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はてなキーワード: 感覚とは

2018-11-14

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。

 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。

 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。

 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」

 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。

「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」

 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。

「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。

「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」

 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

anond:20181114115658

それを決めセリフだと思う感覚ヤバイぞ。

そんなこと言われたら冗談にしても生々し過ぎて普通に恐怖だから

anond:20181114103800

この人、こういう感覚からもう議論にならないよ

この人の望むレベルで立証するためには、満員電車の中で監視カメラ回して周囲の人間だけCGで透過させるレベル技術ないとダメ

から痴漢被害者責任もって証拠を確保し通報しろ、それを怠るやつは怠慢」って喚いてる女性専用車増田じゃん。

「俺の望むレベル」ではなく「ヒトを犯罪者呼ばわりするのに当然必要レベル」な。

物証もなしに他人人生破壊していいと思ってんのか?

anond:20181114103222

この人、こういう感覚からもう議論にならないよ

この人の望むレベルで立証するためには、満員電車の中で監視カメラ回して周囲の人間だけCGで透過させるレベル技術ないとダメ

から痴漢被害者責任もって証拠を確保し通報しろ、それを怠るやつは怠慢」って喚いてる女性専用車増田じゃん。

夫が助手席に座ると性格豹変して怖い

ペーパードライバー返上し、車を運転し始めた。一応自動車学校ペーパードライバーのための訓練を受けて感覚を取り戻した。

時々、夫を助手席に乗せる。このとき夫は別人みたいになる。口調が荒い。もっと曲がり角でスピード出せよ!とか、行け!行け!行けよ!とか、おい!今の行けただろ!と怒鳴ったりするのだ。助手席からの助言は、自動車学校先生紳士的なものに慣れていたので正直パニックになりそうになる。

夫は怒鳴ったあとすぐに優しくなる。甘えた声を出したりもする。上手になったねえと褒めてくれたりもするが……アレ?なんかこれDVと似てるな?と思ってモヤモヤ

運転時に性格が変わる人は地雷だって言うよね。夫は自分運転しているとき紳士だ。入りたそうな車があれば譲るし、お婆ちゃん横断歩道を渡ってたらニコニコ待っているし、渋滞してても呑気な感じ。普段も声を荒げることはない。だからびっくりしちゃってさ

かに車の運転判断を誤ると事故が起きるので、しっかり注意することは必要だと思う。でも怒鳴る必要はないよね。自動車学校先生紳士的な態度で生徒たちを導けているわけだし。

DV兆候とかじゃありませんように。

男×男、女×女のカップリング感覚の違いについて考える

はじめに

ここでの男性向けジャンル百合女性向けジャンルBLとして考えています

事の発端

ある女性向けジャンル界隈のフォロワーさんからこんなことを言われたことがある。

男性向けジャンルでのCP表記って受け攻め関係ないの?」

男性向けジャンルCPは要するに百合カプのこと。

言われてみれば、確かにCP呼称表記前後意識したことは無い。


男性向け(女×女)

例としてアイドルマスターで考える。

天海春香如月千早カップリング一般的に「はるちは」と表記される。

しかBLのように受け攻めは特にない。

内容を見れば春香千早もあるし、千早春香もある。

何故千早春香を「ちははる」表記しないのかというと、単純に「は」が2連続して言いにくいからだろう。

その為、受け攻めが前後しても「はるちは」表記殆どで、別段ちははるじゃねえか!との抗議の声も滅多に聴かない。

どうしても、絶対に、千早春香である表記したい人がするくらいだ。


女性向けジャンル(男×男)

対して女性向けジャンルではどうだろうか。

例としてアイドルマスターsideMにおけるBL、天ケ瀬冬馬と伊集院北斗カップリングを挙げる。

私はBLについての知識が浅いので、間違いがあれば指摘をして欲しい。

この両名のカップリング表記は冬北と北冬の両方がある。

当然冬馬攻めの北斗受けであれば冬北、逆になれば北冬になる。

勿論シチュエーション違いによって微妙に異なる場合もあるだろうが、基本はこのはずだ。

冬北表記で内容が北冬だとNGとなる。

また、地雷という概念存在し、冬北しか認めない、私は北冬が受け入れられないという人もいる。

そのため、BLにおける表記創作を作る人にも見る人にも重要だと言えるだろう。

参考:pixiv大百科

https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E4%B8%80%E8%A6%A7:title

pixiv大百科でアイドルマスターにおけるカップリング一覧を見てみる。

女×女のカップリング殆ど表記統一されている。

シンデレラガールズミリオンライブでも基本的に同様である

言い方は悪いが絶対数の少ないなカップリングであれば、二種類のパターンがあるが、それでもどちらかに偏っていることが多い。

反対にsideMにおけるカップリング一覧は基本的に二種類用意されている。

記事の有無に関わらず表記存在し、そこにメジャーマイナー概念は無い。

考察

では何故BLでは表記にて受け攻めを表記しなければならず、百合では特別意識しなくてもいいのだろうか。

答えは単純で、「ペニス」の有無だろう。

ペニス」は棒であり、「穴に入れるモノ」だ。

以前BLカプ論争で、ペニスを入れるほうが攻めで入れられるほうが受けだろうと熱弁されたことがある。

入れる側を受け表記にしてんじゃねえ紛らわしいんだよ、と。

これに関しては賛否あるのかもしれないが、自分はそういう解釈でいる。

これを男女で置き換えてみるとどうだろうか。

男が女にち●こを入れる。

ピューリッツアー賞で発見されたある生物を除けばあらゆる生物に該当する。

BL的な観点で言えば、当然男が攻めになり、女が受けとなる。

ではこれが逆になるとどうだろうか。

男が女に入れられる、ペニスバンド使用したシチュエーションである

これは特殊性癖、アブノーマルに分類され、必ず表記されている。

受け入れられない人からグロ呼ばわりされる可能性もあるため、AVでもジャンル分けされている。

要するに入れる側と受け入れる側が同じ人でも、立場が入れ替わると別物になるのだ。

対して男性向けジャンル、女×女のカップリングではペニス存在しない。

当然、受け攻めを定義づけることが出来ないのである

一応精神的に優位に立っている、もしくは積極的立場を指して攻めと表現することもあるが、それも個々人の解釈に委ねられてしまう。

女×女でも入れるほうが存在する「ふたなり」というジャンルもあるが、そちらも前述のように特殊ジャンルに分類されるため、ここでは当てはまらないだろう。

以上が私の考察になる。

どの界隈にも様々な人がおり、私は違う考えだという人もいるだろうが、あくまで一つの考え方として見て貰えれば幸いだ。

ところで、この記事を書くにあたって気づいたことがある。

男性向けジャンル百合カプの表記ひらがなカタカナが多い印象がある。

対して女性向けジャンルBLカプの表記漢字検索避けの為の代替字、場合によっては絵文字使用されることが多い印象がある。

これはどういった理由があるのだろうか。機会があればこちらも考えてみたい。

老人は秒数を数え続けるべき

朝起きて寝るまでの間

「一秒、二秒、三秒」って数え続けていれば時間感覚ボケを治せるはず

2018-11-13

anond:20180308120016

オリンピックはアホだと思うけど、理由が「原発事故が絶賛進行中だから」ってのは放射脳と思われても仕方ないだろ。

だって原発? まだ何かやってんの?」ってのが世間の正直な感覚じゃん。

俺らの生活には直接関係ないし。

anond:20181112191339

わかる、わかるぞ。バクチで50万やられたとき気持ちを。

体の内側から焼かれるようなあの強烈な感覚を。

まあでも何百万もイカれたわけじゃないんだ。

50万なら頑張って貯めればなんとかなるだろう。

頑張って金を貯めて、またいつか勝負してくれ。

応援してるぞ。

anond:20181113111643

比叡山焼き討ちのポジティブな面って、

おそらく「当時の僧侶堕落していたから」

みたいな話を言ってるんだろうけど、

そのレベルで言えば原爆投下だって

日本本土決戦を諦めさせ戦争終結を早めた」

擁護されることは多いんだよな…

少なくとも原爆投下日本敗戦象徴になってるわけで、

韓国独立の経緯を表現するのに原爆写真を使うのは

別にからない感覚ではないんだよなあ。

女王様と私

中高の友人と久々に会ったら、SM女王様になったと聞かされた。

性に関わる仕事の人が身の回りに現れたのは私の場合はじめてだったんだけど、差別とかそういう気持ちは全く出てこなくて、むしろ自分と全く違う世界の話が聞きたいという純粋好奇心で色々聞いた。

の子が人をいじめて楽しむタイプとは全く思えなかった。

やっぱり一番気になるのは「本当にそういう性癖なのか」だけど、彼女は「自分でもよくわからない」と言っていた。

先日別れた彼氏がMの人だったらしい。結構長く付き合っていたからそういう関係に慣れちゃって、彼をいじめることがなくなってふらふらしていたら、SMカップル同士として知り合っていた女王様に声を掛けられて、とか。

やっぱり人に好意を向けられるのは気持ちいいし、当然本番とかもないから仲良く遊んでお金をもらうみたいな感覚だし、意外と楽しいらしい。

でも、その彼は軽めのMだったみたいで、暴力みたいなことはしてなかったから、お客さんを鞭で叩くのが申し訳なくなっちゃって本当に苦手、とつらそうに言っていた。

だろうな、と思った。

私と女王様部活で一緒だった。

中1で入った時、女子は先輩1人しかいなくて、同学年でも私と彼女だけだったから、まあ当然それなりに話すようになった。着替えとかもあるし。

女王様ぽっちゃり系でちょっとどんくさかったけど、大人しくて優しくて本当にいい子だった。

経験者は私だけだったから、色々教えてあげることにもなったりして、自然部活以外の時間でも一緒に遊んだりするようになった。

女王様部活のA君のことを好きなのはどう見ても明らかだった。思い返してみると恋話をしたことはなかったんだけど、何というか、どう見ても明らかだった。

そんなにいいかな、と注意して見てるうちに、確かにA君は顔はそんなにイケメンじゃないんだけど、みんなに気を遣えるし、先輩にも先生にも好かれるし、「あー、好きになるの、わかるな」と感じた。

私も彼のことが本当に好きだったのか、今思い返してもよくわからない。こういう彼氏だったら素敵っぽいとか、女王様にこんな彼氏ができたら何か嫌だとか、そういう感じで、夢中になるというより一歩引いた変な視点だった。

その頃の私は自分女王様よりはいい女だと思っていたし、負ける気がしなかった。

こんなのやっちゃいけないってわかっていた。でも、ゲームセーブデータの消去するのところにカーソルを合わせてみたり、動物を抱く時にちょっと指に力を入れようとして寸止めしてみたり、そういう「取り返しがつかないとわかっていることを本当にやったらどうなるんだろう」と考えてゾクゾクする変な癖が昔からあって、多分、その感覚に近かったような気がする。

で、流れで告白してしまった。

OKされたその瞬間から、酔いが覚めたみたいに「あ、これどうしよう」と不安になって、私は女王様が彼のことを好きだと気付いてなかったことにした。

女王様に伝えると、びっくりはしていたけど、「そうなんだ、おめでとう、A君いいよね」と笑っていた。

なんでこんなことをしたんだろう、と思って震えた。

数年後、国語の授業で初めて夏目漱石こころを読まされて、本当に血の気が引いた。男女が逆なだけで完全に私たちだった。

そんな風にして付き合い始めた彼とも、割とすぐに自然消滅してしまった。彼と会ったりメールしたりする度に女王様が頭をよぎって気が狂いそうになるので、ハッキリ言ってデートどころじゃなかったし、付き合い続けるのはどう考えても無理だった。

一時的不登校になったけど、私は本当にどうしようもないか自分人生を駄目にする勇気もなくて、地獄のような思いをしながらまた学校に行くようになった。

私がいない間に女王様には別の友達ができていて本当にほっとしたんだけど、でもやっぱり女王様は私を心配してくれた。とんだ我儘なのはわかってるけど、せめて彼女が嫌なやつだったらよかったのにと思う。私のことを嫌ってくれればどんなに救われただろう。彼女と話すのはやっぱり楽しくて、でもその間ずっとしくしくと心臓が痛み続けていた。

高校を出ると進路が分かれて女王様といつも会うわけでもなくなって安心したし、メアドを変えれば二度と彼女接触しなくて済むとも思ったけど、でも彼女からの連絡に私は返信するしかなかった。やっぱり女王様は私にとって一番気が合う友達で、あの時のことなんて気にもしていない振りをしながらごく普通に話すのは、楽しい楽しいんだけど、A君のことを思い出す度に動悸がおさまらなくなる。

それからずっと、どんな嬉しいことや楽しいことに夢中になっていても、ふとした時にあの罪の意識が蘇って吐きそうになる。

思った通り、ずっと後悔している。

女王様仕事の話なんかをしているとやっぱり楽しい。何を平気な顔で質問なんかしてるんだろう、私は頭がおかしいのか、ともいつも思うけど、彼女という友達がいなくなることは考えられない。あまりにもクズすぎる自覚はあるけど、どうしても怖い。

正直に謝ることもできないくせに、絶交できなくて、今回も女王様が久々にご飯に行こうと言ってくれたから私には行く以外選択がなかった。死ぬまで私は彼女に頭と心を支配され続けるんだろうし、私も彼女奴隷なのかもしれない。

お金ならいくらでも払うからあの時のあの子に殴られたい、いじめられたい。過去をこの胸のぐちゃぐちゃした気持ちをなかったことにしたい。

ごめんなさい。本当にごめんなさい。

私は一生この吐き気を抱えていかないといけないのだろうか。

どうも職場雰囲気が悪いように感じる

雰囲気が悪いというのは、周りの皆(=部下)がつまらなさそうに仕事をしているように見えるということ。

実際にアンケート面談をして聞き出したわけではないけれど、大なり小なり「諦め」というか、「ここでやりたいことを楽しくやるのはもう無理だ、特に意見も言わず黙って淡々と指示に従って無難に過ごそう」という空気がひしひしと伝わってくるのだ。

そしてそのようなつまらないという感覚は、他ならぬ私(副○長の立場にある)自身も感じている。

そのように感じるのは、現在上長が極めて保守的(?)で、チャレンジングなことをやろうとしないから。

よくある話かもしれないが、若手社員からこれまでやったことのないような案が出たときに、何某か否定的見解を述べてそれをやらせない。

上長の「経験」上うまくいかないということらしいが、やったこともないことに対して「経験上」うまくいかないってなんだよ…。

あるいは経験すら関係なく、理由も一切述べずに「それはダメ」で終わることさえある。

ひどい。

そのくせやれといったことはさせてくる。

上長の指示命令は当然なんだが、その内容は教科書的というか、基礎的でセオリー的で、とにかく「地味」で「おもしろみ」がないものばかり。

かに大切な基本部分ではあるけれども、ありきたりなことだけではありきたりな結果しか出ないのは明白。

何よりこれだけでははっきりいって「つまらない」。

もっと人の意見に耳を傾けるようにして、自分1人だけで抱え込む必要はないと思うのだけど、この上長は何でも自分1人で決めたがる。

否、意見は聞くことは聞くが、前提として「こうしたい・こうする」という「正解」が決まっていて、それに沿った意見ならば好意的に聞くが、そうでない意見ならばあらゆる観点から反論を述べて一切受け付けない、まさに「形式上尋ねただけ」。

意見なんて述べる意味がない。

からといってそこで意見意図的に述べないでいると「何も意見はないのか!」と怒り出すのもよくある話か。

悪い部分ばかり述べてしまったが、それを補って余りあるいいところ、頼れるところがたくさんあるので、上長の解職を求めるなどというつもりはないのだが、もう少し柔軟に、新しい取り組みにもチャレンジできる人であってほしいと願う。

anond:20181113093150

50のおっさんだけど、今の子供ってネットですごいのを見放題じゃん。

どういう感覚なんだろうな。

女体に幻想とかもてるのかな。

anond:20181113090618

法的なエロとは別にギョーカイが定めるR指定などもあるとさんざん言われてるのにまだこんなアホなこと言ってるのか…

うん、だから業界ラノベエロとみなしてないか自主規制しない。表現の自由だ。

見に行かなければ済むってきちんと区分してカーテンまで引いたところに置いてたら説得力あるね。

見えるところに置かなければ済む話。

他人人権奪うなよ。見えるところに行かなければ済む話。

スポーツジャニーズはまた別の話だから知らんがな。キモオタ規制したいならクレームつければいいんじゃないの?

当然、俺のお気持ちだけでなく子供への影響として論じられるんだろうからな。

ダブスタ乙。

法律で定められてないからですべて決まると考えてるとか、ネット議論しか世間を見いだせない世間知らず感すげぇな笑

業界団体が社会的倫理を考えて自主規制かけたりって知らないとかまともな企業で働いたことすらなさそう笑 

いや、引きこもり発達障害感あふれる文章を書くアホからしたら普通の人の感覚がわからないのも仕方ないね

句読点すらまともに使えない君にそんなことを言われるとはね。笑わすな。

anond:20181113084955

法的なエロとは別にギョーカイが定めるR指定などもあるとさんざん言われてるのにまだこんなアホなこと言ってるのか…見に行かなければ済むってきちんと区分してカーテンまで引いたところに置いてたら説得力あるね。見えるところに置かなければ済む話。スポーツジャニーズはまた別の話だから知らんがな。キモオタ規制したいならクレームつければいいんじゃないの?当然、俺のお気持ちだけでなく子供への影響として論じられるんだろうからな。法律で定められてないからですべて決まると考えてるとか、ネット議論しか世間を見いだせない世間知らず感すげぇな笑業界団体社会的倫理を考えて自主規制かけたりって知らないとかまともな企業で働いたことすらなさそう笑 いや、引きこもり発達障害感あふれる文章を書くアホからしたら普通の人の感覚がわからないのも仕方ないね

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今してないだけなのを根拠とするとか頭おかしすぎてワロタクレームつけられまくって規制したらセーフってこと?笑 買う自由をいつ奪われてるんだ?笑あ、ごめんやっぱ見せつける自由がほしいってこと?笑 ダブスタジャニーズはセーフ!なんてどこにも書いてないんだが笑 読解力すらないのかな?笑 そりゃ意図的に読みにくくしてるだけだからな。で、業界団体自主規制すら知らないって指摘されてそれしか言えないとか涙目にも程があるだろ笑

anond:20181113020513

政治思想の左右両面から原爆被爆体験神聖化されるという感動的な光景を目にしている、そんな気がする。

ちょっと前までは左翼運動原理ひとつになっていたので、右翼はこれを汚すことに喜びを覚えていた。被爆体験国民核兵器に対する忌避感を醸成し、それが日本核武装の妨げになっているというのもある。だから右翼は、どこかの阿呆記念碑ペンキを塗りたくっては快哉をあげ、原爆ドームなんか解体してしまえとさえ言っていた。

でも、実は国民はなんだかんだで原爆面白がっていた。もちろん怖ろしいし、悲しいし、廃絶するべきだし、触れるべきではないと思っていたが、面白いのは別腹とばかりに大いに楽しみ慣れ親しんでいた。だからテレビアニメでは「別に核兵器特有現象じゃないもんね~♪」と言い訳をしながら平然と、それどころかギャグの一環で巨大なキノコ雲をあげてたし、プロレスには「原爆落とし(アトミック・ドロップ)」なんて直球ビーンボール名前スタンダードな技があったりした。まあ、プロレスには選手の二つ名に「人間魚雷」とか付けちゃうところがあるけど。

から、これまでの日本人なら原爆賛美のシャツなんか着てても「あ、そうですか」で終わったはずなんだ。あ~これはサヨクがうるせーぞって。服の柄にいちいちツッコんじゃダメだって感覚もある。

それが、こんな騒ぎになったのでビックリしている。そして感動している。もちろん皮肉

言葉を選ばずに言えば、俺は原爆面白がれる社会の方が好きだ。それが、今度は左翼ばかりじゃなくて右翼にまで絡まれるのかよと心底ウンザリしている。

2018-11-12

すごいことを発見した

立ったり座ったりするとき、部屋の中を移動するときに通常の5倍くらいの遅さで動くと楽しい

不思議感覚になる。まるで明晰夢を見ているかのようだ。

百万遍自転車事情

https://anond.hatelabo.jp/20181112183902

記事そもそも違法駐輪を取り締まられた側の文句なので実際8割方耳を貸さなくていいのだけれど、同じく百万遍自転車を止めていた身としては(ちなみに百万遍自転車を止めると言ってる以上元記事のひとは9割方京大生ですね)「言いたいことはわかるな」という気持ちにはなった。

この感覚説明するとしたら、「一般道スピード違反をした車すべてを問答無用罰金」に近いと思う。一般道路の上限速度は一応40km/h(追記:厳密には60km/hだった。雑な知識ペーパードライバーですまない…)になっているのだが、現実問題として一般道でそれを厳密に守ってない車はざらにいる。まわりがガンガン飛ばしてるなかでひとりだけ速度を守ってるとむしろ危ない、みたいな環境想像に難くなく、それらを容赦なく取り締まってたら感情的に反発するだろうなぁ、という話だ。

今回の例で言えば、百万遍は総数2万人とも言われる京都大学のお膝元であり(左京区に2万人いるのではない)、そのエリアには学生向けの飲食店が密集している。ランチどきになるとガガッとランチを食べにくる京大生の自転車でごったがえすのだ。あのエリア自転車道路歩道と一体化していて道幅が広く、交差点部分は簡単広場になっている上、飲食店以外にも利用するのにちょうどよさそうなドラッグストア存在する。立地的に違法駐輪のインセンティブが大変高い。しかしそれらの店の目の前には一切の駐輪場が用意されていないというのが現実だ。

もちろんすぐそばには京大のだだっ広いキャンパス駐輪場存在しているので、そこに自転車とめろよ、というのは正論だ。しかしたとえば1時間程度のランチタイムというのは徒歩5分の移動時間も惜しいわけで、近くに停められるのがわかっているのにキャンパス駐輪場を利用するのはめんどくさい。もちろんめんどくさがる方が悪い。そこに有料駐輪場を作って解決しようという発想は正攻法だが理不尽だ。なぜならそのすぐ横には京大キャンパスという広大な無料駐輪場が用意されていて、そこすら惜しむ人間たちには有料であること自体ギルティなのである。ついでに言えば有料駐輪場があったところで駐輪場があふれることは想像に難くなく、ここで起きると思われるのは「有料駐輪場からあぶれたひとが問答無用で取り締まられる」という地獄絵図だ。

悪いのはモラルハザードであり問答無用で取り締まって規律をただすのは正しい。俺がここで言いたいのは、擁護するのでも非難するのでもなく、違法駐輪を撤去することはなにひとつ解決策になっていない」ということである問題京都市における自転車人口が完全にパンクしていることそのもので、そのための方策キャパに見あったかたちでの駐輪スペース整備であると思われるのだが、当然ながらそんな余裕は物理的にも財政的にも京都市にはない。その結果やることが「違法駐輪の取り締まり」となった場合、構図としては「キャパオーバー自転車撤去して予算もゲット」という表層的には市民不利益を与える行動を選んでいるようには見えて、その対象となるのは帰結として百万遍ユーザーである京大生=学生がメインになる。ある一面を切り取った場合に、本来解決すべき不利益社会人ですらない学生に皺寄せとして与えている、というのは屁理屈だが一面において正しく、その辺の感情的鬱屈がああいった文章を書かせてしまったのかなぁ、と思った次第である

anond:20181112214439

お祝いやおもしろ系の気軽にできるリツイートじゃないからね。

あんな深夜に投稿された&闇が深い&3ツイートにまたがるものリツイートするのは普通感覚だと躊躇する。

よっぽど愛が深くて心配してる人か、よっぽどヤジウマ系の人でないと押せない。

それを考えると相当すごい反響だと思うよ。

どちらかというと、リツイート数よりもリプライ数の多さが反響物語ってるだろう。

anond:20181112190333

せっかくロードバイクを買ったならそれに乗って旅に出るとかしたらどうですか?欲しくないものを無理に買う必要はないけど、「貯金投資のためにやりたいことを我慢する」のは良くないと思う。私の感覚では一年で100万~150万ぐらい貯められれば上出来かと。

ある友達ゲイだという知り合い

いまこういう状況

先日、Aから、Bがゲイであることを告げられた。

といっても重い感じじゃない。

話の中で、「まあBはゲイだしなあ」「えっそうなの?」「うんそうだよ」くらいの感覚

それ以上の発展はなし。

そういうことって他人カミングアウトしちゃ駄目でしょ…。一歩間違ったら自殺ちゃうんじゃないの…。あっでもタイってニューハーフ世界一多いとかいうし、気にしないのが普通なのかなー?

みたいな事を考えてるんだけど、どうなのよ実際。

あの日administrator1974を雑魚呼ばわりした奴

administrator1974が誹謗中傷理由にBANされたらしい。

もう魚拓読んでもコメント欄は見れないけれど

https://web.archive.org/web/20181107010136/https://qiita.com/administrator1974/items/387aab2a42bf57e3b215

確かこの記事最初のほうのコメントで「JavaJSは違うとN回言われてるんですががが」とか「いまだにJava Applet使ってる雑魚おる?」みたいなコメントあったんだけど、こいつらはBANされないわけ?特に後者は「雑魚」という言葉で明らかに誹謗中傷してたわけだけど。

JavaJavaScriptは別物ですよ」「Java Appletは既に廃止されているので今後必要になると思いません」と言えばいいもの上記のような言い方しかできなかった奴らに非はないのかね。明らかにこいつらが火付けでadministrator1974が荒れだしたんだが。

エンジニア云々じゃなくてよ、インターネットで顔も見れない誰かに対する言葉遣いには気を付けたほうがいいよ。人として。確かにJavaJavaScriptの違いがわかってるお前が正義だけど、なーんで人を小ばかにするような言い方しかできないのかね。

あと荒れだした後に「祭りに乗り遅れた」とか「ワードサラダ」とか「統合失調症」とか言ってるやつらいたけど、こいつら明らかに「荒れてるし間違えてるのはadministrator1974だから何言ってもいい」って感じの思考回路のやつらでしょ。まぁ傍からみたらadministrator1974が難解意味不明コメントを連投してたのは明らかだし2ch思考を持ってるやつらなら祭り感覚コメントちゃうのかもしれないけれど、SNSと紐づいたアイコン丸出しで上記みたいなコメントする奴らがいるなんてビビったね。

コメント欄はもう見れないけど、コメント欄書き込み時間を見るにあの日administrator1974は多く見積もっても5時間くらいしか寝れてないぞ。翌日16:00くらいまでBotのごとく連投してたし。平日にだぞ。俺はあの日administrator1974を狂わせたのは雑魚呼ばわりした奴だと思ってるからな。コメント欄が見れないのがマジで残念だ。雑魚呼ばわりしたやつのアカウントを思い出せない。

anond:20181112141408

友人は自分と同じ干支の子産みたいって言ってて、24の時ちゃん子供産んでたよ。人生設計って

早い時期に考えてるしっかりした女子もいると思うよ。(彼女の家はラブラブ

別にいいんだけどファンシーすぎて笑った

俺の周りにそんな女1人もいねーわ

ぶっちゃけそういう感覚は生まれ育ちや社会階層学歴で隔絶してるのだと改めて感じる

お互いに自分感覚日本中常識混同しないように気をつけたいもの

anond:20181112104937

どう考えても解決できる問題を、案の定サクサク解決することは、楽しい

自分の優秀さが確認できるからな。

その問題が、昔の自分他人には解決できなかった問題なら、なおよろしい。

その手のゲームはこの感覚のためにある。

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