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名前を隠して楽しく日記。

2020-01-19

anond:20200118121234

毎月何十万だと雇えてせいぜい一人じゃないかなぁ。

anond:20190626224519

167

202日目

朝早く起きる→太陽浴びる→昼間で昼寝のコンボ生活リズム回復させられるはずなんだが俺はよく失敗する

anond:20200119000715

なんか、お子が生まれたのなら有頂天で二人して可愛い可愛い可愛いの日々なんじゃないんでしょうか。

奥さまがこれだけしれっとされてるんですから、他に好きな方でもあるのでは。

腸内環境最悪すぎて笑えない

ガス溜まる

お腹張る

出ない

食料が尽きたのでキッチンのものを色々かき集めてみた結果、ご飯揚げ玉マヨネーズ乗っけて食べた

明日は晴れるから買い出しに行こう

明日はハレハレだとうれしー

ワンと遊ぶーの

anond:20200118233930

すまん俺の勘違いだった

お前の言ってる事マジでわからん

誰か解説してくれ

重力Pythonなら1行らしいしなあ

anond:20200118150950

よくもまぁ時給5千円でそんなことやる人がいるもんだ。

普通に男に相手にされる年恰好ならうんこ食わなくてももっと稼げるだろ。

anond:20200119000850

乞食は儲かるって常識じゃん

お前がこれを書いてる間にも転売利益海外旅行でもしてるよ

anond:20200119000715

きじゃないならそれは無理しない方がいい

センター試験で史上最低レベルの点数をとってしまった。私にとって高校生活の3年間はゴミと化してしまった。

高校受験時は塾に入っていたこから、その地域では一目置かれるレベル高校入学できた。しかし真面目に勉強するわけでもなく、部活に打ち込むわけでもなく、ただただのらりくらりと毎日を過ごしてきた。置かれた状況に対し、自称進学校だ、校舎が古いなどと散々文句を言った。同級生のことを勉強恋人かよと心の中で嘲笑した。自分マジで何でこの学校に来たの?他の高校の方が良かったんじゃない?と1年のときからふとした瞬間に思ってきた。しかし、思ったからと言って勉強を頑張ることもなかった。

そもそも自分には大学に行きたい!何がなんでも行ってやる!というような熱意や弁護士になりたい(→法学部に行く)というような夢を抱くことがなかった。ただただ、楽しそうだからというようなボンヤリとした理由大学に行こうと考えていた。成績が悪いくせに国立大を目指した。判定は大抵E。それなのにプライド無駄に高い。白黒主義今日今日まで大学に行くことができない自分というものを受け入れることが出来なかった。しか自己採点をしてみてやっと現実を受け入れた。涙は出なかった。あーそっか。そうとしか思えなかった。感動もクソもない3年間だったと思う。最近はよくしにたくなって自分の首を締めることを繰り返すけれど寝て起きたら全て忘れる。これといった夢もないし将来の希望もない。こんな奴が将来幸せになれるわけがない。できることならはやくしねるといいな。

anond:20200118234956

また好きになる努力…考えたことなかったです。かなり関係崩壊しているので再構築できるかわからないけど、頭の片隅に置いてみますありがとう

これからは俺は面倒なことはすべてPythonに任せるんで

あとはよろしく

コンビーフ転売とか、乞食層の発想力と行動力には恐れいるな

それでどうして乞食になったのかよく分からんがな

目標設定が悪かったのか?

anond:20200119000648

別に増田が逢いにいけば寂しい思いもしないで済むのでは?

はよ別れた方がいいぞ

今度は反省してキャリア設計頑張りましょうね

anond:20200119000058

むきゅっむきゅっ(・ิω・ิ)

飲食関係で謎だと思う行動

テレビ雑誌グルメ情報や街情報などを見ていて不思議に思うことがある。

カフェ巡り

 小洒落カフェの沢山ある街の紹介などで、「カフェ巡りをしてはいかがでしょう?」みたいな提案をしているのを見ると、そんなに一日に何軒もカフェって回れるものだろうかと思う。物理的には可能かも知れないけど、ある程度時間をおいて回らないとお茶コーヒーの飲み過ぎでお腹がたぷたぷにならないか?私は「どうせお茶を飲むなら一緒に甘いものも食べたい」と思ってしまう方なので、一日に何軒も回ったら絶対カロリーの摂り過ぎになると思う。飲み物だけにしたとしても、あまり味の違いが分からない女なので、いろいろ回ることにさほど意味がない気がする。

 私にとって素晴らしいカフェとは、さんざん歩き回ったりして疲れたときに目の前に現れてゆっくりさせてくれる店であり、「美味しいので有名」とか「店主のこだわりがすごい」とかいうのはどうでもいい。旅先だったらドトールとかのチェーン系でなくて、その街ながらの店に入りたいとは思うが、都内場合、「とにかくゆっくり座れる」「暑いときには冷房が効いており、寒いときには暖房が効いている」というのが最大のもてなしである。仮に店主が非常にこだわって淹れたコーヒーでも、別に蘊蓄なんて聞きたくないし、「これはちょっと酸味が強いかも」「これはちょっと苦めかな」ぐらいの感じしかからないので、評論家みたいな感想を求められても困る。

常連さん

 毎日のように同じ店に通って店員や他の客に顔や名前を覚えられるのがイヤだ。我が家の周りとか、前の職場の周りはランチをしたりお茶を飲んだりできる店が少ないので、2~3軒ぐらいをぐるぐる回る格好になっていたが、仮に店員が「またあの客来たよ」と思っていたとしても、おくびにも出さずに初めて来た客と同じような対応をしてくれるところが望ましい。

そういう意味では地元駅構内にあるカフェマクドナルド完璧である。近所なので「またこいつか」と思ったとしてもさも初めて来た客の対応をするかのように「いらっしゃいませ」と迎えて希望メニューを聞いてくれる。飲みたいものや食べたいものはその時によって多少変わるので、だいたい毎回似たようなメニューを頼んでいても、「○○さんはいつもこれですよね」と勝手メニューを決めて出してきたら怒るぞ。

 テレビなどで日々同じ定食屋居酒屋に通い詰める常連さんにインタビューしたりしているが、いくらメニュー豊富な店でもひたすら同じところで昼食なり夜の一杯をいただくという神経が分からない。いくらメニューが違っても、同じ店なら何となく同じような味になるだろうし、世の中にはもっと美味しい別の店があるかも知れない。お気に入りの一軒として、何かあるときはその店に行くと決めているぐらいの話なら分かるんだけど、毎日同じというのは個人的にはイヤだ。

 こういう行動に疑問を感じる私はひねくれ者なんだろうか?どこかの店の常連になっている人、カフェ巡りが趣味の人がいたら教えてほしい。

anond:20200118233359

夫の方にも言えることだが、

好きになろう、好きになってもらおうという努力はしないのだろうか

お互いが好きである状態もっとQoLが高くなることはわかりきっているのに

なぜそれを最優先課題にしないのか

anond:20200118234614

そりゃあ子ども可愛いよ。片親の寂しさも経済的な困窮も経験させたくない。

彼氏ができて変わった

自分ことながらなんだか残念な気持ちになる。

しあわせだけど1年を超えたいまでもまだ時折「彼氏いないの?」とか「気になる人いないの?」とか聞いてくる人たちを内心(それしか楽しみがないのか…)と憐れに思っていた頃の自分が顔をのぞかせる。

でもようやく憧れだったロリィタを着れるようになったし、常に自分にまとわりついていた生まれて生きていることへの罪悪感はほとんど何処かへ消えて、自分への嫌悪感も随分減ってくれたのでとってもよかったなあとおもいます

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