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2019-04-21

anond:20190421014558

流行ってる物事をそのスピードで追うのってしんどくない?

毎日毎週のように最新情報をチェックしたり、自分スケジュールコンテンツスケジュールをいい具合に調整したり、コンテンツ摂取が遅れるとネタバレ受けちゃうから早めに行動しないとだし、遅れるならネタバレ予防しなきゃだし、逆にうっかりまだの人にネタバレかましちゃわないように気を使うし

anond:20190421012735

友達とおんなじだ

数カ月数年後にハマって話せる人いない〜!っていうの目に見えてるし、

その時の旬なネタや、二次創作の一日のアップされる数の量がすごいときにハマれば楽しいだろうに…と思ってすすめるけどさっぱり

結局時間置いてはまって、二次創作掘り起こす作業を毎度してる

とはいえ、人それぞれ楽しみ方があるし、

時間置いてハマってもにわか…なんておもう人早々いないんじゃ?

コンテンツに集まる人のタイプにはよると思うけど…

流行り落ち着いたあたりだと新規参入する人減ってるから大歓迎!って雰囲気自分のまわりでは多い

効率いい遊び方や、考察教えてもらえて、さくっと楽しめて利点も多いし、あんまり気にしなくていいと思うよ

流行の波に乗るのが苦手だから流行った数ヶ月後とか数年後とかにコンテンツ掘り返してどっぷりハマるタイプなんだけど、一通り見終わって誰かと話した〜い!ってなった頃には誰もそのコンテンツにハマってなかったりいてもそのコンテンツに対する熱量に差があったり時間経ってもコンテンツ追い続けてるガチ勢のみなさまに「にわか乙」されそうだなって思うからフォロワーほとんどいない垢に感想を垂れ流すことしかできなくて泣く

2019-04-20

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

2019-04-19

奈須きのこ氏の文章が大嫌いなので型月系コンテンツは全部避けてる。

ネットのたくさんのコンテンツ

どんなものであれ情報お金になるというのは長らく常識とされてた気はするが

が、しかしそろそろ無価値になる情報も増えてくるんじゃないだろうか

個人SNSとか、宣伝しかない芸能人ブログとか

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

評論家気取りのAmazonレビュー寒い

「こんなもの小説とはいえない」

「絵はまあ許容レベル

時間無駄製作者は本当にテストプレイしたのか?」

超超上から目線〜〜!!

とりあえず強い言葉で貶しておけばOKみたいなその感じ〜〜!

その人のほかのレビューも全部星1のオンパレード。あれがクソ、これがクソ、これもクソ、のクソまみれ。

自らクソコンテンツに吸い寄せられていってんの?もしくはクソだったものにだけレビュー寄せてんの???

お前がクソだって言ったコンテンツを俺は楽しんでるんだよばーーかばーか!!

fate嫌い

ラノベエロゲ中二病を混ぜ合わせたような設定のくせに

人間がどうのこうのと、崇高ぶった語り口が気にくわない。

有名な偉人とかから名前だけとって女体化しただけのキャラばかりのくせに

変に傲慢で偉ぶった面白くもないキャラ付けで偉人たちのイメージが汚されていく。

名前だけ金儲けに使われてる感が拭えない。

早く消え去って欲しいんだけどヒットしたから、信者の財布から搾り取れるだけ搾り取るまで長引くんだろうな。

このコンテンツを好んで消費して長引かせてる人たちとは相入れそうにない。

2019-04-18

anond:20190418210546

元増田です。

上野千鶴子が「なぜオタク性的消費コンテンツを殴らないんだ」と主張した/しているのでしょうか。浅学にして知らなかったので、いつ頃どの辺でのことなのかを教えていただければありがたいです。あたりが付けば自分で調べてみますので。

上野以外のフェミニストを自認する人の中に、「男性なら他のあらゆる男性言動に対して責任を持て、単にその言動に反対意見を表明しただけでは不十分だ。」という主旨の発言をする人がいるのはご指摘通りですよね。それに対しては、私個人としては、上野批判同様に無理筋だと考えますし、機会とリソースがあればそう発言します。フェミニストにせよオタクにせよその他にせよ、自分意見を節々で表明したり実践矛盾がなければ十分で、同じクラスタと見なされるが意見を異にする人全ての言動を逐一いさめる責任まではないと思っていますので。

anond:20190418202701

男に対しては、男というだけで「なぜ性犯罪者を止めないのか。どうしてベストを尽くさないのか」とボコボコに殴り。

オタクに対しては「なぜオタク性的消費(意味不明)コンテンツを叩かないのか。どうしてベストを尽くさないのか」とボコボコに殴り。

どうして、上記のような叩きを実行してるフェミけが身内の罪を免れうると思うのか。それも東大演説するほどのフェミニストの巨魁が。

エロメンに似てるって言われたら嫌ですか?

エロメンとは、女性向けアダルトビデオ俳優さんのことを指します。

たまたまテレビエロメンが出てて見てたら私の10年来の男友達そっくりだということに気がつきました。

友達はい劇団俳優として頑張るかたわら、蕎麦屋焼肉屋バイトをかけもちしており

おそらくアダルトビデオに出ている暇はないと思われます

元々セブンバイト仲間だったけどお互い高校卒業して、友達上京して1人暮らししてから

ほとんど会ってなくて電話したりLINEしたりみたいな仲でした。

劇団員のお友達がいる人なら解ると思いますが、雑談の連絡よりも公演のお誘い連絡が多く来るようになり

直行くのも断るのも面倒だし、しばらく連絡していませんでした。

そんな中での友達そっくりエロメン登場に驚いています

でも友達SNSに載っている自撮り写メを見る限りは同一人物ではなさそうなので、

お前を特定したぞ的な変な雰囲気にはならないとは思っています

ただ、個人気持ちとしてエロメンに似てるって言われて嬉しいものなのか謎なんです。

一応女性向けメディア俳優さんなのでルックスはすごく良いし女性ファンもたくさんいるようです。

顔の意味では失礼にあたらないと思いますが、アダルトコンテンツ職業に対して嫌悪感を抱かれてしまったらどうしよう、という気持ちです。

自分に置き換えたところ、私に似てるAV女優さんで元彼に抜かれまくってたのを聞いて喜んでいた過去があるので

似てると言われること自体抵抗がありませんが、元彼彼氏以外の異性から言われると嬉しいやら恥ずかしいやらの気持ちで複雑です。

ただそれは承認欲求オバケ女目線なので、男性も同じとはまったく思えず…。

男性目線での意見が聞きたいです。よろしくお願いします。

anond:20190418185216

アルバイト(CPU vs プレイヤー4人)はめちゃたのし

プレイヤー4 vs プレイヤー4 は今強いチームくめた人しかのこってないから楽しくないかもしれない。

初心者のうちに負けても凹まない人なら大丈夫だとは思う。

シングルプレイコンテンツもあります

anond:20190418093359

不適切な言い方だろうけど

syamuも唐澤貴洋も半分memeと化してるしいじられすぎたことによってネット上にリソースが移ってる(実際には新たに生じてるんだけど)から

syamuネタや唐澤ネタ個人攻撃なのかって言われるとなんかピンとこないんだよね正直

そこまでコンテンツが豊かでもメジャーでもない岡尚大ネタあたりだと個人攻撃感は強まる

syamuとか唐澤貴洋とか完全に個人攻撃コンテンツインターネット必須科目みたいになってるの怖すぎるんだよ

男性アイドル万感録 (心情変化の過程とその考察)

かつての私は、黄色い声援と共に男性アイドルに目を輝かせていた同級生が嫌いだった。

見た目もたいしてカッコよくもない(と思っていた)し、当時聴いていたマイケル・ジャクソンクイーンをはじめとした洋楽のように、私にワクワクを与えないと思っていた。当時の記憶から類推するに、彼らの容姿や歌が嫌悪とともに目に映っていたのは、"色恋を絡めた男性性をアイドルに求めるファン"というフィルターがあったからだったように思う。

要するに「男性アイドル恋愛性を持った夢を抱くファンが大多数を占めるコンテンツキモっ」ということである

そんな私が、ファン気持ち悪いという理由から嫌煙していた男性アイドルというコンテンツに目覚めたのは、ごくごく最近のことである

(気持ち悪さについての考察は後日書ければと思う)

きっかけはYouTubeであった。

YouTubeプロモーションの一環として、某大手事務所デビュー前のグループが豪華なPVを引っさげて鮮烈に登場したのである。煌びやかで美しい楽曲PVプロモーションCM中に見せる溌剌とした笑顔とは対照的な凛としたパフォーマンスデビュー前にも関わらず華のあるそのグループに興味を持ってから、その"沼"に沈むまで、さほど時間はかからなかったように思う。

2018年3月からYouTubeチャンネルを開設し、ネットでの活動を解禁した5つのグループはそれぞれに素晴らしさも放つ輝きも異なり、企画の多くは彼らアイドルを身近なキャラクターとして認識させ、その一喜一憂に私は心踊らせた。どのグループ個性的面白く、日々更新される動画は心の癒しとなっていった。

その中でも、一際私の心を掴んで離さなかったのは5つのグループの中で最も平均年齢の高い、所謂お兄さんグループであった。

落ち着いたビジュアルながら、歌、ダンスアクロバット舞台と様々なジャンルで高いレベルを維持し、キレのあるパフォーマンスは数多の先輩からも高い評価を得ているという職人のような6人グループキャラも濃く、個人でも多方面活躍し、YouTube企画内でもほぼ全員がMCなどをそつなくこなす安定感ある彼ら。すぐさま過去動画を含め、すべての動画を視聴した。

すべてのパフォーマンスは、5グループの中で最も長い結成期間が培った強い絆と固い結束に基づいた"6人だからこそ"の唯一無二の輝きがあった。

6人で掴み取る夢のデビューはもちろんの事ながら、メディア露出ライブ舞台など、彼らの活躍に期待し、また、気付けば様々な形で応援をしていた矢先。

2019年1月17日のことである

突然の増員が発表されたのである

"6人だからこそ"の夢は一瞬にして崩れ去ったように思えた。増員発表以降、気持ちの整理がつけられず、YouTubeを見るのをやめた。Twitterニュースサイトなどで集めていた最新情報も見なくなった。本人達からの、本心でのコメントが欲しくて、渇きで死んでしまうのではないかと思うほど、心が枯渇した。増員メンバーは3名おり、みな年下で、最年少は15歳という事も、私が胸ときめかせた"6人だからこそ"のパフォーマンスに影響するのでは...と不安になった。何日経っても「彼らの気持ちは?」「彼らが望んだのか?」「あの6人の作り上げる世界はもう見れないの?」「強みであったアクロバットクオリティはどうなるの?」「なんで?なんでなの?」といった焦りに似た混乱がこびりついて離れなかった。

それほどまでに、"6人"が作り出す世界は私を魅了していた。

単独ライブ映画舞台情報も増員とともに解禁され、日に日に露出が増える彼らが恋しくて堪らないけれど、急激な変化に心がついていけない日々が続いた。

幾つかある彼らのオリジナル曲の中でも、特に好きな曲があった。以前に行われた単独ライブパフォーマンス映像で心惹かれた楽曲であった。迫力あるアクロバット、キレと安定感のあるダンス男前歌声振り付けに込められた7人目の意味...魅力をあげればキリがないパフォーマンスの素晴らしさ。何度見ても飽きない彼らのイキイキとした姿がフラッシュバックし始めるようになった。

そして、彼らの輝きを拝めない日々に、ついに私は根を上げた。この飢えは辛すぎる。6人が頑張ってきた積み重ねの先にある今を見逃し続けることは出来なかった。

9人体制になってからの未視聴動画や購入したものの読めていなかった雑誌ファンクラブ限定ブログ地上波出演の録画映像を貪るように摂取した。新しく加わった3人の過去活躍や魅力も調べ、出来うる限りの手段で"9人になった彼ら"を受け止めようとした。

この時になって、『6人だった時点で彼らは完成していた』と思い込んでいた事に気がついた。長い下積みを経験し、後輩のデビューを幾度となく見送ってきた6人は、高いスキルとパワー、その愚直なまでの努力で彼らの世界を完成させたのだと信じていた。完成したパッケージで、満を持して世に出るものだと信じて止まなかった。増員メンバーはその世界を壊す存在で、元々いた6人は今まで作り上げてきた世界を壊されてしまったのだと思っていた。

結論から言うと、そんなことは全くなかった。

増員メンバー3人は強い個性と6人が持っていなかった輝きを持っていた。あるメンバーメリハリあるトーク、圧倒的な親しみやすさ、メンバーみんなに対する熱烈な愛情を感じる言動グループの見せ場を増大させていた。また別のメンバーモデル経験豊富スマート高身長イケメンながら、可愛げのある天然炸裂のキャラクタークールに見えて笑いも作り、今までのグループには無い独特の雰囲気を醸し出している。弱冠15歳の最年少メンバー子供っぽい溌剌さがあり、落ち着いた雰囲気だったグループに新たな風邪を吹き込んだ。年上のお兄ちゃんに寵愛される息子のようなキャラながら、グループレベルを僕のために下げさせないとまで言っていた。

そして、私自身が何より驚いたのは、増員によって元々いた6人がより魅力的に映るようになったことだった。

底抜けに明るい彼は濃いキャラクターを引っさげた切り込み隊長としてパワーアップし、知的な彼は年下が増えたことで賢いお兄さんポジション確立し、顔が良いリードボーカルの彼は人数が増えたことで美しい歌声がより目立ち魅力的に見えるようになり、ロイヤルな彼はメンバートークスキルが拡充されたことでセクシーボイスで繰り出すお茶目な一面をより見せるようになり、一見すると無骨エースの彼はグループレベル指標となる存在として圧倒的な存在感を見せるようになり、元々の可愛らしい性格とのギャップを強く引き立たせ、3枚目キャラで最年長の彼はMCなどのまとめ役での優しさ溢れる進行が目立つようになり、時折見せる恥ずかしさを微塵も感じさせずにやり切る突き抜けたリアクションも他の追随を許していない。

こんなに魅力に溢れた6人だったのか、と増員後に気付かされたのであった。

9人体制では初めての単独ライブや、その後のアイドル番組で行ったパフォーマンスも勿論チェックした。語彙が吹き飛ぶほど心が震えた。とにかく最高だった。"あんなに好きだった6人"を軽く飛び越えて"9人だからこそ"の世界が色鮮やかに広がった。元々いた6人をもっともっと好きになった。増員メンバー3人も大好きになった。こんな化学反応が起きるとは想像もできなかった。

この時になってやっと、増員発表後の『凄まじい不安感』について思い返すことが出来た。

あの不安感は、『大切な思い出を無かったことにされてしまうんじゃないか』という気持ちだったように思う。それは、増員によって"変わってしまった存在"が今までと同じグループ名を冠して、これまで6人が築き上げてきた歴史を上塗りしてしまうのではないか、これまでの6人の努力をなかったことにしないで!という気持ちからくる不安や悲しみだった。

だが、事実想像と大きく異なり、6人の歴史努力尊重された上で、「9人で乗り越えてみろ、君たちならできるだろう?」と言わんばかりの高いハードルが用意された"だけ"であった。過去からの延長線上の現在に用意されたそのハードルは、今まで数多くの高いハードルや立ち塞がる障害を乗り越えてきた6人と新たに加わったパワフルな3人に対する絶大な期待の表れであり、『立ち止まるな』という激励なのだろうと思った。

そして、私の抱いていた『綺麗な思い出のまま壊れないで存在し続けて欲しい』という思いは、大好きな6人に立ち止まることを求め、進化や飛躍を拒絶し、彼らの成長を信用してない姿勢だったのだと気付かされた。

増員発表から3ヶ月が過ぎた。

高いハードルに臆すること無く、凄まじいスピードで走り続けている彼らからは、想像もできない世界の広がりを日々与えられている。

今はまだ荒削りのチームワークやパフォーマンスは、見る度にその精度を高めている。

結成8年目を迎えようとしているグループが、新鮮な感動を生み出し続けている。

彼らはこんなに強かったのか、と都度驚かされる。

未来活躍に期待は膨らむ。もっと色とりどりの世界を彼らなら見せてくれるはずだと、心から信じられる。

彼らに出会えて、本当によかった。

ありがとうSnowMan

2019-04-17

anond:20190415015833

無産階級趣味に費やす金と時間がないオタクの話かと思った

お金を落とすのも立派な貢献だし、アマチュアならコメントを貰えただけでも嬉しいもの

再生産のための力を与えているという点で、生産に貢献している

あとpixivを見たらわかるようにあんまり技術レベルが高くなくても“生産者”として人を喜ばせている人はたくさんいるし、別に気負わずとも、好きなトピックについてネットで語るだけで一種コンテンツで、コミュニティの一員として界隈を盛り上げることになる

ヨーシ! 異議ナシ!

anond:20190417082807

便乗して語らせてください。

上野千鶴子がこういうことを言っていた時代と、「(ギャルゲーなどを消費するするシスヘテロ男性の)オタク」の側と、彼らに対する批判の内容が変わった結果、上野が過剰に非難されているのだと見ている。

*以後、いちいち書くのもうっとうしいので、「オタク」をもって「ギャルゲーなどを消費するシスヘテロ男性オタク」に変えます

当時、オタクの側の主張の大勢は、現実女性とのセックス恋愛は本当に必要ない、三次惨事二次元こそ至高!というものだった。代表としては、本田透の『電波男』だろうか。

対して、非オタ世間オタクを、女性ものに出来ないかゲーム漫画代替物として危ない性癖をこじらせている、本人の表面上の意思に反しても現実女性とつがわせるべき。と論じがちだった。

で、上野は、オタク二次元しか興味がないというなら本当にないのでしょう。だったら現実女性に加害をしないのだから女性にとっては無害で、問題にする相手ではない。血縁家族社会保障の前提とする現代日本では子供を作らないと困るフェーズが来るだろうが、それもオタク自由のうち。というようなことを、過不足ありつつ散発的に言っていたと記憶している。

要するに、オタクの主張を信じて彼らのしたいようにさせておけ。というだけの主旨で、オタク積極的な味方ではないが敵ではなかった。

十年以上時が流れて現在は、KKOオタクニアイコールになり、現実社会で救われるべきと、オタクの主張の方が変わってしまった。非オタ世間の方は、美少女コンテンツの氾濫ですっかり慣れた結果、いちいちオタク違和感を表明しなくなった。プラス上野は他にもオタクに嫌われる言動があり、上野能力主義自由主義な古典的リベラルフェミニズムコンテンツ規制論を含む他の流派フェミニズムとが混同された。結果として、当時の発言が実際以上にオタクを敵視したものとして取り沙汰されてしまっている。

と、こんな流れなのではないか

虚構新聞も、他人書き込みも、嘘を見抜いて快感を得るためのコンテンツという扱いなのかな

その人にとっては

twitterユーザー偏り過ぎじゃない?

よくよく偏ってるという話はあったが,最近トレンドをみてそれを実感した.

トレンドに入るのなんてオタクコンテンツ話題が圧倒数を占める.よくて新聞の1面記事エンタメニュース

前まではトレンドに入るとすごいと思ってたけど,この偏り具合をみるとトレンドって全く日本トレンドを示してない.オタクトレンドしかない.

インスタグラムやってないんだけどそっちはトレンドとかあるのかな.そしたらtwitterとはまた別のトレンドが見られるんだろうか.

夢見りあむが許せない

夢見りあむが憎い。

自分モバマスデレステも稼動当初から、というかアイドルマスターアーケードゲームだった時期から遊んできたプロデューサーだ。

最近ミリシタやシャニマスにも手を伸ばしているし、アニメ版アイドルマスターも、アイドルマスターゼノグラシア円盤を購入するほど夢中になって楽しんでいる。さまざまな展開をしている中でも特に自分が入れ込んでいるのはアイドルマスターシンデレラガールズだ。モバマスサービス開始してから、毎度毎度イベントを走っているわけでも、廃課金というわけでもないが、毎日ログインしてプロデュースしている。

190人いるアイドルはそれぞれ魅力的で、輝いている。トップアイドルーーシンデレラガールを目指して頑張る彼女たちを見ているとこちらも元気になるし、がんばってプロデュースしなくてはと思えてくる。

夢見りあむ以外は。

デレマスに新キャラ7人が投入されるという話を聞いたとき自分はとても嬉しかった。ライブも毎度大盛況で、正直熟成しきっているジャンルでもまだまだ新しい展開が楽しめるのだと思った。

辻野あかりちゃんや砂塚あきらちゃんが実際された時、自分はこの子達をプロデュースしたいと思ったし、 デレステ実装されるのも楽しみだった。

そのあとに夢見りあむがやってきて、自分は(クセの強いアイドルだなあ、双葉杏ちゃん佐藤心ちゃんあいのこみたいだなあ)と思うくらいで、そこまで気にも止めていなかった。

その後登場したお嬢様メイドや、双子アイドルたちもこれまでになかったアイドル像で新鮮だった。楽曲声優最初から付いていることに不平等感をまったく感じなかったといえば嘘になるが、それでもアイドルたちが可愛らしく歌い踊る姿に罪はないし、受け入れられた。

楽曲自体クオリティが高かったこともあり、自分担当しているアイドルには、総選挙でこんなふうな素晴らしい声と歌がつけばいい。そう思った。

ところが、月曜日に夢見りあむがデレステ実装されて、アイドルマスターシンデレラガールズというコンテンツが信じられなくなった。なんだこのアイドルは。

ツイッターで夢見りあむの喋っているスクショが回ってきて、その文字列をみて愕然とした。「ちやほやされたい」だけじゃないかと。家庭環境があまり良くなかったんじゃないかとか、そういったツイートも見た。それでも、こいつが美城プロアイドルになる資格はないと思った。

アイドル使い捨て嗜好品」という文字列にも虫唾が走った。他のアイドルたちが一生懸命頑張っているものをなんて言葉で愚弄するのだ。使い捨て嗜好品? 俺の担当はそんなもののために頑張っているんじゃない。許せない。昔からアイドルに憧れて、夢を叶えようと苦手なことにも取り組む担当の姿を見てきた俺は夢見りあむが許せなかった。

特訓後の親愛度マックスセリフで、「チョロいなオタク!」とファンを見下し、自分が天性のアイドルであるとまで宣っている。これがシンデレラガールズのひとりかとおもうと、本当に悲しくなった。

そして総選挙が始まった。まだ中間発表もされていないけれど、夢見りあむにはかなり追い風が吹いているんじゃないかと思う。タイムラインを見ていても夢見りあむに投票したという文字列をよく見る。(片っ端からブロックした)

自分担当しているアイドル名前は伏せるが、夢見りあむと同じパッション属性だ。前回総選挙では50位圏内で、今年こそ声をつけるぞと同じアイドル担当同士で盛り上がっている空気だった。第8回はそういう意味担当にとって重要総選挙だ。それを夢見りあむが属性上位に入ってきてしまうのではないかと思うと、本当に辛い。

こんなふうに増田投稿すること自体が夢見りあむにまた勢いをつけるのじゃないかと思ったのだが、それでも夢見りあむにノリで投票した人のうち、まともな人がこれを見て、自分担当の頑張ってきた姿を思い返して一人でも冷静になってくれたらいいと思った。

anond:20190417163104

いえいえ!美容系って仕事に繋がりそうだし、意見ありがとうね!アプリか…良い商売になりそう。ネット系の会社デザイナーとかの類かな…?(となるとPCで出来ないとか!)アプリで加工で何とかするとなるとエンジニアさんとかと一緒にやる仕事としてなんか、色々繋がりそうだ…。新たなコンテンツで出来そうだよね、ちょっとメモする!有難うー!

anond:20190417123240

淫夢系のゲーム実況友達の家に集まってみんなでファミコンや初代プレステで遊んでわいわいするのを疑似体験するレトロ懐古コンテンツだよ

anond:20190417082807

暴力性ってか批判される要素はいくつかある。

弱者救済を言いながら、特定弱者には「緩やかに滅べ」と言い放つそのダブスタ

女性」という特定の「弱者」(実際は違う)の救済を訴え男性にも負担を求めながら、

片や別の弱者については「平和に滅べ」と言い放つ。

ここに人権意識はあるのか?これはつまり女性人権を守るため、お前らは人権を捨てて滅べ」と言い放ってるのだが。

ここに暴力性がないといえるのか?

二次元コンテンツをすら殺しに来る同胞フェミ放置して何を言っているのか

もうおなじみの件ですね。

現実から排斥された弱者男性のよりどころたる「オタクコンテンツ」をも、フェミ攻撃する。徹底的に。

全年齢ライトノベル撤去要求したり、専門店にまで踏み込んできたり。(そもそも連中のいう「ゾーニング」が噴飯ものだが。)

本邦フェミの巨魁たる上野はこうした同胞の追撃に対して何を言ったか。何も言ってはいない。

ギャルゲに逃げ込んで平和に滅べ」といいつつ、その逃げ場所すらなくそうとしている。悪辣というほかない。


③「恋愛弱者」を「性的欲求」だけだと決め付けてる浅はかさ。

「ヌキながら、性犯罪を犯さず」などといってるが、これはつまり恋愛弱者要求性的ものだけ」という決め付けに他ならないだろう。

実際には恋愛には承認欲求等のほかの要素が大きく、コレは全く浅はかで、しか恋愛弱者馬鹿にしてる発言だ。

暴力的でないといえるのか?

④「性犯罪を犯さず、平和に滅びろ」という主張の一方的

性犯罪は悪だ。殺人も悪だ。

しかし、それをするまで追い詰めることに全くの責任はないのだろうか。

上野のこの言説は、恋愛弱者飢餓状態まで追い詰めておきながら、「自らに火の粉はかからない事が絶対」だという身勝手さがある。

恋愛弱者自己責任かどうか、増田でも連日連夜議論があるが、私は明確に「違う」という立場だ。ほぼ、環境要因100%だと思っている。

特定パーソナリティを許容できない」というわれわれの未熟さが恋愛弱者KKOとして増田では通っている)を生み出してるのだ。

その彼らの復讐を、「逆恨み」だとは私は思わない。われわれが受け入れられない未熟さのツケを一身に負わされているのだから

その彼らに対し、「平和に滅びろ」と言い放つその「平和」とは何か。自分だけの「平和」ではないか

飢餓に苦しむ恋愛弱者に「平和」などあるものか。全く、暴力的で一方的物言いであると言わざるを得ない。



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