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はてなキーワード: 現実的とは

2019-02-20

anond:20190220091005

一番てっとり早いのはApp StoreGoogle Playストアでアプリ公開していかにたくさんダウンロードしてもらえるか=ランキングって言うのが一番現実的でやる気出るとは思う。

2019-02-19

anond:20190217222206

浮かれてなんとなく付き合ってみたけれど現実的に深い仲になれそうにないと見切られたってことだよね。余裕があるからこそ切れちゃうんだろうなぁ。

2019-02-18

anond:20190218035354

それらが「現実的に克服できないコストであるならば

現今社会は紛れもなく現実的貧困だろうよ

よくいるよねー。「コスト現実的じゃないか理想論だ」ってやつ。

逆なんだよ。

理想に対してお前は今その程度のコスト負担できていないでいる」なんだよ。

わかったかペニス

anond:20190218032252

こういうこと言う人って

倫理的な部分は置いといても、費用負担とか管理者雇用費とかインフラの増強費どうするかとか

現実的に考えたうえで言ってるのかね

2019-02-17

Aだとしたら、Bだ

といった前提を持ち出して相手言葉をかけることはとても重要

でも最近、そのAが現実的じゃないものを持ち出す人が多い。

犯罪がなければ、警察はいらない。みたいな、その前提ならそりゃそうだよねって論拠を正論の如く振り回してさ。

そういう人ほど、自分は柔軟で客観的な考えができてると思ってて訂正するの大変なんだわ。

やってる人がいたら自覚してな

数字日本人から嫌われている

 多くの日本の子供は、現実的に、数字で色々言ってくるやつに

ア うざい

イ しつこい

ウ 言い方がきもい

エ 悪質

オ うっとおしい

など、色々思っている。とにかくクソきもい

anond:20190217081020

めんまだ読んでる途中だけど突っ込む。

不正選挙、これは一票の格差とか言う話ではなく、「ムサシ」と呼ばれるシステム、及び会社

これ典型的陰謀論じゃない?内容は知ってるけど現実的じゃない。むしろ不正選挙として現実的に一番疑わしいのはムサシじゃなくて、安倍内閣以降に激増した期日前投票の方がデータで語りやすいのでそっちの検証お勧めしたい。仮に、寝たきりや認知症のお年寄りが本当に期日前投票すると思う?

2019-02-16

お前を許さないという一億人のこの島の風呂場の現実的空気

 昔は当たり前で、お前は家でも学校でも殴られていた。

今でも殴られかねないからこんなところで正体が分からないように

書いてんだろ。

 世間から殴り飛ばされていた昔を忘れたか

犯罪者は許さないという、昭和20年代には普通に世間にあった常識

 お前は世間から嫌われているという狂気が、日本全女に帯有されていた。

昭和平成もいつの時代も、あった。犯罪をした奴はそういう感じで周囲から

怒鳴られていた。その、世間から苛められるのが当たり前だった犯罪者が今東京にいるし

その辺の交番警官も全員犯罪者になっているだけ。

 お前、子供とき父親先生からぶっ飛ばされてたコンプレックスでもあるんじゃねえか?

まあお前が子供とき、お前は世間全女から嫌われていたからな。お前みたいな陰湿悪事をする奴は

父親からはぶっ飛ばされるし、母親からは叱責されるし、友人からは苛められるのが普通だった。

まりに悪質な奴は、国家が目をつけて暗殺するのもやっていた。その現実的空気が、昔は当然だったが

つのまにか消えた。

ダウンロード違法化について

 ダウンロード違法化話題になっている。

 このことを考えるには「本とは何であるか」を今一度考える必要がある。

 本はもともとは「情報を記録してより多くの人に伝達する」ためのものだろう。

 「作者が金銭を得る」ことは本来なら「副作用」に類するものだ。

 「本とは何であるか」を見失ってしまたから複製が罪とされるのだ。

 もちろん、これは個人の感想に過ぎないが、もし間違っているなら教えてほしい。

 本とは一体何なのか?

 なぜ本を複製することが罪となるのだ?

※なお「本」をテーマとしているのは真偽は不明であるダウンロード違法化出版業界要請であるとされているため。

 もはや、この前提が正しくないのかもしれない。

 ミリオンセラーを出せば巨額の富を得ることできたのが、よくない。

 「良い商売」になってしまたか権力構造が生まれることになる。

 当初の目的は忘れ去られ、一部の人間のための理屈が全体を支配する。

 かつては「製本コスト必要」だったから、その費用請求したに過ぎない。

 しか現代ではデジタル技術によりゼロコストでの複製が可能だ。

 複製コストがかからないのなら読者は料金を支払うのはなぜか?

 「本を出したい側」すなわち「情報を記録したい側」「情報を伝達したい側」にとっては「無制限いくらでもデジタル複製できる」現代の状況は本来ならば喜ぶべきことではないのか?

 記録性や伝達性を高めるために生み出された手段としての本だが、逆にそれらを喪失しつつある。

 商売邪魔になるからと記録されなくなる。

 これでは本末転倒ではないか? 方向性を見失ってはいいか

 複製が悪と言うならばテクノロジーは間違った方向に進んでしまったのだろうか?

 複製コストだけじゃなく作者の生活費必要

 「本を売る」ということで作者の生活保障するシステムだ……、というのは一理あるだろう。

 だがシステムとしては欠陥まみれだ。拗れすぎてしまった。まるでスパゲッティコードだ。

 通説では「本を売るだけで生活できるようになれば生活のすべてを本を作ることに費やすことができる」とされている。

 しかし「売れること」への強迫観念質的変化をもたらしてしまった。

 競争はとても過酷だ。限られた人間けが「作者」になれる。

 「売れなければならない」から表現たかたことを切り捨てる。

 だというのに本は売れずに儲かりもしないなら怒りも沸くだろう。

 一体誰が得をしているというのだ?

 「本が売れなければ作者は生活できない」とは作者になれた側の理屈だ。

 現在システムでも切り捨てられている人間はいる。

 日の当たることのないものは闇の中へ葬られ、なかったことにされているだけだ。

 「本を出す」ということが「競争勝利した」という別の意味合いへと変容しつつある。

 半ば競技化した出版競争というもの他人を踏みつけた上にある勝利だ。

 ジャンルにもよるが、作品の中でどれほど綺麗事を語っていても、背景にあるのは血生臭い権利の獲得競争だ。

 トロフィー価値が下がるから「本は売れなければならない」という逆説的理論が構築される。

 目指すべきは「本が売れなくても生活できる」社会ではないのか?

 なら、いかにしてそれが可能なのか?

 ここで映画音楽の例を見てみよう。

 ところで映画音楽はいち早くダウンロード違法化を取り入れた。

 しか音楽なら公式MV公式無料配信され、映画なら地上波で放映されるものも珍しくない。

 有名な作品ほど、そうなる。

 結局はダウンロード違法化とは裏腹に無料デジタルコンテンツ提供されている状況だ。

 その一方で知名度の低い作品は人に知られることもなく消え去っていく。

 ダウンロード違法化によってデジタルデータ販売収益が得られるようになったのだろうか?

 どうやら、デジタルデータ販売とは別に収益を得ている様子だ。

 映画音楽と本の違いはなんなのか?

 キーとなるのは「施設」だ。

 映画ならば映画館が、音楽ならばライブハウスコンサートホールがある。

 他にもスポーツ場合でも施設があってプロがいる。

 野球ならば野球場、サッカーならサッカー場、バスケットボールならバスケットコートプールならプールゴルフならゴルフ場といった具合にだ。

 お金が欲しい人とお金を払いたい人が施設に集まる。

 施設を基点とする集金システムは、強い。

 「他人土地に無断で立ち入ってはいけない」という始原的なルールに基づいているためだろう。

 うまくいっているファンビジネスには施設があって、うまくいっていないファンビジネスには施設がない。

 本は施設との結びつきが弱い。

 「基盤となる施設の不在」こそが本の作者の食えないことの最大の要因であるとは考えられないだろうか?

 本にも書店図書館漫画喫茶といった関連施設があるにはある。

 だが、それらは作者の収入に直接的に結びついてはいない。

 デジタルデータのない時代、本は書店に行かなければ入手することができなかった。

 書店は「発売日に本を手に入れる」という日常の中でのプチイベント提供する施設であったといえる。

 しか現代ではデジタルデータがある。

 しかも売る側の人間が「本と電子書籍は同じ価値ですよ」と宣伝しているのだ。

 実物とデジタルデータは本当に同じ価値なのだろうか?

 書店でのサイン会のようなイベントは「宣伝になるから」という理由無償であることが慣例となっているらしい。

 むしろデジタルデータ無料サイン会が有料であるほうが直感的ではないか

 テレビ放送されてこそ「遊園地で僕と握手」というシステムがなりたつ。

 アニメ業界も同様に施設を持たないか金策に苦労するのではないだろうか?

 イラストレーターならアトリエアニメならアニメスタジオのような施設はあるが、これらは工場に近い。

 売れないといわれているアニメ業界だが、一部のアニメ映画はその例外のようだ。

 映画館という施設のパワーを借りたからうまくいったのかもしれない。

 それでは、どんな施設を作ればいいか

 それは出版業界人間が考えるべきことだろう。

 もし何のアイディアも思い浮かばないようであれば出版業界になんの存在意義があるのか?

 出版業界などダウンロード違法化と一緒に崩壊してしまえばいい。

 もしも作者と読者が直接的に結びついてしまえば出版社はお役ごめんだ。

 今後の生き残りを狙うなら出版社にも施設を用意する動機はあるはずだ。

 商業施設というのはただそこにあるだけでなく「関係性」を提供するものだ。

 演者と観客、対戦相手講師と受講生、提供する側とされる側といった関係性だ。

 お金を持っている人、お金を使う人、あるいは大勢の人との「関係性」を提供する「施設」だ。

 もしくは公共性を持った施設でもいいかもしれない。

 ここでいう施設というものはまったく新しい概念でなくてもかまわない。

 地図でも開いて目に付く限りの施設を本と結び付けて考えればアイディアひとつも思い浮かぶことだろう。

 本が売れないかダウンロード違法化というのは根本からしておかしい。

 それよりも適当施設を用意するほうがよっぽど現実的だと思うがどうだろうか?

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また、2019年からスマホなどの5G通信網の利用が開始されますが、ここにも日本人が全く気付かない電磁波危険が潜んでおります。5G通信網は、より多くのデータを送受信するため、今の4Gよりも高い周波数電波を使いますが、波の特性上、高い周波数の波は直進性が高く曲がることを不得意とします。5Gの周波数の高い電波は、ビルなどの建造物を回り込んでいくことができず、通信がまともに行えません。そのため、5Gでは電波の中継基地局をありとあらゆる場所に設置して、それを媒介通信を安定させる手法とります。今の4Gだと基地局は数十kmごとに1基ですみますが、5Gでは300メートルごとに1基の基地局必要になります日本にはそんなに場所がないので、5Gの推進役のNTTドコモが考え出した手法は、マンホール内に基地局を設置するといった手法です。電磁波無知日本人携帯基地局危険性を全く知らないですが、ネズミを使った実験では、基地局の近くで育てたネズミは高い確率でガンを発症することが分かっておりますアメリカでは基地局の近くに住む男性がガンになり、携帯電話会社相手訴訟を起こした件もあります。このような事例もあり、アメリカでは今現在5G通信網設置の反対運動などが活発に行われております来年あなたの家の前にNTTドコモロゴ入りのマンホールが設置された場合は、すみやかにガン保険に加入することをお勧めします。特にネズミ同様、犬や猫などの動物人間以上に敏感なため、ペット保険の加入も必要かもしれません。

 

そもそも、このような人体に害のある高周波電磁波使用する5G通信網が必要になったのも、暇さえあればスマホをいじってデータの送受信をする現代人の需要にこたえるためであり、すでにほとんどの電波領域使用し尽くされたため、まだ使用していない高周波電波領域使用することになったのですが、これで健康被害が生じたとしても自業自得と言ったところでしょう。最近研究で、電磁波DNAを損傷させることが分かっており、それが原因でガン細胞が発生することが分かっております。この国では、毎年約40万人がガンで亡くなりますが、2019年以降は5G通信網の電磁波の影響や、今年決まった種子廃止の影響で遺伝子組み換え食品の大量流通予測されるため、さらにガン患者が増加することかと思います。また、遺伝子組み換え食品発がん性の高い食べ物であることは、今となっては常識であり、ロシア自国民健康被害懸念して、国内での遺伝子組み換え食品販売禁止しております日本政府は、国民肺がん心配してタバコに過剰な税金を課しますが、胃がん大腸がんの原因の遺伝子組み換え食品に関しては、世界で一番(2位のアメリカ100種に対して約300種)国内での流通を認可している不思議政府であります

 

最近データでは、日本人の死因のNO1は大腸がんNO2胃がんとなっております。これは、遺伝子組み換え食品だけではなく、肉の多量接種も原因であります特に最近は、牛丼チェーン店ハンバーガーチェーン店なども多く、必要以上の肉の摂取が目立ちます。肉の多量摂取でガンになるのは、そもそもいまの家畜飼料はほぼ100%遺伝子組み換え作物であり、間接的にそれを接種しているためです。また、人間の体内は常に弱アルカリ性を保つように脳にプログラムされており、この弱アルカリ性状態人間免疫を最大限働かせる環境になります。肉や卵は酸性食品であり、これを接種すると体内は酸性に傾きます。体内が酸性に傾けば、人間免疫システムの働きは弱くなり、本来人間が持っているガン細胞に対する免疫システムも働きが弱くなります。この酸性中和させるために、アルカリ食品である野菜果物をとるのですが、肉100グラム酸性中和するのに野菜キログラム必要であり、あまり現実的ではありません。また、アルカリ食品野菜酸性食品であるマヨネーズドレッシングをかければ本末転倒と言った状況です。さらに残念なことに、火山の多い日本の大地を流れる水は酸性であり、これで肉料理をつくるのですから酸性濃度がさらに増します。日本人よりも、肉食を好むヨーロッパ人間が、大腸がん胃がんになりにくいのは、石灰などを多く含むヨーロッパの大地を流れる水はアルカリ性であり、たとえ肉食をして体が酸性になっても、水を飲むだけでも体内が中和されるからです。ただ、ヨーロッパでの死因NO1は脳梗塞などの血管が詰まる病気であり、家畜の体温は約40度であり、体温約36度の人間が牛や豚の油を接種すれば、当然それは流動性を失い血管を詰まらせることになり、彼らとて肉食の弊害から逃れることはできません。

 

ただ、こんなこと知らなくても「腐る」という漢字を見れば、肉食が体に悪いことは馬鹿でもわかるでしょう。「腐」という漢字構成する「府」は、府に落ちないや、五臓六腑の府でもあり、消化器官意味する漢字であり、その中に「肉」という漢字が入ると「腐」という漢字が成立します。これは、消化器官に肉が入ると腐るという意味であり、肉食が大腸がん胃がんの原因であることは数十年前ぐらいから知られていましたが、私たち先祖はそんなこととっくの昔に知っていたという訳です。当然、江戸時代までは肉食なんてものほとんどなく、肉を食えば血が腐るとまで言われていた時代もありました。今の現代人は、うま味を出すために腐らせた(発酵させた)ステーキ肉を、肉食動物の約4倍の長さの長い腸内でじっくり消化していくわけですが、これでは日本人の死因NO1が大腸ガンになるのも当然といえば当然です。かつて、ヨーロッパ魔女狩りで大量の猫が処分され、その影響でネズミ大量発生してペストが大流行したという説がありますが、今現在家畜の大量処分地球上で毎年1000億の家畜が肉食のために処分されている)を行っている人間が、その肉を食らってガンを発症させていることは、悪い行いをすると悪い結果を招くという典型的な例でしょう。ヨーロッパでは難民問題が最悪な状況になっておりますが、そもそも、その難民が難を逃れてきたシリアリビアと言った国をアメリカ軍と協力して破壊したNATO軍という軍隊はいったいどこの国の軍隊なのでしょうか。これも悪い行いをすると悪い結果を招くという典型的な例でしょう。

 

肉食に関しては、肉体的なデメリット以外にも精神的なデメリットも見逃せません。家畜は殺される前に自己防衛本能として、体内に大量のアドレナリンをつくり出します。アドレナリンとは別名怒りホルモンですが、殺された後もこれは肉に残り、それを我々は間接的に摂取するわけです。最近切れやすい子が多いのも、子供の頃から当たり前のように過剰な肉の摂取をしているせいかもしれませんが、実際にアメリカで行われた実験では、次のような結果となっております囚人を使った実験で、1つのグループは肉食をもう1つのグループは採食をするように分けて長期間観察したところ、肉食の囚人グループは元々凶暴だった性格さらにひどくなりましたが、採食の囚人グループ聖書を読むまでに温厚な性格になったと言われております事実歴史的偉人たちも次のようなことを言っております古代ギリシア哲学者プラトンは「肉食は戦争のはじまり」といっており、ロシア文豪トルストイは「この世界から屠殺場がなくならない限り戦場はなくならない」と言っております。肉食の本場である西洋歴史上、戦争が絶えまなく起こっているものそうしたことが原因であるのでしょうが日本人以上に肉食好きの韓国人たちの気性が荒いのも、食肉によるアドレナリンの大量摂取が原因かもしれません。韓国の死因のトップ胃がん大腸がんなどですが、キムチなどの発酵食品は消化器系のガン予防に効果であるにも関わらず、消化器系のガンが多いのは、あまりにも肉の摂取が多いせいでしょう。結論から言って、肉食は肉体的にも精神的にもデメリットが多いので、できるかぎり控えたほうが良いかと思います

 

逆に採食のメリットは、精神的に穏やかになれることと、肉体的には老化現象を遅らせスタミナをつけられることであります。このメカニズムは、人間の60兆個の細胞には全て毛細血管がつながっております。ちなみに、この毛細血管を全てつなげると地球2周半分の長さになります。その毛細血管を通り、細胞酸素供給するのが赤血球役割ですが、赤血球の直径は毛細血管よりも大きくなっております。なぜ、赤血球自分よりも細い毛細血管を通れるかというと、赤血球自体弾力があるからです。しかし、この弾力血液酸性濃度になると失われるため、先ほどの説明のとおり肉食は体を酸性に傾けるため、肉食を好む人間赤血球弾力を失い毛細血管を通ることができず、細胞酸素供給することができずスタミナを発揮することができないだけでなく、細胞の老化現象も早くなります。逆に野菜果物を多くとる人間血液アルカリ性になっており、赤血球弾力は保たれ容易に毛細血管を通り細胞酸素供給できます。当然、細胞酸素が十分に供給されるため、スタミナも付き細胞の老化現象を遅らせることができます。実際に、陸上競技自転車競技でよい成績を残す人にベジタリアンが多いのも、このような細胞レベル酸素供給メカニズムの仕組みが原因であることは間違いないでしょう。

 

また、肉食に関するデメリットはこれだけにとどまらず、もっと大きな視点で見ると私たち痴呆症やこの地球温暖化にも関わっております温暖化に関しては、単純に家畜排出するメタンガスCO2の25倍の温室効果があり、世界中の1000億以上の家畜毎日排出するメタンガスの量は我々人間が車に乗って排出するCO2の量とは比較になりません。また、学校地球酸素濃度は21%と習いますが、今現在地球酸素濃度は19%になっていると言われております。これは、森林伐採が原因でありますが、森林伐採の主な原因に家畜を放牧する土地がないため、その場所を確保するために森林を切り開いております。当然、増え続ける人口に比例して家畜の数も増えるため、現在進行形でこのような自然破壊が進められております。残念ながら酸素濃度が16%になると人間はまともに動けなくなるため仕事どころではなくなります。実際に、この国には酸素濃度が16%を切る場所での労働禁止する法律もあったかと思います。何より、酸素濃度が薄くなると体同様に脳がまともに働かなくなります。今の19%でも無視できる問題ではなく、アメリカ日本など世界中で痴呆患者が増えているのも、もしかすると脳細胞への酸素供給が足りていない事が原因かもしれません。ただでさえ、肉食をしていれば細胞への酸素供給が阻まれるというのに、地球上の酸素濃度も薄くなっている現在において、痴呆患者が増え続けているのは決して不思議なことではありません。そもそも、この原因を作っているのは自然破壊を行っている人類自身であり、悪い行いをすると悪い結果を招くという典型的な例かと思います

 

大腸がん胃がんの原因は、遺伝子組み換え食品や食肉文化が原因ですが、他に無視できないのは農薬でしょう。特に日本は、世界でも上位に位置するほど農薬使用量が多い国でありますヨーロッパに比べると農薬使用基準も甘く、比較すると野菜などに関しては欧州基準10倍、お茶に関してはなんと100倍も基準が甘く、農薬使い放題なので農家にとってはよいですが、実際にそれを食する我々にとっては無視できない問題でありますスーパーコンビニで買った野菜ジュースを飲んで健康になった気でいても、実際は農薬まみれのクズ野菜摂取しているだけで、実際は不健康になっているかもしれません。お茶に関しては、なぜか野菜よりも基準値が非常に甘く、まるで日本人お茶を好んで飲むことを知っており、意図的に多量の農薬摂取するように設定されたのかと思うようなレベルであります農薬の中に含まれるグリホサートという成分が非常に厄介もので、これ自体細胞のガン化作用があることが分かっております。実際に、これを製造しているアメリカモンサントという遺伝子組み換え食品大企業が、先日裁判で敗訴し300億円の賠償命令が下っております。その裁判では、グリホサートの発がん性が認められ、ラウンドアップという日本ホームセンターでも普通に売っている農薬除草剤)を使用してガンになった庭師が訴えを起こし見事勝訴しております

百合ジャンル歴史現在 前

 本稿では、BL/やおいと比べ論じられることの少なかった「GL/百合ジャンル確立歴史と、その現状について考察する。

 はじめに、「百合」というマンガアニメにおけるジャンルを示す言葉概要説明する。「百合」とは主に、女性同士の恋愛と、それに満たない関係性も含めて描いた作品ジャンルを指す。川崎によれば、定説として語源ゲイ雑誌薔薇族」に由来する。男性同性愛を指す「薔薇族」と対になるよう、女性同性愛者を「百合族」と呼称した「百合族の部屋」というコーナーが1976年から不定期連載されるようになったのが始まりであるとされる(川崎2014:44)。当時はレズビアンを指す用語だったが、徐々にサブカルチャーに輸入され女性同性愛を扱った作品群を呼称する言葉に変化していった。

 まず、日本での「百合」のマンガジャンルとしての成立について述べる。そもそも大正ごろの日本においてマンガとしての形態以外で女性同性愛テーマにした創作物としては、性描写過激男性向けポルノか、少女向けの小説に二分されていた。特に女学生同士の姉妹関係エス」をテーマにした少女小説金字塔として、「花物語」(1925)などが代表される。しかし、大正時代少女文化として流行した「エス」の概念現代の「百合概念とは違い、上田は「自覚的女性を愛することを選択したというよりは、良妻賢母になるための安全なる予行演習という側面もあった」と述べている。(上田 2014:192)

マンガが発展し、女性同士の関係性を主題とした最も初期の連載作品1970年代ごろから山岸涼子「白い部屋のふたり」(1971)、池田理代子おにいさまへ…」(1974)、「ベルサイユのばら」(1972-73)のオスカルロザリーなどにみられはじめる。これらは、「24年組」に代表される少年愛テーマとしたマンガと同時発生的に少女マンガ誌に掲載されたものだ。藤本は、このころの百合マンガの大きな特徴として

 ①対照的な二人の容姿(中性的・くっきりとした美人可憐少女イメージ)

 ②演劇モチーフ(宝塚歌劇の影響)

 ③悲劇的なストーリー(少年愛を扱う作品対照的同性愛による葛藤描写)

を挙げている(藤本 2014:101)。これらの特徴は、1970年代女性の抱えていた抑圧感を反映していたものなのではないかと考えられる。女性作家による「少年愛」が現実の抑圧から解放として、性的未分化存在(少女)の何物にも縛られない感情の動きを描写したものなら、このころの「少女愛」はそれと対照的に、抑圧からの逃避としての悲劇的な結末が設定されることが多かったのではないだろうか。表現手法舞台設定は耽美幻想的でありながらも、当時の日本での女性のおかれる立場に忠実な閉塞感が描写されたものだと考えられる。また、この時代百合マンガ少年愛ほどの大きなムーブメントには発展せず、作品数も多くはなかったため、自然消滅的に衰退していった。

 しかし、1990年代同人誌文化の発達に伴い、百合ジャンルも急速にその勢いを復活させる。

まず、「美少女戦士セーラームーン」(1992-97)によって、女児向けマンガにおける戦う美少女という概念ジェンダー論的な観点においての大きな転換点となる。異性愛的な要素が物語の中心に関与していたにもかかわらず、同人イベントではセーラー戦士同士のカップリングを描いた作品が爆発的なブームとなった。その理由として考えられるのは、消費される客体としてではなく主体としての戦う美少女像が確立されたことではないだろうか。これにより、百合的な描写70年代における悲劇的な結末に向かう物語ではなく、少女が二人で主体的に幸せを獲得していく過程が重視されるようになっていったと推測できる。

そして、物語の中の関係から百合文脈を汲み取っていた時代から、前提として百合のもの主題においた作品も増加していく。代表的なものとして、「少女革命ウテナ」(1996-98)がある。この作品は、古典的少女マンガシンデレラストーリーを基盤に「王子様」と「お姫様」を少女同士に置き換えてなぞりつつ、70年代百合作品に見られた演劇的なモチーフや学園モノ、男装美少女といった設定を取り入れ、また絵柄としても耽美で繊細なものであったが、これらは意図して行われたパロディ化された演出だった。ストーリーの結末も、最終的には二人が離れ離れになる点は悲劇的にも取れるが、その後ヒロインたちの再会が示唆されている。アライによると、「王子様」と「お姫様」が結ばれてハッピーエンド、という構造少女同士で反復するだけではなく、最終的にヒロインたちは「王子様」と「お姫様構造破壊し、自身覚醒させ歩き出すことで、社会的女性規範を打ち砕くことができるのだ。(アライ 2015:57)それこそが「世界革命する力」であり、この結末によって投げかけられたのは、異性愛規範や家父長制へのアンチテーゼと、黒人女性解放運動日本女性ウーマンリブ運動などの背景を踏まえた社会的メッセージだった。

これらの2作品によって、社会的な動きと呼応した百合マンガの潮流が形作られはじめる。「セーラームーン」も「ウテナ」も少女マンガ誌に掲載されており、本来ターゲット層は10代の少女対象にしていたと考えられるが、ここでのプラトニック少女たちの絆がオタク層にも受け入れられ、恋愛的な文脈解釈した成年層による二次創作が爆発的に流行する。これと同時に一次創作オリジナル同人誌においても、「百合」という概念が定着しはじめ、少女同士の恋愛主題にした作品がみられるようになる。

 そして2000年代に入ると、マンガジャンルとしての百合を専門に掲載した「百合姉妹」(2003-2005)が発刊される。その後、「コミック百合姫」(2005-)に統合され、現在刊行中。専門誌の発刊は大きなジャンルの発達の手掛かりとなり、この雑誌に連載されていた作品アニメ化や二次創作流行によって、「百合」というジャンルがはっきりと定義されはじめ、広く認知されるようになっていく。しかし、その定義に関して「男性が主要人物として登場し、恋愛関係に介入する」「性的関係が生じた場合百合ではなくポルノ」などといったさまざまな議論が巻き起こったのもこの時期である

また同時期に、「神無月の巫女」(2004-05)や「舞-HIME-」(2004-05)などの少年誌で連載される百合作品が登場する。これらの作品は、少女マンガ作品よりも直接的な同性間の恋愛としての描写性的表現が強く押し出されていた。ここから現代男性向けと女性向けの要素を同時に内包した現代百合マンガ形態確立しはじめたといえる。2007年には、前述した「コミック百合姫」の姉妹紙として一迅社からコミック百合姫S」と「コミック百合姫Wildrose」が発刊。「S」は本誌よりソフトで繊細な関係性の百合を扱い、なもりゆるゆり」(2008-)が代表するような「日常系百合」の流れを作った。一方「Wildrose」は、それまで成人向けポルノとしての過度な性描写忌避されがちだった(厳密な定義での「百合」ではないとされる議論があった)当時の風潮の中、直接的な性描写掲載した作品を扱う専門誌として独立した挑戦的な試みだった。

 ここで、2008年に行われた「コミック百合姫」の読者アンケートを参照してみる。2008年7月号時点の『コミック百合姫』読者の男女比は男性27%、女性73%であるのに対し、『コミック百合姫S』の方は男性62%、女性38%となっている。つまり現在統合された「コミック百合姫」の購買層は、この男女比を単純に平均すると男女差はほぼ半々で、やや女性読者のほうが多いということになる。ここでは百合マンガの購読層を性別と消費の形態に4つに分類して考察した。

①「傍観」型女性

 女性購読層において基本的には、社会的比率を前提にすると異性愛女性のほうが多いと考えられる。彼女たちは少女同士の関係性に、「現実における異性愛ジェンダーロールによる苦痛から隔絶された「非現実的な同性間による越境快楽」を心の拠り所として愛好するのではないだろうか。なおこれについては、やおいBL ジャンルを愛好する女性においてもほぼ同じ理論適用できる層が存在すると思われる。

②「投影」型女性

 百合というジャンル性質上、他の恋愛形態をメインとしたジャンルよりもレズビアンバイセクシャルを自認する女性が購読層に多い傾向にあることは考慮するべきである彼女たちは、異性愛女性が「少女マンガにおけるロマンティクラブ」を夢見るのと同じように、自身性的指向に一致した自己投影先として「百合マンガにおけるロマンティクラブ」を享受していると考えられる。

③「傍観」型男性

 百合自分投影先の存在しないストーリーを消費するものとして受け取っている購買層。①「傍観」型女性とほぼ同じ論拠が適用できると考えられる。

④「投影」型男性

 百合マンガ登場人物自己投影する男性は、ジェンダーロールから解放と、女性との恋愛の疑似体験を同時に達成できる。この購読層の性的指向に関しては、社会的比率として異性愛男性が多いと思われるが、異性愛コンテンツNL)ではなく百合GL)を愛好する彼らに関しては、③「傍観」型男性よりさらに複雑な感情ルーツを持っていると考えられる。また、TS願望を持つ男性MtFとは区別する)や、同性愛男性共感を持って少女同士の関係性を愛好する例も、この枠にひとまず収めることとする。

⑤「乱入」型男性

 特に男性向けの性的描写の含まれ百合マンガ等においては、その世界の中に没入し登場人物の中に「混ざりたい」という観点で消費する層も存在する。これは上記の4つの例と異なり、少女同士の関係性ではなく「(男を知らない、穢れのない存在として描写される)レズビアンである少女を自らの男性性によって屈服させたい」というマウンティングによる性的欲望や、男性主人公やその代わりとなる女性キャラクター存在しない「ハーレムもの」といった受け止め方に由来するものと思われる。ただし、これらの男性百合ジャンルファンから忌避される傾向にあり、特に近年の百合主題とした作品においては減少している。

これらのファンがそれぞれ百合というジャンル定義について議論を重ね、各需要を満たすような創作物制作していったことにより、百合ジャンルが発展していった時期だった。

次に、2010年代百合文化を振り返る。このころに代表的な作品として挙げられるのはテレビアニメ魔法少女まどか☆マギカ」(2011)だろう。この作品は、「セーラームーン」にルーツもつ戦闘美少女系譜を受け継ぎながら、現代調に前提として百合意識して構成された作品ひとつで、魔法少女同士のカップリングを扱う二次創作が爆発的に流行した。

 また、少女マンガ誌において百合を扱った作品が満を持して再び登場する。70年代以降、異性間のラブストーリー(NL)に偏っていた少女誌において約30年ぶりに百合が復活した形で、「野ばらの森の乙女たち」(2011)や「ブルーフレンド」(2010―2011)が連載された。これらの作品は、少女漫画特有の筆致でありながらも明確な少女同士の恋愛関係としての描写があり、また両作品とも70年代のような悲劇的なラストを迎えることはない。少女向けの要素として、学園設定や疑似姉妹などの設定は残されているものの、これらは批判的なパロディというよりも前時代少女誌における百合作品に対する敬意からくるオマージュ解釈するほうがふさわしいだろう。これは近年において少年誌よりもジェンダーロールの強固だった少女誌界隈に百合ジャンルブームの波及がみられた、極めて注目すべき例である

<続きと参考文献リストこちら>

https://anond.hatelabo.jp/20190216025236

2019-02-15

anond:20190215152709

そう

怒号も号令も基本的に男にくっつく言葉だったからね

号泣というのも「論理的には女や子供もできるけど現実的には男に付随するもの」という了解になる

これが感覚

このような感覚がない低学歴泥縄辞書引いて「合ってる」「違う」って判定するのが精一杯

まあ相手の文もよく読めずに勝手に恥かくおっちょこちょい馬鹿はそれ以前だが

anond:20190215141340

図書館施設の年間維持費~10

そのお金があれば年間1000人の学生100万円の奨学金あげられるよな。

図書館人口5万人あたり1施設くらいとすると、人口の1/50以上が苦学生なら便宜的に図書館の方が得かもしれんが、

現実的には若年人口(15%くらい)のさらに1/10位が苦学生相当だろうから

まあ、1000人の学生奨学金あげた方がお得になるってこった。(割とマジにそういう計算かも)

anond:20190215105404

増田をやるようなヤツも人間からです

出産に対して明確で現実的利益提供する必要」がない理由になるんだ?

増田をやるようなヤツやニートに親はどんなメリットがありますか?

横だけど、そもそも親にメリットは無いって文章読んでないの?馬鹿

メリットで子を持つわけではないので

増田みたいなヤツがいてもいいわけです

理解ができましたか


お前、論点分かってねぇな。馬鹿すぎ。

子どもを育てるのにはメリット必要だ」と言っているのに

なんで「メリットで子を持つわけが無い」って断定してるんだ?しか理由も言ってねぇし。

メリットがあれば子ども産むだろう人がどれだけ居ると思ってんだよ(中絶とかその他)

anond:20190215104301

本当はそれが賢明なんだよ。

「内容」より「誰が言ったか」で判断することで、敵もできるけど味方も生まれる。

結局、会社の社内派閥みたいなものもそうだけど、人間は強い群れの中にいないと軽んじられ不利益を被る。

現実的な処世としては、内容よりも人間に与したほうが有利に生きていきやすい。

anond:20190215103752

意味分からん

それが何で「出産に対して明確で現実的利益提供する必要」がない理由になるんだ?

anond:20190215100810

損得勘定子供もつのは良くないこと、みたいは変な道徳感情がはびこったせいで少子化になってんじゃねーか?

から子供労働力としてつくってたわけじゃん。

本当に子供をつくる人を増やそうとするのなら、出産に対して明確で現実的利益提供する必要があると思うんだが。

anond:20190215021353

小沢一郎ほどマスコミ印象操作されたメディアスクラム被害者もないって海外ジャーナリスト心配するレベルだぞ。

それに俺は経済書思想書を読んで自分リバタリアンとしての思想を固めたのであって、政治に詳しくないし政治家のもつ思想の部分にしか注目したことはない。

日本政治の上っ面ばかりメディアを通して見て、いつも怒り狂ってる人たちの考えることは知らん。

ちなみにリバタリアンと言っても右翼左翼想像する自由至上主義ネオリベみたいなやつとは違う、現実的効率的シンプルかつ柔軟な、万人に優しい本当の自由主義思想のことだぞ。

資本主義自由』は読んだことあるか?そのあとでキチガイ呼ばわりしてくれ。

2019-02-14

anond:20190214220055

ちゃんトラバの全文読みましたか

それとも、現状はそのどちらでもないから、神は捕獲できるタイプの神だとでも言いたいのかね?w

そう。厳密には、現状はどちらでもないから、神が(実在するとしたら)捕獲できるような(全能ではない)神として考えるのが現実的で、

君の言うような全能の神の存在を想定してしまうと、先に述べたように、既に現世が終末後の世界であるか、全人類精神支配を受けているような無理筋な線を真面目に考えなくてはならないから、その線で議論するべきではないと言っているんだよ。

まり捕獲なんかできるわけないだろ神なんだから」というのは、神を理想化しすぎて考える気のない思考停止の論で、そんな下らないツッコミをするなと言っているんだよ。

神を神格化している限り、言葉洗脳されているも同様の愚昧な状況であり、何度も言うようだが君には神の実在性を考察する資格がない。

anond:20190214211503

文章を読むが下手すぎでは?

滅びているはずとは言っていない。

滅びているか、あるいは精神支配下か、と言っていて、我々が今生きていることは自明なのだから基本的には後者であることに重きを置いている。

もちろん、実際に一度滅んでいて、今我々が認識している世界シミュレーションであるとか水槽脳だとか再構成されたもの等という可能性もあるので、前者である可能性も捨てていない。

ちなみにそれらの話は「捕獲できないほどの全能の神が存在した」という仮定上の話であって、

もともとの論では神も全能ではないという前提で話しているから、これはつまり捕獲できない(対抗不可能な)ほどの神」を否定する論旨であるから理屈に無理があるのは当然だ。

そういうフィクション上の無双感のある神ではなく、もっと現実的な神の存在を想定すべきという事を言っているんだよ。

anond:20190214160107

まあ心情的には元増田の言ってることわかるんだけど

でも職場では逆に強制みたいになっちゃったこととかもこれまでの歴史であったわけじゃん?

から一切やめましょうって言うルールを敷くのは女子社員全体の利益のための協定としてそこまで不合理ではなくない?

女のくだらない同調圧力とはちょっと違う、現実的な実利のための協定だと思わない?


正直男からしてもそういうお義理で全員に配ったりするチョコがなくなってくれるのは助かります

から自分職場だったらそのお姉さま方を支持する


で次の論点だけど

個別にあげるって言うのもぶっちゃけどうかと思うんだよな

凄く親しい人とかそれこそ気になる相手職場外でこっそりあげるならまだしもさ

職場の中であんたにあげるあんたにはあげないっていう選択的贈答行為をしてほしくないわけじゃん

これわからいか

からないなら結構、いやかなりのバカだと思うぞ

poshiposhi75 なんであげるの強制からあげないの強制になるわけ?あげたい人もあげたくない人ももらいたい人ももらいたくない人も勝手にやれでいいじゃん。どっちの強制根本は「空気読め」で少数派が生きづらいことに変わりない

バカが噛み合わねえこと言ってるな

あの人にはあげてあの人にはあげないなんてことやってるとあっという間に空気悪くなるからやめろって言ってんだよバカ

少数派の弾圧かこれが?

こういうただのバカがサヨっぽいお題目掲げたとたん気が大きくなるのをバカサヨという

本当に少数派弾圧と戦ってるサヨにもいい迷惑だわ

じゃあてめえはあれか

職場上司が一部の女子社員にだけお土産持ってきたり食事に誘ったりしても「上司自由」なのか?

んなわけねえわな

気持ち悪いし空気悪くなるしもらってる当の女子すら困ることになる

から全員に渡さないような贈答はやめるかこっそり二人きりでやれっていうだけの話だろうが

こんなのの何が不自由強制で少数派弾圧なんだ?

てめえの脳髄が不自由なのをサヨお題目で糊塗すんな低能チンカス

anond:20190214151819

日本誕生思い出したわ

現実的な話だけど、何百年か後に月旅行普通になったら、月の土地権利書ってどうなるんだろうな

国家がまともに機能したいとき市民が取れる手段とは?

著作権のあれとか、通信傍受とか

最近日本だいぶやばいと思うんだけどどうにかなってほしい

考えられるコメント

どこの党に入れても変わらない

わかるけどダメでしょ

利権だらけで現実的じゃない

みんなの意見聞かして

2019-02-13

著作権法改正案に反対

いらねぇ法律がまた文化会通ったよ…。

画像DL禁止って、そもそもこの法律が作られる原因の海賊版サイト海賊版ビジネス存在問題であって、音楽だの映像だの画像DLした側を懲らしめても意味がねぇんだよ。海賊版を作るかどうかわからない人間ではなく、まずは実際に迷惑をかけている海賊版サイトとその元締めを潰すのが筋だろうがよ。

これ、大麻銃器単独所持を取り締まる一方でアウトローを取り締まらないのと一緒だよ。筋が通っていねぇんだよ。

スクショ禁止って、どんだけ非現実的なこと考えたんだよ。パソコンスマホスパイウェア潜らせるとか監視カメラのある建物以外で使わせないとかしないかぎり摘発しようがねぇじゃんか。

ところで、2012年音楽映像違法DL罰則付きで禁止されたけど、拘留所や裁判所のお世話になった人は何人いたと思う?たった1人だよ、1人。それも自首

なぜか?権利者が怒らない(被害申し立てをしない)とこの法律機能が発動しないんだよ。もっというとそもそも単体では摘発できないし、違法DLといってもターゲット海賊版だけに限らない。

簡単に言うと、ネットの知り合いの趣味動画音楽DL拡散されたとして、DLされた側が怒らなければ意味がないということ。わかるか?

ネット上では、民事罰だけで対応できるとかいっているけど、激しく同意そもそもなぜわざわざ刑事罰処罰する意味がわからない。

漫画家の方々ですら「この法案には反対。いい迷惑だ」と言っている。

意味のない法案なんて廃案にすべき。

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