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2018-11-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

anond:20181114065448

そりゃ、男の人は誰だって痴漢したいと思っているからだよ。

その欲望我慢できるか出来なかったかだけの違いしかないんだ。

2018-11-13

anond:20181113230444

幻影でもええねんで。

みんなも、好きなキャラに一個だけ似てるとこ仕草や声があったとかそんなもんでえらんどるんや。

それよりどうしても我慢できないとこがないかやで。

冷静にチェックできるなら有利やん。

好きキャラ90%再現した幻影にお熱上げるとあとで年取ったとき全部ハゲていやんなるからな。

昔、飼ってた鳥を殺虫剤で殺したことがある

これは僕が中学生の頃の話なんだけど、なんか知らないけど母親がいきなり鳥を飼ってきたんだよね。

まぁテレビでも見て飼いたくなったんでしょうね。

種類は思い出せないけど、手のひらサイズ灰色の毛にオレンジの嘴が印象的な鳥だったな。

飼う飼わないはどうでもいいんだけど、高校受験を控えた僕の部屋の勉強机の隣に置くのよ。

四六時中ピーチクパーチク鳴く鳥を。動物園ほどじゃないけどいろいろ臭う鳥を。

そんで鳥の世話という名目勝手に僕の部屋に入ってくるし。

文句言ってどかせばいいんだけど、当時は母親に苦情とか言えなかったな。

ひと言でいえば毒親だったんだよな。それは父親もだけど。

なんか文句言って機嫌を悪くすれば、家事を全部放り出すし、不機嫌全開で家の空気悪くするし。

しばらく我慢してたけど、高校受験も近づいてプレッシャーが積み重なっていくうちについに我慢できなくなった。

でも我慢できなくなっても何もできることが無いんだよな。鳥を黙らせることなんかできないし、別の場所に移動することもできない。

から鳥が鳴くたびにスプレータイプ殺虫剤をかけていた。殺虫剤をかけると一時的だけど静かになるんだ。

そんなことを続けて3か月ぐらいかな、衰弱死した。

母親が先に気付いて、僕が学校から帰ってくると鳥かごの前にいて、散々僕をなじった。

殺虫剤臭いに気付いて、僕が何をしたかわかったらしい。

なんかえらく泣いてたね。よっぽど鳥のことが大事だったんだろうね。

なんだか僕はその時どういう気持ちでいたのかあんまり覚えてないんだ。

母親になじられて叱られて、母親申し訳ないと思ったのか、それとも鳥に対して申し訳ないと思ったのか。

あるいは僕の中学受験とかを軽視してただ自分の飼い鳥のことしか考えてない母親が憎かったのか。

ただ、鳥が死んで悲しかったのは確かだった。

自分で殺しておいておかしいかもしれないけど、悲しかった。

殺してしま申し訳ないという気持ちはあった。

それで、まぁ中学生のやることだからお馬鹿なんだけど、自分の口の中に殺虫剤スプレーしまくってたんだよね。

懺悔なのかなんなのか。よく考えればおかしい気もするなぁ。

この件、誰が悪いんだろう。

なんか今急に口の中が苦く感じて、あの時の殺虫剤の味をちょっと思い出したので書いた。

どうあがいても「女が悪い」となる現実

男女共に我慢しているだろうけどさ。

既婚者なのに「2人きりで飲みに行こう」と誘われ、

愛想笑いを浮かべつつ断ると「お前なんかに興味ねーよ!」と子どものように喚く人が居たり、

2人きりで飲みに行ったら「その後のホテル常識だろ」と男から言われたり(※女は言いません)

2人きりで飲みに行って襲われたとしても、「他に誰か誘わないお前のせいだ」といわれたりね。

なんか、どうあがいても女が悪いってならない?

気のせい?

言って来る男性が変ってだけかな。

「2人きりで飲もう」を簡単回避する方法が知りたい。

相手が「どうしても2人が良い」って言ってきた時の回避方法も。

今日満員電車

今日満員電車

座席に座って足広げてるオッさんの足の間に、足を閉じて入り立つ事にした。

これで背中側のスペースを大きく取れる。

満員電車は譲り合いだ。

から後ろにきたカップルの女に背中から押され、つま先に荷重をかけて前のめりになるも、二の腕ふくらはぎがつりそうになり、押し戻すと

「押されたwwww」と彼氏愚痴る女。

そして押し返される私。

つま先と二の腕疲弊する。

私のつま先はすでに座席の下に付いている。

これ以上は前には行けぬのだ。

マイケルジャクソンゼログラビティを強いられながら、なんとか反抗して元の位置に戻ろうとした。

すると、

「まだ押してくるんですけどwww www」と女の声。

最早我慢限界である

私は発した。

「これ以上は前に進めないんです、すみません…」

なぜかそう発したあと、女から締めの一発強くドンと押された。

恐怖。

anond:20181112183902 京都市自転車問題

昼頃書いたが流れたのでトラバで再掲

11/8(木)京都市の横暴な自転車撤去・10の問題点」― https://note.mu/jss/n/na102e3abebcf
上の記事批判的なブコメが集まっている。トップブコメの内容はこうだ。

"id:sakuya_little 好きな場所に好きなだけ停めさせてくれなきゃヤダヤダ!駐輪場無料にしてくれなきゃヤダヤダ!というアホ"

京都市というのは幅広い面を持つ市である。二寧坂や四条河原町といった観光地歩道輸送力が逼迫している場所であれば、即時自転車撤去というのはやはり理に適っているだろう。しか四条河原町で言えば、阪急ターミナル駅存在する交通の要所であるのに、駐輪場先斗町駐輪場・七之舟入駐輪場ぐらいしかなく、昼間はほぼ必ず満車である。大規模地下駐輪場を整備せず、自転車撤去政策推し進めるのはやはり横暴と言えるのではないだろうか?

さらに言えば、地下鉄東西線東山駅は、地下鉄駅があるにも関わらず、自転車駐輪場存在しない。そして当然のように自転車撤去強化区域指定されている。どうしろというのか?市内の慢性的交通渋滞を減らすためには自転車活用しか短期的に打てる政策がないという状況で、この有様であるパークアンドライドのパークがなければライドもできない。地下駐輪場の整備は急務かつ義務であろう。

そして本題である。こうした圧倒的に駐輪場が不足している状況で、百万遍以北のような歩道の大きさに余裕があり観光地としてあまり見られていない場所では、市内の自転車撤去を少し緩やかにして、例えば店に入るとき店頭20分程度自転車を駐輪し、買い物が済めばそのまま乗り去る、という自転車の使い方が出来た方が、自転車交通の妨げとなって迷惑を掛けられるデメリットよりも、利便性によるメリットが大きいのではないかさらに言えば、買い物を自家用車でなく自転車で行うことで、交通渋滞を減らし、結局は道路容量の有効活用に繋がるのではないか

方法簡単である。駐輪撤去巡回で、自転車シールを張って、シールが貼られた自転車撤去すれば良い。無秩序な駐輪を減らしたければ、京大内にあるような自転車ラック歩道内に整備し、ラックから外れた自転車撤去でも問題なかろう。こうしたビジョンを基に、元記事の著者は「駐輪場無料化」ということを主張したのではないだろうか?

まあここまで書いて、この記事に付く反応は予想できるのだ。自転車歩道にあるとやはり迷惑であると。家の前に駐輪されて我慢できるのかと。私は全く気にならないのである歩道なんてすれ違える程度に道幅が確保されていればそれでいいじゃないかと感じてしまうのである。そこは価値観の違いなのだろう。私は、程度にもよるが、駐輪による迷惑よりも、自転車利便性による快適さを取りたいと思ってしまうのである

2018-11-12

右左のメンタリティ

anond:20181112131244

こういう問題場合

右翼

「もし他人不快にさせるとしても自分の行動は道徳的で正しいことだ。他人自分不快にさせることは許さない。」

左翼

自分の行動や結果の良し悪しより他人お気持ち尊重しなくては。他人自分不快にさせることは我慢しよう。」


ってのが深層心理にあると思うので、ダブスタで片付けられる問題ではない気がする。

anond:20181112190333

せっかくロードバイクを買ったならそれに乗って旅に出るとかしたらどうですか?欲しくないものを無理に買う必要はないけど、「貯金投資のためにやりたいことを我慢する」のは良くないと思う。私の感覚では一年で100万~150万ぐらい貯められれば上出来かと。

京都市自転車問題

11/8(木)京都市の横暴な自転車撤去・10の問題点」― https://note.mu/jss/n/na102e3abebcf
上の記事批判的なブコメが集まっている。トップブコメの内容はこうだ。

"id:sakuya_little 好きな場所に好きなだけ停めさせてくれなきゃヤダヤダ!駐輪場無料にしてくれなきゃヤダヤダ!というアホ"

京都市というのは幅広い面を持つ市である。二寧坂や四条河原町といった観光地歩道輸送力が逼迫している場所であれば、即時自転車撤去というのはやはり理に適っているだろう。しか四条河原町で言えば、阪急ターミナル駅存在する交通の要所であるのに、駐輪場木屋町駐輪場・七之舟入駐輪場ぐらいしかなく、昼間はほぼ必ず満車である。大規模地下駐輪場を整備せず、自転車撤去政策推し進めるのはやはり横暴と言えるのではないだろうか?

さらに言えば、地下鉄東西線東山駅は、地下鉄駅があるにも関わらず、自転車駐輪場存在しない。そして当然のように自転車撤去強化区域指定されている。どうしろというのか?市内の慢性的交通渋滞を減らすためには自転車活用しか短期的に打てる政策がないという状況で、この有様であるパークアンドライドのパークがなければライドもできない。地下駐輪場の整備は急務かつ義務であろう。

そして本題である。こうした圧倒的に駐輪場が不足している状況で、百万遍以北のような歩道の大きさに余裕があり観光地としてあまり見られていない場所では、市内の自転車撤去を少し緩やかにして、例えば店に入るとき店頭20分程度自転車を駐輪し、買い物が済めばそのまま乗り去る、という自転車の使い方が出来た方が、自転車交通の妨げとなって迷惑を掛けられるデメリットよりも、利便性によるメリットが大きいのではないかさらに言えば、買い物を自家用車でなく自転車で行うことで、交通渋滞を減らし、結局は道路容量の有効活用に繋がるのではないか

方法簡単である。駐輪撤去巡回で、自転車シールを張って、シールが貼られた自転車撤去すれば良い。無秩序な駐輪を減らしたければ、京大内にあるような自転車ラック歩道内に整備し、ラックから外れた自転車撤去でも問題なかろう。こうしたビジョンを基に、元記事の著者は「駐輪場無料化」ということを主張したのではないだろうか?

まあここまで書いて、この記事に付く反応は予想できるのだ。自転車歩道にあるとやはり迷惑であると。家の前に駐輪されて我慢できるのかと。私は全く気にならないのである歩道なんてすれ違える程度に道幅が確保されていればそれでいいじゃないかと感じてしまうのである。そこは価値観の違いなのだろう。私は、程度にもよるが、駐輪による迷惑よりも、自転車利便性による快適さを取りたいと思ってしまうのである

anond:20181112035754

ワイはなんちゃって修士卒のインチキマスターなんだけど、

卒業して関係ない仕事してるとほぼ忘れる。いずれほとんど思い出さないようになる日も来る。

まあ、ワイは在学中からコンピュータ科学プログラミング勉強してて、IT系に行ったんだけど、そういうとこだとほぼ誰でも入れる。(ワイは一応そんな学歴不問経歴不問の底辺ITやないけど)

ただまあ、やっぱ年に数回は思い出して、ウワアアアアアアアアアアって叫びたくなるんだよな。完璧には払拭できてないけど、まあ年に数回だと思って我慢してる。

一生消えないコンプレックスだとは思うけど、でも日常生活には問題ないわ。

2018-11-11

新しいUIがクソ過ぎる

昔は、ソフトウェアWebサイトUI更新されて新しいUIになってその新UIダメダメだった時、何の躊躇もなく「問答無用でクソすぎる!」って言えたわけだが、

最近は、「新UIが出ればなんでもすぐ改悪改悪さけぶ老害がいる。慣れの問題だよ慣れの問題。」って言って物分かりの良いフリして我慢しなきゃならん風潮があってうんざりだわ。

いやー、腹立たしい。どうみても改悪しかいいようがないUI変更なんて世の中に溢れてるだろ。最近だとIngress Primeね。慣れの問題らしいっすよ。ワイはクソ過ぎると思うので旧UI使ってるけど。

旧来の良かったUIを捨て、わざわざ手数を増やし、面倒を増やし、視認性を落とし、直感でわからなくしたゴミUIでも、慣れの問題に違いないと誤魔化しつつ触らなきゃならないのきつすぎるし、こういう風潮生み出したやつ死ねばいいのに

ホントTwitterゴミ屑の集まり

メンタル病にならない人になるために

協調性は窓から投げ捨てろ。気が進まないなら手を貸すな

我慢はしないと社会的死ぬときだけしろ

・くだらない事はサボれ

空気に流されるな

相手立場考慮はするが自分本位であれ

・辛いときは弱音を吐け

大人の言うことは聞いてるフリをしろ

もともとろくなこと出来ないやつほど、メンタル云々言い訳するわ。

自分が何の努力もしないくせに、こういう事だけは偉そうに言うから頭がおかしい。

anond:20181111103935

それはおまんから出る愛液や、ちんぽから出る我慢汁やちんぽミルクにも当てはまりますね。

小学生の頃、感情を抑えきれないワガママで暴れん坊だった。
結果、孤立した。

中学生になると、それに加えてエゴ自尊心肥大化した。ついでに体も。
当たり前だがイジめられて嫌われた。

高校生になった頃に、同郷がほとんどいない高校に進学し、ウェイ化した。
同時に自分からふざけることで笑いを取って結果的に好かれる(様に見えるだけだろうが)人間を目指した。ついでに運動部で鍛えて体を絞った。
小中の嫌われぶりが嘘みたいになった。でもピエロを演じ続けるハメになった。

大学に入ってからもしばらくそ路線で頑張った。が、結局抑えきれないエゴ道化師の振る舞いを求められる風潮に我慢できず、色々あって友人を失った。
情緒不安定メンヘラクソ野郎と化したが故に、不健康ガリガリになった。

仕事をしている。身の丈に合わないピエロ役も、感情を暴れさせるアンタッチャブルも、自分を苦しめるだけなので、自分を守るために得た手段感情表現を極力減らす事だった。
当然だが硬い人間と言われた。これなら嫌われない。もちろん好かれもしないけど、またやらかして失うぐらいなら最初からいないほうがいい。
体型はガリガリのままだ。

後輩に「ロボットみたいな人」と言われた。前の自分ならきっと怒り散らしてたかもしれないのに、何も感じなかった。驚くほど穏やかだった。

俺の正解はこれだったんだろうか。失敗して得られた答えと見て良いのだろうか。

2018-11-10

anond:20181110131618

だって、親の親(祖父母)に育ててもらって今があるんだから

増田さんが結婚して親になって、あなたの子供をそだてれば

立派な親孝行にもなるんじゃない?

働いて帰って寝るだけもしんどいような、そういう時はあります

無理しすぎないで、オーバーワークだったら上司さんにキツイ事いったらどうかな。

負荷が酷いなら言ってもいいと思いますよ。

きっと言わないと、納得ずくで頑張ってるって思われちゃうよ。

どんな会社にも繁忙期ってあるよね、それにあたるなら我慢してやるのが普通かな、

そのかわり暇な時もあるでしょ。今だけでも頑張ろう!って時。

そうじゃなくて、もうずーーーーっと忙しくて忙しくて人手が足りない!!

場合は人を増やしてもらうか、仕事配分を変えてもらうために

上司さんに、残業続きで仕事を他の人今だけでもヘルプに来てもらえないかなど

言えばいいと思います


そして人に迷惑かけてるって書いてるけど、増田さんが他人フォローも出来ていいる筈。

お互い様なので、自分マイナス面ばかりみないほうがいいよー。

anond:20181110034243

朝の始業10分前の満員電車で腹痛を一生懸命我慢して我慢して最寄り駅まで我慢したい我慢したいと思いつつ漏れ下痢したとき

2018-11-09

anond:20181109142154

地震復興の財源にするために消費税はあげたい。でもナマポとか格差の下にいる人を飢えさせたら批判が来る、人死にがでたら人口と票を失う。

なので、生きるための食べ物だけなら無税、無償にしておきたい。

だが弱者にはかならずヤク●がたかってくる。無税でいくらでも買えるコメよこせ、転売時の税金脱税するつもりだから利益が増える。ちょっぴり、そう1%でも大目に戻してやればお前も儲かるゾと説得してしまう。

まり私税、国じゃないのに税をとる、カツアゲしてしまう。弱者ではなくやーさんに金がながれる。

事実無償化した医療費でそれが起こってしまっている。オレオレ詐欺年金が流れてるのと同じだ。

仕方なくごはんも8%据え置きで我慢してもらおう。ここまでが前提。

で、レストランは贅沢しにいくところだから10%課税

でもコンビニは?贅沢も必需品も同時に売ってるぞ!しかもイートインでレストランとしても使うユーザーが増えている、全部8%にすると他のレストランが実質2%の値上げになる。俺たちを潰す気かとレストラン業界外食業から不平がでてる。アルバイトをたくさんかかえており無視できない。

さあどうしようね?税金無駄遣いせず弱者を飢えさせない方法とは?

anond:20181108170255

21のとき社員旅行海外)で筆下ろし(即暴発)

23ときソープで二度目(即暴発)

25のとき人妻ホテルへ。緊張して立たず出せず。

3ヶ月後、5回目の挑戦でようやく挿入(やはり早かった)

童貞意識払拭できたのは、やはり何度か入れて長持ちできるようになってからかな。

ちなみに早漏は治りません。

子供3人いるからいいけど。3人目なんて我慢して少し出た(その後我慢しすぎて中折、終了)ので出来たよ。。。

初めて生で推しを見た感想

ある抽選に当たって生で推しを見る機会に恵まれたからその備忘録

抽選当たると思ってなかったから諦め半分で当落発表を迎えた。前の夜ドキドキしてなかなか眠れなかった。当落発表の日、当選の知らせを聞いて感情が崩れるというのはこういうことなのかと知った。なにがなんだかわからなかった。そして迎えた当日。朝からそわそわして、昼頃列に並ぶ。意外とスムーズに入れてびっくりする。席に着いてしばらく待つ。ステージ推しが出てくる。

世界ってこんなに綺麗だったのかと多幸感に包まれる。かっこよくて泣きそうになるけれど、顔を目に焼き付けたくて必死我慢する。

推しはいろいろ喋ってくれたんだけど、面白かったです。顔は綺麗だし、しゃべりは面白いし、推しはすごいなと思いながら時間があっというまでした。幸せありがとう現実がつらくて死のうと思ったことなんてたくさんあるけれど、生きててよかった。言いふらすのは自分の性に合ってないので内に秘めておくことにします。つらくなったら引き出すつもり。推し、とにかく生きててほしい。

アイドルライブに行ってマサイに怒りを覚えた話

私は女性アイドルが好きだ。

彼女たちが歌やダンス真剣に取り組み、パフォーマンスをする姿が好きだ。

からPVを見たり曲を聞いたりするのは勿論、彼女たちの披露する生歌が聞けて、トークが聞けて、パフォーマンスを直で見られるライブに行くのが好きで、度々足を運んでいる。

ある時、某女性アイドルグループ(以下、Rとする)のライブに行った。

Rは最近気になり出したグループで、ライブに行くのはこれが初めてだった。

どんな雰囲気なのかドキドキしたけれど、演者パフォーマンスは予想以上に素晴らしかったし、推しグループの他の子もすごく可愛かった。

セトリセットリストライブでやる曲目)も良かった。楽しかった。

ただ一点だけ不満があった。

それが、マサイの存在だ。

マサイとは、アイドルライブイベントで見境なくピョンピョンジャンプする人のこと。

跳躍力が優れていることで有名なマサイ族になぞらえて、そう呼ばれている。

当然、アイドル達が壇上に居る時に飛ばれたら、後ろの人は視界が遮られてしまい、せっかくのアイドルが見えなくなる。

故に、運営や会場によっては迷惑行為として禁止されたり、「マサイをしたい人は、迷惑にならないよう後方へ行くように」とアナウンスされている場合もある。

このマサイが、Rのライブには存在していた。

それまで行ったことのある他のアイドルライブでは(今思うと幸運なことに)一度もマサイを見たことがなかった。

Rの姉妹グループや同じ事務所所属するアイドルライブには複数回行ったが、いずれも目立ったマサイ行為はなかった。

場合によってはアイドル自身がマサイ行為禁止を呼びかけており、ファンもそれに従っていた。平和だった。

から、いちアイドルオタクとしてマサイという言葉は知りつつも、実際にどういう行為なのかは知らなかった。

だが、実際に目にして、どれだけそれが不快行為なのか思い知った。

整理番号が前だったり、マサイより前の位置に立っていれば問題はなかったかもしれない。

しかし、不幸なことにその時の私の整理番号は、会場キャパから考えても後ろの方だった。

そして、更に不幸なことに、その会場では最前列近くに複数人のマサイが居た。

ただでさえ後方で、人の頭の合間を縫って、ようやくアイドル達の上半身が見えたり見えなかったりするレベル

それ自体は混雑しているから仕方ない。自分は背が高くないし、よくあることだと我慢できた。

けれど、そんな狭い視界の中で、ようやくソロパートを歌う推しが視界に見えたと思ったら、見知らぬ野郎の頭が下から飛び出して、推しの顔が見えなくなる。

これが複数回繰り返された。

その結果、私は否応無く怒りを覚えた。

腹わたが煮えくり返り、キンブレ(キングブレードという市販サイリウム。15色発色可能推しメンバーカラーを点灯させるのに便利)を持つ手が震えた。

出来るならば、能天気ジャンプしているその頭をキンブレで殴り倒してカチ割ってやりたい。そんな暴力的衝動すら浮かんだ。

だけど、私とマサイ野郎たちの距離は数メートル離れているし、人がごった返していてそこまで移動することも困難だ。

何より、もし自分のすぐ近くにマサイが居ても、注意して揉めたりするのが怖いチキンなので、実際には何か言うことすらできなかったと思う。

まり現実はただ黙ってマサイの暴虐に耐えるしかなかった。

会場やRのメンバーからマサイが明確に禁止されていないのも、辛さに拍車をかけた。

こんなに迷惑に感じているのに、自分が出来ることは何もない。

無力さを感じながら舞台を見つめた。

誤解されそうだが、ジャンプする行為を一切やめろと言いたいわけではない。

曲によっては、演者が観客に「みんな一緒にジャンプしてね!」と呼びかけるものがあるからだ。

他にも、振り付けアイドルが一斉にジャンプする時、観客もタイミングを合わせて一緒に飛ぶことが恒例になっているナンバーもある。

そういった、いわゆるお決まりジャンプパートでは、私も飛ぶし周りの人も飛んでいるが、それを不快に思ったことはない。

しろ、みんなで一斉にジャンプすることで、一体感が感じられて楽しいし、会場の雰囲気も盛り上がる。

だが、マサイは上記の「みんなで楽しむためのジャンプ」とは違い、「自分けが楽しむためのジャンプ」だと思う。

自分が楽しければ、平気で後ろの人の視界を遮る。周囲の観客に迷惑をかけても御構いなし。

自分さえ楽しければいい。その自己中心的な考えが嫌なのだ

ただ、後で知ったのだが、マサイを迷惑行為だと思わずに行う人もいるようだ。

ライブが終わって憤懣やる方なかった私は、インターネット上のファンコミュニティを見ていた。そこにはライブ感想が書き込まれることがよくあったので、自分以外の観客の意見が知りたかった。

すると、自分と同じ公演に行ったと名乗っている書き込みの中に、

ライブを盛り上げる為にマサイをした」

というものがあったのだ。

信じられない言い分に目を疑った後、沸々と怒りが湧いてきた。

ライブを盛り上げるために?マサイをした?はぁ〜???

あのな、お前は目の前の奴にピョンピョン飛ばれたら嬉しいか

アイドルを見に来たのに、よく分からないマサイ野郎に視界をチラチラチラチラ何度も何度も遮られて嬉しいか

気持ちが盛り上げるか?「フゥ〜〜!」ってなるか?

なるワケねーだろ馬鹿野郎

ただただ迷惑に感じてイライラするだけだよ。

美味しい食事を食べたいのに小蝿がまとわりついてウザいのと同じ。邪魔迷惑なだけ。

それなのに、まるで会場にいる観客のため、アイドルのためを思ってマサイをしたかのような恩着せがましい言い方をしないでいただきたい。

お前がマサイをしたのは、「自分の」雰囲気を盛り上げるためだろ?

自分が」テンション上げて楽しむためだろ?

日本語は正しく使えこのマサイ野郎

だいたいな、マサイなんぞ居なくたってライブは盛り上がるんだよ。

今まで行ってた他のアイドルライブは、マサイが居なくたって充分に盛り上がってたし楽しかった。

Rだってパフォーマンス自体は魅力的なんだし、観客だってRを見たくて来てるわけだから、仮にマサイが居なくなったところで会場の盛り上がりにそこまで影響するとは思えない。

そもそも最前列のマサイがあまりにウザくて忘れかけてたけど、全体としてマサイなんてせずに見ている観客の方が多かったんだよ。

正確な人数比は分からないけど、300人くらい入ったライブハウスで、マサイやってたのは10人足らず程度だったと思う。

人数としては大したことないんだ。ただその10人足らずが見境なくピョンピョン飛んで視界に入ってくるからウザいだけで。

からマサイをやる人が居なくなったところで、ライブが盛り下がるわけではない。

しろ、マサイが居なくなった方が、余計なことに気をとられずライブに集中できて盛り上がれると断言できる。少なくとも自分はそう。

それだけマサイの存在は鬱陶しいのだ。

自分たちが盛り上げてるなんて思い上がるんじゃねえぞ、このマサイ野郎

というわけで、結果的に、Rのパフォーマンス自体はすごく良かったものの、ライブのことを思い出すと、あの時マサイに視界を塞がれたイライラ不快さまでもが一緒に蘇ってしまい、単純に「楽しかった!」と言い切れない複雑な気持ちになる。

好きなアイドルライブに行ったのに、アイドル以外のことに気をとられて不完全燃焼になってしまったのは、正直言って本末転倒だと思うし、こんなに気にする自分は心が狭いのかもしれないとも思う。

それでもウザいのだ。嫌なのだ

マサイをやる奴は、ライブ前後左右を自分より身長の高いマサイに囲まれて、いくら飛び上がっても周りのマサイが壁になってステージが見えない無間マサイ地獄に落ちればいいのにと考えてしまう。

ただ、マサイが明確に禁止とされていない以上、今後もRのライブからマサイがなくなることは恐らくないだろう。

から、私がマサイを止められるわけではない。

個人的にはマナー違反だと思うが、明確なルール違反ではない以上、マサイをやっている人に「やめろ」と言える筋合いもない(言いたいけど)。

ただ、こうやってマサイによって被ったストレスを吐き出すくらいはさせて欲しい。

というか、散々マサイに対する恨みをぶちまけておいて今更だが、そもそもマサイという名前自体がマサイ族に対する風評被害だし失礼である

どうせなら珍走団みたいな、もっと格好悪い名前にしてほしい。ピョンピョン族とか。

2018-11-08

anond:20181108224919

元はそこまで見舞いくれそうな人なの??

病気患ってるならお金なくてわざとそういうこしたんじゃないの?

あとはっきりしないでうじうじ悩むくらいなら直接聞きなよ。

俺なら聞くし、日頃付き合いあるなら我慢する。

職場にいる音声チックらしき人がうるさすぎてどうしたらいいのかわか

同じフロアで咳払いを超えて嘔吐に近い異音を頻繁に出す人がいる。「ヴォエ」って。午前中はそうでもないけど14時すぎたあたりからは頻度が上がり、ひどい時は3秒に1回「ヴォエ」「ヴォエ」ってやっていて正直不快まりない。しかもその音がすごい大きいので同じフロアにいればだいたい聞こえるから逃れようがない。

こういう問題は大体上司に言えと言われるが、とにかく波風立てたくない上司は多分言っても何もしないだろうから諦めている。

異音の主が音声チックではないかと思ったのは偉い人と話しているのを見かけた時にしきりに異音を抑えていたけど抑えきれず「ヴ」「ヴ」とやっていたので単なる咳払いではないのだろうと感じたのだが…仮に音声チックだった場合病気ということで周囲は我慢しなからばならないのだろうか。それとも他の人はあまり気にならなかったりするのだろうか。自分は確かに神経質な方だと自覚しているが、さすがに3秒に1回嘔吐音を聞かされながらの仕事は辛すぎてストレスからおかしくなりそうだ。

音楽を聞いたり耳栓をすることは禁じられているので何かやりすごすよい方法があったら教えてほしい。帰宅しても嘔吐音が耳から離れず本当につらい。

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