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はてなキーワード: 生活とは

2018-10-20

普通生活

俺が望む普通生活は最低年収1000万円はないと無理ということが分かった。

無念。

anond:20181020161212

ネグレクト肯定するような文章は一つとして書いていないので、もしそう感じ取れたならそれは貴方の読解能力の欠如。

生物学的には生殖するのが自然という自論を持ってるようだけど

淘汰されて生殖する前に死んでる個体の方が多分多いと思うしそれは偏見だなって。

こういう横暴な発言するって事は独り身なんだろうけど自分の事は棚に上げて他人生活批判してるの面白い

anond:20181020141349

国の役目として、国民に対して政府しかできないデカサービス提供することと、国全体の金の量、金の回転を整え、景気を整える役割がある。

国がどんどん紙幣を作れば、紙幣価値がどんどん下がっていく。ものに対して紙幣の値段が下がるということは物の値段が上がる。これがインフレ

今日本はデフレ。それが故にインフレ気味にしたほうがいい。というので、金の量の増加をいう人間もいる、その一環で、政府紙幣を多く刷るとか、借金して景気を支えろという話になる。

けど、デフレインフレは加減問題なので、過度のインフレは良くない。よって、税金で回収しながらでないとならない。

国全体で、資金需要資金不足、借金)と供給資金余剰、貯蓄)は一致する。

端的に言うと、日本全体の貯蓄と、日本全体の借金は同額なんよ。

国が貨幣を作るということは、それはなにか国の財産を買ったり、公共事業をしたりして市中に出ていく。

なので、政府貨幣を作って何かを買うのと、国中から借金して何かを買うのはあまり変わらない。貨幣政府借金と言える。ただ、強引に金の量を増やせるかぐらいで。

物の値段が上がるのは、物の生産者に対して物の需要が大きい時に起きる。わかりやすい例を言えばレアチケットに対するヤフオクでの争奪戦

生産者に対して需要が大きいということは、生産者側としてもさら生産を増やせば売れるということ、儲かるということ。この状態では少しずつ物の値段が上がっていく状態

なので、軽いインフレ状態が良いと言われてる。

経済の規模は金の量×金の回転数でも表される。

金の回転数というのは、金を受け取って消費するか、金を借りてきて消費、設備投資住宅投資をするか。何らかの金を回す行為

金の回転数の指標となる貨幣流通速度は数十年間ひたすら低下していってる。

金の量×金の回転数なもので、金の量を紙幣を作って経済規模を伸ばすのも一つ。また、政府支出も金の回転数の一つではある。

一方何かの拍子で金の回転数が増加すれば、急激なインフレになる火種ともなってる。

一番問題なのは溜め込んで金の回転数を落とす富裕層企業。だけど、今経済政策として新自由主義ベースでやってる。

なお、1950−1980年台は、高累進課税や高い法人税で強引に税金でとっていた。ケインズ主義という。新自由主義は、それを批判して生まれた。

新自由主義国民生活に深入りせず自由にすれば良くなるという思想

だけど、金の回転数をあげるには彼らの行動を変えないとならない。この矛盾が故に、金の量を増やしたが金の回転数については自己矛盾を起こして身動きができなくなってる。

それから新自由主義財政均衡にしないとならないという呪縛にとらわれている。

けど、資金需要供給は一致するから企業借金しないのなら、家計の貯蓄分政府借金しないと不景気に落ち込む。

よって、バランス問題なので、景気を上げないとならないのは事実。鍵となるのは金の量と金の回転数。

だが、金の量をバカバカやすのは不安。かと言って金の回転数をどうやってあげたらいいか新自由主義の基では)わからん

から貨幣を新たに作るのは、とどのつまり政府借金するのとあんまり変わらないんだけど、金の量が増えるという副作用がある。突然急激なインフレになるのが怖いから金の量増やす一辺倒は嫌という感じでしょうか。

まあ、金の回転数にメスいれんとどうしようもない領域ではあるとは思う。

千田氏の問題提起説明してみる

はじめに

 キズナアイNHKウェブサイトにおいてノーベル賞解説記事に登場しておりましたが、そのことをきっかけに、千田有紀氏などが指摘をし、さまざまな方面から千田議論に対する批判が寄せられ、さらには社会学のものに対する批判もされているところです(これらをキズナアイ論争と呼びます)。

 ですが、そのざまざまな批判を読んでいると、「これって実はコミュニケーション不足で、伝わっていないんじゃない?」と思うことが多くなりました。いろいろあって社会学を学んだ人間として、それはちょっと悲しいなという思いがあったので、千田氏の問題提起ちょっと分かりやすくお伝えできればと思います

筆者の立場

 筆者は、社会学修士号を得ています。今は大学から離れているのですが、離れてそう長くはありません。専門は千田とも重なる領域家族ジェンダー)もありますが、教育メディアでした。

本稿のスタンス

 あくまで、千田問題提起がどのようなものに基づいて行われているのかを解説するもので、その意見妥当性とかは議論しません。私個人としては、千田立場に立てば理解でき一理ある議論ではあるが、だからといって、それは多くの人の理解を得る話法ではないし、その背景事情を一切踏まえていないのは、学術的に一定ポジションにある人のする作法としては疑問を感じているというところです。また、千田学術的貢献はいろいろな批判があるようですが、私は一定程度は評価しています

 なお、アカデミック作法は基本呼び捨てですので、ここでも、基本千田として書かせていただきます

千田氏の問題提起について

 キズナアイ論争のはじまりは、千田投稿記事です。https://news.yahoo.co.jp/byline/sendayuki/20181003-00099158/]

 ちなみに、現在10月13日)、追記もなされており、社会学者にはそれなりに分かる文章にはなっているのですが、一般の人はなおのこと分かりづらいことになっています。後に公表された、『「表現の自由」はどのように守られるべきなのか? 再びキズナアイ騒動に寄せて』記事による補足を踏まえて、まず、千田議論の要点をまとめてみましょう。

 (1) キズナアイNHK解説記事において「相づち」をする役割となっている

 (2) 「相づち」をする役割は、従来から女性が担ってきた役割である

 (3) 従ってキズナアイ解説記事における役割は、従来の女性が担ってきた役割を担っていることになる

 (4) そのことは、理系と呼ばれる分野で活躍する女性などに対して、好ましい状況を生むようなものになっていないのではないか

というところに整理できるかと思います

 社会学特にジェンダーフェミニズムを学んだ人だと、この4つの間を頭の中でこうかな?と繋ぐわけですが、普通の人はフェミニズムを体系立って勉強するわけでもないと思うので、「はて?」となるわけです。更にいえば、一つ一つの要点が「え?!」という感じになるかと思います

 千田議論理解するためには、とりあえず(1)は正しいものとして引き受けておいてください。そこが正しくないとなると、そもそも議論の前提が崩れてしまい、議論そもそも成立しなくなってしまうので、ご理解ください。

千田議論理解するための知識

千田議論理解するためには、いくつかの知識必要となります。一つは、千田の専門でもあるフェミニズム、もう一つは会話分析というものです。順に簡単に紹介しておきましょう。

社会学とは

 社会学は、社会対象とした学問です。といえば、早いのですがそれではよく分かりませんよね。社会学は、社会がどのように成り立っているのか、つまり社会の秩序はどのような形で形成されているのかを探求する学問です。例えば、古典的社会学特に日本戦後社会学では「農村」が特に注目されました。農村における人々のネットワークや、家族の在り方、そういうものに関心を持っているのが社会学です。

フェミニズムってそもそも

 フェミニズムを正確に定義することは困難ですが、フェミニズムを雑にまとめると、「女性地位を向上させようとする取り組みであったりそれを支える理論」というような言い方ができると思います歴史的には大きく2つのターニングポイントがあったとされています。それが「第1波フェミニズム」と「第2波フェミニズム」です。

 第1波フェミニズムは、1900年代ごろ、19世紀から20世紀へ移りゆくタイミングに起こりました。西欧諸国で主に婦人参政権を獲得する運動が中心に展開され、1920年代にはイギリスアメリカで実現をすることとなります。(ちなみに、日本はというと戦後婦人参政権が認められるようになるのですが、新婦協会青鞜社運動は同時代運動です。)

 第2波フェミニズムは、1960年代頃、社会運動が盛んになった時期に、女性らしさへの問い直しが運動として行われます代表例ではキリスト教社会では長らくタブーとされていた中絶合法化が挙げられます。また、この時代には女性が自らの自由に性を語るということが積極的になされるようになります

 いずれにせよ、その理論根底には、女性男性と同等の状況にないという認識に立っているということがあります

 第1波フェミニズムで焦点化されたのは、法律社会制度というものでした。第2波フェミニズムはというと、法的制度平等であっても、職場ではお茶くみに甘んじてしまっているし、男性と同じように性を語ることはできないというような、日常性差別特に焦点を当てていくようになるわけです。

 現代は第2波フェミニズムの延長線上にあります。#Metoo運動を始めとして、第3波フェミニズムがやってきているというような主張も時折みるのですが、第2波フェミニズムより後のフェミニズム運動について、多くの社会学者が納得しているような分類はまだ確立していないのが現状です。

マルクス主義フェミニズム

 上野千鶴子理論などを理解する上で重要キーワードが、マルクス主義フェミニズムです。そういう立場だと、だから上野千鶴子はそういう立場なのね、と理解できます千田議論もとりあえず、マルクス主義フェミニズム解釈すると、理解がしやすくなると思いますので、こちらを説明します。

 (フェミニズムにはさまざまな立場があります。ラディカル・フェミニズムリベラルフェミニズム等です。フェミニズム一枚岩ではないと、理解しておくと良いでしょう。)

 マルクス主義フェミニズムとは、先ほど、フェミニズム女性男性と同等の状況にないという認識に立っていると説明しましたが、そのような社会状況を生み出しているのは、今日資本主義社会システムなのであるといいます。で、これを理解するためには家父長制というキーワード理解しないといけないのですが、本題より長い解説になるので、そこら辺は上野千鶴子の『家父長制と資本制』をとりあえず参照してください。

上野理論を厳密に言うと、上野は、従前のマルクス主義フェミニズム教条的であるということで、それを乗り越える必要があると、主張をしています。)

 シンプルにいってしまますと、そのシステム資本制)の成立と密接に性差別を生む家父長制制度が続くため、性差別再生産(半分マルクス主義用語ではありますが)されていくということになります

会話分析

 会話分析というのは読んで字のごとく、会話を分析するというものです。まずは、社会学会話分析がなぜ重要になってくるのかをエスノメソドロジーというワードを使って説明したいと思いますそもそも社会学社会秩序はいかにして可能かを明らかにする学問です。そこで出てくる問いの一つにこの社会生活を営む人びとがやっていることを、研究者はどのように理解できるのかという問題です。

 この問題に答えたのが、ガーフィンゲルという人です。ガーフィンゲルエスノメソドロジーという手法提唱しました。エスノメソドロジーというのは、日常生活している人々が言動をどのように理解し、成立させているのかを、日常生活している人々の視点に立って記述するという手法です。

 エスノメソドロジーは、私たちの当たり前が、いかに「うまいこと」成立しているのかを見せてくれます。例えば次のような実験は非常に有名です。

A(被験者)「おはよう! 調子はどう?」

B(実験者)「調子ってなんだい?」

A     「いや、元気かどうかってことだよ。」

B     「元気かどうかって? どういうこと?」

こんな調子で話されると、本当に調子おかしくなりそうですが、こういう実験します。ここで浮かび上がってくるのは「調子」という言葉が、体調や近況を意味しており、それをお互い分かっているという「期待」をもって、Aは会話をしているということです。このような形で、秩序が形成されており、それらは記述可能な形で示すことができるとするというのがエスノメソドロジーです。

 会話分析の多くはこのエスノメソドロジーの考え方を踏まえて行われます。つまり、先ほどの会話のスクリプトのようなものを読んで、そのなかで、AとBはどのような「期待」をそれぞれ持っており、そこにどのような秩序があるのか? ということを考えているわけです。

千田議論を振り返ろう

 冒頭で、千田議論を強引に4点にまとめました。ここまでの道具を用意すればある程度説明ができます。それぞれの項目ごとにみていきましょう。

(1) キズナアイが「相づち」をする役割となっている件について

 そもそも実在人物は「先生役」とNHKサイトでも記載がありますように、ここで想定されているのは「先生」と「生徒」というコミュニケーションです。したがって「生徒役」となるキズナアイ基本的に「相づち」をする役割に当然のことながらなるでしょう。そもそも「生徒」の方が詳しいというのなら、「先生」が「生徒」の役割を担うことになるはずですし、「先生」と「生徒」という形で双方「期待」をもっていることは分かります別にこれが、男子生徒であろうと、まあこういう会話になるだろうなという感じではありますよね。

(2) 「相づち」をする役割は、従来から女性が担ってきた役割である

 これは、先ほどのフェミニズム議論が役に立ちますお茶くみとかの補助業務に当たっていたということは、先の説明でもしましたが、今日でも、「相づち」をする役割は、女性となっていることが多いです。例えば、新春の、一体誰がみるのかよく分からない県知事が語る!みたいな番組がありますが、あのとき大抵女性アナウンサーが話を聞いたりしていないでしょうか。このとき女性アナウンサーは、多くは男性である知事に対して、その発言がしやすいようさまざまな配慮をしながら、質問を重ねていきます

 そこでは、主役はあくま知事です。アナウンサーが主役となって、知事いじめていくというような内容になっていないでしょう。これが、でも、田原総一朗との対談だったらどうでしょう。一気に様相が変わってきますよね。また、地元財界知事の対談だったらどうでしょう。そこに「相づち」はあっても、「相づち」をする役割知事の対談者は決して担っていないと思います。会話の主体になっているわけですね。地元財界の人が女性でも、この場合だと「相づち」の役割はまあしないかと。

 ここでポイントになるのは、知事一方的に語るというような形式を取る時には、女性アナウンサーがその役割を担うことになり、他方、双方共にしゃべる場合には、女性活躍機会が途端に減ってしまうというということです。これは、私たちイメージレベルでも大体共通しているのではないでしょうか。(もちろん、個別具体で違う話も多く、徹子の部屋黒柳徹子をどう評価するかは難しいところですが。)

 もちろん、これは、女性知事と同等の立場役割を担っている機会が開かれていないから、そのようにならざるを得ないという側面も当然ありますが、男性アナウンサーがそうそうなっていないということは、一つこのことを証明するものであるとも言えます

(「相づち」をする役割も高度な役割であるということは決して忘れないでください。)

(3) 従来の女性が担ってきた役割キズナアイ

 ここで、議論はもどってきて、キズナアイは「生徒」役ではありますが、「先生」の発言を引き出すという意味で「相づち」をするということで、記事トップにも出てくる主役のはずが、補助的な業務を担わされていることになります。このときキズナアイ女性と見なすと、これまで女性が置かれていた立場女性積極的に前に出られる環境制度上はなっているにもかかわらず、結局はそうはなっていないという状況と重なる部分はあるでしょう。

 再び、徹子の部屋黒柳徹子イメージすると良いかも知れません。徹子の部屋における黒柳徹子は独特の立ち位置で、徹子の部屋を見て黒柳徹子は単に「相づち」をうつ役割だけではない、ということが理解できるでしょう。なんなら、黒柳徹子の方が目立っていたりします。対談の形式が、黒柳徹子お客様を招いて話をしてもらうというホストであるためであり、従属的関係になっていないというところに、このキズナアイ対談と徹子の部屋の決定的違いがあるのだろうと思います

 そうして比べてみると、キズナアイ女性役割再生産するということになったというわけです。これは、性別役割分業を進めていくものであり、女性にとって活躍の機会が減ってしまうというのがフェミニストたちの主張と結びつけて考えることが可能なのです。

(4) 活躍する女性への影響

 この時、女性は従たる役割を担わされるわけで、その期待が持たれます。そうなると、女性は、主たる役割を担える存在なのにもかかわらず、その期待から、従たる役割を担い続けなければならない、そういった状況にはまってしまうのです。そして、そうした悪循環から脱却しなければならない、というのがフェミニズム基本的な主張です。

 このような女性観で考えられると、女性にとって好ましい立場ではないという千田の主張はそう的外れものではないということは理解できるでしょう。

千田氏の議論の失敗

 千田議論をするという状況を作り出したことでは成功していると評価できますが、その議論の中で、自らの論理妥当性を提示し納得してもらえたかというとそうではないと思います。後の対応によるところも多いのですが、それは、実は最初きっかけともなった記事の一番最後文章であると私は考えます

なお10月3日、9時の時点で、スマートフォンから見ると、キズナアイバストショットしか見えない(パソコンでは、へそなどの下半身が見える)。

 この一文が最後にあることで、キズナアイの見た目(容姿)を問題にしたいのか、と思ってしまう人も多いと思います千田氏は、後の議論でも、キズナアイ役割に焦点を当てており、容姿問題にしていないといっているのですが、冒頭の太田氏の議論あいまって、多くの人が混乱したと推察します。そもそもキズナアイってあくまAIであって性別を超越した存在なはずなのに、性別二元論に回収されちゃうのって、なんだかなと。

 さらにいえば、表現問題に回収してしまったのがかなり難しい問題にしています表現問題にすると、結局妥当表現は何かということに行き着き、その線引きは複雑になってしまい、誰も理解できなくなるため、神々の審判でも仰がなければ、なんとも言えないと思います

 まあ、この発言が全てのオチかと思います

本人が個人的に自説を語るのは「自由」の範疇だが、それを公共空間に置いたらどんな意味もつのか、少しは配慮すべきだったのでは?

https://twitter.com/chitaponta/status/1051615591004438529]

人生の勝ち負けとは何だろう

「死んだら負け」と発言する芸人さんの意見は正しいと思うのですが、ただ仕事をして飯食ってゲームして寝るだけの生活

しているくらいならある程度の所で人生見切りをつけて楽しむ方が幸せなのではないでしょうか。仕事に不満はなく、給料

不満はなく、ある程度の休みあるのですが、機械みたいに毎日同じ生活を送ってもいい人はいいのですが、僕はもったいない

ように思えてきたこの頃です。

そう思うきっかけがひきこもりライダー隼さんの生き方です。

参考

http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538177260/

https://twitter.com/riveriomu1/

彼は仕事をしていながら旅をしていたのかは定かではありませんが、週休2日では出来ないような自由な旅をしていました。文

から見て楽しそうにしている所を見るとただ帰って飯を食べて寝て仕事の僕よりは充実した時間を過ごしていると思いました。

彼の行っていた旅は老体になってからでは体力的に難しく、厳しいと思うほど、彼の生き方が羨ましく思ってきます

結婚・家庭への憧れがあるのであれば、仕事を頑張り家族幸せになれるよう努力をするべきです。ただ、人生不安定要素は

持ち込みたくないものでそのような憧れもないです。彼氏彼女関係は金の引っ張り合いの綱引きをしているだけでしょ。

ただ、独りでだらだら機械みたいに過ごしているので負けなような気がします。そうすると彼の生き方はやりたいことをやりきっ

ているので勝ちなような気がします。

anond:20181020003414

年のせいもあるけどあれ、仕事してるせいだと思うんだよな大体は

日本の働き方だと疲労たまる生活も荒れる

何故そう思うかっていうと、フリーになって仕事を最低限まで減らしたら30代の時より俺元気になったか

でもカツ丼は食えなくなった

anond:20181020091844

この30年は逆に手当関係はどんどん減らされてますが?新自由主義によって。

大学行けない時点で人間らしい生活ができないようになってるのに、学費急騰させてるな。

よっぽどのバカじゃない限り、子供を生むということは、子供大学まで活かせるだけの金の算段をしながらというのが現代から

anond:20181020080153

子供を作る前に生活保障必要

安心した生活ができないということは

子供を不幸にする可能性がある

からその前に安心

心を折られた人はどうすればいいのか

答がでないので増田で吐き出してる。

前にホームレスにまで墜ちた人が自助努力で立ち直った人の話が話題になってた。

https://anond.hatelabo.jp/20180922163757

この人は本当にすごいと思う。なぜならここまでどん底に堕ちても自力で立ち直れる精神を保っている人は稀だからだ。

元々のメンタルが強い方なのかもしれない、または文面になかっただけで精神的に頼れる親族恋人がいて、見守ってくれていたのかもしれない。

残念ながら大抵の人はこうはならない。心を徹底的にたたき折られて自力で立ち直ることが不可能になる。

僕の知っている限りここまで墜ちてダメになった人がたどるパターンは2つ。自分を責め続けて鬱状態になって自殺願望の塊になる。もしくは責任他者社会なすりつけてに被害妄想の塊になる。精神が荒廃した状態になる。

ここまで墜ちて心を折られた人は、もう自力で立ち直るのが不可能になる。親しい家族親族がいたら彼らに支えてもらって回復を試みることも可能であるが、そこまで墜ちる過程でそういった大切な人間関係自身暴言暴力でぶち壊した人も少なくなく、家族親族も誰も近づこうとしない。

こういった人が生活保護案件になると、「国の金で支えてもらっているのに感謝するどころか周りに悪態つきまくって刹那的に金を使い果たす生活しかできない」というネットでもフルボッコ案件ができあがる。心がある程度正常でないと将来に備えてお金管理して使うということができないのである。そしてそれを注意してくれる家族もいないのである

僕の周りにも後者のケースが一人いる。彼から直接聞いただけでも明らかに被害妄想の塊で、彼自身言動や行動で家族との絆を粉々にして、年老いた彼の両親は逃げるように他県に引っ越した。そして彼は現在住む場所もなく軽自動車の中で寝泊まりしてる。

からも何度か仕事を紹介したが、初めて数日で「俺をだました両親に落とし前つけるまで仕事なんてする気にならない」とバックレてもう紹介するのも無理になった。

なんとか彼が通えそうな病院施設への入居を勧めたら激怒されて、それっきり連絡も途絶えた。

何を話しても過去自身の失敗を認めることができず、結局他者や両親に責任なすりつける。

正直彼がどうやって立ち直ったらいいのか見当もつかない。生活保護でも受けたらいいんだろうが、そうしたら彼が大事にしてるあの軽自動車も手放すことになるので申請してないらしい。

あんなボロ車、売っても二束三文しかならないのに。

僕も彼の件があっていろいろな制度を調べたが、どれも当人自発的に動かないと使えないものばかり。

世の中の制度というのは「自分のことは自分解決できる大人」むけに設計されていて、彼のようないいおっさんなのに自分では何もできない人が使える制度は見当たらない。

精神病院などの強制入院人権侵害に引っかかるのでハードル高い。そりゃ俺や周りの人間素人判断で「精神案件だわ」って思っても、医者の診断なしで入院させることなんて無理筋だろう。だがこういった人間自分精神科に診察すら行ってくれない。心が壊れているのに自分が正常で回りがオカシイと思い込んでいる人間に何ができるのか。

高校時代あんなに活発で面白かったあいつが、あそこまで墜ちて、それをみて僕を含め彼の親族すら何もできないのが現状である。このままだと万引きなどの軽犯罪を犯して刑務所に入れられるのがベストシナリオなんじゃないかとすら思えてくる。

彼のように心が折れてしまった人はどうやって生きていけばいいのだろうか。答が出ない。

ブロックしてきた人がアンソロ本を主催した。

解釈地雷持ちです。

二次同人を追ってきた歴史は長いけれど今のジャンル断トツで一番熱い。こんなに自分で描こうと思ったのは初めて。

そんな自ジャンルTwitterのTLを今捨てようと整理している。

よくある話だけれど、今のジャンルとある方にブロックを受けて、その方がとても交流が広く私がフォローしている方とだいたい繋がりがあり、ブロックされて本人の呟きが見えなくてもUPした絵や作った本に対する他の方の感想がTLに流れる状態であった。ジャンルはとても小規模で今このジャンルメインにしている人は1クラス分の半数いるかいないか。こんな狭いコミュニティでもうまくやっていけないのか自分

その方が初めからの先行ブロだったならこんなに気にならなかったと思うけど、元を辿れば相互フォローだったところ私が今年の春に数名ブロ解をしていて、その後にブロックを受けたという順番であった。こちからのブロ解が駄目だったのか他に私の呟きの中に原因があったのか知る術もない。が私の今のジャンルでの辛さは彼女ではなく紛れもなく私の中にあることが問題だ。

なぜそもそもブロ解をしたかというと、ジャンルに対して解釈の幅が狭すぎて傲慢になっていた。こんなことは今まで他のジャンルでは無くてどう処理したらよいか

ハマりたてのころが一番幸せだった。どんな解釈でも脳は褒美と認識した。でも段々と自分解釈がはっきり見えてくるにつれ、自分解釈正反対に見える推しを見るとダメージが入るようになり、好きな筆者さんの作品だけを選んで読むようになった。

原作を読んだ人の持った感想や持ったキャラクターイメージに私が文句つけるなどおかしいと分かり切っているのに怒りが湧いてくる、なんでもっと読みとれないんだ本当に同じ原作読んだのかと思ってしまう、もうそういうレベル盲目的で幼稚になっていて、もう少しジャンル熱がおさまったら一歩離れて距離をもって自分ジャンルに接することができると思うがなかなかその時は来ない。

ブロックの数日後にその方の主催アンソロ企画が立ち上がり、その方を含め私が読まないようしている筆者達と、大好きな筆者達を一つの本にまとめた。

神とあがめている方の新しい文章を読めることは本当に嬉しくて、この舞台を作ってくださって本当に有難うございますと思いつつなんでこの方とこの方を一緒の本に綴じるんだと、幼稚な憎しみを抱え、それでもやっぱり神が神なのでその本はエアハグしてる勢いであった。…が。

…が、大好きな筆者さん達の、本を絶賛する感想ツイートを読むと今度は怒りではなく寂しさが出てきた。仲間外れにされた寂しさではなく、ああ私の大好きなこの方は私が苦手な解釈の人の頁を読んでも大丈夫だったんだ…という、勝手に信頼していた「私が好きな方は私と同じものを見て同じ感じ方をするはず」という思い込みに負けた喪失感だった。どこまでも幼稚な。

ジャンル熱の問題じゃなくて私の性格問題であった。人との距離を間違えすぎている。パーソナリティ障害のフシがあるのは知っていたが、現実人間関係が面倒臭くて同人界隈に逃げてきているのにここでも発揮していたとは。

Twitterは私の生活の一部になっていて、TLを開くと必ず自ジャンルのことを考える。小規模ジャンル人口が少ないのでTLで誰かがジャンルについて話している率は低いが、私はだいたい自ジャンルのことを考える。

でも一度離れて、他のことを考える時間を多くとるようにしないと、心の平穏は取り戻せないのだと思う。

ずっとソファーに寝たきりスマホ生活してたけど

久しぶりにイスにすわってパソコンしたら

気分が良くなった気がする

2018-10-19

[]

昨日は日中結構寝てたけど生活リズム戻そうと思ってよるは23時すぎには薬のんで寝た

ねれないかと思ったけど寝れた

んで朝おきてごはん多めに食べた

午前中久しぶりに起きてる感じがなつかしかった

でも昼から夕方近くまで結局寝ちゃった

夕方うまかっちゃん食べた

それから起きてたけどなんか体が動かない感じがして動けない

さっきトイレ行ってそうめん茹でて食べた

ほんとはよる半額弁当でも見に行くつもりだったけど、雨降ってたか自転車めんどいから諦めた

あめのせいか虫も鳴いてなくて静かなよるだ

鳥が歩いてたらしい

吉岡里帆はもったいなかったよな

吉岡里帆はなぜ嫌われる 映画惨敗で主演女優から転落危機

http://news.livedoor.com/article/detail/15466669/

“潜在人気”低かった!?吉岡里帆、主演映画に「席がガラガラすぎて怖い」の悲鳴

https://www.asagei.com/excerpt/114205

吉岡里帆「爆死」ドラマ映画も“低迷”で残された最後の道とは

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-65002/

せっかくセクシー身体を持ちグラビアから人気が出たのに、水着封印水着になるのが嫌だった発言で一気に男のファンを無くした。

女優として仕事が乗ってきたところで再度人気が出るかなと思ったら、佐藤健マンションスクープで微かに残っていた男のファンもいなくなった。

ついでに佐藤健とヤルなんて…という僻みで、女性人気まで無くなった。

素材は一流だっただろうに、固定ファンがつく前の戦略ミスと、だらしない性生活のせいでこうも人気が出ないものなんだな。

ほんと頭悪い人しかいなくて嫌だ

 もう35になる。生活に何の希望もない。このまま年老いていくと思うと絶望だ。

いいことも何もない、不自然計画されてるかのような人生設計マジで

とにかく頭が悪い、気分が良くない、40歳過ぎたら自殺した方がマシと思う

40歳過ぎたときにいいことがあるとか、70歳になったらとか、そういうのは嫌

見え透いててマジ馬鹿馬鹿しい、人生何もいいことなかった、気が付いたら35

もう最悪、地獄

信じられないような話

 私は現在25歳。仙台メンズエステ嬢をしている。信じられないと思うが、私はある日、突然性別が男から女に入れ替わった。

 

 私は25歳の誕生日を迎えるまで、冴えない男だった。勉強は何とかできたので、新卒公務員になることができたものの、勉強しかできない無能であった。仕事はできず、上司からはいじめられ、後輩にも馬鹿にされるようになっていた。

 

 自分人生が嫌になり、自殺しようかと考えていたところ、25歳の誕生日に、突然女になった。朝起きた時の違和感は今でも覚えている。私と同じ立場の人は分かると思うが、体が男から女になった時、まず感じる感覚は「柔らかい」だと思う。いつもより体がしなやかに動く。女ってこんなに体が柔らかいのか、と驚いたものだ。

 

 私が女になっても、周りは驚かなかった。むしろ、私は最初から女だった、という風に現実が書き換えられていた。職場に行くと、いつも嫌味を言ってくる上司ちょっと優しくなっていた。女って楽なんだなと思った。仕事のできなさは相変わらずだった。

 

 

 私はすぐに、上長退職する旨を申し出た。溜まっていた有給をすべて消化し、ちゃっかりボーナスをもらい、秋田から仙台上京(?)した。仙台マッサージ嬢を始めた。マッサージと言っても女性が利用するようなおしゃれなエステではない。ちょっとエロめの、いわゆるメンズエステと言うやつだ。私はメンズエステ嬢になった。

 

 私は、公務員時代では手に入らないような大金を手に入れることができた。詳細は言えないが、違法な事はしていない。男はちょっと私が笑ったり、おっぱいを当てたりすると、何回も指名してくれる。同じ職場にいたら私をいじめてたであろう、顔のキツそうなおっさんも、私には優しく話しかけ、私のところまで足を運んでくれる。この優越感が溜まらない。

 

 私は平穏人生を手に入れることができた。金に恵まれ税金ちゃんと払ってます)、男にはちやほやされ、静かだかゆとりのある生活を過ごしている。このまま男に戻らない事を祈るばかりだ。嘘のようで本当な話。私は男だった。今はメンズエステ嬢。

anond:20181019200839

分かる。この程度の周囲への気遣い効率化が出来ない奴が語るライフハック生活の知恵の程度は大した事ない。未婚なので子育てはやった事ないが、そのような儀式的なクソライフハックオカルト的言説が蔓延しているであろう事は容易に想像できる。

anond:20181018213626

小売業で自営してる社長起業をすすめてくるよ

ひとりでさみしいんだって

業界でやたら懇親会ひらいたりするのとか

立場がうえになると話し相手立ち飲み出会他人しかいないので

素面業務時間内で一人で経営判断する不安から逃れるために

同じ話をしたいんだって

ゲームとかアニメとかアイドルとかも同じ話題共感できる人間を求めたりしない?

それが生活に関わるとより強くなるみたいだよ

anond:20181010164916

自分生活圏内自分の関心ごとが話題になっていないと

A)みんなおかしくない?

B)わたしおかしいのかな?

どっちになろうと「どちらかがおかしい」という矯正必要性を伴う異常と判断してるのだったらやばくない?

C)率直に皆に関心があるかどうかが気になる

率直もなにも気にする必要がある?

あるとしたら自分の関心を共感アップグレードしたいって欲求じゃない?

他人自分感想リフレクタにして共感というみためはいいかんじの独占欲を果たしたいだけじゃないの?

計画性もなく男の家に押し掛けてって、大した職歴もなくダラダラするだけの同棲生活を送っていた知り合いの女が突然養ってくれていた男に放り出された。半年ぐらい前の話だ。

食品日用雑貨を買うための毎月の生活費を使い込んだのが原因だと聞いている。

彼女は手に職もない、職歴もない、路頭に迷ってる。もう半年つの仕事が決まらない。毎日いろんなゲームを朝から晩までやっていて、たまに日雇い短期派遣バイト面接に行く。月末に近づくと明日の食費がないと嘆いている。

いつかまたあの男が迎えに来てくれる、お金さえ作れば許してくれるなど、女から送られてくるラインの端々から謎の期待値の高さをバシバシ感じる。

僕はずっと相談に乗っている。ふたりが付き合って別れて親友携帯番号を変えるまでの、一部始終を知っている。男が僕の親友からだ。

いいように金銭を吸い取られていく親友を見兼ねて、別れたほうがいいと進言したのは僕だ。

親友は何度給料のうちの大部分を使い込まれても女がいつか改心すると信じていた。

だが僕には女が口にする次はもうしないという言葉信憑性も感じなかったし、改心の兆しも、働いてキャリアを積もうとする意欲も感じなかった。

一度親友と別れた直後にその女から告白されて僕の家に押しかけられたが追い返している。女はそんな過去は無かったかのように無神経に相談といって僕のところに連絡をよこす。それも解せない。

会話が成り立たない。価値観が合わない、理解できないレベルで身勝手キツイ

無職相手生活費の全額を依存して生活していたくせに、

同棲していた期間中趣味のもの我慢して、物を買うのを最低限に抑えて、相手の望むように振る舞って、どうしても欲しかったアニメ初回限定Blu-rayも買えなくてキツかった、20代捧げたのに32で放り出された」

って言われても自業自得だ。仕事をその当時からしてたら欲しいものも買えたし旅行にも行けたはずだ。みんなそうやってたまのご褒美を糧に努力して生活をしている。

女の若さをさも価値のある物のように言う事が嫌いだ。努力するなら後に残るものにすればいい。外見的な若さや美しさはいつか失われていく。それだけを振り翳して親友から20代時間と貯蓄を吸い取ったのはあなただ。

長いこと彼女とは知り合いではあるが、僕は僕のしょぼい義憤心と、親友廃人のようにした女への憎悪を抱えている。だから、あえて教えてやることはしない。

僕の親友は女と別れてからだんだん生気が戻ってきている。一緒に遊びに行って、財布を出すと必ずちょっと多く払う癖がなくなった。いいことだと思う。

anond:20181019164751

8割くらいコンセプトも読んでいないデザインを送ってくるし、どこぞのアジアの国がやるようなパクリデザインを笑えないことを○○デザイン事務所という名前で送ってきたりね。

生活の中で有りふれたデザインは本当に優秀な人が作っているんだと改めて感じた。

しっかし領域が異なっても10年選手で1日で契約切られるレベルってのしかいないんだなー。

素直に専門的な会社契約する方が権利関係でもサポート面でも安心できるのは確かだと思った。

anond:20181019162651

パッと見痔核が4個ある

もちろん毎回ではないにせよ出血する

痛いときもあれば痛くない時もある、猛烈に痛いときもある

血の量もバァーっと便器が鮮血に染まることもあるし、紙に少しつくだけということもある

常に尻のあたりに違和感がある

そうなっても意外なほど生活に支障はない

まだまだ大丈夫だぞ

適応障害休職になった男のリハビリ日記1

前段の話

大手SIerの半研究開発職/半SEみたいなポジション仕事していた者です。

一応昨年度の新卒で入ってますが、業界は初めてではなく大学時代も細々ベンチャーで開発職したり、フリーSEしてました。

今の会社入社すると同時に結婚して、今は妻と2人暮らしです。

ただ妻はいわゆるボーダーで、パニック障害持ちでうつ病と少々厄介でした。

そんな感じの背景のある人間です。

本題

ある日、酷い頭痛発熱、全身の極端な倦怠感、強い動悸に襲われました。数日経っても改善せず病院に行きましたが病理的な原因は不明です(やや数字には出ていたのですがそもそも数日間食欲もなく水分もろくに取っていなかったので…)。

その後もあれよあれよと言う間に色々な検査を受けて最後精神科で掲題の診断に。

実は精神的な問題には心当たりがありません。会社も決してブラックではなく、もちろん妻のことは大変でしたがそれでもなんとか。強いて言えば妻は働ける状態ではなかったので、お金の面がじわじわ不安になってきた程度です。

それでも、事実として身体に症状が現れ、夜は眠れず、朝起きれば意味もなく(良い歳して)泣いて…。

あと自殺念慮というやつが私には今ひとつ分かっていなかったのですが分かったかもしれません。死にたいと思っているつもりはないのですが、自分電車に飛び込む映像、首を吊る映像ベランダから飛び降り映像…こういったものが繰り返し頭をよぎる(あるいは脳内再生していた)状態でした。

うつ病の妻を持っていたので、この手のことには詳しいつもりでいたのです。しかし、自分のこととなると意外と分からないものなのでしょうか。

自分も今でこそ、そんな風に客観的に書ける余裕がありますがその当日は「休職だけは勘弁だ」とか「死んでもいつも通りの生活する」などと騒いでいたそうで…(笑)

夕方比較調子が良いのと、セパゾンを飲んでるのが効いているのかなぁ…今は落ち着いて書けますね。

ごめんなさい、結論がまだでした。

休職1ヶ月を申し渡されました。

これが本題です。

休職1ヶ月のリアルは、主治医曰く

3割が復帰、3割がさらに延長、3割が今の仕事生活からドロップアウトといった感じらしいです。

私は復帰の3割に入れることを願い、行動しようと思います

適応障害と診断され、1ヶ月の休職になった会社員が本当に1ヶ月で復活するアーカイブとなれば良いかもしれない。あるいは、その難しさに挫折して違う道や、時間をかけた戦いに戦術変更するアーカイブとなっても良いかもしれない。

いずれにせよ、予想外の病に抗う匿名ブロガー不定期な日記をここに残していくことにします。

そして、最後自身方針を是非はともかく残すことにします。

薬物的な方針
行動とかの方針

薬物的方針主治医とも色々相談した上で…眠れないときアルコールで寝てしまうよりは…ということに。

SSRISNRIは相性問題も難しいですし、急性期の抑うつには難しいので一旦は無しで合意しました。

行動の方針はもう実行してますが…これは次の日記で。

具体的には会いたい人で、その上で会ってくれるという人には積極的に会って行くことにしました。あと大学時代研究室に少し、お世話になって勉強も。

今回の日記はそういった前置きの話で置いておきましょうか。

から本当の本当に日記になると思います

ちなみに次の日記には、大学時代お世話になった全然畑違いの先生に会いに行く話だと思います

今回のはここまで。

anond:20181019141611

ネコだけど、昼食アリの生活は量の調節が大変で食べすぎになりやすくない?

真昼は基本的眠いし……。

あ、なーん。

金がなくて生活がつらい

大4女、実家暮らし就職はしなくて進学したいけど準備が間に合わない。

金がないからこんな時期でもバイトを入れなきゃならんが、夏休みから単発の説明会に出かけたり登録するのはいものの、家がちょっと郊外でどこに出るにも遠くて困る。よって夏休みから探し出して、ようやく11月上旬の採点バイトにありつけた。もちろんその間卒論なんて進みやしない。

あとしんどいのがカウンセリング。知り合い(社会人)の勧めだか経済的にしんどくて~なんて断れないのがつらい。バイトにありつけない状態で月7500円かかるのはそこそこきつくて、今年は行きたい美術展を泣く泣く何度も見送った。

こういうの親に言えたら楽なんだろうけど、親のせいでカウンセリング行ってる節もあるからおちおち言えない。かれこれ半年間だから7500×6だろ? 外出られないのにカウンセリング代のために働かなきゃいけないっていう矛盾。なによりこれがきつい……

今月は余裕出るかと思ったけど、月末に12000円の出費がどかっとあるせいで全然余裕がない。ポイントサイトやってるからかろうじて3000円くらい換金できてるけど、いわゆる「初月無料」で解約がしちめんどくさい地雷詐欺サイト踏んだせいで精神的にもってかれてる。

化粧でかわいい女の子偽造してパパ活でもしようかな。

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