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はてなキーワード: 暑いとは

2017-06-27

来週、北海道に行くんだけど今時分の北海道の気温ってどんなもんなんだろ?

寒いの?暑いの?半袖?長袖?

昼間は半袖で、夜は1枚羽織る薄手のジャケットでも持って行こうと思ってるんだけど。

まあその日によって気温なんて変わるだろうから何とも言えないと言われればそれまでだけど、

はてなー北海道住み多い印象なのでちょっと聞きたかったのです。

結構南の方に住んでるから、初上陸する北の大地がどんなもんか見当がつかないのよね。

ちなみに札幌周辺、旭川富良野辺りに行く予定です。

朝も蒸し暑い 昼も蒸し暑い 夜も蒸し暑い

2017-06-23

明日朝小さいバジルたちを定植しよう

明日朝小さいバジルたちを定植しよう。

そのために必要な土は買ってきた。

切れ目を入れたスポンジで担持して

そっと土に埋めたろう。

暑いけど頑張れよ!

ちょっと週末出張なので息子が

忘れず水をやることにかけよう。

まあ2日くらいなら水やりしなくても

土中の水分を吸い込むでしょうか?

今日多々良川

晴れ

暑い

水位中くらいより高め

サギなし

カモなし

甲羅干しの亀なし

でも良く見たら、川岸コンクリの一段目(すでに水位上がってるからコンクリは水に浸かってる)に1匹いた

首伸ばして顔だけ水上に出してた

川の断面図が↓って感じ 

   コ

   コ

川川ココ

川コココ

で、コってのはコンクリ

一番右は岸壁になってる

そんで川との境界に段差がある

↑でいう左から二列目のコンクリの上に亀がいたってこと

こんな天気いいのに甲羅干しの亀すくない理由わからん

2017-06-21

幸せが壊れていく・・・」私を絶望に追いやった更年期障害悪夢

更年期障害なんて他人事だと思っていた。



しかし、50歳の春、私は更年期障害になった。正直、更年期障害なんて大したものではないと思っていた。



でも全く簡単病気ではなかった。



更年期障害は私の人生を大きく変えてしまった。
家族、友人、多くの人を傷つけ、大切なものも多く失った。



でも周囲の粘り強い支え、幸運出会いもあって、何とか克服ができた。今では元の幸福を取り戻すことができたと言える。



更年期障害は心身共に症状が現れる。それゆえに知識がないと混乱をしてしまい、治りが遅くなるばかりか、周囲の人を傷つけ更に自分自身を追い込むことになる。



もっとこうしていれば、苦労しなかったのにな・・・」



そう思うことが沢山ある。

それを今更年期障害に悩んでいる人に伝えたくなった。


興味があれば読んでみてください。

普通幸せ、そこに突然訪れた「ある変化」・・・



私は昔から特に見た目、賢さに恵まれたわけではなかったが、健康だけには自信があった。風邪らしい風邪は引いたことがないし、入院したことも出産ときぐらいだ。



子供を産んだときもあまりにあっさりと産んでしまったので、主治医が若干苦笑いをしていたほどだ。



そんな私は、当然、華やかな人生を歩んできたわけではない。しか女性としての普通幸せは手に入れることができているという満足感はあった。



私にはもったいないくらいの優しい夫、26歳の長女は嫁ぎ、23歳の長男社会人に。子供が自立したのと、夫の定年退職もあと数年に迫っていたので、「老後ものんびり楽しく過ごしていこうね。」と仲良く話し合っていた頃だった。



その変化は突然やってきた。



なんだろう。暑い・・・・



最初異変を感じたのは3月事務パートに行く電車の中だった。



暖かくなってきたとはいえ、その日はさほど暑い日ではなかった。



午前10時、電車の中は通勤ラッシュも終わって混雑はしていなかった。それなのに顔がほてり、汗が止まらなかった。私はそんなに汗っかきではないはずなのに。



「なんだろう・・・」



不思議に思いながらもその場は特に深刻に考えることもなかった。



だが、職場に着いても汗は止まらない。クーラーの効いた室内でみんなが涼しそうにしているのに私だけは暑くて汗がでてしまう



「これは何かがおかしいのではないか?」


一瞬そう思ったのだが、仕事が忙しかったため、その心の声をなんとなく流してしまった。

この判断が私を長い苦しみの追いやったのかなーと今でも後悔している。



続く症状、心まで蝕まれていく



汗の症状はその後も続いた。



特に夜に暑くて目が覚めてしまうことは辛かった。パジャマシーツが汗で濡れて冷たくて目が覚めたこともあった。



汗だけであれば慣れてしまえばどうってことはなかったのだが、1ヶ月経つ頃から別の症状も出るようになった。



朝起きるのが辛く感じるようになった。起き抜けから身体がだるく、軽いめまいもあった。なにより気分が重い。仕事行きたくないな-と思い休んでしまうことも増えてきた。



家事に関しても大好きだった料理もする気がおきず、惣菜を買って帰ってしまうことが増えた。

掃除洗濯苦痛になり週末まで溜め込んでしまう日が続いた。

これまで主婦としてしっかり家事をこなしてきたことには自負があったので、そんな自分が許せず、罪悪感でいっぱいだった。



そんな心身ともに不安定な時期が続く中、

あの事件が起きてしまった。

大事ものが次々に壊れていく・・・



さすがの夫も家事が以前のように行われていないことに気がついたのだろう。



「最近家事あんまりできてないみたいだけど、何かあった??」



心優しい夫は気遣いながらもそう聞いた。



夫は優しく聞いているだけだっただろう、ただ罪悪感に追い込まれていた私は夫に対して怒りを露わにして



「何にもわかってないくせに!私を追い詰めるの!!」



と大きな声をあげてしまった。



私が感情的になることなんて結婚してから一度もなかった。昔から気が長い方で怒ることなんて滅多にない。ただこのときの私は感情までコントロールできなくなっていた。



夫の驚いた顔が今でも忘れられない。



ケンカ一つしない、互いを尊重し、問題は優しさで解決するそんな関係を長年続けてきた。でも、その大切に育んだものに大きなヒビが入ってしまった。そう思った瞬間だった。



すぐにフォローをしなくては。そう思うけど心が追いつかない。
一体わたしはどうなってしまったのか。



唯一の相談相手



「何かおかしいんじゃないか?」



夫はそう言ってくれるけど、私は認めたくない気持ちがあった。



こないだの1件で心に溝ができてしまったこともあるんだろう。



夫は最も信頼できる人ではあるけれど、異性ゆえに相談しにくいこともある。特に心や身体のことは打ち明けるのに抵抗があった。



はいえ、私にも明らかにおかしいというの自覚はあった。けどどうしたらいいかからない。追い詰められていた私は遂に親友相談をした。



大学の同期の加奈子だ。大学卒業してからも定期的に会い、今でも家族ぐるみの付き合いをしている。私の全てを話すことができる唯一の人。それが加奈子だ。



私は加奈子にこれまで起こった全てのことを打ち明けた。



「それって更年期障害じゃないの??」



加奈子の意外な言葉に私は驚いた。



今まで、病気一つしたことが無い私は、正直更年期障害と言われてもピンと来なかったが、加奈子の言う典型的な症状と私のそれを照らしてみると、確かに当てはまることが多い。



実は加奈子も昨年に経験をしたという、加奈子とは3ヶ月に一回は会っているのに全然気が付かなかった。



「私は軽かったというのもあるけど、職場の友人が更年期障害を疑ってくれて、早めに対処できたのが良かったかもね。まさみも早いうちに病院に行ったほうがいいよ。更年期外来ってのがあるから。」



やっと踏み出せた一歩、しか・・・



友人の話というものはすんなり入ってくるもので、すぐに病院を探し、近くの婦人科に足を運んだ。



その医師によると、更年期障害一般的に2から3年続き症状が収まることが多いとのこと。



「これが2,3年も続くのか」



そう思うとこれから人生が暗く重く感じた。



この医師HRTという療法があると提案をくれた。しかし、あまり病院に慣れていない私は、なんだか大掛かりな治療のように感じ少し抵抗感があると伝えた。



それであれば漢方という方法もあるとのことなので、まずは漢方治療から行うことにした。しばらく加味逍遥散喉、半夏厚朴湯、大防風湯、抑肝酸、を服用し様子をみた。



最初の1ヶ月程度でほてりに関してはだいぶ改善してきた。



しかしながら、3ヶ月経過しても、だるさ、めまい、気分の重さに関しては改善がほぼなかった。これでは辛い生活は続くばかり、夫に対しても感情的になってしまうことが多くなったため会話も減ってしまった。



娘、息子への連絡も減ってしまったし、たまにする電話でも以前より感情的で口うるさくなってしまったのか、前ほど家に寄り付かなくなってしまった。



私の世界がどんどん狭くなり、壊れていくような感覚に包まれていった。居てもたってもいられなくなった私はまたも加奈子相談した。



意外な解決策



加奈子は何で治したの?」



以前はなんとなくプライド邪魔して具体的な治療までは聞けなかったが、今度は率直に聞いた。



「私はHRTをやったんだけど、あんまり改善しなかったんだ。軽度だったというのもあって大豆製品を中心に食べる食事療法をやってた。途中からちょっとサプリメントも飲んだよ」



漢方にも改善はみられなかった。HRTはやはり抵抗があったので加奈子と同じ治療選択した。



私は加奈子より症状が重いように感じたので、食事療法を中心に最初からサプリメントも服用した。



溢れ出る希望、なくしたものを取り戻すために



友人同士体質が似ているというのはないだろうが、この選択は私にとって正しかった。



効果はわりとすぐに現れた。約2週間程度でずっと持っていたイライラ感が少しずつ減ってきた。それに伴い感情コントロールができるようになり、夫との会話の回数が増えてきた。



1ヶ月経った頃には身体のだるさが改善してきて、家事に対して前向きになれた。



掃除は軽くではあるが毎日洗濯は週2程度、料理は週に1度くらいしか作れなかったが、簡単ものなら毎日作ろうという気分になってきた。



一度改善兆しが見えると気分は晴れやかになってきた。治療に対してどんどん前向きになって大豆食品を多く取り入れた食事を調べたり、サプリメントに関する知識積極的仕入れ、よりよいものを探すようになった。



そして、3ヶ月目には、ほぼ以前の私を取り戻すことができた。



休みがちだった職場の方々も理解をしてくれて、職場にも以前のスケジュールで復帰することができた。



家事も以前のようにしっかりとこなせるようになった。夫も私を気遣って家事を身に着けてくれたので、以前より2人で一緒に家事をやるようになった。



夫との会話も以前のように弾むようになり、信頼関係も戻ってきたように感じた。夫も私が更年期障害であることは理解してくれていたようで、



「症状が収まろうが収まるまいが、ずっと寄り添っていくつもりだったよ」



と言ってくれた時には思わず大泣きをしてしまった。この感情の動きは更年期障害によるものではないと今では確信できる。



結果的に私は友人の進めた食事療法サプリメント民間療法で幸い比較的短い期間で更年期障害を乗り越えることができた。



自分の心と身体が思い通りにならない約半年間は本当に苦しかった。



周囲も理解はしてくれるけど、気持ちが離れていっていることはわかる。その孤独感が特に辛かった。どうにもできない自分も本当に歯がゆかった。



あなたに伝えたいこと。



私が今も後悔していて、あなたに伝えたいのは、一つだ。



ほてりを感じる日が続く、気だるさ、気分の重さがなかなか抜けないといった症状を感じたら、すぐに更年期障害かな?と疑い病院に行くべきだということだ。まずは更年期障害であるということを理解してほしい。



もちろん私に効果のあった治療あなたにとってベストだとは思わない。HRT受診したほうがいい場合もあると思うし、漢方が効くこともあると思う。また他にも治療法があると思う。



なので、どんな治療でも良いと思う。開始することで前向きになれるし、意外と周囲の理解も得られる。更年期障害は早い人は30代後半から、誰もが抱えうる問題であって、決して恥ずかしいものではない。



一人で抱え込んで、症状が悪化し、周りに迷惑をかけることが、孤立を招き更年期障害を非常に辛い病に変えてしまう。



病院が嫌だということであれば、気軽にカウンセリングを行ってくれるNPO法人もある。まずは更年期障害であることを疑い一歩を踏み出してみて欲しい。


はいちばん大事家族という存在を失ってしまう寸前まで精神的に追い詰められてしまい、本当に苦しい体験となってしまった。



あなたには同じ思いを絶対にしてほしくない。



この体験談が役に立ってくれることを願っている。


今日多々良川

くもり

水位中くらい(昨日雨だったせい

気温は涼しいけどたまに雲間から太陽のぞくとすげー日光暑い

サギなし

甲羅干しの亀4

川岸の一段低いとこにいた

2017-06-20

木村拓哉は嫌われない

コンコン

木村「失礼します」

男「(窓の外を眺めながら)ん、暑い今日も、

そろそろ夏かな、ユー、サーフィンしてるの?最近

木「話とは」

男「ああ、うん、ユーさ」

    「事故っちゃいなよ」

木「…は?」

男「事故っちゃいなよ」

木「いや…ちょ待

男「待たない。ユー、ここに残るからには、

今のイメージのままいちゃだめ。わかる?

木村拓哉世間の敵にしてはならない。演じなさい。

グループのみんなが心配で、気がかりで、

気もそぞろで事故を起こすような人間味あふれる

国民的人気者を。」

木「…」

男「…タクヤ。ユーには言ってないの。

木村拓哉”に言ってるの。わかる?アンダスタン?

木村拓哉”ならこんな時どうするのか…よく考えてみて」

木「…」

男「あ、それと」

男「ケガはダメNG。コツンと当てる程度ね。

人は用意する。こっちで。明日夕方甲州街道

府中方面に流しなさい。じきに目の前にバイクが現れる

から。あとは好きな信号で、ユーのタイミングで。

わかるよね」

木「…失礼します」

踵を返した木村。その背後から…かすかに鼻歌

わず足を止める木村

(♪すごい立派になって すげーいい服着ても

 モロにころべば痛い そんなもんだよね)

木「…っ」

叫びのような音を立てて強く閉められるドア。

鼻歌はまだ続いている…

(♪ヘイヘイヘイガー

 いつの日にか また幸せになりましょう

 ヘイヘイヘイボー

 かっこわるい 朝からとにかく始まる)

今日多々良川

くもり

水位低いけど川底は見えないくら

蒸し暑い感じ

午後から雨って言ってたけどまあそういう感じのどんよりした空

サギなし

甲羅干しの亀1

川中のブロックの上にいた

あと魚はねてた

以下は母親が早朝に散歩で見に行ったときのレポ

・橋の右側のスローから水面近くに降りたらアオサギが飛び立った

・ギャーギャーうるさかったからサギの巣があったのかもしれない

バイクの上で子猫が熟睡していた

野良猫が座ってこっちをみていたからチッチッチというと威嚇された

・でも歩くと後ろをついてきた

そうかーいつも自分が見てるのは橋の左側だからなー

右側は盲点だった(帰るときは逆方向から帰宅から、出勤時でいう右側を通ってるけど、夜だから暗くて何も見えないし

サギは右側にいたのか

しかに右側は草むらとか木とかが岸においしげってて小鳥がたまに騒いでるとは思ったけど、サギもあそこにいたのか。。。

安倍首相、もういじめないで下さい」 籠池氏の妻

朝日新聞2017年6月19日23時48分

 森友学園側への大阪地検家宅捜索は19日夜、学園の関連施設で断続的に行われた。午後7時すぎ、学園事務所がある塚本幼稚園大阪市淀川区)に係官約10人が入った。通常国会閉会を受けた安倍晋三首相の会見のテレビ中継が終わって30分もたっていないタイミングだ。

森友学園事務所など家宅捜索 大阪地検特捜部

 同じ頃、同市淀川区にある関連の「高等森友学園保育園」にも係官3人が着いた。だが、保育園は施錠してあり、なかなか中に入れない。園の関係者が到着し、係官が入ったのは午後8時45分ごろだった。

 梅雨の合間の蒸し暑い夜。幼稚園には50~60人、保育園には約20人の報道陣が集まった。

 午後9時ごろには、大阪府豊中市にある籠池泰典・前理事長の自宅にも、係官約10人が入った。当初は、門の前で「こんばんは」などとあいさつして係官を招き入れた泰典氏の妻。詰めかけた報道陣約40人にも妻は一礼した。

 だが、捜索が進むにつれ、雰囲気は変わっていく。自宅2階のベランダに姿を見せた妻は報道陣に向かって訴えるように叫んだ。

 「安倍首相、もういじめないで下さい」

 「お父さんは詐欺なんかしていません」

 泰典氏の長男は、捜索が続く自宅に報道陣を招き入れようとして、係官に制止された。

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170619004971.html

なに係官制止してんねん報道陣入れてやりんさい

取り調べの可視化セットにしたんやで共謀罪

犬が写真にいるぞひゃー

2017-06-19

今日多々良川

晴れ

水位かなり低い

暑い

サギなし

甲羅干しの亀2

川中のブロックの上にいた

よくみたら水中のブロックの上にも亀いたのかもだけど今日はそこまで見る余裕なかった

2017-06-16

今日は30℃超えるらしい。既に暑いけど

今日多々良川

晴れ

暑い

水位かなり低い

サギなし

甲羅干し亀3匹

みんな首伸ばしてる

こんなに暑くて天気いいのに少ないな・・とおもってよく見たら、

水中に没してるブロックの上に亀がのってた

甲羅干ししてるうちに水位あがってきたんだけどそのままブロックの上にのってるって感じっぽい

あとは魚

水位がかなり低いせいか、苦しそうにはねてる頻繁に波紋を生じさせてるのが目立った

2017-06-15

パンと犬を巡る冒険

彼女について語ろうとするとき、僕は自分がひどく不器用になったように感じることがある。

彼女と僕の物語には、抑揚がなければ教訓もない、そんな話だ。

デレク・ハートフィールドの「暗黒期」の作品にも少し似ているかもしれない。

オーケー、とにかく話を進めよう。

僕がはじめて彼女とまともに話したのは、ひどく暑い夏の日の午後だった。

彼女は、ローリング・ストーンズの「ブラウンシュガー」を口ずさみながら、庭で穴を掘っていた。

「なんで穴なんかを掘ってるんだい?」

そう尋ねる僕に、彼女は答えた。

「私は、フライパンを、埋めなければ、ならない」

力強く語る彼女の口振りは、厳しい選挙を勝ち抜いた大統領勝利宣言を僕に思い起こさせた。

彼女の足元には、哀れにもこれから埋められようとしているフライパン

そのフライパンにこびりついた黒焦げは、ゴミを漁るカラスの羽のようにも、宇宙の最果てーもちろん僕はそれを実際に見たことはないけれどーのようにも見えた。

こうして、僕は彼女と寝た。

翌朝、僕が目覚めると、彼女はまた庭にいた。

彼女は、昨日の穴から少し離れたところに別の穴を掘って、卵を埋めていた。

「卵を埋めるなんてもったいなくないか?」

僕は尋ねるべきではなかったのかもしれないが、尋ねずにはいられなかった。

人生とは、得てしてそういうものだ。

彼女は、愛犬を亡くした飼い主のように悲しそうな顔をしてこう言った。

あなたは、フライパンと卵があるとき、卵の側に立つ人なのね」

それが別れの言葉であることは、いくら鈍感な僕にだって明白だった。

僕は、何も言わずに庭を去り、二度と彼女と会うことはなかった。

僕と彼女の話はこれで終わりだ。

そこに湧き上がるような歓喜はないし、静かに沈み込むような絶望もない。

今となっては、僕は、彼女の顔を思い出すことすら難しい。

記憶に残っているのは、彼女Tシャツに書かれた、どこか寂しそうな6桁の数字だけだ。

今日多々良川

晴れ

暑い

水位かなり低い

手押しカートおばあちゃん三連星あり

サギなし

甲羅干しの亀5匹

川中のブロック上に4匹(うち一匹は見てる途中で水にぽちゃんって入った

川岸の高いコンクリ岸壁に小さいのが一匹(たぶん子供から元気なせいでまだ水位高い時間から甲羅干しに出たせいっていういつものパターン

2017-06-14

今日多々良川

晴れ

水位低い

日光強くて暑い

サギなし

甲羅干しの亀5匹

川中のブロックの上にいた

2017-06-12

親父にオナニー中を見られた話

昨日、昼飯食った後に二階の部屋(実家)でエロゲやりながらシコってたら親父が急に入ってきた。

普段平日は会社の寮にいるのでムラムラが溜まっており、久々の休みだし連発してやるぜ!と思った矢先だった。

当然下半身丸出しである




なんで入ってくるんだよ!!!!!!!!!

普段用事があったら下の階から大声で呼ぶくせに、なんでこの日に限って入ってくるんだよ!!!!!!

というかノックするのはいいよ!!!!!いいけどノックしてからタイムラグなさすぎだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

コンガチャ!っておかしいだろ!!!!!!!!!コンコン、今いいかな?、ガチャくらいのラグで来いよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ノック意味ねーじゃん!!!!!!!!!処刑宣言じゃんそれ!!!!!!!!!!!!

というかせめて足音だせや!!!!!!!!階段の音全く聞こえなかったぞ!!!!!!!!!!!!!!!忍者かお前は!!!!!!!!!!!!

あっ…みたいな顔して扉閉めるな!!!!!!!!!!!!!!!せめて笑ってくれ!!!!!!!!!!!何事もなかったかのように閉めるな!!!!!!!!!!!ネタにしてくれ!!!!!!!!!!!!


俺もなんなんだよ!!!!!!!!!まりに急すぎてパニックになるなよ!!!!!!!!!!!

すっとパンツだけはいて座ってれば「今日暑いね」で済ませられたのによ!!!!!!

焦りすぎて何考えたのかうずくまってんじゃねーよ!!!!!!!!!!!!

下半身丸出しでうずくまる姿みたらそりゃ「あっ…」って顔になるわ!!!!!!!!!!!!!

あと凌辱シーンでシコるのはやめろ!!!!!!!!!!!!!!!あの厳格な親父のなんともいえない表情が頭から離れないぞ!!!!!!!!!







夕飯はすき焼きでした。

親父はすごい気を使ってくれました。

ひきつった顔が辛いからいっそ笑ってくれ。

2017-06-11

[]6月11日

○朝食:なし

○昼食:納豆

○夕食:ケンチキ

調子

昨日できなかった掃除やら洗濯やらゴミ出しの準備やらをした。

もう暑いからか、汗だくになってしまった。

それからハンターハンターが連載再開するらしいので選挙から読み返したり、

漫画版虚構推理小説分まで終わるらしいので小説版漫画版の両方を読み返したり、

喧嘩商売金田戦あたりから読み返したり、

クロボンF91小説版から読み返したり、(読み返すの定義がブレてるけど)

と、一度読んだことのある本や小説を読み返す日にしてみた。

新しいのを読むのも楽しいけど、好きなのをもう一度読むのもやっぱり楽しいな。

特にクロボン、っていうか宇宙世紀ガンダムは、どうもトワイライトアクシズF91やクロボン重要な設定「ロナ家」と、ユニコーン逆襲のシャアあたりとの設定を繋げる展開があるらしく、

腰を据えてがっつり読みたいので、あえてF91小説版から読んで見たりした。

ゲーム日記と銘打っているくせにゲームをしていない、との思われるかもしれないが、

これは、明日の朝六時から始まる、ゲームの見本市E3Xboxブリーフィングにむけて、

あえて、あえて、ゲームをしないことで、

あえてゲームへの理力を高めているのです。

なので、明日からは生まれ変わったゲーム日記をお届けするんじゃないかな?

いやまあ、月曜日は恒例の大好きなラジオを2時間真剣に聞くからあんまり時間ないんだけど。

3DS

ポケとる

ログボのみ。

iPhone

○はねろコイキング

トレーナーランク27。

コイキングは、32代目。

コマスター

ログボのみ。

2017-06-09

今日多々良川

晴れ

少し暑い

サギなし

甲羅干しの亀18匹(!)

まりにも数多かったから2回数えなおした

数えなおしてる途中で1匹は甲羅干し終えて(?)水に戻っていった

今日甲羅干ししてた位置は下記★

  ●

 ★コ

 ココ

川ココ

※川を下流から見た断面図

※コ→コンクリ岸壁

水位高いときは●で甲羅干ししてる

すでに水位が上がってきてて、★のコンクリ岸壁は水浸し状態だったけど、みんな★で甲羅干ししてた

水位がもっと上がったら●に移るのかな

ここ数日天気悪くて甲羅干しできなかった鬱憤を晴らすかのような大フィーバーだった

2017-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20170608100202

・接触回数を増やす

お姉さんのごみ捨ての時間帯がわかったのだから

毎週そこでは会うようにする

挨拶の際にひと言

暑いですね:でも「今日雨降るらしいですよ」でも。

北海道なら日ハム福岡ならホークス、の野球話題を振るという手がある

・「OO大の方ですか?」って聞いてみたら?

増田が1年としてお姉さんが4年生だとリクルートスーツで歩いているはず。

友達を家に連れてこない人なら、彼氏がいても家に連れてこないかも。

2017-06-06

メンタルがぶっ壊れた

つくづく自分豆腐メンタルだと思い知った。

昔、欝で退職した。1年ほど療養して再就職した。

鬱になった要因を徹底的に避けて職場を選んだ。症状は出なくなった。

治ったものだと思っていた。だが、そんなことはなかったのだ。

自分ストレスを溜め込みやす人間なのだと思う。

ストレスの解消の仕方が分からない。

どうすれば胸の中を渦巻くストレス不安が消えてくれるのか分からない。

から日常ストレスが蓄積していく。

他人些細な言動、嫌なこと、不安、色々なことが自分の中に薄く薄く降り積もっていく。

大丈夫だと思っていても限界は確実にあったのだ。

他人が楽々抱えている責任を抱えられない。抱えただけでストレスで潰されてしまう。

これぐらい大丈夫でしょが通じない。自分メンタルの許容量は恐ろしく低い。

自分の許容量を超えた色々なものを抱え込みすぎた。

高熱を出してぶっ倒れた。

風を引いたと思って安静にしていた。

しかし、熱は治らなかった。妙な病気にかかったのかもしれないと思った。

いつまでも休んでいられないので会社に行った。

自分デスクに座っていると身体ものすごく熱くなり、頭がぼんやりして、息苦しい。

辛い。座っているだけで辛い。

頭が回らない。仕事など出来るはずもない。

なぜこんなことになってしまったのか。そう考えて気づいた。

これは風邪ではなく心因性発熱だと。

一番初めに軽く症状が出た日、ものすごい嫌なことがあって、ずっとそのことを考えて、ストレスでどうにかなりそうだった。

あれがトリガーだった。でも、あれだけではなく日々の色々なことが自分には重荷だった。消えない不安だった。

原因が判明したのは良かったが、状況が改善するわけではなかった。

呼吸するだけで苦しい。浅い呼吸しかできない。座っていることしかできない。

身体暑い。息苦しい。

頭が回らないか能動的に仕事ができない。依頼された仕事をなんとかこなすだけだ。

なんとか今日は耐えることができた。

しかし、これが長続きするとも思えない。もうダメかもしれない。

また会社をやめることになるかもしれない。

自分会社勤めは無理なのかもしれない。

家族がいなくてよかった。

子供がいなくてよかった。

そんな重荷を抱えていたら自分は死んでいたかもしれない。

自分は生涯家族を持てないだろう。

病院は週末に予約できた。

それまで会社で耐えられるだろうか。

もう戻らない日のこと。

1Kに二人暮らし

ユニットバスって湯船に浸かるプロセスを踏むにはどうやって入るのが正解なんだろうとか、そういうことを考えながら暮らしていた。

朝は起きることが出来たら学校に行って、行かなかったら昼までダラダラと過ごして、お風呂に入って、夜になったら飲みにいく。

ある時は夕方ごろ「そろそろ買い物に行くかな」なんてひとりごちて。

身だしなみも整えずスーパーに行ったら先輩がバイトしていて狭い店内を逃げ回りながら買い物してでもバレたり。

「何時に帰ってくる?」と聞きながら帰って、鼻歌交じりに晩御飯づくり。

食べ終わったら0時ごろから夜の散歩。途中のコンビニアイスを買い食いしたり、タバコを吸ったり。

帰ってきてベッドに倒れこんで、暑い狭いと文句を言いながら眠りにつく。

またある時は夕方から眠ってしまって、気づいたら19時とかで。

晩御飯どうするー?」なんて言ってる間にまた15分くらい眠ってしまって。

重い腰をあげてご飯を食べに出て、帰り道時々無意味に立ち止まりながら自販機お茶を買って帰る。

ひとりでいる間は妙に時間が長く感じたりした。

徒歩10秒の行きつけの焼き鳥屋に飽きずに通って、酔っ払って。

世界中から甘やかされた、夢みたいな日々だった。

すっからかんになった部屋を見て、「寂しいなあ」と感じるより先に「片付けの時に虫が出てこなくて良かったな」と思った。

家主より好きになった街を後にする最後の日に少しだけ、寂しくなった。

焼き鳥屋焼き芋屋さんもパン屋さんも(あれ、食べ物屋ばっかりだ。)、タバコ屋さんもあの道もあの夜の匂いスタジオも忘れられない、色濃い思い出。

あー兼好法師

日光アレルギーになって生きがいを奪われた大学生どうすりゃいいんだ

タイトル通り。国立大学工学部男です、あまりに辛いのでここで吐き出させて貰います

所々にフェイクを入れてます

現在大学3回生。去年の冬に日光アレルギー(日光過敏症)を発症した。

休日部活中、よく晴れた日だった。

最初は、なんだか顔や身体が痒いなって程度だったんだけど、そこから1時間もしないうちに全身が熱くなって

顔や腕は真っ赤に。顔はパンパンに腫れていた。フラフラになりながらトイレにいって鏡を見て、

このまま治らなかったらどうしようってとても怖かった事を覚えている。

その後、どうやら日差しを浴び続けるとこの症状が出る事が経験的に分かってきて、ネット日光アレルギー存在を知り、

アレルギー科に駆け込んだらビンゴだった。治療法はなく日焼け止めを塗りたくって、日差しを避け、どうにか発症しないようにするしかないと言われた。

部活は辞めざるを得なかった。外で汗まみれになる競技だし、いかんせん晴れの日に1時間練習できないんじゃどうしようもなかった。

発症すると部員にも迷惑心配をかけてしまう。みんな良い人達で励ましてくれたんだけども、俺はそれも申し訳なくて、自ら退部を申し出た。

大学生活2年間、部活、この競技に週5日で捧げてきた。中学から続けてきた。

中学高校顧問に怒鳴られながらやる部活とは違って、自分達で考えて合理的に強くなろうという大学体育会雰囲気はとても好きだった。

全国的ではないけど、地域ブロックの中ではそこそこ強くて、部員意識も高く、下積みと体力強化の1年生を耐え

やっと試合にも出させて貰えて楽しくなってきた時の出来事だった。

3回生に進級して、部活を失って俺にはもう、ただただ喪失感しかない。

好きなものを、青春を、頑張ってきたものを突然奪われた。

アニメ好きな人は、突然二次アレルギーになってアニメを見ると、凄い頭痛がするとか、

読書好きな人は、活字アレルギーになって本を読むと高熱が出るとか。

下手な例えだけれど、本当、自分が好きな者が突然どうしようもない理由で奪われるという事を想像して欲しい。

ただただ辛い。

真面目に学校の授業に取り組もうかと思ったけれど、自分いかに遅れているのか嫌でも気づかされる。

1,2年生。部活の事ばかり考え一夜漬けごまかしてきたつけで、力学工学数学も基礎ができていない。

授業が何一つ理解できない。周りの学生達は,やれインターン研究室やらtoefl,toeicだと真剣に将来について考えだしてる。

俺は部活スポーツ現実からの逃避先にしていたのかもしれない。好きな事に打ち込んでいると嫌な事を忘れられるし、

それに体育会系出身就活でそこそこ有利だっていう甘い考えもあった。事実、先輩達も、なんだかんだ留年したり、成績が悪くても就活は上々だった。

そんな俺に見かねた神様悪魔かご先祖様か、居心地の良い逃げ場への道をばっさりと絶たれ

いい加減、現実に向き合わなければならない時が来たのかもしれない。

結果として3回生になって大学にはほとんど行けていない。次の目標もやりたい事も見つからず、

散らかった部屋で昼過ぎに起きる。そしてまた自己嫌悪と自嘲を繰り返して死にたくなりながら眠る

このアレルギーで、外に出るにも日焼け止めをべったりつけて糞暑い中、長袖長ズボンを着て、夏になると日傘なんかも考えなければならない。

予防のおかげで顔や腕がパンパンに腫れることは少なくなったけど、それでもよく晴れた日は、夕方風呂上りみたいに身体がのぼせているみたいになって

微熱が出て、倦怠感に襲われたりもする。アレルギーのせいなのか精神的なものなのかも分からなくなってきた。


暗い話を長々と綴ってすみません

アレルギーのせいにしてグチグチといつまでも拗ねている自分が情けなくて、悲しくて、勢いで書いてしまいました。

楽しい大学生活の未来が、青春が、閉ざさてしまったような気がして、何をする気にもなれないんです。

2017-06-05

誰がエアコンを切ったのか

安倍の腹心である平成黒田官兵衛こと飯島参与は、

小泉秘書をやってるとき北朝鮮総書記との会談時に「頭を総書記より下に下げてはいけない」とアドバイスした人。

印象操作に長けてる人間をそばに置いてる安倍はそりゃ印象操作に詳しくなるわな。

前川がなぜ暑い会見場で汗を拭きながら質問に答えてたのかねえ。誰かがエアコンを切ったんだろうなぁ。

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