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2018-04-25

iPhoneの画面が割れたことで見えた自分

今のiPhoneに替えてから二度目の画面破損だ。一度目は画面が割れただけで反応はしていた。しかし今回の破損は画面が表示されないレベルの破損であるもの大事しろと言われると耳が痛いが、わざとではないので大目に見ていただきたい。保険に加入しているとはいえ、出費が痛い。

iPhoneが使えなくなった今、いか自分スマホ依存になっていたかがよくわかる。ちょっと時間が空くとスマホを探している自分に正直失望している。

iPhoneを持っていなかった時代の私はどのように時間をつぶしていたのだろうか。いつから私は下を向いて生きるようになったのだろう。

ちなみに私は18歳の大学生なのだが、そんな若輩者が昔を語るなという意見は今はこらえていただきたい。

私が初めてスマホを手にしたのは中学生の時。それまでの私にとっての暇つぶしとは読書や、外で遊ぶことだった。しかし今はどうだろう、暇つぶしといえばスマホ一択という有様。いつから私はこんなにもスマホ依存になってしまったんだろうか。

私は中学生のある時からとある自律神経の病気を患って学校殆どいけない状態で、親にすら理解されない環境にあった。親に怒鳴られる毎日、家に居場所がなく死にたいと思う毎日を過ごしていた。そんな私の唯一の救いはスマホであった。

負の感情を忘れさせてくれる唯一の居場所であった。スマホがなかったらきっと今の私は生きることを諦めていたと確信している。

私のスマホ依存はここから始まったのだろう。一種吊り橋効果ではなかろうか。病気日常生活をする上で問題なくなった今も、依存は色濃い。

スマホを今失った今、割れたのも何かの縁、これを機にスマホ依存から脱却してみようと思う。過去を思い出しては負の感情が生まれ自分を変える意味も込めて。

スマホを持っていない時代を思い出そう。周囲の風景を楽しんでいたあの頃に、前を向いて歩くことの楽しさを。掌に収まる小さな箱の中の広大な世界から五感すべてで感じ取れる広大な世界もっと目を向けてみよう。肩こりとか目の疲れとか全く感じなかったあの健康体を取り戻そう。

スマホを使っている時間を他のことに充てたらどうなるか、今からとても楽しみだ。

とりあえず今日はもう寝よう。

anond:20180424120521

うちの父もそうだった。共通点は多い。

通院するも行かなくなる、長期断酒はたまにしてた、一見アル中とわからない、酒を隠れて飲む、酔って大けが救急車病院に行かない理由をいろいろ言うので本人の意思に任せる、・・・などなど。

病院に行かせようとするとケンカになるので、あまり言わなくなる。

「おれはいつでも断酒できる」と言い、実際にそうなので、ずるずると病院に行かないのを肯定してしまう。

うちは、母が最後には折れるから増田の父のように、精神的に追い込まれ失踪したり、近所も巻き込むほどの大問題にならなかったのだろう。


通院は本人の意思に任せられる。行かなくなって病院相談するといろいろアドバイスはくれる。しかし、「まずは本人といっしょに来て」と言われる。

問題を先送りしてる人(家族)は、けっこういるんじゃないかと思う。

うちの場合肝臓ガンになって、がん治療を始めたら依存症専門の病院には行かずにやめれたが、時すでに遅しだ。

かつての同僚にもアル中がいた。2回長期入院をしたが、退院すると結局飲んでしまった。

今は抗酒薬(飲酒をすると身体が強烈に不快になるので、その恐怖を利用して心理的飲酒を断念する薬)を毎日飲むことにより、酒を断っている。

彼の奥さんが薬を管理して飲ませているが、彼一人だったらその薬を途中で止めて、飲酒を再開しているだろう。

アル中自分意志で治すのは、ほぼ無理なのではないかと思う。

家族は大変だろうけど、少しでも早く病院に連れて行くようにしたほうがよい。

増田のように家族だけでなく警察や近所まで巻き込んだり、うちの父のようにがんになってしまう。

増田のお父さんが、無事に退院して以前のような生活できるのを陰ながら応援しています

anond:20180424234841

ここに毎日のように出没する自殺したいメンも取り締まってくれればいいのに

2018-04-24

ブサイクからそうだ、とか、欲情されないからそうだ、とかいうクソ増田

社会がそんなものだと思っている増田殺害すれば

世の中、優しくていい社会になるのではないか

要はそんな頭の中のことみなきゃいいのに、一々見ては

しつっこく毎日垂れ流す増田真正なのだから

失われているのは感動ではなく気付き

人間思考無意味に回転・反芻する癖が有る。

抑鬱的な人は特にこの傾向が強い。

たとえば未来不安過去の後悔に付いて何度も何度も考える。

これは考えれば考えるほど自分を痛めつけている。


ではどうすればいいか

まず思考の回転に気付く。

次に思考を止める。


どうやってそれを実現すればいいか

瞑想だ。

ただしxevraとは関係がない。

はっきり言えばxevraは瞑想をやっていない。

彼の軽口を参考にする必要はないし、瞑想をしたらxevraのようになるというのも間違い。



やり方を説明する。

まず椅子に座って背筋を伸ばす。

手は膝の上などに楽に置いて。

背筋は絶対に伸ばし続けておく。

それが終わったら動きを止める。

したいになったつもりで徹底的に動かないこと。

呼吸以外の動きは止める。唾すら飲まない。


姿勢を整えて動きを止めたら、

下腹部意識を集中してみる。

下腹部は呼吸につれて、息を吸うとき膨らみ、息を吐くとき縮んでいる。

これを意識の集中ではっきり感じる。

呼吸は自然に任せること。


次に下腹部が膨らんでいくとき「膨らみ、膨らみ、膨らみ」と心の中で言葉を念じる。

下腹部が縮んでいくとき「縮み、縮み、縮み」と心の中で言葉を念じる。

掛け声にならないように注意して、ちゃんと膨らみと縮みを心で感じて、念じる。


これをやるとどうなるか?

なんとちゃんと出来ない。

ふと気付けば余計なことを考えていて「膨らみ」「縮み」が中断されている。

これに気付く。

気付いたら「雑念、雑念、雑念」と念じてまた「膨らみ」「縮み」に戻る。

恐ろしいほど頻繁に勝手に余計なことを考える脳の習性に気付けるが、これが第一進歩

めげずになんどでも「雑念」と念を入れて勝手思考カットし、また膨らみ縮みに戻る。

これが第二の進歩


勝手思考の回転に気付き、すかさずカットすることを訓練する。

自分病態モニターし、まずい習慣が出たらカット

この繰り返し。


瞑想に取り組んでいると精神病は止まる。治り始める。

逆に言えば瞑想をしていないとたいていの場合精神病は進行する。

心を、脳を管理できるのは正しい仏教瞑想だけ。


仏教思考を止めることを目的とし、メソッドとしている。

これは悟りを開くための通り道であって

精神病が治るなんていうのはささやか副産物

でも治ってしまう。

精神病思考の回転と反芻で起きてるから


なぜ思考を止めるのか、

どうやって思考を止めるのか、

思考を止めるとどんな利益があるのか、

心療内科などには1つも説明できない。

仏教は2000年以上前に全ての説明を終わらせている。


からあなた瞑想に取り組むべき。

休んで居る間も脳の中で思考妄想が回転していればそれは休めていない。

脳を休めて正しい方向へ開発するのは瞑想だけ。

座る瞑想(30分)と歩く瞑想(1時間)に毎日取り組んでみて欲しい。


騙されたと思ってやってみても大した辛抱はかからない。

始めたその日、やっている最中から効果を実感できるから


歩く瞑想は座る瞑想よりも思考ストップには優れている。

歩きながら、左右それぞれの足の裏の設地を感じて「左足」「右足」と念ずるだけ。

念じながら歩き続けるだけ。

集中力が高まってきたら、

「右足」「持ち上げる」「運ぶ」「触れる(地面に)」

「左足」「持ち上げる」「運ぶ」「触れる(地面に)」

と歩行に伴う足の感覚を感じて念じていく。

これはちゃんとやれば大変忙しい。

脳がくたくたになる一方、脳を痛める無駄思考は完全にストップする。

時間やれば効果はビンビンに感じられる。

自分の立った今の行動にピッ!ピッ!と気付いてく。

疲れないし、記憶が抜けることもない。

https://anond.hatelabo.jp/20180424181125

anond:20180424230543

彼女さんと早く一緒に住んだら?

毎日若くてかわいい女性と暮らせるんだよ?

気持ちあげていこうね!

GWが怖い

慣れない土地一人暮らし始めたばかり。

人との繋がりがなさすぎる今の状況でGWを迎えるのが怖い。

毎日休み特に予定がない。どこも混むし一緒に出かける人もいない。かなり孤独。そして暇。

1週間何すればいいんだよ!!

あのとき死ねなくてよかった

小学校卒業して入った先は、神奈川田舎にある公立中。援助交際を行う女子先生ともめて暴力走る男子、学期ごとにターゲットを変えてクラスみんなでいじめ合う。教師教師部活の生徒に体罰を行う……。

メチャクチャに荒れてるそんな中学で、自分も虐めのターゲットになった。無視、陰口、暴力暴力エトセトラエトセトラ

不登校になれるものならなりたかったが、周囲に理解してもらえず、わたし暴力を振るわれるために毎日登校していた。学校を休むと親に叱られ、登校すればボコボコにされ、「死にたい」以外の感情を失うのにそう時間はかからなかった。

その後わたし自殺未遂を起こした。失敗して生き残りました。

そうして虚無を耐え抜き、学校をぽつぽつ休みつつもわたしはなんとか卒業した。卒業式では涙も出なかった。

そうしてまともな高校に滑り込んだものの、勉強する気が起きず偏差値は30を切り、先輩の名前も覚えないうちに部活をやめた。

中学時代いじめ抜かれたおかげでわたし精神はずたずた。無気力で、何もする気が起きなかったし、自分に何かできるとも思えなかった。

もういじめられるまいと周囲に適応しようと必死で、目線のすべてにびくつき、笑い声は自分嘲笑うように思えた。

いじめから逃げ切ってなお、わたし精神はぐらつき続けていた。

そんなとき熊本で大きな地震が起こった。そこで、被災した男の子が、よくある『季節外れの転校生』として隣の席にやってきた。

これがマンガなら不思議物語が始まるのだが、彼はごく普通高校生で、わたしによく話しかけて、よく笑っていた。

彼はドイツ人ハーフで、あだ名は『進撃の巨人からとってエレン。彼は復興に携わる仕事を目指していた。

 「――という訳で、この人は二回の戦争かいくぐり、生き残ったんですね。しかし周囲の人間や職を失い、差別に遭った――これは不幸でしょうか、幸福でしょうか。考えてみましょう」

英語の授業。教師の問いかけに、エレンわたしを見やった。

 「あまり辛い夜は、いっそ殺してくれたほうがまし、とか思いそうなもんだけど」

プリントを2つ折りにしながら、エレンはくすくす笑った。

 「それはよっぽど病んだ時だけだね」

瞳には真剣な色があった。

 「生きることに不幸なんてないよ」

エレンはよく笑う。

エレンクラスに馴染んで、しばらくした時のことだった。

 「揺れてる」

教室がざわめく中、エレンはまっさきに机の下に逃げ込んだ。わたしもそれに合わせて机の脚を掴み、体を縮めた。

この地方地震は少ない。揺れが収まってから一気にクラスメートが這い出てきて、ニヤニヤ笑いながら談笑する。揺れたね、感じなかったよ、なんて。いつもはひょうきん者の男子が怒鳴った。

 「放送がある!静かにしろ!」

 「携帯の電源は付けておいて。窓は開けたほうがいい」

神妙な顔つきでエレンが立ち上がる。学級委員長カーテンと窓を開くと、冷たく焦げ付いた匂いが吹き込んで来た。

やがて待機の放送流れると、エレンは立ったり座り込んだりを繰り返して落ち着かないようだった。

熊本地震の恐怖が癒えない中、避難先での地震。怖くて当たり前だ。

 「今日の小テスト範囲どこだっけ?」

エレンは気を紛らわすように、いつものようにわたしに話しかけてくる。教科書を持つ手が、ぶるぶる震えているのに気付いた。

 「……平気?」

 「大丈夫

 ――そんなに手を震わせて、何が大丈夫なもんか。わたしはその言葉を飲み込んだ。

傍にいたいと感じつつも、彼が経験した地震の凄絶さはわたしにはわからない。PTSDに苛まれエレンに、何と声をかければいいのかも。

エレンは真っ青な顔で自分右手を見やり、大きな目に涙をいっぱい溜めた。そして彼はそのまま、保健室に行ってしまった。

 しばらくして帰ってきたエレンは顔色が悪かった。早退するらしい。鞄の支度をしながら、神妙な表情で切り出す。

 「これ、余震かもしれない」

 「もっと大きな地震が来るってこと?」

 「うん。もし本震が来るなら、明日明後日

 鞄を取り去って消える背中を、わたし呆然と眺めていた。また明日、と言うこともできないまま。

空っぽになった隣の席を見ながら、わたしは何も言えなかった自分について考えていた。

わたしは生きる苦しみをエレンほどに知らず、生き残る美しさを知らない。

復興の進む故郷を懐かしむ彼が、生き残ることに不幸などないと言い切る彼が、手を震わせながらも変わらずに笑う彼が、人としていとおしくて、器と視野が小さな自分が汚くて、ひどく切なかった

エレンは死を前にしながらも必死で立ち直ろうとして、故郷復興のために尽力している。それなのに、いじめっ子たちから既に逃げ切った自分無気力のまま怠惰な日々を過ごしている。比べるようなことではないにしろ、情けなく思えた。

「このままではいけない」

モヤモヤが心に爪痕を残した。

高校3年生に昇級してエレンとは別のクラスになり、目線を交わすこともなくなった。

そしてわたしは、その年の夏にアメリカ短期留学する。

アメリカといえば、前年、トランプ大統領就任した国だ。人種差別的な主張を繰り返す彼が選ばれた土地。正直、有色人種として差別されるのではないかという恐怖もあった。

けれどアメリカは思いのほか楽しい場所だった。(まだ『お客さん』扱いだったか差別を受けなかったのだろうが)

アメリカにも慣れたわたしは、ホストブラザーショッピングモールに買い物に行った。そのおもちゃコーナーで、彼は短く呻いて足を止める。

「うわっ、ヘイトスピーチ……」

彼が手に取ったのは、真っ赤なパッケージカードゲーム黒人奴隷使役して儲けよう!みたいな内容。

ホストブラザーはかなり憤慨していたので、わたしは「自分差別されるのではないか」と懸念していたことを話してみた。すると彼は笑って、

「そんなこと絶対にしないよ、人間として間違ってる!肌の色や性別に、人間本質関係ない!」

彼は留学生ホストファミリーとして受け入れるくらいだから、あまり差別的な考えを持っていなかったんだろう。

肌の色と性別が同じ人達からグシャグシャいじめられていたけれど、海を超えた先でこんな人に出会たことが嬉しかった。

ホストブラザーとの別れの日はただただ悲しかった。頬を伝う涙を感じながら、やっと人間の心を取り戻してきたような気がした。

あれから1年。

いまだに私は人間不信が抜けきらず、人と上手にかかわることができない。過去の苦い思い出が脳内を駆け巡って鬱状態に陥ることもある。けれど、たくさんの人の温かさに触れてきた。

復興に尽くすエレン差別ダメだ、とはっきり口にしたホストブラザー

びくつく私を「あーしがあんたのこと馬鹿にすると思ってんの?そんなことするわけないじゃん」って笑い飛ばしギャルちゃん

成績を上げようと奮闘するわたしに、つきっきりで勉強を教えてくれた教員志望の男の子

誕生日に登校して、黒板に「〇〇、お誕生日おめでとう!」って書かれてて、みんなから祝ってもらったときには泣いてしまった。学校はもう地獄ではないと。

人間は人との関わりで傷つくことも高めあえることもある」、本当にそう思う。

今、わたし社会問題解決する仕事につくため勉学に励んでいる。

歪んだわたしを助けてくれたみんなのように、傷ついて「死にたい」って追い詰められている誰かを助けられるような人になりたい。

あのとき死ねなくてほんとうによかった。

anond:20180424215046

連続休みなしで3か月、そんな事がありました。

上司がいきなり独立したんだけどさ、

あの時は、映画の前売りも買ってたのに行けなくて、

死ぬかと思った。こないだチケットが出てきた。

映画行けない、と友人に告げると、自分との約束のために調整しろ

というような返事が来て、上司チーフ)が丸投げで引継ぎもせず辞めたんだよ

そう言っても、判らない人には判らない。

納期があるんで新婚の女性が2時まで残業した話もあったなー。

会社に家が近いと、断れないのかな?

景気が良かったのか、使い物になる人がいなかったのか。

こんな仕事を続けていたら死んでしまうぞ死んでしまうぞと、

毎日呪いのように、父に言われたな。

勝手だねって話

anond:20180424012338

この記事読んでしんどくなってしまった。これを書いた人がどうこうという話でなく自分記憶とかやってることとか、そういうのでしんどくなってる。

うちにも認知症祖母がいる。母方の祖母秋田でじいさんと、叔父と三人で暮らしてたんだけれど、じいさんは心筋梗塞で亡くなって、叔父はその一年後だか二年後に酔って首をくくって死んでしまった。たいそう金がなかったみたいで幾度かうちの母に無心の電話を寄越していたらしい。

で、だれも頼れる人がいなくて、叔父葬式が終わった直後に、母が嫌がるばあさんを引っ張って東京に帰ってきた。ほんとは一人で生活なんてできないって、ばあさんも呆けてるなりにわかってたみたいだけど。そこから二年、もうすぐ三年、週に四回デイケア?というの?昼間預かってくれる施設に行ってる。

わたし兄弟仕事したら学校行ったりしてるから、実質面倒見てるのは母であって、わたしたちがばあさんの世話を見るとか、そんなの全くしてない。大して関わり合いがない。一緒に生活してるのに。それどころか生活とか衛生観念とかが違いすぎて、あと呆けてるからほんと三分に一回同じ話したりするじゃん、それでだんだん疎ましく思うようになってしまったのね。

でさ、自分の幼少時を振り返るとこう、秋田東京からね、そんなしょっちゅう会ってたわけじゃないのね、盆暮れ正月に一週間くらい遊びに行くみたいな感じ。で、遊びに行けばやっぱり可愛がってくれるわけ。スゲエ甘かったと思うし、わたし秋田暮らしてる親戚の人々が好きだった。母にとってはどうだったか知らないけど、わたしたちにとってはいいおばあちゃんだったと思う。記憶が美化されてるのもあるかもしれないけど、わたしは昔のばあさんのこと、とても大好きだった。

今はさ、それがさ。何度も同じ話するからとか、外から帰ったりトイレ済ませたタイミングとかで手を洗わない(何度教えてもダメだった)とか、耳が遠くて私たちの言ってることが聞き取れなくて、それでこっちが怒鳴るように話すと萎縮して泣いちゃうとか、そんな些細なことで、些細なことなんだよ、だってわたしがメインで面倒見てるわけじゃないからね、そういうことで疎ましく思ってしまって、しんどくなるわけ。勝手に。

この人が孫たるわたしに注いだ愛情とか、まあそういうようなものを、面倒くさいからで無視して適当にかわして全部母親に面倒見させてるっていうさ、あーもうしんど。

じゃあちゃんと話して相手になって一緒にテレビとか見ればいいじゃん、と思うんだけどそうもいかねえのな、自分勝手なんだよな結局。

そんなので毎日ぼんやりしんどいなあって思っている。そんで、ばあさんが死んだら、また身勝手に苦しむんだろうな〜って。どうしたらいいんだろうな。

14歳の時、アラサー家庭教師🧑に言い寄られて気持ち悪すぎた

家庭教師体験に応募したら、まず男性が来たことにも衝撃だった🧟‍♂️

(家庭教師って、同性じゃないとNGイメージがあった)

何かわからないことあったら連絡してねと、連絡先交換した

(家庭教師は同性がよかったし、他に良さそうなところがあったので、別の所にした)

毎日メール電話がくる。しかも深夜0時とか1時とか

寝てたのに着信音で起こされる

こいつと私と親で面談した時に

「たまに夜遅くまで勉強させるご家庭とかあるんですけど、それは絶対にやめてください

その日勉強した事を身に付けるためには夜10時~2時の睡眠は非常に大切なんです」

と言ってたくせに、深夜に電話メール

「起きてる?(かおもじ)」と来るので

「寝てたけど今起こされました」とイヤミ混じりに返したら

ごみごみん(かおもじ)ところで今日は何してたの?」

メールの会話とかも、本当に気持悪くて

カラオケとか、ディズニーとか二人きりで会うこと前提で話が進む

(例)「カラオケ何歌うの?」>「○○です」>「こんど歌ってくれぇぇぇぇぇぇ!」等

本当に気持ち悪くて連絡来てもすべて無視しても、それでも連絡がくる

無視し続けてたら学校の校門前待ち伏せされ、真剣に付き合いたいと思ってるくらい好きだから無視されるとキツイ告白され泣かれた

親に言ったら両親共激怒💢

すぐに彼の所属してる家庭教師会社に連絡入れた所

そもそも体験学習での、生徒との連絡先交換は禁止という事が判明

向こうには、ものすごく謝罪され、彼は退職させたと報告を受けた

30歳近い大人男性が、女子中学生対象にすんの!?と本気で気持ち悪かったし

しばらく年上の男性が怖かった

久しぶりにはてブログインした。でももはてブしたくない

なんで久しぶりにログインしたのか、答えは明白だ

仕事で凄まじく嫌なことができたからだ

数年前までも、はてブには入り浸ってた

だがある時から自然に遠ざかった

理由は考えてみれば簡単

仕事が辛いとはてブして、

仕事が順調だとはてブなんか読まない

パワハラ上司がいた時は毎日の様に入り浸っていた

だがあの糞上司左遷された

その時から仕事が充実してプライベートも楽しくなって

そうなるとはてブなんかいつもまにか見なくなった

それが

今週

2週間の研修で遅れて新たな上司が配属された

これがウンザリするほど粘着質の、正論で人を追い詰めるタイプの、

前のパワハラ上司よりも数段ヤヴァイやつだった

早速今週一気にどん底モードに陥った

明日までに仕上げる書類があるのだが、

やりたくなくて無駄サビ残してはてブしながらダラダラやってる

はてブ

現実逃避だったんだな

いや、嫌な不愉快上司ストレスを、

スターブコメを見てカタルシスで解消してたんだと思う

そうなると今私が心の底から望んでるのは


もう二度とはてブなどしない生活に戻ることだ

anond:20180424012338

認知症について。

余程進んだ認知症でない限り、物事はわかるし話も理解できる。

ただし、うまく話せない時やうまく思い出せないモードやうまく聞き取れないモード時間があり、そのときはまったくわからない。

わかっているモードときに、話せばきちんとわかる。

たぶん、脳の神経全体がきれいにつながってる時間タイミングと、そうでもない脳のどこかが休んでしまってる時間タイミングがある。

から、はっきりしてるときには、ちゃんと話がつながるので、そのときにしっかり話す。

施設について。

施設では、家族があまり来なかったり家族知識がすくない入所者はぞんざいに扱われる。

寝たきりなので家でも気を付けていたとは思うが、むくみや血行不良、褥瘡ができていないか定期的に確認してやる事。

家族が来ない人の、一番、ひどいのは食事を無理に食べさせたり、食べさせなかったりすること。

施設は、たくさんの人を少ない人数で面倒をみるので仕方ない面もあるが、家族が頻繁にくる人にはそういうことはしづらくなる。

できることなら、毎日、行って家族が食べさせてやるのが一番いい。

施設には専任医者がいるはずで、医者コントロールしていることもあり、

基本、好きな食べ物は持ち込めなくて、用意したものしか食べられないので、本人はとてもつらい。

うまく交渉して食べたいものを食べさせたりしてやれるようにしたり、少しならこっそり食べさせるなどするといい。

食べる楽しみは、大事なので。

気持ちについて。

ばあちゃんは、女性なので、やはり控えめなところがあって、迷惑かけてしまってわるいと思っているので

可能な限り、毎日いくのがいい。あやまる必要なんかないが、手を握り、足をさすり、背中をさすり、髪をとかしてやる事。

家族にさわってもらえてるのは、本人はうれしいはず。

施設には、家族が来ない人もいて、毎日家族がくるような人は自分幸せなほうだと思えるようになる。

そして、どんなに施設に馴れたとしても、家に帰りたいと常に思っているので

最低でも、お盆や、正月には、一時帰宅させて、家に連れて帰る事。

家に帰って、ふだんの食事をさせて、仏壇を拝ませてやり、一緒に寝てやる。

最初は、慣れないので、連休にも、一時帰宅させてやればいい。

anond:20180424163610

anond:20180424163502

毎日外に出ないでよく感じたりよく考えたりする人生なんですね

anond:20180424161016

許容しているかどうかはあんたが毎日乗っているとされる女性専用車といわれる車両に乗っている男性の人数でわかるだろ。

乗っていない人はその精神尊重して「どうぞお乗りください」と考えているわけだ。

強要され、(というか「女性専用車両」表記に騙され)代わりの交通機関もないからしぶしぶ利用している姿の間違いだろ。

こんなの、お互い証明仕様がない。

anond:20180424160837

許容しているかどうかはあんたが毎日乗っているとされる女性専用車といわれる車両に乗っている男性の人数でわかるだろ。

乗っていない人はその精神尊重して「どうぞお乗りください」と考えているわけだ。

anond:20180424160331

邪推って自分でわかってんじゃん。

電車には毎日乗ってるよ

anond:20180424152116

え?毎日女性専用車両を利用してる女性が救われてるやん。一方、お前は誰からも認められてないけど差別だの1点張り。

権利(笑)誰でも乗れるし、自分も乗ってるとか言いながら(笑)

女性専用車両を利用してる女性が救われていたとしても、男性差別する権利はない。

それだけ。

ちなみに女性専用車両名前だけの存在なので、乗ってる

anond:20180424151539

え?毎日女性専用車両を利用してる女性が救われてるやん。一方、お前は誰からも認められてないけど差別だの1点張り。

権利(笑)誰でも乗れるし、自分も乗ってるとか言いながら(笑)

anond:20180424150617

勘違いの激しい増田さんは、毎日気が気じゃないでしょうね。

不倫されたほうも悪い、って言い聞かせなくてもいいと思う

旦那不倫→別居→離婚 から二年が経った。

不倫直後は正直おかしくなってたんじゃないかってくらい

精神的に相当辛かった。自分を責めていたのだと思う。

上原多香子さんのご主人が自殺したニュースがあったけど

ご主人の気持ちがよくわかる

私は今のパートナー出会い、数年経ち、精神的にも体も回復した今だからこそ

やっとゆっくり過去を振り返ることができる

直後は正直、無理だった(がんばったとは思うけど)

不倫されたほうも悪い、か

よく、不倫されたほうも悪い、なんてことを書く人がいるけど

精神的に追い詰められている時、不倫されて頭がパニックになっている時

それを正面から聞き入れるのは無理だ。

私は自己肯定感が低いというのは自覚しているけど

不倫された時、不倫された自分が悪いんだ、と自分を責めまくった

不倫された方も悪いのだから反省すべき」ってのは外部の無責任言葉に思う

裏切られて苦しんでいる人に

裏切られたあんたも悪いんだよっていうのは

実際、裏切られた当人にとっては

尖った小さな刃がいっぱいついたドリルを胸につっこまれてギュルルルルと回されるような感じだ

そういう話は、もう少し精神的に回復してからでないときつい。

考えられる余裕が出てからゆっくりと紐解いていけばいい

不倫された後は、心が回復するまでは

不倫された方も悪いって、無理して考えなくていいと思う

今のパートナー元旦那を知っているということもあるけど

はっきりと言ってくれて、それがかなり助けになった

不倫はしたほうが悪い。そいつがクソだった、それだけ。」

不倫された方は無理して自分を責めてはいけない

もちろん、人間関係においてはいろいろなことがあるから

まして毎日を共にする結婚相手から紆余曲折あったと思うけど

それでも、不倫されたあなた自分を責めてはいけない

不倫されたほうも悪い、って言い聞かせなくてもいいと思う

裏切ったやつは、どこかで別の人に裏切られるようにできているか

まずは不倫された自分を責めないで

anond:20180424142324

じゃあそっち使えばいいじゃない。自由があるんだから

それで終わる話では?

ないものは使えない。選択肢がないところで差別があるのが問題

うんうん、今もえん罪が取り沙汰されているから、そのうち

そういう人用の車両ができるんじゃない?

というかそういうのができるようにYou頑張っちゃいなよw

もしそうなるなら、それも私は当然応援しますよ。

例えYouのように女性差別!!!かいう人がいてもねw

男性専用車両は、女性専用車両に加担しない無実の女性への差別になるため、

私は反対している。


性差による区別差別とは言わないし、少なくとも私はそういう認識です。

よしんば差別と言われても、それが社会にとってより良い方向になるのならそれでいいと思ってます

典型的差別主義者の論理

女性生理等があって会社勤めに適さないか採用しない」が許されないのと同じ。

例えば、障碍者用の道路がありました。それを健常者への差別とは言わんでしょう?

社会利便性を高める区別区分けですね。

そんなものは実際にない。

また、男女問わず後天的障碍者になる可能性はあるため、使う可能性はある。

それは差別とは言わない。女性専用車両とは違う。

それを性差による弱者救済適用すると差別!!!とか騒ぐのがよくわからない。

少なくとも女性がそれで安心して乗れるんでしょうよ?じゃあ、それでいいだろ?救われる人がいるんだよ。

救われる人がいても、差別差別

救われる人がいる陰で、差別されてる男性がいる。

そもそも女性弱者ではない。

無論、ほかの乗客の協力の元にではあるけど、何をけつの穴の小さいこと言ってんだ?

しろ毎日電車に乗りながら「俺は女性専用車両に協力している!ちょっといいことしてる」くらいに思っとけww

協力とは、強要されるものではない。しなかったからと言って「けつの穴」云々言われるものでもない。

あと、女性専用車両に協力することは「ちょっといいこと」ではない。差別に加担する恥ずべき行い。


私もあなた冷笑は響かないよ

anond:20180424141137

じゃあそっち使えばいいじゃない。自由があるんだから

それで終わる話では?

うんうん、今もえん罪が取り沙汰されているから、そのうち

そういう人用の車両ができるんじゃない?

というかそういうのができるようにYou頑張っちゃいなよw

もしそうなるなら、それも私は当然応援しますよ。

例えYouのように女性差別!!!かいう人がいてもねw

性差による区別差別とは言わないし、少なくとも私はそういう認識です。

よしんば差別と言われても、それが社会にとってより良い方向になるのならそれでいいと思ってます

例えば、障碍者用の道路がありました。それを健常者への差別とは言わんでしょう?

社会利便性を高める区別区分けですね。

それを性差による弱者救済適用すると差別!!!とか騒ぐのがよくわからない。

少なくとも女性がそれで安心して乗れるんでしょうよ?じゃあ、それでいいだろ?救われる人がいるんだよ。

無論、ほかの乗客の協力の元にではあるけど、何をけつの穴の小さいこと言ってんだ?

しろ毎日電車に乗りながら「俺は女性専用車両に協力している!ちょっといいことしてる」くらいに思っとけww

って書くと、「はい差別主義者~!」って言ってくるんだろうけどね。

マジでなんも響かないw

まぁ、確かに増田が「差別!!!!」と叫び続ける自由はあるんじゃない。

それは許されているからね。

すげー時間無駄だとは思うけど、まぁ頑張ってwww

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