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はてなキーワード: 運用とは

2019-02-23

anond:20190223102525

独自実装に至った背景も考えないとダメだろう

運用上の課題回避したのかもしれない

anond:20190223102216

自省や自戒に効く言葉ってのはセルフ運用してるうちはいいんだけど

他人がそこにたたみかけると急に胡散臭くなるな

不当な虐げまで自己責任の袋に放り込まれそう的な

エンジニアの人6案件も7案件もやってたらわけわからんくならない?

上流メインとかになるともっとやってる人は弊社でもいっぱいいるんだけど、

中規模構築案件と小規模構築案件と納品済みの運用案件機能追加依頼とか別案件不具合対応とか

同時に6案件も7案件もやってるとわけわからんくなってくる

構築案件だってプログラミングだけじゃなくてぽっと出の調整作業や急なMTGとかも多いし

運用フェーズに入った案件とかは大規模な作業あんまり入らないとはいえ

降ってくるタスク量とか予測できんし進捗速度とか見積もりようがないんだけど、

他の会社人達ってみんなどんな感じになってるのかよくわからない

なんかメインでやってる構築案件は基本喋りかけられない土日の休出作業と平日の作業ガチで5倍くらいは作業速度に差がある気がする

休出残業何百時間やっても何故かみなし30時間に全部吸収される謎システムだし手取り16万だしそろそろやめようかな(´・ω・`)

2019-02-22

「商用利用」の定義はその利用規約内でなされます社会貴方お気持ち関係ないです。

無ければ運用側の解釈で行われます

貴方はその利用規約を受け入れない自由があります

その場合利用規約による著作物の利用は許可されず、著作権一本勝負になります

2019-02-21

信じてもらえないだろうけど

上場企業部長をやってます

名誉職のグレードだけ部長とかではなくって、本当にライン部長

私のポストは、だいたいどこの会社でも執行役員を兼ねる部長がやるポストですが、残念ながら私は役員にはまだなってません。

上場ゴールみたいな会社ではなくて、時価総額だと相当上位に入る、誰もが知る大企業です。

私もあと3年以内には役員になれるという下馬評です。

で、さて、誰にも言えないんだけど、私は次に書くようなことをやってます

どれも間違いなく職業的にはアウトなんだけど、一番どれがヤバいと思いますか?

ブックマークかリプで教えてください。

(1)株式個別銘柄資産運用してます。総額だいたい5000万くらい。

 インサイダー取引はしていませんが、会社的には個別銘柄での運用禁止されてます

(2)ツイッターぶっちゃけ話をしていますフォロワーはだいがい5000人くらい。

 会社機密情報は漏らしていませんが、口外してはいけないくらいの話はかなりしてます

(3)愛人を作ってます女子大生ばかり5人くらい。

 経費の流用とかはしていませんが、毎月30万円はデートとお手当に使っています

べつにいいじゃんねえ。大企業管理者人格者である必要はまったくないし。

増田から書いた。ヤバくなったら消す。

anond:20190220185637

ケンカするバカが目立ちにくくなるだろうし、俺は嬉しいけど。

お気に入りに入れてるブクマ力も外国ニュース収集してくれるからで、コメントに興味あるわけじゃない。むかしみたいに知的コメントが湧くわけでもないしな。

たとえば、今日やまもといちろう記事とか見て、ルネ・ジラールを挙げて語るとかそういう知的な界隈だったのがはてなだったのに、

いまや学のないバカと昔の学をアップデートできないまま宗教みたいに盲信して現代に応用しようとする手遅れ古参しかいないし、その大半はすこし批判されると発狂するor相手名前があったら謙虚なふりして知的そうにアピールのどっちかしかやらないゴミしかいないからな。

個人用のメディアひとつとしても、個人に魅力がなけりゃ新規は増えないので、既存メンバーゴミみたいな馴れ合いホルホルとして運用されてくのだろう

2019-02-20

anond:20190220160829

Alexaに「Alfred」って別名付けて運用してるに決まってるだろJK...

anond:20190220112213

カウンターとしてのOSSという切り口だと

かなり成功してる部類に入るよね

メインストリームが耐えきれない程の邪悪になってからホコリ被ってるのが掘り起こされるとかじゃなくて

今も大規模実稼働インスタンス運用され知見も蓄積されている

anond:20190220094028

大局的にアルゴリズムを創るか詰将棋的にアルゴリズムを創るかみたいなところでは

かに増田のいうとおりコードゴルフでも似たようなもんかもしれんけど、

運用上のコードゴルフって元が100万行のコードを如何に短く縮めるかとかではなく一般的アルゴリズムでほぼ答えがあるところからスタートだったりしてね…

ゲームとしてはそれでいいんだろうけど、ワイがやりたいのはプログラマー筋を苛めて鍛えたいのさ。

2019-02-19

anond:20190219210437

自宅にいながら商品の入手だけならドローンでも可ですわな

実際、電動小型無人コンテナ試験運用した事例もある

ただまあ、地方では、商品の購入だけでなくイベント的な外出とか

買い物以外の移動とかも、自家用車必須場合が多く

バス停や駅が近所にあるとは限らない

はたまた一日あたりのバスの本数も少ないし

バス時刻表に合わせた生活スケジュールが取れるとは限らん場合もあるわけで

また、外出には交友の契機という面もあり、

お店まで行けば、必然的にその場で少しは歩くから

健康維持のための最低限の運動きっかけにもなる

高齢から外に出ないことが恒常化しすぎると、ますます体力も衰えるし

人と話さないかボケも進む

そういう意味で、総合的に、地方在住のお年寄りには

「無免でも自家用車のように利用できる」ものが良いと思うんですよ

ま、現状の電動車椅子みたいなものでも目的は果たせるんですが

2019-02-18

anond:20190218174328

いやだから、そんな沖縄惨状を踏まえた1975年に「アドルフに次ぐ」などの戦争もの漫画を沢山描いてきた手塚治虫プロデューサーとなって沖縄海上ヘリ空母としても運用可能アクアポリスを築いていたという歴史の方を問題視しとるんだがや。

納得いかない

国民年金国民健康保険に納得がいかない。

お金は無いわけじゃないから払える。けど、払いたくない。その選択をする権利こちらにないことがすごく納得がいかない。

健康保険は、利用する場面は確実にあるしその状況によっては莫大な治療費が発生することもあるので仕組みとしては必要だと思うし、ちゃんと欠かさず払っている。けど、ここ10年くらいで、保険適用で支払いが軽減された額と実際に納付した額を比較すると、実際全く割が合わない。

それが「保険」たるものである、というのが基本的言い訳だと思うんだけど、いざというとき大金を支払うリスク回避する意味での保険だとするなら、現状そのリスク自分で負うからその保険をかけるかどうかの選択権をこちらにほしい。

また保険は、大勢お金を出し合ってリスク分散するものでもあって、それは確率的な機会が均等であることが前提になるべきだと思うんだけど、国民健康保険場合はそれが無条件に老齢の方々の治療費負担することに流れているのも、仕組みとしてどうかと思ってしまう。若い人が老人を支えるという思想はそれ自体はとても尊いものだと思うけど、それを社会構造として若い人に押し付けるのは、ちょっと無責任な気がする。

そしてこれ実際には国民健康保険「税」であり、払わないと脱税ということになるし、督促もそれ相応に厳しい。それが納得いかない。

これらに財源が必要なら、それはそれでちゃんと整理して徴収すればいい。「保険」を名乗らないでほしい。

そして本当に納得がいかないのが国民年金

そもそもこれも、積立ではないか配当金が必ず保証されるるたぐいのものではないというのが国の言い分で、そうなるとこれは保険でさえない。そしてこれまたこちらに一方的に支払い義務がある。

なのに当初契約?時のお約束一方的劣化更新され、支給開始年齢はどんどん伸び、支給額も少なくなる見込みで、そもそも財源が足りてないから将来的に足りなくなるのはどう試算しても明らかであるのに、色々と屁理屈をこね、こちらに譲歩を強いて「最終的はまあなんとかなるんじゃない」的なニュアンスで、無造作に金を請求してくる。

徴収した資金運用や、個々人の情報管理は呆れるほどずさんで、それが何度か公になっているにも関わらず、この仕組を是正する動きはどこからも起きない。変じゃない?これ。

そして、国民健康保険と違ってこちらは払わないことに実は具体的なデメリットが無い。

代わりに鬼のような催促はあり、催告状、最終催告状、そして外部委託による電話、最終的には督促状へとエスカレートしていき、それを無視し続けると危険という情報ネットには溢れかえっているが、体験や周りの方との情報を共有した限りではそれらのほとんどは脅し目的に近く、自分観測範囲に限っての話だけど、実際に強制執行された人を僕は現実存在として見たことがない。

僕は自営業なので周りには国民年金の方々がたくさんいるが、みんなあの手この手でかわして、実際に完璧に払っている人は少ない。中には自営業になったときに切り替えをしなかったらそのままなんの催促もなく、もう十数年なんのお咎めもなく払ってないというツワモノもいる。

別の知人から直に聞いた話では、納付を拒否して催告状、特別催告状、督促状、と段階が上がっても実際に強制執行になることはなく、最後まで粘ったのは電話による督促だそうだ。知人は途中で就職して厚生年金に切り替わったので、そこまでの未納分を催促期限切れとなる2年後の時点までしつこく電話をかけてきたらしい。

最初普通にかけてきて、適当にいなしてそのままにしていると、やがて月イチでかけてくるようになり、出ないようにすると留守電を残すようになり、しかも、その留守電無言電話で、本当に薄気味悪かったそうだ。最後は週1、週2ペースになり、最後の未納分の2年後がすぎると、パタッと止んだらしい。

なので、ネットアフィリエイト目的根拠のない言説に惑わされず、かつ執拗電話攻撃に耐える精神的な強さがあれば、年金は払わなくてもやり過ごせるという現実はある。

払わなければ将来自分年金支給を受けられないけど、実際それがどのくらいの確度で保証されるものなのか、現時点では誰にもわからない。資産的はもう確実に詰んでいるし、それに代わる財源や仕組みも色々と議論はされているけれど、現在政治システムを回している層の人達がそこにメスを入れて何らかの改革をしてくれるとは考えにくい。

その程度のものに、月一万数千円を60歳まで、今後の変更によってはそれ以上延々搾り取られるということが、理屈の上で本当に受け入れがたい。

でも僕は、それらの催促に耐えうるメンタルが無いから結局払ってしまう。実際これから、少しの間滞納していた分の納付に行く。

気持ちよく払えるものではないなと思いつつ、でもどこかである日滞納した金額強制執行されてしまうとそのときに困るから金額が小さいうちに、少し余裕があるときにまとめて払うという選択をしてしまう。

でも、年金機構適当にやってる破綻した仕組みに僕らが汗水たらして稼いだ金を貢ぐことにはやっぱり納得はいかない。

いや、国の仕組みだから、払わないやつらのほうがおかしいから、ってのが正論ってのはわかってる。わかってるから匿名で書くわけで。

でも納得はやっぱりしないもんだよ。

これから納付すんだけど、どっかに愚痴りたくて書いた。

あーほんと、むかつく。

2019-02-17

ガスタンクより大きい人工の球体ってあるの?

大きな人工球体を想像するときガスタンクより大きいのが思いつかなかった。

半球のドームならばガスタンクより半径が大きいのもあるだろう。

SFで描かれていた宇宙船も、きっとガスタンクより大きい。

でも地球上で運用している球体でガスタンク以上のサイズ必要がないと思う。

anond:20190217081926

増田にもブクマにも安楽死をって奴現れるけど、一体何考えてるの

なんで安楽死なの?

って安楽死運用知ってる?

アメリカでは死刑のやつにしか適用されないし

欧州の一部にある安楽死終末医療の一貫だよ

死にたいから安楽死でなんて未来世界中どこでも検討されてない

本当に検討してるならそのくらい調べればわかると思うけどバカなのかな

2019-02-16

関係性を志向するファンダムのこれから 後

承前

https://anond.hatelabo.jp/20190216023228

3【オタクによって関係性を消費されるオタク

キャラクタ化するオタク

 本章では、オタク同士の関係性をテーマにした創作作品や、バーチャルYouTuber同士の関係性が消費されることについてより深く考察していく。

1章で述べたバーチャルYouTuber同士の関係性に視点を戻すが、バーチャルYouTuber現在6000人が活動している。その中で人気を得ている配信者こそ、関係性を構築し、バーチャル上での物語消費者提供しており、姿かたちや趣味嗜好こそ多様なものの、ひとくくりにいえば大体の生まれは「オタクである。つまり、「オタク」だからこそ萌えられるキャラクタ関係性をセルフプロデュースし、それをまた「オタク」が消費しているのだ。これがループのように連続することで、時には自らも憧れてバーチャル世界に踏み込んでいくためにバーチャルYouTuberは日々増え続けているのである自分人生趣味嗜好を、キャラクタというフィルターを通すことでシェアし、自らが創作物/キャラクタのものになるということは、自伝エッセイ執筆し、その読者と直接対談するようなことだ。「オタク人生」を物語として消費し、絶え間なく新たな物語関係性が発生していくというコンテンツに、オタク萌えることができる。たとえパーソンが基底現実においてどんな人物であったとしても、「生けるキャラクタ」としてのバーチャルオタクの魅力に、オタクシンパシーと巨大なエモーショナルを感じざるを得ないのだ。自分と近しい存在人生物語として消費することは、永久機関のような底の知れない魅力を持っている。

また、「このマンガがすごい!2019」*4 では、オンナ編第1位に鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」(2018)、第8位に町田 粥「マキとマミ」がランクインしており、この作品はどちらも腐女子同士の関係性を主題としたものである。2章で述べた「腐女子特有の親密さは、既に広く認知されており、さら創作物として女性からの支持を強く得ているということである。この背景にも、自らのオタク言動コミュニケーション「あるある」と思いながら読むような自伝エッセイ的な要素ももちろんのことだが、「腐女子特有の親密さへの愛着」や「登場する腐女子同士の関係性のリアリティに即した萌え」が確実に存在していると考えている。

・「関係性」の基底現実での実践

 上記のようにキャラクタ化したオタクや、親密さの自覚を持った腐女子は、基底現実においても関係するようになる。1章で述べた「バーチャルYouTuber同士が三次元で会った時の飲食物画像」や、腐女子特有の「なりきりアカウント文化の「背後交際」などが主な例だ。バーチャルYouTuberコラボ放送をしていた親密なパーソン同士が3次元でも会うようになり交際に至ったという例も、キャラクタとして表沙汰にならずとも存在する。また、腐女子コミュニティにおける「なりきりアカウント」とは、主にTwitterなどで作品キャラクタのロールプレイをし、自分の好きなカップリング相手ネット上で交際したり、同作品キャラクタ日常会話をする文化である。このアカウント運用主を「背後」と呼ぶのだが、彼女たちは基底現実でもオフ会をし、実際にロールプレイ交際していた相手現実でも交際に至ることがあるという。

 つまり関係性消費が加速し、自らもキャラクタ化したオタクは、パーソン同士としての基底現実でも「萌え関係性」を実践しているのである。この状況において、「わたしたち関係性は萌える」という自覚の有無はもはや必要ない。パーソンとキャラクタ境界あいまいになり、オタクは自らを自らで消費することが可能になっていくのだ。

4【関係性消費はどこに行きつくのか】

 本論では、関係性消費が牽引していくというトピックからオタクのものキャラクタ化、そして完全なる相互消費の永久機関にまで言説が行きついてしまった。しかし、現実での関係性消費において立ち上がってくる問題はやはりジェンダールッキズムである。これに対するアンサーは2つある。1つは、すべてのオタク理想バーチャルキャラクタとしての3Dモデルの肉体を手に入れることであるバーチャル空間での関係性の構築はYouTubeだけでなく、「VRchat」という果てしない多様性を持ったもう一つの世界ともいえるVR空間でも今まさに進行中だ。全オタク理想キャラクタとなり、主体的交流してその関係性すべてを消費することができれば、そこにはジェンダー格差ルッキズムによる格差存在しなくなるのではないだろうか。2つ目は、キャラクタ化しない、あるいは関係性に参入せずあくまでも傍観者としての消費・あるいは創作を貫く選択肢を選ぶことである。2章で述べたように、創作物と消費者セクシャリティ/あるいは創作物と作者のセクシャリティなどは分けて考えるべきというスタンスに基づく在り方である

これらの二つの未来像は両極端にも見えるが、しかしこれらが混じりあい議論が巻き起こっているのが現状であるしかし、バーチャル空間上でのルールマナー議論の末に整えば、それぞれが理想関係性を追い求めて基底現実バーチャル世界を横断していくようになるのではないだろうか。創作だけに留まらず、現実世界拡張現実侵食する「関係性消費」は、しか古典時代から物語として脈々と行われてきた文化であるオタク文化、双方がその形を変えて混じりあう瞬間に、今わたしは立ち会っていると思うと感慨深い。

関係性を志向するファンたちのこれからは、今後のオタク市場の動向と、バーチャル技術の発展にかかっていると感じた。これからジェンダーセクシャリティ論とカルチュラルスタディーズ、両方の視点からわたしも一当事者として今後の動向を研究していきたい。

引用文献】

*1 東園子,2015,「宝塚やおい、愛の読み替え 女性ポピュラーカルチャー社会学新曜社

*2 難波優輝,2018,「バーチャルYouTuberの3つの身体 パーソン、ペルソナキャラクタ」『ユリイカ』第50巻:117-125

*3 斎藤環,2009,「関係する女 所有する男」講談社現代新書

*4 このマンガがすごい!編集部,2018,「このマンガがすごい!2019」宝島社

【参考文献】

玉川博章,名藤多香子小林義寛,岡井孝之,東園子,辻泉,2007,「それぞれのファン研究 I am a fan」風塵社

吉澤夏子,2012,「『個人的もの』と想像力勁草書房

山岡重行,2016,「腐女子心理学 彼女たちはなぜBLを好むのか?」福村出版

塚田修一,松田聡平,2017,「アイドル論の教科書青弓社

2014,「ユリイカ 特集百合文化現在」第46巻第15号 青土社

2018,『ユリイカ 特集バーチャルYouTuber』第50巻第9号 青土社

美水かがみ,2004-,「らき☆すたKADOKAWA

なもり,2008-,「ゆるゆり一迅社

あとがき

期限ギリギリで提出したので粗も多いが、これをベースディスカッションできる地盤固めができたので良かったと思っている。オタク人生で遊んでいこうな!

2.5次元界隈が嫌いです。

2.5次元ってもともとあんま好きじゃなかったんですけど、とある件で色々調べてたら本当にヤバいなと思った。

チケットがクッソ安い。

事務所がかなり盤石だったり、パフォーマンスはあっても特に演技を求められないならわかる。

・常からキャラになりきる

・以前からの2.5で活躍していた人間最上級サービスを全員に要求する

キャスト変更という演者に1ミリ責任のないことで演者がほぼ全員叩かれる(とあるジャンルだけかも)

SNS運用まで文句をつける。まああの人のは若干仕方ないと思う部分もあるが、私は嫌いじゃないです。

クリアだけで数日はかかるゲームの最新イベントまで網羅してないと叩かれる

なのにチケット単体が1万円以下。地獄かよ。

レッスンにどのくらい力を入れるかなんて評判聞いたらわかるじゃん。なぁなぁじゃできないよ。

もしくはさっき言ったように事務所が太くて他方面金策がとれたり、大人気で大きなハコがとれるならこれもわかる。でもそうじゃないでしょ。

大人気っていっても某Jグループかに比べたらたかが知れてるでしょ。

余談なんだけど、

クリアだけで数日っていうか2週間以上余裕でかかるゲームの全てのキャラクター性を網羅して仕事しろ、期限は三日な」

とか

原作調査としてかなりの長編歴史的書物古事記とか色々)を全部読んで調査しろ、期限は土日の間な」

って某アルバイトで言われたことあるけど、クッソキツいよ。毎週数日は入って一ヶ月にもらえる額が4桁とか当たり前だったのもあるけどね。

愛なんて感じない。ただただテキストと設定が流れていくだけ。仕事短期間でゲームやってもなんもわかんないよ。普通に

余談終わり。

上記のキツさで「安くない金を払って」って客が言うのは信じられない。

運営側演者が心構えで言うならわかる。「お客様神様」みたいなもんだよね。

みんな貧乏なの? って煽りじゃなくてさ、2.5じゃない舞台にどんだけ金がかかるかちょっと調べればわかるじゃん。

そこに違和感はないの? っていう、そっちの話。

金額としては確かに安くはないけど、コスパで考えたらトップバリュ以下レベルでしょ。

それとも「自分の見ているものは通常の舞台のずっと下位であり、価格帯は合っている」って言うのだろうか。

ただでさえ原作IP使用権とか端々で金もってかれるだろうに。

まぁ価格設定の理由想像つくよ。

需要を見込んでいる層が若年層で金持ってないからでしょう。

でもそれをビジネスとしてやっていく以上その限られた資金計画の中でやっていかないといけないのは運営のほう。

でも演者さんって先に繋がることでもあるし、金額以上に頑張っちゃうんでしょうね。

なんとかして来てもらうためにやっていたサービス低価格しか支払って居ないユーザーにとって当然のことになってしまって、

結果演者全員の首を締めてると思うよ。

低価格サービスのほうがクレームが多いってのは常識でもあるけどね。

「本当に良いものだし、低価格サービスでもない」って思ってる人はどうかしてると思うよ。

夢の国チケットのほうが高くなってく勢いじゃん。で、夢の国キャストブラックだって騒いでたじゃん。

多分パフォーマンスをするような職種全体に関係することだと思うよ。

仕事以上の仕事をしてくれる人がいっぱいいた結果、業界価格が下がっていってしまったように思う。

良いものには金がかかる。良ければ良いほど価格帯は上がるべきであり、

この金額では「本当にいい」と「低価格サービスではない」は共存しないと私は思いますよ。

これは本当に叩かれるかもなんだけど、

低賃金の若年層をターゲットにしているがためにこんなにチケットが安くなってて、

それを釣り上げたら収益が下がる可能性がけっこうある……っていうことなのであれば、

そんなビジネスは間違ってるから存在してはいけないだろう。

いいものなのはわかるけど、それで誰かが割りを食うならおしまいじゃん。

割りを食っている人がいるなんてなにも考えずに喜んでいる人は多分たくさんいるけどね。

2.5のファンが払ったお金の中からIP使用権脚本その他裏方、ハコを抑える金額、その他諸々。

さっぴいたらどのくらいになるんだろうね。

私がファンでないながら望むのは

運営が金をもっと集める

演者が頑張りすぎない(これは難しいと思うけど)

だな。

もう怖いよ。本当に怖い。

低価格帯の中で喘ぐ演者低価格帯にふんぞりかえるファンもどきも怖い。

2019-02-15

この度は不思議利用規約なるもの世間を騒がせて大変申し訳ありま

Twitterのことをよく判っていない上司から情報発信にあたりきちんと規約を作れという指示を受けて仕方なく作成公表したものでございます

以前よりインターネットでは炎上と呼ばれる騒ぎが発生することを目にして、規約を作って同意させれば責任回避ができると考えたのでは無いでしょうか。

本来相手同意を求める利用規約ではなく運用指針という表現を使えばよかったとも思いますが、そこには思い至らなかったようです。

ここにはこのように、学校の成績は良くて人当たりも良いけど、本質的には馬鹿で保身最優先な役員部長がたくさんおります

そして基本的に上からの指示は絶対ですので、多少おかしいと感じても指示を受けた人間はそのまま作業を行います

若い学生さんバリバリ仕事をやりたい人には向かないかもしれませんが、ゆるーくテキトーに生きていきたい人には向いていると思います

私的録音録画小委員会議事録を斜め読んだ

[津田大介氏が語る『ダウンロード違法化議論の経緯』と『ダウンロード違法化約束反故歴史』](https://togetter.com/li/1319239)を読んで気になったので

議事録こちら(http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/rokuon/index.html).

## [平成19年第2回(2007年4月16日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042414.htm)

津田委員) (増田中略) あと、もう一つやはり重要なのは、30条の外に違法複製物をするというときに、録音録画に限るのか限らないのかという問題結構重要だと思っていて、インターネットの利用の実態というのを考えると、よいかいかというのは別として、インターネットWEBページ上には、いろいろな雑誌とかほかの例えばオフィシャルサイト掲載されているアイドルとかタレント写真というのはどんどんブログかにコピーされてアップされたりするわけですよね。それはやはり許諾はほとんどとっていない、ある意味違法作成物ですから、そういったタレント画像自分壁紙にしたいかパソコンに保存してということというのは日常的に行われていますし、例えば僕がどこかWEB媒体寄稿した記事とかというのも参考資料として使われるためにパソコン上に保存されて、それが印刷されてみたいなというのもあるわけですよね。

 そういうときにやはり、それが全部違法複製物、違法サイトの複製というので、いわゆるキャッシュという一時的蓄積ではなく、明確に自分パソコンに保存するというときに、そういったものがもうブログとかでカジュアルある意味そういう著作権侵害というのが行われている利用の実態があるわけですから、そういったものが全部この30条の外に置かれることによって、カジュアル犯罪者というのが増えてしま可能性というのは非常に大きくなるのですね。

 そういったことを考えると、もともとこの委員会は音楽映像補償金というある意味さな話をするところだったと思うんですけれども、もうちょっとネットの広範な利用実態にすごく大きな影響を与える可能性があるので、それは十分慎重な議論をしなければいけないのかなということと、当然この30条の外に置くというのは、海賊版ですとか違法状態等を何とかしたいという、そういった意図があるのかと思うのですけれども、でも、それであれば日本というのには送信可能化権があるわけですし、アップロードした人を摘発するという運用で十分なのではないのかなという気がしていて、やはり画像とかテキストというのは本当にネットではカジュアルコピーされますから、そういう意味ではそれがやはり犯罪という形になってしまうと、私的複製の外になってしまうということになりますと、エンドユーザー無用な混乱を与えることになってしまうのではないかなという懸念が1個あります

 もう一つの適法配信からの複製に関しては(増田中略)

## [平成19年第5回(2007年6月15日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07061916.htm)

津田委員) (増田中略) その30条のところに関して言うと、やはりいろいろな問題はあると思いまして、どうしても海賊版から私的複製とか違法配信からダウンロード規制したとしても、家庭内の複製行為を取り締まることは実質的にはほとんどできないですよね。物事すべてそういった形で法改正目的として家庭内違法からコピーソースにしたコピーを取り締まろうということ、実際に取り締まれなくても抑止効果があるのであろうということであっても、じゃ実効性としてどれだけ意味があるのかという議論は当然あるでしょうし。僕はそこで大きな問題になるなと思うのは、ユーザーの側で自分が接している著作物というのが、利用許諾のもとに提供されたものなのか判断する手がかりというものがないという。特にインターネットみたいなデータ中心のものであると、これが違法ものなのか、これが合法的ものなのかというのはわからないまま、自動的機械コピーしてしまっているというところがあるわけで、そういった違法ものコピーしているかしていないかということがユーザーにとってわからないという意味では、それが違法ものからコピーすることは違法になってしまうのだよということが前提になってしまうと、常に不安状態ユーザーインターネットというのを利用しなければならなくなると、そういった意味の悪影響というのはすごく大きいなと。

いろいろな議論がある中で、情を知って行なってというところで、そのコピーに関しては違法にするというような規定も、そういった制限規定みたいなのを用意するみたいな議論もあったと思うのですが、これ自身利用者保護に役に立つかというとまた疑問もあって、結局ユーザーからしてみれば、情を知ろうが知るまいが、結局結果としてできるコピーというものは同じものになりますし、そうなったときにその辺は司法判断でどうにでも認定できてしまうのかなという問題がありますし。いろいろな権利団体の方というのは大体インターネット犯罪ですよということはよくキャンペーンも行なっておられますから、そういう意味ではユーザー情報を知る機会というのは非常に増えているという考え方もありますし。

あと、もう1つ大きな問題としては、今「知的財産推進計画2007」のほうでもありますけれども、著作権法違反非親告罪化ということがその検討項目として入っていて、これとセットで組み合わせたとき違法ダウンロードのものが30条の外になってしまうというときに、本当にいろいろなもの著作物に対して論じたり研究したり楽しんだりということが、インターネットを使うこと自体が常に何か犯罪行為に近くなってしまうというような意味でのエンドユーザーに対してインターネットが楽しめなくなってしまうという、そういう意味で悪影響というのはすごく僕は懸念されています

話を多分その立法目的のところの話に戻していくと、何でそういった30条の外に置くのかという話の目的としているのはもちろん海賊版対策ということだと思うのですよ。海賊版対策というところで、でも、今の現行法海賊版対策はできないのかというと、それはそんなことはなくて、当然日本には送信可能化権というのがありますし、海賊版をばらまく行為自体基本的には禁止されているわけですから本来海賊版規制したいのであればその送信可能化権海賊版頒布のそれを禁止というところで、そこで対処していくというのが本来筋道ではないのかなと思います。やはり著作物を守るための保護日本は甘いのではないのかという意見も多分あるかと思うのですけれども、ただ、やはり罰則という意味ではこの前の著作権法改正で5年以下から10年以下になっていますし、非常に罰金というところも上がっていますよね。そういう中で世界的に見ても水準というところでは非常に厳しい著作権保護の水準になっているというふうに僕は考えていて、そういうところでさらにそういった強化を、特にエンドユーザーに対して影響が大きい30条の変更を行って、また強化をするということはやはりその本筋からも外れているし、エンドユーザーに対してのすごく萎縮効果というのが大き過ぎるというところがあるのかと思います

僕が最後に思うのは、この議論を持っていてユーザー的に極論的に言うと、今回の文化審議会議論でこの30条を変えるのか、それとも補償金を残すかというもし二択なのであれば、おそらくエンドユーザーはある程度補償金があることによってユーザー自由コピーできるのだったら補償金があったほうがいいだろうと。そうじゃなくて、インターネットとかの自由コピーができなくなってしまうみたいな、そういう可能性がある、インターネットを使っているだけで犯罪になるかもしれない。しかも、それが非親告罪化されて、いつの間にか自分犯罪行為にわからないうちになっているかもしれないということ、そういったものの萎縮効果しかも、それがよくわからないうちに法改正が進んでいるというのは、非常にエンドユーザーに対しては問題が大きいのではないのかと思います。幾つか論点ありましたが以上です。

(川瀬著作物流通推進室長) 委員、少し誤解をされていると思いますが、私ども前期の小委員から今期にかけて30条の見直し議論はいろいろな意見を頂戴しておりますが、その中で現行法私的目的の複製に関しては、それが30条の範囲かどうかにかかわらず罰則適用は除外しております。私どもとしてはその流れから言うと罰則適用はないのではないかという資料は出させていただきました。

 それに対して私どもの理解では、罰則適用する必要があるという意見は1件もなかったわけですから、その自然の流れから言えば当然今回違法サイトからの複製について30条の適用範囲を外すとしても、特に罰則適用必要だということであればまた別ですけれども、今の審議の流れから言えば同じように罰則適用がないということになると思います。ということですから、まだこの委員会の結論は出ていませんから、今の時点で言明するわけにいきませんけれども、今までの委員会の審議の流れからいえば罰則適用排除するという流れになると思います

津田委員) まさに本当に、それはインターネットというメディア特性というのがおそらく今までの著作権ビジネスと相いれない部分というのは多々あるというか、インターネットというのはやはりネットというのがコピーを前提にした新しいメディアであるから、ゆえに従来の著作権法齟齬が出てきているというのが、今こういった問題のおそらく根本的なところにあると思うのですけれども、仮にその罰則がないままいって、でも違法状態というのばかりが増えていくといったときに、それはユーザーにとってどうなのか、それが本当に正しい状態なのか。であれば、もともとそういった法改正をして、罰則がなくても違法状態ばかりが増えるという法改正をすることにどれだけ実効性があるのかという意味で、そのところの根本的な議論というのはする必要があるのではないかなと僕は思います

## [平成19年第6回(2007年6月27日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07062817.htm)

## [平成19年第14回(2007年11月28日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm)

生野委員

 違法サイトからダウンロードに関して3点ほど意見を述べたいと思います

 まず、1点目は対象著作物範囲に関してでございます著作権分科会におきましても、ゲームソフトビジネスソフト等のプログラム著作物についても対象にという意見がございました。これにつきましては、著作権法でも随所に一般著作物と異なる規定を置いているところであります。つきましては、被害実態が明らかであり、迅速な対応必要音楽映像といった私的録音録画に関しまして、まずまとめていただいて、プログラム著作物に関しては別途検討適当なのではないかと考えます

 2点目は利用者保護善意者の保護に関してでございます。このパブリックコメントを見させていただきますと、違法サイトからダウンロードにつきまして、これを違法とすることの反対理由といたしまして、一般ユーザーが知らないうちに、気づかないうちに犯罪者となるとか、損害賠償請求を受けるといった恐れが指摘されているわけでございますが、この中間整理でも明らかなとおり、インターネットの利用の萎縮効果を招かないように、利用者保護観点に立った手当がされているところでございます

 具体的には違法サイトからダウンロード罰則対象としない、損害賠償請求についても「情を知って」等の要件を満たした場合はじめて責任を問われるということになっているわけでございます。これに対し、反対意見の中には中間整理の内容が必ずしも正確に理解されているとは思えないようなところが見受けられますので、特にここは重要なところであると思いますので、国民あるいは一般ユーザーに対してきちっと理解していただくような周知活動といったもの必要なのではないかと考えております

 3点目として(増田中略)

津田委員

 この30条のところでいうと、今、生野委員から必ずしも正確な理解に基づかない意見が多いのではないのかというお話があったんですが、例えば9ページの日本俳優連合さんの意見で言えば、抑止力として使うために早急に罰則規定を法定すべきであるという意見もあって、その権利者さんの望むところは法的な保護強化をという声があって、そういった状況と込みに今までの著作権法がどのように変わってきたのかという歴史的な経緯などを踏まえた上で、ユーザーがそういったところまで心配した上での反対であると。そういった文脈も込みでの反対の意見が多いということだと思っています

 もう1つは、今、生野委員から録音録画は切り分けて早急に対処すべきではないのかというご意見がありましたけれども、すべての著作物を30条で適用していただきたいという意見パブリックコメントでもありますし、著作権分科会でもあったということは、著作権法30条の問題を考えるときに非常に大きな話であると思うので、私的録音録画小委員会で全部話し合うことが果たして正しいのか。ちょっとツウマッチ問題なのではないかなということがあるときに、パブリックコメントでもありましたけれども、30条から外すことはどうなのかということを一から根本的に議論するべきではないかという意見に僕は賛成で、それは私的録音録画小委員会ではなくて、これより上の法制委員会とか、もうちょっと大きなテーマを扱うところで議論すべきではないかなという気がいたします。

## [平成19年第15回(2007年12月18日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07121906.htm)

中山主査

 ありがとうございました。

 もう時間を過ぎておりますけれども。特に一般人のダウンロード問題ですが、ここは著作権の審議の場ですから著作権しか見ておりませんけれども、知的財産一般関係しておりまして、例えばニセブランド、これを外国から買ってもってきた場合どうかとか、それを日本で使っている場合どうかとか、一般人を知的財産とどう絡ませるかというのは非常に大きな問題です。したがって、これは非常に大きな問題ですが、それは置かれているその問題ごとに解決していくしかないと思います

 一番大事なのはやはり利用者保護であり、不意打ちをくらうということがないという配慮必要でしょう。情を知ってとか故意という要件が入るので、それは恐らく一番大きな利用者保護になるでしょうし、実際の訴訟を考えてみますと、警告をするといったって警告するときダウンロードは終わっていますから合法ダウンロードは警告で違法になることはないわけですね。ずっと継続的にやっているような人に対しては警告の意味があるかもしれませんけれども。そうなると余り訴訟としてどれぐらい使えるかという問題の疑問はあるのですけれども、先ほどどなたかおっしゃいましたけれども、違法にすることによる国民意識の変化は期待できるかもしれませんし。

 恐らく一番大きな問題は、You Tubeのような投稿サイト等、あれいくら違法投稿を削ったってまずなくならでしょう、絶対不可能なんですけれども、ああいもの合法のほうに取り込んでいくかという場合ダウンロード違法としておくことは意味があるのかなとか。そういう広い意味はあろうかと思いますけれども。恐らく個々の国民がこれでひどい目に遭うということは多分ないだろうと思います刑事罰もついておりません。アップした人には刑事罰が科せられますダウンロードには刑事罰がついておりませんので、まあこれに関しては一般ユーザーはそれほどひどい目には遭わないだろうという感じはしております

おわり

anond:20190215111204

閲覧合法かつ複製未承諾のものが大量に存在していて形式的に引っかかるからでしょ

オタクは法の執行自動化されるべきと信じているので「恣意的運用すればオッケー」という言い訳は一切認めない

技術カンファレンス来てる

1本目はただの宣伝だな〜と思った

技術書読んである程度事前知識あると

そこまで目新しい話でもなかった

今はゲーム屋の開発環境やら運用やら聴いてる

某SNS屋は今はほぼゲーム屋なんだな

ゲームの開発運用も案外 業務ソフトウェア運用と変わらんなあと思いながら聴いてる

2019-02-14

サブマシンガンってのは消火ホースなんだよな

ストックドミナントハンドから45度逆に傾けた方が持ちやすいし、フォアエンドはVFGより円柱状の方が(まあNFA的な理由はあるにしても)良いし、ボルトは直線状に後退した方が良いし、トリガーボルトキャリアグループより後ろにあった方が良い。どれもほぼ間違いないと思う。マグを左に突き出す設計はほぼ絶えたし、VFGはAFGを経て消えつつあるし、Kriss Vectorの評判は恐ろしく悪いし、SA80は猛烈にバランスが悪い割に運用上のベネフィットはない――FAMASはまあさておき。

ファマースは一体何なんだ? 何のために存在しているんだ? あいつはアンチパターン全部埋めてる癖に評価が高すぎる。インテグラルキャリングハンドル、インテグラルバイポッドブルパップショートマガジン、何一つトレンドを汲んでないのに完成されてる。あいつはオーパーツなんじゃないだろうか。

増田はどう思う?

anond:20190214133741

いちおう「空飛ぶ魔法使いいかにして運用すべきか」みたいな話になるよ。作者は戦史マニアだしね。

法律ベースブロッキングって、仕組みとしては、金盾のものになるんじゃないの?

中国と同じ運用実態になるかどうかわからない、といえば、そうかもしれない

こんどの著作権法的に

違法コンテンツスクショNG

(現在は)書店書籍カメラで撮るのは問題なし

((不法侵入など)別の法律恣意的運用逮捕されうるんだけれど)

...

撮った画像スクショは?

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