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はてなキーワード: 精神とは

2017-06-29

https://anond.hatelabo.jp/20170629223248

自分航空会社側だったらどうすべきだったかとか、

自分が搭乗者だったらどうすべきだったかとか、

>仮に自分がその立場に置かれた時に理想的対応ができるか、できないならどのように改善すべきかを考えて反映させていこうというスタンスが見えない(見えづらい)ことにモヤモヤしてたんだ。

  

はてなースタンス固まってるじゃん。

搭乗者は事前連絡なんてするほうが狂ってる、

そんなの全くなしでできてこそのバリアフリーから健常者と同じようになんの準備もせずにいくべき。

それで対応ができなかったらネットガンガン騒ごう。これは正当な権利

遠慮なんてするほうが間違ってる、日本サービス過剰なんて言って叩いてたけど全然足りない。

航空会社側も価格も健常者据え置きサービス精神でするのが当たり前、

どんな相手だろうと初めから想定してサービスできないか日本後進国

言われて今更対応した所で俺たちの怒りの炎は収まらない。改善しようが罪を償おうが延々と騒いでやる。

完璧で正しいはてな民はそういう批判をする以上、

当然自分たちはそのようにできて当たり前なんだから理想的対応ができるに決まってる。

https://anond.hatelabo.jp/20170629213903

なぜ身体世間が甘いかと言えば残り寿命短くてかわいそうだから

重複のない精神単独障碍者自殺しなければ平均寿命まで生きる可能性が高い

年寄り車いすのかわいそうな人には優しくするっていうシンプルな男気が

理屈をいちいち組み立てないと納得できない冷酷さに呆然とする

日本先進国ではなく先貧国

精神が貧しいのでどうしようもない、未来の無い国

被虐性を持て余した幼い精神年齢まり大人達でできている

どうせ死ぬまで変わらない

早く衰退しますように

うちの会社北朝鮮で、社長の息子は金正恩しか思えない。

社員数十人の小さな会社

家族経営なので、無能社長の息子があれこれ口出ししてくるのだが、どれもこれも生産性が下がることばかり。

もうパワハラなんて生ぬるいものじゃない。仕事中は、もう日本に住んでるのか、北朝鮮に住んでいるのかわからいくらい。

その社長の息子は手段目的になっている人で、もうやることが無茶苦茶。こっちはもう士気は下がるわ、生産性は下がるわ、精神的に参るわで、本当困っている。

クズ息子の金正恩かば社長社長だが、この会社は長くもたないんだろうなあって思う。

やっぱ家族経営って優秀な血筋ならともかく、そうじゃないのにやると悲惨ってことがよくわかった。

日曜日・・・

母さん

驚くべきことが起きました!

女の子から

デートに誘われたのです

7月2日、日曜に

横浜アリーナライブがあり

元々は

友達と行くつもりだったそうですが

友達がどうしても行けなくなったので

代わりに僕を誘ったとのこと

でもまだ本決まりではありません

まりにも突然だったのでテンパってしま

保留にしてしま

まだ答えていないのです

要するに僕は

最高の最高

ギリギリ

精神状態です

僕は平静を装って

どったの急に

それじゃあ一応

日曜確認してみるわ

と言いました

しかし内心は

冷静なはずがありません

まさか僕が

女の子からライブに誘われるなんて!

そんなことは

一生無いと思ってました

小5の時に

異性を意識し始め

しばらくは自分なりに

かっこよくやってたつもりでしたが

やはり全然モテずに

男だらけの世の中は

彩度明度が落ち

コロコロコミック

テレビの声も

シャカシャカと味けが無くなり

一人ではどうにもならなかった

カラ元気は余計に空しくなるので

気付けば僕は

無口になっていました

やがて僕は中学生になり

強烈な中二病が訪れました

派手に暴れたりはしません

とにかく僕は

一秒でも口を開くのが

嫌(危ないから)という設定でした

同じクラスにいながら

女子は僕を見えないものとして扱い

僕もいつのまにか

それに慣れていました

僕は僕に対して

静かに諦めていたようで

それはもしかしたら

心が死んで

数年間

僕の恋人

ロックだけだったことが

原因かもしれません

文化祭バンド組んでる奴はモテてましたが

結局聞き専の僕がモテることはなかった

ももう高二です

以前に比べれば

僕の人間性

ずいぶんましになりました

少なくとも

気になる女子

挨拶ぐらいは交わすし

時々

最近バンドについて

れいいよね〜なんて

話したりしま

(PINBALLS以外は正直微妙だと思ってるけど)

ごくたまに

一緒にYouTubeMVを見る時間があり

同じタイミングでノったりもしま

しかし!それにしても!

今回のライブの誘いには

驚いています

まだ実感がわかず

フワフワしています

浮かれているわけではないですが

どうにも顔がにやけ

授業になりません

それで僕は

保健室に行くふりをして

教室から出て

授業をさぼり

空き教室に入り

こうして驚きを綴っているのです

日曜のライブ

僕の大好きなアーティストです

それは当然です

僕はあの子の影響で

そのアーティスト

ファンになったのですから

僕が中学時代

まだロックにハマりたてだった頃

そのアーティストを見下していました

けっこう昔の話です

その時に昔のバンド活動を教えてくれたのが

の子でした

素晴らしいバンドだった

そういえば

母さんともこのバンドについて話した事がありました

母さん

ところが何もかもはうまくいきません

さっきはてブホッテントリを見たらウキウキおっさんお義父さんが

増田を書いていました

僕はどうすれば

精神異常者たちに支配されている日本死ぬ

議員秘書経験者によれば豊田真由子暴言暴力議員としては別段珍しいものではないどころか、むしろ大半の議員あんな感じだという。

何だそれは? じゃあこの国に未来などあるわけがない。

自己愛肥大させ、他者人間扱いしない精神異常者たちに他者の集合である国を良くすることなどできるわけがない。

いやそもそも国を良くしたいなどとは毛ほども思ってないだろう。

保育園落ちようが落ちまい日本死ぬ

酒を飲んでいるときに沸き起こる感情

酒を飲んでいた時に感じていた不満や憤りは、本心なんかではない。

酒を飲んで沸き起こってきた感情は、その場の空気に左右されていることが多く、

よくよく考えてみるとどうでもいいことだ。

ただの一時の感情に過ぎず、本心ではないように思う。

 酒をやめてから些細なことで怒らなくなり、

安定した精神状態を得られるようになった。

愚痴っぽさがなくなり、前向きになった気がしている。

anond:20170629103238

バニラエアの件だって謝らなくていいのになぁ。

博愛精神で薄利の会社はやっていけないよ。

例えばJRにできたとしてもLCCにはできない。

2017-06-28

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

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  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

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  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

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  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

クズ教師

ブサヨって言葉があるが、その言葉で思い出すのは学校にいたメガネ独身のブス女教師

  典型的左翼女教師で口開くと、従軍慰安婦と「韓国」「中国」に酷いことをしたという話ばかりしている。

  

  挙げ句の果てには、『日本国憲法改正草案危険』と授業時間たっぷりとやっていたこと。

  幾ら何でも特定政党憲法草案を名指しで批判するなんて偏りすぎじゃありませんか?

  そのくせ「思想教育ガー」って思想教育してるのはアンタだろという話

  そのくせ、意に沿わない意見を言った生徒は露骨差別上履きちゃんと履いてないなど、目をつけた生徒にはネチネチと小言

  一方、お気に入りの生徒は何してもニヤニヤしながら許容するそのダブスタ精神

  「平和」「反差別」「平等」っていう割には自分は平気で差別いじめに加担するクソ左翼女教師

  まあ、結局学校内で問題が起きた時に「農業やる」って言って何もかも放り出して逃げたんだけどね

婚約者から結婚を考え直したいといわれたらどうしますか

「私達ちょっと距離おかない?」の電話は突然に

ついさっき、結婚式の日程まで決めた相手に考え直したいと電話で言われた。

「何か最近ピリピリしてて嫌だ」「急がなくてもいいんじゃないかって」「なんか最近かっこよくない」色々といわれた。

週末には結納が控えていて、両家の両親もくることになってるし会場もあるというのに。

どうすんだよ・・・親になんていうんだよ。どうしてそんな事に・・・パニックである

ひとまず明日仕事は休ませて欲しいと連絡した。無理だ。こんな精神状態仕事なんてできるわけがない。

思い返せば、最近彼女へのLINE適当だったり、きづかいが足りなくなっていたかもしれない。

他に気になる人ができたのかもしれない。告られたとか。

このタイミングまで言い出せないほど、私が追い詰めていたのだろう。心底申し訳ないという思いと、どうしてという思いがぐるぐると頭の中を濁流のようにめぐりゆく。

彼女との出会い

当方40代男性。30代後半の彼女お見合いサービス出会って付き合いはじめた。

プロポーズしたのは半年くらい前。夏の海で潮騒の中で思い切って伝えた。そうだね、結婚しようって言ってくれた。

超えないといけないハードルもあった。彼女のお父さんが他界していて、お母さんは一人娘の彼女がいなくなったら一人になってしまうのだ。

それでも彼女のお母さんにも話して承諾してもらって結婚しなさいって言われた。

一番のハードルは越えたつもりだった。

どうしたらよいのだろう

距離をおきたい」こう言われて復縁した記憶過去に一度もない。こうなったらもう終わりなのだ。心のどこかで「今度は違うかもしれない」そんなことが流れ星のようによぎる。そのたびに自分に言い聞かす。もう無理なのだダメなのだダメなんだっていったらダメなんだよこんちくしょう!!

当方40代ハゲ散らかし系男子である斉藤さんにだいぶ近い。家事全般できて年収も平均よりだいぶある。しかし、もう恋愛は疲れ果てている。新しい恋愛とかもう無理だ。

おいなんだよ。結婚ってこんなにもハードルが高いのかよ。20代・30代の後輩達がまぶしく見えるよ。仕事全然できなくてオロオロしているあいつだって結婚しているというのに何で俺はこの体たらくなんだよ。

もう、一人で生きていくのは嫌なんだよ・・・かいてくれよ・・・

とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話」とねとらぼ対応

https://togetter.com/search?q=%E4%BD%90%E5%80%89%E8%89%B2&t=q (参考)

一部でも話題になった色紙1600枚事件(そんな風に世間で呼ばれてるかどうかは知らない)の当事者である佐倉色氏の描いたエッセイ漫画を読んだ。

というのもたまたまトゥギャッターねとらぼ反論記事に関するまとめを見て本分に何が描かれていたのか興味が出たから。

問題記事だけだと何があったのかさっぱりだし、周囲の反応も漫画の方を読まずにあっちが悪いこっちが悪いと勝手な推論を言ってる人が多くてこりゃあ漫画の方も読まないと何がなんだかわからないぞぅということで即購入。本の内容自体面白そう(笑える方面じゃなくて好奇心を刺激される感じで)だったので。

で、読んだ感想としてはまあ色々ある。編集者さんヤバイなとか。

ただそのあたりは正直一般的感想として出尽くしているので、今回は場外乱闘的な部分であるねとらぼとのあれそれに絞って言う。ねとらぼという会社としてはともかく問題記事作成した個人の方とはあまり関わりあいになりたくないなあという結論

問題記事を「整然とした反論だ」と言っている人を見かけたけど、別に整然とはしてない。主張そのもの理解やすいけど。

おおまかな経緯

漫画家兼業作家)の佐倉氏は、当時の担当であるボーノ氏(仮名)との間にトラブルがあり、精神的にかなり疲弊していた。(このトラブル顛末をまとめたのがタイトルにも入れてるエッセイ漫画

そして編集とのトラブル疲弊していた時期に起きた「本来問題とは直接的に関係があるわけではないけれど、関連して起こったプチ騒動」がねとらぼの件になる。

佐倉氏は度重なるストレスから自身ツイッターブログで「色々あって疲れたので(今回問題にする部分とは関係ないので詳細は省く)商業から暫く距離を置くつもりでいる」という話をした。それを見たねとらぼ側が『「桜色フレンズ」の佐倉先生商業マンガ家引退を表明 月刊少年エース担当者とのいざこざが原因』というタイトル記事にした。

佐倉氏は該当の記事に関して不満があり、直接電話意見することになった結果、最終的に該当記事については削除されるに至った、というのがまあごく完結で客観的事実と言えると思う。

今回エッセイ漫画の中で騒動中の一幕としてこのねとらぼ記事や実際のやり取りに関する話題も触れられており、ねとらぼ側はそれに対して「事実と違う」と反論記事を上げた、という流れ。

佐倉氏の主張について

参考にできるものリンクできるところにないため解説。これは実際の漫画を読んで自分なりに解釈した内容になるので、気になる人は一次資料になる漫画を読んでもらった方が早いとは思う。

そもそもとして佐倉氏がねとらぼ記事に気が付いたのはボーノから電話によってであり、彼と話をしながらサイト記事を読んでいた状況であることが描写されている。ここは割と重要

まず、佐倉自身自分ブログでの発言について当時の心労や混乱、なるべく穏便に事を済ませたいといった様々な思惑から『「批判」と「フォロー」 「辞める」と「辞めない」が入り混じった不思議文章を書綴っていた』としていて、本人自身が分かりにくい点のある文章だったと認めている。

その上で、言いたかったことは『商業撤退。少なくとも当分はこりごり。もし縁があったら商業復帰したいけど当分は休みたい』であるとしている。

だが、ねとらぼ記事ではタイトルインパクトの強さや記事の要約の仕方から、この記事では本意が伝わらないだろう、ブログを読めば分かってもらえるだろうが記事を見た人がわざわざブログまで確認することは少ないだろうと判断

(補足:この時点で佐倉氏には「記者の人は本当に自分ブログを読み込んだのだろうか」「ざっと呼んだだけでセンセーショナル話題からと大雑把な纏め方をされたのではないか」といった不信感があったのでは?と思われる。)

また、ナイーブ話題であるのにブログ記事だけを元にされていて、発言の裏にどんな意図があったのか、ブログ記事事実なのか、といった詳細を確認しなかった、佐倉氏とは直接コンタクトを取ろうとしなかった点について『本人に事実確認もせず記事にする』と認識している。(補足:出だしの時点でねとらぼに対してよい印象を持っていなかったことがわかる)

こうして記事に対して不満を抱えていたところに、ボーノ氏がブログ掲載していた画像を使っていたことについてほのめかし、著作権に明るくない佐倉氏の画像を使ってよいものなのかという疑問に対して『普通にナシですよ』と発言

(補足:著作権的に引用範囲であれば無断で画像を使っても問題ない。問題画像引用範囲だと認められるかどうかはそれこそ権利に詳しくないと難しい、素人では判断ができないのではないかと思う。が、逆にそんなものを「普通にナシ」と軽々しく言ってしまえるあたりボーノ氏も著作権に明るくないと思われる。)

さらに補足:この適当説明のせいで佐倉氏はねとらぼに対して「人の真意を汲み取らずおざなりな要約記事掲載した上に普通にナシである画像転載までしたのか」とマイナスの印象を強めたと思われる)

そんな中で佐倉氏はボーノ氏にお願いされた「画像の取り下げ」(本人としても下げて欲しかったとは思う)を依頼するために直接ねとらぼ電話

(補足:佐倉氏がまず気にしていたのは大げさなタイトル記事だけでは氏の真意を汲み取れないことだったので、目的である画像取り下げとは別に個人の思惑として記事のものについてもどうにかして欲しいという思いはあったと推測できる)

会話の内容については

という流れだったとしている。

なお、折り返しの連絡を待っている間の描写の中には明らかに焦点のおかし自身の絵や、善意の気づかい言葉すら悪意に取ってしまうほど追い詰められていた、と自身が正常ではなかったことの説明も含まれている。

(補足:つまりこの時点で、電話の時も作者が冷静ではなかったことが読者に伺えるつくりになっている)

折り返しの連絡は編集長から最初電話をした人とは別人)であり、「許可は取っていない。今回の記事は削除する。しか記事タイトルは残す」という内容。

それに対して佐倉氏は漫画内で『私の希望無断転載された画像の削除と事実と違うタイトルの変更です』としている。

(補足:最初電話の部分ではタイトル変更を希望したということは描写されていない。タイトルを誇張だと認識していることは描写されている。)

しかこちらの主張は聞いてもらえず「(記事は消すが)画像無断転載ではない」ということを何度も言われ、『半ば怒鳴りつけるような強い口調』だったと描写されている。

画像の利用については佐倉氏の認識としてはお礼漫画(2ページ)全部を丸々掲載されたという状況で、これが無断転載でなければ何なんだろうと疑問に思っている。

また、記事の削除理由として佐倉から要請があったためと説明すると再三確認され、最終的に一方的電話を切られた、という流れだったとしている。

(補足:佐倉氏は名前を出すことを再三確認されることの理由がわからず、もしかして脅されているのではと受け取った)

そして記事は削除されました、という流れでねとらぼに関する描写はだいたいこのくらいだと思う。

ねとらぼの主張について

これは全文参照できるので直接見るのが早い。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/10/news018.html

あえて重要と感じた部分を要約すれば

画像は一部使用であり2ページ丸々使ったという事実はない

電話の内容として書かれている部分が事実と違う

といったあたり。

ねとらぼ佐倉氏の共通認識事実とみなしていいだろう部分)について
食い違ってる部分についての勝手想像について

これらを確認した上での個人的な推測を述べる(もしかたらこういうことなのではないかという話でこれが真実だと言うつもりはもちろんない)。

まず、前提として確たる証拠が出ておらずどちらも当時の記憶を頼りに話しているのだろう、という判断しかできない以上、どちらの発言も「主観的事実に基づいたものであり、一定事実性はあるけれど真実を語っているわけではない」と考える。

まず、佐倉氏はねとらぼ電話をした。主目的としてはもちろん依頼された「画像の取り下げ」である

しかし、氏はねとらぼ編集部に対してかなりマイナス印象を持っており、個人的には画像の取り下げよりもこちらの意図が伝わらないと思われる記事の内容の方が問題だった。

そしてまず記事の作者と話をした。話の内容として恐らく

(2)佐倉氏は次のように主張しました。「1:自分に断りなく記事掲載されている」「2:画像無断転載である」「3:文章ブログから無断転載である

ここは間違っていないと思う。漫画での主張(会話の内容としてと言うよりは本人の認識部分)とも一致しているからだ。

そもそも漫画会話内容は実際の会話の要約だと思われる(あんな短い会話で話が済んだわけがないと思うので)だろうから、全体としてまとめたらそういう話にはなるだろう。

ではその主張を元にどのような会話が繰り広げられたのか。

繰り返すが本人も認める通り佐倉氏は著作権に詳しくなく、編集部として直接取材はしていないことも画像の利用に許可を取っていないことも認めている。であれば「裏取りもせずに勝手画像を使ったと認めるんですね。であればこちらに断りなく使用した画像を消去して下さい」と依頼して何の不思議もない。それが主目的だし。

ただ、ここで画像に絞って主張したかはかなり怪しい。繰り返すがボーノ氏の希望である画像の削除とは別に作者自身希望として記事内容のものに不満があったのだから

というか二度目の電話の時にタイトル修正希望だと言っているので、一度目の電話の時に画像の削除と一緒にタイトル修正も主張したと考えた方が妥当

で、無断利用したものを消して欲しい、という希望に対して、もし仮に「いやこれは著作権的にこれこれこういう理由別にさなくてもいいものなんですよー」とか「今回の記事転載ではなくて引用範囲なのでー」という話になったのであれば別だが、ねとらぼ側の主張を見るにそういった説明をしたという記述はない。あくまで「事実から報道したまで」「転載はしていない」という主張である

無断で利用したことを問題視しているのに、「そうですね無断です」と言えば「じゃあどうにかしろよ」と言われるのはある意味当然の流れでしかない。

ここで「無断ではあるが無断であることは問題にはならない」ということを説明できれば話は違ったかもしれない(佐倉氏が冷静ではなかったのでその説明に納得してもらえたかどうかは分からない)が、ねとらぼの主張ではそれを説明したようには見えない。こじれるのも残当である。(文面と漫画だけで判断するなら)

「無断で使ってるんだから消して下さい」(誤った著作権への認識と心労による疲弊による主張)→「事実を書いただけです。転載はしていません」(引用なので法的に問題はない)→「いや、さっき確認取ってないって言いましたよね?なんで消せないんですか?」(法的に問題ないことの詳しい説明がなされないため主張の意味が分からない)→「いやですから転載をしたわけではないので……」(著作権には違反していない)

といったような堂々巡りがあったのではないだろうか。それならお互いに「話が通じない」という認識になるだろう。

あと、電話内容の(4)についてだが、「商業引退ではないのか」と聞いても作者は「いや距離を置くだけって書いてあるやん」としか思わなかったのではないだろうか。佐倉氏の言う真相とはもっとブログに書かれていない情報を引きだそうとする努力はないのか、編集者の行動が事実だったのかの確認はしないのか(漫画で「漫画家一方的な主張を元に記事にするの?」という疑問を持っていた)という意味である可能性があるので、この部分は認識の違いのような気がする。

記事自体の削除云々については、佐倉自身記事の内容そのもの問題視していた(事実とは異なる、誇張された表現だという認識)ので、その認識からくる発言記事の削除を求めるものだと受け取れるものであった可能性は高いと思う。

ねとらぼ対応問題はあったのか

疲弊してパニックを起こしている作者から電凸である。口調も実際は漫画であるような冷静な口調と考えるよりは興奮してそれなりの語気だったと考える方が自然。なので編集部が「この人話が通じないな」とおざなり対応になってしまったとしても仕方ないというか割と当然だし、間違った認識を元に問い合わせている作者に対してわざわざ間違いを訂正する必要もない。

よってねとらぼ対応は「間違ってはいない」し、仮に漫画の内容が正しくてもねとらぼ側に不利益な内容であれば当然反論する権利はある。

ただ、「漫画家編集者確執を取り扱った記事を裏取りせずに記事にした(電話取材は行ったが不在で話せなかったため漫画家ブログという片方の主張しか確認できない状況なのに記事を即公開した)」のに「当人が当時の精神状況は異常だったと再三繰り返しているエッセイ漫画での記述については事実関係が違うが裏取りはしたのかと反論する」のはなんともダブスタ構造だなぁと思った。(そして漫画家発言一次ソースとして掲載しました、編集者側の発言取材できなかったけど事実報道なので問題はないです、とするならそれこそ飛鳥新社の主張と何も違わないのでは?)

のでねとらぼ編集者ダブスタな人たちなんだなぁと個人的に感じた、という話。

もう少し楽に生きられるようになりたい

 

 

 やっぱりあれだ、生きづらい。

 

 昔から死ぬことなんて一度も考えたことがない、とは言わない。

 小学4年のときクラス女子からいじめられて、机に「死ぬ」「死なない」なんてあみだくじを作ったことがある。中学2年のとき友人と口論をして、教室の窓から身を乗り出し、飛び降りようとしたことがある。

 でも、どちらも本気じゃなかった。その考えはすぐに放棄できた。生きたかったし、死ぬのは怖かった。

 

 それに比べ、ここ3年くらいの死にたさはやっぱり異常だ。

 ほぼ毎日死ぬことを考えている。以前は何年かおきに一度「ふと頭によぎる」程度であったのに。

 それに、とても具体的に考える。未遂だって何度もしている。いつ実行してもおかしくはない。

 死のうとしていなかったときの私を思い出す。通学や入浴や起床などに対し、やらないと…なんて葛藤とともに行っていたことなどない。ごく当たり前に当たり前のことができていた。生きること自体には、困難なことなど皆無だった。

 

 最近、以前に増して「やばい」と思うのは、無気力に死のうとしていることだ。

 あまり深く考えていない。死にたくて、もがき苦しむエネルギーもない。生きたくない。もう十分だ。死んでもいいかな…。

 考えが綿菓子みたいに軽い。希死念慮なのに、軽い。

 

 通院が苦手だ。

 中学3年の時にホルモン系の持病が発覚した。原因はストレスらしい。幸いにも生活で困ることはそれほど多くない。寝るときの呼吸が浅くて、パートナーとの会話のネタになる程度だ。

 実家にいたときは、親が病院の予約をしてくれた。当日、私は車に乗りさえすれば、通院は完了していた。まったく苦ではなかった。

 

 しかし、大学入学を機に一人暮らしを始めて2年、発病時よりも数値が荒れた。それまで3か月に一度通っていた病院に、2年もの間全く訪問しなかったのだから当たり前だ。

 実際、当時はとても生きづらかった。必死に死のうとしていた。何度も自殺未遂自傷を行って周囲に迷惑をかけていた。結果、一人暮らし不可能判断された。

 

 病院の近所に引っ越して3年が経った。指示された時期よりも訪問が遅くなることはしばしばあった。しかし、通院は続けられていた。

 なにより、相性のいい主治医出会えた。数年かけて、先生とは近況報告をするほど距離が縮まった。

 精神面はある程度回復した。自殺未遂自傷も止めた。社会復帰もした。以前よりはうまく自己を調整できるようになった。

 

 ところが先日、病院の予約をしようと思ったら主治医名前がない。ホームページには彼女退職したとのお知らせが掲載されていた。

 ここ半年就活などでバタバタしていた。指定された通院時期の2倍近くも遅れて予約をとろうとしたのだから主治医は悪くない。適切な時期に訪問していれば、次の医師に引き継いでもらうこともできただろう。

 

 通院する気が消滅してしまった。

 そもそももう7,8年も通院して、未だ同じ薬を服薬し続けている。一回の診療に一万円弱の出費がかさむ。

 次の予約時に指定できる数人の医師のことを私は一切知らない。また一から主治医との関係を築くことから始めなければならない。

 発病時、一生ものの病とは聞いていた。しかし、もう闘う気力がない。

 

 持病についても深刻だが、心のほうも深刻だ。

 一人暮らしをしていたとき自力精神科に通っていたことがほんの数か月間だけある。

 当時は今にも増して酷い状態だった。自殺未遂自傷もそうだが、睡眠食事にまで弊害がでてきた。あまりにも生きづらいので助けられたかった。一度受診してみれば生きづらさは劇的に回復するイメージがあった。

 

 お分かりの通り結果は悲惨だった。

 精神科複数回通うことが必須だ。一度の通院で、病名の診断と、的確な投薬が可能なわけがない。薬には調整が必要である。それに、じっくりと対話を重ねて、医師に己を伝えなければならない。

 しかし、私は通院を止めた。薬が合わなかったから。医師が合わなかったから。お金がなかったから。面倒だったから。予約を忘れてしまうから。劇的に生活は変わらなかったから。

 

 当時は、強制的に何もしなくていい時期を作ってひとまず危機を脱した。

 しかし、今度は金銭的にも時期的にも、同じ手は使えない。

 

 もう少し楽に生きられるようになりたい。それだけだ。

 何も今更すごい成果をあげたいとか、そのためにすごい人になりたいとか、そんな贅沢は言わない。

 ただ、学校部活習い事や遊びに、なんの躓きもなく、最低「行くこと」くらいはできていた私に戻りたい。

 生きたいと思いたい。楽しいことをしたいと思いたい。死にたいと思いたくない。

 

 

大竹まことに優しくできる者だけが

寛容の精神を説きなさい。

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