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はてなキーワード: 技術とは

2020-05-25

anond:20200525074142

原則 IT技術というのは、他と同じで門外不出

とはいえコロナとなると人命優先 ある程度は対応している。問題は、東京安全宣言がでるかどうか危険だけど自粛解除なんてのは、いちおうマスコミブロックするだろうから安全から自粛解除という流れ。だから自粛解除と聞いたら安全宣言のなんかなんだろうと。それなら、いままでどおりの営業スタイルでいい。ITバブルが来るか、コロナがいいかというのは微妙だし難しいが 人の命が優先 でも 子供がもうひとりうめる とかもいのちっちゃぁ命だけどな

とりあえず、本日確認

いわゆる自粛技術は第3次産業は、徐々に対応をしつつあったところを解除してもとにもどそうという話のため、解除となった場合は、リモート技術への移行をとめる決断をするというリスクをどう考えたか?途中で止めたということについてどう考えているか?という論点

第3次産業はいまや花形であるが第2次第1次のほうが濃厚接触は多いので、これらを尊重するという論点

とくに日本は第2次産業が多いため、これらがどういういけんをいって第3次 第1次を動かしたか?という論点

われわれとしては、これからリモート技術を展開 大阪リアルを動かしつつ東京リモートバックアップかとおもっていたら、東京も解除を検討する段階になったということなので、詳細をまっている。

東京のほうが密度が多いため避けるべきかと思ったら、密度が低い地域でもコロナの第2波の被害が増えたので、密度の影響を大きく考えていないというのは了解 とはいえ東京密度高いし密度を下げれば効果があるというデータはでているからな。

anond:20200524200651

半々。技術営業だとセミナーなんかをやって、交流をつくって、営業ネタ技術というのはいものこと。

ただ、交流会すればそうなるかというと、そんなわけないだろっていうのも本当。技術1個で数年から十数年。それを営業に展開して5年10年、必ずしもウソではない。

試した あいから 大変申し訳ございません。僕には能力がございませんと辞退 そしたら、能力を図ろうとして、技術的なことを解析 リバース

だけどこれ、たとえば、国営企業だった場合国民責任を取れということになって、自分自分死ねというのに等しい

2020-05-24

はてブの一部ヘビーユーザがウザい

はてブ(のブコメ批判が何個も出てるけど、どれも本質からずれてるから書く。

誰がウザいか

最近いくつかはてブ批判があったが、はてブユーザ全般レベルの低さ・問題批判してる。

でも、これは本質からずれている。実際にはてブの質が低いのは、一部のヘビーユーザだけのせいだ。

一部のヘビーユーザというのは、次の特徴を持ってるユーザだ。

なんでウザいか

  • 単純に読んでいて不快
  • 同類だと思われたくない

1つ目は非表示でどうにかなる。

でも2つ目をどうにかしてほしい。

俺ははてブ自体サービスとして気に入っているし長年使っている。代替サービスは(なぜだか)少数だし、あっても使い勝手が悪い。

ブックマーク機能だけ使用してる。「ブコメ」はイメージが悪いので使わない。

スターなんか付いたら最悪だ。さっき「スターを稼ぐゲーム」みたいな文章よんだけど、どんな罰ゲームだよ。

はてブヘビーユーザ同類」って記号だろ?稼いでどうすんの?

実際にはコメント機能自体は使いたいときもある。技術質問を書いといたら、答えてもらえたこともある。でも最近は全く使わなくなった。

ブコメイメージが損なわれてるおかげで、利便性が下がってる。

最近だと、「ブコメが他のはてなサービスイメージを悪くしている」みたいなのも読んだ。意味不明だ。他のはてなサービスなんかブログくらいだろ?

それよりも、はてブの他のユーザ迷惑しているんだよ。

はてブ老害ユーザは、批判されるたび、揶揄論点ずらし・大喜利化でスターつけあってごまかしてるけど、そういうところが一層ウザい。

ブコメで「はてなブログ互助会」って揶揄も見たことあるけど、俺に言わせれば老害ブクマカの方がよっぽど互助会だよ。しかもウザい。

アホなブコメ垂れ流してる老害ユーザ以外にもはてブユーザは多数いるんだよ。

ユーザ利便性を下げないでほしい。

anond:20200524224726

やろうと思えばできる。足りないのはゲーム会社技術ではなく、お前のモデリングについての理解だ。Actuarial Control Cycle Paper検索して出てくるPDFを読みたまえ。

anond:20200524223945

経済シミュレーションってなんだ。今の技術でもやろうと思えばできるだろ。どのレベルが見たいの。

ゲーム未来予想

オープンワールド

 

GTA5程度の広さと密度マップを「広さ1」とする

 

広さ1のマップで全ての建物の内部が作り込まれNPC生活している。

 

広さ1のマップ経済シミュレートされていて、全ての建造物や(場所によっては)地形を破壊できる。NPC建設したり修復したりする。

 

広さ100のマップ上記を達成。

 

  • 2060年頃

広さ100のマップ政治経済技術進化シミュレートされ、歴史も進み、建物時代に沿って進化したりする。

 

  • 2070年頃

広さ10000のマップ上記を達成。戦争シミュレートされる。

 

  • 2080年頃

良さげなオチブコメ大喜利でつけてくれ。

ベーシックインカムから快適な配給制

https://anond.hatelabo.jp/20200521211842

当初政府はその問題を、不況と同じレベルで考えていたらしい。時代適応できない事業が淘汰され、自殺者が増えても、全体としてはやがてバランスが取れていくだろうと。

エコシステムってやつね。何かが壊れたり死んだりしても、時代に沿った形で自然復元し、バランスが保たれるはず、そう考えたのよ、政府は」

ところがそうはいかなかった。専門家の試算によると、復元不可能なほど、人も事業経済的理由死ぬことがわかった。あるいは海外に身売りする企業が増えるだろうと。実際、その兆しが見え始め、政府支持率も落ち始めた。

焦った政府は、そこで本格的に救済措置検討し始めた。それまでも単発的な給付金や貸付などは行っていたが、それでは間に合わなかった。

「結局いろいろあった後に、有望な事業は国が保護することになったの。うーん、半分国営化みたいな感じ?」

その経緯についてもっと詳しく聞きたかったのだけど、サタさんは「カショウに聞いて」と言って、説明を端折った。

一方、個人に対しては、継続的給付金、つまりベーシックインカム検討され始めた。

「その話が出たとき、もうみんな大盛り上がりだったわよ。そんなのできっこないって言いながら、本心ではみんなワクワクしてた。でもやっぱりね」

そうはいかなかった。財源が足りないのは明白だった。

ベーシックインカムの話が出るずいぶん前に、政府マスクと一時給付金を配ろうとしたの。でも、IT化の遅れのせいで、あちこちトラブルが起きたの」

IT化の遅れ。これはカショウも言っていた。簡単にいうと、それまで政府は、既存産業エコシステムに気を使いすぎて、新しい技術を取り入れることができなかったらしい。あと、かたちを伴わない情報データを軽く見ていたのも、IT化が遅れた理由ひとつだったと。

「そんなときおとなりの国がね、IT専門家――専門家って言っても学者というよりガチコード書くプログラマのほうね――を招き入れて、マスクをみんなに、均等に行きわたらせることに成功したの!」

その様子を見た役人か誰かが、本格的なIT化と、配給制検討することを政府に進言したらしい。そこではじめて、その技術価値に見合う予算が組まれ、実務的なプラン技術の選定が行われた。どういったリーダーエンジニア必要かも、“おとなりの国”を参考にして割り出し、その発案者は政府を説得した。

「そんな案、コロナ以前は絶対通らなかったわ。政府は、それまでの社会の基盤となっている業界を優先せざるを得なかったから。でもそのつながりを断ち切ったのがコロナだったの。コロナが新しい可能性のリミッターを外したの」

古い社会的基盤を維持するために、新しい可能性は活躍の場を奪われていた。そのことをサタさんはリミッターと表現したらしい。サタさんは、配給制バックグラウンドに、労働力不足があったことにも触れた。

「外出や人との接触制限されるじゃない?そしたら、必然的労働力も減るのよ。労働力が減ればつまり……、モノが減るの。外国との行き来もできないから、輸入も難しくなって……」

まり資源は限られている。その資源を過不足なく、国民に行きわたらせるには、現金よりも物資のほうが有効との考えで、配給制が有力となった。

「もうみんなガッカリよ。SNSは荒れまくって。配給制って、戦争の貧しいイメージしかないじゃない?あと、社会主義っぽい感じ?完全に私たち管理されてるような?」

しか政府へのネガティブイメージは、数年後にはまったく真逆のものに上書きされることになった。

「着いたわ、ここよ」

サタさんは大きな建物を指さした。その配給所は、この一帯の集積所も兼ねていて、ここからさらに小さな配給所にも送られるらしい。サタさんたちは、たまたまこの大きな配給所の近くに住んでいた。

「よくここで買い物したのよ昔は。いろんな服屋さんとかレストランが入ってて。懐かしいわ」

今は、積み上げられた荷物以外は人も物も少なく、がらんとしている。

サタさんは並んだ端末のひとつに、自分の小型タブレットをかざした。

指輪型とか時計型とかあるけど、私、指輪時計も苦手なの。だからずっとスマホ型のを使ってるの」

サタさんのタブレットに、荷物の格納場所が示される。その案内に沿って、僕たちは移動する。

「よう!サタちゃん

初老の男がこちらに笑顔を見せる。作業着らしい服装に身を包んでいる。サタさんも満面の笑顔あいさつを返す。

「前言ってたやつ。届いてたよ」

彼はそう言って、僕たちをその場所まで案内した。

配給所では、必ずこういったおじさんを見かける。彼らはたいてい、荷物を下ろすのを手伝ったり整理したりしている。

すでに紹介したとおり、この世界では、生活のための労働というのはほとんどない。たいていはロボットによって自動化されている。

じゃあなぜ、彼らはここにいるのか。

それは、ちょっと説明がむずかしいのだけど、彼らのパッションしか言いようがない。

まり彼らは、ここで作業を手伝うことを喜びとしているのだ。誰かと立ち話をすることを楽しむものもいる。黙々と作業するものもいる。

いずれにせよ、誰かから感謝言葉や、あるいは作業のものを、自分の喜びとしている。

カショウと行った盛り場なども同じで、過去にそういった経験のある年配の男女が、食事飲み物提供を手伝っている。配給所や盛り場に限らず、こういった自主的労働は、あらゆる場所で見られる。

「昔はみんな、生活のためとか、それが普通からって理由しかたなく働いてる人が多かった。労働苦痛だと思ってる人がほとんどだった。だけど今は、楽しみや自己表現でさえありえるのよね、働くことが。自由から

ちょっとした小遣いももらえるしな」

おじさんが笑顔でそう言った。

おじさんのような有志の労働には、ポイントが付加される仕組みになっている。ポイントは、この世界通貨のようなもので、モノやサービスなど、何とでも交換できる。僕たちは基本的政府の配給とサービスだけで生活ができるので、ポイントはまさに、趣味嗜好品のためのおこづかいと言える。

「昔のポイントカードのなごりね。もうちょっと気の利いた名前なかったのかしら」

ポイントが使われるシーンとしては、誰かのハンドメイド家具アート作品と交換したり、何か作業を頼んだ時に、その謝礼として送ったり。たいていは個人取引で利用される。

おじさんは振り返って棚のひとつを指さした。

「これだ。降ろしてやる」

配給物資だけでなく、個人取引荷物もここに届く。サタさんはうれしそうに小包を受け取った。

「これ、遠くに住む作家さんの作品なの」

おじさんは自走式のカートにすべての配給物資を積んでくれた。3、4日分の食料や生活雑貨なので、そこそこの量がある。

「前回は雑穀を頼みすぎたから、今回は減らしたのよ。その代り、今回はペーパー類がかさむわね」

配給制も、最初の頃はめちゃくちゃだったが、こんなに細かく調整が利くようになるとはな。便利なもんだ」

最初はね、あれが足りないとか、システムトラブルとか、大混乱だったわよね」

機械化が追いつくまでは本当にモノがなかったしな。でもあっという間に、人間労働力の不足を機械が埋めてくれた。それに今は……、ストレスが少ないから、ストレス解消のために無駄に消費することもなくなった。そんな気がするんだよな」

「リミッターもはずれたしね」

「ん?リミッターって?」

サタさんはフフフと笑ってごまかした。

「ほんと!何もかもストレスなくてラクになったわ。昔ほら、オンラインショップサービス定期購入ってあったじゃない?あれを政府が一括でやってくれてるような感じね、今の配給制って」

そう。配給制と言っても、一律で配給されるわけではなく、その家庭の消費傾向が反映されているので、不満を感じることはほとんどない。

各家庭ごとに一定の枠があり、その枠の中でならどんな組み合わせで発注してもかまわない。そしてその消費傾向はコンピュータ記憶され、次回からの配給プランに反映されるので、放っておいてもある程度その家庭の生活傾向に合った物資が届く。

「ただ、昔ほどバリエーションがないのは寂しいわね。昔はね、石鹸ひとつとっても、いろんな企業が、いろんな色や香りのものを売ってたのよ」

「今は需要の大きいものしか作らないからな、政府の一元管理から

技術品質コスト的に洗練されたものしか作らないとも聞きました」

僕も勇気を出して、会話に参加してみた。

「昔あった企業の、すべてのノウハウ技術結集させて作ってるからな。どの製品も、最高のところでコスト品質バランスが取れてる。まあ、どれも無難個性がないと言えばそうなんだが……」

「でもちゃんと、個性的なものもあるんだから。ほら!」

サタさんはさっきの小包を開けて、中から半透明のなにかを取り出した。鼻元に近づけ、においをかぐ。中に鮮やかな花が埋め込まれているのが見えた。明らかに量産された配給品とは違う、“誰かの作品”だった。

わたしこの香りが大好きなの!はい

そう言って、それをひとつおじさんに手渡した。かすかに清々しい香りが漂う。

「いやぁオレはこういうのは……」

「じゃあ奥さんに。ふふふ」

おじさんにお礼を言って、僕たちは配給所を後にした。自走式カートの後を、僕たちはゆっくり歩いた。

「ああいいにおい」

サタさんはその間ずっと、“誰かの作品”を鼻に押し当てていた。

anond:20200524195902

技術者文化もあるにはあるが、何かしらの形で合理性担保されてることが多いからそこまで気にはならないな

うーんそのへんは関わった技術者なり大学先生なりによるのかなって印象だなあ

技術の話なのに精神論持ち込んでしまう系の人への対応に困ったことがないのならある種恵まれてるとかな気もする。

そういうのとは勿論別だけど、理系だが文系的な側面も重視する的な研究者工学系には結構いたし・・・

自分の持っている能力技術が、すごいね!頑張ってきたんだね!と褒められていいものたったって気づけるまでに25年かかってしまったの人格形成上で大変よろしくない。25年もできて当たり前の世界に身をおいているとおだてられたって何も出ないぞと警戒するばかりでどうしようもない。

anond:20200524192046

最近途上国のほうが技術が高かったりすることもあって、必ずしも安いとは言えない。

世の中には、どんなに努力しても合理的思考できない人間がいるという話

たとえば寿司屋になるのに、皿洗いなどの「下積み」が必要だと思っている人が少なからずいる。

寿司屋を開いて繁盛させるには、

の2つが本質的重要であることは、小学生でも分かりそうな話であるが。

anond:20200524132828

20年前に、おれがコードを書いたとき新入社員に毛が生えた程度だが、会社の外ではけっこう名うて。学生時代ブイブイ言わせた知識と、先輩と協力して書いた物。いまではあたりまえだろうが、社会5年目、プログラマー20年目 という新人が書いたプログラム会社には多く残っている。新人が書いたと思わず経験年数に15を足しておけばわかりやすい。

それも、女にもてない男が書いた、コードが残ってる。

そこから、20年分。まだ足りない。でも新技術は着々と、業界でうわさされている。なかに日本名前も聞く。

いまはARM全盛、AMD時代だが、Intelの新技術のうわさがちらほら。いつでてくるかはしらないが、わくわくする。

Windows10キャンペーンが終わったら、次はMacキャンペーン学校でのプログラム教育世代が、社会に出る。需要たっぷりある。

それは否定的 一部の工場労働についてはもとからかなりの装備 マスクなんて当たり前というクリーンルーム並みの工場も多い。

まり工場系は職場での感染はかなり押さえられる。あやういのは十分に分散通勤をしない場合通勤だろう。

分散通勤について、報道機関が十分な報道をしない以上、もうしなくても大丈夫という意思表明なのだろうが、やはり不安は残るので、分散通勤への指導はほしかった。

いまどきマスクもしない工場はもとからすくない。

おれたちITは言うに及ばず。リモートのほうが危険度は高いなどいわれるまでもないが、自粛でどちらが優先といわれれば、リモート工場通勤を譲って、スペースを工場に譲っても良い。

が、それ以前の段階で経済活動が再開可能専門家判断したのならそれでも良い。

世界的な経済の再開について、IT業界は10年以上の経験を蓄積してきているし、他の業界もそうだろう。

なぜ危険な一律一斉解除を選ぶのか?まぁ、よほど安全になったのだろうとはおもうが、優先度を決めて段階的な3密を避ける状態を続けながらではなく、もうないですよ。と事実上安全宣言が出るのは以外だった。

 

中国様相を見ると、日本中国系の人種コロナに強いというのも否定的フランス並みに致死率が悪化する可能性はこれから大きな気候変動や冬の到来を受けてないとはいえない。が、そういうのは専門家が考えた末の結論だろう。俺たちに言えるのはIT業界にはすくなくとも、まだ提供していないノウハウというものはあるが、必要ないようでなにより。今までのほうが安全からそちらのほうがよい。

経済回復に関しては、十分な議論が聞こえてこない段階での一斉解除で限界で非常に厳しいとはいえコロナの致死率と比べるとまだ余力がある中での解除となると不十分には聞こえるが、安全なんだろうと様子を見ている

 

次回のために言えば、リモートはまだ危険な段階ではあるとしても、コロナの致死率よりは致死率が低い。もしパンデミック再発となるとそのリスクは非常に高い。それと比べると、こういったさいに、十分医療機関が準備を整える時間を稼ぐ自粛できるリモート技術研究は、必要ではあろう。(今回はリモート技術実証事件の場ではない)

 

どうでもいい、馬鹿が考えるとこうなるという見本=自分の例を出しておく。

もうすこし、それぞれの議論に対して、どういう議論を尽くした結果、こういう結末になったのかを、わかりやすく教えてもらえると、新聞TVお金の分の価値というのがでるから、やかった。

あと、誰か、頭のいい人頼む。

anond:20200524103107

リンク最適化は、まぁclangだよね。

で、実行時最適化が、まぁJava

C/C++範疇でO3のうえ O4というのは面白い発想だけど実際その技術はもうO3に入っているんじゃないの?とおもうから、調べる

実際 -O1から-O3の違いが、どの程度か?っていうのはまだ不勉強 でも-O4がもしあるとしたら、その技術はあるいみおもしろいとは思う。 当然 それが成立するなら時代は-O5というのは視野に入っているんだと思う。O4が成立するなら同時にその1ランク上のO5が同時にできないとおかしい。演算量は桁違いだろうが、論理上そうならないとおかしいだろう。

そのためにまずは、O1-O3まで あまり詳しくないから、勉強しないといけない。が、もう疲れた

からないけど、

すこし優秀だから、新しい技術を導入することが多い。

そうすると、食料人類と思う人は多いのかもしれない。

俺たちの時代で言う、会社の経費にしておくから、ここはおれが支払う。というやつ。

今日増田を借りていっぱい書き込めました。

自分がどうして43を超えて独り身なのかよくわかった。

でもね、ずーっとさびしかったよ。

増える力が強い人が、いよいよ僕らから技術を奪いにきたんだなーという印象はある。交わろうとする力強いよね。さすが男性的。

43歳を超えて、君もパソコンけが友達みたいに、なってしまうよ。あぁ、パソコンなら僕らも友達だよっていわれるのは覚悟して置けよ。

でも、ひとりぼっちだけど、40歳までは生きていけると思う。それまでに一所懸命お金をためて。小さなさなお部屋を、がんばって買うといいと思う。

エンジニアになれたけど、なれなかった

放課後、親に無断で学校先生精神科のような場所に連れられ、「それは鬱ではなく、思春期による一時的な悲しみではないですかね」と医者に言われてから10年が経った。

ブコメを見始めたのもその頃からだったかな。

あの頃から相変わらず、成長していない。

大学では情報系の学部卒業した。

プログラミング勉強することは好きだった。

高校での成績は上位10%に入っていて、4年で卒業することが難しいと言われた大学もなんとか4年で卒業できたので、決して頭は悪くはなかった。

ただ、人との会話は不得意で、友人を作ることはできなかった。

でもそういった人々はこの世にある程度はいて、みんなどこかで働けているかきっと大丈夫だと自分に言い聞かせていた。

面接はことごとく落ち、大学卒業後も内定を貰えずそろそろ死のうかと検討した矢先に運よく入社したところは、後になって知ったが定着率が低い会社だった。

そこで気付いてしまったのは、自分エンジニアに向いてないどころか、社会人に向いてないことだった。

メール

一通書くのに最低でも30分-1時間はかかった。(相場が分からないけど長い気がする)

顧客メールを読んでも、内容がふわっとしていて意味理解できないことがあった。

ミーティング

何を話せばいいかからなかった。

相手が何を言っているかからなかった(要求だったり、用語だったり)。

なので何を実装すればいいのかも分からなかった。

からないことをそれとなく伺ってみたら「お宅の会社はその程度なんですね?分かりました」と言われ、会社の信用を下げてしまった。

その後、その顧客とのメールに怯える日々が続き、毎日嘔吐した。

電話

相手が何を言っているかからなかった。

自分自身も何を言っているのか分からなくなった。

周りに社員がいる中、泣きながら電話した。

上司ドン引きしていた。(見ていないけど、きっと周りも)

電話業務は生涯向いていないな、と思った。

実際の業務

課題にあったようなプログラミングではなかった。

あんなに自信があったプログラミングだったのに、小規模システムコードでさえ想像を超える入り組み具合で読めなかった。

というのも、フレームワークといったものにも触れたことがなかったり、インフラ側は全く学んでこなかった。

オブジェクト指向」というような概念的部分はテストの為に暗記したことはあれど、実際に言語の特徴や構造の違いを理解できたことはなかった。

フロントエンドバックエンドの違いもよく分からず、自分が得意だったものがなんだったのか分からなくなった。

何よりも、自分には新しい知識インプットする力が驚くほどになかった。

最終的には、自分キャパを超える残業上司による罵詈雑言で数秒に一度頭がまっしろになって仕事に手がつかない状態になり、辞めた。

能力のある社員もすぐに辞めていることから会社にも改善すべき点はあったのだろうが、それが実際の問題ではなかった。

自分能力の無さはどこに行っても通用しないんだろうな、ということが分かってしまった。

スポーツをしていた人が採用されるのを話に聞くが、その理由が初めて分かった。

コミュ力も体力あるし、ちょっとやそっとのことでは根を上げないからだ。

自分コミュ力もないし、メンタルも弱く、自己肯定感もなく、唯一自信のあった学歴技術力も実際には意味をなさなかった。

私の考えはあまりにも浅はかで、高校大学でしっかり勉強をしていれば、あとは会社からサポート仕事をこなせるようになると思っていたことだ。

こんな人にどんな仕事も任せられるわけがなかった。

一応自分なりに努力はしたつもりだった。勉強も、精神的な面においても。

在学中や就業中に精神科に通い、鬱やPSTDと診断された。いろんな薬を試したことはあるが、薬の副作用の眠気や吐き気で通常時より無能になったので向いていなかった。

カウンセラーは話を聞いてくれることは有難いが、危険人物として扱われたりしたことがあったり、何の解決にも至らないのでお金もったいないな、と個人的に思った。

大学卒業して引きこもっていた頃、会話の練習をするためにひきこもり当事者会的なイベントに参加した。

それぞれ背景は違うが、頑張って外出をして知らない人と会話してみよう、と集まった人たちは皆、優しかった。

不審者のようにそわそわしてしまってもいじめられることはないし、互いが傷つくことのない当たり障りのない会話ができたし、人とゲームができて楽しかった。

同じ境遇にいる方たちと過ごして一番に感じたのは、自分はやはりこちら側の人間なのではないかということ。

学校インターネットで人と会話をして友人を作れるような人や、仕事をこなせている世間一般の人たちのようには到底なれない。

社会不適合者が運よく社会復帰することができても、精神が弱い上に周りに溶け込めない為、続きはしない。

少し前にとある記事に「生涯バイトなんて、将来のことを考えているの?」というニュアンスブコメがあったが、どんな形態であれ生きる為に働き続けてきちんと自立できている人がどれだけ偉いことか、と思う。

もしいつか真っ当な人間になれたら、あの時精神科に連れてってくれた先生に御礼を伝えようと思っていたけど、未だに連絡が取れていない。

生活保護の条件にも当てはまらいから、貯金が尽きたら死んでゆくと思う。

全然関係ないけど、昨日はスター3つもらえて嬉しかったの。ありがとうね。

anond:20200524092626

そうすると大臣がご存じない程度の知名度のものを使えと命令している人がいる。そうするとかなりマイナー技術。まだ普及は難しいのではないでしょうか?

カップラーメンが4000円?が政治世界らしいですから

anond:20200524092626

そうすると大臣がご存じない程度の知名度のものを使えと命令している人がいる。そうするとかなりマイナー技術。まだ普及は難しいのではないでしょうか?

カップラーメンが4000円?が政治世界らしいですから

anond:20200524090619

そういうと、だからどうして、国がプログラム領域を増やすんだ?この国の技術を、劣化させて世界に通じなくさせたいのか?って思うこともおおい。ヘタすると何がだめなんですか?とか、言い方は違うけど、ノウハウくれって気軽に言いそう。

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