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名前を隠して楽しく日記。

2019-12-15

モンストと私

燃えるような感情はない。

半年立ち上げないこともある。

でも

でもね

機種変の度に引っ越しをしてしま

家族みたいなものなのかな

でも

歴史上の偉人モンスターって呼ぶのどうななの?

日本カップル文化じゃなくてよかった

社会の為にシングル圧力って想像するだに容易く地獄しかない

いくら出生率高くても離婚率も高くてそれでいいのかって話だよ

日本にくる外国人

金持ちに見える現象

日本が劣等列島に感じ。

バブル時代と逆転。

日本人でも

居酒屋で騒いでるきゃつらは

何の仕事をしているのか。

平凡なサラリーマンか。

サラリーマン身分も上がってしまったなあ。

しまむらキティちゃんコラボスウェット買ったよ

部屋着だから、とにかく暖かくて安いやつとしまむらに行った。900円でキティちゃんコラボの裏起毛スウェットパンツが売っていた。クロミちゃんキティちゃんのを買った。あったかい。

一昔前にドンキで見かけたような派手さやいかにも感は減り、かなりシンプルになっている。無地のものよりなんか楽しいね。こりゃあいいぞ。

Outlookメール

Gmail に送れない件。

なぜハテナメールがないのかね

諸君

児童買春批判ですらフェミ同意できないとは……

逆に何だったらフェミと全員が同意できるのだろう。女子高生コンクリ事件並でないとアカンのか?

anond:20191215054324

昔、

男のフェロモンには敵わない

言われた事があり。

anond:20191215043007

しろって言われて結婚出来たら苦労せんがな

未婚者に白眼視向ける前に既婚者が子供を産むのを躊躇するような社会の仕組みをなんとかしろ

島本理生に憧れた女のはなし

私は本が好きだ。

外に出るのが嫌いで、一人で家でゴロゴロする休日が何よりも好きな人間だから読書は一番の趣味といえる。

本を読んでいると、たまにこれは私のことを書いたんじゃないかって思える時がある。でもそれはきっと、私が経験した出来事が世の中にたくさんあるうちの一つだったってだけなんだろう。

そんなありふれた話をどうしても誰かに聞いて欲しくて、よくある話だなつまらんわって吐き捨てて欲しくて日記を書く。

育ってきた環境のせいなのか、私は人を好きになることが苦手だ。もっときちんと説明すると、恋愛感情を持つことが苦手。人間的に好きになっても、例えば異性として、肉体的な接触を伴いたい相手として好意を抱くことが少ない。

から20年以上生きてきて、好きになった相手は片手の数で収まるほどだし、これは私の価値観の中ではとても少ない人数といえる。

その数少ない人々には共通点があって、それは初めて会ったとき私の中で「この人のことを好きになるし、好かれる」という確信を抱くところだ。かなり主観的自意識過剰で、根拠のない共通点かもしれない。要するに私は、一目惚れから始まるタイプなんだろう。だから友達から恋人関係性が変わることはほとんどなく、周囲の環境が変わらないと(自分を取り巻く人が変わらないと)新しい恋愛出会うことが出来ないタイプともいえる。

そんな私はこの四月に会社に勤めることになった。男女比は半々くらいだけど、かなり年上の方が多い会社。そんな場所好きな人が出来るとは思わなかったし、そもそもずっと働きたいか社内恋愛はしないようにしようと思っていた。(なんとなくめんどくさくなる印象があったから)

でも、入社して最初挨拶中、コンタクトをつけてくるのを忘れてぽやぽやした視界の中で、他部署男性を目にし、きっとこの人を好きになると思ってしまった。いやいやこんなボンヤリとした視界で判断できないやろと自分を律して、仕事に慣れることに集中していた四月五月。

彼は私の同期の直属の指導員だった。

部署は違うけれど、同期に指導する声はよく聞こえてきて、しかもその声がよく通る私好みの声で。あの日ボンヤリとした視界を補うように、聴覚から好きになってしまった。

とはいえ仕事上で関わりもないし、そんなに積極的にどうにかしたい気持ちもなかったので、社内に推しができてラッキーくらいの軽い気持ちで日々仕事をしていた。

それが崩れたのが10月の話。

私が何気なしに指導員の先輩に提案した飲み会が、思った以上に大掛かりなものになり、そこに彼が参加することになったのだ。初めて彼と会話らしい会話をした私は、この人ほんとに好きだなと気持ちを深めてしまったし、きっと自分は彼のタイプだろうなと手応えを感じていた。実際に彼もそのことを認めていた。

なんとなく、話し流れと社交辞令で、ワインを飲みにいきましょうと約束をした。

きっと、社会人の方々なら安易想像できるのだろうけれど、部署が違えば仕事も違い、忙しい時期もリズムも違う。

あえて多部署の後輩を誘うこともないだろうとそんな約束お酒とともに飲み干してしまったし、期待もしていなかった。だから11月の頭、彼とたまたま帰りのエレベーターで一緒になったときに、日程決めてないなって話しかけられて動揺した。安易に好きになった。もうそもそも好きなのに。

結局その日も具体的な日時は決めなかったのだけど、彼が飲みの場での約束を守るタイプ人間だとわかっただけで嬉しかった。

そして、今月、また彼と同じエレベーターに乗る機会があった。

きっと今日飲みに誘われるなと思ってエレベーターに乗り込んだ私は、実際に最寄駅に着くころ彼とどのお店に行くか話し合っていた。

私より勤続年数が長い彼は、良いお店のストックをたくさん持っていて、ワインの美味しいお店という私の希望を叶える素敵な立ち飲み屋さんに連れて行ってくれた。

そこがめちゃめちゃ美味しくて、彼と話すのもとっても楽しくて、お互いに趣味価値観が合うことも確認できて幸せ時間だった。

そこで終わらせておけば良かったのに、どうしてだか2人して一緒に帰り、2人して一緒のベッドで寝ている。

彼には恋人がいて、私は多部署の後輩でしかなくて、友達ほどの信頼関係もないのにセフレになんてなれるはずもなく、一番中途半端関係になってしまった。

こんなのほんっとうによくある話で、私は今まで同じような状況に陥った友人たちを散々説教してきたのに、これからどうしたら良いかからない。正直超困惑してるしもうお酒飲まないと誓う。

どうしていいかからない中で、確実に分かることもあって、私は彼を嫌いにはなれないし、そんな中で私は働き続けなければいけない。

めちゃめちゃ沼やんってなる。

それも底がないタイプの沼。

人生ハードモードだなって自業自得ながら絶望するけど、私の大好きな島本理生さんの本がもっと実態感を伴って理解できるようになるかもしれないと思うと少し嬉しい。

ハマるなハマるなと言われて引きとめられていた沼に底なし沼ってどんなんなんだろうと興味本位で近付いて案の定沈んじゃう人生経験しないと島本理生一方通行しか読めない。これは私の希望的観測だけど。

島本理生に憧れた女がどうなるのか、また誰か聞いて欲しい。

ふぁんびんびん

は、146億でも痛くも痒くもない。

桁が違う。

日本と。

内容も。

そして、美しさも。

そんなんがゴロゴロいる。

anond:20191214175655

マジレスすると…男におけるちんぽしゃぶりたい欲求と対になるのは女におけるまんこなめたい欲求だろう

anond:20191215043007

本気で言ってるの?

〜すべきってのはエゴ押し付けだよ

今の世の中から逆行してることに気づいて

きのこたけのこ戦争みたいなの

他に何があるのだろう?

唐揚げレモンかける vs. かけない

醤油 vs. ソース

そば vs. うどん

パン vs. ライス

ぐらいしか思いつかないが、こういう食べ物の好みで相性をある程度測れる気がするのでもっと候補が欲しい。

もちろん醤油でもソースでもなくケチャップ派とか、一言ライスと言っても日本の米なのかタイ米なのかとか二択を迫ることには問題があるだろうけど

ちなみに自分は上からたけのこ、かける、醤油そばライスって感じ。とんかつソースとか意味が分からない

子どものいとこが発達障害

うちの娘は4歳。

夫の兄の子ども、つまり娘のいとこも女の子で4歳、2歳。

2人とも発達障害だと聞いた。

年に1度程度しか会わない、私とは血縁関係もない子ども

でもショックだった。

夫の兄もその妻もいい人。

子どもたちとはあまり会う機会もなかったけれど、会えば可愛がってきた。

の子たちが発達障害なんて。

我が子に障害があると知った親がショックを受けるという話はよく聞くけれど、親戚の子どもに障害があると知った場合にも、それなりにショックを受けるのだと初めて知った。

どんな風にショックなのか、うまく言い表すことは難しい。

娘に年の近いいとこがいることをありがたいと思ってきた。

うちの子と仲良くしてほしい、

長じてはうちの子のよき相談相手になってほしい、

そんな勝手な期待を親戚の子供に抱いて、それが叶わない(かもしれない)故のショックなのかもしれない。

の子には、赤ちゃんの頃に一度だけ会った。抱っこさせてもらった。可愛い子だった。

の子が、上の子より重い発達障害で、親の手を焼かせているらしい。

anond:20191213175114

同僚をつまらない大人だと見下すのはいいけど

じゃあ増田は同僚が話すこと興味を持ったことを全部理解してあげてるのかね

世界は広いし個人リソースは限られてるんだからそんなの無理でしょ

同僚がエクセルの代わりに自分の知らない別の世界に興味を持ちリソースを割いてるとは想像せずに

多くのことに好奇心を持っている俺(子供の頃から特殊だった!)、好奇心がない不幸な同僚なんて

自己中心的もの見方他人世界を狭く見下すほうがつまらなくなくね

anond:20191214151816

しろ日本はお一人様に優しすぎじゃない?

子持ちはもっと怒ればいいのに

将来あなたの子どもは何も残さなそいつらの面倒を見なくちゃならないんだよ

社会の維持のためにシングルは身勝手だともっと圧をかけるべき

同時に事実婚など多様なあり方を幅広く認めていくべき

生物はなんのために生まれるかって子孫を残す=恋愛するためでしょ

恋愛否定主義者はヴィーガンと同程度には不自然存在だよ

老いていく先を嗤うなという考えは老いからするものだろう

大学生子供から見たら未来への希望にあふれていてしかも一人で暮らしている理想的大人みえ

一方で40にもなったら完全に人生に行き詰ってほとんどのやつがうだつがあがらないまま自分の死を見据えている

おっさんってだけで無価値だとみられる考えもわからないでもない

日本でも江戸の頃は40で寿命だったらしいが、それぐらいがちょうどいい引き際であるようにも思う

自分老いを認められない様はみっともない

自分若いと思い込んでいる姿もまた老害なのかもしれない

ものすごく下ネタなんだけど

俺、恋愛対象は女なんだけど美術的なところでいうと女性のソレより男性のソレのほうが綺麗と思ってたタイプの人。

女性が好きだけどソレを見るのは苦手だった。。。

なので、男の実物を見るためにハプバーにゆく。見るためだけに行ってみた。

するとまあ逞しいものがあるんだけど、たまたま女の子レズプレイしたいって言ってレズプレイ(私脱がないタチ)+男(ネコに突っ込む人)でしたら

「あれ?女の子のヤツってめっちゃえっちえっちえっちで可愛くない…?今まで自分は何を思ってきたの?」

みたいなかんじになった。一気に美的感覚が変化した。最終的には男そこになんでいるの?みたいな状態になった。本来それは場所的にダメなやつですが!

ノンケバイに落とした夜楽しかった

anond:20191215003619

ペットというのは、人間の都合の良いように、動物を作り変えただけの代物。

しろペットという形態は、動物虐待に近い。逆にすべてのペット違憲とするべきだ。

他人お下がりはさすがに。

中学入学時、親が近所の卒業生にもらってきた他人お下がりアルトリコーダーを使わされていた。

制服も、カバンもその人のお下がり

全くサイズの合っていないぶかぶかのジャケット、引きずるように長いスカートを腰のところで折り返して三年を過ごした。

私服は親がもらってきた近所の既婚女性若い頃に着ていた洋服

お小遣いは月に1000円。同級生には「それでなに買うの?」と馬鹿にされた。

当時は、うちは貧乏から仕方ない、我慢しなくちゃいけない、と思っていた。

親にもなにも言えなかった。

実際は、うちは年収2000万越えの比較的裕福な家庭。(大人になって源泉徴収を見て気がついた)

わたし一人っ子

決して、買えなかったわけではないと思う。

母は節約好き、というよりもケチで。電気水道など大した意味もないのに執拗に消して回るタイプ

子供学用品までもそんなに節約たかたか

わたし平穏学校生活よりも自己満足のための節約大事だったか

時々思い出して、「リコーダー」「他人お下がり」とかで、検索してしまう。

兄弟間のお下がりで悩んでる人はいても、さすがに他人の唾液のついたリコーダーを我が子に使わせようとしている親は見かけない。

そんなにあり得ないことなのかと、今更傷つく。

子供にはわからない、だから大丈夫

そう思っても、大人になって反芻した時に傷ついたり、怒りがこみ上げることもある。

子どもに接する時は、今だけじゃなくて大人になってからどう思うかも視野に入れるべきなんだろうな。

anond:20191215031303

とりあえず全然からなかったことを報告しておこう。

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