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はてなキーワード: 是正とは

2019-02-18

仮に例の統計不正問題組織的隠蔽工作がなかったとしても、

気づくのが遅すぎだ。

いったい、何年放置してんだって話。

 

COBOLで書いたプログラムバグが入ってしま可能性は、しゃーない。人間プログラミングしている以上、ミスが入るのは仕方ないこと。

それでも、そのプログラムに対して、十分にテスト設計して、気づくきっかけって、いくらでもあるだろ? 絶対に間違ってはいけない統計処理であれば、なおさら、厳格にテストしているはず。

 

そういう意味で、組織的隠蔽工作があったと思われても仕方ないぐらいに、放置し続けたわけだし、その不正統計にもとづいで、制度設計をやって法制度もやってきたわけだから、大幅に是正すべきだ。

 

そう、「消費税0%にする」とかね。

納得いかない

国民年金国民健康保険に納得がいかない。

お金は無いわけじゃないから払える。けど、払いたくない。その選択をする権利こちらにないことがすごく納得がいかない。

健康保険は、利用する場面は確実にあるしその状況によっては莫大な治療費が発生することもあるので仕組みとしては必要だと思うし、ちゃんと欠かさず払っている。けど、ここ10年くらいで、保険適用で支払いが軽減された額と実際に納付した額を比較すると、実際全く割が合わない。

それが「保険」たるものである、というのが基本的言い訳だと思うんだけど、いざというとき大金を支払うリスク回避する意味での保険だとするなら、現状そのリスク自分で負うからその保険をかけるかどうかの選択権をこちらにほしい。

また保険は、大勢お金を出し合ってリスク分散するものでもあって、それは確率的な機会が均等であることが前提になるべきだと思うんだけど、国民健康保険場合はそれが無条件に老齢の方々の治療費負担することに流れているのも、仕組みとしてどうかと思ってしまう。若い人が老人を支えるという思想はそれ自体はとても尊いものだと思うけど、それを社会構造として若い人に押し付けるのは、ちょっと無責任な気がする。

そしてこれ実際には国民健康保険「税」であり、払わないと脱税ということになるし、督促もそれ相応に厳しい。それが納得いかない。

これらに財源が必要なら、それはそれでちゃんと整理して徴収すればいい。「保険」を名乗らないでほしい。

そして本当に納得がいかないのが国民年金

そもそもこれも、積立ではないか配当金が必ず保証されるるたぐいのものではないというのが国の言い分で、そうなるとこれは保険でさえない。そしてこれまたこちらに一方的に支払い義務がある。

なのに当初契約?時のお約束一方的劣化更新され、支給開始年齢はどんどん伸び、支給額も少なくなる見込みで、そもそも財源が足りてないから将来的に足りなくなるのはどう試算しても明らかであるのに、色々と屁理屈をこね、こちらに譲歩を強いて「最終的はまあなんとかなるんじゃない」的なニュアンスで、無造作に金を請求してくる。

徴収した資金運用や、個々人の情報管理は呆れるほどずさんで、それが何度か公になっているにも関わらず、この仕組を是正する動きはどこからも起きない。変じゃない?これ。

そして、国民健康保険と違ってこちらは払わないことに実は具体的なデメリットが無い。

代わりに鬼のような催促はあり、催告状、最終催告状、そして外部委託による電話、最終的には督促状へとエスカレートしていき、それを無視し続けると危険という情報ネットには溢れかえっているが、体験や周りの方との情報を共有した限りではそれらのほとんどは脅し目的に近く、自分観測範囲に限っての話だけど、実際に強制執行された人を僕は現実存在として見たことがない。

僕は自営業なので周りには国民年金の方々がたくさんいるが、みんなあの手この手でかわして、実際に完璧に払っている人は少ない。中には自営業になったときに切り替えをしなかったらそのままなんの催促もなく、もう十数年なんのお咎めもなく払ってないというツワモノもいる。

別の知人から直に聞いた話では、納付を拒否して催告状、特別催告状、督促状、と段階が上がっても実際に強制執行になることはなく、最後まで粘ったのは電話による督促だそうだ。知人は途中で就職して厚生年金に切り替わったので、そこまでの未納分を催促期限切れとなる2年後の時点までしつこく電話をかけてきたらしい。

最初普通にかけてきて、適当にいなしてそのままにしていると、やがて月イチでかけてくるようになり、出ないようにすると留守電を残すようになり、しかも、その留守電無言電話で、本当に薄気味悪かったそうだ。最後は週1、週2ペースになり、最後の未納分の2年後がすぎると、パタッと止んだらしい。

なので、ネットアフィリエイト目的根拠のない言説に惑わされず、かつ執拗電話攻撃に耐える精神的な強さがあれば、年金は払わなくてもやり過ごせるという現実はある。

払わなければ将来自分年金支給を受けられないけど、実際それがどのくらいの確度で保証されるものなのか、現時点では誰にもわからない。資産的はもう確実に詰んでいるし、それに代わる財源や仕組みも色々と議論はされているけれど、現在政治システムを回している層の人達がそこにメスを入れて何らかの改革をしてくれるとは考えにくい。

その程度のものに、月一万数千円を60歳まで、今後の変更によってはそれ以上延々搾り取られるということが、理屈の上で本当に受け入れがたい。

でも僕は、それらの催促に耐えうるメンタルが無いから結局払ってしまう。実際これから、少しの間滞納していた分の納付に行く。

気持ちよく払えるものではないなと思いつつ、でもどこかである日滞納した金額強制執行されてしまうとそのときに困るから金額が小さいうちに、少し余裕があるときにまとめて払うという選択をしてしまう。

でも、年金機構適当にやってる破綻した仕組みに僕らが汗水たらして稼いだ金を貢ぐことにはやっぱり納得はいかない。

いや、国の仕組みだから、払わないやつらのほうがおかしいから、ってのが正論ってのはわかってる。わかってるから匿名で書くわけで。

でも納得はやっぱりしないもんだよ。

これから納付すんだけど、どっかに愚痴りたくて書いた。

あーほんと、むかつく。

厚労省統計不正是正安倍政権の手柄

2005年からの全数調査すべきはずだった都内大企業抽出調査安倍政権発見是正

・3年ごとの中小企業の全入れ替えによる下方バイアス安倍政権発見是正

結局、厚労省が悪い、安倍政権がいい仕事したって話にしかならんような。

厳しすぎる職業倫理が「バイトテロ」を生む

バイトテロ雑感 - ←ズイショ→

http://zuisho.hatenadiary.jp/entry/2019/02/15/203839

しろバカッター」が少ないことに驚く - シロクマの屑籠

https://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20190217/1550390275

 

この二人を読み比べると、自分は完全にズイショ氏の方に同感なのだけど、ブックマークだけだと書ききれないことも多いので、こっちで書いてみる。なお、id持ってるのになぜ自分ブログで書かないのかというと、ブログで書くと情と執着が移るから嫌、というだけの理由である

 

自分仕事海外出張が多く、実はこの文章日曜日の昼に外国で書いているのだが、海外接客業店員に接すると、日本と比べて驚くほど職業倫理が低いと感じる。コンビニ店員はガムを噛んでスマホを見ながら接客するのが普通であるし、ファストフードで注文をすっぽかされても"Sorry! We will do it now."の一言で終わりである。あるときなど、客の少ない時間帯の大手ドラッグストア雑貨店を兼ねている)では、店員同士が売り物のゴムボールバレーボールをして遊んでいた。微笑ましいものである

 

また、雇用者の側も、ある程度の「あそび」「緩さ」をアルバイト定員には許容している部分がある。アメリカマクドナルドCMでは、就業時間中に「俺、念願だった大学合格したんだ!!」と言ったアルバイト高校生を、クルー全員が拍手喝采してお祝い(英語で言う"Applause!"だ)するシーンがある。

  

これらは、日本であれば炎上したり、あるいは炎上を期待して「拡散」されたりしかねないことである

などと書かれてもおかしくない。

 

このような日本特殊さの元凶の一つは、「先生に言ってやろう」「世間に言いつけてやる」という日本人の多罰的傾向にあると思う。日本人は、クレーム相手に直接言えないチキン性格なので、自分が受けた不愉快や、自分が感じた不平等さ(例えば「自分職業倫理に縛られて生きているのに、なんでアルバイトあいつらは自由にしているんだ?!」という怒り)を、「先生」や「雇用者」や「世間」「マスコミ」に言いつけることで溜飲を下げる。そして、そのような「言いつけてやる」行為が、正義だと見なされている。

 

ところが、外国特に念頭に置いているのはアメリカであるが)では、そうはいかない。自分利害関係者でないのに他人の非倫理的行為告発して溜飲を下げるのは、どちらかと言えば「卑怯な」行為とみなされる。そんな「告発者」は"mind your own business!"と言われるだけである。また、自分が直接被害を受けていないことに対して、憤ったり「言いつけ」たりしてやろうという発想がそもそもないのである(逆に、直接の被害を受けたのであれば、その場で immediately に抗議すべきだ。「上」や「世間」に言いつけて叱ってもらうなんて悠長なことは言っていられない)

 

私は、実害のある「バイトテロ」と実害の無い「アルバイト店員のおふざけ」とは峻別すべきであると考えるし、今後の日本社会が今までのような窮屈な職業倫理アルバイト店員に求められるような社会はいられないと考えている。実害のある「バイトテロ」は許されるべきものではないが、それとは全く別個に自分に直接の利害が無いことにまで「世間に言いつけてやって」溜飲を下げようとするその他大勢の人々の行為意味がないと考えている。なぜなら、彼らのそのような行為は、「自分職業倫理に縛られて生きているのに、なんでアルバイトあいつらは自由にしているんだ?!」という僻みからまれる部分が大きく、自分強制されている職業倫理理不尽さについて、使用者教師に対して抗議して適正水準に是正するという正しい問題解決道筋から目をそらしてしまっているかである

 

たぶん、日本人口に占める外国人の割合が今よりずっと増えているであろう10年後には、日本流の接客過剰サービスや、サービス本質関係ない職業倫理や、感情労働の類は、今よりもだいぶ廃れているものと思われる。外国労働者は労働に対して合理的な考えを持っているので、お客に実害を与えるわけではないのに、儀式やしぐさを強制されるのは理解できない。おそらくそれらの、「お客様に気を使った」振る舞いは、ガラパゴス的な宗教儀式のようなものとして無意味ものとなっていくことだろう。そしてそうなった時代には、アルバイト店員の振る舞いにはアルバイト店員なりの「緩さ」「適当さ」が許容されるようになり、それがガス抜きとなることで、実害を生むような「バイトテロ」は減っていくのではないかと期待している。

 

追記

なお、諸外国でも「企業」や「有名人」が炎上することはままある。たとえば先日のユナイテッド航空オーバーブッキング乗客引きずり下ろし事件では、「ユナイテッド航空」が炎上し、多くのSNSユーザが「ユナイテッド航空」の非道さを告発した。だが、実際に乗客を引きずり下ろした客室乗務員警備員の氏名を特定したり、その客室乗務員警備員本人を告発したりするような流れは殆どなかったように思う。この展開は合理的であるユナイテッド航空告発したSNSユーザは、実際にユナイテッド航空顧客である場合が多く、自分たちも同じ目にあったかもしれない、ということが想像できるからである。一方、個々のSNSユーザにとって、客室乗務員警備員本人は、自身人生で直接関わる可能性が殆どない相手であるから、個々人を「特定」したり「告発」したり「言いつけ」たりしても、意味がないのである

(追記2)

自分が前に書いたエントリ

https://anond.hatelabo.jp/20190212141859

バイトテロ」と、「文明人」という幻想

2019-02-17

anond:20190217230952

こういう細かい部分まで自分の思い通りにならないと何で何で何でと是正のための質問をする

女の腐ったような増田だよ

みみっちいノリにうんざりする

2019-02-15

anond:20190215121517

NHKはもともと一部にびっくりするようなサヨクが入り込んでて

それが批判を受けて是正されてきたって言う経緯があるので

BSで見れば左に見えるし

PLで見れば右に見えると

2019-02-12

犯罪者とその家族の扱い

あるニュースを見て、犯罪者とその家族の扱いに関して疑問を持った。

何かの犯罪者がいた場合、その犯罪者自身に対して「批判や罰を与えたい」という気持ちは分かる。

しかし、何も犯罪を犯していないその家族まで攻撃するのは、度を越しており、容認されるべきではない。

 

犯罪者家族反論しづらい立場にある人々

罪のある者を罰する社会は、刑法機能していると言える。

罪のない者まで罰しようとする社会があるとすれば、刑法形骸化しており、それはまともな社会とは言えない。

 

犯罪者家族だったというだけで、犯罪者と同等の扱いをしてしまうのは、刑法理念に照らし合わせて、妥当だと言えるのだろうか。

否。当然間違いであると言わざるを得ない。(もしそんなことが認められるなら、刑法存在している意味がない。)

 

戦後日本=弱い者イジメしかできなくなった人々の集まり

日本人やドイツ人イタリア人は、敗戦によって戦勝国から非難され、賠償請求をされてきた。

本来日本人なら反論できない立場に置かれている人の気持ち理解できて当然のはずだ。

しかし、敗戦後の日本は弱い立場に置かれている無実の人々を叩きのめして、ストレスを発散する社会になってしまった。

 

かつての日本人と同じように反論できない人々を、今度は自分達が叩きつぶす側に回ってしまった。

いつから敗戦の苦汁を忘れて、ふんぞり返るようになってしまったのだろうか。

 

日本人の未来

綺麗事を抜きにすると、人間感情ではなく論理で考えることが難しい生き物だと思う。

傲慢になって、弱い者イジメに勤しんでいる日本人がいたら、その捻じ曲がった性格矯正しなければならないだろう。

 

あなたの周りにも、そういう輩が跋扈しているのではないか

このような不条理をどのように是正していくべきなのか、考えたい。

2019-02-09

国連にさんざん児童虐待是正勧告されているが、日本子供は親の所有物って風潮はあるよな

国際結婚勝手子供拉致して自国に連れ帰る日本人の親が後を絶たず、しかもその親が国内擁護されている問題も同根だろう

anond:20190208134100

まず早い段階で倫理道徳面を言葉理解できる子とできない子の差はある

客観的想像力を働かせる事ができない子にも感情面に訴えかける事でそれを自分に関わる問題として自ら行動を制御させる事はできる

野菜食べなきゃおっきくなれないよ、そんなじゃサンタさん来ないよとかはそれ

それでも感情支配され自分でもよく分からなくなってる子とか分かってるけど構ってもらうためだとか別の要因でわざと困らせるようやる子もいる

別に特にやりたくもないし困らせる気もないけど友達と同じ行動を取りたいだけの子もいる

何も考えずテレビで見たのをマネする事に力を傾けたいだけの子もいる

言葉で分からせるためには分からせるための言語理解共感性の下地を作る事が必要だし

下地があってもかまって欲しい子に行動の倫理性を説いてそれを理解させたとしても問題解決しないし場合によっては悪化する

子供のその言動がどこから来るものかの理解が親にも必要でそれでアプローチも変える必要があって

またなぜそれがいけないか客観的正当性言語化と更にそれを言葉で分からせるための子供の立場での主観的発想と表現必要

それが子供社会経験の土壌として外からの影響に対しての取捨選択筋道になっていくんだけど

言葉で分からせる、をただ単に口で伝えるそれだけだと定義するから子供は言ってもわからないでしょ、となる

叱る時手を出すのはそれらの親側の言語化や親自身共感性や社会への倫理観、道徳観の客観的理解の有無も含め、全部すっ飛ばし言葉共感を誘う技術もそれを考える事もしなくても、もしくは出来なくても手っ取り早く動物なすり込みとしてネズミ電流と同じように誰でも容易にできるものから安易に使われて来た部分はあるのかなと思う

少なくとも仮に百歩譲って体罰正当化するなら最低限事前にルールと罰を提示する事と罰として判決理由のような改めてのそこに至った客観的正当性を伴う理由提示必要だろうけどそれさえないただ単に大人側が物事簡単に治めるための手を抜くためのツールとしている場合それは文字通りパブロフの犬のような反射に任せた思考停止しかないし現状の運用としてはそちらに寄っているように見えるからその理不尽さに反発の声があがるようになっているのは当然の事のように思う

感情的にどうにもできない子供へ手をあげて言う事を聞くよう仕向けるのも躾ではなく多くがその実単なる言動の抑止の手段まりになっていてネズミと同じく反復する事での反射的な学習方法とするならそこに論理への理解はないので結局は少し状況が変わるだけでまた新たな学習必要になり効率学習させる側の負担の面でも本人の負担の面でもいいやり方とは言えないと思う

ただでも思春期には感情面が肥大化して世界も広がって当人でさえ自分で舵取りが難しくなるのに下地も土壌もなく判断基準が作れない、作られないまま外の色んなものに触れて影響を受ける事になってそれが反社会的ものだとしたらそれが親にとってもぐら叩きでいたちごっこのようになってしまうのは目に見えているわけだし

そうなったらもう最悪祈るしかないわけで

でも現実親の余裕や知識技術平等であるわけもなく、その差をある程度是正するための幼児学校教育であり、だからこそ教育の場での安易体罰本末転倒で許容されるべきではないんだと思う

あと躾がなってない、は言う人間自覚してるかどうかは知らないけどおおよそその幼児からの土壌の有無、またはそこを怠りその後も相対的に結果が出せていないその事を言われていて躾が出来ない状況をそもそも何で作ったのかという過程への親の怠慢を責める意のもので、その上での体罰による躾と口で伝わらず放置するしかない状況との選択理解価値観下地作りを出来なかったという前提による同グループの中の異なった結果でしかないんだけど、それは言ってしまえば過去に遡らなければ現状どうにもならない事なのでそれを責めるのは人としてどうかと思うから無視すればいいだけだと思う

理解を深めさせる過程の年齢の子に躾がなってないとか面と向かって言ってくるやつはただの何も分かってないクソだからクソの意見なんて無視すればいいだけだと思う

そういう親を無理に責めて暗に子供を制させるよう向ける状況が子供のための教育や躾という意識の枠をこえた不必要公益意識からの焦りによる体罰を生んでいるんだと思う

子供特に幼児の子倫理道徳面での理解必要とされるのは愛情だけでも言葉にする事自体でもなく大人側の徹底的な感情をも含めた論理的思考と計画性を伴ったアプローチ技術とその体系化でしかないし、それが圧倒的に足りてないと思う

そしてその事はセーフティーネットである教育現場への負担としても影響してると思う

この前夕方ニュースかで学童保育の話をやってて子供が泣いてて、それはじゃんけんで勝った方が何かの遊びを出来るって双方ルール理解した上でやった結果で負けた子は悔しかたか思い通りに行かなくて腹が立ったか感情的に抑えられなかったみたいなんだけどそれを忙しそうにしてた大人が勝った子に相手の子が泣いてる事を理由に謝らせてて

一定の体系化と周知は親のためにも子供のためにも現状色んな過程に触れる機会がない、なかった子供に対してのケアとしてもやっぱり必要な事だと思う

親も子供と一緒に親になっていく、親として学びながら、なんていうけどそれは親の情緒面だけの話にすべきだと思う


個人的には幼児の子に手をあげるのは知識以前の大人側の甘さや過信も一因としてあるんじゃないかと思う

子供に対する甘さじゃなく自分に対する、また認識に対する甘さ

何で自分の望みや言葉をただ自分価値観で口に出すだけで自分経験の何十分の一も生きてない存在に通じるなんて甘い考えを持ってるのかと思う

同じ年齢の常識を共有する相手だって通じるとは限らないのに

言語の壁に対してどうして分からないのって叫ぶようなものだし、そういうものだと分かってれば少なくとも通じない事に苛立つ意味の無さは理解できるはずだし、それを手出して事を済ませようとする傲慢さや安易さも分かるはずで

分かってても皆が英会話習う時間お金も余裕もあるわけじゃないように完全な対策を求めるのは酷だってのも分かるけど端から舐めてかかってるようにも見える事も多いし

それは先の親以外の周りの大人もだけど子供という一人の存在に相対するための認識が甘すぎると思う

本当に違う世界の生き物相手にするくらいの心意気でやってもまだ足りないくらいのとこあるのに

から最低限でも知識情報有用指標の共有が求められるんだけど



長いな

ぶっちゃけ差別の規模で言ったら

一番でかい命の差別=男女の平均寿命自殺率格差是正されるまで男性側は女性側に一切譲歩する必要ないし

なんならもっと男性権利割譲がなされるべきだよなフェミニスト理屈に則れば

2019-02-08

報道新聞とかテレビ)側で、不正値とか異常値を見つけれないの?

前提として、不正値異常値は良くないですし、是正されるべきという認識です。その上で、

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コンドームの異常値ははてなブログの人だったし、最近の省庁周りで話題になってるのは有識者からの指摘だったり、内部監査だったりで判明だったと記憶してる。

コンドームはないにしても、それ以外の値は記事番組で取り扱われそうな情報だと思うんだけど、その値に関する記事番組作成時に違和感があったり、不正値異常値を見つけたりしないもんなのかね。

話題になってる、ガイアの夜明けレオパレスじゃないけどさ。

anond:20190207004137

児童相談所 拉致 静岡市」などと検索すれば、当事者(親)が発信する記事を閲覧することができる。Twitter実名発信すら行っている。

彼らの主張と、裁判所認定事実とを対比しながら読めば、恐ろしさが伝わってくると思われる。

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損害賠償請求事件

東京地方裁判所平成21年(ワ)第25349号

平成25年8月29日民事第44部判決

口頭弁論終結日 平成25年4月25日

       判   決

(第1,第2 省略)

第3 争点に対する判断

1 認定事実

 前提事実に加え,後掲の証拠及び弁論の全趣旨によれば,以下の事実が認められる。

(1)本件小学校入学前後の経緯

ア 原告Q1は,原告Q2及びQ9との同居を始めた平成19年2月頃,Q9が時間を守らないこと,嘘をつくことを矯正させる必要があると考えて,原告Q2との間でQ9へのしつけの方法について話合い,その結果として,原告らは,Q9が小学校入学した同年4月頃から,Q9が上記の点について原告らの口頭での指導を守らなかった場合には体罰を与えることとした。

 原告らの体罰は,当初は頭を軽く叩く程度であり,その後顔を平手打ちするようになり,同年6月頃からは,Q9に木製の子ども用バットを持ってこさせて,臀部をバットで叩くことなどがあった。

(甲4,75,原告Q1本人)

イ(ア)Q9の所属するクラス担任であるQ12教諭は,平成19年4月頃,Q9の顔に痣があったこから,その痣について聞いたところ,Q9は,タンスの角にぶつけたと述べた。Q12教諭は,その後,Q9の顔の別の位置に痣があることを発見した。

 Q12教諭は,同年5月下旬頃,Q9が忘れ物をして登校してきたため,どうしたら忘れ物をしないようにできるか尋ねたところ,Q9は泣き出して,自分学校の支度をしていることのほか,原告Q1は殴るので恐いこと,原告Q2はQ9を守ってくれなくなり,原告Q1と一緒に怒ってばかりいるが,以前はそうではなかったことなどを述べた。そこで,Q12教諭は,Q9に対し,先生はいつも君の味方であり,先生が守ってあげるなどと述べた。

 原告らは,同月31日,本件小学校担任教諭保護者との間での連絡帳に,Q9から先生が守ってあげるという発言があったと聞いたが,その発言真意確認を求める旨の記載をした。

(イ)本件小学校のQ13教頭は,同年6月5日,原告ら宅を訪れ,原告らと面談した。その際,Q13教頭は,虐待の疑いがある場合についても適切な対応をとる必要がある旨述べ,原告らは,今までQ9はしつけを行われずに育ってきており,Q9を良くするのは今しかないこと,しつけの方針として,悪いことをしたら殴ること,虐待を疑っていることは理解していることなどを述べ,Q12教諭上記(ア)の発言について,Q12教諭からの直接の謝罪要求した。これを受け,Q13教頭は,一旦本件小学校に戻り,Q12教諭と共に再度原告ら宅を訪れ,Q12教諭上記(ア)の発言について,誤解を招く発言であったとして謝罪した。

 Q9は,同日以降,Q12教諭に対し,先生が来てくれてから殴られなくなったと述べた。

(ウ)Q9は,同年6月29日,右大腿部,右肩に赤色の跡があり,Q12教諭が,Q9がプールに入る際にその跡について聞いたところ,Q9は,原告Q2から叩かれたと述べた。

 また,Q9は,同年7月2日,右目の下部に痣があり,Q12教諭からその痣について聞かれたところ,原告Q2に殴られたと述べたが,Q13教頭からその痣について聞かれた際には,Q9は転んで怪我をしたと述べた。そこで,同日,Q13教頭原告ら宅に架電したところ,原告Q2は,Q9が2日続けて許せない嘘をついたこから原告Q2が殴った,私も人間から感情的になると述べた。

 原告Q1は,同月3日,本件小学校架電し,Q13教頭に対し,原告らは冷静にQ9をしかっていること,同じ状況であれば原告Q1であっても殴っているはずであり,原告Q2も同じ方針であることなどを述べた。これに対し,Q13教頭は,殴らないで育てることをまず考えるべきであるなどと述べた。

(エ)Q12教諭は,同月4日,原告から,本件小学校教育方針等についての意見記載された手紙が送付されたため,同日午後3時頃,原告ら宅を訪問した。その際,原告ら及びQ12教諭居間にいて会話をしていたところ,原告Q2は,一旦居間を離れてQ9の部屋に行き,Q9を叩き,居間に戻ってきた際に,「今私,Q9のこと,叩きましたから,守って下さい。叩きました。嘘ついたから。」などと述べた。

 その後,本件小学校のQ14校長教務主任及び生徒指導主任原告ら宅を訪れ,原告Q1から学校で行う教育と家庭で行う教育区別をしたガイドラインを示してほしいという要望があったため,Q14校長ガイドラインを示す旨述べて,同日午後8時30分頃にQ14校長らは原告ら宅を離れた。

(甲11,17,18,乙ろ2の12,乙ろ15,証人Q13)

(2)本件一時保護に関する経緯

ア Q14校長は,同月6日,静岡市教育委員会に対し,前記(1)イの経緯を報告した。静岡市教育委員会は,同月10日,静岡市α区の要保護児童対策地域協議会児童福祉法25条の2参照)の定例実務者会議において,Q9を要保護児童として提示し,Q13教頭が前記(1)イの経緯をまとめた報告書(乙ろ2の12の1ないし6丁)を提出した。上記会議に出席した静岡市児童相談所の所員は,同日,本件小学校に対し,Q9は保護を要する児童であるため,今後Q9に痣等があった場合には児童相談所に通告するように指示した。

イ Q9は,同月13日の登校の際,左顎及び左目下部に痣があり,Q14校長がその痣について聞いたところ,Q9は,嘘をついたことを原告Q1に怒られて殴られたと述べた。そこで,同日「Q14校長は,静岡市児童相談所架電してQ9について通告した。また,同日のプールの授業の際,Q9の大腿部及び背中に痣があることが確認された。

 静岡市児童相談所は,同日,上記通告を受け,子ども虐待対応の手引き(平成19年1月23日付け雇児総発第0123003号厚生労働省雇用均等・児童家庭局総務課長通知。乙ろ2の10)及び静岡県中央児童相談所作成家族支援ガイドブック(乙ろ2の11)に基づき,上記アの会議に参加していた所員等による緊急受理会議を開催し,Q9に行うべき支援及び援助の内容を判断するための虐待処遇アセスメント指標(乙ろ2の6)で判定をしたところ,虐待の程度は,5段階の上から2番目(打撲,広範囲の軽外傷等)であり,調査格付は,生命を脅かす(又は高い可能性がある。)状態として,直ちに立入調査を行うこととなる「R-1」と判定された。また,静岡市児童相談所のQ15主任主事ケースワーカー)等の所員3名が,本件小学校に立入調査をして,Q9の顔から足にかけて痣があることを確認し,Q9に聞き取りをしたところ,Q9は,原告からは,Q9が時間を守らないという理由毎日殴られること,原告Q2の方が多く殴ること,原告Q1からおもちゃバットでいろいろなところを殴られ,原告Q1から殴られた際に血が出たことがあることなどを述べた。静岡市児童相談所は,上記立入調査をした所員からの報告を受け,上記虐待処遇アセスメント指標及び所員の合議に基づき判定をしたところ,Q9の支援・援助格付は,直ちに一時保護必要となる「AA」と判定された。

 静岡市児童相談所長は,Q9に痣があり,Q9も原告から殴られていることを認めたこと,本件小学校から家庭訪問をした後も原告から虐待継続していることが確認できたことに基づき,Q9を一時保護し(本件一時保護),その後に原告ら宅に架電し,原告らに対して本件一時保護したことを告げた。

 Q9は,同日,静岡市静岡病院のQ16医師の診断を受けたが,同医師作成診断書には,「全身に打撲によると思われる皮下出血を認める」として,〔1〕両下眼瞼,〔2〕左顎部,〔3〕右肩甲骨上,〔4〕左大腿背側,〔5〕右下腿膝下部前面及び〔6〕両殿部について,「いずれも鈍器,または靴による打撲跡と考えられる」,「上記外傷について全治一週間と診断する」との記載がある。

 静岡市児童相談所は,同日,静岡県中央児童相談所の一時保護施設にQ9の一時保護委託した。

(甲11,乙ろ2の4ないし6・12,乙ろ15,16,乙は3の1・2,証人Q17,証人Q13)

(3)本件一時保護開始後の経緯

ア 原告らと静岡市児童相談所は,本件一時保護が開始された平成19年7月13日以降,電話等でやり取りをしたが,次のとおり,原告らは,Q9に対する体罰虐待ではなく,親である原告らの意思無視して本件一時保護継続することは不当であるとの意見を繰り返し述べた。

 原告Q1は,同月20日,静岡市児童相談所のQ15主任主事との電話で,虐待はしていない旨述べ,暴行肯定されると考えているかとの質問に対して「ええ,肯定されますよ。当たり前じゃないですか」「一時的感情だとかそんなことで虐待を繰り返してきているわけじゃないんだ」,「責任ある体罰っていうのだってあるんだ」などと述べ,静岡市児童相談所のQ18統括主幹との電話で,同月27日,「Q9をおたくらに任せますけど,やつが20歳ぐらいになったときにまともな,私らが考えているような大人になってなかったら,抹殺しますんで。おたくらも含めてよ。」,同月30日,「子どもがこう,おれらの考えてたとおりに教育できなくなったときに,おまえらどういう責任とる。とらなかったときは,おまえ,リンチしてもいいか」,同年8月1日,「根本からお前らの育て方とか教育論が間違ってるのに,何で間違ってる奴らと俺らが話し合わなきゃいけないんだよ。」などと述べた。また,原告Q2は,同年7月23日,Q18統括主幹との電話で,「私達は少なくとも体罰体罰だって考えてるんですね。私の思う虐待と言うのは自分憂さ晴らしですね。」,「体罰っていうのは暴力とは違う」などと述べた。

 静岡市児童相談所のQ19主任主事心理士)及びQ15主任主事は,同月20日から同年8月31日まで,一時保護施設を訪れてQ9と面談,行動観察,心理テスト等を行った。Q9は,同月8日以降の面接で,原告らと会いたくなく,施設から帰りたくない旨訴えた。Q19主任主事は,Q9について,同年9月20日開催の静岡市健康福祉審議会児童福祉専門分科会児童処遇審査部会に「現段階では,本児の家庭に対する拒否感が強く,両親と距離を置き,守られた環境下で,本児の話に耳を傾け,個別には母性的で受容的な対応が望まれる。」,「これまでの養育環境により本児の情緒面での成長が阻害されてきた結果が示されており,今後,両親の養育態度に改善が望めないようであれば,家庭との分離はやむを得ず,児童養護施設への入所が適当であると考える。」との心理診断の結果を提出した。同部会では,Q9の入所措置承認を求める申立てを行うことに異議は出なかった。

 静岡市児童相談所のQ20所長は,上記原告らの発言心理診断の結果及び上記部会の結果を踏まえ,原告らによる暴力継続される可能性が高く,Q9も帰宅拒否していることから児童養護施設への入所が適当であるとして,同年9月25日,入所措置承認を求める申立て(本件申立て)をした。

(甲11,14,乙ろ7の1ないし7)

イ 原告らは,同年9月28日,静岡市児童相談所を訪れ,Q20所長,Q17参事平成20年4月1日に静岡市児童相談所長となった。以下「Q17」という。)等の所員と面談した。この面談の際,Q20所長らは,本件一時保護の経緯や,Q9については児童虐待防止法2条1号所定の暴行が行われたもの判断していると説明したが,原告らは,「体罰虐待はこれ別物ですから」,「しつけの段階で,あざができるほどたたかなきゃいけなかった」などと述べてQ9の返還を求め,静岡市児童相談所はこれに応じなかった。

(甲9,10,乙ろ7の10)

ウ Q20所長ら及び原告Q1は,本件承認審判及び本件勧告がされた後である平成19年12月21日,静岡市児童相談所面談した。原告Q1は,本件承認審判の「二度と虐待に該当するような体罰をさせない」という文言から虐待に及ばない体罰については容認されたもの解釈している,体罰主体にしない努力はするが,目的によっては必要なこともあるなどと述べたのに対し,Q20所長は,しつけ自体否定するわけではないが,体罰を伴うしつけは子ども心理的な影響があり好ましくない,本件勧告を受けて,静岡市児童相談所から原告らに対する指導方法について年明けに提案する旨述べた。また,原告Q1が,原告らがQ9の通学している安西小学校に面会等を申入れることは問題となるか確認したのに対し,Q20所長は,今の状態だと問題となる旨述べた。

 静岡市児童相談所は,平成20年1月頃,上記提案として,Q9と原告らの家族統合に向けた「ご両親への支援プログラム」(以下「支援プログラム」という。)を作成した。支援プログラムでは,〔1〕目標は,「Q9君が安心して生活できるような家庭づくり。」であり,〔2〕方法として,原告らが静岡市児童相談所を訪れ、概ね1か月に1回2時間程度を目安に面接実施し,面接以外にも課題の提出をお願いすることがあること,〔3〕2月から3月頃にQ9の気持ち確認し,写真ビデオレターなどを通した親子交流を始めること,〔4〕Q9が原告らに会いたいという気持ち確認し,5月から6月に児童相談所内で原告らとQ9との面会を実施し,6月から7月初旬に親子での外出を実施すること,〔5〕面会・外出時の親子の様子,Q9からの外泊希望確認し,児童相談所所員による家庭訪問実施した後,7月初めに家庭への外泊を開始すること,〔6〕外泊が繰り返される中で,良好な親子関係が認められ,引取り後の支援のあり方について共通理解が得られれば,家庭引取りとなることが記載されている。

 Q20所長ら及び原告Q1は,同年1月11日,静岡市児童相談所面談した。静岡市児童相談所のQ21心理士支援プログラムについて説明するなどしたところ,原告Q1は,支援プログラムは本件勧告無視したものである原告らは体罰をしているのであって虐待暴力ではない,一時保護自体間違っている,おれは日常生活の中で普通にやっていく中で必要であれば絶対体罰は使う,まずはQ9を帰してもらいたいなどと述べた。そこで,Q20所長は,再度提案をする旨述べた。 

 Q20所長ら及び原告Q1は,同月24日,静岡市児童相談所面談した。Q17が,本件勧告に基づいてQ9を帰宅させるためには,虐待に該当するような体罰はしないことが条件になる旨述べたところ,原告Q1は,裁判所原告らが虐待をしていないと認めており,Q9をすぐに返してもらった上で静岡市児童相談所による指導を受けるというのが原告らとして譲歩案の全てである静岡市児童相談所原告らの意見を聞かずに一方的な主張をしているなどと述べた。

(甲9,10,乙ろ5の2,乙ろ7の11・12)

エ Q9は,平成19年12月31日,静岡ホームで転倒して頭を打ち,CT検査をしたが,脳に異常は認められず,頭部挫傷と診断された。

 静岡市児童相談所は,原告らに対し,上記転倒事故を通知せず,原告らは,平成20年3月7日に静岡市個人情報保護条例に基づき開示を受けた文書により,上記転倒事故の発生を認識した。

(乙ろ1)

オ 原告Q2は,同年2月1日,静岡市児童相談所に対し,Q9の毎日の詳しい言動や様子を報告しない理由等の回答を求める質問状を送付した。また,原告らは,同月8日,静岡市児童相談所を訪れ,本件抗告棄却決定に対して特別抗告申し立てた旨伝えるとともに,親権行使するとして,Q9の毎日の一時保護施設及び小学校での言動を報告することを求めた。さらに,原告Q1は,一時保護期間の7か月でQ9の身長が2.4センチメートル体重が1キログラムしか増えていないという理由で,Q9への精神安定剤等の投与を疑

2019-02-07

政権交代の末

国の政策により国民に5000兆円が配布されることになった。

結果「現金のみ」を保有していた資産家が1番割りを食うことになった。等しく5000兆円が配布されたことで、彼らの資産は誤差でしかなくなったからだ。

こうして格差是正された。

anond:20190206170358

おーい政治家

選挙目前にして票集めどうやってするかな~って悩んでる政治家ー!

ここに緊急是正必要話題性十分な問題があるぞー!

全力で取り組めー!

そして解決に導けー!それが政治家仕事だー!

全力でお前に投票するぞー!

2019-02-06

anond:20190206153236

ジャンプは明らかに原作者ではない人に絵を書かせる方向に舵を切ったと思う。

これは年を取った人に現代書き込みレベル漫画を書かせるのはもう無理だと方針転換したんだと思う。


ワールドトリガー体調不良で月間に移っちゃったし、無理させ過ぎを是正しようとしてる。

尾田もいつぶったおれるかわかんねーよまじで。

2019-01-30

である樋口一葉よりも男である福澤諭吉の方が、紙幣の額面が大きいのは女性差別ではありませんか?

是正のために紫式部肖像画にした5万円札を作成するべきです

2019-01-29

国債はほぼ国民に対する借金しかないんでしょ?

それを是正したいってことは国民にでかい顔されたくないってことなわけ?

2019-01-25

オープニングスタッフ募集は本当に魅力的?職場崩壊するまで。

いちから職場の設営に携わりたい等、その特殊環境をぜひ経験してみたいと云った理由ではなく「いちから人間関係が作れるからオープニングスタッフ募集は魅力的だ」との考えが応募の動機ならオススメしない。

パートタイマー仕事を探していたところに小売業のオープニングスタッフ募集求人を見つけた。私の応募動機は正に「人間関係をイチから作れる期待」によるものだった。

最初スタッフ皆同列で和気あいあい文化祭の準備&出店のようで楽しかったが、徐々に月の総勤務時間の多さに従ったカーストが出来上がった。

仕事の出来ないスタッフが勤務時間の多さだけで幅をきかせたり、家庭がうまく行っていないモラハラ気質フルタイム契約していると最悪だ。人徳のあるスタッフフルタイムに居たとしても毒の方が遥かに強く、短時間パートより疲弊するスピードは速くなりbotになるか追われるかの2択となる。フルタイムと言うだけで仕事の内容が伴わなくとも何故か偉い雰囲気を纏うことが許されるのは謎のシステムである。いずれこの者たちだけが居心地の良い環境が整っていくが、以下がその原因と過程である

まともな会社なら従業員間の馴れ合いやそれに伴うイジメについては見過ごさず是正してくれるが、Fラン出身バイトからそのまま他の企業経験する事無く登用された世間知らずなど、質の悪い社員しかまらない会社では職場崩壊への一途は必至だった。

元々パート殆どは同期なので、先輩後輩がない中での関係が濃密で複雑になりがちなのは特筆すべきところだ、疑問に感じることがあっても指摘の仕方が難しい。お互いにイチから作り上げて来た担当部門なので、気に触る度合いが大きくなる。その為慎重な対応必要であり社員を通してうまく指摘して欲しいと相談するも、ポンコツ社員だと不備を言いつけたと取られかねない行動を起こすのでその後は堪らない、相手パートから仲間外れや無視をする等の業務に支障をきたす反撃を受ける事となる。間もなく渦中と成る人物は数名の結託したフルタイムパートに固定される事となり、あちらこちらでその派閥が同様の嫌がらせを行うのが状態化する。そして派閥外のパートを押さえ込むことに成功カースト上位の「居心地の良い環境」が構築され、利用者へのサービスの質は完全に置き去りにされて行く。

その点中途で採用されるパート先は先輩後輩がはっきりしているので気が楽だ、余程環境おかし職場でなければ指導や指摘は素直に従っていれば良いし見当外れな事もまず無い。オープニングスタッフで作り上げた環境は他部門スタッフからの指摘そのものが見当外れな事が多々ある上に衝突しやすいのは先に述べた通りだ。

また既にある職場なら事前の視察も可能である事は想像以上に大きなメリットである

既にオープニングから勤務し悩んでいる方は、何かおかしいなと感じたら直ぐに次の職探しをするのが良い。いくら待っても努力しても上司が変わっても会社の体質が末端を作っている為改善はほぼ期待できない。オープニングスタッフは好条件で募集がかけられている事が多く惜しいかもしれないが、疲弊しきってから退職だと辞めてからも長く重苦しい気持ちを引きずり心の傷に悩まされる事になる。寧ろ辞めてからの方が環境の異様さを客観視出来るようになり新たな怒りが湧く程だ。

オープニングスタッフ募集へのエントリー安易に考えている方、Indeed等の企業口コミも大いに参考になるのでもう一度良く考えて欲しい。

2019-01-24

誰も子育て環境の面から言及してなくてこわい

anond:20190123214918

皮肉じゃなく、はてなの皆さんは東京エンジョイしている優秀な方々が多いか意見が偏るのも仕方ないと思うけど、

待機児童問題って、ありますよね? 他にも満員電車ベビーカー問題とか、東京子育てしにくいって話、聞きますよね。

都落ちした田舎である私はそれを聞くたびに、「東京一極集中是正すれば全部解決できるのにな……」と思っているんですけど、

そんな単純にはいかないものなんでしょうか?

具体的には、地方への本社機能移転補助、とか。

もちろん、文化面や人間関係教育その他諸々での都会と田舎格差は重々承知してる。

でも、それって全部田舎の「強い企業の少なさ・仕事の無さ」に端を発する問題だし、

例えば、極論だけど待機児童問題にそこまでコストをかけてでも東京仕事する理由ってあるのかな? と。

本当に東京しか仕事に生かせないような、すごい尖った才能とか技能を持った人は別にしても。

価値観の違いなんだろうとは思うけど、子育て環境とか社会の持続可能性とかを気にかけた上で多極集中を望んでる自分

(実際の数的にはどうか知らないけど)社会マイノリティーなんだなと思うと何とも言えない気持ちになる。

元増田にも言えることだけど、少なくとも勝ち組負け組がどうこう言うのはやめようぜ。

2019-01-23

世の中理不尽すぎて働く気になりません

もっとフェアな世界だったら頑張り甲斐もあるってもんです。

しかしなんですか。

世の中理不尽です。

ブラック企業だらけですし、搾取ばかりです。

嘘吐きもたくさんいます

そして、それらがまったく是正されません。

私はもうこの理不尽社会ウンザリして、働く気になりません。

バイバイみんな。

2019-01-21

anond:20190121172922

スタバ提供しているのがコーヒーだと思い込んでいる奴大杉問題はそろそろ是正されなきゃアカンやろ。

スタバ提供しているのは「場」やぞ。コーヒーやない。コーヒーの味は場の良し悪しにはそれほど影響せえへんで。

そこ認識間違えたらアカンで。

2019-01-19

騒動登場人物まるで早慶戦

https://anond.hatelabo.jp/20190119103107 の続き

今日のプロブロガー(2019-01-14)(2) | MechaAG

どうりでイケダハヤト田端信太郎には「無関係な人」というのに、けんすうには言わなかったわけだ。

それにしても、もうイケダハヤトの味方、マジで誰もいないんじゃ。ここまで完全に否定されるってのも珍しいんじゃ。ネットって何かと「みんなと違う意見を言いたい」人が多いのに。こんなんじゃ俺がイケダハヤト擁護に回っちゃうぞ?

今日のプロブロガー(2019-01-17)(2) | MechaAG

この有料サロン、正田圭が個人的にやってるのかと思ったら、どうやらTIGALAが会社としてやってるらしい。Campfireでの主催者はTIGALAになってる。となると会社として責任を負ってるわけで、「ちょっとプロフ盛っちゃいました」で済むのか、俺にはわからなくなってしまった。

今日のプロブロガー(2019-01-17)(4) | MechaAG

今回イケダハヤトは何がしたかったんですかね…。直接的には正田圭を擁護しようとしたんだろうけど、火に油を注いだだけ。正田圭は一応企業社長なんだから大炎上するといろいろ困ることになると想像できなかったのか。できなかったんだろうな。イケダハヤトはそういうのは理解できないし、信念として理解したくもないんだろう。でもそうなると企業とのコラボは無理だよ。イケダハヤト場合自分ポリシーの正しさを身をもって証明するという目的しかないんだろうな。まあそれ自体ある意味尊敬できるけど。

TIGALAと正田圭がサロンから手を引くとなると、正田圭目当てにサロンに入った人は、金返せと文句が出ないんですかね…。一度返金するとかしないと。まあもはや誰も痛みを伴わず事態を収拾することは困難だが。


https://mechaag.tumblr.com/post/182023178182/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC2019-01-152

騒動登場人物まるで早慶戦

早稲田 イケハヤ けんすう 箕輪

慶應  えらてん 田端 はあ婆 (山本一郎 広瀬隆雄)

https://mechaag.tumblr.com/post/182034060592/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC2019-01-154

もちろん物事矛盾し合うし変化も必要しかしその時に矛盾をなんとか自分の中で是正しようとする努力が、精神的な成長になるのだが、イケダハヤト場合矛盾を気にせず、矛盾包含してその外側により上位の体系で矛盾のない思想を作る努力を怠ってるので、結果的精神的な成長がない。6年前のまま。イケダハヤトを真似すると成長が止まってしま

イケダハヤトはたった一人で戦ってる。まあ10代の思春期中二病的にはカッコイイんだけど、そのまま30代、40代と進むと相当辛いよ、と。

イケダハヤト社畜批判は的を射てるというより、誰でもわかることしか言ってない。「郵便ポストは赤い!」ぐらいの。そもそも欠点のないシステムはないわけで、それをみんなが知ってるような欠点を指摘して「現代社会にはこんな欠点がある!」と言ったところで、何が優れてるの?

もっと問題なのはイケダハヤトが「こうすれば郵便ポストを青くできるんだ!」と言ってる部分。その点をみんな評価してるわけだよね。「おお!?これはなんか新鮮な主張だ」と。ところがその部分はデタラメなわけで、それじゃいいとこなんて一つもない

今日のプロブロガー(2019-01-15)(12) | MechaAG

イケダハヤト子供っぽくて、社長は何でも独断で決定できると思ってる。あるいはプロジェクトリーダーは何でも独断で決定できると思ってる。しかし決定したってそれに従ってくれないと張子の虎なわけです

ゲリラというのは攻撃は得意だけど防衛は苦手。それではインフラのように安定性が重視されるものには向かない。正規軍には正規軍の戦い方、ゲリラにはゲリラの戦い方があるわけで。そういうことがわからず、正規軍ゲリラのように戦えというのが、イケダハヤト思考の未熟なところなわけ。

今日のプロブロガー(2019-01-17)(3) | MechaAG

彼らのtwitterとか見てると、イケダハヤトの顔色を窺ってて、哀れになるほど。イケダハヤト界隈は「手っ取り早く儲けること」ばかり考える。それだと相手に損をさせて儲けるのが一番効率がいいんだよね。しかし損をさせた相手は二度と取引してくれない

相手に損をさせてその分自分が儲けるというのは、学生的な思考学生ってうまく立ち回って出し抜くのがカッコイイって文化あるじゃん。そういうのが多めに見てもらえるのは学生のうちだけ。まあイケダハヤトネットを巧妙に使って、損をさせるのを不特定多数にすることで、これを持続させてるわけで、まあなんというか、褒められたことじゃないが、よく頑張るな

2019-01-14

anond:20190114011152

抗議がなされているかという話ではなく、抗議が届いているかという話をしたかったんだけど言葉が足りずごめんなさい

BLホモと呼ぶ腐女子に対するゲイの反発はかなり拡散されたものが多かったりして腐女子の中でも認知度が高く、それで是正しようという流れが出てきたんだけど、百合レズと呼ぶ百合厨に対する反発はそこまで大規模に認知されたものが今のところあまりないという話

実際反発する声はTwitterとかを見るとけっこうある

2019-01-12

anond:20190112174819

なんか自己解決したわ。

まず持ってシステムを作って問題が生じたらパッチを当てればいいのか。

最初から制約を最小限にするような汎用性高いシステム考えるの無理だし。

でもそれだと問題が生じたときは誰か苦しむし、是正があるかどうかも不確定だよなぁ〜

anond:20190112172706

結局日本支配してるのは官僚なので

左派政権とろうが関係ない

官僚支配是正しようとした小沢一郎は潰されたし

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