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はてなキーワード: 背中とは

2018-01-21

anond:20180120235652

布団の中で背中さすってもらえるのありがたすぎワロタ

わたし彼氏に見習ってもらいたい

2018-01-20

彼女生理ときってどうすればいいの?

生理ネタに便乗して自分語り

俺の彼女生理重いほうなんだけど毎月どうすればいいのかわからない。

何してほしいか聞いてもイライラして会話にならないし、「キツいならそっとしといてほしい?」ってちゃんと聞いてうんって言われたかあんまりしかけないようにしたらまた文句言ってくるし。

スーパーであったかもの買ってきたり、イブクイック飲ませたり、布団の中で背中さすったりしてるのにそれでも配慮が足りないらしい。

友達あいつは気遣いできないかダメだとか吹聴してるって聞いて辛くなった。

いやホルモン関係感情バランス崩れるのも理解してるけど、何しても手詰まりちょっと嫌気がさすわ。

女の生理ばかり気遣われるのもいいけど男だって一応努力と苦労してるんやで。

どうせ俺が悪いんだろうけどこれ以上どうすればいいんだろ。

3年半勤めた会社を辞めた

3年半勤めた会社を辞めた。

20代後半にもなって恥ずかしい理由ですが、誰にも言えないのでここに書いておきます

ずっと憧れていた会社だったので入社できたときは嬉しかった。

入社して1年くらいしたある日、私はある上司食事に行くことになった。(仮に部長します)きっかけは、私が仕事を手伝ったとかそういうことだったと思う。

部長は、私がこの会社に憧れるきっかけになったサービスを作った人で、まだ30代の独身男性だった。

食事に誘われた時は、仕事の話だから勘違いしないようにしようと思いながらも、正直言って少し意識した。

そのうち、毎週のように休みの日はどこかへ出かけるようになり、クリスマス誕生日も一緒に過ごして、プレゼントも交換した。

別れ際にはいつも抱きしめあってキスをした。

私は部長のことが好きだったし、相手も少しは私のことが好きだと思っていた。

部長負担を減らすために、頼まれ仕事サービス残業も惜しま作業して、勉強会にも参加した。参考書もたくさん買った。

とにかく役に立ちたくて必死仕事して、勉強した。

他の社員指導する立場になり、陰で何か言われるようになっても、会社の、そして部長の役に立っているならそれで平気だった。

から半年ほど前、新入社員が入ってきた。

業界経験で、私と同い年の女子社員だった。

新しく入ってきた女子社員は私と違って愛想が良く、ちょっとたことでも「すごーい!」と言って飛び跳ねるような子だった。

経験者で任せられる仕事が少ないらしく、私が残業してこなしていた事務作業をその子担当することになった。

しか勉強する気はないようで、他の仕事を振られても「私には向いてないみたい」と断り、数ヶ月経ってもずっと最初に頼まれ事務作業だけをしていた。

さらに、毎日社内チャットでいろんな人と雑談していたり、

業務日報に「今日はいちごをいっぱい食べる夢を見ました。」など仕事とは関係ないことを書いたりしていて、

同い年ということもあり、正直私はその女子社員のことを心の中で少しバカにしていた。

その女子社員指導係はしばらく私だったが、今まで勉強してきたことが活かせる別のプロジェクトにメインで参加することになり、事務作業部長から直接女子社員指導されることになった。

そしてほぼ同じタイミングで、だんだん部長から休日の誘いが減っていった。

きっと仕事が忙しいんだと思っていた。

気づいたら、部長はその女子社員と毎晩一緒に帰るようになっていた。

部長が先に仕事を終わらせても、待ってあげているみたいだった。

今まで私が残業しても、待ってくれたことは無かったのに。

ある夜、LINE部長に「他の女子社員と一緒に帰るところを見せられるのは辛い」と伝えた。

返事はなかった。

返事はなかったが、部長はその女子社員と一緒に帰るのを辞めなかった。これが答えかと思うと、私はショックで、とにかく目の前の仕事に没頭した。

毎日家に帰ると涙が出た。朝まで玄関に座り込んでしまった日もあった。

そして今月、プロジェクトが終わった。

没頭したおかげもあってか、リリースした評判はなかなか上々だった。

でも、仕事への情熱は無くなってしまった。

不純な動機だが、会社への憧れがいつの間にか部長への気持ちになって、それが仕事モチベーションになっていたらしい。

リリースの翌日、辞表を提出した。

私が辞める日も、部長女子社員は一緒に帰っていた。

女子社員は笑いながら部長背中に手を回したり、体を寄りかからせたりしている。

相変わらず最初に頼まれ事務作業しかしてないし、業務日報には日記のようなことを書いている。

でも、それで可愛がってもらえるなら私もそうすればよかった。仕事勉強なんかせず、愛想を身につければよかった。

私も愛されたかった。

深層心理分析が得意な増田たちに読み解いてほしい

強烈なエロ妄想が浮かんで離れない

深層心理分析が得意な増田たちに読み解いてほしい。

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女性アイドルグループライブをしている

アイドルAKBみたいな、ももくろみたいな、モーニング娘のような清楚系

アイマスでもアイカツでもプリパラでもいいよ

沢山の男性ファンステージに熱い視線を送っている

コンサートホールは広大でステージ上のアイドルけがライトアップされている

会場では音楽が流され、アイドルたちはステージ上で歌っている

そこに、観客席から一人の男性ファンステージ上によじ登ってくる

男は一人のアイドルAに狙いを定め駆け寄る

狙われたアイドルAは恐怖に駆られ逃げ出す

江頭2:50分のイメージ

他のメンバーは一瞬驚いた表情を見せるがパフォーマンスを続けている

男は狙ったアイドルAを追いかステージ中央で捕らえる

どうやって?それはわからないが、さしたる抵抗を受けることなく男はアイドルA性交する

周りのメンバーは惨めな姿を晒すAをよそに、何事もなかったかのようにパフォーマンスを続行する

アイドルAステージ上でする性交の様子がステージ背面のモニターに映しだされ、観客に見せつけられる

テレビ中継もされているのかもしれない

全国のお茶の間が凍りついているのかもしれない

性交フィニッシュが近づく

アップになった結合部や紅潮した表情が交互に映しだされる

アイドルAの手から床に落おちたマイクが組み伏せられた彼女自身の喘ぎ声を拾ってしま

嬌声、そしてねっとりとしたディープキスの音は増幅されコンサート会場に歌声とともに響き渡る

ファンは動揺するのか、怒りをあらわにするのか、わからないがざわついている

それでも歌、踊り、パフォーマンスは続いている

男はアイドルAに密着したまま数回短く痙攣すると、規則的な腰の動きを止める

すべてが満たされた男は、静かに立ち上がるとゆっくりステージ袖へ立ち去っていく

アイドルA性交を終えたそのままの状態でぐったりと寝そべっている

男の背中にはすべてが満たされたという満足感といと仕事終えた達成感が感じられる

流れていた曲が終わり、アイドルたちはステージから去っていく

しかし、アイドルAは放心状態でその色白の肌とつやつやの黒髪ステージ上に横たえている

スポットライトステージ上に取り残されたアイドルAを照らしだし、ステージ上に垂れた大量の体液をキラキラと輝かせ強調してている






2018-01-19

東光寺電車15時間立ち往生から一週間たったわけだが

まだ雪は残っている。

1月12日新潟積雪について)

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新潟と言うと、あなたはどんなイメージを持つだろうか。

イナヅマの形をした島、佐渡島

あの対岸あたりに位置するのが、我らが新潟県である

斜めにぐにっと伸びている、あの県。

米どころ。スキー日本酒、雪の国。


私は生まれから25年間、ずっとこの新潟の地に住んでいる。

自分が使っている新潟弁(※1)ですら、方言として認識できない。

そういう地方田舎もの人間だ。


さて、新潟県一口に言ってもその特性は様々である

何せ縦に長いし、標高にもかなり差異がある。

故に、新潟積雪量は地域によって様々だ。


意外かもしれないが、新潟県県庁所在地新潟市」に雪はほとんど降らない。

ちなみに新潟言葉で「ほとんど振らない」というのは

「多くても20cmぐらい積もる」という意味である


さて、そんな新潟市に、一晩で70cmの雪が積もった。


阿鼻叫喚である

いくら新潟人間といえども、新潟市人間は「ほとんど雪が降らない」地域人間だ。

除雪装備もしっかりしていない。

豪雪地域なら必需品の、スノーダンプ(※2)は、持ってる人間のほうが少ない。

だってふきっさらしの平原に駐車してある。車庫のある所なんてほとんどない。


2018年1月12日新潟市麻痺した。

車は既に雪で埋まっている。

無理やり発進できるレベルのものではない。まず車のドアが開けられない。

開いたとしても、ガードレールほどの高さのある雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう。(※6)


朝5時。かねてより、こんな時が来るのを理解していた私は、

一年以上はいていないロングブーツを装備し、徒歩で、車道を歩いて職場へと向かうことにした。

本当なら、スキー用の下半身を覆うスノーウェアも欲しかった。

が、そんなものは持っていない。

普通な必要いからだ。普通新潟市に一晩で70cmなんて積もらない。


外に出ると、世界は真っ白になっていた。

雪原の地平線。雪の降り続ける空。そして、目の前の雪の山。

車はのろのろと車道をよろめいて進んでいる。

たまに雪にハマって、動けなくなっている車を何台か見かけながら、私はひたすら歩き続けた。


もし、新潟に色を塗るとしたら、白だろう。

米の色。トキの色。そして、雪の色。

新潟は米どころで、いたるところに田んぼがたくさんある。


街の中に田んぼがあるのではない。

田んぼの中に街がある。

田んぼを縫うように中を道が走ったり、高速が走ったり、電車路線が敷かれているのだ。


私は、新潟東光寺駅を思った。

昨日のニュースは見た。電車が15時間立ち往生。頷ける。

あそこは、信越本線の中でも、群を抜いて何もない駅だ。

学生時代、私は信越本線を数え切れないほど利用したが、

東光寺には本当に何もない。ガチで何もない。田んぼしかない。

はいつも、この駅で人が降りるのを見るたび、

「この人達はどこに行くのだろう?」と思ったほどだ。

本当に、何もない。(※3)


ミネヤ屋で「電車が15時間立ち往生」みたいなニュースがやっていたようだ。

とんちんかんコメンテーター言葉に私は少し怒りを覚えもした。

が、しばらくたつと、東京人達は気楽でいいな、と苦笑いに変わった。

JR東日本は、三条見附あたりの都会(※4)で電車を止めるべきだったのだろうか?

だが、それでも非難は噴出しただろう。


こんな考え事をしている間にも、私はずっと雪道を歩いていた。

雪道を歩くときのコツは、1つ。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

次の足の着地地点の雪の深さは。雪の硬さは。その先に、先人が通った足跡はあるか。


雪道を歩くときは、先を見て絶望してはいけない。

ただ、次の1歩を考えて歩くこと。

たとえ私の目的地が、田んぼのど真ん中の職場であっても。

それが500Mぐらい先であろうとも。

除雪車おろか、車の通った後がなくとも。

というか、人が歩いた痕跡さえなくとも。

その道が、私の腰ほどまで積もっているとしても。


白い雪原を一歩一歩、踏みしめて歩くしかないのだ。


もはや周りに生き物の気配はない。

新潟象徴である、稲たちは命を駆られた後。

雪の下の水田は、次なる春を待っている。


私の耳はどんどん遠くなる。

雪を踏みしめる音と、自分息遣いと、カバンのかすれる音しかしない。

私が歩きつかれて歩みを止めると、世界からは音が消える。


足先は冷たくなってくる。どんどん感覚がなくなってくる。

背中を愛撫されたように、汗が伝う。気持ちが悪い。

外は寒いのに、服の中は暑い


そうして、やっと私は会社にたどり着いたのだった。


……私の午前中の業務内容は

「欠勤連絡電話応対」「雪かき」「弁当屋の配達不能連絡」で終わった。

誰もいない会社内の暖房は壊れた。外気温、-3度。

それでも室内にいれば6度ぐらいにはなるから、死にはしない。

私は室内でもコートマフラーを脱がなかった。


しばらくたつと、同僚の数人(歩いてきた)が会社にやってくる。

そうして、やっとやってきた社長から「退勤」命令が下った。



さて、先週の金曜日はこんな感じだった。

今週、新潟市内に雪は降らなかった。気温も高く、雪も大半が溶けた。

だけれども、歩道や、除雪のあと(※5)や、日陰にはまだまだたくさんの雪が残っている。


そうして今週末、また雪が降るという。



新潟はこんな国である

東京バラエティ番組が騒いでも、騒がなくても、

ニュースになろうとも、ならなくても、

いままでも、これからも、新潟には雪が降り続ける。


それでも私は、雪は美しいと思う。






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※1 新潟

「おめさん、そげんこっちゃだみらっこって」 (あなた、そんなことではダメですよ)

私は幼少時代長岡高校卒業後を新潟で過ごしているので、長岡弁と新潟弁がMIXされている

※2 スノーダンプ

雪かき用の道具。台車スコップが一体になったような形状をしている。形状はぐぐって、どうぞ。

※3 東光寺駅には何もない

電車の中から見ると、ガチ田んぼしか見えない。(Googlemapで見ると、近くに集落はあるようだが)

※4 三条見附あたりの都会

なんとこの駅は有人駅であり、コンビニ自販機タクシー乗り場があるのだ。超都会。

※5 除雪の後

砂をダンプカーで運ぶところを想像して欲しい。山ができるだろう?あそこの部分の雪はとけきれずに残る。

※6 車で雪山に突っ込んでいく馬鹿はいないだろう

いた。でもその後行動不能になってた。ばっかでーーーwwwwww


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ブログとかたまにやってるけど

ローカルねたで身バレが怖いのでこちらに書かせてもらいました。

ここまで読んでくださりありがとうございます

めも:身バレしなので、ある程度脚色を加えております

(腰まで積もった道を歩いていったのは本当だよ)

めもめも:立ち往生した東光寺三条市だった気がする

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本当は妻を抱きたい

今朝も子供と妻が言い争う声で目が覚めた。

しかし、布団からは出ることが出来ない。

自分が行ってもできることは何もない。

子供を叱りつけようが、子供を陽気におだてようが、目の前の出来事を見てみないふりをしようが、妻はただ自分に向けてストレス押し付けてくるだけだ。

今日で何日目だろうか。

寝坊にならないギリギリ時間に布団から這い出て、妻からの冷たい視線背中に感じながら朝の準備を整える。

用意された朝食を褒め、食べ散らかしながらテレビに釘付けになっている子供を諭す。

妻は無言で鏡を前にまつげと奮闘している。

登校の時間が近づいても一向に食べ終わる気配のない子供に、妻が突然叱りつける。

子供はふてくされた態度を見せて妻はさらに声を荒げる。

耐えかねてこちから子供を叱りつけると、子供は大声で泣きながら言い訳を始めた。

今日で何日目だろうか。

少しでも家事負担を軽減しようと、定時で帰って手伝っていた時期もあった。

しかし、それがむしろ相手にとってのストレスになっていると気づいてからは、一週間に一回程度は夕食を外で済ませ、帰りの時間もできるだけ家族の夕食が終わった頃を見計らうようにした。

夕食も当然子供は落ち着きなく怒られながら食べている。そこにこちらまで加われば、朝のような状況を繰り返すだけだ。

こちらの前では妻も叱らざるをえないし、いなければいないで適当に手を抜いているのだろう。

テーブルに並べられたお皿のラップを一枚一枚剥がしては、一つ一つ褒める。妻は居間ソファーテレビに映る芸人を見て笑い声を漏らしている。

しばらくして、妻はつかれた様子で子どもたちを連れて寝室に向かう。

「寝かしつけをわたし押し付けあなたのんきそうね」

そんな嫌味を込めたような目でこちらを一瞥して、嫌味どころかおやすみなさいも言わずに扉を閉める。

皆が寝静まった頃合いを見て、スマートフォンを持ってトイレへ向かう。

感情アダルトサイトを開き、無感情のままにいちもつをこする。

性欲をためた状態日常生活を送るなんて危険な事はできない。

自分でもよくわからないがこれが生物としてのメカニズムらしい。

こんなに虚しくて悲しくても、白い涙を吐き出せば、気持ちも体も一瞬で落ち着きを取り戻す。

早く帰ってこちらが子どもたちを寝かしつけることもある。その時は決まって妻は遅くまで起きている。

貴重な自分時間を費やしているのだろう。邪魔をしないようにしずかに寝室で目を閉じ続ける。

妻を抱きたいから二人の溝を埋めたいわけではない。妻を愛し妻に愛されていることを実感したいだけなのだ

休日の朝、だらだらと布団でテレビを見る妻の横に潜り込んでみたことがある。

笑顔芸人を眺めていた妻は、何も言わずに体を捻ってこちらに背を向けた。

そこにできた溝があまりにも深く思えて、それ以来妻の体に触れることすらできなくなってしまった。

こんなにも虚しくて悲しいのに、とっくに枯れ果てたのか無色の涙は流れない。

Twitterでバズってた整骨院に行った

ヘルニアから坐骨神経痛で苦しんでて色々探した所、去年の秋に「長年悩まされてた腰痛がたちどころに治った!」といレポ漫画Twitterでバズったある整骨院を見つけたので行ってみた。

結論からいうと、自分には全くダメだったんだけど。

予約はとりづらく、平日の午後だったが客がいっぱいだった。

レポ漫画では無愛想といわれていたそこの先生は、実にレポ漫画のとおり「うちは治っちゃうのでリピーターはいない」と無愛想だけどやたら饒舌だった。

いざ自分の番になったら、「症状はなに?」と聞かれた後ちょっと腰を触ってからいきなり足、腰、尻、背中に鍼を打ち出した。

十分なカウンセリングも触診・脈診もしないのにまずびっくり。鍼もそこそこ響いた。

鍼の後に低周波マッサージが入って、45分ほどで終了。その間にも「Twitterで見て…」と来てる客の声が聞こえた。

終わった後、前屈と後屈をさせられて「どう?よくなったでしょ?」と言われたが状態は変わらず。

いや、脚痛いままですつっぱります、と答えると足の筋肉のつっぱりは取れないよとのこと。

その後、三日くらい経過見てと言われたけど状態は変わらず。

うん、リピーターにはならんわな。

生活習慣でそういう痛みって生じるものから一時的に痛みが取れても基本的には何度かぶり返すものと思うので、治っちゃうからリピーターいない理論はまずおかしいよなという認識

でも、評判がいいので大多数の人は治ってるんでしょう。

自分は治りませんでした。

逃げたくなるのに何かを書くのをやめられない

私は二次創作文章を書いている、しがないオタクだ。

タイトル通り、逃げたくなるのに(何度も逃げているのに)それでも何かを書きたくなるからつらつらと吐き捨てていく。

始めて世に文章を放流したのは中学生の頃だった。「二次創作」という言葉意味もよく分からないまま、某巨大掲示板リレー小説に参加した。好きな作品が題材だからめちゃめちゃ楽しかった。

しかし何回か参加したが、残念ながらどれも完結しなかった。リレー形式は難しい。匿名掲示板だと荒れることもあるからさらに難しい。ほぼ一人で回すようになってしまって、モチベーションが低下して離れてしまたこともあった。

じゃあ最初から一人でなら大丈夫かと思ったのに、一人でも無理だった。

始めて本を出したのは大学生の頃だった。Twitterアカウントを作り、Pixivアカウントを作り、サークル参加をして本を出した。

「素敵な話をありがとうございます」「あなた文章が大好きです」「続きを楽しみにしています」と言ってもらえたのに、参加したイベントいの一番に買いに来てくれる方がいたのに、しばらくして連載していた作品を完結させないままアカウントを削除し活動をやめた。

原因は、人との関わりの中で傷つくことがあったからだ。

先述した通り、多くの人が暖かい言葉をくれた。心無いことを言う人はごく一部だけだった。そのごく一部のために「もう嫌だ」と思ってしまった。比較的仲が良かったはずの人にネット投稿していた話をパクられた挙句その人の話の踏み台にされたが、そんなことをするのはもちろんその人だけだった。

数回オフ会にも参加したのに、何度も顔をあわせて本を読んでくれていた人たちにも何の説明もしないままただ逃げ出してしまった。

もうやめようと思ったくせに、マイナーだけどドハマりした作品出会って、新しいTwitterアカウントでひっそりと楽しんでいる。そして懲りずに文章を書き始めた。さらに本を出したいと考え始めた。

また知っている人に裏切られたら怖いと思うのに、誰かと語り合いたい欲求が強くなってきて、勇気を出して話しかけるかの瀬戸際にいる。もし万が一前のジャンルの人と顔を合わせることになったら、なんと言っていいのかもわからないコミュ障なのに。

マイナージャンルPixivはやっていない、かつ誰とも交流してない状況で本を出してもまず手にすら取ってもらえないと冷静な自分は思うが、本という形で残したいとも願う。

こうして何も考えずつらつらと書くことすら楽しい。考えていることを垂れ流すだけだから気持ちが良い。

完結させられなかったらどうしよう、逃げてしまったらどうしよう。嫌な思いをしたらどうしよう。頭の片隅にこびり付いてるのを見ないフリをしている。浮かぶ話を日々書きため、コツコツと妄想を続けている。

人に見せる気はないが、一次創作も書き出した。今は決して見せる気はないが、そのうち人に見せたくなり、感想が欲しくなり、承認されたくなるだろう。

きっと似たような思いをしているのは私だけじゃないだろうし、皆はどうしているんだろう。

うじうじしてる自覚もあるのでどうか蹴っ飛ばしてください。

追記

反応ありがとうございます。甘えんなってぶっ叩かれると思っていたから素直に嬉しいです。

やっぱりこうしてネットの海に放り投げた文章から(ただのチラ裏でも)背中を押す反応をもらえるというのは何にも変えられない経験だと改めて実感しました。顔も名前も年齢も何もわからない相手暖かい言葉を交わせるって本当にすごいと思う。

やらずに後悔するより、やって後悔しようと思います。もしどこかでお会いしたらよろしくお願いします!

2018-01-18

みなさんは現実土下座謝罪されたことがありますか?

わたしはありますドラマみたいだなと思いました。


みなさんはコップの水を目の前の人間にぶちまけたことがありますか?

わたしは一度だけあります土下座している人に向かって、そのとき持っていたコップの水を全部勢いよくぶちまけました。うわっ、ますますドラマみたいだなと思いました。

すなわち、わたしには「土下座して謝っている人に向かってコップの水をぶちまけた経験」があります稀有経験だと思いますが、リアルで話すと絶対に引かれるので、致し方なく匿名ダイアリーに書いています


どうしてそんなことをしたのか?

相手土下座という、およそ非現実的謝罪方法選択したときわたしは強い危機感を覚えました。彼の必死さが怖ろしく、一方で、ここで舐められたら終わりだと思いました。わたし相手絶対に赦さないことをはっきり示し、復縁を諦めさせる必要があると感じました。

伝統的には土下座をしている相手を踏みつける方法もありますが(ドラマとかで)、現実にそれをやると犯罪なので、とっさに手に持っていたコップの水をぶちまけました。水は弧を描いて、土下座をしている相手の後頭部と背中を濡らしました。

厳密に言えば、これも暴行罪に該当する可能性がありますが、場所が自宅のリビング相手パジャマ姿だったので、万が一、被害届を出されても警察は動かないだろうと考えました。

相手は、土下座して謝っている最中に水をかけられるという完全に異常な状況であるにもかかわらず、特に驚く様子もなく、か細い声で「ごめんなさい。本当に反省してる。許してほしい。」と言いました。

わたしはここが正念場だと思ったので、普段は出さない大きな声で「うるさい。早く出て行け。視界に入るだけで不愉快だ。」というようなことを言いました。その夜はさすがに眠れませんでした。


その日に至るまでの3カ月間、彼はほぼ一日おきに「とても反省している。愛しているのは君だけだ。君を失ったら生きていけない。なんでもするからやり直すチャンスをくれ。」といった内容のポエムメールを送ってきていたのですが、その夜を境にピタリと止み、2週間ほどで荷物をまとめて出て行きました。

彼が去ったあと、がらんとした部屋のテーブルの上に記入押印済の離婚届と一緒に四つ折りにされた便箋が置いてあり、確か「君と暮らし10年間、とてもしあわせだった。本当にありがとう。傷つけてごめんなさい。」というようなことが書いてありました。

わたしはそれを読んだあと、すぐに鋏で細く切って他のゴミと一緒にマンションゴミ捨て場に持って行きました。

部屋に戻って靴を脱いだ瞬間、ああ本当に一人になってしまったんだなという実感が湧いてきて、涙が溢れて止まらなくなり、床にうずくまって、文字通りわんわんと泣きました。

離婚たことについて後悔はなかったのに、それでも10年の歳月はあまりにも長く、喪失感は大きく、どうしようもなくてわんわん泣きました。


それから一年は、これまでの人生で最もつらい期間でした。一番つらかったのは、人を信用できなくなったことです。わたしはおろかだったので、10年も一緒にいた相手が病的な嘘つきであることを見抜けなかったのです。客観的証拠により相手が膨大な嘘をついていたことが分かった後は、誰も彼もが嘘つきに見えました。

周囲の人からは、なんであんなにいい人と離婚したのか、もったいないと責められたり、浮気は男の甲斐性だ、許せない女のほうが悪いと説教されたりしました。

離婚後も相手からは「元気にしてる?君のことをとても心配している。落ち着いたらまた会えないかな。」といった内容のメールときどき来ていたのですが、返信せずに削除していました。

最近連絡がないなと思った矢先に、「ご報告」という妙にかしこまった表題メールが届いて、開けてみると「結婚再婚)することになりました。相手妊娠しています。」といったことが神妙なトーンで書いてありました。彼が出て行ってから半年も経っていませんでした。


彼の再婚相手は、複数人いた浮気相手の誰でもなくて、わたしもよく知っている、ほんの数日前に一緒に食事をした女性でした。わたし彼女を友人だと思っていました。お酒がとても好きなはずなのに、その日はガス入りの水しか飲まなかったので、体調が悪いのかなと少し心配していたのです。ああ、なるほど、妊娠していたかアルコールを飲まなかったのかと妙にスッキリ腑に落ちました。

わたしは、「土下座して謝っている人に向かってコップの水をぶちまけた」瞬間が一連の出来事クライマックスだと思い込んでいたので、まだ続きがあるなんて想定外でした。事実小説より奇なりとはこのことかと思いました。

そして、ようやく治り始めた傷口に乱暴に塩をすり込むようなことをした彼らを強く憎みました。彼らを憎んでも自分を損なうだけだと頭では分かっているのに、感情コントロールできなくて、四六時中、彼らがしたことについて考え、彼らが不幸になるように願いました。そのときには、もうわんわん泣く余裕もありませんでした。


その後どうなったかというと、特に何もありません。

彼が出て行ってから一年くらい経ったある日、気が付くとすべては過去になっていました。時折、激しい憎しみの名残が発作のようにやってくるのですが、それも長くは続かなくなりました。ただ、不倫浮気を美化する内容のドラマ小説に強い嫌悪を感じるようになりました。

彼らが不幸になったかも知りません。子どもは無事に生まれたらしいと風のうわさに聞きました。それでよかったと思いますわたしの見ている前で、彼らが不幸にならなくて本当によかった。

さっき「離婚して、わんわん泣ける女になりたかった。」というタイトル記事を読んだら、一連の記憶フラッシュバックしてつらくなったので、気持ちを静めるためにこれを書きました。

自分経験に照らすと、記事中できれいごとを言っている元夫は嘘つきで、本当は慰謝料を払わず離婚して他の女性再婚したいだけなのではないかと感じましたが、そんな風にうがった考えを持つことは人を幸せしません。



なので、ここに書くことで忘れてしまうつもりです。

どうして女性に生まれなかったんだろう

正月帰省した時のこと。

母に男らしくなったねと言われ、ショックを受けた。

から女性になりたかった。正確に言えば、自分性別が嫌で男で在りたくなかった。

どうして普通にまれなかったのだろう。

今日の御飯だとか明日の天気だとか、そういったことだけを悩みたかった。

性同一性障害治療についてを調べると、ホルモン治療があり、最終的には性別適合手術になるだろう。

人権がどうとかそう言ったので批判された治療法かなにかで、心の方を変えるべきだとか見たけど、本当にそうだ。

安くないお金を払って身体に傷をつけて、そこまでしても普通になれないなんて、神様はひどすぎないか?心の方を変えられるのなら喜んでそうするだろう。

心さえ普通なら、普通男性になれるのに。

自分女性になりたいのだろうか。手術を受けたいのだろうか。

治療過程でもその後も、決して満たされることはないんだろう。

それでも、毎晩女性になれたらと思うことは少なくなる気がする。自分身体を見るたびに、無気力になることも無くなる気がする。

帰省から帰ってある日のこと、初対面の人に、女性かと思ったと言われた。

その時は嬉しかった。やはり、心はごまかせないんだろうと思った。

子供の頃は男の子に思われることが少なかった。

高校の頃でようやく、男性に見られるようになった。

その時はなんとなくもやもやした感じで、髪を伸ばしたりしていた。

当たり前ではあるのだけど、世の中が突然男扱いしだして、その時自分女性になりたかったのだと気づいた。

結局のところ不安だ。

こうやって誰かに背中を押してもらいたくて、書いている。

この悩みがなくなるのなら、別に手術じゃなくてもいいのに、20年以上変わらない。

もうこんなことで悩みたくはない。

同じような境遇の人とか、教えてほしい。

もちろん、全部が全部じゃないだろうし、結局のところ本物にはなれないんだろう。

それでも、治療を始めたらこの悩みは軽くなるのだろうか?

ほんと、どうして女性に生まれなかったんだろう。

バンドマンと異性のスタッフについて

本当にムカつくことがあった。

ムカつくので匿名なのをいい事に書いてみる事にします。

きっと読む人が読めば「ああ、あの記事に対してね」と気づくことでしょう。その人は自分名前を明かして書いています

それに対して匿名攻撃するのは如何なものか、と思われるでしょうがわたしには発信するツールがないし、ただ意見を言いたいだけであって議論しようだとか思っているわけではないので悪しからず。

まず、わたしが何に怒っているのかザックリと説明すれば「好きなバンドマン女性ローディー舞台袖でハイタッチ握手をすることがムカつくからファン辞めるわ〜〜」という主張を見かけた事にです。

いや、どんな脳味噌してるのと。

すんごい恋愛脳なんでしょうか、嫉妬に狂ってしまうほどのガチ恋なんでしょうか。

そもそもローディー楽器のセッティングチューニングを整えて、良い状況でライブが出来るようサポートしてくれる存在です(わたし音楽に詳しいわけではないので大雑把な説明のため、ここに対するご意見批判質問不要です)。

わたしが行くライブでは基本的に、ローディーバンドマン握手ハイタッチをするし、笑いあうし背中を押してくれたりしています。それがこの世の演者ローディー関係とは言えないだろうけど、わたしはそれが普通だと思ってきていました。

わたしは裏方を大切に出来ないような人たちは長く続かないと思うのです。どれだけ良い演奏をしようとも、全てを自分でやる事はまず不可能です。だからこそ、スタッフに色々な部分をお願いする。

それはローディーに関わらずだと思います。今回矢面に立ってしまったのが女性ローディーだったというだけで、女性で同様に仲良くしているスタッフは他にも居るでしょう。何だか今回の問題は、好きなバンドマンに関わりのある女性から、ではなくそローディー女性に対する私怨のようなものを感じてさら気持ち悪くなります

話が逸れました。

仕事をするうえで信頼関係は欠かせません。信頼していない人に、舞台笑顔で送り出してくれない人に、自分商売道具である楽器を触らせるものでしょうか。

あの握手ハイタッチ笑顔は信頼の現れであり、鼓舞であり、そのバンド運営するためのチームの証。そうは思えないものなんでしょうか。

舞台袖で握手をするのがムカつくから配慮しろ???それ、男性ローディーには言いませんよね。だから嫌なんです。

決して男尊女卑〜だとか男社会が〜だとか、ジェンダー論的なことを繰り広げたいのではなく、あくまで、真摯仕事をしている人たちを邪魔するべきでは無い、という話です。

ここまで、信頼関係の話をして来ましたが、いい音楽を作るにあたってのいいスタッフ、いい環境、そのための信頼関係だと思うのです。

からこそ、そこに「異性だから」と読めてしまうような切り込み方の批判は野暮なんではないでしょうか。

ローディーになりたくてなりたくて、やっとの思いでその場所まで辿り着いたのならば、どうか思う存分演者を支えてください。ローディーになりたくてなった女性に、男性には許される握手ハイタッチをすることさえも許さないのはなんだかひどく乱暴で、幼稚だと思うのです。

触れ合ったら、微笑みあったら、それは恋なのでしょうか。色恋沙汰があると判断できるのでしょうか。そんなことで二人の仲を邪推してファンを辞められるようなことなんでしょうか。

だったら一生、手を繋いだら妊娠するとでも思っててくださいおやすみなさい。一生会うことはないでしょうけれど、気持ちのいい環境バンドマンを見つめ続けられたら良いですね。

ほんとうに不愉快でした。この記事不愉快になってしまった何処かの誰か、ごめんなさい。

かつて私たちは地下に暮らしていた

特に何を主張するでもない駄文です。1級暇人の方はどうぞお読みください。



昔々ある人間たちが、誰の目にもとまらないような陽の射さない地下で他人との交流を細々と持っていた。顔も見えず声も聞けないそのコミュニティには、陽の当たるところへは出せないような声が星の数ほど集まって、カオス文化が生まれた。

それは大抵の場合根暗で、ウジウジドロドロして、「何だこんなもの」と地上の人々に馬鹿にされていた。が、確かに光るものがあったこともまた事実で、そんな一期一会フラフラした心地よい集まりを求めて多くの人間が暗がりへとやってきた。

おとぎ話ではない。他者との交流ネットワーク一般に拡がり始めた頃の話である

インターネット私たち生活に深く入り込んできてからの年月はまだ浅い。日本へ今の形の原型となるネットワークが入ってきたのもたった30年ほど前。それ以前からあった今は亡きパソコン通信も、全盛期は2、30年前あたりだ。ましてや冒頭のような光景掲示板などで繰り広げられていたのだって、(今の現役ネット世代若者が考えるとけっこう昔に思えるが)20年やそこらではないか

パソコン通信というクローズドネットワークからインターネットというオープンネットワーク時代が移る中、個人サイトやら電子掲示板やらがぽつぽつと栄え始めた。顔も見えない声も聞こえない文章だけのコミュニティは、この時地上の現実からひとつ階層を落とした地下世界を構築したのだろうと思う。決して表には出せない愚痴嘲笑も争いも裏事情も何もかもを内包したカオス空間だ。

まもなくインターネット上にはその場の思いつきや便所の落書きレベルからなぜ本気を出したと言わんばかりの美文やイラスト企画まで、さまざまなもの漂流し始めた。地下世界スラム街のような様相を呈し、いわゆるオタクを中心に物好きな人間たちを取り込んでブクブクと膨れ上がっていったわけである

その頃の地上世界では「ネットなんて」「掲示板なんて」「オタクなんて」みたいな認識が当たり前だった。相手の顔も見えない世界なのに、現実を見もしないで貴重な時間をムダにして、と。基本的に地下世界の住人も生身は地上に置いているから、そんな後ろめたさを背中に抱えて、それでもただのらくらと面白いものを求める。

漂う気配には地上世界で吐き出せない陰があり、カキコによる争いは絶えずどこかで起こって燃え上がり、でもたまにいいものを見つけて嬉しくなるような、全くもってグチャグチャの空気が流れていた。

当時の地下世界において人々の理性や社会性は普段より3~8割減っていたと見ていいだろう。感情の赴くままに場を荒らしてはゲラゲラ笑い、煽られては顔真っ赤にして怒る、老若男女が子どものように感情を表せる場だったと言える。そこに地上世界倫理を持ち込むのはお門違いなのであった。

嘲笑・叩きはお構いなし。グロ画像やら有名人やら見知らぬ一般人写真までもがジャンジャン流れ、肖像権何それ美味しいの状態である淫夢の語録やクソコラなども、そのあたりの流れによって大きくなったものニコ動などに共有されて爆発したようなものだろう。そういうアングラ文化電子掲示板界隈からニコ動mixiTwitterといった拡散力の強いサイトへ流れこみ、2000年代に大きく盛り上がった。

さて、今は2010年代もそろそろ終盤である。この日記タイトルで、かつて私たちは地下に暮らしていた、と書いたのは、今やインターネットは地下世界ではなくなったのだと個人的に思ったからだ。

インターネットで出されたコンテンツが瞬時に世界中へ回る時代。昔だってそうだったが、今では拡散スピードが違う。LINEFacebookInstagram若者たちコミュニティを作る。「微レ存」が女子高生にまで浸透したりして、一般人といわゆるオタクとの境界線も昔に比べると曖昧になりつつある。

もはや掲示板にもTwitterにもニコ動にも、陽の当たらない場所はほぼない。全てが地上世界に引き上げられ、インターネットはれっきとしたひとつ社会として君臨するものになったのだ。

れっきとした社会として認められるということは、当然利用する人々の意識・行動にも倫理や理性、ルールが付きまとう。今もかつての地下のノリは受け継がれ、クソコラ炎上煽りも健在だが、「そういうのはどうかと思う」というような理性的意見によって自主的規制されることも増えた。

からと言ってそれが悪いと言うつもりは全くない。むしろ当然の結果である人間が一つ所に固まれば、そこに独自ルール生まれる。ルール文化となって拡がり、人が大きく増えればひとつ社会になる。そうなれば法や倫理が、社会における不都合を放っておくはずはないというものだ。

ただ少し寂しいとは思うが。

冒頭で言ったように、私はこれに関してどうこう主張したい訳ではない。ある日何となくネット窮屈だな」と感じ、地下世界文化の流れを思い、ちょろっと考えをまとめてみようか、となっただけの戯れ言である批判意見も大いに結構だし、むしろここまで読んでいただけていたらそれだけで驚きだ。よっぽど暇なのか。

これからインターネットひとつ社会として、ちょっとの闇を内包しつつ地上世界に在り続けるだろう。さらに月日が流れて、今の世の中では想像もつかないような新しいネットワークが出てきたら、また物好きな誰かがそれを使って地下に新しい世界開拓するかもしれない。

また新しいカオスが生まれて膨らんでいく過程を、できればこの目で直に見届けてみたいものだ、と考えているところである

2018-01-17

母親の話

母親が好きだった。たぶん小学生くらいまではいい人だった。彼女のことをひとりの女性として「ムリ」と感じた話。最近この時のことがフラッシュバックしてきて眠れないので、いっそどこかに吐き出してしまったほうが楽だと思った。大した話じゃない。

3年くらい前だったと思う。当時精神的に参っていて、私は仕事をしていなかった。平日家にいた母親祖母宅に行くというので、車に乗ってとりとめもない話をしていた。ちょうどラジオから結婚CMが流れてきて、子どもの話になった。子どもは好きだが、自分で産む気はほとんどない。でも母親は、私が当然のように結婚して、当然のように子どもを産むものだと考えている人だった。そんな母がなにげなく言った。

子どもを産むなら、ひとりにしておきなさいね。手間もお金も段違いなんだから

マジかと思った。愕然とした。うんともすんとも言えなかった。

私は2人姉妹である。妹はとても優秀だった。国立大に行き、就職大手。母の機嫌を取るのがうまい子だった。どんな喧嘩をしても真っ先に母に告げに行き、いかに私が悪いことをしたのかを強かに告げていたことを思い出した。私は抓られ、怒鳴られ、部屋に閉じ込められ、外に出された。いかに辛いしんどいと訴えても、「お前は甘いから」と繰り返された。熱を出したとき病院へ連れて行ってくれ、ポカリを買ってきてくれたのはいつも父だった。

合点がいった。この母は、優秀な妹しか産みたくなかったんだと、単純に絶望した。

自分でも被害妄想じみていると思う。その時は心も随分弱っていたこともある。しかし今でも「じゃあ私はひとりしか産まないね」とは言えない。子どもを産む産まないの話になるたび、この出来事を思い返しては泣きそうになる。

それ以降、母親に関して様々な「いやなところ」が目につくようになってしまった。そして今では何の期待も抱いていない。一度意見を口にしたとき飲食店内だったにも関わらず、大声で「黙れ」と罵られたからだ。これは反面教師にして生きていこうと思う出来事だった。

とある親戚のうちに遊びにいくと、なぜかそこのお母様にいたく気に入られていて、「あら○○ちゃん!元気?」と体を抱きしめられる。私より背の低いお母様が、私の背中に手を回して、ぎゅーっとしてくれる。それだけで涙が出そうになる。私の母親も以前はこんなことをしてくれていたのだろうか。今では「いい歳こいて夫婦で手をつなぐなんて」と嘲る母親だ。それでも大好きだった。大好きだった。

プールの中で走っている

水位がどんどん上がっている

もう一回足を滑らせたらたぶんもう溺れる

浅いうちに泳ぎ方を覚えなかった自分が悪い

横にいた人はみんな泳いでいった

前に足を滑らせたときはもがいてどうにか持ち直した

今の水位だともうだめだろう

誰かが背中を押してくれたこともあった

そう何度も押してはもらえないだろう

もう疲れてきちゃったし

諦めて溺れたほうが楽なんじゃないかともおもう

でも溺れたくない気持ちも捨てきれない

泳げるようになりたい

それかなにもかもやめたい

2018-01-15

anond:20180114183033

ブコメリクエスト(?)があったので書いてみた。

http://h.hatena.ne.jp/touch/ueno_neco/227133763971759741

「チャロノーブル、事件だにゃ!」

そう言って黒猫のミミさんがぼくの背中に飛び乗ってきました。いつものことなので、驚きはしません。

「また事件ですか?この牧場事件ばかりよく起きますね」

「悠長におしゃべりしている暇はないんだにゃ!ご主人様のお家に泥棒が入ったにゃ!急ぐんにゃ!」

泥棒ですって!?それは一大事!全速力で飛ばしますよ!」

ぼくは走ります!全力で走ります!ぼくは全力で走ってもそんなにスピードが出ないことを知っています

スピードの出ない馬はいらないという理由で前の牧場を追い出され、拾ってくれたのが今のご主人様です。

そのご主人様がピンチなのです。なにがなんでも恩返しをしなければ!

ご主人様のことを思うと、不思議といつもより力が湧いてきました。

「チャロノーブル!こんなに速く走れたんだにゃ!?しっかりつかまっていないと振り落とされてしまいそうだにゃ!」

大丈夫ですか?ミミさん、少しスピードを落としましょうか?」

「いいや、大丈夫だにゃ。そのまま全速力で急ぐんにゃ!」

ご主人様の家にはあっという間につきました。ぼくは乱れた息を整えます

「チャロノーブル、よくやったにゃ。ここからはあたしに任せて、お前は一時待機にゃ」

そう言うとミミさんは、なーなーと鳴きながら家の戸を引っかき始めました。

すぐに家の戸が開きます。出てきたのは、ご主人様と見知らぬおじさんでした。

この人が泥棒なのでしょうか?やけにご主人様と親しそうに話しているけれど……。

「たしかに見事な走りでした。この馬ならば競走馬としても立派にやっていけるでしょう」

「ええ、手放すのは惜しいですが、この馬は走るために生まれてきたような馬です。心がやさしすぎて競い合うことには向いていないかもと思っていましたが、今日の走りを見て確信しました。この子競走馬として十分にやっていけると。そして、あなたになら安心して任せられます

ご主人様と見知らぬおじさんが話をしています。ぼくは何が何だかからないけれど、ふたりともが嬉しそうな表情をしているので安心しました。

「ごめんにゃ、チャロノーブル。お前のためとはいえ、あたしは嘘をついてしまったにゃ」

「どういうことですか、ミミさん?」

「あの人は泥棒じゃなくて競走馬馬主さんで、優秀な競走馬を探していたんにゃ。あたしはその話を聞いてピンときたんにゃ。チャロノーブル、お前は走ることが大好きだってことを、あたしは誰よりも知っている。お前の才能をこの牧場で埋もれさせておくのは、もったいないにゃ。あの人のもとで思う存分、走っておいで……にゃ」

そう言うミミさんの綺麗な両目は、涙でいっぱいでした。ぼくもそれを見て切ない気持ちになります

ありがとうございます、ミミさん。ぼくは、競走馬になんてならなくてもいいって思っていました。いいえ、それは正確ではないかもしれません。本当は、競走馬になんてなれるはずがないって思っていました。あきらめていたんです。でも、今日全力で、本当の全力で走ってみて思ったんです。ぼくは、もっと走りたい!競走馬として走ってみたい!って……。ミミさんが、気づかせてくれました。ミミさんのおかげです。ぼくは決めました。あのおじさんのところに行きます!」

ぼくが話すのを聞いていたミミさんは寂しそうな表情だけど、うんうんと頷いてくれました。

「でも、ぼくの競走馬としての役目が終わったら、またこ牧場に帰ってきてもいいですか?ぼくにはこの牧場でやりたいことがたくさんあるんです。ミミさんと水飲み場でおしゃべりしたり、芝生でゴロゴロしたり、ちょうちょを追いかけたり……そうそう、ミミさんの持ってくる事件解決しなくちゃいけませんね。ミミさんと一緒にやりたいことがたくさんあるんです。だからお願いです。ぼくが戻ってくるまで、ミミさんもどうかお元気で……」

一頭と一匹がくっついているのを見て、ご主人様と馬主さんは和やかな気持ちになりました。

「本当に仲がいいんですね」

「ええ、本当に仲良しなんです。それに、やさしいんですよ。このふたりは」

2018-01-14

https://anond.hatelabo.jp/20180114175142

クッソド変態プレイを書こうかと思ったが

万が一情報流出で晒されたら悲惨なので辞めておこう。

いちおうソフトなのを書くと

彼女未満の女と布団を共にして寝ていたら

背中にHしようよ って書かれた事かな。

2018-01-13

バーチャルYouTuber私感

あくま個人の感想です

本当は自分とこのブログに書きたかったけど、面倒だったのでこっちに。

 

 

バーチャルのじゃロリ狐耳YouTuberおじさん

バーチャルYouTuberの名を広めた偉大な人と言う印象

(この人現れるまで、バーチャルYouTuberと言うものを知らなかったのでこういう印象になる)

可愛いモデルにオタ声という、変なインパクトの有る人。起爆力は確かにある。

それだけじゃなくて動画内でやってることも割りとゲテモノじみてて面白かったので、バーチャルYouTuberという存在に興味を持つきっかけにはなった。

初手のつかみは良いんだけど、他のバーチャルYouTuber知ってしまうとあまり面白みを感じなくなるので、初心者用の入門といったところ。

 

輝夜

バーチャルYouTuber面白いって印象を植え付けたYouTuber

のじゃロリおじさんだけだったら色物で一発ネタで終わってたけど、続いてタイミングよくこいつが出てきたおかげで「バーチャルYouTuberって面白いやん」って印象を植え付けることが出来た

面白いのは面白いんだけど、動画数が少ない上に、中の人っぽい人の動画面白くてそっちを見るようになってしまい、結局、黎明期英雄みたいな感じになってしまった

 

首絞めハム太郎って言葉のお陰で注目が集まった感は確かにある。

 

電脳少女シロ

ヤンデレ系に見えない見た目のギャップ面白い

初見ダサい服着てんなモデルセンスないなって感じであまり注目はしなかったが、猟奇系のゲームが好きとかいう妙な性癖のせいで注目度は集まった。

ただ、見た目が。うまく説明できないがなんとなく野暮ったい。

ノースリーブ縦縞背中あきシャツとか言う妙ちくりんな格好してるせいかもしれない。

ゲームが上手いだけのオタサーの姫みたいなのかとも思ったが、声芸はちゃんとで来てるし、変な性癖持ってたりと他にない特徴がある。「順番に殴るね」

中の人クオリティモデルが追いついていない感じはする。動きや可愛さをましたほうが良いと思う

 

キズナアイ

初見だと特に特徴がない感じだが、ジワジワと面白さが分かる感じ。

初見だと「声優ラジオみたいでクソつまら動画やのォ」としか感じなかったが、各ゲーム実況リアクション見てると割と面白い

指摘されてるようにモデルクオリティが高いのも良点。ちゃんと表情作れてるんだよねこれ。

 

ミライアカリ

ノリがエロゲすぎて無理

ある意味一番存在感がない。マイクロソフト台湾Silverlightイメージキャラみたいなあまりコテコテ萌えに全振りすぎなモデルに、やってることがエロゲ公式四コマみたいな当たり障りのないキャラじみてて特徴がない。

エロゲ特有の糞つまらないギャグまで真似しなくていいと思うのだが。

萌えに振ってるけどなんか可愛いとか面白いかいう印象はしないキャラ

 

のらきゃっと

VOICEROIDでバーチャルYouTuberやると言うことは誤認識との戦いだということを教えてくれるYouTuber

モデルデザインがとてもいい。猫耳白髪ゴスロリと言うあらゆる人に性癖ド直球なモデル

まあ、モデルは良いんだけど、モーションがすごい単調。基本的前後に揺れるか左右に半回転するかだけなので。

もうちょいアクションを増やしたほうが良いかもしれない。

音声認識ソフト文字変換→VOICEROIDという過程を経て音声出力してるので誤認識がひどい。まあそれもネタにできてるので良しとしましょう

 

富士

お役所仕事感がパない

NHK枠と言われてるけど、NHKだったら流石にここまでクオリティ低いモデルは使わないだろという気がする。

しろ官庁系じゃないのかな、こんなの作るの。意思決定者が老人だから萌えにも理解がなくてこんなキャラになってしまいましたと。なんとなく地方村おこしに使われそうな印象ある。少なくとも経産省系ではないな。

歌はうまいのかどうか分からんすね。他のバーチャルYouTuberの歌聞いたこと無いんで。

 

ばぁちゃる

なんか反応に困ります普通に

頭が馬って時点で某氏思い出して無理だし

まあ、やりたいんなら勝手にやっててくれって感じ

 

ありしあ

のじゃおじ系統バーチャルYouTuber(モデル女性で、声は男)

のじゃおじでバーチャルYouTuber知った自分にとっては極めて正当に見えるバーチャルYouTuber

ただ声がキモくないので微妙ではある

なんかリアルYouTuberニコニコ生放送主とか、そういう「自分の声に商品価値がある」と思ってそうな人種のような感じがする

モデルべらぼうに可愛いんだけどね……それもニコニ立体ちゃんというライセンスのゆるいMMDの改造モデルだけど。

 

みゅみゅ

ネカマ歴32年の始祖バーチャルYouTuber(始祖鳥的な用法)

ボイチェン使用勢。モデルニコニ立体ちゃん。

他のバーチャルYouTuberには無いコメントリアルタイムバーチャル空間に表示して手に持ったり、twitterハッシュタグのついたツイートウィンドウとして表示して手に持ったり

技術的に他より一歩秀でてる感じがする

これを2017年1月段階でやってたと言うんだから驚き。でもバーチャルYouTuberではないらしい。

かなり高いボイスチェンジャー使ってるらしいが、それでも妙な感じがする(ねむよりはマシかも知れないが)。ねこますがボイスチェンジャー使わないのはこのひとのせいかもしれない(ねこますとみゅみゅは交流あるらしい)

 

YUA

服装とか初回のシチュエーションがもうエロ漫画エロゲ導入シーンみたいで無理。

巨乳は良いとして、乳揺らすのってなんかイラッとする。お前らこういうのが好きなんだろ~?シコっていいのよ?って言われてる気がして。

ちょいとしたエロ要素なら喜ばれるだろうけどここまであからさまなのは引くわ。

 

ときのそら

ギャルゲーの幼馴染枠。

特徴のないのが特徴。エヘ顔ダブルピースすると余計島村卯月っぽくなる

あいにく年下の女の子お姉ちゃんとかママとか呼んだりする趣味はないので……

 

 

余談

自分バーチャルYouTuber知った経緯は

仙狐さんの「世知辛いのじゃー」をTwitterで見る→「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」とか言うパワーワードじみた言葉を知る→けもみみVRちゃんねるへ→バーチャルYouTuberよくばりセットを見る

となっているので恐らくそれより前にバーチャルYouTuber知ってた人とは感じ方違うだろうとは思うな

クソコメ返追記

ブクマ禁止って追記したかったんだけど既にブクマされてたのでもういいや

なんか返せそうなのだけね

あおいそらちゃんのことも教えて!

え、誰

 

のじゃおじが偉大な人…?

しろのじゃおじが偉大じゃなかったら誰が偉大なんだ?

 

「おっわかってんな!」と思ったのだがのらきゃっとの「MMDモデルがとてもいい」で読むのをやめた……

意見が食い違うって悲しいことね

 

シロはあの見た目と声で物騒なゲームばっかやって物騒な発言してるのが好き

ニコニコとの相性も良く公式動画上げてくれてるからありがたい

ニコニココメントあって面白くなるコンテンツだよねたしか

 

なぜリンクを貼らないのか

え、いる?

2018-01-12

どうせ発熱するならインフルがいい

朝。なんだかだるくて、お腹も痛くて。

だんだん寒気も酷くなってきたし、肘や肩、腰、背中が痛いんです。

「これは」と思い、熱を測ると7度8分ありました。

インフルエンザ予防接種は受けていましたが、イコールでかからないわけではないらしいとも聞いていて。

ベンザブロックが「鼻から?喉から?」と言うように風邪なら鼻水や喉の痛みから始まるのが普通でしょう。しかしそのいずれの症状もありません。

熱が8度を超えたのを確認して、近くの内科に行きました。そこで測った体温計を見ると、なんと6度8分。

「は!?

病院の体温計で思ったより数値が伸びないと、なんとなく悔しくなります

問診票にインフルエンザ検査希望することを記入して、インフルエンザ検査しました。

何度かインフルエンザ検査をしたことがありますが、個人的にあれは採血よりも嫌いです。

鼻の中の粘膜に小さな棒を突っ込んでイジイジするんですが、その突っ込み具合に個人差がありますよね。

ついついクシャミが出そうな程度にサワサワする人もいれば「奥歯ガタガタ言わせたろか」というくらいに突っ込む人もいます

看護師が「サワサワタイプ」とか「奥歯ガタガタタイプ」とかバッジをつけてくれればわかるんですが、こればっかりは入れてみないとわかりません。

奥歯ガタガタタイプ看護師さんからつらい検査を終えて、診察を受けると「今朝から熱が出たんじゃ出るわけないよね」と。

うわ、やられた。早すぎパターン

体調悪くなったら早めに病院に行きたいのに、インフルエンザはある程度仕上がってから行かないとタミフルもらえないんですよ。

明日になってもまだ熱があったら、もう一度インフルエンザテストを受けるように言われました。

その日の日中から熱はグングン上がり、39度に到達。

「これは確実にインフルだ...」

翌朝起きると、熱は8度2分。

うわ、やっぱりダメだ。

しかし、異変が。朝食を少し食べて薬を飲むと、少し気分が楽になってきました。

「これは」と思って熱を測ると、7度4分。

「あら、下がってる。」

...これはもしかしてインフルではないのか?

今日、わざわざインフル検査を受けなくても、安静にしてたら完治するんじゃないの?

そう思って夕方まで安静にして、再度熱を測ると7度2分でした。

予防接種を受けると症状が抑えられる」

という情報も加味すると、このなかなか熱が下がらない感じはインフルだと、改めて思いました。

改めて病院へ行き、熱を測ると6度5分。

「ヤバっ」

なんでこう、病院だとベストが出せないのか。出ろよ、7度台。

インフルチェックはこんな時に限って「サワサワタイプ」。

おいおい、こんなヌルいサワサワでウイルス検出できんのかよ、頼むよ。

結果、インフルではありませんでした。

採血の結果も異常なく、お医者さんから「うん!異常なし!」と。

うるせえ、何が異常なしじゃ。こちとら異常ありと思って2日休んどるんじゃボケ

そして、今朝熱も引きまして。無事に出社しました。

あの熱は何だったんだろう。大人が38度出すなんて、普通じゃないだろ。まあ、ただの風邪か。

普段風邪を引かないのでただの風邪で熱を出すのがかっこ悪いと感じてしまう。インフルであってほしかった。

「どうせ熱が出るなら、ある程度大ごとがいい」という、お話でした。

2018-01-11

真面目系クズの戯れ言

どうもクズです。

クズなのにまともっぽい仕事しててすみませんね。

クズクズなりに頑張ってるつもりなんですがほんとごめんなさいね

べつにあんたのような上司のために働こうと思ってるわけじゃないんですけど、

それなりに今日はちゃんとやってたつもりですよ。

社内駆け回ってさ、あんたのゴミみたいな判断でやることになったなんの生産性もないゴミ仕事をさ、クズはがんばってやったよ。

クズもさ、たまには役にたつかもねぐらい言ってもいいんじゃない

それがなんだよ、ハギレみたいなゴミ仕事。いつやってもいいだろ。

なんだそれ今日やらないと死んだ?誰か死んだ?俺の家族死んだ?死なねーわバカ

わかってるよ。わかってるって。コミットしたならやれよ。って話でしょ?だから俺がクズなの。クズすみませんね。

大変にありがたい高尚な御嫌味を公衆面前で賜りまして大変光栄でございました。クズはやっばりクズでしたと自認しました。

折れたよね、今日クズもがんばりましたとホッと一息ついたところで折れたよね。さすが、ナイスマネメンツ!!

本当に素晴らしいマネージャーでございますよ。人がボロボロ減っていくのもあなたさまの高尚さにに愚民程度ではついていけないからなのでしょう。

今までさ、私は何人のマネージャーに仕えてきたっけ?12345678、意外と多かった8人。あんたは8人の中でダントツトップマネージャーですよ。

あんたの前までのマネージャーはおしなべて全員尊敬してましたよ。これ言うと笑われることもあるんだけど愛してたよね。みんな。

長くなるけど現マネージャーあなたがどんなに素晴らしいか証明するために振り返ってもいいですか。

1人目。

職人。この人をマネージャーにしたのは会社ミス全盛期のイチロープレイングマネージャーにしたようなもんですよ。放任主義なので新卒としてはちょっとつらかったけど一流の職人背中を見ながら働けたのは良かったよね。

2人目。

一番影響を受けたマネージャー自分がはじめての部下だったこともあって色々なマネジメント手法を手を変え品を変え試されたんだけど恐れず試しては変えてするその姿勢は、大変だったけど自分の成長にもつながったよね。

そして何より尊敬したのは「俺の仕事はお前らの評価を最大にすることだ。」と明言していたこと。悪い面を言っちゃうパワハラくさい叱責も多かったんだけど逆に褒める時は成果の10倍は褒めた。そしてもちろん更に上の上長にも我々の成果を最大限に伝えてくれてたので給与にも反映されてたわけです。

叱責はまぁきついとかもあったんだけど俺らの評価を上げるためだっていう前提は明確だったから耐えられたというか、怒りではなく成長のための叱責、叱咤激励なのはわかってたかモチベーションにもなったよ。

あとは俺が何かやらかしても絶対に守ってくれた。こいつがすみませんね、じゃなくて、こいつの上司である俺の責任からこいつを直接責めるな俺に文句言えちゃんと改善するから、ぐらいの守り方。だからこそ逆にやらかさないように努力せねばとも思ったよね。本当にありがとうございました

3人目

なんでそんな心の無い進め方をするのだ!!ってくらい相手気持ちを考えないタイプマネージャーで、特に他のチームとの仕事だとおいおいおいやめろよそんな話し方!俺が上手く穏便にまとめないとー、みたいになってちょっとやりずらかったかな。でも部下にはなぜか優しい面が強くて、俺の得意分野の成果をしっかり褒めてくれながら2人目同様守ってくれるところも多々あって、クセが強いながらも良いマネージャーでした。

4人目

スーパー穏健派業務スピードは遅いチームなんだけど、その分チームメンバーの心の健康は非常によく保たれたチームでした。基本的には叱咤なし。一緒に着実に業務を進めていこうねという姿勢

俺以外のメンバーにはちょっと仕事はできるけど血の気が多いみたいな人もいたんだけど、その人も良い感じに諌めながら良い部分だけと引き出すようにしてるなぁと尊敬したものです。

5人目

俺が前線を広げておくからついてこい!タイプ。敵をバッタバッタとなぎ倒し開拓してはさあ!ここで一仕事だ!という感じでまさに切り込み隊長といったところ。ただ、いかんせん俺が楽できるならしちゃうタイプじゃなので切り込んでくれるのを見ながらポップコーン食べちゃうみたいな仕事の仕方をしちゃいましたこの人のときは。

6人目

ミスター義理人情。心で業務を進めるタイプ。正しいことをするというよりも、みんなの心がちゃんと繋がることをしようぜという姿勢人間性というか一番信頼できたのはこの人だなと思ってる。残念ながら事情があって上司部下の関係はほんの一瞬だったけど、今は変わって親友と言っても良いかもしれない関係でございます

7人目

俺が正義だついてこいタイプ

特殊天才肌。まぁ話が長い。長いんだけど聞いてるうちにいつのまにか丸めまれいるから恐ろしい。しか丸めまれたというか、そのとおりやってみると結果として成功することが多い。いやほんと天才、見てる世界がやっぱりちょっと人とは違うんだろうなという感じ。おまけのように付け足すけど、この方も部下はガッチリ守る。一回でもガッチリと守られるとやっぱり信頼度、忠誠度はは格段に上がるよね。

8人目

そしててめーだよ。そこのアンタだぜ!

改めて7人の良さを書くとさ。アンタどれ一つ持ってないよね。

なんなの?いつものさ。ただ不機嫌に指摘するあの感じ。そんな指摘は誰でもできるわ、てか自分でできてないのわかってるからね。わかっててやってないの。クズからできないんすわ。クズだし仮にやったとこでアンタ評価しないでしょ?評価しない上にゴミ仕事でしょ?やらねーよ。俺になんの得があるの?

あとさ、ほんとやめたほうがいいよ、誰々は仕事できねーとか、どこどこは話にならねーとか、そういうの俺一番嫌いだから

何?できてんのアンタ?自分に全部返ってくるよ。そういうの言って許されるのは桃井かおりぐらいだわ。

いままで誰一人としていないからね、悪口言って溜飲下げとるマネージャーなんか。くだらねぇわ。

そしてそんなアンタに心を荒まされてる俺自身もくだらねぇわ。やめてくれよ、子供あやしながらさ、片手間にこんな文章書きたくねぇよ。でも書かないとやってらんないくらい追い詰められてんの俺。

アンタの下だと俺はやっぱりクズ中のクズだったなっていうの思い出しちゃうわけ。クズなりにそれ思い出すのつらいわけ。やめてくれよ。ようやく持ち直したところで意味ねー事して俺の微かなやる気を吹っ飛ばすの。

あーあ、誰でも良いよ。これまでの7人の誰かの下に戻りたいわ。

すげーな、クズクズみたいな文章積もらせてしまったよ。まぁ俺が言いたいのはさ。クズみたいな部下がいてもさ、ちょっと見てやってよって話。

クズもさ、なんとかもがくときがあるんだよ。そのもがきをさ、少しでいいから認めてくれよ。間違ってもそうやってもがく中で起きた綻びをだけをつまみ出して「やっぱりこいつはこんなにクズでーす」って喧伝するのはやめてくれよ。

クズクズってわかってんだよ。言うなよ。

もしくはさ、捨てろよクズなんだから。いいよ。クズもちゃんと扱いまーす、えらいでしょー、みたいな顔すんなよ。いりませんって言えよ。まだその方がスッキリするんじゃないかね。

あーあ。流石にこりゃ誰も読まんか。でも俺には増田しかないんですよ。今日もこうやってここで書く事でなんとか生きながらえました。

明日は金曜。ひとまず明日だけ。またやり過ごします。

ありがとう増田。また明日増田

anond:20180111170327

結婚を前提に付き合ってる新しい彼女背中のネジを巻いてもらいなさいな。

おお、それがあなたディーヴァよ。ベアトリーチェよ。

2018-01-10

背中丸めてシコる冬

出る精もまた雪の白かな

電車で対面

もう何年も前から「ここ最近多いなぁ」と思いつつ誰に言うでもなく数年経っていた。

電車の扉に背中もたれて立つ人!

あの位置ってつり革の人は外見て立つから

対面になって目線に困るんだよね。

最近若いもんは!」と言いたくないけれど若い人の方が比率は多い気がする。

しか最近おっさんでもいるか偏見かもしれませんね。

朝の混雑している時とかキス距離くらい顔近いのにまっすぐこっち見てる人とかいる。

気まずいわ〜。ああいう人は何も感じないのかね。

気まずい気まずいと顔を反らせようとすると、どうしたんだろう?とばかりに凝視してきたりする。怖いっす。まじで。

若いサラリーマン若いOLが凄い近い距離で向かい合って立ってるのでカップルかと思ったら他人だったこともある。

この時はガラガラでもないけど、程よい混み具合で全然移動出来るくらいスカスカなのに、向かい合って立ってんの。

最近距離感おかしくない?気にしすぎ?

他のパターンでは

空いてるのに、つり革に捕まっている自分の目の前にわざわざやってきて気まずそうに立ってる人。

「お前から人の視界のど真ん中に入ってきて、何気まずそうにしてんねん」って思うんですけど。

居た堪れなくなって、自分からその場を去るなんてこともありました。

今日も帰りの電車でいたんだけど、扉側の人みんな扉の方見て立ってるのに、一人だけこっち見て立ってんの。

しかも「何見てんだ」的な攻撃的な視線を投げかけるわけ。

しかも、駅に止まって一度外に出て体勢を変えるチャンスがあったにも関わらず、こっち目掛けて入ってきて目の前に立つの!あらやだ!

私気にし過ぎかしら、ナイーブ過ぎるのかしら、口調もオカマなっちゃうわよ!

電車で対面

もう何年も前から「ここ最近多いなぁ」と思いつつ誰に言うでもなく数年経っていた。

電車の扉に背中もたれて立つ人!

あの位置ってつり革の人は外見て立つから

対面になって目線に困るんだよね。

最近若いもんは!」と言いたくないけれど若い人の方が比率は多い気がする。

しか最近おっさんでもいるか偏見かもしれませんね。

朝の混雑している時とかキス距離くらい顔近いのにまっすぐこっち見てる人とかいる。

気まずいわ〜。ああいう人は何も感じないのかね。

気まずい気まずいと顔を反らせようとすると、どうしたんだろう?とばかりに凝視してきたりする。怖いっす。まじで。

若いサラリーマン若いOLが凄い近い距離で向かい合って立ってるのでカップルかと思ったら他人だったこともある。

この時はガラガラでもないけど、程よい混み具合で全然移動出来るくらいスカスカなのに、向かい合って立ってんの。

最近距離感おかしくない?気にしすぎ?

他のパターンでは

空いてるのに、つり革に捕まっている自分の目の前にわざわざやってきて気まずそうに立ってる人。

「お前から人の視界のど真ん中に入ってきて、何気まずそうにしてんねん」って思うんですけど。

居た堪れなくなって、自分からその場を去るなんてこともありました。

今日も帰りの電車でいたんだけど、扉側の人みんな扉の方見て立ってるのに、一人だけこっち見て立ってんの。

しかも「何見てんだ」的な攻撃的な視線を投げかけるわけ。

しかも、駅に止まって一度外に出て体勢を変えるチャンスがあったにも関わらず、こっち目掛けて入ってきて目の前に立つの!あらやだ!

私気にし過ぎかしら、ナイーブ過ぎるのかしら、口調もオカマなっちゃうわよ!

2018-01-09

吾輩は無職である

仕事を辞めた決定的な理由には自分でも見当がつかぬ。

長らく客先の喫煙所避雷針を見つめていたことだけは記憶している。吾輩はここで始めて煙草を吸った。


無職になったその日からモラトリアム背中をつつきはじめ、それはそれは非社会的で終わりのない倦怠におぼれた生活をするのだろうと考えていた。しか退職から1ヶ月が経過した今でも、朝7時に起床しモーニングCROSSを見ながらコーヒーを飲み、今日カーテンでも洗濯しようかしらと考えながら村上龍を読んでいる。なんでもない連休中の1日を過ごしているような気分だ。


金銭面は考慮しないとして、この生活半年、1年、それ以上と続いた場合、非社会的で倦怠におぼれた無職生活が待っているのだろうか。確信はないが無職期間がどれだけ長引いても今とそう変わらない暮らしを続けている予感がする。思うにこれは、自分無職でも一般的社会人と変わらぬ生活を送っているとポーズが取りたいだけなのではないだろうか。誰に対してのポーズか、社会に対してだ。理由単純明快で、我輩は概ね順調だった人生に傷がつくことが、最早盲信に近い「真っ当な人間」という生き物に戻れなくなることを何よりも恐れているのだった。


吾輩は自分が根っからの小心者だということを漸くこの頃知った。知りたくなかった。

自分自分を育てたいなら

受験生なんだって、2018

1月もも3分の1終わったが今のところ何もやっていない。

今まではそれなりにやってきたと思うしやる気はあるのにやれない自分自己嫌悪しにた〜〜みたいな感じだったのにこの冬休み気持ちがぷっつり切れた。

というか今までぎりぎり均衡を保っていた色々なものがぜんぶおかしくなった。

から長い休みは嫌い。

余計なことをたくさん考えるから

基本装備としてはちゃめちゃに根暗自分嫌いな性分なので思考する隙を与えてはならない。

この冬はそんな隙がたくさんあったか

完全にわたしメンタルが死んだ。

不眠症BBA炸裂して5時寝13時起きみたいなゴミ生活送ってますそんな今ももう3時半です

社会生活を営む上で重大な欠陥ですね。

社会不適合者なわたしだけど、

まれときからそうだったわけじゃない

わりと色んな経験してうつにもなった割にむかしのわたしは擦れてなくて、イイ奴だったと思うんだ。自分で言うのも何だけど。まあそりゃ絵に描いたような不幸は経験たことないからだろうけど。

わたし、イイ奴だったんだよ。

でも気づいたらめちゃめちゃに暗くてめんどくさくて他人気持ち推し量れなくて冷たい難儀な性格の女になってた。こじらせの限界突破

本当に自分でもこんな女嫌だだから喪女なんだって思う。それな。

たぶんわたしがそうなったのは

高校受験に失敗したからだ。

受験に失敗したからなのか高校選びに失敗したからなのか何が明確なきっかけってわけではないけどわたしはあの高校に入ってから坂道を転げ落ちるようにやたらとめんどくさくて暗い女になった。

やらなきゃいけないのに身体金縛りみたいに動かなくなる日も増えた。

絶対にやらなきゃいけないことがあるのに、動けない。涙が出るくらいそんな自分キライなのに、やっぱり動けない。

おまえのそれはただの怠け病だっていわれるけど、自分いちばん様子がおかしいってわかってるんだ。言い訳じゃなくて。

色んなことが噛み合わなくなっておかしい。身体も心もしにかけなのに、やっぱりその異様さが自分しかからない。

たぶん、わたしこのままだとそのうち道路に飛び込みたくなる。

そんなわたしを変える方法

たぶん大学に受かることしかない。

私立最高峰早稲田

こんなにバカ学校だけど

こんなにがんばれない私だけど

わたし早稲田に行く

わたしはそこで変わる

この性格

冴えない顔も

圧倒的に欠如したコミュニケーション能力

なにかを心から楽しむあの感覚

ぜんぶぜんぶ、わたしは変える

私がいるべき場所はここじゃない

から心が浮いてるんだ、馴染めないんだ

だって私の好きなアイドルいじめられた時に言ってた、「自分アイデンティティ中学に収まりきらなくなった」って。

からわたしは馴染めないまま曖昧に笑ってこれでいいのかよって思いながらぼんやり生きてるんだ。

うそなのは御免だよマジで


わたしはこの時を待ってたはずだ

わたしいじめあいつに

わたしをかえてくれたあのひとに

わたしを疑ったあいつに

わたしのともだちでいてくれるひとに

復讐するときを、待っていたはずだ。

しあわせになるという、復讐を。


そのためにわたし死ぬほど勉強しなければならないし性格も顔も生まれ変わるための準備も死ぬ気でしなければならない

まず手始めに、じぶんに自信をつけるためにわたしひとつでも自分で頑張ったと言えることをつくろうと思って

"学校を休まず毎日行く"

という目標を立てた。

いまのところ高校は無遅刻無欠席。

地下鉄内で貧血になってヘロヘロでも、這ってでも学校に行っている。

それがわたしスーパーヒーローとの約束から。(べつに約束はしてない)

これからわたし死ぬほど勉強する

だけどTwitterもインスタもおたく

全部辞めないし休まないよ

やりたいことは全部やってやるよ

やりたいことを我慢して生まれた"余裕"は怠けるための余裕にしかならないのが経験則なので好きなことを全部こなすためにどう動くかを考えて私はこれからしぬほど勉強する。


わたし、昔小説家になりたくて。

しかにすごく文章を書くのが上手だった。

だけどいつからか私は当たり障りのないことばしか綴れなくなった。頭に言葉が浮かんでこなくなった。

それはたぶん、自分のことを書けなくなったからだ。

でも、書けないわたしわたしじゃない。

からわたし

早稲田に行きたい

なんて叶えられなかったらこっ恥ずかしいことを

わざわざ言葉にして決意表明している。

ばか恥ずかしいよ今。

学校の人にだって何一つ言ったことのない話だから。もちろん親にも。

わたし絶対変わるから

アイツ誰だっけ?って言われるくらい

ぜったいぜったい変わるから。見返してやるから



なれっこない大好きな人を追いかけて、

わたしは強くなりたい。

そのための武器ひとつ学問を備えておきたい。

自分で決めてる細かい目標はたくさんあるけど、わたしの今の目標

早稲田大学文化構想学部合格すること

学びたいことを学んでひとになにかを伝えられる人になること

櫻井くんみたいになること



だ。わたしスーパーヒーローさくらいしょうくんの背中、追い越すくらいわたし、がんばるから


自分自分を育てたいからただただひたすらもがくよ。


先僕をみて、最近がんばるわたしのだいすきなキラキラアイドルたちを見て

ひさしぶりに心をからっぽにしてたくさんの本を読んで

やっと決意表明できそうなメンタルまで持ってこれたので増田投稿しました。


宣言しちゃったんだから後には引けないよ、わたし

絶対からないとダサいよ。


やってやろうじゃん2018

どうせクラスハブられてるんだ

勉強友達にしていなくなった友達なんかその程度ってもん

学校でひとりでもおうちに帰ったら

アイドルがいる

ずっとずっとおっきいしあわせがある

から折れずにがんばれ、わたし






ぜったいに未来、つかむから

櫻井くんの笑顔より健人に見える世界よりきらきら未来

わたし、つかむから!!

まってろ、早稲田大学

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