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はてなキーワード: 羽織とは

2018-02-20

かに肯定してほしい

から、あまりいい子ではなかった。

感性や、欲望の度合いがちょっと人とは違った。やりたいことをやれないと体の具合が悪くなる厄介な人間だった。

普通の人が普通努力必死でやってる中、私は普通に人とコミュニケーションを取りながら生きていくだけで必死で、クソみたいな生き方しかできなかった。

文字を綴るのは好きだ。純文学でもラノベでも携帯小説でもない作品を何本も書いた。二次創作でもオリジナルでも、面白いと言ってくれる人がそこそこいるから、私の作る話はつまらなくはないと思う。でも、プロになれるかというと話は別だ。プロになる気はさらさらないけど、周りの人間は、いい年して金にもならないことに現を抜かすなと言う。

こんな日は、薄手のカーディガンだけ羽織って夜の町に出掛けてしまいたい。

ひとりぼっち世界必死自分の両の手を組むのはもう苦しい。

かに見つけてもらいたい。

あなたの生きてきたこ人生には意味がちゃんとあるのだと、肯定してほしい。

誰もいない世界でそういう人に会えたなら、きっと夢じゃないって思える。

でも、私は結局今日もそうはしない。

漫画映画みたいに救ってくれる人なんて居やしないの、よく知ってるから

から、私には憧れを綴る力が宿ったんだ。

神様、私に奇跡が起こらないのならせめて。

起こす力を私にください。

2018-02-15

今日ね、めちゃくちゃ慌てて家を出たんですよ。

なんとか予定時刻に会社について、ロッカー前でコートを脱ぐわけですよ。

そしたらなんか胸元がスースーするんですよ。

まさかと思って触ってみたら、ブラつけ忘れてたよね。

どうしよう!?って考えてるうちにスースーしてるからか乳に意識が行ってるから乳首が浮き出すわけですよ。

ちょうど出勤ラッシュタイムフロアに続々と人が増えていくし、まーー焦りましたよね。

結局ストール羽織って隠すことで難を逃れました。

帰り道、こんな繁華街ノーブラで歩くなんて……私も度胸が据わったな……と謎の感慨に浸るなどしました。

謎の開放感、フリーダムおっぱい

オチはないです。

2018-02-08

https://anond.hatelabo.jp/20180208094118

G70です。スーツ着ないといけない時のインナーボタンのないカットソーシャツ着てるよ。

こういう、シフォンリボンとかついてるのだとボタンがなくてもそれらしく見える。

ttps://www.amazon.co.jp/dp/B078WQKYJS/

ジャケットは少し丈長めでワンボタンのやつが着やすいかな。

最近ハートクローゼットってブランドできたけど、あれは立体裁断でよくできてるけどもなんかデザインが真面目すぎな気がする。(高いし)

日頃はオフィスカジュアルなので、冬だとVネックの大きめニットタイトスカートとか。

夏場はカットソーの上に薄手のカーディガン羽織ってカバーしてることが多い。

カシュクールっぽいウエストマークできるカットソーワンピも便利。

anond:20180208094118

Yシャツの上にゆるめのカーディガン羽織るよ。

しっかり胸のボタン留めれることを確認し、隙間からYシャツ等見れないことを確認した上で購入する。

2018-02-03

雪景色に惹かれる理由

ありゃあ、ミニマリズムなんだな

 

看板雑居ビル道路を白く塗りつぶし

人々はバカげた柄Tを隠すように暗い色のダウン、コート羽織

高い車も安い車も雪の前では変わらない

 

日本の、ごちゃごちゃ小うるさい風景を見なくて済む

唯一の時期だ

2018-01-26

この時期に夏を感じると物凄く死にたくなる

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』『ウォーターボーイズ』『AIR』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない

青い空と白い雲、蝉の鳴き声、太陽が照らす駅のホーム、道端の草花、遠く向こうに見える海、微かにそよぐ涼風、頬を伝う汗。

正反対の季節にいると、恋しくて仕方なくなる。

さらには雪。マイナスにまで達した厳しい気候

少なくともあと半年我慢しなければならない。少しでも夏を感じたくて、切なくなる。

冬は嫌い。何をしていても気分が落ち込む。

何枚も上着を羽織り、まるで外界から自分を守るように、殻に閉じこもるように、街を往来する人々。

人間以外の生き物も、ある種は土の中でじっと耐え、ある種は暖かい地域に身を移し、ある種は冬の前に死に絶える。

"負"で覆い尽くされたようなこの季節。

いくら年齢を重ねても、慣れそうにない。

2018-01-07

それでも、なんだかんだ成人式って行ったほうがよくない?という話

副題:イケてない人間成人式をどう迎えたらよいのか?

大学の同期が成人式をむかえる前に書こうと思っていたが、結局こんな時間になってしまった。

この時間になって成人式ねーうん・・・みたいに思ってネット見てる人間が見ればそれでいいや。

成人式に行かない人って、いったいどんな理由があるんでしょうかね」というのは、改めて考えてみるとこれがいまいちよく分からない。

あるいは自分がなんだかんだ言って結局行った方の人だからなのかもしれないが、行くのを結局決めたのは前日の夜になって「ああやっぱ行こうかな、一応準備だけしておいて寝坊したらあきらめるか」といった具合でいたら当日きっちり目が覚めたので、ええホントに行くの俺?みたいな思いを抱きながら行ったという有様だったので、その辺のところ行くまではかなり割れていたのだが、実際行った後になってああやっぱ行ってよかったなとなるような強い価値観の変化があったので、そのあたりのことがいまいちよく思い出せないし、結局行かない側の人ではなくなったので、行かない側の人としての物言いをしなくなったからだと思う。

というのも、その成人式人生三回目のセンター試験の一週間前だったし。

その頃の自分に何があったかというと、まあなんだかよくわからないことになっていた。少し本題とずれるので、結論だけ見たい人は読み飛ばして構わない。

単にシンプル物言いで表したり表されたりしたくないだけなのかもしれないが、一年目も二年目も、センター利用で受かった大学にそれぞれ親に入学金と半期の学費それから半期の休学費用をハタかせておきながら大学受験をおかわりしていたかである

結局一度目はもっと高いランク大学に行きてえと抜かす自己肯定感の欠如と、それでいて自分の有様をよくわかっていないが生きる上では大切な若者特有の貴重な熱意を、18,9年生きててそれだけしか身に付けなかったんかとばかりの崇高な偏差値という単線指標に振り向けて、それさえ達成できればこれまでも中高大と一度たりと第一志望というものに受かったことのない過去自分の救済になると信じて突っ走ったものの、大元問題が何一つ解決されてないがゆえに何一つ解決するはずもなく、終盤完全に行動の伴わない支離滅裂メンヘラという訳の分からない人になりながら本試は全て落とし、所属するが故の苦い部分から解放されもはや生きてるだけで自己肯定感補填できる依存先と化していた元の大学と、唯一受かった1ランク上の、しか受験が終わった後になってどうやら自分本来大学でやりたいと思っていたものと違うらしいということが分かった大学のどちらにすればいいか迷っていると口にし親父を激怒させて終わった。

二度目のほうはもはや凄惨と言う他はなく、元の問題、つまり自己肯定感の欠如であるとか偏差値以外の指標を実のところ持ち合わせておらず、大学受験というそういうことの最後の振り分けが終わった後でじゃあ自分が何をすればいいのかがわからない、自分に好きなことややりたいことがあるんだかないんだかわからない、ましてそいつを新しく見つけ出すこともできちゃいないし、前の大学の専門や多分野性は楽しかったし、自分のやりたいことのような気もしていたがそいつ自分でかなぐり捨ててしまった。そうこうしているうちに時間は過ぎ、周囲にいる一つ年下の人間はめいめいにそれを見出したり、あるいはそうでなくても仲間を見出していく。新しい人間を迎えるムードチャネルは閉じていき、ただ一人、コミュニケーションに長けているわけでもなく、まして19になって未だ携帯電話さえ持ったことのない現代人にあるまじき自分人間関係からも完全に弾かれたまま過ぎゆくただ時間に溺れ流されていた。前期の単位は夏前に再受験が決まって期末を受ける必要もなくなっていた前の大学のさえ下回り、初めてのバイトもクビになり、夏が終わるころには高校のころ深刻であった鬱状態が完全に再発状態となり、対人恐怖に加えて社会恐怖に陥り、狭いキャンパスの狭い学科で知っている人間と会うのも、知らない人間がそれぞれ彼らなりの為すべきことや適応見出しているさまを目にするのも耐えられず、大学は来てもまともに講義に出ることもなく普段人の来ない大学非常階段で横になりながら、人の話し声や足音におびえ、ただ一日中耐えぬ眠気と抗うつ薬副作用からくる体調不良でくたばっていた。

そのような状況を見かねてか、というより、自身家族学生相談室もお手上げ状態と化しており、少時に発達障害でかかっていた大学病院心理士やら全落ちした中学受験時代予備校先生にまで話に乗ってもらい、しまいに温情で元の大学に戻るなり、また別のところに入りなおすなり、リセットの機会を与えてもらったというのが11月、という有様であった。

というような具合だったので、高校を出てから二年間の間で、自分人生高校を出るまでは同期で同い年の(自分の周囲にいた)人間が辿っていたそれからは大いに逸脱していた。

二度目の大学の同い年の同期とも、ましてや歳の違う同期からも逸れていた。少なくとも、当時の自身にとってはそうだった。

もとは転勤族で住んでいる地元にそれほど愛着があるわけでもなく、昔から付き合いのある人間もいない。親類ですら、精神物理的に最も長い付き合いがあり、肉親としての付き合いらしさを覚えはじめていた爺さんは最初大学受験の途中で突然死した。ましてや住んでいるところの人間など、地理的なり関係性的になり分断が続いたので、初めて親しいらしき人間関係が三年を超えたのは、電車で一時間高校を出てからのことである

↑以上読み飛ばし

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

↓読み飛ばし

そんなわけで当時の自分は、血縁地縁または精神的な人間関係という側面において、また学年や同期など社会的地位としての側面において、そして以前より自分が持っていたイメージ(と現状との乖離)という三つの面において、一般的な「20歳」という存在から離れていた。(すくなくとも、当時はそう自覚していた)

はい成人式ハガキというものは、本人のそうした事情自意識とは全く関係なく、ただいつ生まれてどこに住んでいたかということ以外何一つ問わず、だれの元にも届くものである

ハガキが届いた時点で、すでに自分人生が同年代の多くの人間が歩んでいるのと同じような人生など望むべくもないと思ってはいても(事実そうだとしても)、である

これは生まれ20年の1月を迎えるまでの経緯がどんなに平凡であろうが特殊であろうがおそらく同じことだが、成人式というものは、義務教育を終えた人間に来る、「ただ同じ年(度)に生まれたというだけで世間から全く同じ扱いを受ける」最後の機会だろう。ひょっとしたら最後ではないかもしれないが、少なくとも当分同い年というくくりではこれほどの等しさと無差別性を持った体験をする機会はないだろう。たとえ義務教育をどっかでドロップアウトしようが、義務教育後に社会に出ようが、小中高のどっから私立なり特殊学び舎に通っていようが、あるいはそういうことのなかろうがである

分かりやすいので義務教育を例にとってはいるが、それ以外であっても人間この国で20年も生きていれば意識しようがしまいがなんがしか本人なりの本人しか持たない(あるいは似たような人しか持たない)部分というものが出てくるものだし、そんなことはないと思っていてもそう思えること自体がそうである

これは多分行く前はあんまり分かりにくいことだと思うが、ともかく成人式というのはそういうもの可視化してくれるこの上ない機会だと思うんすよね。

自分が変わっていようが、あるいは変わっていなかろうが、それがどう変わっていて、どう変わっていないのか。会場に集まった普段どこに住んでたんだみたいな70年代珍走団の生き残りみたいな連中やら、無数にいるスーツトレンチコート羽織った黒い大群やら、量産型みたいな晴れ着の女やら、(ときキンキラキンの)紋付袴決めた男達やら、そこにいる連中すべてがまぎれもなく自分と同い年という光景は、少なくとも成人式以外にあるまいと。自分が前日にやっぱ行ってみようかなってなったのは、そういう風な光景って実際どんななんでしょってのを見てみたかったのが一つある。これ考えても実際に見てみないと絶対からないぞと。少なくとも、行ったことは何かの話のタネになるが、行かなかったら何にもならない。あとでやっぱ行けばよかった、がシミのように残ると思った。

成人式ハガキをなくしたのならなくしたと言えば現地で何とかなるし、着ていくものがないならまぁ少しでもちゃんとしてそうな格好をしていけばよいだろうし、そういう成人式だってあってもよいだろう。別に地元友達がいなかろうが、それはそれで自分にとっての成人式はそういうもので、そっから見える光景というものがあるだろう。ひょっとしたら、意外な出会いというものがあるかもしれない。俺の場合は誰一人知り合いとすれ違うこともなかったが、それはそれで面白かった。久しぶりにでも会いたくないやつがいたとしても、そいつと会うのはその日が最後だ。遅刻したって別に会場に入れてくれないということはないし、まあ既に終わってても贈答品くらいは貰えるだろう。

いずれにしても、成人式に行くことによっぽどの、それこそ生命危機が伴いでもしない限り、積極的に行かない理由をひりだすことはないんじゃないか

仮に生命危機があっても相手少年法適用外だ。別に贈答品目当てだってよかろう。地方によっては金券まであるらしいし。ぶっちゃけ、ほかの自治体のでも潜ってる人はいるし、そういう手もあるだろう。

成人式という上に述べたような場で何が起こるか、あるいは自分にとっての成人式がどういう場で、どういう体験をしたかってのは、これまでの自分を同じ年齢の違う人間という物差しで照らし合わせて改めて見直すことができるいい機会になりうると思うし、あるいはこれから自分がどうするかを決める上で一つの観点を得られる機会となることもあるだろう。

俺の成人式の話をすると、その日の朝は普段より早く起きて、普段予備校に行く格好のまま家を出て、最寄り駅のトイレカバンに忍ばせたスーツと革靴(最初大学入学祝い)に着替えて行った。

贈答品は会場に一番近いマクドナルドクーポンなのは事前情報で知っていたので、特に期待はない(要らねえけどなんかムカついたから二枚使った)。

日本で最も規模のでかい成人式ひとつなので、夥しい人間がいた。その中で明らかに事前の期待を裏切ってよかったこと・面白かったことが3つと、クソだったことについて書いて終わろう。

まず前座で良かった点、開式の国歌市歌斉唱。これは完全に盲点だった。いや、人生であれだけの人数で国歌市歌斉唱するという機会は以前もなく、おそらく今後もそうないだろう。規模は地元によって変わるところなので一般化はできないが、大勢国歌だとか市歌だとかをまともに歌ってみるというのは、歌というもの(または斉唱)が持つ効果について体感することができたし、本人の政治的スタンスによって様々に見方があるものだと思う。

クソだったのは、少しは面白い話するかとほんのちょっぴり期待していた林文子(市長)が死ぬほどつまらない話しかしなかったこと。マジで役に立たねえ話しねえ。1行で要約すると

携帯電話が普及して直接コミュニケーションをとれる機会が私たち世代より減ったと思うので密接な人間関係を築けるよう頑張りしょう。」

いやもっと役に立つ話しろとは期待が高すぎたかもしれんがせめてなんかそれについて掘り下げた話はできないのかよなんだそのお手本みたいなお年寄りのお手本トーク・・・というもの。これはこれで、ある種の貴重な機会かもしれない。毎年使いまわしてる可能性があるから横浜市民は要チェックだ。

輪をかけてクソだったのがその次の新成人スピーチ。まあ新成人代表なんぞに選ばれてスピーチを打つやつはまず間違いなく模範的成人みたいなやつかそれに類するものだと思っていたのだが(それ以前のスポーツ選手みたいなのの紹介とかもそうで)、そいつの語り口が聞いていて気に食わなかった。正直後のインパクトで話してた内容をあまり詳しく覚えてないのだが、まあ今はボランティアかいろいろやってます系の大学生自分人生を語るというものだったんだが、その途中で(当人人生実態としてどうであれ)妙に「こいつスピーチの話術として落としをやっているな?」というところがなんか聞いていてイラついてくるのである。「いじめられもしました」の言い方が湿っぽいんだよなんか。でもお前いい人に囲まれててよかったねいい人生だねと市長スピーチに続いて半ば来たことを後悔し始めたのだが、ここからがとてもよかった。

乱入である

これは行く前と行った後で最も価値観が変わったこである。かねてから成人式乱入というものはまぁおよそまともなものではないと思っていたが、しかしその場ばかり、その場の自分にとっては違った。

むかし怪獣特撮怪獣が町を破壊するシーンで喝采があがったとかいう話が少し分かった気がした。

成人式というのは、その主役は新成人である。そこにいる、会場に座っている全ての人間が主役である。彼らの社会的日向日陰此方彼方近郊遠方、全てを問わずしかし彼らのものであり、選ばれた新成人と、一世一代の晴れ舞台乱入を試み壇上へ駆け上がった名も知らぬ煌びやかな和装姿の彼と、私と、あるいはすれ違うこともないがしかしそこにいるはずの知人どもとの間に、いったい何の違いがあるというのか。誰が彼と彼らと分かちうる権利を持ちうるのかと。成人式とは、生きてきたこと、為してきたことの如何を問わず万人がそこにいる場ではないのかと。

ひとり私は拍手し、心の中で喝采をした。壱萬の大群と自ら選んだわけでもない代表者という構図の中に包まれていた会場を破戒し、否、そうではない、と示した彼の姿に。

そのように見出した彼の姿に心打たれ、ある種の感謝と、自らの肯定を覚えたからだ。彼の行動によって、万人の場としての当市成人式は成立をなしえたのだから

最後に。これは来ていちばんよかったと思えた光景なのだが、式が終わって駅に行くまでが死ぬほど混んでいたので見物感覚で大回りして駅の空いてるほうに向かっている途中、まあいかにもあまり中学休み時間窓際で話してそうな感じのイケていなさそうな感じの風貌のダウンジャケットの男二人が、しかし久しぶりに会ったと思わしき感じで、いかにも久しぶりにやるその頃の二人のやり取りという感じで楽しげに歩いている、その光景を後ろから見ているときだった。

こういう成人式も、あるのだと思った。

2017-12-28

暗がりにポツンと光る電灯の下で集まってニヤニヤしていただけなのさ

まらねえ、大人になりました。びっくりします、なんで何も面白いことしてないのに借金があるのか。高校卒業したての頃なら「死んだ方がマシ…フヒヒwwww」とか言ってたタイプになってんじゃん。

あっという間におっさんで。俺より年下も年上もあの頃からアイドルなあの人も恋愛し、結婚し、それにも増して人生充実し。

気付いたらどこぞで見たような事件今日もどこかしらで起こっている。若手の芽を摘む元若手の噂話を聞いて相変わらず人の世の営みの気色悪さに嫌気が刺す。

だけどその逆にそういうのを恐れて外野外野人生を過ごしていたらいつのまにか回る独楽の端に来て「吹き飛ばされてもいいんじゃねえかな〜」とか思っている。思い出すのは、カートバーンは俺の年には死んでいたって話だ。

つまんねえ男、つまんねえ生き様、つまんねえ失望絶望。良い生き方してるぜ。クソみてえだわ。

でも、何よりそんな俺でもネット社会はいつもいつまでも変わらずに受け入れてしまっている。

ヘローヘローとお互いの元ネタの違う掛け声でお互いを呼び合っている。そっちは世界に呼びかけて、こっちはYouTubeに呼びかけてる。先輩がまずいタイプと姉さんがまずいタイプ。姉さんの方は事件でした。

いろんなネタを持ち寄って、どうにもならない感情の吹き溜まりの中で、海外ではどうだとか国内カスだとか近所の犬が猫が海外に行った恋人旦那が。空が、星が、海が、雲が。嘘が、ホントが、幻覚が、疾患が。全て相まって俺は癒されていた。

今年、自分を許してくれていた世界が狭まった。責任だとか、重圧だとか、背負っているふりをしながら今はダラダラのジャージみたいにずって歩いている。

から警戒心だけは高い俺はそういうことをツイッターやらフェースブックやら匿名掲示板やらでは書かないのだけど、増田場合は「あ〜ん!ムリ!」とか言ったらすぐに消せるから残るのはウェブ魚拓くらいになる。やっぱ増田サイキョだわ〜神。

お前らが好きそうなネタは何も持ってない。俺は結局傍観者が楽しかったし、多分これから傍観し続けるんだろう。

から、余りにも眩しく輝いている人達を見ると目が潰れる。

まらない恋愛でつまらない失恋をした君に目が潰れる。

結婚しましたとフェイスブック花嫁姿を晒してる君に目が潰れる。

歌い手時代を知っている歌手の曲がラジオでかかれば耳が潰れる。

そいつがまだ20歳超えてなくて心が潰れる。

同い年くらいの女性声優が日に日に美しくなっていって目が潰れる。

いずれは「大切な皆様に重大発表」し出すんだろうな、と思えば頭が潰れる。

ネットの片隅で大暴れしていた同い年のコテハン自殺をして心が救われる。

背景を知り、毒吐きながら心が死んでいく。

年下のボカロPもっと前に成功したボカロPに喰われてるとかいう話を聞いて噂話レベルでも吐き気がする

みんなみんな、ネットをやっていて、そして俺が知覚できる範囲なんてそれでも狭いけれど。それでも彼らは生きている。

まらない恋愛から醒めればまた君も毒吐き出すんだろう。

いずれはツイッター旦那愚痴も吐き出すのだろうが、それでも愛しているのだろう。

そこまで有名でもないけれど、彼が歌手として成功している話を聞いて心が救われている俺がいる。

年齢が同じなだけで生き方が違う人で、偶々同じような年代を生きてきた彼女が眩しく見えただけなんだろう。

去年の九月に自殺したあいつのことなんて死ぬまで俺も知らなかったのだからあいつに掛けられるものなんて最初からなかった。

今年一番輝いていても、くだらねえ流れみたいなものに巻き込まれてめんどくせえ気持ちになることもあるんだろう、ただ彼がもっと高みに上がれば良いなぁとは思うのだが。

こんなところでも言葉を濁している。性格が出てしまう。

そういえば、最近流行りはバーチャルユーチューバーって奴である

暗がりにポツンと光る電灯はそんな黎明の輝きをも簡易に映し出すのだ。

狐耳は「簡単そうだなって思ったらやってみればいいと思う!」と言った。

だが私にはちっとも簡単なようには思えなかった。

多分、それを簡単だと思える耳だから、進めるんだと思う。

そういう奴らなんだ。成功するような、なんか生きている奴らって。

簡単じゃん、出来るじゃん、と言いながらいろんな簡単に手を出していくから、奴等は眩しかったんだって

VIPPER共が集っていた面白い人達もそう、ケツに野菜入れるのも入るから入れただけ。女装しながら踊ったり、アニメの曲にラップ入れたり。

それが面白かったから集まった。そんな簡単なことが爆発的に面白かったから。

結局、本質はいつまで経っても変わらねえ。

簡単で、楽しくて、でもその背景はクソッタレで重苦しくて。

それを拭うために電灯の下でニヤニヤしている。お気に入りパーカー羽織りながら、今日も変わらないと巡回している。

画面の前のあなた疲れた顔で、意味が分からねえと呟いている。

私はこんな場所今日もつまらねえと呟いている。

面白仮面流星のように現れて祭りが始まる。

クソッタレ、俺は変わらねえつまんねえ大人だ。今日もどこぞの何者かに拍手を送るだけおじさんのエントリーだ。

俺の手拍子なんて聞かなくていい。お前はまっすぐ進めよ。俺は後から行くさ。私のことなんて、忘れてあげてくださいねぇ。

あぁ、夏。

2017-12-27

フリースまみれ

この季節はついフリース製品を買ってしま

今はフリースパジャマを着てフリースのひざ掛けを巻き、

フリース着る毛布羽織ってフリースのクッションに座りながら増田してる

2017-12-25

コンビニ女子店員からのお願い

バスローブ羽織ったままゴム買いに来るのやめてください。

毎年買いに来てる貴方のことですよ。

2017-12-19

伝統利便性バランスとらないとね

伝統利便性を求めるの愚。」

とか極論じゃん

羽織袴でちょんまげすんのかって話になる

2017-12-11

コブラアニメ旧作を見てるけど、

今見ると

クリスタルボーイ戦闘時以外はなぜか茶色ケープ?を羽織ってるのは

身体をできる限り描写しないよう作画の都合なんだろうなーとか気づいて面白い

2017-12-06

anond:20171206200250

元増田だが,このトラバを読んでついニヤけてしまった.

未だに人様の目前で未熟に性的欲求を満たしている彼らの目の前で,使いまわされたコピペ文章読んでニヤついたんだよ.

デュフwみたいな気持ち悪い声でさ,ニチャァって.彼らに聞こえるように.

そしたらさ,今までイチャコラに夢中でこっちを見向きもしなかったのに,彼らは同時に俺の方をチラ,と見て,それから今度こそ見間違いではなくコソコソ耳元で囁きあうわけだ.

彼らは笑っていたよ.嘲笑に近い.馬鹿にしたような笑いだった.

ひとしきり俺を視線侮蔑した後,彼らはパソコン仕舞い,上着を羽織り,椅子から立ち上がり,さっきの調子を取り戻してイチャコラ腕を組みながら店を出ていった.

俺はさ,独身中年じゃなく,大学生なわけ.コピペで登場するのと同じ男子大学生

本来ならイチャコラするあちら側にいるべきはずなのに,俺はコピペの中の独身中年を演じてしまったんだ.

次の瞬間,俺は年齢=彼女いない歴,年齢さえ考えなければ独身中年のそれなんだと気付いた.

この場合,俺はこの階級闘争に勝ったと断言できるのか?

日陰者の定義とはなんだ?

俺に解放されるときは来るのか?

教えてくれ.

2017-11-24

気持ちよくて増田寝てしまう増し手ね出す魔テク余地も貴(回文

かなーしくーてかなしくてー

とてーもやーりきれーなぁいー

この曲が流れたとたんグッと涙が出そうになる。

冒頭の開始3秒ぐらいの隕石が落ちてくるシーンの場面で

もう超号泣してしまいそうよ!

そのぐらいあの映画の早泣き選手権

もしくは、

ちびっこ泣き相撲選手権でもいい線行けそうな気がするの。

でも、全然そんなことはないわ。

それはさておき、

先日コトリンゴさんのピアノを聞いてきたわ。

なんか会場で気持ちよくてうとうとしちゃいそうよ。

ヴァイオリンの音とか、

ピアノの音とかつい気持ちよくなっちゃって

寝ちゃいそうになっちゃうのよ。

ご機嫌さんだったから、

帰り街の中華屋さんに寄ったの。

軒先の赤いテントの赤いのれん

床がつるつるで滑りそう、

古き良きってる感じの街の中華屋さん。

いつも行って注文するものももう決まってるから

席に着くなり、

お冷やじゃなく

ビールが出てくるのが笑っちゃうわ。

しかも瓶ビールの栓を抜きながら持ってくるの。

私また何も注文してないのよ。

今日は酒屋さん休みで樽生配達いか

ビールでやってねって。

笑っちゃうわ。

私のご機嫌さんに拍車が掛かっちゃうわ。

うふふ。


今日朝ご飯

タマゴミックスサンド

もう温かいヒーコーが恋しいわね。

デトックスウォーター

街中ではもうダウンジャケット羽織ってる人を見かけるわ、

そのぐらい

寒さ本格的になってきて、

今日梅干し白湯ホッツウォーラーしました。

身体スタートする感じがするわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-11-17

anond:20171117174723

コスプレ禁止本質撮影禁止長物禁止小道具禁止なので、それに抵触しない普段着なら無理には止めないような気がする

女性成人式みたいな晴れ着を着てきたらたぶん止める

羽織袴の男性場合はどうしようかなー

2017-11-15

スーツではなく、スーツっぽい格好

なら楽なんだけどね

ワイシャツジャケット羽織っておけば、ビジネスっぽいじゃん

2017-11-10

また底辺奴隷と化す日本サブカルチャー

かつては、オタクの道を生きる人々の憩いの場であった日本サブカルチャー

今や、その空間社会底辺アジトと化しています

無理もありません。

私たちは、子供の頃、子供にこんなケシカランものは見せないべきという声も聴かされ、「常に苦しんでいた」と涙ながらに訴える彼らによって、その無垢な心に羞恥の杭を打ち込まれてきました。

それがどうでしょうか?

世間の反応は180度変わっています

アニオタ害悪説は、とある雑誌ゴシップによって広められた作り話でした…。

差別も何も、もともと彼らは社会的地位を持っていませんでした…。

サブカルチャー層のほとんどは、はじめからその道での生活を望んでいた人々であり、そんな彼らに日本殆ど口出しをしませんでした。にも関わらず、ゴシップによってその偏見が植え付けられたのです。

それだけではありません。

日本サブカルチャーは、1950年代から始まっていた事…。

そして、その文化を支えてきたのは左翼であり、かつての作家の多くは、左翼出身者が大半であった事…。

サブカルチャーに対する誹謗の多くが、右巻きによって引き起こされていた事…。

1990年代新興宗教暴徒化は、左派右派による宗教団体の操縦に端を発していた事…。

多くの事実が、彼らの手で歪められ、隠滅されていたのです。

彼らは、日陰者を演じる事によって不都合歴史隠蔽し、「文化性」を掲げる事によって、自らの現実否定してきたのです。

私たちは、彼らの都合の為にサブカルチャーに金をつぎ込み、あたかもそれが日本大衆文化であるようにさせてきたのです…。

この事実が明らかになるに連れ、SNS雰囲気は変わり始めました。

「俺たちは知らなかった!」という驚嘆の声が上がり、サブカルチャー大衆社会からのへの中傷罵倒で満ち始めました。

手駒の様に人材精神性を使い捨てる彼ら。その彼らの戦略には、一つの大きな誤算がありました。

それは、世界大衆事実に気づいた時、サブカルチャーに対してどんな感情を抱くようになるか、計算に入れていなかったという点です。実に、彼らの誤算が、若者サブカルチャー市民から市民へと一変させてしまったのです。

このような経緯を承知している為、私は、サブカルチャーのわかり辛さを理解する事はできます

しかし、それでも私は訴えずにはいられないのです。

現実を見ろ!」・・・・と。

自らの正体を“一般人”というマント羽織ることによっておおい隠し、自らの立場を“リア充”という盾を掲げる事で守り、自らの行動を“木鐸”という装飾を施す事で正当化してきた人々に、誹謗発言を浴びせて何の効果があるのでしょう?

例え誹謗する側に理があろうとも、誹謗発言を行えば、第三者には精神障害者一方的迫害しているようにしか見えません。

これでは、彼らの正体をおおい隠す“一般人”のマントが、より厚みを増してしまうだけです。

リア充”の盾を構え、“木鐸”の剣を奮う者に、中傷弾丸罵倒の投石を浴びせた所で、

サブカルチャー精神異常ぶりは、かくの如き酷きもの」と、その盾をより強固に、その剣をより鋭利にする口実を与えてしまうだけです。

放った無数の弾丸は、彼らの盾を貫く所か、盾を補強する鋲にしかなりえません。

投げ付けた投石は、彼らの剣をへし折る所か、刃を磨き上げる砥石しかなりえません。

サブカルチャー過激ぶりが進行するほど、彼らの「一般人」という名の武装は強化されてしまうのです。

事実、彼らは右派を味方に付け、サブカルチャーの居場所を潰す事に成功しつつあるのです。

今後、サブカルチャーが“現実を省みない行動によって”彼らを助け続ける限り、

我々は、世界から精神異常者という汚名を受けながら、既に蝕まれ社会の中で、未来自分たち奴隷としての道を歩ませる事になるでしょう。

もし、それを憂うならば、どうか暴走を止めて下さい!

2017-10-28

勝ち組

駅直結のマンションに住んで、地下鉄で駅直結の職場に通う。

社内に食堂も売店もある。

打ち合わせはこちらに来させる。

そうなると真冬の雪の日でも薄手の上着を羽織るくらいで1日全く問題ない。

雨の日でも傘は要らない。

未来のような都市生活享受している反面、人間らしさがないというか、気味の悪さを感じる。

サラリーマンとして成功したらそんなふうに思うのかな、と妄想した仕事の帰り道。

2017-10-21

anond:20171021232638

筋肉サポートや腰をイワさない為のだからな、ダブダブじゃ効果がない。

気になるなら上から羽織

2017-10-11

○○ックスランキング TOP100

思いつくたびに調べてメモしていたら、かなりの数がたまってきたので増田放出

かに役立てられる人はお役立てください。

ランキング形式にしてはいるけれども、決して人気をそのまま反映しているわけではなさそう。

人気があってSNSでよく話題にされるから件数が伸びるパターンと、

同人誌タイトルになって件数が伸びるパターンがあってそれが峻別できていないので。

無知ックス約15800件
慰めックス約7520件
筆下ろしックス約3070件
水着ックス約2670件
土下座ックス約1930件
ごめんなさいックス約1520件
初めてックス約1230件
ご褒美ックス約1210
制服ックス約1190件
無理やりックス約1160件
姉ックス約948件
寝取られックス約883件
エルフックス約809件
無責任ックス約765件
弟ックス約754件
合意ックス約690件
催眠ックス約671件
妊婦ックス約637件
クリスマスックス約608件
お尻ックス約583件
触手ックス約545件
寝取りックス約527件
友達ックス約521件
スク水ックス約438件
時間停止ックス約436件
記念ックス約363件
おはようックス360
妹ックス約342件
拘束ックス約317
逆転ックス約315件
男の娘ックス約292件
夜這いックス約275件
繁殖ックス約267件
契約ックス約243件
屋上ックス約241件
奴隷ックス236件
魔物ックス236件
我慢ックス約213件
おやすみックス約209件
お願いックス約181件
分身ックス176件
練習ックス171件
兄ックス約150件
卒業式ックス約148件
勘違いックス約125件
無垢ックス約84件
残業ックス約73件
無言ックス約69件
最後ックス約61件
先輩ックス約58件
後輩ックス約46件
言いなりックス約41件
お預けックス約37件
記憶喪失ックス約36件
バニーックス約36件
サキュバスックス約35件
悔しいックス約32件
二人羽織ックス28
セーラー服ックス約27件
ごっこックス23
ナースックス17
ふんどしックス約16件
他人ックス約16件
侍ックス約13件
大晦日ックス10
年上ックス約9件
絶叫ックス約9件
人質ックス約8件
あのねックス約7件
新年ックス約7件
強気ックス約6件
カスメックス約5件
騎士ックス約5件
弱気ックス約4件
年下ックス約4件
まんざらでもないックス約4件
勇者ックス約4件
夢オチックス約4件
修学旅行ックス約4件
従順ックス約4件
年ぶりックス約4件
二回目ックス約3件
同い年ックス約2件
両手に花ックス約2件
懐妊ックス約2件
男同士ックス約2件
素直ックス約2件
四人ックス約2件
見ないでックス約2件
ぱふぱふックス約2件
出張ックス約1件
困惑ックス約1件
許してックス約1件
三人ックス約1件
五人ックス約1件
世直しックス約1件
許婚ックス約1件
卑怯ックス約1件
たわわックス約1件
のしきたりックス約1件
女同士ックス約0件
寝たふりックス約0件
記憶操作ックス約0件
やめてックス約0件
気の強い女はックス約0件

2017-10-05

anond:20171002172111

襟なしのシャツの上にジャケット羽織ファッション見ると、首回りの汗ジミで高いジャケット汚れそうっていう心配が先に立ってしま

ワイシャツの襟がまっくろになりがちだからあんファッション絶対できない

2017-10-04

今朝は思わずくしゃみ増田酢魔みゃしくズワも尾羽鮭(回文

は、は、ハックショ~ン!

大地真央~。

おはようございます

朝の気温でションテンがおかしいです。

今朝めちゃくちゃ寒くて

わず一枚羽織っちゃったわ。

こないだね、

実家に冬物というか秋物の服取りに行ってたから、

読みは当たってたわ!

なんだかんだ言って衣替えって季節なのね。

衣と言えばさ、

浅草海老天丼食べたとき

めちゃくちゃ並んじゃったけどね。

美味しかったわ!

長い海老天、

衣でかさ増ししてて長く伸ばされていて

最初デカ海老だって思って食べたら、

衣かぁ~って。

でも、海老もさることながら

その衣がめちゃくちゃ美味しかったのよね。

海老級にビックリよ!

でね、

訊いたら、

その衣はちゃんとカニから出汁取ってるとか仰ってたの。

どうりで美味しいわけだわ。

あんまり衣に旨味を今まで感じたことがなかったからね。

美味しい衣のお話でした。

今までの海老天丼常識がひっくり返っちゃうわ!

うふふ。


今日朝ご飯

海老レタスサンド

海老シンプルに余計なものを足されてない薄味な私の好きなタイプ

ぷりぷりをダイアモンドした。

冷たい泉に素足を浸したくなっちゃうわ。

デトックスウォーター

今日は流石に寒かったので

作り置きのグリーン緑茶ウォーラーは置いといて

それのお湯割り的なもの

ホッツグリーンウォーラー薄めにしてみました。

朝晩は寒いけど

昼間はまだ暑かったりするから

着るものが難しいわね。

みなさまもご自愛下さいませ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-10-03

なんで皆そんなに気温変化に強いんだ?

だいたいこの季節だと昼間はけっこう暖かくてシャツ大丈夫だけど、夜は冷えるから上着を持ってでかけるでしょ。

わたしはもちろんそうしている。

それをさあ、なんか、最高気温の瞬間に合わせたファッションで出社してくるやついるんだよ。

お前な、そんな半袖で、夜の冷え込みに耐えられると思ってるのか?! 山を舐めるなよ! 秋のオフィス街舐めるなよ!

と、私はなかば憤りを感じるんだけど、奴らは夜になっても平然と外を歩いていたりするのだ。

バカっ… そんな格好で外に出たら… 凍え死んでしまうぞっ…!

ってわたしは思うんだけど、奴らは平気な顔をしているのだ。ケダモノかよ。

真夏真夏で、逆にスーツネクタイ炎天下を歩いてたりさあ。

わたしはいだって寒暖を調節できる服装でいないと不安からタートルネックセーターみたいな、脱いだり着たりが難しい服は着れない。

前にボタンのあるカーディガンとか着てる。

真夏冷房が怖いのでペラペラ羽織ものカバンに入れて歩いている。

夏はユニクロなどの冷感インナーを着ている。

が、冬はヒートテックなんかじゃ役に立たないので、登山用品の高性能インナーで身を守っている。

あと、上着を着たままご飯を食べられない。

牛丼屋とかでジャケット着たまま食べてる人とかよくいるけど、ものを食べたら暑いし汗かくし気持ち悪くて泣きそうになる。

絶対に上着を脱ぎたいので、寒い季節は脱いだコードを置く場所の無いような混んでる飲食店には入れない。

皆、どうやって気温変化に耐えてるんだ……

2017-09-30

女装したままうっかり外出してしまう夢を見た

しかメイクも髪もそのままで髭も剃ってない。

でも周りの知らない人が全く無反応だった。

ひょっとしたら現実もそんなもんかもしれないなーと起きて思った。

白地に青のチェックのワンピースにグレーのパーカー羽織ってた。服だけはっきりと色がついてた夢だったのでなんか印象に残ってる。

あと空港迷子になってなぜかさいたまスーパーアリーナみたいな巨大なライブ会場に連れていかれて、そいつが会場のプロジェクターPC繋ぎ始めて勝手映像投影しやかった。

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