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2018-04-24

自分のことを棚にあげるマン

昨日友達3人で予約がなかなかとれない店に行くことになってたんだけど、夕方になって「予約してたの火曜だった」という連絡があった。

火曜は散髪の予約したから悲しいけど他の人探してって伝えたら、「散髪くらい他の日にしろwww」って言われた。

その場は「申し訳ない…ごめん」という態度でやり過ごしたけど、後から考えるとなんで店を予約する日を間違えたヤツにこんな物言いをされなければならないのかと考えると無性に腹が立ってきた。

こっちはこっちでGWに久しぶりの友達に会ったりするから今日しか髪切る日がねぇんだよ!!!

昨日は、休肝日。よく我まんした。

今日は朝から病院

長年のツケだ。致し方あるまい。

そんなに働きまくて、どうする?

体のケアに時カンをさいても

悪ないだろう。

キモくて金のないおばさん

キモくて金のないおっさんを叩いてる若い女性の大半はキモくて金のないおばさんになる

みんな悲惨な将来が恐ろしくて、考えたくなくて、キモくて金のないおっさん今日スケープゴートにされる

それでもなおキモい上に金もないのだ

もちろん、そんなおっさんを叩くことで同じようなおばさんになることは避けられない

弱い者たちがさらに弱いものを叩く

その音が響きわたればおっさんは加速していく

https://anond.hatelabo.jp/20170505231601

今日ブクマしたとき同じ事思った。別に反吐が出るとかそこまではいかないけどなんかやな感じ

今日ずっと統失が居るんだな

かのぼったけど本当にずっと

かわりにいつもいるようなのは居ない

成す術なし

いよいよこれはどうなんだ。自分人生空っぽだと思ってるのは常々だけど、今日は久々に結構つらかった。

バイトを始めた。

学生だけど金欲しいし、なんとなく何もしないのはアレかな〜とか思ったりしたからだ。

けどなんか既に無理。早すぎる、社会不適合。分かってたけど。分かってたけど!!できると思ったんだ……。

辞めたくはない。仕事がしたいというより金が欲しい。でもきっとこの職業向かない。かといってバイトにある職業自分に向く職業があるとは思えない。というか自分に向く職業があるのかすら分からない。何がしたいかも分からない。ただ漠然趣味に金を使いたいから働きたかっただけで。趣味があるならいいじゃんそれ仕事にしなよとか言われるけど、読書趣味でも何も仕事になんないでしょ。

バイト行って、帰ってきてウワ〜疲れた!働くってこういうことか!とかぼんやり思ってみるんだけど、たかだかバイトで何だよなって思ってしまう。世の中の社会人の人はもっと長い時間働いてんのに、何を、って。

何があるとか何がないとか、そんなのは人それぞれだとは思うからいいんだけど、持ってるものと持ってないものを比べるのと、そもそも何もないのとでは違う。そもそも何もないんだ。

他人人生を間借りして生きたい。

こう…一生遊び人でいたい、ような。ソシャゲやらRPGの何がいいかって、クエストクリアすればいいところなんだよ。現実社会に置き換えると日雇いといった感じに近いのかな。多分雇用形態は、わたしはそれが一番楽。けどそういうのは大体力仕事なんだよなあ…力仕事向かないのでアウト。

何言いたいかも何も分かんなくなってきた。やっぱり精神科通うのやめない方が良かったのかなあ。

仕事はしたいけど多忙にはなりたくないしでも辞めたくはないしけれど何もしないのもだめで。

やっぱりこの先生きていける気がしねえ。

祖母施設に入る事が決まった

 今、入所後に使う私物に貼る名札シール作ってる所なんだけど、涙が止まら明日に響きそうなので吐き出しておく。

 今週の水曜日、同居してた要介護3のばあちゃんグループホームに入所する事になった。足が悪く半分寝たきりで、認知症も進んできたばあちゃんを俺と父親で1年くらい騙し騙し介護してきたんだけど、入所の順番待ちをしていたグループホームから先週「急遽空きができたんですが、入所されますか」と連絡が来たのだ。先方からは以前、申し訳ないが空きができるにはまだ半年以上かかると思う、と言われていたので寝耳に水だったが、予期せず、介護生活から解放と70年以上実家に住んでたばーちゃんとの別れがやってきてしまった。いつか来るとは思ってたけど、もっと先だとばかり思っていたので、まったく心の準備ができていなかった。ことの決定権は父親と叔母(父の姉)にあった。毎日主に世話をしているのはお前だからと、俺の意思も訊いてくれたが、断る理由が「寂しい」くらいしかなかったし、この機を逃したら次はいつ順番が回ってくるか分からないのもあって「仕方ないことだし、親父と叔母ちゃん判断に従うよ」と返答した。

 正直、慣れない介護はきつかった。毎朝早めに起きてばあちゃんの部屋へ行き、着替えを手伝い、ポータブルトイレの中身を処理し、車椅子洗面所仏壇に連れて行って、朝飯を食わせてデイサービスに行く準備を整えながら自分の出勤の支度もする。仕事が終わって帰宅したら晩飯を食わせて、洗面所仏壇に連れて行って、ベッドに寝かせて布団をかけてやり消灯。この基本の流れに加え、ばあちゃんが破り散らかしたトイレットペーパーの片付けというインタラプトも高確率で発生する。紙を破るのはやめてくれと言っても認知症なので1分せず忘れる。まあきつい。性格が穏やかな方なのが唯一の救いだった。自力で歩けないか徘徊とかも無いし。もっと大変な家もあるだろうなーとか考えながらも、いつまでこんな生活が続くのかなとか溜息ついちゃうくらいには参っていた。

 ばあちゃんは俺が小さい頃、共働きで家にいない両親の代わりにじいちゃんと2人で俺の面倒を見てくれた。昔から足が悪かったが、なんとか杖を突いて歩いてバスに乗り、俺を散髪に連れて行ってくれたり、デパートガンプラ買ってくれたりした。夏休み冬休みになると、高速バスに乗って都会に住んでるいとこをばあちゃんと2人で迎えに行ったりもした。両親と仲が悪かったわけじゃないが、俺は完全におばあちゃん子だった。実際ばあちゃんも溺愛してたと思う。いい年こいて結婚できてない俺を、お前みたいにいい子が結婚できないわけがいから、早く嫁さん見つけろと何度も言ってくれた。どうも俺いい子じゃないみたいだぜ。すまんな。

 元々ばあちゃんの面倒を見ていた母親が亡くなった時、還暦越えた頑固親父とろくでなし息子だけで祖母の世話をするなど土台無理な話だ、さっさと施設を探した方がいいというのが親戚一同の総意だった。そらそうなるわな普通。ばあちゃんは状況がイマイチよく分からない顔をして小さくなっていたが、それを見たら単純に不憫に思えたし、できもしないくせに母親の代わりを務めないといけないと思ったんだろうな、「いずれは施設の世話になるとしても、可能な限り俺らで面倒見たい」とか皆の前で言ってしまった。その場には介護仕事してる親戚もいたので「うわっコイツ現実見えてねえ」と思った事だろう。今の俺も当時の俺に対してそう思ってる。介護素人がフワフワした気持ちで続けられるもんじゃない。事実、今回の報せが来たときちょっとホッとしたからな。俺がもっと要領よく、マッチョに立ち回れていたなら、「もうしばらく頑張ってみます」というルートに進めたかもしれない。父親と叔母が入所を即断したのは、実の親の介護を未婚の孫にさせていて、あまつさえそれで消耗させてる事に対する罪悪感もあっただろう。自分が情けないと思った。あんなに可愛がってくれたばあちゃんなのに、もう助けてやれないんだと。

 入所が決まったという話を叔母がしたとき、ばあちゃんは分かったような分かってないような、少し神妙な顔をしていた。いずれにせよ認知症のせいですぐ忘れてしまうのだが、重大過ぎる事だけは辛うじて記憶できていた(母親が亡くなった事だけは忘れなかった)ので、もしかしたらちゃんと覚えているのかもしれない。ただ今朝もやっぱりトイレットペーパーを破り散らかした。出勤前にスーツに紙屑が付かないように掃除するのは完全な遅刻フラグだったが、ギリギリ大丈夫だった。支度を整え、いつものように庭が見える窓のそばまで連れていき、デイサービスの車が来るのを待つ。毎日繰り返したこの一連のシーケンス明日の朝で終わりなんだな、なんだかんだで寂しいよなあ、ばあちゃん分かってるか、分かんねえよな、なんて思いながら庭を見たら、土日の暖かさで一気に咲き始めたツツジが見えた。ばあちゃんもそれを見て「ああ、綺麗なツツジだ。ようけ咲いとるわ」と感慨深げに言った後「もうこれで思い残すことはないわ」って言ったんだ。

 おいおいおい、やっぱり分かってんじゃねえかばちゃん、いや実は分かってないかもしれないけど、わざわざそんな事言うってことはそうなんだよな。もうここに帰って来れないってちゃんと分かってるんだよな。朝も夜も分からなくても、飯を食ったのを忘れても、紙を破り散らかすと俺が怒るってことをすぐ忘れても、本当に大事なことだけは覚えてるんだ。なんだよそれ。ずるいだろう。多分本人にはもう状況が分からいから、というのが介護を断念するに至った主因だったんだ。それが分かってるって分かったら、やっぱりまだ家で面倒見ますって言いたくなるに決まってるだろ。もう遅いよ。手続き済んじゃったよ。肌着にも靴下にもタオルにも全部油性ペンででっかく名前書いちゃったよ。もうどうしようもねえよ。明日最後我が家だぜ。ばあちゃん。分かってるのかよ。

 今日仕事帰りにラベルシール買ってきて、できる限り可愛い感じの名札シールを作った。施設職員さんが見たら「なんや妙に凝っとるな」と言うこと請け合いなやつが刷り上がった。いらすとやはやっぱり神サイトだ。でも、もうこの家に生きて戻ってくることがないだろうばあちゃん名前を綺麗にデコるのは、言い方は悪いが位牌を書いているような気分だった。と言ってもばあちゃんの体調自体はそんなに悪くなく、決して今生の別れでもないし、なんならグループホームは家から1kmしか離れてないような地元オブ地元だ。バカみたいに目を真っ赤にしてこれを書いてる自分を滑稽だと思うけど、それでも明日をもってこの家でのばあちゃんとの思い出は最後になるんだと思うと、俺の中のばあちゃんスピリッツがどうしようもなく目頭を熱くさせる。困ったもんだ。結局書いてるうちにどんどん涙が出てきて全く目論見違いになったわけだが、こんな思いを打ち明ける相手もいない寂しいオッサン独り言だと思って、この場所を使うのを許してやってくれ。多分いないと思うけどもし最後まで読んでくれた人がいたらありがとう

今日会社をさぼった

体調不良と半分ウソをいって会社を休んで、

父親の命日だから墓参りにいった。

もう死んでから11年になるけど、

毎年この時期は精神的に不安定になる。

運営ちゃん今日むっちゃ暇っぽい

奇遇だな俺も今日は暇なんだw

2018-04-23

今日特にますだに書き込みませんでしたにゃ

孤独を抱いて眠りますにゃ

今日すごい痛いの居る…みんなよくスルーできるな…

シンデレラガールズでボイス総選挙を再び願うという事の罪

デレステとの合同で総選挙を行うと発表されて以来、より一層ボイス総選挙を願う声を聴くようになった。

あの出来事はもう3年以上も前の事である。知らない人も沢山増えた事だろう。むしろ知らない方が身のためかもしれない。

彼女を思えば、この話を敢えてするという事は全くもって好ましくない事だとは思うが、それでも敢えてどうか詳細はある程度伏せながら言及させて頂きたい。

アニバーサリーボイスオーディション俗称ボイス総選挙は3周年記念の企画として開催された。今や当時の上位陣はほとんどボイスが付いたが、当時は全員についていなかった。

中間速報であるアイドルは1位に、そしてあるアイドルが2位となった。それぞれの人気を思えば妥当と言えるものだっただろう。

その後投票が締め切られ、そこから2週間が経ち最終結果が発表された。

彼女たちの順位は入れ替わっていた。

中間で2位だった彼女は鮮やかな転劇を演じて見せた、はずだった。


だが現実残酷で余りにも冷酷だった。あやふや情報偏見に染まった悪意の塊だけしかそこには存在しなかった。

かに2週間という期間は少し短ったかもしれない。確かにどうしても気になる情報があったかもしれない。

だとしても余りにもおぞましい感情ばかりが散見される日々が続いた。

今ではその見る影もなくなったのは、ただただ敬意を抱く事しか出来ない御本人の努力の賜物である

それでも約1年という長すぎる時間を要した。どれ程のものを背負ってあのステージに立ったのか、我々の想像が遥か及ばないほどのものだったと今も感じている。

終結果で逆転されてむしろ良かったと言われてしまった彼女は、そのすぐ後に栄冠に輝いたものの、その更に先でこの件が尾ひれを引くという不名誉を被ってしまった。


あれから時が流れた。今日という日を迎えられているのは、ある方が文字通りに必死の思いでいて下さったからだと私は強く思う。

そうだったからこそ、ボイス総選挙は完全な黒歴史とならずに済んだ。それでもある面でおいて黒歴史である事には変わりはないのだが。

ボイス総選挙を再び願う事。願うこと自体とやかく言うつもりはないが、約3年半前にやってしまった事を思うと、素直に賛成することはできない。あのような出来事が再び起きないと誰が保証できるのか?ボイスに対する飢餓感が以前にも増しているというのに。

もしもボイス総選挙が再び開かれる日が来た場合あん出来事が二度と繰り返されない事だけを私は強く願っている。

 

なんか今日頭のおかしい女がいて怖いですにゃ

猫は早めに寝ますにゃ

俺は、君の書く文章を好きだと言うよ

最近、新しい絆創膏を手に入れた。怪我をしたわけじゃないし、リンボーダンスをしたわけでもない。

そしたらミジンコが、あっ、僕は急須の中でミジンコを買っているんだけど、こう言うわけ。「ショギョウム・ジョーって誰?」やーびっくりしたよね。今日終わらせるべき諸業務ことなんて忘れてショギョウム・ジョーのことを考えてた。ジョーはきっと逞しい宅麻伸のような宅地住みのますらをなんだろうな。

君は覚えているかな? 僕はカブトムシだった。なのに君は僕のことを「カナブン」って読んだ。「ねぇカナブン、あたしと付き合って」忘れらんねえよだってカナブンて。サメに対してミジンコって言わないだろ、普通普通じゃないんだ。サメのことは盆栽って呼んでた。僕のミジンコのことはジミーって言ってた。で、言った。「ハルワアケ・ボノってU2と何か関係あるの?」やーびっくりしたよね@ミリオンラーホテル

高2の冬、正確には社会人3年目。振られた。正確には振られてないんだけど、「分かれて」って言われた。俺をアメーバか何かと勘違いしているのかな? だとしたら、言うよ。俺はアメーバではない。正確には僕はアメーバではない。で、言った。「アタシはアメーバではない」言ってやった。「へ?」って返ってきた。それ以来、音信不通

たぶん今、君は新しいパソコンを買った頃だと思う。なんとなく。テレパシーって言うのかな、こういうの。君の書く文章はとにかく尻滅裂で茹ですぎたパスタみたいだ。でも、嫌いじゃない。君の文章を嫌いになっても君のことなんて嫌いになれるわけないじゃない。じゃない?

拍手

いつかウエディンブ・ゲルの鳴るあの街で再会できたらいいな。君の書く増田をひっそりと閲覧しながら言うよ。俺は、君の書くぶぶぶぶぶぶ文章を好きだと言言言言うよ。

anond:20180422154919

今日今日とて夜勤の待機時間を利用して委員長の夜間ラジオを聞いてた。

委員長の話はいつも通りとても楽しかった。

職質の下りで盛大に年齢自爆したあたりは吹いたし、東京都北区赤羽巡礼地として名前が出てきた時も大受けしたし、セルフボイチェンにその場にいないヘラピンさんを思いだし涙が拭えなかった......

けれども、あんまり詩子姉さんとの絡み上手くなくて結局自分スタンスで話始めてそれが面白いから感想に困る。

でろーんさんとの話だと、素が出てて可愛いとも一瞬思ったけど、今日ちょっと聞き苦しい。

あ、あんまり彼女横向いてないな、詩子姉さんどんな顔してんやろ、となんかそんなことがすごく気になった。彼ぴっぴって言葉が、少なくとも彼ではない彼女を除外してて途中からすごく気にさわった。

委員長雑談ラジオは好きで、仕事鬱屈したものを感じたときは聞き流して時折笑って元気を貰ってるくらいにゃ好きだが、今日は駄目だった。

お仕事だし、ゲスト招かないと会社回らないし、サブカル腐女子という性別以外重なりが実はないことは分かるが、人の話を聞いて人の話を繋げて盛り上げようや。ゲストさしおいて、何自分で1人その場を食ってんだろ。

友人がいないからこそ、独創性が育まれから(友人はいらない)的な考えが端的な特徴で。

そんな痛いこと考えてたけど違ったわーという落ちに持ってくこともなく、なんかそれを振りかざす委員長とえ、友達と一緒にいて楽しいじゃんという詩子姉さんとのすれ違いは痛々しかった。その辺が一番琴線に触れた。

空きあらば自分語りするが、俺も大学受験で全てを捨てたつもりになって、その上で今親友と呼べるやつはその空白期間に愛想悪くなっても相手から切らなかったし友人関係を続けてくれた菩薩みたいな人で、そして今の昼を支えるために夜を働くくっそ苦しい生活を後押ししてくれたのもその親友だ。ふざんけんな、友人捨てても独創性はついてこねぇ。独創性を出せずにいる自分が独り耐えられなくなるだけだ。畜生

このままだと、10年後の委員長が早くも自分の中で過去形になりそう。今日委員長はとにかく嫌な感じだった。二人以上で喋っているときと一人のときとで話題を使い分ける態度を身につけてほしい。キモいおっさんとして一女子学生に切に願う。

あーあ

なんか今日はつかれたなぁ。

今日も曇りでした

 最近Macbookを手に入れた。今までWindowsパソコンしか触れてこなかった僕にとって、この新しいパソコンは刺激を与えてくれる存在だ。

いまこうして文章を打っているだけでも、不思議体験をしている気持ちになれる。英語綴りを打とうとすれば数字の1と意味不明文字の羅列が並び、日本語文章を打つだけでも予測変換に振り回さた文章明後日の方向に飛んで行く。

プラスに感じられる刺激としては、BGMのかけやすさが挙げられるだろうか。Macbook再生ボタンスキップボタン、音量調節ボタンなどが全てキーボード上に存在する。なので一度アイチューンズを開いてプレイリスト選択してやれば、あとはキーボードを触っているだけでBGMコントロールすることができるのだ。

元来BGM空間にかけるという動作は面倒なものだった。スピーカーを用意し、音楽プレイヤーと接続し、流す。PCスピーカー接続し、アプリケーションを開いて、流す。BGMを変えたり止めたい時は、音楽プレイヤーやアプリケーション操作する。そんなメンドくささを、アップルキーボードを工夫することだけで解消してみせたわけだ。ジョブズさんすごいね

まり、僕はまだこの程度しかMacbookの魅力を知れていないのだ。僕に新たなMacbookの魅力を教えてくれると、嬉しい。

他人感情を決めつける

私の彼氏は、私の感情勝手に決めつける癖がある。

今日福島原発について私から彼に話を持ちかけた。きっかけは、私の通う研究室でその話題が出たので、彼氏とも意見を交わしたいという些細なことだ。

すごく重い話だ。でも私は生物を専攻している学生として、放射能生物に及ぼす影響などについて話したかった。

しかし彼は、私がこの話を彼が支持する政権を叩くため、さらには彼自身に怒りをぶつけるためにこの話題を持ちかけたと受け取ったらしい。(彼は安倍好き、私は嫌い)

かにデリケート話題である政治の話とも切り離せないので、彼が政治と繋げる思考回路理解できる。

それにしても会話の中身が最悪であった。

私が淡々意見を述べるのに対し

落ち着けよ」「どうせ怒っているんでしょ」「イライラしてるだけじゃん」「俺に怒りをぶつけて福島原発に対するイライラはらそうとしている」などなど。

怒っていないと何度言っても、だいたい上に書いてあることを繰り返し言うだけで、しまいには「君は自分感情をわかってない。君は怒っている。」と言ってきた。

彼がそのように私の感情を決めつけることに対して怒ると、「やっぱり怒ってるじゃん」と。

決めつけたことに対して怒っていると伝えても、「決めつけてると決めつけないで。俺はそう思ったから言っただけ」だと。

ちなみにこれは32歳の発言。本当に幼稚すぎて呆れる。

これは安倍支持者を叩きたいとか、断じてそういうことではない。ただどうして彼の認識がここまで歪んでいるのか、本当にわからない。

何より感情を決めつけられて、本当に思っていることが伝わらないのはとてももどかしく、悲しく、怒りが湧いてくる。

そんなことが今までに何度かあったので、どうしたらよいものか悩んでいる。

自傷行為コンテンツとしてYouTubeに上げてる人はいないんだろうか

「どうもこんにちは今日は左目を失明したいと思います

的なノリで、一部ずつ取り返しがつかなくなる感じのやつ。

「あー、こういう大人にはなりたくねーよなー」

って思ってるだけの人生だった

そこそこ足掻きもしたけれど、それ以上に怠けすぎた

気づけば「なりたくない大人」に片足突っ込んでる

https://axia.co.jp/2018-04-23

上の記事を読んで、「あー、こういう管理職っているよなー」ってまず思った

「俺ならこうするのになー」とも思った

でもたぶん、俺がこのまま管理職になったとして(その可能性があるかは別として)、「俺ならこうする」ができるとは思えない

それは俺の今までの生き方を見れば分かる

「あー、こういう大人にはなりたくねーよなー」

って思ってるだけの人生だった

そんな人生今日で終わりにしたい

偉い人は言った

「人の振り見て我が振り直せ」

愚痴を言う暇があるならその時間自分の襟を正す

これからはそういう人生にしたい

かに僕の文章を好きだと言って欲しいときに僕の語ること

最近、新しいパソコンを手に入れた。

影のように冷やりとしたそれは、彼女が僕にプレゼントしてくれたものだ。

「進級祝いに」と彼女は言った。

僕はほんとうは留年をしたのだけれど、そのことには触れなかった。

いくら真実を言っても、人はどこにもいけないのだ。

そうして、僕は彼女と寝た。

この無口な新しい同居人に慣れるためにも、これからは、鳩時計のように定期的に日記を書き続けていきたい。

そんなわけで、僕は時の淀みの中ですぐに眠りこもうとする意識ビール煙草で蹴とばしながら、この文章を書き続けている。

ここで文章が終わってしまうのは、いかにもハンバーグの下に敷かれたスパゲッティのようで、味気ない。

自己紹介も兼ねて筆を進めて行きたいと思う。

僕の性別男性、歳は二十代前半、大学生をしている(授業にろくに出ずに籍だけを置いている人間大学生と呼んで良いのであれば)。

僕の不徳の致すところにより、これから先数年は学生身分を続けなければいけないことになっている。

単位から逃げられないし、逃げるべきではないのだ。

僕は、文章を読んだり書いたりする事が、春の熊くらい好きだ。

もっとも、僕の作文能力や長文に対する集中力は、近年流行った短文型SNSにすっかり毒されてしまっているみたいだけれど。

それに対して、言語を介さな思考というものには、滅法弱い。

図や数式といったものを、そのまま扱って思考することが出来ないし、スポーツをするときも、身体の動きを文章理解しないと再現できない。

言葉を介さな思考をするくらいなら、ボールベアリング歴史とか、ウクライナ鉱物資源分布状況とか、そんな話をしていた方が、まだましだ。

なんとも生き辛い脳の性質をしている。

文章であふれた場所は、冷えきったビールと同じくらい好きだ。

疲れている時は、幼稚園児が春の昼下がりに書いたような文章に浸り続けるに限る。

Twitter最高、Instagramなんて「クソ喰らえである

大学になる前の憧れは、モノ書きになることだった。

もう少し今よりも若者らしい服を着ていた頃の僕にとって、大学生とは、ヒマな時間を腐るほど持て余し、自らの趣味に没頭するものだった。

から大学生になった自分は、上質な文章に触れ続け、いつかは自分自身で上質な文章を生み出すようになると信じて疑わなかった。

しかし、実際の大学生は、勉学、部活動やその他の雑務(そう、そこにはもちろん、女の子と寝ることだってまれている)に忙殺されてしまものであり、とても自らの趣味を極める余裕などないのである

少なくとも僕には、デレク・ハートフィールドの墓を見つけるよりも難しい。

この話を聞くと、趣味時間も十分に取れないほど勉学や部活動に熱中することが出来て幸せではないか、と考える人もいるだろう。

オーケー、いいかい?

「忙しいという感情は充実の証明だ」

そのように考える人間は、思春期ハムスターみたいに、回し車を回し続ければ良い。

きっと、焼きたてのパンを日だまりで食べている人のように幸せになれるだろう。

忙しさというものは、時間を圧迫するだけではなく、ヒトが自由時間創造的な行動をする気力を奪う悪魔なのだ

今日からの僕は、隠し味を入れたパスタのように一味違う。

このはてな匿名ダイアリーという戦場で、忙しさという悪魔に打ち勝って、自らの創造性を再獲得するのだ(僕がかつて創造性を持っていたかはともかくとしても)。

これくらい文章を書くと、生まれて初めてパソコンに触っても、丑三つ時のコウモリのように自在タイプすることができるようになることが分かった。

今日は、この辺りで筆を置きたいと思う。

(そろそろパスタが茹で上がった頃だ。)

これからは、気が向いたら何かしらのテーマを持った文章を書きたい。

二日酔い迎え酒をしながら書いたようなこの文章にも、ブックマークしてくれると嬉しく思う。

anond:20180422154919

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