「殆ど」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 殆どとは

2017-07-26

https://anond.hatelabo.jp/20170726190921

オートで殆ど何もしなくて済むやつならユバの徴がある

2017-07-25

ウナギなんぞ食い荒らせ

https://anond.hatelabo.jp/20170725213746

どうせはてなで騒いでる連中の殆どは、

ウナギなんかどうでもよくて、ウナギを食ってるやつを叩いてマウンティングしたいだけの真面目系クズ

今日土用丑の日

そこらじゅうで飛ぶようにウナギが売れてる

食え食え

この種族を食い殺せ!!!

まあ俺は冬で脂がしっかりと乗ったウナギをいただくがな

2017-07-24

日本人同士の会話がつまらないと言われる理由がわかった

確かにどうでもよい、相手も言われてなんと答えたらよいやら・俺にかんけーねーよ、って話が殆ど。けど思い起こせば俺もそんな感じの話をしていることが多い。

まり他人干渉されたくないし、しないよう配慮しているんだろうな。

口喧嘩は恥とされているし(ディベート勝負人格優劣につなげる(まずディベート自体になっていないって??)、日本は行動・素行よりも「人格」やら「素質」やらにうるさいと思う)、まともに職場のある大都市国内に数個だけで逃げ場所もないし、なぜか今だに多数派やら有名人やらの他人と一致していることが美徳とされる傾向にあるし、せめて思想範囲は互いに放っておいてほしいもんな。。

日本養子縁組制度はある医師の”違法行為から始まった

http://engumi.florence.or.jp/news/2017/03/1155

日本では殆ど活用されていない養子縁組制度について紹介しているページでタイトルが目に入ったから読んでみた

読んでると色々管轄がごちゃごちゃしてたり柔軟性がないのが原因らしいな…。

何年か先には日本でも養子縁組もっと広がるのだろうか

「気が付かなかった…」突然の肌荒れ地獄を救ったおばあちゃん医師

化粧品なんてなんでもいい。正直そう思っていた。



肌が強かったのか、これまで肌の悩みはなかったし、口コミサイトで人気の化粧品を使っておけばいいや。そう思っていた。



そもそも化粧品なんて男性みたいなもので、本当の意味自分に合っているかどうかなんて絶対にわからないし、一生懸命探せば確実に見つかるものでもない。



評判が良くても使ってみなければわからないし、それもある程度の期間を経なければ真価なんてわからない。



からあんまり気にする必要はない。そう思っていた。



でも全然そうじゃなかった。

化粧品の正しい知識選択女性にとって人生の質に関わってくる。



肌の悩みは女性にとって人生の質にかなり関わってくる。



肌に問題があると心に余裕がなくなり、外部との接触も減って自分世界が小さくなってしまう。



職場人間関係もぎくしゃく、友人が減り、彼との関係も悪くなっていく。



私はそれに気が付かず大変な苦労をしてしまった。



大げさに聞こえるかもしれないが、私は化粧品選択違いで、肌荒れ、ニキビ、最終的にはシミ。肌の悩みで長い期間苦しんだ。



死に物狂いで解決しようとも、方法を見いだせず、ノイローゼ寸前、そして金銭的にも危機的状況にまで追い込まれた。



肌に関して悩みに、悩みに、悩んだ結果、幸運出会いもあって、今は奇跡的に肌の悩みが全くない状態人生を前向きに楽しむことができている。



もっと早く気がついていれば、知っていれば」



今の肌にはもちろん満足しているが、ちょっとばかり吹き出物のあとが残ってしまった部分をみると、この後悔が湧いてくる。



基礎化粧品についての体験談なんて、あまり多く出るものではないと思うけど、私と同じく「根本的な間違い」によって多くの人が肌トラブルを抱えて苦しんでいるんじゃないかと思って、私の経験を伝えてみたいと思った。



今の基礎化粧品が合ってないと思う人、長年肌トラブルで悩んでいる人、最近になって肌質が変わったなと思う人は参考になると思う。



興味があったら読んでみてください。

普通の私の唯一の「自慢」



私は特に美人というわけではない。
学生時代も注目をあびることなく平凡に過ごしてきた。



30歳になればそのくらいはもう痛いほど自覚している。
美人生き方は到底できない。



からまり目立つことはせず、「普通女性」として生きて来た。普通大学を出て、普通に就職をした。



そんな私だが顔もスタイルも平凡な割には昔から男性受けは良い方だった。性格特別に良いわけではない。



ただ、肌だけには自信があった。



色の白いは七難隠すとは良く言ったもので、男性は本当の私の見た目以上に私を評価してくれているようだった。



「美香ちゃん肌キレイだね。」



というのが男性からもらえる唯一の褒め言葉だった。



肌こそが私の女としての価値



他になんの取り柄がない。



そう思っていた私は、いつしかこんな考えに取り憑かれていたのかもしれない。。。

突然訪れた絶望の序章



そんな私に突然変化が訪れたのは30歳時、冬に差し掛かる頃だった。



朝起きて顔を洗うとフェイスラインの部分に違和感があった。



「ん??なんだろう・・・」



そう思ってもう一度触ると、フェイスラインにそって大きな吹き出物が一つ出来ていた。



肌が強いといっても生理前などには吹き出物ができることはあった。



少し大きいから嫌だなと思いながらも、メイクで隠せばいいやと気にせずに放置していた。



いつもはこれでOK。忘れたころには治っていた。



しかし、この時は違った。ここから悲劇の始まりだったのだ。。



翌朝、気になってフェイスラインを見てみると、



「もう一つできている。。。」



フェイスライン上にもう一つ大きな吹き出物ができていた。これだけではない。



よく見ると鼻の頭にもニキビができていた。赤く腫れ上がった鼻は触ると痛みもあった。



初めての経験。



そして、見た目にかなり影響のあるその赤さに軽いパニックに陥った。



化粧水を塗る手が汚れていた?」


「昨日食べた揚げ物が悪かった?」


「枕カバーを洗ってなかったから?」


寝不足が原因?」


「なんで?なんで?」



化粧品食べ物生活スタイル、何かを変えたわけではない。



年齢によるホルモンバランスの変化なのだろうか。



考えうる原因が多すぎて対策が全くわからない。



肌になんて一度も悩んだことになかった私の頭の中は肌の悩みで一瞬にして埋め尽くされた。



ネットで肌の悩みを検索するが何が原因かなんてわからない。私はたまたま目にしたキュレーションメディアの「化粧品が合ってないのでは」といったトピック記事を読んで、それを鵜呑みにした。

化粧品甘い罠



まずは化粧品を変えてみよう。



肌は1日2日で改善するものではないが、一度荒れ始めると特効薬がどこかにあるのではとそれを探すようになる。



私は「高い化粧品こそは特効薬」と浅はかな意見に取り憑かれ百貨店に急いだ。



冷静な判断力を失っていた私はとにかくネット情報鵜呑みにした。



口コミサイト上位の化粧水美容液ニキビ対策化粧品、これらを探して店を回った。



美容部員アドバイスも受けず、ほしいものだけを提示し、購入した。



化粧水8000円


美容液:12000円


ニキビ対策美容液10000円



正直とんでもなく高い。


以前の私なら絶対に手を出さな金額であったが、悩みがあると不思議と安く感じてしまう。



高い=良い=効くはず



という思い込みも強くなる。



「これで開放されるんだ・・・」



この全く根拠のない安心感に包まれたのを覚えている。



早速家に帰り、使用量よりも多めに使って、翌朝には治っているかのような期待感で眠りに就く。



当然1日で肌が改善するわけはないのだが、現状維持をしているだけで、改善しているように感じる。

1週間くらいは荒れた状態ではあるが、その状態は維持できていた。



しかし8日目、また新たな吹き出物が発生した。



「どうして・・・」



高くて評判の化粧品、足りないものがないようセットで揃えたのになぜ?



信じたくないその事実にまたも混乱をした私は



もっといいもの必要なのか?」



とより良い化粧品を探しに走った。

いわゆる最高級化粧品だ。



今まで目にも入らなかったので気が付かなかったが、化粧品というのは実に多様で、高いもの美容液10万円なんてものである



何とかしたい。その一心で私はフランス最上級ブランド美容液にすがることになった。



一本40,000円の美容液、吹き出物対策のジェルで25,000円、UVも吹き出物に影響するとのことでUVクリーム22,000円



結局10万円に近づいてしまった。それでも私は



「今度こそ救われる・・・」



と素晴らしい安心感に包まれていた。

今思えばこれは完全に化粧品依存症だった。


当然ながらこれも根本的な対策とはならず、数日間肌が改善したようには思われたが、またフェイスラインと鼻に新たなニキビができてきた。



「ここまでやってもだめなのか・・・

噂の人たちはどうだ??



肌問題解決人生の全てになっていた私は新たにインターネット情報を探し、最終手段としてテレビなどでも度々話題になる有名美容皮膚科に足を運んだ。



予約の電話を入れると、1週間先なら空いているとのこと。その人気振りに「ここなら何とかしてくれるかも」という期待感が芽生えた。



そして診察当日、中世ヨーロッパのような豪華な内装に驚きつつ、診察室に入ると、テレビで見たことがある先生看護師を背後に2人も携えて登場した。



私は、



突然肌が荒れるようになったこと



化粧品を色々と試し、


食事野菜中心にした


カバー毎日洗っている



これらの対策をしても改善せず定期的に吹き出物ができてしまうこと

を伝えた。

それを受けて先生は何やら色々と説明をしてくれた。対症療法としては吹き出物はレーザーで焼く、食事面は糖質を減らしていく。そして食事で補えない栄養素はサプリメント補給するとのことだった。



正直ウルトラCを期待してしまっていた私はあまり新鮮味のない回答に拍子抜けしてしまった。



ただ、先生権威もあったので、勧められるまま、試してみることに。



しかレーザーで焼いた部分はかさぶたになってメイクでも隠しきれない状態になった。また糖質制限をするにしてもどの程度までやっていいかからず、かえってストレスが溜まった。



当然吹き出物もまた出来た。



翌週の診察であまり改善しない旨を先生に伝えると今度はサプリメントによる栄養補助を進められた。ビタミン剤が30日分9,000円程度と非常に高くびっくりしたが、藁にもすがる気持ちで私はそれに飛びついてしまった。

安らぎの「代償」



それでも一向に状況が改善はしなかった私はとうとう何をしていいかからなくなってしまった。そんな私に追い打ちをかけるようにクレジットカード請求書が届いた。



請求金額:368,781円・・・



殆ど化粧品美容皮膚科自由診療費、そしてサプリメント費用だ。



私は肌荒れの苦痛から逃れることに必死になりすぎて後先考えずに行動を取ってしまっていた。



幸い何とか支払いをすることが出来たが、一般OLの私のなけなしの貯金の大半を取り崩すことになってしまった。



ほんの些細なトラブルから私は精神的にも肉体的にも、そして金銭的には追い込まれしまったのだ。



もはやお金もかけられない。でも肌トラブルは治まらない。解決策も見いだせないけど、症状を受け入れて生活することもできない。



徐々に私は精神的にも不安定になり、外に出るのが怖くなった。会社休みがちになっていた。

カミングアウトそして意外な展開


そんな私の様子を感じ取ったのであろうか。実家の母が突然私に電話をしてきた。近くにくる用があるので、家に立ち寄るという。



あってすぐ私の様子が違うことがひと目でわかったのだろう。母は大事のようには言わないが落ち着いたトーンで



「どうしたの?」



と一言だけ聞いてくれた。



傍からみればたかが肌荒れ、でも私に取っては存在に関わる大きな問題。友人にすら言いにくい悩みをやっと打ち明けることができると思った途端、安堵感から涙がこぼれた。



母には率直に



「急に肌が荒れはじめて、原因も対策もわからない。自分に自信がなくなって、人に合うのも怖くなって精神的に辛くなっている」



と伝えた。



母は、「全然気にすることないのにねー」というが、私は



「みんなそう言うんだよ・・・」



と心の中で思う。



すると母が、「じゃあ、肌がキレイに戻ったら元気がでるの?それならカンタンよ。」



「え??」



私は思いもよらない母の言葉に耳を疑った。



「私が昔から行ってる皮膚科先生相談すれば一発よ」



「何!?魔法の薬でもあるの??」



そう思いながら翌日すぐに母の紹介で実家付近皮膚科に行った。

おばあちゃん医師の知恵?



クリニックは現在風の要素は皆無。マッチ箱のような規模感の古びた建物にひっそりと存在していた。以前にいった美容皮膚科の豪華絢爛さとは全く違う。その外観に私は失望を隠せなかった。



「でもここまで来たのだから診察は受けておこう。」



受付を済ませるとすぐに診察室に呼ばれた。



中に入ると小太りのおばあちゃんが座っている。



「こりゃだめだ」



私は心の中でつぶやいた。するとおばあちゃん先生は



あんた飯村さんちの娘さんね。肌が荒れてるんだって?」



「はい・・・



私は既に期待もなにもないので適当に返答をした。



すると先生は、



「私の肌見て、はいキレイでしょ。私80歳ね。」



「早く診察してくれよ」

と思ったけど、確かに80歳には見えない。肌だけみたら60台前半には見える。何より肌のキメが細かくシミ・シワが異常に少ない。



「私は化粧品使ってないの。保湿剤だけ。今の若い子はほとんど保湿が出来てないから、肌が荒れるのよ。はい。保湿剤あげるからこれを朝晩ちゃんと塗ってね。」



診察はわずか1分。薬などは一切なし。プロペトという保湿剤を処方されただけ。
あまりのあっけなさに怒りすら感じ、母に連絡をした。すると



「なんでもいいか先生の言うとおり保湿に注意してみなって。」

と突き放す。

意外な効果、あの肌を再び



まあお金もかからないし、やってみることに。夜寝る前と朝に塗れとのことなので、貰ったプロペトという保湿剤を風呂上がりに塗って試してみることにした。。



顔がすごくベタベタになるのが本当に嫌だったが確かに顔を守られているような感覚はあった。



ベタつく感覚違和感を覚えながらも、そのまま眠りついた。翌朝、意外にも早速効果が現れてきた。吹き出物が少し小さくなったような気がするのに加え、乾燥する感じは全くなく、もちもち肌になっていた。



「これはいいかもしれないぞ・・・

そう思う気持ちもあったが、シンプルすぎる対策に疑問を隠せないこともあり、もう少し様子を見ることに。



様子を見ること1週間。



新たな吹き出物は一切できない。



その間付き合いで少し脂っこいものを食べようが、夜更かしをしようが寝る前に保湿剤をきっちり塗るだけで一切肌が荒れなかった。



「え??もしかして私が悩んでたのってすごく単純なことだったの??」



きちんと肌を保湿をする。



そんな単純なことが出来ていなかったために私はこんなに苦しんだのだ。



肌に塗るもの第一優先は保湿なのだ。肌の水分を減らさないために保湿をする。それが一番大事あくまでその他の効果は2の次なのだ。



保湿をすることで肌本来機能を発揮してもらうことの方が、新たな成分を肌に付加し、浸透させようすることよりもよほど重要だと今では思う。



この経験を元に、保湿を中心とした化粧品選びを行った結果、今では昔と同等もしくはそれ以上の肌を取り戻すことが出来た。



始めて合う人からも「肌が綺麗ですね」と言われることが増えてきた。



吹き出物が多く出来た時期に跡が少し残ってしまったのだけが後悔だが、今は自分の肌に満足できて、自信も取り戻すことができた。

あなたに伝えたいこと



今まで化粧品に費やしてきた多くの金額無駄なのではないかと今は思っている。



もちろん身だしなみとしてのメイクファッションと同じで好みに応じてお金をかけてもいいと思うけれど、



基礎化粧品に関しては月に数万~数十万は掛ける必要はないと思う。



保湿力の高い基剤を使った基礎化粧品を一個使っていればいい。



私は最初病院で処方されたプロペトという保湿剤を使っていたけど、これだとベタつきすぎてメイクができないので今は月に4000-5000円のオールインワンジェルを使っている。



もし、あなたが肌の問題で悩んでいるのであれば、使うもの別に何でもいい。ただ、他の成分は無視して、まずは保湿力の高い化粧品だけを使ってみて欲しい。



高級化粧品なんて決していらない。



もちろん高級化粧品は素晴らしい製品だとは思うし、私達女性にとっては見ているだけで楽しい一種エンターテイメントだ。



だがそれによって本来の悩みを解決できず、むしろ更にあおり金銭面でも追いつめられてしまうこともある。



重ね重ねになるが。肌に悩みがあるならまず保湿。これをやってみて欲しい。



その効果にきっと驚くはずだから

。

私のような経験者の話が少しでも役に立てば嬉しいです。




https://anond.hatelabo.jp/20170724121535

熟女側が袋叩きにされる構図しか想像つかないが

この手の「もしそいつが女だったら」と言い出す奴の殆どが、

そりゃ男以上に袋叩きだよねとしか返しようがないケースなのは気のせいか

2017-07-23

https://anond.hatelabo.jp/20170723181950

いい加減にその自分に甘く都合のいい考え方が、

深夜の住宅街バイク爆音響かせて空ぶかしして疾走するのをカッケーと思ってる若造の頃からちっとも進化していない事を認識してくださいよ。

交通マナーは生死に関わるからこそ、法で規定されている。そうやって人間を守る仕組みがあるし、仮に無法地帯だとしても命に関わるからこそ慎重になろうとするメカニズム殆どの人には働く。

そのおかげで、横断歩道のない所を渡るとかその程度のちょっとした看過できる程度のマナー違反だけで済んでいるわけ。

一方で娯楽に関わる人間の振る舞いについては、人を守るための枠組みが発達していないし、自由を維持するためにはあまり干渉したくない側面もある。

そのおかげでマナー配慮するメカニズムが働きにくいのだが、だからといってマナーに甘くなって良い訳ではない。

しろ逆で、人は法に守れられていない分野、つまり人の良心で秩序が保たれている分野だからこそ、崩壊分子に対して強い拒否反応を示すわけ。

コミケでの参戦マナーの乱れが界隈で騒がれるだとか、ローラーブレード流行って問題になるだとか、そういうのと同じこと。

そういう崩壊分子をのさばらせていると、公共の福祉を害するレベルに達してしまうから、法の介入、法規制が発動する。

喫煙場合ならマナーをわきまえた喫煙者までも法規制によってタバコを嗜む自由が思った以上に奪われることになるわけ。

実際そういう法案が動いているし、ひどい法が通ってしまったら、マナーの悪い喫煙者良識的な愛煙家に刺されても仕方がないね

カレーはなぜ不味いのか

カレー全般が不味い訳ではないが

チェーン店カレーが不味い。

どこのカレーかは言わないが

殆どの人はわかっていると思う。

個人経営の店でもあそこよりうまい

カレーは一杯あるし

石川ゴリラチェーンのカレーうまいと思う。

私の疑問はただひとつだ。

なぜ某チェーン店カレーは不味くて高いにも関わらず、多くの人がそう思ってるにも関わらず流行り続けるかだ。

このなぞを解き明かしてほしい。

謎を解き明かしたものには王様より100000000ラドゥーンが授けられる👳🍛

2017-07-22

たとえ世界のすべてが君の敵になっても

みたいな状況ってどうやったらなれるんだろう。

例えば何の罪も無い子供達を無差別殺人して人間の屑みたいな主張をしても、味方になる人は少しは居る。

例えば宅間だって死刑廃止運動家女性結婚できてるし、敵でも味方でも無い人も大量に居る。

犯罪に無関心とか、殺人者を救いたい人を敵に回すにはその人本人を再起不能にしたり家族を惨殺するくらいしか無いように思うが、世界規模で殆ど全ての人類を大量殺人となると凄くハードだ。

絶対不可能な気がする。

2017-07-21

https://anond.hatelabo.jp/20170721232638

ストーカーは無いね

種明かしをすると、ああいう駅で声をかけてくる方々の殆ど宗教・またはプチ宗教(いわゆる「先生」がいて、セミナーが定期的に開かれてる)なんだよ

で、こいつは金にならんなーと思ったらさっさと次にうつる、何と言ってもノルマがあるから

「俺はカネがない」と言えばそこで縁が切れるので、引き出せるだけ情報を引き出した後にそれを伝えてハイさよなら、でだいたい終わる

で。

カネ目当てじゃなくて声をかけてくる連中……まぁレア中のレアだと思うけど、そういったのと当たるのは宝くじに当たるより低いと思う。でもまぁ万が一当たったらどうするかだけど、それこそレアケースだから情報を引き出してみるといい。そういうのは1度の接触で被害が出るようなパターンは稀だ。

https://anond.hatelabo.jp/20170717005704

馬車を発明→手で運べや

車を発明→馬車使えや

みたいに、この世界文明殆ど否定するバカ

今まで経験した風変わりなナンパ

殆ど場合声をかけられてもキャッチ宗教の勧誘ナンパ区別はつかないが。

1.平日の昼間 田町歩道橋の上で仕事中に何処かへ寄った時→近所のサラリーマンらしき人が好みだったのでと理由でこれからお茶でもしないかと声をかけてきた。仕事中なのでとお断りした。

2.土曜日の昼間 百貨店の寝具売り場で→やはりスーツを着ているサラリーマンらしき人からすごく美人だと思って声をかけた(容姿凡庸)丁寧な方だったがお断りした。

3.平日の夜 近所のスーパーバナナを買った帰り→明日の朝食べるバナナがないのでスーパーに買いに行き、袋はいりませんと片手にバナナを持った状態ロードバイクに乗った通勤帰りらしき男性に「これからどこか行きませんか。」と声をかけられた。バナナを家に置きに行きたいのでとお断りした。

1.2.はいざしらず3.は絶対変態だと思う。

2017-07-20

https://anond.hatelabo.jp/20170720145634

建築設計やってるわたくしの個人的見解です。

壁の材質やつながり方(のディテールの部分)なんてのは実際にはそんなに選択余地はないです。

自分選択というより外部の要因によって決まってしまうことが多いのです。法令とか予算ってやつです。めんどくさいですね。

殆ど案件はいろんな理由によって選択肢が狭い中で苦心することが多く、考えなきゃいけないことは多いけれどもベクトルちょっと違います

考えたプランよりもっといいのがあるんじゃないのか、についてはやはりそういうものです。

やればやるほどいいプランになるかもしれません。でもならない場合もあります

課題も実務もここは一緒です。かけられるだけ時間をかけるのはいいことですが、残念なことに最終的に決定するのはあなたではありません。

お金を出してる人が決めるのです。その辺の他人事感覚時間の都合で折り合いを付けることになる気がします。

はいえ、どのような事柄についても決定案とした理由はちゃんと言えるようにしておきましょう。

それが議論の中で自分の身を守ります。あるいはダメと言われたときに心を守ることが出来ます

残念ながら図面にすると全部証拠が残るのでズルいことは出来ません。めんどくさいですね。

ここから蛇足設計プロセスっていうのは

計画→基本設計実施設計と進むんだけれども、自分はどこに一番興味があるのかを意識しておくと就職するとき楽かもしれません。

もちろん課題の中ではどちらも大事です。自分計画っぽいことばっかやってたのに実施設計仕事に就いたので勝手が違いすぎて死にそうでした。

今では時々仮死状態になるくらいで済んでます

正直なところ学問としての建築はひたすらに関連する範囲が広く、意匠設計なんてものはどうにもつかみどころが無く、

挙句課題の完成にも時間がかかると来たもんで非常に大変だと思いますけど、頑張ってください。

https://anond.hatelabo.jp/20170720170055

今は「日除け」か「ハゲ隠し(病的なもの含む)」目的殆どだと思う

前者なら取るべきだが、後者可能性があるので他人には突っ込まないのが普通

https://anond.hatelabo.jp/20170720080847

しかし実際はその気な相手なんて殆どおらず、

殆どが嫌々ついてきただけだから

後で訴えられるわけで


それを前提に色々準備している、ってのが既に矛盾してる感じ

2017-07-19

https://anond.hatelabo.jp/20170719140503

やってる知人が居るけど実際凄く効くで

保険でもらえる金額病院よりずっと少ないし、整骨院患者病院に流れたら手術などを使いまくり本人にもよくないし医療費も膨れ上がると聞いたが

そりゃポジショントークと言う奴だ

仮にあんたの知人が非常な凄腕かつ傷害治療しかしてないまっとうで良心的な整骨院だとしよう

でも大半の整骨院はそうじゃない

単なるアメニティ目的マッサージ効果のない「治療」を

保険食いながらやってるだけの不正寄生虫なんだよ


按摩マッサージ師と違って一本の技能もないのに何故張り合えるかといったら

なんといっても保険で圧倒的に安くなるからでな 半額以下だもん

んでその保険適用殆ど実質的には不正もの

保険食べてませんなんていえる立場整骨院はないよ


整骨院医療保険を助けてるとかあまりにも無茶苦茶物言い

整骨院がなくなればどれほど浮くか

年間3000億円ほど食ってるんだぜ


そして柔道整復士ってのは本来脱臼とかを治す人達でその勉強資格

なのに開業するとみんなそれと何の関係もないことをやる

自己按摩もどき自己整体もどき自己傷害治療民間療法と変わらん)

なんでこんなんで競争力あるのかと言ったらひとえに医療保険請求できるから



さすがにそれで生活してる人がいるからいきなり根絶なんてわけにはいかないけど

新規を絞っていくべきなのは間違いない

2017-07-18

https://anond.hatelabo.jp/20170718170724

から彼女や奥さんあるいは子供。仲の良い女友達でも良い。自分と関わりの深い女性被害にあってることも珍しくない犯罪なんだよ痴漢って。

はあ

俺は姉がしょっちゅう痴漢に遭うって話をきかされてたけど?

制服着てたときは週2ペースで痴漢に遭ってたってさ

でも男の身からすると痴漢に遭うわけじゃないし殆ど目撃もしないので

自分ダイレクトに関わるときって冤罪事件とかだよね


逆に聞きたいんだけどさ

女は男特有人生の色んなこんなんについて知悉していて共感してるわけ?

してねーだろw

まず知らないと思うよ

男は女みたいにそんなこと「共感してー!」なんてピーチクパーチクいわないしさ

愚痴るにしても重いことを女になんかいわないしさ(だめんずかい特殊な男のクズみたいなのはいいまくるらしい)


男の知り合いがおおいにしろすくないにしろ

特有人生障害についてよく知ってる女なんか殆どいないし、

知ったとしても「は?知るか」っていうだろ

共感なんかするわけねーw(しなくていいと思うよ)

なんで男が女の特有問題を知り抜いてて共感してないとあかんと思うの?

そういう男が欲しいなら身近な男を教育すれば?空から降ってくると思ってんじゃねえよ


つか教育の果てにそういう男が完成したら、絶対気持ち悪い男だと思うけどねw

女の問題にわかます!わかります!って擦り寄っていく男、いいと思う?

はてなで言ったら地下猫みたいなやつ 

そういうのって大抵、ただただ気持ち悪いだけで思いやりすらない男だよ もちろん頼りがいもない


つかさー

自分で女と接点が少ないって言っちゃってるじゃん。だから痴漢被害共感できないんじゃない?

これなんなん?

痴漢被害共感できない男は女と接点がない?

別に接点がないと思われても全く困らないんだがなんの脅しなんだよw マジでアホちゃう

俺は別に女を蔑視するつもりはないけど、お前みたいな頭悪いタイプ見るとほんとしらけるわー^


んで、その論理だと実際に女と接点少ないタイプの男もそれだけで「共感できない男」「敵側」「反動」として切り捨てるわけでしょ?

んまーかしこ運動ですこと

どっちにしろバカは味方なんか作れないにしたってさ

どんだけ自分達を高く見積もってるんだろうかと呆れるよ

https://anond.hatelabo.jp/20170718150947

いやいやいや

話摩り替えられちゃ困るんだよなあ

俺が質問したのはこれ↓

キモメンにいたずらして逆恨みされたら執念深く付きまとわれてめんどくさいことになることくらい女なら誰でも知ってるよ。

これ殆ど女性全員がキモメンハラスメントを仕掛けた経験がある」としか読めないか

え?なんやそれ?

って聞いたんだけど?


君が女である程度男性と関わってきた人なら、非モテのブサにちょっと優しくしたせいでいつまでも付きまとわれた経験が何度かあるはず。

もしくは何らかのきかっけでブサ男のプライドを傷つけたときにネチネチいつまでも恨みがましくつきまとまわれたりとか。

こんなん「いたずらする」とは全然違う話じゃん

「いたずらする」ってのは意図的能動的に攻撃的に仕掛けたってニュアンスになるよね?

何話すりかえとんのあとだしでw

君が男なら、自分で考えれば?

君が男でも女でも、自分発言責任ぐらい持とうよ

おかしなこと書いた自覚持ったならいさぎよく訂正しよう?

強引にすり替えながら相手のせいにして逃げようとして逃げられずに赤っ恥搔くよりさあ

女友達ネットフェミこじらせすぎてて心配

ツイッターフェミニズムツイートが流れてくるとRTして激しく同意

マスキュリズムツイートRTの後、親の仇のように叩く

ネットに書かれていることなんて殆ど便所のらくがきなのに本気で怒っているように見えるから心配になる

2017-07-17

実家距離を置くことにした

数年前に母親再婚した

私が5歳のときに父と離婚して私と妹を引取り育ててもらった

離婚後すぐに実父は交通事故他界している

私と妹の就職を待ち、何年か前から付き合っていた男性再婚した

私は中学時代から高校まで反抗期で、ヒステリー母親を嫌い

近くに住む離婚済みの祖母アパートに住んでいた。

高校卒業とともに県外へ就職したので母親が付き合っていた男性と関わる機会は殆どなかった

帰省荷物が置いてある祖母アパートで過ごし実家に戻ることは基本的にない

再婚相手は母の持ち家である実家に同居という形になり母親再婚相手・妹で暮らしていたが

定年退職を迎えた祖母年金だけではアパート一人暮らしできないため実家

引取り同居することになったのが去年

自動的実家しか帰省先がなくなり、何年も男性がいる家で生活したことがなかったので

生活スペースに知らない男性がいることに嫌悪感があり、食事もできるだけ祖母の部屋でして

再婚相手が同行する外食に誘われても全て拒否していた

昨年祖父逝去したため土曜日初盆があった

妹とファミレスへ甘いものを食べに行こうと会話していると母が割り込んできて

再婚相手母親も一緒に行っていいか聞いてきた

正直に言って知らない男性パフェを食べる趣味はないので拒否したところ

「じゃあいい」と怒った口調でドアを強く閉めて出ていった

母親は私と再婚相手がいつか仲良くできると思っているが私は無理だと思う

別居することで距離を保ち、ある程度縮まったと思っていた母との距離がまた開いてしまった

この件について和解したところで別のタイミングで同じことが起こるのは目に見えているし

祖母大事にしたいが実家にいると息が詰まるので数年は帰省しないことに決めた

2017-07-16

親が適切に教育してくれれば今ごろ俺は天才になっていたはず

系の妄想持ってる人って割と多いんだろうか

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1130025

とこのブコメを読んで思った

これは中高生くらいが前提の話のようだし、

中高生になるまでに何も作った事もないようなやつがクリエイターになるのは無理だろ、としか思えないんだが

子供の夢を壊すだけ!親はそういう子供の夢を支えてやるべきだろ!」と言う反応の多いこと多いこと。

例えば漫画なんざ紙とペンさえあれば描けるし、描き方説明している本も小学生向けから普通にあるのに

(つまりそれだけ小学生漫画描いてみようと思う子は沢山いるって事だ)

中高生になるまで一度も漫画を描いた事がなく、ただ漫画家なりたいと口で言ってるだけで描く気もなく描き方調べる事もしない奴でも

親が漫画の描き方を教えてあげれば有名漫画家に!とか思ってるんだろうか?

専門学校漫画家養成コースとかに入ってしまう人ってのはそういうタイプなのかな。

(以前見たその手の専門学校作品展は、その辺の同人やってる高校生の方がよっぽど上手いんじゃねえのレベルの人も混じってたけど

あいうのも何もやった事ないのに専門学校入りさえすれば漫画家になれるとでも思ってる類なんだろうか)

野球に例えればおかしい事が分かる、とか言ってるのもいるけど

今まで野球などやった事もない、自校の野球部に入る事すらしないような奴が野球選手になりたいとか言い出したら

「とりあえず野球部入ってやってみれば」と言うのは普通の事だし

殆どはそれで挫折するだろ、ってのも同じことだろうに

そもそも野球選手になるような子は中学生の時点でプロ養成エリートコースに乗ってる子達なわけだから

その辺の普通学校野球部に入った程度じゃなれるわけないけど)

2017-07-14

松阪牛地元人間すき焼きで食べる

https://anond.hatelabo.jp/20170714043435

これをみて「本来の食べ方」で思い出した話。まぁ、本来の食べ方って意味じゃないんだけど。

俺は松阪市民だが、やはり、テレビとかで「最高級松阪牛」とかいって焼肉で出てきたら微妙な気分になる。

当たり前だけど、松阪市民でも松阪牛日常的に食べるわけではない。

何か祝い事があった時、親戚が集まってきた時はおもてなし意味和田金やらまるよしに食べに行くが、ほとんどがすき焼きだ。

俺の周りの友人を見ても松阪牛は間違いなくすき焼きが極上。和田金のすき焼きといえば、共通認識上流階級の嗜みみたいな趣がある。

松阪市民の焼肉というのは殆ど場合が「とり焼」だからだ。松阪市には前島食堂という最強のとり焼屋があり、気心知れた連中と祝いをするなら間違いなくとり焼屋だ。

松阪市民にとってのごちそうといっても過言ではない。

から、なぜか、松阪牛焼肉と言われるとモヤモヤする。そもそも焼肉といえば牛みたいなところからしてモヤモヤする。

そういえば、名古屋友達が言うには「山本屋で味噌煮込みうどんは無いわ」という話もあったし、案外、他の地域の人もそういうこと思ってるんだろうが。

2017-07-13

殆どの国に多数派宗教があるし

程度の差こそあれ異教徒を疎まない宗教も無いから、日本と違って○○は異端に優しいとか話半分だからね。

「客のせいでブラックなんだけど」のネタばらし

https://anond.hatelabo.jp/20170707010809

先週バズった↑の記事

そろそろ1週間たつし、ひっそりとネタばらし。

ホント今日の夜に書きたかったけど予定入って夜に書いてる時間なさそうなので。

この増田の話だが、これが実際にあったのは今年じゃない。(後半の知人の営業から聞いたのは最近だけど。)

ただ、残念ながら増田によくある完全フィクションではない。

まり

「よかった、穴掘って埋めるだけの作業していた人はいなかったんだね!」

ではなく、

「よかった、【現在進行中で】穴掘って埋めるだけの作業してる人はいなかったんだね!」

が正しい。

たまたま思い出すキッカケがあったので書いてみただけ。

なので、「実は私がそのPMでした」ということも、「今では私がPMになってそういうことがないようしました」なんて美談もない。

もともと追記書くつもりなくいつものかき捨てのつもりだったのだが、すごい数のブクマトラバをもらった。

100や200ブクマはたまにあるし、一度は500くらいはあったが、600超えたのはこれが初めてだと思う。

「これは多少ブクマつくだろうな」と追記のことまで考えてたのが0ブクマだったかと思えば、勢いで書いた100なんて行くことないだろうと思ったのが数百行ったり未だにバズる条件がわからない。

追記書いた理由だが、バズった人がネタばらし書いてるのをたまにみて自分もやってみたいなと憧れてたのと、あとひとつちょっとした理由がある。

そっちはあとの方で。

結局このプロジェクトがどうなったかというと、8月末(7月だったかもしれない)に無事終わった。

1月からと書いたけど、本当はそれは自分が入ったタイミングであって、プロジェクトは秋の終わりごろからやってたと思う。

プロジェクトは1年弱もやってたんだなぁ。

それ以降はとりあえず平和

んで、もう一つの理由だけど、週末に東京に遊びに行ったついでに会った知人と話したら会社でこのネタが出たらしい。

リアル増田ネタが出るとは驚いた。

しかするとウチの誰かかも、って言ってる人もいた。

わりと業界あるあるなのかもしれないな。

偏見もあるが、母数が多いだけでなく、割合で見ても都会のほうが特にそういう無茶なことしてる会社が多いように感じる。

もしこれをみて「これ絶対ウチだわwww」と思ったならネタで終わらせずどうにかしてあげてな(切実)。

以下目についたのに返信

殆どコメントにあるPMについて

小さいところだからPMというちゃんと役割名乗ってる人はいなかったな。

・・・今もだけど。

それっぽい人はいたが、あくまで客と話したり役割分担とかそういうことしてるだけで、プロジェクト責任者とは違うし拒否権なのはなさそうで本人もイヤイヤやってる感じだった。

一番死にそうな人に鞭打つことはできなかったよ・・・

ブラックでは?について

ゆるいとホワイトは違うともあったけど、まあそのとおりだろうな。

タイトルブラックと対比的にホワイトと言う言葉を選んだが、残業給与面は大きいと思う。

普段残業がないからゆるいしホワイトと言っても許せるけど、残業しても残業代なんてないからな。

■ 割りとある話/転職について

やっぱりそうか、上でも書いたとおり知人も言ってたくらいだからな。

大手でもないとその変更は無理と言い切るのは難しいだろうし、仕事続けるのを無理と感じたらやめるのもありかと思う。

今は平和なのでいいけど、こんなの続くようならやめると思う。

web系の人へ

web系が非常時の逃げ先候補だったが、web系も大変なのか。

体壊さないようにがんばってください。

ウチみたいにそのプロジェクトだけ耐えれば、というならともかく全プロジェクトがそうなら転職考えたほうがいいかもしれないね

競争入札について

そんなもんなのか。

決まってるなら逆に健全ともいえるのか?

他社で営業やってる人に聞いただけでこの酷かったのが競争入札たかは知らない。

どうだったか気になったが、もう担当してた人いないしな。

契約どうこうについて

1プログラマから契約面とかそういった部分まで把握してない。

1プログラマがそういったところまで全部把握してることは多いのだろうか?

■ 自社開発の人へ

自社開発が良いとも限らないのか。

IT業界はどこもつらいな。

■ 2次受け・3次受けについて

何次受けとなっていくと大変だからね。

そういうのが多い中、増田に書いたときのは確か1次だったはず。

それなのにこのありさまだったから、「1次受けは良い」とも思えないんだよな。

増田書いてる場合ちゃうについて

絶賛プロジェクト中なら体力的にも精神的にも増田なんてやってられなかったと思う。

もし、今こんな状況の人がいたら、増田みて俺も俺も言ってないで、無理を感じたら逃げなよ。

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