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2018-08-16

読書感想文:「走れメロス」は贋作である

anond:20180815104513

メロス激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。

なんという駄文であろうか。「メロス激怒した」これはひどいメロスが怒ったことを文学的表現する上で、これほどひどい表現があるだろうか。もしWEB小説として発表されたら、最初のこの文が徹底的に叩かれてることは間違いない。主人公が怒ったということを表現する上で、最悪の書き方が「激怒した」である

次の「邪智暴虐の王」これもまた同じようにひどい。ひどい王であることを表現する上で、もっともやってはならない表現である特に邪智暴虐などという漢語表現で作者は賢いと主張しているところがひどい。これもできの悪いWEB小説いかにもありそうなやってはいけない表現である

そもそも太宰治運動が大嫌いな人である学生時代学校運動会をさぼってカフェの女給と映画を見ていたというエピソードがあるくらいだ。その太宰が主人公がひたすら走るような小説を書くはずがない。論理的にありえないのである特に太宰が自然主義文学の人であることを考えると、自分自然な本性に逆らうような作品を書くことは絶対にないのである

これらのことを考えると「走れメロス」が贋作であることは間違いない。いや、贋作というレベルにも達していない。

anond:20180816042247

誰も規範を守らんとは書いてないぞ。

規範条例も守っているが、そもそもその条例自体

そのほかの要因を一切無視して「イヤホン、アウト!」に

なってるのがおかしいんちゃうのって言ってるんやわ。

飲酒運転ブレーキなどの反応が遅れるとかは検証が行われているけども、

例えばイヤホンをして走行した際の反応ってのは検証されてるのか?

anond:20180816041844

一切無になるわけじゃないぞ。よほどイヤホン内で大きい音出してないと無にはならないし、

結構出していても後ろで鳴らされたクラクションの音は聞こえるぞ。

まぁそもそもそのクラクションも「どけや!」という意味での使用違反やけどな。

anond:20180815220817

旅館業法管轄しているのは、厚生労働省健康生活衛生課。中央官庁は、国会議員経由でなくても、法令に基づく国民の訴えがあったら話を聞いて親身に答えてくれます法令に基づいてないと鼻であしらわれるけど。厚生労働省代表電話から健康生活衛生課につないでもらって、直接電話して聞けばよいと思う。その時に役に立ちそうなもの

1)旅館業法、および関連の省令通達などを読み込んで、保健所が動くべき事態だと法令証拠に基づいて理路整然と話せるように準備する。向こうが「XXっていうことになっているんです」って言ったときに、「おっしゃっているのは平成XX年の通達Y号ですよね。でもそれにはZって注記がついているはずですけど。」と返せるように準備。行政に詳しい人の助けがいるかも。役所に勤めていた人を探そう。

2)保健所との会話の詳細な内容。録音、もしくは文書で「確かに旅館業法違反だとは思いますが、やり方がわからいから動けません。」みたいな言質が取れてたら完璧。それがないようなら、保健所にもう一度行って「今から厚生労働省相談しようと思うので、そちらの保健所として動けない理由をもう一度教えてください。」って話す。

(できれば)地元住民の総意であることを示すこと。地元住民XX人の署名があるとか、もしくは自治会として厚生労働省電話する、など。

上記のものがそろっていて、直接中央官庁に連絡が行ったにもかかわらず、動きがないということになると、マスコミ記事の格好のネタとなる。それがなくても、そもそも保健所範囲を超えている話は中央官庁担当でもあるし、できる範囲ベストを尽くしてくれるはず。

怖い話

さっきシャワー浴びて出るとき、いつもはしないんだけど結露落とし?みたいなワイパーやってたら、シャワーの水が出しっぱなしになってた。

すぐ寝たかったのでシャワー温度を下げるべく、いつものお湯蛇口に加えてちょろちょろの水蛇口をおひねりしたからなんだけど。

うっかり忘れてて、いつもどおりそのまま浴室を出てたら、一晩中、なんなら一日中出しっぱなしになるところだった。

危ない危ない。いったい何リットルの水を無駄にするところだったんだろう。一分間にペットボトル1本分としても、1時間で60本。

6時間360本、12時間で720本、24時間で1440本。やべえやべえ。とんでもない量だ。浴室にためたら天井との隙間はどれくらいになるだろうか。

確実に重みで死ねる。崩れたペットポトルの山の下敷きになったら死ねる。想像だけでも圧倒的な存在感重厚感。

それを無駄にしてしまうところだった。

いつもどおりの行動でうっかりに気付けなかったら思うと、とてつもなくもったいないというか、オカルト的な恐怖を感じた。

そもそも人間にとっての恐怖とは、命を守るのに必要本能的な感情で、日本在住の現代会社員の俺には持て余すものだ。

駅のホームうつらうつらしてしまってハッとする恐怖や上司ミスを暴かれる恐怖や飲みすぎて怒られるから家に帰りたくない恐怖とは別物だ。

バーンってきてドーンってなってウワー!っていうのも恐怖だけど、隙間からにゅるって入ってきて気付いたら足元に絶望がいた、みたいな恐怖。

一度でも体験してしまうと、二度と思い出したくない感情。雪を見てフラッシュバックしたり、体が震えたり。

から、そういう「タグ」を作っておく。幽霊とか、妖怪とか。

水のもったいないお化けがいたんだ。

そのお化けが、いつもはしない結露落とし?みたいなワイパーをやらせたんだ。

お盆だしな。

anond:20180816011129

ビッグデータ認識技術だけでAIっぽいものが作れそうな勢いなのが1番怖いと思う

知能とか感情とは何なのかの定義人間ができてないしね

そもそもそんなもの存在しないのではないか

anond:20180816003406

AIそもそもまだ実現してねーし

ビッグデータとかソフトの向上って姿の見えないサイレントテクノロジーなので、ジワジワ浸透する場合が多いんだぞ

気づいたら世界が変わってるわけ

2018-08-15

anond:20180815234505

異性として眼中にない相手からこそ、なんでも話せるし気が楽だけど

それはお前が相手を見下してるんだよ

からそもそも友情なんて成立していない

一方的にお前が搾取してる

anond:20180815115633

いつも60度のお湯で洗って皮脂を落としてるからそもそも黄ばまない。

VRアダルトビデオについての知見

VRにおいてもアダルトビデオキラーコンテンツの一つとされているが、

こと実写のVRアダルトビデオについてはいくつかの重大な問題存在している。

ひとつめは「画質」であるが、今回はこれについては省く。

最大の問題は「視点である

現在アダルトビデオVR用語で言うところの「3DoF」になる。

https://www.irasutoya.com/2018/05/vr3dof.html(3DoFのイラスト

https://www.irasutoya.com/2018/05/vr6dof.html(6DoFのイラスト

3DoFの映像だと、周囲を見回すことはできても、撮影空間内で動き回ることはできない。

まり撮影対象自分から顔を近づけたり、背後に回ってバックから眺めたりすることは不可能なのである

余談ながら、視点自由に動かすような「6DoF」の映像は、大量のカメラを並べないと撮影できない。

「奥行き」情報付きの映像撮影できるカメラのことを「ライトフィールドカメラ」というが、

VR用のライトフィールドカメラさながら「カメラで出来た壁」といった趣きである

https://vrinside.jp/news/lytro-2/

将来的には、壁や天井に大量のカメラが埋め込まれ撮影スタジオが作られるのだろうか。

閑話休題

よって現在アダルトビデオでは、男優一人称視点撮影されていることが多い。

男優が座っているか寝そべっていて、その頭の位置カメラがあり、

女優があれこれと絡んでくるあいだ、男優はほぼマグロ、といった構図である

おそらくこれが現在のところの最適解ということなのだろう。

これではシチュエーションも著しく限定されてくる。

VRアダルトビデオが単調となる所以である

さら問題なのは「挿入が嬉しくない」という点である

だって見えないんだから

肝心の部分が視界の外なんだから

ここに現実セックスVRアダルトビデオ本質的かつ決定的な差がある。

現実セックスであれば触覚が満たされていれば視覚不要なわけだが、

AV場合は触覚がないので視覚が満たされていなければならない。

よって、VRアダルトビデオにおいては、

口淫よりも挿入よりも「キス」が最も興奮する、

という極めてプラトニックな状況が立ち上がってくる。

VR視聴者視覚に最も訴えかけてくるのはキスなのである

というわけで、VRアダルトビデオはいまだ問題だらけで、よく言えば発展途上にある。

180度だけでも6DoFに対応できればだいぶ違ってきそうだが、

そもそも6DoFに対応しているHMDがまだまだ少ないので前途多難である

視点移動はコントローラーでやりたいんだが?とかの問題もある)

この点について言えば、3DCGを使ったアダルトアニメのほうが有望だろう。

最後に、これだけ偉そうに語りながらも、筆者はVRアダルトビデオを数本ほどしか観ていない。

プロVRアダルトビデオ増田による反論が待たれるところである

公式に求められるファンになりたくなってしまった無力なオタク独り言

私は、とある作品にハマっている。

その作品アニメ化される前、初期の初期からいかけて来た。

メディアミックスされるのをずっと楽しみにしていた。

そしてようやく、動いて喋るキャラクターを見ることが出来た。

徐々に人気も出て来て、ツイッターなどで話題になっているのを見る機会も増え、ファンも増えているのを実感する。

とても喜ばしかった。

こんなに面白い作品なのだからもっと多くの人に知ってもらいたい、そう思っていた。

今でもその気持ちは変わっていないし、私がファンを辞めたという話でもない。

ただ、自分作品から求められてはいないのかもしれないと思ってしまった。

そもそもただのファンである自分が、作品に求められようだなんておこがましい話なのだが。

なぜこんな自意識過剰なことを考えてしまたかというと、公式からレスポンスだ。

制作関係者や、キャラクターを演じる声優が、ファンから応援を喜んでいる様子が見える。

ツイッターラジオ番宣放送などで。

イラストを描いてもらえて嬉しい」

この言葉が私を悩ませる。

私は絵が描けない。

分かりやすい形で応援気持ち表現する手段が無いのだ。

ファンレターを送ることはある。

レスポンスが欲しくて応援している訳でも、ファンレターを送っている訳でもなかった。

だけど、同じファンである一般人が、表現手段を持っているためにレスポンスをもらえることに、無関心でいられる訳でもない。

正直に言って、非常に羨ましい。

時には妬ましくもある。

私もアマチュアレベルとはいえ、絵以外の手段表現し、それを公表した経験がある。

から簡単言葉ではなく、丁寧に練られた文章イラストなど、時間と手間を掛けて感想表現してもらえた時は、一際嬉しいということも分かる。

これがただの嫉妬であることも理解している。

だけど、やっぱり悔しいのだ。

私はその作品をずっと前から応援していた。

まだ人気になる前から、関連グッズを購入し、イベントにも足を運び、出演者に直接応援言葉を伝えてきた。

少人数しか参加出来ない抽選イベントにも行った。

何度も何度も。

今も足繁くイベントに通っている。

それで満足していたし、今も応援している日々は楽しい

しかし、最近その作品を知った人が、絵を描いて応援するという手段を持っていることで、公式からレスポンスをもらえるという事実

なんだか虚しくなってしまう。

どんなに長く応援していても、一芸を持っていないと、公式の目に止まらないその他大勢の一部に過ぎないのだと。

このSNS時代、人目につきやすイラストという表現を持っている人は、きっと一般人であっても広告塔になり得る。

かに公式からすれば、タダで(時にはお金を落としながら)作品宣伝してくれるファンは、応援していると口で言うだけのファンよりも圧倒的にありがたい存在だろう。

それなら努力して絵を描けばいいじゃないか、と言う指摘は無しにして欲しい。

そんなことは分かっている。

私もそんな下心抜きに、表現する手段を得たいと思う機会はたくさんあった。

絵を描くことは、何度も挑戦はしたものの、長続きしなかった。

なんとなくキャラクターの形をしたものを描くことは出来る。

だが人に見せるような、ましてや関係者応援の形として見せようと思えるようなレベルのものは描けない。

その程度の自分の実力に対する落胆と疲弊が、努力しようという気持ちを上回ってしまうのだ。

もちろん、今絵を描いている人達がみんな、自分の実力に満足して自信を持って公開しているというわけではないことは分かってるつもりだ。

思うように結果が出ない苦しさを乗り越えて、また今現在も戦いながら、表現手段を身につけていることも分かっているつもりだ。

描けないなら描けるようになるまで描けばいいというのも、分かってはいるつもりだ。

ただ、そこに気力や時間を割く精神環境を、私は持っていない(これも言い訳に過ぎないのは分かっている。だがそういう人間もいる。きっとそういう人間の方が多い)。

この件でその作品応援を辞めるつもりは無いし、このモヤモヤした思いを糧に、また筆を取ろうと行動するかもしれない。

ただ、ファンとして生きていくにも技術があると有利なのだということを思い知らされてしまっただけ。

表現する手段もっと磨いてくればよかった。

から努力したって、人並みのレベルになる頃には自分が別の作品にハマっているかもしれないし、その作品の展開が縮小しているかもしれない。

私は、今、表現手段を使って応援がしたかった。

公式に喜ばれる存在になりたい、認知されたい、というのが恥ずかしながら正直な気持ちだが、何より、同じファンに過ぎない誰かは喜ばれてレスポンスがもらえ、自分はこの世界で背景に過ぎないという現実への嫉妬が、私にこのようなおこがましい欲を持たせたのだ。

不公平から公式特定ファンにだけレスポンスをするな、と言うつもりもない。

あわよくば私だってレスポンスをもらいたいし。

久しぶりに絵を描いてみようかな。

ブラックジャックのベッティングストラテジー覚書

前提

ブラックジャックにおけるベッティングストラテジー(コインの掛け方)には幾つか条件がある

連敗(連勝)確率

ギャンブルは幾ら勝っても良いが負けが連続すると資金が無くなる可能性があるため、ある程度負けが込んでも続けられる賭金、戦略必要になる。

一説によるとブラックジャックを最適解でプレイした場合勝率は47%。

勝率47%での連敗確率は以下の通りである。(最後一桁は四捨五入)

連敗数確率
153%
228%
315%
48%
54%
62%
71%
80,6%
90,3%
100,2%

ちなみにパチンコで置き換えると

319の台で1000回ハマりがおよそ4%。

五連敗はそう多くないが、無いわけではない現実的数字

せめて1%である七連敗位は常に起こるものと想定して戦術を組むべきだろう。(そして連続十敗以上も起こり得る)

よくない賭け方

いわゆる「負け(勝っ)たら倍賭けにしていく手法

負けたら賭金を倍額にする場合、初めが100円でも

100,200,400,800,1600,3200,6400,12800円となる。

128倍賭けを行うリスクを抱えるならそれまでに対処したほうがよほど精神的にも楽である

要するに毎回同じ金額を賭ける方法

毎回同じ金額を賭けた場合カジノ控除率(取り分)の確率収束していくので長く続ければ続けるほど負けていく。

上記二つはそもそもほとんどのギャンブルに適さない賭け方なので儲け目的なら行わない方が良い。

推奨する方法

最初金額を1単位とし、負けた場合金額を据え置き、勝った場合は1単位上げる方法

賭金を上げすぎて負けると大敗するため、勝利した場合の儲けを1単位程度に留めることが重要

なので負け分を取り返したら1単位で賭ける、といったやり方になる。

回戦賭金勝敗収支
111
212
311
410
51-1
61-2
71-1
821
912

連敗→勝ちと負けを交互に繰り返す→賭金の肥大化を防ぐためにプラスマイナスゼロになるポイントへ賭金を調節する必要がある。

計算が面倒くさいなのでメモを取りながらプレイしたほうが良いかもしれない。

5ドルを1単位とした場合、負ければ+1、勝てば-1して賭けていく手法

連敗しても連勝しても資金の移動が緩やかなので長く遊べる。

1,1,1,2,2,4,4,8,8という単位で賭ける手法

負けたら右の単位で賭け、勝ったら賭金を「1→2,2→4,4→8」のように移動する。

2連勝した場合最初の1へ戻って掛け直し、8単位まで負けた場合も同様に1へ戻る。

全て負けたとしても31単位分の負けで収めることが出来、どのタイミングでも2連勝すれば収支がプラスになる。

ラ・プーシェルキャンレーションなど様々な名前がある方法

少し計算方法特殊

最初いくら勝ちたいかを想定し、その数を分割した数字を書く。

例えば10単位勝ちたい場合

2,3,1,2,2

と書く。

そして両端(2,2)を足した数(4)を賭け、負けたら右端に書き足す。

2,3,1,2,2,4

そして勝つまで繰り返す。

勝った場合両端を消す。

3,1,2

そして繰り返し、最後に残った数(1)で賭ける。

最後まで勝てば目標金額を達成することが出来るようになっていて、賭金を細かくしたり多目に張ったりと自分で好きなように設定できる。

(1,1,1,1,2,4で10単位分の勝ちを狙っても同様の効果がある)

勝ち額を決めて行うことが出来る(可視化)出来るというメリットがある反面、負けが続いてもコントロールできないというデメリットがある。

なので損切が大事

アトピーが治る謎条件について共有希

私はアトピー体質で、ひどさのレベルは弱い方だと思うがひどくなるときはひと目で分かるぐらいひどくなる

特に額の皮膚が浮いてバリバリ薄皮をむけるぐらいになる

から下も血がでるほどなところもある

そんな私のアトピーがほぼ治る条件を見つけたのだが理由がわからないのでお医者がいたら知見がほしい

治る条件はイギリス滞在することだ

以前語学留学で初めて1人でロンドン半年滞在したのだが(初海外)

アトピーの症状がほぼでないことがわかった

2度目の旅行で来てているのだが、やっぱり症状がかなりマシなのだ

しかも着いて1週間もすればほぼ良い皮膚状態になっている

アトピーの原因はよく言われるのがいくつかあって

1.食生活ビタミン不足

2.ハウスダスト

3.ダニ

4.花粉

5.ストレス

6.睡眠不足

となる

ここでロンドン生活日本大都市での暮らし比較する

日本

1.自炊ゼロ外食ファストフードコンビニ

栄養補給のためビタミンC、マルチビタミン緑黄色野菜タブレット青魚タブレット亜鉛

いずれも小林製薬

2.気づいたらルンバでやっている

3.ダニ殺害スプレーをこまめにシーツとベッドにかける

4.どうしようもないので放置

5.仕事している

6.あまり変わらないと思う。たくさん寝る方だが、夜遅くまで起きて朝遅いみたいなタイプ

イギリス

1.コンビニサンドイッチレンチンでできるパスタラザニアプリングルスコーラたまに外食

現地で買ったビタミンCタブレット補給

2.初期状態からやってない。窓開けている

3.なにもしていない

4.花粉は多分ない(スギヒノキブタクサアレルギーだけど多分ロンドンにはないだろう)

5.ただの旅行

6.昼寝したりもするけど、日本と変わらないサイクル

状態で言うと、ロンドンでの皮膚が80-100だとすると、日本では40-80をウロウロしていて

たまに100の状態にもなるって感じ。

イギリスでの食生活は飯がまずいので明らかにバリエーションがない。

外食をしてもフィッシュアンドチップスかバーガーなどの油もののみ

野菜ゼロ生活

日本での方が栄養状態は高そう

前回の語学留学では10kg近く痩せて帰った(ダイエットおすすめ)

掃除についても、留学生用宿舎を借りているが

掃除機さえもかけていない(掃除機どこにあるんだよ)

最初花粉がないからかなと思っていたが、友人から花粉が飛ばない季節も荒れてるやんと言われたので

それだけではないかもしれない

日本にいてイギリスはいないダニのせいかな、と思っているけど確信はない

日本では夜に風呂はいらないと、次の朝から荒れはじめる。保湿しないからだろうか。

だがイギリスで試したら、風呂入らないでもちょっと乾燥しているかな程度

そもそもイギリスではほぼ保湿していない

日本でたまに酒を飲みまくって深夜に家帰るとかすると荒れ出す

といっても日本でも平日はほぼ酒ゼロ

ロンドンでは昼間に飲んだりするけど夜は飲まない

ちなみに男なので化粧はしていない

日本固有のダニあたりが原因かなあとは思っている

(だから日本風呂はいらないとダニ付着した状態で一晩過ごして荒れるのかな、と)

仕事半年ほど定時帰りでも荒れる時期があったのでストレスけが原因てわけでもないかなと思う。

もしアトピーで苦しんでいる人がいたら

高価な薬を買う前に、亜熱帯地域以外の国で長期滞在してみてはいかがか

私に関しては将来的に日本以外で暮らしたほうが幸せになれると今は思っている

anond:20180815191235

そもそも早口で困るのって話の内容がよくわからない時に早口で話されても理解全然追いつかないのが問題なのであって、誰がだいたい何を話すかという予備知識さえあればスピードがあってもそこまで困らないし、単位時間当たりのコミュニケーション量も増えてとてもお得なわけだ、まあオタク同士ですら実はお互い自分の話をしたいだけで、コミュニケーションなんか成立してないのかもしれないね早口

anond:20180815104513

別に読書に限らないけど、

自分共通点があったり自分がよく知ってることと同じだったり似ている事は興味が出るしよくわかるだろ?

そういうことを思わない本や、ブログコメントみたいなのは自分関係ないと思うから興味が出ない

でも、それって、裏を返せば、

自分の興味や知識の幅が、狭いってことなんだよ

知らないから、おもしろくないし、興味もない

でも、それをおもしろく思ってる奴もいるのは、そいつが頭オカシイんじゃなくて、そいつ知識の幅がそこにあるってこと

から、興味のあることや、知ってることが書いてある本を読めばいい

もし、そういう本がみつからないなら、

方法は3つある


3番目の方法がうまくできるなら、相当に知識の幅があるはずなので、そもそも悩まないはずだ

でも3番目の方法をやってみて、悩むことがあれば、自分知識の幅がないってことだ

うまくいかないことを、教えてくれる本を探して読んでみて、それを読んだ感想を書けばよい

おそ松さんという作品が大好きという話

いきなりだが、私は「おそ松さん」が大好きである

匿名で思いっきり愛を叫びたくてこの場を借りることをご了承いただきたい。

さて、先日の8月11日、私はF6 1st LIVE ツアーSatisfaction」の公演に行ってきた。

率直に言おう。

最高だった~~~~!!!!!!

まだツアー最中なのでネタバレをしないために詳しい内容は省くが、「おそ松さん」という作品の延長線上に確かにあることを感じさせてくれるというライブだった。

役者本来の姿とF6キャラとのメリハリバランスが抜群に良い。

おそ松さん」はそもそもメタネタの多い作品なのでたまに役者の素が出てくるのも自然に受け止められるし、そこがエッセンスとなっていて更に面白い

F6とは2.5次元のために存在するキャラクターだったのではないかとすら思えてくる。

正直言って、アニメだけを視聴しているときF6に全く興味がわかなかった。

話題作りのために逆作画崩壊ネタくらいにしか捉えていなかったからだ。

でも2年前の「おそ松さんonSTAGE」を観に行ってから私はF6に対して手のひらをくるっと変えることになる。

F6……最高じゃん……

松ステのおかげでF6おそ松さん世界ひとつになったように感じた。

F6も正しくおそ松さんであり、おそ松さんにとってF6は欠かせないのだ。

そう思えるようになったのは松ステのおかげだったと言える。心から言える。

おそ松さんの「くだらなさ」と歌とダンスの「カッコよさ」を合わせたのが「F6

この方程式を見事に2.5次元表現してくれたなと思う。

今回のツアーライブも松ステ1で得た興奮と感動を変わることなく味わえた。最高だった。

推し現実にいるという錯覚を与えてくれる…こんなにも最高なことってある?

役者がところどころで2期のネタをはさんでくれるのも嬉しい。

役作りのためだからかもしれないが、アニメちゃんと見てくれているんだということだけで嬉しい。

ところで、私は基本性質引きこもりであり、舞台なんかには行ったこともなかった。

ライブにも行ったことがないわけではないが、友人の付き添いで…とか、そんなレベルだ。

さらに言えば流行りのアニメには一歩引いてしまタイプだった。

オタク文化もそこまで魅力を感じないのでコミケにも参加したことないし、同人誌通販ですら買ったこともない。

なんなら、イラストSNSイラスト検索することすら滅多にしなかった。たまにするけど。ほんと~~~にたまに。

また、極度の原作厨なので、原作漫画ならアニメは見たくないし、2.5次元なんて興味の対象にすらならなかった。

おそ松さん1期のときも余りに爆発的な人気に恐怖を覚えてしまったほどである

こんな私がここまでハマっている。

コラボカフェのために遠征をして、

2.5次元舞台チケット自分でとり、

毎日イラストSNSをチェックして、

はじめて通販同人誌を買って、

なんとイベントに赴くだけじゃなく、

自分で本まで出してしまった

誰?これ

本当に私?

おそ松さんってすごい

人間をここまで変えてしまうのか

3年前、おそ松さん1期が放送されていたとき

「男が6人ひとつ屋根の下で暮らしてるんだもんな。そりゃソレらの層に人気出るだろう」

くらいの、斜めに構えた、非常に生意気な態度でおそ松さんのことを認識していた。

でもさ、でも、そうじゃなかった

おそ松さん面白さってそんなチープなポイントじゃないんだよ

原作おそ松くん」へのリスペクト

・むつごたちのアニメキャラクターを超えた非常にリアル人間くささ

・たまに入るウルっとしてしま人情話と

・「さっきの泣ける話はなんだったの?」という次話のくだらなさ

・かと思えば1話からずっと伏線を入れた上での24話の超シリアス展開

・そしてそのシリアスを無かったことにする最終回

このジェットコースターか?と思うくらいのブッ飛び具合が本当に面白い

振り落とされんなよ!!!!!という感じで引っ張られてしま

お、おもしれ~~~!!!このアニメおもしれ~~~~!!!

って、なるわ こんなん そりゃ爆発的人気にもなるわ

私がおそ松さんを「ただのメタパロ盛り込み話題性呼びたいだけのアニメから認識を変えたのは

今や幻とされた1期1話の終盤で出てきた

赤塚先生、怒らないかなぁ?」

「平気だよ。だってもう、死んでるし!」

というセリフである

いや、アレだけ好き勝手した後でこんなセリフ言える?!

このシーンだけで一気に認識を改めてしまった。

「あ、コレ ただの悪ノリじゃなくて本気で悪ふざけしてる人たちのセリフだ」って思った。

語彙力が無さすぎるので伝わらないかもしれないが、このセリフに私は「本気」を感じとったのだ。

面白いもの次世代へ引き継がれていくような…なんかそんな何かを感じたのだ。

このセリフのおかげでもう

「こんな作品赤塚先生に失礼ですよ!!もっとまじめにやってください!」

と言うような層は黙るしか無くなってしまったわけだ。

まり「なんでもアリ」のステージ1話だけで作り上げてしまったのである

見事だよ………………。

まぁ結局怒られて1話は幻になってしまうんだけども。

余りにもロック1話だなと思う。

また、この「なんでもアリ」のステージはダヨーン相談室で出てきた「自己責任アニメ」というワードさらに強固なものとされてしまった。

自己責任」 なんと強いワードだろうか

最近はなにか発言すれば「不謹慎」「差別」「不愉快」「解釈違い」「それが苦手な人もいるんですよ?!」と言われるような世界

自己責任」というワードを出したのは非常に視聴者の心に刺さったのではないかと思う。

そうだよ 自己責任なんだよ

アニメを見て笑っても泣いても怒っても不愉快になっても ソレは見た人の自己責任

視聴者の苦言を恐れてなんか丸くてフニャフニャしたものを作るよりも

トゲトゲしたものを作って「いや、触ったらケガするって言ったじゃんw」のほうが楽しいに決まっている

この姿勢が私にはすごく合っていた。開き直り具合はとても心地よかったのだ。

さらにこの「自己責任」という概念二次創作にも浸透していたのも良かった。

おそ松さんで何年ぶりかに二次創作に戻ってきたのだが、すごく伸び伸びと活動できている。

だって自己責任だし。私がおそ松さんのこういうシーンを見たいから描いてるだけだし。

ラク~~~~~たのし~~~~~~~~

これは誰かの解釈いかな…このネタは誰かを不愉快にするかな…

などとウジウジ考えながら描くよりも

いやいや、最低限の住み分けはするので、内容までは見た人の自己責任よろしく頼む!

この気持ち二次創作をすることができるの、すごくラク

これらの周りを気にせずに面白いモノを作ろうとする姿勢もものすごく好きだし

やっぱり、むつごというキャラクターがとても魅力的なのだ

正直言って、むつごの個性自体は「なんかよくある」感じがする

キャラクターごとに色分けして、ワイルド系、まじめ系、闇系、ギャグ系、可愛い系…

あ~あるある よくあるその感じ わかりやすいしね

でもこの「わかりやすさ」に付属して信じられないほどの「人間臭さ」が加わってキャラクターの性質を超えたリアルさが生まれた…と思う

恐らくこれは製作者側ですら想定外の「リアルさ」になってしまったのではないかなと思う。

初期のころは「設定に基づいたキャラ」という感じがしていたが、

話が進むにつれてキャラクターの奥底にある性格や裏側の正確やいろいろな性質が見えるようになってきた

2期になるころには全員が好き勝手に動いているような感覚を受けた。

「お前ら初期設定はどうした?!」と言いたくなるほどキャラ自由に動いているわけだがすべてその初期設定に付随しているカタチなので決して「キャラ崩壊」というわけではないのである

要するにこれらのキャラクターの自由さはすべて今までの話の展開にそって出てきた側面部分でもあるので違和感がないわけだ。

「あ~~~そういえばこの話のとき一言だけこういうこと言ってたけど今回その側面がダダ漏れなっちゃった感じ?!」

というように自然にとらえることができるのだ。

キャラが生きている」…まさにこれだと思う。

それに、アニメでのむつごが何を言い出すか、どんな行動をしだすかが全く想像できないので

アプリ舞台などの準公式媒体でのキャラ解釈違いというものが発生しにくいように思える。

ドラマCDアプリ舞台ファンブック…すべての公式媒体が本編のアニメにおいてキャラがぼそっと言った一言を取り込んで広げてくれるのでむつご一人ひとりの魅力や性格可能性がまたさらに広がるのだ。

そう思えるのもひとえにアニメ原作のむつごの自由度の高さのおかげだ。

意識的確立した「なんでもアリ」のステージ無意識的に確立した「むつごのキャラクターの自由度の高さ」が上手く融合して準公式二次創作もとても気楽に楽しむことができる。

前述にて「役者がところどころで2期のネタをはさんでくれるのも嬉しい。」と書いたが、準公式がこうやってアニメを大切にしてくれているのも最高なのだ

いくらおそ松さん自由度が高いとは言っても準公式独立して悪ノリをするのは受け入れられない。

だが、ちゃんアニメを読み込んだうえで悪ふざけをしてくれるし、アプリではアプリの、舞台では舞台独自性を盛り込んでくれる。

なので準公式も大好きになってしまうのだ。

もちろん全ての準公式が合うわけではない。中には「このキャラ解釈は違う…」と思うことだってある。

しかし、大体の準公式おそ松さん大事にしてくれていると思うし、ユーザーのことを楽しませてくれているように思う。

エイプリルフールでのアプリ一斉悪ふざけはアニメが終わった今、非常に楽しみなお祭りイベントの一つだ。

話がアニメアプリやらに飛んでわかりづらかったら申し訳ない…

とにかくアニメだけじゃなくてアプリ舞台も好きだな~~って思う

しかも加えて二次創作も気楽な気持ちで浸かれるな~とも思う

おそ松さん二次創作において特殊な傾向と言えばいわゆる「派生概念であるが、私はこの「派生」という概念も大好きである

これこそまさに「なんでもアリ」のステージがあるが故の概念だと思う。

ごみのおそ松やデリバリーコントから発生し、二次創作にてパロディ設定が広がり、それを準公式が取り込んで…

という見事なサイクルのおかげで確立した概念である

おそ松さんが作り上げた「なんでもアリ」のステージ

そのステージの上で準公式や我々ファン自由活動できる

この一体感のようななんともいえない感覚が、私は非常に居心地がいいのだ。

ちなみにおそ松の「なんでもアリ」のステージを降りて、好き勝手にふるまうのはそれはただの迷惑存在である

あくまで「おそ松さん」の手のひら上で踊っているこの状態楽しいのだ。大好き。

それとおそ松さんの大好きなところは

考察をすることもできるし」

「なんにも考えずに見ることもできる」

部分にある

ただのギャグアニメとして見るのもOKだし、現代社会風刺を込めた社会的アニメとして見るのもOKなのだ

むつごが抱えることになった個性は、現代人のほとんどが持っている悩みやコンプレックスであることが多い。

働きたくない、一生遊んで暮らしたい…という現代人の本音ともいえる部分や

意識高いことばかり言うだけで何やっても続かないというコンプレックス

人とコミュニケーションをとるのが億劫だったり

他人自分をよく見られたいという願望だったり

そういう誰しもが持っているであろうマイナスな部分をむつごは全員抱いている。

我々がそういったマイナスの面について悩んでいるとき、むつごはマイナス面を抱えながらも「これでいいのだ」と楽しく過ごしている。

このむつごの姿に救われた人って多いんじゃないだろうか。

少なくとも私はそうだ。

むつごを見ると安心してしまう。「これでいいのか~」って思ってしまう。

流石に全部開き直ってむつごのようにニートになったりはできないが、

自分が感じている社会への生きづらさに対して「これでいいのだ」と肩の力を抜くことができる。

そういう目線で見ても面白い

クズだな~~~~wwwwwwww」

だけで済ましても面白い

受け取り方も自由なのだおそ松さんという作品は。

何回も言っているが、私はおそ松さんが大好きである

おそ松さんを取り巻くすべても大好きである

公式と言われるアプリ舞台

二次創作自由度の高さも

全てが居心地が良いなと感じる。

おそ松さん出会ってから色んなはじめてを体験した。

同人誌通販をしたのも初めてだったし

コミケというイベントにもはじめて参加した。

自分で本を出したのも初めてだった。

人気ジャンル自然敬遠しがちな私だが、

「旬なときに楽しめるだけ楽しんでおく!!」という考えになったのもおそ松さんがはじめてだ

ライブチケットなんて今までとったことも無かったし

先日のF6ツアーではじめてペンライトなんてものを買った。

今まで好きなアーティストはもちろんいたし、ライブ自体には行ったことがある。

だがチケットは余ったものたまたま貰った…というカタチだったし

ペンライトなんて帰るとゴミなっちゃうからいらないな、って買わなかった。(基本的に財布のひもが固い)

その私がF6ライブではじめてペンライトを買ってしまった…。

これは自分史上非常にデカ出来事だ。

これほどまでに好きになったのは本当におそ松さんがはじめてだと思う。

色んなはじめてを体験させてくれてありがとう

本当に感謝している。

おそ松さん出会わなかったら私は一生コミケの楽しさも好きなもの投資する嬉しさも知らなかっただろう。

それに、こんなに一つの作品を大好きでいられるという幸せも知ることは無かっただろう。

アニメでむつごが楽しそうにしていると私も嬉しくなる。

こんなにのんきに生きているように見えるむつごだが、全員何かしらの生きづらさを抱えている。

どうしようもなく愛しくなってしまう。どうか彼らがこのまま6人で楽しく過ごせますようにと祈ってしまう。

公式も、おそ松さんという作品を盛り上げる役割を担ってくれて本当に感謝している。

へそくりウォーズの世界観は1期のファンを2期まで繋いでくれたと思っているし、

松ステという舞台F6というキャラクターを完成させてくれたと思う。

アニメだけではなくて、それに付随する準公式の様々な要素がおそ松さんのことをより面白くしてくれたんじゃないだろうか。

おそ松さんに関わる全ての人がおそ松さんを盛り上げてくれている。

面白いものを、もっと面白くしようと本気で作ってくれているな、と どの媒体を見ても思う。

まるで文化祭のような、チグハグな盛り上がり方が私にはとても愛しいものに思えて仕方がない。

こんなに大好きでいられる作品があって幸せだなぁと思う。

ありがとうおそ松さん

大好き!!!

大好きだよ!!!!!!

anond:20180815181553

褒めるにせよ貶すにせよ熱量というかやる気が必要なんだけど、そもそも興味もないのに嫌々読まされてる時点で、そんなものはないんだよな

から何読まされたって大して印象に残らないし、何を書いていいのかもわからない

結局テンプレに頼るのが手っ取り早いとなってしま

そもそも現代の男はデートでどこに行くかとか自分で決めたくない

デートで○○の店はアリかみたいな話題は常に散々出てくるが、

そもそも現代の男はデートでどこの店に食べに行くかとか、

そういうの全て女性に決めてほしいし、女性エスコートしてほしいもんなんだよな。

面倒くさいし、決めて嫌がられた時の精神ダメージはでかいし。

主語かいとは言わさな

自分から殴りかかっておいて被害者みたいな顔してる

そう言う国ありますよね

日本って言うんですけどね

原爆やら空襲やら沖縄戦やら

自分から戦争吹っ掛けて置いて負け戦の辛さを味わったら、まるで被害者みたいな雰囲気を毎年流してる

情けなさ過ぎんか

 

そもそも満州でやりすぎて総すかんくらって国連から脱退したら

日中戦争まで行って、禁輸食らって、

自分から国連ってチームから脱退しておいて、石油がもらえないだのなんだので戦争吹っ掛けてるんだから

わがままの上に自業自得と言うか

戦争なんて周囲に攻め込む可能性をあからさまに提示してるんだから外国の印象悪くなるのあたりまえで

それで禁輸食らうの何て自己責任すぎるだろ

戦争被害自己責任

被害者ぶるのは頭がおかしすぎないか

話は逸れるけれど、増田パープルスターを付けた人は1人しかいないのだな

anond:20180815140102

そもそもパープルスターなんてあったのか?

green: 398

blue: 16

red: 201

purple: 1

yellow: "47657"

title: "はてな匿名ダイアリー"

uri: "http://anond.hatelabo.jp/"

star_count: 48273

http://s.hatena.ne.jp/blog.json?uri=http://anond.hatelabo.jp/ より

http://developer.hatena.ne.jp/ja/documents/star/apis/count 参考にした

はてなスターの付く人気ブコメを集めて傾向を調べなければ始まらんだろと思ったが、ブコメスターを一発で集める手段提供されていないのかも。ブラウザ挙動を調べてどういうふうにスター情報を取ってきているか調べるところから始めなければいけなそう。

はてなスターに興味をひかれていなくてよかった。ハマっている人は大変そうだ。

anond:20180815153510

2つも出来ないよう

アホだからその内繋がっちゃうと思うし

そもそも鍵なくてもどうせダメな気はしている

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