「マージ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: マージとは

2018-10-16

anond:20181016202630

双子である惑星マージ惑星ルーン。この星には、3つの民族が住んでいる。

銀髪をもち、地球で言うと白人種を髣髴とさせるカーマ現在奴隷としてカーマ支配下に置かれているイコル、

黒髪をもち、ネイティブアメリカンを思わせるイムリ

4000年前、カーマイムリ対立戦争のすえカーマルーンイムリごと凍結。

カーマはイコルを伴ってマージ移住、イコルを奴隷とした階級社会を作りあげる。

ルーンに残されたイムリは凍りついた星でほそぼそと生き残っていたが、4000年の時を経て両者の対立は軟化し、イムリカーマたちを距離のある支配者として受け入れるようになり、平和時代が訪れた、かに見えた。

主人公カーマ権力者・呪師の候補生、デュルク。

デュルクが目の当たりにする世界の歪みとは、デュルクの夢に度々現れる少女の正体とは、そしてデュルクの選択は。

みたいなやつな!

面白いよね

2018-10-15

[] #63-7「イタガリアン」

サッカーにおいてファウルアピールは1つのトリックプレーである。転倒時に大げさな痛がり方をすることを批難する者もいるが、それはその選手が下手くそからだ」

ジパング代表監督言葉らしい。

その言葉体現するように、転倒時の痛がりっぷりが抜きん出ていたのがイッタ・イマージだった。

彼のサッカー選手としての実力は決して華やかとはいえなかったが、痛がり方だけは圧倒的な存在感を放ち、その様子がカメラに映されることが多かった。

それを見た他の選手たちや観客の中には「見てるこっちまで痛くなる」と、痛みを錯覚する者もいたのだとか。

その割に、彼は現役時代に一度もケガが原因で交代したことがなく、故障したことがない恵体。

そうして15年間ずっと現役で居続けた、ある意味ですごい選手だったという。

「……で、引退後は自国観光大使として隣国を巡り、今に至るというわけっすね」

カジマの説明を話半分で聞いていたが、つまり痛がりのプロってわけだな。

ボーナスチャレンジの話を聞いたときは、ローカル番組にしては大盤振る舞いだなと思ったが、そういうことか。

これを企画したヤツ、どうやら俺たちを勝たせる気は毛頭ないらしい。

いわばプロモーションの一環だ。

テーマは“フリースタイル”です。お好きな方法で痛がってください。では先攻カジマ選手、どうぞ」

全国を魅了するほどのイタガリアンに、一般人の俺たちが勝てるわけがない。

これじゃあ勝負はやる前から決まっている。

「えー……どうしよう」

さすがのカジマも、この状況に相当なプレッシャーを感じているようだ。

この状態では、ちゃんと痛がることは難しいだろう。

これ以上、恥をかかせないためにギブアップさせるべきか。

半ば諦めていた、その時。

兄貴ー!」

弟の声が聞こえたので、その方向に視線を向ける。

すると、俺の目の前に「賞金2倍」の文字が書かれたフリップが目に入った。

諦念の相が出ていた俺を見かねて、どうやら弟が書いてくれたらしい。

そして、それは俺の思考を正常に戻すには十分なものだった。

……そうだ、つけ入る余地はあるはずだ。

いくら痛がることが上手いといっても、それは元サッカー選手としての副次的能力であり必須スキルではない。

リアクション芸人みたいに痛がりのプロというわけでも、面白いわけでもないだろう。

ならば俺たちが勝負すべきは、その“面白さ”だ。

そうと決まれば、まずはカジマの調子を取り戻させよう。

「カジマ、これはチャンスだ。痛がりのプロともいえるイッタ・イマージに、お前の痛がりを見てもらえるんだぞ」

「そ……そうか! これを機にオイラスターロードが……」

カジマの頭の中で、随分と前向きな解釈が行われているようだ。

あいいや、そっちのほうが都合がいい。

「よし、じゃあ1回戦でやった木の棒、その“応用編”で行くぞ!」

「おっす!」

「じゃあ、行きまーす!」

俺は1回戦と同じように木の棒を構える。

「くたばれ!」

そして、ほぼ同じ動作で木の棒を振りぬいた。

「あ``あ``!?

脛めがけて振りぬいた木の棒は、誤って狙いより上に当たってしまう。

股間にある“第三の足”にだ。

「ああ~っと! これは痛そうだ~~!」

「~~~~っっっ、ちょっとマスダぁ~!」

カジマは俺に怒りの声をあげるが、その姿と声量は情けない。

ハハハハハッ!」

そんなハプニングに会場は盛り上がる。

当然、これはワザだ。

同じテーマが出てきた時、二回目はコレで行こうと以前から決めていた。

同じことはやればやるほど退屈になりやすい。

だが変に奇をてらおうとするくらいなら、同じことをやったほうがいいのも確かだ。

期待はそう簡単に裏切れない。

だが予想は裏切れるんだ。


「ははは……さぁ~て、ちょっとしたハプニングはありましたが、気を取り直して後攻イッタ・イマージ氏、どうぞ!」

俺たちのやれることはやった。

後はイッタ・イマージ次第だ。

俺は彼の痛がりを知らないから分からないが、いくらサッカー選手とはいえ先ほどのカジマを超えるのは難しいはず。

ダイ……ジョブ……本気で」

イッタ・イマージがつたない日本語で、痛めつけ役のスタッフと喋っている。

今回のために覚えてきたのだろうか。

大げさに痛がるサッカー選手なんてロクなもんじゃないと勝手に思っていたが、意外と真面目な人なのかもしれない。

「じゃあ、行きます!」

どうやら俺たちと同じ木の棒で行くらしい。

カジマのを見た上で、あえての真っ向勝負か。

よほど自信があるとみえるが、さすがに見くびりすぎじゃないか

「おりゃあああ!」

「~~~~~~っっっ」

しかし、見くびっていたのは俺のほうだった。

それを思い知らせるかのように、その実力を見せ付けたんだ。

「お~~! さすがのイッタ・イマージ! 貫禄の痛がりっぷり!」

イッタ・イマージはその場に崩れ落ちると、殴られた足を押さえてもがき苦しむ。

生で見ているせいもあるのかもしれないが、圧倒的な迫力だ。

まるでサッカーグラウンドがそこにあるかのように錯覚させるほどに迫真の痛がり。

会場の盛り上がりも最高潮を迎える。

エンターテイメント性という意味では、カジマの痛がり方も負けてはいない。

だが臨場感の差は歴然といわざるをえなかった。

「ねえ、あれって本当に痛いんじゃないの?」

「確かに、そう思えるほどだ」

「いや、そうじゃなくてマジもんの……」

本当にあそこまで痛がるほどなのだと、俺たちまで思ってしまった。

その時点で、自ら敗北を認めているようなものだ。

「これは文句なしでしょう……イッタ・イマージ勝利です!」

完敗だ。

俺たちに悔しがる資格はない。

こちらの小細工を、単純な地力の差でねじ伏せてきやがった。

所詮リアクション芸人の真似事でしかない俺たちでは勝てるはずもなかったんだ。

「いや~、素晴らしいイタガリアンっす」

そう言いながらカジマは、握手目当てにイッタ・イマージに近づく。

だが彼の顔を見た途端、なぜかカジマの動きが止まった。

「ん? どうしたカジマ?」

「イッタ・イマージさん……き、気絶している」

…………

後に知ったことだけど、イッタ・イマージは痛みを感じやすい体質だったらしい。

彼の痛がり方にリアリティがあるのは必然というわけだ。

俺たちがそこまで痛いと思わないレベルでも、イッタにとってはリアルに痛かったんだから

あなたたちは痛みに慣れすぎて、鈍感になってるのよ……』

少し前に母が言っていたことを思い出す。

痛みってのは、さしずめ身体から発せられる救難信号だ。

その痛みに鈍感であることは、それ自体危険だと言える。

今回の一件で、俺たちは“痛みに鈍感”であることの意味、その危険性を改めなければならなかった。

「ねえ、いまさら気づいたんすけど……」

イッタ・イマージ救急室に運ばれていくのを眺めていると、ふとカジマが呟いた。

隣国観光大使をこんな目にあわせるのって国際問題になるんじゃ……」

こいつにしては珍しい、目配りのきいた意見である

だが生憎、俺はそれに答えられるようなものを持ち合わせていない。

「……どうだろうな。まあ少なくとも、それが国際問題になると思っている人たちの間では問題になるだろうとは思うが」

「え、どういう意味? なんかの言葉遊び?」

「違ぇよ。つまり俺たちが気にしたところで仕方ないってこと」

今回、痛くも痒くもなかった俺では、そう言うのが精一杯だった。

結局、痛みを知らなきゃ本当の意味では学べないのかもしれないな。

まあ、そのためにわざわざ痛みを知りたいとも思わないが。

(おわり)

2018-10-14

[] #63-6「イタガリアン」

そんな感じで俺たちは着々と勝利を重ねていく。

そして、あっという間に決勝戦を迎える。

「優勝は……カジマ選手!」

「うおおぉぉっ! やったっすー!」

そして優勝を決めた。

……随分な話の端折り方をしてしまったが、これには理由がある。

そもそも俺の計算では、優勝は予定調和に近いものだった。

まず地元一般人のみ参加という制約上、レベルがそこまで高くない。

俺の観測範囲内ではあるが、地元でこの番組に参加するような人間でイタガリアンの適正がある奴はほぼいないんだ。

だが、その中でもカジマは適正がそれなりにある人間だったと確信していた。

前も言ったが、こいつは自己顕示欲が強い。

まり目立ちたがりの素養を持っている。

一般人テレビになんて出たら大抵は緊張してしまい、普段パフォーマンスを発揮することは難しくなるだろう。

だが、カジマは「目立てる」という感覚を優先させるのでリアクションを躊躇しない。

それでも多少はプレッシャーを感じていると思うが、程よい緊張感はパフォーマンスをむしろ向上させる。

特にこの日のカジマは、プロアスリートでも珍しいと思えるほどに絶妙なコンディションだった。

更に身も蓋もないことをいうと、カジマは“絵になる容姿”を持っているのが何より大きい。

そんな奴がリアクション芸人さながらの痛がりっぷりを見せるのだからウケるに決まっている。

目立ち方の良し悪しを上手く判断できないのが弱点ではあったが、それは俺が手綱を握ればいい。

そして計算どおり、見事カジマはそれに応えてくれたってわけだ。


「さあ、今回から優勝者にはボーナスチャレンジ権利が与えられます!」

「何だよそれ、聞いてないぞ」

しかし、何事も計算どおりにはいかないものだ。

それが自分の落ち度ではなく、あずかり知らぬところで起きたことなら尚更である

スペシャルゲストと対戦していただき、買った場合はなんと賞金が倍!」

如何にも番組的な都合で捻じ込まれたような、思いつきの要素だ。

だが俺にとって嬉しい誤算ではあった。

これで山分けしてもかなりの金が手に入るぞ。

「加えて次回のイタガリアンにレジェンド枠として参戦もできます!」

と思ったが、やはりやめたほうがよさそうだ。

賞金が倍になるのは魅力的だが、次回もまた参戦しなきゃいけなくなったら憂鬱だ。

「あの、このボーナスチャレンジって絶対やらないとダメですか?」

「え……ああ、別にここで負けたとしても賞金が没収になったりとかはしませんよ」

「いや、そうじゃなくて、ボーナスチャレンジのものをやりたくないって意味なんですが」

「……えー」

俺はそう司会者に尋ねるが、あまりにも予想外の質問だったらしくて困った反応をしている。

まあ、そりゃそうだ。

そもそもこの番組に出て優勝するような人間が、このボーナスチャレンジを断る理由はないからだ。

俺の参加動機が不純なのが悪い。

それに出場選手あくまでカジマだ。

「いやいや、もちろんオイラはやりますよ!」

こいつがやる気な以上、いずれにしろ俺に拒否権はない。

観念して最後まで付き合おう。

賞金が増えるなら結構なことだし、次回の参戦権は俺だけ辞退すればいいだろう。


「さあ、今回のボーナスチャレンジで戦うスペシャルゲストはこの方でーす!」

司会者がそう告げると、会場の正面にある扉から煙が吹き上がった。

ちゃちな空砲の音と同時に、扉が開かれる。

そこからスペシャルゲストが登場した。

ジパング独立国観光大使、イッタ・イマージさんです!」

いや、誰だよ。

ローカル番組にそんな大層な有名人が来るなんて期待していないが、変にハードルを上げておいてこれは……

「ええ~!? イッタ・イマージじゃん!」

まさかイタガリアンに出てくれるなんて、あまりにも予想外!」

しかし会場は彼の登場に大盛り上がり。

まさか、俺が知らないだけなのか。

「なあ、あいつってそんなに有名人?」

「マスダ、知らないの? ネットでも一時期ミーム化した人なのに」

正直、カジマのいうネットミームは、かなり限定された範囲での話なことが多いか鵜呑みにできない。

だが、他の人の興奮ぶりを見る限り、実際に有名な人物のようだ。

そいつは何でそこまで有名なんだ?」

「元サッカー選手だよ! ジパング独立国代表だったんだ」

なるほど、サッカー選手だったのか。

サッカーにあまり関心のない俺が知らなかったのはそのせいだ。

しかし、あそこってサッカーがそんなに強い国でもないし、そこまで熱狂的な国でもなかったような。

その国の元サッカー選手が何でそんなに有名なんだ。

(#63-7へ続く)

2018-10-10

IT業界のカレシ

2018-09-06

星界の戦旗VI

待望の新刊だぜヒャッハーーーーーーーー!!!

ネタバレにならない程度に気になったところを。

2018-06-30

ゲーマー犯罪者予備軍だってまだ気づいてないってマージ

eスポ路線のおかげでギリギリ社会の枠に収まってんだよ?

2018-05-24

娯楽の対価

俺も信じられないんだけどほんとの話ね。

何回語られてようが自分モヤモヤしてるので書く。

ani○be違法だよ」

と親戚に教えたんだが、へえ〜と淡白な返事があっただけだった。

その人はYouTubeもよく使っていて、持て余している時間を楽しんでいるようだった。

漫画村よろしく違法かどうかなんて関係ないんだよな。

自分が楽しめるかどうか

いかお金を使わなくて済むか

大事なのはそれだけ。

その人は子持ちで、共働きですでに経済的に厳しいと聞いた。

から漫画アニメも好きだけど、そこにお金を使うのは「もったいない」と思っている。

から俺がそれらに対価を支払っていることをむしろバカにしている。言われたわけじゃないがそんな感じの反応だった。

またそんなもの買ったの?

そんなもの=無駄遣い って意味だ。

その人の家族漫画を買ってるようだけど、そのうちそれもやめさせるんじゃないかなあ。

それは別にいいんだけど(他人の家庭に口出す権利いから)

代替として違法サイトかに流れるんだろうなと思うとモヤっとする。

リテラシーがない人たちで集まってると注意する人もいないし、気づいたとて忠告してもらえるとは限らないし。

何より、犯罪だとも思わず違法なことをしている人が親になるんだぜ。

信じられん。

親戚とはいえ懇々と説明する気力はなく、こんな増田になるしかなかった。

わざわざこういうこと書くと「いっそ通報してやれよ」て言われそうだけどそうじゃないんだよ。

じゃあお前は漫画村楽しんでた人間は片っ端からみんな通報するわけ?て思うわけよ。そんなことする人いる?いたらごめん。あなたはえらい。

悪意がないまま犯罪に加担してコンテンツを消費する人がいて、コンテンツを購入する人は無駄遣いだとバカにされて。

マージで各企業やら何やら大変だろうなと思う。

そして何よりも娯楽ってやっぱ時間お金も余裕がある人のものだったんだな。

それを手頃に楽しめること自体は豊かさでもあるし、むしろ肯定するんだけど。

金のない人間は楽しむなって言ってるんじゃないんだけどね。

だって金ないし。働いてるけど全然ダメだ。

俺が石油王だったらこんな愚痴言ってないでコンテンツ投資するんだけどな。

あの親、そのうち子どもYouTubeアンパンマンとか見せるんだろうな。

子育ては頑張ってほしい。子どもかわいい

2018-05-12

ITのオタネ

プレゼンの悪ふざけレベルでやるから良くない

TOMOYO linuxなんかガチガチにやってカーネルマージされたか

嫌ならlinuxを使わなくてもいいんじゃよって状態まで持っていった

2018-05-07

ITに詳しい人教えて

僕はSVNからGitへの転換期くらいにプログラミングを始めて、Gitしか知らないまま育った。

Quiitaとか読んでもSVN時代遅れGitしか認めない、みたいな記事散見してそうなんだろうなと思っていた。

学生の頃行ってたインターン先でもGitしか使ってなかった。

Gitブランチを作れるしIssue発行して微修正もできるしアジャイル的な開発にはめっちゃいいじゃんと思ってた。

でも新しく入った会社研修では何もしらず時代遅れでしょとか心の底で批判してたSVNを使わされるらしい。

しかし、よく聞いてみるとSVNにもブランチチケット概念があるらしいじゃん。

そこで思った。

SVNって何が悪いの?って。

ブランチ作れてマージできてバージョン管理できるなら十分便利じゃね?

GitじゃないとできなくてSVNじゃ不便に感じることって何?

僕はまだGit凄さを知らないだけかもしれない。

2018-03-08

コードレビューの内容どうこうより前にすることあるだろ

プルリク飛んできたらさっさとレビューしろノロマ

お前のレビューが遅いからいつまでたってもマージされないだろクソったれ。

お前みたいなカスいるから開発スピード下がるだろチンカス

忙しいなら忙しいで「あとで見ます」なりなんなり言えよ給料泥棒

そしてノロノロレビューした挙句コンフリクト解消してください」だ?

テメーの糞遅いレビューのせいで不要コンフリクトしたんだろうがぶっ殺すぞハゲ

2018-03-05

anond:20180305115350

コードレビューされてマージ可能状態までやりぬくのも含めてエンジニア仕事だと思います

嫌でも、催促しまくった方が仕事してることにはなる。

2018-02-06

anond:20180206194356

2018/03/21

不調が多いrubyオンラインやめて、JavaScriptリライトした

しばらくはこっちで。不具合が怖い・・

http://www.geocities.jp/s107ken/prog/tokyo-js.html

2018/03/02 5時

登録ユーザーだと実行回数・期間の制限がある?

スマホPCで実行できなくなった

(実行してもなにも表示されない)

 

追記

過去のやつも全部できなくなってる

 

追記

翌日は実行できるようになった

 

追記 3/14

Cannot connect to the Docker daemon at unix:///var/run/docker.sock. Is the docker daemon running?

2018/02/15 v5.2 http://tpcg.io/hFEB8W

五輪マークへ「0」を含む場合に、「0」へ置換せず「○」へ置換する

 

 

不具合多いなw

2018/02/14 v5.1 http://tpcg.io/VUTY6d

全角空白レイアウトがうまくいってなかったので、不可視文字wでレイアウト調整

2018/02/13 v5 http://tpcg.io/q47ler

大胆に全角空白を駆使してレイアウト調整

2018/02/10 v4 http://tpcg.io/gu9yQ2

五輪マークマージ

https://anond.hatelabo.jp/20180209193332

def ato
#require 'date'
    # Date.new(2020, 7, 24) - Date.today
    (Time.new(2020, 7, 24, 20, 0, 0, "+09:00") - Time.now.getlocal("+09:00")) / 60 / 60 / 24
end


# 文字
ar = [
'',
'',
'',
'',
'',
''
]

br = sprintf("%05d日", ato).tr('0-9', '0-9').split('')

cr = Array.new
for i in 0..(ar.length-1)
    cr.push(ar[i] + br[i] + '')    
end

puts br.join
puts '[東京五輪まで]', cr.join


# 五輪マーク
dr = [
' ',
'',
'',
' ',
'

   ', ' ' ] er = sprintf("%03d日◯◯", ato).tr('0-9', '0①②③④⑤⑥⑦⑧⑨').split('') fr = Array.new for i in 0..(dr.length-1) fr.push(dr[i] + er[i] + '') end puts '

' puts fr.join puts er.join

v3 http://tpcg.io/4X3DHT

タイムゾーンフィックス

require 'date'

def ato
    Date.new(2020, 7, 24) - Date.today
    (Time.new(2020, 7, 24, 20, 0, 0, "+09:00") - Time.now.getlocal("+09:00")) / 60 / 60 / 24
end

ar = [
'',
'',
'',
'',
'',
''
]

br = sprintf("%05d日", ato).tr('0-9', '0-9').split('')

vr = Array.new
for i in 0..(ar.length-1)
    vr.push(ar[i] + br[i] + '')    
end

puts br.join
puts '*[東京五輪まで]', vr.join
puts "z"

v2 http://tpcg.io/wPYegY

タイムゾーンテスト

2018/02/06 v1 http://tpcg.io/L01oUk

初版

require 'date'

ar = [
'<font color="blue" size="10">',
'<font color="#FFD700" size="10">',
'<font color="black" size="10">',
'<font color="green" size="10">',
'<font color="red" size="10">',
'<font color="gray" size="6">'
]

br = sprintf("%05d日", Date.new(2020, 7, 24) - Date.today).tr('0-9', '0-9').split('')

vr = Array.new
for i in 0..(ar.length-1)
    vr.push(ar[i] + br[i] + '</font>')    
end

puts '*[東京五輪まで]', vr.join

2/6 ~899

2018-01-30

https://anond.hatelabo.jp/20180130202231

1つ前増田

自分もそこの結論がよくわからん

そもそも論文内に増田コピペされてるデータの原形そのままの物がない

データ適当マージしてある気がする

一部のデータはこれ

Table3. 被害経験の有無における男女差

2018-01-14

障碍という字

障害者の害が嫌なひとも含めて障碍(ないし障礙)と書くのが正当であるという話がある。たしか青空文庫とかをみても古い用例は障碍が多いようで、意味的にもさまたげなのだからこちらが正しいというのにもそれなりの説得力がある(ついでに碍子も喜ぶだろう)。辞書には「碍」について妨害とかも含めて害に書き換えることがある、とある。僕個人は障碍と書くようになって随分になる。

で、ずっと気になってるのは意味的にいって(つまり特定用語なのでどうこうとか、混乱を招きうるとかそういうのは除いて)「障害」は全部「障碍」に置き変えて問題ないのかということ。当用漢字が云々とかで若干でも区別のあった障碍と障害マージされた感じなら適切に使い分けたいし、単に置き換わっただけなら私用の文書ではとくに心配せずもとに置換し直して使いたい。どうなんでしょう。 obstructionだけじゃなくてdisorderの意味で使うときとか。あるいは「ネットワークしょうがい」とか。

2017-12-31

きれいなコードを書くのはやめた

きれいなコードを書け。コミットは細かく、メッセージをちゃんと書け。

そうずっと教えられてきたし努力してきた。

でも、もうきれいなコードを書くのはやめることにした。


業界2位のミドルウェアが、、1990年代タイムスリップたかのような継承拒否した継承構造で書かれていた。

世界的なOSSで3桁や4桁のスターがついているリポジトリコードは、コピペの嵐。巨大なマージコミットやFワード入りのコミットメッセージ

有名なスタートアップCTOコードは、メタプログラミング黒魔術の塊だった。

リードプログラマの同僚が、素早い機能追加で顧客から高く評価されている。

でも、それはコピペまみれで、巨大のコミットの汚いコードからできる。

自分バグのないきれいなコードを書くように心がけている。

同僚にくらべて、実装は遅い。そのことを叱責ばかりされる。


優秀なプログラマは、自分は quick and dirty なコードをかくくせに、 他人にはきれいなコード要求する。

ダブルスタンダードだ。

他人きれいなコード要求するのは、他人コードを読む時間を短くするためなのだろう。


優秀なプログラマになるために、私もきれいなコードをかくのはやめにすることにした。

2017-12-01

ツイッターブログ仕事関係の人も読んでいるので、ここで書く。ちょっとした事情Uターンして、とある地方のしがないWEB屋で働き始めたのだけれど、半年経って、もうこれは限界かもな、と思っている。


コードレビューが無い

社員が少ないし時間がないのもわかるのだが、コードレビューがあることによって、バグコード書いた人の目に届かない部分の影響への指摘などができると思うのだ。


テストしない

フロント状態管理が大変なので、限界があると思うんだけど、バックエンドテストコード書いて、ユニットテストくらいはやろうぜ、と思っている。まあ、自分も以前まではやっていなかったので人のこと言えないのだけれど。


タスク可視化されていない

何をやっているのかわからん上にダマで変更加えてmasterにマージちゃうしかも変更しているのはモデル。もちろんテストはしないぜ。masterからブランチ切って自分作業に取り掛かってみると、知らない変更が加えられている。影響範囲なにそれ美味しいの?状態なため、変更に伴って他の部分/モジュールにはバグまくりテストコードコケまくりエラーまくり


これを誰がやっているかと言うと、上司にあたる人間がやっている。ちゃんと技術的な知識も持っているしコードもちゃんと書ける。自分よりも。なので余計にタチが悪い。一人で開発するんならそれでいいのかもしれないけど。ちなみにバックエンドエンジニアはその上司自分だけ。

働き始めて2年も経たないペーペーだし、年も離れているし、どういうアプローチをすればいいかからないんだよね。職場文化(?)を変えるのはそれなりの労力がいるし、とっとと転職して自分環境を変えた方がいいかもな、と思っているけど、如何せん地方なので、あんまり職がない。

2017-07-27

NASGITやってみたい

GIT

よく理解してない

GITHUB

するとパブリックになって拙い。

非公開は有料。そんな金ない。

NASGITだと、職場にいるときだけしか作業できなくなることに?

どうすればいいのか?

リモートリポジトリクローンする まで読みました。

リモートリポジトリにプッシュする 〃

マージという作業を行なって他の履歴での変更を取り込むまで自分push拒否され」

文章が分かりにくい

マージ作業により他ユーザーの変更履歴を採り入れれば、自分PUSHは通る」


帰宅前に最新のファイルをMegasyncにコピーして

翌朝出社時に最新のをコピーする?

2017-07-06

無知無理解プロジェクトが殺されそうだ おまけ

無知と無理解にプロジェクトが殺されそうだ

文字数制限に引っかかって下のほうが切れたので、こちらに追記します。

なんでそこまで信用されてないの?

システム P の Web 側をひとりで開発している私がここまで信頼されていないのには、以下のような理由があります

Git機能単位でフィーチャーを切って(注: その機能のためだけにソースコードを枝分かれさせて他の機能に影響が出ないようにすること)開発を行い、私が機能実装してコミット(提出)すると、X さんと Y さんがテストをして、不具合が出たら Redmine登録して私がフィードバックを受け、私が修正し、それをまた X さんと Y さんがテストをして……という流れで開発をしています

この X さんと Y さんによるテストを、なぜか「受入試験」と呼びますふつう、受入試験と言えば、開発元で最終テストまで済ませたもの発注元に納品した時に発注元が行うテストのことです。

実は、XYZ の 3 氏は、システム P の契約の上では「A 社の契約社員」ということらしいのです。私の所属は B 社なので、他社(下請け)が作ったものを自社で試験することになり、「受入試験」という工程になるとの由。

システム開発理屈など分からない A 社の上層部から見ると、受入試験でたくさん不具合が出ている、何だ B 社は品質が悪いじゃないか、ということになります品質を高めるためにテストを入念にすればするほど報告される不具合の数が増え、なおさら品質が悪い」と言われてしまます

そして、複数のフィーチャーをマージ(結合)したソースコード試験は、私にはできません(させてもらえません)。一般に言う単体試験も結合試験も、この現場ではみな「受入試験」です。

A 社の上層部だけでなく、プロジェクトマネージャーの V さん、プロジェクトリーダーの Z さんもこの仕組みがおかしいことを理解しておらず、「増田さんはバグが多い、信用できない」と本気で思っています。そりゃあポカミスは多いですがね……。

そんな現場、抜けたら?

8 月末で抜けることが決定しました。9 月から無職です!

似たような話をつい最近 Twitter で見たような……。

それ、たぶん私です。多くの方から意見いただきたく、増田デビューしました。

長文にお付き合いくださり、ありがとうございました。今日レビューの結果はまた追記したいと思います

2017-06-22

大衆音楽作家に貢ぎたがる人たち

ポップミュージックはもう大好きで掘って遡って記憶にたくさんアーカイブしてるし買った(手放した)レコードCDは千枚下らないし自分でも4ピースバンドオリジナル50曲くらいでっち上げたけど。「文化」とも言えるけどそんなに?という思いがあって。興味があって他に方法がなかったから買ったんだよ、聴く方法がたくさんあって「アレのリズムコード進行はアレ、プレイヤークオリティがアレだな歌詞はソレか、間奏にアレオマージュのフック効いてるな」みたいなことが分かるくら聞いたらもう回数もアーカイブ物理じゃいらないから。ミスチルとか桑田とか虎舞流とかにもっと貢ぐのん?ヨレヨレのユーミンお布施のん?「円盤買え」って振り分け著作権協会ドンブリ割り振りに任すのはそーゆーことよ。貢ぎたいならライブ行ってグッズ買うのが21世紀ってなんか河原歌舞伎観に行くみたいな退行だけど真実

2017-06-18

「このエントリーには、他のブックマークエントリーページが存在します。以下のリンクから、別のコメントなどの情報も参照できます。」

ブクマページに同内容の他エントリへのサジェスト機能がいつの間にか付いてた。

昨日から

はてブChromeアドオンには以前からあった機能だが。

つか、同内容の記事サジェストだったり、増田HTTPS化のようにブクマブコメマージが出来るなら

増田首相が辞任 (増田新聞) - Yahoo!ニュース

増田首相が辞任 - 増田新聞

みたいなのも一纏めにしてくれ。

2017-05-04

客先常駐エンジニアスキル

去年配属されたところで半年以上ひたすらExcel設計書をソースから起こす作業Excel設計書のマージ作業永遠とやらされ

次の現場で同程度の力量だった同期と再開し技術力の差に愕然とした。

自己研鑽が足りなかったのは認めるけど配属先でスキルアップに差が出るのは本当に嫌になる。

2017-04-18

レビューと締め切り

ウェブサービスの開発をチームでしている

一応、masterやreleaseブランチへのマージは、マージリクエストによるレビューを経て、マージするプロセスになっている

ただ最近は、コメントを書いても、「この機能明後日の定期リリース必要なので、このままでお願いします」というのが多くなってしまった

ウェブサービス自体は、開発チームだけでなく、他の管理部とか営業チームとか、会社全体で支えているものなので、


開発部の個人レビューコメントリリーススケジュール


となるのはしょうがない

でもだったらレビューするよりも、その機能担当者を延々とそのひとにやってもらうのが一番効率がいいのでは、と思ったりもした

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん