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2019-02-20

お互いに付き合っていた人の話をしても大丈夫カップル

私と恋人がそうだ。

お互いに元付き合った(?)人の話をしても全然平気。

彼氏はむしろ聞いてくるタイプで、比較検討して自分が上だと確認したいみたい。

何故そうなのか。

彼氏元カノは「二股」していて、なおかつ鉢合わせたらしい。

浮気相手本命だったらしく、浮気相手にぶん殴られたんだとか。

私の元カレ20代なのに頭皮がヤバめだった。

嫌な事でも笑う人で、料理は一切しなかった。手伝いも何もなし。お礼と笑顔のみ。

アイドルが好きだったようで、デートアイドル握手会ドタキャンされたのが嫌だった。

腹いせに「アイドルとのツーショット撮ったんでしょ?見せて?」と言ったら

元カレ自分顔写真部分を隠すように持った上でアイドルを見せてきて

増田ちゃんもこんな服装したら良いのに」とニコニコ笑顔を向けてきた。

その時点でもう無理で、こちから別れを切り出した。

その後、何故か向こうから食事に誘われ「別れてくれ」宣言された。振られたことにしたくなかったんだろうね。

お互いに話しても大丈夫理由としては「元々付き合っていた人に利点を見出せない」から

ま、元付き合っていた人と比較して「~はやってくれたのに」とか言う奴だったら即刻別れても良いと思う。

2019-02-19

anond:20190219185736

アラフォーアラフィフ結婚する女性が、増えてきています。かく言う私もその一人。

半世紀に及ぶ非モテ生活の末、晩婚パラダイスサルサクラブ恋人誕生!48歳のクリスマスにお付き合いを開始し、翌年のゴールデンウィークに同居。その年末には入籍。お付き合い開始から入籍まで、たったの1年の猛スピード婚を成し遂げました。

でも、私の周囲の大人カップルってスピード婚ばっかり。だいたい、1年前後結婚しているんですよ!

その一方で、恋愛はいっぱいしているのに結婚に結びつかない美女もたくさん知っています。この差はいったいどこから来るのでしょう?

2019-02-17

駅の改札でこれ見よがしにいちゃついてるカップル

ものすごい呪いを念じてしまった

変に叶いませんように

コメダ珈琲

隣にカップルがいる。

幸せそうで羨ましい。幸せエナジーおこぼれを僕も摂取できた気がする。

店員さんがトレーからひらっと落ちたゴミに気づいてすぐ拾った。

素晴らしい。

同性カップル裏切りについて

古典的社会規範によれば、

女の浮気は心が伴うのでタチが悪いし、真に相手を裏切っているので赦されるべからずであり、

男の浮気風俗通いは体の欲求を満たすためのものに過ぎないので真に相手を裏切っているとは言えず、黙認されるどころかある面では甲斐性と評価される、みたいなのがあったという。

今の時代は(表向きは)そういうことは言わないが、そういう価値観を今でも持ち続けている人はいるようだ。

ブコメでもそういうの見るし。

でさ、男性同士のカップル相手風俗行ったり浮気をしたりしても「気持ちの上では当然許せないが、俺も男だから体だけの関係って理解はできるな、くっそー」って

飲み込めたりするのかな?

そういう風にならないと、「男の浮気不倫は体だけのものから女性配偶者は片目をつぶってみるべし」ってこれまで言ってきたのは、

結局、経済力の低い女性配偶者にテキトーな事言って忍の一時を押し付けていただけじゃね?ってことにならん?

同性カップル進歩的な人たちだから、そんな古典的価値観に縛られてねーよ、ハイ論破ってのは駄目だよ。

性的アイデンティティ価値観のあり様は全然別物だからね。

あ、ちなみに女性同士のカップルだと、直ちに破綻するのかな?

まあそっちは興味ないから今回は考えんとこーっと。

anond:20190216225314

名のある企業就職できて…という部分を差し引いても、安定した収入生活に余裕があるという状態は、その人の自信につながるものじゃない?

これを悪しきものとしたら、世の中卑屈な人間ばかりになっちゃうよ。

まあ、男性自己評価が低いと「自分に自信がない弱虫」とか「草食系w」と言われ、必要以上にステータスを得ることを求められてるけど、いざステータスを手に入れたら「余裕ぶった態度が気にくわない」なんて言われたり大変だよねー。

女性場合ステータスがあると「女のくせに」、自己評価が低いと、そこに付け込んで喰いものにされたり…

いやー、君たちお似合いのカップルだね!






それはともかく、元増田の件は「元増田が卑屈だった」というのが落としどころな気がするし、お断りするならそれをはっきりと伝えて、その彼がどういった反応をするか見てみたかったよ。

彼女ピルを飲んでるカップルの方が仲がいい

と思うんだけどどう?

日本では世間的に避妊目的でのピルの服用が推奨されないからみんな躊躇するけど、ナマ中出しセックスの方がコンドームセックスよりも何倍も気持ちいいし、お互いに精神的な満足感がある。

女性でも大半の人は同意見。

残念なのは男性ピルがまだ実用化されてないことだよね。

カップルでお互いがピルを服用できればいいことづくめなのに。

2019-02-16

後輩男子気持ち悪い。

見た目はイケメンの部類に入るのかもしれないけど、

そのせいでナルシスト丸出し。

ニカッて笑って目を見開きながらパチパチさせるって本気で怖いしキモイから

この季節はリップクリームが手放せなくなっているんだけど、

たまたまそれが切れたので買いに行くっていう話を友達としていたら、

「あ、オレの(リップクリーム)貸しますよ」って差し出してきた。

もちろん全力で断ったんだけど、

「オレの周りではバンバンみんなで共有してますだって

「私はあなたの周りの人じゃないですから」ってはっきり言ったら

モゴモゴして黙ったけど、

仲がいい男女カップルに割り込むようにくっついていったり、

後輩女子につきまとい始めたりして完全にストーカーみたいになってきた。

よく「イケメンに限る」なんてネットで書かれてるけど、

イケメンでも気持ち悪いのは気持ち悪いんです。

関係性を志向するファンダムのこれから 前

 本稿では、現在の「ファンオタク」が「関係性消費」を志向するようになってきているという事象を踏まえ、その内部の「男オタク」と「女オタク」のジェンダー格差や、関係性消費の今後について多角的視点から分析を試みる。なお、本稿においての「オタク」は、二次元三次元を問わずある作品概念グループなどを愛好すると自認している人々のことを指すポジティブ言葉として用いる。拡散多様化するオタク文化は2次元と3次元の壁を超え、全体像画一的に語るのはほぼ不可能なため、ジャンルジェンダーに関する詳細については各部で詳細を補完したい。

1【現代オタクデータベース消費から脱却する】

日常系が売れるのは「関係性」を読み取れるから

 「日常系」は広大なオタク市場の中でもかなりの割合を占める作品群だ。基本的には複数女性キャラ日常生活描写した4コマ漫画が多く、それを原作としたアニメ2010年代以降各クールに2~3本は放映されている。基本的ドラマティックで壮大な展開や激しい戦闘を行わない、いわば反「セカイ系カルチャーともいえるだろう。源流としては美水かがみらき☆すた」(2004)や、なもりゆるゆり」(2008)などが代表的ものとして挙げられるだろう。00年代初頭から現代まで増加傾向にある「日常系」は、現在も各メディアで売れ続けている。この背景には、やはり弛緩した日常風景の一瞬・ごく短いセリフや1コマのシーンの行間を読む関係性消費への志向への高まりが一因であると思われる。日常系の「物語性のなさ」は、逆に巨大な「行間」を生み出し、そこにオタクが各々関係性や物語想像して消費することができるからなのではないだろうか。

・「行間を読む」相関図消費の“複雑さ”への萌え

 関係性消費について、2,5次元舞台での「リアリティ担保に参加しつつ、舞台裏も消費するファン」や、「タカラジェンヌの四層構造」(東 2015:96-98)*1 で取り上げられた「各レイヤーを横断し、その要素を複雑に融合させながら関係性を消費するファン」は非常に興味深い。これに似た位相にあるコンテンツに、「バーチャルYouTuber」が存在する。「バーチャルYouTuber」とは、2D3D二次元アバター現実の肉体の動きとシンクロトラッキング)させ、そのキャラとしてゲーム実況雑談配信などを行う人々の事を指す。そもそもYouTuber」の動画には前提とされる物語世界観はなく、その動画単体でも楽しめることが前提とされており、多くのバーチャルYouTuberも同じく、上記の「日常系」にも通ずる他愛もない放送を行っている。しかしここにおいて重要なのは、「日常系」を「実在人物が演じる」ことがコンテンツとして確立し、今流行していることである難波優輝は「Vtuberの鑑賞の構成要素は、パーソン、ペルソナキャラクタという三つの身体に分けられる。そして、ペルソナキャラクタ画像がつねに重ね合わせられ、かつ、パーソン/キャラクタとペルソナの層がそのつど関係づけられながら、装われるペルソナが鑑賞者の鑑賞の対象になっている」(難波 18:121)*2 と論じ、これを「Vtuberの三層構造」と名付けている。

そしてバーチャルYouTuberは、電子の肉体によって軽々と他のバーチャルYouTuberとの関係性を構築する。コラボ放送などでみられる仲睦まじい様子を、鑑賞者は「Vtuberの三層構造」を横断し、「彼/彼女らのパーソンのレイヤーでの関係性」が見え隠れする片鱗をSNS動画において意識しながら鑑賞しているのである。また、バーチャルYouTuber側も当然「パーソンを消費される」ことに対する意識を持っているため、現実世界でパーソン同士が実際に会い、その時食べた飲食物画像投稿する、それに対して「パーソン・レイヤーにおいても継続される強い関係性」を読み取れるようになる、といった事象もあった。これはまさにタカラジェンヌの四層構造における「芸名存在」におけるパフォーマンスと相似であり、その表象が3DCGやVR機器の発達によりさらに「オタク」向けに変化(美少女美少年だけに限らず多様化)したものではないだろうか。「日常系」と「関係性消費」の拡張であり、またジェンダー次元の攪乱への大きな手掛かりとなるムーブメントだと考えられる。

まり、「実在人物が裏に存在するという事実に裏打ちされた生々しい日常系関係性」が、液晶内のキャラクタバター動画配信という形態の手軽さにより、オタク関係性消費への志向次元を超えてさらに加速していくと予想できる。

2【やおい文化百合文化から読み解くオタクジェンダー格差

関係性消費における性別によるジャンル分け(女性向け/男性向け)の無意味

 前章で関係性消費への志向さら高まると予想したが、本章ではオタクジェンダー格差について女性向けジャンル男性向けジャンルという分類の持つ意味合いやその内部の消費形態差異があるのだろうか。

もちろんHL(異性愛文化を扱う少女マンガ少年マンガにおいても恋愛友情ライバルなどの相関図は存在するが、メインとなるカップル男女の恋愛関係がメインに据えられることが多い。一方BLGL文化ではそれ以外の登場人物関係性をより深く読み込み二次創作に落とし込む、あるいは理想の相関図を一次創作で描き出す。今後どんどん規模を増していくであろう関係性消費においては、性別によるジャンル分け(女性向け/男性向け)は無意味になっていくのではないだろうか。しかしここではあえて、わざわざラベリングされている「腐女子」と「百合男子」という言葉意味合いについて掘り下げ、BLGL同性愛ファン文化それぞれの特徴から考察してみたい。

・「腐女子特有の親密さ

女性オタク人文学社会学研究に関しては、特に腐女子論」か「ジェンダー論」による先行研究が数多くある。その中でも数多く散見されるのは、「主体的女性性的欲望解放」といった視座からの言説であった。特に腐女子論」と「ジェンダー論」を組み合わせた言説では、「自らの女性身体が侵されない安全領域において、性的表象を消費するためにやおい文化は発達した」といったもの存在する。しかし、現在においてこれらの言説に私は違和感を感じる。勿論そういった側面も確かに存在する(した)と思うが、現在日本混沌としたオタクカルチャーの中で女性オタクの中から腐女子だけを切り取って上記のように論じるのは既にごく限られた一部の事例においてしか適用されない理論であるように思う。

 今あえて「腐女子」を論ずるならば、私は「腐女子同士の関係性」に目を向けたい。腐女子であることによる世間からマイナスイメージ払拭しようとしたり、イベントSNSでの趣味スラングの共有による特殊連帯が、このコミュニティでは無数に形成されている。やおいコミュニティ特殊性について東は、「やおいを好む女性たちは、一様に異性愛から疎外されているわけでも、異性愛を拒絶しているわけでも、異性愛を欲しているわけでもない。彼女たちはただ、異性愛排除したところで成り立つ、女同士のホモソーシャルな絆がもたらす快楽を求めているのである。」(東 2015:236)と述べている。さらに、腐女子は扱う創作物特性セクシャルマイノリティに対する理解が深く、またホモソーシャルな絆から発展し、腐女子同士が交際していることなどもよく小耳に挟む。シスターフッドレズビアン連続体、ホモソーシャル関係性を含んだ腐女子コミュニティは、作品上においても現実世界においても強い「関係性」を追い求めている集団なのではないだろうか。

・「百合男子」はなぜ流行らなかったのか

 では次に、GLを愛好する男性オタクについて考察してみたい。残念ながら、男性オタクの先行研究は数多くとも、その内容は美少女キャラクタへの欲望コミケでのゆるやかなホモソーシャル交流などになり、「百合男子」単体にスポットライトを当てたものは見つけられなかった。なぜなら、GLというコンテンツ受け手ジェンダーによって大きくそ意味合いが変化してしま場合があるからである。そして男性GL愛好者は、「美少女キャラクタへの性的な消費」という使い古された言説の中に含まれ見えなかった存在であり、その消費の仕方は齊藤によって「腐女子との比較でいえば、男性おたくの『萌え』にとっては、関係性のプライオリティはそれほど高くない」(齊藤 2009:154)*3 と評されていたのだ。よって、ネット上でGLを愛好するファンは「百合厨」「百合豚」などと呼称され、その性別限定されていない。これはGLというジャンル男性けが消費することに対することが上記齊藤の言説のような文脈を帯びてしまうことに対する対策と、実際にファンの男女比がほぼ半々であるため、両方の理由によるものと思われる。逆説的に考えれば、「腐女子」という呼称流行ったのはBLというジャンル女性が消費することを蔑視されることに対するアンチテーゼとして、BLファン当事者たちが自らをそう名乗ったことに起原するのではないかとも考えられる。

 また、百合コミュニティにおける異性愛忌避姿勢は、腐女子コミュニティのそれに比べてはるかに厳格なものに感じられる。先に述べた「男性による女性キャラクタの性的消費」とは違うことを宣言するために「百合男子/厨」を名乗った男性オタクたちは、腐女子のようにホモソーシャルな絆を構築することはなく、二次元三次元を問わずして異性愛的な欲望を抑圧されるようになった。この構造腐女子ジェンダー論に見られた主体的な性消費の解放とは真逆の道を辿っており、非常に面白い点だと思っている。

関係性消費によるジェンダー越境可能

 こうして述べてきたように、同性愛コンテンツファン構造は非常に複雑で特殊ルールの基に成立している。しかし、上記性的欲望を抑圧される百合男子に関しては、百合というジャンルの男女比がほぼ同じであることに大きく由来するだろう。つまり、「同性愛コンテンツを扱うにあたり、そのファン異性愛忌避しなければいけない」といった暗黙の了解のようなものオタクの中で存在しているということである。これに関しては、創作物消費者セクシャリティは隔絶して考えるべきであるという立場をとりたい。そして、特殊連帯プラスにもマイナスにもなり得るBLファン界隈と、ジェンダー問題に揺れるGLファン界隈は、第一章で述べたバーチャルYouTuber関係性消費をモデルとして再構築されつつあると考えている。バーチャルYouTuber関係性消費は、非常に複雑なジェンダー攪乱が日常的に行われている。パーソンがシス男性ペルソナシス女性キャラクタがシス女性キャラ同士の「絡み」は、GLともBLともタグ付けをすることが難しい議論になってくる。しかし、その関係性に惹かれるファンキャラクタとパーソンのジェンダーを軽々と越境し、その複雑な「関係性」を消費することができるようになるのである。これに似た現象アニメ漫画においても進んできており、創作物受け手ジェンダー必要以上にファンを語るうえで関係づけられることも少なくなっていくのではないだろうか。

【続きと参考文献リスト

https://anond.hatelabo.jp/20190216024058

anond:20190215184511

結婚しなくても、子供を持たなくても、女性当事者自由だし、

結婚関係なく婚外子や未婚の母の権利保護し、

LGBT結婚を認めるべきだけど、

日本女性差別が酷すぎるせいで少子化が進んでいるか解決すべき。

年寄り障害者生活保護人達暮らしやすいように社会保障は手厚くすべきで決して削ってはならず、

それを支えるためには次世代の子供達がたくさん生まれてくるべきだけど子供納税介護のために生まれてくるのではなく、

彼らは幸せになるために生まれてくるから毒親を捨てて海外に出ても構わない。

だけど必ず社会保障を担えるだけの人口が生まれてくることは当然期待していいし、

ライフスタイル多様性尊重しても子を持つカップルは確実に一定数出てくるはず。

だけど万が一納税者が足りなくなったら、権利を充分に保障しながら外国人労働者を大量に迎えるべき。

日本斜陽国でなんら誇れるところもないけど、

外国人労働者アメリカその他を差し置いて日本に来て社会保障の財源である納税をしてくれるに違いない。

多様性尊重人権が最優先だけど、それを支えるだけの子供か外国人が常に一定数増えないと本当に困る。

2019-02-15

anond:20190215144118

だってその辺に住んでるようなカップルが本当に籍入れてるかどうかなんて、少なくとも日常生活意識したりしないしな

病院がどうとかそういうのは考慮余地があるにせよ、結局は結婚制度の利得だけ欲しいっていうのが本音に決まってんじゃん

「同性同士でも好きあっている人がいるのに婚姻関係になれないのはおかしい!」っていう理論自体は間違ってないと思うんだけど

婚姻関係を結ぶ意味子供を産み育てるのに体裁上両親という関係でいるため、としか正直思えない私には

子供を産むことができない同性カップルの「結婚したい」願望がわからん批判というより単純に疑問)

おそらく、正式家族という形になりたいんだろうけど(子供を望まない夫婦もそうだよね)、

このご時世、異性愛者のカップルでも結婚という道を選ばない人だって存在しているわけで、

2人が幸せで一生寄り添って行くって決めればそれでよくないか。それでもう夫婦のようなものではないか

かに現状、同性カップルを認めたくない人がいても、結婚できるようになれば認める認めないなしに夫婦(この場合どう言うんだ?)である事実ができるから

同性結婚社会的に認められることがLGBT差別撤廃第一歩になるために動いてるんだろうとも思うけど、

本当に差別のない社会なら、婚姻関係が結べずとも、周囲は夫婦のように扱ってくれるし、むしろわざわざ婚姻関係を結ぶ意味はなくなる気がする。

まあ、それが無理だからとりあえず結婚はできるようにしてくれってことなのかな。

法改正自体は支持してもいいけど、この話を考えれば考えるほど「結婚って何でするんだ」って思えて仕方ない、って話でした

LGBTが尖ってる理由

LGBT結婚式を受け入れる式場が増加、LGBTカップル結婚式を通して周囲に伴侶として認めてもらおう!」

という記事に某ゲームまとめブログ管理人が「前から思ってたけど、理解してほしいのはわかる。でも、戦っていきますとか、負けませんとかなんでそんな尖ってるのかね」

とかすっとぼけたこと言っていたので一つだけ教えておこう

これはお前らへの復讐だよ

こっちはお前らがいままで淫夢だとかクソミソだとか保毛尾田保毛男だとかクレシンのオカマキャラだとかでさんざん馬鹿にしてきたこと忘れてないからな

お前らは敵なんだよ

から差別と戦って負けるわけにはいかないっていってんだよ

理解たかレイシスト野郎

人口の爆発的増加は地球温暖化などの環境破壊の原因になりうるか

俺たちは独身を貫いてるだけ

地球のためなんだ、環境に優しいんだ

非モテでも女の人を恨んだりしない

子連れカップルなどのひとにも優しく

人の親になる資格もないのに結婚なんかしてDVとか児童虐待やらかすより10000000倍マシ

植物が秋の風の中で立ち枯れていくように静かに死にたい

2019-02-14

同性婚とか勘弁してくれ。

同性婚求め13組が一斉提訴 「自由侵害違憲

国が同性同士の結婚を認めないのは、憲法保障する婚姻自由侵害し、法の下の平等にも反するとして、同性カップルが14日、国に損害賠償を求めて札幌東京名古屋大阪の4地裁提訴した。原告弁護団によると、同性婚合憲性を問う訴訟は初めて。

原告は、8都道府県に住む20~50代の同性カップル計13組(札幌3、東京6、名古屋1、大阪3)。男性カップルが8組で女性カップルが5組。今年1~2月各自治体に婚姻届を提出したが、いずれも受理されなかった。

法務省民事局は「訴状を受け取っていないためコメントできない」としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000063-kyodonews-soci

変態権利を与えたら日本は終わるぞ。

それでもいいのか?

自分結婚して感じたことだけど

結婚して1年半が過ぎた。世間ではまだ新婚と言っていい範疇なのか、自分達でもよく分かっていない。どちらも遅めの結婚だったし、子供をつくることもないと思う。ただし、一緒に生きていくんだ、という意識は強く感じるわけだ。

この意識を感じることで、いわゆる同性婚に対しての意識が少し変わった。あー、ちなみに私達はヘテロセクシュアルで、互いの肉体と精神齟齬もないんだが、ホモセクシュアルカップルにおいても、この「一緒に生きていく」ということこそが、極めて重要意味があるのだろうと思う。同性婚という社会制度を求める、ということの本質はそういうことなのだろうと思うのだ。一緒に生きたい。一緒に生きている自分達を、社会に受け入れてもらいたい。大手を振って、一緒に生きていきたい。別に情念的、観念的な言葉で飾ろうというわけじゃない。これこそが本質なのだと思うのだ。

同性婚を認めると出生率が下がるとか、家族制度が崩壊するとかいうことを言う人々がいるわけだけど、そういう人達が「一緒に生きていく」ことをどのように捉えているか、ということを、その主張ははからずもあらわにしている。この主張をする人達は「一緒に生きていく」こと=「子をつくること」「(旧来の形態の)家庭を営むこと」と思っているわけだろう。でも、同性カップルでアダプトしたい人は少なくないだろうし、精子提供代理母出産で我が子を授かりたいという人も少なくないだろう。まず出生率が下がるという主張は怪しいものだと思う。家族制度が……というのは、そもそも「家族」定義って何でしたっけ、と思う。家族って一定のかたちを満たしていたら家族なんですかね。父、母、子が同じ箱の中にいる。でも彼らが「一緒に生きて」いなかったら、それは家族っていえるのだろうか。

結婚して、このような意識を持つに至り、同性カップルに「一緒に生きていく」権利保障することが社会ミッションだと思うようになった。日本でも、早いところそうなってもらいたいと思うし、ヘテロセクシュアルな人々にとっても、ここから自分達の「一緒に生きていく」ことを考えてもらえれば、社会は少しはましになるのかもしれないなあ、と思うのだけど。

2019-02-12

百合カップル日常を描いた漫画、総じて進展がゆっくりなためマンネリが起きやすいのです。

そのため「あっ、テコ入れだな……」と何となく伝わる新キャラコミックス2巻あたりで追加されがちです。

追加されると二人の関係を紡ぐストーリーの芯がぼけて、結果短命に終わりがちです。

私の好きな百合漫画に新キャラが登場しました。

anond:20190212114946

横浜東京東よりグレード上感あるからね。実際、環境教育レベルも上だし、シャレオツ感ある

とはいえ通勤時間という現実東京都という現実に、価格面では勝てないけどな

北千住でもファミリー向けの中古相場観は4000-5000万なので。築浅だとシングルorカップル向けでも4000-5000万だし

でも交通は便利だけど土地に惚れ込んでなきゃ東京東は住むところじゃないよ、どMだと思う

2019-02-10

anond:20190209223912

体は女だけど心は男で、だけど実はゲイな人と、普通ノンケ男性とでいいカップルができそう

2019-02-09

anond:20190209223912

ゲイの男は男の体しか好きにならないから、そんなカップルは成立しないだろうね

anond:20190209223617

体は女で心は男の人とゲイの男とのゲイカップルは成立するんだろうか?

愛国者なのでニートDINKsは生きてる価値がないと思っている

ニート一匹ととDINKsっぽいカップル旦那の方がどっちもいろんな意味で死んだのでこれで日本はより良くなる

ニートの方は死刑になりそうもないのが残念だけど

大学生くらいの息子さんと若いお母さんの連れ

最初カップルかと思った

話の内容から親子と分かったけど

お母さんがそれにしても若かった、

容姿も声も話す内容も

容姿はまじまじと見ていないのではっきりはわからないが

とにかく少女マンガ主人公みたいな正論トークだった

なんとなくヒエラルキー上位であるが故の正論という気がした

そこの外人日本人女のカップル

女の顔デカ過ぎ

そのくせ変なポーズ付けてて見てられない

なんつーか海外ドラマヒロインのような

口尖らせて相手見つめて、文句なのか挑発なのか

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