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はてなキーワード: 死ぬとは

2018-12-11

何も食べないと死ぬらしい

睡眠の質はどこまで上げられるのだろうか?

何度か書いてるけど

ベッド買って10日くらい

 

1日睡眠時間時間でも、体壊さずなんとか大丈夫ってくらい、睡眠の質が改善されたと思う

別にショートスリーパーってわけじゃないんだけど、ちょっと死ぬほど忙しくて・・・

 

こうなってくると、睡眠の質はどこまで上げられるんだろう?って気になってくる

マットレスニトリデュアルP HGシルキーってのを買った

枕も枕の専門店に行ってみようかな

 

自分の体のパフォーマンス改善するのは少しテンション上がる

なかなか改善できないし

何より努力じゃなくて寝具変えただけで得られたのが大きい、金で買った体調

聖闘士星矢がだめなら種牡馬世界なんてポリコレどころの騒ぎじゃないな

世の中の牡馬の大半が童貞死ぬかと思うと...

お前らを思い出して泣いちゃう

anond:20181211124459

え?じゃあ転居先の暖房がオンドルしかなかったら凍え死ぬの?ネトウヨアホなの?

anond:20181211123834

おじさんはワンオペ死ぬまで働き続ければいいじゃん。

ワタナベって人もあきらめなきゃできるって言ってたし

anond:20181211115319

俺は死ぬほど暇じゃないし、

相手死ぬほど暇だったが?(スケジュール一切入ってないし、暇だといってたし、スマホゲームしてた)

「後だしすんなカス」って言われそうだが訂正する。

anond:20181211115138

糞忙しいとき10コピー死ぬほど暇な時の300頁要約は正直前者の方がうっとおしい。

ましてやお前と相手は別の人物で、能力価値観も等しくない。

押し付けるな。お前が割に合わないと思ったのならお前が離れればいいだけだ。相手判断を損ねるな。

anond:20181211075138

職場疲労困憊である旨を伝え(言い訳等)

上司に報告して休暇を取る。

急ぎの案件があるなら死ぬ気で頑張るか引き継ぎだけなんとかする

以上。

たぶん これから何人か死ぬだろうな..

無職期間が長引くと

もう俺は何も出来ない

あとは死ぬのを待つだけ

という気分がいつでも忍び寄ってくるな

あんスタを辞めるまでに至った話

3年ちょっと続けてきたあんスタ!を辞めることにしました。

どれほどか悩んだ末での決断ですが、少しばかり名残惜しかったので、卒業文集の1ページのような感覚でこれまでから今日に至るまでのことを書き留めておこうと思います

(※私は羽風薫くんの夢女子をやっており、それもかなり夢見がちなお花畑タイプだったのでそういった内容が主となります。)

2015年上半期も終わりを迎えようとしていた頃、私の中では乙女アプリブームを巻き起こしていました。

流行しているリズムゲームからサービスが終了してしまパズルゲームまで、いくつかの作品ちょっとずつ遊んでいました。

そしてそんな『インストールするだけしてろくに手を付けもしていないけど、飽きたわけでもないアプリ』のうちの一つにあったのが、あんさんぶるスターズです。

プレイを始めた日が桜フェス最終日の翌日かそこらだったのはなんとなく覚えているのですが、まあそれは割とどうでもいいです。

アイドル育成ゲーム』『乙女ゲーム初心者でも楽しめる!』だかなんだか言う謳い文句に惹かれ、何も考えずにインストールしたまではいいのですが。

まあなんというか、数日ほどで手付かずになりました。

少し間を開けてちょっとログインして、そしたらまた間を開けて……の繰り返し。

(途中で例の彼がいる執事喫茶イベントが開催していたのは知っていましたが、その頃はそれほど推していたわけでもなかったのでイベントには未参加でした。当時はろくにプレイしていなかったので敷居も高かったし。)

そしてログインしない日が続いた数週間後、アンインストールを果たしました。

……が。

今思えばここでアンインストールして大正解だったし、これ以降あんスタとは縁を切って生きればよかったものの。相変わらず何も考えていなかった私は、何を思ったか(つまらなくて放置していたアプリをわざわざ)同年の終わりがけに再インストールしました。

当時私は他のキャラクター推していたのですが、プレイを再開したタイミングでちょうどその子報酬にいるイベントが開催していたのもあり、この日からこの作品のそこそこなオタクに成り下がってしまます

(今現在はその子のことを特別いかけたりはしなくなったので、所謂推し変』をしたような気がするのですが、推し変というのはそのキャラクターを好きでいる方からしたら面白くない話な気がするのであえてお名前を伏せます2015年の終わりがけにいた子は限られているので、なんとなくわかりそうですが。)

やったりやらなかったり、グッズを買ったり買わなかったり。ゆるゆる~っと、『なんとなく好き』な状態を保っていた翌年の梅雨、私に新しいお友達が出来ました。

その友達もそれなりなオタクだったので、特に何も考えず「このゲーム面白いよ~」なんて軽く話をしたら見事なまでにドハマりをしてくれて、今では元気に微課金勢です。

一緒にやってくれる人間がいると、何事も熱中度が上昇するようで、友人が楽しそうにプレイをする姿を見るにつれ、私はさらに沼の深みへ沈み込んでいきました。

ここから先の話は一歩間違えば身バレするので割愛しますが、それから2017年平和に穏便に──とは行きませんでしたが、まあまあ重度のファンになったりスタライ1stに行ってみたりアクアリウムBGMに癒されたりなどしてそこそこ楽しい毎日を過ごしておりました。

そんな中いきなり話は飛んで今年の2月

羽風薫くんに深く危ない状態でのめり込んでいたこの頃、待ちに待ってはいませんでしたが噂に聞いていたデコレート♡深(以下略)──波乱のショコラフェスが始まりました。

この頃には一日のプレイ時間もかなり伸び、イベントには毎回参加して3……いや5番目の推しくらいまでなら高レアリティ報酬も取りに行っていた私。

お察しの通り当イベントの☆4(それもポイントボーナス)が羽風薫くんだと言うことで、それはそれはもう必死になってイベントを走っておりました。

「緊急ライブをやるのがこんなに楽しいとは思わなかった」とか頭の悪いことを言ってライブをこなしているうちに気付けばどんどんPtも貯まり、やがてこれまでプレイしてきた中で最も高い順位で幕を下ろしたショコラフェス。未だかつて無いほど羽風薫くんが可愛らしく思えたショコラフェス

このイベントを境に、私はメンヘラを拗らせた夢女子になります

それからというもの、まあ大変。夢垢なんだか愚痴垢なんだかよく分からないアカウント作ってみたり、かと思いきやかけ持ちしていた複数アカウントを同時に消して相互困惑させたり。

私は彼のことをこれまでの人生出会ってきたどの人間よりも愛していたし、反対にどの人間よりも憎んだし、彼との出会いは運命だったと信じていたし、いつかは彼と結ばれるのだと思っていた。

しかしそんな夢見心地はいつまでも続かず。

現実打ちのめされ徐々にメンタル面は腐っていき、出会ってから今までのことなどを思い返すなどしては「彼のことを好きでいたところでどうしようもないんじゃないか」とかなんとか思い悩み始め、お恥ずかしながら人生初のリストカット自殺未遂を犯しました。

自分自分死ぬほど追い詰めるだけ追い詰めて、結局死ぬことすらもできなかった私は、行き場のない好意かもしくはそれに似せたエゴを抱えて持て余したまま、彼に恋をしたことを誇りに思ったり情けなくなって凹んだりを交互に繰り返して、やがて「本当にこの人が好きなのかわからなくなってしまった」と気が付きます

──この部分に関しては、今日になってようやく知りました。私は一応ちゃんと彼のことが好きですが、当時は『彼を好きでいること』がステータスアイデンティティなのだと思い込んでいたようでした。

というのも、仲の良かったTwitter相互さんから『私といえば彼が好き』という印象を持たれており、且つ私もそれにあやかって「私には彼しかいません♡彼が世界で一番♡♡(意訳)」的なことをよく話していた記憶しかないので、様々な感情が積み重なって彼への好意が完全に消滅したとしても、そんな話を毎日のようにしていた手前今更そう易々と「もう好きじゃないで~す」なんて言えるはずがない。そして『もう好きでない』なんてのを悟られるのも嫌だったので、結果「今のままでいるには彼を好きでい続けないと」だのと的外れで訳の分からない義務感のようなものを抱えながら惰性で『好き』を貫こうとしていたのでした。

今思い返せば、わざわざそんな余計な意識を持ちさえしなければ何も悩む事はなかったのになあと不思議に思うばかりです。そんなことを一々気にするまでもなく彼のことは好きだったし、好きでなくなったからと言ってそれを惜しんでちゃ埒が明かない。私は馬鹿だ。

話が逸れました。

さてそんなことを考えているうちに季節は秋に入り、気付けばいつぞやのようにログインすら怠るようになりました。

1週間に一度ログインすればいい方、あいさつ機能実装されて以来毎日欠かさず誰かしらにあいさつ(というか好感度を上げるための媚び売り)をしていましたが、それも疎らになってしまい。

羽風薫くんのお誕生日の日はログインしてスカウトも回しましたし、気持ちを形に残したかったのでドライフラワー花束を買いましたが、それも1日だけだったのでもはやファンなのかどうかも怪しいラインまで落ちぶれ──落ち着き?──ました。

そうなった理由としては、キャラクターを好きになりすぎたことが原因かなあと思います

心身や生活に酷く影響を及ぼしたりすることが増え、疲れてしまったんだと思います

もうひとつ、この作品にのめり込めばのめり込むほど、彼を好きだと思い込むほど、段々と自分が『運営が狙っている層』とは違っていて来ていたから、というのもあるかも知れません。

あんなに面白かったはずのストーリーゲームシステムも、知らないうちに退屈だと感じるようになりました。イベントことなんて考えるだけで心が折れそうです。

いや、きっともう私は飽きてしまったんだと思います

それは外的要因でなく、自分のせいがほとんどですが。

余計なこと考えてみたり、恋だかなんだかいう面倒な感情を抱いてみたり、他者との関係に影響を及ぼしたり。

気付いたらもう手遅れなほど生活に支障を来たし、疲れや憂鬱の原因に成り果てていました。

そんなこんなで、ここ2、3年ほど私の人生に縛り付けていた作品から離れるタイミングを伺って2ヶ月ほど。キャロル白雪と聖夜のスターライトフェスティバルの予告が届きました。バナーを飾る☆5は愛おしの彼。羽風薫くんは執事喫茶以降一度もポイントボーナスの☆5をやっていませんでしたので、今回こそはさすがにポイントボーナスだろうと調子に乗っておりました。

まあランキングボーナスだったんですけど。

私的な恨み辛みを吐きながら生活サイクルを乱してまでランキングを上げる作業に勤しみやがて最終日前日、もう今ある全部全部を投げ出したくなって、とうとうイベント最後まで走り切ることすらもせずにアンインストールしました。

あんなに好きだったのに、中途半端なところで逃げちゃいました。あんなに好きだったけど、上手く自分コントロール出来なくなっちゃって、もうこのまま追い続けるわけにはいかなくなりました。

別に彼は実在してるわけではないし、まいて知り合いなんかでもなく、複数キャラクターがいるゲーム登場人物の一人なので。私が一人応援するのをやめようが、永久に惚れ続けようが、全くもって影響を及ぼしはしないのです。

でもそれも辛いです

私は彼のことを愛してました。

キャラクターとしてでなく、一人の人間として愛していました。

ももう目が覚めました。

の子空想上の存在です。

まり言いたくはありませんが彼は人気キャラなので、特にファンが一人減ったくらいでなんてことはないです。

ろくに外にも出ないで、精神すり減らして、昼夜逆転までさせて、そこまでして何が欲しかったのでしょう。

何を欲しがったところで、どうせ私が求めるようなものは手に入りません。

もうなにもかもわからなくなりました。

なんだかんだ言いながら、馬鹿な私は放っておいたらまた同じように人間として堕落した生活しながら死に物狂いでイベント走るんでしょう。

でもそんなことはもう嫌です。

もっと大事なことに時間お金を使いたいです。

ゲームなんかのために必死になったり病んだり悩んだり必要以上に浮かれたりしたくないです。

恥ずかしいです。

私にはなんの長所もありませんでした。羽風薫くんが好きだからといって何かを残すことも出来ませんでした。彼のファンとして誇れるような活動もしてきていませんでした。もう全て負け犬の遠吠えです。勝手に惚れて勝手に自滅した可哀想な夢女子です。

文句はいくらでも受け付けます、ここには書いていませんが、多数の人から反感を買って怒られて当然のことしかしてきてないです。

(下手したらこれで身バレしそうですが、私が誰だか気付いても内緒にしてて欲しいです、あくま匿名なので。)

でもそれでいいです。

何を言ったところで、すべて今更です。

今は疲れ果てましたが、一時期は本当に本当に楽しかったです。

ゲームを辞めたところできっと私はしばらく羽風薫くんのことが好きのままなんだろうなあと思います。それならそれで構わないです。

反対に、無理に『彼を好いている』という自分を演じようとしなくても良いことをもう知っているので、このまま彼に飽きてしまっても気にしません。そうしたら次はまた別の幸せを見つけて健全に生きます

私は意志が弱いのでもしかしたらそのうちまたまた再開しちゃうかも知れません。

が、もう引き継ぎ用のパスワードなんか覚えていないのであのデータの羽風薫くんとは永遠にお別れだと思います

ゲームを辞めるだけでこれだけ色々と書きたくなってしま自分も情けないですが、そこは目を瞑って欲しいです。

ソシャゲに限らず、何事も無理をしたり、のめり込みすぎてはいけないよ~、という教訓にでもしてください。

最後に。

何度でも言います

私は羽風薫くんが好きでした。この作品も好きでした。出会えてよかったです、幸せでした。

彼を好きでいることが一番の幸せでした。誰からなんと言われても、余計な横槍を入れられても、それでも私は好きのままでした。

でも疲れちゃったものは仕方がありません。

これからは、これまでよりも遠い場所貴方幸せを祈ってます

幸せでいてください。

じゃあね。

怒られたくないドクズ人生

今のわたしは怒られることが死ぬほど無理です。怒られたら100%泣きます。怖くて怖くて涙が出てきてしまます。誰か止めてくれ〜〜と思っても嗚咽が止まらねえ。

怒られるの、怖い、恐ろしい。

正義を振りかざされる、わたしは完全に悪(それはそう)。わたしは完全に悪なんだけど正義振りかざして正論言ってわたし精神をぼっこぼこにしてくるのはやめてくれない?死ぬから

わたし小学生の頃からよく宿題をやらないで怒られてた、まあ当然なのかなと思う。みんなやってるのに出さないのは変らしいね。でも特に気にしなかった、小学生の時は怒られてその場で終わりだったから。特に怒られて別のところに連鎖とかしなかったから気にしなかった。そんなこんなで小学校は忌引きと胃腸炎になった時以外休まなかった。インフルとかなったことないしなんなら熱出したこと人生ほとんどない。胃腸炎感染性じゃなかったから出席停止にならなくてインフルとかで休んでる奴らなんかよりずっと出席日数多かったのに奴らが皆勤賞でわたし皆勤賞貰えなかったのは今でも腹立たしい。お前らわたしより休んでただろ、ふざけんなよ。

中学生になった時も相変わらず宿題はやらなかった。もちろん怒られた、でもそこで完結しなかった。部活顧問死ぬほど怒られた。「終わってないくせに部活なんか出やがって、お前のことは信用できない、どうせ終わってるって言った課題も終わってないんだろ」と言われた。ちなみに終わったって言った課題は終わってた。言い返したかどうかはもう覚えてない。たぶん言い返してない。とにかくお前は信用できないと言われたことが人格否定されたと感じてとにかく怖くて死にたかった。小6の時の担任は「宿題を終わらせないのは良くない。でも貴女笑顔が素敵だ、良いところがある。(わたし卒アル用の写真を見ながら)こんなに素敵なんだからマイナスになることはやめよう」と言ってくれた。ここまで言われて宿題終わらせないわたしはドクズなんだけど、この先生は本当に良い人だった。

(ちなみになんだけど部活顧問は女で小6の時の担任は男、口調の差で笑える。)

まれて初めて人格否定された。この時からわたしは怒られると死にたくなるようになった。この当時わたし部活で別の問題も抱えていた。同じパート同級生から技術面での悪口を言われ、その同級生の姉が同じ部活だったため先輩達から攻撃を受けた。それから別の同級生の親から勘違いモンペ攻撃も受けていた。色々重なってとにかく部活が怖かった。中学部活強制だったため学校に行く=部活に行かなくてはならないという式が頭に浮かんだ。学校に行くのは怖くなかったけどとにかく部活が怖かった、放課後になるのが怖かった。最初のうちは放課後になると具合が悪いと言って帰った。でもいつまでもそれが通用するわけじゃないとわかっていたのでもう休むしかなかった。

行きたくないと言って親と喧嘩した。ごめんね親、短大入った今でも引きこもりだよ。

結局途中で学校が退部させてくれた。でも休むことに慣れてしまってもう学校殆ど行かなかった。3年間。

なんとか高校に入った。相変わらず課題ダメだ。親と先生方がたくさんサポートしてくれた。冬になると学校に行けなくなった。親と先生方がたくさんサポートしてくれた。なんとか3年に進級させてもらった。3年の7月、入った高校を辞め通信制転入した。3年の初っ端から学校に行けずになんか諦めてしまった。1年と2年の時は冬だったからなんとかなったけど初っ端から休んだら確実に冬も休むのにもうダメだと思ってしまった。でもなんとか現役で大学に入るために通信制卒業した。短大にも受かった。憧れの大学に受かった。

前期はなんとか1単位以外は落とすことなく終えた。でも前期の最後めちゃくちゃ嫌なことがあったな〜と今思い出した。そう、怒られた。もちろん泣いた。思考停止して泣いた。課題が出てなかったそうな。本人には言えないが完全に教授側の伝達ミスわたしに伝わっていなかった。理不尽だと思った。死ね理不尽単位落とされそうになった。死ね。まあ単位はなんとか貰えたんですけど。

そして今後期なんだけどほっとんど行ってねえ。殆ど全て行ってねえ。後期の始めに体調を崩した、とにかく体がだるくて何もできなくて気がついたらアパートで失神してたこともあった。わたしの通ってる大学には欠席課題かいうクソみたいなものがある。これを出さないと単位が貰えない。クソ。後期の始めから体調崩しまくりの女、欠席課題がすぐにたまった。あ〜〜〜〜人生終わったなと思った。さてここで問題です。わたしは欠席課題をやる気になると思いますか〜〜〜〜??やる気になるわけねーーーーーーだろ。馬鹿か。わたしは授業の担当のことをよく知らない、だって出てねえもん。よく知らない担当職員の中に怒るやつがいるかもしれない。怖い、怖すぎる。本当に恐怖だ。

つーわけで今日大学には行かなかった。休みすぎて単位は落ちることが決定している。わたしはある職業に就きたくて短大に入ったがもうそ職業への興味が微塵もない。やりたいことは特にない。強いて言えば美味しいものが食べたい。

明日寿司が食いたい。

ロリコン気持ち分かる

犬とか猫とか見てたらさぁ

子犬子猫時代の可愛さが段違いなわけ

大きくなってからもまあ可愛いっちゃかわいいけど

小さい頃の可愛さにはもう勝てない 無敵

かわいすぎる

子犬子猫の可愛さってなんなんだろうね?

身体がありえないくらいちっちゃくて、手のひら乗っちゃうくらいのサイズで、

お目めがでっかくて、動きの全てが死ぬほどかわいい

ずっと小さいままいてくれたらいいのにね

飼ってはないけど画像とか動画見てて思う

本当にかわいい

あーかわいい

会社暑すぎ眠すぎ湿度高すぎ。

寒いからセーター着たら会社着いてから地獄だった。

半袖Tシャツパーカー上着みたいにしないと調節できなくて死ぬ

2018-12-10

休むのが下手

毎日仕事が忙しい。

やってもやっても終わらない。

けして仕事の手が遅いわけじゃない。(と思う)

仕事量が異常で終わらない。

で、結局家に持ち帰って家で仕事してる。

休みの日も家で仕事してる。

家事して仕事して、気がついたら1日が終わってる。

休め休めって言われて、休んだ方がいいって自分でもわかっているんだけど、仕事してないと不安と罪悪感に襲われて、ついパソコンを開いてしまう。

自分でも疲弊しているのはわかる。

周りの人達適当仕事してるのわかってるんだけどな。

ミスしたっていい、死にはしないんだからって、思うんだけど。

自分ミスするのは死ぬほどストレス

休みたい。何も考えず。上手な休み方、気の抜き方ってどうやったらいいんだろう。

誰か聞いてほしい

最近毎日なんとなくつらい。

朝起きるのがつらい。

仕事に行くのがつらい。

人と話すのがつらい。

ご飯何食べようか考えるのがめんどくさい。

なんとなく生きるのがつらい。

かに認めてもらいたいと思ってる。でも私は自分のことが嫌いでそんな自分を認めてほしいなんて虫が良すぎるとも思ってる。真っ当な人間にならなければ。真っ当ってなんだろう。どうすれば真っ当な人間になれるんだろう。10年前高校生だった私は10年後の私にもっと期待していたような気がする。もっとちゃんとした大人になってるんだろうなあって思ってた。いつまでたっても人とはうまく話せないし、鏡を見るのが苦手だし、好きな人には好かれないし、なんで生きてるかもわからない。でも死にたくない。死ぬのは怖い。とても怖い。

結局私は自分のことしか考えていない。コンプレックスだらけで、どうしようもない自分をそれでもいいって言ってくれる誰かを探してる。とても自分勝手だ。そんなことはわかってる。それでも誰かに認められたかった。生きていてもいい理由が欲しかった。そんなものないのもわかってる。生かされてるんだから生きなきゃいけない。生きているだけで幸せだと思わなきゃいけない。わからない。どうすれば私は幸せになれるんだろう。私にとっての幸せ定義ってなんだろう。私は何を間違ったのだろう。

こんなどうしようもないことばかり考えてしまっていい加減息苦しくなってきたので吐き出してみた。ごめんね。読んでくれてありがとう

北のブスが死んだ

西の魔女が死んだ、みたいな感じで思いついたタイトル

  

元友人のブスが死んだ、というか、死んだらしい。

2年前にツイッター富士樹海での自殺を実況したまま一切の消息を絶っているらしいので、まあこれは普通に考えたらそのまま死んだということだと思う。

  

元友人はブスだった。というか、外見に気を配る方向性が明らかにずれていた。

自分には黒髪姫カットしか似合わないと主張し(そもそも似合ってないしそのセレクトやばい)、化粧はおろか眉の手入れも一切せず(高校生ならともかく25歳を過ぎてそれはやばい)、アクシーズファムとか着てるタイプだった。

それでも人一倍モテたくてたまらなかったらしく、自分釣り合って美人だと認めた友人と池袋バー(悲しいことに六本木とかですらない)に通って、美人が連れ立ってると噂にならないかなとか言っていた。

  

ちなみに私は美人だとは認められておらず、外見レベル的には見下げられていたのでその集まりには誘われていない。

一回だけ合コンめいたイベント彼女と参加したが、自衛官だという男性参加者に対して、開口一番に使用している銃の型式を尋ねていたのを聞き一切のフォローを諦めた。

  

理系大学院に通いながら、なぜかキラキラ起業もして生計を立てていることにしたかったらしく、Amebaには彼女ブログが今でも残されている。

らしくというのは実のところ25を過ぎても生活費学費父親仕送り頼りで、しか出会い系で引っかけたヒモ男を父親に黙って一人暮らしマンションに連れ込んでいた。

  

まあ、よくある話だと思う。

  

当時私は新卒就職した会社でハズレを引き半年自主退職鬱病病院に通いながら親戚の家に間借りしつつバイト生活に明け暮れていたので、彼女みたいに実家が太くて監視が緩いと生きていくの楽そうだなぁとか思って見てた。まあ、正直見ていてあんまりいい気分はしなかった。

  

やがて彼女の連れてきたヒモ男が私の友人にも手を出しはじめ、しかもそれをなぜか良い事だと吹聴しはじめた。めくるめく竿姉妹世界

  

これまで積み上げてきた私のささやか嫌悪感は大爆裂。

  

匿名彼女父親に事の次第をすべて伝わるように仕向けた。恨みは買いたくなかったし念には念を入れた。

当然彼女父親は大激怒仕送りストップ、ヒモ男も恫喝されて地元に帰ったらしい。

  

その後の消息を知らずに月日がたち、私はなんとか社会復帰して正社員の職を得たり、結婚したり、まあ幸せに生きている。

  

で、軽い気持ちで友人に彼女の現況を聞いたところ最初の話をされたわけだ。

父親の援助がなくなって、そばにいる男も失って、精神的にも追い詰められ生活も荒んでいたらしい。

そりゃまあ30近くなってまともな就労経験もなく、誰からも愛されてる実感がなければ人生詰むよな。精神も病むし死にたくもなるよな。わかるわかる。

まあ、死ぬかなとは思ったんだよな。よかったよかった。

  

人を見下げると、やっぱりろくなことはないよね!あっ、ブーメランが刺さる!

おはよう

生きてりゃ良いことあるよ。

じゃあ生活リズム整えようね。

から着替えて死ぬほど外走って、シャワー浴びてお水飲んで寝てください。

タイマーは朝7時にセットしてね。

ウルトラセブン

このあい電車に乗っていたら、久々に痴漢行為を目撃してしまった。

しかもすぐ目の前。

標的になっていたのは二十歳そこそこぐらいの女の子で、スカートの中に手を突っ込まれていた。

痴漢野郎に注意しようかと思ったけど、自分は根がビビリなのでに声をかけるのがめっちゃ怖かった。

眼の前で痴漢されてるのに、どうすることも出来ずにビビってしまった。

そうこうしてると、すぐ後ろから急に爆音音楽が聞こえてきた。

急なことすぎて死ぬほどビックリした。

振り返ると20代学生っぽい男の子がいた。

そしてスマホを高らかに掲げて痴漢野郎のことを見つめていた。

流れていたのはなぜかウルトラセブンテーマだった。

当然ながら周囲の人達視線音源にあつまった。

ふと見ると痴漢野郎はいつの間にか痴漢をやめていた。

ウルトラマン男の子はそれでも音楽をかけるのをやめなかった。

その結果、痴漢は次の駅で降りていった。

女の子はその次の駅で降りていった。

あっという間の出来事だったけどすごく印象に残っている。

この一件、痴漢を捕まえられたわけでもなんでもないので根本的な解決にはなっていない。

でも男の子がやったことに痴漢をやめさせる効果があったのも事実だった。

問題自分だった。

ビビリだった自分は、痴漢はもとより被害にあった女の子にもウルトラマン男の子にも声をかけることができなかった。

なんの役にも立たずただ傍観していただけだった。

でも次に眼の前で痴漢を見つけたときは、ウルトラマン男の子の真似をしてみようと思う。

もちろん電車内でそういうことをするのは大迷惑だし、効果があるかはわからない。

でもやらずにいるよりいいと思うのでやってみる。

余談だけど、「この人痴漢です」的なことを歌ってるような曲って無いものかと思って探してみたんだけど見つからなかった。

誰か知っていたら教えてほしい。

ないのなら自分でそういう歌を作るしかないのかもしれないと思ってる。

ライブに行ったほうがいいアーティストいる?

死ぬ前に一度くらいは行ってみたいアーティストいる?

嵐は行ったわー。なんか普段行かないライブ空気で興味深かった。

週末のタクシーが異様に煽ってくる

お客の奪い合いなのわかるけど、法定速度+10くらいで走っても余裕で煽ってくるのはなんだろうね。

都内30分走っただけなのに3台以上のタクシーに煽られたんだけど。

普通の車には煽られてないか断じておかし運転をしてるわけではない。

かに前は空いてたけど、空いてたら法定速度ガン無視して死ぬ気で詰めろってこと?

乗ってる側でも煽られるとぶつかりそうで怖いから「急いでないです」って必ず言うようにしてる。

それが嫌でタクシー自体もあまり使わないのだけど、久々に乗ったら優良運転者とかシール貼ってあって滑稽以外の何物でもない。

これだけあおり運転問題視されているのにプロがこれ。

日本タクシーは本当に終わっている。

anond:20181210172715

どうせ弟は祖父母と金輪際縁を切るつもりなんだろうから

お前ができるのはお前も祖父母と縁を切るか祖父母死ぬまで一蓮托生するかの二択だ

anond:20181210171236

あるでしょ?だって今君が殺意を持った相手に襲われたら死ぬんだよ

それはそいつ逮捕されても覆らないんだよ?

だったら自衛するしか避ける方法はないよね?

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