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はてなキーワード: 錯覚とは

2019-03-25

anond:20190325120943

オタク迫害ってむしろ男→男の方が多いと思うが、ある種類の男は強者男性には歯向かわないので何故か男に虐められた記憶は消去して「女に迫害された」って明後日の方向に責任転嫁してしまうから

多くの女はキモいと思ったらそもそも近付かない。近付いてこない=女に無視される=迫害されてるって何故そこまで他責的になれるのかイミフ

腐女子の主張は「棲み分けするから私たちのことは無視してほしい」だったが、数で強くなったように錯覚して女を囲んで叩きまくった

結果として女オタク根付いたゾーニング文化が、今巡り巡って男向けエロゾーニング問題に返ってきてるのは面白いけどな

2019-03-24

職場の同僚とセックスしてはいけない

付き合うつもりがないとき絶対セックスしてはいけない。

特にあなたが既婚者で、多少なりとも相手のことを可愛いと思っていたら尚更だ。惚れた腫れたで話がこじれるからとかそんな常識的な話じゃなくて、とにかく興奮するからやめたほうがいい。

ずっと職場で一緒に過ごしていた同僚がベッドの上でよがっている姿を見ると、惚れた女と初めて寝るときの何倍も燃える。なんなら職場でふとした瞬間に目が合っただけでも興奮するし、一緒に飲み会に行っただけでもちょっとキドキする。仕事上の何気ない話すらなんか新鮮に感じてくる。興奮しすぎてなんなら相手のことが好きなんじゃないか錯覚しそうになるくらいだ。

特に経験上、後輩の女の子はやめたほうがいい。なんならベッドの上での敬語にすら興奮することになる。狂ってる。

2019-03-18

ゾンビランドサガのライブ最高だった

はじめに

私はこれまでライブライブビューイングも行ったことなかったんだが、画面越しでは何度か見たことがあった

そういうアニヲタ結構居るんじゃないだろうか

メディア話題になりがちな陽のヲタクとか、声優好きなヲタクとかではない、「それ以外」のヲタクはかなり多いと思う

理由は長くなるので省くが、ゾンビランドサガはそういう層のヲタク結構刺さったらしい

これまでのアイドルアニメ好きとはちょっとズレた層に刺さった

これは5chやTwitterを1クール以上観察して感じたことだ

※もちろんアイドル好きオタクにも刺さったが、全体の割合体感少なかったと思う

アイドルアイドルアニメについて議論するシーンでも「他見てないか分からん」が多数派だった

 

から今回が最高だって言っても、Twitterで5万ツイートされトレンド入りしたとしても、他のライブと比べてどうたったかという答えは出づらいと思う

でも、視点を変えれば今回は「アニメの一部として」最高だったんだと思う

普段ライブを見ないような人達が最高だったと言っていたら、その理由しか考えられない

 

フランシュシュ中の人)という存在

そもそも、このアニメライブ押しの方針がなかったのか知らないが、歌って踊れる声優は半分と言った所だった

その割に難度は高く、楽曲を収録する際にも音楽担当に何度もリテイクをうけながら作ったらしい

視聴者も「実際にライブやる用じゃないよね」という感想だったと思う

歌うだけでも何度もやり直しを食らう楽曲を、経験が乏しい人が激しいダンスありのライブで歌うのは相当厳しいだろう

しか練習期間は仕事の合間の3,4ヶ月程度しかない

からファン声優ライブはおまけとか記念程度に思っていたと思う、少なくとも私はそう思っていた

12月に行われたサイゲフェスは実際にそのくらいの出来だったし、ファンも内情を理解して「みんな頑張っていたな」という感じの感想だったと思う

それでもアニメそもそも素晴らしかったのと、「頑張っていた」のがアニメ内のフランシュシュと被っていたので十分感動的で好評だったのだけれど

 

そんな中で、今回のライブ

今回のライブはそんな初々しさまみれの状態で行われた、初単独ライブだった

ファンの間では「ライブには何を持っていけば良いのか」「何を着ていけば良いのか」「立つのか座るのか」「サイリウムは買えば良いのか」「どこで買えるのか」「いつ行けば良いのか」と言った初心者丸出し質問が相次いだ

ほとんどがライブビューイング参加だったからというのもあると思う

明確に回答できる者も少なく「俺はこうする」「周りに合わせる」などという腹の探り合いに発展しているのは面白かった

 

当初BD購入者先行抽選で、1000人の箱で行われる予定だったこライブは、アニメの人気によってライブビューイング69劇場の追加が決まり

その後あにてれでの生配信ビリビリでの中国配信まで決まった

運営の柔軟な対応によりファンはこぞって応募し、ライブビューイングはほとんど満席だったらしい

※ちなみに私のBD抽選落選ほとんど皆落選してた(倍率10倍位?)

 

次元の壁を超えるライブ

蓋を開けてみたら、想像を遥かに超えた出来だった

一言で言えば「アニメ再現度の高さ」がすごかったのだと思う

アニメを見ているのか、声優ライブを見ているのか一瞬わからなくなるくらい、というのは言いすぎではない

 

歌声アニメで聞いたそのものだった

ダンスアニメで見たそのものだった

衣装アニメで見たそのものだった

ファンや歓声がアニメで聞いたそのものだった

演出アニメで見たそのものだった

彼女たちの努力アニメで見たそのものだった

チームワークがアニメで見たそのものだった

それを、ストーリーを追いつつ、ストーリー順にやっていく

違うのはせいぜい髪の色と次元くらい

これは錯覚する

完璧実写化がそこにあった

 

思えば伏線はあった

本作のキャスティングキャラクター中の人が似ているように作られている

演技も「できるだけ素に近く」のようなオーダーを受けるくらいで

まり中の人が素で全力を出しても「キャラっぽくなる」わけだ

そして3ヶ月前の、まだ慣れていないパフォーマンスも、思えばまるで本編第三話のようだった

 

でも伏線はあっても現実アニメじゃない

普通は他の仕事がある中、3ヶ月そこらでそんな完璧にはならない

皆そう思っていたはずなのに、彼女たちはやってのけた

しかも作中の曲をほぼ全部やった、3ヶ月前より7曲増え計9曲ある状況で、「すげぇ本物だ!」というくらいまで仕上げてきた

その「行間」がモロにアニメと被ってしまって、1曲目から勝手に涙が出てきた

誰かが「こんなのアニメの続きじゃん」とか言ったが、よもやそんな、昨日までなら一笑に付したであろう世迷い言を首肯する日が来ると思わなかった

 

元々作中の楽曲はよく練られている

「泣けば良いのか笑ったら良いのかよくわからないアニメ」と評されるだけあって

アイドルっぽい曲というよりは、友情努力勝利生き様死生観家族愛応援のような感情を揺さぶる曲が多い

一定パフォーマンスが出せたら、感情を激しくシェイクするようなポテンシャルを持っていたのだが、それが完全に発揮されていた

 

と、この時点で十分絶賛するレベルなんだが、あと何点か追加ポイントを挙げたい

 

新旧アイアンフリルサプライズで出たこ

これは流石に「マジか」と呟いてしまった

だって本編に少ししか出ていない、2期があれば確実に絡むだろう重要存在ではあったが「まさかさないだろう」と思われていた

そのBDしか付いていない楽曲は評判がよく、「出たらいいのに」とはよく言われていたが、練習もかなり必要なわけで・・・

しかもそれに対してファンが「まるで本当にトップアイドルが来た」かのような反応でこれまたアニメと被る

何で君たちBDしか付いていない曲で乗れるんだ、ああ全員BD購入者だった

訂正:アイアンフリルの曲はCDに付いてたんだった

 

作中と同じように「アンコール最後の曲」をやったこ

ファンが居なければ成立しないネタというのは割とあると思うが

これほどまでに本編と綺麗に被るネタは見たことがない

まんま本編じゃないか

こういう、大体100点だなというラインさらに乗せてくるのはゾンビランドサガらしい、多方面から出るアイディアを何故か上手く昇華できてしまっている

 

今回、数曲がフル初お披露目だったこ

かなり歌詞をこだわってくるタイプだったので脳の処理が追いつかなかった

眼の前のライブと、歌詞と、本編とが脳内グルグルグルグルしていた

 

「これからもっと飛躍していきたい」という声優フランシュシュの状況が

本編のフランシュシュと被っていることも面白かった

同じスピードで完全再現していったら絶対面白い(ちょっと追い越しちゃったけど)

 

今回のライブ成功記事になったのだが、作中と同じような写真の構図で記事にしているところがいくつかあった

演者ファンどころか、メディアまで一緒に再現に加担しているのがとても楽しい

 

ライブビューイングは場所依存が激しかったらしいが

私がいた新宿ではめちゃくちゃ盛り上がった

あとやっぱ音響がいい

夜の部は家で見たが、5割り増しで良かったと思う

実況スレ楽しいんだけどね

 

まとめ

まだ語りきれていないが一旦ここまで

とにかくここまでアニメのものライブは見たことがなく、ひょっとしたら今後もないかもしれない

(でも次は佐賀でやるらしいから、また一歩アニメに近づくかもしれない。最後に一つ足りないとしたらたえちゃんだね)

 

全体を通して、とにかくライブの作り手から作品愛を感じた

衣装も極力アニメに合わせるし、「どういうストーリーの中での歌か」という文脈大事にしていた

セトリストーリーのものだし、ファンを巻き込んでストーリーの一部にしてしまうのは上手いなと思った

この求心力はやっぱり本編ありきなんだと思う

 

しませてくれた関係者感謝

お前まじ伝説やん

 

なおライブBDで発売される予定

昼の部最高だったから見て

 

参考

https://zombielandsaga.com/event/detail.php?id=1070824

 

__

 

ところで田中美海はここ最近プリパラWUGとゾンサガで同時にアイドルしてたってマジ?

さすが天才子役(ちがうか)

To my Dearest、指先まできれいだった、2番難しすぎワロタ

2019-03-13

スリジエという女性アイドルグループにハマった話

その出会いは衝撃だった。

どん、と胸を打たれるような、きっとこれは出会うべくして出会ったのではないか錯覚するような、そんな出会いだった。

これは別にただのアイドルヲタクの備忘録のようなものであり、個人特定などもされそうだが特にこれと言って匿名で書いている意味もない。これを踏まえて興味がある方に興味を持っていただければそれに越したことはない。

ことの始まりは昨年1月に遡る。

たまたま地元イオンにふらっと寄った時のことだ。エスカレーターを降りる時、ふとアイドルライブをしているのが目に入った。

降りた先で最初に目についた背の高い女の子はなんとも可愛いミントグリーン衣装を着て熱心にビラ配りをしていた。(これが後にスリジエ候補生リー(当時)の石原由梨奈ちゃんであったことがわかる)2つのグループで合同のインストアイベントだと聞いたが、他にも何種類かの衣装を纏った少女たちがとにかくたくさんいた。

その日、たまたま散歩帰りで望遠レンズではないとはいえ一眼レフカメラを持っていた私は迷わず撮影エリアに行った。というか、気がついたらピンク衣装女の子たちを撮っていた。ほんの無意識だった。あの日カメラを持っていたことは偶然ではなかったのかもしれないとすら今になって思う。

そうこうしているうちにひとりの小柄な女の子が目についた。

可愛い

なんだこの可愛さは。

これが後に「推し」となる朝日奈えみちゃんとの出会いだった。これはもう衝撃だった。

幸いにもインストアイベントが終わってからハイタッチ会があったためにメンバー全員を近くで見られたのだが、全員が可愛いのは言うまでもないがやっぱり彼女は抜群に可愛かった。まさに一目惚れだった。

メンバーとのハイタッチが終わってすぐに、迷わずGoogleで「スリジエ」と検索していた。わたし一目惚れした彼女朝日奈えみちゃん自分と同い年、さらにはお誕生日も2日違いではないか趣味コスプレ。元々小学校高学年の頃から深夜アニメを観るようになって、その後は声優ヲタに片足を突っ込んだ経緯のある自分に重なるものがあり、一気に親近感を覚えた。

そして発売が1ヶ月以上先のCDを迷うことなく予約した。そして初めて、その場で一目惚れした女の子ツーショットチェキを撮った。初めてチェキを撮った時はとにかく緊張と興奮が混ざっていて何を話したか全然覚えていないが、その時のチェキを見返すと、推しと一緒に非常に楽しそうにハートを作っているわたしが写っているので、きっと相当楽しかったんだと思う。

その興奮も収まりきらないまま夜になってしまった。そんな時だった。時刻は午前1時半をまわっていた。その時は偶然起きていて、昼間にの散歩で撮った写真現像していた。iPhoneの画面がついたと思って見たら、そこにはTwitterからの通知が来ていた。

開いた先には何と、先ほどチェキを撮った彼女からリプライが来ていた。というのも、興奮したままのテンションで「スリジエというグループが可愛くて~特に朝日奈えみちゃんが好み~」みたいな何とも稚拙ツイートをしていたかであるまさかリプなんて来るわけないだろう、と思っていただけに本当に衝撃だった。そこに書かれた「またライブに遊びに来てくれると嬉しい」といった内容に、軽率に釣られてしまったのである

わたしは元々SKE48から女性アイドルに興味を持つようになり、スリジエを知る前はでんぱ組.inc妄想キャリブレーションなどが好きだった。とはいえ、いずれもある程度女性ファンが多い。しかスリジエは、ましてや撮影可能エリアには女性なんてほぼほぼいなかった。でもやっぱり「推し」となった子の笑顔を見るとこちらまで嬉しくなるものからインストアイベントでは何とかして大きなカメラを抱えた男性方に混ざって必死写真を撮っていた。

たまに「女の子がいるのが見えたらメンバーも嬉しくなるだろうから」と前に入れてくださる方もいた。こういう場では軽蔑されるだろうとヒヤヒヤしていたわたしからしたら、その人たちがもはや神様か何かに見えた。今もインストアイベントやら撮影可能の外部ライブ写真を取り続けていられるのは、そんな方々がいたおかげだと思う。そして、メンバーに青葉桃花ちゃんという「カメラ女子」がいたことも大きかった。彼女のおかげで写真を撮ることが間違いなく楽しくなった。

スリジエインストアイベントや外部ライブへの出演だけでなく、週に4日秋葉原で「定期公演」と称されるライブを行っているグループだ。わたしは当初、このライブには行けなかった。理由はよく覚えていないが、間違いなくアウェーだと思っていたのは事実である。おかげで4月の終わりまで何だかんだで定期公演へ足を運ぶことが出来ないでいた。

でも実際に行くと、アウェーとかそういうものとはまるでかけ離れていた。その日はゴールデンウイーク間中ということもあり、とある候補生メンバー生誕祭が平日の朝から行われていた。はからずも生誕祭という比較的誰でも楽しみやすイベントで定期公演デビューを飾れたことは、我ながらとても良かったなと今でも思う。

意外とあたたか現場。会場に入るや否や、初めに感じたのはこれだった。女性の居場所なんてないんじゃないかと思っていたのは何だったのかと思うぐらい、罵声を浴びせられることもなかったし好奇の目で見られることもなかった。どう見てもわたし以外は全員男性だったのに。学生時代男性アイドルグループも観てきていたが、その度に「メンバーと同性なのにファンをしているのは何が楽しいのか」という疑問を抱いている人が多い環境にいたわたしには、これも衝撃のひとつであった。

しかった、という感想しかか出ない程楽しかった。次の日も、そのまた次の日も、朝から秋葉原に出向いた。そうしていくうちに、元々インストアイベントで撮らせてもらっていた時以上に全体的にライブを観られるようになった。この子はこんな魅力のあるダンスをするんだ、この子MCで話すとこんなに面白いんだ。そんな発見がとても楽しかった。そして、元々この子が好きだなあ、というぼんやりとした気持ちだったのが、各ユニットでこの子を観たい!というものさらに明確に定まっていった。それまでは1人でライブを観ていた超人見知りのわたしと、この頃から会場で話してくれる方が出来始めた。実生活共通趣味友達があまりいないこともあって純粋に嬉しかった。

ゴールデンウイークが明けてからは、平日に各ユニットでのワンマンライブがあった。わたし候補生リー(5月16日)スリジエ宙組(5月18日)のワンマンライブを観に行った。ツリーワンマンライブの日、別のユニット所属しているメンバーたちが参加しているサイン会推しチェキを撮ったその足で走って会場まで向かったのを鮮明に覚えている。人は普通ヒールでこんなに走れるのか、と感激したぐらい、高校生の体育の授業の時のように全力でダッシュした。また、この時の公演は半分以上観られなかったこともあって、初めてその場でBlu-Rayを買ったのもいい思い出だ。

宙組ワンマンライブの日はその前から告知があったために職場には休み申請していた。そして意気揚々と会場に入った。推し体調不良で先述のサイン会からの復帰であったが、正直どこの誰よりも可愛くてああ、この子を観に来て良かった、と思った。また、この時に初めて宙組メンバー全員と一緒にチェキを撮った。その前からTwitterにちょいちょいインストアイベントで撮った写真を載せていたこともあったからか、推しチェキサインをしてくれている間に色々話しかけてくれるメンバーいたことにもびっくりした。

そんな充実した5月も終わろうとしていた頃。アイドル撮影会に初めて足を運んだ。それまでポートレートと言っても友人ぐらいしかまともに撮ったことのなかったわたしからしたら未知の世界ではあったが、先述のサイン会(またかよ)の会場であったスタジオでの開催ということ、そして推しが参加することからわず予約した。

撮影会と言ってもポージングの指示出しとかしたことないしな…と不安だったが、そんなもの杞憂だった。どのメンバーもほぼ同世代ということもあって、いろんな話をしてくれたことがすごく楽しかった。気がついたら結構な量の写真を撮っていて、3時間なんてあっという間に経ってしまった。

それから先は推しが休業したり出演したりとまちまちではあったが、とにかく受付で「お目当てのメンバーは?」と聞かれると「朝日奈えみちゃん」と答える日が続いた。推しの休業が寂しくなかった、と言えば嘘になるが、休んでる間にも待ってることを伝える術はTwitterリプライを送ること以上に会場へ足を運んで動員を入れることだと思ったかである。そしてその間にこの子はこんなところが素敵だな、とか、そういう発見をたくさんした。このことは後々の(今でもだが)インストアイベントやら外部ライブやら撮影会で写真を撮る時の参考になったり、話すネタになったりしている。

また、推しがいない中でもライブを観て楽しめたのは当初スリジエ候補生リー所属していた中村柚月ちゃん(現在アリスプロジェクト移籍仮面女子候補生所属)の存在なくして語れない。彼女推しと仲良くしていたほか、わたしとの共通話題がたくさんあったこからイベントがあれば気がついたらチェキを撮るようになっていた。推しとはまた違った魅力がたくさん詰まっていた。どんどんその魅力がに惹かれるようになり、「推しが大好きな彼女もっと好きになりたい」そう思うようになった。

そして迎えた9月。うだるように暑い夏が終わろうとしていた9月2日に、スリジエリーダー中丸葵ちゃん生誕祭が開催された。その時に偶然居合わせフォロワーさんと話した時に言われた些細なひとことが、この後の運命を変えたような気がする。

「えみりー(推し愛称)の生誕祭、どうするの?」

正直わたしはそれまで、他に動く人がいるだろう、とか、何なら女性がほぼいない現場で、しかわたしみたいなどこの現場にもいるわけでもない人間が動いたりなんてしたら5ちゃんねるとかでフルボッコにされるんじゃないかな、とか思っていた。その上推しは当時、身体の不調が続いていたことにより、長期的な休業に入っていた。

しかしその段階では誰も彼女生誕祭について動いていないようで、誰かがやらないといけないことをその時に初めて知った。生誕祭9月24日。あと3週間しかない。

元々何かを頼まれたら断れない性格であったことも相まって、せっかくならメッセージカードをたくさん貼ったアルバム(通称ヲタ図鑑)を作って「皆で復帰を待ってたよ」的な感じにしたいなと思った。その日の公演の帰りに自分メッセージカードデザインして業者発注をかけなければならないということに気がついた。そして帰ってからデザイン構成し、業者発注した。自分で言うのも何だが、尻に火が付いたら秒で物事を終えられる性格だなと改めて思ったものだ。

この後「生誕祭一緒にやりませんか?」といった内容で連絡を下さった方には事後報告になってしまったが、とにかく注文したメッセージカードが届き次第メッセージを集めた。正直100人ももらえないかもしれない、予備を含めたと言ってもさすがに200枚は作りすぎたな…とか思っていたにも関わらず、余裕で120枚近くのメッセージカードが集まった時には感激した。それらをアルバムに1枚1枚貼る時、たくさんの方がメッセージカードの内容を読みながら泣きそうになった。こんなに愛されている子を好きになれたことは幸せだな、そう思ったら胸の奥が熱くなった。

余談だがこのヲタ図鑑推しと同い年の自分担当することになった時に「推しが泣くぐらい喜ぶものを作りたい」という目標を設定して作った。せっかくならとびっきり可愛くて、他のメンバーに自慢したくなるような女子ウケの良いものにしたい、と思った。しかしながらわたし自身にそこまでのセンスがなかったこともあって、そこまで可愛いものではなかったかもしれない。

そんなこんなでバタバタしつつも順調に作業をして迎えた生誕祭当日。朝から気合を入れるためにビールを飲んで秋葉原へ向かった。開演1時間半前に秋葉原に着いたのに、開演するまであっという間だった。何なら開演してからもあっという間だった。生誕祭の内容に関してDVDも発売されているために詳しく書かないが、とにかく本人がこの日のために撮影編集したというオープニングの映像(https://youtu.be/b-JAqGexHWU)が始まってすぐに泣いた。というかその前から推しの姿がちらっと見えるだけで泣いていた。久しぶりに見た推し笑顔。そしてそんな推しに皆で振った緑色サイリウム。ただただあっという間に過ぎていくそ時間は、2018年いちばんキラキラしていた瞬間だった。その後のチェキ会でメイクがドロドロになりながらもチェキを撮ったこともはっきりと覚えている。いろんな方のご協力があっだからこそ見られた推し笑顔。どの方面にも感謝してもしきれない。

それから推し活動復帰ということもあり、足を運べる時はライブに行くことを優先した。アイドルはいつ会えなくなるかわからない、でも会えるうちにたくさん会わないと伝えたい言葉を伝えきれないと感じたからだ。気がついたらいろんなイベントスリジエと一緒に過ごしていた。

元々インドア派だったわたしフットワークが、異様に軽くなった。楽しいこともあったし、推しと仲良くしていたメンバーが次々に卒業してしまったり移籍してしまったり、そんなような泣きたくなるようなこともあった。でも、今となってはどれもいい思い出だ。思い出したらきりがない。

そしてスリジエきっかけに、住んでいる場所や年齢、職業などの壁を超えた知り合いがたくさん出来た。びっくりするぐらいどの人もすごくいい人で、それぞれの推しに対する愛情が深くて観ているだけで「ああ、○○ちゃんはこんなに愛されてて幸せ者だなあ」と思わされるぐらいだ。

女子出身学生時代バイト先も女の子ばっかりだった上今の職場でも異性とあまりさな環境にいて自他ともに認める「コミュ障」であったわたしがこんなに様々な男性と話せるようになるなんて、1年前には思ってもみなかったことだ。

その人たちの推しているメンバーの記念のイベントがあった時にお手伝いをさせて頂いていると、この子はこういうところが素敵だなという新たな発見がある。その時も「そうなんだよね〜この子のこういうところが好き」という会話から好き、可愛い、という感情シェアできるのがシンプルに嬉しい。

どうして女性女性アイドルヲタクをやっているのか時々聞かれることもあるが、単純に楽しそうな推しを観ているとこちらまで楽しくなってくるからという理由に尽きる。別にガチ恋でもないし、かと言って友達になりたいとかそういう願望もないので、単純に雲の上の存在として眺めているのが目の保養になって楽しい。そして自分の見た目へのコンプレックスも相まって、来世ではこんな顔に生まれいから今のうちに徳を積みたいな、という実にしょうもないことを考えている時もあるがこれも楽しい

書いていて文章がまとまらなくなりつつありますが、とにかく何が言いたいかというと。

わたしスリジエが大好きです!

スリジエの定期公演について

......................................................

❁*゚スリジエ定期公演詳細

https://ameblo.jp/livecerisier/

❁*゚『You are No.1MUSIC VIDEO FULL Ver.

https://youtu.be/1KMQD8c0-c0

2019-03-11

ホリエモンセンター足切り通っただけで「すっごーい」とか言ってるやつらwwww

お前らやさしいな。

でもなんでそのやさしさをホリエモンじゃなくもっと身近な人間にむけてやれないんだ。

そういうところがはてなの連中の嫌いなところなんだよな。

いか、お前らはホリエモンじゃなくて、もっと身近な奴にそのやさしさを使ってやれ。わかったな?

俺の感想

ホリエモンが元東大じゃなく早慶だのMARCH出身だったらすごいねーって素直に思っただろうけどさ。

腐ってもも東大合格者が、60時間かけて勉強やり直してセンター通過するのはすごくもなんともねえだろあほか。

はてなのやつらどんだけ偏差値低い大学しか合格してねえんだよって思った。

俺去年60時間どころかノー勉強でやり直したけど普通に75%とれたぞ。

まじめに勉強してた東大受かったやつで、点数が落ちる可能性があるのは理科社会だけだぞ。

センターレベル数学なんぞ、俺が受けたときよりだいぶ難しくなってたけどそれでも7割は取れた。

もしそれが取れないっていうなら、ホリエモン数学まじめに勉強してなったってだけだ。


みたいなことをまくしたてようとしてたんだけど、ホリエモンって後期で英語小論文だけで受かったんだな。

だったら上で俺が書いたこと全部間違いだ。

ホリエモンすごいわ。俺ホリエモン大嫌いだけどそれは認める。

それにしても、ホリエモンって昔からそういうハックが上手い人間だったってことだな。

錯覚資産成功するのがくっそ上手いのは大学はいる前からだったんだな。

こっちこそ評価されるべきだって絶対

勉強けができたってしょうがない。

それよりホリエモンみたいにハッタリとマウンティングが上手な奴のほうが成功する。

2019-03-08

anond:20190308143934

勉強せずプラプラ遊んで大学に落ちた話なのに

ぼんやり読んでたら親が悪いように錯覚する女の被害者文章力ってすごいよな

2019-03-07

anond:20190307171558

彼はセルフブランディングだけで良いデザイン世間錯覚するんだという壮大な実験をしているんだ。

そうだ!彼こそが革命軍

2019-03-06

ハーバービジネスオンラインハーバード大学ではないですよ

ハーバーなんちゃらっていうからついハーバード大学のイメージ権威あるメディアに見えるかもしれないが、元はてなブロガー言葉を借りればこれが「錯覚資産」という奴ですね。

2019-03-05

ネット匿名意見なんか気にするな」と言う人がいるとして、なぜかその人のことを「匿名で変なこと書いたりしない人」という前提で見てしまいがちだが、これは錯覚一種だよね。この現象名前あるのかな

TRICK見てて思ったんだけど

俺もマジック練習したら、奇跡の力とかいって金儲けできるんじゃないか錯覚してくる。

とりあえず、死なない老人ホームの話が好きだ。

2019-03-04

anond:20190304165622

君こそ自分の好みを当たり前だと錯覚してない?

anond:20190304130803

拝見しました。まあまあ興味深いと感じました。

とはいえ単語の働きの羅列を見ても、全体として何が書いてあるのかがよくわかりませんでした。

というのは、例えばどこからどこまでが既知の事実で、何があなた仕事というか、新たな知見であるのかが不明でした。一見した素朴な感想としては、単にあなたベーシックイングリッシュというもの学習した記録が書いてあるように思えました。もしそうだとしても、それを研究と呼ぶことは結構だと思います。そういうレベル研究を多くの人がすべきだと私は日々感じております

それから、この研究が何を目指しているのかが不明でした。自然言語で書かれたもの数学的に処理することを目標にしているのでしょうか。そうだとしたら、その先にはどんなよいことが期待されるのでしょうか。それとも英語という既存言語を参考にして新しくより単純な言語を開発するということが目標なのでしょうか(私は中学生の頃にそのような遊びをしたことがありました)。その研究をするとどのような効果がもたらされるのか、金額ドル)と時間(年)で表現してみてくれないでしょうか。例えば20年間で1億ドル経済効果が見込まれる、などです。あるいはそのような即物的単位では表現できないような内容なのでしょうか。

 

私は高等教育を修了しております

その立場から申し上げて、あなたには総合大学教育を受けることをお勧めします。もし研究を進めることを希望するなら、充分に経験のある教師議論することであなた研究テーマは洗練されなくてはならないと思います。あとは、あなたはそういうのを楽しめそうだからです。

あなた未成年ならば、特に申し上げることはありません。適当に頑張ってください。

あたなが既に成人し、かつ大学卒業しておらず、かつ大学進学を希望するならば、大学には意外とおっさん学部生もいるということを申し上げておきます特に外国大学研究することも選択肢から外れないと思います

研究のやり方を学び、適切なトレーニングを受ければ、適切な研究テーマを設定し、研究を発表するところまで一人で研究を進めることができるはずです。理論上は。研究の発表は論文雑誌学会で行われることが望ましいですが、趣味研究するならばブログというのもよいと私は思っています。私もやっています楽しいからです。

 

いまひとつ不明なのはあなたが一連のやり取りを、なぜ腐女子云々のツリーの下で展開しているのかという点です。

率直に申し上げると、大変失礼なのですが、頭狂ってんじゃないかと感じました。あなた大元増田と同一人物なのですか?

これを書いていくうち、なんだか自分の頭が腐っているような錯覚を感じ始めています

もし実際にあなたの頭が狂っておいでなのでしたら、差し出がましいようで恐縮ですが、一応、精神科医受診するという選択肢を重視するようにお願い申し上げます

anond:20190304122115

本当に選択自分にだけゆだねられてるなら自由が失われてるとは言わないが、

実際はそう言いつつも表現の自由放棄するまで殴り続けるのが規制派の猿共の常套手段なわけですが?

マフィア理屈ですか?

そもそも君ら基本的人権を知らないノイジー猿が「社会」そのものだとでも錯覚してるのか?

思い上がりも甚だしい。

自分他人区別がつかないから、自分お気持ち社会意思錯覚するんだな。

その広告表現は私に不快感を与えます組織に伝えることは、組織が同判断するかの材料提供

実際には「不快です」ではなく「謝罪撤回せよ」と言ってるわけだが?

不快感の表明」と「表現規制要求人権侵害)」の区別もつかない猿はこれだから...

anond:20190304112729

広告対象外イメージなんか不要

組織に対して何の貢献もせず利益ももたらさないのに、文句だけつけてくる輩なんか無視

しかもその要求内容は「基本的人権放棄」を求めてる。

てかさ、「広告対象内の意見」も別に聞く必要はないんやで?表現の自由あるから

実利をとったら「広告対象内の意見聞いた方が得というだけで。

対象外有象無象が、他人人権干渉するどういう権利があると錯覚してんの?

思い上がりも大概にせぇや

ひびとメンタルヘルス

https://anond.hatelabo.jp/20190303014245

私はメンヘラ10年程になる。

不眠症や鬱のごく普通メンヘラである

いまは不眠症がひどく、眠れないので記事をつらつらと書いていく。

昔、家庭と大学生活でカツカツになり心がデカくひび割れた。その時の事についてちょっと書く。

大学生の頃、家庭では結婚予定の姉と母が毎日喧嘩をして私が仲裁役をする日々だった。

母子家庭で、昔から母は情緒不安定ヒステリックなのでか厳格な祖母に預けられて育った。

4人暮らしで3人がお互いのいない所で陰口を叩きまくり、私がカースト最下位なのでストレスの捌け口だった。それでもクッションとして機能しているから良かった。

大学では理学部で、友人がひとりも居なかったが単位は落とさなかった。猛勉強した。連日連夜の実験孤独感で辛かった。

卒論で泊まり込みで論文を仕上げている時期に、同棲している姉がいよいよ結婚式の準備などで家に帰ってきた。ストレスがいつのまにか頂点に達していた。

私はこの2年前から逆流性食道炎、そして半年前に大きめの胃炎を患っていた。それと精神が同時に爆発した。

さらに1ヶ月前から毎日2時間おきに悪夢で寝汗まみれで起きてしまう、起き上がれない、好きな音楽が聴けないなど、いわゆる鬱病になっていた。

自殺が頭から離れなかった。自傷もしたかった。情けない自分が許せなかったから。姉にも根性がないと責められた。当たり前だと思った。

姉が帰ってきて2日目の夜、突然私は吐いて倒れた。高熱と下痢が続き、過呼吸救急車を呼ばれ、そのまま4日間入院した。

腸全部が腫れ上がっていた。

母は大喜びで毎日見舞いに来た。母親らしいことを娘にアピール出来るチャンスだからだ。ひとりにして欲しかったが、吐き気が酷く何も喋れなかった。

きっとこの出来事で私の心はゲームで言うと最大HPが減るダメージを受けてしまったのだと思う。

今でもストレスがかかると躁鬱みたいになるし、不眠症も再発して生活を脅かしている。

ついでにすっかりお腹も弱くなった。まったく太れないので困る。

数年たってもこれなので、ヒビが入ると治らないのが心なんだなと実体験した。治っていると錯覚しているだけで、本当はヒビだらけで中は腐ってる。

でもそんな自分を仕方ないと肯定してやらねば、生きていけない。

ルネスタが苦いくせに3時間程度しか眠れないので、はやく次の診察日が待ち遠しい。

から先生薬をもっとくれよ、なんて五十嵐が歌ったのもなんとなくわかる気がする。

2019-03-03

集団ストーカーって知ってるかい

最近ご無沙汰だった集団ストーカーブログウォッチを再開しようと思う。

まぁちょっとググればわかるとうから、すごくざっくりで言う。被害者キチガイであるかのように振る舞わせて、社会から孤立させようとする嫌がらせのこと。昔はガスライティングと言った。ガス灯って映画主人公キチガイに仕立てて自殺に追い込むから、そこから来てるらしい。集団トー自体名称ギャングストーカーの直訳なんじゃないかな?

組織犯罪テクノロジー犯罪最近では、顔認証実証実験なんてのもトレンドだろうか。主犯としてあげられる団体は、朝鮮総連創価学会公安なんてのもあり流行り廃りがある。

テキストサイト全盛期に可視化されて、自称被害者が創り、私のような愛好家が消費する、まことに味わい深い分野なんだよ。

その魅力はまぁなんと言っても雰囲気雰囲気!

最近動画で「証拠」を上げる人が増えて、テキスト自体が減ったけど、やっぱり文章文脈から感じる雰囲気匂いの如く、見えないし聞こえない、でも確かに確固たる威力を感じる。

善きにつけ悪しきにつけ増田でたまに「こいつ文才やべぇな」と感じた事はないだろうか?

それの悪い方を定期的に感じることのできる分野なんだ。

はてブで探したこといかコイツ!と言えないけど、必ずいる。是非とも探して欲しい。

ヤフー知恵袋にもいる。いるけど、日記じゃないので背景やストーリーが断片的で、ただのキチガイしか見えない。そうじゃない、そうじゃないんだ。集ストの楽しみ方とはそうじゃない。

日記を見たら直近の記事をいくつか読んで欲しい。読破に耐えうるなら、一番古い記事へ飛んで欲しい。少なくない確率で衝撃を受けるハズだ。

集団ストーカーを報告するためのブログであるなら、あまり衝撃は受けないと思う。だが、元は愚痴趣味を綴るブログであるなら、それは「当たり」だ。

どういった経緯で集団ストーカーと疑い、確信を持つに至ったのか?詳細に触れられている例が少なくない。

サスペンス小説を読んでいるかのような錯覚に襲われることだろう。

その殆どの人が、喜んだり不満を持ったりして、それなりの幸せ満喫するただの小市民である幸せになるべき、なれたはずのただの人が、ゆっくりゆっくりと理性が腐っていき、そこに合わせて対人関係破綻していく様子が、リアルタイムで克明に綴られていく。

ある人は料理が好きで、ある人は釣りが好き、スポーツ不思議といないけど、テキストサイトに少ないだけだろう。

そうした人たちが孤立する。完全な孤立じゃなく、今まであった交遊関係に、音もなく壁ができる。一枚二枚と重なり、そこで止まったり無限に重なる人もいる。

是非とも探して欲しい。同好の士に増えて欲しい。

本当に捕まったり起訴された例もあるし、完全な空想であることも多い。

統合失調症可能性のある人間は6%ほどであるらしい。私やあなたがそうでない可能性は微塵もない。

しかしたら既に、渦中にある非日常、一緒に覗こうじゃないか

2019-03-01

anond:20190301134949

本気で他人表現制限していいと思う奴、自分価値観絶対だと錯覚してるやつのヤバさには負けるよ

anond:20190301131823

基本的人権侵害をするな。

ただこれだけのことが「意固地」に見えるのは、己が絶対安全錯覚するもの傲慢に過ぎない。

オタクは常に偏見迫害さらされてきた。今もそうだ。

TPOが分からない、無視するのなら社会から迫害されるのは仕方ないと思う

俺様たちの意に反したら、迫害してやるぞ」という宣言に他ならないな。

2019-02-28

anond:20190228100710

俺はロリきじゃないけど、もしも、俺もおかず規制されたらつらいもん

これが、これこそが表現の自由の根っこ、相互尊重なわけで。

規制を叫ぶバーバリアンにはこの考えが欠如してる。自分だけは安全地帯にいると錯覚してる

anond:20190228092245

「○○ではアカン」をどんどん広げていけば、「この国ではアカン」「西側ではアカン」「地球ではアカン」「現世ではアカン」と無限に拡大するのが目に見えてる。

そもそもtwitter日本国憲法21条を無視する権利はない。


そして「専用の場所」論はまさに論外。

一部の趣味けが地下に潜らないといけないというのは、思想による差別

憲法第14条にも反している、反社会的思想だ。

それを「平和」だというのはいつまでも自分規制対象にならないと錯覚した猿による思い上がり。

お前の「平和」の足元には、人権を奪われた人が踏みつけにされてる

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