「批判」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 批判とは

2017-10-17

anond:20171017181121

その「育児キャリアを両立させようとする女性」が

産休育休時短取ります子供が熱出す度に休みますやって仕事に穴空けまくって

その尻拭いを同僚にさせる、って構図もあるけどな

まあ男も育児やりやがれ、女に全部押し付けるのが悪いんだ、って批判もあるけど

そういう男は、子なしだったり妻が専業主婦から仕事に穴空ける必要なしと言う男に出世じゃ負けるし。

ここで「出世仕事の成果で決めるのではなく子持ちを優先する」なんてしてしまったらただの逆差別だし。

仕事最重視ルートか、仕事と家庭の両立ルート(当然仕事上では仕事最重視ルート派には敵わない)か、家庭最重視ルートか、

自由に選べてどれかが持ち上げられたりどれかが蔑まされたりという風潮がなければいいんだろうけど、

現状だと仕事最重視>両立>家庭最重視、と言う序列が出来ていてそう扱われるから

そりゃ家庭を持ちたくない人が増えるのは当たり前

男も女も家庭は誰かに押し付け仕事だけやってる人が一番褒め称えられるんだもの

anond:20171017171549

まあゴミクズの腐った性根がよく現れてる発言だよな

他人をいろいろ批判してみせるけど、実は相手次第で言うことを変えるダブスタ野郎

anond:20171017143800

批判を受け入れないといけないって道理はないけどな

anond:20171016191611

俺も結構すきで当時よく聴いてた

ハスキーボイスに抵抗なかったからかな

自体もわりかし良いと感じてた

サビの終わりあたりとかな

でもOPには合ってなかったかもな

コードギアスめっちゃオタクのすきなものって感じのアニメだったのにあのOPだけ浮いてたもん

明らかにタイアップした側の問題だったのにそれが歌手批判に飛んでしか歌手が反応返しちゃったから収拾つかなくなったって印象

アディダス炎上

体毛だってアイデンティティ。だが受け入れられず炎上してしまったアディダスキャンペーン広告

http://karapaia.com/archives/52247441.html

 スウェーデン出身のアルヴィダさんはモデル写真家アーティストとして活躍する一方、「ノーシェイブ運動」の活動家としても知られている人物

 ステレオタイプに反対し、男性ムダ毛を処理するのも、女性ムダ毛を処理しないのも自由いいんじゃないの?と主張しているのだ。

ってことで見てみたら、脇毛ボーボーで脛毛ボーボー(女性にしては)だった。

凄い圧倒的違和感嫌悪感(この女性女性思想に対してじゃないよ)があるなー!笑

無い方が絶対にいいなー!

なんでこんな違和感を感じるのだろうか。アンバランスというかミスマッチというか……!!

にしても、

批判コメント殺到して恐ろしい脅迫文も届く

 これに対して、「女の子じゃなくて猿だな・・・」や「火をつけて燃やせ!」、「恥知らず!」など批判コメント殺到

 さらにはSNSDM経由で、肉体的に暴行してやるからな!みたいな感じの脅迫文まで送りつけられてくる始末。

だそうで……これはひどいね。

anond:20171017013803

このブログは色々なズレを感じた。

希望の党排除された旧民進リベラル勢力というイメージだった枝野立憲民主党弁士小林よしのりという取り合わせはそれ自体事件だった。

さらには「小林よしのりが何を言うか」という素朴な興味が群集を新宿に参集させた。

そして新宿南口アジ演説薬害エイズ事件の際に厚生省を取り囲んだ時はこんな感じだったんだろうなあと想起させるほど迫力あるものだった。

単純に小林よしのりのあの演説は広範な人の胸を打ったのだ。

小林よしのり安倍政権に真に怒ってる、そしてそれを伝えるアジテーション能力がある。

現役感を感じたからこそ増田氏は筆を執ったのではないか

「わりに無批判小林よしのりを受け入れる立憲民主党支持者は、若い人が多い」わりに「若い人は小林よしのりなんて知らない」というのも当たっているのかどうか。

田舎町の高校だったからなのかは知らないが、たまたまクラスで数年遅れで流行った」そうだが、今も『戦争論』が出版から20年経とうとしているのに増版・増刷を重ねている事実を知っているだろうか。

ゴー宣シリーズ自体出版社を変え今は文庫化されているはずだ。

このことは出版不況現在においてさえ新規読者が参入していることを意味している。

過去の人残照ではない。

今だバリバリインフルエンサーアジテーターとして機能している。

グローバリズム安倍政権の軋みの中でそれとは違った方向性ナショナリズムを訴える小林よしのりの年来の言説がわりあい素直に受け入れられているのではないだろうか。

小林よしのり本人の批判も大いにすればいいと思うが、そのことが世代闘争立憲民主党評価に直結するなんてことは考えにくい。

西田氏のツイートもTLに上がっていたので見たことは見たが、この日記投稿で「官能小説家」だということを初めて知ったくらいだ。

SNSを主戦場にしてる限り記名性も存在感もその程度。

小林よしのり評価を巡るSNSでの世代バッシングなどはたとえあったとしても若い世代に何がしかの影響をもたらすだろうか、と首をかしげしまう。

要らぬ心配しか思えない。

[]ベスト・アンド・ブライテスト

「最良と最優」を意味する。優秀な人材のなかでもさらに最優秀のエリートを指す。

アメリカ大統領J・F・ケネディとその後継のジョンソン政権において安全保障政策を担った閣僚たちのことを批判したノンフィクションタイトルとして有名。

anond:20171017013803

小林よしのり右翼左翼かなど些末な問題である

重要なのは小林よしのり自分の考えと異なる人間を許さず

批判ではなく否定する人間だということだ

自分の敵にも敵なりの論理があるということを理解しようとせず

全てを自己論理一刀両断する人間だということだ。

敵は悪魔であっていくら罵倒しても構わないとする人間だ。


要するにリベラルによくいるタイプ人間だ。

anond:20171016233810

なんで物を知らない人間ほど批判したがるんだろう。

あんなのは現実でも昔からあるよ。

そもそも髪留め程度で痛むのを気にするなら最初から髪留め使わないし。

「立憲民主」の旗の下の君に告ぐ

 この増田は、立憲民主党好意的で、強く支持している(17/10/17現在人間によって書かれたものである。そのへんの是非はすっとばして本題に入るので、そのことを念頭に置いてください。

 小林よしのり立憲民主党演説会に現れたということで、お前が言うなとかまずいままでにやったことについて反省しろとか、とても、もっともな罵声が投げつけられている。まったく同意である

 一方で、これを割と素直に受け入れてる立憲民主党支持者もいる。右へのウィングを広げて支持者を増やす良い機会じゃないかという反応もある。一理あるとはいえ、なんせ小林よしのりなのでそのため、そういう人に対する疑問の声も上がった。

 官能小説家の西田三郎氏は、こんなツイートをしている。

いまの若い世代自称リベラル小林よしのりを赦すなら、俺はおまえらを許さん。奴は安上がりなレイシストロジックを基礎から作った。覚えておけ。これがお前らが声援を送った男だ。

https://twitter.com/nishida33336/status/919556721546108928

 気持ちは、とてもよくわかる。

 ただ、ちょっと待って欲しいと思うこともある。

 俺の観測範囲問題もあるんだろうけど、わりに無批判小林よしのりを受け入れる立憲民主党支持者は、若い人が多い。アラサーを少し超えた程度の俺から見ても、若い。つまり20代だったり、もっと下も混じっているかもしれない。上の西田氏のツイートでの呼びかけも、若い人に対してである問題はここにある。

 小林よしのりは、はっきりいって過去の人である。いい年をした人にとっては、昔楽しませてもらったり黒歴史の源泉になったり、インフルエンサーとして、あるいはアジテーターとして思いが深いんだと思う。でも、いま2017年という時点では過去の人だ。

 考えても見てほしい。東大一直線から35年、おぼっちゃまくんから25年、薬害エイズから20年。歴史修正主義運動の前面から消えてから(おそらくこのとき最後の「第一線」にいた時期)ですら、もう15年くらいたつ。その後も小さい話題引き起こしてるとはいえ、すでに知ってた人にとっての話題くらいにしかなってなかったのではないか。「わしズム」で初めてはまった人とかいるのだろうか。

 個人的な話をすれば、高校時代ゴー宣クラスちょっと流行たことがあった。オタクっぽい、本好きの間だけだったけど。

 気になって最新刊立ち読みしたら、すでにつくる会がぐだぐだになってた時期だった。つくる会という運動はともかく、小林よしのりのマスへの影響力自体はもうほとんどなくなってたんじゃないか、当時。

 まあ、それでも無印時代~新の初めのころまではおもしろかったのでよく読んだ。部落差別についての一連の話も、興味深く読んだ(同和教育のない地域だったので)。無印に登場する時事的な話題は、高校生にとっては、そこで扱われてる話題ほとんどは「小学校のころ見聞きした事件」だった。薬害エイズも、オウム真理教も、おぼっちゃまくんPTA白眼視されたのも、小学校のころニュース番組から流れてきた話題である。今くらいの年齢なら数年前もなんとなくつい最近と思えるけど、高校生にとっての小学校時代は「大昔」だ。田舎町の高校だったからなのかは知らないが、たまたまクラスで数年遅れで流行たから、手に取ってそれなりに影響も受けたけど、そうじゃなければ小林よしのりなんて大して意識しないまま大人になった可能性が高い。

 例外もあるだろうが、自分体験を鑑みても、ゴー宣に「ピンと来れる」のは、ほぼほぼ俺くらいの世代最後なんではないか。扱われてる人物の盛衰もあるし。小林よしのりにちゃんと接した世代というのは、俺かもう少し上の世代までじゃないだろうかと思うのだ。つまり、30代以上である

 だから若い人は小林よしのりなんて知らないのだ。あるいは名前くらいは知ってて、「保守の大物文化人」くらいは認識してるかもしれない、でも近年のアイヌ否定のことだって知らないし、昔のことなんてもっと知らないだろう。認識の外のものはどうやったって外のものである若い人のせいじゃない。吉本隆明なんて読んだことはなくても名前だけはわかる。そんな感じ。

 さらにいうなら、おそらく小林よしのりが「やばい」というのも通じないのだ。小林よしのりに怒ってる人は、歴史修正主義運動カジュアル化した極右、くらいに思ってると思う。

 でも、そうじゃないのだ。多分、若い人には、歴史修正主義極右のやらかすような、行き着きすぎたところにある行動だと思っていない。それは、保守を認ずる人なら、当たり前に身につけることだ、と思われてるんではないだろうか。

 回り見回したらわかるではないかネット出版業界も、そういうふうにできているのだ。これも、若い人のせいではない。

 間接的な話をすれば、2001年つくる会教科書が検定を通っている。2002年からは、新しい指導要領の下での教育が始まりつくる会教科書はその指導要領の下で採用されている。いわゆる「ゆとり教育である2002年中学入学したのが89年度生まれ。それ以後は地域によっては小林よしのり的なもの教育現場浸食されはじめた後の世代である被害者なのである

 数年の差はあるけど、くっつけて言ってしまえば、ゆとり教育世代(以降)は、小林よしのりを知らない。小林よしのりのことをよく知らなければ、そして、歴史修正主義学校から世間までが侵食されきった状態普通世界人生を送ってきていれば、そりゃこんなに「普通保守」までウイングが広がった、と喜ぶほうが普通決まってるではないか普通保守、そのものがそういうしろものまで後退しているのである

 いや、なんだかヘン、というのはわかるのだ。でも、それを安易に難ずることは、つまり「よくわからなくても批判せよ。俺たちが駄目だと言っている」と言う話なわけで、こんなのは典型的パターナリズムであるリベラル思想をともにする人のやるべきことではない。こういうレトリックは、自称中立とか冷笑系といわれるような連中みたいで嫌なんだけど、もちろんあの手の連中みたいなことをいいたいわけではない。

 かといってほっときいいとも思わないので、ちゃんと小林よしのりがどういう人かを(むやみに相手を傷つけないよう)継承するしかないだろうけど。引用した西田氏などは乱暴な口調ながら説明はしているだけ良いかもしれない。

 もう一つ心配になることがある。上にも少し触れたけど、小林よしのりを知るか知らないかは、「ゆとり世代」前と後に、偶然ほぼ重なっている。ゆとり世代なるレッテルをふりかざして、インターネット内外でどういうバッシング世代叩きが起きたかゆとり世代以前の人間なら知らないはずはないだろう。若者叩きというと新聞TVや「リベラル文化人」の責任押し付けておいて素知らぬ顔の人も多いかもしれないが、これはインターネット2chまとめサイト利用者テキストサイト個人ニュースサイトなどの運営者に重なる集団大手を振って謳歌していた「バッシングであるゆとり叩きをしていたネット民、について彼らが何かを総括したという話は寡聞にして聞かない。匿名ほとんどなのでそんなこと期待するだけ無駄であろうが。

 話がそれたけれど、世代バッシング被害者世代がその上の世代をどう思っているかは、俺にもよくわからないところがある。ただ、目に見えないところに微妙な反感が潜んでいても、あまり非難はできない。

 なので、たまたま分断ラインがほぼそれとかぶっていると思われるこの小林よしのり評価をめぐる見解の相違は、乱暴に扱うととんでもないものに着火させるような気がする。

 むやみに相手を傷つけないよう、などと注釈したのも、そういう理由であって。

 若い人はともかく、小林よしのりのものには擁護余地はない、大いにバッシングすべきだ、という意見もあろう。すごくわかる。

 ただなあ。

 小林よしのりって、自分の見込みからズレるとすぐ相手罵倒しはじめるじゃん。事例はそれこそ星の数ほど。

 うかつに叩きまくると、蛇を出してきそうでめんどくさそうなのだ。一方、↓みたいな危惧もある。菅直人が手のひら返されたのなんてそれこそあっという間だったわけで(しかゴー宣見る限りでは、主なきっかけは「対談を断ったから」)。

 バッシングするなとはいわないが、いろいろと腫物扱いしておくべき人だな、という気はする。

 今回の選挙は、多分、立憲民主党議席を伸ばす。とはいえ、自民党も伸ばすのだろう。希望の党がポシャったので。安倍晋三の顔にタテ線を入れるという意味ではもう少し希望の党が持ちこたえて欲しかったが、それ以外の意味では希望の党がしぼんでくれて良かったわけで、まあしょうがない。

 なので、これから大事だろう。立憲民主党いつまでも追い風なわけもない。これからさまざまな合流もあるだろうし、いろいろな批判も出てくるだろう。すでに公明党が目の上のタンコブを検出してロックオンしている。

 立憲民主党Twitterはやけに上手い。きっとネットに造詣のある人がやってるんだろう。でもそういうさばけた感じでうまくやる人と、やらかす人が紙一重なのはネットウオッチャーには常識である。何とか炎上させるための火花がほしくて仕方ない人はきっと与党支持者を中心にいっぱいいるわけで、上げ潮だからこそ心配、な案件かもしれない。

 というわけで、あんまり立憲民主支持者がのんびり自分たち陣営が予想以上に多いことを喜んでる場合ではあんまりない(連日TLで見かける立会演説写真は、うぉーっとは思うけどそういう意味でつい一歩引いて見ている自分がいる)。そこに安易世代バッシング火種を投入するのは、いま立憲民主党に期待している人にとって、まったくいいことがないと思うのだ。もうちょこちょこと局所的なディスカッションが発生しているのは自分観測範囲でも見かけるし、わかるんだけど、これが躓きの石になったら、さすがに残念すぎるだろう。

anond:20171016235759

「口汚く」はかなり主観が入るのであれだが

日蓮宗系が他宗を激しく批判するのは有名な話で

歴史的事件もいっぱいあるぞ

2017-10-16

起業→借入→特に何も言われない。株取引→借入→非難される。なぜ?

取引生活しようと志しているのなら、それは起業と同じ「仕事」ということだと思うんだ。起業の際は借入をするでしょ?株取引仕事とするならば、借入をしても不思議じゃない。でも株取引で借入をすると猛烈に批判される。その理由は何だろうか。

やはり蓮舫ダメ

蓮舫氏「耳を疑った」 街頭演説小池氏と前原氏を批判

http://news.livedoor.com/article/detail/13756453/

やはり蓮舫ダメだ。 選挙のことを考えみな前原批判は抑えているのに、

お前だけ考えたことを口にしてしまっている。

それで有権者の支持や共感が得られるとでも思っているのか?

やっぱお前日本人じゃないわ。

✕ッ✕ーが長■川豊みたいなことを言っててまじやべえ

あの一連の「事業仕分けパフォーマンス」が批判対象になるのは割としょうがないんじゃないですかね。

大学研究してる人とかめっちゃ怒ってたからね。蓮舫さんの顔写真を壁に貼ってダーツの矢投げてたからね。

いやいやいやいやいや。これ言い訳として最悪じゃん。

これ完全に、長▲川豊がわたし医信の人に聞いたもん! 現場の声だもん!お前ら汗をかけ汗を! って言ってたのと一緒じゃん。

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/7884?page=2

 「(現場で話を聞けばfujiponさんも)絶対に私と同じこと言うから。汗をかけ、汗を」とまで言ったくせにfujiponさんからの疑問や指摘には応えていない。言い返せないところは無視して逃げ、批判されている自分の説を繰り返すだけ。それでいいと思っているのだから、そりゃ「無敵」だろう。

まさかと思うけど、その程度で反論できたと思ってないよね。それホントやばいよ。

いまからでもちゃんと確認して検証して取り返さないと、評価が長●川豊とおなじになっちゃうよ。

ヨッピーのこと信じてるからな! ちゃんと頑張って!



http://tyoshiki.hatenadiary.com/entry/2017/10/15/204837

この記事ではちゃんと謝れる人だって書いてるけど、信者ぽいけどこいつ何言ってんだ。

俺は、プロとして筆持ってる人が謝れる人かどうかはどうでもいいんだよ。それより、どれだけ書き手のこと信じて大丈夫かのほうがよっぽど大事だ。

それより、擁護のつもりで実例として上げてるこのコメントやべーだろ。まじやっベーだろ。

Diablo2からネットに入ったblizzard厨なので仲間内の「シャドバ許すまじ」みたいな論調と、ネット反響見てもパクリに対するイニチアシブが取れてるものかと思ってた。ごめんなさい!追記してくる

かに謝っちゃいるけど「仲間内論調とかネット反響を見たらそうだったもん!」って受け答えしてるのかなりやばいって。

それ記者としては言い訳にならないだろ。 むしろこれも最悪の部類だろ。 身内の意見だったら裏とりしないってそれも長◯川豊と一緒じゃん!

謝れるかどうかよりも、「裏とりちゃんとしないで適当なことを書いてる」ってことのほうが俺はよっぽど問題じゃね?


はてなはいつのまにか裏取りちゃんとしてる信頼できる書き手、みたいな評価になってるが

この人の端々を見たら、意識外でこういう発言いっぱいしてるんじゃなかと気になってしまうからホント気をつけて!マジで



つーかさ。ホント大丈夫

政治参加ハードルを低くしたいっての立派な言い分だが、そのカード切る場所完全に間違ってんだろ。

適当なことをいってそれをツッコまれた時にそういうこというのって論点のすり替えなんだよ。

これも長◯川豊とやってること同じなんだよな。カードの切り方を間違えたから、なんだか立派な意見がすごい安っぽく感じられちゃってるわけよ。

読んでる側からしたら、論点そらしごときのために使っちゃうんだから、この人にとってはその政治ハードルを下げたいとかいうのは大した意見じゃねえんだろうなって思っちゃうだろそりゃ。


今回炎上っぽい感じになったのは、叩かれてるというよりも、信者どもが実物以上に信頼しすぎたが、それ以上に今回のインタビューで地金の部分がもろに見えてショックを受けてるって感じじゃねえのかな。

もともとこんなもんだと思ってた俺でもまじでやべーだろこれは!って思ってんだから信者からしたら動揺を隠しきれないんじゃねーの?



今回の件、馬鹿にされてムキーってなったんだろうけどさ。今回の記事ホントに戦い方ヘッタクソだなーって感じてしまった。

今回の記事についても、頭の弱そうな人たちが誠実だなぁだの、叩かれてかわいそうだのコメントしてるから

ついついそっちの方に耳を傾けたくなるかもしれないけど、そっちの道に行ったら完全に信者ビジネスなっちゃうからな。

頼むからそれだけはやめてくれよな。

1週回ってはてサのアベ批判面白くなってきた

亡者徘徊してるような感じ

https://anond.hatelabo.jp/20171016084122

小林よしのり応援演説をたのん立憲民主党をがちで批判するなら、はてサ良心をまだ信じたい。

  

まあ、都合の悪いことはスルーって人が多いだろけどね(笑)

自民党大学予算を削る本当の理由

国立大学教授がよく自民党批判をするから

自民党批判をするところに、自民党予算を配分するわけがないってことも分からない教授ども。

科学研究費を増やすとしたら、自民党批判をしない理研予算を増やすだけ。

自民党批判をやめて、首相を褒め称える論文をかけば国立大学予算も増えるのに。

anond:20171016160202

もともとは中国運営されていたアプリなので乗っ取りというよりはタイムマシン経営(悪く言えばパクリ)。

艦これへの批判は以前から出ていた。

anond:20171016160202

戦艦等の擬人化艦これ以前からあるし、狙ったと言えば狙ったんだろうけど大方の反応はリスペクトという扱い

艦これ批判は昔からあるし、乗り換え以前にもうやめたって人も多かった

アズールレーンとはゲーム性全然違うけど、比較批判やすくなって増えたと考えられる

まるで知識ない俺に教えて欲しいんだけど

アズールレーンって艦隊これくしょんの客層の乗っ取り狙いなの?

からさまに意識してるゲームだし

ツイッターとかでも既にユーザーが興味示して乗り換えつつある

それにしたがって艦隊これくしょんへの批判も一気に沸いて出てきた

 

・追伸クソ雑魚ナメクジ

ふんふん、なるほど

元は中国アプリなのね

そりゃ原爆キャラとか出しちゃう

でも別にいいんじゃない戦争ってそういうもんでしょ

最悪なサンシャイン池崎

「すぐ自撮りする女、すぐ自撮りする女をいじるツイートをするオタク、すぐ自撮りする女をリアルでディスっちゃう男、ネットでさんざん擦られてる〇〇な女批判を平気な顔でやる何人もの芸人、すーべての“SNS女関連”の生みの親ー!!」

保毛尾田保毛男差別トラウマか(とあるゲイ意見

保毛尾田保毛男について思ったことを書く(長いからな)。ちなみに自分ゲイ当事者なのだが、今回の保毛男批判運動にはまったく乗れなかった。自分は毎年LGBTパレードに参加したり応援したりしにいく程度には差別運動には親和性のあるゲイなのだが、とにかく乗れなかった。どうして乗れないんだろうという内省をしていくつかの視点を得たので、ここに書いていく。

まず自分リアルタイム保毛尾田保毛男は見ていない。なのでとくにそれでゲイである自分が傷ついたという経験もないし、幸い(?)、学校で保毛男ネタいじめれらたこともない。とはいえ、「今の視点から見れば」、LGBTについての適切な情報がろくになかった放映当時、保毛尾田保毛男が「ホモってこういうものなんだ」という偏ったイメージを流布してしまたことや、ゲイ当事者テレビ流れる保毛男を見て「僕はこんな気持ち悪い生き物と同じなんだ」という同一化をして傷ついた、という批判は、(繰り返すが)「今の視点から見れば」差別的お笑いなのだという意見があることは気持ちの上ではわからなくもない。しかし、放映当時は差別問題としてゲイだのLGBTだのがエントリーしていなかった時代だったわけで、時間を遡ってなにかを批判することに正当性があるのかは分からない。重要なのは保毛尾田保毛男によってトラウマを抱えた当事者一定数いた」という事実はどうやら本当だということだ。

そして2017年になって保毛尾田保毛男が復活した。放映当時と時代は変わっている。LGBTという概念がそれなりに普及して、ネットを含むメディアにおいて、さまざまなLGBT情報や、顔を出している当事者に触れることができる時代になった。そんな時代保毛尾田保毛男が復活すると聞いて、自分にはむしろよい好機なのではないかと思っていた。それはなぜかというと、往年の「保毛男=ゲイ代名詞」という時代翻弄された解釈から、「ヘンテコだけど、どこかチャーミングな、ゲイなのかもしれないけど、なんだかよくわからない独特な変なキャラ」という解釈で保毛男を捉え直すだけの、余裕のある社会時代(それはLGBT当事者も含めた)になっているのではないかと、自分は思っていた。そして、現に復活放送の内容でも(自分は見損ねてしまったので伝聞で恐縮だが)ホモ一般を明確に差別するような言動ex.ホモは頭おかしい、死んだほうがいい)はなかったようだ。そもそもホモではなくて噂」というキャラなのだ。それでも「ホモじゃないの。あくまで噂なの」というネタ差別だと主張する人はいるようだが、カムアウトする前に三ツ矢雄二がやっていたグレーゾーンネタと同じようなもので、「明確にしないこと」をネタにしているギャグだと自分は感じている。

しかし、そうではなかった。当事者トラウマ自分が思うよりもずっとずっと深かったのだ。顔を出しカムアウトして反差別活動をしているようなメンタルの強いLGBT当事者でさえ、いやむしろ、そういう人たちこそが一丸となって、復活した保毛尾田保毛男批判した。差別だ、この時代にありえない、と批判した。自分にはよく分からなかった。あの復活放送のなにが差別的なのか分からなかった。冒頭にも書いたように乗れなかったのだ。なので、彼ら・彼女らの批判を読み漁ってみた、そしてある共通点に気づいた。その共通点というのは「自分子どもだった頃、保毛尾田保毛男のせいでこんなんも辛い目にあった、苦しかった」という自分史を綴り、それゆえに「保毛男はダメだ」と主張していることだ。彼ら・彼女らは「復活した保毛男」を批判しているのではなくて、「往年の保毛尾田保毛男」を「今の価値観から批判している、その根拠は、彼ら自身トラウマなのだということが、徐々にわかってきた。そして、このことが、僕がこの一連の保毛尾田保毛男批判に乗れなかった理由だったのだなと気づいた。つまりトラウマのない人にとっては「復活した保毛男」はとくに差別的でも何でもないものなのだ。その点で(話はそれるが)、BPOが「問題ない」と判断したというのもよく分かる。なぜならBPOは「復活した保毛男」を判断するわけであって、「往年の保毛男」を判断するものではないからだ。

ここで自分が主張したい意見は2つある。

ひとつは、過去の時点において差別問題として十分に認識されていなかったが故の行き過ぎていたかもしれない表現を、「今の価値観から断罪する」ことは正当なのかどうか。自分は正当だとは思わない。時代が変わっていくというのは過去を許容していくことだと思うからだ。LGBT当事者にも、保毛尾田保毛男流行っていたときに「ホモだと疑われたくないから、自分も一緒になって保毛男ネタを笑っていた」と自分史を綴っている人が少なくなかったが、しかし、そんなふうに、保毛男ネタを一緒になって笑っていたその傍らに、一緒になって笑うこともできなかったLGBT当事者がいたかもしれない。でも、そんな「一緒になって笑っていたLGBT当事者」を「今の視点から「おまえもいじめに加担した加害者だ」と批判するような言説は聞いたことがない。それはやはり「知らなかったがゆえの過去」を許そうということじゃないんだろうか。

もう一つは、トラウマを手当することの重要性だ。反差別運動をしているような心の強い人でさえ、過去トラウマと、現在を切り離して考えられなくなるほどに、トラウマというのは人間精神を縛り付け歪めてしまもの(=呪いなのだ。これまでのLGBT運動は、こういう深いトラウマを手当てしきれてこなかったのではないかと思う。この点については、当事者の一人として反省し、教訓にしていくべき論点になりうるのではないかと思う。「保毛尾田保毛男で傷ついた過去を語る会」のような、トラウマを吐き出して、呪いから自由になるようなピアサポートもっともっとあってもよかったのかもしれない。

(これはあくまで、自分個人的意見だ。復活した保毛男を批判してはいけない、とは思わないし、批判して得るものも失うものもあると思っている。ただ自分は、差別の名のもとに他者糾弾するだけの社会にならないことを祈って、せめてもの活動として、ひとりのゲイとして、ここに記しておく。ここまで読んでくれてありがとう。)

自民党CMウソ みなさまの意見を聞かせてくださいと言いながら批判抹殺

自民党北朝鮮を目指している。

では、若手弁護士とのダブル不倫問題について、有権者の反応はどうなのか?

演説に足を止めて聞いていた子ども連れの女性は、「前から応援していた。関係ないので頑張ってほしい」とエールを送る。

一方、50代の女性は、「前回は票を入れたけど、今回は入れない。男女の関係問題じゃない。山尾さんが普段言っていることを考えれば、親として子どもと一緒にいるべきだった」と批判する。ただ、この女性は「自民党には入れない。だから悩んでいる」と複雑な胸の内を明かす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010000-houdouk-pol&p=1

リア充子連れ女はっきりしてるなあ

anond:20171016084122

左翼には鈴木邦男というお抱え右翼がいて

今の政権には我々左翼だけでなく右翼も反対で

我々とは立場の異なる人も含めた幅広い国民批判してるんですよと見せかけるために利用している

これで味をしめて、自称右翼自称保守などを積極的に利用している

最近だと「リベラル保守」とかいうわけのわからん中島岳志などがその典型

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん