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2018-04-27

金が欲しい

長文ポエムでごめんね

バンクーバーオリンピックときに、夜二時に、会社

フィギュアスケートネット中継や動画見ながらプログラム設計書(なぜかプログラムが完成した後に作る納品用設計書)を書いてて、

「私はなんで働いてるんだろう?家帰って寝たい。 プル……かっこいい」

って思ったんだよね。

「こんな生活が今後も続いていくなら、生きてる意味はあるのかな。 ジョニー美しい……」

  ↓

「じゃあ転職すれば? あ、大輔がんばった……」

  ↓

無能から会社に泊まり込みで徹夜してるんだよ、転職なんて出来っこない。 ジュベ……」

  ↓

「死んだ方がましかな。 ト、トマシュ、転、」

  ↓

死ぬ前に、とりあえず貯金全部使おうかな」

  ↓

「金さえあれば、正社員辞めて、時給700円くらいの簡単お仕事転職して暮らしたい。簡単お仕事なら、私でもできる気がする。簡単コーディングとか簡単営業とか簡単仕様設計とか簡単保守運用管理なら……」

無能なので、小さいシステム会社営業要件定義仕様設計、開発、単体試験運用試験保守を一通り、というか掛け持ちでやってる)

  ↓

「金、か」

  ↓

「あ、ネットの脇にFXという文字が……?」

それからFXにはまり、300万円儲けて500万円失うみたいなのを繰り返して、損した分取り換えしてやる!ってのめりこんだら自殺せずに今日まで生きてこれたよ。ありがとうFX。まあ、金が欲しいんだけど。


当時は残業時間100時間越えの時もあったし年間1000時間越えだったりしたけど

子どもできて産休育休入ったら、すごく楽しくて、こんな人生があったのか!!!って感動したし

復帰して、時短により上司仕事変わったら、給料は落ちたけど、仕事も、「つらい」からやりがい」に変わって

ああ、生きててよかったなぁって。

FXいいよ。

多分トータルで一千万以上損してるけど。

初任給から月8万円ずつ10年間貯めた貯金が泡になったから、まあ、あれなんだけど。

あえて言うなら、子供保育園に預ける際、

前々年~前年はFXで儲けていた年なので、雑所得税金をかなり収めていて、

結果私たち夫婦年収結構低いのに、保育料が認可保育園(入れた)で月額8万円近くなった事は、つらかったかな。

あれ見て、特定口座のある株と投資信託への移行を決めたよね……

今書いてて思ったんだけど、人生が変わったの、FXのおかげじゃなくて子供のおかげなのかな?

子どもが生きていくために、金が欲しい。

無能から、生きてる価値ないとか、仕事できないとか、そういうの思わなくなって

無能だけど、仕事できないけど、どうにかして稼いで、子供に食べモノや着るものや寝る場所を与えなければ、って思うようになったら

絶望してる暇なんてないな、って思うようになった。

から金が欲しいの。

でも時間も欲しい。コナン映画みて安室の女になりたいんだよね。今関係いねその話は。生きててよかった。

たまに人間関係をぶち壊したくなるんだけど何で?

自分でもよくわかってるんだよ。

周りの人たち、たぶん良い人ばっかりだし、上手くやればいいんだけど、

上手くやれそうにないし、体力的にも疲れてるし、毎日辛いんだけど辛いっていうのを話せるような人もいないし、

有休もないし、給料もそんなにもらえてないから休むわけにもいかないし。

今日問題の点を上司に話したらムッとしたんだよ。

たぶん、この問題点について理解してなさそうだし、伝わってないし、きっと変わらないんだろうなって思う。

辛いんだけどまぁやるしかない。でも申し訳ないけど辛すぎてあんまり上手くやれなくて最悪どこも居心地悪くなりそうだなぁと思う。

2018-04-26

就業時間外や休日仕事の準備をするのが当然みたいな風潮クソ

風潮というかそんな趣旨のことを言われた

意味がわからない

定時になったら少しの仕事が残ってようが有無を言わせず帰る

そこまで割り切っちゃいない

きりがいいとこまでやるために2~30分サービスして帰る、別にこれは俺は許容する

あくま自分気持ちいか

時間内であればバリューを出すために尽力するのはキライじゃないし当然だと思う

ただそのバリューを出すために就業時間外でも下準備するのが常だってから言われるのが全く意味がわからない

かにその作業睡眠時間削ってやっておくと自分仕事スムーズにでき気分良く過ごせるかもしれない

あくまでもそれはそうすることで業務時間中その個人が快適に過ごせるからやるというだけであって、個人選択すべきこと

なのにまるで仕事が全てだから、という前提でものを言ってくるのが頭沸いてる

仕事なんて給料安定的にもらえるからやってるだけであって全ての時間を捧げるつもりはない

決められた時間会社に捧げる、それだけの契約

それ以外の時間侵犯して来ないでほしいのだけれど、

こういう発想はゆとりってやつなのだろうか?

俺はそうだったからお前もそうしろ、というのはアドバイスにはなっても強要しだしたら最低だと思う

それでもそれが社会だ、この会社だ、と言うのならば、

俺は会社への過剰サービスなんてしたくないから、サービスだと感じなくなるくらい

俺が会社が好きになれるようお前ら上がちょっと努力してみろ

お前らいつ頃死ぬ予定?

俺は2000万貯めて、それを250万ずつ毎年使って8年ニートしてから死ぬ予定。

まず徹底的に遊ぶのに1年半。

次に小説家目指すのに1年。

もし目が出なかったら休憩を半年

その後はプログラマー目指して1年

んでこれも駄目なら半年休憩。

とどめに絵を1年練習して。

そんで最後に今ある技術自作ゲームを1年ぐらいで完成させてからそれがバズるを待ちわびながら残った金でニートして、最後には「やっぱり才能なんて無かったね」と言って死ぬんだ。

理想的だろ?

問題は今の給料だと2000万たまるまでには50歳手前ぐらいになっててもおかしくなくて、そこまで来るとニートする前に死にそうな事だ。

それに、いっそニート期間の終了定年ギリギリまで生き延びるプランを作ってから年金暮らしを狙うのも視野に入ってきてしまう。

これは悩むぜ。

40までにケチケチ暮らして1000万貯めてそこから4年ひたすら遊び呆けて死ぬのもありかもなー

なんで金払って博士課程に行かなきゃならんのさ?

https://mainichi.jp/articles/20180426/ddm/016/040/014000c

ポスドクの将来が不安定だという話は10年前から言われ続けてるが、そもそも私のような博士課程の学生学費払って研究しているのが現状

学振採用される約2割の博士課程の学生もいるが、大抵はほぼ無給で学費支払って博士課程に在学

ご存知、博士の修了要件の一つは学術論文投稿

他国のPhDは、プロジェクトに雇われ給料もらいながら研究進め、結果をペーパーにする

一方日本博士学生には、科研費にも採用されない指導教員プロジェクトに関するテーマ研究を進めるやつもいる

そいつらは無給で学費支払い、ブラック環境で結果をなんとか出し、ほぼ見向きもされないジャーナル投稿

こんなの企業でやったら、余裕でコンプライアンスに引っかかる

最近海外のPhDと話す機会があった

そいつは言った

"ポスドクと同じ仕事してこんだけしか貰えないってホントハードワークだ"

こちとら無給どころか金払っとるわ!

"え、でも奨学金もらってんでしょ日本大学生は?"

返済義務のある奨学金っておい、教育ローンとなんら変わらんわ!



。。。まーなんでこんなにも金回りが悪いかっつったら、大学への寄付の不足

海外大学は、パブリックだとしても企業から寄付設備が充実

一方の日本は、設備屋根が崩落

行政選択と集中を進めているようだが、その結果がこれでは日本アカデミック修羅道

研究業績も欲しいが、なによりも早く欲しいよ企業内定

私はやりたくて販売仕事してるので、もちろん嫌ではないし給料ちゃんと出るし、上司含めお休みもきっちり月8〜9日だし希望もそこそこ通るし休憩しっかり取って8時間労働残業も滅多にないし、今の仕事基本的に満足しているのだが、この4月から国家一般になった友人から可哀想呼ばわりされてだいぶ不快

土日に仕事だといえば「人が休んでるときに働くとかかわいそう〜」だし、遅番で定時が遅くても「帰り遅いとかかわいそう〜」って言われるし、その代わり遅番で出勤が遅いと「朝早くないなんてうらやましい!」とかいうし、国家公務員で高級取りアピールしてくるし、っていうか私そこまで低賃金で働いてないし、もう友達やめようかな…

消防団ドローン嘘松だろ

ツイッター話題だけど給料(手当)と維持費を払ったらそんな設備投資できる金はなくなるはず

オタク差別について見てきたもの

オタク差別の件について色々の論点があって、まずネトウヨ死ねって点には、自分も完全同意だし

CRACには是非頑張って欲しいなというか、自分も周りの差別的言動に染まっちゃったオタクを注意したいなと思うんだけれど

オタク側の事情を知ってほしいよなあ、これ書いてないとこの後オタク周りの状況が随分後退するよなあ、ということを思ったので書きたいです。

文章とかあまりかかないので、正しく書けるかは分からないんですけれども。

オタク定義に関わるから自分認識しかないけど歴史を書きたいわけです。

まず自分は「君は根暗だね」と周囲の人々から言われるようになってから、「オタク」として自覚しなければならなくなった一人。

そういう一人のオタク認識しかないものなんだけど、自分の見てきた物を自分視点で書きたい。

(正しいことが違うなら、正しい歴史情報がほしい。ただし、今でも昔の新聞を調べると「根暗オタクという人たちがいます」は見かける。)

自分は何の根暗だったかというと、"コンピュータに周りよりも詳しい"ということで根暗と言われた人です。

もともと自分にとっては大体、小学校高学年〜高校生くらいの頃のことなんだけども

当時はコンピュータを触る人とか、上手な漫画風のイラストを描く人とかは根暗というのに、その人が名乗らなくても分類してよいという風潮がありました。

自分の従兄弟の兄もコンピュータが得意で、それもやっぱり根暗と呼ばれていましたから、これは子供だけの世界じゃなかったと記憶しています

からコンピュータお下がりでもらったんですけれど、今では仕事にしてやってます大事な兄でした。

ちなみに従兄弟の兄はその後自殺しました。まだ20代だったと思います

で、根暗と呼ばれるというのが唐突にされて、その後に「根暗という分類を与えられた人は、感じの悪い暗い人です」という

根暗」という言葉の響きについてる意味でもって、自分のことを解釈されるようになるんです。

根暗=悪い人」 かつ「(何かの能力を持ってる)=根暗」かつ「自分=(何かの能力を持ってる)」よって「自分=悪い人」

・・・って形のイコール勝手につながる感じなんですね。

この(何かの能力を持っている)の部分は、はじめからすごく曖昧に広く取られていて、

コンピュータとか、数学とか、絵とか、化学とか、カメラとか、大体そういうところに優れている人は根暗だった。

あと、こういうのとはまたちょっと趣が違うところでは

(何かについてとても詳しい)人たちも根暗と分類されていて、アニメとか、電車とか、そういうのに詳しいことが根暗だった。

実際には自分コンピュータが得意なだけでしたし、それまでは友達とかも居たんですけれど、根暗と分類されてからはそういうのはダメでした。

ちなみにコンピュータは確かに趣味でしたけれど、それを辞めてみせてもこの根暗って評価は消えませんでした。

実際に「暗い感じの雰囲気を持っていたから」なのでしょうか。

しかしそうだとして、カツアゲを受けたり、教師から「君が根暗なのが悪い」と言われる理由としてはおかしいんじゃないのかと思う。

で、これ自体イジメなんだけど、イジメというのは、基本的学校社会イジメという構造があって

そこに"イジメても良い人の分類"を書き加えることができて、

"イジメても良い人の分類という扱いを与えておくと社会的に得をする人たち"というのが居て、

ある日突然そういう人たちから、新しい"イジメても良い人の分類"が立ち上げられることによって、

そういう分類に位置づけられた人たちが全員、お金学習する機会を毟り取られる、という仕組みになっているように自分には思えてなりません。

なんというかあれは、自然発生的なイジメと違って、テレビ根暗と言う言葉が出てきてから

一斉にどこの学校でもその分類が理由イジメられるみたいな状態になってたと思う。それでテレビが嫌いだったりするんですけれども。

あと、兄についていうと「コーダーさんたちは"根暗"なので給料を安くてもいいし、"根暗"ってサボッてるようにみえからもっとコキ使ってもいいよね」という趣旨お話は、面と向かってあったようです。そういう取扱が苦しかったんだと思います別に兄は話したら数学とかわかりやすく教えてくれて聡明な人だったし、職場でのことは知らないけど、悪い人じゃなかったとは思う。

今でもプログラマってそういう扱いがあって、本当に上位1%みたいなハッカーたちとか、

スーパーエンジニアって言われるいかにもイケメン写真写りの良い特別扱いの人として分類されなければ

専門技術提供していても給料安いんですよね。多分、絵描きさんも。ただしこれは何故かWeb系は違うかもだけど。外資が強いから?

といっても今は比較的マシにはなったんじゃないかな。これはそういう形で根暗って言葉が、なんというか、社会的に「活用」されていたことの爪痕なのだと思います

それから何処かのタイミングで、オタクって言葉が出来た。

それまで自分たちは世の中に"根暗"って言葉でまとめられる感じで、

根暗には最初から心魂が暗く悪い人間であるという意味が入っているんだけど、

オタクって言葉はそういう響きだけは、とりあえずない。

から自分オタクと言う言葉自分を呼ぶことに飛びついたわけです。

それからパソコン通信とか、その後のインターネットで見つけた仲間の間では「自分オタクで」って名乗るようになった。

自分が「オタクで」って名乗るのは、「根暗で」っていうようで、少し抵抗もあって、皮肉意味を乗せながら「オタクで」って名乗ってた。

このオタクって自分を呼んで集まれ場所パソコン通信だったと思うんだけど、それで当時凄い自殺考えてたのが救われた。

この辺でハッカーって言葉もよく耳にする用になった覚えがあって、詳しく調べて自分グルーになりたいなとか思ってたのを覚えてる。

ただこれもテレビですぐに「根暗」と同じような報道があって、「オタク社会問題です」って言われだすと状況が凄い悪くなって

自分は人よりも少しだけコンピュータに詳しいだけだったんだけど

ロリコンなんでしょう?」と言う質問を貰ったり「犯される」とかいって逃げられたりするようになった。

こういうとお前もロリコン差別するのかとか言われそうだけど、そういうことじゃなくて、

自分はそういう人じゃないんだけど、そういうものだって勝手に分類されてしまう。

それにこれには「だから君を殴っても良いよね」とか「だから君はパシリに応じるべきだ」とか

「だから君は不採用だ(技術オタクはほしくないんだよねえ)」とかそういうことが、言葉の後ろについてきてるって経験をした。

高校卒業社会人くらいの頃だと思う。

自分というもの意味勝手に定められる感じだったし、経済的にも、その技術に「長けている人ほど」安い給与でも仕方ない、みたいな取扱があった。

理不尽なのは技術を持っていることをアピールするほど就職面談とかで、弾かれることが増えるということで

技術のことは皆目分からないけどコミュニケーション自分は優れていますオタクじゃないです、というアピールをしないと仕事が手に入らないフィルタがかかってたんです。

オタクだと弾かれる。

後これに関連するところで、隠れオタクみたいな人たちがいて、あれって隠れないと何か言われるから隠れているんだけれど、

隠れるって、ただオタクと名乗らないとかじゃなくて、

人々が「君はオタクだね」と呼ぶ能力を隠して見せないようにしてるわけです。

コンピュータ詳しいのは、最近すごく状況が良くなって、隠さなくても良くなったけど

昔はコンピュータ詳しいこととか、コンピュータに関心あること自体さないといけないことで、

見せたら絶対にまずかった。でもそれ自体理不尽じゃないですか。

それでこの辺でオタクコミュニティみたいなのに自分も入るようになってくんだけれど

当時のオタクコミュニティってそうやって根暗って勝手に呼ばれて押し込められた感じの人たちの、いろんな個性が集まってる凄い場所だった。

自分比較メジャーオタク(コンピュータオタク)だったけど、そうじゃない人もたくさんいて。

で、そういうオタクたちが、たまたま持ってる能力理由オタクとして押し込められていたから、インターネットで一箇所に集まることができて

その押し込められる原因になった能力をつかって「作る」ようになってったというのを覚えてる。CGIで作られた掲示板とか、そういうのがたくさんあった頃。

しぃお絵かき掲示板とか、そういうの。自分も設置して絵を描けるようにして絵描きさんとかたくさん集まってもらってワイワイやってたことを覚えてる。

それにインターネットじゃなければ、コミケットみたいな場所とかあって、それでとにかく集まって作るみたいなのがどんどん活発になって。

で、作るならもちろん好きなものについて作るのがよいわけで、魔法陣グルグルファンサイトとか、えここのファンサイトとか、

プログラマならCGI掲示板作る方法でKentWebとか改造するの楽しんだりとか

「何か with 偽春菜」でSSTPBottleみたいな名前サイトとか、名前忘れちゃったけどDelphiコンポネント集まってるサイトとか、

そういうのがすごく混ざって出てきた記憶がある(どういう順番でどういうのがあったのかもう覚えきれてなくて時代曖昧なっちゃうんだけど。)

そこの中には、あめぞうとか、2chとかもあったみたいなんだけど、自分はその空間はいなかったから分からない。語れる人に語って欲しい。

なんというかそうやって、僕らはインターネットに住み始めた。リアルではひたすら抑圧されていた色んな力を発揮できる初めての空間に感動していた。

で、で、この中で出てきたのがネットマナーみたいなローカルルールの考え方だった。

ネットマナーの要旨は2つあって、1つは他の人に自分がされたら嫌なことはしないようにしましょうね。という普通マナーなんだけど

もう1つがオタク向けのサイトで語られる物で「オタクはただでさえ偏見の目で見られやすいから、むしろ人間的にまっすぐありましょうね」と言うもので。

オタクである管理人さんが直接これを言う。例えば「トップページ」があって「このサイトで見たもの理由犯罪を犯す人間はこのサイトを見るな」って必ず書いてあった。

場合によってはそういうの無視して変なこと言い出す人とBBSで戦ったりもしてた。

これはリアルで色んな人に会う時にも必ず口にすることで、オタクかくあるべし、とオタクの中でルールが決まっていったのを覚えているし、

自分もこれを新しく迎え入れたオタクに語った覚えがある。これが自分たちオタク社会への反論だったと思う。

オタク(根暗)=悪い人」の部分のイコールを崩したいというのが根底にあったと思う。そういう戦いだった。

この頃に、ああこれまで受けてきた仕打ちや、兄が死んだのって、これが差別だったんだなあと、じんわり理解するようになった。

基本的にこの戦いは

1.押し込められた能力を発揮して「良いもの」を作る。

2.「悪い」と看做される要素を可能な限り排除する。(オタクならマナーを守る)

3.「オタク」になりたい(=オタクの生み出す「良いもの」を取得したい)人たちを迎え入れ、自らもオタクと名乗るように促す

という3本柱だったと思う。「オタク=悪い人たち」のイコールが、イコールじゃないことを社会に示すのが目的の戦い方だった。

こういう戦い方をしてるからオタク自分自身の人権を守るのに、表現の自由がとても重要になる。

戦いで根底にある「良いものを作る」が塞がれると何もできなくなっちゃうから

それでこの戦いなんだけれど、なんというか、ある程度は勝ったんだと思う。だから今、当時からすると信じられないくらいに、暮らしやすい。

ただ一方でこれは自分が "プログラミングオタク" だからかもしれないと、思うことがある。まだアニメオタクたちは、暮らしづらいんじゃないか

なんというか、プログラマって、格好いい職業として「オタク」たちから、切り離されたんじゃないか

つのまにかプログラマはいわゆる「名誉白人」になってないかな?って。

で、勝っていく過程で、3本目の柱が理由で、オタクコミュニティに人が集まりだした。

それで方針通り、全ての人を受け入れるのが基本で、オタクの持ってるものの良さを知ってもらい

あなたもまた自分たちと同じものが好きな「オタク」だね。って。マナーだけはなるべく守ってね。と

これはこれでよかったんだけど、じわじわと1と2の柱を守る意味が分からないオタクが増えていくんだよね。

そういう人たちは当時は"ニワカ"って呼ばれてた。ここでディープオタクとそうじゃない人の間に衝突が結構あったよね。拡大に伴う内戦みたいなもので。

なんで衝突したかっていうと、多分彼らはオタクって言葉自分選択した人たちだからだと思う。

この戦いでオタクになった人たちは、社会からギュって押し付けられてオタクになったわけじゃない、純粋趣味なのよね。

から彼らは確かにオタクであることを辞めることができる。自分たちとはそこがちょっと違う。

はいオタクとして、彼らを受け入れたコミュニティの流れを恥じるつもりはないし、

"ニワカ"だって立派に自分たちと同じものが好きな同じオタクだと自分は思うんだけど。

社会には色んな人がいていいし、それは自分たちも含めてそうだし、オタク度の深さで区別される必要はないし、

今で言えば在日の方への差別とか、そういうのはおかしなことだ、というの、そもそもハッキリ当たり前のことなわけです。

でまあ実際そういう議論をたくさんしながらオタクコミュニティって、進んでいったと思うんだよね。

明確な中心はなかったけど、そういう言葉が広がってたのは覚えています

でもそうだなあ。どの辺だったかな。前後するかもしれないんだけど、どっかのタイミングからじわじわとこのコミュニティ侵食されてったのは覚えています

剽窃みたいなことをして、描いたキャラ絵に政治的文句乗っけて勝手に使うみたいなのをいろんな場所で目にしたよね。

コラージュから凄い下手なんだけど。凄い最近だとComiPoとか使ったりしてそういうの描いて出してて。

なんていうか二次創作で盛り上がってるオタクが言うのもどうかと思うけれど、

あれは二次創作じゃなくて、オタク文化の剽窃しか言いようがなくて、独特の下手なデザインで、

キャラについて、特にこだわりを持っていない人がやってるのが分かるというか。これがいわゆるネトウヨ

(なんというか、上手く言えないんだけど、彼らは本当に"オタク"なの?少なくとも社会からオタクと言われてオタクになった側の"オタク"なの?彼らをオタクだと認識したことすらないよ。自分らの描いた画像勝手に持ってった人たちじゃん。)

それでオタクコミュニティでは、そういうの追い出す目的で "政治の話はこのサイトではしないでください。" みたいなネットマナーが増えてった覚えがある。

ただ政治的主張について考えることが好きな一群が段々彼らに説得されて盛り上がりだした。

それが現在状態で、で、いつの間にか自分たちオタクは "彼ら" の政治上の肉の壁みたいになってる。

この状態をなんとかするにはどうするのがいい?

周りの注意くらいから始めるのがいいかと思うんだけど、初期の政治が混ざってくることへの対策もあって

"政治的な話は違うサイトで"がデフォルト認知になってるので話せる場所がまず難しい。

あと自分プログラマコミュニティにいて"もはやオタク認識されていない"というのも厳しい。

なんか思い出すと、かいててすごくつらい。雑文になってしまったと思うのだけど、とにかくこういう経験はしたよってこと。

同じ経験をしたオタクと名乗らざるを得なかった人って、たくさんいると思う。

今ではコンピュータに詳しい人は攻撃されて当然って状態じゃなくなったのは本当に良かった。

けども、同じオタクたちに、道義的責任も感じてしまう。

コンピュータを扱うのはオタク定義からはずそう、というのはなんというか

オタクコンピュータって技術を握ってる状態は不味いって考えで、

オタク定義から外すのを社会側がやってったって感じが強いのが不満。

色々な所でプログラマオタクは違うんですよ、プログラマからといってオタクとは限らないんですよって言葉を聞く。これは逆だよね。

オタクというと、具体的にはプログラマとか、そういう人たち。。。だったのを切り離して自分らだけ違うって言っちゃってるよね。

あとは一般オタク差別主義者だってことになってしまうと、基本的に"オタク"のうち少数派になってしまっているであろう

"社会からオタク認定されていて、オタクであるということを自らの意思で辞められないオタク"だけがダメージを食らうことになる。

まり社会から認定された"オタク"の定義は"ある能力があること"なのであって、"趣味を持っていること"じゃない。

"政治のためのオタク者"が逃げられるのに対して"オタク"は逃げられない。そうしてオタク差別が始まる懸念が強い。

とにかくとりとめがなくなっちゃったけど、ともかくこういうサンドバック状態にあって、

一度押さえ込んだオタク差別が復活するかもしれないなあという懸念と、

そういう状態にしてくれたネトウヨ許すまじって気持ちとがあるんだよなあ。。。

最近話題麻生大臣の顔芸ニュース

あれ、一連の流れ見るとあの顔も頷けるんだよね…こんな感じ↓だった

セクハラ福田が辞める(退職金は当面不支給

野党財務省にうやむやにしたまま辞めさせて、ほとぼりが冷めたら、税金退職金支給するつもりだ!雇ったままにして解明しろ!って詰める

それ聞いた野党傾倒の記者麻生にそのままの内容問いかける

麻生がその給料税金から出るわけだけど野党はどう言ってるの?って聞く

記者しどろもどろ

麻生呆れる

正直、麻生含める政府もどうかと思うけど、野党とそれに傾倒してる人たちの考えが浅すぎるのが分かったよ…

受け皿がないってこういうことなんだろうね。個人的感覚だけど、ヒトラーみたいな人が今の日本に出てきたら、惹かれだしそう。

あー真面目に政治みたいなこと考えちゃった。叩かれそう…お手柔らかに

anond:20180426000956

すまんけど嫁はんは仕事してるけど、つらほうな営業やし消耗するよりやめてほしいんや

嫁さんよ給料はそんなないけど、それはどうでもよくて、古くさい考えと思うけど、子供不安になったときそばにいてやってほしいんや

まわりのかわいそうな奴らみてたら、辛いとき愛情もらえてたら違う人生あったんちゃうか思うねん

結婚出来る給料っていくら

ワイは520万ほどもらっとる30代や。

世間から比べたら恵まれてるほうや言われるけど、

こうみえ専門職から出世はないんや

会社でも評価されとらへん。ええ技術やねんけど…

居心地はええんや

でも定年前に600言ったら御の字の給料

これでワイ、結婚してええんか?

首都圏おんねん、ていうか東京やな

結婚したらもちろん千葉埼玉辺境に住むさかい家賃家族10万やとする。

手取りが年360家賃120万、生活費150万、貯金90万や。

子供うんで、年間90万でいけるんか?

諸先輩方どうしてるんや?

わいは、絶望しそうやねんや

助けてくれや

英語は出来るから海外言った方がええんか?

追記

細々と郊外で暮らすことにします。

最近の子供はほとんど塾にいって学力心配ですが、勉強は家庭で教えることにします。学生時代家庭教師ではそれなりの実績をあげたけど自分の家庭ではまた違うんだろうなあ。でもまあ、コミュニケーション手段としても楽しんでいきたい

2018-04-25

社会人最初の3年辛すぎワロタwwww

6年目にもなると最初の1年2年が嘘みたいに楽になってきた。

いやマジで最初の頃は難易度が狂ってた。

任される仕事の量は決して多くないのに、やり方が全く分からいから進まないという状況で、周りに聞くと「お前その程度のことも知らねーのか???あんマニュアルに書いてない?当たり前だべ、うちの社内ルールコロコロ変わるんだから、5年前のマニュアルなんて役にだだね。教えれ?いんやだ。こん村の常識を知(す)らねー奴とオラ口なんか聞きたくねーだよ。あっちいてくんろ」と言わんばかりの態度を取られてばかり。

いや、マジで、社内の人間口伝してもらうしかない部分の躓きが多すぎるんだよ。

ときには取引先の俺ルールに振り回されることもあって、そうなるともう正解なんて全く分からん

自分が直接調整できる相手新人だったときには、お互いにルールが分からなすぎて異文化コミュニケーション全開になる。

そんな状態から少しずつ少しずつ村の掟を身に着けていく度に、仕事がどんどん楽になっていく。

そりゃ当然だよ。

一番キツいのは理屈無用の謎ルールを解析することなんだもの

何がキツいってそのルールを覚えても、他所ではなんの役にも立たない意地悪クイズしかいかスキルが身につく感覚が一切ないことな

そんなのに時間取られるのが終わってようやく、事務処理能力や調整能力業界における諸々の知識を鍛えながら突き進むレベルアップの旅が始まる。

いうなればジョブレベル一定値まで溜まらないとベースレベルほとんど経験値が入らなくて、ジョブレベルが上がっても身につくスキルに何の魅力もないクソゲーなんだよ。

成長の実感一切なしのモッサリクソゲーだよ。

アクションゲームで言えば、初見殺しの落とし穴だらけでモッサリジャンプしか出来ないうえに死ぬとクソ長ローディングを待つ羽目になるうえリトライ地点の間隔がやたらと長いクソゲーみたいなもん。

何も楽しくないよ。

純粋に辛いよ。

その割にはあんま休めんよ。

その上でやってる事の難易度は低いっていう扱いだから給料は安い。

最悪オブ最悪。

そこからようやくまともに仕事出来るようになるのがだいたい3年目の後半ぐらい。

から世の中では「同じ会社に3年いろ」って言われる。

事実だね。

ファックだね。

死ね

30を超えてまで実家に住んでいる理由

[労働][ブラック企業][固定残業代][みなし残業代][長時間労働][サービス残業][エンジニア][プログラマー]

よく周囲から増田君まだ実家にいるの?いつ出てくの?」と揶揄される。

だって、出れるならさっさと出たい。けど現在自分の状況を見ると、実家に留まらざるを得ない理由がある。

まず自分最近派遣社員で働いているけれど、当然いつ契約終了を言い渡されるか解らない立場にある。

これで失業保険ちゃんと貰えるのならばまだいいのだけれど、

現行法だと失業保険を貰うには、離職の日以前1年間に雇用保険に加入していた期間が満6ヶ月以上でないといけない。

派遣だと1ヶ月から3ヶ月で契約を切られる事があるので、失業保険セーフティネットにかかる事が出来ない可能性がある。

「じゃあなぜ派遣で働いているの?」と思うだろうが、大抵の企業正社員にはみなし残業代が設定されている。

昔、自分自分会社にみなし残業代が敷かれている事も知らず、

沢山ただ働きさせられてしまったという苦い経験がある。

自分には大事にしている趣味があるのだが、その趣味時間もこの残業のせいでなくなってしまった。

断れればいいのだが、現行法では残業を「趣味余暇時間を取りたいから」という理由で断ると、

解雇事由になる恐れがある。

この働けば働く程、自分時間毎の給料が減っていく、みなし残業代システムにはモチベが下がらざるを得ない。

となると、ホワイト約束されている派遣社員で働くのが有効選択肢になる。

しかしやはり派遣社員だとかなり雇用生活不安定になる。

であるので、実家に住むという選択肢有効選択肢の一つになる。

これからスキルを身に付け続けて、

非正規を続けるか、ホワイトな所の正社員になれるように努力するつもりだが、

最近この国では高度プロフェッショナル制度という名の「残業代0法」「定額働かせ放題法」

を通されようとしている。もうそうなったら日本中が「みなし残業代デフォ」な状態になるので、

そう考えると移民の準備せざるを得ない。だから最近は着々と移民をする準備をしている。

健康的で文化的生活をしたい。」

ただこの為だけに、ここまでの努力をし、

まれ育った国からも出ていく準備をしなければならないなんて、悲しい話だ。

GW連勤(ただし勝手に出て来てる扱いのため給料は土日祝日給料は出ない)なんだけどオススメ観光地ある?

どうせ行けない(お金時間もない)から自分以外誰もいない職場絶望する。

anond:20180425013227

徹底的な利用者目線凄いな

万引きされる店が悪い理論に頭が下がる思い

あなた給料が何割か盗まれた上で被害を訴えても「会社とお前のせい」ってなじられてから来てくれ

何を考えて寝てる

不安なことを考えてしまうことがおおい

核爆弾のこととか、給料すくないこととか

そういうのが嫌でついついお酒飲んでしまうのだが、寝ると酔いがもったいない

しらふでも楽しくてニヤニヤ出来る考え事したい

過去楽しいことは完全に鬱になるので妄想がいい

とりあえず今夜は裸になって街をあるこう。何人目でアウトになるか。

anond:20180425000356

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

anond:20180425000327

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

anond:20180425000317

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

anond:20180425000301

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

2018-04-24

心の辛さを表す数値があったとして

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

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昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

心の辛さを表す数値があったとして

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

心の辛さを表す数値があったとして

例えば、上司に嫌なことを言われたら「+10」、仕事で大きなミスをしてしまったら「+30」、いいことがあったら「−5」、数値が増えたり減ったりして100になったら仕事をやめちゃう、みたいな数値があったとして(数値は仮です)、私はすぐに100になってしまうので、もう転職回数が大変なことになっている。

いい加減に腰を据えて働きたいのでリフレッシュストレス解消をして「±0」にしようとしているのだが、全然数値が減らない。

今勤めている会社も、入社してまだ半年ぐらいしかたってないのに「+60」くらいになってる。

昔の、終身雇用があった時の人って同じ会社に何十年も勤めてたわけで、一体どうやって「100」にならないように働いていたんだろう。

今よりお給料が良かったり、ボーナスがたくさんあったりしたんだろうけど、それだけ(?)で何十年も同じところで働き続けられるの、純粋に羨ましい。

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