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2017-07-25

https://anond.hatelabo.jp/20170725002652

寧ろ前作より酷いぞ

前作は無敵あったから蛮勇も打開するきっかけになりえたが今作はそれを排除されたために

タイマンなら確実に張り合えなければならないし、戦線を上げるにしても結局ミクロとしてはタイマンをしていることに変わらないか

結局個人プレイヤースキルが問われる。

今作の環境で行われたのはガチマッチ環境e-Sportsとして適切なものに整えるためのものであり、誰にでも楽しく遊べることを重視したものではない。

S+近辺にいる人達に色んな武器を使ってもらうことでe-Sportsとしての魅力を引き出そうというのが主眼であり、それ以外のザコは何使ってもザコ。

サーモンランで万年いちにんまえバイトガールでもやってろってこった。

他人に興味がない人は感情ないロボットとしてネット世界だけしか生きられない話

そもそも他人に興味がない人は感情ないロボットとして、他人悪口誹謗中傷を繰り返すことはしません。

けれども、ネット世界だけしか生きられないのもまた事実

他人に興味がない人は冷たい感じもしますが、基本的には孤独が好きということ。

生きている限り、少なくとも他人とは関わらなくてはいけない世界なので、完全なる孤独というのは難しいものです。

他人に興味がない人は感情ないロボットとして生きていく

少し想像してみればわかりますが、感情ないロボットはどことなく恐ろしいもの

そのような恐ろしい人には誰も近寄ってきませんし、付き合いたいとも思いません。他人に興味がないというのは自由ですが、わざわざそれを誇示するのはまた違います

「私は他人に興味がない!」と口に出す人ほど他人に興味があるもの

本気で他人に興味がない人は感情ないロボットとして生きていきますリアル世界は楽しくないので、想像妄想世界に入りやすネット世界に入り浸るのです。

他人に興味がない人は被害妄想が大好き

他人に興味がない人はとにかく被害妄想が大好き。

ネット上でも相手にされないとドンドン被害妄想を膨らましては、自分勝手ご都合主義に走ります

こうなると本当に「かわいそう」の一言ですが、他人の興味がないので痛くも痒くもありません。

自分ルールという小さな枠の中でしか生きられないので周りには味方がいません。このような人は、他人に興味がないのに寂しがり屋なので始末が悪い。

とにかく被害妄想が大好きな感情ないロボットにだけはなりたくないものです。

ネット世界だけしか生きられないとどうなるのか?

ネット世界だけしか生きられないとどうなるのでしょうか。

答えは何となくわかりそうですが、ハッキリと文章で書くと以下の通り。

ネット世界はそれはそれで素晴らしい居場所ですが、それだけでは生きにくいのも現実

やはり人生を楽しむためにはバランスが大切ですね。

他人に興味がない人は感情ないロボットとしてネット世界だけしか生きられない話のまとめ

他人に興味がない人は何となくカッコいい人間にも見られがち。

けれども、全く他人に興味がない人間として生きていくにはあまりにも酷な世界です。

感情ないロボットとして生きるのは個人自由ですが、周りの人達のことを考えるとまた少し考えもの

ネット世界だけに生きるのもいいですが、たまにはリアルでの外の世界深呼吸をするのもお勧めですね。

2017-07-24

んなこと喚いたって、

普通じゃない女性」を「名誉男性」とみなしてむしろ敢えて叩きに行くのが最近の「女性尊重」的意見人達だったんじゃないの?

京都出身の私に、鎌倉の魅力を教えてほしい。

鎌倉って、京都奈良と並んで有名な歴史観都市だろうけど、東京に越してきてから何度か行ってみて、失礼ながら「あれ、こんなものなの?」という印象を持ってしまった。

なんだか、京都奈良にたくさんある古い町家みたいなのもほとんどなくて、古都っぽさをあまり感じないし、むしろ山手の方に古い洋館があったりするところは、神戸っぽいな、と思ったり。

お寺や神社の中では、鶴岡八幡宮の海の方からスッと長く伸びる真っ直ぐな参道は、鎌倉の一番の魅力だと思う。あとは、鎌倉五山の、昔は壮麗だったんだろうな、という感じだとか。

長谷寺B級スポットみたいで面白いし、大仏奈良よりもイケメン

あと、海の方にいくと、パリピな人達が沢山いて、びっくりした。海沿いには派手でおしゃれなカフェとかがあるんだけど、文化圏の違いを感じて、ちょっと気が引けてしまったり。

なんだろう、面白いんだけど、何度も通うには、もう少し魅力を分からないといけないな、と思うんですが、鎌倉の魅力って、一体なんなんでしょうか。

ちきりん氏がいい事書いてた

勝手失望し、勝手裏切られる人たち - Chikirinの日記

http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20170708

 

この話、本当に分かる。

こういう人たちはネットのあちこちで見かける。

ちょっとキチったアニオタはこうやって怒り出す事が多いし、途端にアンチになったりする。穏やかじゃない。

ネットゲームで妙に馴れ馴れしい人はこうやってキレてトラブルを引き寄せ、周りにたしなめられる事が多い。

増田政治やらフェミやらでマウントしあってる人らも素性もしれぬ他人品性に期待しすぎて勝手ストレスを溜めている。

大人になれない人にとって、ネットはまさしく地獄の沙汰。

世の中は、人間は、もっと複雑で繊細なバランス感覚をもちあって社会構成しているのに、

大人になれない人はそういう機微を汲み取れないが故に、物事立場単純化しすぎてしまっているように見える。

 

「お前も迷惑かけて生きてんだから俺が迷惑かけるのも許容しろ」なんて論法喫煙者が昨日いたが、これも同じ類型に思える。

なぜなら「迷惑」という複雑なもの単純化しているから。単純化して、自分と同じか、違うかくらいの差しか感じ取れていないから。

迷惑一言で表されるものだって、あまりにもたくさんある。

迷惑の量や質や程度、時、場所、誰が相手か、何について、どんな言い方・やり方でそれが起きているのか。

それらのパラメータの複合的な組み合わせによって、何万とおりものから「こういうのなら許容できる」「これはダメ

というきめ細やかな判断を誰もがしていて、そういう判断相場社会的にある程度は共通認識があるものだ。

けれど大人になれない人は、そういう細やかさを全部ぶっちぎって、ローラーでおしなべたような感覚で物を言い、

それが人が嫌がることを平気でできる幼稚さだとか、勝手失望、過度な同質化(自分との同レベル化)を求める言動に繋がっていくのではと思う。

 

世の中のほとんどの人は、社会的に許容されるレベル迷惑の中で生きているのに、大人になれない人は、自分が許容外のはみ出した域にある事を自覚しない。

きっと育ちなどの影響もあって、周囲も同じくらいはみ出し者の集まりだったりするせいで観察眼が養われないのかもしれないが、

とにかく自覚できないので、自分は人並みだと主張する。他人もそんなにレベルが高くないと主張する。

その上「お前が言うな」的な観念をなんにでも適用しようとして、よほど立場が上の人に注意された時以外は、注意を聞かない。

建設なのだ。その場ではわかったフリをしても、何度注意しても直らないし、直さない。

表面上はそう見えないこともあるが、その内面謙虚さに欠け、他人をいつもどこかで見下そうとする人達だ。

テレビを見ながらよく否定的ケチをつける傾向もあるかもしれない。ネット上の他人に対してもテレビのヤジ感覚なのだ

私の父親もそんな感じで、生活上のマナーや道具の使い方を何度言っても直せないのだが、プライドの高さとASD傾向が重なるとそうなるのではと思っている。

彼らはいわば「低みに導こうとする人」で、一方の勝手失望する人たちは「高み(=自分感覚)との差異を許せない人」と言えそうだが、

その根底共通していて、ものごとの認識・受容についての相場感覚が著しくズレており、人間社会の複雑さについて柔軟に想像できないということだ。

 

ネットでもリアルでも、こういった人に遭遇した時、しかも既にコミュニティに入り込んでいて付き合いを避けられない時、

どうしたらいいものか、困るとき結構ある。

面倒なので、ネットリアルオフラインにして、しばらく引きこもっていたい気分になる。

増田の諸兄はこういった人たちとの付き合いをスマートに乗り切れるのだろうか。

いや別に逆張りとかじゃなくて

結婚してたりモテ高学歴高収入でもネトウヨ親和的日本すごい系の思想人達って普通にいるんですよ

ただそういう人達ネット書き込み政治に目覚めたとかじゃなくて

SONYやら旧財閥企業やらの活躍とかを見て育った感じなので比較的上の世代になるし

ネット雰囲気だけ見てると存在がわかりにくい

Re: 大学3年生今期取れた単位は0。クズは生まれながらにしてクズなの

自分も,よくわからない時間を過ごして留年したことがあります自分卑下したり,周囲の人達がよく見えたり,友達ができなかったり,元増田文章を読んで「ああ,いつかの自分だ」と思いました.自分は,毎日死にたいと強く思いながら日々が過ぎていました.

・・・

今の自分は30代だけど,生きてるよ.というか,振り返れば,これ以外の道すじだと人生が終わっていたと思えるぐらいだったよ.留年も含めてね.

当時の自分がどうしていればよかったか,ことあるごとに考えるんだけど,まずは自分がどういうペースで人生を歩くのかを冷静に考えるのがいいと思う.人と比較せず,自分の歩く速度を考えるんだよ.それができなければ,大学の保健センターに足を運んで,今の自分について話してみるのがいいよ.もし,周囲の人達よりゆっくり歩く人間なんだなと気が付けば,ゆっくり歩くことでしか見えないことがあると気がついてくる.それが自分だと言えるようになる.たしかに,金銭的には厳しくなるのは間違いないけど,ぎりぎり生きていける範囲内で,頑張ろう.金銭面も大学相談してみるといいよ.(自分は,生活費貯金が残り2万円で,もう家賃も払えないし生活できない,来月に首をつろうというタイミングで,ぎりぎり就職ができた.)

死ぬのは,最終手段にとっておこう.大学を辞める手段も,とっておこう.嫌いな人間が「俺」だというのは,自分がそうであるように,永遠に消えないから,気にしないでいいよ.親の顔色も気にしないでいいよ.そして,自分を(環境によって)変えようとしないでいいよ.永遠に変わらないから.それよりも,自分がどういう人間か知るほうがいいよ.

そのために,いま元増田がとれる行動は,精神と金銭面について,誰かに(信頼のできる教員学内の保健センターなどに)相談するということだね.当時の自分に言ってあげたいよ.

https://anond.hatelabo.jp/20170722210312

2017-07-23

https://anond.hatelabo.jp/20170723211254

はあちゅうとか上西小百合とか松居一代あたりと同系統の人でしょ

構うと喜んで発狂するし、触れるだけ時間無駄

この人の利用価値は初めの方に冷静なブコメを入れてスター稼ぎに使うくらい

つーかこの手の人達って自分は喜んでマウンティングするくせに、自分攻撃されるのは何で許せないのかね?ヒール自覚無いの?

アリエルに恋をした

先日、数年ぶりに友達に誘われて東京ディズニーシーに行った。

最後に行ったのは数年前の夏前か、関東ITソフトウェア保険組合福利厚生の一環で安くディズニーに行けたので毎年行っていた。

今は転職しているので、それ以来行っていなかった。

自分東京出身東京育ちなので、物心ついた頃からよく家族ディズニーに行っていた。初めて彼女が出来た時に行ったのもディズニーだった。

そんなわけでディズニーランドもシーも両方それなりに行ってきたのでアトラクションは制覇していると思っていたが、唯一シーで行っていない場所があった。リトルマーメイドテーマにした『マーメイドラグーン』の『アンダー・ザ・シー』である

屋内に色んな小型アトラクションが入っていて、まるで海の底のような演出がされている。

いつも、立ち寄って「ふーん」という程度に思ってそのまま他のところに行っていたのだが、

「そういえば、マーメイドラグーンシアターとかいうのあるよね?あれって行ったこと無いんだけど」と言って

「じゃあぜひ行くべきだ」と言われたので並んで参加してみた。

3Dメガネとかかけてリトルマーメイドキャラクターとかが踊ったりするんだろうかと思っていたが、そういうものは渡されず、スクリーンも無くかなり広く、天井ものすごく高い円柱型のホールになっていた。

上演が始まった時、リトルマーメイドの2匹のキャラクターがやってきた。皆が知ってる黄色い魚のフレンズとカニのフレンズフランダーとセバスチャン……のパペットである

映像かなにかかと思いきや、人形を持った黒子が走ってやってきて、喋りに合わせて人形の手足を動かしている。イメージとしては阿波人形浄瑠璃が近い。

セバスチャン

「本番なのにアリエルが居ない、やべえ」的なことを騒いでいる。正確にはセバスチャンパペットが。

「なめとんのか」素直にそのときそう思った。

そしてアリエルがやってきた。曲が始まる。

アリエルは上からやってきた。ワイヤーに吊るされて。

海底を模した場所なので、自分の頭上でワイヤーに吊るされて文字通りホール内を縦横無尽に魚のように舞い、回転し、歌っている。さすがに歌と音声は別撮りだが。

随分精巧オーディオアニマトロニクスだなと思い、こっちに飛んできたアリエルを見て気がついた。

違う、生身の人間だ。

生身の人間がワイヤーに下がって魚のように勢い良く縦横無尽に飛び回っている。

人魚なので両足ではなくヒレを使い、自由自在に宙返りもしている。

そう、自分想像していたのは映像の中でキャラクターが動き回るようなものだと思っていたが、これは最初から最後まで生身の人間によるショーなのである(一部を除く)

そう、フランダーもセバスチャンも、下の人(中の人)が必死になりきっている。いやなりきってるのではない、もう完全に魚とカニである下の人も歌ってるし。捕獲すれば下の人も一緒に食えるだろう。

それがわかった瞬間、自分に電撃が走った。ディズニーアトラクションでここまで衝撃を受けたのは初めてだ。

この人達ものすごい熟練者だ。自分たちはとんでもない熟練職人の技を目の前で見せつけられている。

皆は手を振ったりしているが、自分はそのあまりにすごいプロフェッショナルぶりに心からリスペクトでもってひれ伏したくなるぐらいだった。このショーだけ別料金でいいんじゃないのか。そう思った。

歌っている間、俺は

「きっとアリエルは良いものを見せたいという思いでものすごい血の滲むような練習トレーニングを重ねてきてるんだろうな、土日も頑張ってるんだろうな、高所作業手当とか出るのかな、ちゃんとご飯食べてるかな、寝れてるかな」と考えていた。

そう考えている中、誰もが知ってる曲「アンダー・ザ・シー」に乗ってアリエルが飛んできた。

飛んできたアリエルから2,3メートルぐらい真下で座っていた俺の目が合った。

アリエルが俺に手を笑顔で振った。控えめに言って美人だった。

俺はその瞬間、アリエルに恋をした。

俺はただ、控えめに照れ気味に手を振ることしかできなかった。

終わった後、本当に凄いものを見た時や、美味しいものを食べた後のなんとも言葉には表せられない圧倒された気持ちと、

なぜ今までこのアトラクション敬遠してきたのかという後悔の念や、

ただ手を振ることしかできなかったという一種の敗北感というか失恋に似た気持ちになりつつ、一緒に居た友達

「すごかった。次はおひねり投げたい。ダメだろうか、ダメだよね」と言うことしかできなかった。

俺達はその後、ファストパス時間が来たセンター・オブ・ジ・アースに向かった。

センター・オブ・ジ・アースシステム調整だった。

ワードプレスに移行してブログを書こうか悩んでいる人たちに伝えたい

現在ワードプレス(WordPress)以外のブログサービスブログを書いている人で、ワードプレスに移行してブログを書こうか悩んでいる人も多いことでしょう。

過去の私もシーサーブログからブログを始めて、今はワードプレスブログを書いています

初心者ブロガーにとってワードプレスは敷居の高いブログサービスの1つですが、何ごとも挑戦ですし、やってみないとわからないことは多いもの

そんな悩めるブロガー達に、ワードプレス移行を少しでも前向きに考えられる記事になれば幸いです。

私がワードプレスに移行して良かったと感じること

有名なブログサービスにはLINEブログはてなブログアメブロがあります

そのような人気のブログサービスを乗り越えて、私がワードプレスに移行した理由シンプル自分だけのブログサイト作成たかたから。

もちろん、ブログで稼ぐことも考えていましたし、アクセス増加も望んでいましたが現実はそう簡単はいきません。

それなりに稼げるようになったのは1年後くらい。アクセス増加も基本的には急激に伸びては現状維持の繰り返しです。

それでもワードプレスに移行して良かったと感じることは、無料ブログサービスに比べて愛着が持てるということ。

今思えばワードプレスに移行してブログを書くのかを悩んでいた時間もったいない気がしますが、それもまた素晴らしい体験の1つです。

ワードプレスブログを書くのはお金が掛かる

ワードプレスブログ運営すると愛着が余計に持てるのは、お金が掛かっているからもあります

通常のブログサービス基本的お金は掛かりませんし、すぐにブログを書ける状態です。

けれども、ワードプレスに移行したり、ワードプレスブログを始めるとなるとブログを書く前から色々とすることが盛りだくさん。

大半の人達はそこで挫折してはワードプレスに移行を断念しますが、そこを何とか乗り越えるとまた違う新たなブログ世界出会ます

ワードプレスブログを書くのはお金が掛かるので、そう簡単にはブログを辞めません。

人間というのはどうにかして、お金を掛けた分の「もとを取りたい」と思うもの。だからこそ、ワードプレスブログを書くのは継続するという意味でもおすすめですね。

ワードプレスに移行するのかを悩む理由

ワードプレスに移行してブログを書くのかを悩む理由の大半は以下の通り。

この中でもレンタルサーバーはどこがいいのかを悩んでいる人は多いでしょう。

過去の私も悩んでいましたが、悩み解決としてはネットや本などでとことん調べることです。

よくわからなくても少しずつ知識をつけていけばいいのです。焦る必要はありません。期限は設けていませんし、自分のペースで勉強することが大切。

ワードプレス勉強と並行に今現在ブログサービスで、勉強したことをその日にブログ記事しましょう。

そうすることによって、さら理解できるようにもなりますからね。

ワードプレスに移行してブログを書こうか悩んでいる人達に伝えたいことのまとめ

ワードプレスに移行してブログを書こうか悩んでいる人達に伝えたいのは、そんなに難しく考えなくてもいいということ。

誰にでも「最初」はありますし、試行錯誤しては失敗しての繰り返しです。

私もまだまだワードプレスについて勉強中の身ですが、それでもここまでブログを成長させることができました。

やる前からアレコレと悩んでもいても仕方のないこと。とりあえずやってみる精神ワードプレスに移行してみましょう。

からないことがあれば、その都度また勉強していけばいいだけですからね。

移行するか悩んでいる時間はもったないだけですよ!

小野ほりでいって本当に大丈夫か?

この人マウンティング中毒かなんかなの?

昔はまだお笑いネットあるある小話みたいな範疇だったけど、最近ちょっと酷すぎるわ。

https://omocoro.jp/kiji/106933/

もはや正視に耐えない。

なんか色々とこじらせてわけがからなくなってる状態なんじゃないのかなあ。

から見ても心配になってくるレベルだわ。

オモコロ人達小野ほりでい心配したりしないの?

基地外基地外記事書かせてビューだけ稼ごうって肚なの?

オモコロ(ていうかバーグハンバーグバーグ)さんはライターの事少しでも大事に思ってるなら、小野ほりでいに良いカウンセリングとか勧めたほうがいいよ。

まあ昔からちょっとおかしいっちゃおかしかったけどね。

書いた記事に対してkanose村長が「ちょっと違うんじゃないかなー」程度なツッコミを入れたら

小野ほりでいツイッターで「はてな村から攻撃されてる」とかなんとか発狂してたのがとても印象に残ってる。

IT系じゃないから人脈なくてわからないんだけど

今回の不倫騒動って業界人達はみんな実名で騒ぐくらい盛り上がっちゃってるの?

それとも増田みたいなとこで盛り上がってるだけで実名アカウントではみんなだんまりなの?

名言人生とは何か?この記事のような哲学めいた本を読んでいる場合ではありません

名言ぽいことを書いている本などを読むと、「人生とは何か?」「人生とは旅である」といったことがよく書かれています

別にそれらを否定するわけではありませんが、本当に人生について考えるときに「人生とは何か?」と、哲学めいた本を読んでいる場合ではないということ。

あらゆる名言本に一時的な安らぎを求めるのはいいですが、それではいつまで経っても人生について何もわかりません。

人生とは何か?

今回はこの哲学いたことについて、気軽な気持ちで少し考えていきましょう。

本気で考える!人生とは何かということ

私なりの自論で「人生とは何か」というと、それはできる限り怠けること。 

毎日日曜日的な生活実践することです。そのためにも経済的な余裕はもちろんのこと、精神的な余裕は必要不可欠。 

どちらが欠けていてもこれらの生活は成し遂げられません。

中には仕事一筋の人生の方がいいという人もいるでしょう。それはそれで素晴らしいことですし、考え方は本当に人それぞれ。

大切なこと自分にとって、「本気で楽しい人生とは何か?」を追求し続けることですからね。

そこに他人の目やくだらないプライドなどは必要ありません。あるがままのスタイル自分人生を築きあげていきましょう。

真面目に生きることだけが全てではない

世の中の大半の人達は、他人と同じような生活をしがちです。

違うレールに外れることを極度に恐れすぎては、望んでいない人生勝手に歩んでいます。それ故に文句愚痴を吐いては精神病み毎日まらないとボヤキ倒す生活

果たして、それらの人生は本当に自分自身が望んでいた人生なのでしょうか。

真面目に生きることだけが人生ではないですし、全てではありません。もちろん、犯罪者になろうということではありません。

 真面目に生き続けてきた中で、ふと「人生とは何か?」と哲学めいたら、それは少し危険信号ということだけは理解しましょう。

人生とは何か?」と寝る前に考えてしまう人へ

人生とは何か?」と哲学いたことを考えるのは、寝る前に多いという人は結構ます

私自身も寝る前にはよく「人生とは何か?」と哲学しました。

別にそれを考えること自体は悪いことではありませんし、むしろ考えるべき行為いつまでも他人人生ばかりに嫉妬している人生よりかは数百倍マシですからね。

けれども、毎日のように「人生とは何か?」と哲学めいては、名言本などを読んでいる場合ではないということ。

人生は行動なくして変化は訪れません。頭の中やネット上の妄想だけでは何も生まれないということです。

今のつまらない人生を作り上げてきたのは、紛れもなく自分自身です。

人生とは何か?」と疑問に感じたら、まずは過去の人生を見つめ直すチャンスですよ。

名言人生とは何か?この記事のような哲学めいた本を読んでいる場合ではありませんのまとめ

人生とは何か? 

究極の名言であり、究極の疑問でもあり、究極の課題でもある言葉

あなたにとって本当の人生とは何でしょうか。

まらない日常を繰り返しては、ストレス解消のために他人を傷つけることでしょうか。

嫉妬愚痴に侵されては、安酒でも飲みながら一時的感情を忘れることでしょうか。

いつまでも哲学めいた本を読んでいる場合ではありません。また、このような記事検索から見つけては読んでいる場合ではありません。 

もっと他にするべきことがきっとあるはず。いえいえ、必ずあります。 

兎にも角にも、この記事が「人生とは何か?」という道しるべ的なきっかけになれば、本当に嬉しい限りです。

今、英語力がものすごく必要だと感じている

英語教育の早期化など、国もいよいよ本腰を入れて英語力の強化に乗り出してきた。

日本のお役人方は何のために、国民英語力を強化しようとしているのだろう?

グローバル社会に備えて、活躍できる人材を増やすなんて言っているけど、本音かな?

僕は自分のために、そして海外で働くために英語勉強している。日本に貢献しようなんて、今はとても思えない。

だって日本社会、超高齢化社会崩壊寸前じゃん。それも遠くない未来。それが政治家意図的政策によるものから質が悪い。

自分の親ですら将来の保証が危うい時代だ。自分仕送りしなきゃ生きていけないかもしれない。

まだ若い自分にとって、この日本での自分の老後はと思うと、もう闇と涙で前が何も見えない。

政治家は老人ばかりに手厚い保証を与え続け、いつだって若い世代から保証をむしり取る。

うちの婆ちゃんも毎日薬を山のように飲んでる。病気になりたくないからね。だって医療費安いしね。病院は老人にとっての憩いの場さ。

そりゃ高齢化社会も生まれるわ。本人の努力長寿が成り立つんじゃなくて、過剰な医療制度によって長寿が成り立つ。

こんな国、他にあるのかな??

これが何か当たり前になってしまっていて、アホなメディアも老後に備えて貯金しようとか言っているけど、なんで問題解決する方向に頭が働かないんだろう。メディアは全て反日思想からかな?この崩壊していく様を抑止しようなんて報道は見た記憶ほとんどない。

高齢化社会政策によって止められるのに。でも政治家は老人の票がほしいから誰もしない。

老人一人の寿命を無理やり伸ばすことに税金を使うんじゃなくて、子育てやす環境を作るために税金を使う、そんな政治家が実権を握っていたら、僕にも愛国心が芽生えたと思う。

類は友を呼ぶというが、自分の友人達海外で働くことを視野に入れている。自分の狭いコミュニティーに限った話で申し訳ないが、もはや若者日本に何も期待していないよ。

海外のどこかはわからないけど、自分専門性が活かせる国で働くつもり。

そのためには高度な英語力と専門スキル必要だ。STEM領域仕事が集まることは予測されているし、自分もこの領域を目指している。

もし自分の考え方が若者一般的ものであるならば、もちろんそうではないのはわかっているし英語習得は大変だが、そう仮定すると、

皮肉なことに、教育への投資日本への投資ではない。海外への貢献にしかならない。そりゃ政治家あなた達、僕らの将来なんて微塵も気にかけていないよね。

ただそのしわ寄せが行くのは税金で私腹を肥やし、議員年金やら将来のことなんて微塵も気にかけないでいい政治家じゃないんだよなあ。。。

政治家もっと国民に近い境遇であることが、正しい政治への近道な気がする。

このカオス日本社会アニメ内の話ではなく、現実だと思うと本当つらい。

ただし、希望を捨てるわけにはいかないので、この増田を書き終わったあと勉強に戻ることとする。

自分のために。

人の目を気にしすぎる特徴から卒業すれば人生もっと楽しくなる話

大半の人達は多少なりとも人の目を気にするもの

別に人の目を気にするのは悪いことではありません。けれども、過度に人の目を気にすることによって行動が制限されるのなら問題です。

人の目を気にする特徴から卒業すれば、人生もっと楽しくなります

そもそも、なぜ人は人の目を気にする生き物なのでしょうか

人の目を気にする理由とは?

人の目を気にする理由シンプルに考えると以下の通り。

  • 嫌われたくない
  • 素晴らしい人間と思われたい
  • 変な目で見られなくない
  • 心を傷つきたくない
  • 恥ずかしい気持ちになりたくない

とにかく人の目を気にする理由としては、他人に好かれたいという気持ちが大きいということ。

そのためには感情を少し抑えたり、思ってもいないことを口走ることもあります

多少の人の目を気にすることは人間関係を円滑に運ぶ潤滑油みたいなもの。だからこそ、自分なりのバランスで人の目を気にしていきたいものです。

人の目を気にする人の特徴とは?

人の目を気にする人の特徴はあまり自分に自信がない人。

自信がないのは成功体験が少ないからですが、自信がないので行動が起こせないという悪循環に陥ります

その上、人の目を気にするので気軽にアドバイスなども聞けません。素直になれないのも人の目を気にする人の特徴ですが、まずは人の目を意識しないことが大切。

確かにいきなり人の目を気にしない生き方は難しいですが、本気で人生を楽しみたいのであれば、この記事きっかけに卒業しましょう。

人の目を気にしても態度には出さないこと

人の目を気にすることはいいのですが、できる限り人の目を気にしても態度には出さないことがいいですね。

人の目を気にする態度は他人からすれば不快ですし、それでは人間関係に壁を作ってしまます

もちろん、余計な人間関係を築く必要はありませんが、最低限の円滑な人間関係人生を豊かにしてくれます

人の目を気にする態度を出さないことによって、自然と人の目を気にしない性格にも近づけます

人の目を気にする特徴から卒業すれば人生もっと楽しくなる話のまとめ

人の目を気にする特徴から卒業すれば人生ドンドンと楽しくなっていきます

精神的にも楽になれますし、何よりも他人のことがより大切に感じていきます。ある時期を乗り越えると批判されたり、誹謗中傷を受けても気にしなくなるもの

逆に批判したり、誹謗中傷をしている人が可哀想に思えてきます

人の目を気にしても人生は楽しくなりません。人の目を気にすることは人生を停滞させてしまます

ブログを書くことに関しても、人の目を気にすると途端に何も書けなくなっていくのがオチ

人の目を気にするのは他人を傷つけないことだけにして、それ以外はもっと自由自分人生を貫いては謳歌していきましょう。

たった1度の人生です。人の目を気にすることだけで人生が終わることほど虚しいものはありません。

想像するだけで恐ろしいことですが、やはり人の目を気にすると行動が制限されますからね。

基本的自分人生自分だけのものなので、もっと楽しく生きていきたいものです。

ブログ人生も人の目を気にすることな自由に描いていきましょう!

20代エンジニアには、上の世代をどう見ているのか

ホリエモン小飼弾伊藤直也宮川達彦など、Web2.0時代に一斉を風靡した人達は既に30後半から50歳手前であったりする。

その下の世代だと日本にいるのだろうか。登大遊くらいか

世界でみるとザッカーバーグがおり、Snapchatボビー・マーフィーなどがいるのだが、

日本からはいまいち有名な人は出てきていない気がしている。

30代はニコニコ動画と共に10年歳を取った感じだろうが、上の世代を追い抜くといったことは起こっただろうか。

ニコニコ技術部はあったが広がったわけでもない。

20代エンジニアの人には一体どう世界を見ているのだろうか。

横を見ればYouTuberの華やかに見える世界があり、インターネット老人会人達マストドンのようなもの話題にしている。

メディアGoogleAppleは華やかに取り上げるが、日本で作ったものは小さくしか取り上げられない。

https://anond.hatelabo.jp/20170717002523

ノイタミナ放送されるようなアニメを見ればいいのでは?

漫画小説と同じでいろんな人向けの作品があって、大人の視聴にも耐えうる作品づくりをしているレーベルクリエイターなんかも沢山いるわけだし。

その一方で、ラノベ系のような若者ウケるジュブナイル冒険譚だとか、きらら系とかの萌え主軸の日常風だとかもある。

そういうのはかなり練度の高いオタク向けハイコンテクスト作品だったりするので、ついていけない人が見ると幼稚に見えてしまう。

アニメは「放送される」形式から選ぶ意識が乏しいのかもしれないが、それにしてもわざと幼稚に思えるものを選んで見ている気がする。

一体どこを情報源にして自分が見る作品を選んでいるわけ?

アニメなんて表現手法しかないし、それ自体レッテルを貼れるもんじゃないことは理解してるんでしょ?

だったら真面目に自分にあった作品を選ばないと。本気で作っている業界人達に失礼だよ。

だいたいアニメアンチとして掲示板なんかでケチをつけている人達も、

あなたと同じで、「自分に合わない」作品を、なぜか無理して見続ける傾向がある(その作品アニメ代表だとでも思い込んでいるんだろう)。

そうやってネガティブ意見を発信、感染、拡大させるうち、自分は賢いと盲信するようになる。

いずれは意思疎通のできない、驕り高ぶった狂人と化して手がつけられなくなる。そうならないことを祈るよ。

ここの人達よく他人のことヤバいヤバい言うてるけどなんか意味あるんですかそれ

夢小説のようなおぞましい精神オナニーネットの上に上げるよりかは

自分オナニーを撮ってxvideo辺りに上げる方がまだいくらかマシだと思うんだけど

夢小説クラスタ人達はよく死にそうにならないよなあ

大学に入ったが、自分が何をしたいかからない

私はこの春大学入学した。

高校都内偏差値40代学校だった。

進学校に対する劣等感があり、高校時代はその時の環境から抜け出そうと必死勉強した。そのために友達付き合いも限られていたし、趣味スポーツ読書もあまりしなかった。同じ高校生なのに、遊びながらでも学力を持っている人達が妬ましかった。そのお陰だろうが、所謂最難関と言われる大学を志望できる成績だったし、実際に志望していた。結果は第1志望ではなかったものの、所謂7大学の1 つの理系学部合格することができた。浪人して第1志望を目指すという選択肢もあったが、今まで以上のストレスに耐えられる体力も気力も無く、今の大学入学した。

大学に入ってからは、学歴で劣る分、能動的に動かなければいけないと思い、大学留学プログラムに参加したり、人付き合いが得意でないにもかかわらず、積極的OBとの食事会を開いたりしていた。充実していると感じたし、その都市カーストでは頂点の大学なので劣等感も薄れていた。

しかし、最近になって、再び劣等感が湧き始めた。第1志望に入っていれば、もっといい人達と知りあえたと考えてしまったり、馬鹿ばかりだなぁと思ったりもする。

偏差値だけでなく、大学地方にあるのも劣等感の原因かもしれない。東京に住んでいると、様々な行事に参加できたり、色々な人と知りあえた。しかし、地方にいるとあらゆる機会が制限される。新幹線が止まるような駅は東京のように賑わっているが、それ以外に街がない。つまり首都圏にはには新宿表参道池袋など複数場所があると思うが、それがない。その分、狭い世界に閉じ込められている感覚になる。競争する大学がなく、お山の大将状態なことにも嫌気がさしてきた。このことも、こんなところに居たくないという感覚の原因だと思う。

つらつら書いてきたが、結局のところ、劣等感を持って不平を述べるだけで、自分が何をしたいのかわからない。

仮面浪人でもすればいいと思うがその気力もない。

周りを見下す自分嫌悪感を抱くこともある。

どうすればいいのだろう。

2017-07-22

TOKIOってネット好感度高いけど

CDは嵐ほど売れないよね。

というかTOKIO評価してる人達って無料で流れてるテレビ見て満足してるだけで、全然金出さないよね。

コンサート行ったりCD買ったレや。

厄年

業スーからの帰り。明日のお昼用に冷凍ミラノドリア2個入り320円を買った。

足らないと言われたら1個78円のコーンピザを付けてやろう。

そんなことを考えながら自転車家路を急いでいたら、パトカー数台に消防車道路を封鎖していた。

目の前の八高線踏切に、電車が立ち往生していた。

近寄ると、救急車が丁度こちらに向かって発車した。

あ、これは。事故だな。

救急車を避けるように更に左側に寄って踏切に近付く。ここを通らないと家に行けないのだが。

電車内の人達雑談しているのが見えるくらい近くに行くと、踏切を通れず同じく足止めされている自転車に乗ったおばさん達がいた。

犬の散歩をしている人もいた。

夫婦旦那さんがおばさんに聞く。

「何かあったんですか?」

「それがねぇ」

聞かない。聞こえない。

「どれくらい動いてないんですか?」

「もうだいぶ…かれこれ20分は動いてないわねぇ」

猛暑の中、そんなに待ってるのか。自分はまっぴらごめんだ。ミラノドリアが溶けちまう。

踏切の横に逸れ、まるひろの先にあるもう一つの踏切を目指してペダルを漕ぐ。

ふいに民家から何故か線香の香りがした。それを胸いっぱいに吸い込んだ。

嫌な感じだ。

遠い三原という駅の近くにある踏切そばに小さな祠があり、どれだけ朝早くてもいつも線香に火が灯されていたのを思い出す。

自分にとって踏切はいつも線香のにおいがしていた。

一つ先の踏切自由に通り抜け出来るようだった。駅からアナウンスが聞こえる。

『ただいま運転を見合わせております。お急ぎのお客様におかれましては大変ご迷惑をおかけしております。発車まで暫くお待ち下さい…』

こんなことが去年にもあった。

忘れもしない9月末日。帰省してクタクタだったのでレッドアローに乗った。

旦那のために駅弁を買って、指定席についてLINEを送る。

『19時前には帰るよ』

時刻は18時過ぎくらい。駅ビルで寄り道したって約束時間には帰れる筈だった。

突然、足元に大量の缶を踏み潰したような衝撃があった。音も凄かった。

電車に乗ってるのに床を凝視したのは後にも先にもあの時だけだ。

少しして、レッドアローが止まった。

あ、これは。ただごとではないな。

車内がざわついてきた。アナウンスは、異物と衝突したので確認の為しばらく停車するといった内容だったと思う。

あとひと駅なのに、最後最後で足止めを食らうとは。帰省の疲れもどっと出る。

背もたれに凭れて、旦那電車が動かないので遅れるとLINEした。

窓を見ると外は真っ暗だ。時折駅員のような人達が行き来していた。この暗い中、見えるのだろうか?

作業は難航しているようで、電車は一時間以上動かなかった。

辺りをキョロキョロ窺っていると、隣の席のおばさんがワクワクを隠しきれない様子で話しかけてきた。

自転車よね、あの感じ」

ああ、自転車。なるほど、言われてみればそうだ。ならばやはりこれは、人身事故なのだろうと思った。

去年。前厄だった。

レッドアローは30分に一本走っているので、ひとつ見送っておけば遭遇しなくてもいい出来事だった。

なぜ、よりによって。

親に初めて人身事故に遭ったと言ったらネックレスをつけとけと言われた。現在、そういえば全くつけてない。

珊瑚数珠リュックにしのばせて肌身離さず持ち歩いているのだが。

今回もソシャゲの体力使いきるのに一時間かかり、買い物がその分遅れたのが原因のように思う。

また何かあったらここに書きなぐりに来る。

田舎の虐められてる学生よ、書を手に取れ、都会に出よう

田舎の町で育って、小中高と虐めを受けてきた。

田舎って、クラス替えがないんだよね人がいないから。

から虐めのターゲットにあると何年も続く。

小学校の時、中学校の時、高校の時、死ぬことしか考えてなかった。

そんな自分の救いは図書室。

図書室は静かにするところなので、いじめっ子は入ってきて自分暴力を振るうことが出来ない。

虐める奴らは本を読まない奴らが多いので、図書室に偶然立ち寄ることもない。

休み時間になると走って図書室に行って、図書室にある本をカウンターの下で隠れて読む生活

田舎すぎて図書室には誰もいない。

高校はさすがに人がいたが、小中は、本当にほとんど誰もいなかった。

学生生活いかに「人が来なくて来ても隠れられるところ」「気づかれないようにその場から消える術」を学んだと言ってもいい。

虐められないためには接触しないのが一番である

暗殺教室で、虐めに遭っている女の子が、テストだけ受けに来て終わったら速攻帰る、とやっていたが、あれは正しい。

 

お金問題で、高校までは地元に拘束される田舎者も、都会に出るのを許されるのが大学だ。

もうこんな狭い人間関係はまっぴらだったので、高校はひたすらひたすら勉強した。

とにかく地元を出たかった、国立の金の掛からない大学に行きたかった。その二点が勉強意欲だった。

自分は塾にも行けなかったので(行けばいじめっ子がいるので虐められるだけ)学校の授業がすべてだった。

 

高校教師というのは、やはり素行がよく、頭のいい生徒を可愛がる。当然だと思う。教師勉強を生徒に教えるのが仕事なのだから

休み時間に聞きに行ってもいいか、と先生によくアポイントを取った。

休み時間がつぶれるというのにどの教師も喜んで応じてくれた。

この作戦休み時間に人をどこかに連れて行って虐めようとしている奴らにも効果がある。

先生約束していて職員室に呼ばれている」その言葉が出るといじめっ子もそれをバックレろとはいえない。

 

学年一位、市内一位を取るレベルになると、先生の態度が変わった。

先生の態度が変わると、いじめっ子が関わってこなくなった。おそらく私に手を出したら分が悪いと思い始めたのだろう。

いじめっ子の中には秀才と呼ばれる奴がいて、この人達は、少々悪いことをやっても先生に疑われないので、影でいろいろやらかしていた。

だが、私の方が成績を上回り始めると、引き落とそうと嫌がらせエスカレートしてきて、先生にも気づかれるようになってしまった。

怒られたのはいじめっ子の方だ。これには驚いた。昔なら、なぜか虐められた私の方が注意されていて終わっていただろうに。

ああ、学校は成績がすべてなんだ、と痛感したのはこのときだ。

 

最終的に、偏差値70クラス大学に行った。学校では私一人だった。

お金がないが口癖だった親も、さすがにこのクラス大学に行くとなると、頑張って入学金を用意してくれた。

大学生活は天国だった。

そして金持ちの子供が多かった。

金持ちの子供って歪まないんだね。いい人が多かった。友達もたくさん出来て、楽しかった。

同窓会手紙が何度か来ていたが、全部無視した。

 

二十年くらい経って、地元に戻った。祖母調子が悪く、もう長くはないからだ。

会える間に、会える距離でなるべく楽しいことをしてもらいたいと思った。

一応ニートもなんなので、地元開業してみたが、未だに地元カーストのまま話しかけてくる人が多いことに気づいて面白い

この人達は、地元人間が都会に出て行くまでのカースト脳内が固定されていて、それから脱却できないのだなと気づいた。

都会で住んでいたのが二十年以上の人間が、二十年以上前と同じメンタリティ田舎に戻ってくると思っているのだろうか。

こいつらの中では、まだ自分はいじめられっ子で、覇気がない子分なんだろうなあと思うとしみじみする。

かばかしくなってきたので、店を閉めたら、慌てた人たちが飛んできて、なぜ閉めるのか、困る。と訴えられたので、

「いやー、さすがにカネ持ってんだろ、くれよ、とか、息子連れてきて、息子に色目使ってないわよね、あん変態から、とか言われたら

心折れますわ……」と今回は素直に言ってみたら、何か長老会の闇のパワーが働いたようで、それも驚いた。

闇の長老会パワーで、まず、店まで来てあれこれ言ったもといじめっ子と親が謝りに来た。隣には謎の老人が目を光らせていた。

過去のことを許してくれ悪かったと謝罪されたが、意味不明だったので、いや、顔を見せないでくれたらそれでいいと言ったら、そしたら

困ると言われたのだが、困る相手になんであん言葉を言うのかと問い返せば黙った。謎の老人が一喝していた。誰だおまえ。

次にいじめっ子の女(既婚パート)がのきなみパート先を解雇されたらしいと聞いた。

後日、もう奴らは店に来させないから、再度開業して欲しいと老人数人が頭を下げに来た。来させないとか、そんな権限君らにあるのか。こわい。

しかし長い田舎者だったので、田舎では長いものに巻かれるのが最適だと学んでいるので再度開業したら、本当に変な客がいなくなった。

長老会ぱわーすごい。

 

 

田舎で虐めに苦しんでる子供達は、とにかくひたすら勉強して、都会に脱出することをおすすめする。

田舎権威に弱いので、カースト上位にさえ上り詰めれば、こちらが勝てる。

いじめられて、しくしく泣いていた自分が、今や、虐めを食らっても、鼻でせせら笑って「こいつバカじゃないの」と思えるレベルになるのだ。

メンタルも強くなるしおすすめ

https://anond.hatelabo.jp/20170717153335

元増田の言ってる2時間500円みたいなゲームインディーズ市場活性化で増えてきてるな。

PCだけじゃなくてスマホ買い切りアプリでも結構あるし。

コンシューマDL販売への対応のおかげで数は少ないけど無いわけじゃないね

販売価格500円でゲーム作れとか無理じゃん」「短く作っても安くはならないよ」みたいなブコメしてる人達は、ちょーっと情報収集しなすぎてるかなと思っちゃう

今のゲーム業界だと元増田みたいな感覚プレイヤーが楽しく遊べる環境はかなり整備されてきてるな。

まあ好きなように楽しめって事だ。

業務時間外の勉強」について

エンジニアは業務時間外でも勉強するべきなのか という記事話題になっていて、色んな人がいろんなことを言っていた。定期的にこれ系の話が出てるような気がするけど、結局人それぞれだと思う。

業務時間外に勉強するような人はプログラミングやら何か作ったりするのが好きな人が多いんだろうけど、その理由も人によって様々だと思う。自分場合はどうだろう。

お金が欲しくてプログラミングを始めた

自分プログラミング勉強とか、何か作ったりとかそういうことをするようになったのは、ざっくりいうと学生時代飲食店バイトとかコンサート会場の設営とかせずに図書館パソコンたかたして金が欲しいからだった。結局Crowdworksで請けた仕事をして何万円か稼ぐくらいが精一杯だったけど。

勉強はそこに至るための準備だったり、あとは趣味的な部分が大きかった。また、過程ブログにでも書くと誰かが有難がってくれたりするので、そういう楽しさもあった。

当時はなぜかベンチャーバイトするとかい選択肢がなく(馬鹿だし独学で無理だと思ってた)、思いつくのがウェブサイトアフィリエイト収入とCrowdworksくらいしかなかった。今思うと、ベンチャーバイトよりよっぽど難易度高いような気がしなくもないけど、当時は意識高くて賢い人達に囲まれ環境に週何日も通わないといけないバイトの方が不可能に思えた。

ウェブサイトアフィリエイト収入を得るにはウェブサイトなりブログ運営すればいいんだけど、自分おもしろブログを書けるとも限らないので、ユーザー投稿してくれたコンテンツ広告収入につながれば美味しいと思っていた。

そんな浅はかな理由CGM(Consumer Generated Media: ユーザー投稿型のウェブサイトなどの総称)を作ろうと思ったり、iOSアプリを有料で販売したいと思ってiOSプログラミング勉強も少しした。結局続いたのはウェブサイト作りの方だった。

勉強業務でするものという意識がないのはなぜか

当時のスキルで請けられる仕事なんて少ないので、ソフトウェアエンジニアとしてお金を稼ぐにはもっと勉強しないといけないと焦っていた。とにかく勉強してスキルを身に付けてソフトウェア開発でお金稼ぐんだというモチベーションが強かった。接客肉体労働が得意だったら、そんな焦りもなくもっと明るい学生時代を過ごせたような気もする。

そのため基本は仕事をもらう → 勉強する ではなく、勉強する → 仕事を請ける という順序だと思っていたし、今でもそうだと思っている。そんなことを書くと真面目な雰囲気がするけど、ある意味これは、業務であたふたするのが嫌だから先に勉強したい、馬鹿から先に予習しないと無理、みたいなネガティブな考え方から来てる。

もっとポジティブであれば、学生のころからベンチャーに飛び込んで「一生懸命がんばります!」とか言えたのかもしれない。要領が良かったりポジティブな人は仕事をもらってからでも勉強できるし、自分のようにネガティブな人は仕事をもらう前から勉強して臨まないとストレスに耐えられない(と思い込んでいる)。

業務時間外の勉強は当たり前、でもあまり働きたくない

そうやって振り返ってみると、業務時間外の勉強は当たり前だ。しか仕事自分人生の全てを注ぎたいと思っているかと言われると、そんなことはない。できるだけ働かず、日中読みたい本でも読んでいたい。個人運営ウェブサイト広告収入暮らしたいなんてことはもう諦めているけど、仕事する時間を減らしたり、自分立ち位置を少しでも有利にするには、結局スキルを身につける必要がある。そのための勉強はどう考えても必要だし、学ぶ楽しさみたいなのは今のところ感じられているので、勉強趣味としてやりたいことの一つでもある。

参照先のブログ記事について

自分のことばかり書いてしまったけど、一番上で参照させていただいたブログ記事を読んだ感想も書いてみる。

ブログ記事を書いているのは雇われる側のエンジニアではなく、雇う側の方なので、あのブログ記事は「うちの会社には、勝手勉強してくれるエンジニアが入ってきてほしい」というアピールというか想いみたいなものなのかなと受け取った。

あの記事はあまり勉強できてない人が嫌な気持ちになるだけで、勉強たくさんしてる人が来たくなるかというとよくわからないので、もっとこう社内の本棚の充実具合をアピールするとかそういう方がいいんじゃないかなと思う。たぶんバズらないけど。

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