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はてなキーワード: シャツとは

2017-08-10

最近ネット上で局地的に「初デートサイゼリヤは論外」みたいな論調があるけど

うちの夫婦初デートサイゼリヤだったばかりか、

妻にその話をしたら

「そんなことより貴方私服がダサかったのが可笑しかった」(出会い職場で妻はスーツ姿しか見てない・自分理系でチェックのシャツを着てた)

と言われました。

子供は3人でき、幸せに生きていますサイゼリヤ子供にも(財布にも)優しい良いお店です。

https://anond.hatelabo.jp/20170810180722

 

湘南ゴミ拾いオフ 2002年 対テレビ局 中止

安倍晋三ゴミ拾い 2007年

 アララ安倍首相ゴミ拾いパフォーマンスのために、小学生らがしかられちゃった――

安倍首相は3日午前、地元小学生らに交じり、丸川珠代参院東京選挙区候補者東京世田谷区

多摩川河川敷ゴミ拾いの清掃活動に参加した。

 冒頭、「美しい日本をつくっていくため、きれいな日本をつくっていくことが大切だ」と得意満面

挨拶した首相だが、安倍首相作業を始めるとゴミがない……。河川敷は先日も清掃したばかりで、

しかも先に作業した人たちがゴミを拾ってしまっていた。それに気付いた関係者が「ダメだよ拾っちゃ! 

ここは総理が拾うところだ!」と絶叫。拾った人は渋々ゴミを袋から地面に戻した。

 安倍首相の当日の姿はシャツと革靴。参加者の中には首相のやる気を疑問視する声もあった。ゴミ

拾いに挑戦してゴミをまいてきた小学生たちは、首相が叫ぶ「美しい国」をどうとらえるのだろうか。

 

2007年6月4日掲載記事

http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/07gendainet02032141/

2017-08-09

ラーメンが不味くなった

いわゆる行列ラーメンが不味くなった

黒いバンダナと黒いシャツ店員がいるようなとこね

ほんとに不味くなったのか飽きたのかはわかんないけど

多分もう行かないと思う

白衣来たジジイがやってる中華料理やのが良いわ

臭い人に臭い自覚してほしい

同僚に二名ほどスパイシーすぎるのがいてほとほと困っている。

便宜上AとBと呼ぶが

スパイシーAはワキガ なんというかギットリしている

スパイシーBはとにかく汗くさい 多汗症らしく手汗が滴るほど

と、不要バリエーションに富んでいる。

ワキガのAもキツいけど、Bが朝の時点で汗くさいのは本当になぜなんだ。

シャツの脇の下が黄色くなってるのとかなぜ気づかないんだ。

おかしいだろう。

清潔感人間の基本だろうが。

Bのお嬢さんが「パパくさい」と真実を告げる日がくるのを心待ちにしつつ、離席時にこっそり消臭スプレーをしている。

ああーもうくっせえ~~

2017-08-07

https://anond.hatelabo.jp/20170807212110

いやあそれはさすがに無理があるでしょう。没個性的軍隊的なグリーン制服、清楚を通り越して禁欲的なまでに窮屈なロングスカート彼女達が歌うから作品として際立っている。

かつて乃木坂が清楚で野暮ったいスカートをはためかせてその奥の少女性と処女性を表現したでしょう。

スカートの中、制服の中に秘められた未成熟処女性が今の欅坂や初期乃木坂表現根底にある(ごく初期のAKBにも)。それが秋元に一貫した表現テーマでもある。

違いは乃木坂はそこに恥じらいと性への関心があり、欅坂社会的存在として女としての成熟、いわば利用され消費されることに反抗しているということだけ。

男性シャツを切られても成立する、は、さすがにコンテクスト無視しすぎ。無理がある。

https://anond.hatelabo.jp/20170807212110

この曲の世界感で言えば男性グループの曲としててシャツ(でも何でも)切られたというタイトルでも歌詞でも十分成立はする

変でもおかしくもなく

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170630234055

普段チャラさで売っていないオッサンピンクシャツを着て出社したらそれはそれでやっぱりからかわれそう。

ピンクには何か特殊意味があるらしい。

---

ググって読んでみた

ピンクが女の子の色になったのはいつ?: ELLE

ピンク女性の色になったのは1953年以降。ファーストレディーマミー・アイゼンハワー。ジャクリーンケネディ国際女性デー。それまではむしろ青。

punk, pretty, and powerful: a history of fashion through the color pink : i-D vice

1918年ごろは赤から派生した強くて情熱的な色として少年向け衣料に使われていた。

女性にビンクが普及したのは戦後クリスチャン・ディオール40年代から使うが女性的柔らかさのイメージでは無かった。もう1人はエルザ・スキャパレッリがパイオニア大戦間。ショッキングな色として。(以下略)

♩ Think Pink!(Funny Face, 1957)

1957年の歌

ラーメン屋がうざい

黒いバンダナと黒いシャツと小汚い髭やめて

これからジジイラーメン時代だ(チョイワル除く)

2017-08-03

内閣改造なんかどうでもいいとか税金無駄とか言ってるおっさんが社内にいるんだけど当事者意識なさすぎでしょ。

実際、政治って知らんところで決まってるのもあるけど、だからどうでもいいってのは違うでしょ。

これから政府がどう進むのかってのは俺たちも考えなきゃいけねーべ。何も考えずに口をパクパク開けて餌を待ってりゃいい時代は終わったんだよ。

からお前は派遣なんだよ。何でも人のせい。社会のせい。親のせい。親のこといつまで言ってんだよタコ助。グチグチグチグチ言いやがって。お前となんか誰も絡みたくねーんだよ。

ってかうちの会社は入札もしてるし、教育関係事業もしてるんだから政府の発表は新卒でもチェックしてるぜ?お前だけだよ。デブ

っつーか、お前くせーんだよ。風呂入ってんのか。バイクなんか買ってないで新しいシャツ買って来いよ。このハゲ

ほんとムカつく。

何で制服シャツは白なのだろう

男の劣情を煽るのでポニーテール禁止記事に一緒に書いてあった透けたブラが劣情を煽るのでブラ禁止校則を見て思い出した。

私がブラをつけはじめたのが中学なんだけど、理由制服で雨に濡れた時に乳首透け透けになったからなんよね。

白じゃなければ雨や汗で肌が透けるとかブラの紐が劣情を煽るとか起こらないのに何で白いんだろう。

2017-08-02

Yシャツの中の谷間に汗が流れる

谷間にはいつのまにか汗が浮かび上がる。

胸の大きさでYシャツボタンボタンの間にたゆみができ、そこから谷間を触るとぐっしょりしている。

…どにかならないものか。

これだから夏は嫌いだ。

2017-07-29

矛盾なペチャパイ

胸元にBouncy(弾む)と書かれたシャツを着た女性がいたが、文字とは真逆でその旨にははずめるほどのモノがなかった

彼女意味を知らずに着ていたのか、それとも自虐なのか…

2017-07-28

歌詞コンボ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ → 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね(1CONBO)

がんばってみるよ→やれるだけ→がんばってみてよ→少しだけ→なんだかんだ言っても→つまりは単純に君のこと好きなのさ(5CONBO)

言いたいことも言えないこんな世の中じゃ→ポイズン(1CONBO)

何度でも何度でも何度でも(2)

あの娘は→太陽のKomachi→Angel→やや乱れてYO!Say,→yeah,yeah!(4)

あなたのぬくもりがくれる→衝動(1)

見えないモノを見ようとして→望遠鏡を覗きこんだ(1)

そして輝く→ウルトラソウル(1)

そして戦う→ウルトラソウル(1)

そして羽ばたく→ウルトラソウル(1)

自由になれた気がした→15の夜(1)

部屋と→Yシャツと→私(2)

あなたと私→さくらんぼ(1)

何の試験時間なんだ→何を裁く秤なんだ→何を狙って付き合うんだ→何が船を動かすんだ(3)

おまえが消えて喜ぶ者に→おまえのオールをまかせるな(1)

俺は東京まれ→HIP HOP育ち→悪そうな奴は大体友達(2)

壊れるほど愛しても→1/3も伝わらない(1)

ほんのちょっと困ってる→ジューシーフルーツ一言で言えばね(2)

愛のままに→我儘に→僕は君だけを傷つけない(2)

会いたくて→会いたくて→震える(2)

うまくゆくなんて保証はどこにもないけど→「そりゃそうじゃ」(2)

粉雪→ねぇ(2)

大親友→がパスタの連れ(1)

このように日常会話にコンボを重ねていくと、良い効果が生まれるそうです。科学的根拠に基づいて掲載しております

2017-07-25

人生の助走期間と本番

先日会社イベントがあり、東京タワーの離れにある5階のラウンジジンギスカンを焼いて食べた。わたしの席の周りには常務をはじめ、ずらりと偉いおじさんが並んでいた。19時をまわり辺りが暗くなると東京タワーに灯りがついた。

「おや、灯りがついた」

「日が暮れるのがすっかり遅くなったなぁ」

東京タワーもこうして見ると、きれいなもんですなぁ」

わたしらが働いているこんな近くの、東京タワーで、こんな宴が夜な夜な繰り広げられていたなんて。夢にも思わなんだ」

横一列に並んだ偉いおじさんたちが、いかにも感慨深げに抑揚たっぷりに言うのがおもしろかった。みな一様に、間近の東京タワーを首が痛くなりそうなくらいに見上げていた。ト書きを読んでいるような台詞回しや視線が交じらないことが、どこか小津安二郎映画を思わせた。

のりの効いたシャツを恰幅よく着こなす一番偉いおじさんが訥々と話し始めた。

わたしはね、料理作る人になりたかったんだよ。だから18ん時にね、親父に『おれは料理人になる』って言ったの。そしたら親父なんて言ったと思う?」

皆、わからないでいた。一番偉いおじさんは構わず口を開いた。

「『作るより食うほうがいいだろ』って言ったんだよ。それで今ウチの会社にいるんだよなぁ」

そう言って一番偉いおじさんは口いっぱいにラムを頬張った。わたしは笑った。なんだかよくわからないが、いい話だなと思った。そして笑って、とても偉い人の幸せそうなエビス顔を見ていた時、ふと、ああ、わたし人生はこうしている間に過ぎ去っていくんだなと思った。あっという間なんだろうなと思った。目の前にいる一番偉いおじさんは、料理人になるかならないか決断をして、作るより食べることを選んだ。そうして偉い人になった。でもわたしは道を選ばず、毎日をやり過ごしている。なんとなくお金を稼ぎなんとなく暮らし、たまに会社イベントジンギスカンを食べたりする。そうこうしているうちにもう25歳だなと思った。そうして30歳になるだろう。40歳になるだろう。50歳、60歳、70歳、80歳、どこまで長生きできるかわからないが、やがて死ぬので人生は終わるだろう。

***

会社の別の人の話である。その人はわたしとそれほど歳が変わらないように見えるがそろそろ不惑だと言う。若さ秘訣を尋ねると、戸惑いがちにこう言った。

「朝起きるじゃないですか。息を吸って吐く。顔を洗ったら朝ごはんを食べて、歯を磨いて会社に行く。会社から帰ってきたら晩ごはんを食べて、お風呂はいって寝る。その繰り返しをしていたら、今の年ですね」

ぞっとした。悲しかった。恐ろしかったが、でもきっとそういうことなのだろうな、と思った。その人は、だから若く見えるのだ。

***

わたしはなんとなく、まだ人生の助走期間にいるような気がしていた。どこかで人生の本番がはじまるので、そうしたら全力ダッシュすればいいんだろうなと思っていた。毎日が生きがいに満ちた本番の人生。いつか始まるはずの輝かしい本番。

だがいつまでも本番は来ない。そうして気付いた。ダラダラ走っているこの毎日が、人生の本番なのだ。助走期間なんてなかった。ずっと本番だった。

もし充実している人生しか本番の人生と呼ばないのだとしたら、何も選ばない怠惰人間はいつまでも人生の本番は来ない。

ここから先はすごく言いたくないことだ。でも言う。わたしは、本当は、文章で食っていく人になりたかったのだった。どこかでそれを選んだと思っていたのだが全く選んでいなかった。苦労をしてはいった大学は、わたしと同じような人だらけだった。皆、文章で何かできると思って、でも何かできているのは一握りだった。大した努力もせず、ダラダラ道草を食っていた。

そうして大学卒業した今のわたしは、就職活動に失敗し、明らかに向いていない職業についた。今もなお、本当は待ち望んでなどいない本番を期待し、怠惰にダラダラ走っている。

***

昨日は酷かった。湿気がひどいと理由をつけ、なんにもしたくなかったので家事もせずベッドに寝転んで、無料ダウンロードしたオセロゲームをしていた。無料なのですぐ勝てる。カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、win! そうしている間にわたし人生の本番は過ぎ去っていった。なんて無駄で贅沢な時間の使い方であったことか。

でも考えてみれば人生なんてそんな重きを置くものでもないのかなと思う。昔は毒キノコを食べて死んだり崖から落ちたり辻斬りにあったり、とかく簡単に人が死んだんだろう。彼らに意味付けなんてなかったはずだ。

先日家の近くで子猫が生まれた。とにかくかわいかったのだがいなくなってしまった。あの子ももしかしたら、飢えたり車に轢かれたりすぐ死んでしまうのかなと思う。子猫たちの本番はもうない。しかし親猫はまた次の春には発情して、すぐに新しい子猫が生まれるだろう。人間の生も所詮そんなものなのかもしれない。本気になる必要なんてないのかもしれない。

でもどうせならわたしは、本番の全力ダッシュをしてみたい。わたしにとってわたしの本番はわたしだけに与えられたわたしだけの一回こっきりのものであるわたしにとっては世界に等しいものだ。その気持ちを捨てきれない。

わたしは選ぶ。今から全力ダッシュをする。そうしていつか、満足しきったエビス顔で、ラムを口いっぱいに頬張るのだ。

2017-07-24

墓参り行った

母が入っている墓は父の家から単線JRで1時間ほど行った田舎小高い山に存在する。

電車は1時間に1本。

母は自分実家の墓に入ってる。父が再婚したら後妻と一緒は嫌だから彼がひとりで死んだならその時一緒に入れてくれが遺言だった。

クラシックな人だと思ってい父はそれを守った。父は再婚している。

回帰省した時は大雨で墓参りができなかった。

今回は一人で電車に乗ってのんびり行こうと思っていたのだが、思いのほか父が体調がよいので車で一緒に行ってくれるというので快諾。

予定より1時間早く出発することになり、私が宿泊しているホテル前で待ち合わせて、途中父の家に寄り墓参りの準備が万端に整われていて驚いた。

水、マッチ、ろうそく、線香はもとより除草剤や丈の高い草を刈る用の枝切狭みや虫除け用のシャツや歩く用靴まで(私はサンダル帰省していた)。

そこから私と父の1時間ドライブ。二人とも朝食は食べていなかったが、まあかまわない。

途中父が道の駅に寄って何か食べようと提案してきた。私は帰りの方がいいんじゃないかと言ったが、帰りはもう身体がだるくなってどこかに立ち寄ろうという気力がなくなるとのこと。

年寄りの言うことだし、車は私が運転しているわけではないので従い道の駅に寄った。

てっきりうどんのようなものを食べると思いきや、暑かったのかソフトクリームを食べようと提案された。

父はバニラ、私はブルーベリー。見本よりも大きくまかれたソフトクリームはやや薄味だったが、血糖値を上げるには十分だと思った。

コーンは日世のフレアコーンだったが巻かれている紙がスポンと抜けるタイプではなく、ここを剥がしてくださいと書かれている場所を剥がさないとキレイに撮れないタイプだった。

父が紙を食べそうなエリアまで突入したので剥がすよう促したが、年寄りは小さな字は見えにくいし紙が重なってる箇所わかりづらい。仕方なく私が剥がすべく受け取るとコーンは原型をとどめる程度に砕かれていた。

なんだかそれはちいさな子供が鳥の雛を握り殺したみたいだった。

そんなことを思いつつ、私はこの人の面倒を見ることはできるかもしれないと自認しながら、でも、もっと今までもお父さんでいてほしいと思いながら墓参りをして帰った。

何が言いたかったのかわからなくなった。

父がかわいいおじいちゃんになりつつあるのが嬉しかったのかもしれない。

2017-07-21

https://anond.hatelabo.jp/20170721115059

金魚とかうちわの小柄のシャツでは?

細身でなよッとした服に合うのうらやましいわ

ナヨッとした男に認定された

幼少からガリガリ君

運動音痴もあって、バレーのレシーブなんてしたら腕折れるんじゃね?wwwとか言われたし、生まれたての子鹿とも言われたっけ。

加齢により体重10キロ増量、というか激増した今でも、依然痩せ形。

しかも痩せているうえに、男らしい体つきのポイントである筋肉も骨も細くできていて、どう頑張っても細マッチョしかならない。

胸板の厚みなんてないどころか、横から見たらペナッペナの板切れみたいだ。

しかも男顔というより男の子。要するにいくら年取っても子供っぽい。

それが嫌で、見た目だけでも何とかしようと、シックな格好やワイルドな格好を試してみるも、鏡と相談した時点でしっくりこない。

本格的な造りのテーラードジャケットパリッとしたドレスシャツ、きちっとしたウールパンツ、革ジャン、ネルシャツカーゴパンツ…どれもイマイチだった。

うーん、何故だ。


という疑問を専門家にぶつけてみたところ、ハードな服は似合わないとバッサリ。

着られてる感じになるからやめろと。

代わりに提案されたのが、とにかくソフトな質感の、できれば伸びるor透ける生地で作られた、タイトナローショートな、なおかつ装飾的なデザインの服。

具体的には

…っておい、これ皆Web広告からワンクリックで飛べる通販サイトで、イケメン優男モデルが着てるアレやコレじゃねーか!

どれもこれもすげーナヨナヨしているというか、繊細さと優しさを武器にするアイテムばっかり。


でも実際試着すると、腹が立つくらい似合うんだわこれが。

まあアドバイスされるまでもなく、今まで買ってきた服はほぼ全て細身の服だったり。

元来ほとんど着膨れしない上に、少しでもダブついてると途端にバランスが崩れるのは、俺も自覚はしていたってことだな。

しかし男臭さ全否定ですか。

女性受けはいいんだろうけど。


それで、このクソ暑い季節に俺はいったい何を着ればいいのかという感じ。

俺みたいなナヨナヨ氏的に、気取らないラフな格好ってどうなるんだ…。

2017-07-19

https://anond.hatelabo.jp/20170718144121

別に男固有の表現でも無し清潔感のある女の子想像してみては

例えば毎日風呂に入って洗濯もしてるけど、髪はパサパサで髪型が汚くてフケもある、ヒゲやすね毛がはえてて、穴があきそうなパンツ靴下、傷だらけの眼鏡サイズのあわないジーンズをと汚い靴を履いてヨレヨレシャツを着てるデブ不細工女の子清潔感はあるかみたいな

2017-07-17

鎌倉の魅力

鎌倉しろうとの私ですが、私の思う鎌倉の魅力。


https://anond.hatelabo.jp/20170717224124

追記:トラバ、つけなおしておきますね。

https://anond.hatelabo.jp/20170724165405

2017-07-14

https://anond.hatelabo.jp/20170709183206

右腕とおして、左腕とおして頭だった。

例外で化粧してる時に脱ぎ着しないといけない時は、首のとこ広げて顔にシャツがつかないようにして頭から入れる。

2017-07-09

https://anond.hatelabo.jp/20170709183206

一応、先入観なしにやってみたつもりで、

両手をシャツにつっこんで、

右腕

左腕

の順番だった

なんかすまんな

Tシャツの着方

自分は小さい時からずっとTシャツをまず首から通してその後に袖に腕を通す着方なのだが、大人になってから他人Tシャツの着方をふと気にしてみてみると、自分の周りではほとんどというか、全員がまず袖から腕を通してからシャツを着ていた。

自分にとっては首から着るのがスタンダードで、今更袖から通す着方には少し違和感があって変更できないのだが、ここまで周りが袖から派の人が多いとなると首から派の自分がなぜだかものすごく恥ずかしくなってきた。

テニス試合とか見ててもほとんどの人が袖からシャツを着てるし、もしかしたら首から着るのって子供っぽいのかな?なんて思ったりもした。

まりにも首から派の人が自分の周りには少なすぎて人前でシャツを着るのが恥ずかしくなるぐらい不安になってきてるので、首から派の人がもしいたら何か反応をください。袖から派の人でも意見があれば言っていただくと嬉しいです。

2017-07-04

https://anond.hatelabo.jp/20170704124724

良い歳こいて

カーチャン洗濯したパンツ履いて

カーチャンアイロンかけたシャツ着て

カーチャンクリーニング出した服着て

カーチャンが作った飯食って

カーチャン掃除した部屋に住んで

カーチャンが磨いたトイレ風呂を使って

カーチャンが買ってきた歯ブラシで歯磨きして

カーチャンが干した布団で寝てるやつが良い評価もらえると思うなよ。

実家に金いれてる?家事してる?

自立してる人からしたらプププッて感じだよ

2017-07-02

痴女って訴えられたら人生終わるのかな

駅構内でよく流れている警視庁痴漢人生が終わるみたいな警告を見るたび、痴女人生終わるのかなと考える

満員電車で人並みに押されるがまま、なんであんなところに私の手が……って状況になることは少なくないと思う(私の立ち居振る舞いが下手なんだろうか)

背中を向けあった男性同士の尻の間とか、だらしない格好のお兄さんのシャツの中にうれしくないラッキースケベをしてしまったりとか

しかもそういう時に限って、簡単には抜けないような圧がかかっている

場所場所なので、無理やり抜いたらそれを故意行為とみなされて、痴女として訴えられるんじゃなかろうかという謎の不安から

次の停車駅で乗客の配置換えが入るまで落ち着かない気持ち電車に乗っている

その程度で訴える人がいないことはわかってるのに、なんとなく不安が消えないのは、自分の根っこに痴女したい願望があるからかもしれない

小学生の頃に痴漢に追いかけられて怖い思いをしたせいか、男の人も同じ気持ちを味わって欲しいみたいな、男性全般理不尽肥大した復讐心がある

同じことってなると痴女して怖がらせることになるんだけど、倍以上体格差がある見知らぬ人間に追い回される恐怖はどうやっても与えられない

到底人に話せる願望じゃないし、これから人生もももやしたまま、乗車し続けるんだろうなと思うとまあまあ憂うつ

2017-07-01

去年、セクハラを受けていた

正確には一昨々年〜去年にかけて約3年間ほど、

私が「セクハラ」と感じる行為上司から受けていました。

相手は直属の上司で、仮に「U係長」としておきます。私よりも15歳ほど歳上の既婚者で、2人の子持ち。

愛妻家親バカ公言しているような人でした。社内の中では清潔感もあり、(本人にとっての)正義感も強く、「正しい人」といったイメージが強かったと思います

私も子供はおりませんが、結婚している夫がおり、私自身も夫婦仲が良いことをよく社内のメンバーにはよく話しておりました。

営業であるU係長と私はペア仕事をすることが多く、外回りや社内の業務など、ほぼ毎日、ほぼ一緒に過ごし、夫以外の人間では、一番時間を共にすることが多かったように思います

私が「これはセクハラなのでは?」と感じていた行為についてですが、

基本的にはメールでのコミュニケーション。(本当はもっと理不尽なことや、ひどいことを言われたりもしたのですが、セクハラというよりパワハラなので、本件とは違う文脈のため割愛します)

先述したように、平日はほぼずっと一緒にいるのですが、U係長は私より先に退社すると、私にほぼ毎晩メールを送ってきます

内容は、

・その日の服装についての感想

(今日スカートは良かった…など)

メイク髪型に対するアドバイス

(髪巻いてた方がいい…など)

ジャケットのシワや、シャツのヨレなどの指摘

(少しシワが目立つ素材ですね…など)

これを世間ではセクハラと呼ぶのかはわからないのですが、私にはものすごく不快でした。直接言われたらそんなことはないと思うのですが、メールだと、なんだか非常に気持ち悪く感じました。

もちろん、それについて快い返事はしないのですが、(これは私の悪いところですが)毎日一緒に過ごす相手にあまり強く言うこともできず、「むかつくんでやめてくださいよぉ〜〜」と、冗談のように伝えることしかできませんでした。

夫に相談すると、夫はU係長行為激怒し、訴訟を起こすならば協力する、と色々な方法を持ちかけてくれました。

私は、

・私の代わりに夫がそこまで怒ってくれたことで、救われたこと

自分の一声で、もしかするとU係長の家庭や人生台無しにしてしまうかもしれないこと

・他の社員から小学生男子のように、胸やお尻が小さいことなど身体的特徴をからかわれても、特に不快にも感じず笑って過ごしてたこと

・もしかしたら、そんな私の態度がU係長勘違いさせたり、気づかないうちに他の女性社員を悲しい気持ちにさせていたかもしれないし、自分にも非があると感じていたこ

そんなことから一揆を起こそう!とまでは思わなかったので、ただただ毎晩来る気持ち悪いメールスクリーンショットをとり、フォルダ仕分けする程度の準備しかしておりませんでした。

また、人事面談の度に人事に相談をしていたことが効いたのか、(2年かかりましたが)先月になって新入社員の配属に伴いペア解散となり、

いまは他のメンバーと、ストレスなく仕事をしております

3年間とてもつらかったけど、どうにかやりすごしたことで、いまはセクハラ(と感じた行為)から解放され、ストレスなく過ごしています

ただ、私がやりすごしたことで現在他の女性社員が彼からメール攻撃を受けているかもしれない。U係長自体は何も気づかないまま、何も変わらないまま仕事を続けていくと思います

そんな風に考えると、私のしたことはあれでよかったのかな?と、モヤモヤします。

書いている間に、学生のころ電車痴漢をされたとき、黙ってやりすごしたことで、「これがやつの成功体験になって、他の女性が嫌な思いをするかもしれない」と、不安になったことを思い出しました。

と、話は飛躍しましたが、今週の土日に増田に書こうと思ったことを、書きました。初めての投稿でしたが、増田最後の締め方が難しいですね。ちょっと長かったですかね。それではこのへんで。

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