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はてなキーワード: プライドとは

2017-06-27

夫が息子を叩く

6歳の息子が「パパに叩かれるのがいや」と涙ぐみながら訴えてきました。

私が見ていないときに、言うことを聞かなかったりして何度か叩かれたそうです。

夫は普段は子煩悩でおとなしいけれど、プライドが高く
ちょっとしたきっかけでかっとなりやすタイプ。

息子はしばらく前から幼稚園友達の影響で言動生意気になってきました。
感情コントロールが苦手で興奮しやすかったり、相手の反応おかまいなしに
不快言動を繰り返すことがあります。
ちなみに3歳の時にアスペルガーと診断済み。

私もそんな息子に手を焼いていらいらしてしまうことが少なくないし、
思い切り叩きたい衝動かられたことも何度もあります。
だから夫の気持ちが全く理解できないわけではありません。

だけど、そこは踏みとどまってきました。
幼い頃2年間療育にまで通わせて、少しずつ積み上げてきたもの台無しに
なってしまう気がしたからです。

息子は叩かれたことに傷つき、悔しさと夫への不信感でいっぱいになっていました。
「大人子供に「お友達を叩いてはだめ」というのにどうしてパパは叩くのか」
と言うのです。
叱られた内容はさておき、大人理不尽さがどうしても許せないようでした。

そこで私は息子に、

 ・パパは○○(息子)にわかってほしいという強い気持ちがあったんだと思うよ。
  それを上手に表せなくてつい叩いてしまったんじゃないかな。
 ・だけど、大人からって叩くのはよくないよね。それはパパに伝えておくよ。

と伝えました。そして夫に

 ・叩くことがしつけだと考えているのなら効果があるどころか
  逆効果になっているから今すぐにやめてほしい。
 ・叩いたことは、感情的暴力に過ぎないと自覚してほしい。

とメールしました。口頭だと口下手な私では考えが整理できないし、
お互いに感情的になってけんかになってしまうからです。

夫からは「今後気をつける」とだけ返信がありました。

息子は物事をあまり引きずるタイプではないので、すぐにいつも通り
明るく元気になり、夫とも良い関係に戻ったように見えました。
それが半月ほど前。


ところが、一昨日、夫はまた息子を叩いてしまったようです。
それも私が見ていないところでだったので、息子の訴えで知りました。

夫は息子を叩く心理的ハードルがすっかり下がってしまっているように感じます。
毎回私の見ていないところで手をあげるということは、多少の罪悪感が
あるんだろうか…。

夫に「とにかく叩くことはしつけにはならないからやめてほしい」と言うと
「わかったから!!」と大声でどなり、その後は一切会話できなくなりました。
メールにも返信がありません。

叩くといっても、身体にあとが残るほど強く叩いているわけではないし、
昔なら「しつけ」で済んだ話。おおごとにする必要はないのかもしれません。
だけど子供が叩かれる姿も、夫が叩いている姿も、想像するだけで胸が痛くなるし
こんなことが続くのは耐えられないです。

けれど、夫のプライドを傷つけず、息子がこれ以上叩かれずに済む方法が
見つかりません。


※これまでの経緯と自分の考えを整理したくて初めてここに書いています

https://anond.hatelabo.jp/20170627062507

あー、句読点おかしいね

はてなでかなり硬い目のことを言ってる例えばオレみたいなやつは選民意識あたりの連中を相手にしてない。」

はてな自分の裏の立場を気にせず好きなようにかけるからね。

しか日本はまっとうな批判でも嫌がられる。もともと文筆業や大学教授とかのバックグラウンドがない限り。

一方長文で要旨がまとまってない文章を書く奴も多いし、そういう奴に指摘すると、さらに要旨がまとまってない反論が帰ってくる。

これただプライド傷つけただけだったなぁ、、、、とめんどくさくなってほっといて、向こうは勝った気になる。

批判のない社会」になるのは

明治維新日本人海外に行った時に「欧米人はお互いの意見が違ってもそのとにこにこしてる、日本では殺し合いになるのに、、、、」っていう

日本人の基本メンタルが、明治維新から全くかわってないということなんだよ。

そういえば、(明治維新党なんてのがあったね。

たまたまいらっときたから噛み付くけど、政治家が同じようなこと言ったらたぶんボコボコにいう。

今の今井と同じ。

2017-06-26

anond:20170626140439

その話で40男と会話したおばちゃんてのは50代なのか?たぶんそのへんだとおもって話を進める。

(同世代以下をおばちゃん呼びしておいて女性におじちゃんあつかいされないとはまさか思ってないよね)

 

そのおばちゃんの言ったことはまあお金ありそうだしダメなとこなさそうだからあなたなら簡単につかまえられるわよ、みたいなお世辞こみのアレだと思う。

 

一方で実際、結婚相談所にも登録せずかといって趣味で捕まえようとかも何も行動せずに「結婚できない」という人が多い。

大学にいけない。共通一次?なにそれやったことない」みたいな無知というか無邪気な話がほんとによくあるある

他力本願になれないほどのプライドらしいんだけど、そんなお金狙い結婚とかされるほどの高給とりなのかな?)

(本当に共通一次までしかお金がないとか身内で介護しなきゃって人もいてまあ一概に否定はできないが、

あなたには結婚相談所登録することができない障害があるのだろうか?)

 

あとは個別論

・どうしてももったい無いと思うならその手のピクシブマンガとかでそれなりに勉強して(30歳漫画家婚活しました系のタイトル読んで)

・あーあれだほら、星野源で有名になったドラマかその原作マンガも読んで

・「恋愛工学」だけはひっかかるなよ

自分に合う学部ちょっと予習して受けるだけ。大学受験と大差ないない

 

まあお話煮詰まったらまた50歳おばさんに相談したらいいんでないの

自分が生きていく上での、誇りやプライドの源」って、全然考えたことない。

そんなものなくたって、日々の生活を整えて、心穏やかに生きていくことはできると思うんだけど。

まれて学んで働いて、運が良ければパートナーめぐり会い、子どもができて(僕はできなかったけど)、でも最後例外なく一人で現世におさらば。

そのたかだか数十年生きるだけの人生に、何でそんな御大層なもの必要なのでしょうか?

2017-06-25

ヒステリック中年女性って一定数いるよね。

豊田真由子議員ニュースを見て、前職の総務部長のオバサンを思い出した。

当時の総務部長は豊田議員と同じくらいの年齢で、同じようにバブルっぽい雰囲気

顔も声も似ていて、嫌な記憶が思い出されて、とても不愉快気持ちになってしまう。

総務部長は、社員ミスを犯したり、自分の気に食わないことがあると、

急にヒステリックになり、大きな声でオフィス中で騒ぎ立てる人だった。

豊田議員のように殴る蹴るの暴力は無いものの、言葉でのパワハラが酷く、

相手男性でも女性でも、老い若い容赦なく罵倒するスタイルで、

実質的に社内のトップに君臨していた。

社長頭が悪い人だったから、人事に関わることはこのオバサンが決めていて、

多くの社員がこのオバサンと揉めて退職していた。

給与についてもこのオバサンが決めていたから、家庭のある社員可哀想だった。

待遇について少しでも何か言えば罵倒され、俺もこのオバサンと揉めて会社を辞めた。


で、豊田議員を見ると、総務部長と同じ世代。同じようにある程度の権力もある。

偏見だけど、大した成果も求められてないから、そんなにストレスも無さそうだ。

多分更年期障害なんだろうけど、こういう中年女性に悩まされている人は多いと思う。

こういうオバサンはプライドが高いし、身体のことは周囲も言いにくいよね。

前職の同僚達は未だにその部長に悩んでいるらしく、飲みに行くと悪口オンパレードだ。

パワハラオヤジも困りモノだが、オバサンも難しい。

命の母やら養命酒やらを積極的に飲んでくれれば良いのだが。。

2017-06-24

すべての業種の中でピンサロで働く女が一番性格が良い。

数々の風俗店飲食店(夜)で勤務したことがある僕の経験から思うに、風俗業種でいえば、間違いなくピンサロと呼ばれる業態で勤務している女性が圧倒的に性格面と人間性が素晴らしかったという事実である

これは僕の経験則に基づいて導き出した答えであるので、間違いないことだともう一度言っておきたい。

もちろん例外はあって、性格の悪い女性もいることについてはどの業界も同じだろう。

結論を先に言ってしまうと、もう言うことはないのだけど、なぜそう断言できるのかということを説明していきたい。

キャバクラ性格が悪い女性が多い。

これは言わずもがなだが、まったくその通りで、体を張ってない分、プライドも高く、いわゆるズルい女性が多い。その中でもNO1クラスになると性格がグッと良い女性が多くなる傾向がある。僕の友達にも、キャバクラでNO1の女性同棲している人がいたけど、その女性性格が大変良かった。(何人かのデータ

キャバクラは他の業種(風俗全般)に比べて、性格が悪い女性が多いといっているだけで、全員が悪いといっているわけではないことを断っておく。

ヘルスはどっちつかずの女性が多い。

ヘルスに勤める女性は、性格が悪い女性と良い女性が半々くらいで、全体としてはバランスが取れているのではないかと思う。

ただこれもNO1クラスになると性格が良くなる傾向にある。キャバクラよりも生活がかかっている女性が多いため、指名数が少ないと、どうしても性格が荒れてくる。

生活に余裕がある女性は、他人にも優しい人が多く、お金のあるなしが精神的な部分に直結しているのではないかと考えている。

ピンサロで働く女性性格が良い

まずはじめに数ある風俗のなかで一番、労働賃金が合っていない業種がこのピンサロと呼ばれる業態であろう。

給与は時給制で、指名数に応じて時給が上がっていくシステムだが、その時給が圧倒的に安い。スタート時2500円くらいの店はざらにある。

客が付かなくても保証があったりするが、それだって1万円とか、そんなもので、お客にするサービスに関しても、キャバクラは、客とお酒を飲みながら話をするのが主な業務であるのに対して、ピンサロヘルス並みのサービスだ。しかシャワーゴムがあるわけじゃない。衛生面でもヘルスより危険だ。

女性ピンサロで働く理由

なのにどうして、女性若い女)はピンサロで働くのだろうか?

これは実際に何人かの女性に聞いてみたから間違いないはずで、なかでも印象に残っている言葉は、「給料が安くてもサービスハードでも、私はピンサロが好きで働いている、それは、男性と密着するのが好きだから

僕は初め、こんな労働環境が良くない給料の安い仕事をやっているのは、頭が悪くて他に稼げる仕事があることを知らないんだろうと馬鹿にしていた。大塚巣鴨のおばさんは他に雇ってもらえないため働いている現実もある。

彼女言葉「好きだからやっている」というのを聞いて、ぼくは衝撃を受けた。日に何人もの男根相手にしていながら、それには到底見合わない給料であるにも関わらず、その仕事を好きだと言える。まさに天使だと。

他の吉祥寺ピンサロ店では、給料が未払いであっても真面目に出勤して仕事をこなす女性もいた。要はただ働きだ。ぼくはそのころ年齢が若かったこともあり、給料も払ってないのに男性フェラーリや69をする女性たちのことを本当に見下していた。

でもそれは僕の間違いだったことに年を重ねて気がついた。僕の方が大バカだったことに。

このことが理解できるようになるまでには時間がかかった。真面目に与えられた仕事に没頭する姿勢。なんと素晴らしいことか。残念ながらその店は、もうない。彼女たちは数週間分の未払い金を最後に支払ってもらえたのか?今となっては知る由もない。

日本人って言葉誤用激しすぎでは?

特に言葉の由来が漢文だった場合が酷くなりがち。

たとえば、誤用率の高さでよく話題になる「すべからく」も元を正せば漢文言い回し

これは勝手な予想なんだけど、ちゃんとしたソースに当たらないまま「何か難しいげな言葉使うと格好良さげじゃね?」とフィーリングで偉そうに使ってるプライドだけ大きくて脳みそミニマムなTHE駄目な日本人って感じの連中で世の中が溢れてて、そいつらが多数派パワーで言葉意味を変えてきたんじゃねーかなと。

もうちょい例出しておかないとブコメで突っ込まれから俺が特に気になるの2つ挙げとくわ

「先ず隗より始めよ」→「じゃあおめー言い出しっぺのおめーがまず最初にそれやるべきじゃね?」まちがい→「ビッグな事やりてーのは分かるけどそういう時こそまずは手近な所から少しずつやってくしかないっしょ」

小人閑居して不善をなす」→「カス野郎が暇になると悪いことするからクズ死ぬほど働かせて過労死させるぐらいが丁度いいのである」まちがい→「カス野郎は人の目が届かない所に行くといつの間にか悪いことしてやがるからマジでカス野郎だわ」(正しい意味で使っても単なる悪口だなコレ……)

まあこんな所ですかね。

もうさ、無理に難しい言葉使わなくていいと思うんだよね。

どうせ「マジ」「ヤバ」「チョリース」ぐらいしか言えないならそれでいいじゃん。

「すごーい」「たのしーい」とかのレベル問題ないよ。

背伸びして頭良く見せようとすればするほど、本当は頭良くないのが浮き彫りになって虚しくなるだけだって知見をちゃんと共有していけ。

2017-06-23

https://m.facebook.com/note.php?note_id=10155518526459066

田中 絵里緒

豊田真由子さんと私の関わり

今日 · 公開

2017年夏、豊田真由子さんがメディアで騒がれて議員を辞職されるというタイミングで、この文章を書いています。

この騒ぎ自体は「人の噂も75日」のことわざの通り、やがて収束していくでしょう。しかし、彼女自身も私の大切な友達であるとともに、お子さんもいらっしゃる。私も子供をもつ母親として、心を痛めております。

どんな事情があるにせよ、自分の親が、よく知りもしない多数の人から悪しざまに言われるということは、非常に悲しく悔しいと思います。お子様達がお気の毒です。

お子様たちにとって、その傷は大人になるまで何十年も残るとともに、何十年経ったら事情を知る人も居なくなっており、もしかしたら豊田さんや私もこの世にいないかもしれない。知りたくても情報が散逸して、調べようもなくなっている。そんな状況は、さらに辛いと思います。

この文章を、豊田さんのお子さんが数十年後に読むかもしれないことと考えて、私の確かに経験して知っている事だけを、隠さず記録しておこうと思います。

豊田真由子さんと私とはともに、私立桜蔭中学校1987年4月入学、同高校を1993年3月に卒業しました。東京大学文科一類に、ともに1993年4月入学同法学部を1997年3月卒業で同じでした。

中1と中2は別のクラスで、互いに知らない存在だったので、中3で同じクラスになったところから交流が始まりました。

私、田中絵里緒は、名門学校の中でかなり異端児。中学の時点で学校にエロ本を持ってくる、パーマをかけてくる、もちろん校則違反の色つき模様つき髪飾りは日常茶飯事、などなど。自分先生に怒られるだけでなく、パーマの時は親も学校に呼び出されて怒られる、ということもありました。うちの親は私に対して怒り「呼び出されちゃったじゃないの!」と言いながらも、この悪ガキ娘はしょうがない、とある程度分かっていました。

豊田真由子さんは、私とは全く対照的。問題を起こして先生からのお説教などは完全NG、親が呼び出されて親に恥をかかせるなどはさらにもってのほか。うちの親など比べ物にならないほど、よっぽど厳しいご家庭で、彼女もその親に正面から背くまでの事は出来なかったのでしょう。先生からの評価はパーフェクトな優等生でした。この点は中高生活を通して全く変わらなかったと思います。

そんな対照的な二人が、なぜか仲良くなったポイントは、「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合ったことでした。

親や学校の締め付けが厳しく、自分もっと自由にしたい気持ちがある。でも、名門学校をやめたくないし、頭の悪い女の子たちに交じってバカばっかりやるのも納得がいかない。東大には入りたいし、将来成功するコースを進んで社会的にも認められたいけど、イイ女にもなりたいよね、そのためには学校の言う事だけ聞いてダサくしてちゃダメよね、というようなことを、よく話し合いました。

その裏には私たち二人とも、深く刻まれた「寂しさ」「劣等感」があったので、そこの所が互いにピーンと通じ合ったのでしょう。

その寂しさ、劣等感、不安、自分への自信の無さ、といった要素は、どこから来ているのか、というと、幼少期の親からの育てられ方・自尊心形成の所で、かなり問題があったと思います。

豊田さんも私も、頭もよくて可愛くて健康な体を持っていた。もっと自分に自信をもってドッシリしていても良いはずの存在だったと思いますが、私達は、自信の無さと、寂しさを共有していたのです。

このことを、今子育てや若者の育成をしている皆さんにも、しっかりと知ってほしいし、参考にしてもらいたいのです。

「キレる」「暴力」「暴言」といった要素も、全て「自分への自信の無さで、もがいている人の姿」なのだということ。

その痛みを理解しないで、いくら批判しても何も変わらないということ。

私も、キレる少女だったのですが、母親と取っ組み合いのけんかをしたり、妹と弟に暴力をふるったりということはありました。

キレると人の迷惑だし、嫌われる・・・。頭のいい私達はそんなことは分かり切っています。そんな自分にも嫌気がさしていたからこそ、「男の人にモテたい」「いい成績を取ってホメられたい」という二つの願い、そこは絶対譲れないこだわりでした。

「現状への多大な不満足」による、「現状変革の夢」、それも「とてつもない変貌を遂げたいという大きな夢」です。

名門校に入ってガリ勉している子供たちに、こういう子は多いと思います。

現状にそこそこ満足して、楽しい子供時代を送っている子が、そんなにガリ勉などはしないし、する必要を感じません。

世の中「名門校に入ってガリ勉する子は素晴らしいんだ」という価値観で覆いかぶされていますが、「本当にそうなのか?」、私は少女時代を振り返って、非常に疑問に感じています。

豊田さんは、学校で皆の前で怒鳴ったりカッコ悪い自分を見せるということは全くありませんでした。

学校の教室の中ではない所で、私に対しては、男の人と付き合う付き合わないのやり取りを通じて、ごくたまにですが、電話や対面でキレて怒鳴るということはありました。

「女の友情、男で崩れる。男の友情は、女で崩れないのにね。」と豊田さんがある日ぽつりと言ったことがありました。寂しいんだろうなと思いました。

私は「崩れないよ。友達やめないよ。親友だよ」といいました。

よく覚えているのは、豊田さんがうちの高校の文化祭の時に話していた男の子のことを、私が気に入って、紹介してほしい、と話した時のことでした。

「ああ、あれでいいなら、あげるよ」。

その男の子は、豊田さんのお目当ての彼氏ではなく、たくさんいる男の友達の一人だったのです。

だから絵里緒ちゃんに紹介してあげる、といってデートの場を作ってくれたりしました。彼と二人で会うようにもなりました。

でも、彼は豊田さんのことが好きで付き合いたかったようです。私のことは、紹介はされて会ったものの、ラブラブモードが盛り上がることも無く友達モードでした。

私の方は絶対彼氏が欲しかったので、他の友達にも男子の紹介などをお願いしてました。

それを知って、豊田さんが怒って電話かけてきて、「なんで××君を紹介したのに他と二股かけてんのよ!!」といったキレ方でした。

でも、私は恋愛は自由だと思っていたし、早く彼氏が欲しいから他の友達にも頼んだ、と平然と答えたので、その話はそれで終わり、友達関係も続きました。

ああ、彼女怒ってるな、という程度で、私は、怒られたから友達やめるというようなスタンスではありませんでした。

それに、この件は、友達に紹介してあげた男の子自分のことを好きなので友達と付き合わなかった、すなわち、自分の方が優れたオンナであった、ということにもなるので、彼女の優越感はくすぐられたのかも・・・。と思いました。

男の子と集団で会うとか、合コンの人数を集めるというときに、豊田さんは、自分が負けるほどメッチャ可愛い女の子が来て、自分が添え物にされる展開を恐れ、嫌がっていました。「あの子可愛いから私負けちゃう・・・。」ということをいつも気にして口にしてました。

この田中絵里緒という存在は、適度に自分より可愛くない、だけど「あんな変な子を連れてきて、なんなんだよ!」と男子サイドに言われずに、そこそこ自分の添え物になってくれる存在として、置いときたかったのかもしれません。

別にそんならそれでいい、という所も、私は飄々としてました。

自分の彼氏はちゃんと欲しいけど、友達とケンカしたり、女の友情がドロドロになるほどの関係は要らない、と思ってました。

彼女と張り合って「アタシの方が可愛いでしょ!」とか、同じ男の子を取り合って泥沼ケンカ、ということにはなりませんでした。それも、友達関係が長続きした要因だと思います。

彼女とは、男性の好みが、不思議とかぶらなかったのです。

文化祭で私が一目で気に入った彼も、「どうして真由子ちゃん付き合わないの?」と私が聞いたら、「落ち着きすぎて、おっさん臭い」と言ってました。

私は、穏やかで落ち着いた、優しい、おっさん臭い人、大好きなタイプでした。

彼女の方が気に入る男の人は、なんか性格悪そうというか、私には「初対面で論外」と思う人ばっかりでした。

それで「なんであんな人たちが好きなの?」と聞いた時に「お父さんが暴力をふるう、精神的にも完全に威圧するタイプ。お母さんが耐えていて、自分も辛いけれど、そういう男の人ばかり選んでしまう傾向はある」と答えてました。

芸能人で言うと「東幹久吉田栄作!!」と、当時のバブル人気王道タイプを答えていたので「私はパス!もっと地味でも優しそうな人がいい!」と言い返してました。

吉田栄作まではさすがにその辺にはいないけど、豊田さんは見た目は気にしていて、友達にも「真由ちゃんの彼氏かっこいいね」と言ってもらえる人じゃないとイヤ、といった所でもプライドは高かったと思います。

「誰が何と言おうが、かっこ悪かろうが、王道から外れていようが、自分はこうしたい」というものが定まっていると、人間の軸が定まっていきますが、「人からの高い評価」自体を求める生き方というのは、もとより非常につらいものです。優等生の永遠の悩みともいえるものです。

人の評価なんか、捉えどころがないし、コロコロ変わるものです。

そんなわけで、私達もなんだーかんだーと現状不満を言い合いながら、フラフラフラフラ少女時代を送っていました。

あの青春時代のしんどいフラフラ感を共有し、一緒に苦しみ悩み励まし合った同志として、私は豊田さんとの友達関係を誇りに思っています。豊田さんをよく知らない人から「極悪モンスター」みたいに言われるのは、とても耐えがたい思いがします。

男性関係で一つの思い出になったのは、高校2年生の京都修学旅行でした。

夜に自分たちで出かけていい自由時間が少しあったのですが、その時間は豊田さんと私二人で出かけようと計画していました。

「絶対男の人を見つけて遊んでこようね」。と。

京都で誰かと知り合って、その後遠距離恋愛するわけでもないし、ケータイもない時代です。完全にその数時間だけのことなのですが、「男の人と会おう!」と約束しました。

それくらい、私達は現状に満足せず、ひと時のアバンチュールでも求めていたのだと思います。

他の生徒たちに見られては大変なので、自由時間開始の号令と同時に、バーッと二人で遠くへ動いて、他の生徒が全く来ないエリアに移動しました。

そこで、豊田さんが見て気に入ったちょっと遊び人風の20代前半らしき男性に声をかけました。私はその男性と二人連れでいた、ちょっとダサい20歳前後らしき太めのお兄ちゃんとペアになりました。

私は遊び人風の人は気に入らなかったので、ダサい人は誠実そうで好感が持てて、この時間おしゃべりするだけなら、という感じで適当に話を合わせていました。

旅館に帰った後に酒臭いとばれるので、私達はお酒は飲まなかったと思うけれど、カラオケのある小さいバーで、男たちは飲み、豊田さんと遊び人兄ちゃんは完全に即席ラブラブカップルでした。私とダサ男君は「よーやるなー」と目が点になりながら傍で見ていました。

その後バーを出て、鴨川のほとりの土手でラブラブな二人と、少し離れて手も握らず、地味におしゃべりする二人に分かれました。

ちょっと、学校にばれないように、制限時間内には帰らないといけないので、間に合うように出ますね!」と私は時間管理係。ダサ男くんもその点は協力してくれました。

私がいなくて、あの2人だけにしちゃったら、時間もオーバーし、彼女がどっかへ連れてかれてしまう、とハラハラでした。

いま42歳まで生きてきましたが、「一歩間違えばあの16歳の時点で、二人とも犯罪に巻き込まれて遺体で発見されててもおかしくなかったんだよなー」と、危なっかしい私達を改めて振り返りました。豊田さんも私も、生きていただけでも本当に良かった。

女子高生援助交際やら売春やら、時々取りざたされては何も根本的解決がされないままですが、私が言いたいのは「少女の寂しい気もちや、自暴自棄がどこから芽生えてくるのか」ということを、社会全体として、しっかり見据えて改善してほしいのです。

少なくとも、これからの子供達が、こういう事をする少女に育ってほしくないし、そのための対策は、ガミガミ禁止することではなくて、自分を大切にする気持ちを、幼少時から身につけてほしいのです。子供が問題なのではなく、大人の育て方の問題です。

あの名門校私たちけが特殊だったのではなく、先生に聞くと「あなたたちが卒業したしばらく後から、手首を切る生徒たちが出てきて問題になっていた」という話です。苦しんでいる少女は今も存在する、いや、さらに増えているのではないか、と私は危惧しています。

もう一つ、豊田さんと私の二人が共犯で行ったイタズラがありました。高校3年生の時のことです。

大手予備校が、夏・冬など長期休みの時に行う、東大対策模擬試験。1番からある程度上位の所までは、名前が個人成績表と一緒に受験者全員に配布されるので、「あ、あの子何番。私は何番」と、それぞれに優越感・劣等感をもたされる全国模試です。

高3の夏、模試の日程を見たら、全国完全に同一日程ではなくて、会場確保の関係か、少しずれた日程が存在していました。

「ねえ、高崎、三島、沼津とかの東京近郊なら、日帰りで行って模試だけ受けられるじゃない。私が早い日程で受けて問題を持ち帰るから、真由ちゃんは、それで勉強して一番を取ったら?」

もちろん、こんな悪さを考え付くのは、私です。

「えー、ほんと?」

「うん。受けてきたらすぐ問題渡すね」

それで実行したら、豊田さんはとにかく勉強家なので、全科目に近い一番・満点近いトップ独走ぶりの成績で順位表に載りました。

いくら事前に問題を渡されたって、根性なしの私だったら、ろくに勉強しないから、全国1番なんかとても取れません。

後から同じ学校の生徒たちが、成績を見てザワザワしました。

「ねえ!黒い噂が立ってんだけど!豊田さんこんなに全科目一番なんて、おかしくない!?」

私は、心の中でクククと笑いながら「さぁ?豊田さんはすっごく頭いいから、よほど勉強したんじゃないの」、シラッととぼけてました。

もちろん、こんなイタズラは高3の夏、一度きりです。高3の秋冬ともなると、本試験が近いので、模試は実力を測らなければ意味がないし、私達ももっと本気で必死でした。

くどいですが念のため、東大の本試験や、公務員の本試験豊田さんがカンニングしたはずはなく、あれはちゃんと実力です。

思い返せば、中3で出会ったときは真面目一筋だった優等生豊田さんに、いろいろ悪さをさせたのは私の罪かもしれません。が、私たちの数年間の関係の中で、ケンカはわずか数回のもので、ほとんどはなんだかんだと楽しく言い合って笑いあう、真面目じゃない自分たちを堪能し、ふざける、スリルを楽しむ、という、今思い返しても楽しかった大切な友情でした。

ストレスをためる関係ではなく、ほかでたまったストレスを解消して和らげる、ラクになれる関係を作りたくて、互いに試行錯誤していたと思います。

これだけのことをして、先生や親にチクると互いに大問題になるのですが、二人とも「あの子がチクリはないよね」と信頼できていました。

春、無事に東大に受かって、卒業式も済み、東大入学式を前にした春休み

当時大流行のディスコ「『ジュリアナ東京』に行こう!このタイミングが一番!」と、また二人で企てました。

ソバージュパーマかける!ボディコン着る!もう学校の先生にも何も言われない!私たち自由だね!」

そして二人で繰り出して、ジュリアナに着く前に、繁華街で何か、全然関係ない取材をしているテレビ取材陣がいました。

街頭インタビューで、何か特定のテーマについて取材している人たちだったので、そのテーマに沿ったコメント以外は放送されないのに、豊田さんがわざわざ「私たち東大に受かったんですけど!!!」とマイクに向かって発言していたので、「もぉー、これは東大生の取材じゃないんだから意味ないでしょ」と、ぶつぶつぼやく私。

でも、そんな関係ない所で目立ちたいアピールする彼女のことも「面白い、子供みたいで可愛いじゃん」と笑っていた私でした。

ジュリアナに着いた私達、女子大生やOLのお姉さんたちに交じって、ドキドキしながら尻を振って踊りました。この時は私の方がジュリアナで出会った男性と泊まりに行ってしまったので、豊田さんがその後どうしたか見てませんが、ちゃんと帰ったと思います。

結局私の方は親にばれたので、「そんな、知らない男と、ホテルに行って怖くないのか!?」と父親に真剣な顔で聞かれましたが「うん、怖くない。」と答えた私でした。

今母親になった自分としては、自分の子がこのようになったらショックだと思うのですが、この男性依存モラルのズレは、当時を振り返っても、なかなか言葉で説明できないものがあります。

なにかとてつもなく大きなプレッシャーがかかって、その反動として「ハジけたい!」という思いの共有がありました。その危なっかしさ、不安定さを共有していた豊田さんと私でした。

勉強はできるけれど、テストのための勉強社会的な分別には結び付かず、いわゆる非行少年、不良少年といわれる人たちと、共通する危なっかしさだったと思います。

こんなに一緒に無鉄砲な行動をしてきて「ほんとにほんとに、死ななくてよかったなあ」という気持ちがあります。

悩んで苦しんで、その悩みや苦しみから、必死に目をそむけるための行動をしていた・・・。途中まで、私達は同じ道を歩いていました。

私はそこから「ストレス解消しないと自分が壊れるから、東大を出て就職もしない、徹底的に自分を甘やかしてストレスの少ない人生を送る」と決めて、逃げました。22歳でニートになったのです。

豊田さんは、そんな暴挙には出ず、けなげに努力し、社会的にも東大卒として好ましく思われる「国家公務員」の道を歩んで、順当に活躍していきました。私に想像もできないほど、一生懸命頑張ったのです。

その後政治の道に進んだと聞いて、彼女の本意であれば喜ばしいことだと思いました。

でも、あの頃あんなに繊細に揺れ動いていた彼女が、今、ストレスの解消はちゃんと出来ているのだろうか・・・。幸せになれているのだろうか・・・。ということが疑問・心配でした。

私がもはや、豊田さんの近くにいないので知る術がなく、ただただ遠くから、幸せでいてくれることを願っていました。

今、過去を振り返って、大切な友人として思う事。

「あまりに大変すぎる仕事を担わされて、中・高・大学の時とは比べ物にならない心の負荷がかかって、心が折れてしまったのだと思う。これ以上続けられないというSOSだった。」

「心の平穏を取り戻して、自分に向いている別の道を見つければ、また活躍できるし輝ける人。今度は、自分もお子さんも幸せになれるようにしてほしい。周りももう一度、応援してあげてほしい」

豊田真由子さんは、頭脳明晰、細やかで、才色兼備な人であり、記録された時の暴言だけをもって「極悪人」と決めつけるのはやめてほしいと私は思います。

もちろん暴力や暴言のものを肯定することはできないし、自分がしてしまったことは反省してほしいけれども、これから精神の安定を取り戻して、十分やり直せる人だと信じています。

彼女の精神がそこまで壊れるまでに、周りからどういう扱いを受けていたのかも不信感が湧いてきます。

人材を潰して排除していくのではなく、人材を伸ばす社会であってほしい。

「あれほどの人材が潰されるような社会なら、どんな人材だって潰れてしまうよ!」 私はそう思います。

今も変わらず、豊田真由子さんのことは大切な友達と思っています。またいつか、彼女と二人で笑いあえる日が来ることを願っています。

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中谷 康一

「毒島ゆり子のせきらら日記」的な話ですね。ぶっちゃけたものは仕様がない。

4時間前 · いいね!返信 · もっと見る

古謝 厚夫

お子様が可哀想でどーのこーのだと??

じゃあ訊くが秘書に対して『オマエの娘が仮に車に轢かれて脳ミソぐちゃぐちゃ云々』と脅かされた相手の気持ちはどう思うんだ?

おい!答えてみろ!💢

4時間前 · いいね!4人返信 · もっと見る

池 明

お友達ならカウンセリングを紹介してあげなさい

http://topisyu.hatenablog.com/entry/2017/06/23/080000

「あんな(暴行・暴言する)男の代議士いっぱい」ということなら、議員離職したほうがいいし、専門家にかかり、アンガーマネジメント習得させないと - 斗比主閲子の姑日記

自民党豊田真由子衆議院議員が秘書への暴行を週刊誌にリークされ、自民党に離党届を出したそうです。

topisyu.hatenablog.com

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長谷川

なんだこれwフォローに見せかけた自爆テロ

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井桁 和浩

友達スキャンダル便乗して、善意の自分語りとは、意味不明すぎwww

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Yoshio Shimizu

えーっと、殺人者エリートの道を歩いた人で、ラスコーリニコフのように冷静に事件を起こした場合、経歴とか、10代はこうであったとか、実は子供思いの優しい人だったとか、そんな弁明が役に立つとは思えないのです。しかしアベカケのように友人は有りがたいもんですねーーー。

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

駒込 博幸

だから何?って感じ…人の痛みが解らない人間が国家議員になんかなるんじゃないよ!お前は何様だ?!本当の友人ならそれ位のこと言ってやれ!弁解の余地無し。

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西条

湊かなえ原作のしらゆき殺人事件みたいですね👀

犯人に疑われた主人公を庇う親友。邦画作品の親友役と同じ事している。

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返信3件

坪内茂

貴女に対して、あのような事をされてもオッケーなの?

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Kaoru Furutono

爆笑 とにかく爆笑した

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観学院 称徳

お友達を思うお気持ちは分かりますが、残念ながら主権者である国民に代わって立法にたずさわる代議士としては失格です。

お子様には何の罪もありませんし、イジメ対象にならないようにしっかり守られる必要があります。

しかしご当人は大きくなったお子様にこの録音を聞かせ、自らの非をきっちり説明できますか?

人の噂は…確かにそうですが、いつまでも記録の無くならないインターネットの社会では、お母様の名前を検索するだけでお子様がこの録音を発見し聞いてしまう時が来るということですよ。

逃げて人の噂が消えるのを待っているだけでは問題の解決にはなりません。

2時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

佐藤一郎

「みんながこれ読んで『身近にいる変人の傷みも理解しよう』って考えたら不幸な人減るかな」って思うけど、みんな豊田議員の良し悪しだけ話すから、社会の規格にあわない人は切り捨てられ続けるのかな…

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野々村 耀

何かと思って読みかけたが、バカバカしくてすぐやめた。

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中尾 央

絶歌。

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伊佐杯 隆治

やはり類は友を呼ぶのですね。勉強になります。

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森平勝

勉強ができるのと頭が良いのは違いますよ🤗一般常識豊田さんアウトですね。

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綱川智彦 つなっち

案の定、彼女はDⅤ家庭の育ちだったんですね。

昔、やはりそうした家庭で父親から殴る蹴るされて育った女性と関わったことがありますが、その時に何度もあの音声とそっくりな口調で滅茶苦茶に罵倒されました。正直、思い出してきのうから気が重いですが…。

こういう「虐待の連鎖」は、やはり治療困難(決して不可能ではないですが)な病気なのだろうと思いますよ。

あと感情に任せてボロクソに叩いてるコメントが多数ついてますが、衝動を抑えられずに過激な言葉を書き殴ってる時点で彼女と同類、人のことを言えないのでは?送信ボタンを押す前に立ち止まって考えるべきでしょう…。

1時間前 · 編集済み · いいね!2人返信 · もっと見る

藤原 亮太郎

身内の擁護は相手に逆に迷惑になることを自覚した方が良いかと。

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Hiromi Sato

文章が変です。下手です。自ら、名門校っていうんだ??

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Peter Lee

https://www.youtube.com/watch?v=5NdcUtahcEI

「犯人の彼女も実はかわいそうな人なんだ…」って名探偵コナンの結末のつもりですか?あなた大事なお友達って加害者なんですよ。

Detective Conan Soundtrack 12

youtube.com

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照子内野

リコ君へ来週の時間割り教えて後宿題もよろしくね

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植村 トラ

何があっても暴力反対。

52分前 · いいね!返信 · もっと見る

小棚木 美香

伊藤塾に勤めていたみたいだけど、司法試験に受かっているってことなのかな?

擁護しているつもりで、悪行を暴露するような弁護士には頼みたくないなー。

24分前 · いいね!返信 · もっと見る

返信1件

土橋 雅之

頭がいい人達の考え方が読めるのかと思ったら"「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合った"で吹き出してしまった。"

承認欲求から解放されるのは大変なのでしょう

暴言女性議員とその友人と思しき人の怪文書(Facebookだが)を読んで,承認欲求って本当に大変だなぁと思いました.当方暴言議員と同じく東大出身現在は某大学ラボをもっています.このような承認欲求に囚われている人をどう解放するか,私の日々の悩みでもあるのでちょっと雑文でも.

進学校出身東大卒ありがちなんですが,その中でも承認欲求他者評価を得ることに貪欲な層が一定数います.本当に誤解されたくないのですが,東大卒がみんなそうじゃないし,本当に学問好きな人もいれば,ただのオタクもいるし,凡人っぽい人もいる.そういう意味では多様性はあります

で,この貪欲層って本当に扱いづらく,「自分が頭が良いことを人に示すために行動をする」という行為を取ります試験の成績が良いのも,その講義面白かったからでも(知的好奇心),成績が優だと就職の時に有利に働くから経済的インセンティブ)でもなく,ただ自分は周囲の人間よりもすごいということを示したい(承認欲求)がために勉強をするのです.本末転倒です.

試験くらいでは,それほど害はないのですが,ラボに入ってきて研究をすることになるともっと大変です.様々な学問分野でいろんな常識があるでしょうがラボの仲間は良き同僚であり,良きライバルでもあります.お互いに切磋琢磨して成長することは望ましいのですが,研究勉強と違って,わかりやすい1番がありません.Aという研究もBという研究もそれぞれ方向性が違うのですから.にもかかわらず,同期を威嚇するような進捗報告,自分がどれだけ頑張っているかを示す進捗報告など,とにかく自分を認めて欲しいアピールがすごいのです.

しかし,研究とは残酷もので,必ずしも学部時代の成績に沿って,研究成果が出るものではありません.いろいろな要因もあり,運もありますが,得てして楽しそうに研究をしている人のところに成果が出ると思います.私も東大出身ではありますが,遊び呆けていたわけではなく,それなりに真面目に授業に出ていましたが,全く成績は良くなく,優なんて数える程しかなかったものです.しかし,本当に面白いな,この人みたいになりたいなと思う研究者出会い,野垂れ死んでもいいやと思って研究をやり始めました.最初はまったく成果は出なかったですが,5年ほどかけてやっと成果が出始め,現在はCNSにも通るようになりました.そういう意味で私は遅咲きのタイプでした.

よく冗談試験前に勉強してないアピール優等生というのが出てきますが,そういう人は研究に最も向いていないタイプの人です.研究世界では,知識や知見は通貨であり,これらを交換し合うことで,人類研究世界は成り立っています.ギブ&テイクとは言ったもので,最初にギブした人の元には様々なギフトが降ってきます.一方で,得をしようとテイクばかりする人間からは人は離れていくのです.これが人徳に繋がるのかもしれません.

大体において,優等生は高いプライド邪魔をして,人に相談ができなかったり,しか自分は優秀だと認めてもらいたくて間違った努力に走ることがあります.その度に私は中島敦山月記の話をするのですが,頭が良い彼ら/彼女らには,ただの国語試験問題で読んだ文章としてしか理解されずに,本意は捉えられず,自分のことを認めない研究が嫌いになり(正確に言えば,自分が褒められないフィールドよりは,自分の優位性があるフィールドに移動したいというインセンティブが働き),研究と一切の関係がない外コンや官僚商社に去っていきます就職して大学を去る人たちにも研究面白さを伝えた上で卒業してもらいたいのですが,なかなか難しいようです.卒業生Facebookをみたときに,研究大学をひどく罵っている様子を見てしまい,自分教育者としてダメな部分を痛感します.ただ,浪人もして東大の中で劣等生であった自分が,傷ひとつない経歴の彼らの気持ちや行動原理がわかるかというと,なかなか難しいのも事実です.

外野から観測からですが,彼/彼女らは自分のことを好きではないのだろうな,だからダメ自分を信じてあげられないんだろうなと思います.かっこ悪い自分を見たくない,失敗したくない.それは誰もがそうです.しかし,「お前が信じるお前を信じろ」ができなければ,人生辛いと思うのです.他人バカにされようともいいじゃないですか.自分自分のことをすごいと思っていれば.俺はいつか成果を出してやるんだと思ってがんばれば.なぜ自分を信じてあげないのか,安易他者評価を,より正確にいうと,自分よりも圧倒的に頭の悪い他者評価を得ようとするのですか.そんな人たちに褒められるよりも,あなたの方が賢いのだからあなたあなた自身を認め,褒めてあげないと.

あの暴言は全く許されるべきものではないですが,暴言議員のあの咆哮も,山月記だと思えば,臆病な自尊心尊大羞恥心に依るものだったのでしょう.悲しいことです.

意識高いデザイナー

プライドが高すぎて明らかなミス絶対に認めないのどうにかして

2017-06-21

ブラックボックス展、悪いのは誰だ

この騒動、まるで自明のことであるかのようになかのひとよの責任を問う声があるのが怖い。

例えばキャンプ場でキャンパー同士が暴行したとしたとしてキャンプ場に責任があるのか?結局なかのひとよが気に入らないか拡大解釈して罪をかぶせようとしている風にしか見えない、まるで共謀罪のようだ。

なかのひとよは典型的な「出る杭」であり和を尊重する日本では粗を探されがちだ。そしてまた「表現者」であり「見えてる人間」であり「口先だけでなく動く人」である

そういう人が活動すると望むと望まざるとにかかわらず多くの人を巻き込み、手の平にのせてしまう。

気付いたのは、世の中の大人たちは手の平に乗せられた、と感じると激怒する人が多い、特にプライドの高い人間はそうであるようだ。なんとなくネットで叩かれる理由理解できた気がする。

ブラックボックス展には連日長蛇の列が出来ていた。ネットで杭を打つことに必死な人たち、ご立派な価値観を持つ彼らが企画を立てたらどれくらいの列をつくることができるのかな、なんてことに思いを馳せたりする。

自撮り女子が苦手」を振り返る

私が女っぽい女子自撮り女子を苦手に思ってしまうのは、

自分がそれをやりたかったのにできなかったからだろうな。

地味で洒落っ気のなかった私は、中学に入ってすぐ、カースト最下層に属した。

そうなるともう、オシャレをする機会も権利もほぼないと同然だ。

ただ、そんな「ダサい自分を、劣った存在として受け入れるのは悔しかった。

から私は、「それこそが私の個性だ」として自分プライドを守った。

飾らない、でも人に好かれて、自然体で好かれる女の子を目指したんだ。

その選択は間違っていなかったと思う。

そのブランディング戦略はすっかり自分のものになり、

飾らず気取らず、でも感じのいい人、に私はなった。

そこに嘘はない。後悔もない。愛されて無事、結婚もした。


それなのにどこかで、羨ましさが残ってるんだな。

「私、可愛いでしょう?」と、人目をはばからず振る舞える彼女たちへの。

人生選択連続で、両方を手に入れることはできないのにね。

幸せが壊れていく・・・」私を絶望に追いやった更年期障害悪夢

更年期障害なんて他人事だと思っていた。



しかし、50歳の春、私は更年期障害になった。正直、更年期障害なんて大したものではないと思っていた。



でも全く簡単病気ではなかった。



更年期障害は私の人生を大きく変えてしまった。
家族、友人、多くの人を傷つけ、大切なものも多く失った。



でも周囲の粘り強い支え、幸運出会いもあって、何とか克服ができた。今では元の幸福を取り戻すことができたと言える。



更年期障害は心身共に症状が現れる。それゆえに知識がないと混乱をしてしまい、治りが遅くなるばかりか、周囲の人を傷つけ更に自分自身を追い込むことになる。



もっとこうしていれば、苦労しなかったのにな・・・」



そう思うことが沢山ある。

それを今更年期障害に悩んでいる人に伝えたくなった。


興味があれば読んでみてください。

普通幸せ、そこに突然訪れた「ある変化」・・・



私は昔から特に見た目、賢さに恵まれたわけではなかったが、健康だけには自信があった。風邪らしい風邪は引いたことがないし、入院したことも出産ときぐらいだ。



子供を産んだときもあまりにあっさりと産んでしまったので、主治医が若干苦笑いをしていたほどだ。



そんな私は、当然、華やかな人生を歩んできたわけではない。しか女性としての普通幸せは手に入れることができているという満足感はあった。



私にはもったいないくらいの優しい夫、26歳の長女は嫁ぎ、23歳の長男社会人に。子供が自立したのと、夫の定年退職もあと数年に迫っていたので、「老後ものんびり楽しく過ごしていこうね。」と仲良く話し合っていた頃だった。



その変化は突然やってきた。



なんだろう。暑い・・・・



最初異変を感じたのは3月事務パートに行く電車の中だった。



暖かくなってきたとはいえ、その日はさほど暑い日ではなかった。



午前10時、電車の中は通勤ラッシュも終わって混雑はしていなかった。それなのに顔がほてり、汗が止まらなかった。私はそんなに汗っかきではないはずなのに。



「なんだろう・・・」



不思議に思いながらもその場は特に深刻に考えることもなかった。



だが、職場に着いても汗は止まらない。クーラーの効いた室内でみんなが涼しそうにしているのに私だけは暑くて汗がでてしまう



「これは何かがおかしいのではないか?」


一瞬そう思ったのだが、仕事が忙しかったため、その心の声をなんとなく流してしまった。

この判断が私を長い苦しみの追いやったのかなーと今でも後悔している。



続く症状、心まで蝕まれていく



汗の症状はその後も続いた。



特に夜に暑くて目が覚めてしまうことは辛かった。パジャマシーツが汗で濡れて冷たくて目が覚めたこともあった。



汗だけであれば慣れてしまえばどうってことはなかったのだが、1ヶ月経つ頃から別の症状も出るようになった。



朝起きるのが辛く感じるようになった。起き抜けから身体がだるく、軽いめまいもあった。なにより気分が重い。仕事行きたくないな-と思い休んでしまうことも増えてきた。



家事に関しても大好きだった料理もする気がおきず、惣菜を買って帰ってしまうことが増えた。

掃除洗濯苦痛になり週末まで溜め込んでしまう日が続いた。

これまで主婦としてしっかり家事をこなしてきたことには自負があったので、そんな自分が許せず、罪悪感でいっぱいだった。



そんな心身ともに不安定な時期が続く中、

あの事件が起きてしまった。

大事ものが次々に壊れていく・・・



さすがの夫も家事が以前のように行われていないことに気がついたのだろう。



「最近家事あんまりできてないみたいだけど、何かあった??」



心優しい夫は気遣いながらもそう聞いた。



夫は優しく聞いているだけだっただろう、ただ罪悪感に追い込まれていた私は夫に対して怒りを露わにして



「何にもわかってないくせに!私を追い詰めるの!!」



と大きな声をあげてしまった。



私が感情的になることなんて結婚してから一度もなかった。昔から気が長い方で怒ることなんて滅多にない。ただこのときの私は感情までコントロールできなくなっていた。



夫の驚いた顔が今でも忘れられない。



ケンカ一つしない、互いを尊重し、問題は優しさで解決するそんな関係を長年続けてきた。でも、その大切に育んだものに大きなヒビが入ってしまった。そう思った瞬間だった。



すぐにフォローをしなくては。そう思うけど心が追いつかない。
一体わたしはどうなってしまったのか。



唯一の相談相手



「何かおかしいんじゃないか?」



夫はそう言ってくれるけど、私は認めたくない気持ちがあった。



こないだの1件で心に溝ができてしまったこともあるんだろう。



夫は最も信頼できる人ではあるけれど、異性ゆえに相談しにくいこともある。特に心や身体のことは打ち明けるのに抵抗があった。



はいえ、私にも明らかにおかしいというの自覚はあった。けどどうしたらいいかからない。追い詰められていた私は遂に親友相談をした。



大学の同期の加奈子だ。大学卒業してからも定期的に会い、今でも家族ぐるみの付き合いをしている。私の全てを話すことができる唯一の人。それが加奈子だ。



私は加奈子にこれまで起こった全てのことを打ち明けた。



「それって更年期障害じゃないの??」



加奈子の意外な言葉に私は驚いた。



今まで、病気一つしたことが無い私は、正直更年期障害と言われてもピンと来なかったが、加奈子の言う典型的な症状と私のそれを照らしてみると、確かに当てはまることが多い。



実は加奈子も昨年に経験をしたという、加奈子とは3ヶ月に一回は会っているのに全然気が付かなかった。



「私は軽かったというのもあるけど、職場の友人が更年期障害を疑ってくれて、早めに対処できたのが良かったかもね。まさみも早いうちに病院に行ったほうがいいよ。更年期外来ってのがあるから。」



やっと踏み出せた一歩、しか・・・



友人の話というものはすんなり入ってくるもので、すぐに病院を探し、近くの婦人科に足を運んだ。



その医師によると、更年期障害一般的に2から3年続き症状が収まることが多いとのこと。



「これが2,3年も続くのか」



そう思うとこれから人生が暗く重く感じた。



この医師HRTという療法があると提案をくれた。しかし、あまり病院に慣れていない私は、なんだか大掛かりな治療のように感じ少し抵抗感があると伝えた。



それであれば漢方という方法もあるとのことなので、まずは漢方治療から行うことにした。しばらく加味逍遥散喉、半夏厚朴湯、大防風湯、抑肝酸、を服用し様子をみた。



最初の1ヶ月程度でほてりに関してはだいぶ改善してきた。



しかしながら、3ヶ月経過しても、だるさ、めまい、気分の重さに関しては改善がほぼなかった。これでは辛い生活は続くばかり、夫に対しても感情的になってしまうことが多くなったため会話も減ってしまった。



娘、息子への連絡も減ってしまったし、たまにする電話でも以前より感情的で口うるさくなってしまったのか、前ほど家に寄り付かなくなってしまった。



私の世界がどんどん狭くなり、壊れていくような感覚に包まれていった。居てもたってもいられなくなった私はまたも加奈子相談した。



意外な解決策



加奈子は何で治したの?」



以前はなんとなくプライド邪魔して具体的な治療までは聞けなかったが、今度は率直に聞いた。



「私はHRTをやったんだけど、あんまり改善しなかったんだ。軽度だったというのもあって大豆製品を中心に食べる食事療法をやってた。途中からちょっとサプリメントも飲んだよ」



漢方にも改善はみられなかった。HRTはやはり抵抗があったので加奈子と同じ治療選択した。



私は加奈子より症状が重いように感じたので、食事療法を中心に最初からサプリメントも服用した。



溢れ出る希望、なくしたものを取り戻すために



友人同士体質が似ているというのはないだろうが、この選択は私にとって正しかった。



効果はわりとすぐに現れた。約2週間程度でずっと持っていたイライラ感が少しずつ減ってきた。それに伴い感情コントロールができるようになり、夫との会話の回数が増えてきた。



1ヶ月経った頃には身体のだるさが改善してきて、家事に対して前向きになれた。



掃除は軽くではあるが毎日洗濯は週2程度、料理は週に1度くらいしか作れなかったが、簡単ものなら毎日作ろうという気分になってきた。



一度改善兆しが見えると気分は晴れやかになってきた。治療に対してどんどん前向きになって大豆食品を多く取り入れた食事を調べたり、サプリメントに関する知識積極的仕入れ、よりよいものを探すようになった。



そして、3ヶ月目には、ほぼ以前の私を取り戻すことができた。



休みがちだった職場の方々も理解をしてくれて、職場にも以前のスケジュールで復帰することができた。



家事も以前のようにしっかりとこなせるようになった。夫も私を気遣って家事を身に着けてくれたので、以前より2人で一緒に家事をやるようになった。



夫との会話も以前のように弾むようになり、信頼関係も戻ってきたように感じた。夫も私が更年期障害であることは理解してくれていたようで、



「症状が収まろうが収まるまいが、ずっと寄り添っていくつもりだったよ」



と言ってくれた時には思わず大泣きをしてしまった。この感情の動きは更年期障害によるものではないと今では確信できる。



結果的に私は友人の進めた食事療法サプリメント民間療法で幸い比較的短い期間で更年期障害を乗り越えることができた。



自分の心と身体が思い通りにならない約半年間は本当に苦しかった。



周囲も理解はしてくれるけど、気持ちが離れていっていることはわかる。その孤独感が特に辛かった。どうにもできない自分も本当に歯がゆかった。



あなたに伝えたいこと。



私が今も後悔していて、あなたに伝えたいのは、一つだ。



ほてりを感じる日が続く、気だるさ、気分の重さがなかなか抜けないといった症状を感じたら、すぐに更年期障害かな?と疑い病院に行くべきだということだ。まずは更年期障害であるということを理解してほしい。



もちろん私に効果のあった治療あなたにとってベストだとは思わない。HRT受診したほうがいい場合もあると思うし、漢方が効くこともあると思う。また他にも治療法があると思う。



なので、どんな治療でも良いと思う。開始することで前向きになれるし、意外と周囲の理解も得られる。更年期障害は早い人は30代後半から、誰もが抱えうる問題であって、決して恥ずかしいものではない。



一人で抱え込んで、症状が悪化し、周りに迷惑をかけることが、孤立を招き更年期障害を非常に辛い病に変えてしまう。



病院が嫌だということであれば、気軽にカウンセリングを行ってくれるNPO法人もある。まずは更年期障害であることを疑い一歩を踏み出してみて欲しい。


はいちばん大事家族という存在を失ってしまう寸前まで精神的に追い詰められてしまい、本当に苦しい体験となってしまった。



あなたには同じ思いを絶対にしてほしくない。



この体験談が役に立ってくれることを願っている。


30近くなのにいまだに幼馴染五人組で集まってる

毎週(たまーに誰か用事でいないときもあるけど)、でかい家の友達の家に男5人くらいで集まって遊んでる

というか遊んでる、なんて大層なもんじゃない

自然に集まって だらだらしてる

全員でボードゲームTRPG,対戦/協力ゲームをやることもあれば

集まるだけ集まって各自ソシャゲとか漫画読んでることもある

皆でアニメ映画みたりもしてる

高校生かよ俺らは

30手前だぞ

夜はお酒お菓子食いながらゲームアニメ、時には仕事の話する

全員学歴も職も違うので、給料とか休みに差があるけどそれで盛り上がったりもする(ブラックかよ!みたいな)

プライドもクソもねーから仕事辞めたいとか5000兆円欲しいとかそんなんばっかりだ

仕事が全員違うので自慢合戦にもならない ボーナス多いぜ!いえー!くらいの話しかならない

というか一人に至ってはニートだし

正直すごい楽しい

俺の仕事の活力だし、生きる意味に近い


でも、いずれ五人組の誰かが結婚とかしたらこういうこともできなくなるのかと思う

そう考えるととても怖い

俺にとってこの集まり人生の半分くらいで

これがなくなったらたぶん生きる価値は半分になる

やだな まだ死にたくねーな


と思ったけど全員キモオタからそれはないな

キモオタでよかったと心から思う

キモオタ最高

2017-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20170619172721

本当は結婚したいのに、婚期を過ぎてなお相手を見つけられてないやつに起こる典型的心理状態。男女限らずに起こる。

さら自己肯定感がないもんだから、あれこれ自分の中以外に原因を探し出し、自分ではどうにもならないアピール自分結婚に向いてないアピール。末期の一歩手前だな。

アラフォー超えてないなら、まだ間に合うから婚活しろ。分かってるだろうが婚活パーティーな。ただし、一発で決める覚悟でいけよ。プライドは捨てろ。クソの役にも立たん。

恋人ができないほどの不細工ではないみたいだし、お前の行動次第で優しくしてくれる相手は見つかるだろう。結婚恋愛は別物だから間違っても見た目だけで選ぶなよ。とにかくお前の行動次第。行動までのスピード次第。決断次第。今は分からなくても結婚すればわかる。

https://anond.hatelabo.jp/20170620102047

発達障害あいさつもできないですよ。

周りの人がサポートする空気になっているのはそういうことがあるからですよ。そんなこともわからなかったの?

あなた文章自体は読みやすいですが頭がわるい感じでプライドも高いですね。

年上の部下、男のプライド

既婚子無しロスジェネ女の、ある種のグチ。

実力を買われ、数年前からプレイングマネジャーとして「部下」が数十人いる。「部下」の半分は年下、残り半分は年上の社員だ。世間でもブラック認知されている業界なので、多くの女性は耐えきれず、年齢とともに離脱していく。なので業界歴の長い年上の社員たちは、大半が男性だ。

私の年上の「部下」たちは、団塊ジュニアからバブル世代まで。正直なところ、ついこの間まで先輩だった彼らの「上司」として振舞うことに、初めは馴染めず、戸惑っていた。しかし、人間は慣れる。最近は、相手に年長者として一定の敬意を払いつつも、こちらの要求ははっきり伝える「コツ」みたいなものを身に付けた。もちろん、慣れたのは私だけではない。「部下」の方も、自分を追い抜いていった小賢しいブスを「上司」として扱う忍耐を身に付けた。プライドの一部を犠牲にし、会社員として組織の決定に従った。当たり前のようで、なかなか辛い事だったろう。彼らには、その点で感謝している。

問題は、最近加わった「年上の部下」である。「自分より若い女」に追い越されたという実体験を持たずに、女がリーダー組織に後から付け足された若めのオッサンである。彼らは、もれなく「年下の女上司」を舐めている。あからさまな態度でなくても、彼らの潜在意識から「年下女の言う事なんて聞いてられるか」という嘲笑が滲み出してくる。厄介なことに、彼らは女を蔑視しているつもりは全くない。ごく自然に悪意なく「女の言う事に聞く価値はない」という態度を垂れ流してくる。

そんな態度を取られては正直残念だが、業務に支障がないなら私も我慢できる。私のミッションはチームの業績を上げる事だから、多少腹が立つ態度でも、結果を残してくれるのなら何とか目を瞑ろう。しかしながら、「年下の女上司」の忠告を聞かないオッサンは、顧客ニーズを汲み取るのも下手だ。人の言う事も聞かず、人に尋ねることもせず、顧客に的はずれな提案をして白けさせた挙句が「教えてくれないから」とはどういう事か。何か、お前のその下らないプライドを慮って私に上手く立ち回れと言うのか。

まあ、私は業績が大事から上手く立ち回って、オッサンのクソみたいなプライドを真綿に包むようにしておだて、何とか上手くやれるように気を使ってやる。オッサンが私のお陰で上手くやれて、それをあたかも自らの実力と機転かのようにふれて回るのも、黙って生温かく見守る。オッサンが何の役にも立たないプライドをギンギンに膨らませて気持ち良く仕事が出来るように、あくまでも目立たず、さりげなく、頭下げて這いつくばって地ならしをしてやる。

でも、オッサンがニヤついて些細なお手柄に酔ってる間に、彼らには出来ない大胆で繊細な決断を下してビジネスを牽引するのは、オッサンより若くて優秀な女の私だ。奴らより稼いで若手を養い、経営を安定させ、雇用を増やし、業界を良くするのは私だ。

私にとって出世はもはや、ミソジニーに対する復讐みたいなものだ。彼らが絶対に追いつけない所まで行ってやろうと思う。そして、邪魔なだけの彼らのプライドを、いつか根元からへし折ってやりたい。はるか上の方から、小さな石を投げる。石は小さいが、重力で加速し、想像を超えた破壊力生まれる。オッサンプライドに当たると簡単にぽっきりと折れ、オッサンは二度と立ち直れない。そんなシーンが見られる日を楽しみにしている。

2017-06-18

婚約指輪セールスを穏便にお断りしたお話

まぁ件名の通りで、

彼女いない歴7年の独身アラサーが道端で結婚に関するアンケートを受ける

→後日電話がかかってきて雑談の果てに店舗来訪アポを入れられる

独身のうちから婚約指輪ダイヤを買っておくことで結婚生活に備えられますよ的な提案を受ける

→高かったので断る

というだけの話なのだが、話を聞いているうちにどうもこれは違法性はわからないにしてもアンフェアな気がしたので同様のセールスを他の人が受けたとき一助となるよう知見を共有しようと思う。

具体的な価格相談になる前に交渉を打ち切ったので、提案を受けたプラン相場相応かについてはわからない。

店舗名は一応伏せておく。

高額な買い物なのに即決させようとしてくる

一番はこれ。月々〇万、というような言い方をしているが、ようは総額で100万円近いダイヤモンドを分割払いで買ってね☆というお話だ。

そのくせ、最初から買わないと決めつけないでくださいという念押しを事前にしてくる

いいと思ったら買えよと言ってるんだなと思って右から左に受け流した。

担当者との関係性を人質にしてくる

露骨デート商法のような感じではないが、事前に担当者長電話店頭カジュアルトークをしてきて個人的関係を作ってから「今この場で買わないと担当に付かないんですよ!」ともとれる言い方をする。

保険営業を見習え。あいつら何回提案お断りしてもこっちが話した情報からニーズを汲んで辛抱強くプラン作ってくるぞ。

仕事プライベートの線引きが曖昧

他に要件があるのにそれを言わずSMS雑談仕掛けてくるので面倒だから無視していると拗ねる。メンヘラかよ。

日程確認のような要件言えば済む程度の話で毎日電話してこないで欲しい。

相手には頼れませんよ!という言い方をして孤立化を図ってくる

ようは結納婚約指輪新郎側の誠意が問われるから新婦側と相談して融通しようなんてとんでもない!という言い方だ。

こういうのに乗っかる人が他人資産勝手断捨離したりするんだろうか。

経済的意思決定自分を変える第一歩的な精神論すり替えてくる

これは新興宗教アムウェイ勧誘で慣れていたので大したことはないが、姑息で気に入らない。

ようはこれまで何もしてこなかったんだからここで自分を変えなきゃ変わりませんよ!という文句だ。

なかなかいいことを言うじゃないか。多額の出費を伴わなければ説得力あるのにな。

自分には数人アムウェイ堕ちした旧友がいるが、ほとんどやる気がない適当勧誘テンプレとなる手口を教えてくれたことを大変感謝している。

高額商品の分割払いを将来への積立であるかのように喧伝してくる

積立貯金であれば多少は金利が多めについてこちらにリターンがあるようになっているが、この場合は分割払いの金利がモロにこっちにかかってくるので将来に備えてるのにむしろ金を多く払う羽目になるという意味がわからないことになる。

また、このことを指摘すると上述したように支出問題結婚に対する意識の現れと問題すり替えてくる。

こういうとき投資をやっていると、「その金を自分投資に回したほうがリターンがあるか否か」で情報判別できるので便利である

話が長い

自分場合は3時間かかった。ここまでの間に具体的にいくらプランにするか、といった話は一切出てきていない。衰弱させてから意思決定させるという意図邪推してしまう。

まぁでも担当者要件を言わず雑談から仕掛けてくるタイプで、私も雑談には結構乗るのでその人の癖もあるかもしれない。

Webページのドメインが.tokyo

ダイヤの格付けはどうでもいいくせにこういうところの格付けはこだわってしまう。職業病

店舗店舗名が書いていない、店舗名をあまり言わない、アンケート時に何も参考資料を渡してこないなど、ブランドに対するプライドが感じられない

なんか都合が悪くなったら看板だけすげ替えて同じことやりそうな感じがある。

店舗女性の客がいない、オーダーメイドスーツを一緒に置いている、応接スペースが1対1で作られているなど、独身男性ターゲットにした店作りを感じる

女性の目から見ても価格相応の商品を置いているのかが実に気になる。

まとめ

話に乗って店舗に行ったのは単純に暇だったからと、身のある提案をしてくれれば聞く気はあったのだが、上述した値段以外の疑わしき点が積み重なって断ったほうがいいだろうなとなった。

自分流の断り方だが、「相手尊重して一旦受け止めた上で互いの価値観の断絶をはっきり認識させて固く断る」というのが一番効果的だと思っている。

断り上手のような雰囲気を出したので最後オチを付けるが、数年前に油断して朝日新聞を3ヶ月契約した時のことは本気で後悔している。

たかが2500円だが、近くに住んでいるので近所の付き合いとしてなどと言ってギブアンドテイクのギブだけをかっさらった販売員の兄ちゃんのふてぶてしさには今思い出しても虫酸が走る。

2017-06-16

ブクマカ案の定「逃げ」を選択した

まあ予想してたことなんだけど、私が書いた元増田リンクは最下部)は現時点でブクマ0だ。

伸びる増田というのは基本的タイムラグなどほぼないので、たまたまではない。

元増田の内容は以前から考えていたことで、クジラックスの件でいい機会だと思って投稿した。

もちろん、万雷の拍手ブクマされるなどとは毛頭思っていない。

しかし、議論余地は多いにある。否定的意見が大半であったとしてもだ。

ところがブクマカ連中ときたら石を投げることすらしてこない。

全くの頬被りだ。何故か?

ブクマカ連中はこう言い訳するだろう。

ジャップオスとか言ってるような女を相手にしてもしょうがないし」

そんなもの欺瞞に過ぎない。

もっと無茶苦茶増田に喜々として石を投げるのがブクマカからだ。

まあ、それは増田なら改めて説明するまでもなく誰でも知っているだろう。

結局のところ、ブクマカが私の元増田スルーしたのは「取るべきポジションが分からなかった」からだ。

ゲーム男性キャラクター女性キャラクター攻撃してはいけない」なんて無茶苦茶な話だ。

そんなことは私だって分かっている。釣りというトラバ否定はしたが、半分は当たっている。

しかし、ブクマカは「そんな無茶苦茶な」とさえ言えない。

何故なら私の主張には一応の「理」があるからだ。

リベラル的に、フェミニズム的に、はてな村的に、そう容易く一蹴はできない「理」がある。

うっかり盛り上がると自分ブコメはてな村的に「正解」ではなくなるリスクがあると判断した。

からスルーせざるを得なかった。

プライドが高く世の中で自分けが賢いと思っているブクマカはこれを読んで顔を真っ赤にして私を攻撃する理屈を捏ねているだろう。

しかしもう遅い。

スルーを試みたという現実は消せない。

増田はそれを知っている。

増田はお前たちを見ている。

BIG MASUDA IS WATCHING YOU

https://anond.hatelabo.jp/20170616143107

社内の誰にも言えないキモい

人事やってるリーマンなんだが、今年から採用の一次面接社長の息子(取締役独身アラフォー、以下ジュニア)が同席することになった。人事とは全く異なる部署にいるのに。

 

一次面接取締役が参加するなんてまず聞かないんで、それとなく社長理由聞いてみたら、息子の嫁を探すとのたまいくださった。しか冗談や隠す気ではなく堂々と。

 

ジュニア面接参加率にバラツキがあるとか、趣味など個人的質問ばかりしてるとか、ジュニア面接する学生の通過率は高いとか、感じてた違和感が全部繋がった。履歴書写真を見て面接出るかどうか決めていたんだと気づいた瞬間、「キモい」という感情が全身を走った。社長の前で口に出さなかったのは本当に幸いだった。

 

これが零細企業ならともかく、全国に拠点がある社員数ン百名、売上ン十億の中堅企業創業者である現社長に惹かれて転職したけど、起業家経営者としての尊敬できるかと、人として尊敬できるかは別もんだなぁ、と実感した。まぁ、オーナー企業なんで私物化しても構わないって意見もあるかもしれないが。

 

近々ジュニアは次期社長になるんだけど、たぶん今回の一件で、ジュニアに対してキモいという感情を感じたことや、公私混同するんだろうなぁという想像が働くことで、純粋命令を聞けなくなると思う。ジュニアいかに優れた経営者であっても。

 

転職先を探し始めるか悩む今日この頃

 

 

■2017-06-16 16:30ごろ更新

気が付いたら300近いブクマがついてて驚いた。具体的要素は少ないので特定できないと思うが、会社にバレないように祈りたい。

 

ブコメ等を見ると比較的どの会社でも見られることのようなので、私自身が純粋すぎたのかもしれない。確かに客観性のある犯罪ではなく、「キモい」という私の個人的価値観に基づく感情以外は問題が無いわけだし。あと「社長には『キモい』と感じないのか」という質問があったが、今思い出すと社長にも感じていたと思う。厳密には、「ジュニア」>「言い出す社長、受け入れるジュニア関係」>「社長」の順でキモいと思った。

 

追記だけど、一番残念な気持ちになってモチベーションが下がったのは、優秀な人材採用するために全国の大学回って、説明会で声枯らして説明していた自分仕事が、ジュニアの嫁探しの一環だったんだ、と知らされたこと。仕事に対するプライドも持てなくなりそうだし、「ン百万円の費用をかけて、ン十人採用しましょう」という予算の中に、「ジュニアの嫁」という隠れた要素があることを知ったことも大きい。この要素が無ければ、もっといい人材採用できるかもしれないのに。堂々と「ジュニアが〇を付けた学生を3名採用すること」とかにしてくれ方が、まだやる気が出るかもしれない(冗談だが)。

 

今回の件を知って学生大学担当者の顔をまともに見ることができなくなるのも辛い。この上で「女子大を中心に回れ」とか指示されたら、罪悪感でその日のうちに転職エージェントに連絡を取るかもしれん。

 

脈絡ないけど吐き出せてスッキリした。増田のみんな、ありがとう

2017-06-15

https://anond.hatelabo.jp/20170615192257

相手支配されて屈服するというのは、例えポーズだとしても苦痛だし、プライドも傷つくんだよね。本音だと。

大抵の女はそれを「性的に乱れてしまうことへの羞恥(本当は乱れたいけど、社会的に抵抗があるので、言い訳が欲しい)」に対する「男が強く望んで物理的にも強要したので仕方無くしてる(言い訳)」として片付けてる気がする。

うそんな恥じらいとかなく楽しんでるって段階に行ってる人もいるだろうけど、入り口の段階としては。

セックス自体が嫌いな女は傷つきっ放しになるのかな。それか、自分が思ってる支配と、元増田が思う支配が、行為として余りにもかけ離れてるのか。

https://anond.hatelabo.jp/20170615150029

女の人の側も、どうやら男どもは女を精神的だか肉体的だか社会的だかに支配して屈服させることに興奮してんなって気付いてるでしょ。てか口には出さないけど常識レベル的に理解してるでしょ。

でさ、俺の嫁さんには申し訳ないことをしてると思いつつ、嫁さんの方もコスプレくらいで支配欲が満足するならそこらへんが落としどころかな?とか思ってると思うのよ。まあ健全な攻防だよ。

はい、嫁さん側の人です。

勿論一行目は理解しているし、それは女の間でも常識レベルだと思うし、

(中には俺は一切そんな願望は無い!と言う男性いるかもしれんけど、相当レアでしょ)

自分は二行目の通り「それが落としどころ」と思って夫のそういう所を受け入れてます

と言うか、男性でここまで自覚がある人もちゃんといるんだなーと思った。

大多数の男性自覚ないんじゃないかな。

でも、こちらも人間なので。

相手支配されて屈服するというのは、例えポーズだとしても苦痛だし、プライドも傷つくんだよね。本音だと。

(いやー私は生まれながらのマゾ奴隷でそういう扱いを受けると心底嬉しくて興奮するんです!って女なら知らんけど。でもそれも相当レアでしょ)

でもまあ自分は夫との良好な関係を維持するための「落としどころ」として、それを受け入れていて

普段はそんな事は考えない(ようにしている)わけだけど。

増田エントリを見て、こちらが普段目を背けている事が明文化されてるな、と思った。

女性向けではよくある、セックス夫婦コミュニケーション、愛し合う為に不可欠な儀式、的な物言いって綺麗事過ぎるよね。

https://anond.hatelabo.jp/20170615121300

誤解はされないかもしれないけど逆切れとか粘着とか逆恨みされるんだよな…

からプライド傷つけないよう婉曲にしてんのにさ

日本よりはおそらくはっきりと男女が意志表示する欧米でも断ると罵倒されたりするそーだ

https://togetter.com/li/1120267

ぱぷりこ note 妖怪男 妖怪女 正体 2ch

創作実話系アカウントなかでもぱぷりこほんま嫌い。人の悪口しか受け狙えないの人間として最低。」

若い頃でさえダメ男しかつきあえなかったブス喪婆のくせに説教魔で

キラキラ垢やナンパ師垢とやたら絡みたがるぱぷりこの文体オタク丸出しで凄くキモい

お前自身が痛すぎることに気付け」

「りちゃこにコケにされてる自称バリキャリ()のぱぷりこも痛いよ

ブスでキモオタ女だからゴミみたいな男としか交際できなかっただけなのに被害者ぶって過去彼達の酷さをブログに書き殴ってるけど、結局は破れ鍋綴じ蓋でしょ

ブログ文章からしてオタ女丸出しで超キモいw 」

美女スペックも中身も良い男の中から選べる

ぱぷりこのようなオタクのブスは喪女人生か、他の女なら避けるような

ブログに書かれているモラハラクズ男としか交際できない 」

クズな男にしか相手にされたことがない底辺のぱぷりこが恋愛結婚を語っても、

並以上の容姿で男を見る目もある女子は「そもそもそんなクズ男選ばないしw」と感じるので会話が噛み合わないよ 」

「まともな人格ハイスペには相手にされてないくせに上から目線のぱぷりこも頭悪いって話でしょ

タラレバ娘読んでショック受けてるような非モテで未婚の婆が結婚語るなよ 」

「ぱぷりこってタラレバ娘のキャラ以下の勘違いBBAだね

大体、離婚見据えて好きな女に結婚申し込むハイスペ男はいないだろ

稼いでいることしか取り柄ないモテないBBAが小姑目線モテ女の粗探ししてるだけ 」

「ぱぷりこは此処よりこじらせ女子スレ向けかなー

ブログのノリがオタク臭いのは分かる

はてブで書いてる人って何故か総文字数をドヤる不思議

キラキラではないかもしれないけどト○アンナ、ぱ○りこなどの恋愛指南垢が苦手

正直20代上から目線結婚指南って薄っぺら

やたらハイスペ指向避難してるけど所謂ハイスペと結婚してうまくいってる人だっているわけだし 」

「ぱぷりこやトイアンナは本人達学校職場ハイスペに囲まれ環境なのにブスだからマトモなハイスペには相手にされないせいで鬱憤Twitter上で発散させてる印象

こいつらもこじらせ女子

「ぱぷりこうざい

男に相手にされない女の説法なんて価値無いのに偉そう

トイアンナも同じで自分面白いと思ってそうで自意識過剰

「ぱぷりこさん時折流れてくるんだけどみていてきついので吐き出したくなってしまったわ。

オタクのブス喪BBAなのね。じぶんがまともなハイスペに相手されないだけなのに、

上から目線で男を分類、女に説教彼女ネットで吐き出したいのかな。

ほんと他人の粗探しと貶めるような捏造ばっかり。ルックスも心も彼女が一番妖怪女。」

「「お焚き上げ人生相談」もぱぷりこの創作実話らしいのね…オタクくさい

外資バリキャリとあるけど執筆量が半端無いのはどうして?」

「ぱぷりこ、コンサル自称ロジカル男が嫌いというわりには偏見や断定や創作で男女の分類ってまさに自称ロジカル女なんじゃ?どうして自分恋愛相談なんてできると思うのかなあ。早稲田卒のコンサルってとこかな。説教くささは職業?」

大学友達の具体的な話が欠如しているのにもかかわらず恋愛市場精通しているかのよう

服装もオタっぽいのよねえ。ど不細工ではない比較的ブス?の社会人でびゅーのイメージ

元祖きらきられいことまゆみや東京姉妹トイアンナさんも化粧してちょっとブスとした普通の顔

あい恋愛相談聞きたがったり筆者への幻想はどんな層がどうして需要しているのか疑問だわ」

しかあんな太い脚よく出せるよなぁ、スゴイ

性格とか扱われ方がオタサーの姫っぽい

自由奔放にしてるっぽいけど

旦那にバレたらヤバイみたいな呟きもあったね」

「ただ服装文体思考オタク臭くて恋愛相談してるからどんな人生か興味あるじゃない?

はぷりこ

プライド高くて理屈っぽいか自作自演ぐらい普通にしそう」

「後ぱぷりこ本人が降臨して必死に流れ作ろうとしたように俺も見えたw

あんなんブスの非モテオタクに決まってんじゃんw作り話がいてーんだよw」

「ぱぷりこ性格悪そう」

創作実話系アカウントなかでもぱぷりこほんま嫌い。人の悪口しか受け狙えないの人間として最低。」

「ぱぷりこの妖怪女よんだ創作実話でも酷すぎない?

どこにいるの?って無理やりひねり出したステレオタイプ

週刊誌エロ親父の女はこうだ~って決め付けや分類みたい」

「そういう人の心理を上手く利用して小ばかにしてるのやっぱり性格は悪いかな」

オカルト系以外「そこそこ成績よくて堅実なキャリア」+「奥手(もてない)でも乙女」ばかりで本人なんじゃ…同じ自尊心の低い人に駄目だしして食い物にしてる?って思った

後はハイスペ狙いのきらきらのこき下ろしで下馬評どおりに嫉妬でなくても何様感だった」

「@papupapuriko

「夫に推定相思相愛恋愛相談を受けた話をしたら「推定相思相愛ってほとんどは勘違いの読解ミスじゃないの?」といきなり結論をたたきこまれて、

その説明だけで納得してくれるなら苦労はしないんじゃ〜〜〜筆圧はいらぬのじゃ〜〜〜とウネウネ筆圧音頭を踊ってしまった」

気色悪い。しか創作なんでしょ?」

「筆圧音頭(笑)パプリコほんと会話がオタクくさい読解ミスなんて口語でいう?」

「ぱぷりこって女子出身なんだ。オタサーの姫丸出しなのも別学出身は大概こじらせてるし納得。

コンプレックス空想しかないのは本人そのもの。」

プライドを捨てれば楽になれる

高みを目指すのをやめ多くの人と同じことをすれば普通に暮らすことができる。自分にはそれができない。自分のことを特別だとは思っていないが、その他大勢の中に埋もれてしまうことがひどく恐ろしい。どうすればこの性格を直すことができるだろうか。

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