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はてなキーワード: 費用とは

2018-02-24

裁量労働制の話を聞くたびに思う

裁量労働制なんて無理があるだろ

法律で縛ったってすぐに破綻するわ

しろ今はITがあるんだから、一つの会社に縛るんじゃなくてもっと雇用を流動的にするべきなんだよ

賃金は分単位計算して、労働者GPSロガー的なのつけて勤怠管理して、暇な時は近くの別の会社派遣させればいい

例えば同じ工業団地に暇な会社と忙しい会社があること自体おかしいだろ

同じように、売上も費用利益も分単位で按分できるようになればいい

モノが売れたその瞬間に記帳されるんだ

掛売りだって今のITなら金額÷支払期日までの時間簡単に按分できるだろ?

なんでどこもやらないんだ

eスポーツに注目を集める為には

私はeスポーツが好きだ。好きだからこそ書き殴りたい想いがある。

e-Sportsスポーツ?→「問題外だ」 頑な視聴者反応に「日本後進国な原因」 : J-CASTニュース

というエントリはてブを見てほしい

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.j-cast.com/2018/02/22321803.html

とてもみんな素晴らしい意見を表明している。

eスポーツスポーツだと。

他のエントリでもプロゲーマーに関するエントリは昨今様々な形で盛り上がりを見せている。

まり世界ゲーム事情に興味関心が無い人でさえも、ゲーム競技大会には盛り上がってほしいしジャマされずに発展してほしいという感想がある事が多い。

はてなーゲーマーの味方なんだなって思った

しかしだ

しか

実際に国内外で開催されているゲーム大会競技内容そのものに対するコメント全然白熱していない。

4gamerが告知やレポートを出しているが、それに注目するのは参加者ガチ勢と呼ばれる層だけだ。

参加者だけで盛り上がってもそれは今までとなんら変わらないだろう

では、どうすれば注目されるのか?

ちょっと考えてみた

1.情報番組を作る

大会開催情報や結果の情報にみんなが疎い理由簡単だ。

能動的に情報アクセスしたいと思うほどの興味は無いからだ。

それが悪いと言うつもりは無い。だから、みんなが当たり前のように視聴する情報番組を作るべきだ。

テレビ放送した内容を、ゲーム機でもディレクターズ・カット版で視聴できるようにして

ゲームが好きならプレイしてなくても観て当然って空気を作ってほしい。

2.種目を増やす

今、eスポーツ主催コミュニティにやる気があるタイトルに偏りすぎている。

しかし、eスポーツ無限可能性を秘めている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19040179

こちらは2012年の【第7回裏塔劇】宇宙大作戦チョコベーダー 決勝戦 の動画だ。

蠱毒のように様々な参加者ごった煮してトーナメントを行った結果、大会を開催しているのにもかかわらず奇跡の結果が出てしまった

最高のゲーム大会の1つだ。時間が許すならパートから観てほしい。感動して涙が出るレベル大会だった。

(3位はEVOjapanで最も話題になったらんま格ゲーの人です)

この動画を観ればわかるとおり、ゲーム大会格ゲーだけのものではない。

しかし、大会を開催できる体力は誰しもがあるわけではない。

から多種多様大会を年間スケジュールを組んで毎週のように実施してほしい。

例えば、カルドセプトシリーズカードヒーローシリーズ大会が2018年に開かれたとしたら、どんなカード採用されるのか興味がわかないだろうか?

今もなおサトロークを楽しんでいるカルネージハートEXAの住人にスポットを当てる事はできないだろうか?

競技として成立しないようなガチャフォースのような破天荒ゲームレギュレーションを設けて大会を開催したらどうなるだろうか?

30分以内で終わるアクションゲームRTA大会なんかも観てみたい。

私の個人的要望はここまでにして、みんな、様々な推しタイトルがあるハズだ。

その大会スポンサーをつけて主催できるマルチ運営を行ってくれたら、興味関心を持つ層は広がるのではないだろうか?

このタイトルなら俺だって優勝を狙える!という人が増えて、eスポーツ業界を活気づけてくれるハズだ。

年間の日曜日は52日あるなら年52タイトル大会を行っていただきたい!

3.賞品と旅費宿泊費を出す

賞金だからなんかごちゃごちゃした話になっていかんのだ。

東京フレンドパークを思い出してほしい。

金のコインを持ち帰ろうとした人にはブーイングが出たハズだ。パジェロを狙う姿勢と、出場者ごとに異なる賞品があの番組の魅力であった。

スポンサー提供できる賞品から1種を持ち帰る権利にしてはどうだろうか?

そして、東京は遠い。

しかし、ゲーマー日本各地にいる。

なんとかして、ゲーマーの往復費用をeスポーツ運営から出す事ができないだろうか?

1回の大会に500万円の賞金が出せるとして、5万円を100人に分配したら100人遠征勢を迎え入れる事ができるだろう。

賞金ではなく、交通費を出す事に問題があるとは思えない。

何故なら、各種ゲーム大会地方予選はラスベガス東京で行われる本戦出場の為の旅費を運営が出す権利等が普通に与えられている。

コストをかけるなら、参加者を増やす事にこそかけていただきたい。




私の考える事は結局絵空事だ。

だが、今のままeスポーツプロゲーマーについての議論が進んでも

競技のものに関心を持つ人は少ないままだろう。

それがいい事だと私には思えない。

牽引する組織絶対必要で、今それを行ってくれているメディアには申し訳ないが、一般層を取り込めるだけの魅力が足りていないのだ。

2018-02-23

家賃7万円前後の所に引っ越したいんだけど

初期費用諸々込みで30万円越すとかあり得なくないか……? 貧乏人じゃ引っ越せないじゃん……

anond:20180223072439

水を差しはいないと思うけど

現実はきちんと把握しないと

産まない産めないではなく産める体の女性絶対数が減っている

これでは同じ出生率でも数が減るのは当然ですよね

今はもう日本人いくら産んでも日本人だけでは日本人口を維持できない段階に入っているというのが現実

それとこれとは別で

出産にかかる費用については日本問題として国からの補助が出て当然と思います

もちろん子育て世代生活には多大なる援助になるでしょう

でもこと少子化問題に関して言えばがやらないよりはやったほうがいいレベルではないでしょうか

「(民事訴訟を起こされたという体験」第六話

これまでの話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」序話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第一話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第二話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第三話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第四話
「(民事)訴訟を起こされたという体験」第五話

この増田を読んでる皆さんへ
第一話についているコメントに対して

登場人物紹介
「(民事)訴訟を起こされたという体験」登場人物紹介(追記有り)

Sとのメールのやりとりを進める中で、Aから提案された策は、基本路線としては「相手の狙いをある程度掴んだら、和解を断る」という策だった。
Aが言うには「相手の狙いが何かは相手請求して来る金額に出る」だそうだ。

これは、この増田を読んでいる読者も実際訴訟を起こされた時のために覚えておくと為になる話だと思う。
訴訟を起こす人間にもいくつかのタイプがある。

余り無いタイプだが、請求金額最初から類例案件判決相場程度に低く設定してくるタイプ
こういうタイプは「喧嘩というのは両方に原因がある、勿論自分にも原因がある」と考え「金額よりも真相当事者双方の気持ち大事にしたい」という事が解る。
こういうタイプには下手に交渉するよりも、こちらも誠実に対応すべきだと言える。
「この請求金額を類例相場程度に下げた状態で挑んで来る人を、誠実型と言うんですよね。これが一番敵に回したくないタイプです。
千件近く訴訟をして一人か二人こういう人と当たる事は有りますが、このタイプに当たると
まだまだ世の中捨てたものではないなと弁護士をやっていて良かったと感じるんですよ。」とAは言っていた。
仮に、こういうタイプ和解案を提示してくる相手だったならば、即座に和解に応じた方が良い。

だが、前述の余り無いタイプとは逆に、訴訟を起こす人間の99%は類例判決相場同等額+自分契約した弁護士弁護士費用精神的苦痛費用請求してくる。
こういう高い金額請求してくる相手は、「真相当事者双方の気持ちよりも金を優先したい」という事が解るのでこちらも手加減せずに争う事が出来る、
云わば「やり易いタイプなのだそうだ。

結局は、金か気持ちかどちらを取るかという話で、その両方を両立させる事は訴訟では難しいという事らしい。
弁護士基本的に争い事の仲裁をするのが仕事だが、Aが長年弁護士をしていて辿り着いた結論は「弁護士に依頼しなければ争い事を解決出来ない人は頭が悪い
という事だったそうだ。

弁護士訴訟という手段に頼らずに争い事を解決出来る人は、弁護士より頭の良い人だと私は思います
から私は、訴訟を起こしたいと当弁護士事務所に訪ねて来た人に必ず聞く事にしているんですよ。
その案件は本当に訴訟する必要が有りますか?と。」

さて、Kはどうだったのかと言うと…?
和解したければ和解200万円を払え」と私とOのそれぞれに提案してきた。両方合わせてではなく、一人当たり200万円だ。
これには流石に私もOも笑わざるを得ず、更にはAも笑っていた。
「住所や本名ネットに書き込まれたという場合判決相場10万~20万です。200万も請求してくるとは、これで手加減無く潰せますね。」と。
和解案をこちから断った上で4カ月程が過ぎ、ついに、私vsKの訴訟と、OvsKの訴訟が始まった。

次回に続く。

産婦人科が減り続けてるのに産婦人科医増やす前に

出産費用無償化して子供たくさん産ませたら余計産婦人科足りなくなって検診時間も伸びるしお産難民も増えると思うのね

 

現在足りてないなら新しく増える産婦人科医に仕事がないということはないのだろうし、どう考えても子供産ませるより産婦人科医増やすのが先では

anond:20180222225637

それなら、時間をすぐ減らす方法考えたら?

できないでしょ。病院によってシステム違うもんね

から元増田はまず費用って言ってるんでしょ?矛盾しないじゃん

anond:20180222234925

そんな当たり前のことを言われても、って感じでしか無いんですが。

子供給付型奨学金を受けられるのであれば、子供へのインセンティブです。今教育費用が足かせで子供をもう1人産むか悩んでいる親への後押しになるでしょう。

子供を不幸にしたくない、しあわせに育てたいと思ってるんですから

何もわかってないのはあなたの方のようですね。

表面上の事しか見えておられないようで残念です。

anond:20180222235129

出生率向上の効果について申し上げています

大学無償化貧困に陥った子供の救済を目的にしたものですので、出生率の向上の効果の有無はこの政策において重要ではありません。

そもそも目的としていない効果不明であることをもって、別の施策比較するのは不条理です。

そういうご家庭は救わないというのでしょうか。

貧困で就学が困難な子供と、費用観点から二子出産を悩む家庭はそれぞれまるで別の問題ですから、別々に議論されるべきですね。どちらか一方二者択一で並べられるべきものではありませんよ。

ちなみに、国立大では非課税家庭は授業料免除申請で全額免除になりますので切り捨てではありませんご安心ください。

大学は各大学ともそれぞれ個性的カリキュラム個性的教育内容を実施していますから貧困理由選択肢を奪われる子供が増えないように、この施策を拡充しようというものですね。

もはや決定という風な言い方は避けた方がいいと思います

高等教育無償化理念や意義、目的などを述べているだけで、特に決定したかのような言い回しはしていませんよ。

そもそも私は個人的には高等教育無償化に賛成というわけでもないですし。

あなた批判が的を外れているから指摘しているだけです。

私は日本若者のことを考えるのであれば、出生率が伸びることが必須と思います。このままだと大学へ行っても国の税収や保険問題で長期的に大変な目に合うでしょう。

セーフティネットの拡充による貧困若年者の救済と、出生率改善による経済や国力の成長は別々の議論です。あなた批判されているのはこの両者を混ぜ合わせて二者択一にしようとしていることからです。

それぞれの施策は別々に議論されるべきものであり、一方が不要からもう片方が必要、一方が必要からもう片方は不要という関係にはありません。

両方必要かもしれませんし、両方不要かもしれません。それぞれ個別議論し、必要かどうかを考えるべきです。

2018-02-22

anond:20180222234241

出生率向上の効果について申し上げています。また、費用無料言及したのはあなた言及した文章にある通り、費用負担に苦労しているご夫婦の件が一旦です。そういうご家庭は救わないというのでしょうか。

次にあなたが再三仰っている高等教育無償化はまだ議論に途中で固まっていません。どうなるか不確定ですので、もはや決定という風な言い方は避けた方がいいと思います

ちなみに、国立大では非課税家庭は授業料免除申請で全額免除になりますので切り捨てではありませんご安心ください。

私は日本若者のことを考えるのであれば、出生率が伸びることが必須と思います。このままだと大学へ行っても国の税収や保険問題で長期的に大変な目に合うでしょう。あなたはそこまで考えられてないのでしょうけれど。

anond:20180222233256

私が言っている大学無償化あなた認識してる高等教育無償化とは別ですよ。

2兆円という数字から見ても昨年末衆議院選での政府公約の話としか思えませんが、具体的にどう違うのでしょうか。

 

2兆という費用をかけて効果不明、反対も多いことをやるより、

2兆円は政策全体における予算であり、大学無償化に2兆円かけるという話ではありませんし、効果不明とはなんのことでしょう。

「意欲と能力ある子供が望んだ教育を受けられること」そのもの効果ではないですか。人権というものを知っていますでしょうか。

出産費用に関する費用無料にする方が早く多くの人をフェアに

"多くの人をフェアに"という基準がよくわかりませんね

中流家庭の夫婦の将来設計を助けるために、すでに現実貧困に陥ってしまった子供を切り捨てるのが、多くの人をフェアに救うということですか?

anond:20180222232355

私が言っている大学無償化あなた認識してる高等教育無償化とは別ですよ。

またあなたのおっしゃる高等教育無償化についても議論の途中で固まってないというのが私の認識です。

増税が前提ですし、大きなインシデント増税が出来なければ流れる話だと認識しております

固まってない、増税必須、2兆という費用をかけて効果不明、反対も多いことをやるより、出産費用に関する費用無料にする方が早く多くの人をフェアに救うと思いますどうでしょう

そういう問いかなのだと受け取ってください

anond:20180222231518

さて、大学無償化についてですが大学は全員が必ずしも行く必要があるかというとそうではありません。私自身は修士まで行きましたが、高校公務員になった友人や、専門学校美容師になった人もいます

大学無償化は全員が大学へ行くべきという趣旨のものではなく、大学で学ぶ意欲も学力も備えているが、家計が非常に苦しいためにその選択肢が潰れる子供が出ないようにというものですよ。

あくま選択肢であって、行きたくなければ行く必要はないし、無償化するのも住民税課税世帯に限りますから無償からと誰も彼もが意欲もないのに大学へ行くようになるというようなものでもありません。

また、学生結婚出産するお金が無い夫婦子供教育費より、今産むのにかかるお金について心配されていました。大学生であり、就職できれば子供大学費用時間をかけて後から捻出できるでしょうし。

リーで何度も書いていますが、大学無償化は両親の教育費の負担を軽減することで子供を産んでもらうというより、「現実貧困によって進学が困難になってしまった子供」の救済を目的にしたものであるので、

出産費用の軽減の方が夫婦子供を作る気になるからこちらをやれ、という議論ができるような性質のものではありませんよ。

anond:20180222224214

元増田です。いろいろ盛り上がってうれしいです。

さて、大学無償化についてですが大学は全員が必ずしも行く必要があるかというとそうではありません。私自身は修士まで行きましたが、高校公務員になった友人や、専門学校美容師になった人もいます

せいぜい進学率56%程度だった記憶があります

話は変わりますが若くして、お子さんをお持ちになっても目先の出産費用に苦労している方のブログ(費用を稼ぐためアルバイトしすぎて単位落として留年になったと書いてありました。)、妊娠を機にパートを辞めなきゃならない方のブログなども読み、自身も通院するようになって、教育費以外の出産を避ける原因になっているであろうたくさん問題点が見えてきました。

個人の不満は時間です。が、それを解決するには大変時間がかかるでしょうし、システム問題病院自体依存する要素が大きいでしょう。政府の号令でもすぐに変わるものではない。

それならば一番政府がやってすぐ結果が出そうなのはどの要素か考えたところ、費用が最も簡単だと思いました。

現在自治体からチケットが渡されて費用が減額されたりしますが、全国一律で窓口で無料にできたらスムーズだし、学生さん費用心配をせず、パートを辞めても出費は増えないか赤字を削減できる。安心して産めれば、次の子供も産もうかなと思える人が増えるのではと思った次第です。

また、学生結婚出産するお金が無い夫婦子供教育費より、今産むのにかかるお金について心配されていました。大学生であり、就職できれば子供大学費用時間をかけて後から捻出できるでしょうし。お子さんが大学に行くとは限らない。大学無償化は限られたお子さんしか使わないかもしれない制度ですしね。

今すでに妊娠してる人は1人目の経験で2人目にどんな負担があるか考えるはずです。2人目を出産するのは10年後とかではないパターンが多いはずならば、最初出産が楽だったという記憶は次の出産モチベーションを阻害しないはずです。逆に1人目で苦労すると、2人目のモチベーション阻害要因になるでしょう。とまあそういう軽い気持ち投稿しました。

最初投稿は移動中に打ってたこともあり文章の順番がおかしいところもあり申し訳ありません。

anond:20180222224043

から時間がかかる問題はゆくゆくで、あえてすぐできそうな出産費用なんとかしたらって投げかけてるのさ。

大学無償化は後々の問題だと考えて、取り急ぎ今産んだ人が次の子供を産んでも良いかなあという気持ちにさせる必要があるっていう話よ。

大学無償化ってのは実際には実施するのに時間がとてもかかるだろうしね。今ある大学の統廃合も必要だろうし。

anond:20180222222834

それってもともと高校ですよね?

???

いや、昨年末からずっと話題になっている「高等教育無償化」は主に大学の話ですよ、それすらわかっていなかったんですか。

日本で「高等教育」と言ったら、専門学校短大大学大学院のことです。そして、それを非課税世帯に限って無償化しようという議論です。

高校は入っていませんよ。文部科学省の分類を見てきてくださいね

 

元増田が言ってたことの意義とどう結びつくんでしょうね。

いえ、元増田が、「大学なんてなんとかなるから出産費用無償化しろ」という謎の主張をしていたので、

大学無償化は産まれ子供、産まれてくる子供のための政策であってもとよりあなた生活を助けるための政策ではないので

あなたがなんとかなるかどうかは大学無償化の是非とは何の関係もないという話をしています

anond:20180222222935

あそ。

他人意見理解してあげようと思ってない人の意見だね。

まあ良いから、クラウドファンデングで自分の子供の出産費用集めようとした大学生ブログでも読みなよ。

anond:20180222222531

いや、普通に考えればわかれてないよ。君の日本語読解はずいぶんエキセントリックだね。

常識的に考えれば直前で費用の話をしてしまたからつられて「無料」という単語になってしまっただけで

時間コスト、手間などを総合して、「負担を軽減しろ」というのが「これら全部無料にしてよ」という三行目の意図だと読むよ

いくつかの概念を並列で述べたあとに総括して何かを言う時、単語選択最後に言った言葉依存するのは人間言語処理ではよくあるパターンだよ、

言い間違いの典型パターンでもある

 

読点で3つの項目を繋いで「それら全部」って言ったら3つが並列だよ。

最初ひとつめだけつながってなくていきなり末尾三行につながるなんて話し方をする人はいません。

anond:20180222221043

出産のためにかかる時間

通院にかかるコスト費用

これら全部無料にしてよ。

いや、「出産にかかる時間」「通院にかかるコスト」「費用」は全て「これら全部無料にしてよ」にかかっていると取れる文章ですけど

読点で繋いでいるのに最初の一行だけ以降の流れとは無関係なくいきなり最後の三行に接続するというのはこれまたエキセントリックな主張だ

anond:20180222220617

大学無償化は、出生率が低い原因を論じるとき子供1人育てるときにかかる教育費の問題として関連議論で毎回出てくるけど?

あくまで関連議論であって、大学無償化目的出生率を増やすためではないので

出産関連費用無償化出生率が増えるとしても大学無償化の是非とはなんの関係もないです

こっちよりあっちが~とか言えるような関係にない

anond:20180222215009

出産のためにかかる時間

通院にかかるコスト費用

これら全部無料にしてよ。

大学無償かどうかは関係ない。

先の話だから、なんとかなるけど目先のコストなんとかしようよ。

獣医学部は増やすみたいだけど、

産婦人科もっと増やしてよ。

妊婦健診に毎回3時間掛かってる。待ちくたびれて一日終わるんだが。

この文章を見る限り元増田が"コスト"といってるのは出産費用だね

その後に何の脈絡もなく産婦人科医増やせ検診に3時間というのが出てくる。

 

大学無償化について急ぐより、出産関連費用無償にすれば出生率上がるんじゃない?1人でも多くの人が早く産んでくれた方がいいでしょう?

大学無償化出生率上げるための政策じゃないんで、出産関連費用無償化したら出生率上がるかどうかと大学無償化は何の関係もないです

出生率上げるために出産関連費用無償しましょうという主張をするときに、大学無償化の話を出すのは意味不明なのね

大学無償化必要なのかどうかと、出産関連費用無償化必要なのかどうかはそれぞれ全く別々に議論されるべき話なので

anond:20180222213959

検診費用については増田自身は辛くないって言ってる。

時間についてはコストだと言ってる。

費用については、大学無償化について急ぐより、出産関連費用無償にすれば出生率上がるんじゃない?1人でも多くの人が早く産んでくれた方がいいでしょう?

という流れだったけどね

anond:20180222211521

すごいおじさまだわ。

チコチな訳だ。

妊婦さんにもいろんな人がいるの。

学生で若くてお金がないから、クラウドファンディングで検診や出産費用集めようとしてたりしてた人もいる。奥さんパートで夫は大学生だそうです。

元増田自分のことだけだと高給取りでも時間がかかるのが問題だと思ってる。

時間がかかるかのはすぐに解決できないけども、検診や出産費用払えない人はすぐ救えると思う。そういう学生さん他にもいないかなあ。学生のうちに出産して、就職するってのもそうなれば今後のキャリアパスとしてありかもと考えました。

なんとかならないもんかね。

anond:20180222213729

こちらがまぜこぜにしているんじゃなくて、増田がそれぞれ別々の話を、混ぜこぜに主張しているだけ

 

検診に時間がかかるのと、費用負担がつらいのと、大学無償化はそれぞれ別の話なのに、元増田からして全部混ぜこぜに主張している

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