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2017-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20170820201712

この手のネタを見ると毎回思うが、

なぜやる前に気づかないのか。

今時するまでもなく結婚デメリットしかねえなんて常識だろ。

見る目のない男が悪い?大半の男に女を見抜く目なんてねえだろ。女が猫をかぶったら9割以上の男は本性なんて見抜けねえよ。

今時数多の事例が転がっているのに自分だけは違う!見る目がある!失敗しない!なんてあほな夢見たりするからそうなんだよ。

既に壮絶に金があって特別身分特別なことをするならいざ知らず、

普通一般人は基本自分だけはと思えば思うほど上げ足を取られて失敗するように世の中出来ている。

そんでもって当然のように失敗して崩壊した夢のあとに残ったのがデメリットだけなんだろ?アホだよ。底抜けのアホ。

あいうのが結婚なんだよ。昔のような結婚するための情報しかない時代ならいざ知らず、

今の時代結婚に夢を見る時点でその男底抜け間抜けだということに気づいたほうがいい。

離婚最近だと2~3割。ぶっちゃけ離婚すらできない離婚より悪い仮面婚がほぼ確実にそれ以上、下手すりゃ倍。

最近話題船越夫妻だって結局は「まだ」離婚はしていないしあと数年は離婚までかかるからな。

あそこまで崩壊しててもあれは分類上まだ仮面婚なんだよ。それだけ離婚簡単じゃないし仮面婚は珍しくない。

半数以上は失敗のオワコン行為にいつまでしばれれて失敗を続けりゃ気が済むのか。(苦笑)。

追記見た

身の丈に合わない結婚式場を選んで全額増田持ちさせる地雷女結婚しちゃったのかよ

今時結婚式折半とか、結婚式なんて無駄なもんやらないってカップルもそれなりにいるのに

さらに、それに釣り合う価値のある女だと増田自身が思ってないわけでそりゃデメリットしかないな

御愁傷様、無事に離婚できるといいね

https://anond.hatelabo.jp/20170820201712

https://anond.hatelabo.jp/20170821110252

そりゃね。子供欲しいか離婚したいと言っている。

というか相手のは短小で、性格の不一致もありいやいや結婚したような状態。お互いの家の為にもあまり考えないようにはしている。えっちしたいって言えるようになればとは思うけど本心は、余所に良い人みつけて赤ちゃん作って別れたくてたまらない。

https://anond.hatelabo.jp/20170821105834

ひとつ隔てた部屋が一体どこなのかよくわかんないけど、なんの理由もない相手から一方的レスなら離婚理由になるらしいぞ。

2017-08-20

結婚披露宴をしないカップル離婚率が高い傾向

アンケート対象離婚歴有り20~30代 (2016年)

結婚式 披露宴の両方開催 13.4%

何もしていない 82.4%


まぁ、そりゃそうだわな。

真っ先に二人の計画性や共同作業適性が問われる行事だし。

離婚した途端性格捻じ曲がるのかな。

凄い論調

2017-08-19

そろそろ限界かもしれない

多少フェイク入れてます

40代、妻30代、未就学の一人娘、の3人家族です。

自分普通会社員で、妻も働いており、世帯年収1300万ちょい。

不妊治療の末やっと生まれた娘、すくすく育っていて幸せいっぱいなのですが、

娘が生まれからというもの子育てにおいて妻との衝突が絶えません。

簡単に言うと、夫は妻に言われたことぐらいしかできず、主体的に動けていないこと、

それをなじる妻、なじられて気を病んでしまう夫、さらにできなくなってもっとなじられる。

なじられるとめちゃくちゃ萎縮してしまい、滝汗をかいしまます

そういう繰り返しがあり、昨年ついに鬱っぽくなってしまいました。

妻曰く、鬱ではなく発達障害だということですが、精神科でもその判定はでず、

時々不安が強くなるのを抑える薬を処方してもらっています

先日、娘が病気になり、ちょっとバタバタしたときに夫があまりうまく動けず、

妻にブチ切れられてしまいました。

とっさの判断が鈍く、常にそのことでなじられています

能力的に限界を感じており、もういろいろなことが限界かもしれないと思っています

正直、異性として妻を見ることができず、会話も楽しくなく、

娘の存在けがいまここ(家)に帰ってくる理由です。

まだ娘も小さく、今なら妻も娘も私の悪影響を最小限で食い止めることができるかな

であればも離婚してそれぞれが幸せになった方がよいかな、と考えています

先日、ついに離婚届の用紙を入手しました。まだ何も書いていませんが、いきなり現実的に感じるようになりました。

お互い不貞はないので慰謝料云々はないと思いますし、それぞれ働いているので急に貧困にはならないでしょう。

この後ちょっとしたイベントもあるので、それが終わり次第なんとか離婚を切り出そうかと考えていますが、何をどう言えばよいのかわかりません。

このままズルズルいきたくはないので、どこかでけじめを付けなければ…と想いつつも、またなじられて萎縮してしまうことを思ってしまます

つらい

つらすぎる

あわよくば今すぐ死にたい

2017-08-18

同級生がどのように成長していくか ー 公立小中の卒業生在校生に読

はじめに

公立小中がよく「社会の縮図」などと言われていますが、それについて私の経験をもとにその後(現在)についてまとめてみようと思います

私は田舎東京公立小中出身(中学東京に転校)の26歳男性

田舎観光地としても有名なところで、割と厳しい教育がされていたように思えます

東京郊外の荒れていて有名な土地でしたので、学校も思い返すと教育困難校であったのではないかと思います

では、田舎東京公立小中の同級生現在についてまとめていきます

田舎公立小の同級生現在

男子

半数以上が無職

まともな職につけているのは自衛官柔道整復師教員など数人

それ以外は非正規フリーターバンドマンなど

多浪した医学部生やまともな大企業就職したものもいたが、これは各クラス多くても3人程度だと考えられる。

これらを分類すると次のようになる。



女子

まともな人は結婚、もしくは保育士JA職員教員などに就職している。

それ以外の5割以上が行方不明 (私が把握できていないだけかもしれない)

行方が分かっている人たちでも水商売いじめが原因で病んでしまっていたり、デキ婚なども

※ 本当に女子行方は分からない (都市部に出ている人が多いのだと考えられる)

これらを分類すると次のようになる。



東京公立中の同級生現在

男子

現状が分かる範囲ではフリーター職人(詳細不明)だけである

これら分類すると次のようになる。

田舎比較すると結婚離婚経験者が多い。

また、離婚においてはシングルマザーを量産していた。

女子

顔が可愛い女子と当時ヤンキーだった人たちは結婚している。

こちらも状況がはっきりしない人が男子比較して圧倒的に多い。

田舎比較すると出産している人たちが多かった。

まとめ

公立小中出身の人たちからしたら、おそらく似たような状況なのではないかと思います

そして公立小中在校生の人たちは、同級生が将来どのようになるのかを知りびっくりしたのではないかと思います

公立小中出身者の将来はドラマなどで語られるような華々しいものではなく、むしろ悲惨です。

私が小学生ときには、「サラリーマンになるのはダサい」みたいなことを言う同級生が多かったが、将来的にはみんな普通サラリーマンになるのだろうと思っていた。

また、スポーツができる人たちはスポーツ系で活躍し、勉強が得意な人たちは自分想像もつかないような活躍をしていると思っていた。

しかし、現実同級生殆どフリーター無職勉強メチャクチャ得意な人たちだけが大企業で働き、普通サラリーマンも極少数であった。

まり、極僅かの上位層と中間層、そして大多数の下位層になってしまった。

公立小中在校生の人たちは公立小中が世界の全てではないということに早く気づき、しっかりと勉強しましょう。

"牛乳石鹸"を叩く男と結婚してはいけないたった一つの理由

ムームービーの内容に関しては散々言われてるので置いといて、"牛乳石鹸"を叩く男は実際に家事育児分担なんてしないか結婚したら苦労するよって話をする。

共働きなのにこの男はゴミ捨てくらいで不満なのかとか誕生日に飲んで遅く帰ってくるとかありえねー!奥さん可哀想

と同じ口で

石鹸みたいな消費財の買い置きって、奥さんがスーパーで買っておくケースの方が圧倒的に多いよね?パパが自分石鹸だけ買いに行くか?(行かないよ)ちゃんと市場調査やってんのかしら、電通。ターゲティング失敗してるぞ。と

え。石鹸の購買決定者は母親なんだからってさ、家事は女がやるものっていう潜在意識なら父親仕事できてりゃいいじゃん。なんで叩くの?

でも実は彼らの脳内矛盾していない。

というのも、彼らの主張する

今の時代共働き普通で男も家事育児分担すべきとは"意識"のことであって、行動に起こすことではない。

リベラル男女平等であるべき〜という言葉の中身は

・男の領域であった職場を(自分達が脅かされない程度に)譲ってやるし、男女平等から(自分の食い扶持くらいは)稼いでいい、応援するよ(本当に応援だけ)

・女の領域ケア労働はそのままだから日常生活家事育児は妻がやるもの。行動ベースではこれ。

なんなら思想と行動は別次元にあるとナチュラルに思っている。

ここから本題で、

女性は妻も働く=夫も家事育児やると考えがちだけどそれに同調する男は牛乳石鹸をボロクソに批判しない。

だって仮に(結婚相手の)男性が分担を考えてたら、育休1年に時短2年くらい取らなきゃいけない。これを今の日本で心の葛藤なしに決断できる男性がいるのか。世間の目と、無理解上司と、同期が昇進することを想像しふつふつと湧いてくる焦りを幾日もかけて洗い流さなきゃ決心できないだろう。真剣に考えている男性新井パパと種類は違えどなんらかのジレンマを抱えていて、ムービーを見れば心が揺さぶられるはずだ。

苦悩を一蹴できるような彼らはあくま思想を持っているだけで、当事者意識を持ってがっつり分担を考えているわけじゃない。だから新井パパへの要求が高い。育児介護もやらない奴に限って理想で語り少しでも粗相をすれば叩く。他人事だもん。

やたらと"誕生日なのに"飲んで遅く帰ってくることを批判するのもポイントだ。365日子供の世話してたら仮に誕生日を祝えなくたって子供は傷つかない。364日一緒に遊んでもらってるからね。だからムービー誕生日にこだわる男は育児楽しい楽なところだけやる似非イクメン可能性大。似非に限って要所要所イベントガッツリ押さえにくる。これ見よがしに子供誕生日なんで有給取りますと吹聴して回る。本当に育児してたら急病とか行事で休まなきゃいけなくて、生命である有給なんてもったいなくて取れない。

ゴミ捨てをクローズアップするのも同様で、(分別されまとめられた上で)ゴミ捨てなんて家事パーセンテージでいうとほぼゼロで、ちゃんと家事をこなしている男性なら気にならずスルーするレベルしか家事時間が短い(予定)男性にとっては存在感あるからやたら突っかかる。楽なタスクだと理解してるから、それを引き受けて家事してるって言いたいんだよね。彼らが考える数少ない家事から流石にそれを嫌がる新井パパやばいね!ってだけ。

これ結婚して一緒に生活しないと中々発覚しないらしい。しかもタチの悪いことに外にはリベラルな俺で通ってるから文句言っても他の男より手伝ってると反論され、他人愚痴ってもあんな素晴らしい旦那さんなのに!と非難轟々。味方いない、離婚しても責められるの自分から、よく考えて。

そうよね。一人っ子だと寂しさの余り捻くれるものね。

きっと本やネットに囲まれて過ごすんだわ。その点兄弟がいると遊んでくれるから良いわよね。

まあ私には関係の無い話だけど、そろそろ離婚の話に変えても良い?

セックスレス離婚した

数年前、セックスレスが原因で離婚をした。

妻と恋人どうしだった時は週に2〜3回以上するほどのセックス好きだった。

5年付き合って結婚して、すぐに子供が生まれた。

子供は可愛かったが、自分仕事転職とも重なり

1歳までは育児ほとんど手伝えなかった。

気づけば育児ノイローゼに妻はおちいり、そこからセックスは途絶えた。


深く後悔した俺は、子供育児サポートするために仕事を再度転職し、

住んでいた家も妻の実家の近くに引っ越した。

週3日子供を見る日と決めて、その日は丸一日妻に自由時間を取ってもらえるようにした。


3年経つ頃には、普通の会話ができるようになり

5年経つ頃には、仲のよい家族として周りからまれるようになった。

でも、セックスは戻ってこなかった。

毎年、俺の誕生日にお願いして子供をどちらかの預け

夫婦デートをして、セックスを誘った。

でも、妻は「子供を早く迎えに行かなきゃ」とか

生理中」だとか、「やっぱり気分的に無理」とか

いろいろな理由を言って断り続けた。


気づいたら7年が経っていた。

7年目の俺の誕生日の時、俺は離婚届を隠し持っていき、

同じように妻にセックスを求めた。そして断られた。

「もう一生おれとはセックスする気はないか?」と聞くと

彼女は「無理」と言った。

俺は持っていた離婚届彼女に渡して、その場で書いてもらった。

無理と言った彼女を多分、俺は憎んでしまった。

もう一生この人と一秒たりとも一緒にいたくないと確信してしまった。

子供親権養育費、いろいろな問題は全て代理人を通して話をすることにして

私たちは別れた。

子供はとても可愛かったし、家族として続けたかったが、

俺にとってセックス拒否しつづける人間を妻として

一緒に過ごし続けることは不可能だった。

周りの人たちはオシドリ夫婦だと思っていたようで、とても驚いていた。

俺の両親は初孫を不幸にしたという怒りで、

俺と親子の縁を断絶した。もう連絡も取ってない。

しばらくして妻と別れてから新しい恋人ができた。

30代前半の彼女結婚がしたいそうだ。

前妻との離婚自由セックスレスであることを伝えて、

私はそうはならないと言ってはくれる。

でも俺は信じられ無い。セックスレスに陥る恐怖が

彼女との結婚をどうやっても躊躇わさせる。

この話はオチもなにもない。

現在進行形で、セックスレス後遺症に苦しんでいるオッさんがいるだけだ。

ただ、増田にこんなことを書いたのは

妻が夫のセックスを断り続けるということは、

ものすごく深く夫を傷つけ、自信を喪失させ、

トラウマを作る可能性があることを伝えたかった。

もし相手からセックスが多くて困っている妻、夫がいたら

カウンセリングに二人で通って幸せを取り戻してほしい。

俺もこれから通おうと思っている。

2017-08-17

聴覚障害を持つ息子を女手一つで育てる安倍自民党今井絵理子不倫問題

聴覚障害を持つ息子を女手一つで育てる今井絵理子参院議員33)は昨年の参院選当選を果たした。

そんな彼女が熱愛の相手に選んだのは、妻子のある橋本健神戸市議会議員だった。

今井議員のウリは「子育てである議員になって、彼女の忙しさは格段に増したはず。

これまでと比べ、息子と触れ合う機会は数段減ったであろう。

ならば、わずかな時間でもできれば、子どもと会おうというのが人情というもの

まして、子育ての苦労譚で票を取った彼女ならなおさら、だ。

ところが、

橋本不倫するようになって以来、絵理子はそっちに夢中で、子どものことはお母さんにまかせることが増えたという印象です」(今井議員とごく親しい芸能関係者

 実際、お泊りデートの際もそうだ。

今井議員そもそもの自宅は、国分寺市にあり、そこで母や息子と暮らしている。

議員になった後、朝早い会議などもあるため、セカンドハウスとして千代田区三番町マンションを借りた。

しかし、それは建前なのか先の7月16日橋本を招き入れている。

これでは、仕事のためというより、橋本氏と会うための部屋と勘繰られても仕方ないのだ。

橋本健神戸市議(37)との「略奪不倫」が週刊新潮に報じられた今井絵理子参院議員33)は「一線は越えていない」旨を強調している。橋本氏は妻子持ちだ。

橋本氏は会見を開き「4~5年前から事実上婚姻関係は破たん」「離婚調停中」と明かし、これを背景に「略奪」や「不倫」という表現否定した。

ところが、橋本議員の妻はこれに猛反論

1⃣ 4~5年前から婚姻関係破綻していたという事実はない。

2⃣ 妻に離婚事由に相当する問題があるなどというのは極めて不誠実な釈明だ。

3⃣ 去年8月一方的離婚して欲しいと言ってきた後、9月から妻と二人の子供を残して自宅に戻らなくなった。生活費についても大幅に減額された。

かなり食い違う。安倍自民党はこの奥さんの反論について一切コメントしていない。妻側が正しいのか。橋本氏はマスコミ取材陣に首を振って否定とも取れる態度を示したが、こちらもマスコミから逃げ回っている形だ。

父と母と継父

最初に断っておくが、この話にはオチはないし、見るべき教訓もない。

それでもただ書きたいだけだ。

実父は経済苦でうつ発症自殺し、継父の元で育てられた。

今みたいにうつ一般的でもなければ理解がある時代じゃなかった頃の話だ。甘え病、怠け病として母ともども辛い目にあったと母に聞いた。

俺が物心つくまえに首をつって死んでしまったのは幸か不幸か、今となってはわからない。

もし実父を父として認識できる年になった後に自殺されていたら、多分俺は今以上に精神不安定だったろう。

実父の父、俺から見れば父方の祖父も詳しくは知らないが両親の結婚時には亡くなってたそうだからやっぱりまともじゃなかったんだろう。

その実父の遺骨だが、実父の実家は受取を拒否し、母方の祖父墓地の隅っこに小さな墓石と供に収めてある。

曰く「一家の恥さらしの遺骨などいらない」、だそうだ。時代差し引いてもまともな家庭ではないだろう。

母方の祖父お酒を飲むと人が変わる人だった。戦争きっかけにお酒に溺れるようになったとも聞く。

祖母に対して暴力を振るうこともあったとか亡かったとか聞くが、俺が祖父なついていた為、あまりその手の話は聞かされなかった。

だが酒を飲むと人が変わるのは子供心に嫌だった記憶はある。

祖母がなくなってから身体も弱って、ふらつきながらも酒と煙草を手放さなかった。

戦争きっかけなのか、元がそうであるのかは分からないが、精神的に弱い人ではあったのだろう。

精神的な病とは無縁な継父の血を引いた妹もうつになり、母親は看病疲れから自分うつになり、

最後ストレスからがんになって2年であっさり死んでしまった。

思うに両親をくっつけたのは、歪んが家庭にうまれた者同士の共感であり、モデルとする父親像、母親像を持たない故にいずれ結婚生活破綻したと思っている。

そして継父の子である妹が精神を病んだことから見て、母親の育て方には子供を歪ませる要素があったのだろう。

精神的に脆弱遺伝子を受け継ぎ、子供を歪ませる母親の強い影響を受けて育った俺は、

30前頃からうつにかかり5~6年かけてずるずると悪化し、ついに最後はまともな時間に起きて会社に務めることすら困難にクビになった。

そして病院役所から労務不能の評価を受けることになり、生活保護を受けることとなった。

生活保護経験談を見ると、両親が生活保護を受けている中で育ち、自立した子供の話がある。

勿論、美談になるくらいだから、それは限られた成功であることはわかっているのだが、それでももしと思う。

実父が生活保護を受けてでも、世間から後ろ指をさされながらでも生きることを選んでくれていたのであれば、俺の生活は全く違っていただろうと。

継父は中卒で工場に勤め始め、そこで定年まで働き続けた人で、年功序列が長い分、稼ぎはいいが頭が悪い言葉は悪いが本当に頭が悪い。頭は中卒のまんまだ。

例えば、ある程度の物事を知っている、あるいは調べられる人間なら連れ子とは言え

親子関係にある人間が「生活保護を受けその過程自己破産」すると言えば、何らかの、通常ネガティブな反応を示すだろう。

中堅企業役職クラスなら「この恥さらし」がの一言でもありそうなものだが、返ってきた反応は「ふーん、よく分からんけど」だった。

実の娘であるところの妹に対しても似たようなものだったので、そう言う人。

彼に自分が抱いている苦しみを理解してもらうのは不可能、そう不可能なのだ

実父だって決して頭が良かったとは言えないだろう。

勉強はできたそうだが、「何を利用しても恥知らずと罵られても生き残る」ずる賢さがなかった。

生活保護は恥ずべき行為だ。自己破産もだ。

だが、もしあの時、あの時代、今のようにセーフティネット情報へのアクセスが容易であれば。

例え後ろ指をさされようと、公的に認められたセーフティネットを使い、卑怯だと罵られても生きていてくれたらな。

両親が離婚し、籍の上では父親でなくなっていたとしても、この苦しさを吐き出し、それに対して何かの助言をくれていたんだろうか。

寝れない頭でそんなことを延々と考えている。

夫婦の性生活について

結婚後の性生活について「そんなの知らなかった、想定外だ」という思いが強い。

男の人は定期的に出さないと溜まるらしい、とかいあやふや知識があっても、適当に一人で処理するんだろうって思ってた。

もちろん一人でもしているようだけど、3日から一週間性的な接触がないと辛いらしく、できるならば私に相手をしてほしいと言う。

セックスレス離婚事由になることは知っていても、ここまで相手をしないといけないなんて知らなかった。

(みんな知ってる?!)

ちなみに私は夫に会うまで男性経験がなく、セックスについては夫に全て教えてもらった。

サンプル数1なので「男」でくくってはいけないのだけど。

結婚してすぐに妊娠したが、妊娠中も求められるなんて想定していなかった。

私自身、妊娠中も性欲が無くはなかったのでそれなりに応じていたが、断ることも多かった。

手でも口でもいいからと言われるけど、それも体調や体勢的にしんどかったりする。

妊娠にともなう体調の変化、辛さなども口に出して伝えてはいたが、それでも溜まるものらしく、機嫌が悪くなったりしていた。

しょうがいからこっちから「しようか?」って声かけるけど、ご機嫌取りのために持ちかけてる感じが否めない。

それでもいいの?って聞くけどそれでもいいらしい。

産後にいたっては子育ての大変さもさることながら、性欲が消え失せてしまい、会陰切開した部位も引きつるし、

中も変化してしまったのか感じにくくなって、セックスに応じるのが苦痛だった。

はいえ、まったく応じないのは悪循環になりそうで、努力必要だと感じてなるべく応じてきた。

ついには、自分が持ちかけたとき拒否されるとダメージが大きいからと、

できる、もしくはしたいときには私の方から早めに言ってほしいと言い出した。

「じゃあ今晩しましょう」「今日は手で」「今日はそのまま寝るよ」なんて毎日表明しないといけないなんてどうかしてると思う。

この制度は後に実践して無しになったが。

自分は性欲が強いわけではないが、それなりに身体うずくし、セックスも嫌いではない。

すれば、夫をより愛おしいと思うし、関係もいい方向に回るのでコミュニケーションの一つとしても必要だと思う。

最近はもとの感覚が戻ってきたし、子育てに余裕もできてきたので、一週間に一度は、と心がけている。

はい自分の気分が乗らないときは、もはや奉仕義務感で相手するんだけど、男の人ってそれでもいいの?


追記

随分赤裸々なことを書いてしまったが、こんな相談誰にもできないので、思い切って書いてみてよかった。

補足として、夫は子育てにもよく参加しているし、家庭の運営にも協力的で、夫婦間での話し合いもよくできている方だと思う。

セックスは無理強いされることはないし、独りよがりなところもない。

溜まると一人で処理しているようだが、できれば好きな人と触れ合いたいんだそうだ。

やるせないのは、自分が変化してしまったこと。

夫のことは今でも愛しているし、私に欲情してくれるのは嬉しい。

結婚前のようにのめり込めたら、変わらず体のコミュニケーションも取れたらと思うのに、気持ち身体が付いてこない。

したくないわけではないが、ムラが激しく、日課、習慣のようになってくるとしんどいのだ。

手や口でもいいと言われても、淡々作業のようにこなすことも拒否感があり、気持ちよくなってもらうために奉仕するとそれなりに疲れる。

夫としては0か100かで、しないならもう今後全くしないで、諦めて気持ちを切り替えたい。

セックス余地がある状態は期待してしまって生殺しで非常に辛いんだそうだ。

なお、私は外注について肯定派で、浮気も分からないようにしてもらったらいい。

本気になったら気持ちは戻ってこないだろうから、そうなったらしょうがないと思っている。

それは伝えているが、性格的に無理なんだそうだ。

夫は今40代前半、私は30代前半で、これがいつまで続くのか、というのが正直な思いではあるが、

セックスレスになってしまったら、乾いた関係になってしまうのではという恐れもある。

皆さまの意見を拝見した今、家事が面倒な日もあるけどやらなきゃいけないように、

炊事洗濯掃除生活としてこなしていけばいいのかなぁと思っている。

もちろん夫を愛し理解尊重しつつ。

2017-08-16

申し訳ないけど父親居なくなってほしい

先天的病気で、身体が動かなくなった父

うまく動かないから、イライラして母にあたる

母は、悲しみながらも介護の日

私が手伝おうとしても、我慢

さら離婚しても、父を見捨てるだけの行為から、できない

から母への暴言毎日見ていて

娘としてこんなことは絶対に考えてはいけないのだが

父親に居なくなってほしいと思ってしま

施設に入れたくなっても母が拒否

父もいやがると思う

介護疲れでの殺人気持ちがわかるのが、つらい。

離婚した友人は娘が中学生になってから会ってくれないらしい

悲しそうでした

オレの読みでは友人が父親ヅラするから

母親ビッチ

母は今彼と旅行に行っているので書く。母がビッチだと気付いてから本当に毎日がつらい。

居酒屋をやっている。この時点でビッチ度が高い

離婚したけど父とたまにあってる

仕入れ先の人と夜遊びしている

バイト店員と夜遊びしている

店に来るいろんな外人といなくなることがある

ビッチでもいいんだけど一番つらいのはインスタとかでイイママアピールしてること。わたし写真とってあげたりしてるけど実際は遊んでばかりでお母さんっぽいことはしてくれたことない。ママ自分によってるみたいな。

一緒に住んでないのに(たぶん遊びたいか一人暮らししてる)毎日弁当作って洗濯してますアピール朝帰りしてるから朝いないくせに。

わたしネタにつかうのが一番つらいからやめてほしい。ビッチでもいいけど。

今彼におそわれたくないので注意したい。ここにこっそり記録してみようと思っています

[] #33-4結婚はゴールじゃない!?

とりあえず、近場にいる色んな夫婦生活を密かに観察してみることにした。

けど、その夫婦の様子がちょっとおかしい。

「あれは……夫婦じゃなくなったっぽいね

離婚しちゃったのか」

捜索開始から、いきなり出鼻をくじかれた。

だがシロクロは意外にも喜んでいる。

「そうか、つまり離婚がゴールってことだ!」

自信満々にそう言ったシロクロを見ながら、俺たちはため息を吐いた。

私、女だけど、その結論おかしいと思う」

タオナケの言うとおりだ。その結論だと、離婚するために結婚していることになってしまう」

「シロクロには難しい話かもしれないけど、離婚ってのはしないに越したことはないものから。そんなものをゴールに据える位なら、最初から結婚なんてしなければいいって話になっちゃう」

「つまりシロクロの結論破綻しているってこと。それに結婚した後の生活もあるなら、離婚したってその後の生活もあるだろ。だから離婚はゴールじゃないよ」

「うーん、それもそうか」

ミミセンの話をシロクロが理解できたとは思えないが、納得はしているようだ。

「次だ! 次いってみよう!」

====

「あそこの人たち」

「いわゆるホームレスってやつだね」

「私、聞いたことがあるんだけど、ああいう人たちを“人生終わってる”とか言ってる人もいるらしいわ」

生きているのに人生終わってるって、よっぽどのことだ。

「そうか、つまりアレがゴールだ!」

「うーん、でも皆がみんなああいった風になるわけじゃないでしょ」

それもそうか。

一見すると人生終わっているように見えるが、あれでも生きていることには変わらない。

ホームレス例外処理できれば、ここで結論を出してしまってもよかったのになあ。

「……ひょっとして、ゴールなんてないんじゃないかな」

こういう時、割と核心をついたことを言うのがドッペルだ。

俺も何だかそんな気はしていた。

けど、それではあまりもつまらない。

私、女だけど、そんな頭カラッポ結論は嫌よ」

その気持ちはみんな同じだった。

けど、いつまでも見えそうで見えないゴールラインに、みんなヤキモキしていたんだ。

「そんなこと言っても、こんなに探しているのに、まるで見つからないじゃないか

「ゴールのないレースなんて走りたくない!」

「シロクロ、僕たちはレースの話なんてしていないよ」

だが、意外にも一理ある考えだ。

シロクロは何も考えずに言ったのかもしれないが。

ゴールもなしに人は走り続けられない。

ペース配分できないからな。

「うーん……」

この時の俺たちはさしずめランナーズハイで、いつまでも走れるような心地だった。

だがそれは、そう遠くないうちに息切れすることを意味していた。

それまでに、何とか結論を欲しい。

====

「なんか、あそこ騒ぎが大きくなってるな」

ホームレスの溜まり場で、やたらと人が集まっている場所があった。

ちょっとかめてくる」

変装が得意なドッペルに様子を見てもらう。

服をどこで用意していたかは知らないが、たちまち風景に馴染んだ見た目になる。

しばらくすると、俺たちが思っていた以上の成果報告をもって帰ってきた。

「……どうやらホームレスの人が誰か死んだらしい。原因は分からないけれども」

死。

それは、とても普遍的概念だ。

「となると、ゴールは死ぬってことか」

「うーん、確かにもう先はなさそうだよね」

「それとも天国とか地獄とかが実在するなら、死ぬこともゴールじゃないのかな」

「とは言っても、それは実在するか分からないしなあ。それに、もし輪廻転生かいうのがあったりしたら、ゴールどころかスタートに戻ってるよ」

「うーん……」

俺たちはゴールの見えない袋小路に入ってしまった。

走るのをやめて歩いている状態に近いかもしれない。

俺たちは走る体力も気力もなくなっていたんだ。

皆でしばらく唸っていると、ドッペルが何かに気づいたそぶりを見せる。

自信はなさそうで、恐る恐るその可能性を口にした。

「……なんだか“ゴール”って、候補含めてロクなものじゃないよね」

発想の転換に感動した一同は、まさに答えを見つけたといわんばかりに喜ぶ。

実際は何も導けていないんだけど。

「なるほど。そう考えると、結婚をゴール扱いされるのは確かに不服かもしれない」

私、女だけど、その考えに賛成するわ」

カンコン! ソウサイ!」

皆も迎合する。

「きっと、このまま探し続けても有るかどうかすら分からないし、あったとしてロクなものじゃないよ。そんなものを無理して暴いても、誰も得しない」

こうして、俺たちのゴール探しは、ゴールかどうかはともかく終着には向かったのである

(#33-5へ続く)

2017-08-15

Lovers In Japan

本日終戦記念日戦争で亡くなった人々に思いをはせる日だ。

でも今年は、先日伯母からきかされた祖父母の話が、ずっと頭から離れない。離れないのでちょっと書いてみようと思う。

88歳で亡くなった私の母方の祖父は、歯医者だった。でも現役時代の姿を見たことはない。なぜなら私の母が生まれた時に祖父はすでに50歳、私が生まれた時には80歳だった。

祖父東京歯科大を卒業した後、開業はせずに歯科医院を転々としていたらしい。今は歯医者といえば個人開業する人が多いが、当時はそうでもなかったようだ。祖父40代後半で20歳以上歳の離れた嫁(=私の祖母)をもらい、48歳の時に伯母、50歳の時に私の母が生まれた。しかし私の母を産んで間も無く祖母病気になり(たぶん肺結核)、終戦直後食糧事情が悪いのも重なり、母が2歳の時に亡くなってしまう。祖父は男手ひとつで伯母と私の母を育てることになった。とにかく娘ふたりを食べさせなくてはならない。彼らは知人のつてを頼りに高知県とある漁村疎開田舎のほうが食べ物があったからだ。以前から母はその当時のことをたまに話してくれることがあった。

「あの頃は食べることには困らなかった。父が村の人の歯を診てあげて、その報酬食べ物をもらっていた。毎日新鮮な野菜や魚をおなかいっぱい食べていた。田舎で贅沢なものは何ひとつなかったけど、辛いと思ったことはない。毎年夏は採れたてのトマトを丸齧りするのが楽しみだった。」

う~ん、なんかこれ今書いてて初めて気づいた。まるでとなりのトトロじゃん!!

そんなわけで母は自分出身地高知県と思っている。実際は違うけど高知故郷だと。

長年私が祖父について知っていたのはここまでだった。あと、若くして亡くなった祖母については旅館で働いていた仲居さんだったということ、祖父は初婚ではなく再婚だったということぐらい。

しかし今回とあることをきっかけに、祖父母について、ある事実を伯母から初めてきかされた。

私は祖父若い頃の写真を見たことはない。しかし伯母によると、そんな親子ほど歳の離れた若い女ですら簡単ものにできてしまう程だから、かなり容姿は良かったという。「おじいちゃんは鼻が高くてねー、すごい男前やったんよ」と伯母は言っていたが、祖父にとって祖母との結婚は、なんと4回目の結婚だった。

3回目の結婚でも子供ができなかった祖父は、その結婚生活最中にひとりの女と出会う。それが私の祖母で、祖父は泊まった旅館仲居をしていた彼女一目惚れしたようだ。そして最初所謂お妾さんに近い形で彼女の面倒をみていたらしい。そして奥さんと離婚してから彼女正式に妻とした。

こんな話、平成現在ではありえないので、きいた時はびっくりした。でも祖父母の話は昭和初期、戦時中のこと。人々は生き抜くだけでも精一杯だった時代倫理観とか恋愛観も今とは全然違ったろうし、これぐらいは珍しい話ではなかったのかもしれない。いや、わからんけど、少なくとも今よりは。

祖父は50歳でやっとまともに家庭を持てたのに、あっというまにその妻は亡くなり、ひとりで2人の娘を育てることになった。祖父は、さすがにもう再婚はしなかった。娘たちを食べさせるため高知田舎にひっこみ、やがて娘たちの進学や就職にあわせて神戸うつった。

私の記憶にある祖父はシワシワのおじいちゃんでしかない。高齢になってからは伯母がおじいちゃんをひきとり、私の家へは孫の顔を見るため、たまに遊びに来ていた。接する機会が少なかったかあんまり詳しく覚えてないけど、わりと物静かな普通の老人といった感じで、若い時(と言っても50歳近い頃だが)にそんな風に祖母結婚したとはとても信じがたかった。

伯母にしたら祖父母の話はあまり語るべきでないものという認識があったようだし、母にしても当然あるのだろう。しかし墓にまで持ってくもんでもないかな…というぐらいの感覚で話してくれたのだとは思う。

まぁもう昔の話だからね~。そんなこともあったのねって感じやね~と伯母は笑っていた。

当たり前だが、戦争で亡くなった人々より生き残った人々のほうがはるかに多い。無念の死を遂げた死者の話も大事だが、生き残った人々が戦後をどう生きたのか、どうやって次の世代に命を繋いだのか、今はどちらも同じぐらい大事に思える。その結果、ここに私が生きていて、また次の世代を担う子供たちを育てている。

で、祖父母の話をきいて思い出したのがColdplayのあの曲だ。タイトルもそうだが歌詞もなんとなく合ってる気がした。

時には正しい(とされる)ことが誤っていることもある。まさにそれは戦争のことで、戦後の状況の中で自分の道をつき進んで2人の娘を育てあげた祖父は最高にかっこいいと思った。

から今年のお盆は久しぶりに祖父のお墓参りへ行こうと思ったけど、県外の遠方だし、この暑さなので、秋のお彼岸には必ず行こうと思う。

2017-08-14

ゲージツカの嫁

旦那マイペース。人のことを考えない。というか、考えることができない。たぶん、生まれてずっと。旦那なりにやってるのはわかるんだけど、普通のやり方ではない。病院へ行けば何かしらの病名がつくのかもしれないが、私も周りも「変わってるなー」で済ませてる。

わたし自身本来マイペース過去恋愛も、のだめカンタービレで言えば、彼氏千秋先輩タイプわたしのだめタイプ

だけど、マイペースっぷりで旦那の右に出る者はそういない。

ので、様々なことを旦那に合わせる。ので、ひとりで勝手に疲れてしまう。

わたしわたし勝手にやればいいのに、合わせてしまう。ペースに巻き込まれる。そして疲れて、些細なことで「なんでわたしが!」と思ってしまう。

自分で考えたり調べたりする前に質問する。

今すぐ自分でできることを、ワザワザわたしに頼む。

なぜ今!?というタイミングで好き勝手に行動する。

いわゆるゲージツカと結婚したので、私が稼ぐ覚悟はできていたけど、わたし必死仕事して家に帰ると「やる気が出ない」とか「今日じゃない」とか、そんな理由でぐーたらしてる。

バカ天才が同居したようなド天然な旦那に「察して」と言うのはおかしなはなし。結婚したのもわたしだし、離婚しないのもわたしなのだ

いちいち心で「なんでわたしばっかり」と思ってしまうのが本当に鬱陶しい。さらっと流せないなら別れればいいのに、それもできないんだよな、なんか。なんかな。

書き捨て。

https://anond.hatelabo.jp/20170814192739

これまでの話から導き出された解答は

キモくて金のないおばさんおよびキモくて金のあるおばさんは男を求めない必要としないというのがほぼ結論でてる

キモくない場合普通以上と結婚済み 美人は上位と結婚済み これはもうほぼ確定事項 まぁ例外はどこにでもいる(離婚済みもあるわけで)

まれいるかと言われたらキモおっさん場合結論状態)はあくまで女(金は別として)を求めてるし必要ともしてる場合が多いので

比較級ではやはり女のほうが恵まれている(入手できないよりは最初から必要としないほうがマシというそレベル比較

https://anond.hatelabo.jp/20170814083654

ちなみに高校3年生はたいてい18歳。

まぁ、社会的にはほとんど大人だし、働くのも大学進学するのも自分で選べる年齢ですな。

離婚率とかは正直どうでもいいっすw

高校生子供派」がまーた妄言言ってるなと思っただけだし

https://anond.hatelabo.jp/20170814084111

ちと本題と外れるかもしれんが、

恋人とか、妻というもの価値というのは相互承認欲求を満たすことが大きいと思う。

人間すべて承認欲求を満たされることを求める。表面取り繕っててもね。

で、それを本来求め、満たされているはずの恋人、妻に傷つけられ続けるというのはむしろ一人より苦しいものだと思うよ。

恋人、妻がいるか幸せなんじゃないんだ。恋人、妻がお互いを大切に幸せにしあえる関係から幸せなんだ。

だけど、相談するような人はそれが破綻している人が多い。特に長文だといろいろこうやったらいいかな、ああやったらいいかなと考えに考え苦しみに苦しんだ後だったりする。

から離婚」「別れ」なんてものがあるんだ。恋人や妻がいて幸せならこういうもの存在自体がないはずだよね?

恋人がいれば幸せなんだ」って幻想を抱いていると、変な女に引っかかったり、あるいは、相手を苦しめ、その反発で自分が苦しみの関係になるかもしれないよ。

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