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はてなキーワード: 転職とは

2018-02-20

転職先を見つけるのが先だな

仕事に熱意は必要

民間企業転職エージェントと某公的機関転職エージェントを利用しているのだが活動を始めて1ヶ月、某公的機関転職エージェントがいきなり怒り口調で面接姿勢を正してきた。

実は5社ほど応募して2社は書類選考で落ちて3社はほぼ内定だけど一旦保留と言う状態になっているのだが「企業側が一旦保留と言う対応必要になったのは君から仕事への熱意が伝わらないのが原因」とか。

仕事への熱意ってなんだよ、おれは自分が楽しく生きていくために資格を取りつつ仕事をしているのであって会社のために働くような熱意はない。

と言うのが本音なのだ新卒のように一点の曇りもなく「御社入社後は身を粉にして業務に貢献したいと思います!」とでも目を輝かせて伝えるべきなのか。


慎重姿勢業務内容や待遇や月の残業時間給与を遠回しで質問した影響で会社側に不信感を抱かせてしまたかそもそも熱意を伝えるより大切だと思うのだが・・・・)

業務内容や待遇や月の残業時間給与を聞かずに熱意だけで入社しても「こんなはずじゃなかった」になりそうで熱意一辺倒は嫌なんだよな。

自分スキル運用経験5年と資格2つ(基本情報CCNA)だけしかいからえり好みする立場じゃないのはわかってるけど・・・・・某公的機関転職エージェントになんか不信感を持っちゃったな。

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

anond:20180220105231

転職活動はしているよ!もちろん小休憩が主たる理由ではないけども。

でも行く先がおやつタイム歓迎とは限らないよね…というか「休憩行きます!」って躊躇なく言える精神力があれば難しい話でもなんでもないんだと思う

同じ会社にずっと居続ける人

なんかめちゃくちゃ仕事できなさそう。

ルーチンワーク的なことしか

ちょっと組織が変わっただけで適応できないような。

日本だと勤続年数長いことがいい、転職回数が少ないほうがいいみたいな風潮が未だに残っている原始的な国だけど、そういった社会的合理性が国力を低下させてるんじゃないの?

海外じゃ同じ会社に長いこといると、単純に転職するだけの力と適応力がないのではって警戒されるけど、こっちのほうがよほど理にかなってる。

なんか日本って開国した体で鎖国しっぱなしなんだよな。

派遣社員でも結婚はしたい、が…現実はそうもいかないよね

 30代男去年の年収300万

 最近派遣先会社正社員上司や親に「結婚しろ」と言われる事が増えてきた。

 独り身なのでさみしいと思うことは多々あるのでそれを真に受けて行動をしようと。結婚相談所やら何やらで少し話をしてみたのだが認識が甘いことに気がつかされた。

 紹介してくれる友人も出会いもないのでこの時点で駄目なのかもしれないが。

 派遣社員需要がないどころかそもそも自分場合スタートラインに立てない(勿論それでも頑張ってる人もいるんだろうが)ようだ。

 結婚相談所登録要項や合コン参加者の要項に「定職のある人」との言葉があるが、派遣という条件で取り合えない所、話だけは聞いてくれる所などなくもなかったのだが。

 データを見ると単純に「需要がない」のがよくわかった。

 メシが食えなくなる可能性のある派遣なんてそりゃわざわざ選ぶ理由もない。

 加えてここまでこの状況なのだから秀でた物も特に無い。

 勿論それで諦めた俺も悪いのかもしれないが。

 しかし切欠になった上司や親に状況を説明してもそうはいかず。

 「そっかー。じゃあ仕事を頑張って正社員目指すしかいね」(それ以後そんな話もないが)や「お前が産まれた時の年収もっと低かった」(昔とは状況が違うといっても理解されない)といった反応。

 勿論正社員になりたいのは山々なのだが数年前派遣になる前になんとかしようとして失敗した。ので派遣になり、それから数年間同じ会社にいる。

 これもう転職活動して正社員目指した方が早いか

静かな所に行きたい

40代。既婚子無し。都心に住んで都心で働いている。出世コースに乗ってはいないが、取り立てて不満の無いポジションにいる。暮らしにも仕事にも急を要する不満は無い。

けれども一つだけ。騒がしいのが苦手でならない。仕事でもプライベートでも都心ではどこに居ても、常に騒がしくてかなわない。過剰な笑い声、貧乏揺すり、飲食店でのクチャクチャ音、クルマクラックション、電車の中のイヤホン音漏れ、常に何らかの不快な音が耳に入って来て堪らない。心から落着くのは自宅の部屋の中だけだ。

そう書くと、速攻で鬱の気があると返される。まぁ若干はそうなのだろう。が。音以外に関しては大過なく日常生活を過ごせている。外出それ自体楽しいし、人付き合いも苦では無く、自宅に引きこもるのは嫌だなと思う。でも騒がしい環境には結構消耗させられる。

一方、国内旅行地方に行った際には、必ず夜中に宿の周囲を散策するのだが、殆ど旅行先で、その静けさに驚かされる。聞こえて来るのは虫の声と風の音とたまにクルマ走行音。理想的環境だ。この環境を一日一回満喫出来るとしたら、とても素晴らしいなと憧れる。都心にいるとまず手に入らない環境地方都市にはある。気がする。

新卒以来一度も職を変えた事がないのだが、転職して移住する。という選択肢もあるのかな?等と最近ぼんやり考えてみたりもする。連れ合い相談してみようかな。驚くかな。落ちも何も無いぼやきみたいな事を書いてしまった。他所でやれクソ雑魚ナメクジコメが付きそうだがまあいい。日記だ。

さみしい

仕事普通にやってる

たまには同僚と飲みつぶれたりする

でもなんかちがう

僕らは今の所属を軸にくるくる回ってるだけ

人と人の結び付きは弱い

そんなこんなで俺は転職をした

転職パーティ若い女の子企画してくれた

チームのメンバーからは寄書きをもらった

幹事のおんなの子はいかに成長できたか、憧れだったか、とか言いながら号泣してくれた。

転職してからそろそろ1年

からコンタクトはありません

まあ、そんなもんだけどね

2018-02-19

福祉こころが死んだ

障害児者支援仕事をしてきた支援員だけど、この仕事ってつらすぎない?

何度か転職してきてわかったことは、この業界にいる人は全員心に闇抱えてるってことだった。学歴コンプから知的障害者支援してると心が休まるって人、虐待受けてた過去自分の代わりに発達障害児を救いたいって人、など働く動機自分のためでしかない。しか法人側も職員も、さも人の役に立ちたいってキラキラした大義を掲げてさ。気持ち悪いんだよ。

露骨な人は、立場が弱い人に八つ当たりしてお金もらえて、こんないい仕事ないなって言ってた。利用者を怖がらせて笑って、でも本人には善意を装って「あなたに自立してほしいから厳しいこと言ってるんだ、わかるよね?」なんて話してた。

社会福祉士勉強で、利用者主体人権尊重、施しではなくエンパワメントをなんてつらつら覚えてきたけど、実際そんな聖人君子たことない。「現場では支援員が主導権握らないとなめられる、自己管理もできないのに権利主張してるんじゃねえ、彼らが何の役に立つ?自立?できると思うか?」って言葉をたくさん聞いてきた。

そろそろ辞めどきだな。自分利用者権利擁護して、意思決定支援して、主体性尊重するんだって気張って働いてきた。利用者さんとも信頼関係ができて「やさしい〇〇さん いつもありがとう」なんて手紙もらったりもする。けど、上司からは「世の中理不尽なんだよ、きれいごと言ってんじゃねえよ、お前はお勉強ばっかりしてきて、世の中わかってねえな」って毎日罵倒されていい加減疲れた

少し前から精神科行ってたが、ついに診断名ついて休職が決まった。支援する側からされる側になった 。人生ってつらいよな。いつか聖人君子降臨するまでなんとか生き抜いていこうな。

はてなーは「職場に不満があるならさっさと転職しろ」っていうけど

現実問題ワイのような中小企業アラフォーなんか今より高い給料(400万)で雇うとこないやろって思う

ベンチャー幹部から転職記録⑭ コンサルファーム事業会社か。

コンサルファーム事業会社か。

経営とか●●企画とか事業推進とか課題解決かに携わる人が転職だったりキャリアアップを考えるときに直面する問題

ご多分に漏れず、自分も直面している。

今、検討しているポジションの特徴を整理すると以下のような感じ。

コンサルファーム 

 年収:大

 退社時間:21時~22時

 通勤時間:1時間~2時間クライアント先による)

事業会社事業企画

 年収コンサルファームよりも入社時で▲50~100万

 退社時間:19時ごろ

 通勤時間:45分

コンサルファームは成果を出せば昇格するので、ひとつ昇格すれば+100万とか。

ふたつくらい昇格したら年収1,000万も。

事業企画の方は、大手グループの子会社で、福利厚生バッチリ残業も少ない。

しかし、どんな給与テーブルになっていて、どうなったらどう昇給するかは不明

しかしらポストが埋まっていて、空かない限り昇給しないかも。

要はバリバリ働いてジャンジャン稼ぐか、ワークライフバランスを整えて働くか。

かなり難しい選択

から近く、残業も少ない職場は、短期的にはとても魅力的。

しかし、あと30年位働くことを考えると、果たしてどうなのか。

成果を出したら給与は増えるのか。

業績が悪化して、給与カットリストラ配置転換リスクは?

このポジションで数年働いた後に、転職可能なのか。

などなど、考えればキリがない。。。

それに対してコンサルファーム不安ハードワーク。

きちんと成果が出せるのか。

一生勤められるのか。

正直、一生勤められるイメージはない。

そうなると、数年後にもう一回転職をすることになる可能性は大きい。

ただ、数年しっかり勤めて成果を出せれば、その先の選択肢はあると思う。

直近のワークライフバランスは望むべくもないが・・・

非常に難しい判断

anond:20180219222437

うちの職場にもこういうのいて、早く雷にでも打たれて死なないかなーと思ってたら勝手転職していった。

最高に居心地いい職場に変わった。

増田も念じるといいよ。

50代間近、毎月60時間残業しても手取り35万ちょっと。なんか生きるのに

こういうところで、自分の中にある、苦しみや悩みを吐き出す日が

来るとは思っていなかった。

中年を過ぎたオヤジの読みづらい戯れ言だと思われても仕方ない。

からスルーしてくれても問題ない。

仕事IT系システムエンジニアであり、プログラマーでもある。

経験した言語C/C++SQLPL/SQLPHPJS。あとCOBOLは少しはできる。

PHPJSフレームワークはよく知らない。仕事で使う機会が皆無だったからだ。

もちろんシステム設計問題ない。

最近本業タスクが無くなってしまうと、PL/SQL言語類似する

DELPHIを独学している。そのためにスターター版をインストールした。

もちろん、発注元には承認を得た上で残業させてもらっており、その点は感謝している。

ここからが本題。

発注元とは派遣契約。単金がいくらかも知っているから、どのくらいの

金額となるかもわかっている。問題なのは、その間にある会社

その会社で4割以上、ぼったくられている。。

社員扱いにしていると言うが、実際はアルバイトと同じで

有給休暇なんて存在しない。休めば単純に差し引かれるだけ。

から健保負担人間ドックや定期健康診断なんか行けない。

住民税はぼったくられた中には含まれておらず自腹だ。

両親は介護老人ホーム借家暮らしているが、

両親自身年金だけでは暮らせるわけも、毎月15万の仕送りをしている。

私自身はその会社一方的に決めた法人契約アパート暮らしている。

法人契約とは名ばかりで住宅補助は一切無く全額ぼったくられ、

水道光熱費も全額負担

生計が苦しいから、もう少し給与を上げて欲しいと2度、3度と

お願いしたが、40時間残業すれば手取り40万を超えるから大丈夫だと

すべて笑って誤魔化され一蹴された。

年齢からし転職できないと思われている。実際に、自分でも

この年齢で転職は無理だろうと感じている。

できるだけ支出を減らすために、1日1.5食まで減らして暖房も使わず

可能な限り無駄を減らしているが、それでも生保定期積金も難しくなっている。

預金は減る一方で増える見込みはない。そろそろ底が見え始めてきた

これを書いていて思ったのが、ひとつ救いだと思えたのは独身で良かったと。

もし結婚していたらカミさん申し訳ない。

カミさんが協力的な人だったとしても心苦しいし、顔を合わせづらい。

そんな状態が続いたから、なんか生きるのに疲れてきた。

さら支出を減らす努力生保定期積金の解約が必要になっている。

こんな生き方しかできないなら、生きるって何だろうと考える日々を過ごしている。

anond:20180219142420

ありがとう

厳密に言えば、事業者としての違法トイレ含めていろいろしてるね。

都内オフィスだけど、(少人数のデザイン事務所とか想像してもらえるとイメージに近い)こーゆー使い方してる事務所は多いけど許可とかはとれてるみたい。

仕事取引先に恵まれてるのと、そういう違法性と引き換えにこっちも自由やらせてもらってるっていうのがメリットだったんだよね。最近はこの10ヶ月以内に男1人、さら半年以内に男1人が増えて、トイレ環境が劣悪化したんだ…トイレ転職もありだね。

anond:20180219205342

半年くらい職場には来るけど、妊娠理由にまともに働かない女の話もよく聞く

んで育休手当だけ貰って辞めたり

その職場無難に長く勤め続けたいと思ってたら

転職直後に妊娠、なんて最初から印象最悪になるような事はしないもの

勿論そのつもりはないけど事故妊娠してしまった、なんて人もいるだろうけど

anond:20180219203850

妊娠して迷惑かける気がない常識的な女も

既婚というだけで避けられるんだよな

未婚でも適齢期だと同じ

20代後半~30代前半は男なら普通に転職出来るけど女は難しい

友達転職後すぐ産休を取る

だいたい転職半年もせずに妊娠しただろうか。

妊活の話は薄々聞いてたけど、正直職場がかわいそうとしか思えず、コメントに困った。一応おめでとうとは言ったけど。

そろそろ転職視野に考えてるけど、こういう人がいるせいで年頃の女性ってだけでマイナスされるんだろうなぁと考えるとすごくモヤる。職場人生でいきなりの産休で困った事も多々あるので、会社気持ちもわかるし。

私は子供は産まないと思ってるので尚更。

私みたいなのがいるか少子化が進むんだろうけど、でも、やはり自分意志子供作ったんでしょ?って思って心の底から応援できない。(病気介護とは違うのはそこ。)

anond:20180219135751

反応ありがとう

ねえ。ほっといて誰かがやってくれたらいいんだけど、

なんか、天空の城ラピュタ海賊船状態で、

掃除しようか」と思うまでの沸点死ぬほど果てしないみたい。

こっちがニオイとか我慢できずにやってしまう。

 

当番制を上司相談したら、

上司も他の社員そもそもやりたくない人達からうやむやにされたわ。

部署異動したいけど、専門職が揃った部署から望みも薄いし。

転職かな…トイレ理由で…。

anond:20180219130338

ほんとその通り。だからノンキャリはずっとノンキャリ

キャリア組への転換=親会社への転籍はまず無理。

親会社同業他社への転職、をかろうじて聞いたことある程度。

友人に気づかないうちに嫌われていたっぽい話

休みにぼーっとしながらSmartNewsを見ていた。競合他社である女性向けサイトコラムが目にとまった。

タイトルは「男の前ではアピール?女友だちのイラッとすること◯選!」みたいな感じ。アイキャッチがかわいらしいイラストだった。「やっぱりかわいいイラストアイキャッチにした方がPV伸びるかなぁ」と思いながら、何気なく読んでみる。

中身はよくある、イラッとした言動+ライターの所感をあわせたような記事しかし、妙な既視感を覚えた。

ライターの著名をみてみる。友人だった。私はこの友人とはWebメディア会社ライター仲間だった。年が近いこともあり、ときどきランチや飲みに行ったり、休日遊びにいったりする仲だった。

出版社と縁があり、私が転職してから関係は変化していった。在職中はよく友人の方から飲みやランチに誘ってくれていたが、お誘いがなくなった。もともと同じ会社だったから……程度の話でもあるのだが、まったく交流がなくなるのも寂しいのでときどき遊びに誘った。都合がつかないこともありすべて断られた。お誘いを断られてたりしているうちに「嫌われてる??」と考えていたのだが、なにかトラブル喧嘩などなかったから疑問だった。それ以上連絡をとることを辞めた。

それが2年くらい前。そして、記事を見つけたのが今日記事の内容は、友人と話しているときに私がしたかもしれない言動だった。

特定を避けるためにフェイクを入れるが、こんな感じ。

ーーーーーー

イラッとする言動1:道で犬を見つけたとき知識人ぶる

道を歩いていると、ときどき遭遇するわんちゃんたち。そんなとき知識人ぶりたい女子はすかさず「キャバリア・キングチャールズ・スパニエルだ!かわいい!」といいます。ほんとうに犬好きなケースもありますが、たいていは「マイナーな犬の犬種を知っている私賢い」というアピールに過ぎません。特に男性が近くにいると声もワントーンあがることも。

知識人ぶりたい女子にとって、すべて男性に「そこら辺の女の子とはちょっと違う」と思ってもらうためのアイテムであり、虎視眈々とその機会を狙っているのです。

ーーーーーー

↑のような内容が5つくらい並んでいるのだが、どれも友人の前で似たようなシチュエーションがあった。弁解させてもらうと、異性へのアピールとしてそれらの言動をしているつもりはなかった。

もちろんただの自意識過剰という可能性もある。でも、無意識のうちにイラッとさせてたのかなーと思うとなんだか悲しくなった月曜日の昼下がり。

システム化された人事評制度が嫌いだ。

前職で、途中からそのシステムが導入されたんだけど、

それがもう合わなくて、合わなくて、

仕事しても仕事しても、ぜんぜん評価上がらなくて、

(むしろちょっと下がって)辞める一因になった。

 

もう4年ぐらい前の話だから、今はサービスも変わってるかもだけど、

とにかく書く量も多いしそれで時間取られるし、

「この半期でよかった点」「悪かった点」を、10個ぐらいの項目に書かなくちゃなのさ。

小学校の成績表じゃないんだから」みたいな項目もあったな。うろ覚えだけど。

 

営業会社制作部門だったから、そもそもなんか評価方向性も違っているし。

営業仕事をしやすいようにサポートすると、それは自分の実績にならない感じ)

クオリティよりもつくった枚数が評価につながるから

みんなどんどん時間をかけずに数をこなすようになっちゃって、

その頃にちょうど辞めて転職したんだけど、

その会社クオリティの高さが魅力で入ったんだけど、

私が辞める頃にはそういうの皆無になってた。

 

企業なんて、人と同じで存在の数だけ個性あるじゃん

それをシステム化して、どの会社も同じ項目で評価してたら、

それがもっともっと広がって行ってしまったら、

日本企業は無個性になるし、そのシステムつくっている会社にとって

優秀な人材しか育たなく成っちゃうよね。

わかるんだけどさ、人事にかける経費削減とかい概念は。

でも私は、

 

あのシステム滅んでほしい。と思ってる。

スキル棚卸し

転職ではスキル棚卸し大事だって言うけど、

生きてて色んな場面でスキル棚卸しって大事だなと思った。

anond:20180218230345

これだから基本的日本では学歴以外は自分投資しても意味がない

社内でも評価してくれないし転職市場も小さい日本では自分への投資ほど無益ものはない

ヴィジュアル系バンド自称ドSヴァンパイア様」と会った話

普通にブログに書ける話じゃないから、こういう所に書く。

当時大学生だった私は、ヴィジュアル系バンド男性と「出会い系」で知り合った。

自慢話が鼻につくこともあったが、話は面白く、歌が上手で

フェチでMな私はどんどん惹かれていった。

最近の女は足が棒のようで嫌いだ。お前は丁度良い」という評価を貰い

「お前はきっとフェ○上手だと思うから今度やってみて」とか

「俺のテクニックでイかせてやるよ」とか言われたりしていた。

なんだろうね、恋に飢えていて盲目だった。

彼はノンスタイル井上さんのような顔をしていた。

ヴァンパイア休日」というタイトルノーメイク写真を送ってきたりした。

顔の前に手をもっていき、全部の指で鼻をつまもうとするかのような変なポーズ

なんていったら良いんだろう。イケメンしか許されないポーズをしたりしていた。

「俺って王様から」という言葉を繰り返し「女は俺についてくればいい」

「俺程度にならないと歌えないから」っていう台詞を吐いたりしてた。

そういう自信たっぷりなところも少し惹かれてた。

結局会ってみたときには自己中心的

自称ドS」な「我侭俺様」だった。確かにある意味王様だった。

初めて会うのに3時間程度待たせ謝罪無し、その後家では「マッサージしろ」との王様っぷり。

会社の女社長から求められて困る」とか「俺は転職したらすぐ次見つかっちゃうからな~w」とか。

一周回ってとても面白い人だった。ノンスタイル井上さんみたいな感じだったけど。

今でも、そのヴィジュアル系バンド活動しているようだ。

私がヴィジュアル系バンドに疎かったから知らなかったのかもしれないけど

カラオケに行ったら30曲くらいあったように思う。

ノーメイクだったら絶対に分からない自信があるけど、

実際に聞いた歌声は本人のものだった。良いのか出会い系なんかやってて。

ヴァンパイア王様あなた面白い画像はしっかり保存してます

彼氏はそのことを言ってあり、彼がポーズを真似して笑わせてきます

貴方の事がネタなっちゃってごめんね!

結婚してないだろうけどお幸せに!

anond:20180218230345

赤提灯で「課長バカヤロー」とかやっているのと同じじゃないの?

たぶん、別に現状に困っていないし、現状を変える気はさらさら無いんだけれど、たまに心に湧き上がってくる不満をどこかに吐き出したいという。

英語技術もあるなら、働きやす会社ランキングに載っていたりする社員福利厚生がしっかりしているという噂が多い外資転職したらいいとは思う。

知識技術があるから転職したらいいことがあるかというと、携帯軍曹に出てきたストーリーでは、親会社親会社で別の地獄が待っていたということがあったね。

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