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2019-08-24

から立憲民主党ダメ

石破がやったことは、一番先に立憲民政党がやるべきだったのよ。それがリベラル系の野党第一党仕事じゃろ。平和ボケだのお花畑だのいわれても、ずっと平和固執する。それがお前らの役目なのに。

立憲の支持はだってそういうのを求めてる層なのに、色気出してしま感覚のズレな。

日本人絶滅しないといけない

日本人は生きているだけで罪

極右安倍首相にしてしまうような民族はもう生きていてはいけないんだ

贖罪のために自ら絶滅しないといけない

夏休み終わる前に死にたい人〜〜

増田学生がいるわけねえかって感じで自分に酔った文章書くね ごめんね

わたしは今年で22歳になる。こんな歳まで生きるつもりじゃなかった。そもそも大学生になるまでに生きているイメージがつかなかったのに、来年から新社会人なんてもっと想像できない。

小学生とき中学生とき高校生とき、死のうと思ったことは何度もあったのに、できないまま生き続けている。早く死ななければいけないと思いながらも生き続けている。

死にたいきみの参考にならないかもしれないけど読んでほしいな。

はじめに死のうとしたきっかけは小学生の時のいじめだった。

わたし学校は30人6クラスと人数が多く、毎年クラス替えをするごとにほぼクラスメイトが入れ替わった。だがわたしクラス替えをするたびにいじめターゲットになった。男女問わず首謀者やその取り巻きは変わっているにも関わらず、である

いじめられる方にも問題がある」というのはよく聞くが、わたしいじめられた原因はなんだったのだろう。

片親だから?ブスだから?一人で本を読んでたから?絵で褒められることが多かったから?

いじめっ子たちから聞いた理由はこんなとこだが、まあとにかくわたしはいじめられた。

ゴミを頭からぶっかけられたり、複数人に体を押さえつけられて殴られたり蹴られたり、お金をせびられたり、ピンポンダッシュされたり、プール時間で溺れさせられたり、防具なしの野球キャッチャーという的にもされた。

毎年バリエーションかにいじめられたものである

わたしはふと気付いた。

わたしはもうだめなんじゃないか?」

もうわたしはいじめられる前の自分ではない。

「オドオドして気持ち悪い」今のわたしはいじめられても仕方ないのではないかわたしはもう一生この卑屈な精神と向き合って生きていかなければいけないのか?

「なんで傷をつけられた側が人よりも努力してコンプレックスを克服して『まともな人間』にならなければいけないのだろう」と思った。なろうと思って頑張ってもまた笑われるのに。

もう疲れた。死のう。

と思い立ち9階のベランダの柵をまたいだ。

腕だけで支えている状態で下を見下ろすと、マンション看板が遠くにあった。このまま落ちるとあの辺りでぶつかった身体が真っ二つになったりするんだろうか。楽になれる。もう頑張ることなんてしなくてもいい。死のう。死んで楽になるのだ。

そう思ったが母の顔が出てきた。

いつもわたしの話を聞き、時には先生電話もしてくれた母。わたしを抱きしめて泣いてくれた母。

今は死ねないと思った。

しかしまた「死にたい発作」がでるたびに、わたしベランダの柵を乗り越えた。

その度に母を思って踏みとどまった。

死ぬこともできない出来損ないだと思って悲しかった。

中学生になった。

ここでも小さな嫌がらせいじめがあった。

だがあまり覚えていない。この頃からカウンセリング病院で薬をもらっていたからだ。

一度先生が「我慢できない時に飲みなさい」といった薬を5回分一気に飲んで1日寝続けていたこともあった。なんだかすべて薄ぼんやりとしている。

この頃から全身をあざができるまで殴るようになった。昔からささくれを深くめくって地の肉?がみえたり、壁に頭をぶつけることはあったのだが、リストカットは親にバレるからしなかった。これ以上悲しませたくはなかった。

どうにかしないといけないとは思いつつ、部活の先輩に相談すると「普通リスカじゃない?大したことないよ」といわれた

殴りつけたりかきむしったりするのは自傷行為じゃないとのお墨付きいただきそれからは腕にできた皮膚炎を2年以上血が出るまでかきむしって5cm×5cmのかさぶたを作ったりしていた。辛い時に、それが全部血になって痛くてヒリヒリするまでやるとスッキリするからだ。

死にたい発作」もあったが母を思いやめていた。

三年生のときは楽しかったのでよく覚えている。

高校は離れた場所に一人で行くことにした。

高校はとても楽しかった。

だがまたわたしがひとりのけものにされる出来事があった。またここでもわたしはこうなのかと思った。やっぱりわたし問題があるからいけないのだと再確認し、首を吊ろうとおもった。

家族旅行が控えていたため、旅行に行ってから死のうと思った。

旅館で寝る時に幸せすぎて少し泣いた。

さて、家では一般的首吊りができる場所がないため、非定型とよばれる高さがなくてもできる首吊りをしようとした。だがなかなか失神にはいたらず、二時間ほどトライしたが諦めた。

この時初めて親に死のうとしたことがバレた。

信じられないと殴られたし怒鳴られた。泣きながら抱きしめられた。

母がわたしに怒鳴ったり手をあげる時はわたしが死のうとしたり自分を傷つけた時だけなのだ

アルバイトをはじめてやはりわたしはどこに行っても一定わたしを嫌う人がいることを知った。

それでもわたしかばってくれる人もたくさんいることを知った。

学校ではたくさんの友達ができた。

わたし幸せだった。

20歳までには死ぬ漠然と思っていたからだ。

なぜかは分からないが、死ぬと思っていた。

いずれわたし自殺成功するだろうと楽観視していたし、生きている自分が何より想像できなかった。

から大学進学に伴い奨学金申請をするときは渋った。死ぬつもりなのに、母や姉が保証人なら死ねないではないかと思った。

そうして大学へ進学した。

大学では特に嫌な思い出はない。

足を殴ってあざを作るのもよほどのことがない限りだったし、このころから親は「下の階に響くからやめなさい」というだけだった。それに対してわたしが泣くと「何を言ってもやめないからそういうしかない」だそうだ。母はもうわたしを慰めず、わたしの暗い話は聞きたくないようだった。

就職活動が始まってわたしは頻繁に非定型で首を吊ろうとしてすぐ諦めるということをしていた。

ハイパーベンチレーションで失神する練習もしたが上手くできず、「死ぬ練習」をがんばっているわたしがとても滑稽に思えて爆笑してしまたこともあった。

なので失神という経験がないわたしはどうすれば失神できるのかわからず、ただ苦しい思いをするためだけに首を吊ろうとしていた。

耳が遠くなって目がボーーッとする感覚になると「危ない危ない」と輪っかから首を外すのだ。

お金を返さねばならないという漠然とした目標があるからである

家をでたいというわたしを親は反対した。不安なのだろう。わたしだって不安だ。友達にも「いつか死んでそう」といわれたのである

いつ死ぬかはわからないが何かを誤って死ねたらいいのになあとは思っているからだ。

就活では様々な出版社エントリーした。大体エントリーシートは通るものの、筆記や面接で落とされた。最終面接まで残れたのは一社だけ。そこも落とされた。

もうわたしは破れかぶれになっていて、もうほんとうに死ぬしかないと思った。ほんとうに価値がない人間なんだ。

それを聞いて母はずっと怒っていた。

「また次頑張るしかないでしょ!なに泣いてるの!」

このごろは自分を殴りつけても笑えるだけでなにもスッキリしない。「かまってちゃん」を演じているだけなんだとおもった。もうリストカットしよう。

部屋に戻ってリストカットをしようと刃を手首に押し当てた。鈍い痛みばかりで一向に切れない。ミミズ腫れみたいな線がいくつもできただけだった。

「ばかみたい」

と呟いた時母が部屋に入ってきた。

見られたのである

母は怒鳴り、殴り、また無気力になった。

「こんなもので血まみれになってお母さん置いて一人でいっちゃうの?」

嫌いになってくれたらいいのに、と思った。

母は後日話した際、「どうすれば助けてあげられるのか分からない」といった。わたしだってからない。

わたしは昔の面影が全くないほど明るいし、初対面の人とだって話せるようになったし、メイクも服も人並みになった。

ただ時々こうやって全部だめな気がして落ち込んで死にたくなってしまうだけなのだ

そんなときわたし就活相談に乗ってくれていた人から紹介したい会社があるといわれた。

そこでは今までの面接とは違った面接だった。

わたし人格フォーカスを当てたもので、いじめのことも話さないといけないほどだった。

「そんなにいじめられるって何か原因があるのかと思ったけど、本当に周りの人達が変だったんだね」

この言葉に泣きそうになってしまった。

そこの会社内定をもらった。

わたしの部屋のカッター没収されているため、ハサミの持ち手で腕や足を殴りつけている。いつかこの癖も治せるようになりたいし、自分もっと愛したい。わたしはまだ苦しさや死にたさを持ち続けているけど、少しずつマシになっているんだって分かってる。今のわたしの「死にたい発作」はお遊びみたいなもんなのだから

大人がよく「今辛くても大人なれば大丈夫」なんてよくいうけど、今どうしても辛いきみには残酷な話だよね。

わたし大人になってもまだ自分大人になったことを信じ切れてないよ。

から離れて本当に死んじゃうかもしれないけど、わたし一人暮らしをして働いてこれからも生きていくんだなあと思っているよ。死にたい癖にウケるよね。

こんなに死にたいと思ってても死ねないやつがいるのかと絶望するかもしれないけど、自殺する境界線てほんとにちょっとしたことだよ。

わたしはお母さんが強いブレーキになっただけで、もしかしたらきみもそういうブレーキがあるのかもしれないし、またないのかもしれない。

ただ、死のうとしてもなんとなく何故か生きてる大人もいるんだなって思ってくれたら嬉しいな。

別に無理して生きなくていいし、無理して死ななくてもいいと思うよ。

お互い生き延びれたらいいね

処女卒業体験レポ

先週22歳になったばかり、大学生

この年齢まで処女だったが、昨日初体験をした。それまでの経緯や当日のことなど書こうかと思う。

高校生の頃、1度Twitterで知り合った同い年の方と付き合っていたが、遠距離ということもありすぐに別れてしまった。その後上京して女子大に進学という環境もあり、現在まで彼氏はいない。

もともとひとりが好きな性格だ。

ひとりカラオケ、ひとりディズニー、ひとりごはん、ひとりショッピング…など基本的にどこでもひとりで行ける性格

そして私はノンケ寄りのバイセクシャルでもある。

女性を好きになることもあるが、基本的男性のほうが魅力的に見えることが多かった。

このようなこともあり、彼氏が欲しいとはあまり思わないし、これからもきっとそうだろうと思う。

と、なると私は一生処女ということになる。人並みに性欲はあるし、1度くらい体験してみたかった。

別に「初めては好きな人としたい」とかロマンティックなことを思う性格でもないため、相手はある程度良識ある人であれば誰でもよかった。

何気なく処女 卒業したい」と検索すると、「処女卒業サポート」というものが出てきた。

処女を拗らせてしまったり、同性愛者が男性とすることへの興味関心、出会いがない人などへ処女卒業させてあげるサービスだった。

この類のサービス検索すればいくつか出てくるが、当たり前だが、今回は名前は出さないでおく。

19日、思い切ってそのサイトの連絡フォームからサービスの依頼をした。

時間はかからずに返信がきて、いくつか質問に答えてから、具体的な日にちや場所を決めた。

連絡を交わしている間から既に緊張して、当日まで収まることはなかった。

当日、5分前に集合場所に到着。

到着したら連絡をしてほしいと事前に言われていたため、連絡をする。

この2時間前に服装髪型を伝えていたため、相手から声をかけてきてくれた。

サイトには身長や体型、顔などは載せていなかったため、その時初めて、今日抱かれる相手を知ることとなった。

年齢は10歳上ということは事前に分かっていたが、勝手に「身長170くらいの痩せ型の普通の人だろう」と平均的な男性を思い浮かべていた。

だが実際の相手は160ある私と同じか、少し低いくらいの小太りの男性だった。顔は整っていたが、体型で全てを損しているような気がした。

そしてダラダラと汗をかいていて、なんだか生理的に受け付けない気もしたが、「ホテルの前で本当に大丈夫かどうか確認する」と事前に読んでいたサイト説明に書いてあったこともあり、少し話しながらホテルまでの道を歩くことにした。

話をすると普通男性だった。特に書くことがないくらい本当に普通だった。

そしてホテルに着いたわけだが、先程書いたホテル前での最終確認はなかった。

ということで、会った瞬間からもう拒否権はなかったようなものだった。

自分から処女喪失希望してやってきたのだから、半分くらいは自業自得だろうか。

まあ、私は相手が余程生理的に受け付けないか、騙して犯そうとするような人出ない限り、お願いする予定だったのでOKとした。なんせ卒業たかったのだから

相手は慣れた手つきで部屋を選び、会計を済ませてくれた。

ちなみに今回のサービスにかかるホテル代やコンドームなどは相手負担である。私から金をとるとなると犯罪になるからだそうだ。(当たり前だが)

そしていよいよ入室し、最初の30分くらいはホテルに向かうまで話してた内容の続きを話した。

そのあと、少しの沈黙が出来たのをきっかけに「じゃあはじめよっか」と本題へと移った。

体だけ洗って、バスローブ着てと支持を受け、その通りにする。

そしてベッドに行くとすぐにバスローブは脱がされ、唇や胸へキス、足を開いて指で下のチェックをされた。私にはよく分からないが、「大丈夫そうだね」と言うことで、相手シャワーを浴びに行った。

そしていよいよ相手と本格的に事を始める。

胸、鎖骨、首、耳を舐められた後、下の方を舐められる。正直全く気持ちよさはなかった。ただ、「あぁ、舐められてるなぁ」という感覚があるだけ。

しばらく前戯をされたあと、相手にも乳首舐めるよう要求され、ぎこちなく舐めた。同時に相手自分のを立たせるために、自分で手でしていた。相手乳首の周りはムダ毛だらけで、汗も凄くしょっぱくて舐めてて気持ち悪かった。

相手のモノがある程度立ったところで、いよいよ挿入。ゴムをつけてローションをかけると、なんの躊躇いもなくズルズルを入れられた。

さすがに痛くて、弱々しい声で「あの、痛い、痛い、」と言ってしまったが、相手はなにも言うことなく動き始めた。

彼のこの行動には呆れと不安を覚えた。処女卒業サポートというくらいなら、もっと気遣ってくれたっていいじゃないか!と。

ズブズブとしばらく彼が正常位で動き続けた。個人的には10分くらいな感覚だったが、もしかしたらもっと長かったかもしれない。「これ、いつまで続けるんだろう」とぼんやりと思った。

動いていくうちに痛みは無くなっていったが、堅いものが出入りする感覚気持ち悪かった。

その間どこを見ればいいのか、手はどこに置けばいいのか、よく分からずテキトーにしていた。この辺もサポートして欲しかった。

そして突然「疲れた」と勢いよく私から抜いた。抜かれた時も感覚は少し痛かった。

色々と雑で、この辺りで「所詮こんなものか」と諦めを覚えた。相手専門家でもなんでもない、ただ経験人数が多いだけの男性なのである快楽のために動いてたりもしただろう。

その後、しばらく休憩したあと、今度は乳首の舐め方講座が始まる。

正直、処女卒業出来ればあとはどうでもよかった私にとっては、やりたくもないものだった。が、断ることもできず、結局長時間、いろんな舐め方を伝授された。

「やってみて」と言われる度に毛だらけの乳首と汗の塩気を舌で感じることとなり、この辺りでもう「早く帰りたい」と思うようになった。

乳首の舐め方講座の中にはフェラも含まれており、さすがにそれは断った。こんな所に来ておいて言うのもあれだが、いくらシャワーを浴びていても、さっき出会ったばかりの男性のモノを口に含むことは物凄い抵抗があった。

断ると驚かれたが、仕方がないねとあっさり諦めてくれた。

さて、乳首の舐め方講座が終わると、最後にもう1回してみようかと言うことになり、もう一度乳首を舐めさせられ、相手自分のを立たせ、入れる準備をした。

2度目の挿入は初めよりマシなものの、やはり少し痛みはあった。硬くなったモノは出し入れするたびにやっぱり痛かった。

しばらく動いたあと、突然動きが止まり、私の中から抜くとゴムを外し、私の手のひらにゴムの中に出した精液を乗せた。

粘着力とか匂いとか、経験ときたい人もいるらしく、どう?と感想を求められたが、興味はなかったのでそのままティッシュで拭いてもらった。

その後しばらくピロートークなるものをした。私は今回全く気持ちいいとか、感じるということがなかったのだが、初めてだとそんなものなのか?と聞いてみた。「気持ちいい人もいれば、なんも感じない人もいる、半々だよ」とのこと。そのあと胸も感じないことに驚かれ、甘噛みされたりもしたが、やはり気持ちよさはなかった。

そのあと別々にシャワーを浴びた。

感覚ムダ毛相手加齢臭、汗の塩気でとにかく気持ち悪く、強めに体を洗って、歯磨きもした。

相手シャワーの順番を渡し、その間に「キス 気持ち悪い 口直し」とかで検索したが、やはり口を濯ぐとか歯磨きくらいしか出てこなかった。私は喫煙者なので、タバコを吸えばましになるのではと考え、相手シャワーから出てきたあとに許可をとって一服した。結構これは気持ち悪さを無くしてくれた。

チェックアウトをして、エレベーターに乗るとキスをせがまれた。せっかくタバコで口直しできたのに、結局また気持ち悪さを感じることとなった。

駅まで送ってくれて、解散

処女卒業サポートでありながら、帰り際に「また連絡くれたらできるよ」なんて言われた。

と、ここまでが一連の流れだ。

色々と文句愚痴をこぼしたが、結果的には想像してたよりは痛くなかったし(泣くほど痛いと思っていた)、目的だった処女喪失が達成出来たので満足である

そして今回のこの体験を通して思ったことをいくつか書こうと思う。

まず、「初めては好きな人とがいい」はその通りだと言うこと。お互い好きで行為に及ぶのであれば、お互い気遣いながらゆっくり優しく出来るだろう。私の処女喪失の仕方を後悔はしていないが、やはり優しさや思いやりのある行為をしてみたかった。

次に男性にはムダ毛を剃って欲しいということ。全身じゃなくていい。舐めさせたいならその部分だけでいい。今回の場合乳首周りの毛だ。あれは本当に舌が気持ち悪い。二度とゴメンだ。

あとは私の性指向に変化があったということ。最初ノンケ寄りのバイだと書いたが、割合が半々になった気がする。帰りの電車の中や駅ですれ違う女性が、いつも以上に魅力的に映った。

あとは、改めて私はもう男女交際をしたいとは思わない、結婚もしたくない、と思った。そもそも今回の体験でもう二度とセックスなどゴメンだと思ったのだ。男女交際しろ結婚しろ、「私はしたくないから、私と付き合いたい(結婚したい)ならできないと思って」なんて言えるはずもない。

相手の為にも、私の為にも、恋愛はしないに越したことはないと強く思った。

勢いに任せて雑に書いてしまったが、以上が私の処女卒業体験だ。

稚拙文章力申し訳ない。

これから私は、性経験のあるひとりの大人の一員になれた喜びを持ちながら、ひとりで自由に生きていきたいと思う。

言わなくていいことをわざわざ言ってしま

自分でも気をつけていて、「あー、これは言わなくていいな…」と口をつぐんだり、書くのをやめたりというふうにしているんだけど、ふとした瞬間に言ってしまう。

ふつうコミュニケーションが取れない。

まず基本的他人に一切興味がないのが原因なんだと思う。何を話せばいいのかわからない。仕事の話や知識の話は好きだから、誰かからチーズの種類の話とかチーズ歴史の話をされたら延々と聞きながら時々質問して「へええええ」とは言うし、ドラム式洗濯機の仕組みをわかりやす説明してくれる人の話や大学院DRAM研究をしていたことについてひたすら語ってくる人の話は真摯に聞ける。ただ通常の会話が聞けない。

あとおせっかいをよくしてしまう。困ってるだろうなと助けようと思う気持ちよりも「こうすると株があがるかも」とか「自分知識をひけらかしたい」みたいな気持ちが先行して、求められてないのにいちいちやってしまう。それについて「別に聞いてないんだけど」とは言われてないけど、あとで「あーーーーー言う必要なかったな」と感じてる。

とくにテンションがあがったときに起こりがちで、言った次の瞬間に「やってしまった」と思うことが多い。

それから人の話を聞けない。興味が一切ないときとか、いつもと同じようなこと話してるなってときとか、話すのに時間かかってる割に情報量少ないなってときは、他のことを考えて上の空になることが多い。そんなに長いなら文章くれればいいのにって感じで、シャットアウトしてしまう。気がつくとこうなってる。ときどき集中しすぎて、他人が話している最中なのに時間が吹っ飛んでいることがある。

自分はすごくお世辞が苦手で、思ってないことは口からほとんど発せられない。嘘をつくときは、ほころびを無くそうと計画的帳尻合わせのためのストーリーをこしらえて、なるべく実話に沿って話すようにしてる。人のいいところにあまり目がいかなくて、理想形のいくつかのタイプ人間自分の中に何十種類かあって、それの組み合わせで新しい人間類型化してしまっている。他人ばかりでなく自分長所にも目がいかなくて、何が強みなのか全くわからない。

それでいて変な承認欲求けが増大してしまっている。言わなくていいことを言ってたけど直った人はどうやって直したんだろう。

anond:20190824041124

ちゃん反省する」にしても、当時のドイツナチス党っていうわかりやす存在があったし、だから「〇〇なナチス責任」「〇〇はドイツ国民の責任」と責任所在ちゃん論理的に切り分けることができたのがデカいと思う。

日本はこの最初責任所在を明確にするのに失敗したので、「(あれこれ含めて)日本が悪かった!反省します!」っていう雑な形になってしまった。そして戦後50年たったあたりで韓国中国に相変わらずアレコレ言われ続けて「いつまで謝罪すればいいんだ!ここまで言われる筋合いねー」って爆発したんだと思う。

そしてこの「責任所在」を明確にできるかできないかって、いくつくところはドイツ日本国民性の違いなんじゃないかって。だから最初から積んでたんだなって思う。

anond:20190824031738

ザ・フォーミュラという本の受け売りだけど、同じ集団に属している限り個人パフォーマンスに飛び抜けた差はないから、アピールのうまさで成功が決まってしまうのは当たり前なんだよね。

どんなにがんばっても、成果は政治うまい奴が持って行ってしまう。

こんな状態努力しようなんて思うわけないじゃん。

平成はこどもの支配に焦点を当てたか都心部文化が伸びて生産性があったが

 こどもの支配時代を認められない昭和からの本格派のブサイクしか性格が悪く癌化していて犯行能力が高い警察検察裁判所ゴミ

こどもを襲ったため、平成17年までは東京を中心に死ぬほど何でもあったし多幸感もあったし最高だったが、18年から20年までの

マンコやガキの暴動により起きた諸事件で失敗し、21年から23年まで文Ⅰに受かったこどもが田舎必死に粘って平和を作り上げたが

それに我慢ならない、こども嫌いがその文Ⅰ生を刑務所拉致して働かせた上、その凶行を世間も認めてしまったため、この虚無社会になった

 真犯人は、平成24年1月頃の世間全体であるが、具体的個人

その当時、さいたま県警で、警部補をしていた奥秋、その他数名の巡査などの警察

今、東京地検で、検事をしており、当時、さいたま地検越谷支部検事をしていた、山田朋美

今、東京法務局訟務部で検事をしており、中央大卒にコンプをもっているキチガイ検事の、土屋大気

 平成24年10月18日に違法判決を書いて文Ⅰ生に実刑を言い渡した、鈴木秀行

25年4月に、違法判決を書いて控訴棄却した、金谷暁とかいう、白髪の、クソボケカス裁判官

 東京拘置所の中に潜んでいる、子供嫌いの刑務官

黒羽刑務所の10工場で、看守をしていた、森脇、長谷川教育訓練工場オヤジ佐藤

 など、いろいろな者が、平成のこどもの支配否定し、今に至っている

 平成時代は、あくまでこどもが支配するという趣旨にしてあったから、爆発して伸びたが、それを否定した、ブサイクのこども嫌いのせいで

何もなくなった

 お前は誰が真犯人か、分かってないし(世間と、上に列記した者たち)

 ちなみに俺の正体は、最盛期のGLAYのTERU

 平成時代東大文Ⅰに受かったこどもは死ぬまで幸福という趣旨の話が没却されたのでこの惨事

なっているわけのものであって、べつに、そのこどもが東大法学部法学を学ばされ法学士として

卒業してしまたから、今更になってクソ裁判所政府支配しているわけではない

 あくまで、平成時代は、東大前期入試に受かった「こども」が遊んで支配するはずだった

そのこどもに東大法が、適当な採点で誤魔化さず、かなり厳格に定期試験で法をしこんでしまった

ことと、18年から使用しないはずの裁判所が巻き返しを図ってきて、東大に受かったこどもが支配する話が

なくなったから、何も楽しいことがなくなったわけのものであって、何も本質が分かっていない

 最悪なのは東大に受かったこどもが幸せになるはずの平成ドラゴン桜参照)で、そんときはその話に的を絞って

いたのでドクソ盛り上がっていて現在の寒さの比ではない活気が東京にあったが、東大前期に受かったこどもが

支配する話が、18年に消えたせいで、この寒さになっている

 平成の豊穣をぶち壊したのは、主に、俺の仲間のうち、悪い警官裁判所検察の子供嫌い

これのせいで、またしても、島には何もなくなってしまった

ジャップ』とすらいえないインターネットでいいのかな

白人至上主義的な思想強いアメリカ掲示板社会に潰されたのを見ていろいろと思うところがあった

日本インターネットとある場所ではこんな文化がある

日本には様々な社会問題が渦巻いている

公権力大企業癒着警察への不信感、度重なる増税生涯未婚率の上昇、年金への不安、『無敵の人』の暴走に、非道犯罪に憤りつつも感じる自己責任社会への絶望

そんな暗いニュースを見る度その場所では多くの住民が口を揃えてこう叫ぶ

「ジャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアップ!!」と

変な文化かと思うかもしれないが、その住民殆ど日本国籍の人間で、多くの日本人が日本に対して「ジャップ」と言っているのだ

その言葉をみんなで言葉を口にすると、こんな問題だらけのクソみたいな社会に唾を吐きかけてやったような、不思議な爽快感すらある

意味合いとしては白人至上主義者が黒人に吐き捨てるいわゆるNワードなどとは全く異なるだろうが、きっとこれは醜悪言葉だ。その言葉に傷つく人だって探せばいるんだろう

「それはヘイトだよ」と言われて反論できる自信は俺にはない

実名ジャップなんて言った日には弁解の余地など与えられずそれだけを理由職場解雇されても誰も文句は言えないだろう

マジョリティに対する罵倒ヘイトじゃないとも言われるが、そんなもの世論の気分次第でこの先どうにでも変わっていく

表現の自由よりヘイト規制が優先される昨今、ネット上のコミュニティなんて権力サーバ提供元CDNレイシスト認定して叩けば簡単に潰されてしまうのだろう、事実、8chanはすぐに潰された

から5年もすればもしかするとジャップなんて醜悪差別用語を吐く人間のいない綺麗なインターネットになっているのかもしれない

勿論日本という国に迫害されて苦しんでいる日本人は苦しいまま、ジャップ叫びたいという気持ち悶々と抱えながら


俺は間違えてるのかもしれない、ただこんな世の中だからこそ俺は願う

日本で苦しんで生きている日本人にくらい、名無しであれるその間くらい、胸を張ってジャップと言えるインターネットであってほしいと

anond:20190824012959

いやその普通の日本人として当然の行動をしてしまったってのが普通の日本人が嫌いな人をまさに怒らせてるってことでは・・・

 本当に性的に魅力的な子は風俗店では働いていないし、金を出しても買えないかイライラしている人が多い

 風俗店には、美人だけど太った40歳美人だけどババアしか店長裁量で利用させないようにしてる陰湿なところ

性格は穏やかだがただのブタ、俺だけど中身は50歳近い、時代遺物みたいな女、

美少女と言われているがデブだし、完璧ではない、など、色々な爆弾に当たり、これは大当たりだ、と思ったような

興奮したキャスト風俗店では見たことがない

 2007年ごろには、警察犯罪支配してなかったし武士圧力もなかったか東京にも色々な露天ショタ風俗など

あった気がするが、なくなってしまって、筋肉質のくそきもいアウトな男を売ってるとか、社会通念上も中身も最悪な東京ができてしまった

 マジ最悪

すっぴんを見せる

見せて見せてとせがまれる。結局旅行晒す運びとなったがもう見せること自体はそこまで問題視していない。

すっぴん能面人形顔面ではあるが、彼はその程度で幻滅したりはしないという信頼はある。(まあ心で残念に思う可能性はかなりあるが)

それにそもそも化粧をしたところでわたしはただの着色済能面人形である。もともと埴輪なのでいまさら着色がされていようがいまいがどうでもいい。

しかしながらわたしが頑なに塗装を剥がそうとしない理由は実は全く別のところにある。恐らくすっぴんのまま行為に及んで喘いだ際に自分すっぴんであることを思い出し我に返ってえっちに集中できなくなってしまうのだ。ぴっぴとのえっちを生きがいとする埴輪としては大問題であるオチはない。

7月に一度、別れようと思った。

殴るぞと怒鳴られ人格否定され尽くして別れようと思った。録音もした。

別れた方がいいと思い、お盆休み荷物をまとめようと思った。私は休みだが彼は仕事だったから。

でも、時間が経つと、実行する気が失せてしまった。

私はろくでもない人間だし、彼もろくでもないが他の男もたいして変わらないのかもしれないと思った。それなら本音で話せる分彼でいいのかもしれないと思ってしまった。

殴るぞとか殺すぞとは口癖のように言われるが、殴られたことはない。平手くらいならある。だからイキっているだけなのだろうとも思う。

さっき、出先から一緒に帰っていたけれど、急に怒り出して買ってきたケーキを地面に叩きつけて蹴り飛ばした。彼が自分で買ったのに。その土地の人、地面汚してごめんなさい。

家に入ろうとしたら首を掴まれて入らないように押さえつけられた。逃れて入ったけど。

理由のはっきりしない激昂は決まって酒を飲んだあとだ。

やはり別れるべきだと思う。

夜のうちに荷物をまとめることを考えたが、ダンボールを集めに外に出たらチェーンをかけられるかもしれない。梱包できたとして、発送できるのはどうせ朝になってからだ。だから現実的じゃない。

エアコンのない台所で一夜を過ごせるだろうか。過ごせるだろう。そんなことは問題じゃない。

普段は平日休みなのに、今日に限って彼は土日休みだ。明日明後日、一緒に過ごさなければならない。どうせ寝て起きたらまた全て忘れて(彼なりに折り合いをつけているのかもしれないが)、何事もなかったかのように過ごすのだろう。

殴られたことはないが、物を壊す様は何度も見ている。私物を壊されてはたまらない。

本当に出て行くのなら、彼の仕事中にでも荷物をまとめるべきなんだろう。

しづつでも、例えば冬服からとか、使用頻度の少ない食器とか、回数を分けて送ればいいんだろう。

そうして最低限の荷物で家を出ればいい。

そしてそれは、今やるべきことじゃない。多分無理だろう。

から、今度ちゃんとやる。この気持ちを忘れるな。

死ねとか殺すとか殴るとか外でも平気で大声を出せて、安易に物を壊すような人間と一緒にいるべきではない。

多分、今は外に出てネカフェなりなんなりで過ごした方が楽かもしれないが、締め出されるのが怖い。

そうなったとき警察を頼ればいいのだろうが、そんなことはしたくない。

取り止めがない。

今の最善は、土日をどうにか乗り切って、そのあとこの気持ちを忘れずに、ちゃんと実行に移すこと。

送り先は実家なので、ちゃんと話さないといけないだろう。でも気が重いのはそれくらいだ。

できるし、やらなければならない。

惰性の積み重ねで今こうなっている。これ以上重ねるな。

5年一緒にいても好きなところなんて一つもない。嫌いなところは山ほどある。

別れないのはひとえに惰性だ。

大丈夫

anond:20190824000805

ところがさ妻が「掃除してもらってるんだからうちの母さんに掃除のお礼ちゃんと言ってね」とかいうんだよね

これ義母が妻に「あいつはお礼も言わない」って愚痴ってると考えてしまうんだよなぁ

anond:20190823235520

がるちゃんかなんかで見たんだけど

「ある女性が家に招いた交際相手を試すためにあと1回分で無くなるくらいしか残ってないトイレットペーパーをわざとホルダーにセットしておいて、交際相手トイレを使った時にトイレットペーパーと残った芯をどう処分たかを観察たそうです。

1人は新しいトイレットペーパーから使い、2人目は芯を持ち帰った模様?(キモっ!)結局新しいトイレットペーパーをセットしてゴミ箱に芯を捨てた3人目の交際相手と無事に結婚しました。優しい理想的な主人になりましたとさ。めでたしめでたし。」

みたいな話なんだけど、がるちゃんの人たちは気づかなかった見たいだけど大抵の男は作り話ってわかるよね。

[]2019年8月23日金曜日増田

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2019-08-23

anond:20190823120243

わたし夏休みに『太宰治』を読みました。この本の表紙と背表紙には「走れメロス」という副題も付いていました。きっとこの物語主人公である太宰治さんがメロス応援する強い気持ち、それが表紙に念写されたのでしょう。誰が書いた話なのかはわかりません。作者不詳の民話のようなものなのでしょう。

いきなりメロスは怒っていました。わたし最近怒ったのは、お母さんが冷蔵庫アイスを食べてしまたことなので、メロスもきっとそれに怒っていたに違いありません。メロス気持ちはよくわかります

途中でセリヌンティウスという初めて聞く単語が出てきました。去年の夏からずっと居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ているお父さんが、今日居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ていたので「セリヌンティウスってなに?」と聞くと「知らん。牛の名前か何かだろ」と答えてくれました。わたしもいつかセリヌンティウス牛丼を食べてみたいと思いました。

ここまで読んだところで右手左手の握力がなくなってきたので、続きは明日読みます

明日になりました。続きを読みます。ページを開くと、冒頭に「恥の多い人生を送ってきました」と書かれていて「あれ?違う本かな」と思って表紙を確認しましたが、そこには昨日と同じく『太宰治』とあったので、同じ本でした。アイスの件で怒りがこみ上げていて見落としていたようです。

メロスセリヌンティウスに「ウザ。ウザ」と言われていて悲しい気持ちになりました。メロス自分の命をなげうってセリヌンティウスをわざわざ助けに行ったのに、セリヌンティウスはそれをウザいと唾棄したのです。まったく、この牛は信じられません。出荷されればよかったのに。

最後のシーンで、メロスが宿敵のカルボナーラ兄弟から魔法書「セリヌンティウス」を奪還し、スーホの白い牛に乗って火星に帰っていくところは30回読み返しました。泣きながらこれを書いています

太宰治』を読み終わって「これはわたしのことを書いている」と衝撃を受けませんでした。来年の夏は『夏目漱石』という本を読もうと思います

結婚してないやつはモテない??

男を指して「モテいか結婚できない」みたいなこと言われるじゃん。

あのさー、逆だから

 

一夫多妻制ってのはモテる男が女性を独占してしまうから非モテがあぶれるっていうシステムじゃん。

で、今日本で採用されている一夫一妻制ってのは、そういうあぶれる男性を救済しようっていう考えなわけ。

モテない男でも結婚できるようにしようっていう。わかる?

 

結婚すれば一人の女性に縛られるよな。他の女性に手を出すことは禁忌だよな。

からモテる男は結婚なんてする必要はないの。

 

わかる? モテる=結婚しているじゃないの。

モテる=結婚する必要がないなの。

 

から、いい歳して結婚してない男に対する「非モテ」「なんか変」「社会的弱者」っていう誹謗は単なる勘違いなわけ。

俺に言わせれば結婚している男のほうが「非モテ」「なんか変」「社会的弱者」なの。

 

わかる? このロジック

 

はー結婚したい。

嫌韓ミソジニーを両立させる才能に満ち溢れすぎでしょ。

anond:20190823230836

なるよ!彼女しますみたいなタイトル漫画ではそうだったよ!

インストール好き

特に問題なく使えているのに、PCとかスマホとか定期的に再インストールしたりリセットしてしまう。まっさら状態からチマチマ環境組み直していくのが楽しくて。

ポリコレだか、パリコレだか

ノンポリだか、ノンアルだか

もうすっかりわからなくなってしまった。

ということはおれはよっぱらってる?

それともおまえらよっぱらってるか?

それともますだじたいのきばんがゆれているのか?

水車館の殺人読んだ

また一気に読みきってしまった

ほんのちょっとだけ合ってたけど、前後がわかってなかったので外れですね、ええ

今回はすぐに返さず、伏線を考えてもう一度読もう

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