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2018-10-19

ヨーグルト増田食べることコルベ正す間を取るグーよ(回文

「脚、綺麗ですね」って

褒められてまあ悪い気はしないけど、

あんまり知らない人からそんなこと言われると

え、そんなとこ見てるのかよって思っちゃったりします。

悪しき例ですね。

おはヨーグルト

あのさ、

飲むヨーグルトが思った以上に飲むヨーグルトだった件を話したいの。

ちょっと何言ってるか分からないと思うんだけど、

ありのまま起こったことを話すわね。

飲むヨーグルトプレーン味がお店にあって、

初めて見たか面白そうねって、

試しに買って飲んでみようと思ったの。

そしたら、そしたらよ

いざ飲んでみると予想以上にヨーグルト

スプーンで食べるヨーグルトみたいな感じで固まってるの。

まあ固まってるって言っちゃう大袈裟だけど、

半熟って感じかしら?

ヨーグルトに半熟って言い方はおかしいわよね。

半固まりみたいな感じよ。

ちゃんと正確に言うと四分の一固まり加減みたいな感じ。

頭がどうにかなりそうだったわ。

私も最初さらさら飲むヨーグルトだと思ってただけに、

そんなもんじゃ断じてなかったわ!

まるで美味しいヨーグルトの鱗片を味わったようで美味しかったわ!

結果、

リピしてお気に入りになりました!

砂糖が入ってない分、

甘くないのもお気に入りよ。

乳製品はいいらしいか積極的に摂った方がいいわよ!

うふふ。


今日朝ご飯

久しぶりに赤飯おにぎり

もっちり食感が大好きなので

たまに思い出したようにして食べると美味しいわ!

タマサンドばかりだったからね。

デトックスウォーター

ネーブルグレープフルーツパインと三種盛りウォーラー

パインパイン缶です。

これはお手軽だわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-10-18

苦しみを作り出してるのは自分自身なんや

からありのままを受け入れるんやで

2018-10-15

10】2018秋、ベトナムホーチミン

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anond:20181015160115





ありのまま、恋と愛、バインミー


一旦弱くなった雨足はやがて勢いを取り戻し、カウンターの前から身動きが取れなくなった。

このまま夜も雨だったら空港での夜明かしは大変だ。

心配と共に空腹も襲って来る。

ニュアンスは違うが、きっちり呆然とする事になった。

しばらくして、心配をよそに弱まる雨足。

順番が逆になったが、エントランス荷物を回収し、完全に雨が上がった夜のプールサイドに戻る。

18:00

今のうちに何か食べておこう。

典型的ベトナム南部料理といえば、お好み焼き様のバインセオらしいのだが、メニューには無かった。

バインミー紅茶を頼む。

そういえばH.I.Sのラウンジでもバインミーラスク試食した。

旅の目的だったとはいえ、これほど度々「バインミー」と名のつくものを食うとは思わなかった。

グエンフエ大通りで買ったものの8倍に当たる200,000ドンというお値段に後で驚く事になるのだが、ホテル ニューワールドプールサイドバーで食べたバインミーは繊細で上品な味がした。


と、旅行中、どういう偶然か何度も聴いた曲のインストバージョンが流れて来た。

完全に口ずさめるメロディーだが曲名が全く出てこない。

どうしても気になる。

曲が終わるとカウンターの奥でにいちゃん機械を弄っていて、選曲は彼がやっているらしい。

会計の後、声をかけた。

「I want remember song title, ♩rararara ra ra ra rara ~」

Nothing's Gonna Change My Love For You.

「それだ!」


場所スパエントランスに移して一休み。

ソファは快適だが、冷房ちょっと肌寒い。俺だけかな。

寒さを誤魔化すように、Nothing's Gonna Change My Love For You.歌詞を調べてみた。


表現世界概要をいうのも違うと思うが、歌詞概要は以下の通り。


僕の世界に君がいなきゃ毎日空っぽで夜はすごく長い。

でも君がいれば永遠だ。

こんな想いは初めて。

夢が行きたいところに導いてくれる。

抱きしめて、触れて。君なしでは生きていたくない。


君への愛は変わらない。

僕の愛がどれだけか君は知るべきだ。

世界が変わっても君への愛は変わらない。


進む道が困難でも愛が星の様に輝き導いてくれる。

君が必要なら僕はそばにいる。

君は君のままでいい。

ありのままの君を愛している。


君への愛は変わらない。

僕の愛がどれだけか君は知るべきだ。

世界が変わっても君への愛を変えられるものなどない。


これから夜は長いわ、初めての想いだわ、夢の風景に導かれるわ、ここでもまたもや、ありのまま肯定されて、挙句ベトナム国旗よろしく星まで出て来る。

歌詞の内容が状況にぴったり過ぎてちょっといくらいだ。


おまけに歌詞さながら愛の大サービス状態

思えば昨夜、俺もまた金髪の男に金を渡し、白いシャツ少女差し出した皮のブローチはハートだった。

ブローチは慎重すぎて手放したが、あれが本当にフェアトレードなら、渡した50,000ドンだけは誰かに届くはずだ。

夜が明ければ、ハート満載で見た目も味も甘々のミルクティーで喉を潤し、アオザイのお姉さんの美しさを絶賛して本気にはされなかったが、ベッドの上に星とハートをちりばめた感謝メモをしたためた。

これを書いている最中にも、お姉さんが熱々のお茶を持ってきてくれる。

冷房でやられていたので心底ありがたい。

この旅では、ありのまま自分や、恋と愛の話にやたらと出会うようだ。

あとバインミー


【11】2018秋、ベトナム、ホーチミン Day 4-5|導け愛の星よ へ >>

【9】2018秋、ベトナムホーチミン

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anond:20181015000834





予言


ホテルの日々が素晴らしいものだったとは言え、そのまま10時間まりラウンジでぼうっとするのも退屈だ。

昨日訪れたH.I.Sのホーチミン支店にまた行って、素っ気ない日本人スタッフに勧められたお土産バインミーラスクを買おう。

ホテルを出て地図確認すると、残り少ない旅のタスク、チェーを食べられる店がすぐ近くだった。

そうだ、行けるなら行っておこう。

店のあるベンタイン市場を再び訪れた。


広大で複雑なベンタイン市場で、目当ての店を見つけられず、別のお店のお姉さんにスマホを見せて尋ねると、すぐ背後を指さされた。

あ、これか

店のおばさんにメニューを手渡され、指差し注文すると、おじさんに手招きされて、プラスチックの赤いベンチを指さされた。

座ってまてという事らしい。

いい歳をして、疲れて来ると頬に掌をあてて首を傾げる癖があるのだが、おじさんはそれを観てマネして笑った。

こっちも笑う。

程なくカラフルなチェーが運ばれてきた。

その場で食べる場所はあったのだが、歩いて食べたかった。

チェーを片手に、ホテル正面の公園に戻る。

スプーンですくうと、ココナツミルクの中からグミの様に色取り取りな正体の分からないものが出てきた。

一口すると、色彩のドリーミングさに反して甘さは上品だった。

やはり、ホーチミン美食の街だ。


大した苦労もなく辿り着いたH.I.Sのラウンジ一休みしながらこの旅行記を書いていると、ベトナム人スタッフ若い日本人スタッフが近づいて、なにやらレクチャーを始めた。

「すいません」の使い所に関する話らしい。

かに日本人象徴する様でいて、いろんな場面でそれぞれ違う運用をされるよく分からないフレーズだ。

結構長い間話は続いたが、ベトナム人スタッフはしっかり腹落ちしてない様だった。


まあまあ一息つけたし、旅行記を書いていると時間も過ぎて行ったので、バインミーラスクと、追加で缶入りクッキーを買ってホテルに戻る事にした。

途中、昨日スマホしか撮れなかった中央郵便局サイゴン大教会 with マリア様カメラで撮る。

ホテルへの道すがら、ホーチミンでもう一つの近代商業ビルビンコムセンターを覗いてみる。

テナントのH & M のシャツは429,000ドン

日見サイゴンセンターシャツよりはお安いが、ホーチミンにおいてはファストファッションの値段ではない。

そう言えば、平日の昼だというのに、地べたに座った若者が辺りにはいて、一度は声をかけられた。

新卒一括採用などきっとないベトナムだ。

若者失業率は高いのかも知れなかった。


本屋を物色したのち、もう少し気になる建物もあったが、海外一人旅で軽々しく予定を変えないというのは鉄則だ。

16:00頃に戻るという約束通りホテルに向かう事にした。

失業率はともかく、異国のユースカルチャーは気になる。

ファミリーマートで運よく見つけた雑誌を買い、ホテルに戻った。


約束通りホテルに戻った後、朝に教えられた2Fのラウンジに向かう。

一瞬止められるかと思ったが、そんな事はなかった。

ただ、2Fに行ってもラウンジはない。

あるのは、スパジム、そしてプール

そう言えばスパが利用できるという様なことを言われたが、荷物をどうしようとか、湯冷めしそうとか思って、プールサイドに行くことにした。


プールサイドバーでは、お兄さんとお姉さんが笑顔で迎えてくれる。

バーカウンター前のテーブルに陣取り、マンゴー香りづけされたグリーンティを頼んだ。

フレーバーについてお兄さんが念押ししたのは、自分日本人だと分かったからかも知れない。

問題ない。

そういうのが良かったから。

プールでは5歳ほどの少女が遊んでいる。

とうとう雨には当たらなかったな。

これは勝ったのか負けたのか。


勝敗は意外な事にすぐ明らかになった。

ファミマで買ってきた雑誌を眺めていると、プールの水面に幾つもの同心円が広がる。

すぐに雨足が強くなり始めた。

What a thing!

なんて事だ!

ベトナムの事など大して知らなかった時からあった、あのビジョンそのままに、俺は今、お茶を飲みながら雨の水面を観ている!

完璧だ。

でも全然呆然とはしていない。

レインシートの下で雨に濡れてはいないのに、目が濡れてきた。

こっちの勝手な感動をよそに、雨足はますます強くなり、スコール様相を呈してきて、これは言い訳できないくらい完全な夕立だ。

夕立もきっと来るだろう」

予言はまたしても実現する事になった。

激しい雨にお兄さんはもっと奥の席を案内する。

移動しながら大声で笑った。

もう予言の書を確かめしかない。

スマホMV再生するとやはり涙が溢れて来る。

海辺の砂浜に一人寝転がる4,000年に一度の美少女は、イントロでビーチパラソルの下から立ち上がる。

場面が変わって様々な仲間が次々に現れ、共に歌い、踊る。

画面の中ではやがて曲も終盤に差し掛かり、片や画面の外では雨足が弱くなり始める。

画面に目を戻すと、アウトロで、長い黒髪予言者はまた独り、青空の下、晴れやかな表情でフレームの外に駆け出して行った。

完敗だ。


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2018-10-11

anond:20181011184334

エビデンス

実証重視の方々にとっては「物語」の代表に見えるであろう精神分析系の心理療法も、ちゃん効果確認されるようになってきたたことです。

それこそ、そのエビデンス(論文)でも提示されればいいんじゃないですかね。

この辺りのこと?

Jonathan Shedler,"The efficacy of psychodynamic psychotherapy."(American Psychologist 2010)

Falk Leichsenring,Sven Rabung,"Effectiveness of Long-term Psychodynamic Psychotherapy: A Meta-analysis"(JAMA 2008)


フロイト理論の諸々の失敗

精神分析医のフィーリス曰く(1)、フロイト派のセラピービクトリア時代の人たちには、うまく機能していたが20世紀半ば以降、人々の「性格の鎧」の質が変わり、セラピーはうまく機能せずに行き詰まって失敗することが多かった。

フロイト派の精神分析法は、「幼少期の体験が成人してから人格の基礎となる」というものが骨子の一つ(2)だが、そのことに大打撃を与える調査が出てきた。1990年代マシュマロ実験の文献を詳しく調べたマーティンセリグマンは、幼年期のできごとが成人してから人格に影響を与えるということは、ひどい心的外傷や栄養失調があった場合にはありうるかもしれないが、それ以外では有力な証拠ほとんどないと結論づけている(3)。子供時代と成人してから性質に、ごくわずかな相関は認められるが、それは主に遺伝的(生まれつきの)性質、つまり概して明るいとか気難しいといった性質の反映として説明できるという。

また心理学者のバウマイスター一同がフロイト提唱する理論メカニズムの数々を現代の文献と付き合わせて検証したところ、最も最悪な理論昇華説だということが判明した(4)。そもそも昇華説には根拠がない上、事実はその逆だと考えられる理由が多いからだ。

もちろん、フロイト理論示唆的で興味深いものが多いし、余談だが「快感原則彼岸」については現代思想の中ではかなり重要位置づけになっている。ラカン執拗にこの論文にこだわるわけだしね。

それに、フロイト批判をしたバウマイスターは、フロイト提唱する説でエネルギー重要位置に置かれていることに敬意を表して、フロイトが使っていた自己を指す言葉自我(エゴ)」を使って、「自我消耗」という言葉を「人の思考感情や行動を規制する能力が減る現象」に名付けた。自我消耗に関しては、後に脳波記録検査法(EEG)で脳内の前帯状皮質におけるスパイク発火(エラー関連陰性電位)が対応する脳機能であることが確認された(5)。


科学的な心理学

著名な心理学者であるスティーブン・ピンカーは、 今回で言えば「人生全体」「物語の蓄積」「人生の深み」といったことで、科学基本的研究方略である単純化(simplify)」を退けようとしていることに苦言を呈している(6)。 研究対象をとなる複雑な現象をいろいろなレベル単純化し、いろいろなレベルごとに 解明していくことを拒んで、複雑な現象ありのまま理解しようとしていたのでは研究はいつまでたっても現状に停滞したままになる。単純化を嫌って、複雑な現象を複雑なままで捉えようとする人文系学問に多く見られるのこうした研究方略を、ピンカーは完全な正確さを求めて「原寸大の地図」 を作った愚かな地図職人を描いたホルヘ・ルイス・ボルヘス(Jorge Luis Borges)の寓話批判している。

現代心理学の始まりブント(Wilhelm Wundt: 1832-1920)のライプチヒ大学での心理学実験室創設とされるように、そのスタートから科学を目指したものだった(7)。 人文学科学化と言っても、物理学化学実験を導入するのではなく、心理学実験手法神経科学実験手法(EEGfMRIなど)を取り入れればいいのである。また、国際的科学心理学学会APS(Association for Psychological Science)の会長だったカシオッポはこうした点に注目し、心理学科学と他の文系学問とのハブとなるべきであると主張している(8)。

個人的には、人生全体から人間理解フロイト理論人間理解よりも、人類史から人間理解(進化心理学)(9)や神経科学から人間理解の方(10)がより多くのことと整合性が有ると思うし、「物語」を一切考慮しないで休職者の約53%を予測したリシテア(11)といったことの研究心理学がより一層取り組んでいくことを願ってるわ。


▼出典

(1)Allen Wheelis,"The Quest for ldentity"(New York: Norton,1958).

(2)Sigmund Freud,"Drei Abhandlungen zur Sexualtheorie(『性理論三篇』)"(1905)

(3)M.E.P.Seligman,"What You Can Change and What You Can't :The Complete Guide to Succesful Self-Improvement"(New York:Alfred A.Knopf,1993).

(4)Roy F. Baumeister,Karen Dale,Kristin L. Sommer,"Freudian Defense Mechanisms and Empirical Findings in Modern SocialPsychology: Reaction Formation, Projection, Displacement, Undoing, Isolation, Sublimation, and Denial"(Journal of Personality,1998)

(5)Michael Inzlicht,Jennifer N. Gutsell,"Running on Empty: Neural Signals for Self-Control Failure",(Psychological Science 2007)

(6)Pinker, S."Science Is Not Your Enemy: An impassioned plea to neglected novelists, embattled professors, and tenure-less historians." (New Republic, 2013)

(7)Bringmann, W. G., Bringmann, N. J., & Ungerer, G. A."The establishment of Wundt's laboratory: An archival and documentary study." (W. G. Bringmann, & R. D. Tweney (Eds.), Wundt studies: A centennial collection (pp. 123-157). Toronto: Hogrefe. 1980)

(8)John Cacioppo,"Psychology is a Hub Science"(Observer 2007)

(9)Martin Daly, Margo Wilson,"How evolutionary thinking inspires and disciplines psychological hypotheses." Pp. 15-22 in XT Wang & YJ Su, eds., Thus spake evolutionary psychologists.(Peking University Press,2011)

(10)一例を挙げれば、心の理論(Theory of mind)における神経科学役割とか。サイモン・バロン=コーエンが有名だろうが、研究は色々有りすぎて挙げきれない。

(11)HR テクノロジーで、人や組織パフォーマンスの最大化を図る 「リシテア/AI 分析サービス販売開始(https://www.hitachi-solutions.co.jp/company/press/news/2016/1201.pdf)

2018-10-10

anond:20181009133933

アホくさ

映画たか? つまらから見流したんじゃないの?


数百の言語を駆使してジョークもたしなむ博識ワンダーウーマン

母親の嘘を真に受けたり街中であえて目立ちまくるふるまいを繰り返すワンダーウーマン全然整合性が取れてないだろ

ファンサービスからワンダーウーマンキャラのブレをありのまま垂れ流したんだと強弁するほうがまだマシ

2018-10-08

もっと世の中の常識を教えてほしかった。

かなり変わった両親。自分の作った安っぽいワンピースを着て親戚の結婚式に出たりするような母親。当然子供自分母親の作った服(着づらいしださい服)とかを押し付けられてた。そうじゃなければ従兄弟達が着古してダンボールいっぱいに詰め込んで送ってきたボロくてサイズも合わない服とか。

両親というか自分一家は親戚からも浮いてた。親戚のあつまりでも、そうじゃない場でも、母親はいつもその場の空気を凍らせるような発言ばかりしてた。自分学校友達になじめない毎日だった。親を見習って無神経で自己中な態度だったから従兄弟たちからも嫌われてた。

大人になり、自己肯定感が重要自分の事を好きになれ、自分ありのまま受け入れろって言われても無理だった。大人になって、自分いかに世の中の普通とか常識ほとんどなにも知らないで育ったか思い知る事ばかり。(母親の口癖は「そんなもの常識」だったけどね)

自分無知さが恥ずかしい。仕事の会食でもマナーがわからなくて恥ずかしい。空気とか読めない。服装もなにが普通なのかよくわかってないかユニクロ無難そうなものを選んで着ているだけ。流されやすくて、気がついたら自分の好きでもない苦手な事を必死でやっていて一人でつらくなってたりする。

自分非常識で変わり者で恥ずかしい。消えて無くなりたい、生きている価値ない、社会に何も貢献できない、と感じる。でもそれと反対に、人より意識高い面もある、と思い込みたい高慢な面もある。幸せに生きて行くには、自分を受け入れる事からっていうけど、嫌いだから受け入れられない。もっと別の人生を生きたかった、別の両親のもとに生まれたかったって毎日思ってる。

2018-10-03

何もできない俺はなろう系の逆

逆に世の中周りがチートだらけで自分だ何の才能もないってそれこそ個性だなぁ思った。

んでつまり俺はなろう系の逆でなーんにもない奴ってことなんだけど、そんなありのまま自分が最高だなって思っている。

eスポーツが普及したら

俺は厄介おじさんになってしまうのではないか

 

俺は野球をみる親父が嫌いだった。

親父は寡黙で、常に不機嫌そうに見えるから感情の波がない人だった。

そんな親父が唯一感情を激しくさせるのが野球だった。

テレビに写ってるドラゴンズ選手に対して「バカヤロー!やめてしまえ!」「そんなミスプロならしないだろ!」と怒鳴り散らして、ドラゴンズが勝つと「よし!よし!」と上機嫌になっていたが、落合監督になってからは「落合がする野球はつまらない」といい出して常に不機嫌だった。

そんな親父に対して俺は「自分はそんな動けないくせに」と思っていたものだ。

 

eスポーツが活発になり、TwitchやYoutubeLiveで毎日のように誰かのプレーをみる。

自分レインボーシックスシージというゲーム特に気に入っており、そんなこんなして3年になる。(FPS自体もっとやっている。12年ぐらいか。)

レインボーシックスシージは、日本選手の賞金受け取りが出来ないことで一時期話題になったゲームだが、ほぼ毎週のようにプロ試合配信される。

最初のうちは勉強になることばかりで楽しくみていた。

変化が訪れたのはランクマッチである程度ゲームメイクができる程度にうまくなってきてからだった。

 

これは自戒だ。自戒なのでありのまま書くが、他人が下手に思えて仕方がない。

気がつけば、プロリーグでいい所で負けてる選手に「そこはそうじゃねーだろ!」とつぶやいているし、自分が先に死んで味方のプレーをみてるとき馬鹿みたいな動きしやがって」と怒り除外投票を入れる。

馬鹿みたいな動きをしているのは自分である

当たり前だが、プロリーグの選手に勝てるほどの腕は持ってないし、生存時間が短いプレイヤー生存時間が長いプレイヤー文句を言えるはずもない。

 

今でも十分な厄介おじさんで範囲が狭いかレインボーシックスシージの民度を下げているだけに留まっているが、レインボーシックスシージはこういう人間が4~5割いるので、これがeスポーツが身近になり、発展していったら、その4~5割の厄介おじさんはもっと広い世界で厄介を起こすことになるんだろう。

あの日の親父になりつつある。いや、もうなっているのだろう。

でもよかった。リアルでそれを知る人物はまだ居ないのだから

anond:20181003052434

増田はなぜオタクはなぜなんの取り柄もない僕のことをありのまま受け止めてくれる健気で真面目でインドア趣味を持つ可愛い女子がいつか僕の前に現れるはずだと思っていると思っているのか。

オタク

オタクはなぜなんの取り柄もない僕のことをありのまま受け止めてくる健気で真面目でインドア趣味を持つ可愛い女子がいつか僕の前に現れるはずだと思っているのか。

2018-09-29

anond:20180929181242

>何かハーブとかやってる系?

おーやおや、話から脱線し始めたぞー?❤

深呼吸 深呼吸

 

 

で、君はそんなアジア人的なブサイク面に落ち込んだことないの?

 

それともなんだ? 昨今のポリコレ()が示すように

ありのまま自分」を愛するってこと?

そのありのままアジア人ヅラを愛したいってこと? 

 

おじさん感動しちゃうよ エーンエーン()

anond:20180929161024

叩いたと思うお前が被害妄想

ありのまま思ったことを書いただけ。

そもそも叩かれるのが嫌ならネットなどやらなければいい

ネットはお前のママじゃないぞ。

2018-09-27

anond:20180818141643

もう誰も興味ないかも知んないけど、9月21日に第1回目の第三者検証委員会があったので、あ、ありのまま見てきたことを話すぜ!

「この規模の大学図書館としては図書購入が少なすぎ、もっと買うべき」「大学図書館として新たな知見を収集していくことは義務」「新しい図書を収蔵するためのスペース確保はどこの図書館でも共通の悩み」「図書購入と図書除却は大学図書館にとっては重要な一連の業務」「電子ジャーナル化や近隣図書館との連携による蔵書の相互貸し出し等はスペース確保のために一定有効」「除却図書妥当性は次回以降だが、リストを見る限り、一○郎とか○indows95の使い方とかもっと早く捨ててもよかったのでは?」(ここは吹いたぜ、ちくしょう

大学側の担当者は「実は除却したのは初めてです」(おい・・・大学設立70年って書いてなかったっけ)

まぁ、まとめるとはじめての除却、馬鹿丁寧に4年くらいかけて除却リスト作成、2~3千冊は教員研究室で引き取り、高知県立大学大学紀要1万冊程度は保存用を残して古紙回収業者へ、残りは焼却したらしいが、高知県図書館に6割程度が蔵書あり。残りの4割も馬鹿丁寧に版違いは除いて計算してたが、ほとんどが雑誌類でざっと見ていわゆる図書は2~3千冊かな(詳細は最終報告書にのるだろう、現在調査進行中らしい)

大学説明聞いた後で、2社(たぶん高知○聞と国営放送)以外はマスコミ撤収。あ、あんな冷めた目は見たことがなかったぜ。批判的な委員報道とはずいぶんと違うって印象もったかな、トーンダウンしてた。

一番議論が白熱したのは、燃やす前に周囲の図書館に一声かけてもよかったねってところかな。たぶんその点が今後の議題の中心になりそう。

一般聴講はせいぜい10人程度だと思う、その人がマスコミなのか関係者なのかはよくわからんが案外少ない。

おれ自身2回目以降出席するかどうかわからんが(たぶん行かない)、興味ある人は年内めどに最終報告書でるらしいからそっちを。

2018-09-23

anond:20180923044026

頭痛←症状、ありのまま事実客観的

痛い←程度、個人的見解情緒

「酷い頭痛

よりも

「酷い頭痛で頭が酷く痛い」

意味は同じとしても伝わる情報量は多い、つまり意味はある

2018-09-19

anond:20180917202443

日本語英語、同じ音節にどれだけの情報量を詰め込めるか。

[] #62-4「アノニマン」

そして翌日。

まずアノニマンは、俺にその“道”がどういったものかを教えてくれた。

アノニマンの教訓その1、“居場所とは社会の縮図”である! その中で自分の居場所を見つけるためには、とどのつまり社会の一員になること。仲間になればいい!」

「どうすれば仲間になれるの?」

「少しは自分で考えろ!……と言いたいところだが、この段階で勿体つけても時間無駄なので答えてあげよう。せっかちな私に感謝したまえ」

「……ありがとう

「いいぞ、その調子だ。アノニマンの教訓その2、“感謝とは言動で示したとき、初めて感謝となる”のだ」

「その教訓、いま考えてない?」

アノニマンは偉そうで、強引だった。

だけど、あの頃の俺にとってはそれ位が丁度良かったのかもしれない。

彼の講釈を俺はいつも真面目に聞いていた。

「何度も言おう、私はせっかちだ。だから理屈はクドくとも、答えはシンプルにいく。キミは“一目置かれる”存在になれ!」

「それって……どういうこと?」

「例えばキミと同じ学童のウサク。彼はある日、学校の朝礼にて校長カツラを剥ぎ取った」

その場には俺もいたのでよく覚えている。

かにあれは衝撃だった。

「ウサクは後にこう語った。『ありのままの姿を隠すことは、否定することに繋がる。学園の長がそんなことでは教育以上よくない』……と。この主張の是非はともかく、それで彼が一目置かれる存在になったことは間違いない」

「ということは、俺も校長カツラを取ればいいってこと?」

「キミは応用力がなさすぎるな。今のはあくまで一例。他人のやり方を形だけ真似ても、ただ悪目立ちするだけだ」

「じゃあ、何のために今の例えを出したの?」

「ほんとキミは疑問系ばかりだな……あの話から学ぶべきこと、それは“個性を認めてもらう”ってことだ」

個性……。

アノニマンの言うことは理解できたけど、どうすればいいかはまだ分からない。

だって自分個性なんて、ちゃんと考えたことがなかったからだ。

「俺の……」

「みなまで言うな。自分個性が何なのか分からないのだろう。だが、それは大したことじゃない」

だけどアノニマンはそれを察した上で、その不安を一蹴してくれた。

アノニマンの教訓その3、“個性とは自称するものではない”。『自分はこういう人間から』と吹聴する人間はロクでもないからな」

アノニマンも似たようなことやってるような気がしたけど、そこはツッコまないようにした。

「だったら、どうするの? 自分個性が分からないのに、認めてもらうことって出来るの?」

「先ほどしたウサクの話を思い出してみろ。」

かにそうだ。

彼は個性自称たから認められたわけじゃない。

「他の人のことも思い浮かべてみろ。そしたら自ずと見えてくるはず」

他の人……。

その時に俺が真っ先に思い出したのは、今日兄貴のことだった。

「俺の兄貴なんだけど…コマ回しをやってた。難しそうな技が出来て、周りも驚いていた。本人も得意気で……」

「……そうか。どうやら“道”が見えてきたようだな」

「何か頑張れることを見つける……ってのはどう?」

俺がそう言うと、アノニマンは俺の背中を力強く叩いた。

「よかろう! では、次のステップだ!」

アノニマンの仮面しから、調子の良い声が聞こえる。

俺が自分で答えることができて、たぶん喜んでいたんだと思う。

話がそこまで進展したってわけでもないし、ましてや俺の問題なのに。

それでも自分のことのように喜んでいる様子を見て、俺はこの人に頼って良かったと思った。

(#62-5へ続く)

anond:20180918210813

暗い世界観ありのまま表現して、それでいて嫌われない。

そういうもの自分もなりたかったな。

2018-09-17

自分人生を振り返る。

何度考えても自分に何か非があったとは思えない。

ただ人に望まれるままを言われたとおり文字通りにサービスして来たに過ぎない。

間違っていたことがあるとすれば、嘘を嘘と見抜く力がなかっただけだ。

それを嘘をついた張本人に責められる筋合いがあるのだろうか。

自分自分の望まない結果に誘導するような嘘を、ついついついてしまう方が、

明らかに何かの病気なのではないだろうか。

なぜ自分が何を求めているのかもわからない人の、言葉の向こう側にある本音を汲み取ってやらねば俺が責められるのだろうか。

なぜ自分が何を求めているのかを、素直にストレート表現する能力がない無能が正常で、

それを言葉通り忠実に守ってサービスしてやろうとした善良で利発な俺が異常かのように扱われねばならないのか。

何故いちいちエラーを起こさずに,合理的活動することが出来ないのだろう。

俺は自然に帰りたい。

ただありのままに、嘘をつかず素直に機能している自然へ。

2018-09-07

anond:20180907010246

いまの自分自分だ。

飛び越えて別の人物にはなれないのだから、いまのありのまま自分を、好きなところ認めたくないところ、他人はいろいろ言うが自分にとってはどうでもいいところ、いろいろ自分をよく知ることが出発点だ。

何せ、何者かになりたいと思っている主体が、その自分女性に愛されたい主体が、その自分なのだ

2018-09-01

35000人の前で人生最大のピンチに陥ったB'z稲葉氏を見れて良かった。

※B'zファン以外に向けて書いた文章であり、2曲だけネタバレありますので、注意してください。これまでのネタバレ被害の方、本当に申し訳ありません。

すごいものを見た。誰もがそう思っただろうと思う。

B'zの30周年ライブ in 福岡

一曲目で所々声が出ない稲葉氏。素人が見てもあからさまに調子が悪い。

でも、認めようとしないかのようにいつものようにシャウト。しかし、すればするほどガラガラ声に。

例えるなら、俺が酒飲んだ後にB'z歌う時みたいな声になった。

B'zファン稲葉氏のストイックさに誇りを持っていたので、まずそこまで事故レベル調子の悪さに唖然

稲葉氏の顔は青ざめる。しかし、歌うのをやめることは絶対にしなかった。お約束CDよりかなり手数の多いシャウトもサボらなかった。声はガラガラだが。

そのため、ファンはそのガラガラ声のまま、3曲聞いた。

会場は暗転して、どよめいた。

稲葉氏には稲葉氏が全て、というような女性ファンがたくさんいる。彼女らは既に40-50代であることも多く、体も強いとは言えない。

そもそも会場が非常に蒸して暑かった。そのため、心労と重なりバタバタ倒れ、何人もの女性が運ばれていた。

暗転は10分以上続き、誰もが「今日は中止」と思った。

しかし、稲葉氏がステージ上に現れた。そして稲葉氏はこう告げる。

「声の調子が良くなくて、聞苦しい声になってしまい本当にごめんなさい。正直なところ、このまま聞き苦しい声とならない状態ライブを続けられるかどうかは自信がありません。だから、皆さん僕が歌えるかどうか厳しい目でジャッジしてくれませんか。こんなことは初めてで、本当にごめんなさい。もしまた聞き苦しい声になってしまったら、その時は必ず埋め合わせをします。今日の僕のありのままの姿をしっかりと厳しい目で見てください。」

おそらく、稲葉氏にとって35000人の前で聞くに耐えないガラガラ声になるというのは人生最大のピンチだっただろうと思う。

しかし、彼は35000人の聴衆の前で「この俺を見てくれ」と言った。かっこ悪い自分をしっかり見てくれと。

黙って引っ込むこともできたと思う。しかし、今日自分の至らなさを正直に認め、引っ込まなかった。そして、調子が悪いなりの歌唱しかし、これまでにない鬼気迫る歌唱を見せてくれた。

謝罪してからは常に水を側に置き、曲中も何度も口にして喉を潤しながら歌っていた。正直、何度も水を飲む姿はカッコ良くはないかもしれない。でも、死ぬ気でステージで這いつくば稲葉氏はこれまでで一番カッコ良かった。

この人はこの仕事に、こういう姿勢で向き合っているのか。

「自信がない。」と率直に語り、初めて見た稲葉氏の弱さ。しかし、それを曝け出す強さ。そこは今までそれとなく聞いてきた歌詞主人公の男そのままだった。

正直、B'zなサウンド歌唱が好きな俺はそこまで歌詞を読み取っていなかった。いや、読み取ってはいたけど、作られた小説国語テストのように読み取るだけだったと思う。

「B'zの歌詞は確かにこの人が書いているんだ。」


初めてB'zの作品血液がドクンドクンと脈打って流れ始めた気がした。

B'zは安定した演奏を聴かせてくれるもの、と安心しきっていた自分はB'zのことを何も理解していなかった。

35000人の観衆の前で人生最大のピンチ真正面に向き合う稲葉氏の歌唱は胸に響きまくった。

謝罪後に歌った「裸足の女神」と「WONDERFUL OPPORTUNITY」には胸を熱くさせられた。曲を知らない人はぜひ歌詞を読んでいただきたい。

何度もMCを挟み「心配事や悩みをB'zのライブの時だけは忘れて楽しもうとしているのに、何で僕の心配をしなきゃいけないんだよ、と思いますよね。」ということを何度も言っていたのが印象的だった。そういう強い意識を持ってライブに挑んでいたことが手に取るように分かる言葉だった。


こういう時に何でも野球に例えるのはおっさんの悪癖だが、今日稲葉氏は調子悪いなりに、要所要所を抑えるようなピッチングをしたと思う。

謝罪後はシャウトの手数も減り、原曲より長音をいたずらに伸ばさなくなった。でもファンが「聞きたい」と思うポイントの長音やシャウトは全力でやってくれた。そのポイントで全力を発揮できるように温存しながら歌っていたのだ。

俺は個人的には普段今日の歌い方でも十分なんじゃないかと思った。

普段いか稲葉氏が手を抜かずによりB'zらしくシャウトをし、長音を伸ばしてくれているかがよくわかった。

9回に全力を尽くす抑えの投手が先発で出てきて、1回~9回までミス無しで全力投球をして完封する。

そんなピッチング絶対にしなければいけないのが稲葉投手なんだな、と思った。

しかし、野球選手は「調子悪いなりのピッチング」もする。俺はそれも立派なプロだと思う。

なぜならピンチでしっかり全力投球をして抑えるからだ。今日稲葉氏はメロは控えめに、サビで全力投球するような歌唱だった。

全体を通していつもより声量不足気味ではあったが、やはり要所は圧巻だった。凄かった。

稲葉氏はライブの終盤で「30年やってきてこんな経験は初めてです。つまりはこれも30年やってきたからこそできた経験ということです。30年やってきてよかった!」と言い放ちました。これがプロなんだ。

結局、音楽鑑賞という気持ちは消え失せ、スポーツを見ているような気分でライブを見ました。

地方大会から一人で投げぬいてきたエースピッチャーが打ち込まれている。でも、ブルペンに他に投手はいない。

マウンドに上がるのは稲葉投手だけ。ここまでどれだけ練習しているか準備しているか、実力もみんな知っているから、誰も責められない。

一人戦うエースと、いつもどおりで淡々仕事をこなすことでサポートするキャプテン松本。なんか甲子園みたいな気持ちだったな。

俺が普段カラオケキツイ場所が、今日稲葉氏もキツそうだった。

そんな姿を見て、当然だが「稲葉さんも紛れもなく、俺と同じ人間なんだ」ということを感じ取った。




今日稲葉はこれまで見てきた稲葉で間違いなく最悪の稲葉だったが、これまで見てきた稲葉で間違いなく最高の稲葉だったとも言える。




稲葉氏は「ライブが始まっても自分の声が全然でなくて、真っ青になる夢をよく見る」と語っていた。

まさにその夢が現実になったのが、今日ヤフオクドームだったのだ。

稲葉氏は人生の最大のピンチにああやって向き合うのか。

言葉で言うのは簡単だけど、ピンチ真正から向き合うとはこういうことなのか。

最高、と言って良いのかわからないが、プロとは何なのか思い知らされたライブだった。

俺もまた月曜日から自分仕事一生懸命に頑張ろう。

https://whitebox-inc.com/library/staff/takashima-maro/

違和感の中で生きている

学校生活違和感を覚えていた

「こんな自分は嫌われるんじゃないか

という恐怖からありのまま自分は出せないでいた

数少ない趣味クラス多数派からすると

迫害されるような趣味であまりおおっぴらにはできなかった

数少ない友人と数少ない趣味の話で盛り上がることはあったけど

放課後にいっしょに遊ぶまではなかった

社会人になっていまでも自分は装っている

学生時代ほど同調圧力は高くないので

趣味もある程度は出せるようにはなったけど

それでも全開まではいっていない

みんなもこうして生きているんだと思う半面

好き勝手やっている人は羨ましく思う

最近知り合った年齢が半分ほどの友人

自分が感じていた事と同じ事を感じて

今まさに苦しんでいるらしい

少しでも力になれればいいが

過剰なフォローにならないように

そっと寄り添っていたい

2018-08-23

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「おれは 増田を書いたと思ったら いつのまにかブクマされていた」

な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

おれも 何をされたのか わからなかった…

頭がどうにかなりそうだった… サバカレーだとかあうくそえだとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…

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