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2017-06-23

Q.LGBTは認められているのになんで死ぬのは認められないの?

マオちゃん「生きるって辛いことじゃない。それなのに、どうして?」

LGBT博士「フォッフォッフォ。マオちゃんは生き続けることに苦しみと絶望を感じているようじゃな。そうじゃなあ、今日は『生きる』ことについて解説してみようかのう」

マオちゃん「ありがとうLGBT博士。愛してるわ」

LGBT博士「まずマオちゃん。『人間』という漢字に着目してみよう。そこには何が見えるかな?」

マオちゃん「人…ね。人と人が支えあっている図だわ」

LGBT博士「そういうのはいいから。次の字だよ、次の字」

マオちゃん「間? この漢字が、何か…?」

LGBT博士「そう。間。間はアイダであり愛だ。愛というもの自分以外が存在しない限り存在し得ない。一人で相撲をすることはできないように、孤独人間に「間」はない。つまり、人は常に社会的にも家庭的にも群れることで間と愛を育くみ続けながらその存在を示しているといえよう」

マオちゃん「アイがあると人は死んではいけないというの…?」

LGBT博士自分管理する他者への愛は勝手処分すればいい。人を愛さな生き方というのも一つの手だ。だが、マオちゃんには旦那がいたよな?」

マオちゃん「…はいハゲますけど、立派な夫です」

LGBT博士マオちゃんが死んだらその夫はどう思う?」

マオちゃん「…あの人は自己愛性人格障害です。ナルシストなんですよ。あの人はきっと『こんなに哀しい立場に置かれている自分』を想って泣くでしょう。私のことを想って泣くわけではないと思います

LGBT博士「仮にそうであっても、だ。演出されたマオちゃんの死は、悲しみの伝播により人々に共有され、いずれ本当にマオちゃんのコトを想って泣く人に到達することだろう。端的に言ってしまえば、マオちゃんが死んじゃうと誰かが悲しむんだ。それがたとえマオちゃんの全く知らない人であっても。あるいは、今までマオちゃんのことを全く知らなかったような人であっても」

マオちゃん「誰かが泣くから死ぬななんて、そんなの理不尽よ! 自分の生くらい自分で決定させて…!」

LGBT博士「決定した結果が今の自分だろ? 何言ってるんだ。自殺できないから今の自分がいるんだろ。人間自由意志をも停止させるような効力は法律にも憲法にも存在しないぞ」

マオちゃん「…違うのよ、これは」

LGBT博士「死んだっていいけど、死んだことはイベントとして残りの生存者にいいように扱われる。だからマオちゃんは死ねないんだね」

マオちゃん「生きてたっていいことはないけれども、死ぬとより辛いかもしれないから…」

LGBT博士死ぬとどうなるかって知ってる?」

マオちゃん「…どうなるの?」

LGBT博士「『苦しみのない 穴に さようなら』」

マオちゃん「もし本当にそうならば、救われるような気がしないでもないわね」

https://anond.hatelabo.jp/20170622220827

他の人からも色々意見があると思うし、人それぞれ合うスタイル合わないスタイルがあるからあくまで俺自身のケースでいうのだが、高校時代は全く勉強せずに遊んでいて、本当に正解だったと思う。

 

いま38歳なんだけど、振り返ってみると、「高校大学で好き放題遊んだ思い出」ってのは、自分人生に対する満足感を長きにわたってもたらしてくれるものだ。「俺は不幸な人生を送っている人間ではない」という漠然とした自信みたいなものは、仕事やら恋愛やらで辛いことがあったときの、回復力の基礎にもなっていると思う。

ちなみに俺は、遊びまくっていたと言っても、彼女がいなかったから、遊び人として不完全ではあった。イケメンではないし性格が変わってるほうなので、初めて彼女ができたのは大学に入ってからだ。

 

高校は、東大京大に行くやつもチラホラいる程度のそれなりの進学校だったんだけど、校風自由だったこともあり、俺を含めて一部の生徒は「勉強を頑張ろうと思ったことは一度もない」という感じで3年間を過ごしていた。

学校はけっこう好きだったので欠席はあまりしていないのだが、授業は嫌いなので年間200回ぐらいは遅刻していて、午後からどっかに行ってしまうこともあった。

 

勉強せずに何をしていたのかはイマイチ詳しくは思い出せないんだけど(彼女いなかったし)、似たようなタイプ友達が何人かいたので、そいつらとブラブラしていたという感じだ。バイトしまくりでカネが割とあったのと、土日は毎週競馬場に行っていたことは覚えている。

 

当時それが楽しかったのかというと、高揚するような楽しさはなかった(彼女いなかったし)と思う。色々難しい年頃だから漠然とした倦怠感や鬱屈もけっこうあったと思う。

だけど何かの義務に縛られて過ごすのではなく、けだるさの中で自由にできていたというのは、今から振り返ると「あの頃があってよかった」と思える記憶になっている。

 

当然、勉強してないから俺の高校の奴らが受けるレベル大学には受からないわけなんだけど、ありがたいことに親の経済力には余裕があったので、一浪してそこそこの国立大に進んだ。

 

で、ここからが言いたいことなんだが、その当時の周りの勉強とかもみていて分かったのは、大学受験必要な「集中して勉強する期間」は、だいたい1年から2年の間だってことだ。3年間頑張って勉強しても上積みはあまりないし、半年とかだと分量的に受験の最低限の範囲カバーできないことが多い。

1年頑張るか2年頑張るかで、行ける大学の幅が多少は変わるが、2年やって受からない大学に、3年やって受かるのかは疑問だ。

 

ということは、現役で大学に進む前提で、かつ勉強期間を2年確保するとしても、高校1年の間は遊びまくってて全く問題がないという結論になる。浪人まで覚悟し、かつ1年で行ける大学でいいやと割り切れば、高3まで遊んでいても問題はない。

ちなみに浪人の1年間は、現役の1年間の1.5倍ぐらいの効率勉強できるから、高3の4月から勉強を頑張って現役で進学した奴よりもいい大学に行ける可能性がある。

ざっくり言えば、「高2の夏休みぐらいか気合いれて勉強して、現役で受かる大学」=「浪人してから気合い入れて1浪で受かる大学」=「自分能力の上限レベル」という理解でいいと思う。

 

なお、就活などを経るとわかるのだが、だいたい3浪の年齢ぐらいまでは差別されないことが多く(新卒採用で25歳までのところはチラホラあったが、それ以下は見たことがない)、浪人はべつに人生のハンデにはならない。

というわけで、今はひたすら遊んでいて何の問題もないと思えばいいと思う。

 

あと一つ言いたいことがあって、高校卒業してから人生の進み方なんて、本当に予測不可能

はいま、色々あって世間的にはトップ校に数えられる大学教員になってしまったんだけど、高校生の時点ではこんなことになるとは思ってもみなかった。

色々な偶然の出会いによって、自分も色々と変わっていく。俺は大学に入ってから大学単位を取るための勉強高校以上にサボりまくったから、卒業がやばかったんだけど、一部関心を持てる分野があって、そこについてはべつに苦労することもなく気づいたら知見が蓄積されていて、修士まで出たあといったん企業就職し、その後博士課程に戻って博士号を取り、研究職にまでなってしまった。いい先生と偶然出会えたのも大きい。

 

勉強量がある程度モノを言う職に就いてしまった今でも、「高校の時にもっと勉強しとけばよかった」とはべつに思わない。もちろん、中高生の頃から真面目に勉強しまくってた先生も周りにはけっこういて(逆に遊びまくってた先生も意外といる)、かなわんなと思うけど、別にはいいやって感じ。

俺は東大には入れなかったけど、浪人1年の労力ではいれる大学で十分だったと思うし、なにより自由に過ごした(彼女はいなかったけど)数年間が俺の人生にあったという記憶は、今の俺のさまざまな気力・精神力を支える一つのベースになっていると思う。

2017-06-22

Q.LGBTは認められているのにハゲが認められないのは何故ですか?

ハゲ「どうしてなんだよぉ…」

LGBT博士「フォッフォッフォ。どうしたのかね? ストレスハゲたのかね?」

ハゲ遺伝だよお…パパもママのパパもパパのパパもみんな30台前半でつるっぱげになっちゃうみたいなんだよお」

LGBT博士ズボンの下はそうでもないみたいだぜ(ズルッ)」

ハゲ「そこまでハゲてたら目も当てられないよお…」

LGBT博士下ネタはともかくとして、ハゲが認められない理由について説明しようかね」

ハゲ「そんな理由存在しないだろ! いい加減にしろ!」

LGBT博士「いや、ある。ハゲそもそもの原因は遺伝と体質によるものだが、その体質というのは病気でなければおおよそが男性ホルモンの過剰分泌だ。男性ホルモンの影響によって毛髪が薄くなることは身体上何らおかし現象ではない」

ハゲ男性ホルモンが過剰だと何がいけないんだよ! 言ってみろ、あぁ”ーっ!?

LGBT博士男性ホルモン身体のみならず性格にも影響を与えるとされる。血液型性格に影響を与えると言われてるんだからホルモン性格に影響を与えるのだっておかしい話ではないだろう? で、具体的には男性ホルモンが多い人間攻撃性が高く闘争心に溢れ、冒険的でかつ暴力的性格になりやすいと言われている」

ハゲ「だからなんだってんだよ! 俺らを差別するってのか!? いてコマすぞゴルァ!!!

LGBT博士日本にはヤクザがいるし、ロシアイタリアにはマフィアがいる。世界各地にギャングがいる。そいつらは必要悪であるかもしれないけれども、どこの国でもアウトローとして社会から非難を受ける存在として扱われているよな。ハゲには、その性質があるってことだ。また、ハゲはやはり暴力シンボルとして扱われるパターン存在する。有名なのであればギリシャローマスパルタ兵や、近年のネオナチと呼ばれる右翼団体なんかはハゲトレードマークにしてたよな」

ハゲ「だからダメだってのか!? 納得いくわけねえだろ、ふざけんな!」

LGBT博士「もう一つ、我々がハゲを認めるわけにはいかない理由はある。時にハゲ君。LGBTの間でファッションLGBTを騙っている、実際にはストレートである人のことをなんて言うか知ってるか?」

ハゲ「…えーと、確か、ノンケ?」

LGBT博士「正解。なんでかわかった?」

[]6月21日

○朝食:なし

○昼食:助六寿司

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ)、4種の香味野菜大根サラダサラダチキン

○間食:アーモンド(十五粒)、スライスチーズ(二枚)

調子

はややー。

大雨だったせいで、体調が悪い。

この天気が悪くなると体調が悪くなるの何とかしたい。

ただ、仕事はそれなりにこなせた。

突発で調査仕事が来たんだけど、調査とか分析お仕事楽しいなあ。

Xbox360

デッドライジング

・ケース6

ゾンビ化しかけた博士お話で、イザベラカリート過去が判明。

食肉をより流通させるために牛の品種改良をする副産物として、ゾンビになる寄生虫を作ってしまえた、というお話

意外と深くて重い話なんだよね、ゲーム部分はショッピングモールゾンビ倒してヒャッハー! だけど。

・ケース7

カリートが地下に爆弾しかけたので、解除するミッション

バイクスケボーでちょいちょいとできた。

が、ブラッドゾンビの巣的なところに閉じ込められピンチ

・ケース8

カリート精肉店のサイコパスに捕まったので、パソコンパスワードを聞くために助けに行くことに。

ここのフランクさんの「おれが伝える」ってセリフシンプルだけど、超絶格好いいな!

軍人でもテロリストでもない、ジャーナリストとしてのキャラクタが短いセリフだけど、ばっちり決まってて超格好いい。

そして、カリートはイザベルペンダントを残し死亡。

諸悪の根源たる博士も、ばらまいたテロリストであるカリートも死んでしまった……

・TheFacts

ところが、国の軍隊モールごと証拠隠滅をはかりに攻めてくる。

さらに、ジェシーゾンビになってしまう。

約束時間ヘリポートヘリを待つが、カプコン恒例のヘリ墜落。

万事休す!

・OverTime

気を失ったフランクを、イザベルが救出してくれた。

その実力を普段も発揮してほしいな。

なんと、フランクさんもゾンビ感染してしまっていることが判明。

ゾンビ抑制薬の材料を集めることに。

と、ここまでが二年ぐらい前にプレイしたところ。

ここからは知らないので、ワクワクだ!

材料を集めて、イザベルのところに戻り、ゾンビ抑制薬の効き目について話していると、イザベルがあることをヒラメク。

そう、カリートの真の目的は「孤児ゾンビ寄生虫感染させた上で、抑制薬を使い、アメリカ各地の里親に預け、いつくるかわからない発症の時を待つ『ゾンビ時限爆弾』」だったのだ。

これは、これは、重いな。

カリート故郷ゾンビ化されたことへの復讐の念がそこまでさせたんだけど、その発端にある「アメリカ社会への絶望」がひしひしと感じられる、恐ろしい計画だ。

という話をしながら、フランクさんのゾンビ抑制薬を作らないとならないため、女王蜂10匹集めることに。

今日はここまで、残りのボリュームがわからないけど終わりは見えて来た感じ、明日にはクリアできるかな

3DS

ポケとる

ピカチュウシンオウキャップ

ピカチュウ(赤ギャラドスぽんちょ)

捕獲

サファリ勢は出現すらせず。

iPhone

○はねろコイキング

トレーナーランク39。

コイキングは、53代目。

コマスター

今日ログボが単発ガチャチケだったので、さっそく回す。

シザリガーサメハダーは出ず。

2017-06-21

[]6月20日

○朝食:なし(ヨーグルト致命的なまでに飽きた)

○昼食:助六(飽きない)

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ

○間食:アーモンド(五粒)、スライスチーズ(二枚)、野菜ジュースちょっと先月と今月で妙に間食癖が着いてしまったので自戒意味を込めてコーナーを追加、かつスナック菓子、みたいな不健康そうなものじゃなくてまだマシそうなものをチョイス)

調子

はややー。

仕事はそれなりにこなした。

昨日書いた通り、本来三日の仕事を二週間に薄めて仕事していて、僕含めて全員そんな感じのスケジュールなので、今まであまり自分が追ってこなかった分野の有識者に話を聞いて見たりして時間を使った。

ただ、その話を聞く部分はいいんだけど、メインのその三日で終わらせる部分がなんか少しだけ要領が悪くて、かみ合わなかった。

こんな日もそりゃあるんだけど、元は自分の書いた共通コードなのに引数トンチンカンものを渡す仕様にしてしまう、今までなんどもやってきたケースなのに何故か間違ってはないけど今まで違う上に将来性や運用を考えると微妙なやり方でやってしまう、などの間違いというか、ミスというか、なことが起きた。

どちらも、間違いを指摘されたらすぐわかったから、本当そういう日もある、いつも100点とれるわけじゃないって話なんだけど、二回続けてだったから、ちょっと心残りみたいなのがある。

それを気にしてどうこうって話題でもないんだけど、なんだか妙に「なんでこうできなかったかなあ」と悔しい感じだ。

ある意味自分の中で「俺はできる」みたいな自負があってそれがうまく回らなかったから悔しいのかなあ。

まあ、適度に頑張ろう。

Xbox360

デッドライジング

・ケース2

スナイパーライフル装備のカリートとのバトル。

ライフが有り余っているので、狙撃されながらスケボー近づいて、小型チェーンソーごり押しという脳筋プレイ

お話は、ブラッドさんが負傷してしまうも、博士を救出できた。

その後、スーパーマーケット薬局に薬を取りに行くも、スーパーマーケット店長サイコパスとバトル。

こちらも、スケボーで近づいて小型チェーンソーごり押し

お話は、イザベルを救助するもツンデレな感じで、逃げられてしまう。

・ケース3

救出した博士お話

ただ、フランクさんはあまり信頼されてないので、お話ほとんど聞けず。

・ケース4

なので、話を知ってそうなイザベル監視カメラで見つけて、会いに行く。

バイクに乗った彼女とバトル。

これも、小型チェーンソーごり押し

金的を食らいながらも、フランクさんの説得でお話を聞いてもらえるようになる。

どうやら、カリートがこの事件犯人らしく、ゾンビカリートメッセージ、みたいな話で、気になる展開。

さらに、イザベラカリートの妹であることが判明し、カリートを説得してくれることに。

・ケース5

が、説得は失敗。

イザベラは怪我をしてしまったので、おぶってセキュリティルームまで運ぶことに。

この、おぶるシステム他の救助者でもやりたいな、指示出すのイライラするし、フレンドリーファイヤが有りだから救助者運び大変なんだよね。

3DS

ポケとる

サファリを、前回からの追加分のピカチュウの顔違いを捕獲目当てで、10回ぐらいプレイ

が、影も形も出ず。

iPhone

○はねろコイキング

トレーナーランク38。

コイキングは、51代目。

コマスター

ログボが単発ガチャチケだったので、さっそく回す。

シザリガーサメハダーは出ず。

何気にマテリアルが6100も溜まっている。

4000はEXの悪ポケ追加にとっておきたいので、サメハダーは交換しちゃおうかなあ。

サザンドラは多頭飼い専門だから敷居が高いし。

はいえ、サメハダー運用できるポケモンまり持ってないし、微妙かなあ。

それこそ、サザンドラサメハダーは相性がいい気がするし、難しい。

2017-06-20

Q.LGBTは認められているのになんで就業中にノンアルビールを飲むのはNGなの?

アル中さん「どうしてなのよぉぉぉーっ!」

LGBT博士「フォッフォッフォ、アルコール大分頭がやられておるようじゃな。そうじゃなあ、今回は『建前と理屈で考えればわかること』のお話をしようかの」

アル中さん「いいから答えなさいよ! 早く、早くぅぅぅぅーっ!」

LGBT博士「時にアル中くん、仕事中にアルコールを飲んではいけない理由は分かるかな?」

アル中さん「そんなの決まってるじゃないの。仕事中に酔ってしまったら判断力思考力が低下してまともな仕事ができなくなるからよ」

LGBT博士「本当にそうかな?」

アル中さん「そうに決まってるわ! だって、この前ネットで見た健康まとめサイトがそう言っていたもの!」

LGBT博士「半分正解で半分は間違いだ。確かに、仕事中に酔ってしまっては仕事にならない。だが、少量のアルコールなら飲んでも酔わない人はそこそこいるだろう。少し飲むくらいなら酔わないのならば、別に飲んでもいいのでは無いか? 答えはNOだ。アルコールを飲んではいけない理由は、酔う酔わないの問題では無い」

アル中さん「じゃあなんだっていうのよ! 酒は百薬の長よ! 酔わないのならばそれは賢者の石でありエリクシールじゃない! 会社だろうがどこだろうが積極的に飲むべきよ! というか呑ませてよ!」

LGBT博士「そうだな。アル中君の周りに、食後に養命酒を飲んでいるような人はいいか?」

アル中さん「……あっ、言われてみればいたような気がするわ。病弱そうな新人の人が、一人…」

LGBT博士養命酒もその名の通り酒だ。では、その病弱そうな新人君は養命酒を飲むことを他の誰かに咎められたことはあるかね?」

アル中さん「注意されたことはあったかもしれないけど、特に問題となったわけではなく普通に今も呑むことを認められていると思うわ」

LGBT博士「それはなんでだとおもう?」

アル中さん「養命酒お酒というよりは健康ドリンク的な側面を持つものからよ、きっと」

LGBT博士「ではなんでアル中さんは養命酒を飲まない?」

アル中さん「…そ、それは…」

LGBT博士アルコール摂取するだけなら他にも方法はある。ウィスキーボンボンだったり、栄養ドリンクにもアルコールは含まれている。それで誤魔化すことだって不可能では無いだろう?」

アル中さん「度数が違いすぎるわ!

LGBT博士「ノンアルドリンクアルコール度数ゼロなのに?」

アル中さん「…あっ…!」

LGBT博士アル中君はアル中のくせしてアルコールのものよりもアルコールの入っていない偽物を選択するわけだ。これはどういった理由によるものだろうか? 答えはアル中君の中にすでにあるよな。恥ずかしがらずに言って見たまえ。大丈夫。心の中を吐き出したところで誰もそれが本心だとは認めないから」

アル中さん「…呑んでる雰囲気が欲しかったの」

LGBT博士「そう。アル中君は『呑んでいる』という錯覚を得るためにノンアルドリンクを手にした。それはつまり演出のためだ。演出のための小道具なのだから、それは通常のアルコールドリンクのそれと非常によく似ている。そして、呑んでいる雰囲気を出すために呑んでいたのだから、はたから見れば中に入っている液体がなんであろうと『アルコールを飲んでいる』ように見えたわけだ」

アル中さん「…で、でも! それっていけないことだっていうの!? 私が飲んでいたのはアルコール度数0の液体であって、成分は麦茶とほぼ一緒よ!? 飲んだところで酔う心配なんて一切ないし業務に影響なんてしないのよ!?

LGBT博士「『呑んでいる雰囲気』で呑んでいたのならば、まさに終業後に居酒屋で呑んでいるのと同じ態度だったわけだろう? それは真面目に労働している態度と言えたのかな?」

アル中さん「酔ってないから、問題は…」

LGBT博士アル中君は居酒屋仕事したことがあるのかな? ワシは下戸から喫茶店がわりに居酒屋ソフトドリンク頼んで作業することはしょっちゅうあるが」

アル中さん「突然プライベートを語り出さないで! 居酒屋は楽しく呑むところよ!」

LGBT博士「では、何故上司アル中君を怒ったのかはもうわかるな?」

アル中さん「わからないってことにさせてよ! アルコールを飲んでなければ怒られる筋合いはないのよ!」

LGBT博士やれやれ。そんなにアルコール飲みたければ水筒の中にでも入れてこっそり呑んでりゃいいのにね。これだからアル中は…」

アル中さん「仕事中に酒を飲むのは労働者自由よ!」

社長別に酒飲んでもちゃんと実績出してくれればそれでいいんだけどね、そうじゃないから…」

2017-06-19

自転車によく乗る人は、自動車依存者よりも歩行者よりも健康寿命が長く、長生きだという研究結果3

https://anond.hatelabo.jp/20170617190103

自転車通勤はやはり体に良かった! 自動車通勤者と比べて全死亡リスク4割低下|ヘルスUP|NIKKEI STYLE

http://style.nikkei.com/article/DGXMZO17506560Z00C17A6000000?channel=DF140920160927

自転車通勤をする人は、自動車公共交通機関を使って通勤する人に比べ、がんや循環器疾患による死亡リスクの減少など、幅広い健康利益が得られること、徒歩での通勤も循環器疾患のリスクを減らすことが、中高年の英国人対象に行われた研究で示されました。

自転車通勤では死亡リスクが41%も減少(自動車依存者が最も健康寿命が短く、短命。運動不足が招く糖尿病、高血圧肥満メタボリック症候群による合併症が起こす壊疽や失明脳梗塞心臓病、免疫不全等が自動車依存者には多い)

 分析の結果、非活動的手段通勤していたグループに比べ、自転車通勤グループと、自転車を含む通勤方法を用いていたグループ、徒歩のみで通勤していたグループには、いずれかのリスクの低下が見られました(下表参照)。一方で、徒歩と非活動的手段の組み合わせは、どの項目にも利益をもたらしていませんでした。

自転車通勤距離が長ければ長いほど実は死亡リスクは低下する=自転車に乗れば乗るほど最良の効果

徒歩通勤も同様で、歩く距離が長いほどリスク低下は大きいことが示されました。

 研究を行った英Glasgow大学のCarlos A Celis-Morales氏らは、「自転車や徒歩での通勤健康利益の間に因果関係があるなら、活動的通勤奨励支援すれば、地域でのこれら疾患の発症と死亡のリスクを低減できる可能性がある」と述べています

 論文は、2017年4月19日付のBMJ(the British Medical Journal)誌電子版に掲載されています[注1]。

自転車に乗ると健康になる…もはや誰も疑うことはない事実ですが、このたび自転車健康関係がはっきりした数値として発表され、英国はいま大きな話題になっています

https://jitensha-hoken.jp/blog/2017/05/bike-commute-reduce-cancer-risk/

研究をしたのは、英国グラスゴー大学ジェイソンギル博士が率いるチーム。英国各地26万人(平均52歳)の通勤者を5年にわたって追いかけ、死亡者数と死因を分析

この報告によると、自転車通勤をしている人は、電車バスクルマ通勤している人に比べてガンで死亡する可能性が45%、心疾患で死亡する可能性が46%も低いのだそうです。それ以外の疾患も含めた全体でも41%低いとか。これはかなり大きな差です!

調査対象自転車通勤をしている人たちの平均走行距離は週50kmほど。週5日勤務なら、1日あたり往復10kmなのでそれほど激しい自転車通勤をしているわけではないですね。それでもこの効果もっと走っている人はもっと健康という傾向も。

自転車によく乗る人ほど)ガンも循環器系の疾患もおよそ半分に減る。

歩いていた人も、電車に乗ったりクルマ運転したりするよりだいぶ両方の疾患で死亡する確率が下がったけれど、下がる度合いが断然大きかったのです。

歩くのもいいけれど、多少汗ばんだり息が上がるくらいまでの強度が必要自転車通勤ベスト

ほかの運動健康に関する研究でも、いきなり週末に200km走るより(それもいいけれど)、週に数日息が上がる程度の強めの運動をするのが効果的と出てきている。自転車通勤はほぼベストではないですか!

このレポートで興味深いのは、この研究報告が、政府地方行政に対し、もっと自転車が走りやす道路インフラなどを整えることが、市民健康福祉になると提言していること。この報告を受けて、各専門家から民間企業アクティブ通勤をするスタッフのためにシャワーロッカー社員提供すべき」とも。またまた、前回レポートしましたが、自転車通勤のよさを啓蒙するネタができたということろですね。

 

はいえまずは自分にすぐできるところから。季節もいいし、ジム半年通ったと思ってその分の予算でよいクロスバイクを買って通勤してみては。

https://anond.hatelabo.jp/20170619141735

贅沢というか、元増田の例に合わせて言う。

博士課程を2年留年して退学したとき

2017-06-17

自転車によく乗る人は、自動車依存者よりも歩行者よりも健康寿命が長く、長生きだという研究結果。

自転車通勤 ガン・心疾患リスクが大幅減少=イギリス研究

http://www.epochtimes.jp/2017/05/27201.html

あなたはどんな方法通勤していますか? 自転車通勤すれば、ガンと心疾患リスクを抑えられるという報告があります

 スコットランドグラスゴー大学(University of Glasgow)の研究チームは、イギリスバイオバンクUK Biobank)に保存されている26万人分を超える膨大なデータ分析しました。

彼らの通勤方法を調べ、その後5年間にわたり、ガンや心疾患の有無、また死亡したケースなどの追跡調査を行いました。

 それによると、自転車通勤者は、電車や車に比べてガンに罹るリスクは45%少なく、心疾患の場合は46%、また早期死亡リスクは41%少ないことが分かりました。

 心臓血管医学研究所ジェーソンギル(Jason Gill)博士は、「通勤の一部だけでも自転車を利用すれば、大幅に疾患リスクを抑えられる。

通勤の全行程を自転車にすれば、心疾患やガンになるリスク、また死亡するリスクを40%以上減らすことができる」と話しています

 一方、徒歩で通勤する場合は、ある程度の心疾患の予防に役立ちますが、ガンや他の死亡原因を減らす効果はないと科学者は話しています

徒歩通勤者は週平均6マイル(約10 キロ)歩くのに対し、自転車を利用する者は週平均30マイル(48キロ)走ることから、徒歩は距離が短いために効果が薄いと指摘しています

 同研究は先月、ブリティッシュメディカルジャーナルBMJ)に掲載されました。

翻訳編集豊山

自転車通勤者は徒歩通勤者よりも自動車通勤者よりも電車通勤者よりも全死因死亡リスクが低い/BMJ医師医療従事者向け医学情報医療ニュースならケアネット

https://www.carenet.com/news/journal/carenet/43895

自転車通勤は心血管疾患(CVD)・がん・全死因死亡のリスク低下と、徒歩通勤はCVDのリスク低下とそれぞれ関連していることが、

英国グラスゴー大学Carlos A Celis-Morales氏らによる、前向きコホート研究の結果、明らかにされた。

徒歩通勤自転車通勤は、日常身体活動を高めることができる方法として推奨されている。

先行研究メタ解析(被験者17万3,146例)において、有害な心血管転帰リスク低下と関連することが報告されていたが、同報告の結果は、

代謝性エンドポイント(高血圧糖尿病脳卒中、冠動脈心疾患、CVDなどの発生)の範囲が不均一で徒歩通勤自転車通勤かの区別がなされておらず、限定的ものであった。

BMJ2017年4月19日掲載の報告。

26万3,450例を前向きに追跡

 研究グループ検討は、2007年4月2010年12月英国内22地点から英国バイオバンク参加者26万3,450例(うち女性52%、平均年齢52.6歳)を対象に行われた。

仕事場までの通勤手段(非アクティブ自転車、徒歩、混在)を曝露変数として用い、主要アウトカム(致死的・非致死的CVDおよびがん、CVD死、がん死亡、全死因死亡)の発生について評価した。

 結果、追跡期間中央値5.0年(四分位範囲:4.3~5.5)の死亡発生は2,430例で、うちCVD関連死496例、がん関連死1,126例であった。また、がん発生は3,748例、CVD発生は1,110例であった。

自転車通勤は、全死因死亡、がん発生・死亡、CVD発生・死亡とも有意に低下

 最大限補正モデルにおいて非アクティブ群と比較して、自転車通勤群は、

全死因死亡(ハザード比[HR]:0.59、95%信頼区間[CI]:0.42~0.83、p=0.002)、がん発生(0.55、0.44~0.69、p<0.001)、およびがん死亡(0.60、0.40~0.90、p=0.01)のリスク有意に低かった。

同様に自転車通勤を含む混在群も、全死因死亡(0.76、0.58~1.00、p<0.05)、がん発生(0.64、0.45~0.91、p=0.01)、およびがん死亡(0.68、0.57~0.81、p<0.001)のリスク有意に低かった。

 CVD発生のリスクについてみると、自転車通勤群(0.54、0.33~0.88、p=0.01)、徒歩通勤群(0.73、0.54~0.99、p=0.04)ともに有意な低下が認められた。

CVD死についても、自転車通勤群(0.48、0.25~0.92、p=0.03)、徒歩通勤群(0.64、0.45~0.91、p=0.01)ともに有意な低下が認められた。

 一方で、徒歩通勤群は、全死因死亡(1.03、0.84~1.26、p=0.78)、がん関連アウトカム(がん発生:0.93、0.81~1.07、p=0.30、がん死亡:1.10、0.86~1.41、p=0.45)について、

統計学的有意な関連はみられなかった。徒歩通勤を含む混在群も、測定アウトカムのいずれについても顕著な関連はみられなかった。

 これらの結果を踏まえて著者は、「アクティブ通勤を促進・支援するイニシアティブによって、死亡リスクを減らし、重大慢性疾患の負荷を減らせるだろう」とまとめている。

ケアネット

原著論文こち

Celis-Morales CA, et al. BMJ. 2017;357:j1456.

http://pmc.carenet.com/?pmid=28424154&keiro=journal

自転車通勤は(徒歩通勤自動車通勤電車通勤よりも)死亡リスクを低下させる:日経メディカル

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/bmj/201705/551297.html

英国の大規模コホートで車や電車通勤よりも有意に減少

人々の運動量世界的に減少傾向にある。英Glasgow大学Carlos A Celis-Morales氏らは、

中高年の英国人通勤方法と心血管疾患、癌、総死亡の関係を明らかにするために住民ベースの前向きコホート研究を行った。

得られた結果は、自転車通勤健康利益を示し、徒歩通勤も心血管疾患の発症と死亡リスクを軽減していたと報告した。

データBMJ電子版に2017年4月19日掲載された。

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若手研究者待遇問題は結局は経済問題なんじゃないのか。

単純な話、日本研究の質が落ちるのは、結局そのベースとなる家庭に問題を求めるべきなんじゃないのかって思う。

家庭に於ける可処分所得が増えれば大学院に行く人も増えると思う。

こう言えば必ず「どうでもいい程度の非難」があるけど、そこからキラリと光る批判を拾いたい。

物事は複雑だからこそ、まずは単純化して考えるのがベストだと思う。

人間なんて複雑な問題を複雑なままに問題を解けるほど賢い奴らばかりじゃない。

から単純化して、そこからifを考えて肉付けを行っていけばいいと思ってる。

まず教育を十分に得るためには親ないし自身における十分な収入必要で、例えばそれは仮想通貨マイニングをするコンピューターの質と同等な気がする。

単純に考えて、性能の高いコンピューター投資できる資本があれば、仮想通貨マイニングできる量も増える。

塾や予備校、あるいは有名私学に入れる資本があれば、高度な教育を受ける機会が増える。

有名私立に入るのは学力必要だって言われるけど、その学力を得るのは独学的な個人の力だけじゃ叶わない。

個人の考え方なんていうのは、その人を取り巻く人たちの束のようなものなんだから、その束が貧相であっては学力なんて望めない。

これを読んでいる人の中で、自分だけの本当のオリジナルの考えを持っている人なんて0.1%もいたら驚きの数字だと思う。

ほとんどが誰かの影響を受けていたり、誰かの公式を使ったり、誰かの理論で武装したりしているはずだ。

その束を肥やさんがためには、結局のところ金を払って優秀な束となり得る人材を集めなきゃならない。

たとえば、超が5つ付きそうな程の敏腕プログラマー慈善事業のような最低賃金マンツーマンで教える?ないない。

教育にしても、マイニングにしても、どちらも少ない資本でチマチマやっても無駄なことに間違いはないと思う。

世の中は「金」だ。

日本論文数の低下云々は経済的問題是正すれば改善が見込めると思う。

大学にだけ潤沢に資金を回してもダメだ。

金食い虫のクソコネ教授がわんさか沸いてるからね。

大学事務局から言わせてもらえば、大学だってコネだけの教員も雇ってやらないと面倒なことになる。

金で避けられる不幸があるんだったら、それはしかるべきだろう。

クソコネ教授なんて首を刎ねて若手を雇えっていうのは筋違いで、クソコネ教授も使いようではい出汁は取れる。

存在しているだけで、会話するだけで人を苛立たせる才能があるクソコネ教授は正直消えて欲しいとは思うけど人脈は財産だ。

私の知り合いで、訪日した途端に旧帝大大学院博士に行って、今や地方大学教授になっている。

博士論文の流暢な日本語難易度の高い漢字の羅列があるのに、メールなんてカタカナ平仮名しか入力できない。

ましてや未だに日常会話に於いてすら「それなんて意味ですか?」といった次第だ。

英語ができる?アブストには流暢な英語が書かれているけど片言英語アジア人だよ。

こんな状況は全く不思議現象なんだけど、結局はそこの国とのコネ必要から仕方ないね。めちゃくちゃ腹立たしいけど。

財産には負債も含まれるわけで、必ずしも良いことばかりじゃないのは推して知るべし

うそう、若手の研究者の不遇が話題になってるけど、結局そこに至れる人ってのは既に結構まれた人な気がする。

少なくとも漠然とした考えで、独自問題意識を持たなくてもなんとなく院に行く人なんて特に

博士課程まで行くのに一体どれだけの金が必要なのか分かってるとは思うけど、それを回収できるかできないかは別の問題だと思う。

今や通信教育でも博士号を取得できる時代、量産される博士の全てが優秀なわけでもなく玉石混交だ。

通信教育 博士号」でググったら、それなりのサイトは出てくる。

それらの博士たちにも回収できるメリットを必ず与えよというのであれば、結局は生まれた時からまれた人の大勝利に終始する。

結局は通信制大学院であっても結構学費は要するし、地方ともなればスクーリングだけでも結構な出費となる。

バイトとか奨学金とか、大学院に行くための学費をどうするのかってことに対して色々なことを言う人はいるだろう。

だけどバイトをして学業投資できる環境があるというだけで十分な勝ち組だ。

バイト代が親の介護に消えざるを得ない人たちの多いこと多いこと。

学部生でも普通にいる。

親のために働いて昼は大学生なんていうのも。

そういう学生経験則で言えば得てして成績は悪いし、仮に頑張って院まで行ったにしても有象無象の類で終わる。

そういう有象無象の類も「若手」なんだけど、それを教授職に据えるのがお望みなのかしら。

奨学金を得られるほど努力しろと言う人は、奨学金を得る努力をしなくても院に行ける人たちとの資本の差は問題にしない。

資本が豊かである人は、奨学金の奪い合いという不毛な戦いをしなくてもいい、すでにシード権を得た特別存在だ。

借金して学費を捻出できるのだって信用力が必要だし、その信用は結局は「金」だ。

言いたいことが山ほどありすぎて、取り留めのない文になっているけど申し訳ない。

結局は自分の心のモヤモヤを整理して、どうすべきなのかを模索するラバーダッキングのようなものと思って欲しい。

Q. LGBTは認められるのにデブチビが認められないのはなぜですか?

デブ男君「なんで?」

LGBT博士「フォッフォッフォ、デブ男くん、君は海外情報を得ようとした時に創作物に頼りすぎていないか?」

デブ男君「だって映画ドラマ以外でアメリカとかの情報って入ってこないじゃん」

LGBT博士「入ってこないなら取りに行け。今はインテルネッツという素晴らしい仕組みがあり、もはや国と国との距離は壁ではなくなったんだよ」

デブ男君「でも英語がね…」

LGBT博士Don't Think. Feel!(考えるな、感じろ!)」

デブ男君「ブルース・リーくらいはわかるよ馬鹿野郎

LGBT博士デブ男君が普段愚にもつかないまとめサイトを見て義憤かられたりするように、インターネットがあるからといって全ての人々が理論理屈で行動するようになったわけではない。

世はほとんどが悲しみや怒り、喜びといったプリミティブな感情を揺り動かすだけの駄情報で溢れている。その記事を読んでる人を見、感情をどう発露しているかをなんとなく辿るんだ。さすれば、英語が読めなくてもその情報がどういった意味のあるものなのか理解できるようになるだろう。他者自分を映す鏡だ。他者を見て自分をどう鏡に映すか決めれば良い」

デブ男君「まだるっこしいな。何が言いたい?」

LGBT博士デブ男君みたいな自分感情論理も体型を管理できないだらしない人間が、日本にもアメリカにも世界中にはたくさんいるってことさ」

デブ男君「その人たちがサベツされてるんだよ! これは由々しき問題だろう!?

LGBT博士「といっても、それはあくまで一部の海外だけの話。日本はまだそれほどデブに厳しい国ではないし、比較デブだった人間総理大臣につくことだってそこそこあった。森喜朗元総理なんてタッパがあるだけのデブじゃないか

デブ男君「確かに…」

LGBT博士「それに、お隣の国中国北朝鮮では伝統的にデブ男性理想の姿であるという考え方が今以て主流だ。有名なところだと『西遊記』で一番主人公格のキャラは誰だ? と尋ねると、中国の人はみんなこぞって 猪八戒だ! と答えるんだそうな。それだけデブの方が男性として認められる傾向にあるわけだな。中国北朝鮮政治的トップは見た目からわかる通りデブだ。逆にデブでないと政治的トップを飾れないのであろうな」

デブ男君「じゃあ僕を認めてくれる中国朝鮮に行けばいいんだね! …っって行けるかボケー!」

LGBT博士安心したまえデブ男君。日本にも中国人朝鮮人がたくさんいる地域というもの存在する。大阪西成東京池袋などに行ってみればいい。きっとデブ男くんもモテモテだぞ?」

デブ男君「うん、そうするよ…」

2017-06-15

Q.LGBTは法的にも認められているのにJC/JSが法的に認められないのはなぜですか?

ロリコン君「博士! 繰り返しの質問になるけどなんでなの!? 教えて!」

LGBT博士「フォッフォッフォ。ロリコン君はなぜ自分から火の中に飛び込んで行こうとするのかな。ロリコンじゃなくてマゾなのかな」

ロリコン君「おそらくその両方だよ」

LGBT博士「それはともかくとして、JCJSが法的に認められない根拠について語ろうかのう」

ロリコン君「法的根拠根拠あるの?」

LGBT博士「はっきり言えば、無い。法的に定義されている強姦罪

暴行又は脅迫を用いて13歳以上の女子姦淫、または、13歳未満の女子姦淫することを内容とする犯罪である

のみであり、姦淫とはとどのつまりおしべとめしべがくっつくことであり、めしべにおしべをくっつけなかったり、おしべをめしべではなくお口に突っ込んだりする分には姦淫とは判定されない。」

ロリコン君「じゃあ別にJKでもJSでもいいってことじゃん!」

LGBT博士しかしながら、ロリコン君の股間にぶら下がってる粗末なソーセージは、猥褻物だろう?」

ロリコン君「言われてみれば」

LGBT博士「それを女の子に見せびらかせば、強制わいせつになる。強制ではなくてもJSJCなら強制と扱いは同じだ。だからダメなのだ

ロリコン君「見せびらかしたらダメなの? なら、こうすればいいよね(ガムテープを取り出す)」

LGBT博士ダメダメ女の子の体に触ったりしてたらそれはわいせつ行為女の子卑猥に思ってしまったらそれは猥褻わいせつ行為はいけないことなんだよ」

ロリコン君「女の子基準猥褻かそうで無いか決まるの?」

LGBT博士「そうとも限らない。見る人が猥褻だと判断したらそれは猥褻行為だったということもある。判断は大体司法に委ねられる。裁判官の雄しべや雌しべが反応したらそれは猥褻だね」

ロリコン君「一つ質問なんだけど、ロリコンってのは異常性癖の一つだとされてるんだよね?」

LGBT博士「ん? そうだからこの話があると思うんだが」

ロリコン君「…公平な裁定を下す、ある意味一般的裁判官の人が、ロリコン趣味に反応を示すの?」

LGBT博士「言われてみれば」

2017-06-14

研究者、諦めてしまいたい

http://anond.hatelabo.jp/20170608221303

http://anond.hatelabo.jp/20170609195742

この増田に乗っかるようで悪いけど自分も吐き出したいので増田に垂れ流す。どうせ流れるだろうけど。


今までの進路を簡単に書くと、普通高校地方国立大修士から地方旧帝大→そのまま博士課程(今ここ)

俺も元増田と同じように、研究者になりたかった人間

から自然の中でのびのび遊ぶのが好きで、小学校の時の将来の夢は「昆虫博士」で、そのまま「研究者になる事」が目標になっていった。

高校の時、とある生き物に興味を持ってから自分採集に赴き、標本をコレクションするようになっていった。

大学受験は、第一希望旧帝大に落ちたが、大学院から来ればいいやと割り切って、後期で受かった地方国立大に進学した。

大学院からは予定通り旧帝大に進学し、行きたかった研究室に入って好きな生き物の研究を始めた。


こういう経緯があるので、元増田に物凄く親近感が湧いている。

ただ一つ元増田と違う点があるとすれば、俺は博士課程に進学するまで一度もブレーキをかけられなかったこと。

今更になってやっと「研究者に向いていないかも」とか思い始めているけど、今さら気づいても遅すぎると思う。


俺の対象生物兎に角マイナーで、世界でも研究者10人も居ない。ジャンルも基礎研究分野だしとにかく過疎っている。

この分野はとにかく若手研究者の不足が叫ばれていて、学会に行けば「将来が楽しみ」だの「期待のホープ」だの言われ

大御所先生は色々教えてくれるし「俺が死んだらあとの事は全部お前に任せるからな」とか言ってくれるし

要するに俺はチヤホヤされて舞い上がっていた。この分野にとって俺は必要人間だ!と思い信じ込んでいた。


今考えれば大馬鹿者だけど、つい最近までは「なんとなく研究を続けていれば研究者になれる」と思い込んでいた。

研究者がどんなものなのか、研究者必要資質は何なのか、なんて事はこれっぽっちも考えなかった。

ただ周りの人間がどんどん脱落していって、のこった自分が唯一研究者になると思っていた。

修士卒で就職するやつは全員研究者の道を脱落していったやつらだと思っていた。


しか博士課程に進学して、ふと回りを見渡せば自分よりも優秀な人間ばかり。

論文数、研究スピードテクニックモチベーション人間性。どれをとっても俺は負けていた。

特に研究モチベーション絶望的な感じがしている。今年はとうとう学振申請書を書くのを諦めてしまった。

筆頭著者の論文も2−3本あるが、これも指導教員に散々尻を叩かれてやっと出た論文だし、未だ自分ひとりで論文が書けるとは思えない。

他の人がせっせと論文を書いている間、俺はゲームをしたりネットをしたり鬱で数ヶ月休んだり。

結果、優秀な人が論文を5本、10本と出す一方で自分はせいぜい2,3本。


脱落するべき人間は明らかに自分だった。いくら考えても自分研究者になれる理由が見つからない。

研究者になりたかったけど、研究者になるべきなのは絶対自分よりも優秀な彼らであるべきだと思う。

自分みたいな大したことのないグータラ院生が、彼らの競争相手になる事なんておこがましいと思える。


それに職探しをするにしても目の前には絶望感が漂っている。横を見れば自分よりも優秀な人たちがうようよしている。

上を見れば物凄い業績を残した先輩ですらポスドクのまま定職につけずにいる。

当たり前の事だけど俺をチヤホヤしてくれる先生方が俺に職をくれるわけではない。


でも、学位を取ったら給料を貰わなければ生活できない。

親が貧乏だったこともあり大学院授業料免除は全て全額免除判定を貰っているが、

大学に入ったときから日本学生支援機構第一種奨学金を満額借り続けて400万ほど借金がある。

さら非常勤講師バイトをいくつも掛け持ちしている状況。かなりギリギリ


もう無給ポスドクなんてやってられない。諦めて民間企業で職を探すしかないと思っている。

けど「せっかくここまで来て諦めるのか?」という思いも捨てきれない。

もう時間が無い。悔しい。

2017-06-11

http://anond.hatelabo.jp/20170609195742

視野を広げるチャンスなんじゃないでしょうか

今までアカデミアの道(しか大学教授しか見てなかったんだとしたら、すごく狭い世界で生きていくことになってしまうし

(使命感やある種の恋を動力としてアカデミアにいる人々は、研究所大学かくらいしか選択余地はそんなにないのですが)

既に指摘がなされているとおり、B3で適正を判断するのは早すぎます(そして先生の問いかけは批判意味を全く込めていない)

アカデミアを降りるのは修士を取ってからでも博士を取ってからでも遅くありません

逆に言うと、大学は万人に開かれているので、学部卒で就職してお金貯めてからまた入り直すことも可能です

いずれにせよ、もう少し自分世界の外側を見て、それぞれの職業が持っているテーマや、人々がどのような生き方をしているのかを知ることを勧めます

あなたのいうENTPは、日夜進化し状況が目まぐるしく変わっていく研究分野においては非常に適性があると私は考えます研究は往々にして一つのことだけやっていればいいものではありません)

(今となっては)根拠のない(と思える)夢見る力が動力源だったがために、具体的な夢の内容を聞かれて、今までのようには夢を見られなくなってしまったんだと思います

それを一面的判断で「向いていない」と感じるのは認知の歪みのなせるわざで、もう少し周りの人の声と自分自身からの声を聞いて考えられてみては

尊大な語り口でごめんなさい

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170608221303

昔、特任助教やってた者です。継続して研究者やってます

結論から言えば、とりあえず卒論やってから決めても全然遅くないですし、修士2年やって就職してから職場問題意識を持って博士課程に入りなおしても全く問題なく、研究者キャリアに傷がつくものでも全くないです。あなた選択自体尊重しますが、典型的な、「教員の単純な疑問を批判だと受け止めてしまった」ミスだと思いますよ。先生側は、本当に純粋に疑問として、あなた問題意識を聞きたかったんじゃないかと思います。なぜなら、大学院に進学した後に研究テーマ決める時の参考になるから先生としては、自分研究室に入ってくれれば非常に嬉しいんですよ。

後は、入学や配属は、最終的に願書出して志望出すかどうかで決まるので、「あなたの所は受けません」とメールを送った研究室も、全く諦める必要ないですよ。「色々考えましたが、やはり、受けることにしました」というメールを受けて、期日までに願書を出せばそれでOKです。そういう風に色々悩む学生がいるというのは、教員の側は何度も経験しているので織り込み済みですよ。

2017-06-05

象牙の塔にこもってる」ってのは、ずっと大学にいて職を得られてない、いわゆる博士ワープアみたいな意味もあるかもしれんけど、

学者としてのエリートコースを歩んで年収もかなりある一方で、「ずっと学問の道にいて社会を知らない」的意味で使われる場合もあるし

それとこれとは別の話なのでは。

別に学者に限らず、専門バカが叩かれるってと、それに対して反論がされるってのはいろんな職種である話だよ。

2017-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20170604192409

具体的にどういう風に「知った」のかわからないが

博士課程というのは中退からどうというものではないよ

ものすごく頭が良い医師大学院博士課程中退してるのを知ってしまい驚いた。

あなたより頭が悪そうな医師や非医師がたくさん医学博士になってるのになぜ?

2017-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20170603150248

LGBT博士日本ではすでに同性カップルでの里親を認める事例があるぞい。同性婚でも子を持つことはできるのじゃ。しかし、産むことはできないのに子供けがどこからかわいてくることはない。じゃからこれから必要になるのは子供を産み捨てできるような社会的仕組みじゃろな」

Q.LGBTは認められているのに小児性愛が認められないのはなぜですか?

ガチロリ君「博士博士LGBTに詳しいらしいので聞いてもいいですか?」

LGBT博士「フォッフォッフォ、なんだねガチロリ君。また自分性癖他人カミングアウトして承認欲求を満たそうとするやつかな?」

ガチロリ君「カミングアウトじゃありません。オープンにしてるだけです。それはともかく、LGBTは認められるのに小児性愛は認められないのはなぜですか?」

LGBT博士簡単質問じゃな。小児は性的に発達していないゆえ、一方が性的に求めたとしてもそれは性行為として成立しないからじゃよ」

ガチロリ君「ちょっと博士、待ってください。性行為基準にするなら、LGBTの人たちの性行為生物学的には成立しない性行為なんじゃないですか」

LGBT博士LGBTには愛があるからその辺乗り越えられるんじゃ。小児性愛には一方的な愛しか無いじゃろ」

ガチロリ君「そうとも限らないのでは? 法的にも世界的にも、児童定義は概ね18歳未満とされていますが、例えば17歳の少女大人の男を愛してしまったとして、それが幻想やまやかしや恋の病によるものである博士は断言できるのですか?」

LGBT博士「誰だって若い時は過ちを犯すのじゃ。恋と思っていたものが実は恋ではなくて自己愛の延長線上でしかなかったことなんて山の如しであるよ。特に17歳くらいの女の子にとって恋愛ファッションの一部であるし、自分が人を愛するというよりは『彼氏のいる自分は女として優れている』くらいの意味合いしか無いのじゃよ」

ガチロリ君「…博士、一応男ですよね?」

LGBT博士研究過程で知り得たことじゃ」

ガチロリ君「しかし仮にそのような女の子ファッション恋愛をするにしても、その対象に成人男子を選んではいけないというのはある意味その女の子に対しての自由制限することにはなりませんか」

LGBT博士そもそも未成年にそのような権利など必要ないのじゃよ。自由権利大人けが楽しめる嗜好品じゃよ」

ガチロリ君「大人になった僕はその自由を手に入れて未成年女子懇ろになりたいのですが、法はそれを邪魔する」

LGBT博士「とかく、小児性愛というものはそれそのものが年齢の非対称性意味するわけじゃ。年齢の差は経済的能力の差や肉体的成熟度の違い、及び知的能力にも差が生まれることが多々あるわけじゃよ。こういった公平性を欠くような関係性は基本認められないということなんじゃな」

ガチロリ君「んんんんん? それじゃ博士は『同じような体格で同じような経済状態で同じようなアタマの人でだけくっつけ』と、そうおっしゃってますか?」

LGBT博士「同じ性別でくっつくことは良いことじゃ」

ガチロリ君「答えになってない」

LGBT博士「どちらかのパートナーが一方のパートナー支配的にしてはいけないのじゃ。小児性愛はこの要素が強いか規制されるのじゃよ」

ガチロリ君「LGBTとは離れてませんかそれ。女性男性の同権とかの話ですよねそれ…」

LGBT博士「うっせー! ガチロリキモいからダメなんだよ! わかれ!」

ガチロリ君「はい理解できました。LGBT博士はとってもお詳しいんですね」

二次オタ君「次は僕が質問してもいいかな?」

2017-06-02

Q.LGBTは認められているのに近親相姦は認められないのはなぜですか?

疑問くん「お題の通りの質問だよ。なんでダメなの?」

LGBT博士「フォッフォッフォ。いい質問じゃのう、疑問くん。LGBT近親相姦には似ているようで大きな違いがあるのだよ」

疑問くん「そうなの? 僕にはどれも同じようなものしか見えないけれど」

LGBT博士近親相姦には暴力的な側面を持つ可能性が少なからずあるんじゃよ。父親が娘を暴力で屈服させるようなものが近親相関には含まれいるからなのじゃ」

疑問くん「ちょっと待って、博士。それは別に近親相姦のものとは直接関係なくないですか? 父親レイプしたのがたまたま娘だっただけで、その父親は娘が好きなのではなくレイプが好きで、レイプできる対象に一番近かったのが娘だったということではないんですか?」

LGBT博士しかし、実際にこれらの悲劇は起こっておるのじゃよ」

疑問くん「現在進行形悲劇が発生しているのなら、それはすでに犯罪として認められているってことじゃないですか。レイプ犯罪ならそれはレイプという罪目を以って断罪すればいいだけの話じゃないですか。だいいち、それは近親相姦全てに言える話でもないでしょう? 父親と娘にそういった関係が築かれることはあるのかもしれない。じゃあ兄と妹ならどうだ。兄と妹もそういう可能性はあるかもしれない。では姉と弟なら? 母と息子なら? 全体からすれば暴力的でない近親相姦の例の方が多いんじゃないですか? じゃあ逆に聞きますけど、LGBTなら暴力は無いんですか。僕はよく分からないですけど、男子であれ女子であれ割と体格が異なる人が一方的に恋心を寄せてしまうケースはヘテロであってもホモであっても発生することは決して少なく無いはずですけれど」

LGBT博士「…それはそれとして、近親相姦が認められない理由別にもう一つあるのじゃよ」

疑問くん「いくつもあるパターンですよねそれ。まあいいです。聞かせてください」

LGBT博士LGBT生得的なもので本人が変えようと思っても変えられないものなのじゃが、近親相姦は単に性的嗜好の一つに過ぎないからなのじゃ」

疑問くん「好きになった人がたまたま血が繋がった人間であったとしても、それを性的嗜好と片すのが博士ロジックなんですか? 好きになった人がたまたま同性だったことを認めてもらうためにLGBTがあったりするのに? それっておかしくないですか?」

LGBT博士「…それもそうなんじゃが、近親相姦を認めない理由としてはもう一つある。近親相姦は確かにちょっと他の人々とはことな性的嗜好という分類もできるが、そもそも男女間での関係であるために、近親という関係が外から見えなければストレートと一緒だからじゃよ」

疑問くん「はあ? バイセクシャルの人も同性と関係性を持たない限りはストレートと一緒じゃないですか。それに、トランスセクシャルの人が別性のトランスセクシャルの人と一緒になることも、外から見ればストレートと一緒ですよね?」

LGBT博士「…曲がりなりにも近親相姦は子を成すことはできるけれども、」

疑問くん「だからバイセクシャルTSxTSTSホモも子は成せるでしょ?」

LGBT博士「とにかくダメものダメなんだよ!」

疑問くん「なるほどそうなんですね、わかりました」

小児性愛くん「僕も一つ質問いかな?」

2017-06-01

小→中→高→社会人大学生社会人 にしない?

インターンが主流だけど

そうじゃなくてさ

大学入る前に一度社会人やらせるんだよ

3年くらい

 

大学生になれる年齢を21歳からにする

(6年制大学を除く)

 

メリット

浪人生みたいなのがまず減る

社会人経験を持ったまま大学生ができる

若者にある程度金が回る → 奨学金問題が減る

若者にある程度金が回る → 20歳くらいで結婚もあり得るようになる

・一番結婚してほしい年齢の時期に大学生で、動きやすい、しかも将来も予測やす

社会経験してから大学に入ったほうが、モチベーションが高く保てる

AO入試などでの振り落としがやりやすい(社会での実績を評価してもらう)

 働かず大学に極ぶりする人はそれはそれで有り

大学卒業後の身の振り方に選択の幅が出る

 →博士過程への恐怖が減る

会社を2回選ぶ機会を与えることで、より最適な人材配置が起こる

会社は3年で好待遇ぶり、成長性をアピールできる

場合によっては大学より仕事を選んでも良い(そういう人材世間の慣例的に大学に行くのはもったいない

・長い目線で、研究とどう関わるか向き合える

会社に「一旦大学に入る」というようなシステムができる

・「大学受験のための高校」という位置けが薄らぐ

 

デメリット

入試対策仕事に追われて20歳くらいでやばいことになる

高校生の時に就活に追われる

大学時のバイトガチ仕事になってしまいそう

 

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