「博士」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 博士とは

2017-08-15

博士の愛した数式』を再読している。

小学5年の少年が母とともに博士に守られ等差数列の和の公式をみちびく。

落涙がやまない。

これほどいとおしい光景があろうか。

2017-08-14

https://anond.hatelabo.jp/20170712041319

いやいやいやいや、24だろ?文科省定義によると研究者は39歳まで若手だぞ。最近ルールが変わって博士取得後8年までは若手になったから、お前は若者どころか、胎児受精卵だぞ。

博士課程で病んで2年間ノー進捗だったけど、今では一応国立大准教授だ。まあ今後世界の潮流を作れるかどうかはわからんが、それを目指し続ける環境はいれるよ。

だいたい博士行くやつはどっかで病むから安心しろよ。あと逆に研究者けが道じゃないしな。FXで巨万の富を稼いだら、財団基金を作って先見性のある研究投資したらいい。bビル・ゲイツだっていまガンやエイズ研究投資して、どんな天才よりも研究を推進させる力を持ってる。それは極端だけど、企業の中で何かの潮流を作っていくことも可能なんじゃないか

まああとはこんな記事もあるから読んでみなよ

ノーベル賞に届かない人たちへ

http://biomedcircus.com/article_10_55-2.html

2017-08-13

https://anond.hatelabo.jp/20170813014010

運営からほとんど推されない,当然声もつかないアイドルのPを4年以上やってる立場からすると何いってんのハア?としか思えない。

1つは露出が多くなる要因に文句を言ってること。LIPPSが彼女露出を増やしていることは明らかなわけで、それなくして露出減ってもいいの?とすごく思う。

うちの子なんて半年に1回くらいしかカードでないよ。デレステなんてSR1枚だ。SSRなぞ夢のまた夢。

いいたかないけど贅沢だよね。

あとこういうことは言いたくないけど、やっぱり彼女ステップアップは総選挙ガチャブーストがあってからの声付きというわけで、まあ運営方向性決めて出してきたキャラだと思うんだよね。

要するにその路線でなければ声もついてCDも出て、評判のいい曲をつけてくれるユニットに入れられて、なんてこともなかったと思う。

もうこれは既定路線なんだ。元増田は「LIPPSのない一ノ瀬志希」として、声がついたあとくらいの、ケミカルアイドル一ノ瀬志希あたりを想定しているんだけど、そうじゃないんだ。

多分LIPPSとしてしおみーや速水さん、フレちゃん(姉ヶ崎はよくわからん)とのからみがない一ノ瀬志希は、声も何もついていない、例えば池袋博士と似たような地位キュートアイドルなんだ。

正直晶葉ちゃんと志希にゃんの差は猛烈な押しが合ったかどうか、それくらいでしかないと思うよ?

それを踏まえてもLIPPSがなかったほうがよかった、といえるのならそれでいいけど、だったら初期の総選挙ときカンストするまで晶葉ちゃんに投票したPの前でそれをいってきてほしい。俺はとても言えない。


とある絡んだキャラに声がつくのに自分には全くつかないアイドルのPより。

2017-08-12

様々な文明が混在する火星歴史統一たかった

古代

19世紀6月

ロンドン南西ウォーキング付近に巨大な円筒が墜落。15日間の戦闘の後、微生物によって火星人は全滅する (宇宙戦争)

1958年

米国探査衛星ヴァイキング1号」が火星に到達。生物らしき影(BETA)が映った画像データ地球送信される。後に軌道から観測により火星全体に生息していることが確認される(マブラヴ オルタネイティヴ)

1972年

アポロ計画最中に月で地球火星を繋ぐ古代文明遺産ハイパーゲート」が発見された。地球レイガリア博士を中心とする調査団を火星派遣する。その後、火星古代火星文明テクノロジーアルドノア」が発見される(アルドノア・ゼロ)

1973年

ソビエト連邦打ち上げ探査機マルス3号が火星に着陸する。

1973年

アメリカ打ち上げバイキング1号が着陸し、火星表面の映像地球に電送する。

1976年8月10日

ドラえもん火星にあるコケ進化加速ダイヤルを最高にセットした「進化放射線」を当て、10億年分進化させて生物を作り出す。

進化した火星人地球UFOでやってくるが汚れた地球と野蛮な地球人危機意識を感じ、火星を捨て他の惑星移住する(ドラえもんハロー宇宙人」)

1996年10月3日

人類地球を飛び出し火星進出。蒼いSPTレイズナーを駆る少年アルバトロ・ナル・エイジ・アスカ人類が接触(蒼き流星SPTレイズナー)

2014年

火星皇女であるセイラムパレード中にテロリストに襲撃される。

19ヵ月後、ヴァース帝国月面基地地球連合軍が総攻撃をかける。地球火星の和平が宣言され戦争終結(アルドノア・ゼロ)

2018年

地球は異星との交流が進み、国際連合ならぬ星間連合にも加盟して、多くの惑星から観光客がひっきりなしに訪れる一大観光惑星となっていた(漫画版21エモン)

2039年

NASA調査隊が火星のタルシス台地で異星文明遺跡発見し、突然現れた地球外知的生命体タルシアンに全滅させられる(ほしのこえ)

2071年

宇宙開拓時代を迎えた人類太陽系内に生活圏を広げており、悪化する治安への対策として、指名手配犯を捕まえる賞金稼ぎ、いわゆる「カウボーイ」たちが活躍している(カウボーイビバップ)

2075年

人類宇宙開発を進め、火星には実験居住施設もあり、星野八郎太が宇宙ゴミを拾っている(プラネテス)

2077年

品種改良された苔とゴキブリを使ったテラフォーミング計画が開始(テラフォーマーズ)

2165年?(宇宙世紀0120年?)

ジオン公国の残党である火星独立ジオン軍オールズモビル』が蜂起。翌121年、第13独立機動艦隊火星に到着。最終的にオールズモビルは、自らが使用した秘密兵器反動に自らの基地が耐えられなかった為に自滅(機動戦士ガンダムF90)

2196年

機動戦艦ナデシコ発進。翌年1月火星へ到着(機動戦艦ナデシコ)

2201年

8月9日、「火星後継者」が蜂起。8月20日ナデシコC、火星極冠遺跡上空にボソンジャンプシステムを掌握。「火星後継者降伏。(機動戦艦ナデシコ -The prince of darkness-)

2300年代

火星テラフォーミングされ水の惑星となり、アクアと呼ばれていた(AQUAARIA)

2599年

火星ゴキブリ駆除・清掃するために地球を発った宇宙船バグズ2号の乗組員15名は、火星にて異常進化を遂げたゴキブリテラフォーマー」の襲撃に遭う(テラフォーマーズ)

2620年

アネックス1号によって小町小吉艦長とする計100名の乗組員が火星に送り込まれる(テラフォーマーズ)

3005年

7世紀ぶりに火星への有人飛行を成し遂げた人類。水も酸素もない、廃墟と化したかつての入植地において、宇宙飛行士達は一人の女性発見する(BIOMEGA)

年代不明

終わり

火星古代文明多すぎ。テラフォーミングされすぎ。地球と戦いすぎ。

2017-08-10

女は足を閉じて座れ

賢明はてな民なら知っていることだけれども、ナチスの当時の思想的な権威だったハンス・ギュンター博士もその著書で、長々と北方人種女性はつつましいだの、電車座席に座る時に足をぴったり合わせてるだのを長々と述べているんだよね(他にもこの博士の述べる素晴らしき北方人種の特徴とやらはネトウヨの言っている発言にそっくりである)

まりこれはナチ的な邪悪な座り方であり、これを強要している日本はてな民が日頃からアベナチスなどと揶揄している以上にナチス的だったということ

おそらくドイツ人日本電車での女性の座り方をみたらナチスを思い起こして吐き気を催すことであろう

2017-08-09

40代大学非常勤講師でも後悔はない

都内私立入学して「大学教授」と呼ばれる職業の人たちと出会い、憧れ、あんな風になりたいと思った。どうすれば大学教授になれるのかと思い、職業ガイドみたいな本を読んで、博士号を獲らないとなれないと書いてあった。姉に話すと猛反対され、就職することにした。猛勉強をして新聞記者になった。給料は良かったし、いわゆる「社会的地位」も高い。どこへ行っても「記者様」扱いをされる。でも、この仕事に興味は湧かなかった。新聞記者になればどんな有名人にも会える。総理大臣にも会える。権力好きな人新聞記者は向いている。自分はそういったことに興味はなかった。偉い人に会いたいとか、有名人に会いたいとかそういう欲求が少なかったから、新聞記者仕事に夢を感じなかった。出世することにも関心はなかった。組織の中で上に行くことにどういう意味があるのか、それで心が満たされるのかと言えば、そんな風には思えない。多分、自分変人の部類に入るのかも知れない。いわゆる「お勉強」が好きだったし、多分「お勉強しか向いている分野がなかったから、社会人としてのスキルとかそういうのは身につかなかったし、身に着けたいとも思わなかった(社会人失格とか、社会不適合とか言われれば、受け入れる)。多分、大学自由雰囲気が好きで、そこに身を置きたいという欲求けが続いたんだと思う。

30代になって会社を辞めて「お勉強」する目的海外留学した。最初語学学校で、そのあと修士課程に入って、博士課程に入って気づくと40代になっていた。博士号はまだ獲ってないし、お勉強研究は別物なので、実はあんまり研究には向いていないのかも知れないけれど、博士論文テーマは一応決まったし、想像していなかったようなきっかけで研究予算をもらえたので、「研究しなければならない」という逼迫した立場になったけど、研究については今まで怠けていたとも言えるので、自分を訓練するいい機会になったと思って毎日資料を読んでる。

留学を始めたばかりのころは新聞社給料が良かったか貯金がなかなかの金額になっていて、それで賄えた。修士課程博士課程では返さなくていい奨学金がもらえた。運が良かったと思う。今は奨学金はなくなって、貯金も底をついたけど、大学非常勤で何コマ担当させてもらえるようになって、大学生と同じか、それよりもうちょっといい生活ができる。40代収入としては笑えるほど低くて、普通の人なら絶対にやらないと思う。大学大学生相手仕事をしていれば、自分生活水準が低くても気にならないか自分収入の低さはあまり気にならない。非常勤講師でも初めて講義をさせてもらえた時は感動した。自分大学生だった時に憧れた職業の最底辺の隅っこの下座も下座とはいえ、入り込めたと思うと泣けてきた。あと、口座に「給与」が払い込まれることにも泣けてはきた。「給与」を受け取るのは、新聞社を辞めて以来のことだった。最近担当するコマ数が増えた。体力的にはそれだけ厳しくなるけど、生活費は楽になる。大学生と同じ生活をするのなら、少し貯金できるかもしれないくらいにはなった。後で聴いた話によると、少子化なので今後は新規採用はしない。とのことで、それでも時々辞める人はいから、結果として今すでに隅っこに入っている自分担当が回って来たということらしかった。運が良かったと思う。もうちょっと遅く博士課程に入っていれば、非常勤講師にすらなれなかった。非常勤講師アカポスとすらも言えないくらいの立場だけど、自分はそれになれたということにやはり今書いていていても感動してくる。

40代大学非常勤講師といえば悲惨人生典型例のように言われる。無駄高学歴で、驚くほど年収は低く、いつ切られるか分からいからだ。そういうのが悲惨で耐えられないという人は、大学院には行かない方がいい。理系企業に雇ってもらえるけれど、文系博士大学教師になる以外に道は残されていない。文系博士には「著述」という道はあるけど、著述はけっこうしんどい上にあまり金にはならない。それでもいいやと思える人にしか勧められない生き方だけど、自分大学という場の雰囲気に馴染みやすいと思うから、それでもいいやと思える。教授様になれるとは思っていない。老後のことも分からない。ある人は「詰んでいる」と言うかも知れない。でもやっぱり新聞社にいるより、今の方がいい。姉の反対がなければ人生の途中で新聞社就職することはなかったと思うし、それがなければ学問世界キャリアもっと積むことができて、もしかしたら教授様も狙えたのでは...と思うこともある。でも、会社を辞めて自分の願望を目指したのは次善の策だったと思う。あと、新聞社にいた時は贅沢な生活はできた。でも、今の生活の方が自分の好きな空間にいられる分、別の意味で贅沢できていると思うし、美味しいものを食べたり、高い服を買ったりするのは若いうちにさんざんやったので、今はあんまりそういうことにも興味はない。贅沢は若いうちにやっておいた方がいい。年を取ると無駄に目や舌が肥えて来るので、無駄な贅沢をしてしまうと思う。若いうちに贅沢しておけば、飽きが来るのでちょうどいい。

今後のことだけど、取り敢えず博士号は獲っておきたい。その後のことは分からない。いずれ帰国したいとも思う。帰国してアカポスに就けるほど甘くはないと思うから、生き延びるという点では今の大学にしがみつき続けるのがベストなのかも知れないけど、もし切られたら帰国するしかないなあとも思う。帰国したらどうしようか...ということは全く分からない。先が見えないという意味ではしんどい生き方かも知れない。でもやっぱり、牛のようなのろい歩みでここまでやれたことは正直に嬉しい。

お前の批評ぐらい自分もわかってる。欲しいのは口じゃなくて、対案

CMを作る授業があった。

3人での作業だが、話が進まないので、自分は具体的な案を元に議論した方がいいと考えたし、自分から案を出してきた。

しかし、他の二人は案を出さず批判ばかり。

結局、自分の案を元に進める事になった。

そのブラッシュアップの過程で、一人は積極的意見を出してくれたけど、もう一人は病欠で、その連絡すら適当だった。

今日は体調悪いからいけないかもしれない」しれないって、どっちなんだよ。それでリスケするのか、時間ずらすのか変わるんだよ!!

というか悪いと思ってないだろ。

CMの案だけじゃなくて、休む事に対しても対案を出す事ができないのか。

ごめんの一言もないのはただ不愉快だった。というか、何で俺が「来れるの来れないのどっちなの」って聞かなきゃなんないのか。

お前がハッキリしないとこっちも無駄時間を使うって事分からないのかな。

こんなやつがリーディング博士に行くって。だから博士人材はいらないって企業から思われるんだよ!!

やめて欲しい。

彼女たらこんな愚痴はてなに書かずに聞いて貰えるのにな。

2017-07-31

小学校のころ、あずきちゃんを観るのも語るのもタブーだった

男子女の子漫画とか見てはいけないし、語ってはいけない風潮があった。

セーラームーンもそうだ。

自分は当時エアガンかいわゆるミリタリーのことにしか興味がなかったが、あずきちゃんだけは別だった。エアガンの話をできる友達はいたが、あずきちゃんの話をできる友達はいなかった。あずきちゃんを観たいし、話し相手も欲しい。

結局その願いはかなわず高校生になり耳をすませば出会ってそこから耳をすませばになったが、相変わらずこの手の話ができる友達はできなかった。

そして大学生になり、科学者を目指し大学院にすすみ、博士課程まで行ったがついぞあずきちゃん耳をすませばの話ができる相手は見つからなかった。

国際学会では日本好きな外国人オタクもいるのでその話をしようかとおもったが変態扱いされるのを恐れ、言えなかった。

社会人になり、30超えたのでもうあずきちゃんの話はできない。下手すれば小学校中学校あたりの同級生ならそれぐらいの子どもがいてもおかしくないぐらいだ。

どこだ。どこで俺は選択を間違えのだ。

最初からか。

にゃんこ大戦争で今3000万ダウンロード記念で、ちょうどウルトラ重圧をやっているところだが、

何とサンタニャンダムが出現する前に終わらせられる超周回方法を開発したので参考にして欲しい

と言ってもハヤブサ真田幸村他いろいろ所持ユニット制限があるが

まず編成

ザ・忍者、カウボーイでスピードアップ中と小を重ねがけ。

ネコ忍者ハヤブサ、ウシネコ、ネコウエスタン

もう一枠空くが、まあおかめのみず博士でも入れておくがよろし

後段は、超特急、大狂乱ウシネコ、大狂乱ムキ足、真田、そして覚醒ネコムート

開幕

とりあえず何もしない

第一回目の衝撃波ジャッキーペンが現れると同時に基本キャラのウシネコと大狂乱の足を出す

ここがキモの1つ目

後のジャッキーペン複数湧きに布石を打つ

レベルが最大ならジャッキーを2回KBしたところですかさず超特急

ここがキモの2ツ目

超特急お金をゲットし、そのお金で即座に覚醒ネコムート召喚

後は大狂乱のウシネコをたまり次第放つ

ジャッキー複数湧きを大狂乱のムキ足が掃討したところで真田を放つ

これでオシマ!!!

超ラク!!!

2017-07-30

https://anond.hatelabo.jp/20170730112702

就職なんて出来なくても、社会に出て努力を続けられる人は大丈夫ですよ。

自営業フリーでモリモリ稼いでる人、バイトから正社員登用される人、様々な方面で重用される低学歴者は山ほどいます

学歴はおいておいても、何らかの理由で「新卒一括採用」のレールでは失敗した人に、異常にキビシイ社会となっている。

年齢や性別で機会不平等になる現状でも、救済は終わったのだろうか?

上でも延べましたが低学歴でも努力を続けて活躍している人は多数います

スティーブ・ジョブスマーク・ザッカーバーグ中退者です。

グーグルは一時期博士コレクターと呼ばれるほど学歴にこだわりましたが、現在無意味だったと認めて大卒所属社員の半分程度だそうです。

日本でもその傾向になりつつあります新卒採用ではなく、優秀な人を呼んでチームを作る方向性ですね。


あなた現状認識は話にならないレベルです。

要するに、この程度の認識、この程度の反論しか出来ない能力の無さこそが、

努力出来るレベルの人は救い終わったのです。

と私が言う理由です。おわかりですか?

スマホないと死ぬ病気にでもかかってんのか

店員「会員登録していただきますと、こちらの(お得な)料金になります

私「登録無料ならお願いします」

店員「では、こちらのQRコードから・・・

私「スマホはありません」

店員・・・

私「ス マ ホ は 持 っ て ま せ ん」

店員「ではこちらの一般料金で…」

スマホスマホって、スマホないと死ぬ病気にでもかかってんのか。

電車の中でもスマホ弄ってるやつばっか、辛気臭えんだよ。

 

フィニアスとファーブに出てくるドゥーフェンシュマーツ博士ばりのマッドサイエンティストになって半径5km以内のスマホ機能無効化するデバイス発明したい。

2017-07-16

https://anond.hatelabo.jp/20170712041319

まだまだ可能性はあるとは思うけどね。俺なんか、女のトラブルで望む分野の研究ができない瀬戸際で、成果も出せなかったんだから。それでも、その分野の勉強だけは一生懸命した。

ただ、いろいろ考えすぎて疲れてると思うね。マインドフルネス瞑想瞑想あたりの本を読んでみるのを薦める。

ただし、あのへんの分野はスピリチュアルとか、霊感商法も手をだそうとしてるから、読み比べていいの選ぶこと。

徹頭徹尾ただの脳の休息だからあれ。霊魂だの、霊的世界が入り込む余地は一ミリもない。

あと、セミナーには一切行く必要ない。むしろ、変な連中が増えすぎたか読書実践だけで十分だ。

あえて一冊上げるとしたら、久賀谷 亮「世界エリートがやってる最高の休息法」

なお、俺は修士ボロボロで、ベンチャーいって、この切り口どうだ?ということで、在職中サブで自分で色々作って、

あちこち大学先生にあたって、結局修士先生のつてのつての大学院博士に進学+起業してる。初年度は国プロとって、人雇ってた。

まあ、正直ボロボロだったが一人に戻って今立て直し中。

修士時代テーマからめちゃくちゃ遠く離れてる。

うまくいけば、いい論文も色々かけるだろうけどねぇ。どっちかと言ったら起業でうまく行くのが本道だけどね。

まずは、少し休め。そして、なんとか修論をかき上げて、近い分野に何とか就職してみ。

近い分野に何とか潜り込めれば、その分野に足りないものを見つけれるかもしれないし、そこから再び研究者の道も開けるかもしれない。

やはり、その分野に欠けてるゲームチェンジングのテーマを見つけることができたら強いよ。

2017-07-11

AI人間理解出来ない言語を使い始めた件

最初カラパイアで記事を見た。

はじまっちゃった?人工知能AI)が人間理解できない独自言語を生み出し会話を始めた(米研究

http://karapaia.com/archives/52242274.html

だが人間には理解できない言葉を作り出し、それで会話を行っていくという、ある意味AI暴走ともいえるこの行為は、「良からぬことが起こるかもしれないサインである

ホーキンス博士は常々AI危険性を力説しているけれど、まだ開発段階にあるAIですら、我々が理解できない挙動を見せるということはやはり要注意事案なのかもしれない。

記事では書かれているが、ちょっと煽り過ぎなのでは?


記事にそのやりとりが掲載されていたので見てみた。

https://www.theatlantic.com/technology/archive/2017/06/artificial-intelligence-develops-its-own-non-human-language/530436/

【原文】

Bob: i can i i everything else . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have zero to me to me to me to me to me to me to me to me to

Bob: you i everything else . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have a ball to me to me to me to me to me to me to me

Bob: i i can i i i everything else . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have a ball to me to me to me to me to me to me to me

Bob: i . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have zero to me to me to me to me to me to me to me to me to

Bob: you i i i i i everything else . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have 0 to me to me to me to me to me to me to me to me to

Bob: you i i i everything else . . . . . . . . . . . . . .

Alice: balls have zero to me to me to me to me to me to me to me to me to

【ぐーぐる翻訳こんにゃく

ボブ:私は他のことができます。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールゼロから私に私に私に私に私に私から私に

Bobあなたは他に何でもあります。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールは私に私に私に私に私にボールを持っている

ボブ:私は私が他のすべてのことをすることができます。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールは私に私に私に私に私にボールを持っている

ボブ:私は。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールゼロから私に私に私に私に私に私から私に

ボブ:あなたは私だけです。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールには0〜私に私に私に私に私に私に私に

ボブ:あなたは私が他のすべてのものです。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

アリスボールゼロから私に私に私に私に私に私から私に

アリスボールゼロから私に推しに草。

ボブ困ってんじゃん。

なーんかAI暴走とか言う人はオカルトとか陰謀説好きそうだなって☆

そう思った。

2017-07-05

ワイ博士ZUN魔改造するビーム作成

このビームZUNを撃つと全力で東方ガチャゲーを作り出すようになるんやけどこれいくらで売れるかなあ?

2017-07-04

学業以外に力を入れたことについて、述べてください。

私が力を入れた活動自炊です。私は、大学院生として自活した生活を始めてから3年半もの間、自炊継続しています。私は、自炊を通じて、与えられた課題に対して、さまざまな制約があるなかで、相違工夫を凝らすことで課題解決をすることを学びました。

 大学院修士課程入学した私は、博士課程へ進学する意思のある学生を、修士博士課程の5年間、一貫して支援するためのプログラムに応募し、採用されました。修士課程に入った後は、自立した生活を送りたいと考えていた私は、月20万円の奨励金を利用し、親元を離れ一人暮らしを開始しました。一人暮らしの開始当初から自炊を行い、美味しく栄養バランスのとれた食事を摂ることで健康を維持し、また食費を節約して、学費などを全て自分で賄うことを目指していました。

 自炊継続するにあたり、アパートガスコンロ一口であるというリソース制限、食費の予算は月に1万5千円という金銭制限生活の大部分を研究に割かなければならないという時間的制限、という3つの制限存在しています食材調達予算・出費の管理献立の決定や実際の調理などは、当然全て自分自身で行います。したがって、美味しく、栄養バランスのとれた食事に満ちた生活を自活しながら送るために、私にできることは、リソース金銭時間、3つの制約を創意工夫で乗り越えることでした。

 まず私が着目したのは、時間的制限でした。この制限は、毎日料理をするのではなく、週末に作り置きをして、平日の間は研究室電子レンジ冷蔵庫活用することで改善されることがわかりました。また作り置きは、大量の料理を一度に作ることになるため、調理の順序を工夫することで、一口しかないのガスコンロの性能を無駄なく発揮することができます。週末作り置きによってリソース制限改善することができました。最後制限である金銭制限は、調味料の買い置き、週末のまとめ買いや、季節による野菜価格の変動を学ぶことで改善されました。

 一方で、あまりにも様々な制限意識するあまり食材費の過度な削減や、料理時間のいきすぎた短縮をしてしまうこともありました。それによって、完成された料理の味が満足のいく水準を達成できず、本来目的の1つである健康維持に支障をきたしてしまいました。食生活の乱れによって健康を損なったときに、自分が満足できる料理の味の水準や、バランスのとれた栄養を摂るために必要食材見直し、いき過ぎた制限抑制することができました。私は、継続した自炊を通じて、制約がある中でも、与えられた課題に対し、求められてる水準を明確にした上で、創意工夫をこらして課題を達成することを学びました。

2017-07-03

正解するカド×野崎まど×森博嗣

森博嗣読者なら多分このアニメに対して「森臭い…」と思っていただろうが「無限パン」あたりからはもう「ああ、この人森博嗣ファンなんだな」と思って

哲学的に例があるのかもしれないが、本作のあの会話の元ネタはS&Mシリーズ有限と微小のパン』の話だと思うんだ)

睡眠の話も、ああこの理論概念は知ってるわ~と思いながら見てた。

あれを読んでる人なら、と期待してたんだけど、ちょっとよくわかんないとこに収まっていって残念感があるSFになってしまった。

ただ、毎週展開が気になっていたので総括すると楽しかった思い出が残るアニメであった。

ただ、森博嗣過去に書いた空想科学SFミステリィ『百年シリーズ』と続編の『Wシリーズ』のようになるのでは?と思っていたので

やはりそこまで行けなかったか…という哀愁はある。

ここで百年シリーズ世界観をまとめる。

時系列はいろいろあるが、1作目ではもうそう遠くない未来のことを描いている。

作者が「星の王子さま」が好きすぎてオマージュしてしまいました。みたいな始まりを見せる。

過去に森氏は「星の玉子さま」という本をだして、献本までしている。)

そこにはエネルギー問題クリアした独立国家があり、概念哲学までもが違う。ここまで書くと森版、キノの旅とも言えるが

キャラクターを中心に過去未来が混ざっていったり、その哲学を生み出した人物は誰か?という問題に発展する。

そして世界は変革をみせ、Wシリーズに向かう。もう完全なる未来の話だが、「ありえそう」という点では昨今の作品でもなかなか味わえないレベルになっている。

流石工学博士といった感じ。

正解するカドは例えるならこの「生み出した人物」との対話の話だった。なので勝手にWシリーズぐらいの世界革命が起きた様子が描かれるのではと期待してしまった。

ヤハクイ・ザシュニナ」は「真賀田四季」だったり「犀川創平」みたいなことを言っているかである。(冒頭のパンの話など)

(思えば「ヤハクイ・ザシュニナ」のネーミングって百年シリーズの「メグツシュカ」みたいじゃないか雰囲気が)

アニメをいろいろ見ているが、とくに大きな荒廃を見せず、しっかり発展した場合未来をバトルではなく哲学的に描いているのはあまり無いのが現状で

結局森博嗣の描くSFが今のところは一番遠い未来現実的に描いているのでは?と考えてしまう。

しかデビュー当初に本人が描いていた未来より、現実未来は遅れているそうなので、作中経時間よりももっと未来の話になっていくのだが、

そろそろなんらかの概念が変わることを、生きているうちにこの目で見られそうな気がする。

例えば「すべてがFになるからシリーズにまでずっと出てきている人工知能デボラ>があるのだが、それを受け入れる人は多くなったのではないか…とかね。

どうも昔からファン疑惑がある野崎まどが描いた『正解するカド』が行きつけなかった先が、森作品にはある。

もっと正解するカドは途中から2001年宇宙の旅』『インターステラー』化していた気もするが)

「だから森は凄いんだ」と言いたいけど、言う気はなくて、どっちかというと個人の趣向や昨今でもあまり無い作風として「こういう果てしなく遠いが近い未来作品が大々的に世の中に出てきてほしい」という気持ちが強い。

野崎まど氏。また挑戦してくれ。森氏は世界観の全体構成を全部作り上げてから書いているから、後出しじゃんけん後出し感が無くできるらしいぞ!

森のWシリーズアニメ化は…まぁ『有限と微小のパン』が映像化してからで良いでしょう。ドラマ原作全然うからな!

2017-06-29

悪意がなかったはずの研究過程捏造が生まれきっか

生物系の研究室で、捏造が生まれきっかけを見てしまった。その研究室PI研究不正とは程遠い性格で、PIに悪意がなくてもこういう状況だと捏造が起こりうるんだなということを目の当たりにしたので、ケーススタディとして書き記しておこう。

PI専門性に合わせて分業させるタイプであったので、複数研究テーマにおいて、上流のこの解析はXXさん、中間はYYさんがやって、下流ZZさんが、という風に割り振られていた。その中で、最も上流の過程担当しているXXさんは、外部から仕事も含め、大量の仕事に追われて疲弊していた。性格的にNoと言えずに萎縮しやすく、タスク管理が苦手で、積み重なった仕事で完全に首が回らなくなったXXさんは、とうとう、プレッシャーに負けてしまい、やっていなかった予備実験を「やってうまくいった」ということにしてしまった。

XXさんがやろうとしていた実験系はあまりうまくいっていなかったが、元々難しいことが知られている系であったので、判断が難しかった。PIはXXさんが基本的トラブルシューティングはしているものだと思い込んでいたところが不幸の始まりであった。PIは、XXさんの問題ではなく現象特異的な難しさだとひとまず判断し、本番で下流実験系(他の複数の人が担当)まで一通りやってみろという指示を出したが、うまくいかなかった。その後、研究室内で問題点を一つずつ洗い出していったところ、結果的に上流過程にも遡り、予備実験ポジコン/ネガコンすら取れていなかった事が判明した。研究の組み立て方も行き当たりばったりでおかしかった。その事実にたどり着くまでが大変だった。忙しい事を理由実験系の組み方や実験ノートが複雑怪奇になっていて、本人もよくわからなくなっていたこともあり、なかなか基礎データが出てこない。ようやく出されたデータを根気強く追っていくと、さらに別の不自然な点が発覚する。そうなるとPIの叱責を受けたり、他のメンバーに追求される。検証のための追加実験命令されたXXさんは、実験がうまくいかずに次のプログレスまでにやりきる事ができなかったが、データがないと再び怒られると考えて自分不利益な結果を隠そうとし、ネガティブスパイラルに嵌っていった。PI問題データあぶり出しも「信じたくない」という心情が先で対応が後手後手になったように思う。PI対応はXXさんの不正を導いていたが、PI自身無自覚だった。純粋データの不完全さだけを気にしていたら、こうはなからなかったかもしれない。ある時、PIがこれは本気でヤバイ、と気づいて、ようやく修正軌道に乗った。

それなりにお金を費やし、関わっていた人々の4年間は無駄になったが、これを放置していたら、と思うとゾッとする。共同研究先には「なにやら忙しくて大変そう」とは思われていたものの、そこまで大ごとだとはバレていないようであった。この研究テーマに関しては膿は出し切ったと思うので、本人もそれなりに反省したようだが、その後のことはわからない。こうなるとこれまでのXXさんの仕事ぶりも気になる。後日、XXさんのかつての所属先の人々にそれとなく愚痴ったところ、やはり似たような問題があったんだなと思わせる雰囲気であった。三つ子の魂百までとはいうが、更生できるのもまた人間だ。XXさんはその分野で有名ラボ出身者であったこともあり、◯◯先生から信頼されている愛弟子で、学振取得者で、と周囲から一目置かれていた。研究世界底辺の争いに生き残るにはどうしたら良いか、考えさせられた経験だった。

こういう記事があると、ネット上では自分のいる環境ではありえない、実験ノートはこう書いてほにゃらら」という人が湧き出てくるのだけど、自分自身はいざ知らず、共同研究者がこういう人だというケースだったら足下を掬われるかもね、と思う。世の中には、悪意を持って研究不正に取り組んでいる研究室もある一方で、この研究室事件が起きた時の対応の仕方には問題があったけれど、元々真面目に研究する人ばかりだった。XXさんの性格研究室の状況が掛け算になった結果、他の研究室より不運な方向に転がってしまった。世の中の多くの研究室には大なり小なり似たような課題潜在的にあるかもしれない。自身の心がけや予防法だけではなく、事件が起きてしまった時にどうするか、というロールプレイングまでしたら良いかもしれない。

PIとしての教訓 >

メンバーを疑うと思うと辛いが、データで冷静に議論できる環境を作る事を心がける。感情は抑えて、相手ネガティブデータでも相談やす空気を作る。

PIという上下関係がある以上、自分がどんなに「フラット」に接しているつもりでも、相手プレッシャーに感じているかもしれない事を忘れてはいけない。

生物系にありがちな専門性に合わせて分担する系の研究テーマがある場合博士課程院生スタッフについては、自分制御可能範囲での研究テーマを推進できるように環境を整えておく事が万が一の保険になる。不正行為に対して、巻き添えを食らった人々の将来を担保することもPI大事責任である

メンバー業務量がオーバーフローしていないか注意し、個人性格に基づいて、それをコントロールするのもPI責任である

< 同僚(スタッフ院生)としての教訓 >

・同僚を疑うと思うと辛いが、我々はデータ信者であるので、心情はひとまず脇に置いて、データで冷静に議論する事を心がける。

捏造を暴くのは憔悴するので、不正に気づいた時点で、自分へのダメージとどの程度深入りするかの対応をよく考えたほうがいい。手を引けるなら手を引く。また不正をしているメンバーがいる事をPI忠告しても聞き入れてもらえない事がある。したがって、いつでも静かにさっと撤退できるようにしておく。研究室で分業制を敷いている場合には、自分制御可能範囲での研究テーマを推進し、業績に影響が出ないようにする。(博士過程学生場合には、そもそも分業しないほうが良いが)

2017-06-28

anond:20170628140659

トラバ先は俺ではないが流れから推察すると俺の増田への反応のようなので、、

俺も元々は大きな現場いたが小さなところに移った後、何人もの経験者を部下に持った。

しかし未経験人間は一人もものにならなかったよ。

人のことバカにするみたいでこういう言い方はいやなんだけど、彼らにはプログラムを書くための地頭がなかった。

その未経験者の中には文系博士課程中退までいたが全くものにならなかった。

そして、大企業でもない限り、未経験者を教育する力は小さい企業にはないということを理解した。

あなたの悩みには全然答えていないけど、1つの体験談として。

2017-06-25

正解するカド 11話までの感想

4月から仕事が忙しかったので、11話まで最近一気見しました。

前半から博士記者会見でのワム実演までは本当によく出来たワクワクさせられるアニメだったと思う。それ以降は、想定とは違う方向に展開しているけれど、最近よくあるアニメに飽き飽きしていた自分の目にはビビッドに映りました。

異方少女の細かいアラに目をつぶるなら、近年希に見るSF佳作アニメになりそうな気がする。

釘宮ボイスの博士キャラは、テンプレ博士キャラでありながらすごく魅力的だよね。研究者純粋な姿ってこうだよねえと。ああ、博士助手ということは任期付きポストなのだろうか、このプロジェクトが終わったら履歴書カド関連の業績を積み増して任期なしポストにアプライするんだろうかと無粋な想像をしてしまった。博士上司が良さそうな人で何より。自分PI上司なら「国家危機? そんなんはこの論文を通してからやれよ」とか言いかねないので、優しい世界に感動した。

科学問題解決するSF」が好きなので、最終話でどんなオチを着けてくれるのか楽しみにしている。

https://anond.hatelabo.jp/20170625005806

基本楽しいから、ついそのまま行っちゃうけど(=これがモラトリアム)、狭い閉ざされた環境人間関係に行き詰るとか、博士を出たはいいけど行き先が無いとか、そういう闇の部分もあるというのが、博士課程の闇を巡る言説であって、基本が闇というのは違うと思う。末は博士大臣かみたいな、どちらかというと良いこと(市井の人にとっては雲の上の世界)について注意を喚起したのが、博士課程の闇であって、なんか間だがいろいろ飛び過ぎているような気がするな。あと、学部修士とそんなに違うというのは、自分の実感とはかけ離れてる。分野や研究室単位でえらく違うんだろうけど。

あとアレだよな、まともな実績も能力もない人間が安定したポストに就いてるのを横目に見ながら、どんなに業績を上げても、不安定で低収入で極限まで時間を削られる身に甘んじていなければならないというのが、この世界の真の辛さだよ。ちょっとした世代タイミングの違いでそうなる。昔はアカデミックなどのごく限られた世界でのみそういうことがあったが、最近じゃ民間企業の多くでもそうなってる(俺だけじゃない)のが、救いっちゃ救いだ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん