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はてなキーワード: 感覚とは

2019-03-25

私が結婚できないのはお前らのせい

一学年男女合わせて20しかいない田舎で育った。

全員農家の子供でだいたい平均3人~5人兄弟がは普通

田舎特有の閉鎖感もあるけど助け合いもあるそんな環境地元の子供同士は幼小中高まで一緒。

はー、これな

田舎の子供なんて垢抜けてない不細工ばっかだって思うだろ、私もそうだと思ってた。大学地元から離れてビックリしたのは世の中不細工ばっかりだってこと。地元のみんなに目が慣れてるのかも知れないけどみんな格好良かった。

だいたい都会から美人を嫁につれてくる人がなぜか多くて、そうなると子供もそれなりに整うし。そんで、田舎特有の見張られてるって感覚ポジティブに働いてて地元人間自然に周りを手助けしたり声掛するんだよね。

常に身体も動かしてるから引き締まってるし、親からしてパーティー好きのパリピみたいな人間しかいないんだよ。

好きとかありがとうとかポジティブ言葉を使うからか優しくて気づかいできるイケメンになる。不細工だったとしても雰囲気イケメンになる。

近隣の市町村後継者高齢化とか問題化してるんだけど、地元には特にそういうことはない。

土日祝日いか農家の嫁はやだなー、サラリーマンの嫁になりたいなって思って地元から出てきたけど、正直地元同級生と同じレベルで探してしまうので全然彼氏できないし地元同級生とは一緒にいる期間長すぎて正直なところそんな気持ちにならないし…

はあ、これが海外の話だったらまだ諦めつくけど日本の片田舎の話なんだよね。旦那見つけるの無理ゲーな気がしてきた。

2019-03-24

自己顕示欲が強い人が増えた?

私はそうは思いません。

自己顕示欲まり自分もっと知ってほしい。

同じような言葉承認欲求という言葉があります

自分を受け入れてほしい。

それは、誰にでもある気持ちで今も昔も変わりません。

変わった点といえばSNSの普及が大きく進み、いいねハート、高評価のように可視化出来るようになった事です。

私はその感覚が悪いとは思いません

普通のことです、ただそれをSNSの中だけで終わらせてはいけないと思う。

SNS別世界だと考えている人が少なくない。 だから嘘ばっかりだ

大切なのは実際の生活自己顕示欲エネルギーになっているか等身大自分を受け入れられてるかどうか。

選挙って自分たち代表を選んでるって感覚あんまりない

なんか自分たちに都合の良いことをしてくれそうな人を選んでるって感覚

代表ならば都合の悪いことでも時にはしなきゃならんだろう。

自称鬱の人間

20代大学中退フリーター

結局何者にもなれず、何かを成し遂げることもできそうにない。

なにもかも中途半端で、昔は時間を忘れて熱中した趣味すら今は半ば義務感のように接してしまっている。毎日死にたい楽になりたいと言いながら高校生と肩を並べてしょうもないバイトをしてだらだらと生きてる。

やりたいことやなりたい職業もない。このぼんやりとした感覚ネットで調べると新型鬱や希死念慮といった言葉が出てきて、一丁前に病人面して心療内科にも通った。心の何処かで精神病という免罪符を求めつつも、貴方自閉症の傾向はあるが問題はないと書かれた検査表を貰ったので嫌になって通うのをやめた。客観的に見て自分はただの自堕落な怠け者なだけだったらしい。

これは持論だが、世の中には一定数生きるのに向いていない人間存在すると思う。

もちろんそれは本物の自閉症ADHDのような人間ではなく、追い詰められないとなにもできないくせに、いつの間にか追い詰められたら逃げることしか出来なくなった自分のような人間である勉強だけちょっとできる程度で誤魔化せていたので努力の仕方を身につけないまま大人と呼ばれる年齢になってしまった。中身は今も社会を知らない高校3年生のままだが。

こうなったら就職自分のゴールだと言い聞かせながらそれでも全力でそれに取り組むこともせず、毎日眠りにつくときに何もかもめんどくさいしこのまま死ねればいいのになと思いながら寝る。いっそ日本安楽死が認められればなんて考えたこともあるけど、本当に認められたところで自分安楽死に臨む勇気すら持てそうにないのが本当に笑える。

結局自分は早かれ遅かれ社会不適合者になるタイプ性格から仕方なかった。そういう生き方しかできなかった。そう言い聞かせるしか自己擁護できない。

この文章を読んだ精神科の人が自分病気だと診断してくれたら言い訳の一つにもなるのになぁ。

あー宝くじで一生暮らせるお金当たらないかな。まあこんな性格から宝くじを買うという行為すらしてないしできるわけないんだけど。

サイケデリックな模様を見る方法

真っ暗じゃなくても良いので部屋を暗くして、楽な姿勢で目を瞑る。そうするとチリチリと青い線や白い点々が見えてくる。見えない場合は十秒くらい目をギュッと閉じてから力を抜くと見えると思う。で、視界全体に広がる青や白のアレをどこを見るともなくずっとみていると、最初ランダムに散らばって規則性のないように思える光が、少しずつ視界の中心から放射状に広がっていくように変化してくる。さらに待っていると次第に様々な色が見え始めて、視野全体が明るくなってくる。二時間ほどで視野全体が放射状に広がるサイケデリックな模様で埋め尽くされる。

注意しなきゃいけないのは、どこかを注視してしまうと最初からやり直しになってしまうという事。物音に気を取られても同じように最初からやり直しになる。ひたすらどこも注視せず、何にも気を取られずに全体を眺めるような感覚でいれば良い。サイケデリックな模様を眺めているといつのまにか重力などを感じなくなる。

anond:20190324133123

ぶっちゃけ性欲と愛情って人間身体感覚としては切り離せないのよ

できる人はいるけどサイコパス並みに少ないしその「できる」に合わせたら全人類が不幸になるやつ

浪人をすることになった人へ

~~はじめに

 もうかなり前の話になるが,私も大学受験に失敗し,浪人をすることになった。

 (することになった,というのは,したくてしたわけではないかである。)

 人生で初めて,目の前が真っ暗になるような思いを味わった。

 どうすればいいのかわからず,途方に暮れた。

 そのとき書籍等を通じて様々な先達の経験に触れ,それに励まされてなんとか乗り越えた。

 これは遠い昔の一受験生出来事であるが,ふと思いついて,自分が励まされたように,何かの役に立てばと思って書いてみた。

 時代が変わっているので,個々の科目の勉強法等は記載していない。

 もっと大きな方法論の一例として見ていただければと思う。

 大事試験で失敗してしまい,失意の中にある人が,捲土重来を期すのに少しでも役立ってくれれば幸いである。

 人生で最も勉強をしたのは,大学受験に失敗し,浪人生活を送った時だった。

 その当時は自分なりに辛い思いもした。しかし,その分必死になって努力を行い,いかに状況を打開するかを日々考え抜き,最終的に結果を出すことができたので,得るものも大きかったように思っている。

 なお,前提として,私は小中高と地方公立学校で育った者である。塾にも浪人時代を除いてほとんど通ったことはない。

 高校時代部活をやっていたので,高2の冬までは授業を普通に受けていただけだった。志望校を決めるような段階になってからやばいと思って「受験生」になった,というのがバックボーンとしてあるので,以下の文章はそれを踏まえて読んでいただければと思う。

~~気持ちの立て直し方

 それまで特に勉強において壁にぶつかったこともなかっただけに,不合格の衝撃は当時の自分にとっては,人生のものだった。

第一志望しか受験していなかったので,選択余地なく浪人をすることになったが,仮にすべり止め合格を得ていたら,果たして浪人という選択ができたか,全く自信はない。

 それくらい,浪人するということについて,落胆していた。

 同級生のうち,現役で受かった者が嬉々として大学生活に入っていく中で,少なくともも一年,いろんなもの我慢して勉強に向かう生活余儀なくされるというのは,たまらなくつらかった。

 ひととおり落ち込み終わった後で,考えたのは,一つには,終わってしまたことを悔いても何もこの現実を変えることはできないということだった。

 現役で大学生になる身近な同級生想像し,なぜ自分はそうなれていないのかと身悶えせんばかりに考えたときもあったものの,いくらそのように思ったとしても何も現実は変わらない。過去に属してしまたことは,もう客観的には変えることはできない。そうだとすれば,今できることは,その意味付けを変えることしかないと思った。

 今身を切るように辛く感じられる大学不合格という事実も,たとえば,次の機会に晴れて合格し,20年,30年も経てば,なかったことにはできるわけではないが,その影響は極めて小さくなっているだろうと言い聞かせた。

 またおそらく世の中の評価というのは,失敗の数で評価されるわけではないとも考えた。人の失敗の数を覚えている人は多くない。そうではなくて,失敗の数があったとしても,結局のところ成功の数がいくつあるかが重要だろう。

 そうだとすれば,まだコントロール可能範疇に属している,未来を変えることで,過去出来事意味合いを変化させるしかないのではないか

 来年合格という成功によって,今年の不合格という失敗を塗りつぶすしかないと考えるに至った。

 期間はあまり覚えていないが,ここまで考えを整えるのに1か月くらいはかかったのではないか

~~戦略

 以上で考えたように,今年の不合格という意味合いを相対化するためには,来るべき「次」の受験で,必ず合格しなければならない。

 再来年では駄目だ。また実力だけ伸ばしても駄目で,仮にいくら模試の成績が良かったとしても,現実合格できなければ全く意味がない。

 このようにして,「次」の受験で,「必ず合格する」ということを目標として設定した。

 目標が定まった後,「必ず合格する」とは,どのような状態かと考えた。合格する可能性があるというだけでは駄目だと思った。可能性だけならおそらく今回もあった。「受かりうる」というだけでは足りない。「次の一回」で「必ず」合格しようと思えば,「受からないということがない」,「どうやっても受かる」という状態にまでもっていかなければならないと思った。

 自分の中では,「100回受けて100回受かる状態」というのを一つの基準としていた。

 そうなるためにはどうしたらいいのか。

 以下は,自分の中で描いたイメージである。 

 受験において,本番で出題される試験問題のものコントロールできない。

 自分が得意な問題が出るかもしれないが,苦手な問題が出るかもしれない。

 そうだとすると,たとえば100回試験を受けた際に,自分が得られる得点ないし全体の中での自分順位としては,一定の幅が生じると想定した。

 自分が得意な問題が出れば点数ないし順位は良くなる。苦手な問題が出ればその逆となる。その幅と位置自分の実力を示していることになる。

 受かる可能性があるというのは,自分の中のベストの結果のときに,それが合格ラインを超えているということだ。すなわち,上で述べた実力の幅の上端が合格ラインを超えていることであるそもそもここが合格ラインに届かないというのでは,合格確率は0なのであって,話にならない。

 自分の実力を客観的見積もったときに,現役の受験時点でも,得点幅の上端は合格ラインを超えていると思った。しかし,全体として超えているかというとそうではなく,大半は合格ライン以下に位置していたのではないか分析した。

 この状態だと,運よく自分の実力の上端付近が発揮できるような問題であれば合格という結果になるが,そうでなければ不合格という結果になる。

 以上の思考過程を経て,「必ず」合格するという状態を実現するためにすべきこととは,自分の実力を示す得点幅の下端を合格ラインより上にもっていくことだと規定した。その状態が実現できれば,どんな問題が出題されても必ず合格できる。

 このようにイメージした。

~~戦術

 次に,得点幅の下端を合格ラインよりも上に上げるためにすべきことは何かと考えた。

 ただちにこうすればいいということまではわからなかったが,とりあえず実現すべきこととしては,得点できるはずの問題を必ず得点するということだった。先のことはわからないが,最低限,このことを徹底しなければならないと思った。

 それだけでいいのかは,未知の領域なので不明であったが,得点幅の最下端を合格ラインよりも上にしようと思ったら,少なくともこの程度のことは実現できていなければ話にならないだろうと思った。

 先に述べたように,受験の本番では,試験問題コントロール範囲である受験会場に来てしまってからでは,いくら「ここを勉強しておけばよかった」と後悔しても,その時点で知らない知識は答えようがない。試験現場でできることとしては,そのときに持っている力で解けるはずの問題を確実に解くことだけである

 この視点は,いろいろなところに適用できるが,たとえば時間配分のところにあてはめると,「解けない問題時間を浪費して,解けるはずの問題を解けないということを起こしてはならない」ということであると思った。

 また,当時よくしていた勘違いなどのケアレスミスも,本来解ける問題を取りこぼす可能性があるので,起こしてはならないことになる。

 これらは,本来解ける問題をこぼしているという点では共通しており,このようなことがあってはならない。

 受験本番までは実力自体を向上させることももちろん目指さなければならないが,それと同時に,試験当日に,その時点で持っている実力すべてを最大効率得点につなげられるようにしておかなければならない。

 その観点から模試などを受けた場合の振り返りとしては,正解したかどうかはあまり気にせず,正解できなかった問題があったとして,「その時点で正解する可能性がなかったのかどうか」を入念に確認した。

 知識が足りなかったなどの理由で,そのときは正解する可能性がそもそもなかったのであれば,それはその時点ではもうしょうがないので,ただただ後日正解できるよう,知識を補充するなどして実力向上を図るというだけのことである

 一方,その時点で正解できたはずの問題を取りこぼしていた場合は,全力で悔しがるようにした。

「必ず」合格するという目標達成の観点からは,このような事態絶対に起こしてはならない。

 そのようなことをしている限り,「必ず」合格するという目標は達成できないからだ。

 その場合,正解できたはずの問題をとりこぼさないために,なぜそのようなことが起きてしまったのか,再発防止策として何が考えられるかなどを必死で考えた。

 以上は基本的自分の中だけでの問題であるが,一方で他者との比較視点も生まれていた。

 正解可能性について考察しているうちに,自分が正解できなかった問題について,他の受験生はどうなんだろうかという視点が生まれたのである

 自分が間違えた問題の正答率が高かった場合は,それだけ多くの受験生に差を付けられたことを意味するのであるから試験結果に与える影響は極めて大きい。一方,正答率が低かった場合には,大半の受験生もまた正解できていないわけなので,差を付けられた受験生の数が少なく,試験結果に与える影響は少ないということになる(極端な話,正答率が0%の問題であれば,全員が間違えているということから得点という点だけみればその問題はなかったのと同じであって,間違えたことの影響は0である。)。

 このような視点で各問題ごとに正答率を確認するようにすると,感覚的には一般的に明らかに簡単と思われる問題でも,正答率が100%ということはないということに気がついた。受験生は,ごく簡単問題でも意外と間違えてしまっているのである

 この点に気づいたときには,大げさにいえば勝機見出した思いがした。

 とんでもなく難しい問題まで正解できるようにならなければ「必ず合格」という目標が達成できない,ということだとすると,その難易度はかなり高い。

 難問というのは,どんな問題が出るかもわからいから難問なわけで,対策という意味では容易ではない。

 しかしながら,正答率が高い問題を取りこぼさない(他の受験生に差をつけられない)ということは,意識して徹底的にやりさえすれば実現できることだと思った。そして,これがきちんと実現できれば,成績的にはかなりのところまでいけそうだと思った。

 このとき受験生活の中で,初めて具体的な見通しがついた。

 時期的には,浪人になって最初の方で行われる模試の結果を分析してこう思ったはずなので,わりと早い段階でこのような確信を得られたのはありがたかった。

 以上から,正答率が高い問題を重視し,かつ,それを絶対に落とさない,ということが具体的な行動目標となった。このように目標が明確になると,自ずとそれを実現するための勉強法も明らかになった。

 自分が正解できる可能性のある領域を増やすことを目的とした勉強塗り絵に例えれば,色が塗ってある範囲を広くするようなこと)も勿論必要にはなるものの,それよりもむしろ正解できる可能性のある領域での正解率を高くする(塗り絵で言えば,色むらをなくし,より濃くするようなこと)勉強を重視すようになった。

 より具体的にいえば,復習を重視するようになったということである

 知らない問題よりも,一度やったことのある問題の方が正解率は高くできるはずで,投入する時間に対して得られる成果が高いと思われるからである

 復習は徹底的に行うようにした。特に記憶重要となる社会の科目などは,一日の勉強最初には,それまでやった学習内容をさかのぼってかならず目をとおしてから先に進むようにした。

 具体的には,使っているノート基準最初から前回勉強したところまで必ず全部目を通すということをしていた。それはその一冊のノートを使い終わるまで繰り返した。見直す時間が膨大になってもしょうがないので,時間一定を心がけていた。勉強が進むことによって見返す領域が広くなることになるが,その分見返すスピードを上げて各ページ毎の見る時間は減らして行った。

 ノート最初の方であればあるほど,何度も目にしているので,時間が短くても問題なかった。時間よりも回数を重視し,回数を繰り返すことで,記憶への徹底的な定着を図った。

 これは面倒に思うかどうかだけで,誰にでもできることと思う。そして,記憶力に個人差は多少あれど,何十回と接触した内容については,誰でも記憶には定着しやすくなる。とにかく,一度学習した内容を,二度と忘れたくなかったので,そのようにしていた。

 そのような学習法を実践していたことで,知識系の問題については,絶対の自信がついた。

 当時は,記憶違いということはほとんど起こりようがないような状態を実現することができていた。

~~結果

 以上のような勉強法を行ってきて,浪人の夏に大学別の模試を2つ受けた。

 これはその大学を受ける受験生であれば,たいてい受けるという種類の試験だったので,模試とは言え,その時点でのその大学を受ける受験生の中での位置付けを図る重要試験だった。

 浪人生活を開始するにあたって,自分の中では目標があった。

 「100回受けて100回受かる」という観点から,冬の大学模試で100位以内に入ることを目標としていた。

 当時,志望学部合格者数が600名程度であることから,少し目標としては高いかと思ったが,これくらいが実現できなければ,安全圏にあるとは言えないので,あえて高めの目標を掲げたつもりだった。

 蓋を開けてみると,夏の大学模試のうち,最初に結果が返ってきた方は,79位だった。

 自分で定めた目標クリアできたので,非常にうれしかったのを記憶している。

 想定していたよりも成績がよかったので,浪人生活全体を通して,このときが一番うれしかったように思う。

 (それでも,これは単なる模試に過ぎないので,この程度の成績で油断はいけないと自分を戒め,喜ぶ気持ちを押さえつけた。)

 しばらく経つと,もう一つの大学模試の結果が返ってきた。そちらは20位だった。全く想定しておらず,正直自分もびっくりした。こんなに結果が伴うとは思ってもいなかった。

 ただやはり,「まだ受かったわけでもなんでもないので,いくら模試の成績がよかったところで,本番に受かるという目標が達成されたわけではない,油断だけはしてはいけない,もっと取れたはずだ」と自分に言い聞かせるのに必死だった。

 その後も大きな方針を維持したまま勉強を続けたところ,冬の大学模試では13位と14位という結果だった。

 受験本番はどうだったのか,順位は発表されないので分からない。

 予備校の発表する模範解答に照らして行った自己採点結果は悪くなかったし,結果はもちろん合格だった。

 合格確認したときには,うれしいというよりは,ほっとした。精神状態としては,「受かっているかどうかドキドキする」という状態ではなく,「絶対受かっているはずだが何かの間違いで落ちてないだろうな」という気持ちだったからだ。

~~まとめ

 方法論は人に合わせて千差万別なので,以上の方法が唯一絶対ではないと思う。

 全く同じ人間が一人としていないように,誰にもピッタリと当てはまる万能の方法などというものはない。

 それを前提として,自分浪人生活のうち,成果につながった要素を抽出するとすれば,以下の点ではないだろうか。

 まず一つには,本気で結果を出したいと思っていたことだと思う。

 何事につけ,物事には障害がつきものである。そのような前提状況の中,何も考えずにただ臨めば,結果が出るかどうかは当たるも八卦当たらぬも八卦のような確率論に終わってしまう。

 「本気で結果を出したい」というのを行動に置き換えると,「受験優先順位を上げ,その他のことはどうでもいいと考える」ということである。本気でそう思えれば,遊びたいとか,のんびり寝ていたいとか,そんなことは気にならなくなる。

 それは「誘惑に打ち勝つ」ということとは感覚的には少し違う。誘惑を感じている状態は,まだ本気度が高い状態とはいえないと思う。本当に結果を出したいと思って,その状態に入ったときには,その他のことは本当にどうでもよくなる。

 「その他のことはなんでも差し出すから,とにかく希望している物事について結果を出させてくれ」という心持ちになる。そのときは,優先順位が二位以下のものごとは些事である

 そのような状態に入れると,仮に何か障害が生じたとしても,手段を尽くし,工夫を尽くして,結果にたどり着くという状態になる。

 時間しろエネルギーしろ資源が有限である以上,その中で一つの結果を確実に出そうと思えば,何が何でも結果を出したいという状態自分を持っていくことが必要になる。

 不合格という現実に直面したとき,何度も「嘘でしょ。結果を取り替えてくれないか。」と何度も思った。しかし,一度出た結果は変わらない。これが現実である

 自分の周りの環境自分コントロールすることはできないということをまざまざと体感した。

 一方で,自分はいくらでもコントロール可能なのだ

 不合格回避したいという思いを,エネルギーを,合格への執着へと昇華させることはできるはずだ。

 二つ目は,以上の状態を前提として,「結果を出す」ということを実現するためにどうすればいいのか必死で考えたことではないかと思う。

 先に記述した思考過程を経て,自分なりに結果を出すために必要な条件を考え,それを満たすためにひたすら実行した。

 小中高と地方公立学校で育ってきて,全国規模で自分が試されたことも位置づけをはかったこともなかったため,余力を残すという発想がそもそもなかったということも幸いした。

 自分みたいな遅れて必死になった者が全国レベル受験生相手に確実に合格するという状態に達するためには,とにかく妥協なく徹底的にやり切る以外にはないと思っていた。

 後にも先にもこのときほどストイックになったことはない(なお余談だが,このときにあまり想像以上に結果が出てしまったため,後になってまた別の試練に立ち向かうことになった際に,「あそこまでやらなくてもいいだろう」と無意識に思ってしまい,無駄に回り道をすることになる。何事も,やるなら最初から本気でやるべきである。)。

 当時,浪人時代灰色一色で,とても精神的につらいものであったが,きわめて得るものの多い時期でもあった。

 生活のことは親に完全に甘えられる時期であり,徹底的に勉強のことだけ考えていればよかったという意味では,むしろ幸せな時期であったともいえる。

 浪人時代を通じて,物事に本気になるとはどういうことか,結果を出すとはどういうことかなどを身をもって体験することができ,その後の人生にも大きないい影響があった。たまたま運よくラッキーで現役合格してしまっていたら,このように自分を振り絞るような努力をする機会は得られなかったの

anond:20190324011707

普通感覚なら自分ブログブコメ非表示にするだろ。あん衆愚を加速するだけのナンセンスなもん。

非表示にされてないサイトが多いのは、単にはてブ認知されてないか、されてても非表示にするやり方を知らないか、あるいはブコメ炎上でもなんでも利用できるサービスは利用してアクセスを増やしたい銭ゲバサイトからだよ。

2019-03-23

自己肯定感正しく育みたかった人生だった

このあいだいろいろあって数年間憧れてた人に認識されてるって知ったんですよ。

ネット上でしか知らなくて、繋がってもいないんですけど、なんだか知られていたわけです。ここ詳しく書く気ないので好きに想像して。

そこからは嬉しさと恐怖がもうないまぜ。

多分わかる人にはわかるだろうけど、わからない人にはまっっっっっっっったくわからない感覚だと思うんですが、憧れてる人、好きになった人にはなるべく自分存在を知らずに一生を終えてほしいなって思うわけなんですね。

なんで?そこから交流持てるようすればいいのでは?って思う人もいるとおもう。それに関してはすごく健全健康的な思考だなって思う!ある程度の自己肯定感を持っているひとなんじゃないかな。

でもさぁ、自分っていう存在を、知られれば知られるほど嫌われるものだと思ってるんですよ。何をやってもダメで、人をイラつかせるんだと思ってるんですよ。

から憧れの人に知られてたとか、恐怖感じてしまうんですね。

こんな一ミリ価値のない人物なんて、憧れの人の世界存在してほしくないんですよ。

そもそも上記の考え方が自分本位のクソみたいな思考じゃん?

なんかもう人生やり直したほうが早い気がしてきた。

anond:20190323183758

自分他人の好きが違うのなんて当たり前、だから楽しいのよ!」って言う弦巻こころみたいな純粋リベラルマインドを持っているから自信をもって勧められるんだよ。弦巻こころ分からんなら典型的ポジティブ欧米人のノリと思えばいい。

  1. 「合わなかったの、残念ね!でも好みが違うのは当たり前だからあなたが気に病むことはないわ!(自分ダメージを受けるという発想はない)もし偶然に好みが一致したならそれは素敵なことよね!だからまた何度でも、いろいろ紹介してあげるわ!
  2. まず相手に寄り添ってレコメンドする感覚が薄い、自分が好きなものオススメしたい気持ち第一相手に合わせようと相手理解したつもりになるのは、自分相手じゃないから上手くいきづらいことが分かっている為あまりしないが、するとしても他人の好みを愚弄する発想はなく、すべての人の人生が違うということと同じくらいすべての好みを尊重しようとするから、寄り添ったレコメンドには嫌味を込める意図は一切ない。
  3. 「好みにヒットしたのなら応援してあげるのは当たり前よ!今は私のほうが詳しいからできる限りのことを教えていくわ!自分のペースで取り組みたいならあなたから制御してちょうだい!自分趣味なんだから自分で主導権を握らなきゃダメよ!でもあなたは何も言ってくれなくて分からいから、とりあえず私の思うように手伝っていくわね!」
  4. 上記のようなスタンスから一発でホームランをあてるつもりはない。一つのレコメンドに囚われることなく次々切り替えて本当に自分にあう良いものを見つけてほしい。だからそう言っているのになぜ真逆の捉え方をするのか分からない。
  5. 「なぜ趣味が知られるのが嫌なのかしら?どんな趣味も素敵だわ!私が同じくらい好きになれるかどうかは分からないけれど、どんな趣味でも胸を張るべきだと思うわ!それに好きなことは共有できた方が楽しいじゃない!オナニーを見せるのが好きなら私はぜんぜんウェルカムよ!」
  6. 「何を言っているのかしら?あなたはどう見ても人間よ!人望がどうとかはよく分からないけれど、私が話しかけたいと思ったのだからあなたはもう私のお友達よ!それでいいじゃない!ハッピー!ラッ(略」

 

全体的に、自分がどう(悪く)思われるだとか、相手をどう(悪く)思う、みたいな事には関心がなく、勧めたいモノが主役と考えているし、うまくマッチすればハッピーという事しか考えていない(それ以外を考える意義はない)ということだね。

要するに増田は、自意識に囚われすぎ。その状態物事を楽しむのは難しい。

とうとうバレてしまった麻薬たばこ飲酒感覚で使えるってことが

まさかあの人が麻薬をやってるなんて!」

ってコメントをみる度、びっくりしている

え?あの人が「やったことない!」なんて思ってる方が逆にすごいって

正直ファンとしては「若い頃はやってたけどねー、今はそんなもんなくってもハイになれる」ってなっていて欲しかった

いかにもやってそうな人が「やっぱりやってた」より

あみえて「実はやってない」って方がやっぱかっこいいもん

でも、20年以上利用していても「やってないようにみえる」ということがとうとうばれてしまった

普通に仕事できて、成功している

見た目も問題ありそうにないし、子供いる

私の周りにも薬物やってる人いたけれど、

みんながみんな中毒になることはない

まれ子供に影響があるんじゃないのかな?なんて思ったこともあったけれど

そんな例は周りではきかないんだよね

そう、たばこお酒と変わんないと思う

中毒度は薬の方がそりゃ酷いと思うけれどさ、

お酒合法なのに、飲み過ぎてアルコール中毒になって死ぬことだってある

うちの旦那なんて、アルコール依存症になって

どんなに禁止しても、夜中に家を抜け出し買いにいくわ、

幻覚見えてわけわかんなくなることもあり、

こんなもん合法にするなよな!って思うこともあった

「酔っぱらっておぼえてません」なんて最悪のセリフだよね

詳しく知らないけれどさ、薬物も一緒で上手く使えば

みんながみんな、おかしくなるわけないんじゃないかな?

だって、現に薬物やってた有名人の方々で今も元気で活躍している人いっぱいいるじゃん

でも、儲けようとする側が、利益重視でたくさん売ったりするから薬物中毒になりやすいんじゃないの?

からさ、とりあえず、売人は無期懲役ぐらい厳しい刑にしてほしい

やっぱりできることな自分家族には利用してほしくはないからさ

手軽に手に入るようにはしないではほしい

別に薬物やりたい人はやればいいけれど、

日本では違法から、見つかった時の責任は取らなきゃいけないと思う

違法からニュースになるのはしょうがいかもしれないけれど、

「吸引に使っていたのは韓国紙幣でした」とか

「ご近所の評判はよかった」なんて

毎日毎日、ずーっと報道するのはちょっとおかし

逆に、薬物やっても廃人になるわけじゃないんじゃん!って

宣伝してるようなもんのような気がするんだよね

anond:20190320210053

俺は2人の子供がいる父親だ。

子供たちとは遊んであげている、子育てしてあげている、という感覚はない。

イクメンなんて言われるが、そんな感覚もない。

ただ、楽しいから子育てしてる。

自分なら、こう。

というか実話だ。

5歳の娘が公園で遊んでて靴脱いで靴下で走り回ってたんだよ。

okok、ママに怒られるのは俺だしね、って感じだったんだけど、

「靴履けよ!怒られるのはオレだぞ?」って大声で怒鳴ったら近くのママたちが明らかにクスクス笑ってるの。

それを見て5歳の娘も嬉しそうに笑ってるの。

それでなんか可愛くなってきて、「言うこと聞かないとギュー地獄だぞー!」って抱きしめたら最初笑ってたけど段々本気で怒ってた。

それで夕方遅くなってきたし、「もう帰るぞ」って言ったけど無視して遊んでる。

あれだよ、ギリギリになってから「あ、アレ遊んでなかった、遊ばなきゃ」って、明らかにあれ。

めんどくさくなって無理やりとっ捕まえて公園出ていったら娘号泣

靴履かせて「その泥だらけの靴下誰が洗うの?」って言ったら「父ちゃん」って。

まったく悪びれずに。マジかわいい

で家帰ったらとっ捕まえて外の洗い場で泥だらけ足を無理やり冷水で洗ったら娘ブチギレ。

号泣しながら俺を殴る。

風呂洗ったりママになんか怒られたりした後、風呂靴下を洗わせる。

でも「父ちゃんが洗ってやるぞ!!!」とちょっかいを出すと「父ちゃんが洗うと汚いかダメ!!!」と阻止される。

風呂入りながら明日から仕事もまた怒られてばっかで死ぬほどこき使われるんだろうなーと思ってため息をつくと「どうしたの?」と娘。

「んー。。。なんか、疲れちゃった」と俺。

娘「じゃあ、ちゅってしたら、治るかなあ?」といってちゅっってしてもらった。

こんなクソ仕事出来ない低収入父親でも大事に思ってくれてると思うと泣いてしまった。

娘は「泣いてるの?www」って抱きしめてくれた。

今日も死なずに頑張れそうだ。

たまに思い出す人のこと。

中学同級生村田くん(仮名)という人がいた。

彼は軽度の知的障害だったのではないかと思う。

特別学級ではなく普通クラスにいたけれど、成績は下の下で、いつもヘラヘラしていた。

いつも服のそでで鼻水をぬぐうからそれが乾いてパリパリ黄色いシミになっていたり、パンツ姿で校内を走り回ったり、学校前電車踏切棒で遊んで叱られたり、そういう人だった。

自分は彼とひとこともしゃべったことはなかった。

臭そう。

話が通じなさそう。

近づいたらいきなり噛みつかれそう。

例えるなら、野生動物にはみだりに近づいてはならない。そんな感覚で遠巻きに見ていた。

喋ることのないまま中学卒業し、自分は遠くの高校に進学した。

高校一年生の夏、高校の寮から帰省したとき母親が言った。

村田くん(仮名)ってあん同級生だった?川でおぼれて亡くなったらしいよ」

そんな感じで何気なく聞いた気がする。

ふーん、と思った。

高校にあがってもあいかわらず村田くん(仮名)は友達がいないから、いつもひとりで遊んでいたらしい。

その日もひとりでタモとバケツを持って、自転車で川に遊びに行った。

そして川の底に沈んでしまった。

村田くん(仮名)の人生は途切れたんだな、と思ったのをおぼえている。

高校生の頃なんて人生無限に続くものだと、そんな気分で毎日生きていたけれど、自分と同い年の見知った人間人生が終わったことを知ってすこしびっくりした。

その頃の自分はたくさん小説を読んだり映画を見ている子供で、色々な人生があるってことは知っているつもりだったけれど、ある日突然ぶつりと途切れた彼の人生を思った時がいちばん死ぬことがとてもあっけなくて当たり前のことなんだな」と理解したように思う。

人は息ができなければすぐに死ぬんだなと。


成人してからも、ふと彼のことを思い出す。

薄汚れたTシャツと短パンサンダルを履いて汗を流しながら自転車を漕ぐ村田くん(仮名)。

タモで何を採ろうとしていたんだろうか。

何を採ったんだろうか。

残されたバケツには何が入っていたんだろうか。

暖かくなってくると、そんなどうでもいい想像をしてしまう。

一度もしゃべったことのない人なのになぁ。

anond:20190322180034

これ ペットって何故か全世界人間に可愛がられて当然という感覚の飼い主多くて驚く

別に嫌いではないが自分には全く無い感覚から本当に驚く

かわいいでしょ!と差し出した瞬間にかわいくねーよ死ね!って傷つけられたら怖いとか少しも思わないのか

2019-03-22

人類を滅ぼす物

それは核でも地震でもなく、安価上質なセックスドールだと思う。

婚姻への欲求の減少

婚姻は婚前もしくは婚後における性行為との結び付きが強い(私見、言うまでもないが「全て」とは言っていない)。

行為に至るには困難がある。

人は低きに流れる

セックスドールが十分に満たされるものなら、婚姻に結び付く大きなパスが一つなくなり、婚姻数が減る。

精神的充足を求める段階に至る頃には、生殖能力は著しく衰えている。

婚姻への社会的訴求の減少

独身人間性問題がある」という価値観がある。

現代多様性への理解の名の元に消える道にある。

社会独身咎めない(良し悪しでなく)。独身税は制定されるが、単なる税金、そして与党への批判材料としての存在意義に留まり婚姻を促さない。

セックスリスク感覚の増加

社会リスクを恐れ世間の「最低視」に合わせ、セクシャル嫌がらせに限らずレイプと同一視される。

性病リスク喧伝され、「セックスドール」の正当性が強調される。

既に社会障害者やブス等、性行為弱者への多様性理解に至り、「セックスドール」は問題解決のためのキーパーツとなる。

セックスタブー反比例セックスドール市民権を得、青少年にも広く使われる。

生命目的の回答として「幸福な滅び」がメインストリームとなる

人口ピラミッドで盛り上がる部分がなくなり、純減していく。

そのため若年層の負担は今よりも軽くなり、「少子化」という問題は「人類未来への懸念」に絞られる。

生命目的として、限られた土地に対して拡大していかざるを得ない「種の存続」に対する疑問視多数派となり、むしろ生命が課せられた欲求を遂に越えることによる「幸福な滅び」こそ生命が究極に至るべき場所という意見見解がほぼ一致する。

死語世界の解明

人間文明地球からなくなる寸前で、濃縮された人類知が死後の世界観測可能とする。そこで見た景色人類の滅亡如何を決定する。

まとまんなくなってきたのデオワリ

anond:20161216103603

わかる。

肉親なんだから、同じくらいの知能だったらもう少し楽なのになあと自分も何度思ったか

自分場合は実の父親だと思ってた人が、育ての父だった。

実の父とは顔を合わせたことがないが、頭のいい?合理的タイプだったらしい。

真実を知らされて、母からあなたがこの家族の中で飛び抜けて頭がいいのはきっと実の父親遺伝だね、暮らしづらかったよね、ごめんね」と言われたよ。

それを聞いてからやっと、両親に優しくできるようになった。

肩の荷が降りるような感覚血縁遺伝に甘えて傲慢な態度をとっていた自分反省した。

元増田場合自分とは境遇が違うけど、いつか肩の荷が降りる瞬間があるといいな

anond:20190322145423

普通感覚だと何も嬉しくないんだけど、

人間性が下の下、サイコパス寸前のやつだと「風俗と同等行為をしたのに代金を払わなくてよかったから得した(犯罪で捕まることは損得勘定にいれられない)」ってのが実在する。

anond:20190321010757

俺はクンニあんまりきじゃないけど、それって自分マンコついてないから実感無いせいなんだよね

どこをどうすると気持ちいいのかきちんと自分感覚欲望ニーズを伝えてくれないと好きになりようがないんだよ

愛とか奉仕の心とかがあるのは当然の前提のうえでね

俺は肩揉むのは好きだしすごい上手いって言われるけどそれは自分背中凝りやすくてマッサージ色々通っててどこをどうして欲しいとかどこもまれるとどんな感覚になるとか沢山の感覚を積み重ねてるからなんだよ

からパートナークンニとかフェラとか手マンとか手コキを上達できるか・好きになれるかは自分責任なんだよね

感覚ニーズを異性に伝えると言う努力を積み重ねていくことの大事

それにはまずクンニされる側の意識も研ぎ澄まされててクンニについて考え抜いてないといけない

クンニされるのが好きな女性にはそこにチャレンジしてもらいたいね

anond:20190321231435

これは道具さえ揃っていればいいんでしょって感覚な訳だね

道具が調子よくないからしたくないのかなって

道具の使い方なんじゃないの?

使って抜いときゃいいだろみたいに言われてもしたくないもんじゃない?

そういう雑な行為より行為自体がたのしめるような仕方が欲しいんじゃないの?

そういう事って言いづらいよね?

趣味とかしてみたいプレイとか誤解されて決めつけられたら嫌だよね

そういう気持ち的なのに道具の具合はさして理由にはならないし

信頼関係って優しくて曖昧言葉しか表現出来てないだけじゃないかと思うよ

普段の態度が否定的で警戒されてるんじゃない?

許可なく性的な部分を触らないでほしい

と、彼氏に言いたいんだけど、これって異常?

スカートめくりみたいな感覚乳首を押されたりするのが、すごく不快

それとも彼氏彼女になるって、そういうことに寛容になることなのかな、そういうことされるのが嬉しいっていうのが正しいのかな……

男の人と付き合うのが初めてで、正直混乱してる

[]2019年3月21日木曜日増田

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2019-03-21

anond:20190321231616

なんで法律の話してるのにお前の感覚だのお気持ちの話になってるんだよ。

あと誤タップ広告オーバーレイ広告)は一応規制されてるらしいぞ。

anond:20190321230540

反論も何も、ユーザの誤解や誤タッチを誘う悪質な広告を、正当な目的があるとかいうの、感覚全然相容れないもの

[]3月21日

○朝食:うどんツナ缶納豆、卵。

○昼食:サッポロ一番

○夕食:白菜人参ネギエリンギ手羽先味噌で煮込んだもの

調子

はややー。

祝日なので、散歩…… したかったけど雨は降ってるし、寒いしで、仕方ないから家でじっとしてた。

雨な上に寒いのもそうだけど、それとお給料日の直後ってなんかお金を使いづいらい。

イメージ的には、30日感覚のうち15日目ぐらいまではどことなく落ち着かないし、最後の一週間にならないと遊びにお金を使うのを躊躇しちゃう

貯金をする習慣を半年以上続けられているし、家計簿も付けてるから別に使いたければ使えばいいのだろうけど、なんかね。

僕なりのペース配分がこうだから、仕方ないのかな。

(ただまあ、そもそも、今してる貯金額が妥当なのか否かは凄く凄く不安ではあるんだけども)

ポケダン

チャプター13ヨノワールのひみつまでクリア

ヨノワールがついに本性を剥き出しにして、未来ジュプトル関係を築いているところ。

ああー。

ジュプトルめっちゃいいキャラや……

ダンスペシャルエピソードも好きなので、時をクリアしたら、クリア済みの空でそこもプレイしておこう。

グラブル

今日は、無垢剣に闘争スキルをつけるために色々してた。

無事つけることができたけど、スキルレベル上げがこれまた時間かかるので、ゆっくり日課の島Hとマグナ周回を続けよう。

それと、シュヴァ剣4凸の4本目を作ってた。

これで武勲交換は在庫が尽きたので、こっからの光の成長はゆっくり目になりそうです。

ガチャピン10連で特になしでした。

今日やれた楽しいこと

OK1.ポケダン時:シナリオを進める

OK2.グラブル:島Hとマグナ周回

明日やりたい楽しいこと

1.ポケダン時:シナリオを進める

2.グラブル:島Hとマグナ周回

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