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はてなキーワード: 生活とは

2017-06-29

自己肯定感在庫がもうない

パワハラ否定されまくったトラウマだと思うけど、

何をやっても「多分これをやると怒られる」とか勝手忖度をして、

「才能なくてすいません天才じゃなくてすみません私ごとき時間使わせてすみません」ってなる。

これ以上自己肯定感を下げて、悩みながら生活するくらいなら、

死んだほうが手っ取り早いんじゃないかな。

だって死んだら悩まなくて済むんだし。

2017-06-28

https://anond.hatelabo.jp/20170628212238

独身貯金ゼロキモくて金のないおっさんなので車椅子生活を余儀なくされる状態になった時点で死あるのみだからです

共産党民進党を減らしたら、自民党の思うつぼ。共産党民進党積極的投票すべき。

共産党民進党を減らしたら、自民党の思うつぼ。共産党民進党積極的投票すべき。

もちろん生活ネットも イイね!

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。   共産党がんばれ。生活ネット応援する

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。  

共産党がんばれ。生活ネット応援する。築地整備を主張しているのも魅力。

やはり豊洲は怖い。シアンなど猛毒の薬物の上に魚を置くのは、たとえ間にコンクリートがあったとしても危険まりない。

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。   共産党がんばれ。生活ネット応援する。

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。  

共産党がんばれ。生活ネット応援する。

結局金が余ってるやつは本当に何も使い道がないくらい余りまくってるから

多数の人間生活と結びついてて今すぐ完全に無価値になることはなくてかつ安い物があったら拾っておこうって感じなんだろ

日本円もそうやって暇な金を働かせるためだけに買われるってこった

なんか妊娠したらしい

まぁ、こういうデリケートなことはいろいろ固まらないうちにSNSなどで報告する気にはならないけど、どっかに記録は残しておきたい。

なので増田を使わせてもらうことにした。

ここ最近体調が悪く、持病が悪さをしているなと思っていたのだが、持病の調子の悪さとはなんか違う。

そういえば最近生理が来てないけど、もしかしてつわりなんだろうかと思って妊娠検査薬を使ってみたら陽性反応が。

もちろんこれで確定ではないので明日病院に行ってくるが、持病の薬はどうしよう?飲んだ方がいいのか、飲まない方がいいのか。もう診療所に人はいいであろう時間なので、主治医に訊けない。主治医には明日連絡するとして、今晩の薬はどうするべきか。

あと転職したばかりなんだけど、会社はどうしようとか、考えることは多い。

でもとりあえず、夫は喜んでくれているのでよかった。

私自身は、喜びというよりこれからどうなるんだろうという困惑の方が強い。特に会社関係。どう考えてももめる。

でも、幸い夫の稼ぎがいいので私が辞めることになったからといって生活心配をしなくてもいいのは幸いだと思う。

しかし、あと10ヶ月もしたら母になってるかもしれないなんて、なんだか想像ができない。いや、子作りしてたやんって自分でも思うけど、いざ実際に身に迫ってくると、なんだか信じられない気持ち

あと10ヶ月で完璧な母にならねば、みたいな気持ちが湧いているけれど、それは無理な話なので、というか完璧な母自体幻想だということは理性でわかっているので、そういう思い込み気持ちが引っ張られないように気をつけたい。

これ本当によくある間違い

高齢者生活のために預金を引き下ろしたら、銀行国債を買う資金が無くなり、国債が消化出来なくなる。』

これは本当によくある間違い。

高齢者は引き下ろした現金タンスに貯めだすのか?違う、生活のために使うのだろう。

するとそのお金生活品を売った会社のものになり、その会社銀行口座預金になる。

あるいはその会社仕入れに使われて、仕入れ先の預金となる。

このように、預金の量は家計預金を取り崩すようになっても減らない。

では預金絶対に減らないのかと言えば、たとえば日銀が法定準備率を引き上げれば簡単に減る。

利上げをしていっても実際には減るだろう。

まり預金というもの日銀によってその総量が決められており、

その総量の中で高齢者が貯め込むか企業に流れ込むかなどの配分が家計企業の行動によって決まってくる。

そして日銀インフレになるまでその量を減らすことはしないであろう。そしてインフレになった時とは財政も緊縮されるべき時なのだ

https://anond.hatelabo.jp/20170628085442

がっかりするかもしれないと分かっていても真実を知ろうとするのか、

真実を知らずにいる可能性があると分かっていても知ろうとしないでいるのかで迷うことが多い。

知ることで得た落胆や戸惑いを乗り越えた上で対象と向き合いたいと思うこともあるから

自分に知らないことがある、と思うとなんだかそわそわして落ち着かなかったりもする。

そうやって何かを知ろうとして得たものは、自分場合プラマイゼロくらいかもしれない。

だけど、大きな視点で見れば私は圧倒的に何も知らずに生きている人間なんだろう。

からこそ今こうして、この状態生活することができているんだろう。

それも忘れてはいけないような気がした。

そう思うと、今日悩んだことについてもわざわざ知ろうとしなくていいのかなと思った。

もし受動的に知ってしまときがあったとしたら、それはそれでいい。

質屋の意義がよくわからない

物を売ってるんじゃなくて物を担保にしてお金を借りてるんだよね?

そんな日銭に困る生活をしていて、なおかつ将来に金を返すあてがあるっていう状況がよく分からないんだけど

もう少し楽に生きられるようになりたい

 

 

 やっぱりあれだ、生きづらい。

 

 昔から死ぬことなんて一度も考えたことがない、とは言わない。

 小学4年のときクラス女子からいじめられて、机に「死ぬ」「死なない」なんてあみだくじを作ったことがある。中学2年のとき友人と口論をして、教室の窓から身を乗り出し、飛び降りようとしたことがある。

 でも、どちらも本気じゃなかった。その考えはすぐに放棄できた。生きたかったし、死ぬのは怖かった。

 

 それに比べ、ここ3年くらいの死にたさはやっぱり異常だ。

 ほぼ毎日死ぬことを考えている。以前は何年かおきに一度「ふと頭によぎる」程度であったのに。

 それに、とても具体的に考える。未遂だって何度もしている。いつ実行してもおかしくはない。

 死のうとしていなかったときの私を思い出す。通学や入浴や起床などに対し、やらないと…なんて葛藤とともに行っていたことなどない。ごく当たり前に当たり前のことができていた。生きること自体には、困難なことなど皆無だった。

 

 最近、以前に増して「やばい」と思うのは、無気力に死のうとしていることだ。

 あまり深く考えていない。死にたくて、もがき苦しむエネルギーもない。生きたくない。もう十分だ。死んでもいいかな…。

 考えが綿菓子みたいに軽い。希死念慮なのに、軽い。

 

 通院が苦手だ。

 中学3年の時にホルモン系の持病が発覚した。原因はストレスらしい。幸いにも生活で困ることはそれほど多くない。寝るときの呼吸が浅くて、パートナーとの会話のネタになる程度だ。

 実家にいたときは、親が病院の予約をしてくれた。当日、私は車に乗りさえすれば、通院は完了していた。まったく苦ではなかった。

 

 しかし、大学入学を機に一人暮らしを始めて2年、発病時よりも数値が荒れた。それまで3か月に一度通っていた病院に、2年もの間全く訪問しなかったのだから当たり前だ。

 実際、当時はとても生きづらかった。必死に死のうとしていた。何度も自殺未遂自傷を行って周囲に迷惑をかけていた。結果、一人暮らし不可能判断された。

 

 病院の近所に引っ越して3年が経った。指示された時期よりも訪問が遅くなることはしばしばあった。しかし、通院は続けられていた。

 なにより、相性のいい主治医出会えた。数年かけて、先生とは近況報告をするほど距離が縮まった。

 精神面はある程度回復した。自殺未遂自傷も止めた。社会復帰もした。以前よりはうまく自己を調整できるようになった。

 

 ところが先日、病院の予約をしようと思ったら主治医名前がない。ホームページには彼女退職したとのお知らせが掲載されていた。

 ここ半年就活などでバタバタしていた。指定された通院時期の2倍近くも遅れて予約をとろうとしたのだから主治医は悪くない。適切な時期に訪問していれば、次の医師に引き継いでもらうこともできただろう。

 

 通院する気が消滅してしまった。

 そもそももう7,8年も通院して、未だ同じ薬を服薬し続けている。一回の診療に一万円弱の出費がかさむ。

 次の予約時に指定できる数人の医師のことを私は一切知らない。また一から主治医との関係を築くことから始めなければならない。

 発病時、一生ものの病とは聞いていた。しかし、もう闘う気力がない。

 

 持病についても深刻だが、心のほうも深刻だ。

 一人暮らしをしていたとき自力精神科に通っていたことがほんの数か月間だけある。

 当時は今にも増して酷い状態だった。自殺未遂自傷もそうだが、睡眠食事にまで弊害がでてきた。あまりにも生きづらいので助けられたかった。一度受診してみれば生きづらさは劇的に回復するイメージがあった。

 

 お分かりの通り結果は悲惨だった。

 精神科複数回通うことが必須だ。一度の通院で、病名の診断と、的確な投薬が可能なわけがない。薬には調整が必要である。それに、じっくりと対話を重ねて、医師に己を伝えなければならない。

 しかし、私は通院を止めた。薬が合わなかったから。医師が合わなかったから。お金がなかったから。面倒だったから。予約を忘れてしまうから。劇的に生活は変わらなかったから。

 

 当時は、強制的に何もしなくていい時期を作ってひとまず危機を脱した。

 しかし、今度は金銭的にも時期的にも、同じ手は使えない。

 

 もう少し楽に生きられるようになりたい。それだけだ。

 何も今更すごい成果をあげたいとか、そのためにすごい人になりたいとか、そんな贅沢は言わない。

 ただ、学校部活習い事や遊びに、なんの躓きもなく、最低「行くこと」くらいはできていた私に戻りたい。

 生きたいと思いたい。楽しいことをしたいと思いたい。死にたいと思いたくない。

 

 

ああ

今年から社会人になった。

希望業界でない職場入社して1ヶ月が経った。

薄給だが非常にホワイト就労環境で、世間一般的には十分満足な生活と言えるだろう。

しか自分毎日毎日、ただ死にたいと思う。

自分人生プランを、毒親によって妨げられたからだ。

母親はとても外面の良い人物で、周囲からは非常に理想的な母に見えているだろう。

けれども昔から子ども意思尊重するフリをしては、捻じ曲げてばかりだ。

一端同意をしたように見せかけたのち、外堀を埋めて自分の思うように進路を進めさせる。

わざとか?無意識なのか?もうたくさんだ。

とにかくさっさと家を出てしまいたいが、金がない。

しかしこんな仕事はもう一日も続けていたくない。

長年の洗脳によって、家から出て上手くいくというヴィジョンが持てない。

ずっとこんな生活をするのか。

能力があるのにそれを活かすことなく、関係ない面白くもない仕事をやり続けるのかと本当につらい。

あるいは本当に能力なんてなかったのかも

俺の人生はなんのためにあるんだ?

まあはじめから人生意味なんてないのか笑

文章が下手だから思ってること3分の1も書けなかったわ。

死ぬのは簡単なのに、ほんの少しの勇気がないために死ぬことができていない。

死にたい

反緊縮&財政出動支持者はちょっと花畑すぎないか

からはてな村ネットの若手リベラルブロガーの中で「日本経済を復活させるには消費税は減税!ガンガン財政出動させて介護や保育や教育予算をぶち込め!」という論評が人気で、前から暖かい目で見守っていたのだが、今回自民党の若手議員までもそういった提言をしていたというニュース日経であがってはてぶが大絶賛の嵐だったので本気で不安になってきた。ブコメの一部に「応援するからこの議員27人の名前を公開してほしい」というのもあったが、俺も別の意味で公開してほしい。自分選挙区だったらその議員には絶対票を入れないから。ベーシックインカムほどのトンデモ感はないし、ある程度はうなずける点もあるが、ちょっとみんな夢見すぎなんじゃないかと思ってしまう。

俺みたいな「反緊縮&財政出動反対論者」にはよく「日本国債はほぼ国内で消化できてるから大丈夫!」という反論がつく。ギリシャなどが経済破綻したのは国債の大半を海外投資家などに保有されてて、一度経済危機が起こると一気に売りに走って暴落するけど日本はそんなこと起きないよ!という話だろう。それはわかる、ただ日本国債国内で消化されているのは単純に「日本高齢者の多くが安定資産として国債をかっている」または「高齢者貯金を溜め込んでる銀行安全策として国債大量購入してる」という話ではないか???そりゃ中国も利回りが限りなくゼロに近い日本国債を買うなら世界で一番安全で利息もある米国債を買うだろうよ。現時点では団塊の世代引退時期で溜め込んだ大量の現金安全運用策として日本国債が選ばれるんだろうが、今後彼らも生活のために貯金を切り崩し、また段々と人口減でそんなにお金ためこんだ高齢者の数もへっていったら、今後は日本国内日本国債を消化していくのは難しいと思うのは俺だけだろうか?なのに反緊縮派は今後も日本国債問題なく日本国内で消化される前提で大型財政出動説を取る。あまりに楽観しすぎじゃないか

あと低待遇介護士保育士待遇ヘリコプターマネー改善しようという安易なやり方にも大反対。彼らの低待遇はたしか問題だし改善すべきだが、それならちゃんと国内議論して彼らの待遇改善のための予算増税)を組むべきである。「介護士保育士社会重要仕事から財政出動給料を5割増にしよう」というのは簡単だが、一度ヘリコプターマネーであげた給料をあげたらいったいいつ元に戻すのか???年金3号問題というのも、元々は高度成長期に猛烈サラリーマン家庭を助けるための「仮法案」だったのに(あまり知られてないが、仮なので今でも定期的に国会で新しい法案をとおして延長してる)、企業国民もその年金3号がずっとあることを前提に社会プランを構築してしまったので、もうやめるにやめれない状態になってしまった。おそらく介護士保育士待遇ヘリコプターマネー改善しても10年もしたらその特例が「当たり前」になって誰もやめることができず、国の借金が完全に破綻するまで増大していくだけだ。

それに根本問題として、もう少子化が進みすぎて日本人口低下が止まらない状態になった今、「日本経済増税に耐えられる状態になるまで回復する」時期なんて永遠に来ないだろう。正直少しずつ騙し騙しで増税して国の国力低下をソフトランディングさせる以外に方法はないと思うし、「消費税は減税!財政出動さらに拡大!」をやったら、自分世代はなんとか逃げ聞けるかもしれんが、まだ生まれてない次世代の子供にとんでもない額の借金押し付けるだけになるのではないか?これじゃ俺らが「逃げ切り」と批判している今の高齢者と変わらない、いや借金の膨大化を許した分もっと罪が重いのではないか???

ただだからといって「消費税増税」が劇薬なのは納得せざるをえないのが悩ましい。対案として「高額所得者への増税」「法人税増税」をよく聞くのだが、日本の厳しい点は少子高齢化が進んでいるので勤労世代の数がどんどん減っている点だろう。国としてはぶっちゃけた話「今後増えていく一方の年金受給者にも税金負担してほしい」のが本音であり、その高齢者からも確実に税金徴収できる手段として「消費税」はたしかに確実な方法なのである個人的にはなんとか相続税をもうすこし調整して税収を増やしてほしいのが、現在自民党高齢者が溜め込んだ現金を早く市場に流すようにと子供、孫世代への教育費用については控除みたいな方針を出しているので、あまり相続税をガン上げしてもあまり劇的な効果はないんじゃないかと思ってしまう。

正直ここまで書いて行き着く結論は「魔法解決策なんてないよ」に行き着いてしまう。日本にいる人は現在日本税金は高すぎる!この上消費税増税なんて狂ってる!と思っていると思うが、日本は他の先進国に比べたら税負担は低いほうだろ。欧州は論外として、低負担福祉で知られる米国と比べても税負担はそんなに変わらない。それなのに医療設備はここまで完備されているのは、日本のいう国はバブル終わってからずっと借金で回っているから。この国は「低負担・中福祉」なんだよ。それを負担を今のまま、いやむしろもっと減らして、福祉の質は更に上げようなんて虫が良すぎるだろ。

教育無料化して国民の質をあげれば後々になって税収入となって戻ってくる」という論もあるのだが、正直俺には「国が10負担すれば将来うまくいけば5ぐらいは帰ってくる」ぐらいの与太話にしか聞こえない。俺もそこまで経済に詳しいわけじゃないか専門家からみたら穴だらけな指摘もあるんだろうが、やっぱり感覚的に反緊縮&大型財政出動主義に乗れないのである。今後日本ができることといったら、労働関連の法律もっとしっかり整備して、ちゃんと夫婦フルタイム共稼ぎでも子供が育てられるレベル環境設備していくぐらいじゃないか?もちろんそのために保育士介護士待遇をあげるために多少の増税はやむを得ないと思ってます

毎週実験レポート2個こなしてるから、わしは偉い

わしはすごい

課題してない日が無い

バイト減らしたい

都会の女はクソや

わしはもうストレスで、だめや

全員死ねしか思えん

先週の課題バイト地獄が終わったと思ったら、さらに増えてやってきたし、研究室で闇かかえて、もう限界

わしは本来人語を理解できるはずなんや 早く戻りたい

これで精神さない奴おるんか

また胃が痛くなってきた

一度精神壊れたらもう2度と完治は無いねんぞ

理系いって精神壊す話はよく聞いてたけど、まさか当事者になるとは思わなかった

いろんな要素が絡み合ってるのがやばいな休学して金稼ぐのが正解なのかな

マイナス人生ゼロにしたいだけだからそのために大学いってるから、悠長なことやってられんけど、休学なら授業料ゼロから

胃が痛いし、顔中が熱い

明日生活に怯えながら膨大な課題勉強こなさなきゃいけないのに生きるためのバイト時間取られてしま生活が三年続いておかしくなってきたな

一方では何の不安もなく若さを最大限楽しんでる奴らがいる 殺してやる

憎い

幸福の全量が決まっててそれぞれ分配されてたとしてわしが辛い分誰かが幸せだとするならば殺してやる

わしは本来素直で前向きで明るい奴なんだよ普通生活さえ出来てればな

肉体的な制圧は構わないけどこうした精神制圧我慢ならないんだよ

わしの大学生活っていうか18〜23,4ってなんだったんだろうな

課題終わりそうにない

死ね

死ね

今月5万

電気ガス水道ネット携帯20,000

食費20,000

受験料7,000

その他3,000

完全1人なら食費1万5千もかからん死ね

幸せ奴なんだよ全員殺す

他人比較するなお前はお前だ だと?

ああそうだなわしはわしだ苦しく辛い生活を何年も続けてるのは間違いなく生身のわし

じゃあお前も苦しい思いして殺されてもお前はお前だよな、殺すから

マイナスゼロに戻すのに人生1/3使ってんだよ

わかるか

わしもお金持ちじゃ無くてもいいか中流階級の家庭、それも女に生まれたかった

まれた時からなにもかも揃ってるやつはいいな

か弱い女だったらとっくに自殺してるか風俗落ちしてるような環境

日に日に恨みが溜まって行く

もう優しい言葉かけてくるやつも全員敵だろ

何も知らんと勝手無責任なことばっか言いやがって

結局自分を助けられるのは自分だけ

幸せそうな家族連れとかカップル見て殺意湧かない奴ってどうなってんだよ

生涯孤独

せめてこの苦しみに供してくれる人と理性的な会話をしたい人生だった

ここまでいったらもう後戻りできないし、大学辞めざるを得なくなったら人を殺さざるを得なくなる

まれた時から求めることを禁止されて抑圧されて育ったらこんな怪物が育った

子持ち増田気をつけろよ

仮にあと一年と十ヶ月耐え抜いて自立したとしよう

更なる化け物が生まれるぞ

やっと手に入れた普通生活 しか過去は真っ黒で何にもない

この先もう無理なんだよ

高校卒業まではただの根暗だったのに今のわしはもう怪物になってしまった

20年間かけて証明したんだよ

持ってるだけで使わねえ死にかけのジジイババアから金とって若者に回せ

まれた時から8割決まってんだよ 真に平等なのは時間だけ。

一回も墓参り行ってねえよ ばあちゃん見てるか

わしのババアは何一つ残さず去年死んだよ 墓も無えよ

ジジイもそろそろ死にそうだよ何も残さずな

祖父からはおろか両親からお年玉なんて中学入る頃には貰ってなかったな

どんどん身内が死ぬけど涙一つ出ねえよ

ドラマとかで見る家庭 あれが普通なんだなって

そういえばばあちゃん死ぬ前、あの子には迷惑かけたくないからっつって死んだこと内緒にさせてたみたいだな

実際知ったのはしばらく経ってからだし

唯一良かったのは悪い奴らが周りにいなかったことくらいか

成人式ってなんだよ 成人まで立派に育ててくれてありがとうってか?

やかましいんだよ

内実馬鹿騒ぎしてるだけじゃねえか死ねがきども

どうすればいいんだよ

大学やめて働きゃいいの?

もう人間でいることが苦しいよ

大学入って2年目で300万借金ありますって言われてみろよ

今まで言わなかったけどお前らの想像の遥か上なんだよ

全員死ね 以外に何が思い浮かぶんだの

将来はゴミ親父と兄弟介護確定かよ

兄弟手帳持ちだし

それでも自分なりに楽しくやっていこうと思ったけどやっぱ無理じゃね、って

そのへんのラッパーよりよっぽどリアルだよ

許せねえ

許せねえよなあ

荒れて不快な思いさせてごめん もちろん一生1人で背負ってくよ

わしみたいなのが1人でも少ない社会であるといいな

この社会自体弱者はとことん強く強者には弱いからなあ

2時までやって寝るぞ 明日も一限や

バカっ面ども無責任なことばっかり言いやがって

残念 結局のところ同じような境遇の奴しか分かり合えないから、連鎖してくのかなあ

綺麗事なんていくらでも言えちゃうもんな

行動に移せる奴なんて稀だし

もうこの壊れた脳は戻らないと思うと本当に悲しい

ただ自殺だけは考えたことは無いな まあ今ちょっとやばくなりつつあるけど

わしも若いうちに幸せ享受たかった マジでジジイになってから楽になるんじゃ遅い

幸せ基準が低い

自殺について考えたらしたくなってきてしまった

自殺でググったら若者130人以上を殺したロシア残酷自殺グループBlue Whale」が日本進出間近!とか出てきてすごいものを見てしまった

わしは、人の幸せを心から喜べる日は来るんだろうか

2017-06-27

共産党民進党を減らしたら、自民党の思うつぼ。共産党民進党積極的投票すべき

共産党民進党を減らしたら、自民党の思うつぼ。共産党民進党積極的投票すべき。

もちろん生活ネットも イイね!

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。  共産党はがんばれ

自民は身内もいじめ自殺させるひどい人たち。全員落選させるべき。  

共産党がんばれ。生活ネット応援する。

https://anond.hatelabo.jp/20170627191908

元気になったら自分も誰かの安全地帯になりたいと思った

> 自分価値会社に求めたり、恋人に求めたりしてしまう。会社に行ってる自分や、恋人がいる自分にしがみついてしまう。

まさにそうかもしれない。今は社内や社外から自分がどのように見られるかにすごく縛られている気がする。

親とはうまく行っているけど、今は自分海外出張中で、10,000km以上離れたところで生活している。住環境食生活も良くない。

仕事の内容について相談できる同僚もいない。親にはうつ気味で仕事をやめたいと思っていることは全く話していないのに、

一時帰国の際にわざわざ否かから東京に会いに来て、自分死ぬんじゃないか心配していると泣かれてしまった。

こんなに心配をかけて本当に申し訳ないし親不孝な息子だと思うし、何も言っていないのに自分気持ちを察する親はすごいと思った。

同時に、そんなに自分のことを愛してくれている親にも相談できない自分に対して、欠陥があるのではないかと考えてしまう。

もう一緒に仕事を辞めよう。

向いていなかったり自分能力より少し上回ることを要求されたり興味がなかったり楽しくないことをやり続けるのは死んでいるのと同じ。

もう私もあなたも死んだ毎日を過ごしている。

生きるためにはこの死んだ世界から離れなくてはいけない。

上司や同僚は所詮他人あなた自身は唯一無二。

自分のために生きよう。仕事を辞めたくらいで死にはしないけど、このまま死んだ生活を続けるとあなた死ぬ

歳をとって死んだときに後悔しかしない。今後の何十年かを死んだものにしないように、私と一緒に仕事を辞めよう。

https://anond.hatelabo.jp/20170627172349

親が生活に困ってないなら必要ないよ

相続税かかるくらい財産あるならむしろから子にお金を移動させることを考えるべき

信用

社会生活を送る上で山盛りの支障があるにもかかわらず、どうにも自分他人から信用を得たいとか、信頼されたいとかいった感覚がまるでわかっていないような気がする。

当然何かと相手のご期待に応えられず「信用を失うことが怖くないのか!」といった形で叱責されることが年を重ねるごとに増えてきたのだけれど、

こちらとしては、えっ、私のこと信用なんかしてたんですか?ダメですよポンコツなんだから信用したら。期待しないでくださいよ間抜けですね。ってな感じだ。

なぜこうも信用に対して無頓着なのか、自分思考はどの辺りが歪なのか、その辺をもう少し掘ってみようと改めて考えてみた。

そもそも相手に対して信用があるかないか対応を変えるものらしいということは知識としてはわかっているし、

現代人間社会におけるコスパの面で、信用というのがかなり優れていそうだという事も頭では理解しているのだけれど、自分としてはまるで実感が伴わない。

「虫嫌いの人は虫を近づけられるのがイヤだ」という感覚が、自分は虫が好きであるがゆえに「知ってるけどイマイチからない」のと同じ感じだ。

この辺のちょっとしたことに関する実感の伴っていなさは、抱えている発達障害由来のものなのかもしれない。

基本的には過去の膨大な失敗や知識から得たパターン学習を基に頭でワンクッション考えてから行動することで相手に沿った適切とされる対応ができる場合が大半なのだが、

自然とわき出てくる感覚としての実感がないので、未経験の応用パターンを「少し考えれば当然わかる事」として求められるとたまに失敗してしまう。

例えば「虫嫌いの人~」を応用して「虫嫌いの人に虫の図鑑を見せにいってはいけない」というのは、子供の頃なかなか納得できなくて飲み込むのにかなり苦労した。

だってこれ絵じゃん、というのと、詳しく理解すれば恐怖心も薄れるだろう。という発想だったのだが、まあ、ズレている。

現時点で自分は、信用というもの評価を心の奥底で「ある方がいいけど何か無理してまで得たいとは思わない程度のどうでもいいこと」としか捉えていない気がする。

では、なぜ頭の中でコスパのいい要素だと知っていながら、信用をどうでもいいと感じているか理由を考えていると、

そもそも自分が誰かを信用していないまま、コミュニケーションを円滑にするために相手を信用しているポーズ意図的に発信し続けているために、

信用などなくても表面上は特に問題なく生活ができるものなのだ学習してしまっている。という可能性に辿りついた。

自分他者を信用する感覚について特に意識したことはなかったが、改めて考えてみるとどうやら他人のことをろくに信用しておらず、

他人感情思考を真に理解することができない以上、あらゆる他人は常に次の瞬間自分敵対する可能性を持っている。

とごく自然に考えて、それをベースに生きているぐらいの殺伐エンジン根底に横たわっているように思えてならない。

こう考えると、これまで自己評価的には、素直で人懐っこくて純朴な性格だと自分のことを思っていたのだけれど、

「敵」か「今は敵じゃない」かの二段階だけで区別しているせいで、とりあえず敵じゃないと判定して、

一般的に信用しているとされるポーズを発信し始めるまでがかなり早いだけのことだったのかもしれない。

これは思い付きの仮説だが、そういった他人を信用しない姿勢に加え、色々な感覚過敏がある事が、

他者とのコミュニケーションや人の多い環境で異常に体力・精神力疲弊する遠因の一つになっているのかもしれない。

自然と視界内の他人の体の動き、歩調、視線、呼吸、緊張とかの情報無意識に受信、分析していて、

敵対しそうな気配があるかどうかのセンサーを全開で働かせてしまっているとしたら、そりゃまあ疲れそうだ。

そういえば一度、大阪電気街ひったくりを遠目に目撃した際に、犯人が走り出す前から犯人に妙な違和感を感じて足を止めて注視していた事があって、

同行していた知人に後から「なんでお前わかったん?」と気味悪がられた。

まあウスノロビビモヤシなので追いかけたりはせず、覚えておいた特徴をあとから警官に伝えただけだったが。

しかしなるほど、私はどうやら信用というものに対して大変根本から向き合い方が捻じれていたようだ。

思えば、知人友人関係どころか、家族恋人相手ですら、常に直後に相手と縁が切れても大丈夫だと思える程度の関係を保ち続けている。

進学時に学費を出してもらう際や、家を借りる時に保証人になってもらう必要があったが、なにかとても気持ち悪くて非常に落ち着かなかった。

はいえ、自分としてはあくま個人個人として、相手を一知的生命体の個体として尊重して接してきたつもりだ。

思想に立ち入らず、主張に踏み込まず、追わず、求めず。それで十分だし、それ以上の関係他者と築きたいと思ったことも恐らくまるでないと思う。

貸し借りをすることがあっても、返ってこなくても惜しくないものしかさないし、自分が弁償できそうなものしか借りない。

昔、恋人関係になった相手からものすごくよくできたロボット自分のことを人間だと思い込んで人間のフリをしているようだ。と言われたことがある。

あの言葉は、結構核心を突いていたのかもしれないな、と今になって思った。

さて、どうしたものやら。

https://anond.hatelabo.jp/20170627013417

社会的価値が無いのに真人間生活が送りたいとか寝言もいいとこ

分相応に万年非正規搾取されてりゃいいんだよこういう奴らはな

年収500万円で生活ギリギリな世の中はおかし

もっと貰ってる人はたくさんいるだろうが、500万は決して少なくはないと思っている。

しか子ども一人と妻を養うだけで精一杯で、生活必需品以外何も買ってない。

https://anond.hatelabo.jp/20170626215134

知ってると楽かもしれない発達・精神障害持ちの経験談

こんな公的支援がある

自立支援医療制度

医院薬局を一カ所だけ指定して申請すると、精神科医療費と薬代が一割負担になる。転院したり引っ越ししたりしてもまた申請すれば大丈夫収入によっては一カ月の中で支払う上限が変わる。

自立支援医療とは?精神科の通院治療費を軽減できる制度です。

http://seseragi-mentalclinic.com/jiritu-shien/

障害年金

18歳未満に病気が発生したか、それ以上かによって支給要件変わる。発達障害単体だと無理の可能性高いけど二次障害起こしてるともらえるかも。受給するための支援してくれる障害者支援施設もあるので使ってみてもいい。

精神障害者保健福祉手帳

一番のメリット障害者雇用に応募できる。配慮をもらえるのはすごく楽。あと公的施設の入場料が無料になったり映画が1000円で見られたりバスなど移動手段が割引になったり。電車は割引不可のところがまだまだ多い。持っていると色々役立つ時がある。ただし障害者雇用賃金がだいぶ安くなるから気をつける。

上記は主治医診断書必要になるので治療方針が食い違うと書いてもらえなくなるかも。要相談。ちなみに障害年金受けてるとその受給者証を見せれば楽に手帳申請ができる。

学生生活では、いちかばちかテストレポートすみっこに、これこれこういう理由で授業を受けるのが困難だった、と書いてみる。時々同情してもらえて単位もらえる。最終手段として。

退学するかどうかは家族と良く話し合おう。うつ症状は判断を狂わせるので、あまり重要決断をしないのが一番いい。どれだけ時間をかけても卒業するか、休学しながら体調を回復させるか、はっきり辞めてしまうか。道はたくさんあると思う。

やりたい勉強があったなら、退学は最終手段にしてほしいな。やめるのは簡単だけど、入るのはすごく難しいから。お金問題もあるから一概には言えないけど。コメにもあるけれど通信教育放送大学という手もある。

ざわつきが気になるならデジタル耳栓とかイヤーマフなんかを試してみてもいいかもしれない。授業になったら外す、とか。周りの目は気にしなくていい。好きなように言わせとこう。

何よりも、無理せず。やりたいようにやろう。

私も卒論指導教授には、たぶん見えないところでたくさん下駄を履かせてもらえたと思う。うつ治療しながらではあったが、なんとか卒業させてもらえた。ありがたかった。味方は必ずいるから。

大学卒業後の話。

都道府県には必ず「発達障害支援センター」や「障害者職業センター」が存在する。場所によっては「障害者生活就労支援センター」などもある。「若者サポートステーション」などもいいかも。公的機関とは別にNPOなんかも。相談はいくつかあると楽。たまに信用できない支援施設相談員いるから気をつけて。

うそもそも発達持ちなら自営業とかの方が合うかもしれないとつくづく思っている。ブログ副業とかどうなのだろう。そこはお好みで。

ADHD自閉症スペクトラム併発すると結構職業が限られると思う。これは私も今模索中。広々した場所で全員の挙動が全部見えるデスクワークは最悪だった。経験談として。

また何か思い出したら書くかも。

お互い頑張ろう。

あ、あと自分からガイジ」という言葉を使うのはおすすめしない。あまりにひどい言葉だしはてなにもたくさんいる発達持ちに失礼。

※色々追記

ADHDは治らないよ。薬で症状を押さえてるだけ。でもこのコンサータストラテラを飲むと、発達持ちの特性である創造性が失われるという話もある。それが嫌なので私は飲まなかった。元増田はいい方向に行ってるようなので何より。

一割負担の話は政府文句言ってくれ。だけど精神障害持ちはロクに働けなかったり薬がべらぼうに高くなる傾向なので大目に見てくれると助かる。

精神障害二級はだいたい労働生活にかなりの支援必要とする、くらいだったと思う。

ガイジって言葉は誰であれ使うなと強く言っておく。アスペもあまり好きでない。

発達持ちは謎の体調不良を起こしたり疲れやすかったりするので授業にたどり着くだけでもけっこう大変。そして休んでも友達ノートを借りたりできずに落とした単位がいくつかあった。人によるから簡単にちょろいと言ってやらないでくれ。

またまた追記

>>偶に自立支援申請必要診断書交付を拒む医師がいるらしいが、医師法19条2項違反からな。

申請受理するか却下するかは役所判断することで、医師がその申請が通るかどうかを必要以上に気にすることは無い。<<

そうなのか。一番最初自立支援申請をした医者がどうも渋り気味だったから印象で書いてしまった。補足助かる。

それも十年近く前だから、きっと少しは良くなっていると信じたい。申請マイナンバー必要になったのはアホかと思ったが。

まだ成人の発達障害は誤解も多く、私の主治医はとても良い信頼できる主治医だが、私が発達障害であると認めてくれない。(主治医内緒発達障害専門医セカンドオピニオンに行って発覚した)

発達障害に詳しい医師にかかるのが一番だろうが、地方ではそれも難しい現状だ。

ただ、障害者職業センターはだいぶ発達障害に力を入れ始めていると聞いた。何かの助けになるかもしれないから、元増田以外の発達障害持ちも相談してみるといいかもしれない。

2017-06-26

彼女喫煙者だった

2017/06/26

好きな人喫煙者になっていた。

付き合った後に知った。

俺は今までに交際してきた彼女たちを思い出した。

今まで付き合って来た人たちは皆タバコを吸わない、非喫煙者

当時の俺は1日に一箱ほどタバコを吸う喫煙者だった。

彼女達にタバコをやめるよう求められる事は少なくなかった。しかし俺のことが好きな人だ。

タバコを吸っていようがいまいが関係ない。

俺はパートナー意見を取り入れず、俺のことが好きであれば俺の行い全て肯定すべきという思考であった。

慢心に満ちていてタバコもやめず、自堕落に甘えた生活を送っていた。

あの時の俺に言って叱ってやりたい。

俺がタバコをやめたのは、かつて俺のことが好きだった彼女たちが俺と別れた後である

特定パートナーがいない期間を2年ほど過ごし、その間に禁煙をし現在継続している。

といっても、まだまだ半年が過ぎた所で次にいつタバコに手を出すかなんてわからない。

ただ、小学校の頃からタバコの害について学び、タバコパッケージに書かれている注意書きを読み、理解し、度合いによるが遅かれ早かれ少なからず体に影響があるモノに、金銭を支払いタバコを吸うのか考えると、今のところタバコを吸うことは無いだろう。

お酒を飲む場、休憩時間、性行為の後・・・

タバコを吸う場面というモノを自分キリトリ、自己満足に浸るためにタバコを吸うことはやめた。

今後、辛い別れがあっても、悲しいことがあっても、永遠に続く退屈が訪れてもタバコを吸う選択は無いだろう。

わかっていたのに、吸っていた。自分特別人間で、タバコを吸っていようがカッコいいしタバコを吸う事でさらにかっこいいと思っていた。

かっこいいが具体的に何かなんて、中身のないおれには考える必要はなかった。ただかっこいいと思って吸っていた。

だんだんそれが変化して、タバコを吸ってかっこよくならなかったとしても、俺自身がかっこいいかタバコくらい吸っても評価を下げるに値しないという根拠もないイメージを作っていた。

自分評価するのは自分ではない。自分の周りにいる他人である。その事に気付きもしなかったし、他人評価なんてされたくなかった。

他人評価されたくない気持ちを持ちつつ、自分他人評価する。

自分が嫌いな事を、自分はやっていた。

嫌な事を避け、逃げて逃げて得意な事を伸ばそうともせず、できる範囲現状維持

そろそろつけが回ってきたようだ。

話を最初に戻すが、俺が今好きな人は、過去に一度別れてまた付き合う事になった人である

お互い離れている間に色々あった。相手と年は4つ離れている。

以前交際していた方々とは違い、この子禁煙応援してくれていた。少なからず俺の性格理解していて、応援という形で俺をサポートしてくれていた。

の子が今喫煙者になって俺の隣にいる。

まだ彼女タバコを吸ったところを見たことがない。

彼女と愛し合った後、彼女ベランダに向かいタバコに火をつけた。

俺はまだ彼女タバコを吸ったところを見たことがない。

ベランダからライターの音が聞こえる。

俺は枕に顔を向けながら目をつぶった。

彼女は今持っているタバコが無くなったら、タバコをやめるそうだ。

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