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はてなキーワード: 中学生とは

2018-09-24

その中で、マツゲが長いD〜Eカップぐらいのかわいらしい18歳の大学生がいてね

今は何て言うのかな、古い言い方だと「テレフォンセックス」というのを何度か、彼女から誘われてやった仲だ

その時点では童貞というのは多分バレていなかったんだが、やっぱ会うと童貞オーラが出てしまうもんだな

喫茶店などで座る時もなぜか密着せずちょっと離れて座ってしまったりね

うわー女の子初デートする中学生男子かよ! て感じだった

anond:20180924225432

症状の出た中学生の頃から通い続けていますが、薬で一時的に収まるもの改善は一向にしませんでした。最近限界を感じてニキビ治療で有名な皮膚科に通い始めたところです。やはりそこからですよね、ありがとうございます

千年の時をかける漫画が読みたい。教えてください

FSS以外でお願いします。

百年でもいい。とにかく悠久の時が感じられるならいい。

Googleが役に立たなくなってから、もう、皆さんに頼るしかない。

ヘウレーカ最後のシーンみたいなのもあり。

銀河の死なない子供たちへ」よかった!オンノジの作者だね。

千年女優は期待してたのとちょっと違った…でもありがとう

火の鳥メトロポリスはその感覚を求めて100万回読んだ。ありがとう

5億年ボタン中学生の頃、似たようなこと考えたことある結構いると思うけど、それに近い感覚に戻してくれるから好き。

そういえば、サガノヘルマーブラックブレインも数十世紀後の世界リンクしてたな。

未来方向だったらBLAME!もか。

映画でもいい。小説でもいい。

サーガ、もそうなのかな。三世代以上にわたる物語だとDRAGON BALLも入ってしまうけど、あれはあれで面白いと思います

あ、そうだ、「君の名は」と漫画版エヴァンゲリオンラスト感覚的に近いものがある。

自分の知らない世界線に、自分に関わる何かがあって繋がる物語が好きみたい。

大学電車広告意味はあるの?

見かけるのは、そこまで人気のない(偏差値は高くない)と思われる大学だ。

それを見て行きたい、行かせたいと思うものなのだろうか。

1.行きたいと思う?

そう思わせたいのであれば、かなりターゲットが狭い。

おおよそ大学受験を意識する頃と大学受験終了の時期を考えれば

高校1年後半~高校3年前半までだろう。

かつ、その学生電車通勤で当該広告を見る必要がある。

その狭いターゲットが見たところで、

マンション広告に似た、雰囲気重視のあれらの広告に心傾けるだろうか。

2.行かせたいと思う?

私自身2児の子ども持ちで、上は中学生だが、あの広告を参考に行かせたいと思ったことがない。

というより、私は子どもに進路選択を任せるつもりだし、その層の方が多いように思う。

当然、無謀な進路を選ぶのであればちゃん確認はするけど、最終的には任せるつもり。

なので、子どもの進路を選ぶスタンスの親があれを見て、行かせたいと思うのか、というところ。

だが、子どもの進路を選ぶ親があの手の広告にある大学を目指させるとは到底思わない。

それとも、電車広告価値が下がってきたから、余り効果のないであろう大学でも宣伝できる価格になってきたのだろうか。

一点効果があるとすれば、認知はさせることができるというのはある。

それを見て、志望校に結び付けるという即時的な効果は無くとも、認知度を上げることで徐々に大学の志望者を増やすといった感じか。

その程度の効果でも良いと思えるほどに電車広告価値は下がっているということなのかな。

かにスマホの普及で社内で広告をじっくり見る人も減って、価値は下がったんだろう。

だけど、電車通勤通学に使っている人には否が応でも週5で目にはさせることができるので

ターゲッティングさえ合えば、相応な力を持った広告であると思うけど。

anond:20180924141655

域内から優秀な中学生が志願するということは当然偏差値が高いわけで、

その学校偏差値高くあり続けられるためには、いいスパイラルを築くまでにはそれなりの努力必要

ある程度進学校としてのネームバリューが知れ渡り、親世代から世代までキープできれば余程のヘマやらかさない限り一気に落ちぶれることはない。

要するに学校運営が上手いんだよ。

anond:20180924141737

よくやってもいない

別のエントリで言ったが、「単に域内から優秀な中学生が集まってきたから、ってだけの話」なんだよ

俺のクラス結果的には東大京大・国公立医学部早慶などのいわゆる上位校の合格者がほとんどだったのだけど

それって単に域内から優秀な中学生が集まってきたから、ってだけの話なんだよな

今でも分からないんだが、教師自分たちより上の能力を持った生徒に一体何を教えていた/教えるつもりだったんだろうか?

自殺したとある高校生日記

最近死ぬことばかり考えている。

ひとはいったい、どんな風に自殺に向かうのかが気になって、その昔、高2の春に自殺したとある高校生日記を、この三連休を使って読んでいた。

自殺の2年前くらいからの日記だったので、次第次第に追い込まれていって、人間関係が辛くなって、どんどんおかしくなっていく…

…という内容を心のどこかで期待していた。

死ぬくらいなんだから、そうあって欲しい、そうじゃなきゃいけない、と、思うところもあった。

でも、実際はそうじゃなかった。

普通に友達と買い物に行ったり、普通に恋に悩んだり、悩む友達を慰めたり、友達に悩みを打ち明けたり。

親友といっしょに高校生活を送りたい、って思って受けた高校ちゃん合格したし、その子と仲良くしながら高校親友も増えていたし…私なんかよりずっと幸せそうに見える高校生活を送っていた。

替われるものなら、替わってよ…ってくらいの、羨ましい高校生活を。

ただ、彼女は「理想自分」と「現実自分」の隔たりに中学時代から(本当はもっと小さい頃から?)苦しんでいた。

誰でもある悩みだけど、ちょっと過剰すぎるくらいに苦しんでいる様に私には見えた。

朝7時に起きられないだけで、昼寝をしただけで、ちょっとドジをしただけで、過剰に落ち込む。

から見たら羨ましいくら美人なのに「いじわるで、ブスでバカで狂っていて」と自分を過剰に貶す。

理想自分」と「現実自分」の隔たりが、たとえどんなに幸せに見える高校生活を送っていても、高校生活の1年間で(彼女の中では)決定的なものになっていったんじゃないかな。

中学生活は1日1日「始まり」に近づくけど、高校生活は1日1日「終わり」に近づくから

中学生の頃は自分に対するあらゆる可能性が認められるけど、高校生になると職業適性とかで判決が下され始める。

(くだらないテスト他人の適性をとやかくいうなんて、とんでもなく失礼な話!!)

逆に言えば、彼女高校生活にとって唯一の安住の場所友達との日常だったんだ。

それ以外はすべて、「あなた理想あなたではない」という判決が下されるのを待つ日々でしかなかった。

理想自分に近づこうとしてももう全てが手遅れで、ピアノも、バレエも、ダンスも、ギターも何も続けられなかった劣等感けが残っている。

「小さい時から、なりたいと思っていたもの3つ……作家画家美容師。そーとー無理みたいね。」

そんな中で母親先生の行動は、つまらぬことで彼女を追い込んでしまった。

彼女ガラス細工の様に繊細な安住の地を壊しかねない行動だった。

大人たちがこの安住の地に土足で踏み込んだことで、彼女をあっさりと追い込んでしまい、あっさりと殺してしまった。

翻って、私には、そんな小さな安住の地すらない。

いつも追い込まれていて、それでいて、いつまでたっても死なない。

彼女は「親友いるか死ねない」と言ってたけど、私には何もないのに、いつまでも死なない…

もしもおれがいじめられてなかったら

小学校の3年生くらいか中学校の2年生まで、軽くいじめられていました。なぜ中学校2年生でいじめられなくなったかというと簡単で、おれが学校に行かなくなったからです。いじめられていた理由不明。まあいじめに理由なんてある場合のほうが少ないと思うけど、多分態度が気に食わないとか、顔が嫌いとか、みんなやってるからとかそんなところだと思いますハチを食わされたとか陰毛燃やされたみたいな壮絶な体験ははっきり言って無いです。無視された、遊びに誘われなくなった、増田菌が付くとか言われて体や持ち物に触ることを嫌がられた、影で悪口を言われた、直接悪口を言われた、女子からキモいとかなんとか言われた、更衣室に引きずり込まれて一発ぶん殴られた、部活で一発ぶん殴られた、その程度です。おれは死にたいと考えることがまったく無い人間らしくて、そういう目にあっても自殺を考えることはありませんでした。とはいえ多感な時期の中学2年生ですから学校行きたくないと考えるようになるのは当然です。学校苦痛なのでインターネット友達をつくりました。どう考えてもインターネットのほうが楽しかったのでネットに没頭し、中2にして寝るのが午前4時とかそういう日も珍しくありませんでした。当然朝起きれない日が出てきて、ちょっとずつ休むようになっていって、そのまま夏休みになって、宿題なんてまったくやっていなかったので夏休みが明けても学校は数日しか行けませんでした。周りが学校祭に向けてちょっとずつ団結しているのにおれは学校をサボって何をやっているんだと思い、なんだか居心地が悪くなって、どんどん学校から遠ざかっていきました。周りも多少は気を使うので、おれがまったく学校に行かなくなる直前には、あからさまないじめほとんどなくなっていたと記憶しています最初学校祭が終わるまでは行かないでおこうと思っていましたが、学校祭が終わってもとうとう学校はいけませんでした。インターネットインターネットで、おれ不登校になったんだ、なんて言い出しづらく、平日は普通に学校に行っているふりをしていました。学校には全然行かない一方で、学校に行く夢はよく見ました。3日に1回くらいは見ていたかもしれません。久々に学校に行って、自然に打ち解けて、長い間学校に行っていなかったから周りはやけに優しくて、なーんだ、怖がってたけど1歩踏み出せば受け入れてくれるんだな、なんて思って、明日から学校に行こう、と思う夢です。我ながら切ない夢です。まあこんなのははっきり言ってよくある話で、なんの面白みもない話です。15人に1人くらいはこういう経験あるでしょう。ハチを食わされたとか、自殺を考えたとか、本当に自殺しちゃったといった話と比較すればとても些細なことで、取るに足らない経験です。

不登校といっても引きこもっていたわけではありませんでした。親と一緒に小旅行に行ったり、近所のコンビニに買い物に行ったり、サイクリングに行ったりしていました。もともとそこまで壮絶ないじめにあっていたわけではなかったので、特に人間不信みたいなものになっていたわけではなく、外には出ることができました。ただ、昼間や夕方同級生と顔を合わせるのが怖くて、キョロキョロと警戒しながらコンビニなどに行っていた記憶があります同級生が居そうなので近所のでかいショッピングモールには行けませんでした。学校関係者はすべて恐ろしくて、小学校の頃からの友人であっても顔を合わせることができませんでした。1度、夕方自転車でどこかを走っていた時、「増田か?」「最近どうしてるんだ?」なんて、あまり仲が良くない人に話しかけられたときは、びっくりしてしまい、無視して逃げてしまいました。今でもよく覚えています

どうも周りは高校受験意識して真剣勉強しているらしいぞ、という時期に、おれはなんにも考えていませんでした。実家ぐらしなら月10万くらい稼げば元気にインターネットができるぞ、と本気で思っていたので、中学出たらどっかでバイトでもして適当に生きていくんだと思っていました。親が遠くの定時制高校を探してきてくれて、おれは学校にいい思い出がないので、そこですら行きたくなかったんですが、親がいけと言うので半ば強制的にそこに行くことになりました。親には本当に心配をかけて申し訳ないことをしたと思っていますし、心から感謝をしています。その高校受験の日、1個年上で、中卒で寿司職人をやっていたけど大変だからやめて高校生をやり直すために受験しに来ているという人に話しかけられて、おれたち絶対からないとな、なんて話をしました。受験が終わった日の帰り、親が運転する車の中で、もしかして中学校までが駄目だっただけで、こういう学校だったら友達が作れて楽しいんじゃないか、なんて思って、鮮やかな夕日を見ながらニヤニヤしていた記憶があります

高校は、バイトしたり資格をとったりしながら、まあバイトで稼げるお金なんてはした金ですし、高校で取る資格なんてほとんど役に立たないわけですが、社会に参加してまっとうにやっているぞ、という充実感を持って過ごすことになります高校ではとうとう親友と呼べるような人はできませんでしたが、今でも帰省したときには会うような仲のいい友達は何人かできました。中学ではみんなが敵だったのに、高校はいじめてくる人間は1人もいませんでした。いじめてきそうな気性の荒い人はいましたが、そういう人たちは何故か学校では1人で暮らしていたので無害でした。集団浅慮と言うんでしょうか、たいていのいじめは、複数対1人で始まるものです。そりゃあ人間人間執拗にぶん殴るなんて異常事態は、1対1ではそうそう成立するものではないんでしょう。そういえば、結局、あの寿司職人の人は学校で1度も見ませんでした。名前を書けば受かる高校なので落ちたとは考えにくいです。事情があって入学をやめたんでしょうか。一緒に高校生活を送ることができなくて残念です。

高校担任が、4年制大学に行くと生涯年収がだいぶ違うぞと言っていたので、高校2年の冬からなんとなく受験勉強を初めて、結局、隣県の国立大学工学部に受かりました。国立と言っても、国立大学の中では下から数えたほうが圧倒的に早い、ランクの低い大学です。例を挙げるなら山口大学みたいなところに行きました。この前偏差値を見たら50行っていなくてびっくりしました。でも学費私立3分の1ですし、田舎なので家賃も超安いです。みじめな夢を見て、同級生の目に怯えながらこそこそと暮らしていた頃を思えば、国立大学に入れただけで御の字です。合格発表の日は本当に嬉しくて、母親なんて泣いちゃっていましたよ。大学では親友と呼べる人が何人かできて、同じ学問を修めようという人たちですので話も面白くて、とても楽しい日々を送っています

そうして今、大学で3年間を過ごし、いよいよ来年就職か、という段階です。大したことない学歴ですが、ぺーぺーだった中学のおれからするとだいぶ努力しましたし、親くらいしか評価してくれませんが、自分としては結構かいことを成し遂げたと思っています。でも中学の頃おれをいじめていた連中の中には、もっといい大学、例えば広島大学とか、北海道大学とか、早稲田大学とか、そういうところに行った人はゴロゴロいるんだろうな、と考えると、どうも釈然しません。彼らのことを恨んでいるかと言うとそこまででもないわけですが、彼らが行けたなら、おれにだって行けたんじゃない?って思うわけです。実際中学高校でコツコツ勉強していれば、現実的に考えて行けてもおかしくないだろうな、と思うわけです。おれ自体別に学歴厨みたいな人ではないですし、今の大学に不満があるわけでもないですが、彼らの中には自分より上等なことを成し遂げた人がいるんだろうな、という現実が、どうにも釈然しません。少なくとも彼らには、おれより2,3年は長く、コツコツ勉強するチャンスがあったわけで、もしその時間自分にもあったら、と考えずにはいられません。

大学に関しては別に今の自分立ち位置について悩んでいるわけでもないのでどうでもいいんですが、悩みといえば、コミュニケーション能力です。去年の冬に、お金がほしくて、温泉旅館住み込み短期バイトをしていたことがありました。当然同じ短期バイトの人が自分以外にもいて、どういう人かというと、都会の私立大学の、例えるなら明治大学みたいなところの学生達でした。彼らはハキハキしゃべって、おれ以外でどんどん打ち解けて、どっかに飲みにいこうぜとか、そんな話で盛り上がっていました。おれにはあんなところに割って入っていくなんてことはできません。ああいった集団と会話しようとすると、つい顔が引きつって、アッハイとか、ソデスネとか、そのくらいのことしか言えなくなってしまます普段はそうでもありませんが、たまに何かの間違いで陽キャラみたいな人たちと関わると、劣等感で押しつぶされそうになります田舎工学部でジメジメとした会話をするぶんにはなんとかなりますが、就職するとそういう人のほうがレアになることもあるわけで、今から就職活動や、就職した後のことが憂鬱です。おれのコミュ障はどこから来たんでしょうか。おそらく、先天的コミュ障なのか、長年いじめられた結果コミュ障になったのかの2択でしょう。その両方かもしれません。おれはいじめられていなければ、もうちょっとまともに、陽キャと呼ばれる人たちとコミュニケーションが取れていたのかもしれません。いじめられていなければ、人間付き合いが好きだったかもしれません。いじめられていなければ、女の子の目を見て会話が出来たのかもしれません。

女性だってそうです。中学生の頃は、当然好きな女の子がいました。でも学校に行かなくなったのでそれっきりです。結構好きだったのに残念なことです。高校大学ほとんど女性がいませんでしたし、女性と会話しようとするとつい緊張してしまうので、お察しの通りいい年こいて彼女というものができたことがありません。彼女がほしいなんていう願望すら、ここ数年で既に枯れ果ててしまいました。

いじめられていた当時は結構辛かったとは思いますが、その辛さも、実感としてはすでに忘れてしまいました。でも、こうした「いじめられなかったとしたら」という、どうしようもないifの話が、10年近く経ってもおれを苦しめます。本当にやるせない話です。こんなのは、どう考えても現実を受け入れてそれなりの人生を歩むしかないに決まっている話ですが、それでも、どうしても、いじめられなかった自分想像せずにはいられません。10年近く経っても苦しめられるんですから、もう10年経っても、もしかしたら死ぬまでこのやるせなさと戦うことになるのかもしれません。当時いじめていた連中に復讐してやるという気概があれば、まだ救われる話なのかもしれません。でも、いじめられていたときの苦しさと一緒に恨みも忘れてしまいました。

イギリス中学生(13歳)が乳製品アレルギーを持つ同級生の服の中にチーズを入れて死なせてしまった事件で、「(食物)アレルギーって食べなくても出るの?!」と驚いている人のツイートを見たんだけど、食べなくても出る。

近くにあるだけで食物のアレルギー反応が起きるときもある。

この悲しすぎる1件からもっと多くの人がアレルギーについて知ってほしいと思った。

それとアレルギー持ちって知ってて食べさせよう・触れさせようとするのは、場合によっては本当に人を殺すからやめようね。

この殺人未遂で訴えられている子だって、こんなことになるとは思わなかったんだろうね…。でも、アレルギーがあると知っててやったらしいからなんとも言えなーい。

2018-09-23

久々に使ってるWindows世界もなかなかよろし

社会に出てから10年近く働いて、ようやく貯金にも余裕が出てきたので、最近昔ほしくて手に入らなかったソフトを購入するのがマイブームになりつつある。

プログラマでもなんでもないけどメインはUbuntuを使っている。WindowsからMacを経由してそこにたどり着いた。

でも最近仕事で使っているクラウドOfficeがなかなか良くて、MSに対する悪い感情も薄くなってきたので、

プライベートでもWindowsに触れる時間が長くなってきている。

ATOKリフレッシュ機能には少し感動した。感動したので、昔から触りたいと思っていた一太郎を勢いで買ってしまった。

多分あまり使わないと思うけど、どういうソフトなのか、一度は触れてみたいと思っていたから。

こんな感じで、昔買いたくても我慢していた1万円ぐらいまでのソフトポンポン買ってしまいそうで怖い。

Windowsクリーンナップソフトとかも充実していて、やっぱり金さえ払えば使いやすいなあと思う。

Macをつかってた時に、ソフトウェアはお金を払って定番品を購入するものだと調教されて、

Ubuntu世界に入って、ソフトウェアはオープンソースで取ってきて自分コンパイルして、バグがあればレポートするものだと調教されて、

今再び、Windows世界も意外と悪くないじゃんと思っている自分がいる。

やっぱり中学生ぐらいでWindows使い始めると、フリーソフト漁りの習慣がつくから、害が大きいと思う。

板書をノートに全写しする奴が何を考えてそんな事していたのか分からない

中学生時代ノートに授業内容の要点をまとめるでもなく自分思考を書き出すでも無く

ただ「xxxx年、○○が何々の乱を起こす」の板書を「xxxx年、○○が何々の乱を起こす」とそのままノートに書き写す作業をやっていたやつが居た

はっきり言って馬鹿だと思うし実際そいつ馬鹿だった

何を考えてそんな事をやっていたんだろう

[] 第24話「ある日休日が」

2018年9月23日 天気:職場に残してきた仕事不安だが知ったことではない

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最近日本語が下手になってきたので勉強し直したいから来世は頑張る

今日レビューカロリーメイト

1本で100カロリーキロカロリーと書くべきなんだが面倒くさいのでこの後も省略だ)。

人類が食べる食品の中でもトップクラスカロリー摂取量が分かりやすい。

200円(希望小売価格 税抜き)で400カロリーカロリーだけ見るとコスパは低い。

しか栄養素はそれなりに高くて味も良い。

持ち運びはしやすいが乱暴に扱うとボロボロに崩れやすくなる。

興味のない人の前で食べると「カロリーばっかりで身体に悪そう」と言われるが、大抵の場合そういう人が食べているものよりずっとずっと栄養バランスが高い。

不思議食品である

栄養バランスが気になるけどいろいろ考えたり実行するのは面倒という人間オススメアイテム

ただしこればっかり食っていると痛い人になる。

レーションを好物だといいはる軍人ロールプレイ中学生になってしま諸刃の刃

お菓子置きに挿しておくと栄養バランス高まるぞ。

これは豆知識だが、袋を開けると2本入ってる1本食べて残りは放っといても意外と味は落ちないので100カロリーずつ摂取できるぞ。

腹持ちは悪いので食べる時にカロリーオーバーするリスクが気になる人は水分をしっかり取ろう。

水を一緒に腹に入れると想像以上に膨らんでくれる。

のび太ジャイアン症候群」という造語

 司馬理英子という精神科医が考えた「のび太ジャイアン症候群」という造語がある。

 のび太ジャイアン症候群という言葉は、両極端な性格の二人にADHD傾向があると指摘することで、ADHDとは性格には関係のないものだと印象づけることができている。酒鬼薔薇聖斗ADHDと診断されていた。

 さらに言えば「のび太ジャイアン症候群」という言葉ADHD説明のためにつくられた造語であり、一般的でないが故に知ろうという気持ちが働く。少なくとも僕が中学生ときあの本を書店で見かけ「何それ?」と思って手に取った。

 「アスペルガー症候群空気が読めない」と言われると、分かりやすいが故にそれ以上知ろうとしなくなる。すなわち分かったつもりになるのでありバカの壁生まれる。

2018-09-22

久しぶりにテレクラに行ってみた。

久しぶりに歌舞伎町をブラついていたらテレクラを見つけた。

まだあることに驚いてちょっと入ってみた。店の感じは昔とさほど変わらないが、ネット出会いサイトIDももらい時代を感じた。

電話はやはり少ない。

たまにかかってきてもきちがいみたいな女か即金額交渉だ。

昔は都条例もなかったので夕方中学生高校生の子から電話が山のようにあり、たまに小学生もいた。援交目的じゃないものもそれなりにあった。

夜は女子大生OLが多かったが、これも金目的じゃないのが多くて長く会話して翌日や週末に会うなんてのもすくなくなかった。

ヤニ臭い個室で懐かしさと寂しさが去来した。

2018-09-21

猥談したい

中学生ぐらいの時の、仕入れエロ知識をひたすら教え合うだけの、そういうなんというか、

言ってしまえば「実際体験したことないけど、確実にあるだろう物」の話を、真偽とか全く確認せずに話をしたい。

 

この楽しみって、最近わかったんだけど、都市伝説の話し合いと一緒なんだよね。

友達の友達が言ってたんだけど。

anond:20180921092550

どうせ粗探しするんだろうと思うがまぁいいや。

小学生

 無視と机の落書きノート死ねとか書かれる。上履きとか物を隠される。

 トイレに閉じ込められる。

 →主犯を探し、タイマンで話し合った。

中学生

 元々いたグループから弾かれ無視れいじめられている奴がいたため

 一緒に遊んだりしていたら、そいつが元のグループにもどった。

 そして、そいつ含めた元グループから無視暴力、陰口などを受ける。

 元々、そのグループはいじめグループだったためクラスの奴らも無視してくる。

 →1対1で戻った奴と話し合った。ボスと話し合う必要があると判断

  ボスと1対1で話し合い、最終的にお互いに1発殴りあうことで解決

  ちゃんと謝ってもらったし、今では親友だ。

  

 2回目

  学年があがり別のクラスになったとき

  うるさい奴が、俺の友達を好きなキャラ(女)に見立てた。

  自分主人公。俺はライバルの設定。

  そいつ個人が一人で盛り上がってるだけの話なんだが

  俺が友達に近づくと「浮気!」とかその他ギャーギャー騒ぐもんだから

  ウザすぎて友達全員が離れていった。

  1週間程度「やめろ」と言いながら我慢したんだが、一向にやめないからムカついたので胸倉掴んだらやめた。

  クラス友達多めで、彼女もいたか嫉妬されてたらしい。Shit!

これで良いか

2018-09-20

石破茂「まず、男の娘とは…(ネットリ」

石破茂女の子を描いて、ただチンポをつけただけ。これは、いけない」

石破茂少年の骨格、特に肩や、臀部。この部分が骨ばっているのが、望ましいと、思います

安倍晋三「あのですね、皆さんはこの子女の子しか見えないと言いますが、それは、皆さんの身勝手な、感想でありまして、これは、どこからどうみても男の娘であります

安倍晋三「臀部や乳房が、ふっくらした男子中学生もいる訳ですから、そのような中学生に対して、失礼。失礼ですよ。臀部がふっくらした男の娘がいてはいけないんですか?」

樋口有介 作品について

昔々のことだが中学生くらいになんとなく樋口有介小説を読んで好きになった。

しか本屋でも古本屋でも同じ「ひ」の並びにある東野圭吾とはスペースも注目度も違う

ファンとしては悔しかったが知名度は雲泥の差だ仕方ない

 

ある時、本屋POP商法樋口作品の一つ「ピース」が飾ってあった割と広い範囲で同様に

展示されてたらしいPOPにはありがちな読んだ後、驚愕真実に驚くみたいな感じだった

一応ミステリー作家ミステリー小説ではあるが、POPを読んだ時、嘘だと思った。

現に期待はずれだった、大したことないってレビューをよく見たもの

 

樋口作品ミステリーミステリー的なおもしろさなどない、ファンも期待していない(多分本当にそう)

ファンが好きな樋口作品の2作も読めばトリックはともかく犯人は解るくらいテンプレとなっているからだ。

そうじゃなく中々犯人がわからない変化球作品感想は余計な事をするな、奇をてらうなだ。

ピース」は変化球作品だった。

 

樋口作品テンプレ学生主人公殺人事件に関わり、美少女と仲良くなるor

中年主人公殺人事件に関わり、美女と仲良くなるの2種類だ

読み返すと恥ずかしくなる事もあるが当時は気障っぽくて好きだった

この2パターンどころか1パターンを会話文のテンポの良さとおもしろさと

風景描写の見事さでどうにかしている、主人公はいわゆるやれやれ系だ

若い子は興味があれば暇なら読んでみて欲しい。

デビュー作は1988年「ぼくと、ぼくらの夏」だけど文章としては今でも問題なく面白い

2018-09-19

anond:20180919224712

それを既婚者子持ちが娘使ってぶん殴るという構図だな。

今の非モテ中学生は同年代だけじゃなく、成人したリア充からも殴られるというわけだ。

マジで健全(笑)

anond:20180919224712

中学生童貞なぐらいで騒いでしまうほうがよほど問題がある気がするけど・・

anond:20180919122331

んまあ、中学生くらいなら反抗期か仕方ないなって感じだね。

それこそが親への甘えでしかないけど。

そういうことを言ってもこれまでどおり養ってもらえるということを全く疑ってない感じがね。

anond:20180919122212

中学生くらいならこんなもんでない

大人になっても言ってたら子育てに間違った感満載だが

そもそも大人になっても養われている、って時点でアレだが)

トイレ汚物入れのない家

中学生のころ友達の家に遊びに行き、生理中だったのでトイレを借りた折に使用済みナプキンを捨てようと汚物入れを探したが、見つからなかったことがある。

汚物入れというのは、使用済みナプキンを捨てておくための小さいゴミ箱のことで、公共女子トイレや、女性のいる家庭のトイレにある。

便座に座った状態で見える足元などに置かれていることが多いが、足元にはなかった。

ならば背面かと振り返って便器の横を覗いてみたがこちらにもなかった。

では棚の上かとトイレットペーパーなどが積んであるほうを少し探ってみたけれどこちらにもない。

他人の家を漁るようで申し訳なかったが、数分探してみてもそれらしいものはなかった。

困ってしまった。入ったトイレ汚物入れがなかった場合、先に気づいていればナプキンを取り替えるのをやめて、汚物入れのあるトイレに行くまで少し我慢すればよいのだが、もう使用済みと新品を取り替えて、新品の個包装に使用済みを包んでしまったあとだ。この使用済みナプキンはどうすればよいのか。

それにしても汚物入れがないのが不思議だった。友達は同い年だったがもしかしたらまだ初潮が来ておらず、かつ母君も閉経したあとで、不要になった汚物入れを置いていなかったのかもしれない。

あるいはトイレ汚物入れを置かない方針で、別のゴミ箱に捨てているのだろうか。

友達に聞くのも恥ずかしかったので、使用済みナプキンは個包装の上から更にトイレットペーパーで巻いて包んで、できるだけ臭わないようにしてポーチに入れて出てきた。

経血の少ない日だったのが幸いした。多い日だったら臭いは避けられなかったはずだ。

こういうときは素直に聞いたほうがいいんだろうな、とは思いつつも、思春期羞恥心が許さなかった。

その時はそれで終わったのだが、別の友達を家に招いたおり、トイレから出てきた彼女使用済みナプキン(個包装に包んだもの)を見せながら「ナプキンどこに捨てればいいの?」と訊ねてきたときは驚いた。

驚きは顔に出さないまま、わかりにくくてごめんね、ここに捨てていいよ、と汚物入れの蓋を開けて示し(中身は空だった)、トイレを後にしたのだが、その後トイレに入ったところ汚物入れの蓋が開いたままになっていてまた驚いた。

自分ちょっと気にしすぎだったのだろうか。使用済みナプキンは見せないまでも、あの時自分勇気を出して聞いてみればよかった。女同士ひた隠すこともなかったかな。

からどうという話でもないが、誰かにしたこともなかったので書き残してみた。同じ状況になったとき、多くの女性はどうするものなのだろう。

友人の話

今年の12月に手術を控える友人がいる。まだ20代で仕事現在も続けているが、病気により徐々に握力が低下するなど身体への影響も大きくなりつつある。

その上、転勤族の彼は今年4月に海沿いの町に異動した。配属先や周囲には同年代の人もなかなかおらず、気を紛らわせることが難しいという。

そのため非常にナーバスになっているようだ、というのが月に何度かの長電話から伝わってくる。

病名はわからないが、中学生とき高校生ときも手術を行い、今回も全身麻酔での手術になるそうだ。思春期にそうした体験をしたために、多くのことに対して消極的な冷めたもの見方をするようになった、と彼は話す。おそらく、そうすることで自分精神を守っていたのだろうと思う。

電話口で彼は「楽しいこと何かない?」と聞く。あれこれ提案し続けているが、何一つ彼の興味を引くようなことを私は言うことができず、仕方がないので楽しそうな振りをして笑って日常を語る。ごまかしに過ぎないことはきっと伝わっているだろう。

「終わるのを待っているようでなにもする気が起きない」と言いながら、自分身体機能の低下を冗談交じりに嘆き、私が何の解決ももたらせないと知りながら「何か楽しいことは」とくり返す。延々と冗談めかした雑談を続けることくらいしか、私にできることはない。

電話を終えて、ふと自分がもしも1か月後に死ぬとしたら、と考えた。

もしそれが避けられないとしたら、きっとどこか遠くへ旅に出るだろう。旅先が知らない場所であればあるほど、まるで夢のように思える。死ぬなら夢の中がいいなと思う。

もし家族がいる人なら、大切な人のために残り時間を使うことを考えるのだろうか。

叶えたい夢がある人は、そこに一歩でも近づいて終わることを選ぶのだろうか。

私にも親や大切な友人はいるけれど、死ぬときは彼らのいない遠くにいたい。できれば死んだことも知られたくない。

友人には死んでほしくないし、手術の成否や身体の不調がどうであれ、できるだけ悩まず(無理だけど)、できるだけ苦しまず(あり得ないけど)、できるだけ楽しく(どうか)人生を過ごしてほしい。もしも自分がそのために何かできるならいいなと思う。

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