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はてなキーワード: 音源とは

2017-10-12

音源ライブ

音楽好きなんだけどライブに行ったことがない。

あんまり行こうという気持ちがわかなくて。

ひとつ音楽を気に入ったらずっと繰り返して聴いてるんだけどその音源が好きっていうのもあってyoutubeライブ映像でその曲聞くとなんか違う…ってなる

生で聞くからこその即興おもしろさがあるライブもあるんだろうけど。

いつか行くかなぁ。エレクトロニカとかのライブはのれて楽しそう。

みんなはライブ派?

2017-10-04

目覚まし用アニメが見つからない

目覚ましに「しゃべりもの音源をよくつかうんだけど良い音源がなかなか見つからない

単にラジオだと中身がなさすぎてつらい

お笑いだとうるさい

できれば映像作品の方が所々間があってせわしく無くて良い

萌えアニメだと女声が耳に刺さる

声低めの男が多く出演して、しゃべりベースで、間とかが丁寧な作品を探してるがなかなか無い

唯一満足してるのが「アカギ」くらいだな

いいの思いついたら教えてくんろ

2017-10-01

今日夢日記

渋谷デート中。OASISタワレコに来るよ!って言われて慌ててタワレコに。渋谷店といいつつこれどう見ても池袋店だろって感じのごちゃ付き。インストア整理券配布が終わっててムリだけど新曲サイン入り音源なら並べば買えると言われてダッシュで列に並ぶ。「2列に並んで進め」と言われるので二人で並ぶと、列がぐちゃぐちゃで横入りしてくるのがいたりするけどとにかく私が頑張ってある程度の位置キープする。

店の中のエスカレーターを何度も登ったり降りたりさせられ、彼氏と二人で喋りながら並んでると上の階から女の人が「リアムに会いたかったよー」と泣きながら降りてくる。「しょうがないじゃんね」「大人は外で泣くなや」と目で会話してると、また列が崩れた瞬間にお揃いの水色のボウリングシャツを着た金髪ボブの男が2人割り込んでくる。ガリとデブのセット。また横入りーと思いつつ、OASIS好きな人同士だし音源は買えそうなので我慢する。

彼氏があのボウリングシャツ金子あっくんが着てそうじゃね?というけど金髪ボブじゃ意味ないだろ、ハードのほうが大事だろ、と思うけど聞こえそうなので黙ってた。エスカレーターが途中なぜか足下がスケルトンになりつつ進む。今デブ隣にきたらここが割れ死ぬのかなと思う。狭くなったところで彼氏が私を先に行かせてくれつつ進む。

気づいたらガリはいない。彼氏ちょっと後ろにいる。いつの間にか隣に来てていつの間にか口きくようになってたデブと「もうすぐかな」と言い合う。私はヒール履いた自分の足を見る。「こんなに歩いたのに痛くないな」と思う。まだかなーと思ってるとこで起きた。OASIS新曲しかった。

2017-09-23

元ネタ知ってる人がいたら教えて欲しい

https://youtu.be/R_RItQ-99co

このイントロ、というか最初のエレピっぽい音。

メロディラインリズムも(おそらく使用音源も)まんまの曲が洋楽であるんだ。無断サンプリングかと思うくらいまんま。

ラジオで何回か聴いた曲なんだけど曲名を知らない。ここ何年かののチャート系だと思うからわかる人はわかると思う。

ここでダメなら知恵袋に行くしかいかな。

2017-09-17

歌唱力にムラがある歌手にハマってるんだけどなんかもう辛い

悩みはタイトル通り

当たりの時はガチで泣いたり鳥肌立ったりするほどにうまいんだけどひどい時はSAN値削られるほどにひどい

ライブ始まる(もしくは映像初見)のたびに当たりかどうかビクビクしなきゃならなくて

もうガチャか、お前らソシャゲの数十連ガチャかよと

これは自分の推測だが、おそらくはバラードスローテンポの曲は得意だがアップテンポになると不安定になるんだろう

そして幸いにも得意な方の曲で固めたライブをやってくれるのでそっちは今年も行こうと思ってる

だって前そのライブ行ったとき本当に泣いたんだもん、口からCD音源とかそんな生易しいものじゃない美しさで悩み全部吹き飛んだくらいだったから今年も行きたい

でも自分の推測が外れてたらどうしよう、外れ回に当たったらどうしようと思うと胃が痛くなる

似たような悩みを抱えていた増田はいる?

ライブ行かない以外の悩み解決法があったら教えて

あとアンチ気味の意見見たとき対処法も(なまじ頷ける部分があるのが辛いが全否定されるのも辛い)

2017-09-11

high_note Music Loungeが炎上しないわけ

high_note Music Loungeの問題点はなんだろうか?聞きたい曲を調べてhigh_note動画再生したとする。うろ覚えで知ってるなら「あれこんなだっけ?」と思うし、よく知ってる人なら「これはカバーだ」となる。知らない曲なら本家だと思ってしまうかもしれない。

まずYoutubejasrac包括契約を結んでるのでjasrac管理曲を演奏するのが自由なのは大前提。あたか本家作品のように偽ってると主張したところで、比較すれば明らかに本家と違うコピー音源というのは判明する。音源の使い回しなどの著作権違反があれば別だが。

あとタイトル詐欺って実はそこまで炎上する案件じゃないんだよね。2chにはスレタイと内容が違うニュー速バーボンスレという文化があるしニコニコでも釣りタイトルという文化は許容されている、と言うか基本的には泣き寝入りするしかない。あ、犯罪予告系の釣りは別ね。案の定high_note Music Loungeはコメント承認制で叩きコメントは表示されないかますます泣き寝入りするしかない。

high_note Music Loungeを許せない人がいるようだがこのいずれかだと思う。

結論

正直これは泣き寝入り案件だと思う。本家転載だったら転載でそっちのほうが問題あるわけだし、ただで聞けると思うなよ?と威圧されてしまうかもしれない。若い娘のセクシーショットを期待したら汚いおっさんアキラ100%ネタ完璧にやりだした、みたいな話でしかない。上に挙げた許せない人たちの他にファンもいるわけで、まれに、本家を超えてるという評価まであり総合的にコピーとしてはよくできてるねということになってしまうと思う。

ただツイッターなどでhigh_note Music Loungeを批判することを止めたいとは思わないし、high_note Music Loungeがライブとかイベント出たりもっと目立つことをしたくなった時は色々言われるだろうからめんどくさいだろうな。

2017-09-07

anond:20170906222452

フォルマントシンギング音源のPLG-100から続く道が見えてたから、シンセサイザとして見てたな。

ヤマハとしてはVOCALOID Keyboardが一つの到達点なんだと思う。

使い方は自由なので、ぼかりすのような技術で歌わせるのもありなんじゃないのか。

2017-08-31

https://anond.hatelabo.jp/20170831204351

27:【初音ミク】逃避ケアオリジナル

https://www.youtube.com/watch?v=JA9LNnzrhZ8

いかにもシンセっていう人工的な曲ですが、それが気持ちいいです。

28:【波音リツキレ音源】-ERRORUTAUカバー

https://www.youtube.com/watch?v=wP1uQNueWXA

ボカロに対抗して作られたフリーソフトUTAUで作られたかっこいい作品UTAUは調声難しいんですが、白虎野や銀輪以上の人間っぽさ。作者はアメリカ人女子高生!!。

29:【初音ミク】うたをうたうひと【オリジナル

https://www.youtube.com/watch?v=TYy09Hy8Qwo

椎名もたさんの中からはこれかな〜。これ聞いてると私は変拍子好きなんだなって感じる。

30:【第9回MMD杯本選】キザムヨー【ラーメンタイマー

https://www.youtube.com/watch?v=A3nnfVyaY7g

曲と言うより動画です。カオスを堪能してください。

31:Tell_Your_World

https://goo.gl/8GHysX

GoogleCMにも使われた共同創作の繋がりをテーマにした曲ですが、今回はyoutubeでなくニコニコと合わせた二次創作版を。こっちのがボカロの「みんなでつくった奇跡」感がよく出てます

https://goo.gl/fjWBq4

誰かの作品がどんどん誰かの創作に繋がっていく姿を3Dソフト可視化した動画です。繋がれる時代に生きてる凄さを感じられます

32:【初音ミク】みんなみくみくにしてあげる♪【してやんよ

https://www.youtube.com/watch?v=Dx9m4jpocAc

初期の超有名曲リメイクボカロ関係創作に関わってた人たちがみんな参加して作られた合作動画。なんか卒業制作に感じられました。

2017-08-29

ちょっと興味があったDAWとやらを買ったんでバンドスコア買って打ち込んでみたら、単体で聴く微妙フリー音源の寄せ集めでもなんかそれなりに聴けてちょっと感動した。

今度はクラブミュージックというかここ10年の電気みたいなやつ作ってみたいんだけど、こういう曲ってスコアないよね。コードとかはよく分からん耳コピピアノならなんとかなりそうだけどシンセサイザー?の音ってなんかこう混ざってて全然聴き取れない。あとバンドと比べて何が鳴ってるのかもよく分からんちん。

みんなどうやって学んでるんだろう。

2017-08-28

https://anond.hatelabo.jp/20170828123133

音源にはJASRACがあるけど、映像には似たような団体存在しないこととも関係するかもしれない。

アニソンクラブイベントで思ったDJ/VJ非対称性

DJ割れ音源(Youtubeなどにアップされた音源mp3変換して使うこと)は禁忌とされているが、

VJYoutubeで無断にアップロードされているアニメOP/EDなどをmp4変換して使っても別に何か言われることは少ない

これはDJに対してVJが少なすぎるのも影響してんのかねー

2017-08-26

ライブが嫌いです

音楽ライブに限らずライブという類の生観戦が嫌い


音楽場合

CDなどの音源の方が遥かに音がいいしクオリティも完成度も高い

箱だとよく見えなかったり不愉快な客がいたり

逆に客が少ないと盛り上げなきゃ的な責任感がストレスだったり

一回聞いて終わりだしライブによってできがちがうし当たり外れ激しいし

時間拘束されるし移動めんどくさいし

大きなホールだととにかくいい席じゃないと行っても無駄だし


スポーツ場合

どんな席だろうとどうやったって死角がる

TVなんかより全然見えないし何があったのかわからないこともしばしば

解説もないから細かい部分がさっぱり

迫力という部分では生観戦の方がいいが

内容ちゃんと見たいかTVの方が全然いい



今までライブというもの行って良かったと思った経験は一度もない

つきあいやしがらみで行ってるだけ

たまに好きなアーチスト選手に「会う」ことが目的で記念に行くときはあるが

ただそれだけ

ライブ時間と金と労力の無駄

2017-08-25

ムック蔓延る糞ラルオタが本当に気に入らない

ムック、というV系バンドがある。

1997年に結成した彼らは、00年代V系シーンにおいて、その重厚なサウンドと自他への憎悪怨念、そして寂寞の篭ったような世界観という強烈な個性から、多くのファンを獲得し邁進してきた。

そしてその世界観を自ら打破し、ロックテクノメタル等の様々な音楽要素を取り込むなど、新たな個性として「多様性」を得た結果、今やファンも老若男女様々な層が増え、20周年の今年は日本武道館2days公演を納めただけでなく、更に年末にもう一度玉ねぎの下で大規模な主催イベントを控え、その日に向けて日夜怒涛のツアーイベントに勤しんでいる。

私は、ファン歴で言えば中堅どころにあたると自負している。

もう十余年もムック音楽に浸り、彼らのライブサウンドに酔い、最早生き甲斐ライフサイクルの一環として「次のライブに行くために、また彼らの音楽を生で楽しむために」と社畜生活従事する日々。

長らく夢烏(=ムックファン呼称ムッカーと読む)を続けてきて、もちろん不満に思う事や上がろう(=ファン卒業しよう、追っかけをやめよう)と思った事も多々あった。

しかし彼らの最大の魅力は良くも悪くも「変化し続ける事」と「ファンを裏切る事」である

何だかんだと文句を垂れ、貶しては「やっぱりムックは最高だ」と舌を巻く羽目になるからこそ、次の良い裏切りを期待して離れられずに、盲目的に好きであり続けている。

そして自身の周りの夢烏仲間も「だせぇwww」「無いわwww」「新アー写ぶっさwww」等と貶しては、生のパフォーマンスを拝んだり、新しい歌詞を読んで「やっぱムックいいわ…好き…かっこよすぎ…」と滂沱と溢れる涙を拭い、感涙に咽びながら新しい告知に躊躇無くクレジットカードを切っていた。

しかし、ここ数年、本当に心の底から気に入らないものがある。

それは新たに取り込んだ、とあるファン層だ。

2008年夏にリリースされた19枚目のシングル、「アゲハ」。

このリリースきっかけに、あるバンドファンが怒涛のようにムックに流れ込んできた。

ムックと同じ事務所所属する大御所バンド、L'Arc〜en〜Cielファンである

このシングルにはラルクギタリスト、Kenが楽曲プロデューサーとして参加している。

日頃ラルク活動の無さに飢えているファンが、ラルクの片鱗を求めてムック音楽に興味を持ったのだ。

ムックは元々、リーダーであるギタリスト、ミヤのワンマンバンドである

幼い頃より音楽を嗜み、プロデュース作曲編曲等々多方面マネジメントを行うミヤに対し、音楽のド素人から始まった他メンバー技術的な部分からから、3人はミヤに首を垂れ従い続けるのが常であった。

メンバーファンもひたすらミヤのご機嫌取りに徹するバンド」等とも称される事もあったし、夢烏を自認する私も事実そういうバンドだと自覚する。

なお余談だが、興味のある方は是非今年リリースされた「M」というインタビュー本をご一読頂けるといいだろう。

リーダーから何故出来ない、お前に期待しているのに、というスパルタ虐待親よろしく高いスキル要求され、心身に支障を来たす者もいれば、トラブルを起こす者もいた、解散しなかったのが不思議でならないかつての殺伐としたムックが。

そして20年という歳月を経て、ようやく分かり合おうとし、ほんの少し分かり合えるようになってきた彼らの、ありのままの成長の軌跡が綴られている。

さて、そんなムックが、よそのアーティストプロデュースを頼むだなんて。

当初は「は?ムックのサウンドが好きなのによそにプロデュースされるとか無いわ」という気持ちと「あのとんでもワンマンバンドがよそに力を借りるなんて、少しは丸くなったんだなぁ」という気持ちを抱いていた。

実際楽曲のものは、これまでのムックには無かった新しいテイストが組み込まれ、彼らの「多様性」に新たな1ページが加わったなぁと感慨深かった。満足であった。

しかしそのシングル曲が含まれアルバムツアーからライブ公演に違和感を覚えるようになった。

アゲハ」と、同アルバム収録のもう1曲のKenプロデュース曲「空と糸」のイントロで、何故か、黄色悲鳴が上がる。

これまでもイントロ悲鳴が上がる場面は多々あった。

V系というジャンル柄、ファン盲目的に思い入れを持つ曲が各々あったりする。また歴史を重ねるごとに、昔の音源だんだん演奏頻度が下がる。

そうした中で、たまにいわゆるレア曲を演奏したりすると、イントロの時点で泣き出したり、歓喜の絶叫を上げるファンは沢山居た。

しかし、「アゲハ」と「空と糸」はリリースされたばかり。

何ならこのツアー中は100%演奏するし、シングル曲故に今後もセットリストに組み込まれ可能性は非常に高い。

にも関わらず上がる、「黄色い」悲鳴

別にレア曲でもあるまいに。

私はただたた首を傾げる事しか出来なかったし、周りの夢烏友達もそうであった。

その正体に気付いた時には、奴らはすっかりムックに居座っていた。

あれは忘れもしない、某年の恵比寿リキッドルームでのライブ

早めに着いた私は、グッズ販売待機列で友人を待っていると、数人程前にやたら声の大きい2人組が和気藹々と歓談していた。

V系のファンバンギャもある種のキモオタなので、声が大きいのもよくある事だと、会話をBGMにTwitterを眺める私の耳に、信じがたい台詞が飛び込んできた。

ムックチケ代が安いから、ラルク待ってる間の暇潰しにはコスパがいいよね」

Kenちゃんゲストで来てくれないかな。Kenちゃん見たい」

先の台詞は百歩譲って許そう。

いくら盲目に、宗教的バンドを愛するバンギャと言えども、複数バンドファンを掛け持ちする事はザラだ。

特に本命バンド活動が乏しい場合、あの爆音の非日常空間が恋しいあまり、他のバンドに手を出す事はしばしばある。

そして本命バンド比較して、やっぱり本命バンドが一番好きだという実感を改める事は私も多々ある。

ムックが一番好きな人達ばかりのアウェイ環境で、よくもまあ大声でそんな事がしゃあしゃあと抜かせるものだと少しイラつきはしたものの、気持ちは分からなくもない。

しかし猫も杓子も二言目だ。

貴様は何のバンドライブに来ているんだと。

ムックを観にチケットを買ったのではないのかと。

そう言うのならばKenソロライブに行けと。公演が無いならばDVDでも観ていろと。チケットに書かれた出演者をよく観ろと。貴様の目は節穴かと。ムックラルクの片鱗のみを求めているのかと。

音楽シーンにおいて特に興衰の激しいヴィジュアル系というジャンルでは、新たなリスナーの獲得が今後の生死を左右する。だから、新しいファンが、殊に音源やグッズを購入し、ライブにまで足を運んでくれる存在が増えるのは大歓迎だ。

それでもムック純粋ファンではなく、ムックを通して結局ラルクしか観ていない。カードだけ剥ぎ取られて、開封もせずに捨てられるプロ野球チップスのようだと感じられる、ムック本命バンド自分からすれば侮辱しか思えない発言だった。

気持ち分からんでもない。ただせめてこの場においては、まっすぐにムックを観てくれないものか。とにかく不愉快で悲しくて仕方が無かった。

しかムックは、みるみるそれらのファンを増やし、固定させていった。

その後もKenのプロデュースの機会も増え、ラルクメンバー絡みのイベントに参加し、オールナイトイベントなんかにも出るようになり。いつかの2人組が望んだ通り、ワンマンライブゲストで現れるようにもなり。

気付けば、スタンディングのライブで友達とはぐれた時、自分の周りにいる人間は知らない空気を纏っていた。

先述の通り、私はファンが増える事は喜ばしく、歓迎すべき事だと思っている。

以前はモッシュピットに棒立ちで、ぶつから露骨に嫌そうな顔をしながらも近くで見たいからと動かない、危なっかしい新規ファンも居たが、最近ムックのノリに慣れたのかそんな人間も見かけなくなった。

ムックのものをちゃんと観に来ているファンが増えた実感もある。

しかし、あれからずっと変わらずKenプロデュース曲で上がる黄色悲鳴

チケットファンクラブ先行受付がある度に、既存の夢烏同士の規模を圧倒的に上回る人脈での人海戦術で、人数の何倍も申し込んでは、ひたすら身内に、余れば興味の薄い人間にまで回されるチケット

ムックは昔から、皆仲が本当に良い」「ボーカルさん可愛い女の子みたい」「リーダーさんが人を殴るなんてありえない」という、誤解を超えて定着してしまった新しい解釈

そして何だかんだ言っても結局、Kenが関わる話題が上がっては「Kenちゃん来ないかな」。対盤で未発表枠が告知されては条件反射で聞こえる「絶対ラルクでしょ」。

何より許しがたい、「今のムックの動員や売り上げは、ラルクに支えられているようなものでしょ」という、あまりにも乱暴で横柄な認識

何かにつけ「ラルク」「Kenちゃん」「ラルク」「ラルク」。

そして自分達が総意であり真実であるかのように振る舞う。いつしか私も、仲の良かった旧来の友人達も、周りを念入りに警戒してから遠慮がちに感想をぼやくようになった。

私のような存在老害と呼ぶのだろう。

もちろん、いいファンと悪いファンがいるのは重々承知しているし、それは旧来の夢烏にも言える事だ。

それでも、メンバー間のトラブル修羅場があったからこそ生み出された過去楽曲パフォーマンス。そして背景としてそれらがあったからこそ、紆余曲折と凄まじい努力を経たからこその「今の彼ら」が在るのに、「今の彼ら」しか切り抜かれていないようで悲しく思えてならない。

V系における2ちゃんねるのような某掲示板で、貢ぎやセフレ要員として簡単に繋がりを持てると、繋がり入門麺とまで称されたメンバーに対して、手放しで可愛いだの聖母だの褒めちぎる。

バンド運営をほぼ全て自分を中心に回し、ステージミスしたメンバー段取りの悪いスタッフを一切の遠慮なく睨み付け、手や足を出す事もザラだった、田舎ヤンキー気質の抜けないワンマンリーダーを、優しいだのと聖人君子のように捉える。

先述のメンバー程よろしくなかなか女関係が汚く、今やすっかりほうれい線の強い老け顔に対してただただ馬鹿のひとつ覚えのようにかっこいいを連呼する。気持ち悪さが売りであり、コールアンドレスポンスとして罵声が求められるパフォーマンスに対してきゃー可愛いなどと場違いな歓声を上げる。

元よりお馬鹿キャラではあったものの、立派な一人の成人男性としてオフショットでは煙草を吸ったり、平均的な態度振る舞いである事は容易に見て取れるのに、そうである押し付けんばかりにひたすらバカわいいなどと称する。

昔の楽曲も好きだけれど、暗いか最近の曲の方が好きだなどと抜かす。

汚い部分もひっくるめてのムックは今時のファンの中では息絶え、やがてムックの中でも無かった事にされるのだろうかと、一抹の寂しさを抱いた。

繰り返すが、私は単なる老害なのだと思う。

ファンの在り方は様々だ。貶し愛と呼ばれる、極端なツンデレのような愛し方をする者もいる。ガチ恋と呼ばれる、本気で結婚したいと考え必死札レターを贈る者もいる。アイドルのように無条件に可愛いかっこいいと愛でる者もいる。

ムック本命バンド人間もいれば、他のバンド本命だという人間もいる。

必死な人もいれば、緩く追っている人もいる。

十人十色千差万別。色んな愛し方があって当然だし、「多様性」を強みとするバンドならばファンも多様であっていいと思う。だからこそムックは、色んなものを身につけ、色んなものを培い、色んなものを味方につけて、色んな道を歩んできた。

からこそ、ファン同士でも理解のし合いが必要だと思う。

とりあえず、これからムックに金を落とし続けてくれればそれで結構なので、頼むからせめてダイブする時は柔らかい靴で・アクセサリー類は外す・髪は括る・ステージにもフロアにも余計なアピールをせずさっさと転がって降りるの4点くらいは徹底をお願いしたい。

それと人海戦術チケ確保も程々にして頂きたい。激戦チケットとの交換カード用に、自分にとっては余計なチケットを申し込んで転売するのもほんとに勘弁して下さい。

あーあ、やっぱりラルクソ居なくなって欲しいな。何だかんだ言ったけど、やっぱ存在が無条件にただただムカつくし気持ち悪いわ。

さん付けとかたつえちゃん呼びもきしょいし、下手くそ小学生夏休み工作以下のお手製土産(笑)を「声かけて下さい!」とか拡散してるのも本当にきしょい。

それもラルクソの文化男性アイドル追っかけてる夢女子腐女子のオタ中学生みたいですね。

ガチ恋も増えた臭いけど、やってる事だけじゃなくて身なりもオタ中学生みたいな糞ダサデブスだし、見た目も繋がるためのお金も何の努力もしてないから本当に見苦しい。

せめてまず痩せろよ。1人で2人分くらいスペース取ってるデブ本当に殺意沸く。

何食ったらそんなデブになるの?何処かの相撲部屋所属してるの?ちゃんこが美味しいのは仕方ないだろうけど、ここは土俵じゃないんですよ。

万が一にも動員落ちたら1人でチケ20枚くらいは買い支え気持ちいるから、ここらで一発ムックには炎上してみて欲しい。

ボーカルベース辺りが分かりやす誤爆やらかさないかな。でも周りの大卒が止めちゃうか。

本当に頼むからラルク活動再開してそのまま一生休まないでくれ。

「帰ってきてよkj、、、」じゃねーよ

http://www.repfutekigo.com/entry/2017/08/24/174240

当時のHIPHOPファンの声としては前述の通りあまりドラゴンアッシュ擁護する声は聞かなかった気がしま。今のようにネットが普及していなかったので世の中の声がどういう感じだったのかは分かりませんがkjフェイ野郎だ」という空気ヒップホップシーンには漂っていました。


もちろん自分ドラゴンアッシュCDはかなりハマっていて好きでよく聞いていたのですが、シーンの雰囲気に流されたのとキングギドラアルバム『最終兵器』の出来がめっさカッコよかったのも相まって、kjダセえよな」とか言ってた気がします笑。

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ユーチューブDragon Ashラップ時代音源コメント欄を見てもらえば分かると思いますが、

当時とはうって変わってkj擁護する声が非常に多くそのどれもが高評価が大半を占めています


この気持ちはかなり分かります

おそらく、おそらくですが自分と同じようなドラゴンアッシュ青春時代に聞いていた世代ドラゴンアッシュHIPHOPへの入口になったファン達が

今では大人になって、彼らのHIPHOP業界への貢献度を再認識した部分があるのではないでしょうか。

その中には若い頃、昔の自分と同じように「kj猿真似したフェイクだ」と言っていた人も多くいるのではないかと思いますが、

改めて今フラット気持ちで昔のドラゴンアッシュラップを聞くとやっぱりすげーカッコイイです。

もし彼がまたラップ復活したら多分泣くぞ俺は、、、帰ってきてよkj、、、

なんやそれ。


「帰ってきてよKJ」とか言ってもいいのはせいぜいこの層↓だけでしょ?

もちろん純粋な『ドラゴンアッシュファン』は怒っていたと思います




自分達で馬鹿にして石ぶつけて追い払ったけど 後から評価たから戻っててきてよKJ」って

勝手すぎて頭腐ってるのかというレベル

KJがブッダのように器広くてまだHIPHOP興味あったら笑顔で帰ってくるかもしれんけど

普通は「は?死ね」で終わりでしょ。


俺はHIPHOPファンにはならなかったけどGrateful Daysだけは十代の時に超何度も聴いた。

このリミックスも好きだからみんな聞け。(イラスト大友克洋の息子)

https://www.youtube.com/watch?v=_U4TUxggTCA

2017-08-09

CDっていつまで売るつもりなの?

音源ダウンロードする方が圧倒的に便利

CDプレイヤー必要ないしな

というかもう完全に必要とされてないものなのにいつまで物理的なソフトなんかを作るのか

普通に新曲に合わせたノベルティグッズ販売でいいだろ

CDなんかに制作費かけるくらないなら、グッズ制作を凝ったものにして販売した方が売り上げ伸びそう

2017-08-02

https://anond.hatelabo.jp/20170802074141

ちなみにhigh notes某はAI学習させて歌わせた音源

JASRACがどうこう言っているブコメもあるが、AIなのでJASRAC課金できない。

ジェネリックアーティスト流行ってる件

youtubeなんかを見てると、カバーなんだけど原曲と同じように歌って再生数を稼いでる人が結構現れてる

high_note Music Loungeなんかがその代表

アーティストとしての個性を一切出さない。当然顔も見せない

その代わり、原曲に近い音源をアップする

いわゆるジェネリックアーティスト誕生

再生数が多く評価も悪くないことから考えて、買うくらいならこれでいいって人が結構いるんだろうな

これからは、音源としての情報にもジェネリックが現れてオリジナルが売れなくなってくるのかもな

2017-07-29

地獄のミサワさんとアイマス

http://jigokuno.heteml.jp/2017/07/28/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%81%A3%E3%81%9F/

これについて、なんか勘違いしている人もブコメで見受けられたので

アイマスにハマってから~OFA購入

地獄のミサワさんがアイマスにハマったのは、友人の配信を見たから。

(この友人について、漫画では明言していないのでここでもそれは避ける)

それが2014年頃のこと。

夫妻でアイマスOFAをプレイし、その当時から伊織の虜となっていた地獄のミサワさんは、アニマスについてある苦言を呈したりしていた。

プロ意識が高く、最初に(竜宮小町として)売れていた伊織差し置き、春香特に説明もなくセンターポジションとされているのに納得がいかない」といったものである

この様子は地獄のミサワさんの妻(松原真琴さん)により、ネットラジオ音源として上げられているので各自アレして下さい。


アイマスライブ初参加

その後、2015年地獄のミサワさんはアイマスライブ初参戦となる。


2015年アイマス

コレを聞いてピンと来る人も多いと思う。

2015年はあのアイマス10週年記念イベント、「THE IDOLM@STER M@STERS OF IDOL WORLD!!2015」の開催された年だ。

本家アイマス組はもちろんのこと、シンデレラミリオンが入り混じって行われたライブに参加し、地獄のミサワさんは強く感動したようだ。

前述のとおり、「春香センターである理由が分からない」との思いを持ったままライブに参加した地獄のミサワさんは、このライブにおける中村繪里子さん(春香声優)の様子を目のあたりにし、「春香センター理由が分かった」と涙声で語っていた。

ちなみにライブ直後の興奮を持て余した地獄のミサワさんのラジオも、ネット上にアレされているので興味のある人はアレして下さい。


それからミリオンシンデレラ

その後、地獄のミサワさんはアイマス世界へ更にどっぷりとハマっていく事になる。

10周年ライブ西武ドームにおいてミリオンキャストから煽りとして言われた、「私達をここへまた連れてきてくれますか」という言葉に歓声で応えてしまったことに責任を感じた地獄のミサワさんは、前述の友人と共に、ミリオン3rdツアーLVなどで参加。

その後シンデレラ4thのSSAライブにも友人と共にLVで参加。

その度に友人と共に感動を吐露する生配信をしており、これも有志によりアレされているので興味があればアレして下さい。


765、ミリオンライブ

しかし、地獄のミサワさんとしては「追うならちゃんとライブも全部見届けたい」という思いがあったようで、全てのアイマスシリーズを追うにはあまりにも時間が足りないという問題に直面する事になる。

もともと本家アイマスからハマっていることもあり、ここで765、ミリオンを追いかけることを選択する。

件の漫画に対して、「シンデレラも知ってもらいたい」という感想をチラホラと見かけたが、地獄のミサワさんは当然知っている。

感想の様子を聞いてもらえれば分かると思うが、シンデレラを知らないとか、興味がないということは絶対にない)


他にもミリオンTAシリーズ投票の状況を楽しんだり、TA01のリリイベに参加したり、ニコ生でのsideMの1stライブを見たり、765プロミに参加したりする。

地獄のミサワさんの妻もsideMの2ndにLVで参加する。

そしてなんと、地獄のミサワさんはミリオン4thにおいては全て現地で全通した(いくら積んだのかは分からない)。

更に765組とミリオンの初の共同ステージである台湾ライブにも友人と現地で参加。

これらの友人たちとの感想についても、全て有志によりネット上にアレされているので(略)。


地獄のミサワさんとミリシタ

ここまで読んでいただけのであれば、彼のミリシタへの思いが分かっていただけただろうか?

「なんにも描けんかった」と漫画に書いてあったがそれもそのはずなのである

2017年6月末、ミリシタが配信された時の地獄のミサワさんの気持ちは察するに余りある

そもそもミリシタの発表さえ、地獄のミサワさんはミリオン4thライブ会場で聞いていたのである武道館の現地で。


最後

誰かがコンテンツにハマっていく様子を見るのは最高だ。

それが自分が好きなコンテンツであれば尚のこと最高である

既にハマっている身として、僕は地獄のミサワさんにすごく楽しませてもらった。

地獄のミサワさんに触発されてアイマスに興味を持ってくれた人たち。

アニメでもいい、ゲームでもいい、音楽でもいい・・・。気になるところだけでもアイマスに触れて、気に入ってくれると嬉しい。

願わくは、あなただけの担当アイドルと巡り会えますように。

そしてもしもハマったことがあったら、何らかの形で発信してくれたら更に嬉しい。

僕は君たちがハマっていく様子を、ニヤけながら見守っている。

2017-07-22

捨て曲

って思ってた曲がライブめっちゃ盛り上がる曲だった

音源聴きなおしてみると成程悪くないね

2017-07-14

続・違うんだよミスチルさん

新曲MVがさきほど20分前に公開されましたね

himawariとてもいい曲です

久々にちゃんとシングル曲で好きです

ただ問題があるんすけど

live.verってなんなの???

俺さ、今のツアー来月の横浜行こうと思ってんのね

それでそこまでネタバレしないように気をつけてたわけ

ツイッターとかね

それがなんで公式が盛大にネタバレしてんの??

新曲ライブverって今のツアーでやったってことだよね?

こないだのエンジン社長ネタバレツイートもひどかったけど、それを輪にかけて公式に全世界に向けてやるわけ??

バッッカじゃねーの?

横浜でも当然やるんだよね?これ?

あんたらのライブに1万円近く払ってんだぞ?

ヒマワリネタバレだけで3000円分くらい楽しみ減ったわ

からファンはどーでもいいのかよ

お前らは三大キャリア

殿様商売

あと皇帝さんさあ

リフ雑じゃない?

フワフワしすぎだわ

音色はいいんだから

イノセントワールドの時みたいにカッチリしたリフがいいわけ

イノワーのリフはほんと神だと思ってっからオレ

たのむよ

あとついでだから言っておくけどさ、ドコモと25thコラボで初めてCMデモ音源かいましたーってあたかもそれが売りであるように押してるけど、締め切りに間に合わなかっただけだろ?

デモ音源なんてリフレクションの時みたいにネットガチ勢けが楽しむようなオマケな感じがいいのにそれを前面に出してどーするよ?

いちいち迷走してるわー

あーエンジン入りたい

アドバイスしてあげたい

あ、でもグッズのデザインは良かったよ

ただガチャ高すぎだ

https://anond.hatelabo.jp/20170510001454

[] #30-2「女子ダベかく語りき」

マスダ:お、人気投票1位の子が登場しましたよ。

シューゴ:妙に人気だよな。モブキャラらしいんだが、その割にキャラデが凝りすぎじゃないか

マスダ:キャラデザイナーの興が乗ってたんでしょうかね。声優の方もいい仕事してくれたというか、ハマり役でしたね。

シューゴ:ああ、『ヴァリオリ』のリ・イチと同じ子か、そういえば。

マスダ:あれ、リ・イチの声に起用したのって、そこで評価を上げたからだと思ってましたが。

シューゴ:オレはそういうエコヒイキしねえから事務所ゴリ押しはいたが。


====

第5話

マスダ:おや? これ、シューゴさんにしては随分と不自然ストーリー構成ですね。

シューゴ:そこは原作からある箇所なんだよ。

マスダ:ああ、原作再現なんですか。

シューゴ:オレとしては原作からあるものはいえ、欠点までそのまま再現するのはどうかと思っているんだけどな。『原作再現から』は言い訳にならない。欠点欠点

マスダ:媒体が変われば表現方法だって変わるのは当然ですが、それでも残したんですね。原作と、そのファン尊重したと。

シューゴ:それもあるが、どちらかというと当時はオレがクリエイターとしての自意識が枯れ気味だったのが理由だなあ。どうも身が入らなくて、消極的だった。

マスダ:まあ、シューゴさんだけじゃなくて、現場全体が緩いムードでしたよね。予算は過剰気味で、当時スタジオが携わっていたのもコレだけでしたから、スケジュールユルユルだった。

シューゴ:ただ経営状態を分かっている関係者からすれば、かなりヤバい状態の前振りではあったんだよな。自転車操業でやってきたスタジオが、一本のアニメ金も時間も人手もかけるって。

マスダ:とはいっても、上がコレ以外の企画持ってこれませんでしたからね。仮に状況を分かっていたとしても、現場スタッフが出来るのは目の前のアニメを作ることだけだったでしょうし。

シューゴ:……オーディオコメンタリーで話すことじゃないな(笑)

マスダ:まあ『ヴァリオリ』で当てて、スタジオが持ち直したからこそ出来る話ですね(苦笑)


====

シューゴ:今さらだが、キャラクターリアクションオーバーだなあ。さすがにちょっと疲れてきたぞ(笑)

マスダ:ここまで休みなく収録していますからね、オーディオコメンタリー(苦笑)

シューゴ:オレはこの手の作品に慣れているが、改めて考えてみると独特なノリだよな。

マスダ:漫画だとそれ位でも丁度いいのかもしれません。アニメだと様々な情報が付加されて視覚から聴覚から入ってくるから、それ目線で観てみるとちょっとクドくなるのかも。

シューゴ:自分でやっといて何だが、いま観てみると構成ちょっと過剰な印象もあるな。常に誰かが喋ってて、サウンドエフェクトやら劇伴が流れ続けている。一部から「音も画面もうるさい」って言われるわけだ(苦笑)

マスダ:この当時のシューゴさんって「間」を作ることをかなり怖がっていた節がありますよね。「絵でも音でも何でもいい、とにかく騒ぐのをやめるな。騒ぐのをやめた時点で視聴者は観るのをやめる」とか言ってました(笑)

シューゴ:言ってた気がする(苦笑) でもプロットが会話主体からなあ。過剰だと分かっていても、これ位しないとキツいと思っていた。

マスダ:そういえば劇伴についても触れておいたほうがよいのでは?

シューゴ:とは言ってもなあ。いわゆるこういう日常モノって、曲調がすごい似たり寄ったりになるんだよ。

マスダ:ああ、あまり気にしたことありませんでしたが、言われてみれば。控えめで、主張してこない感じ。音源も似たようなものが多いですよね。

シューゴ:一応、これでも工夫はしている方なんだけどなあ。ほら、例えばここ。

マスダ:……すいません、ちょっとからないです。

シューゴ:そうか……だったらいいや。

マスダ:あ、「観賞用の花が、高嶺の花とは限らないだろ」ってセリフはここで出てくるんですね。

シューゴ:ここかあ。ネットスラングイメージが強くなりすぎているから、実のところオレも正確な文脈を忘れてたんだよなあ。

マスダ:このセリフ言ったのって今話限りのモブキャラだったんですね。ということは、ネットで出回っている画像はコラか。

シューゴ:使い方もちょっと違うよな。ネットだと「分不相応な扱いをされている対象取り巻きへのツッコミ」みたいな使われ方だが。行き過ぎた接触を図ろうとするアイドルファン独善的セリフで、どちらかというとボケとして使うのが正確なんだな。

(#30-3へ続く)

2017-07-08

シバターを取り巻く最近の流れ 最終回

シバターコラボし、漢のいる9sari houseへ行く、へきトラハウス

シバターからコンサルされていることを表明され、急遽デビューした、YouTuberネタを歌にする、ウタエル

シバターから試合お断りメールをもらい、動画に対するアンチコメントがいっぱいになる一方、9sariグッズ売れ行きやブログ閲覧数が急増し、9sari cafe看板猫9ちゃんの動画をアップする、漢a.k.aGAMI

以上の動きに翻弄され一喜一憂し、シバター関連動画を急上昇一位に押し上げる、YouTubeキッズ

最後2chスレから以下を引用して最終回としたい

685 : 訴える名無しさん。2017/07/08(土) 02:00:03.64 ID:sfgHWQVs

良質な作品ライブコンスタントに発信し続けて音楽だけで食っていけているラッパー存在する中で、

今回の漢の動きは正直下劣と言って良いものだと思う。

ただ、他のレーベルオーナーは実質個人事業主で、せいぜい自分自分家族が食えれば問題ないのに対して、

法人格を持った株式会社経営者従業員に毎月賃金支給して、納税して、社会保険料を納付しなければならない。

プレイヤー時代価値観に縛られてマネージャーとして必要決断が下せない中小企業経営者が案外多い中、

その覚悟はあるように感じる。

プレイヤーとしては猛烈にシャバいが、収益確保の好材料が当座見当たらない現状において、

将来何かしらのアクションを起こした際の焚き付け材としてチャンネル登録者数という目標を定めたのなら、

今回の動きは経営者としては極めて正しい。

まして、この業界プロップスなど、漢が下がることで何故かONE-LAWが上がるような相対的で虚ろな代物なんだから

実はプレイヤー個人としても大して意味を持たない。

消費者の多くは「現在」の印象に支配される。1年後には1年前のプロップスは無意味となる。

まり、1年後にどうすることもできる。ならば、「現在」どれだけ叩かれようが数字という目に見えるものを取るべきだ。

代表取締役という現在の漢の立場における本当のシャバさはもっと別の部分にあって、

本体事業、つまりまともな音源リリースが停止している点にある。

たとえ収益を生む見込みが立たないとしても、本体事業の稼働は止めるべきではない。

この点については改善が見られないようなら、将来的に法人の存否にかかわる問題に発展しかねないと思う。

https://lavender.2ch.net/test/read.cgi/hiphop/1499431541/685



2017-07-06

https://anond.hatelabo.jp/20170706185714

ジャニオタってどういうレベルの話してるの?

本当のオタクに失礼だから自分レベルジャニオタとか言うのやめてほしい

自分TOKIOが好きだから鉄腕DASHTOKIOカケル見てるだけで

音源も持ってなければコンサートも行ったことがない

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