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2024-05-29

えっ!?ADHDじゃない人って意味わからんくそつまんない打ち合わせでも船こがないの!?

anond:20240529105517

来週のッ、や~くそくなんてッ、興味な~いわよ♪

考え方次第なんだろうけど

嫁がくそ

ごみすぎるわ


結婚なんてしなきゃよかったなぁ

と思うけど、老後になったら結婚しておいてよかったとか思うんだろうなぁ

自分だって飽きるくらいセックスしたいわー

仲良い夫婦がうらやましい


あと兄弟ゴミ

切りたい縁ほど勝手には切れないんだよね


子供の時は見知らぬ誰もを信用していたのに

大人になってほんとに汚くなっちまったなぁ

考え方次第なんだろうけど

嫁がくそ

ごみすぎるわ


結婚なんてしなきゃよかったなぁ

と思うけど、老後になったら結婚しておいてよかったとか思うんだろうなぁ

自分だって飽きるくらいセックスしたいわー

仲良い夫婦がうらやましい


あと兄弟ゴミ

切りたい縁ほど勝手には切れないんだよね


子供の時は見知らぬ誰もを信用していたのに

大人になってほんとに汚くなっちまったなぁ

考え方次第なんだろうけど

嫁がくそ

ごみすぎるわ


結婚なんてしなきゃよかったなぁ

と思うけど、老後になったら結婚しておいてよかったとか思うんだろうなぁ

自分だって飽きるくらいセックスしたいわー

仲良い夫婦がうらやましい


あと兄弟ゴミ

切りたい縁ほど勝手には切れないんだよね


子供の時は見知らぬ誰もを信用していたのに

大人になってほんとに汚くなっちまったなぁ

考え方次第なんだろうけど

嫁がくそ

ごみすぎるわ


結婚なんてしなきゃよかったなぁ

と思うけど、老後になったら結婚しておいてよかったとか思うんだろうなぁ

自分だって飽きるくらいセックスしたいわー

仲良い夫婦がうらやましい


あと兄弟ゴミ

切りたい縁ほど勝手には切れないんだよね


子供の時は見知らぬ誰もを信用していたのに

大人になってほんとに汚くなっちまったなぁ

考え方次第なんだろうけど

嫁がくそ

ごみすぎるわ


結婚なんてしなきゃよかったなぁ

と思うけど、老後になったら結婚しておいてよかったとか思うんだろうなぁ

自分だって飽きるくらいセックスしたいわー

仲良い夫婦がうらやましい


あと兄弟ゴミ

切りたい縁ほど勝手には切れないんだよね


子供の時は見知らぬ誰もを信用していたのに

大人になってほんとに汚くなっちまったなぁ

    23日午前2時30分にペガサスマンション浮間舟渡田辺が地面にたたきつけて破壊したトラメガの本体は草むらの中に横たわっている状態発見し、割れたラッパの半分は

   雑木林の中にあったが、片割れおよび、肩にかけるショルダーは、懸命に探したが発見できず、荒川テトラポットが大量に置いてある場所も探したが発見できなかった。

    田辺が指を切ったラッパの破片は最初は持っていて自転車のかごに入れていたはずだがいつのまにかなくなっている。

   このバカ複数回わたり出現して何かを表現しようとしている、または、何かを暗示しようとしているような感じがするが全てに失敗しているし、出現するだけで害悪で、何を伝えているのか

  分からない。

      熊谷というのは、令和5年のいつ頃か舟渡に立っていた、当時、見たときの感じが、松重豊だのなんだのと言っていた大柄の男だが、当時は、スタディサプリ英語の、くそねむいと言われ

  ているなんとかという巡査も出動していた時代で、肘井(ねむい、きもい)=ひじい、 の英語、 そういう奴が対処していた時代もあったが、インターネットの最新の情報で、インスタグラム検索

   しても検索できないし、何を考えているのか分からない。

あーくそキャプチャしね

解くまで6分もかかったわ

16ますからバイクとかバスが表示されてるとこ選べってのは判定がクソ過ぎる

結局最後にうんよく出てきた9マスからバス画像を選べってやつでなんとか突破したわ

スキャナから一髪でPDFに!

ってソフトあったけど、スキャナの方が大事だろそれ。

ソフトだけでできる雰囲気だしてんのがほんまくそ だわ

雨の日に窓を開けるなという話

 何度言っても、母が雨の日に家中の窓を開けることをやめない。

 窓から雨が入ってくる、という話ではない。——まあ、そういうこともあった。増田若い頃は、母が梅雨時期、勝手に部屋の窓を開けていて(そしていつもすぐに開けたことを忘れるのだ)、帰ると何故か部屋が水浸し、という事件が一度ならず起きた。

 それは何度も注意するうちに流石に無くなったが、それでも雨の日に「風通し」をするくせは抜けていないようだ。

 母は、湿気の多い時期に窓を開けないと部屋がカビると信じている。

 しかし逆なのである。少なくとも、我が家では。

 

気密性と湿度関係

 というのも、実家マンションからである国道16号沿いに建つ、築20年ほどの、普通郊外型のマンションだ。

 基本的に気密性の高い鉄筋コンクリートづくりのマンション場合梅雨時のように外気の湿度が高いときに「風通し」に意味はない。どころか、逆効果だ。

 この場合、閉め切っていた方が、内装建材の調湿効果木材や布地は天然の調湿効果がある)で、室内の方が湿度は下がるのだ。

 (余談だが、エアコンをつけたあとはなおさらだ。よく夏場にエアコンを消してすぐ窓を開ける人がいるが、除湿エネルギー無駄いである。)

 これは増田自身経験則でなんとなくそんな気がしていたが、家を建てたとき勉強したらやっぱりそうなのだと知った。

 

 それ以来また何度も注意しているのだが、今度は増田自身の部屋でないこともあって、何度言ってもやめてくれない。

 母が生まれ育った、古い木造平屋の昔の家屋では、そうしなければいけなかったという恐怖から逃れられないのだ。

 

マンション木造は違う。木造でも、断熱性や気密性で違う。

 日本の「家」に関する話には、こういう、対象が違えば原理も違うという話が整理できず、ごちゃ混ぜになったものが少なくない。

 例えば「気密性が低い方が湿気が籠らず良い」というようなことを言う自称専門家」がいるが、こういう人はもちろんマンション木造の違いなんて理解してないし、さら木造でも昔の家と今の家では壁の中の構造が違うから、一概に「気密性が低ければ風通しが良い」なんて言えないことも、正確に理解していない。

 

 今の家では「気流止め」という施工が壁内に施されている。(https://www.dannetsu-takumi.com/contents/column/kiryudome/

 昔の日本の家では、床下、壁内、天井に至る全体が通気口役割果たしていた。空気が壁の中を自由自在流れることで、湿気やカビを防いでいたのだ。

 しかし、それでは当然、寒い日は寒く暑い日は暑い。外気そのままの環境を家でも我慢しなければいけないことになる。まさにあばら屋だ。

 だから現代住宅では、基本的にすべての床、壁、天井に「断熱」をする。そして「断熱」をするためには、逆に「気流止め」を施して、壁内を空気が動かないようにした方が良いのだ。

 これ以上の理論的な説明はここに書くには専門的すぎることと、検索すれば専門家のページがいくつも出てくるから割愛するが、この「気流止め」を理解していないと、風通しが良くなってカビないどころか、北海道で起きた「ナミダタケ事件」のような凄惨な結果が待っている、ということだけは書いておく(検索してみよう)。

 マンション場合、壁はコンクリートの完全な一枚板なのだから、はなから通気なんかしないのは言うまでもない。

 

 このように、現代の家はより過ごしやすくするために、見た目は同じでも、昔の日本家屋とは壁の中の構造がまったく変わっているのである。当然、その根拠には(ナミダタケ事件以来)半世紀以上に渡る科学研究がある。

 「カビない家」に対して現代科学の出した答えは「気密」し「断熱」し、空気の籠るところは「換気扇で換気する」だ。

 まかり間違っても、すきま風のする粗悪な家を作ることや、無駄な「風通し」で外気からわざわざ湿気を取り入れることではない。

 

母はもう仕方ない

 母のようになるともう仕方ない。本当は老体にも悪いからやめて欲しいが、まあそれも本人の人生だろう。

 しかし、素人の母のレベル認識が止まった自称専門家いつまでも嘘をまき散らし、若い人がまだそれに騙されるという現状はいくらなんでも忍びない。

 少なくともそろそろ、無根拠な「通気」信仰はなんとかしてくれと思う。

 確かに通気は必要だ、しかし、それは「どこに空気を通すのか」をキチンと理解した上ででなければならない。

 なんとなく「通気してるから」良いなどと信じていると、ナミダタケ事件のような逆効果なことはいくらでも起こってしまうのだ。

 

 室内の温度湿度コントロールに関する科学的な研究というものは、もう半世紀も実績がある。

 というのも半世紀前、オイルショックを景気に、世界中暖房エネルギー削減の研究を始めたからだ。

 現代は、アテカンや習慣で家をつくる時代ではない。

 もう少し、科学言葉に耳を貸そうよと言いたい。

 

ラブコメって第三者視点ニヨニヨしながら楽しむもんだと思ってた。

いわゆる「くそっ…じれってーな 俺ちょっとやらしい雰囲気にしてきます!!」な気持ち

自己投影するタイプの読み方をする人も珍しくないということを知ってびっくりした。

私は両親のちょっとしたやりとりにすらニチャッとしてしまうカプ厨なので私のほうが異端なのかなぁ。

2024-05-28

anond:20240528223113

でたー!お気持ち表明しかできなくなったとき特有表現

キモい」!www

そうやって相手差別しておけば自分が上に立ってると思える便利ワードですねー

実際は差別してるくそ野郎って自己紹介だけどな

まーたギリギリでいつも生きていたい増田になってしまった

くそが世

父が食卓に座ると勝手に頭上のスポットライトがつく

みんなだいすきなあれ。

バニラアイスを買うと、、、」 「中国人のAさんがお茶を淹れると、、、」系。

我が家でも起こったから聞いて。

父親食卓のいつもの席に座ると、頭上のスポットライト勝手に光った。

毎回必ず光るわけじゃなくて、数ヶ月に一回程度。

父親以外がそこに座ってもそういったことは起こらなかった。

勝手スポットライトが光るときは、決まって父親自分の席に座っているときだった。

勝手にというと語弊があるが、このスポットライトは使いたいときだけ使えるように赤外線リモコンでつけることができるようになっている。

かといって取り付けてからというもの勝手についてしまたことは一度もなく、ある日、突然父親が着席した瞬間についた。

食卓に座っていた家族は全員が驚き、でも、なんとなくそういうこともあるよね、と言いながらスポットライトリモコンを探し出してきてライトを消した。

多分この時、食卓にいた全員が「リモコンは探さないと駄目な位置にあったのに、、、」と考えていたと思う。

それからも同じことが何回か繰り返されたが、まぁ、amazonで買った中国製だししょうがないよねという謎の正常性バイアスで見逃され続けてきた。

ところが、1年以上謎だった現象に、ついさっき、全く同じ現象が起こった瞬間に中学2年生の息子が突然原因に思い至った。

言われてみて、その場にいた全員が納得した。

さて、その原因とは何あったのであろうか。

ヒントは以下の通り。

スポットライト赤外線リモコンによってオンオフができる

父親自分の席に座った時だけ発生する

・毎回発生するわけではなく、数ヶ月に一回程度の頻度だった

重要ヒント

・あとになってわかったことだが、これが発生するようになったのは父親スマホiphone 13proに買い替えたあとだった。

毎回発生しない理由はじつはわかっていない。

再現性も今のところないのだが、父親スマホを手にとってテーブルに置こうとする瞬間だけに発生していることから、なんとなく予想はできている。

さて、皆さんはこの原因を見つけることができるだろうか?

懸命なブクマカ諸君の名推理に期待したい。

上野にある成人映画館に行ってきた話をするよ!

やぁ、紳士淑女のみなさま!成人映画館増田だよ!

好奇心のまま休日夜の上野成人映画館に行ってみたので、今回も女性目線の成人映画館体験記を書いていくよ。

今回も性別以外は特に明言しないので、18歳になりたての美少女大学生でも、夫とご無沙汰で性欲を持て余した美熟女でも、お好みの姿で読み進めてくれ。

前回のおさらい!成人映画館とは?

成人映画館とは、読んで字のごとく成人向け映画を上映している映画館だ。普段目にするAVとはまた違う、ロマンス的要素があるR18作品を鑑賞することができる施設となっている。

上野には2つの成人映画館があるのだが、すべてが同一ビル内に収容されており、1階に上野オークラ劇場(1階)、2階に上野オークラ劇場(2階)と上野特選劇場が併設されている。この劇場は成人映画製作会社直営となっており、タイミングによっては最新の成人映画を真っ先に鑑賞できる、「日本一ポルノ映画館」と呼ばれる施設でもあるそうだ。また各階に特色があり、1階は普通の成人映画館で男女ともに入場可能なのだが、2階は基本的ゲイの発展場としての側面が非常に強く、上野オークラ劇場の2階にいたっては女性入場禁止となっている。

というわけで、今回は上野オークラ劇場1階での体験記をお届けするよ!

映画館へ入場

上野オークラ劇場不忍池付近にあり、上野からは徒歩10分かからない程度の距離にある。基本的に直進で済むのと、ここもビルにでっかい看板がついているので迷子になることなく辿り着けた。成人映画館初見の来場者に対してめちゃめちゃ親切だな……。堂々と看板を出して通り近くでやっているので、普通映画見に行くだけですが?面で入ることができるぞ。

ちょっと動きの鈍い自動ドアを通り抜けるとすぐに券売機、受付があり、待合ロビー結構こじんまりした感じ。何故かロビーマッサージチェアが設置されておりお客さんがめちゃめちゃくつろいでいた。受付スタッフはおばちゃんで、私が券売機操作している間に手慣れた様子でチケット出口に手を突っ込んで待機しており、発券された瞬間さっと取り出し高速のチケットもぎりを見せてくれた。特に施設説明などはなく、「シアター入り口はあっちだよ~いってらっしゃい」と笑顔で送り出してもらう。久しぶりに人からいってらっしゃいと言ってもらえてちょっと感動。

シアター入り口はシアター内の最後方に位置しており、入って一目で席状況を確認できる。やはり休日夜ということもあってか20人か30人くらいの人が座っていて、パッと見た限りではいい感じに人がいない席が見つからない。しかし上映中なのとドア付近で立ち見の人も結構いたので、あんまりうろちょろするのも気が引けて目についた比較的空いている中間列の端に座ることにした。

ちなみにオークラ劇場特に臭いはしなかった。無臭万歳

ポルノ映画めっちゃおもしろ

今回は守護神カバン存在はないので、座ってからちょっと経つと横、後ろ、前あたりの席に人が集まってくるけど上映中の映画が気になったのでいったん気にしないことにする。

途中で入ったから当然話の筋は掴めないが、流れていた作品映像出演者雰囲気を見るにかなり現代的。スクリーンの中でめちゃめちゃ真剣男優二人が音楽について語り合っていて、どうやら音楽を志すも手を怪我し道半ばで折れてしまった男性と、その人の音楽に惚れ込んでおりどうしても続けてほしい男性、みたいな関係。これを一体どういう道筋で濡れ場に持っていくのか……もしや場所を間違えてただマイナー映画を上映している普通映画館に来てしまったのか?と思うくらいシリアスなシーンで引き込まれしまう。しばらく見ていると女性音楽家の男性の知り合いっぽい)が登場し、なんやかんやあって濡れ場がスタート。「俺の新しい楽器は……女の体だァ!」ということだった。いやなんだその理論。どういうことなんだ。おもしろすぎるだろ。あんあん喘ぐ女性の上で真剣な顔で音楽の道とは、生き様とは、と己の哲学を語る男性と、それを感激の表情で聞く男性。「兄貴、また音楽を……!!」さすがにセックス音楽ではなくない?もう私はスクリーン世界に夢中である

……と、なんかよくわからんテンションの濡れ場に乗じてなのか、このあたりで隣に座っていた男性が私の太ももを撫でてきた。特に喋りかけたり、こっちを伺う素振りもなく手だけでさりげなくすすーっと触ってくるので、映画ちゃんと見たいこともあって逆側に足をよけて軽く意思表示……をしてみるのだが、この手がめちゃめちゃ追尾してくる。なんだったら手が届かなくなると尻の方に手が移動してくる。

まぁこれくらいなら無視できるな、とか思って足をよけたり組み替えたりしつつ無言でいると、鼠径部の際どいところを触ってきたり服をめくって素肌を触ろうとしてくる。裾を太ももの下に入れ込んでみたり鼠径部は太ももブロックしてみるも全く手が引いていかない。しっかり体ごと逆側に避けてもどこかしら触ってくる。コイツ、NOを無視するタイプである

この手の人間相手の反応を無視して自分がしたいことだけを強引に進めてくる可能性が高い危険人物である。……という持論を私は持っているので、コイツは引かねーなと見切りをつけて濡れ場が落ち着いたタイミングで席を移動した。そもそもいくらここがそういう場所とはいえ初対面の人間に無言で触るのはいただけない。コミュニケーション大事にしてこうぜ!!

まぁ、私自身の一応の自衛策として、こういうことする相手はアウトというラインはあらかじめ決めてあり、今回はそのラインを越えたというだけの話だ。

もちろん直接触るな、と言ってもいいんだけど、なんというか、他人拒否に関する感知域が狭い人には積極的に関わりたくないので今回は逃げる一択である。余計なトラブルになったら断然、私の方が不利なので。

移動先の席では周囲に男性こそいるものの、私の見える範囲にいたのは全員おじさんというよりもはやおじいさんだった。二つ隣からはフゥ…フゥン…とやや苦し気な呼吸音が聞こえてくるので、他人ながらちょっと心配になってくる。こんな空気のこもった映画館よりもっと行くべきところがあるのでは?と思いつつも、先ほどよりは心穏やかに映画に集中することができた。

人はみんな、他人に対して見栄を張ったり自分に嘘をついたり、後ろめたいことを抱えているけれど。いつだって過去自分と向き合って、受け止めて、改めて前を向いて生きることができる存在じゃないか。そんな勇気をもらえるような作品だった。

セックス応援上映、始まる

1本目上映後、館内が明るくなり10分ほどの休憩タイムが挟まってから2本目が始まった。今回はちょっと古そうな作品で、平成初期くらいの雰囲気だ。

季節は夏、フリーター男性が幼馴染の女性合コンを打診するところからまり、何故か山奥のキャンプ場みたいなところにポツンと机を置いて合コンが始まる。夏場にそんなところで酒飲んでたら死んでしまうんじゃないか……?

合コンなのに女優3人の合唱シーンが挟まって、この作品もやはりなかなかのカオスしかも一人だけやたらと上手い。惚れ惚れするほどのソプラノボイス。私はあまり合コン経験がないのだが、合コンってこんな感じなのか……?と思っていたらスクリーン男優も同じセリフ。たぶん違うと思う。知らんけど。

そんなこんなでシーンは進み、「見た目はそこまで悪くないのに、若作りに必死すぎるせいでイタいおばさん」役の女優ヤバイ!とウケる!を連呼するのをぼーっと眺めていると、後ろから軽く肩をたたかれた。振り向くと真後ろの席と斜め後ろの席に座っていた二人連れの男性が「ちょっとお話いい?」 「さっき横にいた人はいいの?」と話しかけてくる。どうやら先ほどのライン越えおじさんと私の入場がほぼ同時だったらしく、カップルで来店したと思われてるみたいだったので、正直に知らない人っすねと言っておいた。

ここは初めて?一人で来たの?とかなんとかボソボソ喋っているうちに胸元へと手を伸ばしながら「触ってもいいかな?」と聞いてくるが、言い終わる前にすでに触り始めているのでとりあえず頷いておく。こっちの席来なよ!とおじさんらの間の席を指されるが、挟まれると身動きのとれなさが桁違いになるので通路脇を死守するべくそこは断った。そうだよね間は怖いよね~とあっさり引き下がってくれ、じゃあそっちに移動するね、と一人がこちらにやってくる。すでに私の隣二席はおじいさんが座っていたのだが、その場にいた男性たちは全員顔見知りだったらしく、手慣れた感じで「ほらアンタ何もしないならそこずれて!」と無情にも退かされてしまっていた。ばかやろう、おじいさんこっちを見るには見るけど全くノーリアクションだったから安置だったのに……。「まったくいっつも女の子の隣座っても何もしないんだから」とかなんとか言われていた。いや一番安全な人じゃねーかよ何でそんな悪いことしてるみたいに言うんだ。

隣に座ったおじさんが私の胸元をくつろげて触り始めると、ハプニングの気配を察知した人々が徐々に集まってきた。あちらこちから手が伸びてくるものの、声をかけてきたおじさん二人が「そんな一気にいかないで!」 「ゆっくりだよ!怖がらせないで!」と制するので出しては引っ込めの状態だった。こういう界隈にもリーダーというか、仕切り屋の人っているんだなぁとか思っていると今度は下半身に手が伸びてくる。中に指が入ってくるのと同時に、外側も複数人が触る。

別に触られるのは構わないのだが、今回はタイミング問題か客の数自体が多くそれに比例して周囲に集まってきた男性の数も多い。何かというといろんな人が足を開かせようとしたり無遠慮に手を突っ込むせいで下着がめちゃめちゃ伸びてた。女性もの下着は繊細なのに……安くないんだぞこういうの……。挙句の果てにぐいぐい引っ張って脱がそうとしてくるやつもいるのでそれを阻止するためにこっちも引っ掴んでさらに伸びる。おい人のパンツ持ってこうとすな!

全然まらないので「ちょ、パンツ脱がさないで!」というと周囲のおじさんが次々と「いやがってるよ!」 「パンツ脱がしちゃダメだって!」と言って止めてくれる。最悪のやまびこである

このあたりになるともうあちらこちから手が伸びてきてもみくちゃにされており、さながら鳩の群れに突かれるパン屑ような気分だった。後ろの席からも頭上を通過して顔や胸を撫でまわされて頭がぐわんぐわん揺れるので、そっちに気を取られて全然集中できない。あと顔を触るな!!そんなに擦ったら肌荒れしちゃうだろうが!!

ということで再度やまびこを使って頭部の治安を守り、やっと感覚に集中できるようになった。何度か力加減を調節してもらい、一番いいところで続けてもらう。

快感が高まっていくごとに声も出てしまい、ひときわ大きな嬌声をあげて絶頂するもおじさんの指は止まらず、続けて何度かイかされたところでやっと指が抜かれた。さすがに何度もイくのは体力を使うのでややぐったりした私を見て、おじさんは「ちょっと休憩、休憩だよ!」と言って壁を散らしてくれる。そのまま私の服を軽く整えようとしてくれるのだが、自分の体液がべっとりついた指で服を触られるのはちょっと遠慮したかったので除菌シートを渡して手を拭いてもらい、その隙に自分で整えた。

一息ついてスクリーンを見ると合コンしてた人たちがめちゃくそ修羅場っており、何故か毒を盛ったみたいな話で言い争っているので急に映画が気になり始めてしまうが、数分すると休憩は終わりとばかりに人が集まってきてしまった。常連おじさんの間で謎の順番の選定がされており、「一気にやると女の子いからね!順番だよ順番!」と言われ人が変わりながらもう2回ほど同じようにもみくちゃになりながら絶頂した。途中、私の喘ぎ声がうるさすぎたのか通路に人が集まりすぎたのか、スタッフさんがやってきて「皆さん、椅子に座って鑑賞してくださいね~」と注意されてしまった。迷惑かけて誠に申し訳ない。

さてこのあたりで体力を使い果たしたのと、合コン映画顛末がわからないまま映画が切り替わってしまい次の映画あんまり興味が引かれなかったので帰ることにした。あの映画配信サービスかなにかで見られないかな……。

賢者タイムもとい帰路にて

帰る前に一休みしている間も、一番最初に話しかけてきた二人組のおじさんは気さくに声をかけ続けてくれたが、明日用事があるのでそろそろ……と帰ろうとすると「最後にもう一回おっぱい触らして!」と言われ、まぁ乳ならええかと頷く。そのままもうしばらく喋っていたのだけど、やはり今回は休日なので人が多く集まっていたらしく、今度は平日の夜においでよ!とのことだったが機会があれば……と適当に濁しておいた。できない約束はしないタイプなので。

ではでは行きますねと周囲のおじさんに会釈し席を離れ、上映最中にすまんの、と気持ち頭を低くしながらシアターを出る。さて帰るかとビルを出てマップを立ち上げていると、視界の端に見覚えのあるような人影があった。

おや?と思い一旦通りには出ずに不忍池公園の方に適当に歩くと、やっぱりいる。さっき安置だと思ってた隣の席のおじいさんが。館内は暗くて見えにくいとはいえ真横にいればさすがに覚える。

お前、館内では何もしないのに外出たら追っかけるタイプかよ!!一番ダメなヤツじゃん!!!

幸いにも非常にアメ横が込み合ってくる時間帯だったので、若者の健脚を見せつけるべくめちゃめちゃ早歩きでしばらくアメ横の中をぐるぐる歩き回っていたら姿が見えなくなっていた。しかし念のため、映画館の最寄りの入り口ではなくちょっと離れたところから駅に入ってから帰宅した。

まぁ女性一人客となると珍しいので、つきまといとか追っかけは発生しやすいんだろう。何しろ目立つしな。

最後感想

こうして私は東京にある成人映画館2カ所に突撃してきたわけだが、一番の収穫はなんといってもポルノ映画おもしろい!

風刺ドラマ風、昼ドラ風、あるいは青春要素のある展開だったり突拍子もない展開だったりと、エロ以外にも魅力あふれる作品ばかりだった。ツッコミどころもいろいろあり、下ネタ抵抗ない友人数名集めて上映会やったら絶対楽しい

施設としても非日常体験ができるおもしろ場所ではあるが、私個人は「未知」に対する好奇心を満たしたあとで改めてめっちゃハマる場所、というわけではないかなぁといったところ。前回の記事でも心配してくれていた方も多かったように、なんせ安全性が低い。

あと私はエロのものもそうだし、エロに至るまでのシチュエーションというのも大好きなのだが、いかんせんそのバリエーションがない。まぁ基本的には映画館なのでそんなアグレッシブに動き回る場でもなく、きっと一人で行くといつでも痴漢!手マン絶頂!のループになってしまうし、他人のアレソレを見たいけど女性客やカップル客は少ないし……。

たまにポルノ映画を見に行くついでに、もしムラっときたらハプニングも……みたいなスタンスで行くのがよいかもしれない。

まぁこれはあくまで私の感想なので、私に続く無謀な勇者がいたらぜひその感想も聞かせて欲しい!人によってはかなりハマる場所かもしれないぞ!

そして複数人とか比較オープン場所エロいことをする、というのに興味はあるけど成人映画館は怖いかも……衛生面も気になるし……という貴方にはハプニングバーをおすすめしておくぞ!こちらも今度記事を書くので参考になったら嬉しい。(もちろんネットにたくさん情報があるので、それを見て突撃してみても楽しいよ!)

ここまで読んでくれてありがとう

いつかどこかのすけべスポットで僕と握手

anond:20240528194858

毎日毎日なんでこんなくそつまんねーの書いてるんだろと思ってたけど、やっぱり同一人物

Xで言う坊主みたいなもんなんだろうな

歌上手い男、少な過ぎない?

女は一般人でもそこそこ上手い人多いけど

男(特におっさん)って自分が歌上手いと思い込んでるけど下手くそな奴多すぎ。

なんでそんな下手なのに自信満々に歌えるのか謎。

下手だって自覚があるけど歌が好きなのはまだ良い。

上手いと思い込んでて俺の歌を聴け!と堂々と歌ってんのが不思議でならない。

練習してるか聞いても飲み屋カラオケで歌うだけ。

ボイトレ行ってるとか自分の歌録音して自己分析してるとか、そういう事せずただ自己中に歌うのを練習だと思い込んでそれで上手くなった気でいる。

俺は趣味だけど10年ほどバンドドラムやってたけど楽器演奏ができないボーカルで歌が上手い男は1人もいない。

楽器演奏できる人は声が良くなくてもリズムが取れてたり最低限曲に馴染む歌が歌えてる。

歌の練習楽器と同じように1人で黙々と練習してるから基礎が出来てる。

でも楽器の出来ない男のボーカルナルシスト根拠の無い自信があって、案の定下手くそ

まぁ気持ち良く歌うんだわ。下手くそのくせに。

バンドに限らず日常生活自称歌が上手いと豪語するおっさんすべからく下手くそ

謙虚になれよ!

こんどの土曜日にやるイベント楽しみでいろいろ必要ものも買いそろえていたのに

台風が近づいているということで中止になりました

くそ

anond:20240528152223

事務次官の息子とか金かけてもらって

マンションまでもらったのに最後は親自信が

始末しちまったもんなあ

俺が息子だったらマンションでだらーんと暮らしてたのになあ

あーーーーくそおおーーー

anond:20240528060503

男が男を殺してるのになぜか女を責め立てるんだよなあ。それを高みから見てほくそ笑む高収入支配者層の男性たち

anond:20240528090859

まったくそういうこと

アラフォー女の場合、同年代子供を望んでるから単発でセフレ探すなら別としてある程度長期的な恋愛関係やるには向かないし

年下でまだ結婚考えてない男の場合競争が激しいか短期間で振られて傷つく

長期的に付き合いたいなら年上を狙ったほうが良い

あと、単純に年上からはまだモテる

統計的差別撤廃なんて平和じゃないと無理じゃね

統計的犯罪率の高い性別だけど性別で警戒するのは差別

まあこれはわかる

差別差別

差別は無くそ

これもわかる

差別は無くさないといけない

差別から男性を警戒してはダメ

これが無理

実際問題被害にあうんだもん

夜道は1人で歩くな、海外ではスリに気をつけろ、とかと同じ話

治安が悪いんだから無理だよ

学歴差別差別だけど学歴あった方が有利だから大学行っとけ」と同じ話だよ

学歴差別ダメから私は中卒で生きていく」なんて人いるわけないじゃん

じゃあほかの差別も許せ

論理飛躍すぎ

当てつけとしても無理筋

無くせる差別は無くせばいい

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