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はてなキーワード: 自称とは

2018-10-16

anond:20181016160902

気になったので調べてみた

今はヒプマイなる男しかでないゲーム

ヒロアカBL人気が高く

コナンBLではそこまでじゃないようだ

次のコミケの申し込みサークル数で、自称安室の女がどこまで生き残ってるかが分かりそう

anond:20181016135349

わかる…俺たちは仲間だ!っていう名目のもと、だからいついかなるときも対等だ!って言い張って好き放題言ってくるあの感じ…自称サバサバ系に近いものがある

自称理系の奴って

自分理系から〜」を言い訳相手説明や譲歩を求めるよな

自称フェミニスト宝塚ファン(女性)がマイフェアレディを観て「時代遅れ作品だが、メインの男がもっとイケメンなら許せたのに」と感想を書いていた。

ええ……

2018-10-15

フォロワーさんが恋をしたら嫌いになってしまった話

フォロワーさんがその方のフォロワー最近仲が良い。

私のフォロワーさん(相互)の方を、赤さん

(現在一次創作が基本、二次創作は少々)

その方のフォロワーさん(非フォロー)を、青さん

(一次創作のみだと。あまり知らないです)

します。紛らわしいので。

ちなみに私は二次創作字書き(自称)。

若干ネットストーカー気味だと自覚はしてる。

私は赤さんのことを5年くらい前から知っている。その当時、彼女は某幼女向けアニメ二次創作をしていた。更新頻度も高く、好きなキャラカップリングも同じだったので、自然ファンになった。彼女イラスト投稿サービス登録して、多くの方々と交流をしていた。私はというと、まだそういうサービス登録することは気が引けていたので、毎日赤さんのページへ行っては、更新を楽しみにしていた。

月日は流れ、私はTwitter登録したり、あのイラスト投稿サービスへも登録をしたりして、オタク趣味を楽しんでいた。私は懐古厨(?)なので、ある日急に思い出して、昔好きだったジャンル過去ログを見返した。ちなみに、この方法フォローした方が結構いる。蛇足でした。すると、彼女のページは残っていて、トップには「Twitter始めました!」とあった。私はすぐにリンクを踏み、フォローした。

赤さんは、二次創作ジャンルから離れ、一次創作をメインに活動していた。私は、彼女創作も少し読んでいたし、何より、大好きだった方の新しい創作物が見られるのが嬉しかった。彼女リツイートする中には、かつてのイラスト投稿サービスで会話を楽しんでいた方の名前もあり、今でも仲良くしていらっしゃるんだなぁと感心してしまった。

今思うと、もしかしたら私が始めて赤さんを知った頃から、赤さんと青さんは関わりがあったのかもしれない。

しばらくすると、彼女が繋がりたいタグを使ってフォロワー募集?していた。私はもちろんいいねした。リツイートは覚えていない。そして、赤さんは私をフォローしてくれた。相互フォローになったのだ。そのときは、「神絵師フォローされた!」と小躍りしたものだった。

私は、赤さんが「初対面の私の印象は?」というタグを使えば、『〇〇のときから知ってます!』とアピールをし、「今日誕生日です!」と言えば、『おめでとうございます!』と言ってイラストを描いた。大好きだったから、憧れていたから。そのうち、私は赤さんの中で「△△(キャラ名)が好きなフォロワーさん」という認識になった。私自身、本当に△△は好きだし、新規イラストが来れば、いつもリツイートして感想を呟いた。

でも、いつからか、私は彼女のことがあまり好きではなくなってしまった。もちろん今でも彼女の絵はうまい。私なんかよりずっと。私は絵を諦め、字書きへと逃げた。本を読むのは好きだったし、文もそこそこ書けたから。でもきっと、文字書きさんの中には、絵描きを諦めたからこっちへ来たという方も少なくはないんじゃないかと思う。蛇足

赤さんは描いた絵を何度も何度もTLにあげる。「あげ」とか「みて」とリプツリーに繋げてあげる。それが少し気になってきたのはいつ頃だろうか。

それに、キャラの設定についてのツイートばかりする。例えば、「△△はアパレルショップで働いてるけど、裏でタバコ吸って怒られてる」というのを、毎日毎日50くらいいるキャラを日替わり、いや、偏りがあるけれど、でツイートする。

この前のあれは本当にひどかった。「◽︎◽︎はピアノ弾き設定だけど邪魔だな〜消そうかな〜〜」こんなツイートを見た瞬間、は?と思った。何言ってんの?◽︎◽︎はピアノ弾き設定だからこそ今の彼氏出会って、その対比が面白いんでしょう?ていうかあなた初期にその設定の漫画描いてますけど、どうするんですか?

それでいて、「アニメ化したらこんな声がいいな〜」って言ってyoutubeリンクを貼ってツイートする。そんなにコロコロ設定の変わる漫画アニメ化なんてするわけないだろ。てめえの脳内だけで考えてろや。

そんなわけで、私は赤さんの裏垢はブロ解した。裏垢はもっとひどい愚痴や設定話ばっかりだった。私が今でも大好きな某幼女向けアニメ。あの続編を「生理的に無理」と言い、シリーズ総集編で出されたグッズに「気持ち悪い」と言う。挙げ句の果てに「その辺のワード全部ミュートにしてる」と言う。多分この話題はまたはてなで書くと思う。全体へのイライラがあるし。蛇足

とうとう登場です。青さん。

青さんは最近赤さんと仲良くしている方だ。きっと男性だ。赤さんは裏垢、青さんは表垢で会話をしていた。リプでじゃない。エアリプで、だ。ということは、彼あての言葉が私のTLに並ぶ。

「すき、かも、、、?」

「ほんとうにだめな人だなぁ」

若い子をたぶらかして、もう」

やめろ。

全てのツイートいいね1。見ると、全部青さん。会話しているとき、彼と彼女だけを入れたリストを作ったら、見事にLINEのようなTLが完成した。

私は、友達との自撮り写真しかあげないようなTwitter始めたばかりのJKリツイートしがちな、ひらがなポエム(無断転載背景)が大嫌いだ。クソくらえだ。だから無理だった。さっきも言ったけど、ブロ解した。

今、私がフォローしている赤さんのアカウントは、表垢、二次創作垢、日常垢の3つだ。もう彼女の文は見たくないけれど、創作に罪はないし、絵はそこそこ好きだ。それに、もう私は名前も覚えられてしまったし、ブロ解しても、彼女は△△の絵を描いて投稿したとき、私からの反応を期待するだろう。彼女はそういうところがある。ないとしたら盛大な勘違いだが。気持ち悪いな。

どうしたらいいんだろうか。もう彼女創作に興味はない、と割り切ってしまうべきなんだろうか。今、私が考えられる最適の方法は、Twitterフォローを解除し、イラスト投稿サービスだけフォローを残す。でも、◽︎◽︎がピアノを弾かないなんて考えられないし、青さんとの濃密な時間を元に描かれた新しい創作なんて始まったら、発狂してしまう。

赤さんのことが好きだなんてことは断じてない。人間として嫌いだ。どうしたらいいかコメント機能とかがあれば教えてもらいたい。ちょっと前にあった、文字書きの2人の匿名ダイアリーに「百合w」ってコメするようなことはできるだけしないで、解決策を教えてください。お願いします。

高専5年間を、田舎オタクが通った感想

結論から言うと、特に後悔はない感じだわ

パリピなやつはパリピしてて、オタクなやつはオタクで集まってていい感じにすみわけできてた気がする

科にもよるんだろうけどウチは半々くらいだったわ

からといっていじめが起こるわけでもなく普通だったな

実験研究勉強が大変だっていうけど過去問友達使えばなんとか乗り切れたし

就職や進学には地元進学校に比べてよかったらしい。これ聞いて高専よかったってちょっと思ったわ

というのもうちの地元一の進学校だと思ってた学校って実はネットでよく蔑まれている「自称進学校」ってやつだったらしい。

本当に地元一番で賢いんだぜ?○○高校いってるつったらまあ県内で一番っていかないまでもトップ3くらいには入ってて、「勉強頑張ったんだね」って言われるくらいには。

偏差値もうちと変わらないのに、カリキュラムゴミなんだってさ。特に先生ゴミらしい。まあこれは時代だったり運だったりもあるのかな?

でもまあだからといって高専薦める気にはならんがな!

高専感想を伝えるブログを書きたかったけど、自分の何もしてなさに絶望したのでここに投下させていただきます。うんち

なんか反応くれ

自称ポリコレ勢の虎の威を借る狐感ぱねえ

Gl17 海外で前々から指摘と※あるように、つまりネット嫌悪される「ポリコレ振り回す人権派」の成果。人権意識世間に広まり問題可視化され初めて事態は動く。「騒ぐだけの奴らで世界は動かない」とか絶対に違う。

でしゃばんなハゲ

「ちゃお」を読まなくなった日

誰に語る機会もなく、ずっと一生心に残っているであろう出来事を消化するために、この「はてな匿名ダイアリー」を使ってみようと思う。

私は物心ついた頃から「ちゃお」を読んでいた。毎回あの分厚い雑誌地元本屋さんに買いに行くのが楽しみだった。

そんな毎日の楽しみなんてものは、他人の影響でいとも簡単に無くなってしまう事を思い出しながら書いていこうと思う。

小学5年生の私の家庭環境は、少し特殊だった。

母は近くのアパートに別居したばかりで、夕飯を作りに夕方から夜にかけてだけ母がやって来る。

その間父は何しているのだろう、とその頃は思ってもいなかったけど、仕事が早く終わった時は色んなところで時間を潰して待っていたらしい。

父や周りからは、「母はおかしくなった」「精神的な病になった」と聞かされていても信じられなかった。

だって、夜にご飯を作りに来る母はおかしいところが見当たらなかったから。

最初は母が一緒に住まなくなった事に混乱していた日々も、段々と慣れてきた頃、突然の訪問者が現れた。

ある日、母から一通のメールが送られて来る。

「会わせたい人がいるから、今日の夕飯に連れて来るね。」

会わせたい人、その文字を見て、もう小学5年生の私は「もしかして恋人だろうか」と自然に思い浮かぶ

それとも友人だろうか…。

その日発売のちゃおが入った袋を持ちながら、母の言う「会って欲しい人」を思い浮かべながら帰路についた。

家に着いて、地下から見える明かりをちらりと見る。

この頃、中学生の兄は不登校で、地下の部屋にこもりきりだった。

特に会話は無かったけれど、お互い家庭環境不安がある中過ごしている同士だから、何か通じ合うものだけは感じていた。

きっと兄にも、母からメールは届いてるはず。兄はどう思っているのだろう、そう思いながら母が来るのをじっと待っていた。

ガチャガチャ、と玄関が鳴った時、今までで一番くらい心臓が飛び跳ねた。

階段を駆け下りて母と訪問者を迎える。

見た瞬間、予想の1つも当たらなかった訪問者だった。

年齢は20代くらいの女性で、髪は短くボーイッシュなだらしない格好、金髪に近い明るい髪でピアスをいくつか付けている。

母との共通点が何1つ見つからなかったから、どこで会った友達なのか想像もつかなかった。

挨拶もそこそこに怠そうに椅子に座るその人を、ただ凝視するしか無かった。

母も「友人」としか説明しないものから、謎が深まる。

そもそも子供に紹介したいほどの「友人」とは思えなかった。

キッチン鍋料理を用意する母の物音を聴きながら、食卓でその人と2人。この時なんの会話をしたかは、何も覚えていない。

お鍋の用意が出来、兄も部屋から食卓へとやって来た。

そして、母、謎の母の友人、私、兄の食事が始まる。

訪問者にお茶を用意しようとすると、「あ、いい。」と一言で断られる。

そして、持参した2Lペットボトルお茶をおもむろに出し、そのままラッパ飲みし始めた。

軽いカルチャーショックを受けながら固まっていると、母が口を開く。

「いつもこういう人なの。お茶はラッパ飲みで…。」

いつも、ということは頻繁に会っている人なんだ。と引っかかる。

明らかに主導権は、その年下の「友人」のようで、全てを母が許して甘やかしている構図。

その食事最中だけで嫌というほど分かった。

こちない気持ち中食事を終えると、そそくさと自分の部屋へと逃げ込むように入りに行った。

そう、今日発売日の「ちゃお」をまだ読んでいない。早く読みたい一心で部屋へ向かう。

すると、後ろから訪問者が付いてきた。部屋に来ていいよ、とも付いて来ていいよ、とも言っていないのに。

さすがに、初対面の人に「付いてこないで」と言える強い心は持っておらず、付いて来るその人を渋々受け入れた。

部屋について、早速本屋の袋からちゃおを出し、読み始める。

この際、訪問者が居ても関係ない。

その時だった。

「わあ、まだそんなの読んでるんだ。」

予想もしていなかった打撃が自分へと向かって来る。

訪問者がニヤニヤとしながら、悪びれもなく言葉を続ける。

「オレこういう雑誌苦手だったわ〜。」

今だったら、心が強くなった今だったら、「お前の事なんて知らねえよ」とか「うるせえよ」とでも言い返せたはずなのに。

小学5年生の私には、10歳以上年上の大人であるはずの女性に、母の自称「友人」にそんな事を言われる衝撃が強かった。

その時は、「そうですかね」とか何とか、当たり障りのない返事をしたんだと思う。よく覚えていない。

その後、母と訪問者は一緒に帰っていった。2人とも母のアパートへ行くのか、別々に帰るのか分からないけど。

未だに共通点も、2人が一緒にいる意味も分からないまま、帰っていった。

2人が帰った後、無心で雑誌を紐で縛っていた。今まで集めた「ちゃお」を全部捨てるために、縛っていた。

その訪問者に言われたことがショックで、未だに読んでいることの恥ずかしさで捨てているのか。

なにかが自分の中で壊れたのか、理由は分からなかった。

ただただ、体が勝手に動いていた。

その最中メールの着信音が鳴った。母からメールだ。

今日、どうだった?』

どうだった?だって

母はうまくいったとでも思っているのだろうか。

人の家に招かれている態度とは思えなかったし、私の部屋であった事も知らないくせに。

沢山言いたい事を我慢して、ただ一言

『あの人嫌い』

と返事をした。

ああ、母はきっと兄にも同じメールを送っているだろう。心が優しい兄はどんな返事をしたのかな。10年以上経った今もそれを知ることはない。

「ちゃお」を全部縛り終わった頃、母から返事が来た。

『何かあった?別にあの人は恋人とかでもないし、友人だよ。』とか、聞いてもいない事をペラペラと書いている。

恋人であろうと、友人であろうと、どちらであろうと論外な事を何故母は気づかないんだろう。

私は、母からのその弁解メールには返事をしなかった。

後日、母から『この前の人とはもう、会わなくなったよ』と報告メールが来た。

心底どうでもよかった。

------




10年以上前のことを吐き出してスッキリしました。

後に、その訪問者はヒモのオナベ(言い方が古い)で、母が経済的支援してたことが分かりました。

しか自分の金じゃなく父のカードで。

オナベとお鍋を囲んでいたのか!と今は謎の感動を覚えています

しばらくイキッた女性同性愛トラウマになって、偏見がすごかったのですが、今は無くなりました。

精神病になってしまった母に振り回される父、可哀想と思っていましたが、父も父で隠し子を作っていました。ウケ倒すわ。

そんな、誰にも話せない話でした。

絵本読み聞かせと称する作者トークショーがひどかった

子どもと立ち寄った書店絵本読み聞かせイベントの準備が進んでいた。

テーブルにはどこの本屋でもよくみかける人気の絵本が置いてある。

作者本人が登場して読んでくれるという。

始まるまであと20分ほどと待てる時間

タイミングのいいところで来たな、ラッキーくらいに思って席を取った。

図書館や他の本屋で催される読み聞かせは、子どもたちの前で絵本を広げて読み手の肉声で行われるが今回のイベントは趣が違った。

スライドマイクが用意されていて、絵本の絵はパワポ流れる

しゃべくる作者の声がスピーカー本屋の隅々まで届いた。

目の前で聞くにはうるさいくらいのボリュームだった。

読み聞かせをするとアナウンスしていたのに、最初の出し物は昔話を90年代ポップス風で歌う謎のカラオケ

作者は「一番盛り上がってくれた人にはご褒美あるから」と

「フアッ・フアッ・フーーホゥ!!」なる酒の席みたいな合いの手を観客に要望してくる。

で結局、最前列で一番頑張って合わせてた男の子無視してご褒美は立ち見の若いお母さんへ。

席へ戻りしな男の子にもシール一枚渡してたけど、はいはい頑張ったねみたいな、犬に餌やるようなついで感。

「今のお父さんお母さんは昔話をあまり知らないか世代の曲に載せて覚えやすしました(笑)」って

はなさか爺さんや桃太郎も知らないでしょって馬鹿にしてんのかと。知らなかったのお前なんだろと。

アムロちゃんの曲を作曲したこともある知り合いに作ってもらいました」か知らんけど子供と一緒に歌えないからいらないよ。

肝心の絵本だってちゃんと読まない。

ページごとの製作意図をいちいち説明してくる。

一見楽しそうに作者がしゃべっているから聞いてるほうも楽しい話をしてもらっている気になってくるけど

そもそも私がここにいるのは子どもにおはなしを聞かせてあげたかたからだ。

おじさんのトークショーだったら開始前から待ったりはしなかった。

普通読み聞かせはまだ始まらないのか。

早々に辟易していたが、作者一番人気の絵本がまだ登場していないのでそこまで待とうと思った。失敗だった。

その本をスライドに映した作者は「子どもウンコが好きなんです」と述べると

力強く「ウンコー!」と叫んで子どもたちにマイクを向けた。

子どもたちも元気いっぱいに「「ウンコー!」」のレスポンスを返した。

ウンコー!」「「ウンコー!」」

ウンコー!」「「ウンコー!」」

ウンコー!」「「ウンコー!」」

ウンコー!」「「ウンコー!」」

最低だ。

うちの子は固まっていたのが、まだ私にとって幸いだ。

ステージのすぐそばにはブックカフェ

イベント関係ないお客さんが静かに本を選んでいるど真ん中で。

何を言わせてるんだ子どもに。

フィリピンだかで現地の子どもに卑猥言葉を言わせて遊んだバカッターのことを思い出した。

子どもの素直さをおもちゃにされていると思った。

一緒にいた旦那トークショー全体の感想として面白かったと言っていたし

ノリで言ったらみんな笑って見ていたよ。

ただあれは大人向けのイベントだった。飲み会のノリでやることが事前にわかってたら避けたのに・・・

もうすっかり作者が受け付けなくなった私がとりわけ苦々しく思うのは、

子どもが好きでもないのに、子供向けの商品お金を儲けようとすること。

子どもが好きっていうのは、子どもの考えを尊重できたり、観察眼が優れていたり、よりよい未来提供したいという思想を持っていること。

子ども動物でしょ、ウンコでしょ、女の子はお洋服でしょ、お母さんは感謝でしょって

それ作者本人の実感として思って無いじゃん。いらねぇいらねぇ。

子供動物か好き"らしい"から作る動物絵本は、作者自身動物好きだから作る絵本には敵わない。

シロクマペンギン食べないんだよ!

金儲け主義自称絵本作家はもっと自分趣味全開の作品作ればいい

お坊ちゃまくんや学級王ヤマザキ(あと両さん?)みたいな拝金ゲハゲハ路線小学生は大好きだからそっちのほうで才能開花してください。ぴったり。

なんでか眠れないくらい思い出して腹が立ったので増田に投下します。

長くてすみません

anond:20181015012921

異性愛視点で言えば、ホモでもないのに男に興奮してるのが理解できないし

ホモ視点で言っても、男に興奮してるくせに異性愛自称してるのが理解できない

いわゆる、LGBTQの中の、Qなんだなお前は。

2018-10-14

anond:20181014210634

「私はまともですあいつは違うけど」

反論のしようもないだろ

こんだけ長文かいてもそれしか言ってないからなこいつ

もし自分がまともなフェミニストだって自称すんなら、その自称キズナアイの件について持論でも書くべきだろ

本人も思うとこあるつってんだから

それもしない、IDも出さない、なにもしないで個人攻撃だけ

いったいこいつがフェミニストだって示す根拠はどこにあんの?

自分に都合のいい発言なら根拠薄弱でも無条件に信じてもてはやしちゃうのをバカっていうんじゃないの

はてな民にラベル付ける機能があったらどうよ。

誰がフェミ or ミサンドリストか。誰がサヨク日本ヘイトか、誰が保守ネトウヨかで皆んな騒いでるけどさ、はてな民にラベル機能があったら良いと思うだよね。

自分でつけられるラベルと、他人から評価されるラベルがあったら分かりやすいじゃん。

自称: フェミニスト

他称: ミサンドリスト

とかね。

まぁ、直ぐにラベル荒らしが現れてレッテル張り応酬になりそうだけどw

anond:20181014141021

anond:20181014192028

あのな、自律AIが世の中に存在してないってことはアレは完全にまだ人形なんだ。

3DCGなんだ。人間手取り足取りしないとしゃべれもしない操り人形なんだ。

チューバーはそのために人格AI部分、動作AIの部分(将来はできるかもしれないやつ)を人間が代行している。

キズナアイAIっぽいvチューバーだよ。「商業AI」、「自称AI」なんだよ。

あの会社技術力でできることは画像選びとか簡単文章の文末選び程度しかない。

「アイ」という固有名詞を「AI表記してみんなに誤解してもらえただけの人形だ。

名古屋大学先生が「AI小説をかかせた」といっても、これもやってること実際にみたこあんのか?

人間が選んだ次の展開の選択肢からなんとなく良さげなのを選ぶだけ。

おなじ研究室では東大入試問題AIに解かせようとしてるんだけど、

そこのAIそもそも数学文章題になるといかに厳密な文章でも

出題文をちゃん理解できてないので中学方程式レベルも無理。

(詳しくいうともうちょっと難しくなるんだけど、文系にはその操作理解が無理)

AIは将来はすごいことができるかもしれないが今できるのは亀甲占い程度だ。

文系自律AIの実現時期に夢見すぎ。

まだ会話なんて絶対にできない。

からあのインタビュー書いてるのは全部NHK科学部。

服を選んだのはプロジェクトなんたらいうアニメスタジオ

 

ほんと罪作りな記事だねー。バカリサイクルしてもっと濃いバカつくってんの。

https://anond.hatelabo.jp/20181014141021

そもそも今回の騒動フェミニスト/ニズム)は何も関係ない。NHK喧嘩を売った弁護士の主張が正しいかどうかだけ。日本一厳しいNHK倫理規範個人の感想が勝るなんてことはもちろんない。相手が悪すぎる。

関係ないのにお友達が叩かれてると思って自称フェミニストがわらわらとやってきて間抜け擁護してるから炎上が続いてる。今は議論邪魔してるだけのこいつらを叩き潰す段階。

嫌いな字書きを二年間監視した末のポエム

 二年間監視していた女性同人作家がいる。

 私は彼女が嫌いだったけれど、彼女は私が好きなようだった。リプライで、コメントで、DMで、何度も好きだと伝えられた。彼女が私のファン自称していたのは、そのジャンルでそのカップリングを書く作家が、当時はまだ少なかったからだ。

 デリケートジャンルだった訳で、そこに関しては多くは語りたくないけれど、彼女の事だけは、声だかに話したい。誰でも良いから、私が彼女に抱いた巨大な感情を知って欲しい。この感情は少なくとも嫉妬じゃない。私は、彼女を手酷く馬鹿にしたいだけ。でも、私以外の人が彼女馬鹿にするのは、凄くいや。誰にも共感できないと思うし、共感して欲しくない。この憎悪は私だけが背負って生きていきたい。

 まず、私の事。

 私は、そのジャンルの、そのカップリング(以降ABと書く)で活動する同人作家の中で、私はなかなか優れていると思っていた。ブックマークの数も、評価の数も、フォロワーの数も、私が一番多かった。そのくせ、私は誰一人フォローせず、誰のどんな作品ブックマークしなかった。私が何に影響され、普段どんな生活を送り、どのような感情創作活動をしているのか、あまり知られたくなかった。マシーンのように、不定期に、キャプションも空欄のままの作品を、そっと投稿する。すぐに私の作品大勢から評価される。それが何より気持ちよかった。私はABの界隈では「人気者」だった。いかにもオタク染みていて、私が大嫌いな賞賛の一つでもある、「神」という呼び名で崇められ、不特定多数から崇敬された。

 次に、彼女の事。

 私がこのジャンルで最も優れている、というおごりは、ABで活動し始めて一年ほど経ってから、徐々に揺らぎ始めた。とても恐ろしい経験だった。十年以上前に、このジャンル活動していて、一時期は離れていたが、私の作品を読んで影響され、またABの創作活動を始めたと、そう語る人物が現れた。それが「彼女」だった。

 彼女の方から、私に丁寧なメッセージを送り、それから、私のツイッターアカウントフォローしてきた。彼女は私より十歳ほど年上で、理知的で、社交的な、そういう普通女性だった。初め、彼女は私の信者の一人に過ぎなかった。しかし、次第に、私は彼女存在を恐れるようになった。自分でも気付かない内に、彼女作品、もしくは彼女自身に、背後からにじり寄られ、両の手のひらで、首を絞められるような錯覚に陥った。

 何故なら彼女は、私よりも、私が愛する二人に関する知識が深かったからだ。上辺だけじゃない、もっと奥のところ、つまり関係性の考察が私よりもずっと優れていた。それは私に大きな不安感を与えた。初めて、他人の事を脅威だと感じた。彼女作品は、正直、拙かったけれど、どこか惹かれるものがあった。少し多すぎる改行の隙間、句読点の少ない文章の終わり、生き生きとした、人物の躍動を感じた。描写はとにかく簡素で、今二人はどこにいて、どんな体制で、何をしているのか、さっぱり分からなかったけれど、矯正前の乱れた歯並び、にきび跡の残る頬、デビュー当時の乱暴な喋り方といった、妙なリアリティ、そういうものが光っていた。それは誰もがわざわざ書きたがらない部分であったし、あえて言うなら余計な部分であった。それなのに、彼女はそれを描いた。荒削りなのに、かえってくっきりと形作られ、私の脳味噌の裏っ側にこびり付いた。私はそれが悔しかった。

 彼女は、十年以上前の二人の関係性を知っていて、しかし言ってしまえばただそれだけの事で、知識量の差はあれど、現在の二人の関係考察し、創作するのなら、大した問題では無い。と、私は自身に向かって必死にそう言い聞かせていた。

 この頃から、私は彼女の行動を毎日監視し始めた。彼女は、ABの他にも、様々な物に手を伸ばしていた。ツイッターでは、鍵を掛けたアカウントで、女性アイドルスポーツ選手可愛い可愛いと褒めそやし、片手間に自カプの作品投稿していた。そして週末には贔屓の選手応援する為に、何度も何度も海外へ行っていた。タイオーストラリア中国韓国イギリスネパール。いつ働いているのか、いつ眠っているのか、ついに最後まで何も分からない人だったけれど、金も暇も学もある人だった。

 しかし、彼女の一番嫌いな所はそこではない。彼女はよく、フォロワー食事をしていた。対面の席に、人の手が写り込んでいる、カフェ居酒屋写真が、画像欄の大半を占めていた。そのようなツイート投稿される度に、私は嫉妬で狂うようになった。スマートフォンを放り投げて、かんしゃくを起こしそうになるのを、グッとこらえて、そのツイートを見て見ぬ振りをした。泣きそうになった。

 彼女の事を一番知っているのは私だと思っていたし、彼女は私の事が一番好きなのだと、そう思い込んでいた。それは私の勝手妄想だったけど。でも、あの時は本気でそう思い込んでいた。でもそうじゃなかった。私は彼女の一番ではなかったようだった。

 私は彼女とだけ、よくリプライを送り合っていた。他のフォロワーには素っ気ない返信ばかりして、見向きもしなかったけれど、彼女にだけは、何度か読み直した返信を、少し緊張しながら送っていた。私は所詮、ここ数年のABしか知らない女だったから、彼女に落胆される事だけは、絶対に避けなければならなかった。

 手放しに認めて欲しかったのだと思う。数百人から匿名評価より、ちっぽけな彼女からの、ちっぽけな一人分の評価が、喉から手が出るほど欲しかった。私は彼女が大嫌いだったし、懐かれるのはうざったらしかったけれど、嫌われるのはもっと嫌だった。彼女作品に対して「好き」とはただの一度も伝えなかったけれど、私の作品彼女がつまらないと感じるのは、絶対に嫌だった。

 結局、そのジャンルの、ABとはこれっぽっちも無関係な部分が、とてもじゃないけど見ていられなくなって、私は呆気なくABから離れた。移動先のカップリングは、ABとは何もかもが違う。そのソシャゲジャンルでは、以前よりも作品への評価が恐ろしく低い。ブックマークフォロワー数もなかなか増えない。伸び悩む閲覧数を見て、ある種の諦観を抱いている。今までの経験から、このカップリングは、長くて一年だな、と見当を付けている。ゲーム内のイベントで高い順位を取るよりも、定期考査の結果で十位以内に入りたい。私は今年大学受験を控えている。

 もし、彼女がこれを読んだとしても、まさか「あの」人物だとは、考えもしないだろう。ね、そうでしょ。アラサーだと自虐気味にツイートしていた彼女が、浅ましい十代の私に対して抱いた感情の全てを、いっそ知り尽くしてみたい。きっと私は、顔も知らない、十も年上の彼女に、言いようのない羨望を抱いていた。唯一勝っていると思っていた小説だって、心のどこかで、彼女には劣ると感じていた。

 ふとした時、彼女に会いたい、と思う。

 彼女の住む都内マンション天井に、直径一センチにも満たない、ちいちゃな穴を開けて、屋根裏の暗がりから、そっと生活を覗いてみたい。ノーメイクのその顔を一目見てみたいと思う。間の抜けた声を聞いてみたいと思う。彼女馬鹿にしてみたい。何でもいいから、私より劣っている部分を探して、なんだ、この程度の人か、と落胆したい気分になる。

 私が、日々の中、ふと彼女の事を思い出すように、彼女も私の事を思い出す時は、あるのだろうか。大嫌いな人だけど、どこか虚しい。悲しくはないけれど、一向に清々しい気持ちにもならない。プールサイドに落ちたまま、拾われない、錆びたヘアピンのような、惨めな気分。

 あの人が綴った言葉も、あの人自身存在も、私の脳味噌の裏っ側に、まだベットリとどす黒くこびり付いている。

アンチフェミだけど「ジャップオス」とか「ジャッポス」って罵倒語かなり好き

響きがいい。特に「ジャッポス」

なんJで「『ま~ん(笑)』は傷つくけど『マンの者』は忍びみたいで好き」という自称女性書き込みにも通じる感覚だと思う。

関係ないけど、ミサンドリーの人がやってる「キンタマ潰し」は俺のようにショタキンタマ潰されたり去勢されたりするエロ漫画が大好き男も多いのでミラーリングとしては効果薄いのでは?

anond:20181014112046

話そらしてる人がまたちょろちょろいるなぁ。

はてなの(自称フェミニストをどう思うか聞かれてるのに全く別の話をコメントする人。


違う話をするのは別に自由とか頓珍漢なこと言って逃げるんだろうけど。

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