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はてなキーワード: 普通とは

2017-06-26

過去は振り返らない主義なので「やれたかも」には全く興味が無い

普通エロマンガを持ってこい

特別な力を持っているけど、普通のことが出来ない」人間に優しい奴ら

そういう奴らは大抵「特別な力を持っていなくて、普通のことも出来ない」人間に対して「甘え」「努力不足」「リソース無駄」「生まれてきたことを死んで詫びろ」と吐き捨てるのだ。

俺は詳しいのだ。

苦手なことを言っていいもの

最近、苦手な事やしんどい事を人に言っていいのかわからなくなってしまった。

苦手な事を伝えてどうしたいの?気を遣わせるから失礼だ、と言う意見を見て、確かにそうだよなと思った。

自分には他人に甘えたい、配慮して欲しい気持ちがあったことに気づいた。

私は人との会話が苦手だ、人付き合いも苦手だ。

会話はキャッチボールと言うけどその通りだと思う。

普通は上手くできるけど私の場合は違う。

ボールを選ぶのに時間がかかる上、投げると明後日の方向にいってしまう。

何気ない会話をするのに頭を使うので疲れてしまう。でも相手もっと疲れてると思う。

完璧な振る舞い、完璧な会話ができない自分イライラする。

繊細チンピラ、と言う言葉がある。

正に私の事だ。自己愛も強い。

家に閉じこもればあまり会話しないからかかる迷惑も最小限だと思うけど、働かなければ暮らしていけない。

じゃあ死ねば?と言われるだろうけど死ぬのが怖い。

https://anond.hatelabo.jp/20170626155322

この程度で無防備とか考えるの?

相手バイト先の高校生(素性も全て分かっているし、レイプとか普通しないだろうと考えられる)」かつ

「友人がいつ帰って来るのか分からない(レイプしてる最中に帰って来たらすぐバレる)」時点で

かなり安全な状況だと思うけど。

https://anond.hatelabo.jp/20170626140208

あのさあ……

はてなーって自称論理的な会話ができる自分に酔って他人発言文脈意識しないので的はずれないちゃもんしかつけられないんだよね笑

元増田文章の前提となるエントリもなければ、自分引用した文章の前に何かしらのエクスキューズだと解釈できるような文もない元増田の一行目の文章のどこに“文脈”が発生するんだ?

文脈を読むっていうのは特定単語を切り取って個人解釈意図的に狭めたり拡げたりすることとは違うんだけど

それに

普通の人からすれば「男は~」というのは「この人が認知してる男の大半のこと」を指してると思うよ?

って書いてるけどさ

文脈がウンタラ主語がウンタラかいう以前に先のトラバ自分

それは“男が好きじゃない理由”であって“女が好きな理由”じゃない

と書いてるんだけど。文脈が、と言うけど、そもそも自分トラバさえまともに読んでくれてないよね?

https://anond.hatelabo.jp/20170626125131

好きなもの根拠は語ってるし、しかも男女は世間一般では対だし女は男を好むものという観点で見られてるし。主語デカ~いとか、普通の人からすれば「男は~」というのは「この人が認知してる男の大半のこと」を指してると思うよ?こういう話のときに極稀な例外を挙げても滅多に存在しない以上、意味ないしね。はてなーって自称論理的な会話ができる自分に酔って他人発言文脈意識しないので的はずれないちゃもんしかつけられないんだよね笑

https://anond.hatelabo.jp/20170626123049

普通に申し訳ないけど変更おねがいします」なら

よしよし、という感じで対応するしこちらの価値が上がるからいいんだよ

普通はそういうお客様からいいんだけどおかし担当者がたまにいる

自分ミスなのにまるでこっちが間違えてたみたいに送ってくるやつは死ねばいい

賢いやつならログ追えばどっちがミスしてるか分かるけど

同類馬鹿ならこっちがミスしてると思い込んでいく

一切同情しないから死んでほしい

https://anond.hatelabo.jp/20170626120625

普通人間は、

気持ち悪いものにも何か理由があるかもしれない

自分勘違いしているだけかもしれない

先入観で目が曇っているかもしれない

批判するなら対象をよく知らなければいけない

と思うものだよ。

よく周囲から馬鹿だとか無知だとか言われない?

言われないか家族も友人も同レベルなんだろうし。

「ちょうどいい」の罠

ADHDもちで大小様々、なんやかんやと日常的にやらかし続けながら生きている。

診断も出たしなんとか生きて行かなければ、ということで、

傾向と対策を練るために自分の失敗がなぜ発生したのかを細かく振り返るようにしてみたところ、

結構割合ミスの種を蒔くときに「ちょうどいい」と思っていることが分かってきた。

この後すぐ使うけど食事時間になったので家族食事の支度をしている。(←放置して書類作業を続けると家族の機嫌が悪くなることは覚えた)

このまま書類を出していると書類が汚れる可能性がある。(←過去の失敗に学んではいる)

書類が汚れちゃいけないから、一旦避けておく必要がある。(←まあいいか、と流すとロクなことにならないことを学習した結果)

お、ここなら避けれて目立つしちょうどいいやん!

→ 30分後に探し回って部屋中ひっくり返すことに

おっ?ナニコレ?この何に使うのかわからない機械いいな!使わないのに持ってるのって面白いよね!

いつ使うのかわかんないけど、いつ使うのかわかんないのがまたいいな!あー、好きだなーコレ!

税込み1980円か。所持金は……2000円!ちょうどいいやん!よっしゃ買おう!

→ 昼飯代と帰りのバス代が全部消失してしまったことに昼飯を買いに行ってから気付く

ようは思い付きや衝動支配されて、落ち着いて検討ができていない状態

選択肢に飛びついてしまっている心理状態の時に、頭の中で「ちょうどいい!」と思うクセがあるようだ。

結果的にその辺が罠になりやすいという事なんだと思う。

この傾向に気付いたことで、「ちょうどいい!」と思ったときに「待つでござる」と声をかける人が頭の中に生まれた。

まだ瞬時に色々理由を付けてステイ侍の制止を振り切ってしまうこともあるけれど、それでもだいぶ失敗は減ったと思う。

ただ今度は何か行動を起こすときに頻繁にステイ侍が出現し、その後分析班の活動を挟んでから行動するようになったことで、「行動のテンポが遅い」と言われるようになってしまった。

まあ、連続で山ほどミスするよりマシだし「こんなこともあろうかと」的な仕込みをしていることで、

普通の人よりトラブル時の耐性が増したぐらいのセーフティさになっているとはいえ、テンポが悪いのはよろしくない。

しかも結局色々な要素からミスゼロになるわけでもないので、たまに盛大にやらかしてあり得ないミスをする無能扱いはやはり避けられない。

たまになんでただ生きて行くだけでこんなに頑張り続けないといけないんだろうと思うこともある。

もーちょっと気楽に生きたいなあ。

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

少女漫画家って本当に人の画だけ描ければ成り立つ、画力いらずの不思議ジャンルだよな

アメコミがどんどん一枚絵の画力重視にシフトして、日本普通漫画が動き重視にシフトしてっていうのは面白い違いだと思うけど、少女漫画のあの紙芝居方式進化?はなにきっかけなんだろうな

顔のアップと八頭身の体型だけ描ければ漫画になるってすごくね

https://anond.hatelabo.jp/20170624001937

ノーマルの人でも、自分の好きなジャンルAVみたいな展開ばかり(これは男に多い)、自分定番オナニーパターン通り、みたいになりがちなので、極めて普通のことだと思う。

みんなちょっとずつ偏ってる。偏ってることは自覚しつつ、押し付け過ぎなければ、いろいろ提案して試してみたらよいのではないかな。

しろノーマルポルノコンテンツ派の人の方が偏ってる自覚なくて性質が悪いことが多いので、好感持てる姿勢だと思う。

前立腺とかは、やる前に聞くよりは、盛り上がってる時に触ってみて、相手がそこで感じてるようあれば続ける的な感じ。

個人差が多い分野なので、言葉で事前に聞くことよりも、相手の反応を見て判断する。

変則ルールメインの将棋番組とかやったら将棋への冒涜だろうか

昔、将棋とかトランプとか卓上ゲームとかやって、普通の遊び方に飽きると変則ルールでやろうとか言いだす迷惑子供だった(兄弟相手だったが当然ウケは悪かった)

電脳戦とか藤井四段とかで将棋話題になり、あの時の迷惑な遊び心がうずく

 

バラエティー番組で、たまに変則ルール将棋将棋好きのメンバーにさせるコーナーとかあったらいいな

(端から反対側へワープとか)

対局後は、機械学習したAI同士の対戦を見せる

そしたら人間同士と全く違う戦いを見せたり、千日手になったり、実は先手が100%勝つことが判明したりして、普通将棋バランスよくできてることに感心するのだ

2017-06-25

https://anond.hatelabo.jp/20170625183738

いやでも

「俺はオタクじゃない、普通だ」って言い張るんだよ。

バレバレじゃんね

https://anond.hatelabo.jp/20170625151323

職務放棄を怒るのはお前が正しいが、他人を信頼するのを否定するのはおまえが悪い

無責任にも他人の金を」ってそれおまえが責任取る気無いだけだね

自分の信頼の責任普通自分が取る

まりレジを任せて盗まれたら自分が弁償するよ

普通はね

三代目*アクア気持ち悪さ

別にデザインが、という話ではない。先日トヨタアクアマイナーチェンジした。マイナーチェンジは2回目なので、前期・中期・後期の後期にあたる変更なんだけど、それをCMなどで「三代目アクアデビュー」と言っているのが心底気持ち悪いという話だ。

普通マイナーチェンジした際には「二代目、三代目」などという表現は使わない。使うのはフルモデルチェンジした時だ。だからこそCMでも「三代目*AQUA」と表現されていて、画面の下に静止させないと絶対に読めない小さな文字で「*2011年新型発売、2014年マイナーチェンジ発売、2017年マイナーチェンジ発売を数えています。」とかいうふざけた表記が入っている。詐欺だろこれ。フロントデザインちょっと変えただけで、ボディの大部分も中のシステムも全く変えていない車を「三代目」と大々的に打ち出すなんて前代未聞だ。あんな小さな注意書きでは、このアクアフルモデルチェンジした新型車だと勘違いする人がたくさん出ると思う。(実際Twitterでも、「三代目アクアって新しいハイブリッドシステム積んでるんだっけ?」とつぶやいている人がいた。)

でもなにより気持ち悪いと思ったのは、トヨタの「“三代目”って言っとけば、三代目J.Soul Brothersのファン層みたいなバカ共が反応して、喜んで買ってくれるだろう」という姿勢がはっきりと見えていることだ。アクアって前期の時はスッキリしたCMをしていたのに、中期から千本桜」「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」「モンスターハンター」といった曲をCM採用して、明らかに「こうすればバカ共が話題にするだろう」という姿勢を取り出した。その時点でかなり嫌悪感があったけど、ついには「エレクトリカルパレードの曲」+「三代目」という、日本の最底辺が好む最悪の組み合わせを恥ずかしげもなく打ち出してきた。テレビからこのCMが流れるたび、俺は本当に気持ち悪くなってしまう。広告担当制作担当代理店の連中が「三代目って言っちゃえばバカ共が話題にするだろ。普通マイナーチェンジで三代目なんて言わないけど、そんなの小さく注意書き入れときゃいいだろ。」と話し合っているのがありありと伝わってきて吐き気がしてくる。

トヨタ日本国内で圧倒的に売れているのって、こういう恥も外聞も無いことをやってのけるからだとは思うし、それによって実際に日本国民の心をがっちり掴んでいるのは確かなので本当にすごいとは思うんだけど、一方で、そこまでしないと日本では商品は売れないのだろうかと惨憺たる気持ちにもなってくる。負け犬の遠吠えなのかもしれないけど。

https://anond.hatelabo.jp/20170625082901

なんでそういう悪意丸出しの偏見で煽ってくるの。俺のまわり普通の人しかいないよ。クズにはクズが寄ってくるのかもしれんが。

ディズニーランドプロポーズする奴どうなの?

とりあえず言いたい。

ディズニーランドプロポーズってカッコイイ。

っていうかプロポーズってカッコイイ。

そのかっこいいを魔法の国のディズニーランドでやるっていうんだから

やっぱり素敵な気がする。

動画で仲間でワイワイやってんのは全然素敵じゃない。アホみたいだ。

それならディズニーランドじゃなくてもよくね?とも思う。

ツイッターでも迷惑を考えろとか、私はこんなところでプロポーズ受けたくないとか

さんざん言ってる。

一人で告白できないからって周りを巻き込むとか卑怯とか、断りずらいとかさんざん言ってるけど・・・

「実際にアンタそんなんできるの?」と言いたい。

じゃあ相手がそれを望んでいたら、あなたできますか?

公衆面前プロポーズできますか?

若い子がたくさんいるところでできますか?

正直ちょっと難しいくない?度胸いるよ。チキンじゃ絶対にできない。

本当のプロポーズもの人生の分帰路をそんなところでできますか?

そりゃ中には本当に自分のことしか考えていない人もいて、キャストが怒るようなことは正直アホとしか言いようがない。

迷惑を顧みない奴は魔法にかからないだろう。

ヤフー知恵袋にも女性から書かれてたけど「あん公衆面前プロポーズされて断れなかった。結婚は嫌だ。断らなかった私が悪いのだろうか」

なんてなんのチエを借りたいのかわからないことがかかれていたりするけど、本気でプロポーズしてるなら本気で答えなかったお前が悪いだろう。

とも思う。

ディズニーランド告白されるのは幸せなんだろうか?

いろんな人のコメントを見ると、憧れの象徴でもあるみたいだ。

普通」はそんなところでプロポーズなんてしない。

でも考える。

中途半端な言ったか言ってないかプロポーズよりも

考えて勇気だして、声に出したプロポーズの方が一生の記憶に残ると思うわけ。

それだけすごいことだと思うわけ。プロポーズって相手の持ってるものも全部背負うっていうことだもの

それなら思いっきり恥かいてもスッキリしたいとも思う。

相手嫌ならしないけど・・・

僕の相方はそういうのを夢みている。

10兄弟の長女ですごい苦労人。両親も離婚。家庭は崩壊していて、

兄弟は別々に住んでいる。

自分父親も誰かわからない。

おじいさんとおばあさんに育てられた。

お母さんはもう余命が1年、ずっと入院してる。

彼女も体が弱くて、あんまり仕事できない。彼女自信も結婚はもう無理だって言ってる。

「私と結婚なんてしたい人はいないと思う。」

と、笑顔が辛い。

彼女結婚すればもれなく、10人の兄弟生活保護で暮らすおじいさんや入院しているお母さんも入る。

私の親は大反対している。

それでも僕は彼女幸せにしたいと思うワケ。きっと僕の今していることとかできなくなる。

やりたいことはドンドンできない現実に突き詰められるかもしれない。

それでも

それでも僕は彼女の夢見るプロポーズをしようって決めたんだ。

いっきり誰がどう見ても彼女を最高の主人公にしたいんだ。

もう今から泣きそうだけど(告白する僕が)

ディズニーランドシンデレラ城の前でプロポーズします。

応援よろしくお願いします。

プロポーズの日程は7月16日(日)ワンスアポンが終わってからです。

もう腹決めたぜ!お前待ってろよ!幸せの涙に溺れさせてやるからな!

あたたか拍手の用意を皆様よろしくお願いします。

2017-06-24

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デンジャー傷ついた10秒前

藁人形を一緒に持たないとだよーw36秒前

面白かったそこ笑笑37秒前

メンバー増えると良いですねw41秒前

デンジャーもっとすごいメンバーおるかと思ったけどそうでもないなって思ってそう(笑)55秒前

トリックいまやってるよ57秒前

勧誘笑笑1分前

その後のトリック1分前

TRICKみたいな1分前

わかる(笑)デンジャー恋とか興味無さそう(笑)1分前

それはあるかもw1分前

それな笑笑1分前

うわぁこわい1分前

デンジャーさんはメンバー募集に来ているかもw1分前

こわいこわい(笑)1分前

ウソつくなよ1分前

アンジェリカとかは生霊嫉妬の念がついてそう1分前

えww1分前

!?2分前

デンジャー面白そう笑笑2分前

親が樹海で迷って、霊がみえるように?とか2分前

無理すんな2分前

デンジャー!!!3分

わかふ3分

wwww3分

だいすけなにはなしたん?(笑)3分

マシwwww3分

だいすけだろ3分

デンジャーさんあと10歳若かったら・・・^^;3分

だって趣味はあうからあとは顔でしょ、、3分

服で選んでるっぽく見せて顏じゃない!3分

服での印象が大事なのか。3分

じゃあねー4分前

デンジャーさん…笑4分前

結局顔やないかい!4分前

他行くよ じゃあねー4分前

服www4分前

服www4分前

ピンク人気4分前

ここは顔タイプってかんじ(笑)4分前

顔4分前

心霊関係ない(笑)4分前

さやP美人からやない?5分前

17才の年の差5分前

八潮5分前

さすがオタ5分前

おお5分前

えー!5分前

アイドル地雷5分前

普通感覚の人だと、OL5分前

やぴー人気ないの意外5分前

止めとけ5分前

やぴ写真うつり悪いのなんとかしてw5分前

デンジャーさんはガチすぎて(笑)5分前

真ん中の人ー(´;ω;`)5分前

草加5分前

アイドルあかんでしょ6分前

やぴ一択6分前

ゆらさん悪い子ではないもんね(笑)6分前

ゆらちゃん人気w6分前

マジ6分前

ええ!?に草6分前

ほう6分前

オタク度が違う気がする(笑)7分前

埼玉スポット教えて、今から行くから7分前

ガチのやつw7分前

は、こわ7分前

先生はできないなー!7分前

妊娠しても見える7分前

今の心霊なのか7分前

なんか草8分前

怖いなあ8分前

一人だけ本当の合コンに来てるな8分前

おばさま8分前

どんな?8分前

みんな興味あるのかな??8分前

ゆらちゃん二十歳にみえないw8分前

私も一緒8分前

体感はしたことあるけど9分前

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やだ9分前

やだ9分前

女が見えなくなるのは妊娠した時9分前

見たい?!9分前

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やっぱり憲法改正必要

これを見て思ったよ

https://twitter.com/take_off_dress/status/878188241194696704

憲法に書いてある既得権益のある職業の力を削ぐべきだ

既得権益のある職業とは、

  1. 裁判官
  2. 公務員

憲法に書かれている公務員国会議員のことだが、公務員全般を指す条文もある。

普通会社員会社が潰れれば職を失うし、そうじゃなくても首になったりするが、裁判官は一度なれば国会で弾劾されない限り首にならない。

貴族だよ貴族司法試験現代科挙って呼ばれるわけだな。

国会議員も会期中の不逮捕特権があるし、公務員一般一般企業に比べれば優遇されている。

憲法改正して、既得権益本丸に切り込もう!

本当に小池百合子しか選択肢はなかったのか?

後藤輝樹とか立花孝志とか

都知事選おもしろ政見放送候補勢のその後を見ると

その辺の下手な普通政治家よりよっぽど頭良さそうなこと言って

そして都議選にも出るというのだから面白い

小池百合子ダメだって言うけど、じゃあ誰にすればよかったんですか!?

って言ってる人いたけど

後藤輝樹、立花孝志、マック赤坂の3人のどれかで割と良かったんじゃねって気はする。

そもそもマック赤坂京大卒で商社勤務から起業という「出来る人」であり

後藤輝樹は供託金返還経験があるなど単なる泡沫とは違うし

立花孝志なんて普通に当選経験がある。

今の都政を見てると、この3人のほうがむしろまともになりそうに思える。

https://anond.hatelabo.jp/20170624103538

逆にインフラ係が専属でいるような会社はそこそこ大きい会社であるとは思うんだが。

普通よっぽどじゃなきゃ開発とかがインフラ兼ねるぜ?

競技プログラミングをやってみた

これまで業務システムの開発をやってきて、自分一人でも

要件定義から開発、運用まで全部こなせていたか

それなりにプログラミングはできていると思っていたけど、

競技プログラミング全然違う分野なんだな。

業務システムでは言語仕様ライブラリの使い方を覚えて、

データの見せ方をどうするかを考えるのが重要だと思っていて、

アルゴリズムデータ構造よりも、DBテーブル設計

すっきりしていると、SQLだけできれいに取ってこれるから

これまで気にした事がなかった。

競技プログラミングは、学校で習ったプログラミングに似ている。

(まだ初級問題しかやってないからわからないけど)

現場で利用する言語ライブラリも一通り習得してしまったし、

システム構造もある程度決まってきて余裕が出てきたから、

しばらく競技プログラミングをやってみようと思う。

しかし、競技プログラミングの難しい問題を解くと、

転職オファーが来るらしいけど、こういうアルゴリズム

必要とする業界ってどういうとこなんだろう?

普通の人事、経理生産管理物流なんかのシステムしか知らないか

想像がつかないや。

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