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はてなキーワード: 就職とは

2018-08-17

劣等感が強すぎる

まりプライドが高いということだろうか?

ごく平凡な人生を送ってきて、家庭環境おかしかったわけでも

学生時代問題があったわけでも、就職に失敗したわけでもなく

本当に普通人生を送ってきたはずなのに

他人幸せを喜べなかったり自分の周辺にいるすごい人を妬んだり

こういう気持ちってなんなんだろう

人格問題が発生するような生き方はしてきていないはずなんだけど…

最近よく「自分はどこで間違ったのか」を自問するが答えはない

anond:20180817112655

どう使うべきかというのはあるけど、少なくとも使わないよりは道路でもなんでもバンバン作った方がよっぽどマシ

イタリアで橋が崩落してたけど、あれは緊縮によるインフラ事業の縮小で

メンテナンス点検おざなりになってたのが要因のひとつだよ

このまま行くと日本でもああい事故起きるから

ツケというなら緊縮してる方がよっぽどツケを回してる

教育関連の予算もどんどん削られるから学校クーラーつかないか熱中症で最悪死ぬし、

大学もどんどん就職予備校化して、基礎科学とか目先の金にならん分野は縮小する

その結果、日本科学技術力って圧倒的スピード事実劣化していってる

優秀な学者研究環境悪化海外に行くから、後進の育成もできなくなっていく

企業採用を絞るから若者非正規雇用がどんどん増えて、仕事上のスキル獲得機会も減っていくし、

生涯賃金も減る一方だから消費も減るし、税収だって減る

他にも挙げていけばキリがないぐらい緊縮による悪影響がある

支出を抑えろ、プライマリーバランスを正せって結局そういうことよ

緊縮財政派はなんで自分たち未来にツケを回してないと思ってるのかさっぱりわからん

端的に言って、未来の国力を搾取してるだけだよ

なりたいこととやりたいことまとめ

45キロくらいになりたい

筋肉増やしたい

就職したい

お金欲しい

幸せに満ち足りた生活を送りたい

きれいな部屋に住み続けたい

可愛くなりたい

もうちょっと自分を甘やかさず愛せるようになりたい

過去記憶と今を切り離したい

死にたいと思わなくなりたい

楽しいなあ幸せだなあの後に死にたくならなくなりたい

自分を良くしようとすることを恥ずかしいと思わなくなりたい

生きてて楽しいと思い続けたい

2018-08-16

anond:20180816082133

学歴地獄ワードに追加しておこう。
ただ学歴社会というのは誤認識だな。
就職ターゲット三菱地所出版放送部署なら経営戦略に絞っているわけではあるまいて。

2018-08-15

anond:20180814105206

そういう自分主観で「実用的」と思える知識しか修めなかった奴が将来、たとえば商社就職して中東に行かされたとき、「相手に酒や豚肉を勧めてはいけない」とか一切知らないで億単位の商談をぶっ壊したりすんだよ

anond:20180814105206

こういう徹底的に実学だけをたたき込む大学がもう既にあった気がする。

偏差値も高く就職率も良いという。ただ社会人になってから本当に有能な人材として活躍ができているかどうかは知らない。

anond:20180808085603

茨城県高校医学コースを作るという

でもこれって、医学科ではないし単なる医学受験対策コースってことだよね

病院での職業体験なんかもするみたいだけど・・

看護科で学びそうな包帯の巻き方とか、採血の仕方とか病気に対しての知識とか

そういうことは学ばないのかな?って思う。

医学部の受験失敗した場合どんな学部に行くのだろうか?

全く医療とは関係の無い学部を進めるのだろうか?

それよりかは、少なくとも医療に携わる、看護師、放射線技師薬剤師医療事務とか

そういう進路を勧めてほしいと思う。

こんな事書けば、先生・塾教師・親御さんなどわーわー言いそうだが

結局学歴なんて新卒一回きりの就職に有利なだけで

実際、転職市場で有利なのは前職の役職資格の保持者なわけです

それと、こんな勉強何に役立つと思いながら勉強してる人多い思います

なぜそう思うかといえば、実際に役立つ過程を学んで無いからそう思うのでは。

自分場合工業高校に通っていたので、数学の基礎>物理工業知識と学びました

資格試験では工業知識必須ですし、実際の仕事でも設計や測定データとか役立っている

自称進学校以下の高校はすべて総合科や職業科にして、大学に関しては地元大学の推薦枠多く確保すればいいじゃないの?

anond:20180815104513

感想文は、就職面接企業で時々行われる愛社精神テスト、それらに望まれる答えを返す練習だと思えば、
楽しくはならないでしょうか?

フリーターだけどバイト辞めたい

んで就職したい

辞めてから就活でいいかな?

最悪フリーターに戻るわ

2018-08-14

anond:20180813232612

元増田です。

本当に気に入らないときは、だいたいスルー関係を断ち切るなあ。

それでも関わってくる場合は僕はこういうの嫌いだからやめてほしいし、まだそういうことやるならかかわらないでほしいとハッキリ言うようにしている。

これは実家離れて大学行かなければ見につかなかったと思う。

現状はとりあえずこれで問題ない。

就職後は…まあそんときだよね。


口喧嘩とかで関わった時間不毛に思うし、何より疲れる。

関わる暇あったら、本も音楽も楽しみたいし、今は研究をしたい。

2018-08-13

anond:20180813232257

まあ実家を超えることはないと思うなあ

喧嘩が耐えない家庭で、高校合わないから辞めたいって言ったら、否定され、大学行きたいって言ったら、家には金が無いとか言われたし、結局寮付きの国立大学第一志望にしたら、受験期に片親が自殺して、その死体を見て、この家庭に生まれた時点で人生ってクソだなあと思ったり、PTSDになったりして、高校行けなくなって、それでも第一志望に受かった。

金は奨学金バイトをしてどうにかなっている。

今思えばもう少し息を抜いて生きていけなかったかなあと思う。

就職理系修士行くからまだなんだけど、社会自分を見失わないようにするわ。




こう書き表したいのは、最近ストーナーという小説を読んだからです。

超ざっくり話すと、主人公田舎少年からまり大学教員になったけど、私情を挟みすぎる妻や立場上の上司嫌がらせを受けて、社会でも家庭でも立場が悪くなって、人生こんなもんだなあと死んでいく小説です。

作者の自伝か?と思うほど克明な描写が数多く出てきておすすめです。

なんか酒のんだせいか全然文章書けんわ、おやすみ

大卒就職するのが当たり前なこの時代において、

大学にすら入らない人間人生想像することの愚かさは

よくよく強調しておきたい

anond:20180813084143

親戚の就職したことない女の子も、親戚の紹介で公務員旦那を捕まえて専業主婦になったな。

anond:20180813004700

こういう人が何で会社員というルートを選んでしまうのかほんと不思議

就職すれば気合いで治せるとか思うんだろうか

大学生相当になったので、親に頼み込んで奨学金を貰って一人暮らしをする許可を貰ったのが2年前の年度末だった気がする。

1年半ほど一人暮らししたのでその記録というか反省なんかをば。

一人しかいない部屋で好きな音楽ラジオを流しながら本を読んだりプログラミングしたりするのはなかなかに良い心地だった。

学校に通いつつリモートワークでアルバイト研究したり機械学習勉強をした。友達と飲みに行ってみたり、女の子誘って飯行ったり。

一人の部屋に帰ってくると寂しかったけど、プログラミングしたり勉強したりして不思議と寂しくなんて無かった。でも彼女欲しい...。

エッチコンテンツ常識的範囲自由に楽しめる。上の階は足音ギシギシ音がうるさかったけどまあ住めば都ってなもんです。

その一方で、一人暮らししてみたらただ単に暮らしていくことがこんなにも大変なことかと痛感した。

食費、光熱費家賃生活必需品、出費出費と金は出ていくばかりで管理が追いつかない。

奨学金は月8万円、苦しいながらバイト給料と合わせてギリギリ暮らせた。貯金知らない子ですね...。

自分のことくらい自分で出来て当たり前、当たり前だけど結構難しいってこういうことかーとか、親ってこんなことやってたのかーって22歳にもなってようやく現実として認識した。

父さん、母さんありがとう

自分ご飯作らないと腹が減るし、洗濯しないと汗臭いオタクが数日もしないうちに完成する。オタクは服を洗濯してちゃん風呂に入って身体をきれいしろ自戒)。

当たり前だけど、今まで自分が出来ていなかったことだ。この機会にちゃん認識して実践出来たのはい経験だったしこれから必要になるスキルだ。

とりあえず就職が決まって、親を安心させることが出来た。内定式の案内とか来て「あぁ、俺就職出来るんだぁ〜」とほわほわ考えてる。

一人暮らしをやめることになった。

理由就職に際して引っ越す必要がでてきたので、その貯金的な意味合いが強い。

本当は一人暮らし孤独さに耐えられなくなったから。さっき寂しくないって言ったのにね。だって実家の猫に会いたい...。

実家に帰ってもまあやることは変わらないだろう。

勉強して研究してバイトして、生活する。でも視点は少し変わった(気がする)。

とりあえず卒業して学位が貰えるように研究がんばります

待っててな猫、あと数日で帰るよ。僕のこと覚えてるといいな。

2018-08-12

anond:20180812231855

就職面接上手そうで羨ましいなあ〜

相手推し量ることは、ある程度の想定は要るとしても、自分世界観の延長からの当てずっぽうなことも多いからね。

実際話したら全然気にしていなかったとか、わかっているだろうと思っていたが違ったとか、私はそんなんが多くてしばしば気づかされる。

世の中は「自由」と言いながら、自由などない

現代社会というのは、一見自由なように見えるが自由ではない。

街を歩けば監視カメラだらけで、ネットを繋げばログを取られる。

結局、何が自由なのかといえば国家権力資本容認した消費を行うことだけだったりする。

まり、金がないと自由なんて言葉は何も力を持たない。

その商品というのも一見は多様でも割と似通ったものだったりする。

皆もスグに思い当たるものが見つかるはずだ。

さらに、カネがあっても「自由」は得られない。

というのも、「性的魅力」というもの必要なのだ

ウェブでも街でも容姿というものが大切だというのはよくわかるはずだ。

どうにかこうにか美の基準に向かおうとしたりして、自身価値を高めようとする。

これは資本主義の問題なのか。

そうではないだろう。反資本主義だろうが容姿がある一定以上にないと豊かな物語肯定感は得られないのではないか

現代身体を所有しているという思想はどうにもならないくらい強いし、不可逆だ。

容姿というもの人生を定め、選択肢事実上なくすということは永遠に続くのではないかとすら感じるものだ。

そして、自分容姿が醜いためにどうにもならなかったりする。

社会は今の世の中を「自由」と言いながら、実際は規制免許、約款のようなものガチガチで絞め上げたカスみたいな社会に放り投げられているだけなのかもしれない。

こんな社会に息が詰まりだ。ただ、皆は当たり前のようにそこで生きている。

自分は、自由になりたいものだ。

ただ小金があるから美容整形をしたいとも思ったりするものだ。

大規模なものをやりたい。親のコネで入れそうな就職をけりたい。留学学歴ロンダもしたい。

監視社会などに抗う物語を見ると、皆容姿が良かったりする。醜いものが何か言っても何か虚しいのだろう。

そして、自分はそんな気持ちだ。

anond:20180812104058

地元の強豪校、進学コース(共学)と就職コース男子のみ)を分けてるんだけど(スポーツ推薦の子は勿論就職コース

といった都市伝説が色々あったがどこまで本当なんだろう

2018-08-11

努力しなかった奴が不幸なのは自業自得」と考えるのは厳しすぎでは?

努力したやつが人より多くの幸せを獲得するのは良いとして努力しなかったやつが就職結婚できなかったりするのは自業自得でもなんでもなく、単に社会構造に欠陥があるからじゃないの?

努力なんてしなくてもそれなりに安定してそれなりに暮らせる方が良い社会に決まってるじゃん

大体【自称努力した人】なる者は、自身努力結果がたまたま社会と一致していただけだという意識が足らなすぎる

突然コンピュータープログラミング知識必須とか、社内フランス語公用語にしたりとかあったら?

その努力をしてこなかった人間出世できなくて終わりじゃん。

から努力したって幼い頃からそっち方面努力をしてきた人間には勝てないよ。

いきなりステーキがいきなり閉店した

今年はじめに、車で30分弱のところに「いきなりステーキ」が開店したという話を聞いた。

新しいものほとんど入ってこないこんな田舎にどうして、と思ったが、

この話に心を踊らせて、休日に車を飛ばし開店してまもない店で食べたリブロースステーキの味を今も明瞭に覚えている。

私は東京学生時代を過ごし、地元に帰って仕事をしている社会人2年目の男だ。

大学3年のころ、借りていたアパートの近くにできた「いきなりステーキ」に週一度は通っていた。

比較時間のある文系大学生だったので、よくランチタイム匂いがついてもいいような半部屋着を着て、ワイルドステーキを喰らっていた。

金がピンチときでさえ、朝晩の食事我慢して通った。

が、色々あって田舎Uターン就職をすることになり、いきなりステーキから足が遠のいてしまった。

インドア趣味で、出張などない仕事をしていたので、働き始めて1年近く「いきなりステーキ」に行かない日々を過ごした。

そんななか喰ったステーキは、最高の味だった。

それから、毎週のように通いはじめた。

毎週同じ時間に同じメニューを頼む人として、店員に顔を覚えられ、私と同じような動機で店に毎週通う肉食女子友達になった。

家族を連れて行ったとき普段は寡黙な親父がハイテンションになったのもいい思い出だ。

いきなりステーキ」に行くことは、週に一度の楽しみだったのだ。

しかし、日常はいきなり破壊された。

西日本豪雨だ。

店舗があった場所が水没しやす場所だったため、大雨で氾濫した川の水に店舗は浸かってしまった。

一帯の店舗は同様に水に浸かり、一時的な閉店を余儀なくされた。

そして、1ヶ月と少し経った今でも、多くの店はいまだに閉店したままであり、

いきなりステーキ」も開店見合わせ状態だ。

地元住民の間では、今回水没した多くの店は今後再オープンしないのではないかと噂されている。

それは、仕方のないことなのかもしれない。

今後人口は増えないと言われているまちだし、この地域に大雨や地震という災害は確実に起こり大きな被害を受けると言われている。

企業からすればこの機に撤退することは、賢明判断なのかもしれない。

だが、そうなったら、とても悲しい。

タイトル釣りでごめん。

3年半前に公開した小説感想メッセージが届いた

1件の受信があることに気づいたのは今朝。

日付を見ると4日前に送られたメッセージだった。

件名は無題。本文には、主人公境遇自分と一致しており、運命に出逢ったと思った、という感想が綴られていた。

作者である私は、もう小説の内容をほとんど覚えていない。

だって3年半前に書いた話だ。

昔書いた文章を読み返すのは恥ずかしいやら怖いやらで、どんなストーリーだったかさら確認するのも嫌である

その頃は学生だったし、一人暮らしだった。時間は限りなくあった。

卒業して、就職して、結婚もしている今の自分からすれば、全くの他人が書いた話に思える。

珍しく届いたメッセージを見ても「まだ読まれていたのか」と苦笑したくらいだ。

送ってくれた人はきっと、読んで偶然の一致に興奮して勢いで送信してくれたのだろう。

もし公開した当時の自分だったら、天にも上る気持ちで数日は幸せに過ごしたと思う。

ももう3年半も経っている。

感動した、この話を書いてくれてありがとう、という言葉を素直に受け取るには、時間が経ち過ぎている。

過去作品感想がついても、今の自分肯定されるわけじゃない。逆に苦しい。

もうあの頃の自分と今の自分は違う。住んでいる場所も考え方も性格も少しずつ変化してしまった。

同じような話はもう書けない。

そもそも小説すら書いていない。書けない。どう書けば良いか忘れてしまった。

でも文章を書く習慣だけでも、始めてみようかなとこの匿名ダイアリー登録した。さっき。

まりこれが最初日記

3年半前に公開した小説感想メッセージが届いた。

また何か書いてみようかなという気持ちになった。

とりあえずキーボードを叩くリハビリから。この匿名ダイアリーで。

2018-08-11

女は氷河期世代でも正社員になって結婚して子供産んでも働き続けて一人前、そうでないのは皆自己責任で一律ゴミ扱いなのに

男は氷河期世代から就職出来ませーんと言ってもずーっとイイコイイコされてるのを見ると

お前らほんとイージーモードだなと思う

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