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はてなキーワード: 精神とは

2017-07-27

幹事だけど飲み会ブッチしたい

もう精神的に無理。

心が叫びたがってるんだが。

飲み会行ったら上司殴り殺しそう

https://anond.hatelabo.jp/20170727160513

マタニティに限らず、ハラスメントってのはとある事象として明確に定義はできないよ。

相手が肉体的、精神的に「いやだな」と不快感を覚えたらハラスメント

まり元増田の主張に対して、1人でも不快感を覚える人がいたのなら、元増田絶対的に非マタハラ野郎にはなり得ない。ってこと

https://anond.hatelabo.jp/20170727133314

まずは出社するだけで感謝されるような会社転職しよう

そんな精神的にきついとこなんて、短いスパンならまだしもこの先持たないって

キャパティ

田舎工場勤めの兄と労働環境について話した記憶がある。

朝7時から終電までの勤務が続いていた社畜SEであるところの私は、兄の職場基本的に朝8時半始業17時終業でそんな生活存在していることに驚愕した。

朝7時から終電、と行っても外コン、金融商社広告代理店などはそれ以上のハードスケジュールである。彼らは難なく、なのかはわからないが大半は壊れずにずっと働いている。

思うに人間には労働時間キャパティがある。週40時間限界人間、24時間戦える人間、週に数時間がやっとの人間

それぞれのキャパティにそった働き方ができるような世の中なら過重労働問題は起きないのでは、と思う。

あ、でも正論相手を潰す人間とは働いたらだめだ。正論相手を潰す人間マウンティングを取りたがる。彼奴らの能力に達していなかったら潰されるだけ。

労働時間が適切でも理不尽マウントしてくる人間と働くと一気に精神が濁ってくる。

精神状態おかしくなっていた

連休明けの火曜日、僕は仕事が嫌になって嫌になって嫌になって、飛び降りしまった。

数週間前から過労がたたり睡眠不足、その状態でどんどん積まれタスク、回らない頭で処理しようとも全くタスクが処理できずさらに怒られる。プロジェクトの期限は来週末、月曜日から自分がこなさないとならないタスクの量、できないがためにおこなわれる詰問の場。死んだ目をして土気色の顔をしてその場をやり過ごして残されたタスクに取り掛かる。そんな人生はもう不可能だと思った。

死ぬにはどうすれば良いか首吊りリストカット色々試した。しかし本当のところで死ぬ気は無かったのだろう、首吊り最後まで決行することはできなかった。

未明に目が覚め、飛び降り場所を探してうろうろしていた。始業も迫る8時頃、歩道橋の踊り場から衝動的に飛び降りた。

怪我は大したことなかったので、会社今日休みます、と連絡したところ、いつのまにか実家送還されたことのみ覚えている。

直也もLINEスクショなど「自分が一連の行動をするに至った背景となる事実」があるなら片っ端から公開していくべき。

今は女性側の公開した情報ほとんどであって、つまり女性側にとって都合がいい情報しか出ていない。

弁明や謝罪言葉説得力がまったく無い以上、事実を出していくほかない。

ネット炎上燃えているうちに対処しないと、評判が定着して真実ということになってしまう。

そうなれば、全はてな株を積んだって取り戻せないだろう。

精神的にきてるだろうけど、今しか名誉回復の機会はないよ。

https://anond.hatelabo.jp/20170727020323

想像しかないけど、父親がいない、もしくは父親父親としての役割を一切放棄して果たされないまま成長した女は、セックスできる年齢になるとたいていの場合相手の男に父親としての役割も求めてくる。

でもってそれを相手の男がしない場合はとんでもないことになる。


伊藤氏のケースでは、かお里かいうやつ一回りも年下の不倫相手

まちがいなく彼女からすると父親としての役割も求めてたと思うんだわ。

金銭的にもリッチだし社会的地位もあるからなおさらね。

でもって彼もおそらく最初のうち、余裕があって恰好つけられてるうちは、そんなん感じで接してたんじゃないの?

そのパパとしての役割がある時期から彼女に与えられなくなる。

彼女からすればまたハパに捨てられた……。で、彼女精神はまたいろいろぶっ壊れてくる。

そのあたりから男のほうも訳がわかんなくなる。

別に自分不倫しているとかではないんだけどなんかこの話題見てると精神不安定になってくる

ネット断ちしようかな・・・

伊藤さんは明日からどうやってコンビニに行くの?

ベッキー実家暮らしだったし、両親とペットが守ってくれてたから、引きこもり生活できてたけど。

彼はそうはいかないでしょ。

ちょっとたらことがあればコンビニにいったり、レストランで飯くったりとかすると思うんだけど、それこれからもできんの??

嫁は味方になってくれる??

ならんよね。心情的に考えて。

どうやってこの状態で人前にでるんだ??

出て精神崩壊しないの??

全然笑えないよ……。

精神的な疲労は金銭解決できるらしい

「うるせーな、金払うからやれよ」または「うるせーな、誰かそいつに金払ってやれよ」の上品な言い替えだよね。

全くもって素晴らしい。

ブラック化の最大のリスク疲弊による「文明社会のものの突然死」

ブラック化が指摘されている業界が、遊園地ブランド品の店舗のようなどうでもいいものではなく、国民日常社会を成り立たせるるうえで必要不可欠なものばかりなのが気になる。だって鉄道なければ人が都市に住めなくなるし、銀行がだめじゃ大金管理が大変になる。

地元駅前いくらでもあるスーパーマーケットのうち1店舗レジ打ちを用意できなくなって休業しても誰も困らないが、警察署警察官を失えば、学生自転車の修理をする人間がいなくなれば、社会人オートバイ自動車を整備する人がいなくなれば、それだけで現代人の生活にかなり支障が出ると思う。

ブラック化が炎上しまくっている最大の原因は、昔のように閉鎖的だからではなく、むしろ逆。社会があまりに厳格過ぎて、その割に理想現実乖離しているため、誰もが不満を許せなくなっているということである。つまり適切な解決方法は、「社会にゆとり」を構築するしかない。

かつては退屈そうに本当に客を運ぶだけだった鉄道が、今はぜいたく品販売でもなんでもやってくれるし、私鉄の駅では旅行代理店業務もある。便利にはなったが、客層の質は昔と変わらず、不満要素もそのままならそりゃあ誰も使わなくなる。

そんな社会現実を魅力に思う人はどこにもいないわけで、たまに運よく鉄道好きな人がいても、年齢や身分に見合わないくらい張りきれる者(前者)ではなく、耐えがたきを耐えて村八分になるまで地元にしがみつく後者でもないなら、末期のソビエト東ドイツみたいな勢いの環境についてこれなくなる。

彼らがそのペースについてこれなければ、ただでさえ仕事を背負いながら子育てだってやらなければいけない大人たちもストレスをぶつけ、暴力まみれになるだろう。そうするとどちらも疲弊することになる。それで、消える。誰かが消えると増えたストレスの量を残ったメンツが背負う。これが繰り返されると、最終的には鉄道商売のもの疲弊するんじゃないか。膨大な収入をいっぺんに稼げる会社もけっきょくは公共交通なのでどこかで不満が爆発して潰されてしまう。自分よりもずっと貧しい客層に「邪魔だ!」と言われながらも観光列車にのるお得意様やオタクももちろん潰れる。そういう風な突然死が今後各地で起きる気がする。

景気が特別よくなってないのに公務員希望者が企業に流れているのは、試験ではねられるわけではなく、職場の現状に耐えられないからだろう。エリート大学からエリート公務員を目指す人に貧乏出身者が多いのも同じことだろうし、若者が娯楽を離れていること、大都会社会人二輪車自転車日用品として持っている理由も同じかと。

ブラック問題キモは、つまりそういう社会空間機能不全にあって、仕組みが成り立たなければやがては産業のものが突然死する(どこかの先進国専門学校がある日突然、若者専門学校離れなどをきっかけに、ある学校は潰れ、ある学校大学になったように)。運よくどんな理想的な現状であっても、この論理のままでは行き着く先は死だ。

専門学校はまだいい。なくても世の中成り立つから大学短大代用できるし、学費大学のほうが安いから。でも、この構造問題がもし出版業界で起きたら誰が作家の面倒を見るの?もしある日突然どこかの街の公共交通破綻したら、市民生活はどうなるのか。

ブラック社会の最大のリスク疲弊による「文明社会のものの突然死」。改めて多くの人が認識してほしい。公共に大きな影響を与えている仕事であれば、官業でもサービス業でも関係なく、一律に現状改善のための策を講ずるのが政治役割だと思うのだが、何もしてなくね?

あるとすれば決まりを変えるというやり方だ。これから知的障碍者精神障碍者でも公務員になれる流れだという。地方公務員はすでに身体障碍者採用が進んでいる。このままいけばいずれは学歴中小企業に入れるくらいのスキルがなくても「ブラック企業レベル雇用環境で」公務員として働けるようになるんじゃないか。人を選ばないなら誰でもできるようにすれば本当にいいのか?

そんなことをすれば、あらゆる人を選ばない職場機能不全に陥るだけではないかと思う。最近相次いでいるベストセラー書籍電波化は、売れっ子でありながら出版社にその利益還元されていないことが指摘されている。ブラック系の出版社から世間で時をきらめく有名人ドル箱作品が世に出たのだよ。

このままいけば、高卒以上の日本人かつ筆記試験面接に受かるだけでエスブリシュメントになれるようになって、街のそこら中で役人タメ口市民に応対する事件が頻発するようになるだろうし、現役の役人サイコ野郎横領とかやりまくって自治体のものを潰すことだってありえる。これじゃあ、まずいよ。

そうするとまともな人は支配層になることがバカバカしくなってしまう。バカバカしすぎてエリート層が民間に流れてしまう。あらゆるセクター同時多発的にそうなって、文明全体の質が一気に低下し、以前は考えられなかったトンデモ事件が頻発し、文明社会が突然死することは絵空事ではないだろうね。

2017-07-26

今日疲れた

実習もまだ始まっていない看護学生で、社会人に比べたら体力的によっぽど余裕があるんだけど、精神的に疲れている。国家資格欲しさから興味もない看護大学に入るんじゃなかった。そりゃ入ってから色んな経験や人との出会いキャンパスライフを送ることができたが実習に備えての膨大な課題勉強が耐えられない。今ですら心が折れかけていて気が付けば死にたいと思っているのに、これから実習。愚痴をこぼしつつも乗り越えられるのかな。こんなに疲れるなら死にたいなあと自殺方法について調べたりするけど大丈夫なのかな。大学カウンセリングを利用して、自分を整理しよ~

映画趣味にしたら女あさり捗る

女は大抵、イケメン俳優きじゃん

邦画を含めて映画を見るようになってから大体顔と名前が一致するようになった

それを切り口に自然と会話できるようになった

女遊びは自然と会話するっていう入り口が全てだから

あとは、適当に褒めてけなしてを繰り返してれば、自然とこっちに依存するようになる

簡単CTO状態に持っていける

まあ、相手健全精神を持っていれば、適当にわざと浮気ばれすれば簡単に別れられる

いい趣味見つけたわ

https://anond.hatelabo.jp/20170726123823

つか「女も男を選んでいる」「他の男もその女を狙ってる」と言う、当たり前の事を自覚してない男が多いだけだと思う

仮に性欲持て余していてただ割り切ったお付き合いでヤリたいだけな都合が良い女がいたとしても

ヤるだけでいいならもっと若いイケメンいくらでも捕まるのに、何故敢えて腹の出たオッサンである自分を選ぶと思うのか

しょぼくれたオッサンに何故か若い女がくっついてくる、んでその女は精神的になんの問題もない、なんて話が成り立つの

オッサン主人公主人公特権を持つ創作世界だけであって

現実ではお前は主人公じゃなくてただのモブだろうがと

プリン

プリンが盛り上がってるようなので私の経験談を書く

盛り上がりについて

プリンは身近な話題であるとともに、プリンのもの富士山のような形で盛り上がっている

セロトニン

詳しくは知らないがプリンは美味しいのでセロトニンとかも出るんじゃないだろうか

インスリンとかも出るかもしれない

罠らしい罠はなかったがSNS受けは良い

プリンLINEを求めてこない点も良い

人格障害

人格がどうであれプリンが美味しいと思える人にはプリンは美味しい

精神ダメージ

プリンダメージを癒やしてくれる

リベンジポルノ

プリンリベンジしてこない

金銭面のダメージ

コンビニで売ってるやつは小さいやつほど高くない?気のせい?

今日のお昼ごはんのデザートに

🍮

不倫に至らないためのアラフォー戦略

エンジニア40代の過渡期に、学生時代修羅場みたいなことをしていて草なのだが、お金と、妻子があるだけ、余計厄介。

社会的制裁とか、どうでもよいので、不倫に至らないための方法を教える。

年下の慕ってくれる女性ができたら、娘だと、思えば良い。

某氏は完全にちんぽに負けているわけだが、ちんぽに負けないための理性をどうやって保つか。

してはいけないと、倫理観を高めると、ちんぽとの戦いになってしまうので、如何にちんぽと戦わない土俵に持ち込むか。

メンヘラ彼女はちんぽでは救えなかった。

娘と思って接すれば、彼女候補に、安心感を与えつつ、自分安全圏に保ちつつ、自分の虚栄心を満たすことができる。

セックスもしなくていい(もちろんある程度あると思うが)

いま流行りのパパ活というやつだ。

パパ活にまとめてほしくないが、大学教授私立文系)の叔父も、学生を娘と呼んで可愛がっていた。(学生宅に泊まったり現代ではできない逸話をよく聞く)

女性にとってのパパであれば、いずれ自立しなければいけないことを自覚しつつ、自立に向けた英気をやしなうことができる。

パパになれば、安心感を与えてあげれば、女性を満足させてあげることができる。満足させてあげれれば、自身も満足感を得ることができる。

不安定女性精神的な支えを求めてしまうので、2人の関係だけになればなるだけまずいし。

というか、メンヘラ女性が増えているのって、明らかに精神的な支えになってくれる人が欠けてるからだろう。

パパになれるだけゆとりのある大人が昔にくらべて減っているのかもね。

から皆、不倫するまえにパパになろう。

双極性障害

私は双極性障害と診断されている。20歳の時に診断されてから約2年が経とうとしている。

そして今私は2回目の休職である理由鬱状態になり動けなくなったこと、偏頭痛が酷く仕事が出来なくなったからだ。

前職のとき厚生年金保険に加入していたため傷病手当金支給されとてもお世話になって有り難かったが、現在国保に加入しているため傷病手当のようなものが全くない。さら職場からもそのような手当がないため貯金を崩すしかないのだ。

しかし、現在貯金は10万ほど、再来週から週に数日間働くことになっているがどれだけ頑張っても1ヶ月間で4、5万しか稼げないし保険料住民税所得税等が引かれて手元に残るのは3万ちょっとになってしまう。これでは携帯代を支払ったらもうほとんど手元に残らない。

もちろん今現在自立支援制度医療費は1割だしこれから手帳申請も考えている。

でも、国保だとなぜ手当を貰うことができないのだろう。又、障害年金はきっとわたしの症状では軽い方だからきっと申請しても下りないだろう。

貯金がなくなったら生活が出来ない。大げさに言ったらもう死ぬしかない。

もう少し双極性障害精神の病に対しての制度病気自体について会社や周りの人について考えてほしい、と思った。

ゴキブリはどこに行ってもゴキブリしかない

これは一個人愚痴しかないのですが、誰かに言えそうでもなく、それでも何処かにぼやきたくなった為ここに書かせていただきます

私は所謂世間で言う腐女子です。私自身の気持ち的に、元腐女子と言った方がいいかもしれません。

元々私自身が腐女子となったキッカケは高校部活の先輩のススメでした。

共通して好きだった作品を通して会話をしていて、誰が好きなの?と聞かれた時にこの人が好きです、と答えたところ腐向け作品を教えてもらったのです。

前々からBL存在は知っていましたが、さして興味も無く、手を出す機会もなかったので先輩のオススメを読んだのが二次創作BLに触れたキッカケでした。

読んだその時の感想としては絵も上手だし、好きなキャラが描かれている訳ですから単純な私は「ああ、これ凄く可愛いなぁ」と私は率直に思いました。

ただ今よく考えれば私の他人の顔色を窺ってばかりな性格も災いしてか、先輩が良いと言ったものから!と右にならえで賛同しただけだったのかもしれません。

それでもその先輩に「この前教えてもらったの、凄く良かったです」と感想を伝えた過去の私がいましたので、そこから腐女子としての生活が始まりました。

腐女子としての生活といっても何ら特別な事はありませんが、イベントに行く・参加する、漫画を買い漁る、ネット二次創作を見る、ツイッター交流する、などが主でした。

今振りかえっても、悪い思い出ではないです。寧ろ掛け替えのない思い出だと思います。楽しかったですし、とてもとても充実していました。

ツイッターで出来た特に交流が深い所謂価値観が近いフォロワーと、この作品面白いよ!と言い合ったり

この作品だったら「○○×△△」だよね、そうだよね!だなんて会話をして盛り上がったりというのはしょっちゅうの事でした。

ただ人間何が起こるか分からないもので、私はとある理由から一時ネットから退いたのです。

己の薄情さを自分自身ひしひしと感じましたが、それまでの関わり合いというのは一切シャットアウトしてただ一人殻に閉じこもるみたいな生活になってしまいました。

そんな生活に陥ってしまう程に自分としては精神的にもまいっていて、塞ぎ込んでいた所、とある作品出会いました。

こんな風に書けば大袈裟かもしれませんが、この作品のおかげでかつての「楽しい!」という気持ちも芽生えたし、新しいCDやグッズが出るから買いに行かないと!と当初は避けていた外出も行えるようになりました。

私としては純粋にこの作品がとても好きで、楽しくて、素敵だと思ったのです。ただ一人、その作品を見て読んで聴いて楽しんでいました。

そんな生活を続けていると気持ちも徐々に復活してきて、割愛しますが色々な機会もあったので、私はまたPixivであったり、ツイッターだったりそう言ったSNSサイトを閲覧したり、私自身も再び参加する様になりました。

ただとある日、その作品二次BL作品を見かけた時に私は今まで感じた事のない「嫌悪感」の様な物を感じたんです。

原作は勿論BLジャンルではないので○○と△△は付き合っていません。

友情関係の結びつきで○○は△△に「好き」とは言ったけどそれは別に恋愛感情ではなく、ブロマンスとして最高の感動シーンなはず。

それでも○○の△△に対しての感情を「恋愛感情」として置き換えた、そんな二次創作でした。

その事に対して私は嫌悪感を抱いたんだなと思いました。大好きな作品、その登場人物を歪められたと思ったんです。

そこまで思ってハッとしたのですが『私が今までやってきた事ってこれと同じじゃないか』と思いました。

私がとある作品大事なように、誰かにとってもそうである作品を今まで私は歪めて捉えてきたんだ。

それは原作者にも熱心なファンにも凄く失礼な事だったな、と本当に今更ながらに考えました。

考えれば当たり前の事なのだと思います。なんと自分は身勝手なんだろうと思いました。

今も昔も自分の楽しさ、自分の考えを押し通すように生きている、そう思いました。

ただ世の中に「腐媚び」という概念がある様に、そう明言されずとも明らかにそれを狙い澄ましたような演出があるのも確かだとは思いますが、それでも純粋作品を愛している人にとってはどうでしょうか。失礼に値するのではと思う訳です。

それでも一人一人に嗜好という物があるのですから二次BLを好んでしまう人が大勢いるのも仕方がないことです。

ですが今、ツイッターを覗いてみると「BL二次創作は当たり前」だと隠れず、何も見えないようにアカウントを非公開にもせず大多数からの閲覧が出来る状態で堂々と呟いている人が多いのが目に見て明らかです。

作品公式アカウントリプライカップリング名をツイートしてみたり、○○×△△は公式からツイートしてみたり。

自分の嗜好と合わなければ「地雷」だという言葉を使って他者殺傷物呼ばわりして跳ねのけてみたり、逆カプ(自分が好きなカップリング〔○○×△△〕とは逆の組合せ〔△△×○○〕)は潰れろと、自分過激派から~と前置きしていってみたり。

自分想像とそぐわない事が起これば「解釈違い」だと言ってみたり、ましてや公式に対して気に入らない事があれば「公式解釈違い」と騒ぎ立てる事も見かけた事があります

ましてやあるキャラ過去を知っているキャラが現れただけで「元カレ」だとお祭りの様に騒ぎたてたりするのは、個人的に「取り敢えずBLにしとけばいいや!」くらい、ちょっと軽率すぎなんじゃないだろうかとも思います

自分解釈を、自分の嗜好を何だと思っているのでしょうか。あなた公式なのですか。過激派から何言ってもいいですか?テロリストと一緒でしょう。と思うと、不信感ばかりが募ります

フォロワー数が多い人の発言鵜呑みして少数派の意見を摘み取っていくのも、つぶすのも、その発言がさも公式だと振舞う様にも首を傾げざるを得ませんでした。

ここまで来て、自分腐女子であった事に対して罪悪感を抱くようになりました。

マナーがいい方も、優しい方もいます。ちゃんとルールを守ってひっそりと楽しんでいる方もいます

それは当然の事でした。ただ自分自身、そんな勝手気持ちがムクムクと大きくなったのです。

誰に関係ある事でもないので、私はそっと「見たくない人は見なければいい(この意見も極端だと思いますが)」という意見の元、またツイッターPixiv等をパッタリ退会しました。

そんな中でも自分自身の汚い所で「私と同じ気持ち人間がいるんじゃないのか」と探してみたい気持ちになって、辿り着いたのがBLが嫌いな人達が書き込む掲示板でした。

そこの掲示板にもなかなか過激な事が書かれてありましたが概ね同意するような内容ばかりで頷く事も多かったのですが、書き込むルールという所に「元腐女子もここでは厳禁」と書かれてありました。

あぁここにいる人達からしてみれば、私も何ら嫌悪する対象と変わりがないんだなぁ、と思うと、そのページを閉じるしかする事がありませんでした。

それに私としては見る、見ないはさておき一次BL存在自体、何もおかしいとは思わないのです。

前にツイッターで「大豆は一度腐って納豆になったら、もう二度と大豆には戻れない」と書かれてありましたが、自分はそうでないつもりでも他者からしてみたら全くもってそうなんだと思いました。

腐女子俗称で「ゴキ腐リ」とありますが、やっぱりゴキブリはどこに現れようがゴキブリのままで、納豆納豆のままなんだと思いざるを得ません。

これが今まで通ってきた業だと思い、受け止めようと思ったのですが勝手ながら寂しいのも事実でした。

結果ここに甘えて、このような書き込みをしてしまう事を許していただければ幸いです。

随分と長々、自分勝手な事ばかり書きならべて申し訳ありませんでした。

追記

こういう場に書き込んだ以上矛盾した言い方ですが、こんなに人に見られるものなのだなと内心驚いています

この文章にて他の腐女子の方々を巻き込むように、ゴキブリと明記した事は配慮に欠ける発言だったと思います

一部界隈でそう呼ばれていた為、これを書いていた時はただ単純に自分を嘲る為に用いましたが他者の目に触れる以上大変不用意でした。

他の方の気持ち推し量らず、感情のまま書き並べて申し訳ありませんでした。

ただ同性愛差別をしていることにつながるのでは、という事に関しては同意しかます

ここまで書きたてておいて今更どう思われても仕方の無いことですが、ただ純粋作品の一キャラクター発言をそういう風には捉えてほしくなかったという一心だけでした。

そのキャラクターが同性に対して恋愛感情を抱いているようなニュアンスでの発言の上だったらこのような気持ちにもなっていません。

あと腐女子自体が嫌いになったわけでも「仲間にしないで!」といいたい訳でもないのです。

また、自分腐女子であったため腐女子マナーを例に挙げましたが、百合が好きな方であろうが、男女カプが好きな方であろうが人目に触れてはいけないものはいけないと思います

自分文章能力の低さや偏った思考を大変恥ずかしく思いますが、色々とコメントを頂いて自分を考え直すきっかけになりました。

このような稚拙で幼稚な塊のような文章を読んでいただき、またコメントを頂き、有難う御座いました。

不倫

例のCTOの話

自分が遭遇した事態ととても似ていた。

自分は彼ほど知名度はないし、著書があったり、有名な会社役員をしたりなどの社会的成功はないが。

よく女の相談に乗ったり、優しく対応していたら身体関係を求めてきて、自分にも人生を楽しもうという思いもあり、

関係を持ってしまった。

30代で結婚したあと、40代に入ると、離婚不倫は当たり前のように友人知人は体験している。

40代に入ると、多くの人に似たようなパターンのことが起きるらしい。

恋愛幸福物質セロトニン)は、最長で4年しかもたず、それ以降は惰性の生活になってしまうことが多いようだ。

例の境界性人格障害の女は、境界性人格障害性格だと言うが、ああい犯罪まがいのことをするような性格が、

果たして正常と言えるのか、甚だ疑問である

罠の概要

自分体験した女は、ブログを作ったり、ツイッター執拗につぶやいたりと脅迫のようなことまではしなかったが、

不倫バラされることがやはり怖くて、優しくせざるをえない状況になる。

今はSNSがあるので、奥さんに連絡を取ることは容易だ。

結局、自分関係を奥さんにバラされ、修羅場を迎えることになった。

女は、最初はバレないでこの関係が続くだけでいいと言いながら、結局は本妻になりたいと言い出し、離婚を迫りだす。

また、今すぐ会いたい、奥さんにお金を使うなら私にもお金を使って欲しい、毎日電話したい、

LINEしたいなどのリクエストだんだん激しくなってくるが、それに答えざるを得ないので、生活に支障をきたしてくる。

境界性人格障害は、

・好きだと言っていたのに、急に憎悪対象になる

性的放縦

・頭がよく回る。知的な面がある

容姿がそれなりによい

リクエストだんだんエスカレートしてくる

・人の迷惑を顧みない

他人をどんどん巻き込んでいく

自分プライドがなく、生活を投げ打ってハマりこむ

要求が性急になってくる

約束絶対的ものとして期待する

といった共通項がある。

LINEのやりとりでもあったように、細かなことですぐ機嫌が悪くなる。

それに何時間もかけて機嫌を取ることになり、生活に支障をきたす。

精神ダメージ

セックスは男の急所であり、目の前に容姿端麗で「あなたとしたい」という女がいれば、その欲求抗うのは至難。

これはDNAに刻まれもので、自分でも思いもよらない精神状態になる。

頭の中から女を思い出せという司令が数分おきにやってきて、仕事がままならなくなる。

奥さんとの板挟みになり、罪悪感も出てくる。

これが長期にわたると、例のCTOのように体調を崩すことになる。

解決したくてもできない問題を抱え、さらには無理難題押し付けられ、重い決断を迫られることになる。

そして、境界性人格障害の女と一緒になることは果たして正しい選択なのか? という疑問も頭を支配する。

裏切るパワー

恋愛物質が消えてから消極的結婚生活であれど、奥さんにはなんの非もなく、そうした善良な人を傷つけるのは、

相当なパワーがいる。

たとえ自分の中で合理的であれど、自分欲求のために人を傷つけるのは、まともな人間なら相当重い行為になる。

善良な人間として育てられた普通の人なら、奥さんを裏切るのは、相当なパワーが必要になる。

自分に嘘をつかないといけないからだ。

金銭面のダメージ

奥さんと離婚してもいいと思っていても、藤沢数希氏の本にもあるように、離婚財産の50%を持っていかれ、

奥さんが弁護士にそそのかされれば婚姻費用という、離婚までの生活費を払うことになり、離婚を引き伸ばされ、

2~10年引っ張られる。

婚姻費用収入の1/4を法的に強制徴収される。

さら離婚を早めたいと思えば、支払う予定の婚姻費用を一気に支払うことになり、集百万は出ていく。

バレたことが前提なら、慰謝料を100~200万は払うことになる(これは不倫相手要求される)。

子供がいれば、離婚後も養育費を払い続けることになる。

男の葛藤

例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

40代近くになり、奥さんとの関係マンネリだったに違いない。

愛情も薄れていたであろう。

惰性の結婚生活を解消して別の人生を歩もうという選択肢も、なかったわけではないだろう。

自分もそうだった。

しかし、離婚は相当なパワーがいる。

子供がいたら、パワーはもっといる。

現状の法律では、金銭面のダメージも大きい。

男が葛藤せざるを得ない状況になっていくのは必然

男は嘘つきなのか

最初は、セックスができるならと軽い気持ちで一線を超えたかもしれないし、人生を楽しもうという気持ちから

そういう関係を持つことに飛び込んだかもしれない。

ただ、女を傷つけたくないし、一心に愛してくれる女を愛おしく思わないわけではない。

それは嘘ではない。

できれば幸せになって欲しいと思うし、自分幸せにしたいとも思う。

結婚する前に出会っていたら、とも思った。

しかし既婚者は二度目の結婚をできないし、今の日本社会文化では奥さんともそれを前提とした付き合いをしていない。

今の日本では両方は取れない。

奥さんを裏切るのにもパワーがいるし、女を捨てるのも「バラカード」をちらつかされ、板挟みになる。

離婚金銭面についてもダメージはあるし、裏切り自分への嘘で、不倫がバレてキャリアを傷つけることは男に

とって人生最大のダメージでもある。

メリットデメリットを考えれば、不倫相手と別れる、おとなしく別れてもらうことが最良の判断にならざるをえない。

男は合理性で考えるから、そういう結論になる。

女のように気持ちが優先しない。

生きるために積み重ねてきたキャリア必要からだ。

しかし、境界性人格障害の女相手では説得は難しく、結果どこかで爆発が起こり、修羅場突入することになる。

状況は女によって展開を強制される。

好きだから会いたいという気持ちと、憎悪する気持ち共存し、

嫌われることをしながら、それでも自分のもとに来てほしいという矛盾がわからない。

女は今すぐ結果を得られないと「もうどうでもいい」という一時的感情で、突飛なことをはじめる。

リストカット自殺未遂、奥さんへの連絡、ブログツイッターでの暴露

不倫相手普通女性であれば、身を引くことを考えたり、粘り強く関係を続けてくれるかもしれない。

しかし「自分だけを選んで欲しい」という女の欲求も、DNAに刻まれものであり、

たとえ境界性人格障害でなくても、いずれどちらかを選ぶことを迫られる。

だって不倫のまま、年を取っていくことをよしと思わない。

人の生き方自由だ。

もしあなた不倫をしたい、人生もっと楽しみたいと思うなら、相手をちゃんと見極めたほうがいい。

メンヘラは、現代社会で増殖しつつある。

不倫は、奥さんの了承がなければ、自分に不利なカードを渡すことに違いない。

奥さんを大事にしつつ、その他大勢セックスもしたいなら、慎重に慎重を重ねたほうがいい。

あなたがいいキャリアを持っているなら、全部を失う危険があるからだ。

2017-07-25

国民精神知的障害者対策より若者の総エリート社会を優先した愚かな大人は恥さらしだ

 よほどのトンマでもなければ、若者の皆勝ち組政策よりも必要政策は「国民精神知的障がい者化の防止」であることは明白だ。いか障害者化を防ぐか、いか障碍者を健常者化させるか、これをどうにかしないと、日本破綻してしまう。若者の知能向上ができようができまいが失敗するだけのエリート政策のことより、大人心配をしたほうがいい。

 若者の総エリート化なんて喫緊課題でも何でもない。だってすでに勝ち組は増えているし、どの都道府県進学校がある(皆さんの近所にも多数あるはずだ!)のだから、夢見る子供はそこに入ればいい。


 しかし、「儒教社会」に長らく慣れ親しんで麻痺しているような地域人間や、ソビエト人格教育だのアメリカエリート社会に心酔する誰某達は、こういう異常な社会に気づくことができない。いずれも現状を欠片も分かっていない無知だが、こういう人間ばかりが社会に影響力を及ぼすことで日本大人がここまでダメな現状になったことを我々は意識する必要がある。こうした構造たか若い世代の総エリート化に限らず、忖度社会などにもつながっている。


 先進国を名乗る地域で、これほど社会意識レベルの低い国は、日本以外にないと思う。お里の知れた人間たちによるその罪は大きいのだ。

オリンピック建設木材無償提供ウラ

本日発表された東京オリンピックパラリンピック組織委員会の発表が様々な批判を受けている。

東京五輪 選手村の交流施設を作る木材 全国から無償で募集 | NHKニュース

東京オリンピックの資材無償提供募集に対し、もはや太平洋戦争末期並みだとの声 - Togetterまとめ

それに対し、「BLOGOS」は組織委を擁護する論調で、次のような記事を載せている。

東京五輪、建築木材を「自治体からタダで提供」させる? どういうことか聞いてみた

この件に関してオリンピック組織委員会会場整備局の担当者取材をしたところ、こうした批判とは少し違った事情が見えてきた。(略)

選手村施設木材建築することは、開催地が決まる前に招致委員会が提出した「立候補ファイル」の中で既に決定していた。

その後東京開催が決まると、この記載を知った全国の自治体から、「ぜひうちの木材を使って欲しい」との問い合わせが相次いだという。

この記事によると、協力したいという自治体から要求に答えるためのスキームだという。

これは私が知っている話とは少し違う。

はじまりは今年の2月頃、県を通して林野庁からオリンピック使用する木材提供可能かどうかのアンケートが届き、その中には「無償提供できるか」といった質問もあった。

さらに、アンケートの依頼文では林野庁独自に行うものであり、組織委には問い合わせないでくださいといったようなことも書いてあった。

自治体から言い出したのではなく、林野庁から言い出したものなのである

アンケートだけで終わったわけではなく、その後、一部の自治体は4月頃に組織から秘密裏東京に呼ばれ、会合が行われた。(旅費は各自治体負担^^)

本当に秘密裏で、出席の依頼文すら来なかった。

会議の中では、木造とする計画費用高騰の問題から止まっており、このスキーム検討しているということが伝えられた上で、

この情報が外に漏れると騒ぎになり、施設木造とする計画自体が中止になる可能性があるとして、メディア議員情報が流れないよう念を押された。

オリンピックレガシー地方にだとか、ボランティア精神だとか言ってるが、結局のところ建設費足りないから各地に負担してもらうというのが本音のところなのだ

丸太を買い、製材・加工し、往復輸送負担し、さらに戻ってきた資材で施設を作り、さらにその施設を維持する費用がかかる。

多くの自治体では大きな負担となるだろうし、何か施設を建てたとしても負の遺産になることは目に見えている。

オリンピックレガシーなどという実体のない浮かれたものに飛びつき、後の世代への負債を残す大バカ者の自治体が現れないことを深くお祈り申し上げます

精神面を強くする方法の1つにブログを1000記事まで毎日更新する苦行

精神面を強くする方法の1つに、ブログ1000記事まで毎日更新する苦行があります

とにかくブログ(1500文字以上)を1000記事まで毎日更新していけば、イヤでも精神面を強くすることができます

精神面が強くなるとあらゆる人生の不測の事態にも冷静になって対処できますし、クソつまらないことで悩むこともありません。

それに悩んだとしても、数時間後にはい意味で学んでいますし、同じような失敗もしません。

このように精神面を強くするといいことづくしなのですが、果たしてブログ1000記事まで毎日更新することはどれくらい苦行なのでしょうか。

精神面を強くする方法ブログ1000記事書く苦しさ


ブログ毎日書くと確かに精神面を強くすることができます

私も3年間以上毎日更新しては、ブログも累計1000記事は超えています

今冷静になって考えてみると精神面は強くなった気がしますね。継続力も忍耐力もブログを始める前と比べるとかなり成長しています

ただ私がブログを始めた理由精神面を強くすることではありません。

普通に文章を書くことが好きですし、ブログお金を稼げることを知ったからです。

好きなことでお金を稼げるなんて本当に運がいい私ですが、果たして同じようにブログで稼げるといったら、それは「NO」ですね。

根性努力だけでは1000記事達成できない

精神面を強くするためにブログを書くのは、おススメですが普通一般人根性努力だけで1000記事達成はできません。

ブログ毎日更新しても約2年7ヶ月以上掛かります

そんな時間を掛けてブログ毎日更新できる人が、果たして1000人いたら何人書けるでしょうか。

私の考察では1000人いたら、10人がいいところでしょう。

ほとんどの人たちは都合のいい言い訳を考えて脱落していきます。それくらいブログ毎日更新して1000記事達成することは難しいことなのです。

1000記事達成した人はさらなる上のステージへ行ける

それでも何とか毎日更新してブログ1000記事達成すると、さらなる上のステージへ行けることになります

その時点で精神面もかなり強くなっていますが、まだまだ精神面を強くすることができます

精神面を強くする方法の1つにブログ1000記事まで毎日更新する苦行のまとめ

精神面を強くしたければ、まずは1つのことに集中してブレずに継続すること。

途中で予想外なトラブルもありますし、冷や汗がタラタラ出てドキドキするようなことも起こるでしょう。

しかし、それが精神面を強くする修業みたいなものです。

もちろん、継続することも精神面を強くする方法ですがそれだけではありません。

ブログをとりあえず1000記事まで毎日更新することは苦行ですが、達成後の達成感はそれは気持ちのいいものです。

今までに味わったことがない清々しさでしょう。

それこそが、精神面が強くなった証拠でもありますね。

精神面を強くしたい方は、ぜひブログ1000記事まで毎日更新してみてはいかかがでしょうか。

1000記事を達成したら、次は3000記事を目指してブログを書いていきます

ただ書くだけではダメです。

何も考えずにブログ毎日更新しても精神面を強くすることができませんし、ブログも強くなりません。

1記事入魂でブログを書いていきましょう。

クソつまらない内容でもアクセスがあればいいのです。

ブログはいアクセスがくるか誰にもわかりませんが、本当にクソつまらないブログ記事検索表示1ページ目にあっても読まれません。

というより、すぐに離脱されるかイタズラされて終わります

ゲームって一日何十時間までやっていいんだろう?

好きなだけやればいいってのはおそらく間違いだろう

そんなの身体に悪いし身体をオカシクしてしまえば精神だって影響するに違いない

から一日ん十時間~んん十時間まではやって大丈夫って言ってほしい

できれば任天堂

naoyaはてなダイア...

2017-07-25 09:32

■ A さんの件についてAdd Starnetcraft3 (blue)gorilla-boots (green)s-wool (green)karma_tengu51ochikobore1234

以下、A さんとします。

A さんとは 2015年終わりくらいから徐々に、本格的な交際関係に発展していきました。それまでも A さんとは体の関係はありましたが、都度の関係性で、まだ交際関係にはありませんでした。当時 A さんが何度かプライベートのことで落ち込み、死にたいということも含めて私に相談することがあり、それをケアするようになってから関係が深くなっていったように思います彼女は非常に知性的で、私の仕事の話もよく理解してくれることに魅力を感じていました。

しかし既婚者であり離婚は考えてはいなかった私は、彼女人生責任を取ることができないとわかっていました。それにも関わらず関係を深めてしまったことが、最終的に A さんを大きく傷つける結果を招きました。本当に申し訳ないことをしました。

私は A さんに好意を持っていたもの離婚は考えていなかったため、A さんから自分たち関係は何なのかを質問されるようになっても、よくはぐらかしていました。2016年 2月頃、その私の態度に悲しんだ A さんがリストカットを行ったため、私は慌てて、私たち交際関係にあると伝えました。自分精神面で支えてあげなければいけない、そう思って交際することにしました。今思えば、この頃自分がそれ以上踏み込むことをしなければ、A さんをここまで傷つけることにはならなかったのではないかと思います

婚姻関係にありながら A さんと交際する中、私は A さんにお酒の席や LINE などで、家庭の悩みや愚痴を打ち明ける機会が増えました。その愚痴には誇張も多数含まれています。今回 A さんが書かれたブログには、その打ち明け話を元にした妻の姿も記載されていますが、それらは実際の妻とは異なります。私は、私が原因でうまくいってない家庭の悩みを妻のせいにして、それを A さんに伝えてしまっていました。その話が膨らんで、妻の虚像の元になってしまっています。妻はクレジットカードブラックリストにも入っていませんし、浪費癖もありません。自分で働いてコツコツと貯めたお金開業資金に、最近起業したばかりです。私の放言が A さんに妻を悪く思わせてしまっただけでなく、起業したばかりの妻のパブリックイメージも大きく傷つけることになってしまいました。自分自身の失敗をきちんと見つめることができず他責にしてしまう、私の人間としての未熟さが出てしまったと思います

A さんと私が以前から体の関係があったことは先に記したとおりです。当初は A さんも私も双方で避妊をしていました。そのうち、Aさんが避妊しているので私の方は避妊をせずに性交渉をするようになりました。A さんはちょうど私と関係が深まったころに、Aさんの避妊を止めました。私はそれを知りながら、かつ妊娠可能性もわかっていながら避妊なしでの性交渉に及びました。何度か避妊をしたいと A さんに伝えたこともあったのですが、日頃 A さんの申し出を否定すると A さんがリストカットに走ったり、ネットに私のことを公にすると迫ることがあり、それが怖かったこともあって結局は避妊せずに性交渉を続けてしまいまいした。

2016年9月ころ、A さんは妊娠して中絶しました。この妊娠中絶事実を私はその後もしばらく知りませんでした。A さんは私を制裁するためにブログを以前から用意していて、喧嘩になるとそのブログを公開すると私に迫るようになっていたのですが、後の 2016 年12月に、会食で私が A さんの LINE に応答せずにいたことで私がいなくなると恐怖した A さんがブログ公開しました。それを読んだことで妊娠中絶のことも知りました。本当にブログを公開されたことは怖かったですが、それ以上に、妊娠中絶のことにとても驚き、後悔の念でいっぱいになりました。A さんに謝罪をし、二度と同じことを起こしてはならないと考えそれからしばらくは、性交渉もつことをやめ、A さんと会う際はお茶食事のみに留めるようにしました。

しばらくして、再び A さんと性交渉に及ぶ機会になった際、私は避妊したい意思を申し出ました。しかし A さんは、再び子供妊娠して次は中絶せずに生むことを決心していたため喧嘩になりました。このとき妥協案として、せめていつまでか時期を決めてほしいと問われたので、私は A さんが就職する 4月までは少なくとも避妊しようと打診しました。この会話が A さんにとっては 4月になったらまた子供を作ろうと約束した、という認識になったようです。約束できないなら約束できないで、はっきり NO と述べれば良かったものを、ここでもまた相手の反応を恐れて曖昧な返事をしてしまう私の悪い癖が出てしまいました。

この当時には、私は A さんとの関係を今後どうしていくか悩んでいました。A さんのことを支えたい気持ちはありつつ、離婚することは考えていない。その中途半端な態度が A さんを傷つけ、A さんに私を制裁したいという感情を抱かせて喧嘩になってしまう。これの繰り返しでした。

やや話は前後しますが同じ頃、2016年10月に、私と A さんが外で会っているところを盗撮した数十枚の写真が妻の元に届きました。その送付先は、すでに退職済みであった妻の元職場でした。元同僚が中身をみて驚き妻に転送したようでした。妻は狼狽していました。予想外のこと驚き、怖くなった私は、この件をきっかけに区の相談所などに相談をはじめました。その勧めで、警察相談することになりました。

警察では、A さんとの関係解消をするに伴う制裁が怖いなら、警察彼女を連れてきてその場で警察官立ち会いのもと話をすれば良い、とアドバイスされました。これが後に、私が彼女警察に連れて行く動機になりました。

A さんをすぐに警察につれて行かなかったのは、私の中でも本当にそれをしていいのかと、ずっと躊躇があったからです。被害届を私が出すことで、警察は警告を含め動くことができると言われましたが、それをしたときに何が起こるか想像すると怖くて、すぐには決心できませんでした。結果、警察相談したにもかかわらず軟着陸できないものかと、ずるずると関係を続けました。

2016年年末には、A さんから指輪を買ってほしいとせがまれました。それまで A さんには、生活費と称してほぼ毎月、いくばくかのお金を渡していました。12月はそのお金はいらないから、それを指輪に回してほしいとお願いされました。このとき買った指輪を、A さんは婚約指輪だと認識したようでした。これは最近、初めて知ったことでした。離婚はしないことは何度も伝えていたつもりでしたが、やはり日頃の私の曖昧な態度が、A さんにそう誤解させてしまったのだと思います

2017年1月頃になると、A さんとの会話はよくトラブルになることが多くなりました。それでもなお、私は自分意思をはっきりと A さんに伝えることができず、A さんはそれに傷つき関係性は悪化していました。そのうち A さんは私だけでなく妻にも関心を持つようになり、妻を殺害するなどの発言をするようになってしまいました。

状況を危惧して、私と A さんはふたりカウンセリングを受けることにしました。カウンセラーは A さんが探してくれました。カウンセラー先生出会ったことで、非常に安堵して、1 on 1 のカウンセリング号泣してしまったのを今でもよく思い出します。

しかし、このカウンセリングをもってしても、関係自体はそれほど改善しませんでした。

A さんとの LINE電話でのやりとりが昼夜問わず頻繁に交わされるようになり、仕事だけでなく、頭痛吐き気、不眠などの鬱症状が出始めるなど私の体調にも影響が出てきました。体調が優れないときにやりとりをすると、A さんに優しくすることができずに喧嘩になる。悪循環でした。

避妊をしないという約束をした4月も近づき、それまでにはなんとかしないとと思っている中、心身共に限界を感じたため、2017年2月に、六本木麻布警察署の向かいレストランで A さんに関係を解消したい意思を伝えました。もしそこで、何かあった場合は、警察場所を移動するために選んだ場所でした。結局この日は、警察には行きませんでした。

話し合いが別れたい、別れたくないと平行線になるとどうしても、A さんは「じゃあブログに公開して死ぬ」、私は「それだと警察に行くしかないじゃないか」という言い合いになりました。そこで私から「じゃあ、一切そういうことはしないと約束する代わりに 1,000万円を慰謝料として用意する」という提案しました。しかしそれも実現には至りませんでした。結局、その 2/13 日から一週間ほど後に A さんが看護師試験を控えている、それを乗り越えるためにも、その日は結論は保留することにしました。

私は以前から、A さんが看護師になることを楽しみにしていました。A さんは大学卒業後、自分でお店を経営したり、たくさんのバイトをしたりとで非常に苦労してきたあと、3年間学費自分で出して看護学校に通い、就職先の病院も決まりようやく看護師になるという道が見えてきたところでした。その道を卒業間近のいま駄目にしてしまうことは、全く望んでいませんでした。

このとき判断は保留にする、別れるとは言わない代わりに、私から、じゃあこれから先、脅迫行為は一切しないで欲しいと本人に約束してもらいました。

この約束甲斐もあって、それまで毎日のようにあったいざこざが無くなって、A さんとは仲良く会話ができるようになりました。それからの一ヶ月は、多少の喧嘩はありましたが以前ほどは深刻ではなく過ごすことができました。

しかし、A さんが看護学校卒業式を終えた翌日、仕事中の私に LINE が来てまた以前と同じようないざこざが始まってしまいました。その間、一ヶ月間が経っていたためか、なかなかその会話は良い方向へ向かわずネットへの公開や妻の殺害など脅迫行為もまだ始まってしまいました。限界でした。私は意を決して、再度 A さんに関係解消を伝えようと A さんの自宅へ向かいました。

自宅へ着くなり、A さんには関係解消の意思を伝えました。予想通り、揉めました。私はこれ以上私を脅迫するなら警察に行こうと伝え、A さんは別れたくない、別れるなら死ぬという言い合いになりました。そして A さんが窓から飛び降り自殺を図ろうとしたため、私は A さんを力任せで無理矢理窓から引きはがし、そのままマンションエレベータまで引っ張りだしました。近所に交番があることは知っていたため、なんとかすれば交番の人たちに気づいてもらえるだろうと言う意図がありました。このとき力づくで A さんを引っ張ったことで、怪我をさせてしまいました。

交番の方々が駆けつけ、事情説明すると私と A さんは警察署に移動することになり、その警察署内で、A さんには私に二度と近づいてはならいという接近禁止警告がなされました。署内で最後に A さんに直接、これまでの謝罪意思を伝えて、朝方その場をあとにしました。

その直後から、A さんは私のことを書いたブログを公開し Twitter にも交際中の写真などをアップロードしはじめました。それらは警察からの警告などもあってすぐに取り下げられ、今回ほど騒ぎにはならずに済みましたが、私にはとてもそれが怖かった。

いま思えば、私のやり方は非常に良くなかったと思っています。後に A さんも、もっとちゃんと話し合いたかった、突然警察に連れて行かれて何が何だかからなかったと言っていました。私は、自分脅迫されているという恐怖心と被害者意識が非常に強くなっていたため、A さんとじっくり話すということよりも、関係を解消するということに焦ったんだと思います。そして、私はそもそも既婚者であったり、A さんの申し出に曖昧な返事しかしてこず状況を悪化させたり、妊娠中絶の件であったり、そして妻を深く傷つけていることな自分にたくさん取り返しのつかない非があることも内心わかっていました。しかし、自分脅迫されていた、こうするしか方法がなかったという被害者意識に逃げ込み、それら自分の非を認めることができていませんでした。

きちんと自分の非を認め、A さんに謝罪をし、A さんから制裁を恐れることなく誠意をもって向き合っていればもっと違った結果になったかもしれません。

それから先は、双方弁護士を通じて会話をするようになりました。

弁護士を交えての話し合いは、当初は比較的穏やかに進んでいました。私も徐々に反省できるようになり、謝罪意思がありました。しかし、時間が経ってくると、A さんから弁護士を交えずに会話したい、もっと早くに会いたい。また元の関係に戻りたい、子供を作る約束を守ってほしい、それができないならネットですべてを公にするなど、Twitter 上での脅迫が始まってしまいました。途中、私の性行為中の画像が公開されたりということもありました。

ネット上での緊張したやりとりが続いたことで、私もだんだんと態度を硬直化させてしまい、結果、芽生えていた謝罪意識が、ここでまた被害者意識に反転していまいました。慰謝料を払う意思もありましたが、どんどん「何でこんな目に遭っているのに・・・」という気持ちと共に、薄れていきました。面会は本来自分の侵した罪の償いのためでもあったのですが、暴露などが何度か続くうち、私にとっては、被害を最小に抑えるという目的にいつのまにか変わっていました。

6月7月と二度弁護士同席のもとでの面会がありましたが、そこでは謝罪するではなく、言い合いになってしまいました。

こうしてなかなか終着点が見えない中、A さんが意を決して、ブログの公開に踏み切ったのが先週水曜日です。A さんから見ると、なかなか自分の非を認めない、謝罪もない、あげくお金も払おうとしない私の対応が許せなかったんだと思います

今回こうして騒ぎになったことで、私も一人で自分自身を見つめ直すことになりました。責任をとれるわけでもなく A さんとの関係性を深めてしまったことがそもそもの私の間違いですが、より大きかったのは被害者意識を盾に、自分の間違いを認めることから逃げてしまったことです。A さんはそれによって傷つけられたのではないかと思います。また同じ自分の未熟さが、同時に妻をも傷つけました。

今回こうして、あえて公のブログに書いたのは、私自身の間違いをきちんと公の場で認めること。そしてそれをもって、A さんに謝罪すること。妻に謝罪することです。

読んでくださった方に一点だけお願いがあります。ここに私が書いたことは A さんがブログに書かれたことと、矛盾していることも多数あるとは思いますしかし、A さんがブログにかかれたことは A さんにとっては事実だったんだと思っています事実そう思わせてしまったことは、私に非があります。ですので、もしこのブログを読んでそう思ったとしても A さんを責めることはしないでください。これだけはお願いします。

A さんには今後、直接面会しその場で改めて謝罪をしたいと思っていますしかし、A さんは今、今回捨て身でブログ公開に踏み切ったため自分が表に出ると逮捕されしまうことを危惧されています。私は、私の過ちを認めるつもりです。A さんを今回のことで刑事告訴することは考えていません。これもまた公の場で宣言することで、A さんにそれを信じていただきたい、そういう気持ちです。お金約束通りお支払いしようと準備しています

自分の浅はかさ、未熟さにより A さんを深く傷つけてしまったことを非常に後悔し、反省しています。また妻にも申し訳ないことをしました。会社の同僚や、私をこれまで信頼していた周りのみなさんをも裏切ることになりました。大変、申し訳ありませんでした。

anond:20170725140120

そういうこととしか考えられないでしょ。

昔の特攻した軍人精神的に同じになってしまったんだよ。

守ろうとした対象価値は違うのに。

過労死するタイプ適当人間なんていないもの




世の中ってのはこれからも、

働こうともしない人もいれば、

職に理不尽に殉じてしまう人もいるってことだよなぁ。

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