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はてなキーワード: 今日とは

2017-06-24

暑くも寒くもない休日

Tシャツに短パンでちょうど快適

窓を開放した部屋に気持ちひんやりとした風がゆるっと通り過ぎる

散歩してもいい、むしろ散歩するべきだ、公園の日陰のベンチで休むべきだ

でもしない、部屋に閉じこもる

ベッドでゴロゴロする

何も考えたくないのです

暑くも寒くもない日は年に何日あるだろうか

それが休日と重なる確率はどれほどのもの

それが今日という日だ

masudamasterの正論今日も冴え渡るッ!




http://b.hatena.ne.jp/entry/340714257/comment/masudamaster

「男女間の駆け引きは難しい」ってみんなが口を揃えていうのは、いきなり襲いかかったから恋が成就したり、夫婦円満になったりすることがあるからだよね。結局、男が襲いかかって成功するロールモデルがある限り、


http://b.hatena.ne.jp/entry/340714347/comment/masudamaster

男が襲いかかって成功するロールモデルがある限り、女性はこれから未来永劫レイプされ続ける。セックスの構図が、女性レイプされること前提で構築されてるじゃん。


http://b.hatena.ne.jp/entry/340627506/comment/masudamaster

男性が襲いかかって成功するロールモデルがある限り、男性はこれからも挑戦し続けるし、女性はこれからレイプされ続ける。セックスの構図が、女性レイプされること前提で構築されてるじゃん。


https://mstdn.jp/@MasudaKotatsu/23405359

自分からセックスしよう」と男性を誘ったことのない女性レイプ魔を批判する資格は無いし、そもそも合意なしに始めちゃったけど好きな人なのでOK」とか「合意なしに襲われちゃったけど気持ち良かったかOK」とか「合意なしに始めちゃったけど良い経験になったかOK」とか言って、合意なしに始まったセックス事件化しない女性が居るから男性も味をしめて合意なしセックスワンチャンで狙うのである。原因は女性が作っている。男性性犯罪とは、女性が受け身すぎるから起きていることがほとんどである女性自身の受け身性を改善しないままに、男性調教しようとしても徒労に終わることは間違いないだろう。


https://mstdn.jp/@MasudaKotatsu/23417433

「明確なYes」を出さないままで、受け身のセックスを楽しんでいる女は一定数居る。自身気持ちを明らかにせず、グレーゾーンにしたままで性的冒険を楽しんでいる女は実在するわけだ。「セックスの際には明確なYes必要である」と意識の高い方々が言うのならば、それは男女両方に適用しなければならない。「Yesが無くてもセックスをしようとする男」と同時に、「合意気持ちがあるのにYesを言わない女」も批判し、殲滅せねばならないはずである(男だけを矯正しても片手落ちに終わり意味が無いからだ)。


http://b.hatena.ne.jp/entry/340680095/comment/masudamaster

レイプしたけど事後に女性OK出したかレイプじゃなくなった」という事例がそこらにゴロゴロ転がってる以上、「性行為同意」なんて在って無いようなものしかない。改善を迫られてるのは女性の方。


https://anond.hatelabo.jp/20170531124745

https://anond.hatelabo.jp/20170608150942


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東浩紀BBQがしたい

東浩紀バーベキューがしたい。ただそれだけ。

はてなというかネットでは東浩紀嫌われてるけど、私はかなり好き。

東浩紀が彼の娘のために始めた「ゲンロンこども教室」という教室がある。こども教室悪名高きカオスラウンジ代表黒瀬陽平や他カオスラのメンバー講師となって子供がいろんなものを作ったりする教室。私は大人だけどこども教室に参加したい。子どもに混じって工作したい。

今日公園BBQやりながら今まで作ったものを燃やすだって。あぁ楽しそう楽しそう。羨ましい。

子どもができたら参加したいと思っているが今のところそんな予定はない。東浩紀は彼の娘の汐音ちゃんのために採算度外視子ども教室をしてるらしいけれど、汐音ちゃんもも小学6年生で来年中学生。汐音ちゃんが中学生になっても成人してもゲンロンこども教室は続けてくれるかな…。

今日東浩紀バーベキューできる人が羨ましい。

今日は窓の外を眺めながらご飯を食べた。

野菜と肉たくさんのスープを作って、パンを浸しながら食べました。

自然の恵みに感謝

[] バジルを定植して外へ

水耕栽培バジルを外へ。

永田農法プランターを準備した。

そこへバジルを定植した。

窓際にはたくさんのバジルペットボトルたちがいたのに

さみしくなった。ベランダもさみしくなった。

今日から旅行なので水やりは留守を守る息子たちが

行うだろう。

鉢底石とパーライトだけでプランターがいっぱいになったので

日向土は使わなくて済んだ。苦土石灰というか卵の殻も

混ぜた。

そのうち間引く

全部じゃなくてもいいけど、3つくらいはちゃんと育てよ!

今日は夜中に一度起きたから2つ夢を見た。

一つ目は女の子食事した話。

将来の夢の話になって、俺は特になかったけど彼女世界にも数頭しかいない珍しい動物が食べる餌、「チャコールウッド」を探す旅に出る夢を持ってた。

茶色じゃないのにチャコールのあれね、と俺は思った。

他に色々喋ったけどこれしか覚えていない。

2つ目は野口五郎拳銃を持って現れた話。

ビーチサイドのんびりしてると野口五郎拳銃を持ってやってきて自身のこめかみにあてて自殺する真似ごとをした。

「そうそう、しおりんをようやく抱いたぞ」と語り出した。

しおりんももいろクローバーZ黄色の子だ。

「俺の女にするには時間もかかったしデートテクニックも大変だった。でもなんとか俺の女にできた」

「それにこの歳になって生まれて初めて整形で人工筋肉をつけたよ。腹筋を足した」

ももクロマネージャーが人工筋肉をつけろって言うんだよ、オリコン10圏内に入れるには歌唱力をアップさせるしかないって」

半信半疑だったけどこの手術のお陰でびっくりするほど歌唱力がアップした。20歳のころよりもさらにだよ?」

俺はそこまで聞いてから一つ尋ねることにした。

しおりんを手に入れて歌唱力もアップしてオリコン10位以内に入って、それなのになんで自殺の真似ごとをしてたんですか?」

野口五郎拳銃を眺めながら、

「なんか悪魔に魂を売った感じがしてな・・・

しかにそう感じてもしょうがいかなって思ったところで目がさめた。

おはようございます

https://anond.hatelabo.jp/20170624020107

昨日某弁護士テレビ出演をネタにしておもちゃにして遊んでた連中は、今日小林麻央と某弁護士を絡めてネタにして遊んでただろ

なにを勘違いしてるんだ?

https://anond.hatelabo.jp/20170623204047

昨日某弁護士テレビ出演をネタにしておもちゃにして遊んでた連中が今日小林麻央報道マスゴミガーって言ってたと思うと笑う

切れ味のいいナイフはすぐに鈍る - If I Die Young

"The sharp knife of a short life, well I've had just enough time"

確かにこの人生には突然幕が下りしまったけれど 後悔はしていません 十分生きたか


これはThe Band Perryというカントリーミュージックグループの"If I Die Young"の歌詞

前半部分の和訳が難しい.言葉そのままとると「切れ味のいいナイフはすぐに鈍ってしまう」という感じ?要するに短命だということの比喩.すごくカントリーっぽいし,ただ韻も踏んでるように聞こえる.


最近若い人があの世に去ってしまニュースがとても多く感じる.

=====

ダークナイトジョーカー役のヒース・レジャー

Gleeのフィン役,コリー・モンティスとか

将来の希望を捨てて自殺した中学生

罪のない小学児童痴呆老人に轢かれてしまったり

草加市の親子の事故も忘れられない.この事故東武線東側道路だが,西側位置する国道4号でも何件か死亡事故があった.

Life ain't always what you think it ought be, no

ほんっとに明日が来るかも予想はできないし,朝起きて家を出ることができたとしても,一言痴漢だ」と言われれば命を追われるかもしれない.


"If I Die Young"の歌詞に話を戻す.

この歌詞は,19世紀のAlfred, Lord Tennysonアルフレッド・テニスンが書いたThe Lady of Shalott(シャーロット姫)という詩がもとになっている.知っている人が聴けば分かると思う.

テニスンは,アーサー王伝説の下書きにシャーロットを書いた.アーサー王に出てくるランスロット卿がシャーロットにも出てくる.このアーサー王伝説は,ケルト人文化神話に由来されている.ケルト人は正確には昔のウェールズ人.

当時ケルト人ドルイド教を信じ,輪廻転生や目に見えないものを信じていた.怖いものなしだった言われている.他にも文字を持たず,口承伝承文化とかあるけど省略.

死は生命の終わりではなく、もう一つの優れたものへの移行であると考えていた.

何が言いたいかと言うと,この歌詞のもとを辿れば,この曲は悲しい曲ではないという捉え方もできるということ.

そういったことを踏まえると"sharp knife"は切れ味のいいナイフは便利,いい物と言ったようにポジティブな印象も受けてしまう.

私も叱られた時のショックが― の増田さんのようにフラッシュバックし,ほぼ毎日のように死の恐怖に怯える.

でも今日ニュースを聞いて,自分の目に涙が流れないことに苛立ちやら反省やら複雑な感情が湧いた.

今日ずっとググったりネットサーフして,もやもやしていた.シャーロット姫の姿と重ねてみたりもした.

ブログではブクマ3つもついたことないけど,こっちだと反応よかったからこっちに書くことにした.

けど,書いてもう満足した.こんな長いことブログにかけばいいのに.

最後

金八先生が「死後のことなんて考えるんじゃない,愚かだ!」みたいなことをトチ狂って怒ってたことを思い出した.

If I Die Youngを初めて聞いたのは,Gleeサンタナカバーしていたもの.この曲よくカバーされているけどこれが一番好き

https://youtu.be/LuzK6FusELo

愛されたい

まず、だいぶ酒に酔っており、支離滅裂文章になっていることをお許しください。

今月末で入社して8年続けた会社退職する。

ちょっと自己紹介しておくと、関西勤務の大手SIerで、次はWeb系のエンジニアになる。

退職理由は、多重請負の開発と自社に技術レベルの低さに嫌気がさして辞めるという、わりと典型的なPaiza記事通りの辞め方である

話はそれたが、今日は同期が企画してくれた送別会だった。

企画してくれた同期、ありがとう。もう二度と会うこともないだろうが、俺はあなたたちを大切にできていなかったのだろう。ごめんなさい。

もともとあんまり人と深くつきあうのが苦手なタイプで、そこそこ仲良くするけど、深入りしないような立ち位置でいた。

案の定送別会もちゃんと開いてもらえたけど、惜しまれる感じは全くなく「同期が辞めたからなんとなく誰かが送別会をする」という暗黙のルールのもと成り立っているような気がする。

冷静に考えたてまあそうだよな。と思いつつ、辞める時に惜しまれる感が全くないのはそれなりにつらい。(自分勝手だとは思う。)

そして開催してくれるだけ嬉しいのだが、今日は同期の他に一人サプライズゲストパートナー社の方が1名来ていた。

自分送別会サプライズゲストがいるのも驚きだが、パートナーから来てるのもびっくりだった。

というか、自分はその今日来ていたパートナー社の人が大嫌いだった。。。よりにもよってなんであんなやつ呼んだんだ。。。

動機のK。。。F○CK。。。

本来なら他の同期がくるはずだったが、直前で体調不良でこれなくなったのはわかるけどあいつを呼ぶことはないだろう。。。

確かに表面上は、いじりいじられで笑いを取る関係(自分がいじられる側)だったが、結構自分はいじられるのは嫌いで、「死ね」とか「殺すぞ」とか

いじられるたびに言っていたが、周りからしたらそのやりとりすら、微笑ましかったのかもしれない。(自分は本気でいやだったけど。)

はいえ、せっかく送別会に来てくれたのだからありがたい限りである

とりあえず、適当にしゃべって送別会は終わった。

まあ本気で嫌がってたのは意外と誰にも伝わらない。

何より一番つらかったのは、2次会が無かったこと。金曜だし今日くらいは潰れるくらい飲んで、会社愚痴とかでも語り合いたいって思ったけど、

嫌いなパートナーさんが来ているせいかそもそもキャラなのか、自分の全く酔ってる感じがないからなのか、そもそももっと一緒に飲みたいと思ってもらえてないからなのか、二次会がなかった。。。

最後くらい何か管巻ながら俺は次はSIer辞めてエンジニアとしてがんばるんだ!とか、別になんでもいいけどもっと話ししたかった。。。。

さみしいんだよ。。。

自分幹事東京にいっちゃう同期や、辞める同期の二次会したときは、二次会までは必ずやったし、なんか最後は一本締めとかもした記憶あるけどなんか、普通に普通飲み会より淡泊に、「おつかれーじゃあねー」って。

いや、そうじゃないだろー!もう少しなんか名残惜しむ感じあってもよくね?いやおれやっぱ嫌われてたのかな?

わーーーーーん。つらたん

取り乱しました。すいません。

まあ同期の送別がこんな感じだったことに悲しくなるくらい自分は小さい人間なんだが、もう一つ愚痴らせてくれ。

私は自社勤務ではなく、客先常駐であり8年中7年くらいは同じ現場で過ごしてきた。新人で配属されて、そのほとんどを同じ現場で過ごした。

自分的にはそれなりに尽くしてきたと思うけど、実は現場送別会がない。

これは、そこそこ大きなプロジェクトリーダーをやっているのだが、

そのプロジェクトの途中で辞めるという、上司からしたら、なかなか腸煮えくり返るようなタイミング退職するからである

しかたしたら忙しいし、送別会はないかなーと思っていたが、本当になかった。

あやめ会社だし、しかたないけどさ。

一応8年だよ。生え抜き新人時代から現場一筋でやってきたんだよ。

確かに悪いタイミングでやめるけど、さすがに送別会はあってもいいんじゃね?

いや、プロジェクトの途中でやめるし引き継ぎ大変だし、迷惑はかけるのはわかってるよ。

本当に申し訳ないと思ってるよ。

でもさ、建前だけでも送別会しようとか思って欲しかった。

いやまあ、わがまま言ってるなあとかは思うけど、こんなもんなのかな。。。

色々言いましたが、つまり職場で愛されてなかったってことだなって今になって思う。

はてブのみなさんはたぶん正論を言ってくると思うのですが、少しでもこのわがまま共感してくれるブコメがつくことを臨みます

愛されたければまず人を愛さなければならないということはよくわかっているのだけど。。。

すいません完全な愚痴でした。。。

スバル営業死ね

明日納車に関わらず、今日

明日結婚式なんで、日にちずらして」

と言ってのける

スバル営業マン特定個人死ね

社会人としての報連相もできない、

客を見下してるかのごとく暴論死ね

それで、一ヶ月前には結婚式の日程分かってたとか死ね

納車のわくわく返せ死ね

これでも買わなきゃいけないのか、ほんとくそみたいな心境で納車を待たなきゃいけない こんな状況にした

あの営業死ね

買うまでは素早い対応で、良い営業かも

とおもわせつつ

契約決まった瞬間にすべての報連相

滞る営業なんか死ね

スバル死ね

うつぶれていいよ

2017-06-23

増田仲間

今日同僚が、「こんなニュースを見たんだけど」的な話をふってきた。

それはどうにも増田ネタのような気がする。トラックバックで言われていた内容にまで言及していた。

「それって増田??」と聞くにも聞けず。


これも見てるかもしれないんだね。

青いトカゲ

仕事の合間、昼食を終えて川に差し掛かったときマンションの植え込みを囲むブロック上にトカゲがいるのを見つけた。

それは、青色基調としていながら、全身は日を浴びてどこか銀の光沢をたたえていた。

かつて見たことのない種のトカゲに、密かに胸の高鳴りを覚え、そっと手を伸ばした。実際に触れてみると、それは張り付いたように動かない。ブロックの熱を吸収して溶け始めたゴムの粘り気が指に伝わり、即座に手を引いた。青いトカゲは、何者かが残したおもちゃ、恐らくはいたずらの痕跡だった。

今日もまた、昼食後にその場所を通った。植え込みに目をやると、ブロック上のトカゲ位置を変えて、前回同様に佇んでいた。おもちゃトカゲが動く筈もない。もともとの仕掛人が配置換えをしたか。あるいは、私同様に好奇心を持った何者かが手を伸ばしたか

青いトカゲを巡って、姿の見えない誰かとの妙な縁に思いを馳せているうち、ふと予感のようなものが降りてきた。

人は、あたかも何かの吉凶に繋がるような出来事を虫や小動物になぞらえて、虫の知らせ、と表現する。この青いトカゲは、私にとって、虫の知らせに思えるのだ。

現にトカゲはいま、私の胸のずっと奥の、意識の届かない暗い器の側面にじっと張り付いている。トカゲは、腹を規則正しく収縮させて呼吸している。その呼気は余りに小さく、吉凶をはかりようもない。しかし、その青色は、昨日までの日々が、今日以降全く変わってしまったことを、なぜだか深く想起させるのである

いつもの私であれば、大きな変化に出くわせば動揺を抑えることができない。しかし、青いトカゲは、人生の変化を恐れずに見ていこうという不確かな諦念を与えてくれた。

これからどのように生きてゆくのか、皆目見当もつかない。可能性も、昔と比べ減るいっぽうだ。

しかし、私の心は青いトカゲとともにある。青いトカゲが胸のうちにいる限り、私はこの世界を、地に足をつけて生きていく。

美談にしていいのか?

今日話題を独占したあの人のことだけど。

奥さんを亡くした日も二回舞台に立ったようで、ネット上は称賛の声が多いように思う。テレビは見てないかわからんけどテレビもそうだったのかな?

俳優として立派」

それは間違いないと思う。

思うけど、今日ぐらいはお子さんのそばにいてあげてもいいんじゃないの?と思ってしまった。

代役立てられない、穴を空けられないことはわかる。わかるけど、今日ぐらいは…

そう考えてしまうのは歌舞伎の厳しさを知らない素人からだけどさ。

またそれを「凄いプロ根性」と美談に仕立てる風潮もイヤだ。

https://m.facebook.com/note.php?note_id=10155518526459066

田中 絵里緒

豊田真由子さんと私の関わり

今日 · 公開

2017年夏、豊田真由子さんがメディアで騒がれて議員を辞職されるというタイミングで、この文章を書いています。

この騒ぎ自体は「人の噂も75日」のことわざの通り、やがて収束していくでしょう。しかし、彼女自身も私の大切な友達であるとともに、お子さんもいらっしゃる。私も子供をもつ母親として、心を痛めております。

どんな事情があるにせよ、自分の親が、よく知りもしない多数の人から悪しざまに言われるということは、非常に悲しく悔しいと思います。お子様達がお気の毒です。

お子様たちにとって、その傷は大人になるまで何十年も残るとともに、何十年経ったら事情を知る人も居なくなっており、もしかしたら豊田さんや私もこの世にいないかもしれない。知りたくても情報が散逸して、調べようもなくなっている。そんな状況は、さらに辛いと思います。

この文章を、豊田さんのお子さんが数十年後に読むかもしれないことと考えて、私の確かに経験して知っている事だけを、隠さず記録しておこうと思います。

豊田真由子さんと私とはともに、私立桜蔭中学校1987年4月入学、同高校を1993年3月に卒業しました。東京大学文科一類に、ともに1993年4月入学同法学部を1997年3月卒業で同じでした。

中1と中2は別のクラスで、互いに知らない存在だったので、中3で同じクラスになったところから交流が始まりました。

私、田中絵里緒は、名門学校の中でかなり異端児。中学の時点で学校にエロ本を持ってくる、パーマをかけてくる、もちろん校則違反の色つき模様つき髪飾りは日常茶飯事、などなど。自分先生に怒られるだけでなく、パーマの時は親も学校に呼び出されて怒られる、ということもありました。うちの親は私に対して怒り「呼び出されちゃったじゃないの!」と言いながらも、この悪ガキ娘はしょうがない、とある程度分かっていました。

豊田真由子さんは、私とは全く対照的。問題を起こして先生からのお説教などは完全NG、親が呼び出されて親に恥をかかせるなどはさらにもってのほか。うちの親など比べ物にならないほど、よっぽど厳しいご家庭で、彼女もその親に正面から背くまでの事は出来なかったのでしょう。先生からの評価はパーフェクトな優等生でした。この点は中高生活を通して全く変わらなかったと思います。

そんな対照的な二人が、なぜか仲良くなったポイントは、「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合ったことでした。

親や学校の締め付けが厳しく、自分もっと自由にしたい気持ちがある。でも、名門学校をやめたくないし、頭の悪い女の子たちに交じってバカばっかりやるのも納得がいかない。東大には入りたいし、将来成功するコースを進んで社会的にも認められたいけど、イイ女にもなりたいよね、そのためには学校の言う事だけ聞いてダサくしてちゃダメよね、というようなことを、よく話し合いました。

その裏には私たち二人とも、深く刻まれた「寂しさ」「劣等感」があったので、そこの所が互いにピーンと通じ合ったのでしょう。

その寂しさ、劣等感、不安、自分への自信の無さ、といった要素は、どこから来ているのか、というと、幼少期の親からの育てられ方・自尊心形成の所で、かなり問題があったと思います。

豊田さんも私も、頭もよくて可愛くて健康な体を持っていた。もっと自分に自信をもってドッシリしていても良いはずの存在だったと思いますが、私達は、自信の無さと、寂しさを共有していたのです。

このことを、今子育てや若者の育成をしている皆さんにも、しっかりと知ってほしいし、参考にしてもらいたいのです。

「キレる」「暴力」「暴言」といった要素も、全て「自分への自信の無さで、もがいている人の姿」なのだということ。

その痛みを理解しないで、いくら批判しても何も変わらないということ。

私も、キレる少女だったのですが、母親と取っ組み合いのけんかをしたり、妹と弟に暴力をふるったりということはありました。

キレると人の迷惑だし、嫌われる・・・。頭のいい私達はそんなことは分かり切っています。そんな自分にも嫌気がさしていたからこそ、「男の人にモテたい」「いい成績を取ってホメられたい」という二つの願い、そこは絶対譲れないこだわりでした。

「現状への多大な不満足」による、「現状変革の夢」、それも「とてつもない変貌を遂げたいという大きな夢」です。

名門校に入ってガリ勉している子供たちに、こういう子は多いと思います。

現状にそこそこ満足して、楽しい子供時代を送っている子が、そんなにガリ勉などはしないし、する必要を感じません。

世の中「名門校に入ってガリ勉する子は素晴らしいんだ」という価値観で覆いかぶされていますが、「本当にそうなのか?」、私は少女時代を振り返って、非常に疑問に感じています。

豊田さんは、学校で皆の前で怒鳴ったりカッコ悪い自分を見せるということは全くありませんでした。

学校の教室の中ではない所で、私に対しては、男の人と付き合う付き合わないのやり取りを通じて、ごくたまにですが、電話や対面でキレて怒鳴るということはありました。

「女の友情、男で崩れる。男の友情は、女で崩れないのにね。」と豊田さんがある日ぽつりと言ったことがありました。寂しいんだろうなと思いました。

私は「崩れないよ。友達やめないよ。親友だよ」といいました。

よく覚えているのは、豊田さんがうちの高校の文化祭の時に話していた男の子のことを、私が気に入って、紹介してほしい、と話した時のことでした。

「ああ、あれでいいなら、あげるよ」。

その男の子は、豊田さんのお目当ての彼氏ではなく、たくさんいる男の友達の一人だったのです。

だから絵里緒ちゃんに紹介してあげる、といってデートの場を作ってくれたりしました。彼と二人で会うようにもなりました。

でも、彼は豊田さんのことが好きで付き合いたかったようです。私のことは、紹介はされて会ったものの、ラブラブモードが盛り上がることも無く友達モードでした。

私の方は絶対彼氏が欲しかったので、他の友達にも男子の紹介などをお願いしてました。

それを知って、豊田さんが怒って電話かけてきて、「なんで××君を紹介したのに他と二股かけてんのよ!!」といったキレ方でした。

でも、私は恋愛は自由だと思っていたし、早く彼氏が欲しいから他の友達にも頼んだ、と平然と答えたので、その話はそれで終わり、友達関係も続きました。

ああ、彼女怒ってるな、という程度で、私は、怒られたから友達やめるというようなスタンスではありませんでした。

それに、この件は、友達に紹介してあげた男の子自分のことを好きなので友達と付き合わなかった、すなわち、自分の方が優れたオンナであった、ということにもなるので、彼女の優越感はくすぐられたのかも・・・。と思いました。

男の子と集団で会うとか、合コンの人数を集めるというときに、豊田さんは、自分が負けるほどメッチャ可愛い女の子が来て、自分が添え物にされる展開を恐れ、嫌がっていました。「あの子可愛いから私負けちゃう・・・。」ということをいつも気にして口にしてました。

この田中絵里緒という存在は、適度に自分より可愛くない、だけど「あんな変な子を連れてきて、なんなんだよ!」と男子サイドに言われずに、そこそこ自分の添え物になってくれる存在として、置いときたかったのかもしれません。

別にそんならそれでいい、という所も、私は飄々としてました。

自分の彼氏はちゃんと欲しいけど、友達とケンカしたり、女の友情がドロドロになるほどの関係は要らない、と思ってました。

彼女と張り合って「アタシの方が可愛いでしょ!」とか、同じ男の子を取り合って泥沼ケンカ、ということにはなりませんでした。それも、友達関係が長続きした要因だと思います。

彼女とは、男性の好みが、不思議とかぶらなかったのです。

文化祭で私が一目で気に入った彼も、「どうして真由子ちゃん付き合わないの?」と私が聞いたら、「落ち着きすぎて、おっさん臭い」と言ってました。

私は、穏やかで落ち着いた、優しい、おっさん臭い人、大好きなタイプでした。

彼女の方が気に入る男の人は、なんか性格悪そうというか、私には「初対面で論外」と思う人ばっかりでした。

それで「なんであんな人たちが好きなの?」と聞いた時に「お父さんが暴力をふるう、精神的にも完全に威圧するタイプ。お母さんが耐えていて、自分も辛いけれど、そういう男の人ばかり選んでしまう傾向はある」と答えてました。

芸能人で言うと「東幹久吉田栄作!!」と、当時のバブル人気王道タイプを答えていたので「私はパス!もっと地味でも優しそうな人がいい!」と言い返してました。

吉田栄作まではさすがにその辺にはいないけど、豊田さんは見た目は気にしていて、友達にも「真由ちゃんの彼氏かっこいいね」と言ってもらえる人じゃないとイヤ、といった所でもプライドは高かったと思います。

「誰が何と言おうが、かっこ悪かろうが、王道から外れていようが、自分はこうしたい」というものが定まっていると、人間の軸が定まっていきますが、「人からの高い評価」自体を求める生き方というのは、もとより非常につらいものです。優等生の永遠の悩みともいえるものです。

人の評価なんか、捉えどころがないし、コロコロ変わるものです。

そんなわけで、私達もなんだーかんだーと現状不満を言い合いながら、フラフラフラフラ少女時代を送っていました。

あの青春時代のしんどいフラフラ感を共有し、一緒に苦しみ悩み励まし合った同志として、私は豊田さんとの友達関係を誇りに思っています。豊田さんをよく知らない人から「極悪モンスター」みたいに言われるのは、とても耐えがたい思いがします。

男性関係で一つの思い出になったのは、高校2年生の京都修学旅行でした。

夜に自分たちで出かけていい自由時間が少しあったのですが、その時間は豊田さんと私二人で出かけようと計画していました。

「絶対男の人を見つけて遊んでこようね」。と。

京都で誰かと知り合って、その後遠距離恋愛するわけでもないし、ケータイもない時代です。完全にその数時間だけのことなのですが、「男の人と会おう!」と約束しました。

それくらい、私達は現状に満足せず、ひと時のアバンチュールでも求めていたのだと思います。

他の生徒たちに見られては大変なので、自由時間開始の号令と同時に、バーッと二人で遠くへ動いて、他の生徒が全く来ないエリアに移動しました。

そこで、豊田さんが見て気に入ったちょっと遊び人風の20代前半らしき男性に声をかけました。私はその男性と二人連れでいた、ちょっとダサい20歳前後らしき太めのお兄ちゃんとペアになりました。

私は遊び人風の人は気に入らなかったので、ダサい人は誠実そうで好感が持てて、この時間おしゃべりするだけなら、という感じで適当に話を合わせていました。

旅館に帰った後に酒臭いとばれるので、私達はお酒は飲まなかったと思うけれど、カラオケのある小さいバーで、男たちは飲み、豊田さんと遊び人兄ちゃんは完全に即席ラブラブカップルでした。私とダサ男君は「よーやるなー」と目が点になりながら傍で見ていました。

その後バーを出て、鴨川のほとりの土手でラブラブな二人と、少し離れて手も握らず、地味におしゃべりする二人に分かれました。

ちょっと、学校にばれないように、制限時間内には帰らないといけないので、間に合うように出ますね!」と私は時間管理係。ダサ男くんもその点は協力してくれました。

私がいなくて、あの2人だけにしちゃったら、時間もオーバーし、彼女がどっかへ連れてかれてしまう、とハラハラでした。

いま42歳まで生きてきましたが、「一歩間違えばあの16歳の時点で、二人とも犯罪に巻き込まれて遺体で発見されててもおかしくなかったんだよなー」と、危なっかしい私達を改めて振り返りました。豊田さんも私も、生きていただけでも本当に良かった。

女子高生援助交際やら売春やら、時々取りざたされては何も根本的解決がされないままですが、私が言いたいのは「少女の寂しい気もちや、自暴自棄がどこから芽生えてくるのか」ということを、社会全体として、しっかり見据えて改善してほしいのです。

少なくとも、これからの子供達が、こういう事をする少女に育ってほしくないし、そのための対策は、ガミガミ禁止することではなくて、自分を大切にする気持ちを、幼少時から身につけてほしいのです。子供が問題なのではなく、大人の育て方の問題です。

あの名門校私たちけが特殊だったのではなく、先生に聞くと「あなたたちが卒業したしばらく後から、手首を切る生徒たちが出てきて問題になっていた」という話です。苦しんでいる少女は今も存在する、いや、さらに増えているのではないか、と私は危惧しています。

もう一つ、豊田さんと私の二人が共犯で行ったイタズラがありました。高校3年生の時のことです。

大手予備校が、夏・冬など長期休みの時に行う、東大対策模擬試験。1番からある程度上位の所までは、名前が個人成績表と一緒に受験者全員に配布されるので、「あ、あの子何番。私は何番」と、それぞれに優越感・劣等感をもたされる全国模試です。

高3の夏、模試の日程を見たら、全国完全に同一日程ではなくて、会場確保の関係か、少しずれた日程が存在していました。

「ねえ、高崎、三島、沼津とかの東京近郊なら、日帰りで行って模試だけ受けられるじゃない。私が早い日程で受けて問題を持ち帰るから、真由ちゃんは、それで勉強して一番を取ったら?」

もちろん、こんな悪さを考え付くのは、私です。

「えー、ほんと?」

「うん。受けてきたらすぐ問題渡すね」

それで実行したら、豊田さんはとにかく勉強家なので、全科目に近い一番・満点近いトップ独走ぶりの成績で順位表に載りました。

いくら事前に問題を渡されたって、根性なしの私だったら、ろくに勉強しないから、全国1番なんかとても取れません。

後から同じ学校の生徒たちが、成績を見てザワザワしました。

「ねえ!黒い噂が立ってんだけど!豊田さんこんなに全科目一番なんて、おかしくない!?」

私は、心の中でクククと笑いながら「さぁ?豊田さんはすっごく頭いいから、よほど勉強したんじゃないの」、シラッととぼけてました。

もちろん、こんなイタズラは高3の夏、一度きりです。高3の秋冬ともなると、本試験が近いので、模試は実力を測らなければ意味がないし、私達ももっと本気で必死でした。

くどいですが念のため、東大の本試験や、公務員の本試験豊田さんがカンニングしたはずはなく、あれはちゃんと実力です。

思い返せば、中3で出会ったときは真面目一筋だった優等生豊田さんに、いろいろ悪さをさせたのは私の罪かもしれません。が、私たちの数年間の関係の中で、ケンカはわずか数回のもので、ほとんどはなんだかんだと楽しく言い合って笑いあう、真面目じゃない自分たちを堪能し、ふざける、スリルを楽しむ、という、今思い返しても楽しかった大切な友情でした。

ストレスをためる関係ではなく、ほかでたまったストレスを解消して和らげる、ラクになれる関係を作りたくて、互いに試行錯誤していたと思います。

これだけのことをして、先生や親にチクると互いに大問題になるのですが、二人とも「あの子がチクリはないよね」と信頼できていました。

春、無事に東大に受かって、卒業式も済み、東大入学式を前にした春休み

当時大流行のディスコ「『ジュリアナ東京』に行こう!このタイミングが一番!」と、また二人で企てました。

ソバージュパーマかける!ボディコン着る!もう学校の先生にも何も言われない!私たち自由だね!」

そして二人で繰り出して、ジュリアナに着く前に、繁華街で何か、全然関係ない取材をしているテレビ取材陣がいました。

街頭インタビューで、何か特定のテーマについて取材している人たちだったので、そのテーマに沿ったコメント以外は放送されないのに、豊田さんがわざわざ「私たち東大に受かったんですけど!!!」とマイクに向かって発言していたので、「もぉー、これは東大生の取材じゃないんだから意味ないでしょ」と、ぶつぶつぼやく私。

でも、そんな関係ない所で目立ちたいアピールする彼女のことも「面白い、子供みたいで可愛いじゃん」と笑っていた私でした。

ジュリアナに着いた私達、女子大生やOLのお姉さんたちに交じって、ドキドキしながら尻を振って踊りました。この時は私の方がジュリアナで出会った男性と泊まりに行ってしまったので、豊田さんがその後どうしたか見てませんが、ちゃんと帰ったと思います。

結局私の方は親にばれたので、「そんな、知らない男と、ホテルに行って怖くないのか!?」と父親に真剣な顔で聞かれましたが「うん、怖くない。」と答えた私でした。

今母親になった自分としては、自分の子がこのようになったらショックだと思うのですが、この男性依存モラルのズレは、当時を振り返っても、なかなか言葉で説明できないものがあります。

なにかとてつもなく大きなプレッシャーがかかって、その反動として「ハジけたい!」という思いの共有がありました。その危なっかしさ、不安定さを共有していた豊田さんと私でした。

勉強はできるけれど、テストのための勉強社会的な分別には結び付かず、いわゆる非行少年、不良少年といわれる人たちと、共通する危なっかしさだったと思います。

こんなに一緒に無鉄砲な行動をしてきて「ほんとにほんとに、死ななくてよかったなあ」という気持ちがあります。

悩んで苦しんで、その悩みや苦しみから、必死に目をそむけるための行動をしていた・・・。途中まで、私達は同じ道を歩いていました。

私はそこから「ストレス解消しないと自分が壊れるから、東大を出て就職もしない、徹底的に自分を甘やかしてストレスの少ない人生を送る」と決めて、逃げました。22歳でニートになったのです。

豊田さんは、そんな暴挙には出ず、けなげに努力し、社会的にも東大卒として好ましく思われる「国家公務員」の道を歩んで、順当に活躍していきました。私に想像もできないほど、一生懸命頑張ったのです。

その後政治の道に進んだと聞いて、彼女の本意であれば喜ばしいことだと思いました。

でも、あの頃あんなに繊細に揺れ動いていた彼女が、今、ストレスの解消はちゃんと出来ているのだろうか・・・。幸せになれているのだろうか・・・。ということが疑問・心配でした。

私がもはや、豊田さんの近くにいないので知る術がなく、ただただ遠くから、幸せでいてくれることを願っていました。

今、過去を振り返って、大切な友人として思う事。

「あまりに大変すぎる仕事を担わされて、中・高・大学の時とは比べ物にならない心の負荷がかかって、心が折れてしまったのだと思う。これ以上続けられないというSOSだった。」

「心の平穏を取り戻して、自分に向いている別の道を見つければ、また活躍できるし輝ける人。今度は、自分もお子さんも幸せになれるようにしてほしい。周りももう一度、応援してあげてほしい」

豊田真由子さんは、頭脳明晰、細やかで、才色兼備な人であり、記録された時の暴言だけをもって「極悪人」と決めつけるのはやめてほしいと私は思います。

もちろん暴力や暴言のものを肯定することはできないし、自分がしてしまったことは反省してほしいけれども、これから精神の安定を取り戻して、十分やり直せる人だと信じています。

彼女の精神がそこまで壊れるまでに、周りからどういう扱いを受けていたのかも不信感が湧いてきます。

人材を潰して排除していくのではなく、人材を伸ばす社会であってほしい。

「あれほどの人材が潰されるような社会なら、どんな人材だって潰れてしまうよ!」 私はそう思います。

今も変わらず、豊田真由子さんのことは大切な友達と思っています。またいつか、彼女と二人で笑いあえる日が来ることを願っています。

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中谷 康一

「毒島ゆり子のせきらら日記」的な話ですね。ぶっちゃけたものは仕様がない。

4時間前 · いいね!返信 · もっと見る

古謝 厚夫

お子様が可哀想でどーのこーのだと??

じゃあ訊くが秘書に対して『オマエの娘が仮に車に轢かれて脳ミソぐちゃぐちゃ云々』と脅かされた相手の気持ちはどう思うんだ?

おい!答えてみろ!💢

4時間前 · いいね!4人返信 · もっと見る

池 明

お友達ならカウンセリングを紹介してあげなさい

http://topisyu.hatenablog.com/entry/2017/06/23/080000

「あんな(暴行・暴言する)男の代議士いっぱい」ということなら、議員離職したほうがいいし、専門家にかかり、アンガーマネジメント習得させないと - 斗比主閲子の姑日記

自民党豊田真由子衆議院議員が秘書への暴行を週刊誌にリークされ、自民党に離党届を出したそうです。

topisyu.hatenablog.com

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

長谷川

なんだこれwフォローに見せかけた自爆テロ

3時間前 · いいね!1人返信 · もっと見る

井桁 和浩

友達スキャンダル便乗して、善意の自分語りとは、意味不明すぎwww

3時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

Yoshio Shimizu

えーっと、殺人者エリートの道を歩いた人で、ラスコーリニコフのように冷静に事件を起こした場合、経歴とか、10代はこうであったとか、実は子供思いの優しい人だったとか、そんな弁明が役に立つとは思えないのです。しかしアベカケのように友人は有りがたいもんですねーーー。

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

駒込 博幸

だから何?って感じ…人の痛みが解らない人間が国家議員になんかなるんじゃないよ!お前は何様だ?!本当の友人ならそれ位のこと言ってやれ!弁解の余地無し。

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

西条

湊かなえ原作のしらゆき殺人事件みたいですね👀

犯人に疑われた主人公を庇う親友。邦画作品の親友役と同じ事している。

2時間前 · いいね!返信 · もっと見る

返信3件

坪内茂

貴女に対して、あのような事をされてもオッケーなの?

2時間前 · いいね!返信 · もっと見る

Kaoru Furutono

爆笑 とにかく爆笑した

2時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

観学院 称徳

お友達を思うお気持ちは分かりますが、残念ながら主権者である国民に代わって立法にたずさわる代議士としては失格です。

お子様には何の罪もありませんし、イジメ対象にならないようにしっかり守られる必要があります。

しかしご当人は大きくなったお子様にこの録音を聞かせ、自らの非をきっちり説明できますか?

人の噂は…確かにそうですが、いつまでも記録の無くならないインターネットの社会では、お母様の名前を検索するだけでお子様がこの録音を発見し聞いてしまう時が来るということですよ。

逃げて人の噂が消えるのを待っているだけでは問題の解決にはなりません。

2時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

佐藤一郎

「みんながこれ読んで『身近にいる変人の傷みも理解しよう』って考えたら不幸な人減るかな」って思うけど、みんな豊田議員の良し悪しだけ話すから、社会の規格にあわない人は切り捨てられ続けるのかな…

1時間前 · 編集済み · いいね!1人返信 · もっと見る

野々村 耀

何かと思って読みかけたが、バカバカしくてすぐやめた。

1時間前 · いいね!4人返信 · もっと見る

中尾 央

絶歌。

1時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

伊佐杯 隆治

やはり類は友を呼ぶのですね。勉強になります。

1時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

森平勝

勉強ができるのと頭が良いのは違いますよ🤗一般常識豊田さんアウトですね。

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

綱川智彦 つなっち

案の定、彼女はDⅤ家庭の育ちだったんですね。

昔、やはりそうした家庭で父親から殴る蹴るされて育った女性と関わったことがありますが、その時に何度もあの音声とそっくりな口調で滅茶苦茶に罵倒されました。正直、思い出してきのうから気が重いですが…。

こういう「虐待の連鎖」は、やはり治療困難(決して不可能ではないですが)な病気なのだろうと思いますよ。

あと感情に任せてボロクソに叩いてるコメントが多数ついてますが、衝動を抑えられずに過激な言葉を書き殴ってる時点で彼女と同類、人のことを言えないのでは?送信ボタンを押す前に立ち止まって考えるべきでしょう…。

1時間前 · 編集済み · いいね!2人返信 · もっと見る

藤原 亮太郎

身内の擁護は相手に逆に迷惑になることを自覚した方が良いかと。

1時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

Hiromi Sato

文章が変です。下手です。自ら、名門校っていうんだ??

1時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

Peter Lee

https://www.youtube.com/watch?v=5NdcUtahcEI

「犯人の彼女も実はかわいそうな人なんだ…」って名探偵コナンの結末のつもりですか?あなた大事なお友達って加害者なんですよ。

Detective Conan Soundtrack 12

youtube.com

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

照子内野

リコ君へ来週の時間割り教えて後宿題もよろしくね

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

植村 トラ

何があっても暴力反対。

52分前 · いいね!返信 · もっと見る

小棚木 美香

伊藤塾に勤めていたみたいだけど、司法試験に受かっているってことなのかな?

擁護しているつもりで、悪行を暴露するような弁護士には頼みたくないなー。

24分前 · いいね!返信 · もっと見る

返信1件

土橋 雅之

頭がいい人達の考え方が読めるのかと思ったら"「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合った"で吹き出してしまった。"

https://anond.hatelabo.jp/20170623123309

はっきり言うけど、ブスが内面を磨いても単なるお人好しのブスになるだけなんだよ。

数多ある童話にブスだが幸せになったお姫様はいかい?それが現実だ。

から内面を磨け」っていう人間は、他人を蹴落としたいか美容サボりいかの2択だ。無視していい。

でも、美容に直結する内面磨きもある。

単純に言うと怒りとストレスは確実に表情筋を醜く歪ませる。肌を荒らす。

内面美容ってのは、基本的にはアンガーマネジメントストレスマネジメントだ。そのへんは頑張って損しない。

女は40代更年期障害という最大の試練がやってくるから、それまでに精神的に大人になっておかないと悲惨よ。

あと、あらゆる美容行為笑顔で行うこと。

化粧の最後は鏡に向かって最高の笑顔を作り、できることなら「今日かわいい♡」ぐらい言っちゃうべき。

それと大事なのは栄養睡眠、そして清潔を保つことだ。

これも折り目正しい生活を送るということで「内面」を整えることと直結するね。

最終的には、眉間のシワがないおばあさんが一番かわいいので、そういう生き方をすることだと思う。

Q.LGBTは認められているのになんで死ぬのは認められないの?

マオちゃん「生きるって辛いことじゃない。それなのに、どうして?」

LGBT博士「フォッフォッフォ。マオちゃんは生き続けることに苦しみと絶望を感じているようじゃな。そうじゃなあ、今日は『生きる』ことについて解説してみようかのう」

マオちゃん「ありがとうLGBT博士。愛してるわ」

LGBT博士「まずマオちゃん。『人間』という漢字に着目してみよう。そこには何が見えるかな?」

マオちゃん「人…ね。人と人が支えあっている図だわ」

LGBT博士「そういうのはいいから。次の字だよ、次の字」

マオちゃん「間? この漢字が、何か…?」

LGBT博士「そう。間。間はアイダであり愛だ。愛というもの自分以外が存在しない限り存在し得ない。一人で相撲をすることはできないように、孤独人間に「間」はない。つまり、人は常に社会的にも家庭的にも群れることで間と愛を育くみ続けながらその存在を示しているといえよう」

マオちゃん「アイがあると人は死んではいけないというの…?」

LGBT博士自分管理する他者への愛は勝手処分すればいい。人を愛さな生き方というのも一つの手だ。だが、マオちゃんには旦那がいたよな?」

マオちゃん「…はいハゲますけど、立派な夫です」

LGBT博士マオちゃんが死んだらその夫はどう思う?」

マオちゃん「…あの人は自己愛性人格障害です。ナルシストなんですよ。あの人はきっと『こんなに哀しい立場に置かれている自分』を想って泣くでしょう。私のことを想って泣くわけではないと思います

LGBT博士「仮にそうであっても、だ。演出されたマオちゃんの死は、悲しみの伝播により人々に共有され、いずれ本当にマオちゃんのコトを想って泣く人に到達することだろう。端的に言ってしまえば、マオちゃんが死んじゃうと誰かが悲しむんだ。それがたとえマオちゃんの全く知らない人であっても。あるいは、今までマオちゃんのことを全く知らなかったような人であっても」

マオちゃん「誰かが泣くから死ぬななんて、そんなの理不尽よ! 自分の生くらい自分で決定させて…!」

LGBT博士「決定した結果が今の自分だろ? 何言ってるんだ。自殺できないから今の自分がいるんだろ。人間自由意志をも停止させるような効力は法律にも憲法にも存在しないぞ」

マオちゃん「…違うのよ、これは」

LGBT博士「死んだっていいけど、死んだことはイベントとして残りの生存者にいいように扱われる。だからマオちゃんは死ねないんだね」

マオちゃん「生きてたっていいことはないけれども、死ぬとより辛いかもしれないから…」

LGBT博士死ぬとどうなるかって知ってる?」

マオちゃん「…どうなるの?」

LGBT博士「『苦しみのない 穴に さようなら』」

マオちゃん「もし本当にそうならば、救われるような気がしないでもないわね」

新人仕事残して帰ってく

「金曜ぐらい残業してけ」

そういった私に彼はこう言った

「どういう理屈でそうなんです?」

休み前なら多少は無理が効く。そういう時に仕事を減らせ」

すみません家族サービスがあるもの今日はちゃんと寝ておきたいです」

「そうなのか。家族大事にしないとな」

「(お前にはもう期待はしない)」その言葉をいいかけたけど飲み込んだ。

自分の為に努力する気力がない

社会人になって15年。毎日同じことの繰り返し。

仕事は忙しい。かといって全然帰れないとかって感じでもない。

会社の行き帰りで通るカフェがある。窓際がカウンター席になっていて、中の様子がわかる。

朝、出勤前に通るとこれから仕事に行くであろう女性が何か勉強をしている。

きっと早起きして勉強する時間を作ってここに来ているんだろ。

帰宅途中に帰ると私よりはるかに年上のおじさんが英語勉強している。

自分はそういう気力が全くわかない。

英語が出来たらいいなー」

ダイエットしたいなー」

「昔やっていた楽器をまたやりたいなー」

とふとした瞬間に思うことはあるんだけど、

実際には何もやらない。

その為に計画を立てたり、目標を設定したり、本を買ってみたりという行動に移らない。移せない。

いつも頭の片隅で思っている。

「やって何になる。やってどうなる。」

英語が出来たからといって海外に行くわけじゃない。

そもそも内向的性格で、人とぎこちない感じで会話するのが好きじゃない。

ダイエットだって楽器だって同じだ。

「やったって何にもならない。」

“そういう気持ち自分”が“何か新しい事を始めたい自分”を冷めた眼で見ていてせせら笑う。

から私は今日も「頑張っている誰か」を横目にそのカフェの前を通り過ぎる。

自分の為に努力する気力がない

社会人になって15年。毎日同じことの繰り返し。

仕事は忙しい。かといって全然帰れないとかって感じでもない。

会社の行き帰りで通るカフェがある。窓際がカウンター席になっていて、中の様子がわかる。

朝、出勤前に通るとこれから仕事に行くであろう女性が何か勉強をしている。

きっと早起きして勉強する時間を作ってここに来ているんだろ。

帰宅途中に帰ると私よりはるかに年上のおじさんが英語勉強している。

自分はそういう気力が全くわかない。

英語が出来たらいいなー」

ダイエットしたいなー」

「昔やっていた楽器をまたやりたいなー」

とふとした瞬間に思うことはあるんだけど、

実際には何もやらない。

その為に計画を立てたり、目標を設定したり、本を買ってみたりという行動に移らない。移せない。

いつも頭の片隅で思っている。

「やって何になる。やってどうなる。」

英語が出来たからといって海外に行くわけじゃない。

そもそも内向的性格で、人とぎこちない感じで会話するのが好きじゃない。

ダイエットだって楽器だって同じだ。

「やったって何にもならない。」

“そういう気持ち自分”が“何か新しい事を始めたい自分”を冷めた眼で見ていてせせら笑う。

から私は今日も「頑張っている誰か」を横目にそのカフェの前を通り過ぎる。

浮気懺悔

3回目。7年前、5年前、今回。

なんで繰り返してしまうのか。毎回反省したはずなのに繰り返してしまう。

自分の性欲や倫理観の薄さが恐ろしく、また自分が信じられない。

1年後、5年後、それ以降、今と同じような気持ちでいられるのか。また同じことを繰り返してしまうのではないか

どうすればいいのか。怖い。若いときから性欲に振り回されている。

相手のことは本当に愛しているし、相手以上の人はいないと断言できる。

今回も死ぬほど怒られたが、最終的に赦してくれた。相手には感謝しても仕切れない。

とてもとても遅いが自分根底から変わるしかないと思う。

自分クズなのは当然として、どうやってクズ社会適応してなんとか生きていけるのか。

相手相談して、とりいそぎ以下の対応をしてもらった。

1.位置情報アプリを入れて、いつでも相手自分位置が分かるようにした。

2.昨年ドグマチールを飲んでいたときは、性欲がゼロになって楽だったので、ドグマチールを再開することにした。

3.意識的スキンシップを取るようにしてもらった。

4.毎日の会話を増やし、気持ちの共有をしてもらえるようにした。

自分浮気防止のために何ができるのか。自問している。

海老蔵ニュースを見て、本当に必要相手を失うことの重大さを感じている。

この文章からナルシズムを感じる方がいたら本当に申し訳ない。

自分の身勝手さや自己愛性が招いた今日の現状で、こんなことを書いている暇があったら相手の傷を癒すことを考えろ

というのは当然だと思う。相手への償いとは別に、今回自分が変わることだけにスポットを当てて書いたのもので、

不快に感じた方には本当に申し訳ない。

今日ヨガ教室に行くのをやめて

お茶お菓子を用意して海老蔵の会見をテレビの前で正座待機の母

完全にエンターテイメントです

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