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はてなキーワード: 邪魔とは

2020-06-07

BBC1の音楽プログラム

Power Down Playlist with Ammie Machttps://www.bbc.co.uk/programmes/p04m6srg

簡単メールの返信や手帳の整理などの事務作業をするとき再生しておくとちょうどいい。Annie Mac選曲は間違いないし、テンションを上げにいくような曲はないが、アンビエントほどチルではないのでリラックスしたままでいい感じで作業できます。途中でトークインタビューもあるが、日本語ではないためさほど邪魔されないと思いますイギリス音楽が好きな方にお勧めします。でも、ランニング掃除にはもっとアッパーなEssential Mixの方がいいよ。iPlayer Radioというアプリからいずれも聴取可能です。

2020-06-06

anond:20200606234234

頑張ってもいつもアホに邪魔されるんやろうな

はてサ

"はてサ"の攻撃性が増している。

IT業界として成り立ち始めた当初からIT業界全体にリベラル気質があふれていた。

それはApple IIのようなパソコン文化だったり、BSDLinuxといったオープンソースだったり、あるいはM$帝国といったアイコン化などでもよく分かる。

IT関係者が当初のユーザーに多くいた"はてな"、特に"はてなブックマーク"にも、それは強く表れていた。

自由環境を好み他人に寛容な典型的リベラル気質の人が多く、東アジア諸国を見下すような愛国主義的なネトウヨもいないわけではなかったが見下されていたように思う。ただ、軽く見られて相手にされていなかったというところかも知れない。

つのからかよく分からないのだが、"はてな"の特に"はてなブックマーク"の雰囲気が変わり始めた。

それはIT関連の記事ホットエントリーに上がらなくなってきた頃からか、政治社会記事ホットエントリーの常連になってきた。世間的には民主党政権の前か、最中か、後か、どうなのだろう。

それと共に、寛容さは失われ、攻撃性が増してきた。

汚物は消毒だ~」というフレーズと共に半ばジョークとして半ば真剣に語られていた「モヒカン族」が、特にジョークであったはずの部分が現実化してきたようだ。元々「モヒカン族」は論理棍棒相手を打ちのめすという合理性暴力性の合わさった存在として恐れられていたが、その合理性独善化して自己完結化した結果、自分正義合致するか否かで暴力を振るう相手特定攻撃正当化するように変容していった。これは、モヒカンの各氏が変わっていたのではなく、モヒカンを許容する"はてサ"社会が変わっていったと考えるのが正しい。

それは、表現規制フェミニズム、その他様々な社会問題・政治問題でよく観察される。

一方、現実社会では、民主党政権奪取と凋落などもありリベラルという看板が色褪せてきたためか、あるいは大陸中国の台頭もあって国際協調路線から民族主義的な危機感からか、世の中が左翼的な傾向から右翼的な傾向へ移行し始めている。それは、リベラリズムグローバリズム自分を救ってくれないという限界に対する失望感なのかもしれないし、対照的自分を助けてくれそうな地域社会から見直しいるからかもしれない。

"はてサ"が変わっていった一つの要因としては、そういった現実社会でのリベラリズムの退潮と無関係ではないだろう。

正義が揺らぐとき、その正義正当性の是非が問われ、是であれ非であれ互いに正統性を主張することになる。それは寛容さを失わせ、自分の考え以外を異端排除する方向へ向かうことになる。

正統性を求めるあまり狂気に走った事例というのは、古くは宗教戦争からフランス革命ジャコバン派暴走スターリン粛清クメールルージュ虐殺など数えきれないほどある。昔から、人を狂気に駆り立てるのは、悪ではなく正義なのだから

いずれにせよ、そのようにして"はてサ"の寛容さは失われた。

"はてサ"でも現実社会左派でも結局残ったのは、他人に対して攻撃性を示す人たちばかり。政治世界でも、報道でも、自らの正当性を主張して他人非難攻撃するのが左翼の姿になっている。かつてケネディが言った「あなたの国があなたのため に何ができるかを問うのではなく、あなたあなたの国のために何ができるのかを問うてほしい」という精神は、現状のリベラルの中には全く残っていない。

そのような有様で党派抗争に夢中になっている人々からは、何かを成し遂げようとする人は離れていく。

何かを成し遂げるためには、党派抗争は有害邪魔なだけなのだから。けれども中にいる人には、その党派性こそが守るべき正義であり全てであるから、離れる人をも攻撃してくる。不正義に協力していると。そして更に教条的になり、異端排除、先鋭化していく。

もう、"はてな"ユーザーの中には、新しく何かを産み出すという気質は失われてしまったのだろう。

それは仕方のないことかもしれない。

anond:20200606030650

なんやこれと思ってタップするとようわからんアイドル話題だったりするのを何回か経験して、トレンドとか全然見なくなった。

自分の興味でスコープできないトピックなんて邪魔なだけやん。

anond:20200605144218

ツイステは普通に行く末を見守っている程度だけどディズニーヴィラン好きの人間(クソでか主語ではなくて自己紹介)としては、イグニハイドにサイバーパンク感があるのはヴィランワールドの曲でハデス様のターンの時に曲調になんとなくテクノっぽい要素があるのがモチーフになっていたりするのかなとか思っていたけど、ヴィランズ好きなのにそういう「ここを取り入れてるんだ!ここはこうかも!」っていうのを発見していく楽しみ方はできなかったんだなこのひと、と思うととても残念。

そもそもストーリーが完結していないのだからこの先ヴィランズがどう扱われていくかわからないのだし、テーマは「ヴィランから"インスパイア"されている」なのを自分勝手に期待しすぎて思い通りじゃなかったというだけの話。

落ち度がどうこうのあたりはこの記事を読む限りではもう「好きじゃないかも」と思ってから楽しむ方法模索している感じがしないのでそれは某氏の言うそのままの意味で「落ち度」なのでは?読みこぼしだったら申し訳ないけど。無理に好きになれ、続けろというわけではないけど、指摘されて「私が悪いの?」と言えるほどこの人の言う「落ち度」がないわけではないように見える。

たとえば飛行術に対しても箒は本来必要なく飛ぶことができても歴史の中で飛行体勢を安定させるために用いられるようになったものかもしれない、とかいくらでも自分解釈に擦り合わせられるように想像はできる。

普段ミュートやら何やらで自衛してるだけ、無闇に楽しんでる人の邪魔をしようとは思ってない、今楽しんでる人はルールを守って煙たがられないように気をつけて楽しんでね、というのは理性的気持ちの整理をきちんとしようと奮闘されている方なんだなという印象もある。

ただやっぱり突っ込みどころは多いとおもった。

もちろん同意できる点もあった(R絵みたいなのが普通に流れてくるとか)。ただツイステだからどうこう、という観点で見ると規模の大きいジャンルにはありがちなことでもある。

自衛に関しては「検索避け」のためにしていることが逆に「ミュー対象外」になってしまうということもあったりして難しいところだよなとも思う。

(現状、現実的に考えると一番良い解決策はSNSやめたり活動の場を変えること。根本解決にはならない頭の悪い残念な暴論だけどね。自分精神負担をどうしても減らしたいならそういう手もあるという話。)

うまく折り合いつけて、過敏になってる時期もあったな〜なんて思えるようになるといいね

みんなが、お手伝いっていう邪魔をする。

テーブルの上に ふくにしまう順番で 整理して 荷物をおいてあると

はいどうぞとか、勝手に拾い上げて渡そうとする人がいる あれはほんとうにびっくりした。最近そういう人が増えて、ストレスをためさせて死に追い込もうみたいなことが増えている気がする。

2020-06-05

協力会社エンジニア典型的視野の狭いプログラムオタクタイプ迷惑している

思いつきでコードを書き散らしては悦に入るタイプで、邪魔からさっさとクビになって欲しい

本質的頭が悪いが、コードを書くのは得意というやつは結構多い

ドキュメント書きをめんどくさがって手を抜くタイプ黄色信号

プロジェクト全体で情報を共有し、足並みを揃えることの重要性が理解できていないからだ

コンピュータ資源が貴重だった昔ならともかく、

今時アクロバティックな実装で、ちょっとばかりメモリ節約したり、処理速度が早かったところで価値などない

大切なのは保守性、処理の直行性、可読性である

オナニーがしたければ自宅で死ぬまでシコってろ

迷惑から現場に出てくんなこのボケナスが、と思うのだが、

この手のタイプは往々にして自分が頭が良く優秀なプログラマで、周りがレベルいから、自分コード頭脳価値理解されていないと

無駄プライドが高いのである。死んで生まれなおして欲しい。

ジョギング公害

観光公害という言葉があるなら、ジョギング公害もありだ。

ジョギングする人が多い、開けた場所の近くに住んでいるのだが、緊急事態宣言が解除になってからマスクをせずにジョギングをしている人が明らかに増えた。走っている人の半分以上、10人に7−8人くらいがマスクをしていない。暑くなってきて、走ると呼吸が苦しいせいもあるのだろう。

一方で、同じ場所を歩く人のほとんどがマスクをしている。

マスクをするのは自分コロナウイルス感染しないようにするためだけではなく、自分感染していた場合他人うつさないようにするためだということを、ジョギングする人は完全に忘れているようだ。そして、マスクをしないランナーが、私の観測範囲に限ればいまや多数派になっている。

マスクをせずにジョギングする人は、自分の都合で多数の他人危険さらしていることをどのように考えているのだろうか。

皇居周辺に行ったことのある人はわかるはずだが、皇居堀沿いの道路ジョギングをする人に占領されており、歩くことは非常に難しい。一方向に向かって走っている人が多いため、ゆっくり歩くと追突される身の危険を感じる。ジョギングする人が走っている方向と逆に歩道を歩いてもよいはずなのに、そうするとランナー邪魔者扱いされ、また衝突の危険があるため、ほとんど歩くことができない。

京都鎌倉に押し寄せる観光客の評判がよくないのは、数の暴力に対して観光客無自覚からだ。同じようなことをやっている人々が増えるにつれて、周りの人がやっているか自分もやってよいのだと思いはじめる。そして際限なく自分自身に甘くなり、観光客以外の人に対して圧迫感を与え、顰蹙を買っているのに、気づかない。あるいは、明確に禁止されていないことをやってどこが悪いのかと開き直る。

皇居周辺だけではなく、人気があるランニングコースでは、有名観光地と同じようなことが起こっている。

呑気に歩いている人より走っている自分たちの方が多いのだから、のろのろと歩いて邪魔になる人間の方が悪い。走っている人は誰もマスクをしていないのだから自分がしなければならない理由はない。どさくさ紛れの、数の力に勢いを借りた開き直りがまかり通っている。

このような理由で、ジョギングする人が自分自身の暴力性に対して自覚的になるように、ジョギング公害という言葉は浸透してよいと思っている。

フェミニズムとのたたかいをやめろ

もし君のなかにセックスがしたいと思う気持ちがほんの少しでもあるならば。

ツイフェミと戦うな。論理をこねくり回して論破しようとするな。

ネットで聞きかじったジャーゴン揚げ足取りで怒れる女を貶めるのをやめろ。

女には親切に、優しく接しろ。もし話が通じなければそっとしておけばよい。


何もツイフェミが正しいなんて言いたい訳じゃない。あいつらの発言は八割方おかしい。

過激フェミニズムを内面化して弱者男性をぶっ叩く騎士様ぶった男なども見ただけで反吐が出る。

おれが言いたいのは、そんなおかしい奴らの意見に触発されて怒ること、

これはセックスから君を最も遠ざける行為の一つだということだ。


アンチフェミニズムの考え方で生活すると、ほとんどの女が「敵」になってしまう。

同僚も、同窓生も、キャバ嬢も、上司の嫁も、マッチングアプリ非モテ女も、全員「敵」だ。

自分権利ばかり不当に貪欲に主張し続ける。論理的ぶる癖に不利なデータは認めない。馬鹿ばかりだ。

なのにそいつらに対峙する我々はどうだ。股からぶら下がった棒は「敵」とのつながりを求めている。

セックスがしたい。共に生活したい。励まされたい。愛してみたい。

素直になれ。おれたちが女としたいことの上位には、フェミ論争など入っていないはずだ。

セックスはおそらくこの上なく楽しい。どんな強者であれセックスに溺れずにはいられないことが好例だ。

男が自然と女に甘い顔ができるのは、セックスがその先に期待できるからだ。

当たり前だが、セックスできる側の男のほうが絶対的に得をしている。社会的強者だ。

フェミが言う抑圧も強者男性そもそもの発生源だ。しかしあまりにも強者なので女の怒りの矛先は向きづらい。

セックスできる男は女を加害するが、その加害を根拠フェミニストから叩かれるのは、何故かセックスできないおれたちだ。

誰にも褒められないヘイトタンクになんかならなくていい。ほんとうのアタッカーになれ。


からネットで顔も知らないツイフェミと戦うな。レスバトルは一部の得意な人間に任せておけばよい。

君の不用意な発言は、なんなら女の反論の糸口になってしまうかもしれない。リプライを飛ばすな。

言われっぱなしが癪なのはわかる。しかし不当な表現規制に反対する署名活動に参加するくらいにしておけ。

SNSで男女問題議論を追うな。ネットで男女問題についての文章を見ることは、異性に対して素直な好意を抱く邪魔しかならない。

現実で女と会話しろ。誰でもいい、人類の半分は女だ。なんとなく相手尊重する雰囲気でも出せればなお良い。

もしその女に嫌な態度を取られるようなら、そいつ個人おかしいだけだ。

そうやって生活すれば、セックスしたい自分自覚的になれるはずだ。自覚の有無は大きな違いだ。

おれにはできなかったが、君はきっと最後にはセックスにたどり着ける。


からツイフェミと戦うな。

おれのように30代半ばになって気がつくようでは、遅すぎる。

ツイステが嫌いな私のお気持ち表明

こんにちは、このブログを見るということは『ツイステッドワンダーランド』のオタクorアンチの方でしょう。

まず第一に、私はツイステは嫌いですが一刻も早くサ終してほしいとかは思ってはおらず、とにかく『私』が苦手だから自衛自衛自衛!で視界に入れないようにしてます

じゃあなんでこんなお気持ち表明ブログを作ろうと思ったのか。

それはつい昨日、とあるツイステアンチさんの匿名ブログを見かけたからです。

読んだ方も多いのでは無いのでしょうか。

私は「性的消費」という部分には全く賛同できませんでした。

ただ一部は頷ける部分もありました。

ですが、それをTwitterに書き込む勇気がありません。なのでここで書こうと決めました。

なぜ私はツイステは受け入れられなかったのか、そしてツイステが苦手だと表立って言えない理由を殴り書いていこうと思います

先程も言った通り、ただのオタクお気持ち表明文なので「こういう考えのやつもいるんか」ってくらいで読んでください。

まず初めに自分がなぜツイステが嫌いになったのかという馴れ初め話(?)をさせてください。

私は、ヴィランズの手下が大好きです。

身バレが怖いのであまり詳細は話しませんがDのアトモス・グリ・ショーパレが大好きで、その中で手下も好きでした。

から初めてツイステの設定が告知された時は本当に嬉しかったです。

手下にはもう会えないけれど、新しい形の魅力的なヴィランズサイドのキャラクターが生まれて、そしてそのストーリーアプリで見れるのだと。

から、本当に最初のうちはドキドキしていました。心から楽しみでした。サイト更新される日は仕事が終わったらすぐに見に行きました。

その度に意味深セリフ困惑したり友人と感想を述べたりとまだこの頃は楽しんでいました。

そんな中で、ゲームの内容について発表されたイベントがありました。

その時は友人と出かけていた日でしたので、2人で内容についてサーチをして「ん?」と顔を見合わせました。

TLには音ゲーという文字

ヴィランズの…音ゲーディズニーソング音ゲープレイするのか…?

ただ、今どきのアプリなんてカードを育成してバトルするか、音ゲーするか、みたいな所があるしね〜なんて言いながらとりあえず詳細が出るまでは気にしないというスタンスしました。

そうして、そこからジワジワと寮やキャラが発表されていきました。確か。ちょっとこの辺うろ覚えなんですが、とにかく最初のうちは「ハーツラビュルなんかチャラいな〜」とか言いながら盛り上がっていたのですが、少しだけこの頃から不安がありました。

「あれ?もしかして女性キャラ居ない?」

それが確信に変わったのはイグニハイドの寮が出た時だったと記憶しています

オマケに謎のサイバーパンク

なんでだ、なんでこんな設定なんだ。

もしかしてこれ、予測していた嫌なパターンが的中したのか!と…口に出したくても、言ったら認めた事になりそうで口には出せないくらいショックでした。

予想していたのは「手下で女性ファンが沢山釣れたから、完全女性向けにしてアプリを作ろう」と公式が考えたのでは、というものです。

手下にはレディースが居ました。私はレディースも大好きだったし、ツイステでも可愛い女子が居て欲しいと思ってました。

ただ私が手下など一切関わりもなく、その数字効果を見て次に舵を切るなら同じことをするだろうなとも思いました。

女性キャラを下手に混ぜるより、男性キャラオンリーにして女性向けコンテンツにした方が数字がいいだろうから

多分「性的消費」と1部の方が呼んでいたのはここなのでしょう。

私は性的搾取性的消費とは思いません。

やはり二次創作が強くないと売れない世の中なのだうから女性向けコンテンツにするのは仕方ないなと思う反面、個人的感情としては「変に味を占めないでほしかった」という気持ちがあります。もちろん全て妄想なので実際のところはどうなのかは分かりませんが。

この時点でジワジワと期待値は落ちていきましたが、プレイしてみない事には始まりません。

パークやディズニーらしさというものとは分けて考え、新しい女性向けコンテンツとして注目しておこうと気持ちを切り替えいざリリース日を待ったものの延期、延期…。

リリースすら始まってないのにどんどん決まっていくグッズや一番くじの予定に「コケたらどうするんだ」と不安でした。

そんな中でようやくリリース日が決まり配信日には当日すぐにアプリDLしました。

最初の「Welcome To The Villains World」の文字を見た瞬間、懐かしさと嬉しさで泣きそうでした。

そうしてそのままストーリーを進め、1章を終えて思ったのは「なんだこれ」です。

まず、設定が相容れない。

ヴィランズの学校と言うからにはヴィランズを目指しているのかと思いきやそうではない。

学園長ですら「私優しいので」という口癖。ヴィランズとして誰かを踏みにじりながら言うのかと思いきや本当に優しい。

そして当のディズニーヴィランズ達は「善人」として扱われてる。

この情報が出た時点で本当にプレイするのが苦しくなりました。

私は悪役としてのヴィランズが大好きです。

ハロウィンを乗っ取ろうとして「ダメダメ!」って言われちゃうヴィランズが好きです。

なら悪役が主役のハロウィンをやろう!ってことでミッキー達を招待するヴィランズが大好きです。可愛い

常に我欲自己ルールをフル発揮してその強大な力を振るう、卑怯自分勝手で悪知恵の働くヴィランズが大好きです。

そんなヴィランズ達に傅くために学園があり、生徒は日々勉強に励んでいるのかと思ったら普通に魔法学校日常を楽しんでらっしゃる…。(まあそんな悪役のゲームが万人受けするとは到底思えないので仕方がないが)

また、その授業もめちゃくちゃ某イギリス魔法学校ぽくて…。正直パクリじゃないかと思いながらもプレイしていました。

ゲーム内容自体はしっかりしてるな〜と思いました。普通にしかったですが音ゲーが苦手なので全然上手いことプレイ出来ませんでしたが。

そして何とかストーリーを乗り越えてオーバーロットのシーン。

唯一ヴィランズ寄りだったリドル君が闇落ちして、これは展開に期待と思ったら呆気なくやられて普通の善人に…。(しかちょっと魔法少女っぽい)

個人的オーバーロット描写が広がっていくにつれて「これワンチャンの子だけヴィランワールド行きとかあるか?」と期待していました。悪役として引き抜かれて帰ってこなくなった的な。見事にそんな妄想消し飛びましたが。

この時にもう「いよいよヴィランである必要ないじゃん」と見切りをつけてアンインストールしました。

あのストーリーなら別にワンダーランドアグラバーモチーフの寮でいいのに、なぜヴィランである必要があるのか。

なぜヴィランズを絡める必要があったのか。

そう思うと背後に大人の嫌な計算があるように思えてもう一切楽しめなくなりました。

これが、私がツイステを受け入れられなかった理由です。

そして、この感情電子の海に流すのは初めてです。

Twitterではそれらしい振る舞いを一切したことがありません。せいぜい「合わなかった〜」で終える程度です。

なぜ苦手だと、嫌いだったと言わないのか。

それは簡単です。周りがめちゃくちゃハマっているから。

D垢も、別界隈の垢でも、全く関係ないペット用の垢でも普通に回ってきます

楽しんでいる人に水を差す真似はしたくない…という気持ちの他に「嫌いだと言ったら叩かれる、嫌われる」という不安があるからです。

まりにもファンの数が多すぎて、嫌いだと言った瞬間何が起こるか怖いのです。

別にフォロワーが多いわけでもないので多分何も起きないとは思うのですが、それでも怖くて言えません。

現に、リプライなんかでもらったわけではないですがTLにこんなツイートが回ってきました。

「ツイステ嫌いって言ってる人、結局それお前の落ち度だぞ」

要約ですが、こんな感じのツイートでした。そこには某アイドル最強Dオタの方が番組に出てた時の写真をつけて。

あの時の強いDオタアイドルさんのコメントはそうじゃなくて「嫌いになる理由は解消できるのにしようとしない方々」へ向けたコメントなはずなのに、どう頑張っても解消できなかった嫌いと言う感情を「お前が悪い」とこちらの感情全否定するようなニュアンスツイートされたのは本当に傷つきました。

私が悪いの?ヴィランズが好きでなるべくツイステも好きになれるよう努力したけどやっぱり難しくて、でもなるべく周りを傷つけないよう静かにミュートやブロックをフル活用しているのに、私が悪いんですか。

そんなツイートが当たり前に回ってくるのを見て、本当に何も言えなくなりました。

嫌いなことを嫌いと叫ばせろとは言いません。

ただ「私は合わなかった」という言葉ひとつ発しただけでその勢いで自分否定されそうな気がして怖かったです。

私は某強いアイドルDオタさんが大好きなので、画像添付されてリプなんか送られた日には発狂します。

頼むから、嫌いなことを嫌いだと思う事自体否定するのはやめてくれませんか。

できれば身に覚えのあるツイートをされた方、良ければそっと消してくれませんか。

言う分には全然構いませんが、大好きな某アイドルDオタさんに言われてる気がしてなりません。画像勝手には使わない方がいいと思います。そっと、削除してくれませんか。

こっちがブロックミュートにすればいいと思うかもしれません。

ただプレイされている方が多くて追いつきませんし、タグ統一されてないように思います

大好きな絵師さんや仮装者さんもミュート、ブロ解しました。仲良かった子もです。

なるべく視界に入れないようにしています。お互い楽しんでオタ活をするために。

ただ、完全に視界に入れないというのは難しいです。

いくらツイステの関連しそうなワードを入れたって絵文字CP名、かなりの数あるハッシュタグ最近だとツイートにそれらしい文字が入ってないので画像を開いてみたらツイステだった、というパターンもありました。

一番酷かったのは、R15レベル二次創作BLにそれらしい表記が一切無かったこと。

いくら自己防衛してもすり抜けてきて困ってます

頼むから、せめて表記だけはして欲しいと願う日々です。Rがつくものはべったーとか使ってください。頼むから

こちらがいくら守りを固めようとしたって、すり抜けてこられたらしんどいです。

アンチに気を使えなんて言ってません、ただお互いがお互いを視界に入れないためにも協力し合いませんか。

都合がいいですかね、ごめんなさい。でもこれ以上Dが出したアプリに対して嫌いだと思う面を増やしたくないんです。

他にもツイステがリリースされてから見た問題について、私が思うこと、そしてD界隈が初めましての方に伝えたいことを簡潔に書かせてもらいます

まず、パークに来たら手下オタクの二の轍を踏まないようにマナールールはしっかり把握しておいて下さい。「手下オタク害悪だった」は1部の方のせいで未だに拭えません。

一人一人の行動が界隈の評価を決めることを忘れないでください。

ショーの場所取りは1時間から、その前から取る場合はシートを広げずになるべくスペースを小さくしておきましょう。

缶バッジ全然つけていいと思いますが、針は危ないのできちっと専用もケースやバッグで来て欲しいと思います

仮装は期間中のみ、こちらもルールはしっかりと把握してください。

Dハロは毎年必ず何かしらで学級会が開かれます

入ってはいけない所に入らないこと、登ってはいけない所に登らないこと。

撮影は手短に、レフ板等の大きい撮影機材は邪魔になるのでNG

場所占領はせず譲り合いの精神で。

ウエハースは美味しそうですね…いいなあ…Dのショーパレウエハースとか出ないかな…羨ましい…。

転売は買ったら負けです。転売厨を散滅させるためにお互い頑張りましょうね。

以上が私のお気持ち表明です。

長くなりましたね、ここまで読んでくださった方は居るのでしょうか。

推敲とか一切してないんで読みにくかったと思います、ごめんなさい。

ただこういうオタクが居るんだな〜と思ってくれたら嬉しいです。

お互いの沼で楽しいオタクライフを楽しみましょう。それでは。

追記:某イギリス魔法学校パクリという表現について

この表現は嫌な気持ちをする方多いだろうなあと思って書こうか迷っていましたが、率直な自分気持ちを書こうと思ったので記載させていただきました。

イギリスの寮制度理解していますが、そもそもなぜ「イギリスの」制度採用したのか。なぜそういう仕組みにしたのか。面白くて公式がやりたいような設定にはいくらでもできると思います

一次創作をやっている身としては、有名作品がやっている事は「パクリ」と言われないためにも避けるべきではと感じます

それに加えて授業内容について。

座学はまあ勉強をしているという点では普通だし、薬学クイーンが居るので理解できるのですが、なぜ飛行学?

チェルナボーグマレフィセント様のように羽の生えてるキャラは居ますが、そもそもそんなに空飛ばない…ような…。

古の魔女伝説引用しているにしても、ヴィランズではないはずです。

それにヴィランズの学校に通う彼らが何に対して魔法を使うのか。何のための魔法なのか。

今はストーリーを読んでいない私ですから、もしかしたらもう説明は入っているかもしれませんね。

入っていたらごめんなさい。

また、ツイステが始まった頃は結構な頻度で「ハリポタっぽいよ」っていう台詞勧誘(?)している人が多く見えました。

それをアンチである立場人間が「パクリ」と言ったら怒るというのは辻褄が合わないんじゃないかと思います。…というのも各々の考え方ですから「筋が通ってない」って言ったってどうしようもないですけれどね。

追記の割に長くなってしまった。そして何が言いたいのかちょっと困惑してきた。

まり私はこういう所で引っ掛かりを感じましたと言うだけの話です。

こんなこと思ってるんだな〜程度に思ってください。

またまた追記 (6/6)

コメントありがとうございます

Twitterでもまさか自分の垢に回ってきてめちゃくちゃ驚きました。

一つだけ誤解をして欲しくないのは、私は本気でツイステを愛そうと努力しました。

コメントにある通り色々な解釈を自らしようと努力しました。

ただ、それでも受け入れられなかった。どうしても嫌いになってしまった。それだけです。好きだった部分、好きな部分も書きたいんですが長くなりそうで…。

ついでに、Twitterで偶然見かけたコメントで「学園長優しくないよ」っていうのを見かけました。

ちょっと書き方悪かったですね。

個人的ディズニーを除く私の好きな悪役はサーチアンドデストロイタイプなので、生き残る術を残してくれてるのって優しいな〜ぐらいの気持ちでした。

ただディズニーの悪役って思えばちょっと抜けてたり回りくどかったりするし、そうやって考えると学園長は最もディズニーの悪役感があるような…?

私は1章しかやってないので、プレイを進めたら色々と印象も変わるのかもしれませんね。

いつか心に余裕が生まれた時にまたやってみようかなとすら思い始めました…という追加のお気持ち表明です。

動画の冒頭3~5秒くらいに

なんかおしゃれなブランド表示みたいな演出入れてるyoutuberって結構いると思うんだけど

あれって実際それによって人気UPするもんなのかな?

俺としては邪魔だと思うんだけど

2020-06-04

スカートズボンのほうがいい

男はズボンで女がスカートというステレオタイプ存在する。

反例もあるだろうが、日本制服の多くがそうだし、揺るぎない事実であろう。

あとこれ見て絶対に蘇格土蘭持ち出す人がいるだろうから先んじておく。

このステレオタイプ歴史的ものに由来していることも知っている。

しかしこの設定は本当は逆の方がいいのではないか

からしたら股間へのアクセシビリティは低いほうがレイプ予防になるしいいのではないか。だから女はズボン履いたほうがいい。

男はチンコズボンの中で明らかに邪魔すぎるので、スカートの方が過ごしやすい。男はスカート履いたほうがいい。

ズボンは可動域が狭くて窮屈すぎるんだ。

もちろんスカートにもズボンにもそれぞれ良さがある。

フリーセックス時代では男女関係くそれぞれが好きな方を履けばいいと思うが、強いて設定するとすれば、男スカートズボンのほうが合理的だ。

パートナーが昼食を用意してくれるといってたのにおやつ食べちゃった

二人とも在宅で仕事している。

1時からメシつくるわと言ったので分かったと言ったが2時近くまで部屋から出てこなかったので邪魔したくなかったしオヤツ食べちゃった。

オヤツ食べちゃった、もうお腹空いてないって言ったらいいよと言ってるけど、あとで食べると言ったら、冷めたらうまくないと思うよといってあとは黙って料理してる。怒ってるかしら。ゴメンね。

anond:20200603215934

会議を通すことよりもビジネス成功させることが目的からブコメにあるように、アドバイスや指摘を真摯に受け止めればいいし

本当に邪魔と思ってるならば、あえて突っ込みやすポイントを作っておき、そこに誘導して指摘してもらって溜飲を下げてもらえればいい

リーナス・トーバルズ自分制限されたハードを使っているからと言って他の人の快適さを制限してはいけないと言っていた

発達もそのように頼むで

健常者の邪魔をするな

書いたな!俺の前で!チェンソーマンの話を!

anond:20200603135913

まりはそういうことなんだが、チェンソーマン面白さとは、アンチカタルシスを極めたあの藤本タツキという作者の作品に、少年漫画エッセンスをこれでもかとぶち込んだその濃度だ。

漫画マニアなら作者の前作、ファイアパンチは知っているし、最低でも1話は読んだことがあるだろう。今ならジャン+で無料で1日1話やってるから、知らなかった一般人諸兄も気になるなら読める。1話目をとりあえず読んでくれ。復讐譚の導入としては、これ以上ないほどの1話目だと感じられると思う。これが合わないなら藤本タツキは合わない。それはしょうがない。

で、このファイアパンチだが、連載終了後もとにかく賛否否否両論ある漫画だ。とはいえ、否の方も「編集バケモノを持て余した」というタイプの否が多く、1話目の出来を疑う人は少ない。ではなぜここまで否が多いか簡単だ、徹底して読者の予想を裏切ることに特化したからだ。問題は、予想だけじゃなく期待すらも裏切ったことだ。

1話目を読んだ時点では、ファイアパンチはどう考えても「復讐譚」になる。復讐譚にしかならない。モンテ・クリスト伯や虎よ虎よの導入のように、如何にして復讐を遂げるか、を期待させ、復讐への葛藤を乗り越え、最後にどうやってカタルシスを感じさせるか、に焦点が行く。しかし、ファイアパンチは徹底してその予想、期待を裏切り続け、復讐ではなく「呪い「嘘」「演技」といった、ユングペルソナ論的な方向性に進んでいくのだ。あれだけ復讐の想いを奮い立たせる効果がある1話目の妹の言葉すらも、「その役割からそれっぽい言葉を言う」という演技からくるものではないか、というちゃぶ台の下の畳からひっくり返すレベルの話を平気で作ってくるのが藤本タツキだ。主人公復讐という目的から、アレコレあってブレてブレてブレまくって、という葛藤をも描いた作品だ。カタルシスなんてあったもんじゃない。全力で振り回される、ジェットコースターのような作品だ。観覧車に乗ったと思ったらてっぺんから急降下してなんかよくわからないけどコーヒーカップで目が回ってた、みたいな状態になる。徹底したアンチカタルシス解決しないことへのこだわりを感じさせる作品だ。

さて、ここまで前作の話だが、今作のチェンソーマンはどうだろうか。1話目は作者の妹(作者)のTwitterでも読めるし、ジャン+でも確か読めたはずだ。まず読んでくれ。1話読み切りだとすると完璧過ぎる1話だ。「普通を望みながら、誰もが今以上を望む」というテーマを書きながら、ちゃん伏線張って回収する、お手本のような1話目だ。さて、ここから本作がどうなっていくかだが、とにかく主人公であるデンジが直情的なのだ。俺の邪魔すんな、面倒みてくれる奴が好き、おっぱいもみたい。とにかく目的が、「自分感情」でブレない。ここが前作と比較したときの大きな差で、少年漫画とはこの確固たる「目的のブレなさ」が大きな魅力なのではないかナルトなら火影、ワンピースなら海賊王、チェンソーマンなら「普通生活である。カッコつきの「普通生活」が何かは読めば分かる。読め。デンジはその「普通生活」への憧れが本気で、徹底してる。馬鹿らしくても徹底してるんだよ。それも1話からだ。

そして藤本タツキ作品には、素晴らしい助演が居るのだ。ファイアパンチではトガタ、チェンソーマンならマキマさんだ。まて、石を投げるな。チェンソーマンならポチタだろうとか、パワーちゃんだろとか、アキくんと姫野の話とかコベニちゃんだとかコベニカーだろとかあると思うが、マキマさんだ。マキマさんが圧倒的にエロいんだ。直情的なデンジに、文脈エロさを教えるんだ、あのシーンでマキマさんに心を動かされなかった奴は居ないだろう。いいから読め。まだ既刊は7巻だ。今日7巻発売。一瞬だ。読め。合わないならしょうがないが。読め。マキマさんは怖くてエロいぞ。1話目のセリフも、素晴らしい前フリになってる。読め。

もう一つの魅力はセリフ回しだ。例えば、デンジが夢をバカにされた時のセリフ、「み~んな俺のやること馬鹿にしやがってよぉ、みんな偉い夢持ってて偉いなぁ!じゃあ夢バトルしようぜ夢バトル!お前が俺に負けたらお前の夢は俺の夢以下な!」だ。最高に頭が悪いバカデンジが、圧倒的なバカを本気で叫ぶ。読者も、そのバカを待ち望んでいる。予想は裏切っても期待は裏切らない、王道少年漫画だ。それでいて、前作のジェットコースター性は失っていない。圧倒的なスピード感と期待を裏切らないフルスイングバカ、これはジェットコースターではなくもはやテーマパークだ。

まだまだ魅力はあるぞ。マキマさん以外も素晴らしいキャラがたくさんいる。全員がブレない、生きたキャラだ。書ききれん。読め。キャラデザも最高だ。読め。全てを理解していけ。

チェンソーマンというテーマパークを楽しめるかは個人差がある、友達になりたくないならしょうがない。私だって高校文化祭が最高の思い出で率先して同窓会幹事をやるような奴とは友だちになれない。シラフディズニーランドを楽しめる奴とは友だちになれない。大学院研究室生活が365連勤のような状態で如何にクソだったかを語りつつ、研究室生活に戻りたいと思ってるような奴と友達になりたいと思ってる。そこはしょうがない。いいか、読め。1巻だけでいい、読んでくれ。

2020-06-03

anond:20200603195533

管理職邪魔しかなってない(=いてもいなくても変わらない)ということがバレる。

2020-06-02

性欲を消したかった

性欲を消したいと思い、女性ホルモンに近いと言われる大豆イソフラボンサプリを飲み続けたところ、体の感覚が変わって怖くなった話。

から性欲が邪魔だった。オナニーを2日我慢すると体が震える。ペニスイライラして、射精の事しか頭になくなる。かといって、放出したらしたで思考力は低下し、強烈な眠気で意識は飛び、あらゆる事に対する興味が消え失せ、ネットサーフィンをする芋虫になる。小学4年生で性に目覚めて以来、性欲は自分人生の妨げであった。自分と同じように、性欲に支配されてきた人も多いだろう。性欲に動かされた人は、異性を求め、何だかんだ結ばれて次の世代を生み育てる。だが、自分場合はそうはいかなかった。 現代では、魅力的でない男性女性に性欲を向ける事は、犯罪とまではいかずともモラルに反するのである

そもそもの話として、性欲は必要なのか?要らないのではないか?いや、性欲は人間が種を保つためには必要ではある。子孫を残すためのセックスへ向かう動力源として、性欲は必要である

では、性欲は自分にとって必要なのか?これはNoだ。もし自分が将来子供を持つことが出来るなら、性欲はあると良いだろうが、自分にはその可能性は無い。自分女性を嫌いではないが、女性は、自分のことが嫌いである。だから自分も、異性の肉体は好きだが、異性は好きではないとと思うことにした。異性との人間関係を維持するコストは大きすぎるし、リターンはつまらない話を気を遣いながら聞けるくらいだ。酸っぱい葡萄の話は知っている。失恋をした訳ではない。話題が逸れるのであまり語らないが、もう無理なのだ。ともかく、自分は異性と関わる可能性がない以上、子供を持つこともないだろう。結局、自分にとって性欲は必要ないという結論に至った。

さて、邪魔かつ必要ない性欲をどうしようか。除去できるものなら除去したい。そう願っていたところ、突然その日は来た。

大豆イソフラボンを聞いたことがあるだろうか。これは、大豆に含まれポリフェノール一種で、女性美容効果があるとされている。その原理は、大豆イソフラボン女性ホルモンと似た働きをするからだそうだ。話は変わって、女体化、いわゆるメス堕ち界隈では、女性的な体になるために女性ホルモン摂取することが知られている。女性ホルモン摂取により、男性的な生殖機能や性欲は減退するそうだ。

これらを組み合わせると、大豆イソフラボンを過剰摂取すれば、性欲を抑えることができることになる。もちろん医学的に直接の根拠がある訳ではない。人の生殖能力を奪う実験など、倫理的許可されるはずがない。

思い立った自分は、すぐに大豆イソフラボンサプリメントを購入した。Amazonで1500円でこんなにも簡単去勢グッズが手に入るとは思いもしなかった。1日1錠のサプリメントを、朝、夕と飲んだ。

効果は絶大であった。ペニスイライラは無くなった。爆発するような性欲は無くなった。爆発的な食欲も減った。朝勃ちも無くなった。オナニーはまだ1日1回しているが、以前のような勃起力はなく、射精の勢いは非常に弱々しくなった。実験成功だ。性欲は確実に減退した。休日自慰に耽って溶かすこともなく、ペニスと戯れているうちに朝日が昇る心配も無くなった。

が、少し怖くなった。自分生殖能力大丈夫なのだろうか。大豆イソフラボンの過剰摂取が原因で精子が作れなくなるかもしれない。しかし、問題顕在化するのは、自分つがいを作れた場合であり、その可能性は非常に小さい。だから問題は、問題ではない。大丈夫なのだ

これは、周りの男性自分を置いて大人になっていく不安を慰めるための、ちょっとした自傷行為なのかもしれない。

成功する為に必要なことって2つだけだよな

戦略的目標を持つこと

愚痴や足の引っ張り合いする人間を切って行く

この2つだけ

戦略的目標ってのは、進路の決め方みたいな感じで、夢としての第一志望、現実的な第二志望、確実な第三志望くらいまでの目標作ることな

高校大学社会人とそうやって戦略立ててその目標の為にがんばってきた

結果、第一志望には一度も引っかからなかったけども、今は充分満足いく生活してる

その過程邪魔なのが愚痴共感を求めて来るやつや、足を引っ張ってくるやつ

そういう奴は完全に切ってきた

その代わり、切った分だけ新しい人間関係構築した

みんなご存知の通りすでに出来た関係を切って既に出来上がった人間関係の中に入ってくのはゲロ吐くくらい大変だった

けど、人間関係に悩むなら悩まなくて済む人間関係見つけた方がずっと幸福度高い

みんなこういう生き方したらいいのに

もはや反安倍テロリスト

時代に合わないシステム改革しようとすると邪魔してくる。

この損害はもはやテロ行為に等しい。

いわれない。邪魔きもいよね。あいつのせいで売上下がった。

ときどきいる文字がでかい増田

邪魔なんだけど

声がでかいのを文字表現しなくていい

できない つらい くるしい でも

相談に行くと邪魔から ここにいる

こんなんでも、人を殺せることは知っている。おびえさせればいい。だけど、詰みの立証は難しいから。そうやって、邪魔なやつを殺す。おとをたてるだけでもよくなる。そいつそばで、決められた音を立てればいい。

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