名前を隠して楽しく日記。
なんだその程度の知識か
「生きるための力」なら公立の方がよっぽど身につくと思うよw
それこそいろんな子がいるし、いろんな先生もいるから。私立みたいに選別されたメンバーの中で過ごすわけじゃないから。
「ね」を「ぬ」にするよりも、「ん」を「んぬ」にするほうが先に出てきたかも。
「ん」を「んぬ」にするのは、フランス風にする言葉遊びだよね。
例えば「そろばん」を「そろばんぬ」にするとフランスっぽさが出るみたいな。
「きぼんぬ」は希望→きぼん→きぼんぬっていう変化かな。
「そうだぬ」は、「ね」が「ぬ」になってるけど、きぼんぬの影響もあるのかもしれない。
こっちはいわゆる言文一致体(話すように書く)なんじゃないか。
つまり、書いてる本人も普段から「そうだぬ」みたいにモゴモゴしゃべってるっていう。
オタク特有のねっとり感を文字で再現することで、オタク同士の仲間意識を確認してるのかなぁ。
「ね」を「にぇ」にするのは35P。
強いのって北米中米のアフリカ系でしょ、アフリカ出身とは書いてないよね。
そんで道具が必要な競技に比べて、アフリカ出身者がメダルを取りやすいってのは君も同意出来ると思うんだよ。
道具が多く必要な競技や、競技のルールが複雑で技術が必要になると先進国が有利であるのは世界陸上やオリンピック等の結果見ても分かると思う。
女性向け恋愛作品のCMを見てると「平凡なわたしがヤクザの男(だいたい若頭)に気に入られて…」系が非常に人気ジャンルっぽいんだが男から見るとかなり特異に感じられる
ビッグマック指数は当てにならないし、いろいろな指標があってどれが正しいかってのは議論があるところだけど、
ベトナムでサブウェイ的なパンを買うと100円以下が大半。日本だと400円~
月生活費でいうと年100万~150万円で生活できます。(一般的な日本人が生活しても苦にならないレベル)
日本だと年200万~ぐらいでしょうか。
単純に言うと倍近くの差があるといえるでしょう
法学部を卒業後、法科大学院進学に怖気ついて地方公務員になった。
最近やっぱり弁護士になりたい(正確に言うと、仮に仕事を辞めて弁護士にならないとしても司法試験に合格したい)と思うようになった。
学部生の時に予備試験に合格したり、法科大学院から司法試験に合格し実務家として働いている大学の同級生たちに話を聞いたり、各予備校の体験授業を受けたり説明会に行った。
当初は平日講義が夜間にあり、社会人が多く在学している某国立大学ロースクールを考えていたが、元々法科大学院進学を目指して勉強していた(所有者不明土地等関係の改正など短答分野で若干改正あり)ことや仕事があることも考慮。弁護士の友人の後輩で今年修習をしている方から予備校のインプット教材を貰った。
そして今日は早朝出勤早上がりの日であったため帰りに書店に寄り、予備試験の短答と論文の過去問、各科目の択一六法、今年度版の六法を購入した。ダンボール一箱分くらい。
頑張る。