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名前を隠して楽しく日記。

2019-11-20

インドでのできごと

インド滞在中,宿泊先の近くにお酒が飲めるレストランがあり,一緒に行ってる人達食事をすることに

明後日には帰るのでルピーを使い切る作戦

手持ちのルピーは使って残りはカードで払うことに

ただいざ会計をするとなったときクレジットが,使えなくて手持ちの現金も足りない状態。。。

(「VISAが使えるか?」と最初確認して使えると言われたのに使えないし,一緒に行った人のカードすべて確認しても使えない状況)

いろいろもめた結果,ATMお金をおろせってことになって店員バイクのケツに乗ってATMまで連れて行ってくれることに

行くのは店員自分(♂)の二人(一緒に行った人は本当二人で大丈夫なのかとすごい心配してた)

でもここは行くしかない。。。

心配しながら行く途中

そのカードATMでつかったことがあるのか?

と聞かれて

ない

と答えると少しあきれた感じだったので,使えなかったときに最悪は自分の尻の穴を差し出すことを覚悟した

ただATMまでの道中店員

インドは初めてか?

とか

いつまでいるんだ?

とか

お前の国のプレジデントは誰だ?

とか

めっちゃしかけてくれた。

「イイやつかも」と思ってたら

最終的に1件目のATMじゃお金が下せなくて2件目のATMまで行ってくれて

お金おろして支払うことができた。

この時にはなんか同じ目的を達成した同士になっていてお互いがっちり握手をした。

帰りも

インド道路は悪いだろ

とか

ちゃんと飯食えたか

とか話かけてくれて「絶対イイやつ」とか思ってた

そんな矢先

対向車の陰から出てきたバイク接触。。。

スピードは出てなかったもののお互い軽くこける

事故に関しては万国共通「引いたら負け」精神

野次馬も入ってきてもめた結果

勝ったらしく相手からチップを受け取ってた

(さすがに写真は撮れなかった)

その帰りも大丈夫か?

と聞かれたけど

大丈夫。お前は大丈夫か?

と聞いたら

バイクは傷ついたけど大丈夫

イイやつ

レストランに戻って支払いを済ませて終了

明日も来てね」と言われたけど,現金いからもう行けないよ

レストランに残った知人は店の人と話しをしてたらしいが

あいつ(バイク運転してる店員)は英語がうまくないけど大丈夫かな?

とか事故のことも含めて心配してたたらしい

自分もうまくないからなんかうまく行ったような気もする

無事だったから言えるけど,なかなかできない経験でした

■まとめ

海外では現金をもって食事に行こう

クレジットカードから現金化できるATMを把握しておこう

海外旅行慣れてる人からすると「そりゃそうだろ」って話しかもしれませんが,自分経験としてまとめさせてもらいます

推しカプのないカプ厨

私の推しカプは、俗にいえばうちよそからできたカップリングだ。当時はまだそういう言葉はそこまで普及してなくて、今になって私があれはそういうものだったと解釈しているだけになるが。

私の推しカプが生まれたのは今から数年前。

始めはなんてことな交流で、よくあるうちよそみたいな感じで仲良くしてた……というのがうちよそ相手側の感覚だろう。

私はそのカップリング出会った最初から強烈に困惑していた。

そのカップリングの魅力に、なにか恐ろしいものを感じていた。可愛らしい言葉表現するなら“恋の予感”とかになる。事実そういう期待のような、浮ついた気持ちだってあったけれど、そのせいで自分がこれから正気を失うという不安も大きかった。

自分がこれから正気を失うというのが当時の私にでさえわかった。

そういった恐怖から離れようと思えば離れられたけどそうしなかった。それについては今でも後悔するけど、その時私はそれまで好きだったジャンル凋落っぷりにもうついていけなくなって、心に隙があった。ずっとそれだけを好きで居続けたみたいなジャンルだったので、何かで埋めたくてしょうがなかった、というのが一つ。

あと、単純にそのうちよそは企画もの(?)みたいな感じで私とその相手以外にも人が関わっていた。私はその人たちのことが好きで、できれば長いこと一緒にいたいと思っていたから離れることが出来なかった。人間関係って強固にめんどくさい。まあ、途中まではかなり楽しくやっていたからね。

それでそのカップリングは動く度に、どんどん私の好みになってきて、私は普段そんなに大量に創作するタイプオタクでもないのに、(あくま自分的には)はちゃめちゃ絵や漫画を描いたりした。

そこでとても絶望した。

そのカップリング恋愛関係でないのに、私はそのカップリングに付き合って幸せになって、デートとかセックスとかして欲しいとか思ってしまたから。

これが完全に二次創作なら、「まあ二次創作だし」と開き直ってデートだのセックスだのの二次創作をめちゃめちゃ描いただろう。しかし、よりにもよってそれがうちよそで、片方には自分が関わっていて、なんだかそこで、気持ちバラバラのぐちゃぐちゃになってしまった。

二人が“友人として”仲良くしている絵や漫画を描いて、それにうちよそ相手含む身内からかわいいですね~❤」みたいな反応があるたびにものすごく後ろめたい気持ちになった。

私この二人でエロいこと考えてます!!!!!

と、なにもかも白状したくなった。

毎日交流してくれるみんなに嘘をついてるみたいで罪悪感でいっぱいになったけど、一回火のついたカップリング欲に抗えず裏で泣きながらエロ絵描いたりしてた。

それでまあ、そんなふらふらしたメンタル人間関係が上手く回るわけもなく、色々あってその繋がりは絶たれてしまったのだけど、それは今はもう関係ない。完全に過去。若かったしもうしゃーない。問題はここから

あれから数年経った今。

少しは当時のことも薄れて、けれどそのカップリングに対する気持ちはずっと持ち続けたままである

毎日思い出しては辛い時期(酒飲んで深夜徘徊とかしてた。特に何も危険なことはなかったので周囲の治安の良さに感謝)を抜けて、ようやく自分の中での距離の取り方が分かってきたような、そういう心持ち

でも、私の好きの形はそのカップリングの形そのままになってしまっていて、いまさらそこをどうすることもできないとようやく諦めた私は

『じゃあ、あのカップリングモチーフカップリング一次創作で描いてみるか』

と、考えた。そういうことをしても、もう辛くなったり罪悪感でストロングゼロ一気飲みしたりはもうしないし、できないと自分自身に安心できたから。

それで描いてみる。描いてみた。とても楽しい!やったぁ!

今まで自分のやりたかったけど我慢していたこと(ちなみに創作は例の人間関係崩壊してからは罪悪感でできなかった)を思いきりやれると、とても嬉しくなった。連続で何作も描いた。本アカウントとは別名義で公開すると、そこそこ反応もあってそれもすごく嬉しかった。今までずっと心の底で独り愛でていたカップリングが、他人の目からでも可愛く魅力的に思えるのだとわかって嬉しかった。単純に、自分創作の力で顔も名前も知らない他人に褒めて貰えて嬉しかった。

ここで終わればよかったのだけど、まあ不幸は生きていれば発生するので終わらない。

なぜ、私が幸せ創作できていたかの種明かしをすると、それは“交際後のイチャイチャ創作しかしていないから。もっといえば“交際するまでの過程創作”には手を出していないから、である

そして、私が本当に描きたいのは“交際するまでの過程創作”の方だ。

でも描けない。それはなぜか。

交際するまでの過程創作”をやっている途中

『いや、でもあの二人付き合わんし……』

『AはべつにBのこと、そういう対象として見てないし……』

『AがBのことを恋愛対象として見るようになる流れを描きたいけど、Bのことを恋愛対象として見るAってAなの? というかそれって私の好きなカップリングなの……?』

という雑念が私を支配して、編集中のグーグルドキュメントを閉じさせるからなのだ

虫のいい話である。“交際後のイチャイチャ創作”だとそういった考えは浮かばない。“交際するまでの過程創作”を描こうとするときにだけ起こる。というか、今創作してるのは、例のカップリングではなく、私が新しく考えたカップリングなのだから、べつに好きにしていいのだ。AがBのことを好きになっても、ぜんぜんかまわないはず。

しかし、ここからどんどん齟齬が生じてくる。自分の描いてるものが、自分の好きなカップリングとはどんどん別物になっていく。

当たり前だ。あのカップリングは付き合ったりしないのだから

べつに当時ほど辛くて苦しくて、帰り道を泣きながら帰って通行人に変な目で見られるとか、自分の描いた絵や漫画を全消しして少しでも罪悪感から逃れようとしたとか、そこまでの息苦しさでは全くない。

でも、自分はこの“好き”にいつまでも囚われ続けるのだろうなという暗澹たる気持ちがあるのは確かだ。私は自分の“好き”にいつまでたっても真っ正面から顔向けできない。

からツイッターとかで「私の推しは◯◯です!」とハッキリ言える人が羨ましい。それはものすごく幸福なことだから、言いたい内は言えるだけ言っとけと思う。余計なお世話だけど。

特にオチがなくてごめんなさい。こんなこと書いてるけど私は創作を止めるつもりはあんまりなくて、またダメでも、じゃあ違う物書いてみようとか、もっかい交際創作お茶を濁そうとか、たくましく生き汚くやるつもりです。

この感情に決着なんて訪れないのはもう分かっているので、できる限り抱えたままなんとかやっていくしかない。

お話聞いてくれてありがとう

なんかおいしいものでも食べてね。

上司情緒不安定

らしく、気に入らない同僚を呼び出して、朝の挨拶がなってないなどと言いがかりをつけ始めた。

大体週に一回くらいのペースで増えてきている。

そのうち、ぱたっと倒れそうな気がする。

歌っていた瞬間のGLAYのTERUとタクロー作詞が好きだというのは前から言っている

 若い頃は、CDを買って繰り返し聴いていたし、俺の時代は、GLAYのTERUが天皇だった

あの真夏受験競争勉強している最中にも、GLAYピュアソウルCDにかけて聴きながら寝たもの

だし、あのときは、素晴らしい人間がいるものだという印象があった

 結局は東大に受かって出るまでにも、GLAYは俺の人生真夏を支えた神であり、

ただ何度も言うように俺が好きなのはあくまであの時代GLAYであって、その後にTERUが腐ってデブったのは

やむをえないと思うが、つい最近になってTERUがツイッターでクソガキの一端を田舎で見たときには失望したわ

 最近出している曲は、もう何も考えていないし、耄碌しているし、もう聞いていない。使い物にならないカス曲ばっか

GLAYは頑張ったし、ファンも多かったが、今はもう使い物にならない

anond:20191120021920

そもそも生物本能でメスとセックスしたい欲望二次性徴後はうまれるので(生物学的に証明済み)、ラブドール関係なく女とセックスしたがるようになる。その向き先が道具になるだけ。平和だろ

anond:20191120020517

ぞっとする。

共依存なんだろうけど、そのお前のぼやっとした愚鈍さが怖い。

お前、生きてちゃいけない人間だよ。

anond:20191120011739

フェミニストの言う「価値感の内面化」ってやつですな

マンガアニメ萌え絵なんかより「社会的に正しいことになっている」奴らの扇動のほうがずっとそれを起こしやす

anond:20191120020517

お前人間として最低だよ

親の圧が強くて自分よりも弱い存在に救いを求めた彼女共依存になってるだけ

彼女の親が子供支配的に育てていたのは良いことではないが

自分がした乞食よりも最低の日々のことをその程度に軽く考えているのなら、彼女さんが可哀想

10年代を振り返って何があったか、みたいな増田を見てふと思い出した。

平成から令和に変わった時に世間は色々と平成を振り返っていたが、令和も元号のものも大嫌いおじさんの瀬〇新が散々、"元号のように人為的年代を区切って物事を考えることに何の意味もねーよばーか"的なこと言って、元号大好きネトウヨさんたちをおちょくってバトってたが、たぶんワイの直感だと2019年年末絶対10年代はこういう時代だったなー」的なツイートをうっかりやってしまうはずだ。ちょっと楽しみにしている。

神の目線

男が自分を棚に上げてあれこれ言うことを最近こう表現してる。パワハラモラハラなど。

友達の親が、友達の兄(ひきこもり軽くハゲ)に女の子を紹介しろ友達(娘)に頼んで、コミュ障しかなり年上の女性じゃないと難しいんじゃない?と言ったら、孫の顔が見れないじゃないかと言われたらしい。何様???

こういうのを、目線高すぎ横柄すぎということで、神の目線と呼ぶことにした。

anond:20191120020222

は?女性は性の対象であるという誤った価値観内面化する悪魔の道具に決まってるだろうが。

anond:20191119210829

Q.カール大帝離婚するときに食べるものは何ですか?

A.おやつカール!(カールだけに)

というなぞなぞはワイが子供の時に聞いたことがないし、今の子供たちにも受け継がれていない。おやつカールはもうなくなってしまたからだ(一部地域では発売継続しているらしい。都市伝説だろそんなの。)

ワイがさっき作ったなぞなぞ新しい時代に引き継がれることもないし、そもそもカールが引き継がれてなかった。

誕生日プロポーズをした

彼女のじゃなくて俺の誕生日

結婚してもらう側だから

恥ずかしい話だが俺は当時大学生彼女から借金したことがある

彼女の親はいわゆる公務員のお偉いさんのたぐいで彼女オートロックキレイマンションに住んでいた

俺はそのころ大学院生で、あろうことかスロットにはまっていた

大学院まで行ったのに、いや行ったからか?嫌気がさして朝から店に並びぼーっと1日金を溶かして帰った

彼女デートする暇も金もなくなった

たまに会う彼女は俺のことを心配していて、スロットにズブズブの生活を始めてから半年くらい経った頃かな

俺に何かあったのか聞いてきた

俺はごまかして大学が大変だとか、そんなことを言ったと思う

実際その頃は院での居場所はなくなっていたし俺は奨学金バイト代から学費生活費を捻出して生活していたので、とっくにそんな金はなく

学生ローンサラ金から借金をしていた

でも毎日打ちに行くんだよ、きちがい

彼女には言えるはずもないか適当ごまかしていたけど結局だめで

というか俺の甘えで借金のことを話した

彼女は思い詰めた顔をして、四万渡してきた

なんで?と思ったけど彼女にも余裕はなかっただろうし、そもそも彼女の思う「大きな借金」ってせいぜい5〜10万円くらいだったんだ、全然俺とは違う世界にいたか

俺は泣いて感謝して次の日スロットに行った

そのころから彼女はまだ俺の様子がおかしいと言ってほとんど俺の部屋で暮らすようになった

料理をして洗濯をして掃除をして

パチ屋タバコ臭くなる俺の服を不思議に思っただろうにいつも何も言わなかった

俺はどんどん金を借りた

彼女は十二分に仕送りをもらってると思ってたか

そのころから彼女は妙に太ったり痩せたりするようになった

俺はダイエットがうまくいかないのかなーと思ってた

一年経つと彼女の後頭部にでっかい十円ハゲが出来てることに気がついた

あれ、やばいんじゃねと思った

キャバ風俗かと疑って携帯を見た

大学に行かずに毎日毎日日雇いバイトに行ってたらしい

調べたら大学留年確定してた

正直に言うが、水商売ならもっと楽に稼げるのに、と思った

大学にも行けるだろうし

とはいえ彼女にそんなこと言えないし、俺はそろそろ潮時かなと思って親に今までのいきさつを話した

母親は取り乱した後キレて、父親彼女をどうするのかと聞いた

お前が責任を取れるのか、彼女はどう思ってるのかと言った

俺は彼女が好きだけど、正直彼女はちがうんじゃないかなと思うと答えた

俺は黙って彼女携帯から彼女実家電話をかけた、今思うとやめとけばよかった

彼女の親はとにかく一度顔を見て話したいと言って彼女実家近くの駅を指定された

俺は彼女に黙ってそこに向かった

駅に着くと彼女がいた

泣いていた、酷い顔で

彼女のお母さんが冷たい目で俺を見ていた

お父さんは複雑そうな顔だった

彼女実家ではなく喫茶店の奥に連れて行かれて、どうもウチのを傷物にしてくれたみたいで、とお父さんがいった

俺はすみませんと頭を下げたけど、お母さんの方は「もう縁を切ってください、それでいいですから」と言って俺のことを見もしなかった

お父さんの方は「コレはこっちで面倒みるからお金は返さなくていい」と言った

俺はあまりにも酷い、彼女をコレって呼ぶなんてと思って、俺はこんなことしたけど彼女のことが好きですと言った

ふうんとお父さんがどうでも良さそうな返事をして、コレはウチのものなんで、使い道はこっちで決めてあるからと言った

2.3時間話していたか

金は返す、俺は彼女と別れたとしても彼女大学卒業させてやってほしい、金は俺が自分で稼ぐと言った

彼女の両親は気のない返事をして彼女は死んだ目をしてた

それでも彼女は1週間くらいして帰ってきた

痩せてはいなかったけど目が落ち窪んでた

死人みたいな目だった

メッセージが来たとき、俺はホッとして解決した気になってた

金は俺の両親に土下座して借りて彼女の親に返したし、俺が返済すればいいと思ってた

彼女はポツリと「何でわたしの親に連絡したの」と言ってボロボロ泣いた

親娘仲は悪くないと思ってたし、俺にできる誠意だと思ってたけど違ったとわかった

彼女地元や親をあまりよく思っていないことは知っていたけど、そんなに深刻そうじゃなかったか

俺はひたすら謝って、彼女はやっぱり許してくれた

それから6年経つ

彼女は親のコネではなく自力就職した

俺も就職してどうにか金も返せた

俺はおととい30になった

彼女結婚してくれといって彼女の好きなブランド指輪を渡した

とりあえず趣味が解ってるものを先に渡そうと思ってただけで、ダイヤを買わないつもりとはちがうよ

彼女は嬉しそうな顔をしたあと、でも親がな、といった

きっと彼女の両親は俺のことを恨んでいる

彼女のことも恨んでいるだろう

彼女はずっと親が怖いんだろうか

死んだ目をして両親の隣に座っていた彼女

あの日彼女の顔を久しぶりに思い出した

とにかく指輪プレゼントするよといって、彼女の返事は決まったら教えてくれと伝えた

かけおちなんかして幸せになれるわけじゃないんだろうなと思う

死んだ顔した彼女がずっと怯えて生きてるなんて耐えられない

でも彼女の親が死ぬのを待つなんてバカらしいよな、お互いに

俺がもっと立派ならよかったのかな

きっとあれだからダメなんだよなあ

長くなってしまった

もし読んでくれてる人がいたならありがとう

書いたら気が楽になった

彼女好きだ、でも彼女の両親は嫌いだ

国内で行って良かったところ

なんか一人旅したいなーって思ってちょっと聞きたい

ご飯が美味しかったとか景色がきれいだったとか街並みが良かったとか優しい人がいたとかなんでもいいから教えて!

自分千葉館山に苺食べに行ったとき本当に美味しくて苺大福めっちゃ買ったのがすごく良かった!

沼津深海魚も食べに行きたいな

温泉も行きたい、鉱泉てやつも入りたい

札幌パフェ食べに行きたい

香川うどんヤドンに会いに行きたい

長野の蛾の缶詰め食べてみたい

痛風鍋食べたい

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