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2018-07-16

anond:20180715222926

その文脈だとF2PゲームならOKになりそうやけど、どうなんかね?

まぁ、日本e-Sportsに群がってんのはパッケージソフトメーカーが多いかF2PならOKって言われても

ほとんど意味いかもしれんけど。


調べてみたら、eじゃないスポーツでも参加費取ったらそれを賞金に回すのアウトやん。

まぁ、パッケージで売ってるゲームで賞金付き大会を開きたいって、

賞金で釣ってパッケージ買わせたいって目的が無いわけじゃないどころか

重要目的の一つやからなぁ。

別に下心無くても、「売り物を広く遊んでほしい=買ってほしい」って事なんだし。

そんなに大会開きたいなら無償で配れば解決だけど、そうしないのはやっぱり安定した食い扶持稼ぎたいわけで、

失敗したらケツの毛まで毟られるF2Pなんぞやりたくないのが商売人の本音だよな。

法律を変えてe-Sports文化に!ってのは賞金付き大会で客を釣りたい、ってのを綺麗に言い換えてるだけだし、

それを許したらいろんな博打合法なっちゃうわけで、綺麗にゲームだけOKにするのは難しいな。

2018-07-12

手紙ありがとう

手紙ありがと!

正直まったく泣くつもりは無かったし、今まで手紙で泣く事も無かったんだけど今回は泣いたわ。悔しいなw

ほんとはもっと前の日に直接会って話したかったんだけど、直接誘うタイミングを見失ったりわざわざライン約束したら重たいかなー?

とか思って結局当日までズルズルきて話す機会を見失っていた感じw

でも手紙渡してくれて俺もこうやって思ってた事を伝える決心がついたんだよね。

それで今までの思ってた事を書くと・・・

正直振られた事はそんなに辛くないってのが本音

いや、やっぱ辛いし悔しいわw

でもそれ以上にむしろ振ってくれて気負わなくなったから、他愛もない話が出来て純粋に嬉しかったし楽しかった。

からむしろ振られた後の方が気楽で心地よかったんだよね。

また帰って来るかどうか分からないけど、もしまた会えたら今度は恋愛感情か抜きにして純粋に一人の人間として仲良くしたいなって思ってる。

それと今回好きになった事だけど俺は本当に本当に感謝してるんだよね。

飲み会の時に恋愛が出来なかった自分に新しい価値観を与えてくれた事。

振り向いて欲しいから頑張って日々を生きようとする自分底力

好きな女の子にドキドキする気持ち

毎日その日を生き延びる事で精いっぱいだった自分が成長し、日々を楽しく過ごせるようになったのはあなたのおかげです。

本当に好きにならせてくれてありがとう

そしてまだまだ書きたい事はいっぱいあって

旅立つのはすげー寂しいけど、応援したい気持ち

Twitterあざとすぎない?wとか

やっぱり黒髪より茶髪の方が可愛いと思うとか

電気毛布実は処分したとか

恋愛テク時たま小出しにして来るのまじで心臓に悪いから辞めろwとか

浴衣姿が見たかったとか

いっぱいあるんだけど長文を書く体力が無いのでここら辺にしとくね。

最後に・・・

あなたの事を好きになれて良かったです。

ありがとう

手紙ありがとう

手紙ありがと!

正直まったく泣くつもりは無かったし、今まで手紙で泣く事も無かったんだけど今回は泣いたわ。悔しいなw

ほんとはもっと前の日に直接会って話したかったんだけど、直接誘うタイミングを見失ったりわざわざライン約束したら重たいかなー?

とか思って結局当日までズルズルきて話す機会を見失っていた感じw

でも手紙渡してくれて俺もこうやって思ってた事を伝える決心がついたんだよね。

それで今までの思ってた事を書くと・・・

正直振られた事はそんなに辛くないってのが本音

いや、やっぱ辛いし悔しいわw

でもそれ以上にむしろ振ってくれて気負わなくなったから、他愛もない話が出来て純粋に嬉しかったし楽しかった。

からむしろ振られた後の方が気楽で心地よかったんだよね。

また帰って来るかどうか分からないけど、もしまた会えたら今度は恋愛感情か抜きにして純粋に一人の人間として仲良くしたいなって思ってる。


それと今回好きになった事だけど俺は本当に本当に感謝してるんだよね。

飲み会の時に恋愛が出来なかった自分に新しい価値観を与えてくれた事。

振り向いて欲しいから頑張って日々を生きようとする自分底力

好きな女の子にドキドキする気持ち

毎日その日を生き延びる事で精いっぱいだった自分が成長し、日々を楽しく過ごせるようになったのはあなたのおかげです。

本当に好きにならせてくれてありがとう

そしてまだまだ書きたい事はいっぱいあって

旅立つのはすげー寂しいけど、応援したい気持ち

Twitterあざとすぎない?wとか

やっぱり黒髪より茶髪の方が可愛いと思うとか

電気毛布実は処分したとか

恋愛テク時たま小出しにして来るのまじで心臓に悪いから辞めろwとか

浴衣姿が見たかったとか

いっぱいあるんだけど長文を書く体力が無いのでここら辺にしとくね。

最後に・・・

あなたの事を好きになれて良かったです。

ありがとう

折り鶴ってすげー文化だよな

「お前を可愛そうだと思っているポーズを取ることで善人ぶって気持ちよくなりたいが、別にお前の役に立ちたい訳じゃないし身銭を切ってやる気がある訳でもない」っていう気持ちをこれでもかってぐらい素直に伝えられるんだぜ?

建前社会日本において、こんなに本音を真っ直ぐ語れる行為って他にあるかよ?

kawangoって話盛るよな

ひろゆきが「川上さんは正直に話し過ぎて言わなくていいことまで言う。だから表に出ない方がいいんじゃ」みたいな趣旨のことをどこかで言ってたんだけど、

おれは少し違うと思った。

正確にいえば「正直な意見に、人が喜びそうなネタウソ)を混ぜて話す人」だと思う。

おれは幼少の頃から自己肯定感が低く、「おれの話なんてつまらない」と常に感じながら生きてきた。そんな性格からか友だちも少ない。

ただ稀に人から注目されることもある。

そのときに、まさにkawangoになる。

やたら自分本音さらけ出して、しかも話を盛る

怖いのだ。「この人の話つまんない」と思われるのが。

そんなわけで、kawangoを見てると自分を見てるようで胸が痛くなる。

妥協した職業につくことの害

あるある

「やる気があるのか」みたいな態度を取られると「やる気があるような人間だったら、こんな仕事ついとらんわ」って逆ギレしそうになる

あるある

「お前はどうなりたいんだ?」みたいな事聞かれると「本音を言うとこの仕事やめて別の仕事活躍した」って言いそうになる

あるある

もっと自分に自信を持てよ」みたいな事言われると「自分に自信があったら別の所で働いてますよ」って帰しそうになる

あるある

あるある

anond:20180712153650

大義名分フェミニズム)が「女性地位向上の為、男性は耐えろ助けろ」。

本音男性嫌悪)が「男は氏ね」。

鎧になってるか?

anond:20180712153035

大義名分フェミニズム)が「女性地位向上の為(男性が憎い訳ではありません)」。

本音男性嫌悪)が「男は氏ね」。

から鎧を着てるっていう意味ちゃうの?

2018-07-10

かに怯えてた夜を 思い出すのが非道く怖い

ねぇ私は上手に笑えてる?

今は貴方のひざにもたれ 悪魔が来ない事を祈ってる

ねぇ『大丈夫だ』って言って

嘘みたいに私を 強く強く信じているか

貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ

逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって

泣きたい位に分かるから

残酷に続いてくこの路で 例えば私が宝石になったら

その手で炎の中に投げて

邪魔なモノはすぐにでも消えてしまうの ガラクタで居させて

貴方の腕が声が背中がここに在って 私の鈍った本音を掻き乱す

気付きたくなんて無い 自分を振り切る自分

何処まで走らせていればいい?

貴方に聞かせられるような 綺麗な言葉が見当たらない

卑屈になって叫ぶ私を 縛りつける前に 優しくなんかしないで

サイゼデートの方が100万倍マシだという苦行だった

吐き出させてください。

あるサークル出会った人に食事に誘われました。

その人は出会ったときから私にアプローチをかけてきて、正直不快サークルでは強引なナンパ禁止されています)だったのですが、

まあそれだけ私のことが好きなのかもと思い、ご飯くらいならいいかーと安易に承諾しました。

ちょうど婚活をはじめた最中でしたし、男女関係で色々あり、自分が好きな相手より、好きになってくれた男性と付き合ってみようかなと考えていた矢先だったので。

で、特に「何が食べたい?」とかも聞かれず、約束の日の前日に「予約しましたー」とだけ一言

「何の店ですか?」と聞けばよかったんですが、私自身嫌いな物もなく、私の好みを訊かないということは「奢りだし、相手の好きな食べ物でいっかー」と詮索はしませんでした。

当日、落ち合ってすぐに何の店かと聞いたら「イタリアンです。コースを予約しました」といわれました。

もう食べる物が決まっているので奢りなことを確信しました。

ついでに相手はよれよれのシャツを着ていて、それに染みがついていました。

好意を持っている異性との初めての食事にその格好で来るという考え方に引いたんですが、

そこで帰るのもどうかと思い、着いていきました。今思えば、用事を思い出して帰ればよかったです。

お店はイタリア料理チェーン店で(サイゼではないです)、マルイの中にある店でした。

ちなみにお店を案内するときに迷っていました。

事前に現地まで行けとまではいいませんが、住所でマルイの中にあることは丸分かりだし、

グーグルマップで大体の場所調べておかないの?」と思いました。

異性としてではなく、仕事をする社会人としてどうなんだと思いましたが、

「まあ、相手も不慣れなんだし仕方が無いか」と諦めました。気分は慈善活動従事者でした。

お店はチェーン店でした。ついでに、相手は予約した店(場所)を間違えており、別の店舗を予約していたようです。

正直、恥ずかしくて店員さんにそれを告げられた瞬間に帰りたかったです・・・。

トイレ店舗の外にあるので帰ればよかったです。自分の人の良さを恨みます

そして食事です。

リーズナブルですよ」とはいわれましたが、財布は相手もちだとばかり思っていたので特に気にしませんでした。

まさかこれが伏線だとは夢にも思いませんでした。

私はお酒飲みで、相手もそれを知っており、「アルコール飲み放題もありますよ」といわれました。

勝手独りよがり妄想をして、お酒が好きだからアルコール飲み放題の店がいいと思われたのかもしれませんが、

私はお酒ゆっくり楽しむ物だと思ってますし、ましてやイタリアンなら好きなお店のワイン料理を楽しみたいのが本音です。

ついでにこのお店から徒歩圏内リーズナブルな私の好きなお店があります

でも、「相手が払うんだし、相手の好きにさせてあげればいっかー」とその点については流しました。

話も正直、退屈でした。

気分は接待でした。話をいくら振っても、すぐに話が終わって盛り上がりません。

結構、話を膨らませやすくしたつもりだったのですが、無理でした。

人として目の前で携帯弄るのはどうかと思うので、それも我慢しました。

相手ネット住民みたいな人で、数年前にネット流行ったネタを乱用していました。

本人は面白いのかもしれませんが、ネットってやっぱり世間一般からすると一部の世界ですし、

気心知れた仲ならともかく、ネットの話を一般世界に持ち込まないで欲しいんですよね。

ついでに言うと一部不快な話もありました。

気に入らない相手嫌がらせするためにツイッターアカウントを8つくらい持っているそうです。

なんでそれをほぼほぼ初対面といっても過言ではない間柄の人に話せるんだろうと思いました。

まあ、知り合いでもそんな発言されたら、距離置きますけどね。

ちなみに、「何故、そういう嫌がらせをするのですか?」と聞いたところ、

友達に協力してくれと頼まれた。相手がすごく嫌な奴だから」との返ってきたんですけど、

そういうネットありがちな相手のことをよく知らないけど、嫌な奴だからこいつは叩いていい」という考え方はとても不快です。

一応オブラートオブラートを重ねて伝えてみたんですけど、伝わったんでしょうかね。

お待ちかねのお会計が来たんですが、待てども待てども席を立たない。

あれれー?おかしいぞー?

「あ、お会計は僕が出します!僕が誘ったんですし!僕が行きたいところに付き合わせちゃったんで」みたいな言葉を期待してたんですが、何も言わない。

催促するために、会計の伝票を見たんですが、何も言わない。

仕方が無いから、財布を出しました。

こいつ「割り勘でお願いします」すら言いやがらねえ。

なんだよ、この割り勘で当然だろ、みたいな態度。

私は普段マネークリップカードを愛用しており、硬貨を出すのが面倒だったので、2400円の支払いに対してとりあえず3000円渡しました。

相手は500円を出し、残り100円が無いからお会計するのを待ってほしいといわれました。

ああ、せめてここで「僕が誘っちゃったんだし、2000円でいいですよ」だったら、まあまだスマート(・・・)だったのに。

席でお金渡して、お会計した後に外でおつりを返してもらうとかさ。

友達相手だったらまだしも、お前は私に好意抱いてるんじゃねえの?????と本気で??????でした。

何がしたいのか分からない。

話の内容もクソすぎて、何のために食事をしたのか分からない。

お前が誘ったんだから、お前が私に興味があるんじゃないの?????

え、なにこれ。実はマルチ勧誘???? 知り合いの店で売上げ貢献したかったの???? 

つーか、同じイタリアンならサイゼの方が好きな物選べるし、お前の格好にも合ってるし、さくっと帰れるからサイゼの方が絶対よかったよ???

謎だな~と思いながら素早く別れたんですけど、

来たラインにびっくり。

「楽しかったですか?」ですよ。

どういう意味なんだよ。こっちはお前の行きたいレストランと食べたい物に付き合わされて、

食べたいというわけではないもの自分で稼いだお金で食べるという苦行に付き合わされたんだぞ??????

あのね。2400円って、銀座ちょっといいお店でいいランチが食べれるお金なんだよ?????(場所銀座に近い)

ついでに一人2400円くらいだったらちょっと歩けば、ほかに雰囲気が素敵な店がいっぱいあるんだよね。

それなのになんで気楽に1人で行けるようなチェーン店で2400円も払わなきゃいけないの??

つーか自腹だったら5000円超えてもいいから、行きたいお店で食事を楽しみたいよ・・・。

それなのに、なんで、お前が食べたい物を食べるために私が付き合わなきゃいけないの?????

楽しいわけないだろうが。

っていうか、え???? 楽しませたつもりなの??????

???????????

??? お前は私に好意をいただいてるの??? これ嫌がらせじゃないの???

最低限、予め好きな嫌いな物アレルギー等は聞いてからお店を選ぶべきですよ。

(割り勘なら)お店の情報は予め共有するべきですよ。みたいなことを教えてあげたんですが、

「なるほど!そうですね!次はそうします」という返信が帰ってきて、何の謝罪もない。

こいつは自己省みるということをしないの??? 

本当はフェードアウトするつもりだったけど、

この次が私に対しての次だとしたら恐ろしいし、何より腹立たしかったので、

私が怒っていることと、ついでに今後のアドバイスを送ってブロックしました。

これで次の犠牲者が出ないといいね

でもさ。そもそもお前は友達誘うときとか、どうしてんの???

食べたい物とか訊かないの???

いつも自分が食べたい物に無理やり付き合わせてんの???

本当に私に好意持ってんの??? サイコパスかよ。

つーか、よく考えてみたら、好意を持たれた異性に食事等に誘われて割り勘されたの初めてだわ。

奢りだったら、マナーとして次のお茶くらい誘うし、そこは私が出すし、繋げやすいのになー。

まあ、女に慣れてなくても、スマートな振る舞いができなくても、

私のことを考えて気を遣ってくれれば、普通だったらそれだけで楽しい食事になると思うんですけどね。

誘った相手の行きたい場所とか食べたい物を訊くだけでいいのに。

会話等がつまらなくても、食い意地張ってるので私の食べたい物さえ食べられてたら、割り勘でも「まあ、いっかー」ってなるんだけど。

まさか相手の食べたい物に無理やり付き合わされて、しか自分で支払わなきゃいけない羽目になるとか思ってもみなかったわ。

今後の持ちネタになりました。

anond:20180710010855

その有名な研究は知ってますけど、その研究ってサンプル数足りてるのか疑問に思いません?人種性別に偏りがないって本当に言い切れるんですかね?学会承認されてる、もしくは覚えやすい話だから有名なだけかもしれません 定性調査って人の本音を引き出せるものなのかっていつも思います 言葉で語りきれるほど人間意識は単純なのでしょうか

2018-07-07

本音死刑賛成反対どうでもいいw

井戸端会議したいだけ

心を開くってどうするの

そんなドアあるの

何を言ったら心を開いたことになるの

本音を言ったら笑われるんじゃないの

弱音を言ったら甘えてるって言われるんじゃないの

みんなそうしてるんだって言われるんじゃないの

周りにあいつはこう思ってるらしいよって言いふらされるんじゃないの

そんでみんな笑ってんじゃないの

こんなの被害妄想に決まってるの

いい歳してそんなはずないってわかりきってるはずなのに何でそう思ってしまうの

バカなの

死ぬ

2018-07-06

anond:20180706170757

逆張り趣味増田が1人混じってるんだよ

世間の大方と逆の主張を繰り返すのが趣味で、低能先生とか本音ではどうでもいいと思ってるはず

2018-07-05

くだらねえ、とつぶやいてみる増田

仕事って、だるい。みんなはどう?だるくない?私だけですかそうですか。

仕事尊い」という思想を抱いている人には申し訳ないのだが、本当にくだらない、どうでもいいと常々思っている。口には出さないけれど。たくさんの社内の規則や慣習、謎のビジネスマナーに囲まれ仕事をしているが、本音では、どうでもいいじゃん、くだらないよ、と思いながら処理している。その最たるものが「社内政治」で、内輪もめや部署闘争に巻き込まれる度に早くこんな会社つぶれたらいいのに、と思う。つぶれて困るのは私もだけど。

お客さん相手のことでも、大半はくだらないことばかりだと感じている。ごめんなさい。だけど本音では、余計なサービス強要されていると思ってます。ましてや、大きな顔して意味不明クレームを入れてくる客には、憎悪しかない。暇で時間が有り余っているのか、そういう性格なのか、単に頭が悪いのか、ともかくクレーマーは全員爆発してほしい。

私は結局、仕事関係する人のほぼ全員に対して心の中で罵倒しているわけだ。くだらねえ、どうでもいいって。いつも爽やかな笑顔を浮かべながら憎んでいる。他の人はどうなんだろう。心から価値のあると実感できるコトやヒトに囲まれて頑張っているのだろうか。それとも、一生懸命頑張っているように見えるけれど、心の底では「くだらねえ」と思って世界を罵っているのだろうか。

鬱なのかな?それとも、自分が本当に価値があると感じられる世界出会えるよう、どこかに探しに出かけるべきなのかな?って、そんなところ、あるのかしら。

皆、明日仕事に出かけるんだろう。えらい。お給料をもらうためには仕方ないじゃん、という話に過ぎないのかもしれないが、それでも、すごいなって思う。生きるって、案外大変だよね。やれやれ。私も嫌々ながら、明日も出社します。・・・それでは次の曲お聞きください、エレファントカシマシで「今宵の月のように」。

なんで女って「別の女に対する悪口」で自分までダメージ受けんの?

ものすっご頭悪そうなタイトルですがずっと疑問に思っている事です。

女の性を武器にして悪事働くクソ女って居るじゃないですか。美人局とかはその典型だし

痴漢意図的冤罪であったり、傍若無人妊婦であったり、托卵してよその男の子孕んで開き直る奴とか


上記存在は「人として最悪」という理由糾弾されるし罵倒されるじゃないですか。ネットスラングで言うところの「まんさん」呼ばわりされるに

妥当悪辣人種体裁フィルターが剥がれるネット上では特に本音が強くなる故、罵倒も加速する


すると、実に奇妙な事に「何も悪い事をしていない女」や「一つも関連性が無い女」に罵倒がブッ刺さり

勝手意気消沈したり、一部拗らせたミソジニー?と呼ばれている人種からは「男全体を罵倒する」ガス抜き目的のような威嚇が飛んできます

twitterの白ハゲ漫画によくある自称フェミニストがブチギレて、まとめブログなんかのエサにされてるアレです。


「まんさん」呼ばわりなんかはその典型のようなもの

一部の最悪な女のみに対する罵倒なのに、「女全体が虐められた!」「私が侮辱された!」と

発狂する流れが各所で見受けられますtwitterガルちゃんなんかではその傾向が顕著ですね。


これ「女」に極端に集中して見られる現象なんですよね。

痴漢やレ●プ犯という「男」性で加害者になった人間に対して罵倒が集中する現場も多々見られます

それに対して「男全体が糾弾された!」と憤る男は殆ど居ません

例外はそりゃ居るけど、漢字を見ればルーツがわかる通りに“女の痴漢”と同じ位にはレアケースですね)


ちなみに本日記も「全く関係が無いのに流れ弾が当たる女」が発生する筈です。不思議

性差による価値観で一番違うのは、この手の「ヘイトダメージの共有化」にあると思うという話でした。

職場で「くさい」って言われた。

だって、出社してタイムカード打刻した時点で汗だくだもの

そりゃ、臭くもなるよ。

一応、デオドラント関係はいろいろやってるよ。

でもよ、こっちは生きてるんだよ。ニオイくらい出すよ。

いい加減にしろ

明日職場を臭くしてやる。ざまーみろ。もういいよ。

最終的には、絶対に臭さを受け入れさせる。

(ここからは、君だけに表示される機能を使って書くけど)

でもね、帰り道、ドラッグストアで、

ビオレ スプレー」っていうの買っちゃった。結構したよ、700円くらい。

年収300万程度の俺には結構な出費。でもさ、やっぱりモテたいもの

本音ではね。

「くさい」よりは、「さわやか」とか言われたいもの

いずれは結婚だって諦めてないもん。

2018-07-04

職業聞かれたとき、言いたくない、答えたくないと思ってしまった

それは内緒にしたいとかよく知らない人に個人的なことを教えたくないということではなくて、

恥ずかしい、と思ったからだ

何の仕事してるの?という質問をされて初めて、今の職に満足していないことを気づかされた

そこから栓が抜けたみたいにドドドドドッと頭の中が本音であふれかえった

恥ずかしい

人に誇れない

仕事好きなフリ、楽しいフリをしていただけ

家に帰って笑っちゃった

転職転職

anond:20180704145139

あのネットリンチ君は、新宿タックル男にも同情してたし

本音では低能先生なんてどうでもよくて、逆張りで人を煽れれば何でもいいって性格だろ

(そういう意味では先生シンパシー感じてたのかもしれんが)

女性専用車両荒らしの時、湧いてくる人の1人は同じ人かもしれないと思っている

バレンタインハロウィン製菓会社ステマと言うけど

土用の丑の日は言わないよね。

しかチョコレートの旬は冬だから時期的に合ってるのと違って、ウナギは旬を外してる不味い時期に食え食え言ってるのに。

ではbt、hwと丑の日との違いはなにか…それは恋愛リア充要素の有無。

製菓会社ステマなんて建前捨てて本音でかかってこいよベネット

夫の実家の隣に、家を建てたくない

こんな本音を口にしていいものかどうか

彼の母親一人暮らしをしていることは知っていたし、いつかそうなるかもって分かってたのに

結婚したくせに

子供も作ったくせに

こんなことを思ってしま自分勝手

夫はどう思うだろうか

逆ギレされるだろうか

何か他の理由をいくつも積み重ねて、他の道へ誘導させるのがきっと正しいやり方なんだろう

面と向かって口にするべき本音ではないんだろう

私にそんなことできるだろうか

嫌だ嫌だと思いつめて、爆発して言い投げしてしまいそうだ

2018-07-03

anond:20180703055028

この意見自分も近い感覚あるな〜。勝手偏見だけど、結局応援なんて建前で、本音はみんなとワイワイ騒ぎたい、共感し合いたいってだけかと。だから勝とうが負けようが一緒に喜んだり悲しんだりしたいか応援してるんだろうな〜って思ってる。

思い出のこと

 BPM128の4つ打ちキック心拍音。

 そんなクッソどーでもいいトリビアが、なんでかアタシの頭に引っ掛かり続ける。

「お客さん、意味分かんないよ」

 あきらかにくたびれたふうのサラリーマン。下からのぞく息子のよそおいも、割と似たり寄ったりだ。

 まーた面倒くさい客だよ、オーナーもいいかげん、どんだけアタシを廃品処理に回すのが好きなんだ。

 客が仕切りの向こう、天井に掛かるスピーカーを指差す。

 ずんどこやかましいダンスミュージュクが、アタシの脳天をゆっさゆっさと揺さぶってくる。

 きっと揺さぶられすぎて、あの頃のアタシは脳しんとうにでもなってたんだろう。

「あれな。ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンって言ってんじゃん」

「それがキック?」

「そう。まぁ床を足で踏み鳴らすみたいだし、キックそいつが1分間に128回。ダンスミュージックって、これより速くも、遅くもない」

「へー。で?」

 もう全然興味わかない。けど、奴はそのまま続けてくる。

人間心臓って、だいたいこの半分、1分間に64回打つらしい。つまりダンスミュージックって、割と人体のテンポにぴったりなんだよ」

 へー。

 ほー。

「だからさ、」

 客が、ぐい、とアタシに顔を近づける。

「してみてくんねえ? このテンポで、手こき」

「はあ?」

 変な声上げちゃいましたよね、思わずね。

 いや、やらせろ、って言ってくる客に比べたら、むしろ楽でいいんだけどさ。

 ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドン

 音に合わせて、シュッ、シュッ、シュッ、シュ。

 ピンサロがどういう所か、ってのの説明から、一応しといた方がいいかな。

 腰ぐらいの高さの仕切りで区切られた、二メートル四方くらいの空間。立ち上がれば、割と隣のペアプレイまる見えだし、会話の内容もまる聞こえだったりする。スペースの中はソファみたいな床なことが多いかな。他のお店じゃ畳だったこともあった。そこでいい年こいたオッサンが、女にこかれてアヘアヘ言う感じの場所

 まぁ、こんなとこに関わったら一発で男のこと嫌いになるの請け合いだよね。控え室の話題だっていちばん盛り上がるのは客の悪口だしさ。

 さて、アタシが掴まされた変な客。

 奴のチンコはなかなかの難物で、一気に元気になったりはしない。けど、手の中で、ゆっくりと固く、太くはなってきた。

 サイズのものは、それ程インパクトがあるわけじゃない。けど、言われたことが意味不明すぎたせいで、あのチンコ結構今でもすぐに思い出せる。

 むしろあいつの顔なんかは全然思い出せない。

「俺さー、小学生の頃、悟っちゃってさ」

「何を?」

 興味があるわけじゃない。ただ、返事しなきゃ間が持たない。だから、とりあえず返す。

チンコってさ、単純な刺激でイクんだよ」

「あー、イクねー。楽させてもらってます

「何? そんな速い奴いんの?」

「速いのは速いよー。ほっといても勝手に興奮してくるし」

「そっかー、羨ましいわ」

 チンコをしごくと、だいたいの奴は声を出したりする。まーなんて言うか、白々しい。

 なにせ、こちとら感じるフリのプロですからね。申し訳ないけど、お前たちの演技にゃ敏感ですよ。

 ただ、あの時の奴ときたら、もうビクともしない。演じるつもりもない。

 ずんどこ響くキック? に合わせて上下させるアタシのテンポに、むしろ合いの手を入れてくる。

「いやさ、イケよいいから。めんどくせーな」

 思わず本音漏れる。そしたらアイツは、にやりと笑った。

「やだよ。なんでお前らのルーチンに付き合ってやんなきゃいけねえんだ。金払ってんだから、楽しませろよ」

「知らねーよ」

 あんまりにも失礼すぎて、けどこっちがお仕事ぶん投げる必要もない感じで、なんつーか、楽だった。その意味じゃ、相性がよかったのかもしれない。

「で? 単純な刺激がなんだって?」

 話が途切れかけたときには、前の話題を掘り起こすに限る。おう、ってやけに偉そうに、そいつが鼻を鳴らす。

セックス快感ってよ。生殖行為への理由づけなんだと思うわけよ。つまり、メスの子宮に、どうオスに射精させるか、こそが重要なわけだ。そのために、どう効率的チンコをイかせるか、のためのメカニズムが、オスとメスとの間で組み立てられた」

「えーと、要するにアタシのマンコに突っ込みたいと?」

「ちげーよ。そう言う本能的なあれこれをぶっ飛ばすのが、おもしれーって話だ」

「いやよく分かんない。つーかフェラじゃなくていいの?」

「アレ気持ちいいって思ったことないんだよ。どう考えても手のほうが器用だろ」

「えー。みんなすぐくわえてって言ってくるよ」

「そりゃ支配欲だろ。所詮チンコなんか汚ねえしな。そいつわざわざくわえさすとか、相手屈服させたみてえな感じじゃん。でもあんたらって、金が入るからくわえるだけだろ? それって全然屈服じゃねー。むしろ、よくそんなポーズ快感覚えるよなーって思う」

 なんてことを言ってる内に、奴のチンコがすっかり固くなる。

 あーこれ、語ることでできあがってく奴か。

 いいんだけどさ、聞いて擦っててだけしてりゃオッケーなんだし。

 オマケ愛想笑いまでしなくていいとか。

「だから、気付きましたよね。俺は選ばれしオナニーエリートなんです」

 さすがに噴く。

「ちょ、何それ。不意打ちすぎるんだけど」

「いやもう、今までのお話のまとめよ。男ってさ、本来チンコしごくだけでイケる訳じゃん。なのに、なんで女体が必要なのか、相手必要なのか、って話ですよ。それって大概が支配欲とか所有欲とかなんじゃねーかと思うわけ」

 うっかり、うなずきそうになった。

 面倒くせー客の殆どは、アタシのことを買い取った、みたいな態度で迫ってくる。今の時間は俺のものだ、だから好きにさせろ、だからやらせろ。

 知らねーよ。お前はレンタルしたエロDVDを傷つけたり割ったりして返却すんのかよ。何回か言いかけたし、っつーか出禁待ったなしの奴には、むしろ直で言い放ったりもしてた。

 まぁ、「金払ってんだからしませろ」ってのはこいつも言ってきたけど、少なくとも、アタシの粘膜への危害はない分、ずっとマシだ。

「で、女を知る前にオナニー快楽を知った俺は、その支配から切り離され、こうしてあんたの前にチンコ晒し代理オナニーをして頂いてるわけです」

 言いながら、時々ぴく、って跳ねる。感じちゃいるらしかった。

「つーかさ、それならそれこそ家でこいてた方がよくね? わざわざこんなとこで他人にさせるのって、時間金も無駄な気がするけど」

 テンポに合わせて擦る内、何となくツボみたいなのが分かってくる。スピード、握る強さ、角度。そのなかで、相手の反応が特に大きい奴を探り当てる。「おぅっ」とか洩れるのを聞けば、ちょっとした達成感を覚えないでもない。

「それがいいんじゃねーの。思い通りになるオナニーばっかじゃつまんねーんだよ。いい? ダンスってのはビートに乗ることだ。つまり調和だ。そして俺とアンタは今、ビートに乗って弾んでる。いや、弾ませてもらってる、か」

「え? なに? アタシ今、アンタとダンスしてんの?」

「そういうこと」

「えー、キモ

キモくねえから!」

 食い気味のツッコミじゃあったが、あくま笑顔のもの。言われて、こっちもだんだんノリノリになってくる。

 やがて音楽ブレイク差し掛かる。キックドンっ、ドンっ、からドンドンドンドンさらにドドドドドドドってだんだん速くなっていく、あれだ。ちらりと客の顔を見たら頷いてきた。

 よっしゃ、やったりますよ。キックに合わせて手こきも二倍速、四倍速。

 そしてブレイクしたところで、発射!

「すげぇ、飛んだよ。久々に見た」

「だろ? この日の為にしばらくオナ禁してたしな」

「マジかよ。無駄努力してんねー」

 チンコにつく精液を丁寧にふき取り、次いで自分の手をふく。マットにとんだ精液は、その次。

「いやぁ、けど有意義でしたよ。セッション楽しいな」

「いやいや、アタシそんな楽しくなかったんだけど」

「嘘だろ!?

「なんで今さら嘘言わなきゃいけないのさ」

 あからさまにショック受けた風でいたのが、ちょっと面白かった。ちくしょうなんだよお前、来る時よりつやつやしやがってさ。こっちは一仕事終えるたびに割とげんなりなんですけど。

「なんてね。まぁ、アンタについてはちょっと面白かったよ。ちょっと待っててね、片付けしてくるから

 手ふきとかウーロン茶の入ったグラスだとかを持って、いったん控室に戻る。

 時間中、アイツはぜんぜんこっちに触れてくることもなかった。

 だいたいの場合、べっとべとの手で触られまくるわけだし、タオルで全身ふかなきゃいけないんだけど、あの時は全然その必要無し。ただまぁフロアって、裸でいても大丈夫なように暖房は掛かってるから、じっとりと汗ばみはしてる。そこは気持ち悪いので、さすがにふいておく。

「ねえ、なんかすっげー盛り上がってなかった?」

 隣のブースにいた子が聞いてきた。

「いやー、全然そう言うんじゃなかった。つーか怖かったよ。意味わかんねーんだもん」

「うっそ。の割になんか楽しそうだけど」

「んー、楽しかった、のかな? どうなんだろ」

 いつものクセでポーチから名刺を取り出す。で、はたと止まる。

 あいつ、名刺かいるのかな? 返りとかなさそう。

 けど、まいっか。

“話はよくわかんなかったけど、

 オナニーバトルなら受けて立つ!

 再挑戦、待ってるよ”

 出勤日情報とかも一応書いて、ブースの方へ。

 すげえ。この短時間で、もうネクタイまできっちり締めてる。

「お待たせ。要るかどうかわかんなかったけど、はいこれ、名刺

「お、ありがと……って俺が挑戦者なのかよ」

「そりゃそうでしょ。だって発射したじゃん。アンタの負け」

「なにその基準!? 俺不利すぎじゃね?」

 そんなこと話しながら、入り口まで向かった。

 だいたいは手を繋いで向かうんだけど、ここでもやっぱり、触れてこない。何なんだこいつ、潔癖なのかな。潔癖のくせにこんな店に来るとか頭おかしいのかな。そんなことを、ちらっと考えた。

「これからまた仕事?」

「いや、帰って寝る」

マジで? アタシも寝たいんだけどー」

「じゃ、アンタの分も寝とくよ」

「ふざけんな」

 そんなこと言いながらのお別れだったんだが、最後最後、突然そいつキスしてきやがった。

 しかも舌入り。びっくりしたけど、悔しい事に、これがまたうまい

 ちょっととろんとしかけたところで、唇が離れる。

「じゃ、またな」

 言って、そいつエレベータに乗った。

 ドアが閉まるまで手を振り、見送る。

 まぁ、こうやって今も話せるんだもんね。

 インパクトはやっぱりあったよ。

 けどそいつ、結局二回目はなかった。

 だから、アタシの中に残ってるのは最初に話した言葉くらい。

 その後卒業するまで、何回か持ちネタにはさせてもらったかな。

 そう言う意味じゃ、感謝はしてるんだけどね。

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