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はてなキーワード: 人達とは

2019-02-24

表現の自由戦士の件

これの話

https://togetter.com/li/1322037

まとめ主の他のまとめ「フェミガー韓国ガーパヨクガー」以下略

こんなんと共同戦線張りたくないっすよ俺も

これ

ほんとこれ

赤松氏はともかく表現の自由戦士によるカールシュミットばりの友敵理論にはうんざり

この棘も表現の自由戦士の団結力を高める為の下らない仕掛け

怖い

毎朝同じ時間電車の同じ車両に乗って大体同じ座席に座ってる。

朝早い時間で乗ってる人も少ないし同じ車両にいるのは大体いつも同じ人達なんだけど

少し前からそれまで見かけなかった女性が加わった。

俺の方が後から乗車してるから、その女性がどこから乗ってるのか知らないし、

別にそれだけならどうでもよかったんだけど、3日前に気付いたことがある。

なぜか毎日降りる駅が1駅ずつ早くなってる…

来週の火曜日が俺が乗車する駅で降りる計算になるんだけど、なんか怖い…

anond:20190224051621

思い切って外国行ってみて共通暗黙の了解とかない社会で生きてみると、コミュニケーションの悩み解決したりする。日本人同士でのコミュニケーション結構空気読む力が求められてて高度だったりするので、そういうのが一切ない人達言語だけで会話してみると、誤解とかすれ違いが発生しつつも何故かスッキリした気持ちになったりする。

あとは、医者相談してみるといいかもね。

はあちゅう文章を読まなくなった理由

元々はあちゅう大好きで、半径5メートルの野望を読んで日々のやる気が少し増して楽しくなって、ブログとかTwitterとか、言葉に救われることも多くて。

noteもなんどもサポートしたし有料マガジン登録もして、サロンにも入ってた。

違和感を感じたのはいからなのか……

例えば、アンチというより批判的なTwitterやらの内容を「アンチ」と一括りにしているところ。

批判というよりただ人を見下して悪口言って口ばかり(と私は思ってる)の某自称インフルエンサーと仲良くしているところ。

はあちゅうのことを応援しているのに、彼女の周りで起きていることに対してフォロー説明もないこと。

アクションがないということは、無視しているのと同じこと。

自分が受けた批判バッシングは、相手実名を挙げてでも色んなところに晒しているのに、1番知らせるべき(と私は思う)内容についてスルーしている。そんな彼女に、お金時間を使うことの意味がわからなくなった。

彼女は「アンチ」「攻撃される」と言うけれど、冷静に客観的に見れば「これはおかしくないか?」って事実を述べているだけの人が多いと思う。

そして、この文章もそうだけれど、決して彼女アンチになったという訳ではなく、ただ失望して時間(著作を読む、サロンに参加する等)とお金(サロン費、著作購入費用note購読費用その他)をかけるのをやめた人がいるということだけ。

そんなの、彼女攻撃しようという意図がなくとも「これまでこの人応援してたけど好きじゃなくなったから本は買わない買わない」「この芸人面白かったけど人を貶すギャグで笑いをとるから見たくない」って思うのと同じことだと思う

もちろん悪意を持って彼女攻撃している人もいるのは分かっているけど、その悪質な「アンチ」と、そうではない人達を全部一括りに「アンチから視界に入れない聞かない説明しない」という、彼女の態度にただただ不信感。

少なくともTwitterはあちゅうエゴサかけて出てくるものについては、一括りにしてブロックして耳を塞げばいいものでは無いと感じている。

狙って炎上しているとか故意的にブロックしているとは思わないからこそ、応援し続けるのはしんどいと思ってしまった。

読み直すと全くまとまりなく意味がわからないけど、好きだからこそこの人の二転三転する話の内容や、お金を払って彼女と成長しようとしているファンに対しての説明責任を放棄している姿勢が、ただただ残念。

noteの購読も解除したしTwitterInstagramのフォローも解除した。サロンはだいぶ前に辞めた。

彼女だって何かのきっかけで嫌いになった人なんて死ぬほどいるんだろうし、必然的なその連鎖の中に自分も身を置いてるだけだと思う。

anond:20190223180505

まともなコミュ力を持った人達は、このご時勢の中、女に声をかけるリスクが色んな意味で高いことを知ってるので、あっちからなんて決して来ないよ

全くだ。

女の好みに合わず不快と思われるだけで「セクハラ」「metoo 」と認定されてリンチにかけられるからな。

たとえ司法が不起訴判断でも海外に悪評を広められ社会的に殺される

深夜の寂しさがすごい。

おわった。

どーでもいい喧嘩恋人との関係は終了した。

気がつけば三十路

こうして人から愛されないまま人生が終わっていくのだろうか。

直後だからメンタルが落ち込んでるだけかもしれない。

こんな真夜中、寂しくて寂しくてたまらないこんな自分相手にしてくれる友人なんていない。

このまま、本当にひとりなんだろうと心が痛い。

仕事もつまらない、プライベートもつまらない、同年代人達はどんどん結婚して相手もしてくれなくなってきた。

みんなどこでどうやって、結婚したいと思える人と出会ってるんだろうか。

疑問でしかない。

愛されたい、孤独出会いもない。もうこの歳になるとほんとに出会いもない。

結婚して子供が欲しなったなぁ。

ちゃんと好きだと思える人との子供が。

そもそも好きってなんだよ。

あぁ、この先の人生の大きなイベント

それはあとは死ぬだけだと思ってる。

だれかたすけてくれよ、、、

こんな時間愚痴を聞いてくれる友人もいるわけもなく、とりあえず吐き出したくてたまらない。。。

2019-02-23

顔真卿動線がクソだった。

今日行ってきたんだが、

何だあのふざけた動線

外で40分待ちの後、中で70分待ちだったのはまあ良い。

最初からその位待つの承知していた。

目玉である祭姪文稿の前は立ち止まらずに通らなければならないのも承知していたから、それも別にいい。

ただ、その70分待ちは、「祭姪文稿を皆がゆっくり見たがるから発生している待ち」じゃなかった。

っつーか、祭姪文稿の前はガラ空きだった。

がら空きの状態で更に「間隔を開けずに前の人に続いて歩いてください」と誘導されるから

速足で駆け抜けさせられたのだ。

祭姪文稿の並びの列は、牛歩戦術のような遅々とした歩みで2列になって進むのだが、

祭姪文稿の前に来ると速足なのだ。70分牛歩して、目的の前は速足。

なぜそんな事になるのかというと、展示の仕方が非常に悪いから、としか言いようがない。

70分の並びの最後に祭姪文稿があるのだが、その直前に祭姪文稿についての力入った説明が壁面にドーンと並んでるのだ。

するとどうなるかというと、それまでロクすっぽ見る物がない列をただ牛歩してた人達は、その説明を熱心に読み込んで、祭姪文稿の実物に備えるわけである

俺もそうした。

70分の渋滞の原因は、ここだったのだ。

祭姪文稿じゃなくて、その直前の壁が作る70分待ちだったのだ。

で、その壁を過ぎると祭姪文稿の実物があり、その前は「止まらずに」「前の人と間隔を開けずに」歩かなければならない。

祭姪文稿を過ぎたら見る必要も無いような説明がチョロチョロあってすぐ出口であり、そんなところで立ち止まる人はロクにいない。

まり、祭姪文稿の先はガラ空きであり、必然的に祭姪文稿の前もスッカスカで、そのスッカスカを間隔を開けずに歩かなければならないのだ。

その流れる速度たるや、その速度で待機列流れるなら、70分待ちなんて全く必要ない。5分で見られるレベルの流れの速さだった。

5分で見られるはずの物を見るのに70分並ばされたのだ。

あの展示の順序と誘導を考えた奴は馬鹿なのか?

「立ち止まるな」と誘導するべきなのは、「祭姪文稿の前」じゃないんだよ。

「祭姪文稿の直前の説明が書いてある壁の前」なんだよ。

みんなそこで止まってるから待ち時間が発生してるんだよ。

見りゃわかるだろうが。あんなに係員配置してるんだから

国立博物館の係員は、拓本取り過ぎで脳みそのシワが摩滅してんのか。

せめて、実物の前を牛歩待ちと同じ速度で通れたなら納得できた。

それだけじっくり見られるなら、70分待ちもしょうがない。

自分もじっくり見た分、他人もじっくり見たかろう。それなら待つのも仕方ない。

だが、実際は速足通過である。大書家激情に乱れた文書を味わう余裕など一切ない。

パンフレットにでも書いておけば済むような展示物の説明を読むために、70分待たされたのだ。

俺が顔真卿なら、1000年残る筆致でこの馬鹿な展示を作った野郎を罵る。

友人が任期途中の寿退職前提で地域おこし協力隊やってる

地域おこし協力隊1年目の彼女

なんでも来年には結婚して、彼氏(旦那)の元に行く予定らしい。

から地域おこし協力隊任期途中で辞める。

辞めても今担当している地域との繋がりは続くからめでたしめでたしとのこと。

地域おこし協力隊人達って、自分利益二の次、何よりもその地域を豊かにしたいという気持ちでやってるもんだと思っていた。

私はそういう考えだったから、彼女地域を豊かにすることではなく、自分幸せを優先したことに「ええ……そんなんでいいの…」ともやついてしまった。

でも、色々調べていくうちに

任期満了後の就職起業がかなり厳しいものであることを知り、

地域活性化のために女としての人生犠牲にするのは違うかな…と思うようになった。

彼女人生彼女人生だし。

ただ、私が彼女派遣されてる地域の住人だとして、途中退職前提で仕事してることを知ったら悲しくなるかな…

ケンカしてる人の間にそっと子猫を置きたい

増田でやりあってる人達の間にも置けたらいいのに

にゃお

anond:20190221171918

自分美人だけど、寄って来るのはやっぱり、性的弱者恋愛弱者KKO精神問題をかかえた人達ばかりだよ。いつもは世渡りのため「自分美人である可能性なんて、考えたことすら無かった」ふりをしているが、今日だけは言う。そして5段落目は思い切り同意

まともなコミュ力を持った人達は、このご時勢の中、女に声をかけるリスクが色んな意味で高いことを知ってるので、あっちからなんて決して来ないよ。同窓会で数年経ってから学生の頃好きだったけど、クラスで一番の美人アプローチするなんて、とんでもなく思い上がってる気がして出来なかった」的なことを言われたことは数知れず。そこを乗り越えて来るのは、よっぽどの身の程知らずで、バランス感覚が欠如した人間か、そうでなければ、やんちゃ系オラオラ男。この二種しか来ないのは、現代社会必然。あとは、女の方からおっけーサインを出しまくって相手アプローチさせるという、誘い受け手法があるけど、同じ集団内の女に目撃されると受けが悪いし、元増田不器用そうなので、オススメしない。

お見合い市場に出ろ。ここなら、女の方も相手を探してると公言してるので、日常アプローチではセクハラリスクが怖い男も、積極的になる。しかし、まともな人から先に退場するシステムなので、大量のクズも同時にいる。増田は大量のクズアプローチされて、自分価値がそれくらいだと言われた気がしてダメージを受けるかもしれないが、最初からそういうものだと思って出ろ。健闘を祈る。

カップルカフェに来る人達こちらの身にもなって考えてみてくれ

眼の前の事に集中できるように黒い感情を脇においておくことが出来るかという試練が始まるんだが

何故かこういうのいびってるのってサヨが多いよね

キモオタみたいなのいびる人達って

保守的ホモソ的な人種かと思ってたけど違った

ウヨよりサヨの方が圧倒的にそういうことを好んでやってる

わざわざ探してまでやってる感じ

anond:20190221211336

この記事増田を叩いてるブコメもたぶんサヨ系が優勢だと思う

そこまでは観察したけどなんでそうなのかはわからん

エンジニアの人6案件も7案件もやってたらわけわからんくならない?

上流メインとかになるともっとやってる人は弊社でもいっぱいいるんだけど、

中規模構築案件と小規模構築案件と納品済みの運用案件機能追加依頼とか別案件不具合対応とか

同時に6案件も7案件もやってるとわけわからんくなってくる

構築案件だってプログラミングだけじゃなくてぽっと出の調整作業や急なMTGとかも多いし

運用フェーズに入った案件とかは大規模な作業あんまり入らないとはいえ

降ってくるタスク量とか予測できんし進捗速度とか見積もりようがないんだけど、

他の会社人達ってみんなどんな感じになってるのかよくわからない

なんかメインでやってる構築案件は基本喋りかけられない土日の休出作業と平日の作業ガチで5倍くらいは作業速度に差がある気がする

休出残業何百時間やっても何故かみなし30時間に全部吸収される謎システムだし手取り16万だしそろそろやめようかな(´・ω・`)

2019-02-22

地下鉄で感じるバリアフリー未来

私は車椅子を使っている。

学生時代交通事故が原因で先天的理由ではない。

通勤・行楽で利用するのはもっぱら電車だ。

その中でも特に地下鉄を利用することが多い。

結構色々な所へ出かけるので下手な駅員よりも私のほうが駅のどこにエレベーターがあるのか詳しいくらいだ。

昨日も東京メトロを利用した。

どこの鉄道でもそうだが必ず改札で「何駅まで行きますか?」と聞かれる。

そして私がどこどこ駅までお願いしますと言うと、本部かどこかに連絡をとって迎えの人が来てくれる。

最近警備員の人が対応してくれる場所も多い。

そして降りる駅でも駅員なり警備員が待っていてスロープで降ろしてくれる。

メトロは駅員さんも警備員さんも愛想のいい人が多く色々世間話をすることも多い。

本当に助かっている。

車椅子生活になった時には死にたかったが、人生楽ありゃ苦もあるさとはよく言ったものだ。

しかしたまーにふと思う。

もし私に自由に動く足があれば好きな駅に降りれたのにと。

「あ!今何々デパート北海道展やってるのか!途中下車ちゃおうかな」

とか

「たまにはあのラーメン屋行きたいからやっぱりもう一個先の駅まで行こうかな」

とか。

フラットな道を整備し、エレベーターを作り、ハードを整備しますよ。それがバリアフリーですよ。

そんな風に世間が手を差し伸べてくれる状況を享受する私がこんな疑問を持ったらバチが当たるかもしれないが、もっとこう根本的な心の自由がほしいと思うのだ。

以前アメリカ旅行した時何よりも驚いたのはハードの充実だけではなく、私と同じような車椅子を使う人達がもう驚いちゃう位「堂々」と好きなように人生を楽しんでいることだった。

好きな場所食事し、お酒を飲み、インスタ映えするものを片手にスマホ自撮りしている。

そして健常者の人達車椅子を使う人達をこれといって特別視しないし、なにか問題が発生しても「段差があるの?いいよ、手伝ってやんよ」みたいなフランクなノリで当たり前にちょこっと助けてくれる。

「段差のある道は通れないからこういうルートで何々が~」とか一々大げさではないのよ。

みんな好きなように生きてて、それを健常者も車椅子を使う人も当たり前に享受してる。

そして「おもいやり」なんて大げさな言葉ではなく、お互いがお互いを支えてコミュニケーション取り合うのが普通になってたのよね。

私は日本にこんなバリアフリーを目指してほしい。

贅沢かな?贅沢だよな~。

でもさ、お金をかけてたくさんハードを作りまくるよりきっと皆が幸せになると思うのよ。

私は今も日本バリアフリーにはすごく助けてもらってる。

にも関わらず、将来的には私が駅員や警備員に頼まなくても好きなように電車で乗り降りできる未来が来てほしいなと贅沢な夢を見ている。

少しだけの段差ならスロープがなくてもほんの少し手伝ってもらえれば電車の乗り降りは出来る場合が多いのです(重かったらごめんなさい(;_;))。

電車に乗りたいのですこし手伝ってもらえますか?」

「次の駅で降りたいのですこし手伝ってもらえますか?」

もしもこんな風に健常者の人とフランクに話して当たり前に手伝っていただける時代が来たら素敵だなと夢見てます

丁寧でなくていいし、テンプレートもいらないんですよ。

特別なことや形式ばったおもいやりではなく、「降りれなさそうだから支えてやるか」位の軽い気持ちでやってくれれば凄く嬉しい。

(前にある展示場で警備員さんたちに階段で介助してもらった時「その言葉使いはダメだ!」とか注意されてる警備員さんがいて、「私はヨッこいしょういち!位のノリでいいですよ」と言ったらスルーされた悲しい思い出(T_T)

感情のままに書きました(;^ω^)

何というかまあもっと肩の力の抜けたバリアフリーのほうがいいなぁと思う今日この頃です。

anond:20190222160519

キモいくせに存在していることは他の善良な人達へのヘイトですので今以上に排除していきます

anond:20190222142015

ポリコレ大好き!意識高い系人達は、反ポリコレの人たちを『表現の自由戦士w』と揶揄してくるので、戦士武器の何かを名乗ればいいのでは?

anond:20190222110149

あなたコメントも十分に下品暴力的だと思うけど。

あのへんの人達がそれにプラス、変な正義感を持って自己陶酔丸出しで下品暴力的コメントされると本当に破滅的な感じになる。カッコイイとでも思ってるのか?

2019-02-21

SnowManとの日々

彼らと迎える4回目の桜の時期。

まだわたしは彼らの存在を知ってから期間こそ短いものの、この3年間は今までの人生の中で間違いなく1番充実していた。

忘れもしない、2016年4月

デビュー組の出演をきっかけに、足を運んだ生まれて初めて観る滝沢歌舞伎

衝撃だった。ジュニア??今のジュニアの子って、こんなにクオリティ高いの??

そこからは、あっという間。

貪るように今まで彼らが出ていた映像を探し、ライブDVDを買い、昔の雑誌の切り抜きや写真を集め、出来る限り今までの経歴等を知りたいと思い、寝る時間を割いてあらゆるものを見た。

メンバー内で年の差は1つしか無く、長年活動を共にし、みんな優しくて真面目、職人気質で真っ直ぐな素晴らしい6人組。

勝手に、今まで応援していた6人組に重なって見え、益々愛おしくなった。

とんでもなく派手なわけでもない、一歩一歩着実に歩みを進め、実力をつけているSnowMan。こんなに心から応援したいと思える人たちに出逢えて幸せだった。

2016年、出逢った頃の彼らにはオリジナル曲は1曲しか無かった。

繰り返し繰り返し、何度も何度も少クラ映像を観た。

いつかきっと実際に自分の目で観られるであろうこの大切なオリジナル曲

呆れるくらい何度も観た。

キスマイツアーのバックについた彼らが、東京ドームセンターステージで6人だけで立ち ZIG ZAG LOVE披露した時には涙が止まらなかった。

こんなにど新規わたしですら泣いているんだから、昔からファンの方はどれほど嬉しかっただろう…

この頃からジュニア露出はどんどん増えていった様に思う。

現場も増え、テレビ雑誌に頻繁に掲載してもらえたり、時々地上波テレビ番組に呼んでもらえた日にはお祭り騒ぎだ。

世の人々に、自分好きな人を知ってもらえるチャンス!!

このチャンスを逃してなるものか!!

2017年の春、初めて彼らのシアタークリエ公演に入った。

よく少クラで観ていた曲!MCコーナーもある!とても楽しかったが、ある1人のメンバーに対しての当たりが強かった気がして、少し気になった。

この3年間、彼らの現場には出来る限り足を運んだ。実際に自身の目で、彼らの成長を観ていたかたからだ。

2017年の夏、EXシアター。

SnowMan単独公演。

今まで観てきた数少ない現場比較しても、構成が若干違う雰囲気なのが分かった。大人な落ち着いた曲が増えた。

少年たちのショータイム

オリジナル曲を選ぶことも出来たはずなのに、epilogueを歌う彼ら。

12月湾岸スタジオでのライブ

念願の、冬のライブ

彼らのグループ名、雪にちなんだ曲が多く、本人達もとても楽しそう。

MC和気藹々としていて、クリエの時に感じたあるメンバーへの違和感はもう全く感じなかった。

どんどんメンバー距離が縮まり、良い方向にいっている。最高の6人。

改めてそう思った。

2018.3.25

横浜アリーナでの単独コンサート

こんなに感動で泣いたコンサートは他に無い。

オープニングで6人が出てきた瞬間、自然と涙が溢れた。やっと彼らに、この景色を見せてあげられた。会場全員、彼らのファン

彼らのファンで埋め尽くされた横浜アリーナ

この景色は、どうだった?貴方たちの目にどう映っていた?

わたしたちは、心から幸せだった。

あの日、間違いなく6人とファンは同じ方向を向いていた。

最後わたしたちへ贈ってくれた新曲

なかなか叶えられないけど、ぜったいに叶えるから…もう少し傍にいて…。

歌詞があまりにも心に沁みる。言葉に出来なくて、ただただ涙が出た。

幸せで温かくて、彼らに対して感謝気持ちしかない。

幸せありがとう、ぜったい叶えよう。

遠回りだったかもしれないけど、もうすぐだよね。

2018年幸せ連続だった。

夏のサマパラも、あまりにも完成され過ぎたパフォーマンス

ジュニアの域を逸脱している。

見応えがあり過ぎる。

もっと世の人々に観てもらいたい。

胸を張ってプレゼン出来る。

MCタイム、6人で組体操に挑戦する姿はとても微笑ましく、仲の良さが伝わってきた。

誰かを貶す事もなく、いつもみんなで褒め合い、助け合う。温かい、自慢の6人。

年末カウントダウンコンサート

台宙を6人が披露した時の会場からの歓声!!!

誇らしい。あぁ、SnowMan見つかっちゃう!どんどんファン増えちゃう

最高の年越しだ。


それから17日、

世界は変わってしまった。

まりにも突然だった。

大好きな、優しく温かい6人だけの世界

当たり前のものって、何1つ無いんだな。

いま存在しているものが、明日も見られると思ってはいけないんだな。

心への衝撃が大きすぎて受け入れられず、涙も出なかった。

宝物を見つけたのだ、わたしは。

20年ほどずっと1つのデビュー組を見てきたわたしは、突然キラキラ輝く宝物を見つけた。

大切に大切に愛で続け、いつか多くの人の目にとまるよう、微力ではあるが応援していた。

本当に大切だったのだ。

ものにも代え難い、大切な宝物。

宝物は姿を変えてしまった。

これから受け入れられるだろうか?

あの、優しく温かい雰囲気は変わってしまうのだろうか?

今まで真面目に歩み続けてきた6人が幸せであるといい…。

雑誌に書かれている言葉が、どこまで真実でどこからが偽りなのか、わたしたちに知る術は無い。

ただ、6人が幸せでいてくれたら。

わたしの願いはそれだけだ。

歩み続ける彼らに、ついて行きたい。

変わらず応援していきたい。

でも今まで愛してきたSnowManがあまりにも愛おし過ぎたから…。

もう少し時間をください。

愛するSnowMan。大好きなSnowMan

今年も、あと2ヶ月ほどで桜の季節ですね。

貴方たちに出逢ってから四季の移り変わりが楽しみになりました。

ZIG ZAGな道だけど、彼らの幸せを祈っています

愛するSnowManへ。

心を込めて。

100年後、人類最終戦争を経て死滅していた

そこに突如飛来する異星人

彼らは宇宙歴史研究する探検家であり、地球調査に来たのだった

掘り起こされるHDD磁気記録装置など

絶滅する前、人類増田というもの熱狂していたらしい

増田では成人した人類が便を漏らす話題が主流だったと分かった

驚嘆する異星人達

地球人には赤子なみの知性しかなかったのではないか

掘り出された化石から地球人の想像図が描かれた

そこにはカラフルな毛の生えた鳥のような生き物が描かれていた

近くに集まっていた骨を適当に格好良くなるようにくっつけただけであったにも関わらず、これが絶滅前の地球人という固定観念が定着

Windows Updateが終わらない

anond:20190220202245

報われる事はないです

これまでもこれからもそういうものですしそういうことです

例えて申しますが

保健所動物殺処分する人の仕事が報われるのはいつになるでしょうか

これは命のやりとりや倫理についてではなくです

これが楽しくなる事 うれしくなる事 ありがたいと言ってもらえる事

それらはいつになるでしょうか

ないですよね

他にも下水道での作業ゴミ処理なども実際そういう局面にある方もいらっしゃるしょうが

それらを取り上げた場合 上記のように社会的必要とされた側面に抑圧されている

逃げられざる業務という名誉回復説明できるほど知識がないので私からは出せませんが

多く存在はしていると思います

いつまでも動物を殺して 残酷な 命の重さを知れ などと言われながら

その手前で捨てている動物を回収しては処理をするわけです

地下でインフラ整備する人達も陰ながら整備や調整をする人も

みな等しく価値など認められず報われず業務をこなしています

業務には生きている間に区切りがくることが多く 手を離れる際に

自分自身や次のもの 続いていく社会やその労働によって得られた対価

得られた経験などをふりかえり 「報われた」 と感じることが

できることもあります

家庭や生活といった 離れることができない立場でそれをされている場合

永遠に報われることな従事し続けだれにもありがたみを感じてもらえず

感謝ももらえず報われる事はありません

ならばと放棄する人も多く貧困にあっては大きく放置されている

整備 管理 保全 貢献 があります

税金役所がなけなしに対応している剥がれかけの仮設のような取り組みもあります

利益誘導興味本位などでの進言にも惑わされやすい状況下でもあろうと思いますので

信頼できる関係の方とご相談していただきたいです

この言葉でまず「そんなバカな これだけ努力し苦労し貢献し我慢しているのにないわけがない」

と思われる方もいらっしゃると思います

介護「ありがとう」という言葉を聞いたという方が

介護している本人や直接の親族の方において局面的にではなく恒常的に業務や貢献に対していらっしゃる

状況を認識した介護関係のない方からのみであれば聞いたことがある

の他でいらっしゃるでしょうか

介護がありがたい職業 大切な職業 感謝する職業 として取り上げる場面が

医師 看護師 警察 と同様に描ける範囲であるでしょうか

トレンディドラマで取り上げられると ならざるをえなかった人以外が高い求人倍率

介護士に集まるでしょうか

このように投げ捨てれば楽になれるということを選ぶか

選べない場合は 業務として進めていける解決策を求めるのが比較的良好ではないでしょうか

ひとつの案としてですが 家族となるというシステムはそういった保障を買い取る

システムでもあるので 相談や案の提示はいくつかできるかと思います

自身でお探しいただき検討されることが現行法にも遵守しうるかと思います

同じ会社に勤めているパートアルバイトの時給が人それぞれ

というのは、普通なのか普通じゃないのか。

私は、丁度求人に応募した時に設定されていた時給を頂いているんだけど、どうやら私が入社した時は人手不足が極まっていた時期だったらしく、イレギュラー金額の時給設定だったらしい。

同じ時間帯のシフトに入っているパートアルバイトの中で、私の時給だけが突き抜けて高いというので、最近同僚達から嫌がらせを受けている。

腹が立ったので、文句社長に言えって言い返したが。

これまで働いた職場では、同じ仕事をしていても人によって時給が違うというのは当たり前の事で、従業員同士で喧嘩にならないように、時給額については口外しないようにと言われていた。

人によって時給額が違うのは、単に就職時の求人票に載ってた額面の違い、その他には、資格取得とかシフトリーダーへの昇格とかで時給upするという例もあるらしかった。同じ職場に勤めているのに実は雇主が違う(雇主が本部or支店)人もいて、そういう場合給料も他の人達とは違う額をもらうという。

そういう所に以前は勤めていたので、今の職場人達が、給料の事でやいやい言ってきた事に驚いた。

なお、私の時給が他の人に知られてしまったのは、同僚の中に当社の求人票をまめにチェックしている人がいて、私の入社した時期だけ時給がやたら良かったのを知っていたからだ。

2019-02-20

先日、初めて某グループライブに行った。

ショーとしてよく練られていたし、歌やダンスレベルも高くて楽しかった。

これからライブビューイングは見たいと思うけど、たぶん実際に会場に足を運ぶことはもうない。

理由は、明らかに手を抜いているメンバーがいたから。

連日の公演で疲れているのは仕方ない。

歌の比重が大きくて十分に踊れないのもわかる。

それでも、初めて生のライブを観に行った身としては

ドームでやってるのにこんなパフォーマンスなんだ」と正直失望した。

テレビ歌番組でまともに踊っている姿を見ていると、金を払ってライブを観に行くのが馬鹿らしくなった。

全国放送の場では頑張って、ファンが集まるライブでは適当に流すという切り替え方が嫌だった。

自分がよく観に行くあるアイドルグループは、メンバー学生だということもあり、ライブが年間で10回程度しかない。

メンバー達は、たった10回のためにレッスンを受け、リハーサルを行い、全力で歌って踊る。

歌やダンスレベルが前述のグループより劣っていたとしても、メンバーライブで手を抜くことは絶対にない。

プロ野球高校野球の違いに似ている。

技術の高い人達の怠慢ぶりが見えてしまライブより、1回のライブ気持ちを込めてくれるアマチュアの方が清々しいと思った。

 

相談した人たちも本当はここの人達みたいに思ってたのかな

しか知らないようなことまで書かれてるから怖がってるのに

なんですぐ病気とか言うんだろ

明日弁護士さんのところに行く

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