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はてなキーワード: イラストとは

2018-01-21

やっぱり はてな が一番だな

アメバーブログ広告、蛇が毎回出てくる

金運upとか。

今はイラスト、前は画像みたい…

2018-01-20

絵師の心を尊重しろとは言うけれど

まらない呟きに価値はないのでさっさとイラストを量産して欲しい、そういうエゲツない事を考えてしまうので

結局自分が言わなくても誰かが言うんだなーという案件だったとしか

2018-01-19

刀剣ジャンルキャラデザ達がイラストを上げ

それに糞リプする馬鹿が現れて学級会をしてたのて糞リプを見に行った

自分ジャンルキャラデザ公式に噛み付いてるキチガイ達より余程まともで、やっぱり自分ジャンルキチガイどもは特別ひでぇんだなとへこんだ

子供向けアニメめっちゃやす

年を取り深夜アニメ録画消化に疲れてきた頃に子供が育って子供向けアニメを大量に録画して見なければならない生活になった

子供向けアニメは話が綺麗にまとまっており面白いクレヨンしんちゃんは毎週短編ギャグを二本も見れるし、妖怪ウォッチなどは数分の短編が何本も入っている

名探偵コナンプリキュアなどになると30分使うが毎回起承転結がはっきりしておりキャラも魅力的で面白い

深夜アニメに比べて話のクオリティーが安定して変なエロや媚びもなくめちゃくちゃ見やす

毎回話が一区切りするから真剣に見なくてもいつでも楽しめる

ディズニー短編に至っては主線に極端な強弱をつけたり主線を無くしたり、芸術的西洋アニメ手法を娯楽アニメに取り入れるのに成功し、どのシーンを切り取ってもイラストとしてクオリティが高く飾ってもさまになるくらいの出来のよさで、3Dアニメだけではなく2Dアニメでも日本デジタルを使いこなせず後れを取ってる感じを受けた

これが多くの人をターゲットにしたアニメクオリティと感動している

多分おそ松さんが受けたのは子供向けアニメとしての基盤とクオリティを上手く大人向けにおとしこめたから、私のように深夜アニメ疲れた人を引き込んだんだろうな。

2018-01-18

3次元創作の話

なんで3次元創作してる人って隠れないの?って常々思う私です。さすがに全ての3次元創作隠れろとは思わない。それこそ好きの気持ちを絵とかでしか表せない人いるよね。私もそうだからわかる。いわゆるファンアートならいいんだよ。公式衣装だったり公式が絡んだことをそのままイラスト化するとかさ。

ただ完璧創作は別。あきらか本人に送り付けたら何これ、何この猫耳、何この絡み、何この衣装ってやつ。ジャ〇ーズとか有名な芸能人ならそんなわざわざ見ないでしょ、逆にこっちを煽ってくるような行動や言動をあっちがするじゃん、別に良くない?とかそういう意見も多く見られる。

そうじゃないんだって!!!!!!

私が未だに自分が起こしたことだけど自分でひやってする話をします。

私が小さい頃の話。まだ同人とかそんなの知らなくて普通にマンガが好きだった私。いろいろネット上を検索して間違えてエロゲーサイトを開いてしまってわっやばい!てブラウザバックしようとしたときふと目に入ったパッケージ。これは私が知ってるあの作品では?一気に頭が混乱しました。私が好きなあの作品勝手に使われてこんなエロ作品にされてる!ひどい!これ犯罪だよ!大変だ!

焦った私はその作品公式サイトにいってメールを送ったんですよ。その作品について細かい情報を書いて。どうにかした方がいいですよ!って。犯罪だと思ったから。

犯罪犯罪で間違いはないんですよね。今思えば同人ゲーム一種でいわゆる公式から見逃してもらってひそひそやってたもの。でも何も知らない人からしたら犯罪だし不快だしおかしものなんだよ。3次元創作だって同じで不快な人がそれを見たら何かしら行動に移しちゃう可能だってある。不快な人は見なければいいっていうけどそれだけじゃ済まない可能だってある。特にアイドルはそう。偶像崇拝だもん。好きな人が汚されてるって思ったらこんなことされてるんです!おかしくないですか!?って公式に送り付けてもしょうがなくない?

あと正直そういう絵をあげてる人って結局承認欲求が強い人なんだよね。わかるよ、そういう絵の方が反応大きかったりするし3次元2次元より目が肥えてる人少ないか2次元で目立たなかったけどこっちだったらバズれるとかあるよね。でも正直普段からそういうこと律儀に守ってる人からは嫌われるしそういう友達欲しい!てこっちの界隈に踏み込んだ時うわあの人じゃんってひそひそされたりする。こっちの業界って狭い業界なんだ。

私は大人しく鍵かけてそういう専用のアカウント作ってそういうこと呟く人たちとひそひそ狭い世界で話してる方がよっぽど楽しいと思ってるよ。

それでも承認欲求が勝つやつはひとりで勝手にやってろ、こっちに来んな!

絵描き駄文

絵が下手でも楽しそうにしている人がうらやましい。

自分の絵が下手だと分かっているし、性格もひねくれているので楽しめない。

時折版権イラストをアップすれば、少しではあるが多くの人に見てもらえる。

でもそれはそのキャラの絵という事実だけで、決して上手いからでも可愛いからでもない。

人とのコミュニケーションも下手なので、会話にも入っていけず

楽しそうにしている人たちを見ると眩しさで心がつぶれそうになる。

最初の一文は絵が下手な人を馬鹿にしているわけで無く、自分の絵をコミュニケーションにうまく使っていて

とても楽しそうで何も出来ない自分にはうらやましくて仕方がない。という話である

もし同じような気持ちを感じている人が居たら、私のようにドロドロな思考に陥る前に

少しでも自己肯定と自信をつけて欲しい。

誰でも同じような悩みを持っているのかと思うとますます自分はちっぽけなのかもしれない。

溶けて無くなりたい。

かつて私たちは地下に暮らしていた

特に何を主張するでもない駄文です。1級暇人の方はどうぞお読みください。



昔々ある人間たちが、誰の目にもとまらないような陽の射さない地下で他人との交流を細々と持っていた。顔も見えず声も聞けないそのコミュニティには、陽の当たるところへは出せないような声が星の数ほど集まって、カオス文化が生まれた。

それは大抵の場合根暗で、ウジウジドロドロして、「何だこんなもの」と地上の人々に馬鹿にされていた。が、確かに光るものがあったこともまた事実で、そんな一期一会フラフラした心地よい集まりを求めて多くの人間が暗がりへとやってきた。

おとぎ話ではない。他者との交流ネットワーク一般に拡がり始めた頃の話である

インターネット私たち生活に深く入り込んできてからの年月はまだ浅い。日本へ今の形の原型となるネットワークが入ってきたのもたった30年ほど前。それ以前からあった今は亡きパソコン通信も、全盛期は2、30年前あたりだ。ましてや冒頭のような光景掲示板などで繰り広げられていたのだって、(今の現役ネット世代若者が考えるとけっこう昔に思えるが)20年やそこらではないか

パソコン通信というクローズドネットワークからインターネットというオープンネットワーク時代が移る中、個人サイトやら電子掲示板やらがぽつぽつと栄え始めた。顔も見えない声も聞こえない文章だけのコミュニティは、この時地上の現実からひとつ階層を落とした地下世界を構築したのだろうと思う。決して表には出せない愚痴嘲笑も争いも裏事情も何もかもを内包したカオス空間だ。

まもなくインターネット上にはその場の思いつきや便所の落書きレベルからなぜ本気を出したと言わんばかりの美文やイラスト企画まで、さまざまなもの漂流し始めた。地下世界スラム街のような様相を呈し、いわゆるオタクを中心に物好きな人間たちを取り込んでブクブクと膨れ上がっていったわけである

その頃の地上世界では「ネットなんて」「掲示板なんて」「オタクなんて」みたいな認識が当たり前だった。相手の顔も見えない世界なのに、現実を見もしないで貴重な時間をムダにして、と。基本的に地下世界の住人も生身は地上に置いているから、そんな後ろめたさを背中に抱えて、それでもただのらくらと面白いものを求める。

漂う気配には地上世界で吐き出せない陰があり、カキコによる争いは絶えずどこかで起こって燃え上がり、でもたまにいいものを見つけて嬉しくなるような、全くもってグチャグチャの空気が流れていた。

当時の地下世界において人々の理性や社会性は普段より3~8割減っていたと見ていいだろう。感情の赴くままに場を荒らしてはゲラゲラ笑い、煽られては顔真っ赤にして怒る、老若男女が子どものように感情を表せる場だったと言える。そこに地上世界倫理を持ち込むのはお門違いなのであった。

嘲笑・叩きはお構いなし。グロ画像やら有名人やら見知らぬ一般人写真までもがジャンジャン流れ、肖像権何それ美味しいの状態である淫夢の語録やクソコラなども、そのあたりの流れによって大きくなったものニコ動などに共有されて爆発したようなものだろう。そういうアングラ文化電子掲示板界隈からニコ動mixiTwitterといった拡散力の強いサイトへ流れこみ、2000年代に大きく盛り上がった。

さて、今は2010年代もそろそろ終盤である。この日記タイトルで、かつて私たちは地下に暮らしていた、と書いたのは、今やインターネットは地下世界ではなくなったのだと個人的に思ったからだ。

インターネットで出されたコンテンツが瞬時に世界中へ回る時代。昔だってそうだったが、今では拡散スピードが違う。LINEFacebookInstagram若者たちコミュニティを作る。「微レ存」が女子高生にまで浸透したりして、一般人といわゆるオタクとの境界線も昔に比べると曖昧になりつつある。

もはや掲示板にもTwitterにもニコ動にも、陽の当たらない場所はほぼない。全てが地上世界に引き上げられ、インターネットはれっきとしたひとつ社会として君臨するものになったのだ。

れっきとした社会として認められるということは、当然利用する人々の意識・行動にも倫理や理性、ルールが付きまとう。今もかつての地下のノリは受け継がれ、クソコラ炎上煽りも健在だが、「そういうのはどうかと思う」というような理性的意見によって自主的規制されることも増えた。

からと言ってそれが悪いと言うつもりは全くない。むしろ当然の結果である人間が一つ所に固まれば、そこに独自ルール生まれる。ルール文化となって拡がり、人が大きく増えればひとつ社会になる。そうなれば法や倫理が、社会における不都合を放っておくはずはないというものだ。

ただ少し寂しいとは思うが。

冒頭で言ったように、私はこれに関してどうこう主張したい訳ではない。ある日何となくネット窮屈だな」と感じ、地下世界文化の流れを思い、ちょろっと考えをまとめてみようか、となっただけの戯れ言である批判意見も大いに結構だし、むしろここまで読んでいただけていたらそれだけで驚きだ。よっぽど暇なのか。

これからインターネットひとつ社会として、ちょっとの闇を内包しつつ地上世界に在り続けるだろう。さらに月日が流れて、今の世の中では想像もつかないような新しいネットワークが出てきたら、また物好きな誰かがそれを使って地下に新しい世界開拓するかもしれない。

また新しいカオスが生まれて膨らんでいく過程を、できればこの目で直に見届けてみたいものだ、と考えているところである

2018-01-17

界隈という名の同調圧力

まず、最初に断っておくが今から書く事は私個人意見であって必ずこうしろとか学級会を起こそうとかそういう気持ち微塵もない。あと語彙力も無い。

ただ単に、とある界隈のノリが合わなく逃げ出したオタクが「こんな事があったんだ」と自分確認するため、そしてこう思っている人も居ると誰かに知って欲しいそれだけです。

勢いのままに書いているので文章もちぐはぐだし何のジャンルなのかフェイクは入れるつもりだけどどこかでボロが出てしまうかもしれないのでそこは悪しからず。

私が居たジャンルはそこまで大手で賑わっている訳でもなく、それでも公式から供給は充分だし一定数のファンも居てそれなりに充実していたジャンルだった。

そこに新たなキャラクターが追加された。仮にこのキャラをAとしようわ

私はこのキャラクターに夢中になり一瞬でファンになったが、新キャラであまり情報解禁されていない事もありツイッター上でAが好きだと言う人は少なかった。

なので同じAが好きな同志に巡り会うと本当に嬉しかったし、数人しか居なかったもののA推しと繋がれて暫くは楽しかった。人数が少ない事もあり特にこれといった問題も起きず、平和にAについて語り合う日々を過ごしていた。

しかしこのAというキャラ公式がメインキャラに絡ませるために出したキャラであった。

私のいたジャンルは少し特殊で、キャラが沢山居るにも関わらずメインキャラとその周囲以外はほぼ出番無し、グッズ展開無し、イベントで少し出る程度の扱いしかされていなかった。

そんな中でメインキャラに絡ませるため出されたA。当然公式側もガンガンAを推していき、結果数ヶ月でAの人気は急上昇し公式側が出したAのファン名称を名乗る人が多くなった。

しかしやはりメインキャラの人気には到底追い付かず、「本命はメインキャラの○○だけどAも好き」と言った具合に落ち着く人が殆どであった。

それでもAがイチオシだという人も増え、私もそういった人達と新たに繋がることが出来た。ここは感謝したい。新たなAの魅力をより沢山の人と共有できるのだから

しかし、公式から供給が落ち着いてきた頃。

その時のA界隈は「Aが一番好きだと自負している人達集団で馴れ合っている」状況にあった。

こう書くと語弊を生みそうだが、実際こう言うしか無くなったのだ。

Aマジ尊い、A最高、一生Aについていく。

ここまでならいいが、その集団の中に飛び抜けて絵が上手い人が居た。

すると界隈の人間達は一斉にその絵師を持ち上げ始めたのだ。

○○さん神、結婚して、○○さんに一生ついていく。

次第にはその人がAの絵を書いたら真っ先に言うことが「○○さん素敵」。

いや素敵なのはそのイラストだろ 何で描いた本人にまず素敵って言うんだよ

言ってしまえばイラストを描いてくれる一人の絵師集団で持ち上げている。傍から見れば一種宗教にも見えて本当に気味が悪かった。

しかも、その持ち上げられていた絵師がいざ他のジャンルに移りあまりAのイラストを描かなくなったらその絵師にはもう見向きもせずまた新たな神絵師の方に集っていく。

まり奴らは「素敵な絵を描く○○さん」ではなく「素敵なAを描く○○さん」が好きなのであって、Aを描かなくなった○○さんにはもう用済みとばかりに繋がりを断ち切るのだ。

そして持ち上げている本人は、当然神と言われ悪い気はしないだろう。

どんどん調子に乗り始め、自分がA界隈の神絵師トップだと勘違いを始める。そして自分信者達を引き連れてまるで自分が一番正義だと言わんばかりに大口を叩き始めるのだ。

そんな界隈に嫌気が差した私のフォロワーは、別ジャンル移動をきっかけにアカウントを変えA界隈の人達からさっぱり繋がりを切った。

そしたらそれに気付いたA界隈の数人が「あの人に繋がりを切られた」「あの人のイラスト好きだったのに、裏切られた気分」「垢移動ってことはつまりそういうことだよね」と勝手憶測を立て完全に相手が悪だと決めつけ叩き始めた。

もう一度言うが、ただアカウントを移動しただけである。その際界隈について何か物申したりはしなかったし、単純にAの事を呟かなくなったので黙って自分が繋がりたい人のみをフォローしそっと移動した。

なのにこの言われよう。しかも叩いてる奴らは誰一人として自分が間違っていると微塵も思っていない。

怒りとかではなく、純粋に恐ろしかった。ここにはツイッター一年しか居ないのか。

更に繋がりを切られ怒り狂ってた人達、その一週間後ぐらいには「雑多垢で別ジャンルの話ばかりする人はどうかと思う」「自分の知らないジャンルでTL埋まるこっちの気持ちも考えて」とわざわざ振り分けもせず表垢で堂々と言ったのだ。

いや知らねぇよ。一週間前垢移動したフォロワー叩いてた口で何言ってんだよ。

しかしその「別ジャンルの話する人はクソ」という風潮は消えず、当時持ち上げられていた絵師は「最近Aの話する人少ないので裏垢でイラストあげますね」と遠回しに別ジャンルの話するなアピール

しか当の本人達はAの話しかしないかと言われるとそうではなくて、普通にジャンルの話もするし布教もする。別ジャンル話題でTLを埋めたりもする。

もう何が何だかと。

まるで自分のものであるかのようにTLを仕切ってるのを見て、しかしその時はまだ耐えられた。

今思うとあの時さっさと切っておけばよかったと思う。

その後公式からA単体のライブイベントが発表され、界隈は大いに盛り上がった。

しかし肝心のそのライブ、詳細を書くと特定されかねないので伏せるがキャパがとにかく少なかった。かく言う私も抽選に落ち行けなかった程だ。

しか抽選に当たった人の中では、急遽行けなくなった人もいる。ツイッター上で数件求定価でチケット譲渡ツイが見受けられ、まあそれは普通にあることだろうと私はスルーしていた。

しかし奴等は黙っていなかった。

公式規約的にどうなんだ」

そもそも転売ではないのか」

公式見てきたけど限りなくグレーに近い黒だった」

そう言ってツイ主を叩き、譲渡ツイ主は謝罪ツイートを消した。

実際私はそのへんよく分からなくてとやかく言えないが、別に本人確認も無いし求定価だし別にいいんじゃねえの?と思っていた。しかしま公式では一応禁止になってるし駄目なのかな…程度の認識

ツイ主はツイートを消したし譲渡は消えたのでこれでおしまい。そうなると思っていた。

「本当にありえない。こんなファンが当たるなら本当に行きたい人の所に当たるべき」

「一応スクショ撮った。敢えて名前は隠さない」

出演者が知ったら悲しむと思わないのかな」

からなんでそうネチネチ叩くんだよテメーらはよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そもそも「行きたいけど行けないから行きたい人にチケット譲る」って目的譲渡出したんだろ!!!出演者が悲しむのは譲渡が起きたことじゃなくて空いた席を見る事だよ!!!ただでさえキャパ少ないんだから空いた席なんかすっげぇ目立つんだよ!!!なんなんだお前らはそもそも本人反省してツイ消ししてんのになんで名前さなスクショを堂々と上げてるんだ正義警察気取りか!?!?!?!?

耐え切れなくて私もサイレント垢移動した。今はA界隈から離れ別ジャンルに移動しぬくぬくやってる。しかしその時の出来事が衝撃的すぎて同担積極的に繋がろうという意思が消え失せてしまった。

他にもいろいろ事件はあったし語ろうとすると語り切れないのだが、一連を通して私が出した結論

「奴等はAが好きなんじゃなくAが好きな自分が好きなんだな」

だった。

自分達が楽しいはいい、ノリが合う人はノッてくれるし合わない人はそっと離れていく。

しかしノリが合わない人を集団で叩いたり別ジャンルに移動した人を急にほっぽり出したり、正義警察気取りみたいな事をしたり。

人達無意識でやっているのだろう。しかし周りからしたら痛い以外の何物でもない。

「あの界隈は怖いから近付くのやめよう」そういった認識をされないよう心掛けていきたい。少なくとも、私は。

本当に読みにくくてすみません。私の意思の1割でも伝わればいいと思っています

anond:20180117133353

最近ツイッター漫画家とか出版スタッフとな絵師とかアルファツイッタラー(笑)とかの書いた啓蒙イラスト記事がバズったりはしてるけど、それでも漫画利用者減ってないしなんだか無力だなあって…

そんだけ影響力ある人たちがやっても無力なんだから尚更ただの就活生にそれを志させるのは酷だろうな

みんなは何個くらい仕事案件タスクを同時進行しているの?

2018年1月から忙しいなぁと思い、今自分が抱えている案件を数えてみた。

個人的には同時に10社超えてタスク20個近く重なると、結構厳しくなってくるもんなんだけれど、働いている他のみんなはどうなんだろう?

15~17個人案件がどんどん後回しになっている状況が残念。

あ、ちなみにフリーランスWEBディレクターです。

【現時点でのタスク

  1. 今日の打ち合わせのMTG資料作成
  2. 今週打ち合わせをした会社見積もり
  3. 先週打ち合わせをした会社見積もりその1
  4. 先週打ち合わせをした会社見積もりその2
  5. 新規案件ワイヤーフレーム作成×2
  6. 新規案件提案資料作成
  7. エンジニアに要確認事項
  8. 契約書締結準備
  9. 大きめのデザイン案件イラスト制作含む)
  10. 大詰めのLP制作案件
  11. ちょっとした企画案件
  12. 今日には終わりそうな更新案件
  13. 突発的に1hを取られるマネジメント案件
  14. 請求書×3
  15. 個人で作っているサイト更新案件×4
  16. 個人での新規プロジェクト
  17. 確定申告のための領収書入力

アイマス(シンデレラ)の二次創作を見る時

原作ゲームで触れられるアイドルがPであるプレイヤーまり俺に向けてくれる台詞は俺がどう思おうが勝手なのだが。

その思うことに「他人との認識の違い」がある、と引っかかる事が増えてきた。

というのはSNS二次創作同人を見ていてもそう思うことが増えてきた(勿論個人認識あるいは理解不足というのもあるだろうが)気がするためだ。

これはカード全所持・コミュなど全数確認済みのキャラでもそう思うことはある。

勿論「カード未所持・イベント登場頻度・コミュカードに触れる機会があまりない」という理由により(勿論個人努力もあるだろうが)理解が及ばないアイドルというのはどうしても存在する。自分場合だが。

ただそこまでくるとこれはもう、他人の見せてくれる物はダイレクトマーケティング資料以外一切信用するな、あるいはそれですら間違っている可能性があるから自分で見ろ、という前提を置いたほうがいいのかもしれないが。

というか何を信じれば良いのかって。Pである自分の手の届く範囲自分に向けてくれているアイドル台詞を見て思ったことを考えるのが一番正しいんだろう。当たり前だが。

ただ二次創作などで発信する側は、「アイドルが好きだから」という理由以外にも「その方が面白いから」という理由意図的にやっているところも沢山あるだろう。というかそうでなければエロ系など成立しない事も多いか

キャラ台詞考えてるバンナムも、明確に「このキャラはこういうキャラです!」という意図を持って台詞を設定しているとは思う。

(ただし意図しない方向に行った受け止められ方を「その方が儲かるから」という理由放置してないだろうな、と思うことはある)

そういう意味では結局他人より自分で見るしかないのかもしれないが。

話は少々変わるが、特にスターライトステージモバゲー版での出来事があったようなないような色々やり直したような立ち位置変わったような…このへんは自分にはよくわからんところがある。

しかモバゲー版もシナリオ理解不能なことをやっているとは思うのは過去に『公演』系イベントでもあった。いや美食公演の話じゃない。天魔の乱の方の戦国公演(の終盤の展開)と怪盗公演だ。特に後者は登場キャラカードイラストが素敵なのは当たり前にしても、シナリオについて褒めている人を見たことがない。自分もあるキャラ違和感があるぐらいの前半の動き方と、周囲がそれを気にしながら動いているのは流石に見ていて面白くなかった。開発側からしてみれば必要だったことなのかもしれないが。

一方好きなのはディアリースターナイト魔界公演シリーズとこの間のお絵かき勇者。というかきらりんロボ以降はハズレがないと思う。ユニットコレクションで見やすくなったし、敵ユニット台詞も含めて見ることで色々と世界も広がる。きらりんロボのリトルヒーローシリーズはすごく上手い使い方だと思ったし、ディアリースターナイトコラボキャラ配置をすごく上手くやったと(俺は)思うし、魔界公演は…今年は帰ってこないかなと思うぐらい毎年見たい。『空想公演 おえかき勇者と凍れるお姫様』はホントにいい話だから見てくれ。イベントメモリーで見られるから

というかシンデレラガールズは今間違いなくテキスト面白いから見ないのは勿体無いと間違いなく思う。

しかしその面白いと思っている上で、他人との理解の違いを感じたのなら。

疲れてるから休んだほうが良いのかもしれない。

2018-01-15

anond:20180115222527

どっかのPVで、「怖いものはなに?」に対して

「おばけ」と答えてかわいいイラスト添えてるのが

絶妙にムカつく

2018-01-14

anond:20180113233522

だね。

ちょっと違うかもしれないけど、友達に本を貸した時感想を聞きたいって欲求自分にはある。

買ったばかりだからまだ読みたいし貸したくないなって時でも感想聞きたさに貸しちゃう

で、なんの感想もないとガッカリしてる自分が居ることに気がついた。

結局押し付けなんだろうなあって思って感想はあきらめたけど、たまに貸した本の関係聞いた時やっぱり喜んでる自分がいる。

ようは自分が支払った労力に見合う対価が欲しいのかもしれない。

ちなみに私もオタク創作をしてるので、拍手お礼イラストの件は参考になったよ。

2018-01-13

感想を送りやす環境、とは

私は非生産型のオタクである

創作物を見るのは好きだが自分創作はしない。

先日、とある同人誌を購入した。

ずっと応援していた作家さんの初めての本。

嬉しくて嬉しくて、一通り読んでからツイッター感想を送った。

何度か推敲をし、長文になりすぎないように。

反応はなく、いいねも付かなかった。

数日後に他の作家さんとやり取りしているのを見て、スルーされたんだなと自覚した。

「だからどうした」という話である

相互フォローではあったが単純に気付かなかった可能はいくらでもあるし、作家さんには仲良くする相手を選ぶ権利は勿論あるし、『感想感想を求める』なんていうことも本末転倒だ。

正論ではそうだと思う。そう頭では理解していても、そこそこ勇気を出して感想を送った私の心は結構傷ついてしまった。

感想を送って喜んでもらえる、というのをかなり期待していた。さもしいことに。

恐らく今後、私はあらゆる感想を知らない作家さんに送るのをやめてしまうだろう。

こういった感情を抱くのは私だけではないと思う。多分。

感想がほしい、感想がなくてモチベが続かない、という作家さんのツイートRTでよく見るので『感想を受け取る側と送る側の心理』というようなものを考えてみようと思いこのブログを立ち上げた。

便宜上プロアマわず創作する側を『作家さん』で統一しています

まず、作家さん側と消費者側とで感想に対する考えに違いがあるように思う。

簡単作家さんに感想が送れるテンプレート」のような画像をたまに見かけるが、あれがその大きな例だと思う。

消費者一般的画像自分文字入れするなんて発想は少ない。

あれは作家同士で感想を送り合うためのものだ。

そして作家さんは苦労して創作したもの感想が貰える喜びを知っているので、知り合いの作家さんに気軽にバンバン感想を送る。創作することに比べれば感想の数十文字を打つことなんか容易い。

そして、やはり創作する人間から感想、というものは嬉しいものだと思う。すべての人からもらう感想が同価値だと思える作家さんは少ないのではなかろうか。

それに対して消費するのみの人間から感想、それも全く知らない他人となると、返事に困るものが増える。

真摯感想も勿論あると思うが、的の外れた指摘、唐突自分語り、様々なものが混じる。

それらをスルーするのは作家の当然の権利であり自由だ。いちいち構うものではない。

ただ、消費者からすると、そんな感想の一つ自体自身創作物なのだ

それを無視されると傷つく。なにか気に食わないことを言ってしまったのではないかと悩む。

特に消極的人間感想を送る前にそれを想像してしまう。

自分感想は求められているものなのかどうか、と。

求められていないかもしれないものを送りつけるというのには相当なパワーがいる。送って良かった、と思えるなにかが欲しいと思うのは間違っているのだろうか。

ツイッターは良くも悪くも作家消費者距離が近いように錯覚してしまツールだ。

漫画家ファンレターを送って必ず返事がくると思っていた人はあまりいないだろう。送れば送ったきりで当然、でもその後きっと読んでもらえた、喜んでもらえたという想像をして満足することが出来た。

ツイッター感想リアルタイムで送れて送ったその後が視認出来てしまう。喜んでもらえたかどうかを判断しようとしてしまう。

返事をしない作家が悪いのではない。

感想とはもっと一方的ものであるべきなのに。

ここでプロフェッショナル中のプロフェッショナルの例を出すのもどうかと思うのだが、感想を送る側のモチベを上手く引き出しているな、と思う声優さんがいる。

ツイッターで毎回「●●のイベントで頂いたお手紙は全て読ませていただきました」と報告している方だ。

容易なことではない。が、送った側の嬉しさは大きい。また送ろう、という気持ちにさせてもらえる。

感想がほしい、感想が来なくてモチベが下がってしまい創るのを辞めた。

辞めてからあなた作品が好きだったのに」と言ってもらえた、でももう遅い。何故それを現役中に言ってくれなかったのか。

こういうものがよくRTされてくる。さも消費者側が感想を送らなかった怠慢が原因だと。でもこれは完全に作家側の言い分だ。

感想を送って良かったと思える何か、感想を送りやす環境、そういうもの必要なのではないか

過去にあったもので言えばWEB拍手は良い例かもしれない。

匿名で短文が簡単に送れ、お礼イラストが見れたような、ああいものが今の時代また必要になってきているのではないかと思う。

作家作品を認めて欲しい承認欲求があるのとおなじように、消費者にも自尊心があるのだ。

それをお互いに尊重しあえれば、感想を送りやす環境になっていくのではないかと私は思う。

2018-01-12

まなか、りんこ、ねねのモトの中古が安かったので買った

ラブプラス原作一切プレイしてなくて薄い本しか知らないが絵好きなので買った

ホクホク

リアルな等身、肉付きがなんともそそるのおグヘヘ

最初は買うか迷ったけど水着イラストかいろんなイラストが多めだったから買った

anond:20180112110721

ギャルゲ好きな人ノベルゲー好きな人とかなのかなあ

女子でも乙女ゲームやってる人って結構限られてるイメージだもん

ときメモイラストはそうでもないけどゲーム画面だと女の子可愛いよね

恋愛要素もあるくらいのゲームならやったことある人いるのでは?

アトリエ最近のは知らんけど)シリーズとか、サクラ大戦悠久幻想曲サモンナイトとか

2018-01-11

[]アニメーターが参加作品二次創作を描くのは是か非か?

テレビアニメナルトに参加したアニメーターの行動を巡って論争が起きている。

騒動の中心になっているのは中国出身ながらナルトシリーズ作画監督を努めたこともある黄成希という人物で、

彼がツイッターに上げた動画が、ファンの中の一部の逆鱗に触れたようだ。

動画の内容はナルト主人公であるうずまきナルトヒロイン日向ヒナタが裸で一緒に布団に入っている動画で、

露出度としては15禁にもならないが、胸を触るなど、性的行為彷彿とさせるイラストである

ナルト腐女子人気が高い作品なだけあって、メインヒロインヒナタには腐女子の一部に熱狂的なアンチ存在する。

さらに今回は公式作品に参加した人物が挙げたイラストということで、

公式に関わる人物性的ニュアンスのあるイラストを上げるのは如何なものか」とかなり反感を買っているようだ。

またその際にファンが使った「公式アニメーター」という聞きなれない単語に対して、アニメーターやそのファンからツッコミが相次ぎ、

著名アニメーター彼女らのツイートRTするなどしたこから過激腐女子VSアニメーター戦争様相を呈している。

ただ、実際のところ彼女らの意見自分たち趣味に合わないものから気に入らないというものだと思えるが、

公式に参加した人物が参加作品二次創作を描く行為がアリかナシかという問題自体は、議論に値する話題であると感じる。

そもそも二次創作自体がグレーなものであるし、元々原作存在し様々な企業が絡む作品で、

末端とは言え名前を出して参加した人間が、その名前のままに二次創作を行うのはコンプライアンス的に問題があるように思える。

近年アニメーターの低待遇問題になるが、もし今後待遇改善していけば、

今までよりもコンプライアンスを厳格に守ることが求められていく様になっていくことも考えられる。

現にNETFLIXなどでは通常の作品よりも納期に厳しいなどの傾向があるようだ。

今は自由二次創作を書いているアニメーター達も、そういう訳にもいかなくなる時は案外近いのかもしれない。

2018-01-10

anond:20180110223653

から演奏場所モンゴルとか言われたら断ります絵師さまも契約条件は自由に決めていいんですよ

俺の絵は50万円だと、1万円ださないとメール交渉もしないと言うのは自由です

でも他の人が無料イラストを書いて渡したり4000円で渡すのもこれまた自由です

談合で最低価格を作って自由競争を阻害し排除する流れは変だしタダ同然で渡す人を悪く言うのも変じゃないですか

イラスト音楽料理無料で演る人がいる分野なのに仕事の人が大きな顔をするのはそれ自体はいいとしても

命令される筋合いはありません

anond:20180110222420

なるほど!

じゃあ今急にビル群のイラスト必要になったので

スカイツリーから見下ろした東京ビル群のイラストタダで描いてくれ

至急よろしく

出来たらここで連絡してね

anond:20180110222420

それに相当するのは、せいぜい、すでに書いたイラスト無料使わせてくれ。でしょ。

フリーソフトもひとりひとりの無料ユーザーのためになんかしてくれねーよ。

要望しているユーザーが多ければ聞くかぐらのもの

無料イラスト依頼がおかしいという人はフリーソフト寄付するの

老人施設吹奏楽サークル演奏するときなんて持ち出ししかないけど金を払って参加するし

音楽芸術上から目線でべんり君を使う態度を露骨に見せず敬意を払っていれば本業がある片手間の人が無料で応じるのはあるだろ

何で安売りダンピング無料が悪い扱いになってんのかな

イラスト1枚5000円が安いという人はフリーソフトオープンソースブラウザ拡張で作者に寄付たことあるのか

自分私益ときだけ既得権益みたいな権利を主張して参入障壁や変な常識を作ろうとするのはおかしいわ

手作りバッグとかハサミ使う美容師とか3DCGみたいな危険や手間がかかるカテゴリは分かるけど

イラストカラオケ程度のことでそもそも依頼するんじゃねえと発言質問を封じようとしてる連中を見ると違和感しかない

anond:20180109093423

いまはそれが当たり前だけど、いまの漫画という表現技法は異常だと思う。

コマコマイラスト作品として通用するレベルで全部描いてあり、それが週間で連載されているなんて正気の沙汰ではない。

 

ラフレベルでも漫画面白さはほとんど変わらないというのは、冨樫先生全国的に知らしめてるんだから

ペン入れから仕上げにかけてるような労力は本当に必要なのか疑うべきではないか

 

ただ、そこの丁寧な仕上げの文化をあと10年くらい維持できればあとは

完成品のレベルは落とさずにその辺の作業を全部自動で行ってくれるツールが出来そうな気はする。

職場の人への年賀状

社員の住所録がメールで回されるような、個人情報に甘い会社に勤めている。

新人とき年賀状さないと二度と挨拶されないぞと同僚に脅され部署全員へ提出。半分くらい返ってきた。

今年はめんどくさいし返さない人も多いしと思い出さなかったが、年明け出社早々説教と嫌味を言われた。会社での立場が悪くなるぞとパワハラめいた発言もあった。

正直なところ住所録をメールで回しちゃうようなところからすでに辟易としているし、三が日開けたら嫌ほど会う人間年賀状出すのもなんだかなあ。

印刷代とかプリンタの手入れ、イラストの準備まで含めたら一人あたりの時間コストだって馬鹿にならないし。

この風習好きな人勝手にやればいいけど、やらない人をネチネチ責めるのは納得行かない。

イラスト勉強をするようになってからAVが教材にしか見えない

イラスト(写実画)を勉強してると色々なポージングを描きたくなるのだけど、AV特に特殊アングルが多くてめちゃくちゃ描きたくなる構図やポーズが多い。

もはや抜くとかい次元ではない。

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