はてな匿名ダイアリー RSS

名前を隠して楽しく日記。

2021-04-12

宣伝してほしくてでしょう

ときどき媚びてくるの

嫌だな。


きじゃない癖に

利用だけしようとしてくる

かまし

親の顔が見たい

anond:20210412013123

商材ブログみたいな記事

文字がないのが悔やまれ

殺す殺す詐欺を延々と続けててるやつを舐めプした記憶はある

anond:20210412024102

マジかよ……

男とかいう形質、劣悪過ぎない?淘汰したほうがよくない?

anond:20210412024231

ほんとこれな

自称弱者男性とか、見たいものだけ見てる偏屈な連中だわ

anond:20210412023148

不謹慎なんですけど。あなた独り言は。

巻き込まないでほしいです。

anond:20210412023822

じゃあ健常者様は駅員に乗車を妨害されても文句言わないでね

車椅子ユーザーは常に乗車を妨害されているようなもので介助を受けてやっと±0なんだから

anond:20210412012918

ちんこ自由だがまんこ不自由、それは何故か。

男性の性欲を満たす行為ハードルを下げるためだと私は思う。

誘いやすくするため、断りづらさを確保するためにはカジュアル行為にしてしまうのが手っ取り早い。

世の中の不平等は男による陰謀だと思い込むの、やめたほうがいいよ。

自分羞恥心を踏みにじられた人は他人にも同じようにする。

男性加害者の背景に幼少期の被害経験があるのでは?という推測であればある程度の妥当性はありそうだけど、その書き方では断定的すぎる。

  

あなたの興味関心は男性加害者女性被害者に向いているのだろう。それは別に構わない。ただし、「エロ本を机の上に並べる母親の行動」とやらが実在するなら、それは母親による男児への性的虐待からね。「後々男児セクハラをするようになるからやめよう」とかそういう回りくどい話じゃないと思うんだよね……。「心的外傷を負った女性は後々リストカットとかして社会迷惑をかけるから傷つけないようにしよう」なんて言い出したらおかしいでしょ?

  

追記

かなり「母親」に対して厳しい書き方をしたけれど、机に並べちゃう気持ちもわかるっちゃわかるんだよね。自分の腹からまれてきたもの若い女欲情してるって状況に遭遇して冷静に対処できる人間はそう多くないとは思う。茶化したり、牽制したりしたくなるんだろう。

anond:20210411061931

自己コントロールがきかない病気の人が入所する施設の中でも、あまりに症状が重い人を対象とする所は男女別棟に分かれている

それでもとうとう性欲が爆発して止まらなくなった男性入所者が、別の男性を襲撃することもあるらしい

anond:20210412023507

でも実際その通りよね

これまでさんざん加害してきた分際で被害者面してんなって話

Q.どうして車椅子ユーザーは健常者と違って駅の利用に事前連絡という一手間が必要なの?何が違うの?

A. 健常者は駅内の移動や車両の乗降に駅員の介助を必要しません。

anond:20210412023018

弱者男性論は明確に被害妄想からスタートしている。そしてやっていることは他者人権侵害に終始している。

こう言われたらどう思うかという話

私は弱者男性なのでこういう立論には真っ向から反対しま

友人を抱いた日のこと

未だによく思い出しては1人で致すあの人のことをここに記す(友人本人に読まれたらバレるかもしれないが、それ以外の仲間にはバレないであろう程度にフェイクを入れている)

友人のこと

高校時代の友人で、在学中よく一緒にゲームをして遊ぶ仲間の1人。卒業後進路は別れたが、そいつとはたまに会って遊ぶ仲だった。

正直言って高校時代から、掘れないかなーとうっすら思ってはいた。しかし友人関係が壊れるのは嫌だし、なにより恋愛感情とかそういうものでもなく単に一度やってみたいというだけだったので、そんなノリで体の関係だけ迫るのも申し訳ないなとおもって何も言わずたまに妄想ネタにするくらいであった。

(ちなみに男を抱きたいと思ったこ自体人生そいつだけで、実際抱いたのも彼が最初最後だ)

きっか

高校卒業後何年かして、仲間で集まって飲み会が催された。大騒ぎしながら飲みまくり、今何軒目かもわからなくなってきた頃、1人が男同士で口で致したという話を始めた。大学入学から奔放に遊び回り始めたやつで、割と軽いノリで男性とも遊んでみたとのことだった。

その話を聞いていた友人が、「一度掘られてみたい」と言い出した。付き合いたいとかではない、誰か俺を掘ってくれと酩酊しながら叫ぶ友人、冗談だととらえゲラゲラと笑う仲間たち。

しかしこの時、俺は完全に酔いが醒めていた。仲間うちでも俺以上に友人を知る者はいない。直観していた。こいつは、俺に対して言っている。

打診

酔っ払った友人がトイレに行くタイミングで、俺も席を立った。友人は個室で派手に嘔吐していた

ひとしきり吐いて口を濯ぐ友人の横に行き、言った

「おい、掘りに来たぞ」

友人はだいぶ驚いた顔をして

シラフの時にまた来てくれ」

と言い、

「行動が早すぎる」

と付け加えた。股間バキバキに臨戦体制だったが、俺も少し冷静になり、一度矛をおさめることにした。

たぶんこの時OKされていたらゲロ臭いとセットの記憶が残り、10年使える思い出にはならなかったと思う。

ともかくその時はそれで終わって、俺たちは仲間のもとに戻っていった。

結局飲み会は朝まで続き、始発にのってそれぞれ帰宅の途についたが、俺はガラガラ電車の中で友人への恋文ならぬ果たし状をしたためていた。

もはや友人の発言すらどうでもよく、チラリと可能性を見せられてしまったために収まりがつかなくなった俺の気持ち股間問題であった。

簡潔な果たし状に対して、すぐに返ってきたメールの文面は煮え切らない様子であったが、しかしそれがかえって今の俺とのやりとりを友人が楽しんでいることを確信させた。

「ヤレる。まちがいない」

決戦

メールでのやりとりを経て、決戦の日時と場所が決まった。詳細は伏せるが、とにかく俺と友人は、その時、2人きりで密室にいた。

部屋に入って荷物を置きベッドに2人で腰掛け、俺が「あの飲み会以来1週間以上ヌイていない」と言うと友人も全く同じことを言って唇を重ね舌を絡めあった。

そこから先およそ2時間ほとんど言葉はなかった。俺は、友人を抱きたいと思った日からその時に至るまで、妄想していたあらゆることをぶつけた。友人は俺を受け止め、受け入れながらも俺に挑んですらきた。お互いがここ数年何を思って生きてきたのかが手にあるように理解し合えた。俺は何年も友人を抱くことを願っていたが、友人とまた俺に抱かれることを意識していたのだ。俺たちは数年間によってこの時間が充実し、またこの瞬間のために今までの数年間が消し飛んでいくのを感じた。

中に1回、口に3回の全ての瞬間はまさに人生絶頂であり、その代償として青春のフルゲージは消し飛んだのかもしれない

戦後

余韻に浸る中で俺は

「またしたいな」

と言ったが友人はうーんとだけ言って即答しなかった。俺はその様子を、強い拒絶と受け取った。

行為自体はお互いにとって100点満点をつけられるものだったと思うのだが…ともかく俺は友人のその態度を尊重することにした。

そうして俺と友人との決戦は終わった。俺は帰ってから思い出してもう2回ヌイた。

その後、なんだかんだでプチバトルとリターンマッチがあり、結果俺と友人との話は完全に終わってしまうのだがその件はいずれ気が向いたら書こうと思う。

しかし、今もし友人が受けてくれるなら、俺はすぐに再戦を申し入れたいと思っている。友人が何かのきっかけでこの記事を読み、俺のことに気づいて連絡をくれたら…そんな女々しい思いも込めて、今夜は筆をおくことにする

anond:20210412022357

俺も津波でだれかが死んだらザオリク出来る男になりたかった

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん