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はてなキーワード: 家族とは

2018-02-26

anond:20180226001450

すまない、本当にすまない。撤回させてほしい。

家族が、あまり猫の面倒を見ることを歓迎していないようなら・・・連れて行った方が良いかもしれない。

きちんと世話をしてもらえないペット悲惨だ。

グダグダしないと死ぬ

私は、怠けることが好きです。

自分一人でいる時のグダグダが好きです。

二度寝が好きです。

仕事終わりの、行きつけのお店で無為お酒を飲む時間が好きです。

けれど、

誰かと一緒にいる時にグダグダすると、途端に、勿体ないと思うようになります

なんでこんな無為時間を過ごしているんだと。

それが例え、家族恋人との憩いの時間であっても。

近しい人と過ごす時間なのに、なぜ無為ものに感じるのだろう?

この病は何なのだろう?

行き過ぎた上昇志向なのか、成長しないとという焦りなのか、効率性・生産性悪魔に取り憑かれたのか、何なのだろうとずっと考えていました。

近しい人と過ごす時間無為時間と捉えてしまう人なんてそうそういないだろう、そんなことを思う私はきっとどこかがおかしくなってしまったんだろうと。

けれど、最近、ようやく、この病の正体がわかるようになりました。

そして、治し方も、なんとなくわかってきました。

私にとって、無為時間を過ごすことは贅沢であって、

おそらく、仕事で忙しすぎる日常への反抗なんだと思います

その無為時間は、無為であって無為でない。

けれど、誰かとグダグダする時間は、

相手に合わせてグダグダしているに過ぎなくて、

それは自分意思によるグダグダでない。

強制されたグダグダ無為強制された時間

自分余暇自分で決められないことへの焦り。

自分の数少ない余暇を、人に邪魔されていると思ってしまます

相手がどれだけ近しい人でも、

この人といると安心する、という感情とは全く別の次元で。

まりそれは、私が、

自分時間他人制限されたくないということなのです。

今の私の職場は、それはもう平日は仕事に捧げよという職場なので、

ただでさえ自分が持つほとんどの時間制限されてしまます

その上で、余暇も、制限されてしまう。

そのことに、耐えられないのだと思います

久しぶりに早く帰宅できたので、

そんなことを考えつつ、

今年の私の目標は、これにしようと思います

「誰かとグダグダする時間安心して過ごす」

anond:20180226001300

もちろん迎えるならできるかぎりの環境を整えるつもりだよぉ

窓が全面すりガラスから一面だけ透明に変えるとかキャットタワー用意して狭くても高いところに登れるようにするとかぁ

でも私はむしろ置いてくほうに心を置いてるんだよねえ

家族が連れてけって言うんだよねえ

2018-02-25

女性専用車両廃止して男女別に車両を分ければ良くね?

ラッシュ時だけでも利用者比率に合わせて男女別にして、

1両か2両だけ自由に利用できる家族車両とでもすれば差別も無くて良いのでは?

よくホモ痴漢がどうとか言う人もいるけど、そもそも同性愛自体が2割もいないんだから

単純に考えて痴漢も2割以下に減らせるし、痴漢冤罪さらに減って良い事尽くめのように思えるが、意外と同意見の人がいない。

スマホ持ってない家族から会うたびに産経史観を語られるのが辛い

スマホ渡したんだから活用して、どうぞ

anond:20180225201221

他のツリーにそう書いてるし

家族にそんなこと言うバカをまず屏風から出してくれな

出てきたら呼んでくれ

anond:20180225201039

電車が止まったら移動すればいい

電車が止まるまでされるがままに撫で回されろってキチガイやなあ

大切な家族に「痴漢に遭ったら止まるまでされるがままになれ」って言うのかな

マトモな人間なら痴漢に遭ってから移動じゃなくて最初から専用車両に乗れとしか言わないと思うけど

 

専用車両被害に遭ってから駆け込むためのものじゃなくて最初から乗るものです

 

あと田舎者はわからいかもしれないけど都会の電車は停車から発車までの間隔が短いから降りてから専用車両まで移動してたら置いていかれるよ

専用車両があるのはラッシュ時間帯なのでそんなに悠長に止まってないです

降りる人が降りて並んでた人が乗ったらもう発車だよ

 

田舎電車みたいに20分も30分も停車してないからねー

anond:20180225182050

電車が止まったら移動すればいいんやで低能

それでも追いかけてくる悪質な痴漢いるか

女性専用車両は、大切な家族がいる人には必須なんや

不登校したら科学甲子園メンバーから無断で外され名簿を送られた話

から話すのは僕が過ごした中高での部活での活動及び今までの科学甲子園での活動という過ぎ去った過去に関するものです。退部した(後で詳しく述べます科学部(実際の名称は違いますが要は科学部です)には高3は文化祭で出す部誌に遺言という卒業生のことばみたいなテクストを書くのですががもうその機会はないのでこれも兼ねています。色々書いたら結構長くなっちゃいましたが形式段落4つになっていてAbstract科学部への遺言科学甲子園に関すること、現在の心境という順になっているので飛ばし読みしたい方は参考にしてください。僕としては忘れ去りたい過去であり、思い出したくない過去の話です。

というわけで僕と科学部との関係について振り返ってみようと思います。さかのぼると小5とかにもなりますが僕は弊学の文化祭に来ていました。科学部展で航空力学班なる班が解説していたモデルロケットという火薬カートリッジを使って飛ばす結構本格的なもの出会って感動し、わいも航空力学班に入ってモデルロケット研究するんや!とモデルロケット従事者4級ライセンスを取ったりしました。奇跡的に、おそらく国語でほぼ満点を取ったため合格した僕は定員越えだけど第一志望は全員入れるという先輩方の粋な計らいもあり、無事に科学部に入部することが出来ました。この時期はぎりぎり上の学年に凄まじい知識技能を持った"変人"がいて、彼らに触発されながら下が育つという大学のいい感じのサークルのような雰囲気がありました。ところで僕が入部した時にはなんと航空力学班が班の統廃合により消滅していたため、一旦工学班に入ってステッピングモーターかいじった後、中2の終わり頃航空力学班を新設し、本格的にモデルロケットを使った研究を始めました。最初ちょっと条件を変えて飛ばしたり高度計を載せてみたり二段式を作ったりしていましたが、底面抵抗に対するボートテール処理の有効性を検証したり超音速モデルロケットの試算をしたりもしました。色々やってみたところ正確なことを知るには風洞必要という結論に至り航空力学班での活動は一旦幕を閉じます。この間、班名からモデルロケット自体迫力あるものからなのか結構班員が増え、モデルロケット指導講師ライセンスをとって後輩に教えて4級を与えたり、何人か動き出して僕が置いてきた機材で実験を始めたりしてきたので信頼できる後輩に班長を任せてPC班に隠居したりしました。PC班に移ってからは元からやっていたという事もあり、部でというよりは個人WebをVanillaJSとかNode.jsで色々しました。ここら辺は今に繋がるのでここでは省きますが、実行委員として文化祭サイトをA-frameを使ってVRで作ったのはいい思い出です(ここで組織運営の成文もjob descriptionもなく、NDS幹部担当教師によって形成される組織意思決定がどうなるかという知見が得られて学びというかなるほどと思うところが多かったのですがこの話も長くなるので省きます)。完全放任で、個人裁量自分の見つけたテーマ研究を色々好き勝手できるという環境のおかげで尖がったことが出来たのではないかと思っています。あと上の代はいなくなったというか僕の代が上になっちゃったんですけど後輩に恵まれていて恐ろしく仕事ができたり偶然同じ分野のことをやってた後輩とかもいました。結局一足先に部からは去ることになったわけですが航空力学班という遺せるものは遺したかなと思っています

ここから科学甲子園に関する話です。まず、科学甲子園についてざっと説明するとなんとか科学振興機構みたいな名前の国の機関主催している、学校ごとのチームで筆記試験と実技競技を行い得点を競うという大会です。県大会教育委員とか高校教師運営するので割と雑な感じですが全国大会は国の機関運営で作問は大学教授とあってなかなかinterestingな感じになっています。県大会で優勝した一校が全国大会メンバーを送ることが出来ます科学甲子園高校生対象ですが数年前から中学生対象科学甲子園ジュニアという大会が始まり中2の時にメンバーとして出たりしました。ハプニングがあり県突破はなりませんでした。初回から安定して全国に行っている科学甲子園とは違いジュニアはなかなか成績が今も出せていないっぽいです。ただその時は次こそはという気持ちになりました。そして科学甲子園の話に入ります。弊学は全全国大会連続出場で去年は全国総合2位という成績を残しているだけに校内選抜なるものまであり、実技枠で応募しました。結果、記録を出したのが僕だけという形になり県大会メンバーになりました。数ヶ月前から実技練習や筆記の過去問練を行いました。筆記は8人全員で行い実技は総合系と実験系を各4人ずつで行います実験系は机上で図を書いたりちょっと工作してその値などを使いながら記述回答という傾向ですが、総合系はがっつり工作という感じでかなり難易度が高くなり、実技担当の僕と+αという感じでした。今年は針金を使ってコマを作りそのまわった秒数を競うというもので、実験が50分で製作が8分というとにかく本番機を作る時間が短く、実験時間でだいたい形を固め、間の昼休憩でご飯を食べずに無限に試作をして製作手順の最適化を行い、最終的には4分で作り4分を調整に回すというところまで持っていきました。それもあってか90秒ぐらいだったかとにかく圧倒的な記録が生まれ総合系は満点になりました。今年は全競技1位を取れたので実質ちょうど1人でチームの三分の一の点数を取れたことになります。これらのこともあって全国メンバー発表前に顧問から工作主任として他のメンバーをどうするか相談をうけました。ここで顧問(A氏とします)についても語っておく必要があるでしょう。A氏は科学部の顧問で部の顧問としては完全に放任主義でたまにミーティングに来るぐらいですが科学甲子園に関しては力を入れていて、全面的に関与しています航空力学班でモデルロケット打ち上げる時などは結構協力してもらったりして仲が良いというわけでもないですがそこそこの信頼関係は築けていたと僕は認識しています。その後全国メンバーが校内で確定して1ヶ月ぐらい経ってから僕は不登校になりました。2週間ほどです。親は学校側にそれっぽいことを言ったようですが実際としては様々な要因があり一つの吐き出しとして起こったことです。ともかく理由学校サイドに伝えられていました。数日後、A氏から工作練習があるとの電話があったらしいですがその後行きませんでした。するとそのまた数日後、なんの連絡もなしに突然「3日間理由を伝えずに休んだという理由で全国メンバーを後輩に交代させ、大会本部に名簿を送った。なおこのことは元は全国メンバーだったことも含め口外しないように。」という内容のメールが来ました。原文を抹消したので正確な文章はわかりませんが内容はこのままです。また、「これはシビアな条件下での私の一存です」とも書かれていました。最初に聞いたときは信じられずチーム内での担当替えの話かと思ったのですが、そうではないとわかって来るとえっ戦力的に後輩に変えてもしょうがないでしょという気持ちになってきました。1日ぐらいたつと不意に全てを馬鹿にされたような気になってきてただただ怒りに震えていました。しかし、大会本部に名簿が送られた以上メンバーの転校や病気以外での交代は認められていません。つまりもはやどうしようもないのです。この後、登校を再開してから現在に至るまでA氏から説明おろかコンタクトも一切ない上に、昔は雑にたわむれていた全国メンバーに会っても避けられています。口止めされているが故でしょう。今更科学部に留まることもないので先日退部しました。この際、手続き顧問了解を得る必要があり会いに行ったのですが異議は特に無いとだけで、自己正当化するなりなんらかは聞けると思っていたのですが、そういうわけで退部です。

A氏には最大限のやり方で自分中高生活を馬鹿にされたと思っていて許す気は全くありませんが今はもはやただただひたすら一切関わらないでくれという心境です。親や話した数人の友人からは何かしたの?と口を揃えて聞かれますが、先に話した通り何もありません。毎月のお小遣い500円で家族の尻に敷かれている中年男性が長年一国の主として活動し、結果も出している場でのミス判断かもしれませんがもうどうでもいい話です。ともかく、人を見るというか一定時間コミュニケーションすれば思考回路とか人格がだいたい判別できるつもりだったのですが、全く予想できなったということで良いケーススタディになりました。人間不信です。今僕がなんか動くと交代した後輩がかわいそうだし去年は全国2位を取ったことだしメンバー応援する気は無いですが妨害する気はさらさら無いのでこのまま忘れ去りたいのですが最後増田にでも書いておきます

少女漫画恋愛もの

彼氏彼女とか友達家族など主人公身の回りのことしか描かれていないのがいいですね。

世界を救ったりしないところがいい。

買い物中の子連れ母親イライラが胸に刺さる

「そんなの、買わないよ!」

「早く来なさい!置いていくよ!」

「もう、いい加減にして!!」

スーパーとかコンビニで飛び交う、これらの声が胸に刺さる

ぼくちゃん独身男性なので、子育て育児子連れの大変さ、分からない

大変だろうな、とは思う(「お前が思ってる以上だよ!」かもしれないが)

だけどさ、ぼくちゃんも、辛いのよ

独身子連れ家族を見ることが、ってか?そうじゃない、ぜんぜん違うよ

あの、母親イライラした甲高い声は、ぼくちゃんの心の深淵に斬り付られる

子供が大声で喚くより、正直よっぽど迷惑である

(むしろ子供が喚くのが迷惑なのは、その後に控える親の怒号が予期されるがため)

「お前の子時代トラウマでしょ?」ってか、うん、確かにそうかもしれない

完全にそうだ、トラウマだろう

と、と、と、してもだ

あの「声」は、公共の場で出していい声じゃない

みんなは本当に平気なの?兵器でしょ?

もっと何か、穏やかに、にこやかに、できないのかねえ?とは思う

「そんなの無理、やってみろ馬鹿」と反論されるのはわかってる

でもさあ

これまでの歴史上、日本存在した数多の母子が幾度となく繰り返した「駄々への躾」への対処法を、育児心理学・行動学などあらゆる分野で調査議論が行われ、また「育児」や「躾」に正解はないと言われながらもせめてもの対処を諸先輩である母親たちが懸命の努力で考え抜いた、その最適解が「これ」だとすると

私は「そんなの間違っている」と声を大にして言いたい(だけで何もしない)

anond:20180225052523

男同士の家族、女同士の家族

それって、ただの兄弟姉妹じゃん。

一般中国人って政治について

腐敗とか政策論とかほとんど考えなくていいか

自分仕事に関わる専門的なことや家族なんかのことだけ考えられて良いよな

anond:20180225033144

まあでも余裕の無い家族は逃げてもOKっていう制度に現状なってるっていう以上今の日本政府としては誰も面倒を見ない要介護者は税金でなんとかするって方針を取ってるんでしょうね

そういうふうになってる以上税金使われたくないのならその理屈を使う人を個々に責めるよりも制度の方を改めたほうが多分早いと思うんで

地元議員さんとかにそういうお願いをしてきたらいいんじゃないですかね

anond:20180225031948

からといって鬱に追い込まれるなどといって問題のある家族他人に気軽に押し付ける考え方が正しいとは思いませんね

そこまで社会が面倒を見ることを肯定するべき理由がないと思います

anond:20180225031719

年収千万がどこから出てきたのかはわからなかったんですけど、介護士さんの給料もっと低いみたいですね

だったら一生懸命勉強して年収千万にならずとも、同じくらいの給料の他の仕事に移るっていうことが比較簡単にできるんじゃないでしょうか?

比較簡単にっていうのは家族と縁を切るよりもっていうことです

anond:20180225031047

じゃあ別に病気家族と絶縁もしなくてもやっていけるんじゃないですかね

anond:20180225030243

介護士の人は仕事なんだから家族と縁切るよりも手軽にその仕事放棄できるはずですよね…

anond:20180225030137

絶縁するにはめちゃくちゃ気合いるかアドバイスしても実行するとは限らないですよ

気合どころかデメリットも沢山あります

もしそれを背負ってまででもやりたいと思うのならば絶縁する価値のある家族なんだと思います

福祉タダ乗り他人の命にタダ乗りするよりは正しいことだと思います

anond:20180225025620

いやそもそもその責任が余裕の無い者には存在しないっていう話が出てなかった?

たとえ家族といえども余裕がなければ逃げてもいいっていうトラバついてたような

anond:20180225021917

行政?とか?そういう上の人がいい感じの仕組みを作ってくれてると思う!!

でもどう考えても外国人よりも他人よりも家族よりも自分の命のほうが大事から仕方ないね!!

障害者とか健常者とか関係なく自分健全生命の存続を最優先に考えるのは当たり前のことだから!!

anond:20180225020113

そもそも人生をなげうってまで家族の面倒を見る責任など無いんでね

人は”自分に”責任を持つもの

anond:20180225014634

毒になる家族とは縁を切るのが一番。

どうにも世間家族信仰が強いが、そんな物に縛られて不幸になるぐらいなら縁を切ろう。

残された人間がどんな目に合おうが、あなた人生が一番大事だという事を忘れてはいけない。

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