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2018-11-16

anond:20181116004120

ありがとうございます。なるほどそういう見方もあるんですね。あ、相手我慢してくれたんだなとわかるときにはフォローをいれたりはするんですが…互いに軽くわがままを言い合えるのはたしか理想形です。旅行ダブルデートかめっちゃ楽しそう!!

anond:20181116002754

ぎりぎりできるかできないかチャレンジするのがポイントなんですね!ありがとうございます

DDRはあまりにも下手なので太鼓の達人やってみようかなと思います

2018-11-15

労基署なんて、どうせ動いてくれないよ(追記あり)

2013年静岡にある静岡パブリック・リレイションという会社で働いていた頃のこと。仕事中に腰を痛めて休業をして病院にかかった

業務中に重いものを持ち上げたことによるヘルニアだった

仕事もできないし、治療費もかかるので会社労災保険と休業補償申請したところ、労災申請するな、自己負担治療しろ、と脅しのような電話がかかってきた

休業補償も、申請しようとしても動いてくれない。

ものすごい脅し口調で話すのでまともな会話もできないし、メール内容証明を送っても返信がない

もともと適当会社だとは思ってたけど、こんな対応をされるなんて本当に呆れた。

仕方ないので、静岡労基署相談をしたところ、私の担当になった若い女の人は、私のことをなんだかクレーマーのような扱いをして、会社と話し合いをしてください、としか言ってくれない。


どうすればいいのかも、とくに助言してくれない

三回ぐらい相談したが、その女の人はため息を付きながら、きちんと会社と話し合えば向こうも対応してくれますよ、というばかり

仕方ないので、私は静岡裁判所少額訴訟をした。

あたえまえだが、私の完全な勝訴で、言い分は100%通って、未払いの休業補償は支払ってもらった

けれど、そこまでの時間や手間は膨大で、私もかなり消耗した

たぶん、静岡労基署ちょっとでも動いてくれていたら、静岡パブリック・リレイションもこんなパワハラみたいな態度は改めたと思う

労基署が動いてくれないから、会社調子に乗っていたんだろう

労基署なんて、どうせ動いてくれないよ

日本社会では、私のような力のない労働者は、泣き寝入りをするか、こうやって面倒くさい訴訟をして消耗するしかないみたい











追記

いろいろとコメントを頂き、ありがとうございます

コメントから、数点追記しておきます

労基署によってはスムーズに動いてくれるところもあるようですね。労基署全てが駄目というような書き方をしてしまったのは申し訳なかったです。

静岡労基署でこのようなことがあったという実体験で書きました

労基署には、相談ではなく、申告という形できちんと書類を揃えて行くと対応が変わるという意見も参考になりました

私は何もわからず、まずは労基署相談という形で労基署に出向きましたが、事前に書類をきちんと揃えて申告をするという知識があれば少しは話しが変わったかもしれません。こういった役所相談するところではなく、法律に沿って動かすところ、というコメントは印象的でした

こちらも細かく書いてあり参考になりそうです

https://anond.hatelabo.jp/20181115190433


皆さんのコメントは参考になっています

ありがとうございます

2018-11-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

夫が仮性包茎(追記済)

自分父親は剥けている。結婚する前に一番見ていた男のちんこ父親ちんこだったのでちんこは剥けていて当たり前だと思っていた。

夫以外の今までセックスした人の中で一人だけ仮性包茎がいて

それが私が初めて出会包茎で、まるで性病の人を見るような変な気持ちになった。でも、その人は堂々と「俺は仮性包茎」と言ってて真性じゃないから恥ずかしくないのかな?と思った。

その後、結婚してみたら夫が仮性包茎だった。大でもなく小でもなく中くらいのショックを受けた。

調べてみたら日本人の仮性包茎は多くてこれはありふれたことなんだと知った。

包茎って恥ずかしいことだと思っていたけどみんな(と言っても二人だが)ちんこを私に見られること自体は恥ずかしいらしいが皮を被っていることに関しては引け目を感じておらず堂々としていた。

私は女だから男の人の気持ちがわからない。包茎イコール恥ずかしいだと思っていたけど恥ずかしいことではないんだろうか。面と向かって「皮を被っているのは恥ずかしくないの?」と聞いてみたいけど目の前のちんこ喧嘩を売っていると思われるので直接聞けない。

男のひとが恥ずかしいのは真性だけなんだろうか。

追記

皆様、色々教えてくださってありがとうございます

大量のちんこを見る機会もないし、自分自身がちんこを持つこともないので

仮性包茎が珍しく感じていました。

やはり未知な部分なので夫のちんこを見ていると新しい発見があり「男の人ってこんなことするの!?」と思ったりすることがあります

ちんこと関わりを持つのセックスときくらいのもので知らないことはたくさんあります

男児を産めば、育児を通してちんこと関わりがあるのでまた違ってくるのかもしれません。男の子を産んだときに「私の息子のちんこ大丈夫かな?」と悩まないようにしたいです。

anond:20181114000707

ありがとうございます。良くも悪くも他人に弱みを見せない人なので、痛いとか苦しいとか正直に言ってくれないのが困る所なのですが、出来る限りのことはやりたいと思います

2018-11-13

anond:20181113004243

似たような立場にいる方からコメントありがとうございます

今悩んでも仕方がないのかもしれません。同じような不安を抱えている人がいて少し安心しました。

理系ほど多くはないと思いますが、就職をするとしたら、

自分研究生活で得た経験理解してくれるような所を探そうと思ってます

そうですね、納得して判断できるように今は研究に打ち込みます

anond:20181113180652

婦人科今別件で通院してる、内科循環器科で診察受けた、循環器科心療内科と両方やってるところも行った。どこも心臓には問題ないと言ってもらった。

甲状腺専門医かぁ、考えつかなかった。アドバイスありがとうございます。きっと精神的なものだろうと思っていた。精神不安定から脈が乱れるのか、脈が乱れるから精神まで不安定になるのかわからないけど・・。

LINEpayを不正利用されて「直接やりとりしろ」と言われた話

常日頃からLINEpayにはお世話になっていた。

グリーンカラーを維持し、2%還元でホクホク。

LINEモバイルにも変えた。


しかし、それも一昨日までの話。


土曜日の14時過ぎ、自宅で昼寝をしていると、LINEの通知があった。

それはLINEウォレットからだった。


決済

3,996

決済をキャンセルしました

加盟店 アトレ恵比寿 西館


?????


何も買った覚えがないどころか、外出すらしていないのに決済があり、キャンセルされている。


恐ろしくなり、キャプチャとともにLINEpayの問い合わせへ送った。

そして「きっとLINEpay側で、調査や利用停止などの手続きをしてくれるんだろうな」と思い、その後もダラダラと週末を過ごした。

このときに、危機感をもって、利用停止までしておくんだったと後悔している。


翌日、15時に回答はあった。


お問い合わせありがとうございます

LINEカスタマーサポートです。


LINE Pay カードは利用店から送信された決済データにもとづいてLINE Pay残高の引き落としや返金を行っています


ご申告の決済は、「アトレ恵比寿 西館」から決済キャンセルデータが送られているため、決済が取り消されています


恐れ入りますが、上記ご利用店での現在のご注文状況およびキャンセルとなった理由については直接ご利用店へお問い合わせをお願いします。


今後ご不明な点などがありましたら、[お問い合わせフォーム]よりお気軽にご連絡ください。

このメールアドレス送信専用です。返信いただいてもお返事できません。


自宅にいて、利用すらしていないという問い合わせにもかかわらず、この対応である



そして、その日LINEからの回答と同時刻に、再びLINEからウォレットからの通知が。


決済

3,872円

決済が完了しました。

加盟店 アトレ恵比寿 西館


再び、不正利用が行われた。

この時ももちろん恵比寿には行っていない。

しかも、今回は決済が完了してしまっている。


金額は前回から100円ほど低かったが、加盟店は前回同様「アトレ恵比寿 西館」からだった。

すぐに、LINEpayの利用停止について調べ、利用停止状態にした。


まったく身に覚えのない不正利用・・・


アトレ恵比寿 西館」でのLINEpayでの決済について履歴を遡ってみると、

不正利用から10日ほど前に最初不正利用と同額の「3,996円」の買い物をしていることがわかった。


記憶を頼りにフロアマップをみると、それは「アダムエロペマガザン」という、アダムエロペの雑貨店だった。


しかにこの日ここでその金額の買い物はした。

しかし、ローンなどではなく、一括で支払ったものだし、そもそもLINEpayは一括決済対応だ。


LINEpayには再度不正利用がされた旨を連絡したが、初回と同じ対応だったので、

仕方なくアトレ恵比寿西館に電話した。


ざっくり言うと


アトレ店舗を貸しているだけで、決済などに関してはテナントに一任しているので、テナントと直接やりとりしてください」


とのことだった。

仕方がないので、担当から連絡をくれるよう頼んだ。


ちなみに、まだ担当から連絡はない。

そして、もちろん不正利用については解決していない。

不正に決済された3,996円は返ってくるのか……。

(後日原因が判明したり、無事解決したら続きを書くかもしれない)


他のカード会社だと、不正利用があった場合カード会社側が対応してくれるが、LINEpayではそのようなことはないことがわかった。

今回はアトレ恵比寿 西館にあるアダムエロペマガザンという店からの引き出しだけだったが、これが複数店舗から不正利用が起こった場合

それらと直接対応する工数を考えるとゾッとする。


つい先日までLINEはpayを友人・知人に勧めていたが、「LINEpayは危険だよ」と注意喚起をする立場になるとは……。


本当にあったLINEpayの怖い話である

それでもLINEpayを使うかどうかは、あなた次第……

2018-11-12

所有者不明不動産に関して思い出したこと

引っ越しの際に不動産登記を住所変更する必要があるのですが

それを知らなかったために少し大変なことになってしまいました。

から相続した不動産がいくつか東京にあります

私の本業はいわゆる引っ越し族で3年おきに引っ越しです。

東京茨城埼玉京都大阪

大阪まで引っ越したところで結婚し姓が変わった事で不動産登記を変更することになりました。

それまで不動産登記東京から動かしてなかったために、東京から大阪までの戸籍の附票か除票が必要になりました。

大阪現在住んでいるので手続きは通常通り。残りは東京茨城埼玉京都の4つです。

1.東京都A区     

すんなり取得

2.茨城県B市    

すんなり取得

3.埼玉県C市    

ここでつまずきました。

話を遮り「web見てください」で一方的電話を切る。

再度かけるも「webにないならないです」で再び切られる。

3度目、相手を遮って戸籍の附表か除票が欲しいと伝えるも「出せません」で終了。

とりあえず保留にして次に進む

4.京都府E市D区  

これまでの担当者の中では一番丁寧でした。

2年前にシステム刷新したためにそれまでの転出者の記録は消去されているとのこと。そのため戸籍の除票は出せないということでした。

その代わりにデータを消去した証明書を送ってもらえることになりました。

ここで検索して戸籍の附票、除票は5年程度でデータ消去されることしりました。

除票になっても交付してもらえますが、戸籍の附票の除票も5年間しか保存されません。(市区町村によってはそれ以上保管しているところもあります)Z市からY市に本籍を移したのが5年以上前ことならY市で戸籍の附票の除票も交付できないという可能性もあります

埼玉県C市に除票が出せない理由がわかったのでそれなら京都府と同じ対応をしてもらえないかと再度電話をかける → できません

最終的に弁護士さんに代理交付申請していただいてなんとかなりました。

以上は私の無知から生じたトラブル自業自得といえるのですが

「親が登記変更をサボっていたために遺産相続トラブルになっている人」がたくさんいるということを検索中に知りました。

親御さんが生きていらっしゃる間に確認をしておいて、困った時は弁護士さんに相談ですね。(弁護士ではなく司法書士さんだそうです)

たった1軒に相続人が千人以上…多すぎて解決策見えず  : 京都新聞

これを読み困っている誰かの役に立つかと思い書きました。

[追記1]

複数の方から指摘いただいていますが、私は引っ越しのたびに本籍も移動しています

本籍を移動しなければこんなことにはならないですよね。重要なことを書き忘れてすみません

私は引っ越族なので賃貸暮らしです(つまり私が引っ越した後は誰か他人が住むわけです)。また持っている不動産も小さなマンション等で人が住んでたりお店が入っていたりです。

他人の住んでいるところを本籍地にするのは(制度上は可能でも)気が引けるのですが・・・みなさんはどうしていらっしゃるのでしょうか

[追記2]

司法書士さんにトラバで詳しく教えていただきました。

どうもありがとうございますものすごく勉強になりました。

他の方もぜひ読んでください。

司法書士です。登記のことで弁護士さんに相談、はあまり一般的ではないか..

ところで、検索しても役所に聞いても解決方法がわから弁護士さんに相談してもこんな詳細は教えてもらえなかったのに

増田に書いて1日でプロから丁寧に解説して貰えるってすごくないですか・・・

anond:20181112060653

返信?ってこういう形で大丈夫なのでしょうか…。

そういうところもあるんですね!ありがとうございます。住んでいる場所検索したいと思います

耳鳴りに関しては私も自律神経がやられていると思っているので、初サウナチャレンジしたいと思います。重ねてありがとうございます

2018-11-11

夏の時間の終わり

配送仕事が遅くまで続いた日は近所のコンビニ唐揚げ弁当チューハイを買って胃に流し込んでから寝る。ケイタはずっとそうやって暮らしてきた。今日もそうやってベッドに体を沈めよう、そう思って帰った部屋には万能家事ロボット「キョウコ」がいた。

 

※ ※ ※

 

「始めましてケイタさん。万能家事AIロボのキョウコです」そう話しかけられてケイタは思い出した。先週スマホSNSで見かけたロボットモニターに応募したのだった。広告など普段は見逃すのに、ロボットの薄い緑色の瞳と淡い栗色の髪に惹かれてしまった。そして目の前に少女の姿で現れたそれは生き生きと動いていてとてもロボットとは思えない。

 

ケイタさん、お食事は買ってきたんですか?」ロボットに話しかけられて、ケイタは「あ、はい、いつもこれなんです…」と曖昧に返事した。そういえば部屋に帰って誰かと話すなんて慣れてない。いくらロボットとはいえ誰かが見てる前でいつものようにスマホ片手に食事するのも変だ。なんだか落ち着かない気分で黙々とご飯を食べる。自分にはロボットとの生活は向いてないんだろうか。

 

「あの、お風呂入るんですけど」食事ケイタロボットに言った。「はい、お背中しましょうか?」ロボットは躊躇なく、にこやかに答えた。笑顔が眩しい。「いや、あの、やっぱりいくらロボットでも女の子がいる前で着替えるの恥ずかしくて、どうしようかなって思ってて…」ワンルームの部屋には隠れて着替えする場所はない。女の子ロボットに来てもらったはいいが生活をどうするかなんて全く考えていなかったのだ。

 

はい、失礼しました。では本日はこれでお休みさせていただきますね。」少女は答えると、部屋の隅の3Dプリンター場所まで移動した。この前のボーナスで買った最新モデルで、小さな冷蔵庫くらいの大きさの物ならネットからデータを読み込んで数分のうちに組み立てる高性能モデルだ。「明日は朝からお伺いします。朝食はお作りしますか?」

 

お願いします、とケイタが答えると、少女おやすみなさい、と一言そえて3Dプリンターの樹脂ボックスの中に立った。カタカタという静かな音と共に少女は樹脂ユニット還元されていった。そうだな、あれはやっぱりロボットだったんだ。ケイタは妙に納得して、シャワールームへと歩いた。明日トーストがいいかな。ケイタパンの袋を棚の奥から前に出した。

 

※ ※ ※

 

「ケータ最近元気そうじゃねえか」運転席の西田先輩にそう話しかけられて、少女が来てから自分の変化に気づいた。「彼女でもできたか?」

「いやぁ、先月あたり家事ロボットが家に来てですね。生活リズムが整ったからですかね」

「へえ、よく聞くやつ。あれやっぱ便利なのか?」

「便利っていうか、生活に潤いが出ますよ。家に帰ると誰かがいるって思うと」

「ハッ!こりゃ当分結婚できねえな」

西田先輩に言われたくはないですね。と、軽口を言い返したものケイタの心に引っかかるものはあった。家にいる少女はやっぱりロボットだ。いつまでも頼っていたら彼女結婚も遠くなるばかりだ。今の自分は、まるで家電名前をつけて愛情を注いでいる哀れな独身男性じゃないか仕事を終えて少し肌寒くなった空を見上げながら、ケイタは考え込んでしまった。

 

「おかえりなさい。今日ケイタさんの好きな麻婆豆腐ですよ」家に帰るとロボットがいつもどおり夕飯を作ってくれていた。いつも今日あったことを話しながら楽しく食事をしている時間だが、今日からケイタは一人の生活に戻ることにした。スマホを片手に黙々と食事を取る。ロボットはいつもと違う雰囲気を察して、今日なにか嫌なことがあったのか、食事が気に入らなかったのか、など話しかけてくれたが、ケイタが何も喋らないところを見てやがて黙り込んでしまった。

 

「すいません、明日からまり喋らないようにしますね」ロボットはポツリと言った。「ああ、そっちの方が楽だね」ケイタスマホから目を離さず答えた。「必要なことだけ話してくれればいいか

はい、わかりました。今日は後片付けだけしたらお休みさせていただきますね」ロボットはそう返事したあと、一言付け加えた。「あと、明日モニターの最終日です。延長して契約いただけるようでしたら、アンケートに延長の回答していただけますか?」

 

モニターの期限は1ヵ月だったことをケイタは思い出した。これでもう終わりにしよう。ケイタは延長しないことをロボットに伝えた。ロボットがどんな返事をしたのかは覚えていない。ケイタはまるで味のしない麻婆豆腐を掻き込み、シャワー室に行った。

 

※ ※ ※

 

次の日は朝から小雨だった、体が芯から冷え込む。いつものトーストを平らげて出勤しようとすると、ロボットが声をかけてきた。「今日最後ですね。利用延長はしないことをセンター申請しました。でも、」ロボットが続いて語りかける。「もし気が変わったら、今日の夜11時までに、直接私に伝えてください。スマホから申請できなくても、私なら申請できます。」

ありがとう、でも延長はしないよ」ロボットにそう伝えて、ドアをあけた。ロボットは少し寂しそうに頷くと「了解です。今までありがとうございました。ケイタさんと1ヵ月過ごせて楽しかったです。」

そう答えた。

 

雨は昼を過ぎると本降りになってきた。道路が少しずつ混み始め、配送作業も思うように進まない。運転席の西田先輩も少し苛ついているようだった。「これじゃ寝る頃には日付変わっちまうじゃねえかよ。ケータには世話してくれる彼女いるからいいけどよ」

「いや、ロボットモニターもう今日で終わりなんですよ」

「まじかよ。寂しくなるよな。1ヵ月も一緒にいたんだろ?」

いやロボットですから。そう答えたものの、今までの1ヵ月、家に帰れば少女がいる生活にすっかり馴染んでいたことにケイタは気がついた。このまま少女を喪って、本当によかったんだろうか?

ロボットっつっても一緒に過ごしてりゃ家族みたいなもんだろ。俺の愛車みてえなもんだ。モニターったってせめて期間延長とかさせてもらえりゃいいのになあ」

その権利はつい昨日自分で捨てたのだった。いや、まだ間に合う。今日の夜11時までに、家に帰って少女に告げるのだ。もう少し君と過ごしたい。

 

日が暮れて雨は一層強くなってきた。荷物はまだ残っている。道路渋滞し、赤いテールランプが蛇のように列をなしている。家に11時までに帰れるだろうか?ケイタは少しずつ焦ってきた。最後荷物を届け終わったとき時計10時を過ぎていた。事務所パソコン日報を書き込むと、ケイタは矢のように事務所を飛び出した。今から電車に乗れば11時5分前に駅につく。そこから走れば間に合う・・・

 

しかし家まであと一駅のところで電車は突然停止した。先行車両の遅延が原因らしい。どうにか間に合ってくれ。スマホを握りしめたケイタ祈りも虚しく、電車の中で時刻は11時を過ぎていった。

 

※ ※ ※

 

ケイタはのろのろと暗い部屋を開けた。もう扉の向こうにキョウコはいない。ようやっと電気をつけ、すっかり濡れた服を脱衣所に放り込んだ。「キョウコ・・・ケイタは思わず一人呟いていた。「もう少し、君と暮らしたかった・・・

「おかえりなさい。お背中しましょうか」聞き覚えのある声が部屋の奥から聞こえてきた。まさか。もうキョウコはいないのに。そう思って振り返ると、そこには見覚えのあるキョウコの姿があった。

「キョウコ!11時になったらいなくなるんじゃなかったのか?」ケイタは驚きの声をあげた。「よかった、まだ間に合うんだ。延長したい、いや、ずっと一緒に暮らしたいんだ。いいかい?」

 

「もちろんです。ありがとうございます!」キョウコは晴れた空のような笑顔で答えた。「だって、まだ9時過ぎですから。間に合ってくれてよかったです。」そう、部屋の時計は21:21を指していた。ケイタはすっかり忘れていた。去年からのあの法律のことを。

 

20XX年、何度も廃案になったサマータイム法が成立した。その年から1111日 午後11時は2回時を刻む。

anond:20180906085723

anond:20181111214058

素晴らしい説明いただきありがとうございます

20世紀初頭には聞き流すための音楽、として作られていたんですね。サティ検索してみました。よく聞いたことある曲ですが確かにすごく聞き流しやすい!

大変勉強になりました、ストリーミングでの音楽鑑賞も捗りますありがとうございます

2018-11-10

anond:20181110124922

ごめんなさい、考え方が雑だったので間違えてしまいました。もう一度考え直してみたら、Bさんに黄色ということがやっと分かりました。ありがとうございます

ゴロゴロ最高教

anond:20181110102558

これまで、やすみもへったくれもない生活20年続けていて、先日2ヶ月無職をしてのち、かなり休みの多い仕事に就いた

から休みにやることがないという不満がよくわからない

正直、金が無いか20年の生活が終わったわけで、2ヶ月の休みになにをするでもなく家でゴロゴロしてすごすという生活だった

持っている本を読み返したり、アマゾンプライムビデオをみたり、ほぼ家から500m圏内にいた2ヶ月だがとても楽しかった

そしてこれから休みはたいていそういう生活になると思われる

それが楽しいのでしょうがない

家でゴロゴロするのは最高だ

追記

たくさんのトラバありがとうございます(ねえよ)

散歩などはしてるのでスポーツ不足ではないし、体を動かす気持ちよさを否定するものではありません(きいてねえよ)

2018-11-09

あの日見たエッチDVDを俺は一生忘れない。

とても寒くて晴れた元旦だった。ぼくは正月ということもあり、叔母の家に遊びにきていた。

叔母がぼくに言った。

「僕くんおいで!今年もお年玉あげるね」

ぼくは中学生になって「敬語」なるものを教わったので大人ぶってこう言った。

ありがとうございます!大切に使わせていただきますね」

叔母はにっこりと微笑んだ。

一方、僕の心の中では、しめしめ今年も遊戯王カードゲームを買いまくってやろうと思っていたが。

すると、後ろで談笑していたウチの母が、

「いいのに!もう!こんなガキンチョにお金なんてあげなくて〜。どうせロクなもんな使わないんだから。」

社交辞令を返す。

毎年正月になるとやり取りをするのだ。この会話を見るたびに正月という感じがして、僕は好きだ。

このやり取りを繰り返して、祖父叔父、叔母からお年玉を回収していくのが毎年の流れになっていた。

(あとから知ったのだが、母親はしっかりこのお年玉の分のお返しをしていたらしい。)

ところで、この叔父叔母には、3人の娘息子がいて、1番年上の長女、2番目の長男末っ子次男という感じで構成されている。

僕とは3人とも、とても年が離れていて僕が中学生だった当時、末っ子次男氏は大学生だった。

とはいえ僕は1番年が近かった末っ子次男氏とよく一緒にゲームしてもらったり、野球キャッチボールなんかをしてもらっていた。

彼も弟のような存在か欲しかったのだろう。

その大学生真っ盛りであった次男氏が、僕に言った。

「僕、今年もパチンコ行くべ!」

そう、僕の親戚一家には変な風習があった。それは、毎年正月になると祖父叔父、僕の父親含む男連中全員で運試しといって、パチンコに行くのだ。

もちろん僕は、中学生だったのでパチンコを打てるわけなく外から眺めてるだけだった。

大抵の場合、全員が大負けして帰ってくるのだが、その年だけは違った。

僕と仲の良かった次男氏がなんと、大勝ちを決めたのだ。

次男氏はこう言った。

「僕!今年は良い年になりそうだから、僕にお年玉やるよ!」

僕は素直に嬉しかった。また、ゲームを買えると思ったからだ。

しかし、その期待は良い意味裏切られる

また、次男氏は言った。

次男氏「僕、ちょっとお金下ろしに行くから付き合って。」

僕「あ、いいっすよ。」

そうして、彼に着いていくこと、15分が過ぎた頃。ワクワクも過ぎ去り、正直寒くて早く帰りたくなっていた。

次男氏が口を開いた。

「着いた!」

最初僕はそれがなにか、よく認識できなかった。僕たちが来た場所は、銀行でもATMでもなく、アダルトショップだったのだ。

お年玉AVな!」

ニンマリとした笑顔次男氏が言った。

僕は、急にドキドキし始めて心臓が痛かった。

のれんをくぐり、中に入るととてもあったかくて、つけていたメガネが曇ってしまった。

しかもあの、ビデオ屋特有まったりしたような甘い匂いが鼻について離れない。

しかし、そんなことはどうでも良かった。

目の前には女性の裸の写真が大量に並べてあるのである新世界だった。ホールニューワールドである

僕の愚息はすでにパンパンだった。

〜続く〜

anond:20181109085944

増田です。ありがとうございます

その瞬時に絞り出した質問的外れだったりするんだよなぁ。

相手「〜だから、〇を△にしといて」

自分「‥〇は□でもいいですよね?」

相手「え?なんで今□が出てくんの?」

的な。うまく説明できなくてごめんね。

anond:20181109035342

ありがとうございます😊

立ちくらみは幼少期からなってたんで、大丈夫なんですが、めまいは初めてで、船酔いみたい💦倒れたら困るのでしょうがないので寝てしまいました。

案の定、昨日は大変な一日でした。

2歳のときから耳鳴りはあるので、メニエルじゃないといいなぁ。

2018-11-08

anond:20181108231843

いやほんとに。難しいです。

私の家族は、あんまりなんも考えてないので(優しい人だけど)いつも私に丸投げです。

身内は、性根が優しい人たちなので、お返ししなくても悪くとったりはしないと思うけど、

わざわざ出向いてきてくださったこともあるし、きちんと返したいなって思ったのです。

ありがとうございます

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