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2018-01-20

輝夜月の裏側がよく分からんのだが

キズナアイは角川なんだろうか

足が浮いてるのが気になるが、個人や数人ではとてもできないように思える

指のトラッキングは綺麗

のじゃおじさんは当然一人

UnityHMDとIKで動かしているようだが

気になるのは輝夜月なんだが、声優はP丸とか言う人だとして、指が中途半端には曲がるあのトラッキングは誰がやってるんだろう

感想としては、バーチャルYouTuberが物珍しい段階はいいが、段々当たり前になるだろうし、誰でもできるようになるアプリ複数登場しているわけで、

そうなると寡占状態になり、結局、中の人のべしゃりが面白いかどうかとか、取り上げる題材、企画面白いかとか、そういう話になって、

そうなると個人は無理だろう、と思う。

のじゃおじさんとか、裏話は面白かったが、コンテンツとしては俺はもう飽きてる。

結局、ゲーム紹介とかの広告主をいかに獲得するか、みたいな競争であり、

のじゃおじさんより、普通に可愛い女性の声のコンテンツにどう考えたって人気は集中するだろうし、

P丸氏のようなしゃべりは面白いが、個人の話でアフィリエイトなんかより、PR広告広告から払われる報酬のほうが桁が違うわけで、

結局、ウザいマーケティング広告になっていくだろうし、

弱小のゴミみたいなバーチャルYouTuberは、コンビニアイスボックスに入ってみた、みたいなバカッターネタしか人目を引けなくなるだろうし、

不毛だなー、と思いつつ、

しかし、そもそも、世の中が同様に不毛なわけで、子供の憧れがユーチューバー()というのは「世を写す鏡」なのだなーと思ったり思わなかったり知らんけどおわり

おっさん世代だと週刊少年ジャンプ比較共通話題記号だったと思う

が、今はジャンプとか漫画読まない層がある。

彼らのようにYouTuber観たり、自分動画アップしたりする方に余暇を割いてしまう層が増えてくると、

その2層は会話が合わない。

前者はストーリーを追うのができる層、「今週の展開、ちょー面白くね?」で会話ができる層、

後者YouTuberコンテンツとか、動画編集アプリとか、そういう話題が中心になる。

消費者余暇に割ける時間は有限ではあるが、

その両方を比率はどうあれ、両立させているのがほとんどだとは思う。

思うが、そうやって小さいコンテンツ時間を割かれていく。

ストーリー性のあるコンテンツを消費する時間が奪われていく。

ゲームSNSも断続的に消費しやすコンテンツだ。

数分単位で消費できる。

でも、ストーリー性のあるものは少なくとも数十分単位になる。

じっくり読む、見る時間必要になる。

漫画アニメしか娯楽がなかった時代は、その2層が1つだったかもしれないが、

それがゲームSNSYouTubeなどで分断され、共通の会話ができなくなっていく。

まるでバベルの塔である

となると、コンテンツを作る側も考え方を改める必要がある

anond:20180120010021

今でも子供の憧れの職業YouTuberだ。

近所のいたるところで集団自撮り動画アップしたりしているのをよく見かける。

自分リアル子供じゃないか実態は分からないが、

そういう子供たちと、

そうでない子供たち、漫画小説映画ストーリーをじっくり我慢して追える子供たち、

その2層に分裂しているのではないだろうか、と思っている。

とにかく娯楽が増えすぎた。

ゲームSNSも娯楽だし、コンテンツの数も多すぎる。

出口がテレビ局大手出版社だけだった時代はとっくに終わっている。

大手も零細も同じ土俵消費者を奪い合う。

その結果、勝者がいない戦場になっていくと思われる。

そもそもストーリーを追うのが疲れる

清涼剤のように映像を消費したいときバーチャルYouTuberの方が理がある

ストーリー前後の話見てないと分からない

それから消費者の暇な時間は有限なわけで、その有限な時間バーチャルYouTuberみたいな小さいコンテンツに奪われていく

その差し引かれた余った時間も、ストーリーのあるコンテンツに割ける時間としては少ないぐらいになったとき

あ、ストーリー長々追うのメンドクセ、四コマみたいな短いコンテンツでいいわ、って思うようになる

そうやって消費者が分断されていく

小説を読む人と読まない人のように、今以上に漫画映画アニメも、わざわざ読む人とまったく読まない層に分断されていく

分断されると当然売上も利益も減る

これまでの出版モデル通用しなくなる

そういう岐路に立っている

2018-01-19

好きなとき、好きな分だけコンテンツを消費したい。好きなとき、好きな分だけ食べたいように

映画とか30分アニメでさえ、頭から拘束されるのが耐えられないことが増えた

イライラする

好きなときに、好きなところまで、好きなだけ見たい

再度見るときも、好きなシーンだけスキップしたい

時間を拘束されるのは、給食完食を強制されるみたいで耐えられない

好きなとき、好きな分だけコンテンツを消費したい

anond:20180119185819

だよね

「あるコンテンツ」の熱狂的なファンの行動をその「コンテンツ」に結びつけて

蔑称を作り上げることはおかしいことだよね

良かったねやっと理解できて

紙飛行機をまだ燃やしている友人へ

最近潮目が変わってきて、どうも吉崎先生ヤオヨロズ側を下ろした、ということになったね。

それで、君たち紙飛行機を燃やして喜ぶ人たちは、吉崎先生ボコボコにするのに忙しいみたいだね。


例によって、吉崎先生黒幕論は現状、大したピースもないので妄想に近い。

ただ、吉崎先生黒幕論が正しいなら、もういよいよ外野が口を出す領域じゃない。

今までは、「圧倒的強者であるKADOKAWAが、技術力はあるが権力のない弱者であるヤオヨロズを叩き潰した」という話だったからまだ理解できた。

だけど、1番の功労者たつき監督であろうが(僕はこれも大間違いだと思うけど)、今までのコンテンツが全部爆死してようが、原作者は吉崎先生だ。

いや、吉崎先生も面倒くさいやっちゃなぁぐらいは思うんだけど、少なくとも今までの「日本コンテンツを腐らす悪い会社 vs 技術力のある悲劇会社」の構図じゃないんだよ。

吉崎先生がいいかたつき監督がいいかは既に個人の趣向の問題なんだ。

そりゃあ、吉崎先生たつき監督と一緒で君も人間から、ああい情報が出てきた当初は色々言いたくなるのもわかるし、だからこそ我慢していた。

だけど、これほど時間が経って、あろうことかケロロ軍曹はじめ過去作品までバカにするようであれば、もはや君は、君が紙飛行機を燃やし始めるまで嫌っていた、陰湿で何一つ自分では楽しみを作り出せない人間と何も変わらない。


だってたつき監督の2期は見て見たかったよ。

だけど、個人思想で仲違いしてしまったなら、たとえそれが嫉妬であろうがなかろうが、もうどうしようもないじゃない。

僕たちは今では、たつき監督の別の作品も、今後のけものフレンズの展開もどちらも楽しみにしてるよ。

アニメを楽しむってのは、楽しいアニメが出て来るのを口を開けて待つんじゃなくて、自分で楽しさを見出すものだって教えてくれたのは君じゃないか

アニメの売り上げだの爆死だの、視聴者である我々が気にするのは愚の骨頂じゃなかったのか。


君がサーバルちゃんと同じくらい大好きになった状況証拠ってやつを見る限り、もう140文字書けば正義の味方になれる状況じゃないんだ。

君は、未だにTwitter民は全員君を支持していると思っているみたいだね。

燃えかすに火をつけようとしてないで、冷静になって考えてみろ。

君は紙飛行機燃やしている間に、何人の人間上から目線空リプ喧嘩を売った?

なぜまだ君をフォローしている友人が君のツイートに全く反応しなくなったと思う?

なぜ君の友人は一斉に忙しくなったと思う?


目を覚ましてくれ。

不当な悪を倒すための戦いじゃなかったんだ。

それでもってサーバルちゃんは、かばんちゃんは、ボスは、所詮ただの絵なんだ。

本来君が送るべきだったはずの人生に比べたら、なんの価値もありゃしないんだ。

そんなものに入れ込むな。

もう‪リメイクだけで今後人類は生きて行けそう

人間が一生のうちに楽しめるコンテンツの数には限りがあるし、既存おもしろコンテンツがもうその数を余裕に超えてしまった感がある。‬

もう‪新たに採掘しなくてもリメイクだけで今後人類は生きて行けそう。‬

2018-01-18

ストーリーキャラクターという概念自体は死なないと思うが

世の中に広く受け入れられる数に上限があるのではないかというのはなんとなく考えている

から創作をしたくてもオリジナルが入る席がないため二次創作というものが出てくる

世の中がもっと荒れて本やアニメ供給が滞っていき過去コンテンツが失われれば

そのときにまたあらた原典が出て来るのだろうと思う

くだらないものが好きなだけなのに

「私は本物の楽しみを知っている」ってマウント取ってくる人なんなの。

いや、別にあなたが絶賛するもの人生を豊かにして時間を良いものにしてくれるのはわかるよ。

ただ自分はくだらないものが好きなの。

ポプテピピックの話。

はっきりいうけど、くだらねーよ。多分、人生を豊かにしないし、その時間を良いものにしない。

そりゃポプテピピック見てる少しの時間筋トレに当てたほうが数倍有意義だと思うよ。

でも自分にとってはそういうくだらないものを見ることが楽しくて仕方がない。

それなのにそちらの価値観だけで自分が好きなものを上書きしてくるの本当にやめてほしい。

美味しい料理なんて食べなくても最低限の食事が出来ればいい人がいるように、最高級のコンテンツを求めてる人ばかりじゃない。

とある分野に関して膨大かつ良質な記事を一人で載せ続けてるサイトがあって

こいつすげーなどっからモチベ来るんだって思ってたら

普通にアフィ広告オンリーで飯食ってたのを知った

ちゃんと報われててよかったって安心

やっぱお金目的じゃないとそんな情熱ないよなって諦めが

心のなかで渦巻いている

無駄に長くインターネットやってきて染み付いた嫌儲根性は消しきれないんだなって思った

対価なしでコンテンツを発信するのが当然みたいな思想ってやりがい搾取と何ら変わりないのにな

なんでだろな

欧米人は奇妙なJAPANが大好きという話

http://b.hatena.ne.jp/entry/bunshun.jp/articles/-/5906

をみて知ってほしいことを書く

例のyoutuberもつながる部分だけどあれはべつにジョック限定の話じゃねーってことを言いたいのよね

リベラルエリートのなげき芸ってのがあるのよ

社会的正義と照らし合わせてなげいているのですっていう錦の旗掲げながらのなげきいじりね

シャルリーがこれ、BBCCNNガーディアンもこれ


個人評価をくだすと責任を負う必要があるし人種問題も出てくる

そこでマック女子高生論法代表されるように、外部の第三者がそう言っていたというテクニックをつかうのよ。

リベラル社会正義もそれで評価をしているのは私ではない、私は報告をしているだけですというかんじで白人連中は欲求を満たしているわけ

責任を外部化できるテクニックなのよね社会正義って

redditとかimgur見てる人ならわかると思うんだけど、奇妙なJAPAN欧米需要あるんだよね。

そんで楽しむだけ楽しんで上から目線そのままでいてねという意味でNever change Japanっていうのが決まり文句


自分から奇妙な部分を見に行っといて、JAPANはなんでいつも奇妙なんだ?とかまじめに議論してて

まさにそれが奇妙なんだけど、連中はマジでやってるわけ。奇妙な部分見に行ったんだからそりゃ奇妙だろうにって

なかに偏見とか、おまえらのほうがおかしいだろってのを無視したりするのも多い

物事ってのは観測者によって決まるっていうが、まさに最初からそれ好んでみたらそうなるわ

眼鏡って便利な言葉があるが連中はなぜかそれをまじめにやるわけよ

東京メディア大阪特集するとき道頓堀パーマな虎柄のおばちゃんをみせるのとにてるわけ


参考資料

http://blogos.com/article/252158/


日本ってちょうどいいのよ

途上国でこれやったら炎上するけど、連中のなかにあるコンプレックスがこの嘆き芸をやる正当性を強化してるのよ

あのね、欧米人ってアジアコンプレックスあんのよ、意外かもしれないけど、これは英語よめるならむこう掲示板みればわかるよ

正確に言うと脅威に感じてるっていうのかな。アジア人って頭いいからな。黄禍論みたいなかんじ。

そんでそのなかでいじっていい候補JAPANなのよ。JAPAN相手ならちょっとくらい小ばかにしてもいいんじゃねーの?ってね

コンテンツ発信能力的にJAPANが便利なの、中国はまだよくわかってないのよ、政治とかでネタにはできるけどポップじゃないんだよね中国って。あと北朝鮮とかね

ポップな点でJAPANは不動だよね、テレビ番組とかアニメとか漫画とかゲームとか奇妙なものがいっぱいなJAPAN大人気なのよ

それがリベラル的に許せないものなら待ってましたって感じよ

もちろんリベラルとかどうでもいいのよ、奇妙さをいじりたくてそれに正当性が欲しいの

そういう時にBBCCNNは奇妙なJAPANWhy?するわけ。

東京メディア大阪はいじっていいと思ってるでしょ?

そのくせほかの地域はいじれないじゃん?田舎すぎる所をいじったらいじめになるでしょ

欧米におけるJAPANは、東京における大阪なのよ


あーあと、連中は最初散々奇妙だなんだと言っておきながら面白そうだなと思ったらパクるから注意な

素直に最初から評価するなんてことなくて、馬鹿にしてまーたJAPANが奇妙なことやってるわとか言って、そんで真似するから

そういえば奇妙なJAPAN元祖ともいえる本があってさ

"101 Un-Useless Japanese Inventions"

ってやつ

奇妙なJAPAN発明馬鹿にする本なんだけど自撮り棒がその中にあったって話で、こういう話はほんと多いからね

そういえばケータイカメラが付いた時もおなじような反応してて、あいつら写真ばっかとってて奇妙とか言ってたじゃん

いつだったか毎日新聞外国人記者日本母親は息子に生処理させるとか適当なこと書いてたのもそう

右もだけどリベラルもたいがいって話

anond:20180118015654

わかる

主観映像重要

最近エロコンテンツではVRが流行ってるので気になってるのだが

まりに良すぎて現実に帰ってこれなくなりそうなのがちとコワイ

かつて私たちは地下に暮らしていた

特に何を主張するでもない駄文です。1級暇人の方はどうぞお読みください。



昔々ある人間たちが、誰の目にもとまらないような陽の射さない地下で他人との交流を細々と持っていた。顔も見えず声も聞けないそのコミュニティには、陽の当たるところへは出せないような声が星の数ほど集まって、カオス文化が生まれた。

それは大抵の場合根暗で、ウジウジドロドロして、「何だこんなもの」と地上の人々に馬鹿にされていた。が、確かに光るものがあったこともまた事実で、そんな一期一会フラフラした心地よい集まりを求めて多くの人間が暗がりへとやってきた。

おとぎ話ではない。他者との交流ネットワーク一般に拡がり始めた頃の話である

インターネット私たち生活に深く入り込んできてからの年月はまだ浅い。日本へ今の形の原型となるネットワークが入ってきたのもたった30年ほど前。それ以前からあった今は亡きパソコン通信も、全盛期は2、30年前あたりだ。ましてや冒頭のような光景掲示板などで繰り広げられていたのだって、(今の現役ネット世代若者が考えるとけっこう昔に思えるが)20年やそこらではないか

パソコン通信というクローズドネットワークからインターネットというオープンネットワーク時代が移る中、個人サイトやら電子掲示板やらがぽつぽつと栄え始めた。顔も見えない声も聞こえない文章だけのコミュニティは、この時地上の現実からひとつ階層を落とした地下世界を構築したのだろうと思う。決して表には出せない愚痴嘲笑も争いも裏事情も何もかもを内包したカオス空間だ。

まもなくインターネット上にはその場の思いつきや便所の落書きレベルからなぜ本気を出したと言わんばかりの美文やイラスト企画まで、さまざまなもの漂流し始めた。地下世界スラム街のような様相を呈し、いわゆるオタクを中心に物好きな人間たちを取り込んでブクブクと膨れ上がっていったわけである

その頃の地上世界では「ネットなんて」「掲示板なんて」「オタクなんて」みたいな認識が当たり前だった。相手の顔も見えない世界なのに、現実を見もしないで貴重な時間をムダにして、と。基本的に地下世界の住人も生身は地上に置いているから、そんな後ろめたさを背中に抱えて、それでもただのらくらと面白いものを求める。

漂う気配には地上世界で吐き出せない陰があり、カキコによる争いは絶えずどこかで起こって燃え上がり、でもたまにいいものを見つけて嬉しくなるような、全くもってグチャグチャの空気が流れていた。

当時の地下世界において人々の理性や社会性は普段より3~8割減っていたと見ていいだろう。感情の赴くままに場を荒らしてはゲラゲラ笑い、煽られては顔真っ赤にして怒る、老若男女が子どものように感情を表せる場だったと言える。そこに地上世界倫理を持ち込むのはお門違いなのであった。

嘲笑・叩きはお構いなし。グロ画像やら有名人やら見知らぬ一般人写真までもがジャンジャン流れ、肖像権何それ美味しいの状態である淫夢の語録やクソコラなども、そのあたりの流れによって大きくなったものニコ動などに共有されて爆発したようなものだろう。そういうアングラ文化電子掲示板界隈からニコ動mixiTwitterといった拡散力の強いサイトへ流れこみ、2000年代に大きく盛り上がった。

さて、今は2010年代もそろそろ終盤である。この日記タイトルで、かつて私たちは地下に暮らしていた、と書いたのは、今やインターネットは地下世界ではなくなったのだと個人的に思ったからだ。

インターネットで出されたコンテンツが瞬時に世界中へ回る時代。昔だってそうだったが、今では拡散スピードが違う。LINEFacebookInstagram若者たちコミュニティを作る。「微レ存」が女子高生にまで浸透したりして、一般人といわゆるオタクとの境界線も昔に比べると曖昧になりつつある。

もはや掲示板にもTwitterにもニコ動にも、陽の当たらない場所はほぼない。全てが地上世界に引き上げられ、インターネットはれっきとしたひとつ社会として君臨するものになったのだ。

れっきとした社会として認められるということは、当然利用する人々の意識・行動にも倫理や理性、ルールが付きまとう。今もかつての地下のノリは受け継がれ、クソコラ炎上煽りも健在だが、「そういうのはどうかと思う」というような理性的意見によって自主的規制されることも増えた。

からと言ってそれが悪いと言うつもりは全くない。むしろ当然の結果である人間が一つ所に固まれば、そこに独自ルール生まれる。ルール文化となって拡がり、人が大きく増えればひとつ社会になる。そうなれば法や倫理が、社会における不都合を放っておくはずはないというものだ。

ただ少し寂しいとは思うが。

冒頭で言ったように、私はこれに関してどうこう主張したい訳ではない。ある日何となくネット窮屈だな」と感じ、地下世界文化の流れを思い、ちょろっと考えをまとめてみようか、となっただけの戯れ言である批判意見も大いに結構だし、むしろここまで読んでいただけていたらそれだけで驚きだ。よっぽど暇なのか。

これからインターネットひとつ社会として、ちょっとの闇を内包しつつ地上世界に在り続けるだろう。さらに月日が流れて、今の世の中では想像もつかないような新しいネットワークが出てきたら、また物好きな誰かがそれを使って地下に新しい世界開拓するかもしれない。

また新しいカオスが生まれて膨らんでいく過程を、できればこの目で直に見届けてみたいものだ、と考えているところである

2018-01-16

クソ男死ね

クソ男死ね

劣等感が強くて、その劣等感弱者を見下すことで解消しようとする人間死ね。主に男にそういう人間が多い。

劣等感を、女・在日朝鮮人生活保護受給者といった、社会的弱者攻撃蔑視することで解消しようとする、クズ

そういう男が多い、死ね

若い世代からってフェミニストとは限らない。むしろ若い世代非正規の男が増えて、稼げないことで劣等感を強くしたクズ男が増えて

そういう男が、女や在日朝鮮人生活保護受給者攻撃してる。クソが。稼がなきゃ、って価値観にとらわれてるところも愚かだし、

その稼げないことによる劣等感弱者攻撃することでしか解消できないところも愚か。クソ男、死ね

若い男で正規には確かにフェミニストが多いかもしれない(劣等感が強くないから)

でも、若い男でも非正規劣等感強い人間ダメだ。クソ男、ミソジニー男。

死んで欲しい。いつも偉そうで、女を見下して、嬉々として「嫁」とかって蔑称を使ってる、クソ男。目の前に女の人がいても、そういう蔑称を使うところがクズ

エリート意識が高く、プライドが高そうだから非正規自分を受け入れられてなくて、その劣等感から弱者を見下すんだろうけど。

日本には、劣等感が強い男が多い。全員が全員、表立ってミソジニー言動をしてくるわけではないけど、端々にそういった思想を感じる男が多い。

表立って、堂々と、ミソジニー言動をしてくる、クソ男もいるけど。

劣等感が強い男の特徴

自分では女好きだと思ってる(実際は女嫌い、ミソジニーによって女を見下すために、色んな女に手を出してる。遊び人ほど女嫌い、ってやつ。芸能人にも多い。こういうやつは下に見える女しか選ばない

キャバクラに行ったり、アニメ声優に入れ込んだり、女を消費したがる(キャバクラに行くような男とオタク男は違う人種と思われがちだが、実は同じ。女を対等に見てない、消費したがる点で同じ

・家庭環境由来の劣等感ミソジニーだったりもする(母や祖母虐待精神的なものも含む)をされてたとか

自己顕示欲が強い、良く喋る(劣等感から承認欲求が強くて、よく喋るのかも。表立ってミソジニー言動をするタイプはこれに当てはまるが、表立っては言わないタイプは当てはまらいか

まだ、ミソジニー男が多数派ではない職場からマシ、なのか…と、悪い方に慣らされてはいけない。それでも3分の1はいる、最低でも。

ミソジニー男はミソジニー男同士で仲良くしてる、嫌いな人間同士が仲良く喋っていて、イライラする。喋らずに仕事しろよ、と思うけど、劣等感から自己顕示欲が強い人間から雑談しないのは無理なんだろうな。

大多数の女が、キャバクラに行くような人間、堂々と女を見下したがる人間を嫌うのは当然だけど、オタク男も実は同じようなミソジニーだっていうのは、認知されてるのかな?

認知されてるからこそ、オタク男は嫌われてるのかな。キャバクラに行くようなミソジニー男と違って、金もない、社交性もない、そのくせ、劣等感が強くてプライドが高いから、その劣等感を解消するために

二次元で女を消費したがる、だから気持ち悪い、怖い、と。

そういった、下に見れる存在しか相手にできない男が増えて、女児への性犯罪も増えたのでは?

もとから日本には劣等感が強い男が多かったけど、そういうやつらは昔はキャバクラで堂々と女を見下すことで劣等感を解消してた、クズだけど。(キャバクラに行く理由、で、「堂々と女を見下せるから」と答える男が多いと聞いたとき、男ってクズだなと再確認した

だけど、不況で貧しい男が増えて、キャバクラに行く金はない、金をかけずに堂々と女を消費する方法として、二次元コンテンツ需要ができ、そこが伸びた。アニメなんて、劣等感が強いクソ男がクソ男のために作ってるような作品ほとんどだから(そうじゃないのもたまにあるけど)ほとんど見ない。アニメは嫌いではなくても、アニメを好む、オタク男が嫌い。劣等感の強い、クズ男。

そうやって、男の劣等感を解消する方法としてキャバクラとかの代わりに二次元コンテンツ需要ができて、需要があるからこそ、ロリ系の二次元コンテンツ蔓延して(女かつ子供という、劣等感の強いクソ男が好む対象)それによって現実でも、子供性犯罪をする男が増えた、と解釈してる。

気持ち悪い。クソ男が。二次元だけならまだしも、現実にも女を傷つけるとか、終わってる。そういう風に、二次元だけなら良いとかって言う男は(二次元なら児童ポルノ肯定するような人間)実際の犯罪に繋がってる状況を見て、どう思うのかな?

児童ポルノやそれにまつわる議論、かつての援助交際ブーム、どこを見ても、クソ男が弱い立場(女かつ子供)の存在劣等感を解消しようとしてる、という構図になる。

そんな風に劣等感の強い男を量産してきたのが、この国の終わってるところ。

漫画は読むけど、男作者の作品は、男に都合が良い、男の劣等感を解消してくれる、都合の良い存在が出てくるから、苛つく。

子供だったり背が低かったり、自分より身体的に弱い、から自分を傷つけない

・にも関わらず精神的には自分より大人で母の役割果たしてくれる(自分を全肯定したり導いてくれたり

そんな、都合の良い存在いるか、クソが。

自分より下に見れて、怖がらなくて良い、子供身体的に弱い存在、でも、精神的には導いてくれる…って、そんな存在、都合が良すぎ。夢みてんじゃねぇよ、クソ男が。

この前、はてブ話題になってたアフタヌーン漫画も、こういう存在が出てきてて、イライラした。

なんで、日本の男はこんなにも劣等感が強いの??

教育のせい? ずっと競争させられてきて、褒められることもなく、職場でもパワハラやそれに近い待遇が当たり前の、劣悪な労働環境で働いてたら、劣等感が強くなるの??

女で劣等感が強い人間は、そんな男に選ばれることで劣等感を解消しようと、クソ男に迎合して、必死メイクしたり露出したり。そういう人間も少なくないから、イライラする。

労働環境や家庭環境のせいで劣等感が強くなる(男女ともに)→男は弱者(主に女)を見下すことと人の上に立つことで劣等感を解消しようとする→劣等感の強い女はそんな見下してくる男に迎合して

メイクだったり言動だったりで男ウケを考える。ミソジニー内面化する

そういう国、なのかな。

劣等感が強い、クソ男、ミソジニー男と、それに迎合する、ミソジニー内面化した女とが大多数の、病んだ国。韓国よりマシだろうけど…。日本韓国も、滅びればいいのに。

日本の中でも特に劣等感強い地域があって、そこは滅びればいいと思う、そうじゃない地域人間はまだマシでも、そういう地域人間と関わることもあって、そのたびにストレスが溜まる。

クソ男、ミソジニー男も嫌いだし、それに迎合してる、ミソジニー内面化してる女も嫌い。

数少ない、劣等感の強くない、健全な男(ミソジニーではない男)とフェミニストミソジニー男を嫌ってるような女、ぐらいしか、心を許せる人間がいない。

敵ばかり、クソな国。滅びればいい。

ミソジニー男、死ね劣等感が強い男、死ね。そんな男に迎合する女も、死ね

日常生活も、ストレスが溜まる。ミソジニー男と迎合する女を目にするから

創作物との関わりも、フェミニスト女性が作ったような作品じゃないと、楽しめない。いくら評価されてる作品でも、男作者だとミソジニーだったり男に都合の良い女が出てきたりして、萎えから

男に迎合しない女性だけ、そんな環境暮らしたい。

クソ男も、それに迎合するクソ女もいない、世界

最近、女嫌いの若い男が増えてきてる(ように感じる、ネットで)のは、上に書いたように、非正規に男が増えて、稼げない劣等感を女を見下すことで解消しようとする男が増えたことと、それによって

「男で得をしてないのにかつての得をしていた男のように女からまれてる」

存在が増えたから。

日本の女は、大なり小なり、男への恨みを抱えてる。下に見られたり、抑圧させられたり、自分より能力がないのに仕事評価されてるのを見たり、性暴力被害にあったり、そういうの無しで生きていけないから。

から、女から男への恨みは昔からずっとあるけど、それが今でも存在するにもかかわらず、男としての得が減った(男なのに稼げない・労働市場で有利ではない)存在が増えたから、昔より得が減ったのに

相変わらず恨まれてるから、反発するんだろうけど、昔より減ったとしても男の方が得をしてるんだから、恨まれるのは仕方ない、と思うけど。

そうやって、男と女で憎み合って、くだらないと思うけど、私はクソ男が嫌いだし、ミソジニー男が嫌いだし、女を憎み返してくる男が嫌いだから、憎み合うのは避けられないんだと思う。

クソ男、死ね。少なくとも、私の周りのクソ男が全員、死んでくれたらいいのに。

底辺DQN(中卒や高卒)と同じぐらい、存在価値がわからない存在。死んでほしい。

anond:20180116071707

興味深く読んだが、筆者の視野が狭いとしか思えない。

広い目で見れば、今あらゆることにストーリーが求められているというのに。

きっと筆者はゲームアニメや、映画ドラマ漫画、芝居…コンテンツの中の「物語しかストーリーと思っていないのだろう。

シナリオは今や、「体験設計」としてあらゆる所にニーズがある。

貧乏になっても自分好きな物語を書いて、自分が書いたと叫びたいならそうすればいい。シナリオ仕事は、あらゆる業界いくらでもある。

私はゲーム世界観物語も書きつつ、様々なシナリオ設計する仕事をしている。もちろん、物語として書く。

そこからデザイナーが、UIUXというものに落とし込むなんてこともある。映像撮影されることもある。仕事は手がまわらないほど多く、一部業界では

十分に名も知られている。

なるほど、狭い世界での小さな不満は、こんな場所で公開されるにふさわしい。

ストーリー問題

anond:20180116071707

 

なんか罵詈雑言食らってるみたいだけど負けないで

たぶんこいつらはまだ問題に気付いてないだけだ

 

こういうの、イラストレーターでも同じこと無かったか

初期は絵描き側が叩かれていた

「好きなことしてるんだから文句言うな」みたいな、よく分からない搾取側に立った意見が多かったと思う

それが、絵描き悲惨な状況をネットで何度も訴えた結果、世間見方が変わった

まあ、いずれにしても問題は依然解決されていないが、定期で炎上するしそういう会社は白い目で見られるようになった

 

ストーリーの影響度が下がったことは、個人的には喜ばしいとも思っている(一応自分ストーリー重視派なんだけど)

昔は逆にストーリーしかなかった、文字での表現が主だったか

はいろんなことができて、色んな形の「ストーリー」があると思う

 

IT業界ビジネス業界では面白いことに、ストーリーが今重要視されている

コンテンツストーリーとは違うが、文脈っていうんだろうか

ストーリーには色んな形があるんだと思う

ただ、明確なストーリー制作者がいないというか、より複雑なものになっていると思う

からこそ旧来のストーリー制作者は、一段難しい仕事チャレンジできる重要人間だと思ってる

IT業界だとUXとかプロダクトマネージャーテレビ業界だと放送作家アニメだと何だろうシリーズ構成ゲームだとプロデューサー

ストーリーが死んだわけではない、進化してより難しくなったのだと信じている

(それに、やっぱり売れる作品ストーリーはすごい)

 

その上で、その仕事・実績が奪われているなら問題なんじゃないか

もちろん実績を譲渡する代わりにその分のお金をもらってるなら文句も言えないけど

もらってないなら問題業界のやり方として搾取構造になってる

 

考えてみたら、他の業界で見ると名前なんて出るほうが珍しいとも思う

仕事ってどこからどこまでが誰のものって言いづらいからね

より大勢が関わっているものほど、個人は目立たない

から名前が出なくても上手くやる仕組み方がやりやすいんじゃないか

例えば、実績として言って良い状態にするとか

俺もフリーだけど「それ俺が作ったよ」って言ってるんだよね

言えないならその分高くなる

それが当たり前にできる状態がまず目標ラインじゃないか

(クソ難しそうだけど、面倒くさいのは力のあるシナリオライター個人事業主ってところなのかね)

anond:20180116121944

「○分経った」っていう合図があればいいんだからタイマー音が鳴り始めた時間重要なんだろ?

だったら鳴ったままほったらかしとけばいいじゃねえか。

鳴らしっぱなしにしといて作業終わって手が空いてからタイマー止めればいいだけだろ。

そんなことに1000円もかけるのは無駄だよ。だからコンテンツとして販売されてないのも当然。

コンテンツ無料で見られる社会いいんじゃないですかね

コンテンツ無料で見られるのがダメ理由は、結局はお金ですよね。

「稼げなくなると食っていけなくてコンテンツが消える」とか。

でも、コンテンツ想像上の物なので、作ったり作らなかったりしても、食料が増えたり減ったりしないじゃないですか

なので、想像しかないことで食っていけたり食っていけなかったりするのを変えればいいと思うんです。

みんなよく「食うために働く」というけど、今の世の中で実際に衣食住に関わる仕事をしている人はごく少数です。

大多数は、やらなくても死なない仕事を、生きるために必要な食うことのためにやっているわけです。

だとしたら、食っていけるようにベーシックインカムを導入すればいいですよね。

制度の詳細については、金額既存社会福祉を残すかどうかなど色々あるのでここでは省略しますが、ベーシックインカムは、生きている人すべてに生存できる所得保障する制度のことです)

お金がなくても動機けができること、仮にお金なしでは動機けがなくて誰もやらないとしても、それが生存する上で困らないことなら、もはやお金の力はいらなくないですかね。

しかも、実際は、後者のようにお金がないと誰もやらないなんて物事はまずないです。

「誰もやらなくなるんじゃないか?」とか心配するなら、問題意識があってやらなければいけないと思う人が動けばいいんです。

お金によって生活が出来なくなることの恐怖を利用したり、パワハラや脅しで他人強制することが正当化されない社会がいいと思います

舞台挨拶はしごは客が悪いという人が理解できない

映画とかドラマ舞台挨拶で終わったら本編を見ないで次の同じ作品舞台挨拶に行くことが悪いのか全くわからない。

とりあえずお客は金を払ってきて、しかも本編を捨ててまでまた新たに金を払いに行っているのである

これがそれをしない人間には不快に感じるのであろう。

しかし彼らだって本当なら優雅に座っていたいだろう。

なぜ金を払って他のはしごしない(要は金をその人より払わない)人間非難されるのか。

運営が悪い

スケジュール組んだ映画会社テレビ局が悪い。

時々ちゃんとはしごしても問題なく間に合うようにしてくれてるところはもっと賞賛されるべき。

全部行く必要がない?と思われてるそこの貴方

人間だもの同じ回など一つもない。

貴方にはなくても彼らにはかけがえのないコンテンツでかけがえのない日なのかもしれません。

そもそもチケットが取れる状況が悪い

1人一公演とかに制限ついてるわけじゃなく、先着ならとれたもの勝ちである

それで取れなくて転売に手を出すとかは別な話なので置いておく。

逆にはしごが少ないとうまらないところだってあろう。(もし貴方コンテンツが人気でそんなことないならそれは幸せなことです、よかったね、今回の話とは別の話だ。)

③メインの映画は正直いつでも見れる

ドラマしろ映画しろから見れるのである

舞台挨拶映像にならないことも多い。

作品が好きならめったにないチャンスなのだ

溶けそうなアイスがすぐそこのテーブルにあるのにそれを眺めながら手持ちのようかんを食べるだろうか?

まあ態度でかくはしごするやつらに怒りをおぼえるのはわかるけど、一生懸命腰低くして次の会場に向かう人達はがんばってんなーって見つめててあげようぜ。

そういう人達お金落としたおかげで続いたりしているコンテンツもあるのだから

>ビックリマンチョコ買ってシールだけとって中身捨てる奴ってどう思った?

よくあるたとえですよね!

ビックリマンチョコの例えは正直間違っていてどっちもナマモノというところが今回のミソです。

賞味期限が切れそうなパン複数買って耳だけ残したみたいな例えの方がまだしっくりくるかと思います

残すのは悪くないけど本編の映画は書いてある通りいつでも見られるしその時だけ用事があるって話では。

必死にならなきゃ座席が埋まらない、必死にならなきゃ続かないコンテンツもあるんです。そういう発想に至らないのはうらやましいです。

2018-01-15

120になった

艦これ司令部レベルの話。

14年春からはじめた。「やったら絶対ハマる」と思っていたか敬遠していた。当時は色々炎上もしてたから、普通に関わりたくなかった。

女の子が戦う物語が好きだった。男ばかりではダメだった。乙女ゲーム商業BLも。刀なんて絶対ムリ。

だけど、なんのきっかけだったか、突然始めてしまった。最初の頃のことはあんまり覚えていない。

2-4をはじめてクリアした時の妙な興奮だけが残っている。

結局それから、ずっと甲勲章を取ってる。俗に言う呪いにかかっている。

戦果もろくに稼がず、ランカーでもない自分が甲12先駆者たちにはほとほと頭があがらない。

別に報酬の良し悪しはどうでもいい。それがなくても、ケッコンしていなくても、改修が微妙でもクリアできることは証明されている。

出撃制限ルートによるギミック解放は、運営が忠実をなぞりたいのなら、これからもぜひこだわってほしいと思っている。

だってあんルートギミックなんて攻略には本当に面倒なだけで、「ああこれは忠実通りの艦隊でうんぬん」なんて気がつく人はほんの一握りだ。

でもそういう面倒なところがなんか好きで、あれこれ言いながら今日まで続けてきている。

もちろん批判は相次ぐ。思い通りにいかないストレス。大破撤退。資材の確保。私もストレス経験があるから、ひとえに無視できない。

友達で続けている人間はもうほとんどいなくなってしまった。もうこれはしょうがないことだ。

コンテンツを消費して消費して消費しまくって、枯れ木になったらオワコンと呼ぶのがいまのインターネットだと思うから

けれど艦これはもはや、私の費やした時間のかたまりになってしまった。

スマホゲーや他のブラウザゲームが続かないのも、ブラウザの端っこでいっつも母港が開いているのも、もう当たり前になってしまった。

同じ艦をモデルにしたゲームも試してみたが、どうしても続けられずにいる。


司令部レベル120になったら、思い返してみようと思っていたから書いてみた。

anond:20180114114715

団塊ジュニアヲタク消費のメインなのかも。

いまどきの子たちって、DLコンテンツばっかりだし、そんなに消費しないイメージ

今後何かコレクションする年代って育つといいなぁ。

anond:20180114114246

>他のアイマスより

これ。

たぶんね、これと女性向けゲームであること(BNEIの定義はともかく実質的には~の話)の折り合いがついてない。

ただ、その差をBNEIは理解して埋めようとはしてるけどうまく行っていない印象。

出番のあるなしに関しては、特典寸劇の有無がまだアナウンスされてないのでアニバーサリーCDでも噴き上がりそうな予感がする。

平和コンテンツを楽しみたいんだけどなあ。

水樹奈々とかももクロってまだ全然コンテンツとしてガチで強いらしく、

イープラスアプリライブビューイングの告知が60件とか一気に来ちゃう

あんなに全国の映画館抑えることができてマジすごい

今んとこ日本最強なんじゃねえのかな

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