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2018-10-14

anond:20181014224257

これだけの情熱を他に向けたら、あなた自身プロになれると思うw

https://anond.hatelabo.jp/20181014224257 

■私の神様

正直めちゃくちゃにキモいし酔ってるだけの文章です。ただの自己満足です。

 

私のずっと好きだった人私の神様

 

あなた出会ったのはもう六年も前になります一目惚れではないけれど、二目惚れくらいだったかもしれません。全然したこともないのに、勝手に私はあなたのことを好きになりました。世間一般的にはイケメンではないだろうけどあなたの顔も、声も、友人と話している姿も、人前でしゃべる姿も、何もかも全て好きでした。今から思えばこれはアイドルに対する気持ちと変わらなかったのかもしれません。私が初めて出会った推し、それがあなただったんだと思います。少しでもあなたと話したくていろんなことをしました。席が近くなれるように神頼みもしたし、列に並ぶときわざとタイミングを見計らって近くになれるようにしたり、ストーカーじみていたなと思います。でも何故かわからないけどそれだけ好きだったのです。話すだけでドキドキしたし、あなた意識が私に向いてるだけで本当に嬉しかったんです。あの時以上のドキドキを、トキメキを、私は他で感じたことはありません。あれから好きな人ができても、あなた以上に心が波打つことがないんです。

 

それだけ好きだったあなたにうっかり告白してしまったのが私の過ちでした。話す回数だって多くないただのクラスメイトに突然好意押し付けられて、困ったと思います。ごめんなさい。そして私はその告白すらまともにできなくて、あなたに壊れてしまいそうだったと言われるぐらいで、そうやって断りづらい状況に持っていってしまたことが本当に申し訳ないです。そして名目上付き合うことになって、でも結局私はまともに彼女をすることができませんでした。駄目でした。あなたを前にした私は、本当に駄目だった。ずっと緊張して、話せなくて、あなたも私に歩み寄ろうとしてくれてたのに、私は何もしなかった。私はあなたの全肯定オタクでもあるので、この時のあなたを責めることはできません。そして何をすることもなく別れましたね。あの時、別れようというお手紙の返事が遅くなってごめんなさい。別れたくないわけではなかったのです。ただ、返事ができなかった。手紙が書けなかった。気持ちの整理がつかなかった。付き合っているといえない状況で、何かしなきゃと焦ってて、むしろ正直ほっとしてたんです。多分このことは返事の手紙に書いたと思うけれど。なのに気持ちはぐちゃぐちゃで、本当に駄目でしたね、私は。別れるということは明確に振られたということで、それが耐えきれなかったんでしょうね。初めて明確に失恋した瞬間でした。こんなにも好きだったのに、あなたには好きになってもらえなかった。これほどつらいことはなかった。お別れの手紙を返したあと、自覚はなかったんですが相当私はメンタルをやられていたらしいです。私はいつもどおりって思ってたのがさらに厄介ですね。ここまで引きずって重い女ですよね。でもあなたはこんな重たい感情をぶつけても受け流してくれるようなそんな我の強さがあって、そこが好きなところでした。

 

それからずっとあなたのことを忘れたことはありません。何をするにも頭に引っかかってて、ずっとずっとファンでした。あの時の狂気熱量はなくても、好意が薄れることはなかった。あなたが何をしてもずっと応援していたし、少しでも関われると嬉しかった。同じクラスになって劇で同じシーンに出たの、嬉しかったんです。あの時のあなたは本当にかっこよくて袖からずっと見つめてました。高校に上がって、私が文実なんてやったの、あなたが文実をやると思ったからです。文実なんて、やるような人間じゃなかったのに。でもここであなたと同じ部門を選ばなかったあたり、小心者のストーカーなのです。私たちの代の文化祭部門は違えどあなたと一緒に作り上げれたの楽しかった。少しだけでも会話もできて、仕事自体も楽しかったし、あの三年間で何よりも頑張った。文化祭が私の青春でした。ちょうどその頃ですよね。私があなたが入っていた軽音の追っかけを始めたのは。一年文化祭でこっそりあなたバンドだけ見に行ったことはありましたが、本格的に軽音自体ファンをし始めたのはその頃のはずです。正々堂々とあなたファンでいられるのが幸せでした。あなたの何もかもが好きだけれど、あなたが歌っているときほどかっこいい時はないと思いますあなたが歌う「愛はおしゃれじゃない」が、どれだけ私の心臓を掴んだか知っていますか?ずるいです。初めて聞いたとき、本当に背筋が冷えて泣きそうになりました。私はあなたにだけモテたかったのに、あなたがそれを歌うなんて。私のことなんてもう過去のことでしょうが、私にとっては過去じゃなかったのに、あなたがそう思うほどの相手がいるんじゃないかって思わされた。まあ、そのあとあなたとある人と付き合うわけですが。あなたがその人と付き合い出したときの私の気持ちは知らないと思います。もう昇華されたと思ってたのに、ただのファンでいられると思ったのに駄目でした。付き合う前、あの人もあなたライブを見に来ていて、私に話しかけてきて、あなたファンだといった私に「かっこいいよね、本当にこの間のでファンになった!本当に好きかっこいい!」って。私の方がずっと前からファンなのに。ずっと前から好きなのに。でもそんな人とあなたは付き合い出して。悔しかった。過去の女である私が思っていいことじゃないのはわかっていたけれど。私にとってはそれだけ過去じゃなかったんです。その人と別れたときほっとしました。私、あなたと付き合いたいってわけじゃなくなってたんです。ただ、誰のものにもなって欲しくなかった。だって私の神様から。ただの一人の人間にこんな重たいものを背負わせて、私は本当に最低だなと思います。それでもそうなんです。それからはそこまで苦しくなかったです。あなたのことはただの推し認識できていたから、私も他の好きな人ができました。振られましたけど。この時悲しかったのにあなた以上に悲しくなくて引きずらなくて、恋という感情が分からなくなったこともありました。あまりにもあなたとその他の人への恋情が別物だったもので。

 

そして卒業を迎えて、あなたとはもう二度と関わらないと思いました。最後卒業ライブで、あなた歌声を浴びました。卒業ライブ、とても良かったですよね。軽音中の人間じゃなくてもあの時の良さは忘れられないです。二日目、あなたが「あなたは私の一生もの」という歌詞を歌ったの、刺さりました。私にとってあなたは一生ものでも、あなたにとって私はそうでないのでしょう。そのバンドあなたは気づいてなかったかもしれませんが、あなたの目の前最前列ドセンで見てたんですよ。目の前のあなた死ぬほどかっこよくて、だからこそ苦しくなりました。そして最終日、あなたの出る最後バンド、ずるかった。私が初めてみたあなたバンド、全員が六年の付き合いのバンドあなたファンを増やすきっかけにもなったバンド、そしてあなたが「愛はおしゃれじゃない」をやったバンドあなたの歌う最後の曲がそれだったのは、あまりにも、あまりにもずるいです。それを聞いて、六年間のあなたにまつわる何もかもが、青春のすべてが頭の中を流れていって、泣きました。卒業式でも泣かなかったのに。他の人が泣いていたのとは違う理由でしょう。一人だけあなたを想って、自分を振り返って泣きました。モテたかったよ、あなたにだけに。どれだけ忘れられたと思っても、あなたを見たらこうやって気持ちが蘇ってしまう。ライブ後、わちゃわちゃとするなかで、ツーショットを撮ってくれてありがとうございました。これで本当におしまいにするつもりだったんです。最後に全てを終わらせたかった。からかってくる友人に「もう過去ことなのに」と笑うあなた、そんなあなたに笑って「私にとっては過去じゃないけど」って言ったの、きっとちゃん冗談として受け取ってもらえたと思います。ごめんなさい。本気の本気で。

 

こうやって終わりだった筈なのに、何があったのか、何故なのか、卒業後かなりたってからあなたと同じ通話グループに入ってしまいました。そして通話をして、一緒に友人の家で集まってオールしたの、今でもよくわからないです。そんなの思い出してしまうに決まってるじゃないですか。通話あなたが唯一私の髪色を褒めてくれたのも、死ぬほど嬉しかったし、あえていうならあなたが私の名前を読んでくれるだけで、あなたの話を聞けるだけで本当に幸せだったんです。あなたと会話できるだけでそれだけで。でもそんなあなたは今、1つ下の新しい彼女がいて。ちゃんと長く続いていて。先程も言ったように、私、あなたに誰のものにもなって欲しくなかった。最低なやつだけどそれが本音です。それほどまでに今でも好きなのに、この気持ちあなたに伝えることはもう許されない。もう一度はない。

 

本当の私の理想は、あなたが有名になってくれること。あなたは唯一無二の人間です。そうなれると私は信じていますあなたが小さなハコから大きくなるまでずっと通って、ファンクラブにも入って、堂々とでもそっと応援してあなたと関わっていたい。あなたに花を贈る存在でいたい。匿名ファンレターを出す存在でいたい。でもきっとこんな未来はないんです。あなたのことを好きでいたい。応援していたい。でもあなたと私の関わりなんてとても薄くて、あなたがそういう大きな存在にならない限りそれができない。だったら付き合いたい。そういう関係になりたい。でもあなた彼女がいる。友達ですらないんですよね、私達。なんなんでしょうね。

 

この好きは伝えられないけれど、こうやってあなたを想う人間もいるのです。気持ち悪くてごめんなさい。好きです。ずっと好きです。あなた以上の推しなんていないんです。ネットの片隅で流すことでこの気持ちが少しでもなくなることを祈ります

私の神様

正直めちゃくちゃにキモいし酔ってるだけの文章です。ただの自己満足です。

私のずっと好きだった人私の神様

あなた出会ったのはもう六年も前になります一目惚れではないけれど、二目惚れくらいだったかもしれません。全然したこともないのに、勝手に私はあなたのことを好きになりました。世間一般的にはイケメンではないだろうけどあなたの顔も、声も、友人と話している姿も、人前でしゃべる姿も、何もかも全て好きでした。今から思えばこれはアイドルに対する気持ちと変わらなかったのかもしれません。私が初めて出会った推し、それがあなただったんだと思います。少しでもあなたと話したくていろんなことをしました。席が近くなれるように神頼みもしたし、列に並ぶときわざとタイミングを見計らって近くになれるようにしたり、ストーカーじみていたなと思います。でも何故かわからないけどそれだけ好きだったのです。話すだけでドキドキしたし、あなた意識が私に向いてるだけで本当に嬉しかったんです。あの時以上のドキドキを、トキメキを、私は他で感じたことはありません。あれから好きな人ができても、あなた以上に心が波打つことがないんです。

それだけ好きだったあなたにうっかり告白してしまったのが私の過ちでした。話す回数だって多くないただのクラスメイトに突然好意押し付けられて、困ったと思います。ごめんなさい。そして私はその告白すらまともにできなくて、あなたに壊れてしまいそうだったと言われるぐらいで、そうやって断りづらい状況に持っていってしまたことが本当に申し訳ないです。そして名目上付き合うことになって、でも結局私はまともに彼女をすることができませんでした。駄目でした。あなたを前にした私は、本当に駄目だった。ずっと緊張して、話せなくて、あなたも私に歩み寄ろうとしてくれてたのに、私は何もしなかった。私はあなたの全肯定オタクでもあるので、この時のあなたを責めることはできません。そして何をすることもなく別れましたね。あの時、別れようというお手紙の返事が遅くなってごめんなさい。別れたくないわけではなかったのです。ただ、返事ができなかった。手紙が書けなかった。気持ちの整理がつかなかった。付き合っているといえない状況で、何かしなきゃと焦ってて、むしろ正直ほっとしてたんです。多分このことは返事の手紙に書いたと思うけれど。なのに気持ちはぐちゃぐちゃで、本当に駄目でしたね、私は。別れるということは明確に振られたということで、それが耐えきれなかったんでしょうね。初めて明確に失恋した瞬間でした。こんなにも好きだったのに、あなたには好きになってもらえなかった。これほどつらいことはなかった。お別れの手紙を返したあと、自覚はなかったんですが相当私はメンタルをやられていたらしいです。私はいつもどおりって思ってたのがさらに厄介ですね。ここまで引きずって重い女ですよね。でもあなたはこんな重たい感情をぶつけても受け流してくれるようなそんな我の強さがあって、そこが好きなところでした。

それからずっとあなたのことを忘れたことはありません。何をするにも頭に引っかかってて、ずっとずっとファンでした。あの時の狂気熱量はなくても、好意が薄れることはなかった。あなたが何をしてもずっと応援していたし、少しでも関われると嬉しかった。同じクラスになって劇で同じシーンに出たの、嬉しかったんです。あの時のあなたは本当にかっこよくて袖からずっと見つめてました。高校に上がって、私が文実なんてやったの、あなたが文実をやると思ったからです。文実なんて、やるような人間じゃなかったのに。でもここであなたと同じ部門を選ばなかったあたり、小心者のストーカーなのです。私たちの代の文化祭部門は違えどあなたと一緒に作り上げれたの楽しかった。少しだけでも会話もできて、仕事自体も楽しかったし、あの三年間で何よりも頑張った。文化祭が私の青春でした。ちょうどその頃ですよね。私があなたが入っていた軽音の追っかけを始めたのは。一年文化祭でこっそりあなたバンドだけ見に行ったことはありましたが、本格的に軽音自体ファンをし始めたのはその頃のはずです。正々堂々とあなたファンでいられるのが幸せでした。あなたの何もかもが好きだけれど、あなたが歌っているときほどかっこいい時はないと思いますあなたが歌う「愛はおしゃれじゃない」が、どれだけ私の心臓を掴んだか知っていますか?ずるいです。初めて聞いたとき、本当に背筋が冷えて泣きそうになりました。私はあなたにだけモテたかったのに、あなたがそれを歌うなんて。私のことなんてもう過去のことでしょうが、私にとっては過去じゃなかったのに、あなたがそう思うほどの相手がいるんじゃないかって思わされた。まあ、そのあとあなたとある人と付き合うわけですが。あなたがその人と付き合い出したときの私の気持ちは知らないと思います。もう昇華されたと思ってたのに、ただのファンでいられると思ったのに駄目でした。付き合う前、あの人もあなたライブを見に来ていて、私に話しかけてきて、あなたファンだといった私に「かっこいいよね、本当にこの間のでファンになった!本当に好きかっこいい!」って。私の方がずっと前からファンなのに。ずっと前から好きなのに。でもそんな人とあなたは付き合い出して。悔しかった。過去の女である私が思っていいことじゃないのはわかっていたけれど。私にとってはそれだけ過去じゃなかったんです。その人と別れたときほっとしました。私、あなたと付き合いたいってわけじゃなくなってたんです。ただ、誰のものにもなって欲しくなかった。だって私の神様から。ただの一人の人間にこんな重たいものを背負わせて、私は本当に最低だなと思います。それでもそうなんです。それからはそこまで苦しくなかったです。あなたのことはただの推し認識できていたから、私も他の好きな人ができました。振られましたけど。この時悲しかったのにあなた以上に悲しくなくて引きずらなくて、恋という感情が分からなくなったこともありました。あまりにもあなたとその他の人への恋情が別物だったもので。

そして卒業を迎えて、あなたとはもう二度と関わらないと思いました。最後卒業ライブで、あなた歌声を浴びました。卒業ライブ、とても良かったですよね。軽音中の人間じゃなくてもあの時の良さは忘れられないです。二日目、あなたが「あなたは私の一生もの」という歌詞を歌ったの、刺さりました。私にとってあなたは一生ものでも、あなたにとって私はそうでないのでしょう。そのバンドあなたは気づいてなかったかもしれませんが、あなたの目の前最前列ドセンで見てたんですよ。目の前のあなた死ぬほどかっこよくて、だからこそ苦しくなりました。そして最終日、あなたの出る最後バンド、ずるかった。私が初めてみたあなたバンド、全員が六年の付き合いのバンドあなたファンを増やすきっかけにもなったバンド、そしてあなたが「愛はおしゃれじゃない」をやったバンドあなたの歌う最後の曲がそれだったのは、あまりにも、あまりにもずるいです。それを聞いて、六年間のあなたにまつわる何もかもが、青春のすべてが頭の中を流れていって、泣きました。卒業式でも泣かなかったのに。他の人が泣いていたのとは違う理由でしょう。一人だけあなたを想って、自分を振り返って泣きました。モテたかったよ、あなたにだけに。どれだけ忘れられたと思っても、あなたを見たらこうやって気持ちが蘇ってしまう。ライブ後、わちゃわちゃとするなかで、ツーショットを撮ってくれてありがとうございました。これで本当におしまいにするつもりだったんです。最後に全てを終わらせたかった。からかってくる友人に「もう過去ことなのに」と笑うあなた、そんなあなたに笑って「私にとっては過去じゃないけど」って言ったの、きっとちゃん冗談として受け取ってもらえたと思います。ごめんなさい。本気の本気で。

こうやって終わりだった筈なのに、何があったのか、何故なのか、卒業後かなりたってからあなたと同じ通話グループに入ってしまいました。そして通話をして、一緒に友人の家で集まってオールしたの、今でもよくわからないです。そんなの思い出してしまうに決まってるじゃないですか。通話あなたが唯一私の髪色を褒めてくれたのも、死ぬほど嬉しかったし、あえていうならあなたが私の名前を読んでくれるだけで、あなたの話を聞けるだけで本当に幸せだったんです。あなたと会話できるだけでそれだけで。でもそんなあなたは今、1つ下の新しい彼女がいて。ちゃんと長く続いていて。先程も言ったように、私、あなたに誰のものにもなって欲しくなかった。最低なやつだけどそれが本音です。それほどまでに今でも好きなのに、この気持ちあなたに伝えることはもう許されない。もう一度はない。

本当の私の理想は、あなたが有名になってくれること。あなたは唯一無二の人間です。そうなれると私は信じていますあなたが小さなハコから大きくなるまでずっと通って、ファンクラブにも入って、堂々とでもそっと応援してあなたと関わっていたい。あなたに花を贈る存在でいたい。匿名ファンレターを出す存在でいたい。でもきっとこんな未来はないんです。あなたのことを好きでいたい。応援していたい。でもあなたと私の関わりなんてとても薄くて、あなたがそういう大きな存在にならない限りそれができない。だったら付き合いたい。そういう関係になりたい。でもあなた彼女がいる。友達ですらないんですよね、私達。なんなんでしょうね。

この好きは伝えられないけれど、こうやってあなたを想う人間もいるのです。気持ち悪くてごめんなさい。好きです。ずっと好きです。あなた以上の推しなんていないんです。ネットの片隅で流すことでこの気持ちが少しでもなくなることを祈ります

anond:20181014080035

メンタル弱ってる指摘はありがとうございました。

ですよね。毒親なんてどんな手段を使っても自分依存させることを狙います挙句の果てにうちは霊感商法付きです。

金をくれるということは感謝してお礼の手紙とモノだけ送ってそれで終わりにします。元気に頑張らないとならないのですから

anond:20181014015441

へー。わたしとは真逆の考え方で、面白いと思った。

わたし匿名感想をもらっても1mmも嬉しくない。ピクシブランキングに載っても、閲覧数が増えるだけで匿名以外の感想もらえないと、虚しくなる。ランキングに載ってるから流れで見てるだけでしょwww みたいな。顔が見えないからこそ、誰がどういうセンスの持ち主が感想言ってるのかわからいか匿名感想意味ない。それよりは、twitterで卵アイコンじゃない人達がひとことでも感想送ってくれたり、即売会でお手紙くれたり「好きです」と直接感想くださる方が嬉しい。信じられる。

その匿名じゃない感想、嬉しくない、苦手、ていうのどれだけ思ってるのは自由だけど、口に出したらだめだよ。それはさすがにひどい。それを口に出すと、匿名感想も来なくなるよ。

2018-10-12

とびないさんの話

30を過ぎた頃から、泣く頻度を減らすようになった。減ったのではなく減らした。たとえば映画を見て泣くとき、涙の分だけどうしても自動的に加点されてしまうことや冷静な判断力を失うことが嫌だったし、何より安直な涙は思慮が浅く頭が悪い印象が強かった。

飛内源一郎さんは、私にとって別格だった。「久保みねヒャダこじらせナイト」の最終回で飛内さんが自らの手紙音読するのを聞いたとき、私の中の何かが強烈にゆさぶられて、嗚咽レベル号泣が止まらなくなった。

飛内さんは青森旅館を営む一般人だ。「とびない旅館」の宴会場は、飛内さんがこれまでに収集した昔のおもちゃで溢れかえっていて、宿泊客80年代漫画アニメ、かつて流行したおもちゃのことを息つく間も無く話しかける。

かつてはクリエイターとして妖怪祭りプロデュースしたり、活躍していたらしい。だけど日のあたる場所には人間関係軋轢も多く、活躍に対して心ない声もあったようだけどそれはよく知らない。

(多くのテレビ製作者は、きっとその詳しいエピソード下品に掘り下げネガティブBGMをつけて感情移入材料として存分に活用するんだと思う。経緯はわからないけど「そんな飛内さんに対し、心ない声も。」の一言さらっと終わらせた久保みねヒャダの番組構成がとても良かった)

最終回手紙は、ひたすらに出演者たちに対する感謝と労いの言葉でうめつくされていた。

自身先生たちとの関わりが「カンダタに垂らされる糸のよう」と表現されたその手紙は、武骨な文字とともに彩り豊かな優しい絵のようだった。

母の介護を経たこと、番組出会たことで起きた奇跡について。

詩的だけど率直という不思議手紙に、抑えても抑えても止まらない涙があふれた。

察して余りあるような経験を経て、60近くになってそれでもこんな言葉を紡ぐことができる人がどれだけいるんだろう。それはどれだけ社会的成功するよりも困難なことのように思えた。

からかけられた心ない言葉や、介護という現実ですりへる部分は確実にあると思う。それでも、心の中の宝石のような部分を大切に守ってこられたのは、飛内さんが何かを好きでいることをやめなかったからなのかと思った。人を恨み心を閉じるようなやり方で自分を守ろうとしなかったから起こりえた奇跡なのかもしれない。

青森旅をふりかえって久保ミツロウと能町みね子が「とびないさんにはハッピーオーラがあふれてる」と言ってたのが最高の表現だと思う。)

変わり者まるだしの風貌で、周りへの感謝と思いやりにあふれた言葉をまっすぐに伝えるとびないさんを見て私が感じた気持ちは、多分憧れという形容が一番近いんだろうなと思った。

[]

教室

真ん中のひとつ後ろ

窓際の左端が多分にとりしゅういち

その右隣が自分

自分の右隣がにとりまほ

授業中に手紙を回している

にとりまほからうけとってにとりしゅういちへ

手紙の内容はみてない

2回くらいまわした後、ふと気づいた

そうだ手紙瀬谷くんからのだったはず、それなら・・・

「まほちゃん経由するならまほちゃん宛の手紙も一緒に渡せばいいのにね」

と割と大きな声で言ったら、まほちゃんが「あったしかにそうだ くそ瀬谷野郎ー」と言って、ドッと笑いが起きた

やったぜ、と思った

そうです ここは放浪息子世界だったのです!!!

その後、中学とき友達が俺の昔のノートを回してきた

なんか書き込まれてるページが多い

でも一つのページ内には♪がひとつ書き込まれてるだけだったりして、無駄に使ってる

「お前は昔日時計をしてよく回ってたからページの消費量が多かったんだよ。そんでよく泣いてたよな」

と、その友達が言ってきて、あーたしかにそうだったなと思う

看板自分サンドイッチするバイトみたいな格好で、ダンボールを首からぶら下げた小さい頃の自分が、

ニコニコしながらカニ歩きしてるイメージ(=日時計をしてるイメージ)が脳内に浮かんだ

2018-10-11

た た 大変だ~~~!!!!!

もう5か月くらい前に応募した新刊2冊買って

著者の直筆イラストサイン色紙貰おうキャンペーンに当たってた~~~10名様のうちの1人になった!

うわーーーーーーー先生の絵先生の絵!直筆の絵が!帰ってきたら届いてた!!!めっちゃれい!色ヤバいヤバい

もうはずれたものだと思ってたのに当たってたうわーーーーー大変だ大変だすごいキレイしかも一番好きなキャラを!

あーーーーこれ自分だけのものなんだなーーーって思ってめちゃくちゃありがたい嬉しい帰ってくるまどん底の気分だったのに

すげー調子いいことにもう最高に幸せこの幸せどうしよう嬉しすぎて編集部先生にお礼の手紙を送りたい気持ちが止まらない

送ったら痛い奴すぎるかなでももマジで嬉しいぞーーーーーーーーーファンやってて本当によかった先生漫画多分死ぬまで読む

額に入れて日焼けしないように飾って大事大事に宝物扱いするぞーーーーーーーーやったーーーーーーー!!!!!

■■追記■■

抽選10名だよ!

anond:20181011155340

うそうにこにこ有り難う御座いますー!励みになりますー!!って感想のお手紙受け取って陰でゴミ箱ポーーーイ

2018-10-10

anond:20181010223302

時代遅れではあっても、必要とあれば紙の手紙も使う

それだけの話

見えない評価について

私はほんとにしょうもないインターネットお絵描きマン程度だけど、

一応絵を描いてる。

友人とかが3桁くらいふぁぼやRTをじゃんじゃんもらってる中、

ハマっているものマイナーというのもあるのかもしれないけど、私は5rt、5ふぁぼ超えたらいい方で、それだけで大喜びしてたりする。

私は大体一つのジャンルにつくと雑食なのもあっていろんなものをひたすらかきちらしては描くものがなくなり、評価も対してあるわけでもないし、もちろん他のジャンルに行かないでとかとも無縁なのでスッと次のジャンルに移動する。

ただツイッターでの繋がりは大体そのままなので、結構ジャンルどころか前々ジャンル、前々前ジャンルとかの人とも普通に繋がってたりする。

そんなもんで、「自分でどの絵が気に入ってる?」とかい話題に便乗して自分過去絵を漁りまくってあーだこーだいってた時に。

「黙っていたんですけど、実は貴方のこの絵がとっても好きで、保存するくらい好きで、もう、描いてはくれないんでしょうか」

そう言ってリプライを送ってきた絵は3年ほどいた前々ジャンルのほんとにハマりたてすぐ頃に好きだったキャラの絵だった。

自分RTしたそのツイートは0RT0ふぁぼ。(自分rtはしてるから1rt0ふぁぼか)

全く誰にも反応してもらえなかった絵だった。

今でもそのキャラは好きだし、そのイラスト自体も今見返しても自分でも気に入ってる絵だったから、よく覚えてる。

よく描けたし、2ふぁぼくらいはつくよね…ってあげた作品だったけど、何も反応が無くて少し落ち込んだ絵だった。

その人のそのツイートをキッカケに、私も、実は私も…と何人かが私のイラストを保存していたことが発覚した。

でもその人達はみんなイラスト自体には全く無言で、RTもふぁぼもリプライもせずひっそりと保存しただけだった。

「私の絵を保存するほど好きになってくれたのか」という喜びもあったが、それ以上に、「何故その時に何も言ってくれなかったのか」と思ってしまった。

当時、何かしら反応がもらえていたならきっともっと描いたと思う。

ジャンルもこんなにあっさり変えはしなかっただろう、もうすこし長くいただろう。もうすこし手の込んだまともな絵も描いただろう。ジャンルも変わり、好きだったキャラへの熱もある程度冷めた、今更、描かないんですかと、なんで言うの…、と。

現在ハマっているジャンルでもちょっとした落書き海外の方々にTumblrのほうに転載されているのたまたま知った。ちゃんと私のツイッターリンクID記載されていたので引用というのが正しいのかもしれない。

ジャンルはもう作品としては20年以上は存在しているタイトルで、大規模ではないが根強いファンも多いし、海外ファンも多い。

絵師なるもの大勢というわけではないが、10単位ほどでいる。

案の定ほかのそう言った神絵師さん達のイラスト転載されてた。その間に挟まる私のシャーペンで描いたのをとりこんだだけのイラスト。まぁ当然神絵師さん達の方が圧倒的に評価はされている。当たり前だ。

でも自分の絵も確かに評価されていたのだ。何枚か分けて転載されてたのだが、ツイッターでいうRTとふぁぼ?的なものを併せて総計で500を超えてた。

夢なんじゃないかって思った。嬉しくて嬉しくて仕方なかった。今までそんなに評価を貰えたことがなかった。

でも同時にすごく悲しく、虚しくもあった。なんで、誰も私に直接言ってくれないんだろう。

その500を超える評価は一つたりとも私のところに届いていない。出来ればその評価を直接私がもらいたかった。

ジャンルでも、5RT5ふぁぼ貰えたらいい方だ。実はこんなに評価を貰えてるってしらなかったら、きっと自分の中で描き切ってしまって、熱が冷めたらそのまま次のジャンルに行ってしまっただろう。それこそ前ジャンルのように。

絵描きの描きたいって気持ちは火に似てる気がする。それこそ燃え上がるように描き、だんだん下火になっていく。

それに対して応援することは、薪をくべるようなものだと思う。火が絶えないように、薪をくべる。下火になっていても、薪を上手にくべればまた燃え上がるし、火に対して大量の薪をくべればそのまま火は消えてしまう。

もちろん薪をくべられなくても風を受けて勝手にどこまでも燃え上がる人はいるだろうし、逆に薪をくべ続けても消えゆく火はある。

絵が好きならどんどん保存してほしい

ただ無言でいないでほしい。

毎回リプライ手紙を送れとはいわない。

匿名メッセージを送れるツールもある。

ふぁぼやRTだけでもいい。

いいねと少しでも思ってくれてる人がいる」ってことを私に教えてほしい。

無断転載かに評価を送って満足しないでほしい。

私に届かない、見えない評価をされても、私は応えることができないのだから

骨髄移植の話(10/11追記あり)

増田でも時々骨髄バンク移植について話題になっているのを見かける。

私もそれに関わる立場になったので初めてエントリーしてみることにした。

この度私は骨髄を提供してもらう側になった。つまり骨髄移植必要病気になったということである。私は20代前半だ。

正式にはまだバンク登録をしていない、HLAハプロタイプを調べただけの段階だ。病状の経過が悪く、先に抗がん剤治療必要判断されたため、まだ骨髄移植の日程を決められる状態にないのだ。

しかし、すでに雲行き怪しく、日本人には非常に珍しい型だという結果が出ている。なんでも、0.0001%以下だとか。HLAの検査結果にも、「非常にまれ」と書かれてしまった。

現在バンクドナー登録していただいている方との適合率も調べたが、フルマッチはいない。ミスマッチも数人という結果だった。

私が小説漫画編集なら、設定過多でボツにするところだ。

日本骨髄バンクが公開している現在登録ドナー登録者数は74万人強、ドナー登録数は48万人強、適合報告ドナー数は30万人弱である

患者ドナーの適合率は約3割だそうだ。そこからさらにふるいにかけられて、最終的に骨髄提供および移植日が決まる。

患者は適合するドナーが見つかるまで、病気を抱えたまままずは体力を温存しつつ生きなければならない。

ドナーはいつ見つかるかわからない。なぜならドナー登録善意の行動で、適合するかどうかは運次第なのだ

2〜3ヶ月で見つかる人もいれば、半年かかる人や最期まで見つからない人もいるだろう。

HLAハプロタイプ は生まれながらに決まっている両親から受け継いだ白血球遺伝子である。変更はできない。

要は生死をかけたガチャなのだ

自分のHLA型が珍しかろうと頻出型であろうと、その時ドナーがいなければ移植はできない。

出る時は出るし出ない時は出ない、なんて過酷ガチャなのだろう。

残念ながら「出るまで回せば100%」なソシャゲ脳的思考通用しない。

それはドナーさんの善意に頼った骨髄バンク制度であり、何よりドナーさん自身にも少なからリスクのある治療からだ。

他人強要することはできない。

現状のドナー制度は、病気になるまで考えもしなかったが、限界に来ているのでは?と感じることがままある。

私のドナーさんは果たして本当に見つかるのだろうか。

善意だけで人の命は救えるのだろうか。

骨髄ドナーは、命のボランティア、いや命がけのボランティアである

それでも、バンク登録患者が一人でも多く生き残るためには、一人でも多くのドナー登録必要だ。

きょうだいなど、ハプロタイプの近しい親族がいる場合を除き、命がけのボランティアをお願いする以外に方法がないのである

ドナー登録自体は各献血ルーム等で比較簡単に、すぐに登録可能である

ただし登録後、適合患者が見つかりドナー候補となった場合、非常に面倒と言える書類審査家族医師同席での最終的な同意提供完了までの厳密な体調や薬の管理必要となる。

骨髄バンクドナー登録条件はドナー登録に関して十分理解した18歳以上54歳以下、男性45kg以上女性40kg以上の健康体の方である。詳細は是非日本骨髄バンクHPを参照していただきたい。

このような条件である以上、ほとんどの方は学校会社勤めであろう。

もし候補者となった場合、そちらにも報告し、数日間入院しての骨髄提供への理解・許諾を得なければならない。

また、自治体民間団体によってはドナー提供者へ助成金を出しているところもある。

それでも、患者の命のためとはいえ、そこまで善意でできる人間はそう多くはいないだろう。

だけれども、私は患者である

一人でも多く合致するドナーさんに巡り会いたい。

わがままな願いかもしれない。

返せるものは厳密に個人情報等を隠した手紙一通と、ドナーさんに直接知らせることは叶わないその後の病状の回復社会復帰だけなのだから

最初にも書いたが、私のフルマッチ現在0人である

ミスマッチとは1型欠けの許容範囲内の合致数で、それも数名である

私の命が助かるのかどうか、今は誰にもわからない。

数名の彼らがたまたま運良く都合がつき、体調も良好で、私自身も移植するだけの体力があるタイミングを引き当てなければいけない。

運命のいたずらというにはあまりにも残酷すぎる。

それでも、見つかるまでは生きなければならない。

何があっても生きなければ、移植後の人生存在し得ないのだから

言いたいことがまとまらないエントリー申し訳ないが、願うことはただ一つ、一人でも多くの方にドナー登録に協力してほしいということである

登録簡単であっても、適合候補になった場合手続きが面倒ということは重々承知している。

それでも一人でも多くの方にご協力願いたい。

その一心でこのエントリーを書いた。

時間がかかってもいい。いつか私のドナーさんが見つかるように。それだけを願って。

このエントリーが一人でも多くの方に届きますように。

そして一人でも多くの方がドナー登録にご協力くださいますように。

それだけを願ってやまない。

追記 18/10/11

反応くださった方々、ありがとうございました。

記事を書いた時点では存じ上げなかったのですが、10月は臓器移植骨髄バンク推進月間なんだそうです。

元増田にも書いた通り、命がけの善意ボランティアを"お願い"する以外、患者にできることはありません。

HLA型の適合率は、非血縁者の場合数百〜数万人に一人と言われています

一人でも多くの方がドナー協力してくだされば、骨髄移植必要患者はその後の人生を得られる可能性が上がります

私はまずは骨髄移植が受けられる状態になるまで、血液内のがん細胞を叩かなくてはなりません。

骨髄移植でも死ぬ可能性は大いにありますが、骨髄移植の前処置としての抗がん剤放射線治療にも死のリスクがあり、何より移植後が一番大変と聞いています

移植までも生きなければなりませんが、移植後も多くの問題を抱えながら生き延びなければなりません。

医療技術進歩した現在でも、骨髄移植はかなり高度な治療技術なのです。

以下、コメントや反応にお返ししたいと思います

フルマッチミスマッチ、なかなかこういう使い方をする場面はないでしょうが、骨髄移植世界ではよく使われる表現です。

HLAの適合度が高いほど、安全移植することができます

本当に全てが運次第なのです。

記事へのコメントで、売血問題にも触れられていましたが、現行の制度が色んな意味で滞りなく進むやり方であることは承知の上で、それでも負担考慮すると何も返せないのが心苦しい思いです。国や自治体もっと何か補助があればいいのですけどね。

移植後、様々な問題を乗り越えて社会復帰して、幸せ人生を少しでも長くまっとうすることがせめてもの返礼と考えるしかありません。

また、記事への反応で親兄弟肉親でも命がけのボランティアだと指摘を受けましたが、おっしゃる通りです。

しかし、その命がけのボランティア赤の他人に協力してもらうのと、肉親に協力してもらうのとでは、肉体的・心理的社会的負担が大きく異なることは確かだと思います言葉足らずですみません

それから現在ドナー登録をしてくださっているみなさん、過去登録していただいていたみなさん、骨髄ドナー経験のあるみなさん、登録を考えてくださっているみなさん、本当にありがとうございます

一人一人にお礼を言って回りたい気持ちでいっぱいです。

あなたたちの勇気ある善意ボランティアのおかげで、生きられる方がたくさんいらっしゃいます

自身負担も大きい骨髄ドナーですが、血縁ドナーがいない患者にとって非血縁ドナー(骨髄バンク登録ドナー)さんは、「生きる」ための選択肢を与えてくださる存在です。

「生きる」ために不可欠と言っても過言ではありません。

この増田が一人でも多くの方の目に触れ、骨髄移植骨髄バンクドナーに関する理解がより深まるきっかけになれば、これほど幸いなことはありません。

私もがんばって生き延びます

そして、なるべく適合率の高いドナーさんに巡り合い、これから人生を生きていきたいです。

サイレントお祈りをやめろ

十人程度しか受けてない企業サイレントお祈りはあまりにもクソがすぎる

採用担当者様各位におかれましては頼むからサイレントだけはやめてくれ

せめて書面でくれ ハガキとかでいいか

その程度の連絡ひとつもできない人事ははっきり言って無能給料泥棒だと思います!!!!!


余談

かなり本命だった企業サイレントされたりした結果、

メンタルがサクッとやられたので就活やめました

そんな簡単に鬱になるわけないだろwって思ってた自分すらこのザマ

そりゃ就活で人も死ぬわけですよ

実際にやってみて理解しましたよ

20卒、それからもっと未来のひとたちへ

悪いことは言わないか就活なんてやめて学業に専念したほうがいい(と私は思います

メンタル豆腐だと自覚してる人は特に!!!!!!絶対!!!!!!!!!!!やめとけ!!!!!!!!!!!!!!

無理矢理入った企業ブラックだったら目も当てられないし

それなら卒業後にじっくりと職を探したほうが絶対マシ、絶対にマシ 多分

そのぶん卒業までの時間学問に費やしたほうがいい、

大学図書館へ行ったりとか先生と話をしたりとか、それは今しかできないことだよ


自分語りが長いわボケ!!

で、話がだいぶ飛んだんですけど

落とされるのは仕方ないと思う、精神的にもきついけどお祈りメールとか手紙はまだ許せる

だがサイレントお祈り テメーはダメだ 滅ぼす

以上です

2018-10-09

anond:20181009172940

なんか大本から勘違いしているようだが、Twitterいかれぽんちがはてなクルクルパーよりマシと言ったつもりはないんだがな。

商売できるレベル英語話者ロハでよくわからん手紙書くお手伝いをしてくれることはないんだよっていうのがおれの意見ですよ。よござんすか。

まあ頑張れや。

ヲタクの仕方が分からない。

中学生からおっかけになって、かれこれ15年くらい何らかのヲタクをやって生きている。ジャニーズお笑い女子アイドル…いろいろなものを追い掛けて、応援しているのが生き甲斐だった。逆を返すとそれ以外生き甲斐のない人間だ。だから自分の持ちうる時間お金も全力で注ぐのは苦痛じゃない。幸い、今まで好きになった人たちは上昇志向が強く、明確な目標があって、ファン応援必要としている人ばかりだった。はてブロtwitterなどで良さを広める、チケットを買う、CDを買う、友達を連れて行く、感想手紙を送る。奢りかもしれないけど、上昇志向の強い芸能人応援する上で、自分ヲタクのやり方が間違ってはいなかったと思う。

晩夏、新しい人を好きになった。誰かを好きになるのは理屈じゃなくて一瞬だ。それは恋愛だって、追っかけの対象だって同じなのだ

新しく好きになった人は劇団俳優さんだった。いま、私はどうやってその人の応援をすれば良いかからない。

多分、現状に満足していてこの状態が続けば良いと思っている。劇団仕事以外はほぼ仕事がない。けれど上昇志向はない。大きな劇団の中堅の俳優さんなので首になることはまずないだろう。特に自分個人へのファンは求めていない感じがする。劇団へのファンは歓迎の節だが、自分ファン、というものに対しては反応が薄い。

彼の舞台を見るのは楽しい。胸が高鳴るし、同じ演目でも何度だって見たい。

なのに、やっぱり何故か満たされない。とてもショックだ。けれど、それは満たされないことに対してではない。求められたくてヲタクをしているわけではない、と思っていたのに、私はやはりどこか求めてほしかった、ということに気付いてしまたからだ。自分のしたことを喜んでもらえる、目に見えて反応がもらえるということの甘美さに私はちっとも気付いていなかった。すごく、すごく、恥ずかしい。

書いていても何を言いたいかからないんだけど、とりあえずいま、どういう風に応援したら良いかからない。いや、ファンなんだから普通に見に行けばいいんだけど。だけど反応がないとどうしても悪い考えがよぎる。ファンレターも迷惑かもしれないし、多ステも気持ち悪いと思われてるかもしれない。逆に、じゃがいもみたいに何とも思われてないかもしれない。私は気持ちが悪いことにそのどちらも嫌なのだ。個としての認知はいらないが、ファンの塊として「いつもありがとう応援してもらえて嬉しい」とは思ってほしい。気持ちが悪いけど、どうしてもその欲を捨てられない。

友人みんなからあなたに合ってない推しだね」と言われる。私もそう思う。応援されるのが好きで、褒められるのが好きで、愛されるのが好きな人応援する方が私は幸せだと思う。でも、好きなのだ舞台の上で一瞬で分かるその声が、情けない役ほど似合う困り顔が、日替わりで繰り出す小ボケが、キメるときはキメる姿が、とにかく大好きなのだ。いつか、この気持ちも笑い話に出来るかもしれない。

でも、きっとしばらく私はヲタクの仕方が分からなくて、気持ちが欲しくて、悶々とするのだ。

2018-10-08

同人誌感想の書き方

anond:20180327003348

↑の増田に関連して、感想送りたいけどどう書いたらいいかからないという人をたまに見かけるので、参考までに私がやってる書き方を置いとく。


1 初読

初めてその同人誌を読んだ時に思ったことが結構重要なので、読みながら紙でもデジタルでもいいのでメモにしておくこと。

私はスマホメモ帳に書いてる。

詳しい内容じゃなくていい。「p10,このコマの顔かわいい」「p18,このシーン最高」とかでもOK

読むのに夢中でそんな余裕がないというときは、読み終わってからパラパラめくってここ良かったなってとこをメモする。

時間が経つと結構忘れるのでできればすぐにやる。最低でも読んだその日のうちにやること。


2 再読

1で取ったメモを見ながら、なぜそう思ったのか、どこが良かったか再検証する。

例えば、

このコマのAの顔かわいい→どこがかわいい?→普段無表情だから笑顔かわいい とか

→なんでAは笑ったんだろう?→BがAのために〇〇してくれたから とか

自問自答で感じたことをとにかく掘っていく。これを何回も繰り返す。

多分ここが苦手で感想書けない人が多いと思うんだけど、この作業にはコツがある。

それは「誰にも見せない自分用のメモだと思って書くこと」だ。

最初から相手に送ることを想定していると、無意識に身構えてしまうのか無難感想しか出てこなくなる。

なのでとりあえずは自分が見返すためのメモなんだと思って書く。すると意外なほどすらすらと感想が出てくる。

ここでの言葉かい適当OK敬語なんて不要ネットスラング絵文字なんかも使っていい。

とにかく感じたままに書く。


3 文章

2で書き溜めた短いメモ感想としてつなぎ合わせる。

例えば2の例なら、二つをつなげて「普段無表情なAが、Aのために〇〇してくれたBをみて笑った顔がとてもかわいかったです」って感想になる。

小学生の作文かって感じだけど、上手い文章を書くのが目的じゃないからこれでOK

あなた同人誌は最高ですという気持ちが伝わればいい。

ここでネットスラング普通言葉に置き換えたり、敬語をつけたりしていく。


4 整形

感想の前にあいさつ、後ろに締めを入れる。

あいさつは普通メール送るときのやつでOK。締めのほうが重要

「次も読みたいです」とか「新刊楽しみにしてます」とか、私はあなた作品が好きでできればもっと読みたいということが伝わる文を入れること。


5 送る

手紙ならイベント会場で直接、メールなら同人誌の奥付に感想の送り先が書いてあるのでそこに送っておわり。

返信は期待しない。返事がないと「引かれたかも」「なんか気に障るようなこと書いたかな」とか思うかもしれないけど、気にしてもしょうがないので考えない。

感想を送るのは自己満足」という意識を持つこと。

ここを間違えて「感想を送るのは作者を応援するため」とか思っちゃうと、返事がないだけで「せっかく書いてやったのになんで」と闇堕ちする原因になる。



書けば書くほど慣れていくので、とにかくチャレンジしてみることが一番大切かも。

感想送りマン仲間が増えますように。

人間ジャンルをあがる、最後の遠吠え

https://anond.hatelabo.jp/20180327003348

という「神がジャンル移動した話」を読んで、書いておきたくなったので書く。

自分は神ではないただの底辺人間だが、先日、ひとつジャンルをあがった。

描きたくなくなったわけでも、熱が冷めたわけでもない。ただ「匿名の悪意」が怖くて辞めた。たぶん二度と描かないだろう。

2年くらい前にハマった、いわゆる中規模ジャンルだ。でも、以前からずっと超零細ジャンルぬくぬくしてきた自分からすれば、はるか人口が多かった。小規模出身自分は、最初は刷る部数す検討がつかなかった。

しばらくすると、ありがたいことに手に取ってくれる人が増え、刷る部数も掴めるようになり、ちょいちょいと完売させてもらえるようになった。pixiv評価も増えた。

部数などがつかめるようになってからは、前から続けているジャンルと掛け持って、どちらでも新刊を出していた。

一冊につきいただける感想は、古参の方で10件、新しいほうで15件。

匿名で舞い込むクレームは、古参のほうで0件、新しいほうで20件だった。

ちなみに各イベントの規模は、古参の方がスパークで5サークル、新しいほうは赤豚さんがガッツリオンリーを開いてくれるくらいの差がある。

自分の描くものは万人ウケしない。

その自覚があるので、リバ本にはリバと大きく表記し、売り子さんにも購入時に「リバですが大丈夫ですか?」と声をかけてもらうように頼んでいた。

固定カプ本でも、オンリーで壁になるような人たちの出す本とはだいぶ毛色が違う自覚があったので、スペースに注意書きのポップを置いたり、お品書きに大きく書いたりと、対策を練っていた。

それでも、とにかくクレームがきた。

全部匿名で。

ありがたいことに根強いファンの人も多くて、たくさん感想もいただいたし、熱心な方はお手紙差し入れをくれたりした。

でも、熱心なお手紙の喜びを潰すほど、匿名の悪意が怖かった。

「リバは死ね」、なら買うなよ。こっちは買ってもらうとき声かけてるじゃん。

わたしの××くんはこんなんじゃない」と思うなら、最初からお品書きにリスクを明記してるんだから確認して、サンプルをチェックしてくれよ。

あんたみたいなヤツが解釈を歪める」「もうこのカプを描かないで」「絵が嫌い」「この解釈で次も出るつもりですか?」「返金してください」

等々、まぁさんざん言われた。もう嫌になった。

きっと壁サークルの人やもっと大きなジャンルの人は日常的に言われているのだろうが、自分は耐えられなくなった。

あなたの本が嫌い」

という一文が、描き手を殺す。

自分は殺された。

たくさんの差し入れ、たくさんのファンレター、たくさんの拍手、ぜんぶ本当に嬉しかった。スパーク最後の本を出したので、これから、連絡先がわかる全ての人にお礼を伝える予定だ。

スパークでこれが最後と伝えたときに泣きながら「もっと読みたかった」と言ってくれた熱心なファンの人の涙が、かろうじて自分を救ってくれた。

感想はいくらでも欲しい。批判的な内容でも、記名で、話し合いができるような内容なら良い。

でも、あなたがいま匿名で打ち込んでいる「嫌い」が、いつかそのジャンルから描き手を殺してしまうかもしれない。それだけは、どうか頭に刻んで、そのお題箱なりweb拍手なりに入力してほしい。

神になれない底辺人間の、せめて無記名なら優しくしてよ、という精一杯の戯言を読んでくれてありがとう

これを匿名で書くのが、自分に吠えてきた人たちへの、せめてもの仕返し、というつもりの、臆病者の遠吠えである

てめえの解釈絶対だと思うなら、てめえの描く本でこっちをねじ伏せてくれよ。文句ばっかり垂れてんじゃねえ。

2018-10-05

新入社員社長感謝手紙を書くとか狂ってる

入社させてくれてありがとうございますとかそんな手紙を書けとかアホアホアホw

あー転職してえな。

2018-10-04

anond:20181004115621

元増田だ。

私は奴にとって「最後の砦」みたいなものだった。

他の友達はみんな離れていった後で、私しか居ない状況だったのは確かだ。


虐めに加担して相手孤立を促進するクズじゃん。

いじめに加担した?

奴が周囲に溶け込もうと一切努力をせず、人の言葉に耳を一切貸さず

我侭放題やりたい放題勝手孤立していっただけの話なんだが。

「話し合った」とは書いてあるが何をどう話し合ったかは書いてないのも、

その話し合いの中で相手人格を棄損したのを隠して増田でヨシヨシしてもらいたいからだろ。

話し合いの内容は、

「嘘はみんなが傷つくからやめたほうが良い」「本気で心配している人も居る」「今ならまだ間に合う」→あっそ、でも嘘はやめないから!!!!

「嘘をつき続ける理由は?」→この世界は腐っている!(何度聞いても良く分からなかった)

あなたの事を信用したのに裏切られたと思う人も居る」→知らないし!!

「○○を××されたらどう思うか?」「あなたのXXXXXという発言自分が言われたらどう思うか」(奴がしたことをやられたらどう思うか聞いた)

→そんなの嫌に決まってるじゃん(だがやめる気は一切無い)

タックルされたら痛いからやめてほしい」→私は痛くないから、の一点張り

「逆に、私に対して嫌なところはあるのか?」→特に無い

かに手紙で同じようなことをやり取りしている。

途中で、自分がやりすぎたことも、取り返しのつかない状況だというのも分かったのかもしれない。

大学行ったら直す!お前は金輪際話しかけてくるな関わってくるなタヒね」と一言残して終わった。

その後関わろうにも逃げるし避ける。しかし、やりたい放題、我侭放題、その他状況一切変わらなかった。

で?

anond:20181004115219

最終的に、奴はクラスからハブられた。

私は奴と何度も1対1で話し合ったが聞く耳を持たない

私に「大学行ったら直す!お前は金輪際話しかけてくるな関わってくるなタヒね」

みたいな感じの手紙を渡してきたので言われたとおりにして高校最後の1年を過ごした。

虐めに加担して相手孤立を促進するクズじゃん。

「話し合った」とは書いてあるが何をどう話し合ったかは書いてないのも、

その話し合いの中で相手人格を棄損したのを隠して増田でヨシヨシしてもらいたいからだろ。

虐めの加担者はいじめっ子。

苛められっこの責を問うのもいじめ

元増田は全く持っていじめっ子で間違いない。

anond:20181004114654

横だが、お前って元増田の話本当に聞いてないよな。

お前自身いじめっ子じゃねぇか笑わせてくれる。

最終的に、奴はクラスからハブられた。

私は奴と何度も1対1で話し合ったが聞く耳を持たない

私に「大学行ったら直す!お前は金輪際話しかけてくるな関わってくるなタヒね」

みたいな感じの手紙を渡してきたので言われたとおりにして高校最後の1年を過ごした。

単に、相手から言われたとおりにしただけなのに

元増田が「いじめっ子」って言い方は納得できねぇな。

いじめる方が必ず悪い」と断言できるのか

学生時代しょうもない理由いじめられたこと3回。

いじめに加担したであろうことは1回だけある。

いじめの話になると、必ず

「どんな情況でもいじめっ子が必ず悪い」と言う奴が出てくると思う。

果たして、本当にそうなのか?

いじめに加担したと思うことが起きたのは高校生ときだった。

通り魔にあった」とか「あの人彼氏(嘘)家に行って勉強会」とか

「良いバイト先があるから紹介する」とか「私がデザインした洋服」とか、様々な嘘をつき続ける奴が居た。

周囲の人が好きなものに対し期待させるような嘘をつきまくっていた。

相手が信用して待ってるのに、あっさり裏切り手のひら返しして悲劇のヒロインぶって逆にいじめてくる奴だった。

嘘をつく回数は、1日10回を超えるだろう。

得意分野になるとドヤ顔して、不得意分野で他人が上手くいくと僻み、上から目線で嫌味なコメントしかしない。

自分は思いきりタックルかましてくるくせに、こちから軽く当たっただけでブチ切れる。

急に大声を出して目立ちたがったり、笑い声が五月蝿かったりと様々な問題があった。

上手くも無い絵を描き「あげるね~☆」と渡し歩くような奴でもあった。断ると「貰ってくれない!」と泣き出す意味不明具合だった。不気味な絵は今でも自宅にあると思う。

何かと忘れ物が多く、人に物を借りるくせに感謝謝罪)の一言も無かったりした。

とかく、「悲劇のヒロイン」で居たいような奴だったのだ。

2年我慢した。心底辛かった。

そいつクラス全体から嫌われていて、「せめて嘘をつくのは直したほうが良い。皆も心配するし、大体嘘だと気づいている。あなたの事は信用できなくなるよ」と伝えたものの改心しない。

「汚れきった世界じゃ仮面被ってないと」と厨二病全開(当時はそんなの無かったけど)

大人になった今であれば「お、話のネタになるじゃん!」とは思えるが、

当時は、「何故好き勝手にしている奴のために、私ばかり我慢しないといけないのか。尻拭いするのも疲れた愛想笑い疲れたし、ほんと自分勝手な奴って…」とイライラしまくっていた。

周囲から「お前、アイツどうにかしろよ」という視線もちょくちょく飛んできた。

ただ席が近かっただけなのに毎回イライラさせられた。

最終的に、奴はクラスからハブられた。

私は奴と何度も1対1で話し合ったが聞く耳を持たない

私に「大学行ったら直す!お前は金輪際話しかけてくるな関わってくるなタヒね」

みたいな感じの手紙を渡してきたので言われたとおりにして高校最後の1年を過ごした。

十数年経った今なら、奴とも仲良くできそうな気がするが

信用したのに裏切られたことが頭をよぎりそうな気がする。まぁ、たぶん今なら大丈夫だ。

いじめられる奴「だけ」に問題があることもある。

いじめる奴「だけ」に問題があることもある。

両者に問題があることもある。

いじめっ子"だけ"に「大人」と「我慢」を求めるのは間違っていることだけは確かだ。

いじめられっ子"だけ"に「大人」と「我慢」を強いるのも間違っているとは思う。

もし、「いじめる方が必ず悪い(いじめられた子は一切悪くない)」とでも言うものなら

私はその人に周囲に迷惑をかけ我侭を言い続けるだろう。空気なんて一切読まずにやりたいようにやる。

そして、私のことを無視したりいじめたりする人が居れば悪者だと叫び続けるだろう。

それは逆に「いじめられっ子風のいじめっ子」にならないだろうか?どうなんだ?

まぁやる気はないけどね。

そもそも、今回の話は「いじめられっ子風のいじめっ子」の話であり

最終的に「いじめっ子がいじめられた」という話になるんじゃないかと思う。

いじめる方が必ず悪い」と断言することは出来ない。逆もしかりだけど。

部屋の掃除をしてたら、幼い頃の自分が送った母親宛ての手紙がたくさん出てきた。軽い気持ちかいていたけど、喜んでもらえていたんだな〜と思うとともに、もう少し手伝いとかしよう、、、とちょっとだけ思った

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