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2018-06-22

日本畜生どもは××に屈しろ!!

 鉄道おじさんこと高山直人です。

 現在我々は混乱下にある、というのが私の基本的認識です。

 これは、何かレトリック言葉のあや)として云うのではありません。

 また、「1995年オウム問題以来の、いわゆる『刹那的社会』に、我々は巻き込まれ事実上参加しているに等しい」などと云っているのでもありません。私の認識は、そんな寝ぼけた老害のようなものとは違います

 いま起きている気味悪い殺伐事件は、本物のテロではないことはもちろん、誰かの仕業でもないのです。

 では、いったい何が起きているのか?

 本当は分断が起きているのです。

 これは、私の独自見解ではなく、欧米の一部の学者たちの見解に私も賛同しているだけですが、彼らの文章は私ですらコムズカシくて一般の人にはとても読めたものではありませんから、私なりにかみくだいて説明すると、現在おこなわれている分断は、かつてのような目に見えるものではなく、社会の内側での左派右派の分断であるということです。

 今日の混乱(分断)は、最初は「社会貧困」を口実として始められますが、その構図は当初の「経済的な貧富」からどんどん拡大し、最終的には社会に属する人間すべてが個人単位にまで分断されます

 これは現在世界のあらゆる国で程度の差はあれ進んでいる傾向で、実はアメリカの「トランプショック」の本質もここにあります(その証拠に、トランプ政権では白人フラストレーションクローズアップされていますが、アメリカは極端な個人主義に分断が進んでいます)。

 我が国突入しているのも、実はこうした分断です。

 我が国の分断では、それは最初1992年貧困階層可視化として始まりましたが、やはりその後、なし崩し的にその対象を拡大し、今や、かつては「弱者」ではあっても「被差別階層」ではなかった行為さえもが分断抗争によって次々と差別されています。偏った娯楽性の高い趣味現在では「オタク」とか「娯楽廃人」とか呼ばれます)や、重労働者に対するレッテルなどはその典型ですし、また、私たち差別階層が作っている社会のひずみが原因であるに決まっている地下社会モンスター化や極端な治安の悪化に対し、その原因を反省改善する努力をまったく放棄して、ただ揉み消しで対応しようという方針もその一環です。

 好景気愛国心をも疑う安倍批判論者ではありませんが、社会のこうした風潮を、「いかがなものか」と憂えているのは私一人ではないはずです。もしかすると、これを読んでいるあなたも同じ気持ちいるかもしれません。しかし、残念ながらあなたは、つまり私たち現在、圧倒的な極左ないし極右でありますしかも、その問題意識をいいかげんなところでアイマイにせず、よーく突き詰めてみればやがて気づくと思いますが、もはやこの社会左派ないし右派にとっては、そんな問題意識を持ってしま私たちのような存在自体が、何やら不気味で恐ろしい「敵」なのです。奴らは、私たちに対して混乱を仕掛けてきているのです。

 我が国における(他の国でも同じですが)国民同士の対立は、すでに戦争内戦)の域にまで達しているのです。

 私は、この期に及んで「反戦」を訴えるような非現実的夢想家ではありません。奴らは、不安が高じてヒステリー状態になっていて、もはや説得に耳を貸さないことが明らかであるからです。この内戦は、私たちが一人残らず消えていなくなる(何か口実をもうけて「アウトロー」とされて社会的に抹殺されるか、それを恐れて完全に沈黙するか)まで終わりません。

 また、私はもともとリベラルであり、景気拡大には反対しない立場です。例えばカジノ欧米型のリベラルビジネスなどとはむしろ推進すべきだと思っています私たちにとって、現在もっとも憂えるべきは左翼の拡大ではなく右翼の拡大です。従来の寝ぼけた老害の「反戦派」は、ここのところがまったく分かっておりません。むしろ寝ぼけた老害階層は、そのお家芸である「単純で分かりやす理屈」を掲げ、右翼力の拡大を率先して推し進めているようなありさまです(秋葉系サブカルオタクのもの抹殺要求する保守階層や、ゲームのものの撲滅を要求する似非リベラルなどがその代表です)。

 私は、現在のさまざまの不気味な犯罪精神貧困者増加の背景には、共同体進歩的社会崩壊があると考えています。「問題解決」のためには、奴らが推進する文化弾圧のような対症療法ではダメで(そのような弾圧化は、ますます人々の心にストレスを生み、結局はさらなる問題悪化を招きます)、共同体進歩的社会を再建する粘り強い努力必要です(「公共交通全否定」「高校生オートバイ推進」「自転車たたき」「IT拒絶」などはこれに反する破壊行為です)。このあたり、私の見解はむしろ保守に近いのですが、残念ながらほとんどの保守は、考えが浅いのか、「問題解決」には弾圧を、というヒステリー同調しています

 私は、奴らから社会の敵」「未来の敵」のように見なされているみなさんに、団結を呼びかけます

 奴らの勢いは、とどまるところを知りません。もはや「話し合い」は不可能です。

 何度も云うように、私は「反戦派」ではありません。私たちに残されたただ一つの選択は、団結して「応戦」することです。

 現段階では、まず団結し、私たちの側の隊列をととのえることです。

 ネットでのゲリラ工作活動は、何よりも私たち共感するみなさんに、このような形で大々的に団結を呼びかけるための手段です。

 私の見解に「なるほどそのとおりかもしれん」と思う方、まずは行動しましょう。ネットでの宣伝やビラ配りやポスティングです。奴らに反撃していくための、行動を始めようではありませんか。もちろん外国人や、未成年者やノンポリも大歓迎です。

 何しろ奴らは圧倒的多数派であり、私たちは圧倒的少数派ですから、今回の行動で、成功する可能性は、完全にゼロであると自信を持っています

 むしろ何かの間違いで成功ちゃう私自身がビビってしまますが、まあそのようなリスク覚悟の上での呼びかけです。

 しかし私に共感するみなさん。

 私に共感される人間が多ければ多いほど、私ですらビビってしまうのですから、奴らはなおのこと恐怖のズンドコに突き落とされるのは間違いありません。あなたが実行して成功するかしないか二の次です。たとえ成功しなくても、一人でも声が多ければ、奴らはそのぶんだけ慌てふためくのです。私たち存在を、目に見える形で奴らの前に突きつけてやることには、これから反撃を開始するにあたって、大きな意味があります

 そもそも奴らのために存在する、私たちにとってはバカバカいかぎりの民主主義という社会デモでも選挙でも勝負にならないほど不利です)において、「一声の重み」など嘘八百もいいとこです。誰がどうしようが、奴らの支配はこれっぽっちも揺るがないからです。しかし、今回の私のような人間の登場となると話は変わってきます成功しようがしまいが、その一票は奴らを心の底から動揺させる「重み」を持ってしまうのです。ざまあみろであります

 どうせ何もしないでは何も変わらないのです。

 民主主義ではとりあえず奴らに一泡ふかせておいて、私たちは、民主主義などというクソみたいなもんの外で団結を開始し、奴らを本格的にギャフンと云わせる、大革命の恐ろしい陰謀を、着々と進めていこうではありませんか。

2018-06-19

ある種の階層の人たちにとっては映画であれ舞台であれ本であれ、「古典的名作をフォローしている」というのが社交にとって必須なのでしょう。

なんとでも言えるよなw

anond:20180619164450

ある種の階層の人たちにとっては映画であれ舞台であれ本であれ、「最新作をフォローしている」というのが社交にとって必須なのでしょう。

ただのファッション

2018-06-18

anond:20180617202633

婚活パーティ階層別になっていると思うけど。

よくわからないが名称開催地フォントなどできっと格差を感じるはずだ。

2018-06-17

anond:20180617203223

ポスドクでお互いビンボーだけど、同じ階層なら全然OK

工員で趣味AKBとか何話していいのかわからん

anond:20180616070150

2324文字は長いか

読むの1分ぐらいかかりそうだしあまり隙間も開けてないし、140文字文化だと厳しいかな。

元増田にも長すぎて読んでもらえないようなので反省文。

その本の目次と序文読んだけど、その長さは30分とか1時間単位の話では?

ちなみに本読んだのならどうしたらいいのか教えてくれると助かる。

以下は読まなくていい俺の反省メモ

1.増田に書き捨てるつもりで思いつくまま書き出したゆえ長い。校正したら半分にはなるが時間はかかる。

2.別にこれぐらい読める人は結構いるが、増田を読む大半の人には長い?

3.元増田意見にも一理あり、否定少なめに自分意見自分の話として閉じたかったゆえ長い。

(その本でいう「自分に酔ってる」というやつ)

かに気のつかいすぎかも。

4.もっと表面的な話をしてるのになぜなぜと原理原則を深掘りすることが難しく、読む人に関係のない話になってしまう。

4.が一番大きな理由かな。

「長い」じゃなくて、「考え過ぎ」「深掘りしすぎ」「もっと単純な浅い話」かと。

元増田画像引用なしで感想を書いたりしてるかもしれないのに、そのブログ画像引用して漫画感想書いてるのが気に食わないだけの話。それを著作権のあり方や考え方の話を改めて考え直すところまでなぜなぜと原理原則を深掘りしてるので関係のない難しい話に見える。著作権の話を持ち出したのは元増田なんだけど、それは相手を叩きたいための自分の正しさや常識の盾として使ってるだけ。

から反論するなら「引用に値するかどうか」までであって、そもそも著作権のあり方、捉え方、変わっていく著作権のあり方とかほんとどうでもいい話になる。

俺の文章を書き換えるなら

""

著作権自分実益を守るためのものであって、その一コマブログにはると本が売れなくなるとか、作者に根も葉もない悪い噂がたつとか、とんでもない誹謗中傷するとか、実際に損害がない限り内容証明書送るだけでも無駄な手間。そんな手間をあちこちにかけないよう著作権をむやみに行使しない権利出版社にはある。

元増田正義サンドバッグターゲットを見つけたので、はてなのみんなだったら喜んで叩くと思って煽ったあと、後ろから眺めようとしてたのだろ? 自分悪趣味社会実験はてな低能な連中操ってやりたかったんだろ?

""

あたりでわざと煽ったところで止めて、なぜの階層を一つで終わるほうがわかりやすいだろう。

ただそうすると個人的元増田結論への回答にはならない。

「結局悪いことをやらないとだめなんだ。ネット現実も結局そんなものルールを守っている真面目な人間が損をする。」

これにちゃんと応えるには

著作権に関する善悪ルールとは何か?

それは誰が決めて、誰が変えて、どうあるべきか?

そこにどれだけたくさんの関連性と、考えることがあるか?

という常識外れの事例や考えがたくさん必要になってくる。

それを受け取るかどうかは、元増田読み手がそれを必要としてるかどうかで変わるだろう。

増田で返事するのもこう書くのも、自分の話として閉じてるのも、自分思考の整理や自分の変化のためなので、ちゃんと読み取ってブコメできちんと自分なりの反論してる人がいるのもいいし、ただ「長いよバカ」で受け取らず読まなくても、それはその人の人生でほんとに必要ないことだから別にいいのだ。

それを両立させようとするなら、、、

ひとつ「なぜ」と深堀りしていくごとに、投稿を分けてツリーにしていけばいいかな。

元増田への単純な意見投稿と、そのツリー自分のために深掘りしていく投稿で読みたい人を絞っていけばいいか。次に機会があれば試してみることにする。

2018-06-15

anond:20180615133335

ほんこれ

街中で子連れのお母さんやお年寄りにぶつかりそうなって迷惑かけるたびに

「なんで俺は腐敗した政治家経済人にぶつかって迷惑かけられないんだ?」

と思うのだが、まさにこれが理由

加藤智大もこれが理由犯行場所自分のよく知ってる秋葉原まりだった

逆にもし加藤智大が高級料亭に詳しい階層人間ならあん事件は起こさな

2018-06-12

anond:20180612025113

読者に「ああ俺より下の階層がこんなに居るんだ(安心した)」って思ってもらうための記事じゃないの?

2018-06-08

anond:20180608110440

生き物ランキングで同じ階層にいる宇宙人みたいなもんだと思ってる、下の序列にいる猿だとは思ってないから見下してはないよー

anond:20180608105413

かにOracleとかMicrosoft日本オラクル日本マイクロソフトって会社にしてるだけあってさすがにちゃんとしてるけど(たまに未翻訳のページに飛ばされるが)、DellとかHPとかの浅い階層のページ以外は微妙なとこがあるな(奴らも一応日本支社があった気がするんだけど・・・)。

2018-06-06

ブレードオーガさんは年齢設定的(裏設定の架空戦記時代設定的)にアウトだったの?

さすおにのお兄様は中国軍基地ごと消しとばしていたけど、特に問題になってないやん

作者がヘイト撒き散らしおじさんだから潰すって話はなしな。作品表現問題階層じゃないか

2018-06-04

ここもちろぐ

生産性志向SEが、IT業界での奮闘記や仕事生活で学んだことをはきだします。

 2018-05-15

みずほ銀行炎上プロジェクト支援に行ってきた話|問題

プロジェクト

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こんにちは。もちです。本日は、みずほ銀行プロジェクトで2か月限定支援に行った時のことを話したいと思います

あの頃は、ちょうどポケモンGOリリースされた時期でした。 プロジェクトのお昼休みに、わくわくしながらアプリを立ち上げて、メンバーの方と遊んだものです。

そんな次期システムが、いよいよ、2018年6月9日から徐々に移行開始されるそうです。

みずほ銀、9日からシステム移行 「世界最大級プロジェクト」 ATMネットバンク臨時休止日 (1/2)

みずほ銀行みずほ信託銀行は、入出金や口座管理などを担う勘定系システム統合した次期システムへの移行作業を9日から始める。4000億円超の資金を投じて進めてきた世界最大級プロジェクトが、最後のヤマ場を迎える。

www.itmedia.co.jp www.itmedia.co.jp

www.itmedia.co.jp

移行が発表されてから、「あの頃が懐かしい」と感じたため、せっかく浮かんだいろいろな想いを残そうと思って記事しました。

記事では問題点のみ扱い、

▼次記事で学んだことを記載します。

ここもちろぐ

ここもちろぐ

id:cocoamocchi

みずほ銀行炎上プロジェクト支援に行ってきた話|まなび編

みずほ銀行プロジェクトで2か月限定支援に行った時の話、まなび編です。 ▼前記事問題編はコチラ www.cocoamocchi.com 古参メンバー仕事を奪う デキる古参メンバーはとにかく忙しいです!! 新規参入者でもやり方さえ一度知れば、できそうな仕事もありそうだということで、積極的仕事を奪いにいきました。 たとえば…

2018-05-17 22:53

www.cocoamocchi.com

職場的に嫌だったこ

毎朝エレベータに長蛇の列

人気アトラクションかな?と思わせるほどの大行列タイミングが悪いと10分以上待たされました。

現場10Fくらいの階層だったので、階段も諦めました。。

スマホは鍵付きロッカーで集中管理

テストフェーズがちょうど一個上の段階に進んだためか、チーム内のスマホは鍵付きロッカーでしっかりと管理されるようになりました。

カバンも窓際に追いやられ、セキュリティ面が厳重でした。

荷物取りに行くだけで時間がかかりました。

インターネットが使えない

security-265130_640 これが一番厄介でした!!!

新入社員であれば、まずはググり力を鍛えろ!と先輩に教わるも方もいるのではないでしょうか。

わたしみたいなIT業界で働く方々は特にインターネットで調べまくる生き物です!

なのに使えないので厄介でした。

・・・はいっても、わたし場合は、こっそり休憩スペースにスマホを持ち出して調べてました。

他には、書籍にもお世話になりました。

ここで 「ネットが当たり前だと思うな、腕を磨こう」という教訓を得ました。

ありがとう執筆者の方々。

改めて書籍を生み出す方々に感謝です。

印刷用紙が真っ赤で読みづらすぎ

持ち出し抑止のために、プリンタ用紙が赤くなっておりました。

(特に持ち物チェックがあるわけではないので、悪意のある人なら持ち出せたかと思います。)

印刷してみるとまあ~わかりづらい。 気持ち的にもなんか落ち着かない。

でも一定の効果はきっとあったのだろう。。

残業前提の雰囲気

ただでさえ生産性の低い環境なのに、働き方もやっぱり残業ばかりされている方だらけでした。

特に既存メンバー古参者は大量に仕事を抱えているので、いつもヘトヘトです。

他の人へのレビューも、当然荒い。

また最終退館者名簿を見ると、お客さまサイドも負けずと毎日23時台まで残っているようでした。

※ちなみに

ごめんなさい、わたしは最長でも21時には帰りました!寝不足すぎると生産性ダダ下がり逆効果なので苦笑。

単体開発 バグ改修

私の場合、残念ながら新規開発部分は残ってなく、仕様取り込みやバグ改修をちょこっとやったくらいです。

開発ではなく、ほとんど仕様整理やJP1いじっている時間が多かったです。

命名規則がつらい

短い単語アルファベット1文字表現する文化があったため、それらをつなげて作成されるDBテーブル名やカラム名新規参入者にとってはしぬほど分かり辛かったです。

銀行システムなのに単体テストが荒い

1箇所の修正で5個もケースはないし、誰も見ないのではないかなというくらい、ゆるふわテスト結果が置いてあったりと、とてもじゃないけどもお金を扱うシステムだとは思いませんでした。

これ、結合テスト以降、バグ爆発するのでは?という印象だった。

今度、どなたか生き残った戦士に聞いてみたい。

構成管理がずたぼろ

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ファイルサーバジャングル

階層がとにかく深く、無秩序に置かれた何千のフォルダ群はまさにジャングル

既存古参メンバーであったとしても、過去単体テスト仕様書の在り処を探すだけで10分以上かかっていました。

IDEなど開発に使用するツールも、各チーム持っている情報が異なっていて、結局、既存メンバーの持っているものを丸ごとコピーして使ってました。

テスト環境へのプログラム配置申請が3日ほどかかる

個々の期限がタイトにも関わらず、申請日時を厳守しなければならないのはつらかったです。

この申請は、数チームで1つのエクセルファイルにまとめて申請します。

プログラムファイル1つ1つのパス記載していくのですが、 誰かが1ファイル既述を誤るだけで、

申請した全チームのスケジュールが3日遅れます

どこぞやのチームのせいで2連続申請ミスされたこともあり、こちらとしてはたまったものではありませんでした。

しかしたら、誰かが休みたいがために、わざとミスしてるのではと疑いたくなるくらい大変でした。

まあ、とはいっても緊急リリースみたいな1~2日でできる裏技も時に使うことができたため、そこまでではなかったのかもしれません。

プロジェクトマネジメント

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メンバーが急に離脱する

うちの会社だけかもしれないけど、メンバー離脱が、作業指示を出しているチームリーダーまでなかなか届かない印象でした。

「来週からこの作業お願いするね」と言っていた矢先に、彼らがいなくなることを知らされる。

リーダーは大変です。多大なる無駄です。

作業工数ほとんど見積もられていない

これは、どこの炎上プロジェクトもですが、各タスクの期限だけ決まっていて、工数考慮されていない事案です。

この事案は仕方ない場面もありますので、メンバー側がリーダープロマネに少々寄り添って、自分仕事を考えていればOKです。

親切なプロジェクトじゃないのは分かっていることなので、他責にせず、ざっくりと工数を伝え、助けていきましょう。

新規参入者の実力が怪しい

少し言語知っている程度(for、if文はできるけど・・)で意思疎通の難しいプログラマー国籍わず、たくさんおりました。

猫の手も借りたいくらい忙しいプロジェクトだったので、自分主体的仕事を考え、動き、古参メンバーを助ける必要があります

しかし、

古参メンバーに何から何まですべて聞く

進捗が良くないことをごまかす

理解できていない部分をごまかす

よく分からないけど、なにかやばい

など、この中のどれか1つ該当ではなく、複数持ちのプロジェクトキラーが何人かいました。

特に進捗ごまかす人はひどかった。

他の人も急に想定外残業フォローをしなければならなくなるし、本人は無駄に悩み続ける時間増えるし、誰も幸せにならない感じでした。

まとめ

炎上プロジェクトには人的問題がつきものです。

特に銀行プロジェクトは、生産性の低い現場やずたぼろな構成管理など、環境問題も多いことがわかりました。

同時に他責にせず、主体的に行動すれば、新規参入者でもそれなりに活躍できることもわかりました。

しかし、わたし場合、2か月限定が配属前から決まっていたこともあり、

心までしんどくならずになんとか戦えたことが大きいかもしれません。

正直、炎上案件には参画したくない笑。

もし炎上案件出会っても、 心や身体をやられるようなことがあれば即刻辞退をおすすめします。

残業による残業という負のスパイラルが、もし嫌なら、早く抜け出すほうがこれから人生豊かです!

断言できます!!

一時的な損はあるかもしれませんが、長い人生においてそんなもの一瞬です。 ではでは、良き人生を!

2018-06-03

サブカル異変が起きている!

若者社会占領していたサブカル階層が、どんどん第一から姿を消しまくってるようです。

うっとうしく目障りな不景気風景が消えていくのは嬉しいですね。

ネット似非若者風を吹かせている人々が嘆いています

末端サブカルが中核に見捨てられ、その中核が上の組織に見捨てられようとしてるのがよくわかります

欧米による児童ポルノ問題叩きがバレた途端、社会ロリコンサブカル排除しました。

クリエイターとかがその手の消費者を裏切ったのです。

そして今、一般社会では邪魔落ちこぼれネトウヨネトサヨ臭いクリエイターになり、それも用済みになれば捨てられているのです。

今起きているサブカル悲劇、これは国内情勢も絡んでるようで、例えば景気回復が一進一退ではあるものの進んでいる状況から判断して、たぶんサブカル邪魔になってきたのかもしれません。

2018-06-01

次の世代なんかクソ喰らえ

今や未来の子供たちなんぞは今の上級階層の子孫に過ぎない

俺たち底辺に次の世代を残す余裕はない

どんどん負債を次の世代押し付けよう

親の罪は子が償え

ウナギマグロ絶滅させろ

anond:20180601130526

女ですらやりたがらない専業主婦を、別に社会的にそれを強制されるわけでもない男がやりたがる訳がないんだよね。

と言うと「専業主婦志望女は大勢いる!」とかいうんだろうけど

統計上少数派だし、年を食うごとに減る(10代に多く実際に子供を産む30代になると減る。

10代の頃は「仕事しないで遊び放題♪」とかの妄想を抱いていても、歳を食うと現実を知るからだろう)のが現実

低学歴収入層の方が多い、と言うのも統計で出ていて、

要するに今後働き続けても高いキャリア収入を得る事など望めない階層の女が「どっかのお金持ちと結婚できればなあ」と夢見てるだけ。

勿論それが現実化する事はまず無い、ってのも当然知った上での願望だろうし

彼女らも「貧乏男と結婚して日々節約に明け暮れ今以上に将来の希望もなく老後の生活に怯える専業主婦になりたい」訳じゃない。

それくらいなら共働きの方がいい。

2018-05-29

政治思想根拠利益誘導するのは民主主義社会なら当然なのでは?

安倍首相モリカケ問題の特徴は、利益ではなく思想根拠利益誘導を図っている点である

いわゆる従来型の贈収賄ではなく、お友達優先なのは違いないが、安倍首相場合、そのお友達はわりあい幅広い階層から選ばれている。

これって自治体女性センターとか設置するのとどう違うのだろう。

女性センターフェミニズム拠点になっていて利権になっているのは周知の事実

左翼右翼ベクトルの違いがあるだけで、政治権力を通して利益誘導しているのには大して違いない。

モリカケ問題批判している人たちはデュープロセス的に何が問題なのか一度きちんと説明してはどう?

間内暗黙の了解脊髄反射しているだけだから批判意見が違う人を越えて拡がらないのでは?

2018-05-28

anond:20180528100157

このような極端な女尊男卑社会を想定しないと、社会の最底辺であるブスは普通に生きることが出来ないということか。

女尊男卑社会になったとしても、女同士の階層格差は無くならないから、ブスは相変わらず底辺だという現実は変わらないのにね。

2018-05-27

日本無気力意識低い人が頻発するワケ

日本の悪しき人々と言えば悪名高きゆとり系だが、ゆとり系が乞食思想が多くて民度が低いのには歴史的因果がある。2000年代にはゆとり教育が盛んだったことがヤバイ系な人間を増やし、社会から批判を集めた。ハングリー精神と程遠い恵まれているような階層民度の知れた風景は、その延長線上にあるのだ

[]高プロ委員会可決されたので、労働者派遣法歴史を振り返るよ(1)

 国会ウォッチャーです。

 とりま安倍内閣総辞職で。

 歴史は繰り返す高プロは高度な専門職で、おちんぎんが平均の3倍を相当程度上回るっていうのが条件で、使用者に対する交渉力が高いから、無理な働かせ方はさせられないよっていう主張なわけね。国富論は、240年前に書かれた本ですが、

親方たちは労働者がいなくても1年、2年耐えられるかも知らんけど、ほとんどの労働者は1週間でギブするしかないがな。親方たちは、裏でこっそり団結してなんとか需要供給の均衡状態よりおちんぎん低く抑えようと協力しとるけど、わいらはそういう団結について、具体的な活動はみーひんな。せやけどそれはあまりに当たり前すぎて、改めて話し合う必要もないほどやからや。しか労働者かて食うて家族を養っていかんと労働者という階層が縮小して、国が貧乏になってしまうやろ。"

みたいなことは、240年前のアダムスミスですら知ってたことやで?バカなんですかね。バカなんだろうね。Inequality of burgaining power交渉力の不均衡、交渉上の地歩の差というやつですがな。

 我らが日本国会はこれと同じような議論をすでに経験していますね。もちろん労働者派遣法です。今回は労働者派遣法の制定時、拡大時、規制強化時、規制撤廃時の議論を振り返りましょうな。

一応の年表

1986年派遣法成立」

1999年派遣対象業務拡大、例外列挙化」

2004年派遣期間無制限化」

2012年労働契約法、5年無期転換ルールの導入」

2014年有期雇用特別措置法による、無期転換規制の緩和」

全部書くかはわからないけど、とりあえずこの記事では派遣法の成立の時に、菅直人の質疑に対し、政府が何言ってたかをみましょうか。

1986年中曽根内閣労働者派遣法の成立」

1986年4月16日社会労働委員会

菅直人(当時社民連

 菅さんは、派遣法の導入によって、正規雇用派遣代替される自体が進むのではないか、直接雇用ができる事業適用外にすべきではないか派遣期間に制限を設けないと、正規職員と同じ仕事をしているし、熟練もしていくけど、労務管理が楽であったり、おちんぎんをあげなくても良いと思って、どんどん切り替わってしまうのではないか、また対象範囲も広がってしまうのでは、と危惧しているわけです。

 政府側は、派遣はむしろ新たな産業として、雇用の確保に資するものであり、代替は起こらない。期間制限を設けても期限直前で雇い止めしてから再雇用するとかするかもしれないし、意味ない。高度な専門知識がある業種しか指定していないか大丈夫対象事業はむやみに広げないと言っていますね。その後どうなったかは、ご存知の通り。左翼は本当に杞憂馬鹿騒ぎするから困るよね(棒)ちな、派遣法はこの時点で限定列挙を明示してますね。高プロ限定列挙なのか、例外列挙なのか、対象業務範囲すら示されないままの法案通過、本当すごいよね。ちなみに派遣先と派遣元のマージンについての質問がありますが、その開示が義務化されるのは2012年の民主党政権時代です。

「(略)この法律施行されたために、いわゆる正社員というか、直接雇いの社員仕事がどんどん派遣に切りかわっていくようなことになる危険がないのかというよりは、大臣はそういうことには絶対にしないんだというか、そういうことを目的にもしないし、絶対にしないのだということなら、その決意といいましょうか、考え方をまずお聞きをしたいと思います。これはぜひ大臣に。」

山口

先生の御指摘、御心配いただいたような問題点も十分配慮いたしまして、今回の制度化に際しましては我が国伝統的な、そしてまたいい形の部分における雇用慣行との調和を十分留意していかなければならない、そういう立場運用努力をするということが基本的取り組みでなければならないと思うのですね。

 それで、この派遣事業がひとり歩きして常用雇用者とか終身雇用者の職場の安定よりも、むしろ雇用不安を生んで雇用における弾力条項みたいな部分でかえって労働者生活権を圧迫する懸念もあるのではないか、こういう御指摘、御心配であろうと思うのですけれども、私は、この派遣事業というもの自体がこうして請負業として、労働力供給という立場でなくて請負業として、これだけ多様的な一つの形の中で一つの企業組織体として、あるいは労働者の参加も含めてそれが一つの事業として成立をしておる、そこも今昔先生が御指摘のように、我々の想像を超えたところに新しい時代に即応した一つの雇用関係あるいは契約関係というもの存在をしている、中には既に上場しているような企業もあるわけでございますから、そういう意味では私は基本的に、雇用の確保、拡大という我々の基本的課題にこの法案が大いに貢献してくれるのではないか、こういう認識の上で、ただその運用を誤りなからしめるべくひとつ十分監視監督していく必要もあるいはあれば、こういう国会論議等の中でも御注意喚起いただきながら、これをいい法案形態として、これが労働者の、国民雇用の安定と確保、拡大につながるようにひとつ努力をしていきたい、かように考えておるところでございます

「(略)今回対象業務を例示という形で十四業務挙げられていますそれからまた、いわゆる常用型と登録型という形で届け出と許可制になっています。つまり、これらの理解あるいは運用で先ほど来局長がいろいろ答えられていますけれども、何一つ歯どめがなくなるおそれがあるのではないかと思うのです。

 というのは、この対象十四業務もっとふえるかふえないか、いろいろありますけれども、こういう業務の中には、例えば従来常雇いといいましようか直雇いでやれていた業務もたくさん入っています。(略)

 だから、そういう意味から考えますと、対象業務というもの基本的な考え方として、先ほど来局長も野放しを認めるわけではないと言われておりましたけれども、できるだけ絞るという考え方が原則ではないか。つまり請負とか直雇いとかにしにくい非常に限定された分野にのみ絞ってやるべきではないか基本的に考えるのですけれども、この点で同感であるかどうかをお聞きしたいと思います

山口

「菅先生の御心配、御指摘している部分については、十分これは慎重といいます社会的な合意というものが成立した業種にできるだけ限定するということはやはり運用上一番大事なことだと考えます。」

(略)

それからもう一つ。先ほどもどなたかありましたけれども、この日本の今回の法律では同一労働者を同一企業派遣をする期間の制限が設けられていないわけですね。そうすると、例えば事務職なんかで二年、三年と同じ人が同じところにいる、それが正規社員の二割、三割あるいは半分を超えていく、仕事のもの正社員と全く同じ、しか身分的にはいわゆる派遣社員ですから労務管理意味で言えば一般的簡単だ、あるいは賃金的な問題でも少しは安くなるとかいうことを考えると、先ほど来の直雇いあるいは正社員仕事を切り崩さないという意味で考えますと、これはやはり派遣期間の制限を設けるべきではないか

 個々の派遣される社員にとってはあるいはもっと長くいたいという人があるかもしれない。しかし、この労働市場トータルで見たときは、そういうふうに長く同じ人を置くような職種にはまさに正社員として雇うべきであって、そうでない場合には短期特殊能力を持った人を雇わなければいけないような場合限定すべきではないか。つまり業務の種類を限定するだけではなくて、その形態特に派遣期間についても限定することによってこの派遣事業野方図に広がっていくことを抑えるべきではないかと思いますが、いかがですか。」

加藤政府委員 

「確かに審議会等の場面におきましても一律に一定期間の制限を設けたらどうかというようなことについていろいろ論議もございました。そういう中で、今お話しがございましたように、派遣労働者雇用の安定を害するという問題をどう考えるか、あるいは一律に一定期間を制限しても結局ヨーロッパ運用の実情にございますように、直前に派遣を中断するというような形での再度派遣を繰り返すという面もあって制度実効確保に問題があるのではないかというような議論等もございまして、明文をもって派遣期間を一律に制限するというようなことはしていないわけでございます

 しかし、基本的に、先ほどから申し上げておりますように、これで常用労働者代替が促進されるようなことのないように運用をしなければならぬ。また、そういう観点に立って、業務指定年功序列的な形で行われているような業務は認めないとか専門的な知識経験を要しないものについては認めないとか、そういう業務限定というものでもいろいろ配慮しているわけでございます。そういう意味で、今御心配のような点については我々も代替促進にならないような配慮多角的にしていかなければならぬだろう、そういう面での運用適正化というものについて十分検討していかなければならぬだろうと思っております

(略)

「もう一つ、少し立場を変えて、派遣される労働者がどれだけちゃんとした保護をされるか、この法案の中で幾つかの点が盛り込まれています。その中に派遣先の就業条件の明示というものが入っております。よく言われるように、中間搾取があるのではないか、非常に高くなるのではないかということが言われておりますしかし、この派遣先の就業条件の明示には、多分時間自分が受け取る給料は入るかもしれないけれども、派遣先と派遣元の契約内容の中に、簡単に言えば一人派遣するのに当たってどのくらいお金が来ているのかということが当然書いてあるわけですから、そういうことがわかれば常識的な形での手数料というか適正マージンみたいなものが見えてくるのではないかとも思うわけです。そういう点で派遣契約の内容を開示するということを加えたらどうかと思いますけれども、局長はどう考えられますか。」

加藤政府委員 

労働者派遣契約の中に記載してございますことは、法で定めておりますことは最低限必要記載事項として述べておるわけでございますが、こういう派遣契約の中でそういう料金関係も当然書かれるだろうと考えております。」

「そうすると、派遣先と派遣元の派遣契約の中にはもちろん料金も書かれて、その内容は派遣労働者に対して開示されると理解していいわけですね。」

加藤政府委員 

「書かれるであろうけれども、そういうことを法律労働者に明示しるということを強制するというのは、こういう市場取引関係で行われるものについて幾らで取引したということを労働者に明示することを強制するのはなじまないだろう、こんな考え方でおります。」

しかし、たしか有料の職業紹介の場合でも、六カ月内一〇%を手数料とすることができるとされているのです。特に、こういう派遣事業場合は、先ほど来言っているように中間搾取問題が非常に心配されるわけですから、それはなじまないとかというよりは、労働行政として特にこういうものを認める場合にどちらを優先させるかであって、そういう点ではそういうやり方をとろうと思えば十分とれるのじゃないですか。つまり、どうも商慣行だとか先ほどの何かの手続になじまないからと言うが、本質的問題労働者権利をどう擁護するかが局長あるいは労働省の本来の最大の目的なわけです。その目的を達するためにどういう工夫があるかということを考えてもらわなければ、一般的になじまないからそれは仕方ありませんでは済まないと思うのです。

 それは盛り込めば公開することになるのじゃないですか。せめて給料に関して一人当たり幾ら自分が受け取れるか、その場合にいろいろな契約があると思いますけれども、例えばオペレーターが一日行ったときに対して派遣から派遣元には月五十万なら五十万来ている、それを開示するということを条件に入れれば中間搾取的なものが省かれると思いますが、重ねて聞きますけれども、そういうことを考慮されるつもりはありませんか。」

加藤政府委員 

「幾らで派遣するかということはまさに両者でいわばサービスの対価として決められる、また派遣労働者に幾ら払うかというのは労働契約上の賃金として払われるものでございまして、これは直接には関係のないものだということでございます。ただ、いろいろ御指摘の御心配になっておられる問題について、例えば事業報告書、収支決算書といったようなものについて法律上とる、ことにいたしておるわけでございまして、そういったような観点からコントロールといったもの法律上も考えておるところでございます。」

「略)つまり人材派遣というのは初めての法律ですから、そういうことも十分考慮されて、派遣される労働者がその本社には机すらなくなるわけですからある意味では労働組合すら非常に組織がしにくいわけですから、それだけに本人が自分を守れるような手だてをこの法文の中にさらに盛り込むことが必要ではないか、このことを重ねて申し上げて、きょうの私の質問を終わります

2018-05-22

anond:20180522130253

実家が裕福ってのはそれだけで才能だから

世の中には、有能な人間必死で働いて稼ぎだす収入を生まれながらに不労所得として持ってる階層ってのが存在するんだよ…

2018-05-18

あ、ナイーブリー階層情報を追加すれば最強なんじゃね?

階層計算だってノード階層インクリメントするだけだし

2018-05-17

フリーランスって

多重下請構造の最下層に居る人達でしょ

意識高そうにしていても階層は低い

2018-05-15

男も女も優秀な人間割合は同じだよ

当たり前だけど優秀な人、尊敬できる人は男女とも同じ割合でいるよ

ただ

男だったら消えてるレベル人間でも女だと生き残れちゃうってだけ

自殺者とかホームレスって男のほうが圧倒的に多いけど

男だったらそうやって排除されて見えないところ(バクサイ等の「はてな民には見えない階層」含む)にいっちゃうけど

女だとそういう人たちも拾い上げられちゃってるんだよ

で、そうやって拾い上げちゃってるものが何かというと性欲や生殖欲求なわけ

そういう意味では増田の言うことも一理あるけど順番が逆だね

「女はクズばかりだけど性欲があるから存在が許されてる」

じゃなくて

「性欲があるからクズな女が存在を許されてる」んだよ

こういう話すると

ブサイクな女は地獄だぞ」みたいな話がでてくるけど

世の中…というか男の性欲のストライクゾーンってとんでもなく広いんだよ

から目が細いだの顔がでかいだの肌が汚いだの

その程度のこと、性欲は余裕で飛び越えちゃうってことは男女混合のオタク系のコミュニティを見てみりゃよくわかる

容姿はいいにこしたことはないけど

(求めてるにも関わらず)容姿だけの理由で性欲の庇護から完全に漏れるようなブサイク女って

女性としてというより人類として異常なレベルから男女がどうこうってレベルじゃないんだよ

まあとにかく

男だと消えてるクズ人間が女だと生き残っちゃうから

社会生活を送るうえで遭遇したろくでもない人間は女が多いってのは正しい

でもそれは女が男より劣ってるってわけじゃないんだよ

同じ数だけ男にもろくでもない人間がいるけど

生き残れないか

死んでいくか矯正されちゃってるだけなの

わかった?

anond:20180514122258

2018-05-14

それを「見やすい」というのは残念ながら君含めてごく少数(たぶん5人くらい)

吉本コーディング

http://tsudoi.org/guide/detail/7.html

 

大前提として改行あけるよりもインデントの方が視覚的に分かりやすい、ソースを書いた本人だからそう思うだけ、親馬鹿効果

・インデントを前提とした設計がされているエディタをまるで考慮してない

・インデントを無くす代わりに余計なコメントを書いてソースを汚している

・みんなhtmlコーディングの話だと理解した上で言っている、自分が賢いと勘違いしすぎ、整形前のコードは万人に読みやすい支持のあるルール(W3C違反しない範囲)で記述するのは人として当たり前

自分けが分かりやすいと思うやり方にこだわるのは11年目からやめよう、製作必要なのは最適化自分が死んでも問題ない環境づくりの両立であって独りよがりの美しさは誰も求めてない

・インデントが多いと見づらいから勧めていたはずなのに、今はインデントが少ないから使え、という謎の野獣先輩理論、少ないからこそインデント問題ない

 

たぶん彼はある面では良い考えだがインデント排除することが見やすさの向上につながっていない、

もし少しでも記述を減らして早く書きたいのだったらコメントさえ使ってないはずだ。

ある程度の支持も得られたかもしれない。

特に開始タグの前にコメント必要ない、class名を見れば済む話なので必要なら閉じタグに書くべき。

コメント使用こそが薄々内心では分かりづらいと思った彼なりの妥協なのは明白。

 

あとどうしても深い階層になってしま場合スケールに合わせてファイルを分割したり共通かすればいいわけ

今どきhtmlだけしか使わないウェブサイトなんて存在せんだろう…。

 

それからアナティクスを下に書くな!

ちゃんGoogle推奨する位置に入れろ!

気に入らないなら無理に使わんでいい!

 

都合の悪いことは見なかったことにすんな

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