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名前を隠して楽しく日記。

2020-02-26

鬼滅の刃を読んでみた。ジャンプ漫画なんて何年ぶりに読むのか。

面白かった。炭治郎なんて名前、よく思いつくな。

[]コロナウイルスは26度のお湯を飲めば殲滅出来るってマ?

26度って水のような気がするんだけどマ?

ワイは家で出前を頼む

それを貧民がウイルスだらけの街に突入してワイのもとに届ける

社会の縮図やな

ノットオール・メン」「トーンポリシング」って言葉は罪深いよなー。

これらの言葉意味って、実態は「とにかく自分は正しい」だからな。

どんだけバカたこと言っても、これで正当化するんだよ。

それでバカが自滅するだけならいいが、まわりも巻き添えにするから

あかほり外道アワーらぶげ観るけど

あかほり初心者のオレには避けて通れないあまりにも視聴のハードルの高い壁

残業少ないっていうのはどういういみなんだ?

ここまではフェミニズムにおいて一般的議論範疇である

 とは言え、問題は-この延長線上にある。

 女性自身身体的魅力を大いに利用すること、それはアリストファネス喜劇に見られるように、女性自由を支えている。そこには、フェミニズムと密接に関係する女性の権利の実現が確認できる。

 しかし、昨今、この身体的な魅力を大いに活用することは、「性的搾取」に繋がることが指摘されている。

自民は笑いが止まらないだろうね

#立憲ボイス 言論活動を潰そうとしたとして告発されたジェンダー議員たち、追求されると沈黙する、ラブライブ政治問題深刻化へ

https://togetter.com/li/1472254

こりゃ山田太郎議員ダウンロード違法化を通そうが今の時点では次も安泰、自民も次の選挙余裕で過半数維持できると笑いが止まらない事だろう。

何せただでさえフェミニストが諸団体喧嘩を売り歩き、組織票すら削っていっているにも関わらず、自分から世間に対してこの様な政党であると言う事を証明してしまっているのだ。

これは共産党と同じく立憲と言うだけで議員が良くても投票しない人も出てくるレベルであろう。

今後も自民が安泰な訳だ。

古代ギリシャ劇作家アリストファネスは、自身の著した喜劇『女の平和』にて、女性らのセックスストライキを描き出している。

 女性達が、「そんなに戦争が好きなら、私達を抱かなくとも大丈夫なんだね?」

 と、戦争反対のため断固セックス拒否する痛快さ。このような鮮やかさは、現代人にさえ快い衝撃をもたらすものである

 女性の最大の魅力は何か? それは性である、とアリストファネスは言う。

 このような言説は当時のギリシャ男性においてのみならず、近代フェミニストらにも見られる。

 女性が短いスカートを履くこと、自身の魅力を以て大いに社会地位を占めること――その権利回復せねばならないということ。それを目的として、20世紀フェミニストらが声を張り上げていたことは言うに及ぶまい。

 その運動社会において大きく効果を上げた。

 イランのごとき保守的国家においては、女性が人前に出る際には目元を除き身体ベールで覆う必要がある。そのような規則女性利益担保しているのか、損なっているのか、議論の難しい点には違いないが、現代においてはそのような保守的傾向の多くが拒否されている。女性らは、身体ベールで覆うことを一般的によしとしない。

 女性が獲得した権利はそこに見られる。つまり、性の発露である

 性はそれまで女性自由にはならなかった。構造主義先駆者とされるレヴィ・ストロースは、「女性男性らの所有物であり、婚姻という形で交換が行われた」という意味の主張を行っている。彼に対する当時のフェミニストらの批判推して知るべしだが、女性婚姻父権立場にある人間によって執り行われることは多く存在していた。そういう意味で、女性にとって婚姻も性も自由とは言い難かった時代存在していたのである

 自身の性を管理行使する権利が、婚姻不自由によって制限されていた時代があったことは、間違いない。この文脈に沿って言うならば、間違いなく女性権利現代において拡張されたのである

 ここまではフェミニズムにおいて一般的議論範疇である

 とは言え、問題-この延長線上にある。

 女性自身身体的魅力を大いに利用すること、それはアリストファネス喜劇に見られるように、女性自由を支えている。そこには、フェミニズムと密接に関係する女性権利の実現が確認できる。

 しかし、昨今、この身体的な魅力を大いに活用することは、「性的搾取」に繋が とは言え、問題-この延長線上にある。ることが指摘されている。

anond:20200226022253

まったくだ。あの悪霊みたいな連中のせいで、どれだけのものが失われたか

婚姻不自由によって制限されていた時代があったことは

古代ギリシャ劇作家アリストファネスは、自身の著した喜劇『女の平和』にて、女性らのセックスストライキを描き出している。

 女性達が、「そんなに戦争が好きなら、私達を抱かなくとも大丈夫なんだね?」

 と、戦争反対のため断固セックス拒否する痛快さ。このような鮮やかさは、現代人にさえ快い衝撃をもたらすものである

 女性の最大の魅力は何か? それは性である、とアリストファネスは言う。

 このような言説は当時のギリシャ男性においてのみならず、近代フェミニストらにも見られる。

 女性が短いスカートを履くこと、自身の魅力を以て大いに社会地位を占めること――その権利回復せねばならないということ。それを目的として、20世紀フェミニストらが声を張り上げていたことは言うに及ぶまい。

 その運動社会において大きく効果を上げた。

 イランのごとき保守的国家においては、女性が人前に出る際には目元を除き身体ベールで覆う必要がある。そのような規則女性利益担保しているのか、損なっているのか、議論の難しい点には違いないが、現代においてはそのような保守的傾向の多くが拒否されている。女性らは、身体ベールで覆うことを一般的によしとしない。

 女性が獲得した権利はそこに見られる。つまり、性の発露である

 性はそれまで女性自由にはならなかった。構造主義先駆者とされるレヴィ・ストロースは、「女性男性らの所有物であり、婚姻という形で交換が行われた」という意味の主張を行っている。彼に対する当時のフェミニストらの批判推して知るべしだが、女性婚姻父権立場にある人間によって執り行われることは多く存在していた。そういう意味で、女性にとって婚姻も性も自由とは言い難かった時代存在していたのである

 自身の性を管理行使する権利が、婚姻不自由によって制限されていた時代があったことは、間違いない。この文脈に沿って言うならば、間違いなく女性権利現代において拡張されたのである

 ここまではフェミニズムにおいて一般的議論範疇である

 とは言え、問題-この延長線上にある。

 女性自身身体的魅力を大いに利用すること、それはアリストファネス喜劇に見られるように、女性自由を支えている。そこには、フェミニズムと密接に関係する女性権利の実現が確認できる。

 しかし、昨今、この身体的な魅力を大いに活用することは、「性的搾取」に繋がることが指摘されている。

メンヘラ彼女と付き合ってる奴は今一度ちゃんと考えてほしい。

2ヶ月ほど前、3年くらい付き合ってた彼女と別れました。

ごたごたが収束して僕にも新しい気になる女の人ができたので今これを書いています

まず僕の元カノについて説明したい。

容姿は下の中から下の下

発達障害らしいが、それを言い訳に使って僕に家事をさせたり金を出させたりする。

・聞いてもいない自分アピールがうっとおしい。

ちょっと休んだだけですぐ「私のこと放置した!どうでもいいの?」と鬼電(夜寝かせてくれない日も何日もありました。そのせいで今は僕が精神科にかかる羽目に......)

メンヘラってかわいいイメージあるよなw」とか抜かしてきた僕の友達、見てるか?

メンヘラ可愛いんじゃなく、可愛い子がメンヘラだと許せるだけ

これに尽きます。見た目の伴わないわがまま殺意を向けざるを得なくなる。

では、なぜ僕がそんな彼女とお付き合いしていたのか。思い返すと、あの頃の自分はいわゆる「オタ仲間」に飢えていたように思います。同じジャンルキャラクターを愛するフォロワーさんにはそこそこ恵まれていたのですが、いまいち話のピントが合わない。そんな時にツイッター上で出会ったのが彼女だったのですね。ツイッターアイコンを本人にする義務がないので、顔が基本的にわかりせん。まあ、ツイート内容のキモさと言うか、オタクとしての"濃さ"みたいなものがにじみ出ていて、よく考えられたらその時にこじらせたブスが背景にいるアカウントであることは察してしかるべきだったのです。僕のミスです。

愚かだった僕は、その子(元カノ)にコンタクトを取りました。「〇〇さんのツイートほんと共感性高い!」みたいなことを言って褒めちぎりました。彼女頭が悪い上、一度もモテたこともない汚い女だったので、すぐ僕になつきました。深い話を通話でするようになりました。

ここが騙されたポイントで、彼女気持ち悪いツイートばかりする「限界オタク」のようでしたが、初めて一対一で通話した時には「意外と声が可愛いな」と思わされる声質だったのですね。通話では顔は見えません。僕は彼女もっと自分好意を持つように、「かわいい声」「お話おもしろい」などと褒めちぎりました。これが大きな過ちの一つだった。

男でも女でも陰気なブサイクモテない。分かりやすい言い方をするならちやほやされたことがない。彼女もまたそうで、「かわいい」の一言を両親以外から言われたことがなかったようでした。(もちろん交際経験ゼロ)そうなると、毎日馬鹿みたいにそいつを褒めてやっていた僕は、ブスの片恋の的にされてしまうわけです。

複雑な事情があり、大きく端折りますが、結果的に僕とそのメンヘラブスは付き合うこととなってしまいました。

僕は幼い頃のさまざまな経験や育ちから自己承認力が弱く、汚いメンヘラの女からでも優しい言葉をたまにかけられるだけで依存してしまうほど弱い存在でした。

いつしか思考は「この子を手放したら自分には誰もいなくなってしまう」という強迫観念に囚われていました。

彼女を引き止めて置くためならなんでもしました。

働かない彼女ご飯を食べさせる。誕生日花束を贈る。汚いメイクのようなものを頑張ったね、上手になったね、と褒める。自分に優しくしてくれる存在であればどんなことでもしてあげよう、と思っていました。今考えると完全に病んでいますね。

余談ですが、僕の好みはボーイッシュ系が映えるショート美少女、体型はスレンダーが好きです。しかしこのメンヘラ彼女真逆で、手入れされていないボサボサの黒髪をだらりと流し、大会ババアかよって何度も言いそうになるくらいブヨブヨでした。そんな彼女必要に応じて何度も抱きました。頑張って自分を奮い立たせ、彼女失望されないようにそれだけを考えていました。そうしていたら、別れる間際から別れた直後あたりはセックスという単語を見るだけで彼女を思い出して具合悪くなるまでになってしまいました。

そうまでしてなぜ繋ぎ止めたのか?やはりこれは僕の自己肯定感の決定的な不足だったと思います。あとは周囲に本音で語れる人がいなかった。いか関係作りが大切かその頃の僕は気づいていなかった。本当に、恋人以外に本音を話せる友人を作ることは大事ですよ。

そんな彼女との縁の切れ目が見えたのが交際して2年半ほどのころ。

毎日僕が先に眠ると、明日仕事から寝かせてくれと何度伝えても暴れて起こされます。まるで赤んぼうのようですが、彼女20代の太ったブス。僕の精神は完全に疲弊していました。

その日も、僕が明日に備えて早めに床に着くと、「あたしがブスだから逃げるんでしょ!」「あたしのこと嫌いだから寝るんだ」等の支離滅裂言葉を叫ばれました。彼女はこのように「自分のせいなんでしょ」というスタンスこちらを攻撃してくるタイプ人格障害者でした。

その次の日は本当に大事仕事があったので、つい「そうだよ。だから寝かせて」と曖昧な返答をしてしまいました。

当然メンヘラ彼女はショックを受けて、黙ったのち彼女の鍵アカウント(僕も当時は相互でしたが)に勢いよく愚痴を書き込んでいるようでした。その日はその光景を横目に寝ることができました。

次の日の朝、いつものように彼女が「ごめんね、昨日暴れちゃって......」と誤ってきます。そうです、迷惑をかけるだけかけておいて、そのあとついでのように謝ることで自分は悪くないと思いたいクズ人間なのです。

僕は寝ぼけながらいつものように「〇〇さんは悪くないよ」と優しく言いました。重ね重ねですが、当時の僕は初めてできた"恋人"を何が何でも失いたくなかったようです。

そんな言葉を交わして僕が会社へ行き、帰ってきて通知を確認すると彼女から「ごめんね」「ブスで」

とだけメッセージが。これは「ブスじゃないよ待ち」です。しかし、夜中に大騒ぎされ、就業の後で疲弊している僕は優しく対応する気力はなく、つい「そうだね」と返してしまいました。常日頃から醜い姿(顔だけではありません、体型や体毛の処理の甘さなども辛かったです。)を見せつけられ続けているストレスも溜まっていたのでしょう。

そうすると、彼女から「え、やっぱりブスってことでいいんだよね」

という返信。そうだっつってんだろ

「正直かわいいと思ったことはない」

これを送った瞬間、「終わった」という気持ちと「言ってやった」という気持ちが混在した不思議気持ちになりました。

そしてしばらく連絡が途絶えた彼女しかし1週間後に「ごめん、かわいくなるから。捨てないで」というメッセージが届きました。

しかし、こちらとしては一週間距離を置いたことで彼女に対して実に冷静な対応ができました。

「それは聞き飽きた。誰のお金で可愛くなろうとしてるの?たぶん〇〇さんじゃ無理だよ」

突き放すことができたのです。自分自分を褒めてあげたかった。

「見た目も問題かもしれないけど、〇〇さんの性格の荒さにはもう付き合えないよ」

ときっぱりと追い討ちをかけることができました。

その後彼女から鬼のようメッセージや着信が来たので、すぐに全ての連絡先とツイッターアカウントブロック。だいぶ端折っていますが、そういう感じで彼女とは切れました。

「意外とあっさり別れたんじゃん」

と思われるかもしれませんが、生々しいので省略している箇所が多々あります彼女から受けた暴言、軽い暴力メンタル的なハラスメント金銭搾取......etc.

それでも、しばらくは喪失感ぼんやりする日々が続いていました。

僕が今現在素敵だなと思っている人は、またツイッター上にて知り合うことのできた同じジャンルオタクの方です。彼女とも話が合い、なんども通話を重ねていっているのですが、やはりあいつ(元カノ)はおかしい。今の方は人の話を聴くのが上手だし、僕の話を遮ってどうでもいい自分の自慢をしない。すごく大人な方に感じます

依存体質のままで、まともに恋愛はできません。狂った恋愛をするか、別のもの依存するかです。僕の場合、「新しい爽やかな出会い」が腐らせないでいさせてくれましたが、「メンヘラモラハラ恋人とは別れましょう」と言ったところですぐに分かられられないのが依存カップルです。

からこそ、今一度関係や、相手のことを見直してほしい。たいして好きでもない相手に、自分大事リソースを割かないでほしい。若いうちに考えましょう。意外と、自分のことを理解してくれたり、受け止めてくれたりする人なんて結構いるもんです。

anond:20200226023055

バージンパワー(超能力)で連合国撃退という時点でイロモノ感がすごいが

サクラ大戦風でova3話とゲームしかないので人気でずに尻切れで企画終了したのだろう

ぶっ飛んだ設定の割に作画演出キャラ造形などのクオリティは当てた実績ある人達広井王子今川泰宏)が関わってるだけあって

この手のものの中では良い方だと思う

anond:20200226011548

知的文化的品性を持ち合わせた人格者である貴方の生きざまが文章からも溢れ出ていますね。令和を生きる立派な方ですね。凄いなあ。

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