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2018-10-16

ミリオンライブかい声優ゴリ押しコンテンツと化したアイマスお荷物

ミリオンライブかい声優ゴリ押しコンテンツと化したアイマスお荷物

とりあえずこういうタイトルにしとけばアイマス信者は釣られてくれるよね(笑)

 アイドルマスターミリオンライブ誕生して5年、後継アプリである音ゲーもどきことミリシタが実装されて早一年アイマスP(笑)の皆さま如何お過ごしでしょうか。

ミリth、詩花イベ、シアターブースト(笑)など、相変わらずやらかしを重ねてまともなファンは離れ、残るはアイマス信者とクソ害悪声豚ばかりとなり、同じアイマス系譜であるデレやMのファンから名指しで批判されるまでになり、アニメ化なんて夢のまた夢、アイマスにおける不良債権としてかつてない盛り上がり(n回目)(笑)を見せるミリオンライブ。私もついこの間まで「田中琴葉担当です(キリッ」などと薄ら寒いセリフを吐き、スマホクラッシュすればあっという間に吹き飛ぶ画像データに何十万と金をつぎ込んで「爆死芸」だの「これが担当の意地」だのというパチンカスもびっくりなクソ浪費を繰り返してきましたが、タイトルにもあるとおり私が5年もの歳月年収数年分の金額をつぎ込んで愛してきた「田中琴葉」というキャラクターに対する運営や声豚どもの扱いを見て現実に引き戻され、すべてのアプリを消去、グッズの類も処分しました。ぺーらしい言葉を使えば「引退」ってやつです。

 そして相変わらずやらかし事案を繰り返し、開き直りを続ける運営を前にようやく目が覚めたのか昨日まで「アイマス最高!ミリオンライブはこれから!」などとほざいてた友人たちも引退し、周年イベを過ぎてミリシタに飽きた声豚たちが次の餌場を求めて移動している今、ふと思ったわけです。

ミリシタから入ったぺーはミリオンライブアイドルプロデュースするゲームと本気で勘違いしている人が大半なのではないか。」

ミリオンライブのいいところしか見えてないのではないか

それは可哀そうだ、何も知らないでこんなところにいたらあれよあれよという間に時間金も吸い取られてしまう。

早くミリオンライブ真実を教えて上げてもっとまともなコンテンツに逃げたほうがいいと警鐘を鳴らさなければいけない。

 というわけで今回はミリオンライブが如何に(色々な意味で)ひどいものであるかをミリシタから入った人間にもわかりやすい「田中琴葉の件」を通して伝えていきたいと思う。

 まず、田中琴葉の件の概要説明する前に声を大にして伝えておきたい。

ミリオンライブ声優ゴリ押しコンテンツである。」

 ミリオンライブはとにもかくにも声優が命であり、声優の追っかけをしている声豚から金を搾り取るためにあると言っても過言ではない。

39プロジェクトだかなんだか知らんが、ミリオンライブに登場するアイドルAS以外は全て声優を担ぐための神輿、いや、踏み台レベルかも知れない。

とにかく声優の都合で性格がブレブレ、キャラ崩壊など日常茶飯事、声優のためならなんとでもなる、最悪いなくてもいい存在としてしか見ていない。

劇場版アイドルマスターのそれが良い例であろう。

からさまな声優事務所の力関係が反映されたキャラクター選抜、出番、セリフ役回りAS中心の物語を作るためのほぼ別人レベルキャラ崩壊(可奈と志保特に酷かった)

765の後輩という設定が完全に裏目に出ている。

そうでなくてもキャラクターの出番の格差や、キャラの作り込みの甘さ、ゲーム自体のつまらなさは同期のシンデレラガールズと比べても酷い物であり、声優ありきで作っているとしか思えない場面が多々あった。

ライブに足を運べば害悪、厄介、キチガイの声豚ばかり。誰もキャラクターに興味などなく、ペー独自文化としてキャラグッズを身につけているが口を開けば出てくるのは声優の話ばかり。

ライブでもキャラ名ではなく声優名を呼んでクソコールオタ芸で悦に浸る者がほとんどだ。

 (アイマスPはどこにでも湧いてくる上に自分たちに都合の悪いことは隠蔽したり声高に叩く傾向にあるが「アイマス ライブ 厄介」で検索してみてほしい。某スクールアイドルファンの方がよっぽどまともに見える行為がぼろぼろ出てくる)

 

 

 そんな奴らが「田中琴葉」に何をしたか、これから話していこう。

きっかけは2016年9月1日担当声優である種田梨沙が謎の病気により、活動休止を発表したことに始まる。

種田梨沙が参加していた他のコンテンツが次々に同氏の降板、代役の起用を発表する中、アイドルマスターは「種田梨沙の復帰を待つ。」という決断を下した。

当時私は愚かに英断だと感じてしまった。琴葉の声を演じられるのは種田さんしかいない、いつかまた声が聞けることを信じてその日を静かに待とう、そう考えていた。

しかし、異変はすぐに訪れた。

 The@ter Activities投票で決まっていた「普通の子」役を降板して可奈に譲ったことを皮切りに、運営は極力琴葉の話題を避けるようになった。

ラジオや各種広告ではもちろん、本家ゲームイベントでも琴葉に対する言及が減ったどころか、カードにも登場する機会が減り始めた。

はいささか疑問だった。声優さんの事情と琴葉は全く関係ないのに、声優さんがいなかろうが、声が変わろうがミリオンライブ世界観に全く関係ない。なぜそんな雰囲気になるのか。

漠然と疑問を持っていたが、それを口にすることはできなかった。

 そして迎えた4thライブミリオンスターズにおいて最大の目標であり、ひとつの終着点、武道館でのライブ、その3日目。

私は現地で参戦した。人生においてトップ3に入るレベルの胸糞悪い一日だった。

現地における名刺交換、私が名刺差し出して「琴葉担当です」と名乗ると相手は必ず「あっ.....」と言って伏し目がちになった。

そして口々にこう言った。

「残念でしたね。」

「きっと琴葉も見てくれてますよ。」

「琴葉はいないけどその分頑張って応援しましょう」

「49人での武道館ですけど、楽しみましょう」

 腸が煮えくり返るとはこのことを言うのだろう。危うく怒りで前が見えなくなりそうだった。殴り倒してやりたかった。

ふざけるな、いないのは種田梨沙であって琴葉ではない。なぜ事情も知らない、知る気もない奴にそのようなことを言われなければいけない?

せめて同じ琴葉担当であれば気持ちはわかると思いたかった。

だが、私が名刺交換をした琴葉担当集団はお通夜だった。

比喩ではない、文字通りお通夜のような雰囲気の中上記セリフをうわごとのようにつぶやくのみだ

担当名乗っている人間が「琴葉だってここに来てます。」「俺が連れてきてるから」「奇跡はあります」その一言すら言えないのか。

お前たちが見ているのは結局種田梨沙であって琴葉ではないじゃないか

もう最早ライブどころではなかったが、チケットの金は払ってしまった。時間になれば武道館に入場し、会場を迎えていた。

案の定、まともに楽しむことができなかった。応援なんてとてもじゃないができない。

それでも、それでも最後希望だけは捨てていなかった。

きっと何か、琴葉もここにいるという意思表示パフォーマンスで示してくれるはずだ。そう信じていた。

だが、その期待は最悪の形で裏切られることになった。

ライブ後半、最後の曲

初日乙女ストーム、2日目はクレッシェンドブルーのFLOODING、圧倒的エモさを爆発させていた枠だった。

流れたのは「ジレハートに火をつけて」琴葉がセンターを務める、灼熱少女の曲だった。

琴葉以外のメンバー4人が迫真の表情で歌う中、琴葉がいるはずのセンターポッカリと空いていて、スポットライトけが煌々と照らされていた。

ふざけるな、ふざけるな。

運営お前もか。お前まで琴葉の存在否定しにかかるのか。

ジレハじゃなくたって他にもシメを飾る曲はいくらでもあるじゃないか。他に演出の仕方はいくらでもあるじゃないか

なぜ敢えてそれを選んだ!?なぜそれを選んだ?

なぜ敢えて琴葉の不在を強調させるような曲、演出を選んだのか。

鎮魂歌のつもりか?公開処刑も甚だしい。

ここで私は悟った、気づいてしまった。

運営種田梨沙の復活を待つつもりはない、田中琴葉というアイドルミリオンライブから消し去るつもりだったのだ。

今だからこそ言えるが、もうすでにこの時点でグリマスの終了、ミリシタへの移行は確定していたと見られる。

から運営ミリオンライブの展開についていけなくなった種田梨沙グリマスの終了に伴って琴葉ごと切り捨てようとしていたのだ。

 悪夢はなおも続いた。最後挨拶総合プロデューサーは「ミリオンライブは一歩一歩着実に前に進んでいきます。」という旨の発言をした。

しかしその直後、シアターデイズの発表である

手のひら返しというか、ダブルスタンダードというか。もう呆れて言葉も出なかった。

 一歩一歩着実に前に進んでいくなら種田さんが復帰するのを待って100%状態リリースするのが筋ではないのか?

それとも歩みについていけない者は遠慮なく切り捨てるからついていくも降りるもお前次第だとでも言いたいのだろうか。

私はサイリウムを投げ捨て、最後Thank youを聞くことなく会場を後にした。

やってられないなんてものではない。あそこで最後Thank youのあの演出を見たところで冷める一方だったと思う。

とりあえずキャラ出しとけばお茶を濁せるとでも思ったのだろうか。

後述するが運営対応は全てのメッセージが後手でちぐはぐ、声優種田梨沙自分達に火の粉がかからないためのものであり、要するに自己保身だ。

田中琴葉というキャラクターや、琴葉本人を好きで追いかけてきたPやファン気持ちをことごとく踏みにじるものだった。

 いつだったか引退したとあるPがちょうどこのブログだったかアイマス宗教である。」と言っていた。

まったくもってその通りである。下手すりゃ宗教よりタチが悪い。

あんなに堂々とアイドル存在否定しておいて、最後にちょろっとお涙ちょうだい演出をすれば大の大人が泣き喚きながら「ありがとう」アイマス最高」と狂ったように連呼するのである

気持ち悪い、宗教と言わずしてなんだというのだろう。

あの演出を持って「琴葉はいた。」「4th最高だった。」と言っているペーは田中琴葉担当ではなく種田梨沙信仰する信者であり、所詮種田梨沙しか見ていないにわか声豚である

少し話がそれてしまった。

あのライブの後、私はあらゆる窓口でバンナムグリークレームを入れた。

あれを肯定されては琴葉があまりにも浮かばれない。可哀想なんて言葉では表しきれない程に不憫だった。

だがいずれも返答が返ってきた事はなかった。

その後も琴葉の存在無視され続けた。

ミリシタに琴葉の存在確認できない、グリマス終了時も琴葉のボイスだけ追加予定はなしとされた。

田中琴葉は合流が遅れています。」などという取ってつけたような白々しい文章が踊っていた。

なぜ?琴葉自身に何かあったか?ないよな?

グリマスの方はともかく、4thの時点で3Dモデルを用意できたのならミリシタに実装するくらいわけもないはずだ。

種田梨沙はいなくても田中琴葉はここにいる。」と主張するのなら、たとえ無言でもミリシタに琴葉のモデルだけでも実装し、メイン画面で歩き回ったり、劇場メンバーと会話するモーションを用意することができたはずだ。

たとえ声がつかなくてもユニット曲で歌って踊る琴葉を見ていずれ戻ってくる種田梨沙に思いを馳せることができるならまだ前述の言葉にも説得力があった。

しかし、現実劇場で琴葉の存在確認することはできず、琴葉がここに居るという実感は皆無、そのくせTBなど中途半端タイミング中途半端に顔見せするから案の定ミリシタから入ったぺーは「誰?」状態だったわけだし、それどころか「こんな実装されてないキャラに参加権認めるのか」という不要ヘイトを貯めることになったわけだ。

 そして、今年二月、どうも違和感のある中途半端タイミングでようやく琴葉がミリシタに実装された。

完全に引退していたがようやく思いが届いた、これまでのことは水に流して改めてミリオンライブを始めよう。

そう呑気に思っていた私の心はすぐに打ち砕かれることになる。

 ツイッターに溢れかえる「琴葉おかえり」の文字

 どうして声豚はいつもこう私をイラつかせるのだろうか。

あのさあ............

おかえりと言うべき相手は琴葉じゃなくて種田梨沙だろうが!!

琴葉はずっと劇場にいたんだからお帰りもクソもねえよ!!バカか!!

 ただ、本当に怖いのはここからだった。

どういったわけか、琴葉の存在がまるで悲劇のヒロインであるかのように扱われ始めたのだ。

そして運営はここぞとばかりに琴葉のことを猛プッシュし始めた。

まるで今までの遅れを取り戻すように。

 思い出して欲しい、数行前の流れを

田中琴葉存在種田梨沙の不在を理由否定したのはどこのどいつだ?

お前らじゃないか!!

勝手存在を殺しておいていざ復活したら悲劇のヒロインか?

ちゃんちゃらおかしいとはこのことだ。

 何も言われなかったらミリシタに実装する気すらなかったくせに

反論があまりにも大きくて金になると嗅ぎつけたのか、復活した途端にこの扱い

復活したら、あからさまなゴリ押し

 この手のひら返し種田梨沙信者はここぞとばかりに絶賛の嵐

「琴葉おかえり」「ありがとうミリオンライブ

信仰というのはここまでも人間盲目にするのかともう、哀れみともつかぬ感情けが胸を支配していた。

 そして、私は本来であれは5thにも参加することなく、さっさとアイマスから足を洗うつもりだった。

でも、どういったわけか、ミリオンライブを昔布教してしまった後輩の声豚に無理やり連れられ、5th2日目を見させられた。

 正直言って、まあ酷い、白々しい演出だった。

あれはミリオン5thという名の「種田梨沙お帰りライブ」だった。

白々しいセトリ、4thでは見られなかった景色を完全再現、琴葉はここにいるでしょ?完全復活したでしょ?嬉しいでしょ?ほら泣けよ

と言わんばかりのサムイ演出

それ以外は前日に徹夜で組んだのかと思えるレベルのテキトーっぷり

 そんなことをするなら島原エレナにSTANDING ALIVEを歌わせてあげたほうがよっぽどよかった。

 

 そしてそれに泣き崩れ、泣き喚くキモオタの群れを見て吐きそうになった。

 もうやめてあげてくれ 田中琴葉がただただ可愛そうだ。

 何もしていないのに、声を失ったか存在否定され、忘れられ、かと思えば声優の都合で再び表舞台に引きずり出され

別に何もしたわけではないのに悲劇のヒロイン扱いされる。

そして1周年迎えたら未来ちゃを差し置いてミリオンのセンターですか。

なんの努力もしないでセンターに持ち上げられてしまう琴葉の表情はきっと散々なものだろう。

それで持ち上げられたが故に何も知らない別のキモオタに叩かれ、デレと比べられ、見下され.....

こんなボロボロセンターを見てもあなた脳死で「アイマス最高」「ありがとうミリオンライブ」と唱え続けるのだろうか。

 さて、話が長くなってしまったが、ここまで読んでくれたということは私の話に少しでも賛同する意思がある人か、俺を論破したくて仕方ないクソ気持ち悪いマウント取りオタクのどちらかだろう。

もうもはやキモオタにつける薬などない、正直声豚は死んでも治らないからもう何も言うまい

奴らは反省も後悔もしない、さも当たり前のようにコンテンツを食い潰し、飽きたらまた次のコンテンツに移動するだけだ。

まぁシンデレラガールズ然り、SideMしかり、どこに行っても声優の都合でキャラクターの扱いが決まり、荒れていない場所を探す方が難しい現状を見る限り、もはやアイマスというコンテンツのもの声優ゴリ押しコンテンツになってしまった今、大多数のアイマスペー(笑)に何を言っても無駄なのかもしれない。

私の話に少しでも興味を持ち、未だにミリシタをプレイさせられている人たちに言葉を送りたい。

興味を持ってくれて、賛同してくれてありがとう

最初に述べたとおり、ミリオンは声優を崇めるだけの新興宗教と化した。最初からそうだったんだろう。私たちは騙されたのだ。

そして今、もはやアイドルマスター全体が声優ありき、声豚から金を搾り取る事第一の声豚キモオタ動物園と化した。

もし少しでも琴葉を、アイマスを愛しているなら、一刻も早く、綺麗な思い出だけが残っているうちに引退したほうがいい。

運営アイドルたちを声優踏み台程度にしか考えていない。

特にお世辞にも人気上位とは言えないキャラクターと、今をときめく人気アイドル声優が声を当てているキャラクターとの出番の差を見れば一目瞭然だ。

そうでなくても隣の顔のでかいうるさい隣人、シンデレラガールズ惨状を見ればわかるだろう。ミリオンライブ運営はあれよりもある意味もっとひどい。

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ドラゴンボール』を読んだことのない彼は、どうすればもっと面白い記事を書けたのか

炎上商法としては良いと思うけど、LIGライターとしてはセンスないよね。

ドラゴンボール』を読んだことのない僕が、先輩に反論するために全巻読了した結果

https://liginc.co.jp/429028

要するに、「たか漫画で、ドラゴンボールときで偉そうにする先輩ムカつく」ってことだからストレート文句を言えば良いのでは?

もっとあの記事面白くする方法

映画好きなのに黒沢監督映画見てないの?」「ロック好きなのにビートルズ聞いてないの?」「TRPG好きなのにクトゥルフしかやってないの?」

みたいな古参連中ムカつくみたいな話なので、ドラゴンボールの影響を受けているもっと新しい作品紹介にするとか、もっと面白くする方法はあったと思う。

先輩ムカつくという話をするためにドラゴンボール批判するというやり口は、

■嫌いなやつの嫌いなもの批判する

これ直近でいうとキズナアイ批判するフェミと同じ論法なんだよね。

「私が嫌いな萌え絵攻撃するために、フェミニスト論法を盾にとって、ヲタクのもの攻撃する」

ぶっちゃけこの攻撃方法は全く効果がなく、ひたすら不毛であるというのは偉大な先代の例があるので、結果は火を見るよりも明らかでは?

その結果、今ではフェミって鬱陶しいなという空気形成されているわけだし。

女性解放運動家が今では「面倒くさい人の始祖」みたいなムードになりつつあるのも、歴史に謝るべきだと思う。

……もし、これを見越して炎上させることが目的だとしたら、この批判はまったく想定内で手の上で踊らされているだけなのでは?

でも、あん記事掲載するメディア及びライターにここまで頭があるとも思えない。

●あの記事の代案

ちなみに、過去ligってどんなことをやってきたのかと言うと、実際に社長が部下をいじったり、部下が上司を弄ったりするメディアだったりします。

・部下の部屋でビーチ音楽祭を開催したら、大変なことになりました。

https://liginc.co.jp/omoshiro/try/164489

・何で管理されなきゃいけないの?出勤の打刻をして静岡に行った

https://liginc.co.jp/omoshiro/went/153633

この菊池良とかいうやべーライターもそめひこというおもしろおじさんもすでにLIG退職している。

古き良きLIGを憂うわけではないが、彼らがいたらもっとあの記事ウィットに富んだものになっていたと思う。

というか、それを期待して読んだフシもあるのでなんかあの記事はとにかく残念だった。

■俺があの記事を昔風に書くとしたら

もし、俺がLIGの同じライターだとしたこんなふうにする。

・実際に文句を言ってきた上司記事中に写真付きで登場させる

・「ドラハラ」に苦しむ筆者(自分)がドラゴンボールを読まなくてもいい理由(読んだ上でスライドを作ったりする)を披露する

・その後先輩のレビューや、社長とかの意見掲載する。

たかドラゴンボール読んでないの? という一言を超大げさに取り扱って、準備や内容に時間とカネを掛けて、全社を巻き込む。

それでいて、古い漫画を読んでいるという権威性を皮肉ったり、それをハラスメントという大事にしたりして、最終的には愚痴ではなくコンテンツとは? みたいなでかい話にして煙に巻く寸法。

……もし、LIGの人がこんな場末日記を目にしたら、ぜひ真似してみてください。

炎上するより、もっと健全バズると思います

もしこれができないのだとしたら、ligはもう変わっちまったんだなあという憂いでいっぱいである。

●今後期待すること

ぜひあの記事は削除せずに、LIGとしてどのような対応を取るのかだったり、

なぜ掲載を行ったのか(編集部というもの機能していて掲載に足る記事である判断したならどういう判断基準だったのか、そもそも校閲機能が正直弱く素通りしてしまったのか)

という部分の意見記事にしてほしい。

くれぐれも、あの記事を削除して反省文を掲載してお茶を濁すという真似だけは絶対に、何があってもしないでほしい。

あえて言いたい科学政府への不信

相変わらず登場するこういう記事を書く人と、それを支持する人に伝えたいこと。

(※福島の米『食べて応援自殺行為』とまだ信じている人に伝えたいこと https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57961

あんたらは原発事故前に、原発安全だと考えていたの危険だと考えていたの? 充分危険だと考えていたなら、どのくらいそれを訴えていたの? 安全だと考えていたなら、事故についてはいまどう反省してんの?

科学的に安全です」「政府保証します」……悪いけど、そういう「信頼」は一回全部吹っ飛んだのね。で、「安全」を繰り返していた事故前と同じ口調で「安全です」と今繰り返す人たちが、仮に「科学的」に正しく「公的」な保証をしたとしても、それをどう信じろと言うのか賢いあなたたちに教えてほしいわ。さらに、事故の収拾もつかず原因もまだ本当には究明できていないのに(だって誰も「現場」に入ってないんだからね)、アンダーコントロール叫び安全です風評被害です黙れとか言いながら、こっそり基準値オーバー放射性物質を海に流そうとしてたような人らをどう信じればいいのかも教えてくれ。科学的にいか安全保証しても、それを運用する人間が信頼できないとき、それは「危険」になる、というのが原発事故から私らが得た教訓だったんだよなあ。「想定外」なんて逃げ口上がまかり通るうちは、エラい人らの言うことを鵜呑みしろなんて無理でしょ。

というわけで、信頼取り戻すのは、自分らが嘘ついていました・バカでした、ってことをまず認めることからしか始まらないよ。要は誰吊るのって話。それ無しに、信頼が全部元通りになるなんて妄想は捨ててくれ。科学がどでかい事故起こした直後に、「科学ガー!」って意見振りかざして愚民黙れ、みたいな。それってギャグじゃん? そゆこと。

増田には変な人がいるという指摘について若干の考察

1、おそらくあなたもその変な人です。

2、変な人を挑発するから更にその変さが増幅増長するのです。責任の一端は自分にあることを強く自覚しまそう。

3、刺されないように日頃の自分言動を猛反省しましょう。

2018-10-15

anond:20181015153910

さすがに、万引きとかその他人として完全に悪いと思われることをしないでしょ。

したとしても反省して二度としないでしょ。

2018-10-14

anond:20181014142444

そこまで自覚があるならあとは書くしかないって分かるでしょ。

自分に大きな締め切りをひとつ作るのがいいと思う。

コンテストみたいなものがあると思うからそれに応募する、とか決めなよ。

短編でも中編でもいいよ。普段メモ以外のところから持ってきてもいい。

ひとつ書き上げるということを経験すると、見え方が一段階上に上がると思う。

最初から最後まで書く、ということは自分ひとつのものを何度も読み返して推敲し、構成や細かいところの修正を重ねる作業絶対必要になる。

ディテールを詰めて完成させたもの反省点が多く見えると思う。

あー、最初からここはこうしとけばよかったなとか、こういう繋ぎって難しいんだなとか。

次の課題が見えている時点でスキルが上がっている。

その次はそのあたりを踏まえて、もっといい作品が書けるようになっている。


長期的にものごとを見る視点があるのはいいと思う。

20年でこれが出来なかったという事実認識できてる。

じゃあ次の20年は?

そのうちの1/20である、次の1年は?

それを半分と考えて、半年は?

半年で一作。

一作仕上げるには、ネタ出しをいつまでに終わらせるか?プロットは?構成は?仕上げは?いつまでにやればいいか?(小説の書き方は知らないのでふわっと言ってます)

スケジュールを逆算して、いつまでに何を終わらせればいいということが見えていれば、あとはそれをこなすだけなのでいいと思う。

工程ごとに細かく締め切りを決めれば、自分が今何をするべきかが見えてくる。

それを繰り返していけば全部終わったときには完成してるよ。

anond:20181014140550

1970年台にオイルショック対応できなかった批判で生まれてきたんだろ?

フリードマン提唱者だな。まあ、官の肥大が良くないというのはある。

だが、結果として新自由主義を30年やって、オイルショックときではない長期低迷、設備投資低下を起こしたこと反省をするべきだよね。

法人税下げたらむしろ設備投資ガンガン減ってますが?

anond:20181014123458

馬鹿な女を叩く奴ってそうやって反省しないよね

から馬鹿なんだろうな

anond:20181014123408

馬鹿な女とその擁護者ってそうやって反省しないよね

から馬鹿なんだろうな

2018-10-13

人生20年目、ついに初めて彼氏ができた。

といっても正直全く実感がない。今まで友達として2人で出かけたことは何度もあるし、私が相手好意を抱いているかと言われたらはっきりそうとは言えない。付き合わなくても、ずっと友達でいればいい関係だな、と思っていた。

それでも付き合うことになったのは、告白されたときにもう一つ隠していたことを告白されたからだった。知り合ってから数ヶ月、相手はそのことをずっと男友達にも誰にも言わずに一人で孤独と戦っていた。付き合う気はあんまり無かった私だったが、涙を流しながらそのことを話す相手を見てNOとは言えなかった。

その時は完全に情に流されたと思う。人生で初めて男性から告白された、ということもあってその空気で断ることなんてできなかった。実際、心の支えになってほしいと言われて嬉しくないわけもなかったし。

とは言えども今になって相手のズルさを感じている。というのも、相手事情でいざ付き合っても来年春まではあまり自由に遊ぶことができないのである。ついでに相手高校生とき好きな人がいて告白しまくっていたにも関わらず他の女と付き合っていたらしい。その上泣いていた理由もほぼ自分の甘えを反省していたのが理由だし結局ただただ誰でもいいから頼りになる女が欲しいんだろうな、と思ってしまう。

自分気持ちを整理するために書いたのに愚痴みたいなこと連ねても何も整理できなくて笑う。私も自己中に「付き合うなら私のことだけ見ろやクソが」的なことを思ってるんだろう。ていっても19年一切男と関わりなかったこんなクソ女のこと好きになる人なんてこの世にいると思えなかった人生だし余計な発言して嫌われたらもう死にたくなる。それを相手に言えない自分も嫌いだ。

とりあえずは来年春まで付き合えるように頑張る。もし寂しさに耐えきれなかったらどうしよう。弱いとこ見せたくない意地があるんだけど見せた方が幸せなんだろう。変なプライドと嫌われたくない思いが強すぎて何が本心なのかどうしてほしいのか、全く自分気持ちが分からない。

https://anond.hatelabo.jp/20181012145839

ごめん

ヒトデを釣ったらビターンって叩きつけるか

フリスビーとして海に投げてたよ

反省しま

anond:20181013114543

いい上で虚しいだけだったということなんだけどな、、。

まあ、いい女についてはそのまま逃してしまったというのはすごい反省しているが、海とかナンパで付き合ったのじゃなくて、自然にあって関わって別れていった感じ。

他人の体に気安く触ってるシーンがつらい

人が他人の体を気軽に触っているシーンを目にすることが、目の前でもテレビの中の出来事でも、この数年でかなりの苦痛になった。こんな嫌悪感、別人の感覚のようだと、自分感情だなんて信じられない心地もある。

わたしはかつて触る人間だった。販売員という仕事をしていて、職場女性しかいなくて、コミュニケーションのつもりで同僚の体を触る、セクハラを働く人間だった。当時のことは、本当に反省している。当時の同僚に責められたら、謝罪を尽くすしかないと思っている。

当時はわたし自身が、触られることに抵抗が少なかった。特に、異性に触れてもらえることは女性として魅力があると認められていると感じていた。(痴漢にはその頃から気持ち悪さを感じてはいた。わたしなりの線引きがあった。)

販売員仕事を辞め、大きな会社営業の職についた。その会社は、コンプライアンス比較的整っていたことと、同僚たちのその辺の意識がしっかりしていたこと、特に40代男性Sさんは、徹底した気遣いで、例えば女性が落としたものを渡す時でも肩を叩くことはなく、視界に入る位置へそっと回り、声をかけるという、意識的に触らない人だったことが、わたし感覚を叩き直してくれた。

たとえ毎日一緒にいる間柄でも、必要なければ体に触れるべきではないのだ。意識的に他人の体に触れるべき機会なんてものは、(仕事にもよるけど)日常生活でそんなにない。それくらい、他人の体に触れることには、意味や与える影響が大きく、慎重であるべきだった。

人に気安く触るべきじゃない、というマナーを知ってから電車必要以上に近く立つ人にも、人混みの中、すれ違いざまに他人の鞄を撫でていく人にも、テレビの中で、筋肉すごーい!と言いながら男性の体を触る人にも、その触る先が女性の豊かな胸に変わった場合でも、うわぁ、見たくなかった…という気持ちになるようになった。

不思議だ。触り触られることを受け入れてきたのに、こんなにも感覚は変わるものだろうか。(結婚をした、というのもあるかもしれない。今は他人性的異性として意識されることにすら嫌悪感がある。)

人に害を与えないという点で、多少はましな人間になれつつあると信じたいのと、かつてのわたしみたいな人は、早く触られてる人の不快感に気付いてさっさとやめてほしい。あとテレビバラエティであっても他人に気安く触るの控えてほしい。

2018-10-12

anond:20181012130652

無謀な負け戦をしたか日本ダメなんですかね、

勝ち戦をしていれば戦争反省を今頃していないのに、って思ってる人も多いのかな。

そうじゃないと良いのだけれど。

anond:20181012111431

コミュ障というか、発達障害はてなーにはかなり多いと睨んでいる。

匿名掲示板で誰が何を書いたかからないのに?

増田村の住人を100人としてと2、3名の文章

要所要所でん?あ?と思わせる

となっているだけで、あとの残りはそんなことはない可能性もあるのに。


ここでできることは論理的おかし文章を取り上げて、100本中○本がオカシイと言えるところまで。

論理的飛躍がある文章を書く人を発達障害よわばりして自分論理的飛躍には無頓着

お前こそ、公的環境文章披露すべき人間ではないぞ。反省しろ

東京タワー水族館がなくなるというので二人で遊びにいったあと丸の内バーで彼に距離を置こう、と言われて4週間くらい経った。彼から連絡はないがからあげクンの抽選に応募しているところを見ると元気なんだと思う。お世話になっている同僚に贈りたいらしい。ふーん

わたしも悪かったと思う。わたしわたしでいっぱいいっぱいになっていて、迷惑をかけたと思う。だからわたしは夢を追うのをやめた。いつのまにか追っていたはずの夢に追われて疲れ果てちゃう生き方自分らしくないと思ったから。夢じゃなくてもふたりで生きていけたらそれでいいんだと思った。でももう遅かったんだと思う。問題わたしと同時に彼も疲れ果てていたことだった。彼はわたしの発する些細な言葉たちにストレスを感じていたらしい。俺のこと否定するようなこと言うじゃん。あまりにも心当たりがなかったので具体例を聞いた。その日東京タワーに出発するとき券売機の前での会話。TXは高いかわたしたちは駅近くの格安券売機切符を買う。

どこ行きの切符買えばいいんだっけ

秋葉原じゃない?

ほんと?調べるからちょっと待って

詳しい文言は覚えていないがこんなようなことを言ったと思う。これが嫌だったと言う。自分否定されたように感じたと言う。それを聞いてああこの人は疲れているんだなと思った。同時にこんなことにさえストレスを感じてしまうようになるほどわたし無意識のうちにひどい仕打ちをしてきてしまったのだなと反省した。考えさせてほしいし、考えてほしい。彼がそう言うのでわたしたちは無期限で距離を置くことにした。

最近院生やら研究者やらの夫がどうのこうのという増田をよく目にする。タイムリーなことに彼は大学院生だ。研究室に彼以外に学生はおらず、全員社会人として研究をしている人たちだという。他の人たちは学生ではないので夏休みはない。だから彼にもないらしい。他の人が働いてるのに自分だけ休むわけにはいかない。それは分かるがその人たちは社会人でお前は学生じゃんと思ったがそういうことではないのだろう。彼は夏休みの間も毎日研究室に行っては教授雑用無茶振りされ泊まり込んで片付けていた。隣の研究室教授に君毎日いるよね?少しは休んだ方がいいよと言われたと誇らしげだった。わたし教授もそう言ってるんだから休んだ方がいいんじゃないのと言った。今思えばこの言葉も彼を否定していたのかもしれない。彼が休むことはなかった。

わたし距離を置いたところで彼が休まることはないのだろう。わたしデートをしていた時間で少しくらい休んでいてくれたらいいと思うがおそらく無理だろう。わたしはあれから毎日彼のことを考えているが、彼の方はどうなのだろう。夏休みも終わってますます忙しくなっていることだろう。わたしのことを思い出している暇なんてあるのだろうか。一瞬思い出したとしてもわたしとの関係を考えている暇なんてないだろう。このままわたしけがからの連絡を待ち続けて彼は抽選で当たったからあげクンをお世話になっている同僚に贈る。地獄絵図だ

いつになったら終わるのだろう。つらい

若手俳優オタク愚痴

はじめに。今衝動で書いているのでフェイクとか全く入れてないし吐き出すだけ吐き出してるからこれが誰のことか分かっても言及しないでほしい。こんな糞みたいに長い愚痴吐いててもまだ大好きな推しだし応援したいし迷惑かけたくないし、でも愚痴は吐きたいし、単純に疲れてしまった。

若手俳優の追っかけをしている。追っかけと言ってもそんなガチな追っかけじゃなくて、月に一度彼が出る舞台を観に地方から上京して二公演ほど観劇してまた地元へ戻る、という程度のオタクだ。いわゆるゆるオタである

どこにも愚痴が吐き出せなかったのでここに吐き出すことを許してほしい。

そもそも私は二次元オタクで、彼を知ったのも最近何かと話題2.5次元舞台きっかけだった。もうこの辺で他の若手俳優オタクからは白い目で見られるかもしれないが、もうそんなことはどうでもいいくらい沈んでいる。

彼が演じていたのは自分推しキャラとは違うキャラだったが、芝居が終わる頃にはすっかり彼の演技に引き込まれていて、そこから二年ほど彼のファンをしていた。否、今もファンであるが、いろいろなことが重なって前よりも熱心に追いかけてはいない。

元々ストレート舞台に出演することが多かった彼が、二回目に出演した2.5次元舞台がAという作品だった。最初はあまり期待されていなかった舞台だったが、二年も経てば人気に火が付き地方巡業や海外公演もするようになった。私はその作品ファンでもあったし、同時に彼のファンでもあったので自分でも冷静になれば馬鹿じゃないのと思うくらい通った。

この辺りでお気づきの方もいらっしゃると思うが、その彼は今年その作品卒業してしまった。

ただ、なんていうかその卒業自体が嫌だったとか、卒業したことで熱が冷めたとかではないんだけど、卒業してから仕事を見ていて私は彼がどこへ向かいたいのかいまいち分からず戸惑っている。

卒業が発表される直前、彼の初めての個人イベント海外で行われた。国内でも行われたことのない彼個人イベントであるしかしそれは国内で告知されず、ひっそりと、その国のサーバーで、その国の言葉だけで告知された。それでも名前パブサすればヒットしてしまっていたので私はその情報を知り得たのだが、待てども待てども公式からその情報は発信されず、結局チケットは発売されてしまった。アフターイベント付きのVIPチケット即完だったし、なぜだかチケット販売の前日から数日間だけそのHP日本語訳がついていた。(二週間後に確認したところ日本語訳掲載されていた痕跡は一切消されていた。)

これは本当に行われるイベントなのか? と疑って調べたところ、どうにもそのイベント主催するイベント(少しわかりづらいがイベント内で企画されていた個人イベントだった)が昨年も同様に開催されていたことが分かったので、ひとまず詐欺ではないことを理解した開催の一か月前。開催日は推し誕生月だった。事務所イベントを告知しないまま時間が流れ、イベントの前日彼は突然その国に降り立ったブログ更新した。そこで今度発売するもの撮影をしたと報告され、翌日、実は現地ファン向けのイベントを開催していたという事後報告だけがファンにもたらされた。

彼に心血注いで追いかけているファンはその国にまで駆けつけたのだろう。実際現地へ赴いた同担の友人がいて、話を聴いてみたところやはりというかいたのはほとんどが日本人だったらしい。無理もない、彼の知名度国外でそれほど高いとはお世辞にも言えない。その国には同年二月に件の舞台関係で降り立っているが、現地在住の彼個人についているファンがその会場を埋めるだけいたかどうか、私にはちょっと疑問だ。

もし、先に国内で彼個人イベントが開催されていたとしたら、私もこんな気持ちにならなかったのかな。海外イベントしたことよりも、多分そっちの方が悲しかった。私は全然通えていないファンだけど、それでも多分、国を越えて観に来てくれるファンよりは通えているはずだ。彼は超人俳優というわけではないけれど、それでも毎月舞台に出演するほどに忙しくしている人であり、日本に近い海外とは言え毎回来日していたら旅費だって馬鹿にならないだろうし、そこまで熱心に彼を追いかけている人がたくさん言われるかと問われたたら、私だって頷きかねる。海外イベントするなとは言ってない。ただ彼の「初めての」個人名義のイベントは、やっぱり国内でやってほしかった。しか誕生月だし。

現地のファンの方を下に見ているとかではなくて、国外に目を向けるより先に、もっと身近なファンに目を向けるべきじゃなかったの? と事務所失望した。彼にではない、最終的にするかしないか選択くらいはしたかもしれないが、彼は来た仕事をこなしているだけに過ぎないので、専ら私の感情の矛先は事務所だった。そりゃあ毎回全通するようなファン海外イベントにも行っただろうが、全通はしてなくても毎回行ける限り通ってるファンの方もいるだろうし、私みたいに無理のない範囲で観に行ってるファン国内にはたくさんいるはずなのに、なーんで先に海外イベントやっちゃうかな。でも、結局は行けなかった私が悪いんだよね、時間お金もないファンでごめんね。あなた仕事否定するようなファンでごめんね。

これが一つ目だ。

卒業発表前に彼の次の仕事公表され、彼が次の公演に間に合わないことを知った。ある程度覚悟はしていたので私は次のステップへ進むんだね、頑張ってねという比較的前向きな気持ちのままキャスト発表の告知を見ていたが、界隈はまあまあ荒れた。昨今の2.5次元あるあるだと思う。二次元オタクは、私もそうだから思うけど、色々と思い込みが激しい。そこにはアニメゲームで一度キャスティングされた声優がよっぽどのことがない限り交代する、という事態に陥らないことに慣れ切ってしまっているのもあるのかもしれないな、と最近思う。根拠はないけど。

彼が卒業するにしろしないにしろ、私はそのジャンル自体オタクなので次作も観に行くつもりでいたし、彼のことも応援し続けるつもりだった。しかしその数週間後またも彼の事務所に苛ついてしまったのである

推し事務所広報ツイッターを所持していて、所属俳優ブログ更新ツイートや出演情報RTなどに活用していた。ただしその情報の取捨選択がめちゃくちゃにへたくそで、所属俳優が出演している作品情報重要度に寄らずすべてRTしてしまう。当日券情報必要だが、流石に俳優が出ているアプリの新ガチ情報はいらない。しか所属俳優は一切関係ないキャラクターのガチ情報イベント情報RTされてくる。

目についたものは片っ端からRTしているという様子で、時には一般発売開始から三日後のチケット情報RTされてきたりした。そもそもSNS活用方法が下手なのか、RTしたツイートコピペして情報を流してきたりするのでURLが途中で切れてしまアクセスできない、などということもあった。

Aの卒業を発表して二週間後、なぜか事務所はAの次回作情報RTし始めた。てっきり事務所の後輩がアンサンブルとして出演でもするのかと思い見てみたが、そんな情報はどこにもない。完全なる誤RTである。それだけならまだよかったが、そのRTの中に紛れて事務所無関係一般人のリプライRTされたまま一週間ほど放置されている体たらくだった。流石にちょっと我慢できなくて、捨て鉢になって事務所メールを送ってしまった。

ここまでだらだらと書いたからもうこれも書いちゃうけど、昨年別事務所所属する俳優と合同で開催したイベントがあった。イベント告知とチケ販告知は流石に推しからもされていたが、物販情報の一切が推しからはもたらされなかった。何を売るのかも、個数制限も、何なら物販時間すら告知されていなかった。別事務所俳優ブログツイッター情報が告知されていたのでそれで調べて物販に並んだが、さすがに丸投げってどうなの、と思った。推し個人ツイッターを持ってないけど、ブログだってあるし(別事務所俳優さんはブログで物販情報の詳細を告知していた)広報ツイッターってそういうイベント情報を流すためにあるんじゃないだろうか。もう目を付けられてもいいや、という思いでそのことと一般人のRTを指摘し、ついでに前々から思っていたツイッター活用方法を一度考え直してほしいという旨の意見メール送信した。ちょっと指が震えた。即座に誤RTは削除され、その日を境にRT数は減少し代わりに事務所が発信する情報が増えてくれたが、返事はまだない。

返事がない時点で、あーもう私厄介になっちゃったんだ、と思った。一個人企業情報発信の方法を考えてくれなんて言っちゃいけなかったんだ。RTの方がずっと楽だったよね、すみません、でもきちんと情報文字としてツイートしてくれるようになったおかげで、推しのことも事務所のほかの子たちのお仕事も前よりずっと追いやすくなりました。それでもまだRTは多いけど、よく分からんアプリゲーのイベガチャ告知ツイが流れてこなくなったのは良かったかもしれない。

おせっかい焼いて厄介行為みたいなことまでしてしまって、色んなことを反省して、その時取ってたチケット以降の舞台チケットが取れなくなった。こんな事務所文句しか言ってない状況で、観に行って私が純粋に楽しめるのか分からなかったし、彼に対して罪悪感しかなかった。彼が売れるようにマネジメントしてくれてる会社に、文句付けてるファンなんていらないじゃん、普通に考えて。私が推さなくなったところで、事務所にとっては痛くも痒くもない。私は“通う”ファンじゃない。

これが二つ目。まだあります。もう読まなくてもいいよ。

彼はどうやら特定演出家に気に入られていて、今年に入ってからそれぞれの演出家に二回ずつお呼ばれしている。仕事があるのはいいことだ。でも、そのどれもが2.5だった。もっといえば今年に入ってから彼は朗読劇を除けばストレートに一回も出ていなかった。

2.5も舞台なわけだけども、やはりストレートとはちょっと違う。元々ストレート多めの俳優だっただけに、その事実鑑みるちょっとショックだった。そして、彼が2.5次元俳優自称し始めたことにもショックを受けていた。まあ、今の時代若手俳優が売れるのに2.5次元舞台は避けて通れない道だし、それ自体否定しているわけじゃないんだけど、なんだかなあと思ってしまうのがファンわがままな部分だと思う。

その、彼を気に入っている片方の演出家が突然謎の生放送アカウントを取得し、まだ全然告知も何もされていなかった撮影の裏側が配信され始めたのである若手芸人と一緒に。関連性も何の仕事なのか分からないまま、めちゃくちゃぶつ切りで音声すらまともに聞き取れない三十分間の放送を私は虚無顔で見ていた。

その界隈で有名かどうかはさておき、それなりに規模が大きくなっていたAという舞台卒業して次のステップへ進んだはずの彼が、結局2.5次元の枠にこれまで以上にどっぷりと浸かり、どういう方向に進みたいのかも見えないままいる現状が私に困惑をもたらし続けている。雁字搦めになっている他の要因が先述した事務所への不満だった。口悪く言うとAよりももっと規模のでかい2.5に出演します! とかなら売れる選択肢としてアリだったんだろうなと納得できるけど、今彼が出演している舞台はどちらかというと小劇場でやる2.5だなあ……同規模でも集客は残念ながらAの方が見込めてしまうし(Aに関しては辛口コメントしかできないのでそこにいたままの方が良かったとは決して言い難いが)、名前を売りたいならなんで今こういう仕事状態なんだろうなーと、思ってしまう。本当にわがままなんだけど。

ここまで愚痴っておいてなんだけど、結局は私が悪くて彼も彼の事務所も何も悪くなくて、そんな金を落としもしないオタクがギャーギャー騒いでる現状は傍から見たらクソ在宅が動物園の檻の中で叫んでるのと同じなんだろう。考えるまでもなく滑稽だな。

タイミング悪く彼の事務所の態度への不満と彼自身方向性困惑が重なって、彼の事務所メール凸なんていう奇行へ走ってしまったんだろう。一般人の誤RTを指摘したことについてはあのままじゃ気付いてなかっただろうし今後も間違いを繰り返す可能性があったから何も間違ってないと思ってるけど、なんか他のことまで言及したのはだいぶやりすぎだったんじゃなかろうか……自分が思っている以上に自分は頭がイってるのかもしれない。

何様のつもりなんだろう、私。

なんで突然こんな数か月も溜め込んでた愚痴を書いたって、他の卒業した子やその事務所ツイッターフォローは外してなかったのに、Aの公式ツイッター事務所広報ツイッターだけブロ解してることを知って何かが爆発したからでした。こんな闇気付きたくなかったわ!(笑)

終わり。

2018-10-11

anond:20181011083926

千田とかどうでもいいけどwikipediaのFeminist Epistemologyを読んだ限りじゃ

主体性社会的偏見以上のものは読み取れねーぞ

フェミニスト科学批判の部分なんて6文しかないし

それも科学視点から取りこぼされる部分が存在するって科学哲学上当然認識される部分やん

レイプマニュアル云々はこれ比喩表現につかった臭いぞ?

ソーカル事件とも関わり深いようだしサンドラハーディング自身反省の弁を述べてる

素人調べだがちょっと煽り目的過ぎた投稿だろ

怠惰人間死ぬべき(だが難しい)

とにかく怠惰で生きていけそうにもない

社会では容姿よりも頭脳よりも勤勉さ(とそれを周りに見せる能力=コミュ力)が重要だと日々実感する

私はとにかく怠惰仕事ができない

許容される限界を超えてサボってしま

ほぼ全ての職場においてどこまでがサボりと見做されるかという基準曖昧である

トイレ時間は何分まで、書類を書いた後次の書類に取り掛かるまでの時間は何分までと決められている職場はほぼ存在しないと思われる

そのグレーラインサボり権をいつも限界使用してしまう。

はじめは何とか働くがトイレに行く回数が増え、一度のトイレに要する時間も長くなり、あの手この手でサボろうとしてしま

当然、出来高も減っていくので言い訳の回数も増えるし謝ることも増える

これでは駄目だと思うけど体が言うことを聞いてくれない。

実際に働いている時間職場にいる時間(勤務ということになっている時間)の3割くらいになったところで居辛さが限界に来て辞めてしま

スペックが高いので次の職場も割とすぐ見つかるが、後5, 6年もすると見つからなくなる気がして毎日生きた心地がしない。

スペックはぼかして書くと以下のようなもの

容姿 : 身長178cm, 体重58kg それなりに言い寄られて恋人には困らなかったので悪くないと思われる。たいてい怠惰さによって喧嘩になり別れる。現在は既婚(怠惰で妻に申し訳ないので結婚するべきでなかったと反省している)、子供はいない

学歴資格など : 京都大学卒、職に困らない専門資格持ち(医師資格弁護士資格のような最強資格からは遠く離れるけど)、TOEIC 800~850

収入 : 年700~900万

年齢 : 30前後

ADHDも疑っているが病院に行っても二回目の病院に行くことができないので(行くのをサボってしまう。予約してキャンセルを繰り返しすぎて行きづらくなり行かなくなる)未診断である

早く死ぬべきであると考えているがそれほどの行動力もない

安楽死施設ができてほしい(許可時間がかかるとどうせ行けなくなるので一度目で即処置してほしい)

また千田先生が燃やされそうなので一言言っておく

発達障害に関する昔のツイートが掘り起こされて、千田氏の「科学軽視な態度」がはてな理系オタの逆鱗に触れたようだが、千田氏がこのようなことを言うのにはわけがある

そもそもジュディス・バトラー以降一気にポストモダン化したフェミニズム世界では「科学男性的」であり転倒されるべき権威という考え方が一般的になっていた

これはなにもバトラーが始めたことではなく、バトラーというフェミニスト界の大スターの登場によって、これまで潮流としてあったものが一気にメインストリームに躍り出たとでも言うべきか

それ以前からもっとラディカルな一部のフェミニストの間では「論理的思考のもの男性的なので悪」くらいのことは言われていたし、ニュートンプリンピアマテマティカを「レイプマニュアル」と呼んだサンドラハーディングや、女性認知能力進化を5段階にわけて説明し「抗議する内なる声」に導かれた「主観的知性」を称揚するメアリーフィールドベレンキーらの研究にも見られるように、「男性化された思考様式への抵抗・抗議」し、「女性が持つバイアス思考リソースにする」という流れはずっと昔からフェミニズム伝統の中にあった(詳しくはFeminist Epistemologyとかのワードwikipediaでも見て)

からフェミニストに「それは論理的科学的におかしい」とか言うのは「お前は男じゃないかおかしい」と言うのとほぼ同義であり、セクハラしかなく、とうてい受け入れられるものではない

追記

サンドラハーディングのくだりはリチャード・ドーキンスの「虹の解体」で知っただけの話で私自身はちゃんと読んでいなかったので申し訳ないです

ちなみにドーキンスダーウィンなみに女性差別発言が多いことで有名な進化論者

ダーウィン女性差別についてはジャッキー・フレミング著「間違いだらけの女性たち」に詳しいです

もっとラディカルな一部のフェミニストの間では「論理的思考のもの男性的なので悪」くらいのことは言われていたし、”

と書いたが誰の言葉だったかうろ覚えだったのでここだけ最初名前書きそびれました

アンドレア・ナイの”Words of Power”でした

ラディカルフミニズムについてはRadFem Hubhttps://radicalhubarchives.wordpress.com)のアーカイブが充実しているので皆さん読んで勉強してください

追記2

一部のラディカルフミニストの話をフェミニスト全体に広げたつもりはありませんでした。ただ「フェミニスト」とだけ書いた部分も私はラディカルフミニストのことを書いているつもりでいましたが、確かに読み返してみるとこれではフェミニスト全体を指してしまっていますね。申し訳ないです

ちなみにこのエントリの内容とはズレますが、一昔前アンドレア・ドウォーキンが「すべてのセックスレイプである」と書いてキャサリン・マッキノンとともにリベラルフェミニストから激しく批判されたことがありましたが、あれはリベラルフェミニストが撒いたデマで、実はドウォーキンはそんなこと書いてないそうです(http://www.jrcl.net/frame13a4.html)。私もラディカルフミニストについて色々と誤解があったかもしれません。反省します。

anond:20181010203532

人文学社会科学か。社会科学のほうが科学なのに怪しさが入り込む余地がある気がしてしまうのも奇妙だが、哲学とかだと論理的議論はあっても「正しさ」を決めることはできないからかな。

フィールドワーク統計後者理系的な手法が通じそうなんで、査読方式とかガンガン理系様式を取り入れていけば(もうそうなってるかもしれないが)いいと思うんだが。


政治学キャリアパスの話(昔はこうだったみたいな話のレベルで軽く聞いたことあったけど)勉強になった。

でも彼ら今まさに、一部の一般国民どころか国会議員レベルから軽んじられてるからなあ。御用学者反政権メディアで重用されてる人もいるんで発信力は大きいけど、肝心の法改正憲法改正の試みがひどい低レベル議論で行われているようとしているように見える。それは法学者の言ってることがどこか信頼に支えられていないところがあるせいで、話は聞いてもらえるけど究極的には信じられてなくて、システム系の専門家サマータイム支持率を反転させたような説得力を持たないせいなのではとか思ってしまう。過渡期といわれるが今後変わっていけるのだろうか。それとも政治のことは学問では上手くいかないと諦めるしかないんだろうか。


ジェンダー論でもまともな学者もいるの知ってた。こういう学問悪用騒ぎの時、高みから呆れた眼差しでみてるのどうなんだろうな。ニセ科学に対する理系の反応も似たようなとこあるし、そっちのほうが実害出てるから問題かもしれないけど。ただ法学政治学社会学教授、話聞くとコネ採用多すぎるよとは思う(優秀な人もいるけどあいつは駄目って話もかなり聞く)。理系でも教授の贔屓やコネはないわけじゃないけど論文数(あるいは引用数)で無能認定する仕組みは馬鹿排除には有効なんだよ(捏造動機にもなるけど)。


物理学は2つに分けるなら実験系と理論系だと思う。前者は実験装置があってなんぼで、後者数学世界。扱う対象で言えば物性物理学宇宙素粒子物理学だろうか。物性物理学は手の届く物質を扱う学問化学と近接している。


所詮増田だしとは思ってるんだけど雑語りが過ぎたことは反省

京都はみんなのサンドバッグ

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASLBB3GQFLBBPLZB002.html

京都はみんなのサンドバッグ

これだけの人に当然と思われている京都人、反省しろ!!!!!!!!

id:don_ikura 京都でしょ?平常運転です

id:hiromi163 タイトル見ただけで京都だと思った。

id:taizomaru1123 な?京都だろ?

id:clonicluv 京都かなと思ったら、やっぱり京都だった

id:j3q 京都ですしおすし全国的に広めるようなことなのか

id:MasaMura さすが閉塞社会代表京都陰湿レベル半端ない。こんな事を取り上げてどうすんだよ!

id:junpeso まあオタクらのお国柄やったらつい出てしまうのも分からしますけども、うちら鴨川の人らはよう言わはりませんわホホホ

id:matchy2 京都かなと思ったら京都だった

id:Koganes ぶぶ漬けでも喰うていかんかコラ、じゃないのか。

id:PEEE タイトル京都かと思ったら京都だった

id:nikousatsu ぶぶ漬けでもどうどす?(はよ行かんか。こら)

id:kote2kote2 京都なら普通

id:n_y_a_n_t_a 京都だよなと思ったら京都だった

2018-10-10

anond:20181010034650

趣旨がうまく伝わってこなくて流れ的に勘違いしてしまった、すまない。

エレンベーカーの件は反省すべきでエロを守るためにもゾーニング必要だ。

基本的キズナアイvtuberオタク自発的抑制エロは少ないしあったとしてもtwitter以外のところに移してる、おもちゃだと思ってる奴らは多くには歓迎されてない。

言いたかったのはこれだけ。

5chに俺の専スレがある。

正確にはあった、だ。もう落ちてない。

書きなぐる。

5chに、俺の専スレがある。どこの板かは聞かないでくれ。青い鳥観察板だ。

とあるジャンルが好きになり、ツイ垢を作った。

最初は楽しくつぶやいていた。

俺のツイート基本的にはそのジャンル新規供給に対する感想だが、

好意的感想ばかりではなく、ちょっと批判、というか、表現が難しいが「毒」を混ぜていた。

その毒を気に入ってもらえて、フォロワーが増えた。

4桁になったころ、観察板にスレッドが立った。

俺のツイートは、小気味よい「毒」からただの「悪口」になりかけていた。

おそらく、俺のことを好きでフォローしている人間よりも、

ヲチ目的フォローしている人間ほとんどだっただろう。

俺は俺のことが書かれたスレを見て、深く傷ついた。

自身のことをバカにしたような内容にもだが、俺はここに書かれていることと同じことをしていた。

こんなにも醜いことをしていたのかと、思った。

それに気が付いて、愕然として、1週間もたたずに垢を消した。

リアル悪口言うやつってそうそういないじゃん?

大人になるともっとそう。

だって会社上司悪口なんて飲み会でも言えやしねえ。

だけどネットだと簡単に言うんだよなあ。

バカとか、

ブスとか、

ビ○○とか。

ごめん。反省している。

そして、自分から出た悪口は、どんな形であれ、帰ってくる。

悪口っていう形じゃなくても、

悪意は、何かしらで帰ってくる。

それを痛感した。

俺は人を悪く言わず笑顔で、幸せなことを考えて生きていこうと思う。

おそらくそのほうが建設的だし、楽しい

願わくば、専スレに俺の悪口をたくさん書いてくれた人たちにもこの日記が届いたらいいな。

お前らも、その書き込みが誰かを傷つけてるかもしれないから気をつけろよ。

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