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はてなキーワード: アドベンチャーとは

2018-09-16

七つの海のティコ見始めたけど

スピルバーグ感とか宮崎駿感、ナディア感のある海洋アドベンチャーか。

片渕須直監督の各話絵コンテが光ってる。

ただやはりマンガアニメ的が要求するパワーと控えめで堅実な名劇の絵柄と演技のマッチ具合を感じなくはない。

名劇のなかではかなりアクションマンガ的で面白い

ネトフリで最近表示されるジャンル

うん、いや、違いわかんねーのがいくつかあるんだが

それはそうと「王家皇族テーマTV番組ドラマ」でパタリロがあるのはこれでいいのか

いか

いいな

2018-07-23

anond:20180723155810

とんぼ返りひとつ10万里~ってところで「摩訶不思議アドベンチャー」の最初映像悟空筋斗雲に乗りつつとんぼ返りしてるシーンがあったと思うが、意外とその辺原点に無駄に忠実だったんだな。

未来のミライとそのレビューについて(ネタバレ有)

※注意※

本編ネタバレしてます。鑑賞後読んでいただければ幸いです。


未来のミライ】を見てきました。

賛否両論ありますが、個人的には細田守監督作品のなかでは一番好きです。鑑賞後勢いでパンフレットも買いました。

見終わった日の夜は「いい作品を見た!」と最高の気分で眠りについたのですが、朝起きてツイッターレビュー確認して唖然

とんでもない酷評を見て、映画にいちいちエンタテインメント性を求めすぎではないか監督が作りたいもの作ってなにが悪いのか?と面倒くさいオタクが花ひらいてしまいました。

これはそんな面倒くさいオタク映画レビューです。


まず、この作品一言で表すのならば、「現代オタク向けおもひでぽろぽろ」。残念ながら時間軸を通したアドベンチャーファンタジーではありません。

ただし、主人公としての焦点は、未来ちゃんの兄であるくんちゃんに当てられていますし、当の未来未来ちゃんのいる時間軸の未来くんちゃんもそれほど出てきません。なんなら未来未来ちゃんもそれほど出番はありません。

この話は、くんちゃんが未来ちゃんきっかけとした愛を巡って人間的な成長していく「くんちゃんの成長日記」なのです。

タイトル詐欺かと思われますが、未来ちゃんがいなければくんちゃんはお兄ちゃんとして成長できなかった。そして、未来ちゃん未来を形作っていくのは、くんちゃんをはじめとした家族や周りの人々・環境ということになります。だから、【未来のミライ】なのではないかと私は思いますしかしながら、家族ルーツを辿って家族賛美をしているわけじゃありません。パンフレットなかにも「愛をめぐる話」とあります。今まで当然のように受けていた愛が急に別の人に注がれるのは子どもだって大人だっていやだと思うのは同じです。繰り返しになりますが、この映画は「くんちゃんが未来ちゃんきっかけとした愛を巡って人間的な成長していく」のが本筋なのです。

そういえば「(雛人形を気にするなんて、)未来ちゃん女子高生らしくない」というレビューも見かけましたが、未来未来ちゃん中学生です……。


次に、「子どもを知らない人」にはこの映画、あまりおすすめができません。この作品には子どもの「よくする行動」が多くでてきます

片付けしなさいと言われたときについつい物を広げて遊んでしまったり、黄色パンツのくだりみたく自分の思い通りにいかないとき駄々をこねてみたり、自分未来ちゃんにかまってもらえないとき理不尽に「好きくない!」と言ってみたり……。とにかく子どもはそういう行動はよくするんです。くんちゃんが夏の日に置いて行かれた時の反応や、誰もいなくなった静けさなんかは特に子ども感覚に寄せて作られた作品であるともいえます

くんちゃんは4歳です。ということは、学校にもまだ通っていない未就学児です。学校で叱られることもなく、くんちゃんにとって集団社会は家・家族という限られた空間の中にしかありません。その中で一番若くてかわいがられていれば、大抵の場合暴君になるでしょう。そんな暴君が、若干スレた姿を未来未来ちゃん時間軸で見せます学校に通って家族や家だけでなく、外の世界空気に触れて、やっと大人に近づくのです。スレることが大人への一歩というには些か問題ありますが、成長過程においてはそういう道もあるのかな、と思います

さまざまレビューで、くんちゃんがクソガキすぎてみていられないと書かれているのを見かけました。実際クソガキはあんもんじゃないです。これは一般的な例ではありませんが、家族以外の人には「嫌い」と言いながら唾を吐きかけてくることだってあります。そういった体験もあって、雛人形のくだりを見ていると、お父さんの目をゆっこ未来未来ちゃんから自然に逸らそうとするくんちゃんは聞き分けがいいというか、とても頭がいい。すごい(小並感)


ストーリーに関しては、「ジャンル創作」の超大作同人誌のように思えました。

コンスコン!というハッキリしたストーリーの筋があるわけでなく、くんちゃんがお兄ちゃんとして、人として成長するためのステップ淡々と現れます家族全員のルーツや思い出をたどるには壮大すぎて描き切れなかった部分が多い気もしますが……。それは抜きにしても、1ステップつのこだわりが強い。ゆっこ擬人化したり、くんちゃんが赤ちゃん返りのはずみでゆっこになって走り回ったり、未来未来ちゃんがかわいく恋してたり、お母さんもお片付けできないくんちゃんに似てたり、ひいじいじがかっこよかったり、ひいじいじがかっこよすぎたり、未来くんちゃんが軽くスレてたり、くんちゃんが未来東京駅に迷い込んだり。あ~、監督こういうの描きたかったんだな~というのがそれぞれの描写で伝わってきました。そういった節々のフェチ感が私は好きでした。こじらせたオタクも、たぶん好きです、ああいうの。

家族描写は、「恵まれ家族」というよりは「安心できる家族」のほうが印象が近いかと思いました。くんちゃんが何かしでかしても、なんだかんだどうにかなってしまうので、見ていてとても安心するのです。家族バランサーであるお父さんも、奥さんに怒られ子育てハラハラしながらも、地道に努力していくんですね。影の主人公は実はお父さんなのではないでしょうか。過去にこんなことがあって、こんな成長があった、と見ている私たち人生を振り返ることのできる良い映画だと思います

キャラクターに関しては、じいじとばあばを除けば強烈なキャラクター付けをされていました。

私はゆっこが一番好きです。犬が好きだというのもありますが、いいおじさんのくせに自分のことを王子だと言ったり、敬語でしゃべったり。最初は「なんでこんな人間みたいな顔した犬なんだ」と思っていましたが、最初くんちゃんと人間の姿で出会うシーンを経ることで、ゆっこという「犬(家族)」の人間くささをより思い知ることになりました。彼が初めに登場することで、この物語はただ子どもリアルに寄せた話ではなく、異質を伴った子ども妄想、つまりファンタジーなんだぞ、というのが伝わるので、かなり重要立ち位置だと思います

あと、忘れてちゃいけないのはひいじいじ。まごうことなイケメン。あからさまに「こういうお兄さん好きだろ」と言われているのが見え見えなのですが、まんまとはまったのが悔しいです。あれをカッコいいと言わずしてどうする。また犬に続いて馬もすき、続いて私の父もバイク乗り。思うところありありで呟かれる「下は見ねえで、遠くだけを見ろ」のセリフ。成長せずにはいられない。戦争で生き残って、なおも前向きに生きようとした人生の縮図のような言葉。罪深い福山雅治

最後未来未来ちゃん未来未来ちゃんについてはストーリー上ではふんわりさわったかな?くらいの描写だったのですが、あの気の強さはお母さん譲りなんですよね。それから手のアザ、あれは未来ちゃん未来ちゃんであることの証明になっていました。髪の流れや面影はあっても、あの手のアザがなければくんちゃんが未来未来ちゃんであることを瞬時には認識できなかったでしょう。

表現描写に関しては、子ども描写が素晴らしい。

子ども独特の危うさを感じる重心運動がこれでもかというほど詳しく描かれています。生まれて間もない赤ちゃんの柔らかさ、ふんわりぷにぷに。長年アニメを見てきたオタクとしても「すげ~!」と声を漏らしそうになるもたもた感の描写、ただ動いている様子を見ているだけでも楽しかったです。家に入ってくる光の表現またまた綺麗。ジブリ映画などとはまた違った、ギラつきのない自然光の美しさが映画にはあふれていました。また、家という閉鎖空間からでは感じ取れない四季を表していたのがあの樫の木ですね。たまに入るCGもくどいと言ってしまえばそれまでですが、細田作品醍醐味でもあると思います。それがファンタジーであることの証明にもなりますから


と、こんなに映画をほめちぎったのは初めてです。それくらい私は【未来のミライ】が好きになりました。

まり合わなかった人もいると思いますし、賛否両論ありますが、私にとっては良作品です。もう一度見たい。

2018-06-26

たまに鼻の穴に入ってくる小バエは何を考えてるのか

そんなアドベンチャーしなくて良いだろう

2018-06-11

いかアドベンチャータイム見ろよ

主人公である13歳の少年フィンはヒーロー自称し、実際に人助けを行っている。周囲も彼がヒーローであると認めている。

しかし13歳の人間なので特別能力もないし自活能力も低く、その活動の多くは相棒である特別能力を持った中年男性魔法の犬ジェイクが担っている。

彼が仕えているプリンセスは、プリンセスという名前ではあるが彼女の国の独裁者である政治に携わる人物彼女以外に存在しない。そもそもその国の住人自体自身科学力で作ったものなのだ彼女はフィンのための舞台を用意し、フィンにアクシデント科学力を提供する。

アドベンチャー好きの少年の夢を周囲がよってたかって叶えている。お姫様はフィンのほうなのだ。それもそのはず、彼は地球最後の人なのだから

2018-05-06

ゴッド・オブ・ウォー』(2018)ではC++Luaを使っている?

PlayStation JapanYouTube動画「『 ゴッド・オブ・ウォー』 究極のアクションアドベンチャー創造3 アトレウスができあがるまで」

https://youtu.be/vxUbSuKRs5c?t=1m4s

の1:04あたりでは

const char* stance
const dc::tAIStance
if (!pStance ||
    return luaL_error(L, "Stance %s

RequestQueue* pActiveRequest = L
AISwitchStanceRequest* request = pAc
request->SetStance(pAI, pStance);
return 0;

というコードの断片が映る.(ただ,上から分かる通り,ほとんどの行は途中までしか映っていない.)

コードにあるluaL_errorはLuaのC APIにある関数である.pStanceがnullptrだった場合などに,この関数を呼ぶのだろう.

また,コードには名前空間を示す"::"があるので,CではなくC++が使われているようだ.

2018-04-26

anond:20180426102121

触ってちょっと新しいと感じたものsteam

  • Magicka

キーに8+2属性が割り当てられて、それを使って魔法詠唱する見下ろしアクション

2はレベルデザインに失敗してる

工場ライン構築ゲーム

  • Kerbal Space Program

自由ロケットを作って飛ばす、物理ちょっとリアル宇宙開発シム

取っつきやすプログラミングパズル

取っつきにくいプログラミングパズル

  • Silicon Zeroes

プログラミングが回路設計になったプログラミングパズル

  • Scribblenauts

言葉実体化させて問題解決していくアドベンチャー

  • Viscera Cleanup Detail

凄惨に汚れた現場をひたすら掃除していく掃除ゲー

やってると意外に時間が経ってる

anond:20180426182930

犯人はヤスの頃からアドベンチャーゲーム大好きだが、廃れたというか、ノベルゲー方面に行ったかエロゲ化したというか、よく分からんジャンルになった感あるな。

近年だと逆転裁判ダンガンロンパはそれなりに評価したいが、後続がねぇ。賛否両論あるかもだが、レイジングループはなかなか良かった。アドベンチャーケムコ面目躍如といった所か。MYSTみたいな方向性steam全盛の今ならありそうだが漁る気力がない。

アドベンチャー通はおススメ教えてくれ。

当方ボーカルで、ポートピアファミコン探偵倶楽部オホーツクシャドウゲイトかまいたち、街に自信あり。

2018-04-24

アドベンチャータイムMXでの再放送の43回めを視聴して、

人間性の奪われとか人格同一性かについて思いを巡らせた。

話にネックレスが出てきた。

それをつけている間は外見と能力怪物魔王)のようになって、

行動も暴君のようになり、記憶も薄れるか失われるっぽい。

それを騙されてつけた人が出てきた。

外見が一時的人間ではなくなるが、外せば元に戻るから

奪われたものを取り戻せる場合に近い。

外見は明確に人間ではなくなっているが、

行動や性格人間ではなくなったとまではいいにくい。

その人らしい行動をしなくなったか

その人らしい性格ではなくなったとはいえる。

カーラの額冠とかロプトウスの聖書も思いだしたが、

大まかには似ているが重要な違いがあると思う。

あと上の話で悪魔みたいな者が耳みたいな場所から

バナナのような排泄物らしき物を出していた。

2018-04-19

RPGはいかに構成すべきか

RPGの特徴といえば、まずは長大プレイ体験であり、しかもそれが段階を踏んでいるということにある。

すなわち、シューティングパズルスポーツ格ゲーなどは、

短い時間で何度も同じことを繰り返して練度の向上を楽しむものであるが、

RPG(や、ある種のシミュレーションアドベンチャーなど)は進行に応じてプレイ内容が変化していくのを楽しむものである

序盤、プレイヤーが最も楽しみにするのはフィールドキャラクターである

たことのない土地冒険し、知らない街に辿り着き、

そこで新たなイベントをこなし、自分操作するキャラのことを知っていく。

特に近年は美麗な3Dグラフィックにより広大なフィールドが描かれることが多く、

フィールドの美しさは以前よりも重要視されていると言えよう。

ただし、開発に費やされるリソース無限ではない以上、

フィールドも結局はパターンに沿って作られていて、

序盤を過ぎれば新鮮味を失ってしまうことが多い。

またパーティ加入時期が遅いキャラはそれだけで興醒めである

中盤、プレイヤーが最も楽しみにするのはシステムである

世界観を把握し、キャラ設定を把握したあとは、ゲームとして用意されたシステムをしゃぶりつくす時間である

レベルアップ、新たなスキル習得、新しい装備、戦闘システム理解を深めて使いこなしていく。

ここが楽しくないと中盤でダレる。

スキルが少なすぎる。スキルを覚えてもプレイ体験に代わり映えがない。

武器が変わっても影響が薄い。キャラ性能が似たり寄ったり。

そんなようだと最初から最後まで同じことを繰り返すゲームになる。

そうなると大抵のRPGシューティングパズルほど奥深くはないのですぐに飽きてしまう。

終盤、プレイヤーが最も楽しみにするのはストーリーである

全ての街を巡り、十分にレベルアップし、システムを使いこなしたあとに残るは、ストーリーの結末だけだ。

結末を見るためだけに、飽き気味のフィールドを駆け抜け、新鮮味のない戦闘を繰り返すのだ。

故にラスボスはさくっと倒せるほうが良い。

延々と続くラストダンジョン、何度も全滅するラストバトル、

そういうものは「既に飽きた」ことを強制しているわけで、非常にダルい

とは言ってもラスボスが一撃で死んでは沽券にかかわる。

しろラスボスストーリー上の演出の一部なのだと考えた方が良い。

ラスボスの格を落とすことなく、それでいてすっきり気持ちよく倒せる演出を考えてほしい。

2018-04-11

[]トゥームレイダー ファースト・ミッション

トゥームレイダー ファースト・ミッション』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでそういうの嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向け。

総評

点数で言うと80点くらいだろうか。サービスデーやレイトショーで見ると満足感があるという点数。

ぶっちゃけると、平均的なアクションB級映画であってそれ以上でもそれ以下でもない。ごくごく個人的事情により「ちょい俗悪なレベルのB級アクション映画」を見たくてわざわざ選んで見に行ったので、そういう意味では120点だった。

というのもそれ以前の視聴ログが『ドラえもん のび太の宝島(点数をつけるに値しないここ数年で最底辺映画)』→『リメンバー・ミー(どうしてここまで作り込んじゃったんだろう、子供向けをぶっちぎった文芸映画だぞ高得点すぎて意味わからん)』という履歴であり、次は『ジュマンジ』を見に行く予定もあったので、口の中をすっきりさせるというか、程々の映画期待値リセットたかったのだ。程々で大変素晴らしかった。

最近ハリウッド映画らしく、CGレベルはもはやCG臭いとか臭くないというレベルは遥かに飛び越えていて、「どういうワンダーな画面を見せてくれるか」になっている。その基準は十分に満たしているし、アクションも、期待のB級謎解きも、おおよそ期待通りだった。

B級のお手本として

古代日本邪悪女王ヒミコが残した宝」というぶっ飛びネタからスタートする本作であり、一部の人はカチンとくるかもしれないが、いいのだ。これがB級なのだ

トゥームレイダー』はたしか歴史あるIPなのだが、だからといってその歴史上級であるとか本格であることを全く保証しない。むしろトゥームレイダー』こそがトンチキB級アドベンチャーですよ。

超古代文明のつくりあげた謎の遺跡トラップ宝石の色の重ね合わせで罠解除とかどこのどんな技術だよ! とか突っ込むのは序の口であり、むしろ、おいおい光る宝石の色を混ぜ合わせるのに青+黄色で緑って絵の具じゃねえんだぞ。光の重ね合わせはむしろ引き算だろう! とか、そういうレベルで胡散臭くアホっぽいのが『トゥームレイダー』であり、トンチキは正義なのだ

直径10kmもないような絶海の孤島に幅25mの激流が流れてて10階建てよりも高い滝があるとか、水源地全くわからないけど、良いんである。その場その場が盛り上がって格好良ければいいのだ。B級ってそういうものなので、批判に値しない。っていうか、むしろポップコーンを食いながら指差し爆笑するのがふさわしい映画なのだと思う。

ここらへんは(あくまでこの感想全部と同じく私見なのだが)減点要素ではなく加点要素であった。そんなのより安易クリフハンガーに頼って、やたらと高いところで鉄骨渡りやらせればスリルが出るだろうみたいな安易さのほうが減点である

B級になりきれなかったララ

トゥームレイダー ファースト・ミッション』は映画版『トゥームレイダー』のリスタート作品として、このシリーズ第一作にあたる。主人公はこのシリーズ看板であるララ・クロフト(演アリシア・ヴィキャンデルである

――のだが、このララ・クロフトが今回いまひとつだった。

冒険アクションゲームであるトゥームレイダーシリーズ主人公ララ・クロフトはひとことでいえば、女性インディ・ジョーンズであって、タンクトップ一枚で二丁拳銃を構えて、荒野、密林、砂漠洞窟、地下洞窟に飛び込んで、古代生物だろうが邪神教団だろうが謎の殺戮機械だろうがお構いなしにバカスカぶっ殺しては遺跡を漁る天才的『トゥームレイダー(墓荒らし)』である

はっきりいって彼女はキチ○イなのだ

軽装備で密林の現地部族の槍にぶっさされても、錆びた鉄骨が脇腹を貫通しても、瓦礫に生き埋めになって両腕がおれても、不敵な笑いを浮かべて古代の謎に飛び込んでいく頭のちょっとおかし女性。それがララ・クロフトである。B級だからそれでよくて、それが良かったのだ。

でも今回の映画トゥームレイダー ファースト・ミッション』はそこが失敗してしまった(もしかしたら制作側は失敗ではなく計画通りだと思ってるかもしれないけれど)。

今回のララ・クロフトは、行方不明になった父リチャード・クロフト行方を追い求める「成人にはなったけれど心はまだ傷ついた少女のまま」という造詣がなされている。身体能力知的能力は確かに卓越しているけれど、キチ○イではない、真人間なのである

(キチ○イ度が下がった結果おっぱいサイズが小さくなってしまったのも悲しい点だ)

その結果なにが起きたかというと、ララピンチになって撃たれたり首を絞められたりするシーンで、スカッと爽やかに画面を見ていられない、なんだか辛いような気持ちになってしまったのであるちょっと残念。

今作においてララ・クロフトの動機は「行方不明の父を探す」であり、今後シリーズ動機は「父を殺した秘密結社トリニティとの対決」になっていくと思われるのだが、でも、だとすると「超古代文明遺跡に挑んでロマンだ! 不思議だ! 財宝だ! いいいいーやっふーぃーーー!」という爽快感は(あるていどのところ)諦めなければならない。

B級アクションアドベンチャーの女主人公として、脳みそハイになりきれなかったところが今回映画最大の泣き所だと思う。

てなわけで『トゥームレイダー ファースト・ミッション』の感想おわり。B級映画なのでBな感じで感想書いてみた。

これからドラえもん南極チコチ見ます

奇跡の島アニマルアドベンチャーとか

スペースヒーローズレベルの糞だったらどうしようという気持ちから見れなかったけど

レビューがよかったから見る

行くぞ…!

2018-04-08

サイエンスZERO、失敗しそう

今日サイエンスZERO放送前に、今日放送は何をテーマを扱うのかなーと思って公式サイトを覗いてみたら、司会のMC二人が代ってやんの。春の番組再編かー。

改変前のMCの二人、結構よかったんだけどな。ナレーションも含めて、番組雰囲気がよかった。サイエンスライターおっさん男性MCは穏やかで聞き取りやすく、若い女性タレントMC無知ってわけじゃなく、おっさん若い女性に逐一教えるマンスプレイニング的な要素は少なく、ナレーション構成も落ち着いていて見やすかった。

で、今日から男性MC女性MC一新して若返った新生サイエンスZERO、始まったので見始めたんだけど、いきなりオープニング曲から軽快な感じで軽く、ナレーションも以前の人より声が高くテンション高い。男性MCは若返ったのはいいけど落ち着いた感じじゃないなー。これは聞きづらいかも。

そして、そのリニューアルされた第一回のテーマが、山城アドベンチャー戦国時代山城を探そう!だ

正直、頭の中が???だらけだ。記念すべきリニューアル第一回目のテーマとしてはなんとも不可思議で、しかもノリが軽い。なぜそのテーマなのかも特に触れられず、唐突に背景も学術的意義も知らされずにいきなり戦国時代山城を探そう!って感じで始まるのと、でも写ってる映像にはおっさん・じいさん教授らが地図じっくり眺めて議論してるののアンバランスもしかして収録はだいぶ前で、以前のMCの時の前提で撮った映像に後から無理に軽いノリで挿げ替えたゆえのアンバランスなのか?映像が始まってから説明が少な目で展開が早い。ナレーション重要らしいところを強い口調で強調するんだけど、これ視聴者ついてこれるのか。そしてなんか全体的にうるさい感じになったな。司会のリアクションと言い、BGMSEといい。そして、歴史の話ばかりでサイエンス要素はどこにいった。。

今日放送最後まで見たけど、だめだこりゃ。そして次回も期待できそうにない感じだ。次回の内容、若手女性タレント無知のまま最先端研究してるところにつっこんで浅くつまみぐいするような内容なのか?どうやら、以前のサイエンスZEROや昔のサイエンスアイの系譜は死んだっぽいな。

今まで見てた層が離れそうな内容、構成だ。失敗しそうに思う。数か月後には以前のノリに戻ってそうだ。

いや、以前のノリに戻るならまだマシだ。たぶん戻らないだろうな。制作会社が変わったのかな?ってくらい、完全に方向性が違う。制作スタッフが変わったんだろう。NHK20年近く、土曜or日曜の夜に続けてきた、サイエンスアイーサイエンスZERO系譜今日完全に死んだ。一つだけポジティブになるなら、もう二度と見ることがないだろうからその分の時間を他のことに使えるようになったってことかな。

リボンの騎士(1967)みてるけど

今12話目なんだが

基本的国王臣下ジュラルミン大公ナイロン卿や魔王メフィスト

サファイア王子をあのてこの手で暗殺しようとする展開が毎度繰り返されるんだけど

オールディズニー風(+宝塚)のビジュアル手塚コメディタッチに比して

ハードすぎじゃないかということと

また毎回繰り返される基本パターンの設定としては

なんどもやってりゃ暗殺計画が露見して処罰されないのかとか

無理があるだろうとか

そういうところが今の視点からみたらわかりやす突っ込みどころではあるけれど

そこが童話世界観アドベンチャー感ともあいまってダイナミックで逆にいいというのも

こういう古い作品をみる醍醐味でもあるよなあ

2018-04-07

韓国ゲーム騒動について

韓国ゲームGM騒動について原文を要約した文章です

既に原文を読んでいる人は読む必要はありません

騒動について詳しく知らないから知りたいという人向けの文章です

制作会社ゲーム関係ないと割り切れる人や騒動について詳しく知りたい人向けのものです

既に一部の情報から内容のおおよそは分かると思います

決して茶化していいものではないということを日本ユーザーに伝えるために記事を書きました

制作会社イメージを大きく損ねるものとなります

理解の上で読む方のみスクロールください





































































キャラクター名のGMのためイメージと分けるために仮称として

ブログを書いた人間をA、会社社長をBとしま

三行で読みたい人向けに簡単に書くと

シナリオ担当として採用されたAに対しシナリオモードのことを聞かされていなかった社員必要ないと言い、社長シナリオを書けと命じ続けました

結果ユーザーにはシナリオモード実装をしないことを伝えられたのに自分には伝えられず給料泥棒扱いされたことに心が折れて退社

送別会の帰りに既婚者で子持ちの社長であるBによって帰り道を塞がれ不倫関係を求められたことが書かれています

ブログを書いた理由は先日の生放送でAが担当していたキャラクターに対しBの元恋人のような、という表現がされたことに対してのAの現状の告発です

Aの主張は今後生放送やその他を含む場所でAの名前をあげるのをやめてほしいというものです


この時点で嫌な予感がした方はここで読むのをやめてください

ここから先はブログ簡単に要約しながら和訳したものになります














まだ会社がAを含め7人しかいない2014年から2017年1月までの間Aは該当の会社に勤めていました

今回Aがブログを書いた理由は先日の生放送で該当Aの担当していたキャラクターに対しBの元恋人揶揄された事に反論するためです

まだ7人しか会社に人が居ない頃にシナリオ担当として採用されたAに対し、Bは周囲の社員にその説明をせずシナリオを作れと命じました

社長のBにそう命令されたため、シナリオを書いていたAはその説明をする会議シナリオ必要ないと周囲の社員から反対されました

それを繰り返されながらも良いシナリオを作るのがAの仕事だとBに言われシナリオを作り続けるAのことを周囲の社員仕事をしていないとみなしました

Aは会社用のPCを与えられず個人PCで2年間業務をこなしていたそうです

人数が少ないためシナリオ以外の雑務イベントの物販、通販管理などもAはやっていたそうです

ゲームリリースされ、会社の規模が大きくなると共にAの席はなくなり、机がないので会議室で1日仕事をする日もあったそうです

提出するシナリオは全て却下され、会議は途中で中断され、机はなくなり、それでも社長であるBはシナリオを書けと命じます

そんな日々を繰り返すうちにうつ病になり会社トイレで涙を流すことが増えたそうです

一度シナリオモード実装検討がされ、それに向けてAは立ち絵を表示してキャラクターが会話するアドベンチャー形式のもの提案した直後

Aには伝えずに公式生放送シナリオモードの未実装ユーザーに伝えられました

シナリオモード実装すると思っていた矢先に白紙にされ自分より先にユーザーに伝えられたことがショックだったと述べています

シナリオモードが未実装になった理由ローカライズ(多言語対応)のコストが高くなるためでした

それならば何故自分シナリオ担当として雇ったのかと自問自答する日々だったそうです

その後Aは2016年10月退職意思を表示、1月に退社できました

Aの送別会最後に既婚で子持ちのBが不倫関係をAに求め、逃げようとするAのコートを奪ったりドアを塞いだりしました

Bは生まれた娘をAのような人間に育てたいと語っていた人間だったためそういう行為をされるとは思ってもいなかったと語られています

それ以降転職しようにも職歴を書こうとするだけで思い出してしまうため書けず今に至るそうです

Aは会社を辞めた際に一度日記を書き、会社を辞めたけれどこの会社が作るゲーム成功することを祈っているという文章を綴っています

この話も先日の生放送でAの事をBの元恋人と言われなければゲームが終了するまで表に出すつもりはなかったそうです

以上がAのブログに綴られていた文章の要約となります

社長であるBについての言及はB側の意見がないためAの主観的ものとなります

タイムラインの一部の情報のみを切り取ってAやBのことを面白半分でいじるのは不謹慎まりない行為だと思っております

ゲームのものとそれを制作している会社人間がひどい人間であることは関係ありません

自分課金したことによってこれらの行為に加担している人たちの給料になるのが嫌だという心理は当然わくと思います

ですがゲーム自体繁栄はAも望んでおりました

A自身がてがけたゲームに対しての愛着はあるそうです

この記事を読んだ人間ゲームをやめてしまうのは悲しいことだと思っています

これは筆者の主観ですが 本国の方が荒れているのは 向こうが日本以上に共感文化からだと思っています

ですが だからといってそれを日本人が面白半分で取りざたするのもまたモラルを問われる行為であると思います

この記事を起こした事自体不愉快に思う人もいると思います

ただ 筆者はこの件に関して軽率に取りざたするのはやめてほしいと思っています

A自身もまた、この話に関しては触れずにそっとしておいてほしいと述べています

また この記事を書くことでもう一度この話が話題にのぼること自体も心苦しく思っています

どうか 最後まで読んだ人は拡散せずにこのままブラウザを閉じてください

最後に簡易翻訳機を通したAの原文訳を下記に記して終わりとしま

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タイトル GM Aです。

こんにちは2014年10月から2017年1月までにアークベアーズで働いていたGM彩です。

以前に書いた記事http://gall.dcinside.com/board/view/?id=blacksurvival&no=277774)以降にすべてのことを整理して、

再びアークベアーズの話をしていないと考えました。

しかし、知人から2018年4月5日に行われた公式放送GMに生かしオニムが「昔の恋人のような彩になったら良いだろう」という発言をされましたことと、

アークベアーズ内で複数言葉が回っているという話を聞いて、この文を上げる決心をしました。

話が長くなりそうだから、まずポイントから申し上げ始めます

私はこれ以上のアークベアズ関連した仕事に私の名前が上がることを望んでいません。

会社経験したことのために、うつ病トラウマを得たからです。

以降、その理由について説明するが、少しより深い話です。

1.

私は2014年10月アークベアーズ採用されました。ディレクターさんから私すべきことについての説明を聞いて、そのまま作業しました。

そしてチームメンバーに私が作ったシナリオ説明をしていた中、発表が中断され 、「だからこれはなぜ必要があるのか?」という言葉を聞きました。

内部的にシナリオ計画合意が全くない状態で、私を連れて来たということを、その時初めて知りました。その後も「シナリオをなぜ必要なるか」というツーの 反応が継続聞こえてきて、私は私でさえも、その答えを知らないまま黙々と作業をしなければならいました。また、「ゲームのような要素を追加してみるのはどうだろうか」とディレクター様の提案をしたとき言葉により企画書にしてとみろいただき pptにして行きました。そして 、その企画書レビューする過程でた従業員の方に 「なぜさせることもないことをしている」という言葉を聞いたことを覚えています。過ぎ去ったように言った言葉だ本人は忘れかもしれません。しかし、2年3ヶ月の間に、その言葉はずっと第頭の中に駆け巡った。 言葉あえて取り出さなくても、みんな、同様の考えをしてだろうという不安感が消え脂質んでした。 私のシナリオをはじめとする多くの企画をするたびに、「あれ、代替なぜしようというのですか?」「あの子あれ、またしようそうだね。他の仕事が多い」という考えをするつもりだろうか。






そんな気がしてとても辛かった、人と親しみも大変でした。

しかし、その言葉をされた二人を含めて、代表を除くすべての従業員の方々に悪感情はありません。

私を傷つける与えるためにした言葉ではないと思うし。概ね良い方であるということを、長い時間のように働いて知ってきたからです。

あえて代表を除く理由は後述します。

とにかく、私は 私の仕事に自信を持たないし、会社によく適応していないしました。 いつでも切らざるを得ないたい

コンピュータ支給拒否して(小企業資金がいろいろギリギリだと思いました)、2年の間に、個人ノートパソコンを持ち歩いて会社仕事しました。

いつでも残すことができるよう、机の上には何も置かないまま空置きました。

2.

私入射したときアークベアーズ企画担当ディレクター様一人。アート担当する方が二人。プログラマー三人。そして代表まで7人が会社人員のすべてでした。

PVPモード以外のモードを開発する余力がなく、別の工数をかけずにシナリオを置くことができる方法を見つける必要がありました。

一度はチュートリアルに壮大を入れること。そして手紙ロビーコメントを介して世界観を伝えることが最善でした。

また、GMレオン様が入射するまで会社企画担当者は、ディレクター様と私はすべてのだったので... シナリオプロジェクト暫定的に中断された期間中には、

続いて、他の計画雑務をしてきました。 LogポリシーUI改善戦闘時の処理の問題など、ゲーム内の企画から

イベント検収やグッズ制作販売店買物や包装などのゲームほか雑務まで。

広すぎると細かいことであるうえ、「シナリオGM職を持っている人が担当していることだと見ることができないことだと、

私に何をしているかどうかが明らかにみても「シナリオGMシナリオはない作っなぜあんなことをしているのか」音を聞くことがポンヘ明らかでした。

また、ユーザが「GM彩はシナリオもないし何をしているのか」と聞くたびにディレクター様も、ただ「GM彩さんはいろんなことをするのに忙しい」とだけ言って

確実に私は何をしていること、具体的に明らかにすることしたくないだ と思いました。

いろんなことをするのは楽しかったが、誰も知らずに、どこに行っても認められないことをしているという考えが続いました。

しかし、誰かがやるべきことであり、私が物事を熱心にすることにより、ゲームの発展に貢献することができると考えました。

から仕事を取るたびに最善を尽くしてきました。

しかし、やはり私はもともと引き受けた仕事シナリオ)を継続していないためにについて。そしてこの会社に私は必要理由について

確信を持たないたため 私の仕事に対する疑問と不安になりました。ディレクターの方に何度これに関連する話を取り出したが、

「よくしている」や「そんなプレッシャー自分が打ち勝つことだ。会社はしてくれることができるものはない」という言葉を聞いたことを覚えています

からこれが普通だね。何とか自分解決して勝たなければならな。する考えをしました。

アークベアーズますます大きくなって、ますます多くの人々をかけました。人員を増やす過程で机が不足

空っぽ会議室に追い出され 、単独作業しました。一人で部屋の中に埋め込まれている見て、私を除いて、オフィスの人々が

共にご飯を食べには、単独で残る時もしばしばありました。

大丈夫でした。大丈夫だと話し大丈夫だと思いました。

しかし、その後ろには涙が多くなったことを見れば。 そして今、この記事を書きながらも涙が出るのを見ると、実際には大丈夫かとします。

多分その時から何かが間違っているということを直感したのかもしれません。

3.

そして、ある程度の時間が経って、一度触れたシナリオモードを再企画してみようという話が出ました。

私は恋愛シミュレーションゲームのようにキャラクタータンディングが出て会話をするバージョンでは、簡単カットシーンが出てきて、ビジュアルノベルのように

テキストだけ浮かべて話を進めるのバージョン等... いくつかの企画したそのうちの1つのバージョン採用してシナリオを書き始めました。

そのシナリオを作っていた渦中、カフェに上がってきたパッチノート使用してシナリオモードが再びオプオジンことを知りました。

それまで私はどのような言質も聞いていないし、パッチが上がってきた次の出勤をしたら、「シナリオモードでは、空輸があまりまれて伏せになった。

空輸はあまりからないストーリーテリングをすることができる方法を見つけよう」という言葉を聞いたことた。

会社に通いながら一番大きく失望した瞬間ではないかと思います

事実シナリオモードがなくなったことがこのような大きなことはありません。開発工数を減らすという言葉も当然できると思います

しかし、中間過程を私に共有してくれず、ディレクター様と開発者の数人の相談だけですべてが決定され、その決定さえも

私に先に通知するのではなく、ユーザーに浮かべる通知を先に上げたのが、本当に傷がされました。

「この会社では、私何?」「私の役割は何ですか?」「私はどのように扱われているのですか?」...そんな思いがした瞬間に押しかけ頭が複雑でした。

初めて仕事を始めた時からずっとゲーム会社愛情を持って最善を尽くして働いてきたのより衝撃を受けました。

その時から適切に仕事を進めていない。 何でもよく忘れてしまい、ぼんやりている時間が多くなり、

文字をよく読めないしセネ回の行を読んでいました。今もその以降退社直前までのものは、 記憶の中で退屈たように、よく思い出せません。

ただし頼まれ企画をか食べるか、ウェプトゥン作家様コンテを提供するのが遅くなったり。 データを誤って入力して、他のチームメンバーの方に申し訳ない感情が入っただけ覚えています

個人の心情が、とにかく。新しいコンテンツの追加が必要だった状況だったので、日誌や図鑑などを企画して、テキストを詰めました。

後で他の社員の方からプログラマ分の一人が「GM彩さんがあるかのようなものも、必ずしなければならと言い張っ

開発したところ、ユーザーは誰もいないならない」という言葉したことを聞きました。

私未熟してみると、開発者の方々に手が多く行ったことも、いろいろ足りないコンテンツ企画したことも知っています

しかし、その代わりに仕事を引き受けて行うことができる人も、どのように作ればいいのか教えてくれる人もいませんでした。

方法は知らないのに、とにかくしなければならいました。私引き受けたすべてのものがそうでした。私はしなければならてすべきことをしただけです。

そしてそもそも、私はシナリオGMでした。シナリオGMシナリオを入れてくれとお願いしたのが間違っているとは思わない。

シナリオ必要でない場合、あるいは持っていないとすれば。私を雇わないのが当たったと思います

入社当初は与えられた仕事を一つずつして出て行く見てください。だからゲームをより硬くなって会社が大きくなる。

私が行くべき道を見つけることができないだろうか?私必ず必要な部分が生じないか?そんな希望がありました。

その考え一つで約2年余りの時間の間、会社を通ったとしても過言ではありません。

しかし、 その瞬間から、すべての信仰が消え、私自身と会社の疑問は確信に変わりました。

私はこのゲームをより良くすることができず、これ以上の成長可能性がありません。私が行ったことは、埋葬されるだろう...

そしてその時からうつ病の症状が急激に激しくなり始めました。

4.

内臓がドキドキが感じられる。頭の中の血管が破裂しそうだ。胸がどきっと降り座ったときの、そのサハン気持ち24時間

一緒にしている気分だ。大嫌い。大嫌い。今、私が仕事をしなければジョトドゥェルだろうという事実を知るも何もする気力がかからない。

手が冷たく足冷たく泣きたい。ますます体になっていく感じだ。水分さえ抜けてしまえば本当に請求書になってしまいそうなので

、涙は首に戻ります。たまに太ももや目の下部のような部分が痙攣を起こす。

最近では、黙っていても、突然涙が出る。いつも首メンような状態である。いつも首を結び死んでいるようだ。

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2018-04-02

ゲーマー友達が欲しい!!!

友達欲しい!!!!!ゲーマー友達欲しい!!!!!

ちなみにコンソール派です!!!!!PCゲーはゲーミングPC無くてプレイ出来ない!!!

ゲーミングPC欲しい!!!!!ゲーマー友達もっと欲しい!!!


どうしたらゲーマー友達できますか。別にオンラインで一緒に遊ぶとかしないでもいいんです。最近出たオススメタイトルを互いに紹介し合ったりレビューし合ったりゲーミングバー行くような関係友達が一人や二人欲しいんです。

友達別売り?いやお金で買えないよ。プライスレス

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こっちでも追記

みなさん優しくて本当に感謝感謝です。ありがとうございます

トラバに関して、少しだけ返信します。

ゲームやってる人の後ろで見ていたい

→喋りが下手くそなので多分プレイ動画の垂れ流しになるんですがそれでも需要あるならやってみようかなぁ

・ゲーミングバー?そんなのあるの?

https://goo.gl/dxvfVb こんな感じで色々ある

ゲーセンいけ

ゲーセン特有コミュニティ、ほんと憧れてる。でも貧乏なんで通えないんだわ。

コンソール派ってはじめてきいた

→語弊を生んで申し訳ない。あなたの言うコンシューマー派で捉えてもらって構わない。

 他の人も言及しているがコンシューマーというのは和製英語で、英語だとコンソールゲームと言う。

 自分職業海外情報に携わることが多くどうしてもコンソールと言ってしまう。

・俺と友達になろう 積みゲー多いけどな

→是非なって欲しい id教えてくれればコールするし、嫌だったらブクマから私のidコールして欲しい。もしくはTwitterに連絡くれても可

自分オールタイム・ベストと好きなゲームジャンルに関して

書いてくれという方がいたのでとりあえず3本書きます

◯桜国ガイスト

ポケモン流行った当時量産された、いわゆる「ポケモンlikeゲー」の中でも個人的に良作と思えた一本。

相棒であるモンスター武器に変化させ、トレーナーも一緒に闘うというゲームシステムが斬新だったのと、それ活かしたラスボス戦が最高だった。妖怪和風)とSFを融合させたかのような世界観も秀逸で、小話付きなサブミッションなどやりこみ要素も豊富。色々と惜しいゲームだったが、作品を購入した当時の自分は狂ったように遊んだのを覚えている。リメイク版とかでないかなぁ

メタルギアソリッド3

戦争×歴史×SFロマン大作『メタルギアソリッドシリーズ』の第3作。東西冷戦の中に生きた伝説特殊部隊を描いたスニークアクションゲームストーリーラインこそシンプル王道スパイ映画のような筋書きだが、小島監督ならではの演出も相まって噛みごたえ抜群の味わいを誇る。スネーク〜イーター♪〜や「人生最高の10分間にしよう」以降の演出は今でも忘れられない。

いわゆるメタ演出というものゲームで触れたのも私はこの作品からだった。文字通り腹筋が崩壊したのを覚えている。

合わない人は合わないが、合う人はドハマリすること請け合いゲームだ。ちなみにこの作品のおかげで、私はスニークアクションゲームが大好きになった。アサクリシリーズ、HITMANシリーズDishonoredetc

アーマード・コア for Answer

ロボット3DSTAG「アーマード・コアシリーズ」4作目続編。個人的には集大成という感じでシリーズ内で一番好き。安易に語らないことで自己矮小さと対する世界の壮大さを無意識に感じさせる物語プレイヤーの選択次第で変化する世界と、それでも全てが明らかにならない真実。爽快感抜群の超高速戦闘自由度の高いマシンアセンブリゲーム難易度を上げるとそれに応じて物語真相に近づくという演出もよかった。これ以上好きの気持ち文字に起こすとなんだか安っぽくなってしまうように思えてならない。言葉不要か…


こんな感じです。基本的アクションアドベンチャー大好物です。最近遊んだものだとアサクリオリジンズやニーアオートマタベヨネッタ2スイッチ版)とかですかね。あとはいわゆるコマンド選択JRPGADVも大好きです。FFドラクエポケモンLIFE is Strange、テキスト主体ポイント・アンド・クリック系(シュタインズ・ゲートさよならを教えてマブラヴオルタネイティヴなど)。FPSエンジョイ勢。Dota2とかやってみたいがPCが無い。ソシャゲグラブルハースストーンしてる。

幽遊白書(アニメ)みてるけど

妖魔街の迷宮城の四聖獣編

原作者ゲーム好きっぽさが色濃く出ているな

天井が落ちてくるとか

崩れる足場をジャンプ移動とか

こういう要素はアドベンチャー映画でもあるけど

幽白にはどこかゲームっぽさがある

2018-03-30

サイエンスZEROナンバリングメモ

NHK Eテレの『サイエンスZERO』は以前、公式サイト確認すると第何回かわかるナンバリングが振られていた(再放送カウントされない番号)のだが、

No. 576「最新報チェルノブイリ福島環境編~」2017年03月19日

最後に、No. 577以降はなぜかナンバリング表記が消えたらしいことに気がついた。録画ファイルの整理で必要だったので、これ以降の回にもナンバーを振ったのを以下に並べておく。

577「“折り紙”大進化宇宙から医療まで」2017年03月26日

578「ゲームの最新技術 異世界現実!?2017年04月09日

579「防災から医療まで活用8Kスーパーハイビジョン2017年04月16日

580「幸せを呼ぶ!?ウェアラブルセンサー新時代2017年04月23日

581「シリーズゲノム編集(1)生命を作り変える魔法の新技術2017年05月07日

582「シリーズゲノム編集(2)がんを根治!?医療で始まる大革命2017年05月14日

583「7つの地球大発見!?“トラピスト1”惑星系」2017年05月28日

584「若きエンジニアが集結!NHK学生ロボコン直前スペシャル2017年06月4日

585「最新報告!探査機ジュノーが明かす木星の謎」2017年06月11日

586「CO2削減の切り札アンモニア研究最前線2017年06月25日

587「大火災に備えよ!消防技術最前線2017年07月02日

588「七夕天の川銀河の姿に迫る」2017年07月09日

589「生物×機械 融合研究最前線2017年07月16日

590「学生ロボコン裏側スペシャル2017年07月23日

591「リスクあぶり出せ! インフラ点検最前線2017年07月30日

592「ライブ配信ますますパワーアップABUロボコン直前SP2017年08月20日

593「軽い!強い!燃えにくい!夢の新素材 新マグネシウム合金2017年08月27日

594「小さな大洋日本海からの警告」2017年09月3日

595「アスリート進化データ×テクノロジー最前線2017年09月17日

596「ミクロ限界を超えろ!解き明かされる生命神秘2017年09月30日

597「“宇宙開発革命民間ロケットの挑戦!」2017年10月01日

598「異常気象に立ち向かえ 異分野からの挑戦!」2017年10月08日

599「自動車までできる すごいぞ!タフポリマー2017年10月15日

600「奇想天外!笑って考える科学 イグ・ノーベル賞20172017年10月22日

601「“人類の夢の技術”(1)タイムマシンは実現するのか!?2017年11月05日

602「“人類の夢の技術”(2)病の克服!iPS細胞 ゲノム編集」_2017年11月12日

603「超リアル!? テクノロジー×アート最前線2017年11月19日

604「30年目の高専ロボコンを300倍楽しむSP2017年12月02日

605「家電が狙われる!?新たなサイバー犯罪の脅威」2017年12月03日

606「ノーベル賞2017 重力波が切り開く新天文学2017年12月10日

607「ノーベル賞2017 クライオ電子顕微鏡新薬誕生!?2017年12月17

608「“点と線”で世界をとらえる アイデア勝負 3次元認識2018年01月14日

609「巨大海黒潮2018年01月21日

610「見えないモノを見る! ひもとかれる歴史の謎」2018年01月28日

611「シリーズ原発事故17)“デブリ”は取り出せるのか?」2018年02月4日

612「あなたの知らない土星真実 偉大な写真家 探査機カッシーニ2018年02月11日

613「おいしい!のカギ 食感のひ・み・つ」2018年02月25日

614「ロボット物流を変える! 完全自動化への挑戦」2018年03月04日

615「おいしい日本酒乾杯! 味の司令塔 こうじ菌」2018年04月01日

ここで番組改変。

616「発見山城アドベンチャー2018年04月08日

617「カガクの“カ”#1 旬!な現場に潜入」2018年04月15日

618「カガクの“カ”#2 北極海Saya生物2018年04月22日

619「巨大空間発見!解き明かされる秋芳洞のヒミツ」2018年04月29日

620「世界記録更新!驚異の超深海魚2018年05月06日

621「カガクの“カ”#3 基礎科学ミライ2018年05月13日

622「カガクの“カ”#4 AI映像技術常識破りのシルク2018年05月20日

623「驚異の進化!最新プロジェクションマッピング2018年05月27日

624「カガクの“カ”#5 仮想通貨ロボコン直前」2018年06月03日

625「量子コンピューターでも解読不可能!?新しい暗号誕生なるか」2018年06月10日

656「長良隕石 太陽系のヒミツに迫る」2018年06月17

657「寄生生物世界を変える!」2018年06月24日

658「宇宙夜話 #0 とことんオーロラ2018年07月01日

659「こじるり緊急報告!沖縄サンゴ礁2018年07月08日

660「生命維持の要 エクソソーム」2018年07月22日

661「1分で充電完了!?誕生!夢の全固体電池2018年07月29日

662「カガクの“カ”#6 超臨界地熱発電内視鏡AI2018年08月05日

663「夢の再生医療 現実へ」2018年08月12日

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