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名前を隠して楽しく日記。

2019-11-16

anond:20191115215517

日本って言わせたいんだろ〜この〜w

なぜ君は彼を欲望するのか

悔しい。失恋はいつでも悔しい。君が誰か僕以外の人間を良いものとみなすその目が悔しい。

僕は恋するとき、君をひとつ価値秩序として認めた。だから君に認められることがとても重要なことになった。

なのに君は僕を認めない。僕でない人間の方が「優れている」ことを全身で主張する。

君にとって僕には存在価値がない。それは即ち僕には存在価値がないということだ。

なぜなら僕は君に価値基準を預けたから、僕にとっても僕には価値がないということになるからだ。

「御機嫌よう!

自分を愛せなかったものよ!)

 僕らはもう会うこともないだろう

(人に愛されなかったものよ!)

 生きているにしても 倒れているにしても

(人を愛せなかったものよ!)

 僕らの行手は暗いのだ」

anond:20191115102850

そういう人がどんどん増えて結局得をするのが誰なのか考えれば答は明らか。

しづめネトウヨサポーターとでもいったところか。

anond:20191116011551

文章の端々から俺は無能気持ちがわかるから優秀なんだーーって自意識が透けて見えて気持ち悪すぎる…

anond:20191115214527

言うことは至極ごもっとも。

ただ、リーダー努力を見てるので、それが馬鹿の一つ覚え…と切り捨てるのはかわいそうだ。

ビジネスは結果が全てっていうけど、頑張ったことに対するねぎらい必要だよね。

自分は優秀じゃないが、部下であるリーダーは優秀な人間だ。

優秀な人間には、そうでない人の思考回路がわからない。

から、うまく指導できないことが続いてるのだと思うよ。

リーダースタッフより5歳ほど年下で、実務経験も上だし、役職もだいぶ前からついている。

スタッフ入社してから、どういう関係性になっているのか気になって、聞き耳たててることがある。

姿勢がどうのこうの…というのはナンセンスかもしれないが、スタッフ指導されているという認識が薄いような気がするんだよ。

その証拠に…というか、自分指導すると、めちゃくちゃ緊張して、態度が若干違うのがわかる。

まあ、自分出張ってくるのは、かなりヤバイ局面の時だけだから、そりゃ緊張するだろうけどw

もはや、当初期待していたことは、これから先も、できないだろうと言うことがわかってきてるので、徐々に簡単ルーチンワークに切り替える予定だ。

本人は、そちら側には行きたくないようだけど、できないものはしかたない。

誰かも言ってたけど「できることをやってもらう」までだ。

指導って本当に大変だよね。

指導役が優秀だからこそ、うまく誘導できないってことも多いと思う。

優秀な人には、できない人の思考はわからいから。

自分は、恐ろしいくらいできない会社員だったし、数年来「できないと社内で有名な若手社員」二人を同時に指導していたので、その頃の知見で、色々アイディアを試すこともできる。

何事も経験だけど、報われなさすぎると心が折れるよね。

乳幼児スナイパー vs ロシア人家族観光客

ある土曜の午後、農林水産省外郭団体主催する競技大人出資者として参加するべく俺は都心とある場所にいた。全然関係ないけど今日は土曜なので小池都知事はお休みだろう。ゆっくりと、休息を取れるよう工夫をしていただきたいっ、かように思う次第でございます

競技開始まで時間があったので俺は目の前のゲーセンに立ち寄った。いつもなら酒のシメなのだ今日シラフな上、本当にただのヒマつぶしだった。

わりとあっさり15センチくらいのピンクの犬が取れた。手触りが低反発枕みたいにポワポワして気持ちがいい。ヒマつぶしになったので店を出ようとすると目の前に外国人観光客家族連れがいる。たぶん7~8歳に満たないであろう女の子がパパに叱られている。彼女の顔の前で人差し指を立てたパパの言葉ロシア語だ。俺は大人なので外国語も堪能だ。ロシア語とて例外ではない。絶対こう言われてる。俺にはわかる。

「いいかい?イリヤ、一回だけと言う約束だ。これ以上やりたいと言うならスシはなしだ。ユニクロヒートテックもだ」

そう言うとイリヤの両親は振り返りもせず店を出て行った。正解だタワリシチ。そのマシンはガキにはまだ早い。レバーが胸より上じゃないかしかし納得の行かないイリヤが後ろからパパのお尻をぴたんっと叩いた。親に暴力を振るうとは何て恐ろしいガキだ。絶対に許さん。本来なら年齢的に俺の標的の対象外かと思われるがここは人の道をはずれたこのガキに大人として俺は制裁を加える決心をした。

後を追うように俺は店を出ると、両親の後ろをトボトボ歩くイリヤに気配を消して後ろから追いつき、さりげなくイリヤの隣を歩いた。何気なく見上げて来るイリヤに、俺はすかさずさっき取ったばかりのピンクのポワポワの犬を手渡した。反射的に受け取るも、次の瞬間びっくりして目を見開くイリヤ。青と言うより深い緑の瞳が宝石のようで、もはや人類のそれではない。俺はそのまま無言で振り返りもせず道路を足早に渡ると反対側にあった激安の殿堂に姿を隠した。完璧だ。

あのやたら耳に残る4小節シャッフルメロディ流れる店内で、俺は独りほくそ笑んだ。今頃イリヤ父親に怒られてるに違いない。「ちがうの!筐体をこじ開けたりなんかしてない!本当に知らない日本人モアイに似たおじさんがこれくれたの!お願いパパ信じて!」などと泣きながら訴えても信じてはもらえまい。仮に信じたところで今度は爆発物が入ってることを疑われてそのピンクのポワポワの犬は捨てられてしまうかもしれない。東欧人間からな。いいのだ。家庭内暴力容認する父親のお前も同罪だ。心ゆくまで疑心暗鬼に陥るがいい。

いずれにせよ初めての日本旅行が親からの信頼を喪失する場となってしまい落胆したイリヤはそのトラウマを抱えて笑顔を失った女として大人になるだろう。ざまあみろ親に暴力など振るうからだ。人生は大抵やり直しは効くが取り返しのつかないこともあるのだ。

しばらくして俺は激安の殿堂を出ると、競技の中継を行う施設へ向かうべくガード下を通った。すると目の前に外国人観光客家族が座っている。イリヤ達であった。両親は「TOKYO」と書かれたガイドブックに没頭して何か話しているが、イリヤはその隣に座っていた。手にはピンクの犬。あのポワポワの感覚を楽しむようにイリヤはそれをほっぺたに当てていた。

どうせ気づくまいと俺は多少距離を取りながら彼らの前を通過した。するとイリヤが俺に気づき隣の父親を揺さぶる。いかん!これは反撃されるかも知れない。そう思った瞬間両親の視線が俺を捉えた。ガイドブック読んでろよロボットレストラン探してろよ何だよその反応の速さスペツナズかよ。

今にも「スパシーボ!モアイに似た人!」とでも言いたげなその笑顔の表情に対し俺は通りすがり大人の無表情で一瞥をくれると腹の中で「モアイじゃねえよ」と言い返しながら急いでその場を立ち去った。慌ててたのでガードレールをまたぐとき踵がぶつかって転びそうになった。

なるほど、ほっぺたか

anond:20191115234038

冷静に確認して間違いに気づけるやつなら書いてあるような状態には陥らんやろ。

そもそも、そんなレベル人材に「成果物」なんて求めるのが誤り。

窓拭きでもさせとけ。

固定派

「AB好きです」って言うと雑食から「私もAB好きです!」って言われる時がある

何が「も」だよと思う

こっちは「ABしかない好き」というタイプの好きだ

あなたの「AB『も』好き」とは違う

どっちが「良い悪い」じゃない

「違う」んだ

近寄らないで欲しい

ドラマ『おいしい給食』が面白い……が!

ネット上での注目度が低くてちょっと悲しい。

オンエアがU局系が多いので、そもそも観ている人、そういうドラマ放送されているということ自体を知っている人が少ないかなのだろう。

内容としては、漫画『食の軍師』作者:泉昌之久住昌之泉晴紀)の給食版と言えば、ある程度は想像つく人はちょこちょこはいるかもしれない。

給食が好きな教師と、給食が好きな生徒が、それぞれのスタイル給食の食べ方や向き合い方でバトル……しているようで、していない(というか一方的に負けている?)という感じの内容になっている。

まだ全話放送終了していないが、既に劇場版の公開も決定している。

さきほど例えとして『食の軍師』という漫画作品を挙げたが、その作者である久住昌之代表である孤独のグルメ』のドラマ版を楽しめるような方なら、この『おいしい給食』という作品も楽しめるかと思う。

また舞台設定が1984年となっておりその当時の流行衣装を着た武田玲奈可愛いし、またその当時っぽさを感じられる衣装アラフォーアラフィフ辺りなら感じ入るところがあるだろう。

そんな舞台設定なので、登場する給食メニュー平成生まれの子供達が食べてきたメニューではなく、昭和っぽさを感じる給食メニューになっている。

そのメニューから感じるノスタルジーに浸りつつも、主人公である教師の役の市原隼人が毎回、濃い演技と過剰なリアクション給食を食していくシーンが見どころの一つである

そして主人公給食を食べ終わった頃が、もう一人の主人公と言える生徒役の佐藤大志のドヤ顔ある意味では、このドラマでの最大の見どころと言えるだろう。

一話完結スタイル作品ですし、中盤以降は給食を食べているシーンなので、途中の今からでも視聴してもそこまで内容把握に困る感じの作品ではないので、是非とも観て欲しい作品です。

30分番組なので視聴の拘束時間も長くないですし、GYAO!では最新話は一週間、第1話はいつでも観れるようになっているので、とりあえずお試して観て欲しいです。



個人的に好きなエピソードは第2話のミルメーク回でのドヤ顔と、第4話の八宝菜回でのストーリー展開がツボでした。

現状、配信が終了したエピソード課金などで観ることも(現状では)できないようなので、遅れてもいいので他の配信サイトでもお願いしたいところです。

特にニコニコ生放送AbemaTVなので一挙放送されたら、コメントで盛り上がりそうなタイプ作品なので、なんらかの展開を期待したいと思う。

とりあえず約30分の暇つぶしとして、GYAO!で第1話だけでも観て欲しいです。

ドラマ『おいしい給食
https://oishi-kyushoku.com/

anond:20191116010045

でもキモくて金のないおっさん仕事ができない場合は自らの能力省みることなく開き直って無能扱いして罵倒するんですよねわかります

オタクは舌が肥えた

世間は「オタクは金になる」ということでオタクに目をつけた。オタクはどんな粗末な品でも文句を言わず受け入れれた。なぜか?オタクは飢えていたからだ。欲の満たされた現代オタクグルメになった。次第に出される品にケチをつけるようになったのだ。世間はそんなオタクに見切りをつけて次の金蔓を探している。マイノリティはいくらでもいる。オタクはそうした流れをポリコレ棒などと言って忌み嫌う。だがそれはオタクがかつて贔屓にされたのと同じメカニズムなのだ

anond:20191115180400

アドバイスありがとう

こういう指南本?っていうのたくさんあるけど、自分はできた人間じゃないので、実行に移せないと思うんだよね。

ほら、力不足なんだよ。自分

みんな苦しみながら社会生活送ってるんだろうけど、そうわかっていても、たまに口を大放出したくもなるよw

ハフポストの裏に、ブランディング業者がもれなく付いてくる。

後ろに全部、格落ちの広告代理店みたいな業者いて、全部商売にしてる。

社会復帰したら死にたくなった

 ニートしてた間はなんだかんだ、社会復帰したら良いことが待っているんだろうなという幻想を抱いていた。

 ハロワで楽な仕事を見つけて、なんだこれなら生きていけるじゃんという気持ちになったけど、

 働いているうちに同じことが反復して繰り返されることの苦痛じわじわと味わうことになった。

 真綿で首を締めるってこういうことなんだなと。

 結局すぐやめちゃったけど、こんなに楽な仕事って他にあるんだろうかって仕事だったし、

 職場の人もいい人ばっかりだったから余計辛くなった。これが無理なら他のも絶対無理だなと漠然と思う気持ち

 心療内科に行こうかと思ったこともあったけど、その屈辱に耐えられないからやめた。心療内科に行くくらいなら死にたい

 だから死のうと思ってドアノブ首吊りしようとしたけど失敗したとき後遺症が怖くなって調べているうちに、

 どこにも行けない袋小路に陥った気持ちになって今これを書いている。

 死にたいけど死ぬのが怖い。死ぬ理由だって、上に書いたような表層的なものではなくて、

 本当はもっと根源的なものだってことを自覚している。

 人に愛されたいけれど、人は私を愛してくれない。なぜって、人は目に映る私の「像」を愛するだけだから

 イメージ。それは私自身ではない。それは空想的で、社会的な、拵え物にすぎない。

 目の前にいる哀れな人は、結局その像を通じて私と関わるしかいから、仕方ないんだけど、

 無力なその人は結局私が本当にほしい人ではありえない。私が本当に欲しいものは手に入らないものだ。

 そのことに気がついて、働くのが嫌になってしまったんだ。希望去勢されてしまったとき、どんな人がそれ以上活動的に生きていけるんだろう。

 だから社会に住まうみんなは真実から目を逸しているというより、真実に気が付かないことで平和暮らしている。それが羨ましい。

 私はもう死ぬしかないのに死ぬのが怖くて生きている。

 恐怖。苦痛。どこにも行き場がない。自殺。難しい。

まーたハフポスト

あなたネットエロ広告を見るのは、あなたエロからではない

https://www.huffingtonpost.jp/entry/yu-koseki_jp_5dce0c73e4b01f982eff36d6?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

例のcookieエロ広告の件の少し後で、この手の記事ハフポスト掲載する事自体何か悪意を感じると思う。

最近広告CDN辺りも絡んでそうかなと思う。

何にしてもアドブロ入れろで終わる話だけど。

要はエロ叩きをしたいだけであって、それこそフェミターゲットは何でもいいんだろうな(苦笑)

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