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はてなキーワード: 昇給とは

2018-09-14

anond:20180914032332

GitHubソース上げて見せろよ

あと、そういう転職は、

1社間に中間会社入れると

難易度下がるが

30超えるとマネージメントまで

見て来るからなー

なんで6年も我慢してたんだ?

昇給まりしないのに、

しがみ付くのは人生無駄だぞ

2018-09-13

サビ残禁止令はでないの?

働き方改革~とかなんとかいってるから変わんのかなーって思ってしばらくたったけど特に何も変わった気はしない

改革言うならサビ残の完全禁止残業理由ペナルティとかなくしたほうがいいと思う

ウチもそうだけど友人と話していても大手以外は、残業代ってなに?みたいな人は割といるんだよね

誰でもいいから密告して調査して黒なら密告者や調査にしたところに報酬出すとかでもして徹底的になくせないのかな


めんどうなのは一応規則から残業代は全部だすよ、ただし残業した分減点つくから次回の昇給なしもしくは減給かいルールのところもあるんだよ

そのせいで社員が自らサビ残をするとか


うちはまだマシだけど、毎日終電間際に帰っていて薄給の知人をみてるとすごく大変そう

2018-09-11

昇給年2回 ← すくねぇ

半年後とかどんだけ未来なんだよ

って思ってしま

ここ数年の報酬バンバン上がってるけど全部転職で上がってるわ、昇給体験したことがほぼ無い

よく我慢できるな

2018-09-10

ビルメン公務員の二択で迷っています

どちらの方がQoLが高いのでしょうか?

公務員就職難易度に対して社会的地位信頼性が高く雇用も抜群に安定していて給料の着実な上昇も見込めますが、サービス残業が多すぎて実質時給は結果として低くなるでしょう。また、残業の多さから私生活時間も取れず、仕事内容も人の役に立っている実感が持てない上にコンプライアンスガバガバなのでストレスが多い割には実りが少なそうです

対してビルメン基本的薄給ではあります業務形態からサービス残業は少ないし資格等を身につければ昇給も期待でき時給で比べるのならば公務員にも劣っていない結果となりそうです。また、働いた分の休みはしっかり取らせてもらえることに魅力はあるのですが、宿直勤務の多さから一時的睡眠不足慢性的生活リズム崩壊に苦しめられそうですし、仕事内容もIoT等により複雑化していくことや雇用獲得競争の激化により業務ストレスは今後増えていきそうです。

どちらがオススメでしょうか?

ちなみにただ今両方から内定を頂いており、少し待ってもらっています

2018-09-08

就職氷河期世代はそろそろ開き直って老人福祉の充実を訴えるべき

自分は、数年前に嫁の年齢と持病から子供を諦めた者で、その時は子供がいない人生となったこ自体にはあまり苦しみは感じなくて、むしろ嫁と二人の生活を楽しめるようになったのだけど、そのうち、子供のいない老後は安楽死を迫られるんじゃないかという不安を抱えるようになってしまった。

今の日本は間違いなく老人優遇政策を取っているけど、おそらく俺たち就職氷河期世代団塊ジュニア世代)が老人になる頃に、いよいよ持たなくなって現役世代重視に反転するんだろうと予想している。

「人数の多い団塊ジュニア世代の老人を国はもう支えきれないので、老人福祉は削減して、老後は自分の子供か資産に面倒を見てもらうように、そして、どちらも持たない者には安楽死というオプションを与える。これで日本は復活する」

そういうことになるんだろう。

日本という共同体の持続可能性を考えるなら、資産形成家族形成に失敗したまま老人となった団塊ジュニア世代を切り捨てるのは正しいと思う。

自分が切り捨てられる側でなければ。

実のところ、生涯子なしが確定する前の俺は、自分自身も含めて次世代負債になるぐらいなら働けなくなったあたりで安楽死していいんじゃないか、と考えていた。

俺たち団塊ジュニア世代は、親世代団塊世代雇用を守るために就職氷河期に落とされ、団塊世代の老後のために今も毎月高い社会保険料を取られている、そういう被害を次の世代に繰り返すべきじゃない、という多くの同世代と同じ覚悟をしていた。

ところが、人間の脳の我が身の現状を肯定しようとする力は凄くて、もはや子供を育てる義務が発生することは無く、週末にちょっと良い外食をして、嫁の体調が良い時に年2回ぐらい休暇を取って海外旅行をして、それでも年に数百万は余裕で残り、それを全て二人だけの資産にできる嫁との生活が楽しくてたまらなくなった。

子供云々よりも、仕事が急に裁量が効いて楽しく働ける状況になったことと、ここ数年順調に昇給が続いていることの方が大きいかもしれない。

小学生の時以来かもというぐらい毎日生活を楽しむことができるようになった。

これから嫁の病状が悪化したり、俺の体にガタが来て多少不自由になったとして、それを負担することになる下の世代には本当に申し訳ないけど、手厚い年金介護を受け続けて、辛いことの多かった俺たち夫婦がやっと報われたこの実りの季節をできるだけ長く味わいたいという執着を二度と捨てられそうに無い。

そして、頭に書いた通り、子供のいない老後への漠然とした不安に取り憑かれてしまった。

どういうわけか楽しいだけの時間は長く続いてくれないようで。

そもそも、老後を待たずとも、嫁が動けないほど悪くなって、俺が介護のために仕事を辞めることになったら、今の生活はあっという間に吹っ飛ぶというどうしようも無さがある。

もちろん個人でできる対策として、子供がいない分資産を貯め込む努力はしているのだが、それだけではどうしても不安を鎮めることができず、統合失調症でも発症したんじゃないか心配になるぐらい、このまま黙っていたら殺される(安楽死に追いやられる)という焦りや怒りの発作に悩まされ続けた。

結局どうしたかというと、老人福祉の維持・充実を訴える政治活動を始めた。

具体的には、地元老健団体の賛助会員(年会費一万円)になって、その政治部門で週末に事務局ボランティアをしている。

その老健団体は、内規で不偏不党を掲げて政治活動には関わらないということになっているので、賛助会員の一部(実際は全員)が勝手にやっている「勉強会」という形の団体

そういう曖昧団体でも、わりと昔から活動しているからか、役所地元議員、たまに上京して中央官庁に行くと役人議員先生が向こうから頭下げて来るので、「いや、ああい人種有権者にはとりあえず頭下げる人たちなんだよ」と理性に囁かれながらも、所属欲求とか承認欲求のような感情簡単に満たされている。

こちらの○○さんが、若いのに手伝ってくれてるんですよ。長くお世話になりますので、どうぞよろしくお願いいたします」

先生最近うちに入ってくれた若い人です」

などと陳情に出向いた先で若手のホープのような紹介をされるとなにやら面映い。

60代後半から70代が主力の団体から、そりゃあ、比較すれば確かに若いんだろうが、組織に歓迎されるというのは良い気分だね。

60代後半から70代というのはつまり俺の親世代団塊世代で、「こいつらの雇用を守るために俺たちは就職氷河期を味わった、こいつらの老後のために給料から毎月高い社会保険料を取られている」とずっと憎んでいたのだけど、

実際に話を聞いてみると、こういう活動に熱心な人々は、当然ながら経済的にかなり期待外れな老後を過ごしている。

大企業で40年勤め上げたなら話は別なんだろうけど、自営業が長くて大した年金などもらっていないような例が多く、総じて俺と同じ不安と怒りを抱えている。

抽象的な理由で一つの世代を憎み続けるのにも疲れていたし、俺は彼らを許すことにした。

他人の子供やその親への感じ方も変わった。

以前は街中や行楽地にいる子連れを鬱陶しい連中としか感じなかったのが、

「ああ、この子が俺と嫁の(文字通り)尻拭いをしてくれるかもしれないんだな、そうでなくとも俺と嫁の尻拭いをする外国人介護士を雇う社会保険料を収めてくれるんだな。親切にしてあげないとな。お母さん、ご苦労様です」

肯定的に見れるようになった。

他人不安を分かち合い赦しと和解を与えて、ともに現状を改善するために微力とわかっていても行動する、

そういう前向きな姿勢でいることは俺の精神に良い影響を与えているように思う。

老後問題自分一人(と嫁)の解決不可能問題しか思えなかった時に比べて脳への負担が減って、頭と肩が軽くなった気がする。

そういうわけで、俺と同世代で老後に不安を抱えているなら、こういう政治活動セラピーとして効くかもしれないので試してみれば、程度の軽さでお勧めする。

こういう活動を、なんだフクシかサヨクオルグか、と毛嫌いする人が同世代には多いというのはわかっている。

だが、実際のところ老人福祉の拡充を訴える団体投票先で一番多いのは自民党なので、サヨク嫌いの人に向いた団体地元簡単に見つかると思う。

俺がいる団体がどの政党支持なのかは伏せるけど、与党系だろうが、野党系だろうが、老人福祉イシュー投票したり陳情しに来たりする有権者の数が増えて、政治家圧力になること自体重要から、みんな仲間だと思っている。

ひとつ人口統計予想として、数十年後俺たちが80歳になる頃には日本人口構造団塊ジュニア世代を唯一の頂点とする完全な逆ピラミッド型になる、という物がある。

この予想が当たれば、俺たち世代有権者の数が最も多く、つまり民主的には最強の世代になる。

さらに下の世代も同じく高齢になるほど人口が多いのだから政治家当選するには今以上に老人優遇にせざるを得なくなる。

俺は自分の現状を実りの季節だと言ったけれど、数十年後には同世代全てが実りを得られることになる。

から別に政治活動を始めなくていいけど、俺は同世代に老人福祉イシューにして投票することを考えて欲しいと思っている。

そして、何をしてでもいいからどうかあと数十年生き延びて欲しい。

2018-08-27

なんでデフレ解消する政策を叫ばないか

枝野がなんで、経済成長しながら現役世代昇給を目指すって言えないか

あれ、枝野経済がわかってないからじゃない。

支持してるのが、デフレが有利なもう勝ち逃げ世代高齢者から

そこまでバカじゃないけど、ゆるいインフレしますなんて言ったら、高齢者資産が目減りする。

そもそも安倍晋三支持者が若い世代ほど多いのは経済政策が若者に有利だからで、野党デフレ路線高齢者に受けるのは資産持ってる老人に有利だから

2018-08-20

運で昇給昇格のチャンスを得て、好き勝手やった結果がそれを後押ししてる。

流石に理不尽と思っていいよな。

anond:20180820205115

嘘乙。

○号俸昇給維持すれば40代50代で大企業役職レベル金もらえることはわかってるんだよ。

リベラルクズどもは公務員叩きするな~とか言うてますけど、

手に届かない人から労働貴族として叩かれるのは当たり前なんだよ。

女のほうが娯楽にお金を使えるのは将来のこと考えなくていいか

これを書くと差別だなんだって言われるだろうけど、男が娯楽に金を使わないから悪いんだっていう言い草はあり得ないか反論させてもらうわ。

何で女は娯楽にバカスカお金使えて、男は使えないかってこんなの自明だよな?

男のほうが将来にかかるお金が大きいから、好き勝手お金使えないんだよ。

結婚にかかるお金子育てにかかるお金、将来の親の介護費・入院費を考えると金なんか使えないんだわ。

それに対して女はそういった費用自分で稼ぐなんてハナから考えてないだろ?

そのうち男と結婚して、費用を捻出するのは男だと思っているだろ?

から将来のことを考えずに映画だのライブだのファン活動だのにお金を使えるわけだよ。

将来のことを考えなくていいか有給も気軽に取れるしな(そもそも派遣場合が多いか)。

男は出世昇給のことを考えると有給とってライブ遠征とか、できるわけないのよ。

そもそも結婚してたらお小遣い制で自由に金使えないやつ多いしな。

そのお小遣いも昼メシ代で消えるから映画見に行く余裕なんてないわけよ。

女は将来の支払いその他を男にアウトソーシングしているから娯楽に金を使えるの。

周りを見渡してみ? 本気で貯金している女っている? いるとしても一生独身覚悟したやつだけっしょ?

親の入院費や葬式代のこと考えたことある? 子ども教育費2000万をどうやって捻出するかは?

男は将来の金の計算をずっとしなきゃいけないわけ。自分身体で稼がなきゃいけないの。

これを言うと絶対差別だって言われるだろうけど、いいよな、女は気楽でさ。

将来のこと考えずに映画ライブ美容に金使えてさ。

この記事文句言うやつは結婚するなよ。男の金で子ども育てるなよ。依存前提の人生設計をするんじゃねえぞ。そもそも人生設計なんかしてないか

2018-08-11

うちの会社ってだめだめだなあと思う

さな会社ということもあって、

いろいろいい加減なのはしょうがないと思う反面、

まりに?と思うことも多い。

雇用契約書がない

・社内規則がない

ボーナスがない

昇給ルール適当

・新しく入る人の条件のほうがよい

・明確な役割分担をしない。

「とくに誰がするか分担ではない」という。

しかし、無言の圧力は一番最後入社した人間がやれ、というもので、

ほかのものは3コールたっても電話に出ない。

・一日の半分は、本来業務以外の仕事会議雑用

電話対応、注文対応、来客対応、清掃、備品補充など総務的業務広報販売、発送、伝票処理など)

マネジメントする人がいない。個人勝手企画を考えて実現していってる感じ。

・一応、目標金額もあるのかもしれないか、かなりいいかげんで

年間の売り上げ計画も、個人ごとに決める。チームで作業しない。

個人裁量となるため次年度におくれたり、没になるものも1、2割以上。

本来業務、また実績としてみとめられる業務にかけられる時間が少ない。

・そのため実績がのこる仕事にかけられる時間が実質一日の半分以下しかなく、

評価制度ほとんどないが、実績として残ることが少なく、ほかのひーひー言いながらになっている仕事

誰もが存在しない業務としている。

上司に、相談するも、「電話対応など、そんなことに時間がかかって負担だということが理解できない。」

・突然、古株の社員と同等の給与事務が入ってきたが、

割り振られている仕事量が少なさすぎ。結局雑用は古株の私たちが。

・社歴10年の古株社員電話対応に追われている。

福利厚生がほぼない

・社内の人間関係が憎みあっている

・時期の部長予定の人が、意地悪

・その部長予定の人の人格のためか、いままでその人の下に続かず、

あふれている業務を外部に委託

その委託条件は世間相場からするとまともな水準だが、

時給換算すると私たちの二倍以上。

儲かっていないわけではなくて、

委託費用はけっこういい金額

また利益も出ているとのこと。

その外部に委託せざるをえない業務のほうが

私をはじめとする古株社員が得意とする、本業である

委託費用をもらう立場になれたほうが、割がよい。

毎日、あふれかえる雑用、突発的な対応に追われて、

日々がすぎていく。

時間に何件か注文対応があって、その都度中断されてしまうが、

電話担当者はとくに決めない。派遣は出ない」との方針

生産しないといけないものがある古株社員どうしで

イライラしながら対応している。

全体的にダメなところが多すぎて

最近憂鬱である

いちばん新しく入社したのが私で、

それ以降、人が続かない。

ボーナスがないことも大きいと思うが、

誰もそのことにも気がつかない。

しかし、ここには書けないけれども

社会的には立派というイメージ業界

かかわる人々も、社会的尊敬される仕事につく人々である

そういうギャップもあり、内部事情ダメダメすぎて毎日心が死んでいます

2018-08-07

anond:20180807153003

多分、経営者は嬉しいと思う。

一方で労働者仕事が来たからといってそれに見合うだけの昇給があるとは言えないし、手間取る仕事が増えてブラックになるのが目に見えてる。

高齢化社会になってることを介護士は喜んでいるだろう」とか言ってるようなものだと思う。

2018-08-04

仕事ホワイトで困ってる

職場は大変にホワイト

フレックスがきちんと運用されているので遅刻・早退・休みの時も「ちょっと家の用事で」「保育園迎えに行くので」とチャット一言入れるだけで済む。(休みは後日社内のシステム登録しなきゃだけど)

残業は人によるけど基本的にはあんまりない。

災害可能性があれば「早く帰れ」「出社するな」と指示が出るし各種休暇などの制度ちゃんとしている。

出張にも一人ひとりの家族環境とかを考慮してくれる。(赤ちゃん小さいからなるべく減らしてやろう、とか)

顔を合わせたほうが円滑に進む仕事なのでなるべく出社した方がいいけれど、自宅からリモートワークでもいい。

ああ、ライフ・ワーク・バランス人間らしい生活!少ない労働時間バンザイ!と謳歌していた時期もあった。

各種休みフレックスをフル活用しても、たびたび開催される仕事帰りの飲み会に一切参加しなくてもなんらマイナスの扱いは受けない。

すばらしきホワイト企業。

しかしある時に気づいたのだ。余裕のある働き方を許されていると言ってもそれは不利に扱われないというだけだということに。自分が休んでる間にどんどん先に進む人がいる。彼らが進むことで相対的にはこちらの評価は低くなる。彼ら出世こちらはそのまま。社内だけではない、仕事場でも自宅でも社外勉強会でもなんでもいいが長時間仕事勉強をしている人たちが業界リードしていく。自分は置いて行かれていると感じた。

結局は何かを犠牲にしたり、誰かに犠牲になってもらわないとダメなのかもしれないと思った。

のんびり余裕が欲しい、カネより家族との時間が欲しい、体調等の問題で融通の効く働き方がいいというニーズに応えるのは大事だけど、全員がそれでいいわけではない。

どうしていいかよくわからなくなった。

時間のある働きかたで家族は喜んでいる。しかしそれは長期的な昇給などと引き換えにした喜びなのだスキルアップを怠れば5年後には職を失うことだってあるだろう。家族のためには、家族犠牲にしてもっとバリバリやるべきなのかもしれない。

選択肢があるというのは大変にホワイトですばらしいことなのだが、それなりの成長、それなりの昇給・昇進、将来的にも通用する仕事スキルなどを維持しようと思うなら結局はマッチョに生きるしかないのかもしれない。整理してしまえば当たり前の結論になった。結局は頑張り続けるしかないんだな。。。

2018-08-03

プログラマー4年目、専門卒、元引きこもり 人生分岐点

現在手取り16万茄子なしだけど月平均残業20hくらいの企業就職中。

もちこんな手取りで雇われてるくらいだしそんなにレベル高い方ではない、まあ地方で月単価80万とかで売り出されても問題いくらいのよくいる下流の土方要員かな。

昇給あんま望めそうにないので今後の人生についてちょっと考えてる


人間関係変わるのも転職エネルギー使うから面倒くさいってのもあるし直近今の会社でも死ぬことはないと思う。

社会復帰はしたけど根本的に社会不適合者だから上流SIerフリーランス普通に活動ってのは難しいのかなぁって思ってる。実際どうなんだろ。

でも俺みたいなゴミカス人間ガチ結婚とか子供みたいな人間らしい生き方目指すなら上流のSIerになって給料底上げしまくって金目当ての女性結婚相談書とかで探し出すくらいしかないんだろうなぁ。

ただまあそんな一縷の望みにかけるよりは開き直って好きなことだけやってる方が楽しく生きられるのかも。

理想を言えば開発したサービス当てて不労所得生活なんだけど、まあ夢物語だろうし、、、

1年くらいで期間定めて技術習得兼ねてマネタイズ目指したアプリWebサービス開発して、うまくいかなかったらプログラミング業務中心の緩い企業就職する、

みたいなのがちょうどいいくらいにニート生活エンジョイできて無難なのかなぁ。

今のままじゃ不安だけど、今から変えるのも不安だし、仕事したくないし、お金欲しいし、彼女とかもほしいし、

どうすりゃいいねん僕の人生。決めるのって大変だなぁ。

医者になれなかった(元)女子ぼやき

はじめに

大学(※1)の医学部入試問題について、どうしてもぼやきたくなった。

あくまでも個人意見ではあるが、随分と乱暴意見だとも自覚しているので、その所予めご了承ください。

あと、これは個人の雑感なので、読み易さは期待しないで下さい(※2)。

最後に、二重括弧で脚注付くって言うからせっせとつけたけど何故か脚注付かないので、手打ち脚注を付けました。もしもミスを見付けても、この間抜けについてはどうか(鼻で)笑って許して下さい。

※1:伏せる意味は欠片も無いが、様式美だと思ったので付けた。他意はない

※2:(意訳)クソ長ェ意味の無い文章が続くけど素人感想文だから許して下さい

増田について

ごく普通田舎(※3)生まれ田舎育ち。

基本的には親戚含め概ね一般家庭であるが、父親とイトコと義大叔父とがそれぞれ医者という、何故か不思議な縁がある。(※4)

タイトルの通り、本人の性別は女で、そして医者では無い。既に女子と名乗る年齢は過ぎたので、(元)女子コメント一言

※3:七大都市圏外に生息。県庁所在地ではあるが、当県には新幹線が通っておらず、未だに女子は親元にいて当然、みたいな思考がまかり通る程度の田舎

※4:何故か世代ごとに一人医者がいる。所謂、偶然の産物

ニュース(※5)についての感想第一声)

「まぁ当然じゃない?何で叩かれてるの?」

※5:伏せる意味は欠片も無いが、様式美だと思ったので付けた。他意はない(二回目)

増田医者になれなかった理由

入試を受ける許可が降りなかった』ので『医学部受験が出来ず』に『医者になれなかった』『元女子である

因みに偏差値は何とか足りてた。まぁ何とか、レベルだったのでもしかしたら国試に受からずに医者になれなかった未来もあるかもしれないが、そこは今は割愛する。

入試を受ける許可が降りなかった話

ただの自慢だが、高校二年の頃までは、随分と増田の成績は良かった(※6)。

高校一年までは、まだどうなるか分から模試の結果にも志望校にも何も口を出さなかった親が、二年最初模試の結果を渡した時、初めて話し合いの場、というものを設けられた。

結論から言うと、増田はその話し合いを経て『医学部を受けない』事を確定した、という話である。(※7)

事の次第はこうだ。

その模試の結果が返って来たその週末、『模試の事で話したい事があります』と親子三者面談が行われることとなった。

滅多に家に居ない父親がわざわざ昼から家に帰って来ての三者面談であったので、非常に緊張もしたし、内心『エライコッチャ』と思った。

先の通り、まだその頃(※8)は別段叱られる様な成績を取っていたと思っていないので、何故呼び出しを受けたのか分からない、という混乱もあった。

「こないだの模試の事なんだけど」と、母親が口火を切った。

「この志望校は、どういうつもりで書いたの?」

その時まで、得点偏差値といった所について怒られるものとばかり思っていたから、返答が「へぁっ?」という間抜け極まった返事になった。この面談が何の為に行われているのか、全く理解が追いつかなかったのもある。

娘の間抜けな返答にに、両親は特に叱るでもなく、母は言葉を重ねた。

増田あなた医者になりたいの?」

母の指先が示していたのは、志望校の欄に書かれた、地元医学部の欄であった。

「いや、そういう訳では…」

それまでのほほんと『まぁ今の偏差値ならこの辺りの学部書いとけばいいだろ』と志望校を書いていた増田は、母親言葉で『自分が本当に医者になりたいのか』という事を初めて、真面目に、考える事になった(※9)。

我が家勤務医であったので『実家病院を継ぐ為に、何が何でも医者にならなければならない』という家庭の事情も無ければ、『パパみたいにおいしゃさんになるのー!』みたいな可愛らしい夢も無く、『医者になりたいのか』という問いに悶々と悩んだが、すぐに答えが降って湧いて出る訳も無い。

いつまで経っても(※10)返答をしない増田に、母は再度口を開いた。

「じゃあ先に、私達の意見を、聞きなさい」

うろうろとテーブルの片隅に置かれていたコップの辺りで彷徨っていた視線をふっと上げると、母の強い視線に当てられた。残念ながらスローモーションにならなかったが、それでも随分と怖い顔をしていると思った。

「定年まで勤める覚悟が無いならば、医学部受験は認めません」

それまでずっと黙っていた父親は、やっぱり黙っていたけど、母の言葉追従する様にうんうん、と首を縦に振っていた。

※6:大見得を切った。自慢して歩ける程良くは無かったが、教師や親から叱られる程悪くも無かった

※7:(意訳)クソ長ェ意味の無い文章が続くけど素人感想文だから許して下さい(二回目)

※8:何の反動か知らないが、この話し合いの後一切勉強をしなくなったので、その後当然成績は真っ逆さまに落ちた。高校二年の頃まで、と書いたのはそのせいであ

※9:人生舐め過ぎである

10:とはいえ、今考えても三分も経っていない。カップラーメンは待てても娘の返答は待てないらしい

医者になるには、という話

両親の主張は、主に二点であった。

借金と返済の問題

医学部、それも国立医学部に入る、という事は、日本国民から借金をする(≒投資を受ける)と同義である

これは防大についても同じ事が言えるが、極論、医学部学生というのは『将来的には国益になる』と信じられているから、通常よりも多く『投資を受けている身分である

原資は何か?当然、国民血税である。その投資を受けた以上は、医者になったならば、労働を通して国民へ返さねばならない。

医学部に入って6年、専門を決め、安定した独り立ちをするまで更に数年。

10年近く投資を受けるのだから、同一年数は働かないと、その投資に見合った返済が出来たとは言えない。

最低でも46歳、そこまで働く気がないなら、税金泥棒になるのだと自覚しろ、と締め括られた(※11)。

資質問題

『どこでも眠れる』『すぐに眠れる』『すぐに起きれる』『寝溜めが出来る』の何にもかすっていない増田には向いていない。増田はどれも欠落しているか資質が無い。とばっさり切られた

何を想定しているか?無論、当直時、あるいは緊急時即戦力として対応出来るか否か、という事である

尚、緊急時には『有事』も含むからな、国立大卒なんだから当然、とも言われて、己の命の使い方も本気で考える羽目になった。

11:据わった目で『国益』という単語が出た時に、九州女性の腹の括り具合怖ェ、って思いました(感想文)。尚、両親は特定の党も支持していなければ、右の話も左の話もした事が無かったので、余計ビビりった

試みた細やかなる反論と、切り捨てられた回答

・私よりも成績の悪い医者が生まれるかもしれない(※12

→最低限の国資を通った以上、四十歳半ばで辞める優秀な医者よりも、定年まで働く普通医者の方が国益に勝る

看護師女性が大半だけど回ってる

→総数比を考えろ。数が少ないという事は、医師一人に対しての負担看護師比率分だけ上がると自覚しろ

別に定時で帰れる様な小さな病院に勤めれば良くない?例えばアルバイト医師(※13)とかさぁ

→甘 え ん な 阿 呆 (※14)

12自分がドベの成績で国試に受かるかもしれない、という思考を持たない愚かな小娘の僅かばかりの抵抗

※13:その当時、我が家の父は副業で日勤のアルバイト医師もしていたのでそういう発想に至ったのだが、若い頃はアルバイト医師として当直ばっかりしていた為、余計家に帰って来れなかったそうである。そりゃ人が居ない時間を埋める為のアルバイトであるんだから当然である

※14:地雷を踏んだ

終始大半を黙っている父親と、それを取り巻く家族の話

さて、以上の話は全て母親が話をした。

父親はずーっと『そうだぞ』とか『お母さんの言う通りだ』とか、合いの手しか入れなかった。

口下手、というのもあるが、彼は『父親ではない』というのが大きな理由である

一行で起こったこ矛盾であるが、彼は『生物学上における父親であるが『家族構築関係上における父親』でない、という人なのである

私が幼い頃、まだ医局という所は随分と力があり、若手医師の勤務先は医局の鶴の一存で決まる様なレベルであった。ペーペー医師である父は一週間の大半は家にいなかったし、弟は帰ってきた父親父親だと理解出来ず、抱かれた瞬間火の点いた様に泣いた、という古典的エピソードである程、家に帰ってこなかった。

ペーペーを脱しても主流医師でない(※15)父は、時には単身赴任も交えながら、随分と家から遠いあちらこちらの病院転々としていた。

結局、父親我が家根城に出来る様になる頃(※16)には子供達は反抗期を迎え、ちっとも父親として接していなかった父親は、子供とどんな話をして良いのか分からない、という状態に陥っていた、そんな時期がこの事件の頃合いである。

所謂、『仕事人間家族と関わって来なかったお父さんが定年を迎え、家族との接し方が分からない』という状態になっていた為、結果娘に何と言えば良いのか分からなかった、というやつである

彼がそうなった原因の一つに『田舎医者が少ない』という点がある。

圧倒的に『全体数が足りて無い』が故に、『一人当たりの当直数が多く』なり、またそういう人数が少ない病院ばかり転々としていた(※17)のも相まって、父親はいだって住まい病院です』みたいな生活を送っていた(※18)。

たまに家に帰って来て『今日はお父さんが帰ってきたから、家族四人で外食に行こう!』となっても、たった二時間もしない食事最後に彼のポケベル(※19)がけたたましく鳴り、家族団らんが解散になった事は数えきれない程あった(※20)。

当然、盆暮れ正月関係無く、少なくとも我が家帰省冠婚葬祭も含め父親を交えて一泊二日以上の旅行に行った事が無い(※21)。

そういう訳で、我が家は常に『母子家庭』と同等であった。何せ基本的家族行事に、父親はいだって居ないのである入学式卒業式も発表会も、父親がいた記憶が無い。

幸いにして母親専業主婦ではあったが、代わりに田舎ならではの『旦那(=増田父親実家の面倒』を見るという仕事はあり、最近流行り(?)のワンオペを当時より当然の如く強いられてきた。

別段その事については特に思う事は無かったそう(※22)だが、そういう母を間近に見ていながら『私の仕事の穴を他の人が埋めてくれれば良くない~?』みたいなニュアンス発言を娘が行った(※23)のは、流石に看過出来なかったらしい。

という事で、此処からは若干説経と、あと当初の想定通り偏差値について幾ばくかの説経が入ったので、ここで一端幕を降ろす。

※15:と父親本人が言っていた。本当の所は知らない

※16:医局の力が弱くなってきた事と、勤務先について本人の希望を汲んで貰える程度には中流層に入った頃合い

17:「していた」のか「させられていた」のかは、今はもう分からない

※18:一度だけ父がインフルエンザに罹った時に、『入院していい?』と聞いたら、師長さんに『(いつも病院生活してるんだから、)病気先生の面倒まで見たくありません』と断られ、そのまま家にいた母親に迎えの要請電話が来た(実話)

※19:少なくとも、私が小学校を上がる頃まではポケベルが主流であった

20とある店に行くと、なぜか謀った様に毎回毎回鳴るので、仕舞いには弟と『今日ポケベルが鳴るか鳴らないか』という賭け事(掛け金:翌日のオヤツ)をやっていた(※現金の絡む賭博行為違法です)

※21:いわんや海外旅行をや

※22:父と結婚するにあたり、ワンオペ育児を行う事になると重々言い含められ、了承の上の結婚だった、と後に語る

23自分の穴埋めをしてくれる人(=他の医師)を全力でバックアップする人間(=その医師家族)に対して軽視し過ぎであり、礼を失した態度である、というお怒り

後日談

その後、別日ではあったが、もう一度話をされた。

その時に言われたのは、

増田が本当に医者になりたくて且つ子供も欲しいなら、孫(=増田の子供(※24))が一人で留守番が出来る年齢になるまでは私がフォローする。私の体力が追いつかなくなったらシッター代も出す。だからそれも踏まえた上で、自分が『医者』になりたいのか、『母親』になりたいのか考えろ

・ただし、その場合増田就職は(地元)県一択になるだろうから、そこを前提に考えろ

田舎から出ていきたいと思うなら、専業主夫になってくれる男性結婚か、或いは子供を持たない夫婦二人暮らし選択する事になるが、家事労働を金で買うかのどれかだが、そういう考えに賛同してくれる相手は数が少ないと心得よ

医者になる幸せと、(増田)の人生幸せ(※25)と、よく考えてから志望校は決めなさい

そういう話をされ、『そこまでして医者になりたいか?』と考えた結果、以降増田志望校から医学部名前を書かなくなった。

24:結果として、母親の想定年齢を超えても増田は一人身だし当然の様に孫も産んで無い為、このくだりを書きながら無駄な気苦労をさせてすまない…、という気持ちで一杯である

※25:生活力の無さを見抜かれた上での発言であり、別に子供を産むことを推奨はしていない。30歳を超えたある日、電話口で母に『孫いなくてごめん』と謝ったら『子供なんて、居たら居た形の幸せがあるし、居なきゃ居ない形の幸せがあるんだから比較も出来ないし、(母)に謝る事ではない』と叱られた。本当にすみません

第一声について

此処まで書いてこんな事を言っても信じて貰えないだろうが、別段増田は『女性医者になるな』と主張したい訳ではない。

ただ、医者になりたいのであれば『自分が誰に投資をされたのか』という事を忘れないで欲しいし、その投資に対して最低限ペイをする気が最初から無いならば、その道は他に譲ってくれないだろうか。(或いは、現場医師ではなく、研究職といったルート選択するとか、兎角ペイを出来る道筋を立てて欲しい)

そして、医者の総数が少ない以上、途中で辞めてしまう優秀な医師よりも定年まで働いてくれる平々凡々な医師の方が有難い、と思う程に、医師の少ない地域があるのだ、という事実に少しで良いから目を向けて欲しい。

産休・育休をしても尚女性医師が長く働ける職場を、と言うならば、お互い様精神で、男性医師だって同じ様に休ませて欲しい。女性医師休みは認めろと声高に叫ぶならば、同じ様に男性医師にも同じ期間だけ育休を取得する権利を声高に叫んでくれ。

女性妊娠出産するから優遇されて当然でしょ!』ではなく、女性であろうが男性であろうが同じ様に当直を行い同じ様に休みを取り同じ様に昇給して同じ様に家族との時間を持てる様にと主張して欲しいだけである

が、現状、当然比較論ではあるが妊娠出産を機に投資に見合ったペイもせぬまま医者を辞める女性は多く、その穴埋めを男性医師が当然の如く行っている以上、男性下駄を履かせたり、女性を少なく取ったりしたって『当然だよなぁ』と思うのである

少なくとも、医者になりたいし母親にもなりたいの!と思うならば、実家フォローパートナーフォロー(※26)/民間(例:シッター)のフォローなど、両立出来るだけの道筋を立てられるかどうかを、一度考えてみて欲しい。

※26:我が家場合は『奥さんに丸投げ=パートナーフォロー』なので、真面目に女医を成立させるならで自分の代わりに家庭を全て回してくれる人を探す案をおすすめしたいし、現状それで男性医師の家庭は回っているのだから女性医師が真似ても上手く回る例なのでは?と本気で思っている

当該の迫害されている女性医者(或いは医学部志願女性)では無くて、けれど『女性差別だ!』と怒れる方へ

まずは一人一人が己の健康を顧みて、医師負担を減らす事で、医師仕事量の総数が減り、結果男女共に産休・育休を取りやすくする事を目指しませんか?

具体的には

・無茶なアルコール飲酒をしない(急性アル中患者を減らす)

・無茶な運転をしない(交通事故患者を減らす)

・日々歩く、と言った最低限の健康管理を行う(成人病リスクを下げる)

・(今のシーズンだと)熱中症予防をきちんと行う(急患の数も減らし、重篤熱中症患者を出さない)

予防接種を受ける(風疹騒ぎ、よもやお忘れではあるまいな…?)(※27)

健康診断を受ける(数年に一度脳ドッグオプションを付けたり、市町村区フォローしてくれるガン検診を受けたり、早期発見早期治療を目指す)

みたいな。

少なくとも、そういうフォローの仕方もあると思うので、ご一考頂ければ幸いです(※28)。

※27:予防接種については、医学的に受ける事も出来ない人(例:妊婦風疹ワクチン)もいるのだから、少なくとも飛沫感染・蚊を媒体にした血液感染系の予防接種医学的に問題が無いなら受けて欲しい。接触型感染である子宮頸がん、みたいな類のワクチン医師家族相談の上自己判断で良いと思うけど、少なくとも不可抗力他人うつしてしま可能性があるならば、皆で予防する、というのは基本的な事ではないか

28:これ、医者に限らず例えばサービス業に対しても同じだと思うのですが。と申し添えておく。お金も払わずサービスだけを求めるのを止めて、サービスに見合った対価を払うか、或いは対価を払いたくないのであればサービス求めないとか。まずは等価交換が基本でしょう?

おわりに

この間、実家に帰ったら父親にぼそりと『(増田)を医学部にやれば良かった』とか言われた。

オメェ、あの時散々反対したじゃねーかよ。と殴ろうかと思ったけどやめた。

属性医者』をようやく辞める事が出来た彼は、ようやく『属性父親』の練習を始めたばかりであり、目下家族との対話練習中なのであり、まだまだ足りない日本語(※29)をフォローし、行間を読む日々は続きそうである

※29:我が父は日本語も下手だし自力で読解出来ない文字を書く為、転々

2018-08-01

年収が上がった2

久しぶりにログインしたよ。

前回から4年ちょい経ってちょっと変わったかな?と思ったので書いてみた。

現在、以前に転職した会社にまだいる。

仕事自分でやりたい事をやれるスタイル楽しい

仕事趣味は4:6くらい。

前回との変化

独身彼女なしの実家ぐらし

独身彼女なしの1人ぐらし

年収300万

年収600万

年収800万

といった感じです。

コンビニ

300万:常に金額を気にする

600万:値段を見ない

800万:高いのはコスパを考えて理に叶えば購入

    以前より値段は気にしてるかも

支払い方法

300万:現金

600万:楽天カード

800万:ゴールドカード

    残高気にせず利用できる

    ゴールドカード関係いかもだけど、マネーフォワード超便利

ゴールドカードへの憧れ

300万:シティゴールド(落ちたけど)

600万:どうでもいい

800万:ゴールド銀行系ならまあ見栄えも悪くなかろう

相場感覚

300万:3,000円だと高い

600万:40,000円だと高い

800万:40,000円だと高い

趣味への投資

300万:月3万円

600万:月25万円

800万:月15万円

貯金

300万:月5万円

600万:余った額(基本的に余らせない)

800万:10万〜20万円

    貯金はするようになったけど、1年のどこかで百万単位の何かを買ってる

飲み会

300万:確実な割り勘

600万:持ち回りで奢る(損もしない得もしない)

800万:割り勘+端数出し、楽しかったら奢ることもある

    持ち回りは環境変化でなくなったか

お金への気持ち

300万:やりくりしなきゃダメ

600万:足りなければ年収上げる努力する

800万:税金たけぇ、節税っぽいことした方がよいかな?

お金は増えるに越した事はないけれど、1万円昇給してもふーんという感じになった。

1万円の価値年収が低い頃に比べ希薄化されたんだと思う。

お金以外の楽しみを見つけるのが大事

嫁さん見つけるのも大事じゃないかな・・?w

2018-07-27

anond:20180727163421

適当にその辺の内定取ってきてカウンターオファーないの? ん?ってやる

昇給しなかったとしてもやめるのは嫌だと思ってるとしたら査定は適正

仕事効率的にこなすようになって昇給しなくなった

最初仕事が遅い低能

労働時間が長い、自主的に遅くまで残ってる

・たまに体調崩す

・「がんばってるな」と昇給される

ここまではいい。

 

能力が上がる

・日々の業務を高速、高効率でこなして納期にも余裕で間に合う

余暇で周りの仕事カバーし始める

・定時で帰り、体調は良い

・「お、余裕あるな」

昇給されない

昇給されない

昇給されない

どうしたらいいのこれ?

2018-07-18

給料が安いなら手を抜けばいい」「給料分の働きだけすればいい」という言説が苦手

いや、それが正しい場面もあると思うよ。

スキルアップして、3年前の1.5倍の効率仕事できるようになったのに全然給料上がってないとか、

最初に話していた条件と違ってアホほどサビ残させられるとか、

そういう、成長を評価しない企業・騙す気マンマンの企業に対して献身的になる必要はないと思う。

ただ、入社して1年位でちょっと昇給して、ようやく仕事にも慣れてきたやつとか

バイト何件もやってきたんで相場知ってます」みたいな顔してるやつとかが、題のようなことを言っているのは、

お前は一体何を知っているんだ?って感じ。

バイト特にね、時給分の働きってお前どうやってそれ計算してんの?

仮にその日の売上赤字だったら給料無しでも良いの?お前の働きで時給は稼げていないのでは?

因みに個人経営飲食だと社員の方が時給換算だとバイトより安く働いているとかよくあるパターン

ていうか給料文句あるならさっさと辞めて転職すればいい。

「このスケジュール明らかに自分だけ振り分け重いですよね?

でも自分若手だから給料他の人より安いですよね?

からやろうと思えばこのスケジュール全然こなせるけど、手を抜いて終わらないペースでやってました。

納期間に合わなくてもそれはスケジュールの線引いた人の責任ですよね?

自分より給料高く貰ってる人いるんだからその人に仕事もっと振るべきでしょ?」

言いたいことはわからなくはない。

だが、そうならもっと最初スケジュール配られた時点で言おうよ…

終盤にカミングアウトするなよ…

あと俺にだけ不機嫌オーラ見せてくるのやめてくれ、俺は君の会社社員じゃないからその問題には関わりたくない。

途中でも散々進捗確認してたやん。その時上司から大丈夫か聞かれてたやん。

なんでその時は適当に「大丈夫じゃないですかねえ」とか答えているんだよ…

あと手を抜くにしても寝るのはやめてくれ。皆それ知ってるから君の言い分聞くつもり無いんだよ…

2018-07-17

anond:20180717215706

早めに相談するとそれが引き止めのための昇給昇格につながるケースもあるんじゃないかな。

まあただ相談する相手はよく選んだ方がいいのかもね。俺の同期は幹部全員に周知されちゃったみたいで大変そうだし。

2018-07-16

anond:20180716110825

でも、他業界バイト待遇より悪いのに辞めないのは、俸給&3号俸以上の昇給がある正規雇用になれる時期がくると下心があるからでしょ。

業績賞与が貰えなかった

うちの会社年俸制ボーナスなのは業績賞与のみなんだけど、入社して半年経ってやっと賞与もらえると思ったら貰えなかった…めっちゃショック。業績はとてもいいのに!会社どちゃくそ儲かってるのに!心底期待してた分寝込むほどショックだった。業績が思わしくなくて貰えないならわかるんだけど、入社半年経過した者が対象かつ、さら一定昇給額を満たした者のみ真の支給対象者とかさ…そんなの聞いてないんだけど…自分はその昇給一定額に届いてないから貰えないんだって…まじかよ…なんか一気にやる気なくなっちゃったよー

2018-07-14

anond:20180714205814

いや、こういう記事を見かけたのでね

マーケティング、在籍5~10年、現職(回答時)、中途入社男性グーグル合同会社

年収:2800万円 年収内訳(基本給:1740万円、残業代:0万円、賞与:400万円、その他:650万円)


給与制度の特徴:

部署によって、四半期ごとのセールスボーナス型か、年に1回のコーポレートボーナス型に分かれる。社宅借上制度があるので、それを利用することによって年間の家賃負担住宅手当制度よりも効果的に軽減することができる。制限付き株式(RSU)の付与額が大きく、権利付与された時点で税務上給与とみなされるので、確定申告で多額の納税が発生する。ジョブレベルが上がる時(昇進)に20%と大きく基本給が昇給し、それに伴い賞与も大きくなる。また、ジョブレベルが上がらなくても、高い人事評価が続いていれば、毎年RSUの付与が大きくなり、会社株価の上昇、円安の進行などにより、結果的報酬額の上昇につながる。2−3年に一度のペースで昇進しつつ、高い人事評価が続いていれば、入社後8年ぐらいは毎年200−250万円のペースで年収が増えていくイメージ

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