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はてなキーワード: 闘争とは

2017-11-22

anond:20171122003439

これを支持する表現規制反対は信用出来ない?逆だろ。

ゾーニングをきちんと行うことで長期的普遍的表現を守っていきたいと考える人からすれば

半裸女性中出しだの潮吹きだのが堂々と書かれた雑誌をグレーだからと並べて、それを不快に思う人間問題提起

法律的にセーフだからwwダメラインを完全に明文化してみせろよww」と不真面目な態度を取り続ける奴らこそ敵。

そんなだから相手も「法律的にセーフだからww」な手段圧力をかけてきただけのこと。

この期に及んでも反省せず、不快に思う人間問題提起に耳を貸さず同じことを続けるなら、ゾーニングすら許されずに表現は叩き潰されるだろうよ。

はっきり言って現状は放っておけば表現はどんどん規制されていく、間違いない。規制したい奴らをいかに食い止めるかって闘争なんだよ。

「今の規則ならOKなんだから不快に思うお前らの方がルール違反な、だから市長を動かすのは一足飛びでズルい」なんて甘えた理屈が通る状況じゃないんだよ。

規則なんて本来あとからついてくるもの不快に思う人間が多いならそれは規制されるって当たり前のことを忘れないでほしいわ。

はてサは何故ここまで品性下劣かつ頭が悪いのだろう

自民山東氏「4人以上産んだ女性厚労省表彰を」:朝日新聞デジタル

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASKCP5RL8KCPUTFK017.html

このニュースツッコミどころは多い。

表彰してなんの助けになるのか、それより補助金とか税免除のほうがありがたいだろう。とか。

(なんか税免除補助金より「特権」として憎まれる謎の風潮が見られるので補助金ベストか。普通逆だと思うんだけど…

産むこと自体よりもどう育てるか(育てられるか)というほうに行政は眼を向けてくれよ、とか。

あと単純にセンス戦前くさいとか。


逆にポジティブな面を探すなら、国から多産が表彰されるというのは象徴的ではあって、

子供を産み育てることは社会貢献なのだという認知が強まる。

これによってたとえば産休育休が取りやすくなる流れぐらいは期待できるかもしれない。

あと補助金と違って表彰状はコストが安い(笑)



まあ残念ながらツッコミどころの方が多い印象ではある。

ブコメも概ね妥当ツッコミがならんでいる。

しかしその中ではてサブコメ醜悪すぎて唖然としてしまった。

umeten じゃあ、何で「種なし・子なしの出来損ない」を首相閣下に戴いているんですかねえ?(ストレート皮肉 これはひどい差別問題少子化社会日本的なるもの政治老害

2017/11/21 リンク Add Star

なんなんだろうか、これは。


まず論理的なところから

「多産者を表彰する」=子無し者を蔑視する、では当然ない。

他の多彩なツッコミにもこんな滅茶苦茶な因縁を付けてるものは見当たらない。

批判してやろうと頭を捻ってこの理屈にたどり着いたなら、端的に言って頭が悪過ぎる。


そして何より倫理面。

気に入らない政治家に対して家族身体に関する揶揄蔑視

これが差別じゃないならなんなんだ。

しかタグで「差別問題」等といっている。

これで自分では政権差別と戦ってるつもりなのだ

自分がとっくに品性下劣差別者になりはてながら。


総理については持病にからめて下痢がどうのこうのと揶揄する言説もはてサが何度もやっているのを見た。

安倍ゲリぞう」等と言って喜ぶのは政権批判でもなんでもない。

政策と何の関係もない下劣ヘイト政治に対するいかなる批判ともメッセージとも認められない。

安倍個人を脇に置いても同じ病気や似た病気人間への差別攻撃でもある。

成人に対してこんなこと説明して諭さなけりゃいけないことに本当にうんざりする

こんな、まともな子なら小学生でもやらないような低レベルな、何の値打ちもない差別発言を繰り返すことが

彼等の中ではなんと「差別に対する闘争」「権力に対する闘争なのだ


きっとこうして批判されればうろたえたあと

政権が悪いのだから・・・」「アベが悪いのだから・・・」とよくわからない言い訳を吐きだすだろう。

ミリ自身発言正当化しないたわごとを。


こいつらのやってることは既に政治でもなんでもなく、

批判と呼べるようなところも一切なく、

あらゆる意味価値がない。

単なる発言者個人品性・知性欠如の開陳だ。


このumetenは決して新参はてサでも雑魚はてサでもない。

はてサの中でも古参の重鎮だ。

そんな人間でもこのレベル品性・知性。

はてサっている意味あるのだろうか。


政権へのまともなツッコミはてサ以外の人が普通にやってる中で

はてサはひたすら醜悪幼児的な言動を繰り返してむしろ政権批判」のイメージを悪くすることにの機能しているように見える。

それ以前に、はてサ一人一人にとって、

こんなゴミみたいなコメントを衆人の目に入る場所へ塗りたくる活動

自分人生を費消するほどの値打ちがあるのだろうか?


もし熟慮の上で「その値打ちがある」と答えるなら、よほどクソみたいな人生なのだろう。

自分人生に何の希望プライドももたないか

政治の話、有意義な話の振りをしながら八つ当たりウンコを塗りたくってるのだ。

アベは彼等にとって偉大な父親でありママなのだろう。

2017-11-21

anond:20171121082848

今の民主制度でも選挙はもとよりストライキとかデモとか民衆闘争手段はいくらでも残ってるはずなんだけどね

それに対する懐柔ならまだしも弾圧があってもお上を味方する声が大きいのがどうしようもないところ

2017-11-18

anond:20171118200101

弱肉強食動物は、適者生存のために闘争~殺し合いを展開している。

進化した人間動物的な側面が残っていて、弱い者イジメをやっている。

フェミニストによる男性攻撃男性によるフェミニストへの攻撃も、イジメ一種だと思う。

人間さらなる進化をするためには、男女の壁を超えて一致団結する必要がある。

 

「私には全てのフェミニストを受け入れる準備ができている。さあ、私の胸に飛び込んで来なさい。恥ずかしがらなくてもいいんだよ?」と全ての男性が言うようになれば、この無益な争いは終止符を打たれるだろう。そして全ての男女が和合できるだろう。

匿名増田は男か女か分からないし、その違いを知る必要もない。ジェンダーの壁を超えている増田人類進化させる。増田アフラ・マズダーになれるだろう。

2017-11-17

anond:20171117194550

単純に社内に派閥ができてその派閥闘争に敗れたって話だと思うぞ。そこに別の意味付与しなくてもいいだろうに。

2017-11-16

容姿差別性差別よりも深刻だと感じる

性的視線が嫌だと言うが、容姿はよく見られたい。

そんな気持ち自分にはわからない。

恐らく、自分が向けたい対象にだけセックスアピールを行いたいだけの話だろう。

性的視線がどうのこうのと言う女性がいる一方で、容姿でよく思われたいとコンプレックスを抱く女性もいる。

一貫性はない。

ただ、個人的には性差別よりも容姿差別のほうが深刻だと思っている。

性差別というのは、実はそこまで男女ともに感じていないのではとすら思っている。

それよりも同性間、異性間でも闘争火種になる容姿のほうが深刻だろう。

連帯をしようにも、醜いものと醜いものは互いに傷つけ合うしかないので連帯できない。

連帯した結果に何もないのも虚しい。

容姿差別性差別を一瞬で曇らせる。

2017-11-15

多様性民主主義破壊する

今、さまざまな場所多様性が叫ばれている。東京都は「2020年に向けた実行プラン」において、多様性意味するダイバーシティの推進を掲げている。

男性女性障がい者と健常者、日本人外国人お金持ちと貧乏人。

社会存在する様々な差異を強調するこの多様性が、現在民主主義破壊している。

そもそも民主主義とは何か。それは同一性だ。

ナチスドイツ法学者であるカールシュミットはこう述べた。

民主主義は、軍国主義的でも平和主義的でもありうるし、進歩的でも反動的でも、絶対主義的でも自由主義的でも、集権主義的でも分権主義的でもありうる。~それなら民主主義について何がのこるのか?民主主義にとって一連の同一性ということが残る(カールシュミット著『現代議会主義精神史的状況』)」

決定するものと決定されるもの支配するもの支配されるもの命令するもの命令されるものとの同一性

あれとこれ、われと彼ではない。私と私、私たちという同一性

私たちが決めたことに、私たちが従う。

その同一性において、自ら従うことを自らで決める自由民主主義本質だ。

まり民主主義妥当する社会において差異存在してはならない。

差異存在すれば、決定するものとされるものの間の同一性が失われる。

同一性が失われれば、民主的決定に正当性が失われる。

民主的決定に正当性が失われれば、それに従う理由がなくなる。

従う理由のない決定に従わずに済むために、自らが決定する側にいられるように、闘争が始まる。

政治闘争へ姿を変え、そこには戦争状態が出現し、民主主義崩壊する。

現在日本はその一歩手前にある。

かつて存在していた日本人という連帯感は、多様性の推進という言葉によって失われた。

その結果、政治の場は協調連帯によるものでなくなり、自己利益の最大化のための闘争へと姿を変えてしまった。

この傾向は今後も続く。

いずれ、こうした多様性民主主義を滅ぼしつくす。

2017-11-11

anond:20171111111348

権利だって戦略的闘争の結果なんだから

「誰かがやってくれるだろ」と思ってる連中が豊かになることはない

自分作品絶対的価値があると盲信して

実際にカネに変える仕事を担ってるプロデューサーや画商を見下してるうちはダメだろうな

2017-11-03

日本の裁判所は在日米軍が管理

日本裁判官は別名「ヒラメ裁判官」とも呼ばれています

ヒラメ裁判官とは簡単に言うと、人事面で冷遇されることを恐れて常に最高裁判所意向をうかがいながら権力者に都合のよい判決ばかりを書く裁判官のことです。

 

日本裁判所戦後GHQ管理して、現在在日米軍管理しています

砂川事件は、東京砂川付近在日米軍立川飛行場拡張を巡る闘争砂川闘争)における一連の訴訟である

特に1957年7月8日特別調達庁東京調達局が強制測量をした際に、基地拡張に反対するデモ隊の一部が、アメリカ軍基地立ち入り禁止境界柵を壊し、基地内に数m立ち入ったとして、デモ隊のうち7名が日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定現在地位協定前身違反起訴された事件を指す。

当時の住民一般の人々ではおもに「砂川紛争」と呼ばれている。

全学連も参加し、その後の安保闘争全共闘運動のさきがけとなった学生運動の原点となった事件である

 

日米合同委員会Japan-US Joint Committee)は、1960年に締結された日米地位協定をどう運用するかを協議する実務者会議である

 

今の日本立身出世をしたければ、英語一生懸命勉強して名誉アメリカ人になることが早道です。

学校インターナショナルスクールに行くか、できれば海外留学して米国籍を取得できるように頑張ってください。米国就職してグリーンカードをゲット!

日本大学に行く人は、留学できない貧困家庭英語ができない落ちこぼれです。世界大学ランキングでは東大は46位のFラン底辺校ですね?)

2017-10-29

プライドの使い方

抽象論が続いてポエムみたいになってるけど、プライドについて考察

 

プライドとは?

齟齬を防ぐために、一応辞書的な意味確認

自慢、得意、満足、自尊心、誇り、プライド、うぬぼれ、高慢、思い上がり、自慢のたね

自分自分をすごい!って思う気持ちが「プライド」と定義しておこう。

それで、プライド自分他人比較から出てくる感情だと思うんだよね?

プライドは使い方次第で、毒(デメリット)にもなれば薬(メリット)にもなる。

 

プライドを外側に向けた場合

自分他人比較して、

  1. 自分相手より上:うぬぼれる。威張る。
  2. 自分相手が対等:ライバル視する。闘争を挑む。
  3. 自分相手より下:卑屈になる。

という3パターンに分かれる。

 

自分が上のときは満足できるけど、人は満足してしまうとそれ以上努力しなくなる。(停滞)自分は止まったままでも時代は推移していつかは時代遅れトップから引きずりおろされる。落下したときに「しまった!」と思って、再び走り始めても手遅れになってる場合が多い。だから慢心せずに、まだまだ足りないと思って、頑張るほうが良いと思う。

自分が下のときプライドの裏返しで、満足できずに卑屈になってしまう。卑屈になるだけならいいけど、いじけて努力放棄してしまったらダメだ。後は堕落していくだけだ。

自分相手が同じときは、ライバル視してしまいがちだ。俺の方がスゴイと思って、相手長所を認めたくない。相手欠点を探してこき下ろそうとする。

こんなかんじでプライド他人に向けると、様々なトラブルの原因になる。

 

プライドを内側に向けた場合

自分他人比較ではなく、プライド自分の内に秘めて、他人には話さないとどうなるだろうか?

まりプライド向上心に変えれば、自分を飛躍させる燃料に使える。ということです。

 

2種類の価値観

人の価値観(好み、趣味評価基準)は、2種類に分類できる。

  1. 自己評価(Self Esteem)=自分自分をどう思うか?
  2. 他者評価(Others evalution)=他人自分をどう思うか?

 

承認欲求欠点

他人に良く思われたい」と考えると、他人価値観他人が良いと思う基準他者評価)に合わせて生きることになる。

他人が良いと思う基準は多様であり、時代とともにコロコロ変わるので不安定だ。(あまり当てにならない)

それよりも、自分自分が良いと思う価値観自己評価)を選んだほうが、納得できるライフスタイルになる。

 

ジョハリの窓

ジョハリの窓(Johari window)とは自分をどのように公開ないし隠蔽するかという、コミュニケーションにおける自己の公開とコミュニケーションの円滑な進め方を考えるために提案された考え方。

自己には「公開されている自己」(open self) と「隠されている自己」(hidden self) があると共に、「自分は知らないが他人は知っている自己」(blind self) や「誰にも知られていない自己」(unknown self) もあると考えられる。

  1. 開放された窓:自分が分かっている+他人が分かっている
  2. 盲点の窓:自分で分かってない+他人が分かっている
  3. 秘密の窓:自分が分かっている+他人が分かってない
  4. 未知の窓:自分が分かってない+他人が分かってない

 

ジョハリの窓自己認識パターン)と比べると、

となるでしょう。(未知の窓が含まれていない)

 

プライドが強くて、なおかつ承認欲求があると、自己評価ではなく他者評価を選びがちなので、そこはしっかり見極めて、コントロールしたほうが良いと思います

自己評価に基づいて判断しているときは、他人バカにされたときでも動揺しません。

他人バカだというのは、他者評価に過ぎないので、本質的には自分関係いからです。

もしも、あなたの周りでバカにする人がいたら、「あーそう、おまえの基準ならそうなんだろう」と心の中で思って受け流してください。

 

注意点

 

プライドの使い方は、自分に損を与えるような方法ではなく、利益を与えるような方法活用したら良いと思います

(慣れない間は、ジョハリの窓の図表を小さい紙に印刷してときどき見ればOKカンニングペーパーw)

2017-10-28

野党の人はなんで議員辞めないの?

まじめに疑問なんだけどさ。

こないだの選挙与党3分の2を確保したよね。政治与党に任せた、野党絶対政治参加するな、てのが世論なんだよね。もう辞めていいよね。存在意義いから。支持されていないから。

ミクロで見れば野党支持者は大勢いる」

そうかもしれないね。でも議席はとれてないよね。沢山の支持票を野党はどこに捨てたのかね。選挙が弱いことはとても悪いことだとぼくは思ったね。

選挙制度が悪い」

そうだね。改正すればいいんじゃないかな。200議席もあれば自民党相手をしてくれるんじゃないかな。

政治闘争協調の両輪で走るんだけど、それは強い与野党があって成り立つんじゃないかな。現行法下では少数意見はそのようにして尊重されるんじゃないかな。単に弱小な野党選挙という最初闘争で潰されて終わりだよね。

終わったなら辞めればいいのにね。潰されるのが好きなのかな。変な人たちだよね。迷惑だよね。

2017-10-27

https://anond.hatelabo.jp/20171027123416

それな。

で、辞めるつもりですと言ったらカネ貰えないか仕事をつづけますと嘘をつく。

まあシステムがそうなってる以上どうしようもないがな、もし自分がその立場になったら嘘ついて給付貰うだろうし。

結局自分がやる側だったら美味しい思いはしたいし、

やられる側だったら余計な仕事をやらされてムカつく。

エゴのぶつかり合い。

これにハッキリ言って正解はないよ。

ここでいがみ合いを始めると終わりなき戦争突入してしまうから会社が悪い、国が悪い、ということにしてやり過ごしてるけど。

会社だって生産性の悪い日本においてはそんな余力もないし、

税収が落ちてるのに消費税増税とか国は言い出してるし、

こいつらの所為にしたところでまともな解決ができるわけでもなし。

ホッブズ的な万人闘争状態

もう既成の体制には期待しないで、

有志の人たちの集まり自助防衛する方がよっぽどうまく回りそうな予感がしている。

出産子育て後も継続して使いたいと欲したのは会社側だろう

働く女性の権利闘争の結果ではないと思われる

企業側はそんなもんは平気でシカトできるって氷河期世代派遣切り証明されている

2017-10-24

思ってた通りポリコレもただの差別主義者だったな

いか自分ポリコレである闘争も遠巻きに見てて

いざ終わってみるとポリコレも真っ赤な差別主義者だった

この言い方が差別主義であるってのは何の反論にもなってない自分差別主義者で構わない

そうやってお前は〇○だという言い方を使う人間差別を抱えてないわけがない

差別主義者を自称する俺はポリコレ差別主義者だと断定するし

ポリコレはそれを聞いてお前は差別主義者だと返すことでポリコレ差別主義者を正とする

これで馬鹿とかアホとか言葉を言い換えてきても結局差別に他ならない

ポリコレはこの矛盾を抱え続ける限り欠陥品でこの矛盾を解消する手立ては未だにポリコレは持ち合わせていない

頭が悪いやつがなりたがるSJWポリコレ自分の日々のストレスをぶつける正当化の道具に過ぎない

追悼文

我々はひとつ選挙を失った!

しかし、これは敗北を意味するのか!?

否! 始まりなのだ

自公連立に比べ我が野党議席10分の1である

にもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのはなぜか?

諸君!

我が野党連の闘争目的正義からだ!

これは諸君らが一番知っている。

我々は与党を追われ、泡沫野党にさせられた!

そしてひと握りの自民党議員世界第3位の経済大国にまで膨れ上がった大日本国を支配して50余年!

日本に住む我々が自由要求して何度、自民に踏みにじられたか

大日本国に掲げる人民ひとりびとりの自由のための戦いを神が見捨てるわけはない!

私の党、諸君らが愛してくれた野党共闘は死んだ!!なぜだ!?


「愚かだからさ」

2017-10-19

自由民主党安倍さん演説を聞いてきたので全文を書き起こす

安倍さんがようやく東京演説をしてくれたので、子どもと一緒に聞きにいきました。

池袋駅前に集まった人の数はものすごくて(アンチも含めて)、枝野さんや小池さんときとは比べものならないくらいでした。ヘリが飛んでたり交通整理の警官がうるさかったりで大変だったけど、演説の全文を書き起こしました。

枝野さん演説

https://anond.hatelabo.jp/20171014230038

小池さん演説

https://anond.hatelabo.jp/20171015174223

も合わせてご参考まで。

2017.10.18 池袋にて 自由民主党 安倍晋三 演説

みなさんこんばんは、自由民主党総裁安倍晋三でございます

みなさん、この選挙北朝鮮の脅威からいかにして国民の命と幸せ暮らしを守りぬくのか。それを問う選挙であります。そしてこうした中、いかにして子どもたちの未来を切り開いていくのか。これを問う選挙であります

先般新潟街頭演説をしておりましたら、安倍さん、この地域横田めぐみさんが通っていた学校があるんだよね、めぐみさんを助けてください、そう話しかけられました。お母さんの早紀江さんも、お父さんの滋さんも だいぶお年をめされた。なんとしてもお二人の手でめぐみさんを助けることができる、その日がやってくるま私たちの使命は終わらない。そういう決意を新たにいたしました。

昨年トランプ大統領会談を行った際、今年の2月10日首脳会談においても、私はこのめぐみさんの話、そして拉致事件、核の問題について時間をかけて話をしました。この前の国連演説においては、世界が最も注目するアメリカ大統領演説においてトランプ大統領は、米国大統領としてはじめて、めぐみさんについてふれてくれました。私はうれしかった。

首脳会談を行ってお礼を言った。そして11月トランプ大統領日本にやってくる際に、どうかめぐみさんのご両親、そして被害者のご家族に会ってください、そして日本からこの問題を変えていかなければいけないというメッセージを発してもらいたい、そうお願いをしました。そうしたらトランプ大統領は、晋三わかった、ひどい話だ、この問題解決をしていくためにも米国全面的に協力するよ、そう約束をしてくれました。

この拉致問題についても核問題についても、あるいはミサイル問題についても、アメリカ国際社会連携をしていかなければなりません。中国習近平主席ともこの問題について話をしました。ロシアプーチン大統領やあるいはドイツメルケル首相とも話をしました。そうした外交努力をもって、先般国連において、北朝鮮へ厳しい制裁を下す決議が、満場一致で採択をされました。北朝鮮へ対して厳しい圧力をかけていかなければならない。それは政策を変えるためであります

安倍さん、そんなに圧力かけて大丈夫ですか。戦争になりませんかという方がおられます。確かに気持ちは分かります。私は紛争なんてまったく望んでいない。闘争を望んでいる総理なんて世界はいないんです。

みなさんこの20年間、わたしたちは話し合いのための話し合いは意味がないということを経験してきた。94年の核合意北朝鮮はもう核開発をやめるという約束をした。そして日本世界支援した。でも北朝鮮私たちの目を欺いて開発を行っていた。そして残念ながら貸した400億円、一円も戻ってきていない。

でも私たちはこれを飲み込んで、そして話し合いを続けてきましたが、そして2005年北朝鮮はもう一度核放棄をするという公約しました。でも残念ながらみなさん、次の年には核実験を行なったんです。私たちの誠意を欺き、そして話し合いを時間稼ぎに使って、核やミサイルの開発をしていたんです。もうわたしたちに、騙されてる余裕はないんです。

本来北朝鮮は、勤勉な国民がいて豊富資源がある。しっかりと北朝鮮が新しい道を歩んでいけば国民を豊かにできる。北朝鮮に明るい未来がやってくる。でもみなさん、北朝鮮ミサイル問題や核問題をそして拉致問題解決しないのであれば、北朝鮮には明るい未来はないんです。いま北朝鮮意図的に緊張を高めている今こそ、私たちがぶれてはならないんです。みなさん、北朝鮮の脅かしに屈してはならないんです、みなさんそうじゃないでしょうか。北朝鮮の側から政策を変えます、話し合いましょうと言ってくるようにもっていきたい。そう考えています

わたしたち2012年政権奪回しました。

あの当時のことを思い出していただきたいと思います日本全国を黒い雲が覆っていた。ひどい円高で、工場会社はどんどん世界へ出ていった。中小企業下請け会社はついていけないから、お店や工場を閉めるしかなかった。若い方がどんなに頑張ったってなかなか就職できない、そういう時代だった。

みなさん、日本GDP経済力1997年536兆円、過去最高になりました。でもその後はデフレです。成長できなかった。民主党政権をとってからはとうとう500兆円をきって、493兆円になってしまった。あのとき民主党政権はなんと言っていたか人口が減少すれば成長なんかできない。こう言っていました。

でも私はそう考えない。正しい政策さえしっかりとすれば日本人はやればできる。成長させられる。その思いで、三本の矢政策を進めてまいりました。結果どうなったか民主党時代、493兆円まで落ちたGDPが543兆円、過去最高。みなさん50兆円も増えたんです。やっぱり日本人はやればできるんです。人口が減少していたって、政策が正しければ成長していくことはできる。

みなさん、株価も22年ぶりの高い数字になった。わたしは株持ってないか関係ない、というかたがおられるかもしれませんが、そうではないんです。みなさんにとって大切な年金がこの株式市場運用をしていますから、この4年半で年金資産は46超円も増えてもう心配しなくていい、という状況を作り出すことができました。

また海外から観光客は800万人から2400万人まで増えた。今年はもっともっと増えていくと思う。この海外から観光客日本人観光客はだいたい5万円使う、でも海外から観光客は15万円使う。ですからいま海外から観光客日本で使っているお金は、4兆円になりました。民主党政権時代はたった1兆円だった。4兆円になって、もっともっと増えていくと、こう思います

そしてみなさん。中小企業、大切です。

わたし総理になって従業員10人の町工場を視察しました。その町工場社長さんのお父さんがいった、言いつけ。それは、従業員を大切にしろ。そのお父さんが残した言葉を大切に、中学高校中退して入ってくる従業員、彼らを会社応援をして定時制高校卒業させました。

そしてこの会社は、リーマンショックで厳しくなってしまった。民主党政権時代とくに厳しくなっていった。でもお父さんのいいつけを守って彼は誰も解雇せず、がんばって雇用を守った。その後政権が変わって、だんだん状況が良くなった。従業員はこの彼の思いにこたえて、一生懸命工程を改良して、生産性を上げた。そして販路を拡大したんです。その結果いま、みなさん自動車スピーカー端子のメッキは、世界中を走っている車の約3割は、この工場からまれているんです。

まさにこれが日本中小企業の力です。日本人の力なんです。わたくしは頑張る中小企業応援をして行きます

たとえば新しい機械を買った。お店を新しくした。そうやって売上を伸ばしたり、生産性を上げて、従業員給料を上げようと思っている。そういう小規模事業者に、私たち投資をしたい。固定資産税を半分にする、約3年間半分にするという政策スタートしました。いまもう3万人の方々が使っている。

またみなさん、大企業社長に求められなくて、中小企業や小規模事業者、小さな会社やお店やさんに求められるものは何か。それはみなさん、個人保証です。設備投資をしようと思って銀行からお金を借りると、個人保証を求められる。家や土地家財一切を担保にしなければお金を借りられない。一回失敗すれば終わりなんです。

本人はもとより家族人生を失うかもしれない。これはやっぱりおかしいと私たちは考えました。そこで私たちは新しい仕組みを作りました一定の条件を整えれば、小さな会社でも個人保証抜きでお金を借りられるようになったんです。こうした努力も実って、あるいは経済がよくなって、みなさん、前の政権よりも中小企業倒産はなんと3割も減らすことができました。

もっともっと私たち中小企業応援してまいります。みなさん、2009年私たち政権を失いました。でも政権を失っても私たち自由民主党という名前を変えようとは思わなかった。悪いのは党の名前ではない。やっぱり私たち自身責任があった。何回何回も車座集会を、ミニ集会を開いて皆さんの声を聞いて、真剣反省しました。そして、ひたすらに政策を磨き、鍛えてきました。

私たち三本の矢政策政権を奪還しました。デフレから脱却をして、経済を成長させ、雇用を作って、国民を豊かにしていく。こうお約束をし、一つ一つ私たちは実行してまいりました。

雇用は185万人分増えました。そして今日も、若い方にこの街頭に足を運んでいただきました。若い方にとってはやっぱり正規雇用がいいでしょう。正社員になりたい。多くの人はそう思っている。とうとう日本は、一人の正規雇用を求む求職者に対して、一人分の正社員の職がある正規雇用有効求人倍率1倍を、それを私たちは初めて成し遂げることができました。

前の政権ではどうだったか私たちに対して正規雇用がないと言って批判していた前の政権時代はどうだったかといえば、あの民主党政権時代は、正規有効求人倍率は0.5倍しかなかったんです。つまり2人の求職者に対して1人分の正規の職しかない。そういう状況だったんです。

批判だけをしていても、やっぱり何にも生まれてこない。大切なことはしっかりと政策を立てて進めていくことであります。そして、うれしかたことは、この4月高校大学卒業して就職した若いみなさん、就職率は過去高水準になりました。この前会ったお年寄りが、私にこう言っていました。

安倍さん最初の孫は運が悪いことに民主党政権時代就職をした。だから就職がなかなか決まらなくて悩んでいる孫を見るのがつらかった。でもねえ、次の孫はおかげさまで行きたいところに行けたんだよ。こう言ってくれました。

みなさん、若いみなさんが、自らの手で未来をつかみとることができる社会。そして働きたい人が働くことができる社会。この社会こそがみなさん、希望ある社会ではないでしょうか。私たちはこれから未来ある、意義ある、希望ある社会をつくっていきます

この選挙は、どの党に日本を託すか、これを決める選挙です。同時に、誰にこの地域を託すことができるのか、それを決める選挙です。そして、誰を信用することができるか、誰が信頼できるか、それを決める選挙でもあります当選するために、ころころころころ政党を変える人を信用できるでしょうかみなさん。当選したいがために看板を替える人を信用できるでしょうかみなさん。

どんなに厳しくても歯を食いしばって、自分の信念、政策遂行するには、がんばるしかない。北朝鮮の脅威から国民の命と幸せ暮らしを守り抜くことができるのは、子供たちの未来のために日本未来のために、その未来を切り開いていくことができるのは私たち自由民主党そして公明党であります

この選挙もっと厳しい選挙になる。みなさんの一票を必要としております。どうぞ皆さん、よろしくお願いを申し上げますありがとうございます

2017-10-17

anond:20171017013803

このブログは色々なズレを感じた。

希望の党排除された旧民進リベラル勢力というイメージだった枝野立憲民主党弁士小林よしのりという取り合わせはそれ自体事件だった。

さらには「小林よしのりが何を言うか」という素朴な興味が群集を新宿に参集させた。

そして新宿南口アジ演説薬害エイズ事件の際に厚生省を取り囲んだ時はこんな感じだったんだろうなあと想起させるほど迫力あるものだった。

単純に小林よしのりのあの演説は広範な人の胸を打ったのだ。

小林よしのり安倍政権に真に怒ってる、そしてそれを伝えるアジテーション能力がある。

現役感を感じたからこそ増田氏は筆を執ったのではないか

「わりに無批判小林よしのりを受け入れる立憲民主党支持者は、若い人が多い」わりに「若い人は小林よしのりなんて知らない」というのも当たっているのかどうか。

田舎町の高校だったからなのかは知らないが、たまたまクラスで数年遅れで流行った」そうだが、今も『戦争論』が出版から20年経とうとしているのに増版・増刷を重ねている事実を知っているだろうか。

ゴー宣シリーズ自体出版社を変え今は文庫化されているはずだ。

このことは出版不況現在においてさえ新規読者が参入していることを意味している。

過去の人残照ではない。

今だバリバリインフルエンサーアジテーターとして機能している。

グローバリズム安倍政権の軋みの中でそれとは違った方向性ナショナリズムを訴える小林よしのりの年来の言説がわりあい素直に受け入れられているのではないだろうか。

小林よしのり本人の批判も大いにすればいいと思うが、そのことが世代闘争立憲民主党評価に直結するなんてことは考えにくい。

西田氏のツイートもTLに上がっていたので見たことは見たが、この日記投稿で「官能小説家」だということを初めて知ったくらいだ。

SNSを主戦場にしてる限り記名性も存在感もその程度。

小林よしのり評価を巡るSNSでの世代バッシングなどはたとえあったとしても若い世代に何がしかの影響をもたらすだろうか、と首をかしげしまう。

要らぬ心配しか思えない。

2017-10-13

anond:20171013013346

Annihilator 難しく考えすぎだ。棄権することが奴らにとって利敵行為であり、敵前逃亡であるからあそこまで糾弾される。あいつらは闘争の只中にに在り、あれらは中立ではない。

と言う割には彼ら投票に行けと言う割にはどこどこ党に入れろとは言わないんだよな。

その代わり文句言うなよとかどうなってもいいんだなみたいな脅迫は熱心にするようだけど。

棄権

某氏が本当は呼び掛けていないということは置いておいて、棄権というのに異常なアレルギー反応があるのが謎だと思い始めた。

(念のために言っておくと、私は選挙に行くつもりである。)

まとめ

投票率向上のために若者白票出した方がいいというのはわからんでもない

しかそもそも票田のことしか気にしません見たいな政治家がまかり通ることを容認するのか、そういう自称リアリストがこの国を腐らせているのでは。

投票権尊重の在り方は人それぞれだし、選挙へ行くかどうかについてもっと柔軟な価値判断を持ってほしい。少なくとも「そんな奴は投票に参加する権利はない」といった発言は、普選運動への冒涜に他ならない。(税金を納めてないやつは選挙に参加するなの構図とたいして変わらない)

よくありそうな反応

普通選挙獲得闘争への冒涜である/貴重な権利無駄にするな

選挙欲しい人がいるのだから、持っていることはありがたいと思えというのはまあ正しい。しかしそこから導けるのは「選挙権大事にせよ」という命令であり、選挙権大事にする方法は人それぞれだろう。判断する時間が取れず、責任ある投票ができそうにないから、棄権するという態度は選挙権尊重しているからこそできる態度ではないのだろうか。一票に宿る歴史の重みを自覚せずに、責任感なんてなくてよいので適当投票せよ、などというのはそれこそ冒涜ではないのか。

投票できるのに投票しなかったら政治コミットする権利はなくなるよ

そもそも、このようにすぐに自分と異なる行動をするもの主権をはく奪しようという発想自体が、民主主義国民主権の発想と異なるように思える。

投票しなければ政治家の関心を得られないよ

若者向けによく言われる言葉だ。統計上の若者投票率向上自体若者向けの政策モチベーションへとなりうるため、白票でもよいので投じろという考えである。まあこの中ではたしかにまともな意見だと思う。ただそもそも票田となる対象を利するみたいな考えが気に入らない

・400万円

雑すぎ。

利益団体を利するだけ

選挙権行使して利益団体を利することもできるわけだし、利益団体はそれなりの根拠をもって行動している。(私は人々の道徳的感性にある程度信じているので、いくら何でも、自分業界を守るために虐殺やります!みたいな業界団体業界団体内で支持されるとは思えない)と考えれば利益団体による調整機能への信任としての棄権という考えもできる。

選択肢がないなら被選挙権行使せよ

これが実質的不可能なことが本質的問題かもしれない。

なぜ棄権絶対悪空気が醸成されたのか

人間マウントをとりたがる生き物だから

自分のやっている"善行"をやっていない人間を排撃するのはたのしい!という素朴な気持ちを持ちがち

小学校のころから刷り込み

選管がやたらとキャンペーンを張っている。成人式でもわけのわからないDVDが配られていた。子供のころから刷り込まれ価値観はなかなか疑いにくいし、それに反する行動には過剰反応を起こしがちだ。

そもそも投票率向上は良いことなのか

これは純粋な疑問だが、全国民が最適と思う投票行動をとった時、果たして現状より良い結果が出るのか?という疑問がある。

また完全に利己的な高齢者投票率が向上しても(若者の)私は特にうれしくない。

また若者投票率向上には一定意味があるかもしれないとも思う一方で構造的に若者投票率は上がりにくいのではという気持ちもある。この状況下で抽象的な「行こう」キャンペーンは単に選択肢のない人への暴力じみている気がするのだ。

結論

若者投票率向上は意味があるのかもしれない。なので普通に行きたい人は行くべきだが、その考えを他人押し付けないべきだと思う。選挙をやるのは本来世の中をよくするため、世の中を悪くしないためといった目的があるはずなのだが、「選挙に行こう」「選挙に行かないやつは非国民運動には、その大前提が感じられない。「選挙に行きさえすればよい」という意識は「お題目を唱えれば成仏できます」(念のため南無妙法蓮華経とは書かなかった)とたいして変わらない気がしてならない。

2017-10-10

弱者社会運動には正義大事という話を読んだんだが

こんな話を読んだんですよ。

弱者とかマイノリティとかが、強者マジョリティからの圧に対抗するための社会運動をする場合大義名分やら正義やらを重視しなければならない。

弱者全般庇護するしあらゆる差別に反対するという姿勢を(可能な限り)貫かなければならない。

なぜなら、そのような正義の旗なしには様々な属性の人々が集うことはできないし、おまけに運動がただ自己陣営利益を求めた利害闘争だと認めることになるからだ。

弱者が、人を集めることもできずにただの利害闘争を行えば、そんなもの強者に蹴散らされるに決まってる。

から、苦労が大きいとしても、正義の旗を掲げ続ける必要がある」

みたいなの。

これ、理屈的にはあってる気がするんだけど、どうにも頷けない。

だって社会から負担押し付けられるのが嫌で社会運動を始めるのに、その為に「正義をがんばって守る」っていう縛りを弱者側だけが負うのって本末転倒じゃないっすか。

既存システムを変えるぞ!って動き始めたのに、なんで既存システムに従わなきゃならないんだっつうわけよ。

2017-10-04

anond:20171004090438

そして、幼稚な政治劇にあいそを尽かした有権者たちは選挙に行かず、闘争熱狂的な連中ばかりが投票をしに‥

条件闘争しかないのなら消費税のうち食料品は今度こそ税から除外するとか食料品の税率は下げますしろ馬鹿どういう気持ちスーパー行ってると思ってんだクソ野郎

anond:20171004081544

わかる。

とくに野党はヘタね。国政に万年参加できずに、ゴッコのままだな。「輝かしい」闘争時代から進化しないなら廃党・解党自然の理。

自民党公明党からは、自民公明マークのとおり、自公自在政治議会(ひいては国民)なんぞナメられるわけだ。

2017-09-29

anond:20170929160856

階級再生産が繰り返されて階級間の闘争になってるってこと? なら自由恋愛社会が続く限りこういう暴力は生まれ続けるでしょ

何が何でもじゃないよ

条件闘争しなさいよ

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