「パロディ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: パロディとは

2017-06-20

スレイヤーズみたいなのはコンシューマRPGブームと定着後の需要に寄り添う感じの作品なんだけど

作り手側が世代的にまだRPG的要素に馴染みがない状態から

そこまでRPG的なもの面白さをフィルムに納める手腕の練度が高くないというか

RPG世代からみてその辺はその後のパロディ的なグルグルとかレベルEのアレの方がよかった

2017-06-19

https://anond.hatelabo.jp/20170619122633

その「異世界転生または冒険もの」っていうのは、「異世界転生だから無条件でアウト」「冒険ものは広い意味TRPGパロディである」みたいな話?

アルデラミンがハーレム…? ほぼお姫さまオンリーで確定じゃん? 我が友マシューが真のヒロイン!みたいな話?

2017-06-14

同じ増田ブックマークが2つに分かれちゃうやつ

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20170613200342

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20170613200342

↑これとか。止めて欲しい。同じタイトルブクマに上がってるから、「お、誰かが面白いパロディでも作ったか?」ってワクワクしてクリックしても一字一句同じ内容だった時のガッカリ感よ。

2017-06-11

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 55話

アグニの演技はこれまで周りに翻弄された結果、無意識に行うものばかりだったけれども、前回や今回のはかなり自覚的かつ自分本位利己的な使い方をしている印象がある。

本作における「演技」という概念が、テーマにおける何らかのメタファーになっているという予想はこれまでもしてきたけれども、今回のが何を象徴しているか判断しにくいなあ。

アグニの現状や心境の変化を表現している見方もできなくはないけれども。

僕のヒーローアカデミア すまっしゅ!! No.79!!

お茶子たちの心情は理解できるが、デク側が節操なく露呈してしまったケースならいざ知らず、あちらからわざわざ首突っ込んでおいてヒかれるってご無体な話だよなあ。

から見れば理解されにくい属性であったとしても、個々人が善良であるならば基本的問題ないことなのにね。

まあ、でもこれはコメディなわけで、そこらへんを気にすること自体が無粋ではあるんだけれども。

属性を過剰にするか欠如させてキャラクター表現するのは手法としては極めてオーソドックスなわけで、それはオタク(爆豪風に言うならナードだって例外じゃないだろうし。

地球人テラちゃん 4話

ちょっと銀魂イズムを感じるエピソードだったかな。

下品な話をとことん壮大にしつつ、ダブルミーニングを持たせたりして、何だか良い話っぽく語るって感じが。

つの要素で話を転がしつつテンポよく展開を進めているのは好感触なんだけれども、後半から話のテーマ提示して纏めに入ったためにギャグが控えめになってしまったのは残念なところ。

ギャグ漫画はいえ終始ネタを放り込みまくりものよりも、緩急のある構成の方が私は好みではあるけれども、その配分バランスについては繊細さが要求されるかもしれない。

青のフラッグ 12

後半に出てくる子猫がすごく舞台装置的だなあとは思いつつも、見せ方が上手いからそういう粗探しする気持ちが吹っ飛ぶね。

あの場面でのトーマの視点意図的に省略して描いているんだけれども、そこを不自然にしない構成なのは感心する。

あの場面での第三者目線描写は真澄なわけだけれども、前話を踏まえると最も適任だから自然なんだよね。

前回で真澄のエピソードを語りつつも、今回の太一フラグもたてていた。

で、今話の前半によって、後半の事態の重さを否応なしに理解させている。

構成だけで見るとやや露骨にも見えるけれども、丁寧な情景描写でゆったりと見せているからそれが緩和されている印象。

フルチャージ!! 家電ちゃん 51話

今回のプロット破天荒であることは明らかではあるんだけれども、それを大真面目にやればコメディになるっていう典型だね。

パロディ元があって、それがあからさまであるなら尚更。

結局、パロディって元ネタ受け手に伝わらないと面白さが半減するから、やや大衆向けに露骨にやったほうがいいんだろうね。

ギャグとしては話の説明自体は一応の筋が通っているせいで、イマイチ昇華し切れていない箇所もあるが(まあ、パロディ元もSF要素の強い作品ではあるんだけれども)。

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170609122533

パロディメタ批判されても

された側が過剰反応するようなことはないけど

ホモネタスラングの量産や淫夢云々で文化圏形成されてるせいで

ホント対処のしようがない感じ

 

まともに批判しようものならなんたら民から晒しあげくらうし

同性愛というセンシティブ問題ゆえ話がこじれるのなんの

http://anond.hatelabo.jp/20170609122533

ホモネタ最初の方は面白かったけど使われ過ぎて押しつけがましい笑いになったからな

パロディは前提知識がないと楽しめない

メタ表現はサラッと流す程度ならいいけど何コマや何シーンも続けられると一気にサブイボになる

大寒いのにオタクには受けるネタ パロディメタホモ

なんで受けるのか本当に不思議でならない

オタクは本気でそれらのネタ面白いと思ってるのだろうか

ネット空気に呑まれ面白い勘違いしてるだけではないのだろうか

2017-06-04

[]

今回は少年ジャンプ+

鉄腕アダム #16

人類側も必死はいえ、アダムルーツと蝶の目的を利用した戦法をとったわけで、何気にエグいなあ。

そして、いよいよアダムと蝶の謎が語られるわけだけれども、ちょっとヒネってきてここも唸った。

AIが、AI人間関係性を考えて、その上で起こした行動が中々にそそるシチュエーション

地球人テラちゃん 3話

今回からエンジンかかってきた感じ。

1話と2話は主役の設定だとかキャラだとか、この作品世界観やノリだとかを理解させるためで、それ以上でもそれ以下でもないって感じだったが、今回の話でギャグが研ぎ澄まされていっている印象を受ける。

私はギャグ漫画コメディとかで重要なのはサブキャラの動きにあるって何度か語っているけれども、そこもある程度は抑えていて良いと思う。

ギャグ漫画に限らず、おおよそのプロットは強烈な個性と設定を持っているキャラ主体になれば成立はするけれども、大半の漫画は大なり小なりやってきているわけで、周りがどう対応して化学反応を起こすかってことも含めて昇華させるのは重要なこと。

後半のマラソン始まってからの展開は、一応の理屈はあるんだけれども荒唐無稽対応で、ギャグとしては割とセオリーではあるんだけれども、個人的にはちゃんと分かっているなあと感じて評価したい。

佐保くん&ハカセのドキド実験

ネーム短期連載っていう企画自体はアリだと思う。

近年のジャンプ系列GIGAとかルーキーとか、そういう媒体を眺めていると、新人育成を精力的にやっている印象があるんだよね。

ハードルを低くしたというよりは、階段を細かく作って、それを整備するための試行錯誤ってのが個人的感覚

これもその延長線上だよね。

で、本作の感想だけれども……うーん……。

少年ジャンプにも、お題に対して読者がネタ投稿するコーナーとかあるけれども、それを漫画で見させられている気持ち

ネーム段階の絵だから、それがノイズになって頭に入ってこなかったという可能性もあるし、ギャグがほぼ私のツボに入らなかったというのも勿論あるけれども、単純にネタの選出に青臭さがあって、しかワンパターンだ。

ワンパターン自体は必ずしも悪いわけではないけれども、それで大きな笑いを持っていこうとするならネタのものインパクトなり勢いで誤魔化せる強度が必要

ツッコミセリフ言い回しほとんど工夫せず、そのまんまのこと言っているばかりだし。

あと昔話とか、ワンピースとかドラゴンボールなどをパロディに使っている回とかあったが、これまで色んな漫画で散々パロディにされてきた作品たちを使っておいて、今日びあのレベルギャグではなあ。

2017-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20170603125725

「あたしのイングラムはあたしが毎日乗って少しずつ動きを覚えさせてここまで鍛え上げたんだ。あんたが気まぐれで遊ぶ玩具とは違うんだ!」

漫画版泉は言ってグリフォンを倒して、パトレイバーは一旦終わるわけだけど

この「あたしが毎日乗って少しずつ動きを覚えさせて」は、テレビ版やOVA版も内包していると僕は思ってる。

それは、いわゆる「絵日記漫画」や「パロディ漫画」を書いていた内輪向け漫画家にすぎなかった、ゆうきまさみ

ヤマトタケル、ルシィ、旧バーディーあ〜ると徐々に本格的な商業へのステップアップをしていき

ついに、ここまでの社会性を持った作品を書き上げたという、自負の心を感じるんだ。

もちろん、テレビ版やOVA版におけるゆうきまさみの関与具合は、またそれはそれはで議論必要だとは思うんだけど、

ゆうきまさみという漫画家が、この作品をこういう方向性で完結させるということは「アニメファンの遊び」ではなく

職業漫画家」として生きて行くという決意表明だったんだと思うわけですよ。

そしてそれは、パトレイバーという珍しい形のメディアミックス商業的な流れに推されてのものであったこともまた事実

それを重く受け止めていたのは、横手美智子か、ゆうきまさみの二人のうちのどちらかだとも思うんだよ。

このセリフが、押井守伊藤和典らが書いても、こうは解釈できなくて、こう解釈することを俺の脳みそ拒否してしま

パトレイバーで、ゆうきまさみから、このセリフは、

あの友達たちとの馬鹿話、

はてしない物語の一枚カット

OVA

NT読み切り掲載版、

サンデー連載版、

伊藤小説

劇場版

テレビ版、

横手小説

OVA

を経てのセリフなんだよ。

どれが良い、どれが悪いじゃなくて、これらすべてのどれらが欠けていても、

きっとゆうきまさみは今こうしていられないし、

あの時、あのセリフを書くことはできなかったんだよ。



と思っているので、元増田

「みんなが見たいのは超兵器とのタイマンバトルか戦争であって、ロボットに乗ってるおまわりさんの日常なんか取るに足らないわけだ。」

という解釈は、いまいちしっくりこなかった。

僕にとってのパトレイバーは、ゆうきまさみパトレイバーなんだけど、

その、ゆうきまさみパトレイバーは、すべてのパトレイバー内包していると思っているからです。

2017-05-29

オタクたちはもうどこにもいなくなってしまった

なんか突然思い出して、「Vip Star」なんていう昔のvipパロディを久々に見た。そして思った。今はどこにもこんなもんを面白がるコミュニティ存在しないんだなって。

オタク社会的地位を得たなんて嘘だってずっと思っていたが、今やTwitterなんていう一般的プラットフォームオタクアニメアイコンで何かつぶやいていたって、別に気持ち悪いって思っても、誰もそれを言わないだろう。もはや気持ち悪いとさえ思われないのかもしれない。多分それが地位を得たってことなんだろう。

「昔は〜」なんて言ってるやつが、前は気持ち悪いと思っていたが、今まさに自分が昔はよかったなんていうエントリを書いてるんだから、多分人は年と共に変わっていってしまうんだろう。

もともと、2chやその周辺に「俺の思うオタク文化」っていうのは成立して、そこはいわゆる「表の社会」とは隔絶されたところあった。表に生きる人間存在こそ知っていても別にそんなところにわざわざ足を踏み入れようなんて思わなかったんだろうし、逆にずっとそこに巣食う人間にとっては、そこが全てでそこで起こることが楽しかった。今から思えば何が面白かったのか、分からないことだってある。でもそれがコミュニティっていうものなんだろう。

ある時期からニコニコ動画なんていうサービスができた。いつからできたのかは知らないが、俺が知って参入していったのは、ある程度コミュニティ確立してからだった。まだそこまでは、時代に順応できるくらい頭が柔らかかったんだろう。ニコ動やそのコミュニティを鼻で笑うようなやつもいたが、次第に毎日毎日見るようになっていった。俺が投稿した動画こそたいして再生されはしなかったものの、面白いやつが動画を作ったり、空耳コメントで書いたり、そういったクソみたいだがちょっと面白いアイデアを持った奴が何か暇を潰すのにはもってこいなサービスだったんだろう。

ボカロだって一時期はよく聞いたもんだ。素人が作ったもんと言ってしまえばそれまでだが、しかしそこにはコミュニティとしての付加価値があった。

当然だが、こんなネットの話はネットの外でできる話題ではなかった。しか毎日その世界に入り浸っている俺にとってはそれしかできる話がなかったし、だからコミュニケーションをとることだってしかった。もっともそれは言い訳かもしれないが、しかし、つまらない人間だったのは確かだ。強いて存在する共通話題尖閣ビデオについての感想だったりするんだから

だが、実生活の転機もあったからか、そういった「ネット文化」ってやつから次第に離れるようになっていった。気づいてみれば浦島太郎状態だ。vipニコニコも、もはやコミュニティとしては崩壊してしまったようにしか見えない。ランキング上位の動画は何を見ても面白くない。ボカロだって新しいものが何もない。クソスレしかなかったvipにはもはや本当にクソしか無くなってしまった。

みんなどこに行ってしまったんだ。あの専ブラを開く時の、ランキングを開く時のちょっとクワクする感覚を返して欲しい。そこにはまだ見ぬ新しいものがある。そんな高揚感はもうどこにも無いんだ。

[]どこ落ち

サイボーグ009」における名シーンの一つ。

決戦を終え、宇宙へ投げ出されたジョーを救出するも、ジェットの足のロケットエネルギーは尽きようとしていた。「きみひとりならたすかるかもしれない」言うジョーに対し、「やくそくしたじゃないか……死ぬときはいっしょに……と」と笑い、二人抱き合い大気圏突入した。

そしてジェットリンクは言う

ジョー、きみはどこに落ちたい…?」

地上で夜空を見上げる姉弟がいた。落ちて燃え尽きていくジョージェットの軌跡を「流れ星」と思い、世界戦争がなくなり平和になる事を祈るのだった。

流れが非常に美しく、後年様々な漫画オマージュパロディ対象となった。009でも有名なシーン。

元ネタレイ・ブラッドベリ短編小説万華鏡』とされる。

http://dic.pixiv.net/a/%E3%81%A9%E3%81%93%E8%90%BD%E3%81%A1

2017-05-28

まず作者及び製作サイドに無断で人物設定借りてパロディ18禁同人描くのが後ろめたい行為だって感覚の無い人多すぎないか

グレーゾーンとか誤魔化してるけど相手次第じゃ充分ブラックに成りうるものお目こぼし頂いてるだけだから

別に同人活動否定しないけど被害者モード全開で常識だのマナーだの表現の自由だの声高に叫ばれると引くわ

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170525142923

前作の「俺妹」はパロディを装いつつも、シリアス実妹恋愛とは?みたいなことを書いた結果ラストでウケがわるかったので、今回は思い切ってひたすらウケそうな要素を遠慮なくぶち込みましたよ、的なテイストだと思ってる。一方で主人公に「ウケればなんでもいいんか!?」みたいな葛藤を与えてちょっと私小説的なテイストも持たせている感じ。過剰なサービス要素を楽しみつつも「巧いなあ」と冷めて見ているところもある。

2017-05-19

http://anond.hatelabo.jp/20170519011728

面白いかどうかは置いといて、公式パロディやるっていうバカらしさは評価できるけどね。

言いたいことも言えないこんな世の中じゃ、ポイズン

2017-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20170518081903

かっこいいロックかわいい歌詞を合わせているのが面白い、以上のものはない。

ギャグパロディではないしコミックバンドみたいなのともちょっと違うよな。

あとキツネさんも肉食だぞ。

2017-05-17

http://blog.seesaa.jp/tb/449936674

純真無垢、天真爛漫、というキャラ付は、「ギャルゲー」だと割と早く「痛いキャラ」化してる

キャラ差別化エスカレートしていった結果、純真無垢さは「無知」「世間知らず」を経由して「世間離れ」と一体化した

たぶん忘れてるだろうが90年代後半は語尾に「りゅん」とかつけるキャラ流行った

 

いわゆる葉鍵は、ギャルゲーエキセントリック語尾祭りが華々しく打ち上げられた後

売上的には徐々に落ち込んでいく時期に差しかかった頃に流行が本格化(発売自体もっと前)

コンシューマーギャルゲーも食っていくのが難しくなり、複雑な好感度システム人件費かかりそうな恋愛ゲームから

シナリオだけ書いとけばとりあえず体裁がつく」システム互換で量産可能ノベルゲーの時代

 

今の視点だとギャルゲープロトタイプみたいに言われがちな葉鍵だが

出た当時はほぼインディーズに近い安い作りのエロゲー

シナリオも、それまでの売れに売れてた有名エロゲーギャルゲーアレンジパロディ位置づけになる

(「To Heart」は「同級生」の超廉価エコノミーゲームシステムだし)

 

鍵は特にパロディの色合いが濃く

既存エロゲーギャルゲーキャラ皮肉り、過剰な方向にエスカレートさせてキャラ造形してった

ONEの頃はアリスソフトシナリオとあまり変わらなかったと言ったら信じてもらえるだろうか

「天真爛漫な痛いキャラが人気だというなら、本当に知恵おくれ、障害のあるのキャラにしちゃる」という、けっこう毒の多いシナリオだったのである

当時の鍵の賛否両論には、この「既存ギャルゲーの感動的なヒロインを毒のある方向に皮肉る」という内容に対する

「俺の感動したシナリオバカにしやがって」との口に出せない反発もあったりする

 

事情特殊なのは、鍵がそういうパロディ的な面を評価される(エロゲーシナリオパロディ成分が多いのは当たり前)以上に

「感動的で泣ける、本格的な恋愛シナリオ」として評価されてしまい、ジャンル客を超えて反応が広がったことだろうか

言動が痛いヒロインは本当に精神に色々と問題がある」という手法ギャルゲーの本流に取り込まれ、当り前になった

ever17についていえば、KIDは元々はノベルではない恋愛ゲームで色々と作っていたのが売れなくなり

ノベルゲームという廉価な仕組みに乗りかえたという流れがあって

コンシューマーギャルゲーの痛いキャラノベルゲーの痛いキャラの両方の系譜を拾ってる上に

メインシナリオライター文章自体がしばしばエキセントリックなので、ユーザー時代感覚や年齢とはあまり関係なく

普遍的に痛いと言って構わない

2017-05-12

ゼロからはじめる魔法の書見始めたけどいいやん

真面目にファンタジーしようというところが好印象

ただ虎の目が大きくキリっとしすぎてるのが頂けない

話の雰囲気に合ってないんだよなあ

タイガーマスクって実は無茶苦茶かっこよかったんだな

あと2話でいきなり「膝に矢を受けて」とか中途半端パロディを入れてきて萎え

2017-05-10

腐女子の作るものは好きだけど腐女子は大嫌いなので同人誌即売会なんてとにかくクローズドにして招待制とかにしてほしいし秘密めいたサバトみたいになりゃあいいじゃんと思う。

というか、男性向けエロを含め同人誌というのはほとんどパターナリズムで出来上がっているので早くAI能力が向上して同人誌自動生成されるようになって欲しい。

パターナリズムではないオリジナリティ溢れるものを作るパロディ同人作家なんて消費的愛情なんて抱いておらずむしろ憎悪だったり歪んだ愛情だったりなので同人市場では全く相手にされないだろう。

まあ作ること自体作品自己内面化して作品のもの自分のものにしたいという願望だからAI自動生成二次創作夢小説的なものになるだろうなー。

2017-05-07

超斬新な企画思いついた。

企画タイトル「今週のテレビのあらすじ」

収録当日までに出されたある番組情報を集め、それを頼りに5分間の芝居にして放送する。

いわば、番組放送より先にパロディをするというTVしか傷付けない企画

やばい秋元康超えたかもしんない。

2017-05-05

告発Mac10年買い続けてたら、アンチAppleになった話【拡散希望

パロディではなく、ほとんど同じようなことを最近Appleサポートで感じた。

「そんな問題いたことないという」

「間違いを指摘すると黙り込む」

「聞こえないふり」

二年くらい前はそんなことなかったのに、

Appleトヨタが同じ会社にアウトソースしてるのかなあ?

それで同じようにApple信者卒業しようと思ってる。

http://anond.hatelabo.jp/20170502233806

2017-04-16

増田のバズをdiffする

増田のバズを科学する 20170416041346版と

増田のバズを科学する 20170416052620版の違いは

短文ではなく、一定以上の文字数のある「きちんとした文章」を書く

土日の早朝に投稿する

意味のある情報提示する

リストになっているか、なっていないか

増田のバズ」の解明という情報特殊性、ある程度キャッチータイトル、そして日曜4時台という投稿時間

増田のバズ」の解明という情報特殊性、ある程度キャッチータイトル、そして日曜5時台という投稿時間

ここの時間だけだった。

別人のわかりづらいパロディのような気もするが、本人によるわかりづらいギャグ可能性もある。

http://anond.hatelabo.jp/20170416041346

http://anond.hatelabo.jp/20170416052620

2017-04-05

http://anond.hatelabo.jp/20170405113842

意識高い系のアレってmoonしか思いつかなかった。

あの時点では割と斬新めの発想だった気が(コンシューマーにおいては)するんだけど、明らかなパロディとして成立したのはいつだろう。

2017-04-03

http://anond.hatelabo.jp/20170403184647

"性的"なキャラクター(男女問わず)を愛でるだけじゃバツが悪いかカモフラージュを求める奴が多いんだろ。

それが作品毎に小難しい設定やグロや他のマニア趣味との結合や旧作リバイバルや危ないパロディ符丁を散りばめることだったりするだけで。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん