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名前を隠して楽しく日記。

2020-07-13

anond:20200713204013

付き合ってたら家くらい行くだろ経験ないんか

猫飼おうとすると「保護猫にしろ」って言ってくるやつ、保護譲渡してるヤツらがだいたいヤバいこと知らんのかな

猫に貴賎はないが人間にはヤバいつがいるのでペットショップ行った方が安全

3割の医療機関ボーナス減というのは、なんだろう。

コロナとの関わりは?眼科医さんとかは関係性はなくはないんだろうけどうすいよね。

コロナにかかわっている医療機関ボーナス減?というふうにうけとっていいということだろうね。いまのコロナということをかんがえれば

注釈がないときコロナ優先ということでいいんだよね?でなきゃ医療機関ボーナスの話なんていままでないし

コロナ関係ない医療機関統計に入れられてもこまるし

 

医者が便乗値上げといわれるのは、それは先生がこまっちゃう

anond:20200713204252

書いたのが男か女か断定しかねるって文章はあるけどまず間違いなく女だろうなって文章は分かる

それで何で増田は女だと思ったんだ?

anond:20200713152159

まぁこコメントがよく実態を表してるよな。

自分は「正義」、相手は「好み」

そりゃこの枠組みで思考したらそうなるよ。

anond:20200713201607

りある行動だ、って言わない程度の分別はあるんだな

anond:20200713204707

貯金0が50%は少なくともいるのか。

anond:20200713203928

この話の流れで黒と名前のつくいろんなもの波及させてこうとしてるから

純粋に不便になるだけだし

論理的でない被害妄想による文句を無制限対応してたら金も時間もかかりすぎる

マイノリティ被害感情が発端なんだから黒人以外のことも同様に対応すべきって主張なはずでしょ?

赤ら顔がコンプレックスな人のためにレッドリスト改名するか?

肯定されたかったオタク

私は3次元2次元オタクをしている。

元々物心がついた時から3次元にハマっていたが後に2次元の沼に落ちた。

2次元オタクになってから絵を描くようになり、今思えばとんでもなく下手くそな絵でも上手く描けたと喜んだ。謎の自信を持ち、人に褒められたいという気持ちが沸いてきていた。

暫くして、pixivというサイト存在を知った。自分よりも上手い人が数えきれない程の素晴らしいイラスト小説などをあげていた。上手い方はTwitterをやっているらしい、ということで最初は見る専でTwitterも始めた。Twitterを見ているうちに自分も絵をあげたいと思うようになった。

Twitterで絵をあげるようになり、ただあげていても仕方がないと思って#をつけて同じジャンルの友人を探すことにした。3ヶ月後くらいには相互フォロワーも増え絵をあげるといくつか「いいね」を貰えるようになった。

この辺りで自分気持ちが歪んでいる事に気がつく。

これは典型的だろうが沢山の「いいね」が欲しくなってしまったのだ。本当は思っていないかも知れないが、「上手いですね!」などのリプを貰えたときには「肯定してくれた、認めてくれた」と思ってしまった。自分が思っているほど絵が上手くないのに、その「肯定」が欲しくなってしまった。人に褒められて嫌な気分になることはあまりないし、Twitter相手の顔が見えない。相手評価相手本音かどうかは、こちらの受け取り次第で変えられるのだ。

いいね」を求めて絵を描いた結果、以前よりも「いいね」が貰えなくなった。

肯定」が欲しくてやっていたTwitterだったがあまり貰えなくなってしまったので、1度絵を描くことを止めて文を書くことにした。そこそこ文は考えられる方だと思い込んでいたが文才も無かった。

知らないうちに、自分フォロワーが楽しそうにジャンルの話をして絵をあげているのを見るのが辛くなっていた。久々にペンを持つと何も描けなくなっていた。最終的にはジャンルから2次元から離れていた。

こんな不純な気持ちTwitterやっていてはいけないと思い、絵をあげていたTwitterの垢を消した。それからは気が軽くなって3次元を以前よりも追うようにした。

(余談だが2次元イラスト垢と平行して3次元イラスト垢も使っていたことがあったがノリが合わず3次元垢を消した過去がある。)



Twitterをやって分かったことがある。失礼かも知れないがフォロワーが多かったり、人気のジャンルならシビア画力が問われないということだ。客観的に見て自分の方が絵が上手くてもフォロワーがかなり多ければ反応が多い。対して、自分より絵が上手くても人目につくことが少なければ当然反応が少ない。知るのが遅すぎたが絵は反応が全てではない。



ここで話はかなり遡る。運動勉強同級生に敵いそうになかったので褒められようと思って絵を描いた。上手くは無くても周りよりもマシだったのでちょっとだけ両親に褒められた。幼い頃は両親に褒められることが何よりも嬉しかった。自分の中では「褒められる=生きていることを認められているような気がする」なのだろう。



1人でもいいから誰かに褒めて貰いたい、その思いを捨てきれず今も絵を描いている。この気持ちは「不純だ」と言われるのだろうか。

anond:20200712231660

はてなって殺伐としてるように見えるけど、人の嬉しいこととか幸せになったこととかきちんと祝える人が多いよな。

よくわかんないけどツイッターでバズってるならnoteにかけば結構金になるんじゃないの

勿体なくね?

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9128f4d3d22d64e70477b3a8bcbce83fec03461

だよねえ

証拠書類に不備があれば証拠無効にできるなら公務員が協力すれば全部の犯罪無罪じゃん

桜見る会は障碍者雇用職員シュレッダーにしてしまいました~つったら無罪なんだからふざけた国だわ

推しキャラ変した。どうしていいかからない

デビュー以来ずっと応援してた推しの子がいます。いました。います。どっちだろ。

 

の子とある事情で去年からしばらく活動を休止してたんだけど、私はそうした事情を知らず、「ひっそりと引退しちゃったのかな……」とさびしく思っていました。

ところが先日ツイッターで復帰の告知があったことを偶然知り、私は欣喜雀躍したのです。

引退してなかったんだ……! 本当によかった……!!

 

そしてついに今週、心待ちにしていた復帰第一作が出ました。

クワクしながら作品紹介を見た私は、掲載されている情報を見て愕然としたのです。

「え? キャラが、変わっている……?」

 

推しはもともと清純派で、ウブなJKJD、ややサイコ不思議ちゃんの後輩、みたいな役どころが多かったんです。

グーにした手をあごのあたりに持ってきて「ウフフ」って笑うようなカマトト仕草をしてもまったく違和感がないタイプ国民の妹タイプ

 

ところが復帰作のサンプル画像には、両方の乳首から母乳をビュービューほとしらせている推しがいたのである

母乳モノかーい!」

俺は叫んでいた。

 

とある事情妊娠出産からの復帰ということで、かつて奥ゆかしくピンク色でともすれば陥入がちだった乳首は、今や堂々としたお母さんのそれになっていた。でかい茶色い。

驚いたのは、体の線が活動休止以前とそう変わらないこと。プロ意識の高い彼女ことなので、復帰にあたってきっと血のにじむような努力でコンディショニングをして、妊娠出産の影響を払拭したに違いない。

大きすぎず小さすぎず、私の手のひらにちょうどフィットしそうなジャストサイズ乳房とまろやかな質感までが妊娠前とあまり変わらないのは不可思議ですらある。

 

私が好きだった推しはもうこの世にはいない。

人妻カテゴリに華麗な転身を遂げたかつての推しを、私は今後も推していくことができるのだろうか。

それは私が決めることではない。

 

息子がはっきり答えを出してくれるはずである

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